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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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16位 |
47位 |
4.67 (9件) |
51件 |
2018/2/15 |
2018/5/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
30曲 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:1.5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1327x128x263mm 重さ:16kg
【特長】- スピーカーを内蔵していないため、持ち運びに適した電子ピアノ。譜面立て、ダンパー・ペダル、ヘッドホンが付属。
- 低音部では重く、高音部ほど軽くなるグランドピアノのタッチを再現した、日本製のRH3鍵盤を採用。
- ピアノ音色に加え、クラビ、ビブラフォン、アコースティック・ギター、ストリングスまで表現できる音色を計30種類内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群にコスパが良い
スピーカーを持たないので、外部スピーカーまたはヘッドホン前提の商品。
評価は同価格帯のものと比較した時の評価。
【デザイン】
シンプルながら質感高く見えて良い
【サイズ・可搬性】
作りがしっかりしている分、それなりに重い
【音色・響き】
この価格帯では、非常に良い。以前に使用していたこれより価格が上のカシオの鍵盤より数段良い。
【音色の多さ】
必要最低限。
【タッチの良さ】
この価格帯ではこれ以上ない。
【作りの良さ】
そこそこしっかりしている。
【操作性】
トランスポーズは、やりにくい。
【総評】
普段、音楽講師として常用している。様々な鍵盤を使用してきたが、コスパは最強と言って良い。
5RH3鍵盤でこのコスト! KORGさんに拍手を送りたいです。
【総評】
電子鍵盤楽器歴30年以上です。
この鍵盤でこのコスト! 良くやってくれました。
フラグシップシンセサイザーの購入を検討していたのですが、
いま、ほしい機種が無く、しかし、持っている鍵盤が劣化してきたので、やむなしにいろいろ選定。
悩んだ末に、RH3鍵盤でMIDIを利用するという結論から、これにしました。
結果、後悔していません。
というか、原価どうなってるの??と思います。笑
スピーカーが無いので、万人にとは言いませんが、鍵盤が弾けるDTMerには特に最適なのでは無いでしょうか。
とにかく、鍵盤とコスト!これにつきる製品です。
ほかは、とやかく言いません。
【デザイン・サイズ・可搬性】
細身で必定充分なサイズ
【音色・響き・音色の多さ】
このコストでこの音ならOK。
【タッチの良さ】
KORGフラグシップのシンセサイザーに利用されている鍵盤と同じです。
ただし、アフタータッチはありません。
【作りの良さ】
安心の日本製。
しっかりした土台に鍵盤が載っていますので、不具合は起きにくいと思います。
【機能性・操作性】
必要充分。
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156位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/10/13 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:22音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:655x92x336mm 重さ:4.4kg
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![PSR-SX600 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307397.jpg) |
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31位 |
47位 |
4.74 (3件) |
3件 |
2020/11/12 |
2020/11/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
3曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について
現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。
この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。
オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。
S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。
しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。
説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。
5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)
鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。
先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。
一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。
同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。
なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。
発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。
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135位 |
47位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/9/25 |
2017/9/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:50w メディアスロット:microSDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1030x132x378.3mm 重さ:9.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4microARRANGER を3年使って面白くなって、2台使いに挑戦。
高い買い物なので、ヤフーショッピングの値動きを見つつ、結局、ヤフオクで中古品を入手しました。
大ヒットしたKORG microARRANGER(生産終了)を3年使って、とても満足でしたが、
上位互換できるアレンジャーキーボードが欲しくて、Pa700が自分には良いと思いました。
ミニ鍵盤では小さくて出来なかった、弾き語り風伴奏などは、普通鍵盤が良いです。
ラップトップスタンドを2個使用して、microARRANGERは上段に設置しています。
同じメーカーゆえに、音色の3分の1は覚えてますし、スタイルも重複があるので、覚えやすいですが、
種類は増え、なかなか全部覚えるまでは時間がかかりそうですが、良い音です。
立体感のある響きも、とても良いです。
あえて言えば、「スタイル」を、ボタンからタッチパネルにしたのは、コストパフォーマンスのためだと思いますが、
microより使いにくくなっている気もします。
シーケンスもmicroは2個あったし、同じ仕様を求めても仕方ないので、使い慣れてる機能もあるので、併用する事になります。
Domino(Windows用フリーソフト・シーケンサー)で作ったMIDIデータを色々と音色を変えてみたりしています。
アレンジャーキーボードとしてだけでなく、シンセ音源としても使える、豊富で高品質な音がとにかく良いです。
創作意欲をかき立てられる、面白いキーボード(シンセサイザー)です。
初心者こそ、いきなりDAWソフトに入るのでなく、こういう色んなジャンルの音楽で楽しめるキーボード、使ってみてもいいと思います。
4PA600からの更新です
使用中のPA600が4年ほど経過し思い切って更新しました。
amazonで128,000円(税、送料込み)でした。
購入の最大の理由は、「MIDI音楽データを直接スタイルに自動変換する機能」がPA700に装備されたことでした。
これまでのPA600は、自分好みの曲のスタイルを製作する事は可能なんですが、ドラムやベース、その他の伴奏楽器のパターンを各VAR毎に、しかもイントロやエンディングも含めてとなると、とてつもない作業量となり、実質困難でした。
しかし、PA700では、市販のMIDI楽曲データ(Jポップでもフォークでも演歌でも)をUSBメモリーにセットして、PA700に取り込むことで、スタイルに自動変換されます。変換時間はわずか数秒です。
イントロやエンディングは、オリジナルの曲の雰囲気をちゃんと残して変換されます。
100%の完成度ではないですが、キーボードにアサインするサウンドを微調整したりすることで、楽曲によっては、かなり満足のいく変換です。
もちろん、MIDI楽曲によっては、メロディー演奏の部分が一部イントロに含まれてしまったり、イントロそのものがオリジナルの雰囲気を損なってしまったりする事もありましたが、自動でここまで変換できれば良しとしたいです。
10曲ほどのMIDI楽曲を取り込んで、現在変換挑戦中ですが、シンプルな楽曲はほぼOKです。
その他の機能、性能についてですが、あまりにも項目が多いので、これから比較していきたいと思います。
最初から内蔵されている各種のスタイルは、かなりの部分新しいパターンに更新されていますので、とても新鮮に感じました。
一方で、スイッチの位置が一部変更されていましたので、ちょっと戸惑う事もありました。
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84位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
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シンセサイザー |
73鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1245x148x370mm 重さ:20.4kg
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103位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1446x170x460mm 重さ:28.1kg
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![Casiotone CT-S200RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184522.jpg) |
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80位 |
57位 |
4.58 (4件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/9/27 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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52位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
122曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg
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![Casiotone CT-S500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417625.jpg) |
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62位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/24 |
2022/3/上旬 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4扱いやすい楽器です
【総評】
カシオの61鍵キーボードです。
もちろんスピーカー搭載なので単体で演奏できます。
Bluetoothでのスマホ連携が楽しめます。めんどうですけどね。
多彩な音源で楽しみ方無限に広がります。
もちろん一人での練習にも最適だし。
小規模な演奏会だって開けます。
まあ、搭載アンプは非力なのでね大きな会場では音が届きにくいけど。
単三電池駆動もあるんでパワーはそんなものでしょ。
電子楽器なので音自体は満足できますよ。
非常に扱いやすい楽しい楽器ですね。
お子さんの練習用として最適かな。
仕様
●電源:ACアダプター、電池駆動(単三乾電池6本)
●重さ:4.7kg
●スピーカー:(13cmx6cm)x2
●アンプ出力:2.5Wx2
●搭載曲数:10曲
●Bluetooth搭載
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156位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/ 9 |
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音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:374x90x136mm 重さ:1.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5憧れの音
本物と比較する映像を見て、日本での販売を待って即購入しました。
本物は未経験、ソフトシンセはどうしても操作に限界があり、つまみをフルに操作できるのは感動です。
音は、まさに”あの音”です。(個人の感想)
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![Casiotone CT-S1000V [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417624.jpg) |
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113位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/24 |
2022/3/上旬 |
キーボード |
61鍵 |
12曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg
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![GO:KEYS 3 [ダークレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616215.jpg) |
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41位 |
57位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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135位 |
57位 |
3.04 (5件) |
0件 |
2012/9/ 6 |
2012/10/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:556x73x231mm 重さ:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とりあえずボコーダーにはいいかも
本当に家での遊びのために24100円で中古購入。
【デザイン】5
無機的でシンセっぽくかっこいいと感じます。
【サイズ・可搬性】5
とてもコンパクト
【音色・響き】4
音はいい。ハウスっぽい音が多いのが・・・
【音色の多さ】2
ベースの音をいじって使う音作り。
音色数が十分とは思えないかんじでした。
【タッチの良さ】3
ミニキーボードにタッチは期待しませんが悪くない。
【作りの良さ】3
ちゃちーところはありますがこんなもんかなと
【機能性】1
プリセットが豊富にあるとよかった。また、
どんなマイクにも対応できてないのが最大の不満
ヘッドフォン一体型のに使えないとか・・・
【操作性】4
ライブなんかで考えると悪くない。
【総評】4
手軽にボコーダーできて快適です。
家で遊ぶにはとりあえずスピーカー内蔵がよかったな。
3中途半端な機種
【デザイン】
ローズピアノを意識したようなデザイン。シボ加工なども美しくとてもよい
【サイズ・可搬性】
見た目に比較してとても軽い。持ち歩きは最高
【音色・響き】
中途半端なラインナップ。シンセとしては普通。
後述するが音作りは手間。
【音色の多さ】
少ないです
【タッチの良さ】
最新のミニキーより柔らかいが、ストレスはない
【作りの良さ】
良くも悪くもそこそこ。見た目は良いが触るとやすさを感じる
【機能性】
このサイズでボコーダー付きの機種の走り
【操作性】
改装を掘るのがとても手間。
【総評】
中途半端な機種。個人的には好みだが
これ一台で!とは言えない
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33位 |
57位 |
4.21 (9件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ですね。
ふと音を確認したい時に便利です(普段はPCの前に置いてます)わざわざピアノの前まで行かなくとも譜面の確認や指の確認などが即できます。YouTubeでプロのピアニストの指を見て真似をしたりしてます。eneloopOKでスピーカーもついてますので本体だけを持ってれば弾けますし値段に見合った鍵盤と音。タッチに対応したベロシティ(少し慣れが必要)と隠し機能の生ピアノは良いですね。ジャズのハーモナイズを勉強してますがとてもとても便利ですね。
悩みは本来のピアノに触るより、こちらのrefaceを持ってる方が多いことです。
5ミニマルな最強エレピ!
当初の購入の狙いは本家のCP80のサウンドが出るということ、とにかくそれだけでした。
持ち運びできで電池で動くエレピとしてはもう最強としかいいようがないです。
【デザイン】
CP70やCP80のパネルを想起させる質実剛健なデザインで、すっきりシンプル。ハデさはまったくないですが、渋さがあります。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さくて軽い。スピーカー付きなので膝の上でも、テーブルの上でもどこでも気軽に音を出して遊べます。MIDIで88鍵のコントローラーにつなげばフルスケールのエレピ音源に早変わり。CP80そのものに変わることもできます。
【音色・響き】
この機種で採用されているSCM音源の原理はよくわかりませんが、とにかくホンモノっぽいリアルな音色です。それぞれの原音にエフェクトで味つけしていきながら出したい音に仕上げていくのが楽しいです。
特にCP80の音は本当に秀逸!さすがは本家本元、これだけのために買ったようなものです。微妙な歪み感とか、独特の弦の鳴りまで再現してくれているように思います。
それにウーリッツァーやローズの音まで使えるのですから、この価格でお得としかいいようがないです。
ただ、内蔵スピーカーではそのよさが十分に発揮できないので、できればよい音を楽しむためにヘッドホンやモニタースピーカーなどにつないで楽しむのがよいと思います。
【音色の多さ】
この機種のコンセプトを考えれば。音色数を求めるものではないかと。
ローズ系、ウーリッツァー系、CP、クラビネット、トイピアノとエレピの代表選手のみの選りすぐり音源。
これだけあれば十分です。
エレピでよく使われる厚み、歪み、揺らぎを出すためのエフェクトはしっかり網羅されているので、エフェクトをうまく組み合わせることで音のキャラクターは変幻自在に操れます。
【タッチの良さ】
正直、ミニ鍵盤をバカにしていました。ここまで進化していたとは…標準鍵盤に遜色ないタッチのよさで、オモチャ感はなく、イニシャルタッチのベロシティのレスポンスもエレピ鍵盤として自然で弾き心地が素晴らしいです。サイズは慣れですね。
【操作性】
すべてツマミによる操作で、直感的でわかりやすい。取説がなくてもまず迷うことはないです。
ただ、設定を記憶できないので、曲によって毎回ツマミの設定を写メで記録しつつそれにあわせるのが面倒と言えば面倒。良くも悪くも、昔のホンモノのエレピを再現しています。
【総評】
伝統のヤマハのエレクトリックピアノの称号たるCPの系譜をちゃんと汲んでいる、CPの名を冠するに恥じることのない1台です。
エレピ音源として必要十分かつ最強サイズ、エレピ好きの方は持っておいて損はないと思います。
特にCP80の音を愛する方にとっては珠玉の1台になるのではないでしょうか?
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156位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:3.1kg
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37位 |
57位 |
- (0件) |
3件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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103位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/29 |
2026/6/19 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:582x85x315mm 重さ:4.36kg
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84位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/7 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1371x168x461mm 重さ:25kg
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70位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1298x142x364mm 重さ:18.6kg
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113位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/21 |
2024/5/31 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:50w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1084x106x403mm 重さ:15.3kg
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303位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x131x396mm 重さ:17.6kg
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![Casiotone CT-S200WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184524.jpg) |
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103位 |
76位 |
4.58 (4件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/10/ 4 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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93位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
- |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時)/約13時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
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74位 |
76位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2018/2/14 |
2018/2/22 |
キーボード |
61鍵 |
160曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4CT-Xシリーズの簡易版
【デザイン】
カッコいいよりは、カジュアルな感じでしょうか。
【サイズ・可搬性】
4.3kgなので、良いのではないかと。
【音色・響き】
AIX音源なのでいい感じです。
【音色の多さ】
600音色なので、上位機種の5000/3000の800音色に次ぐ多さです。
【タッチの良さ】
普通のキーボード鍵盤です。
【作りの良さ】
【機能性】
弾くことに特化した感じかな。
音作り、シーケンサー、USBメモリーなどは省略されてます。
【操作性】
ボタンは多めなので操作性は良いと思います。
【総評】
上位機種の5000/3000がワークステーションで機能充実に対して、700は弾くことに特化した感じでしょうか。
光らない鍵盤ですがレッスン機能もあるので大人の入門機に良いかも。
18,000位なのでコスパも良いと思います。
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135位 |
76位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/25 |
2020/7/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのキーボードのお子さん向け
【総評】
ヤマハのキーボード、鍵盤数は標準の61鍵です。
コンパクトというとおり幅が1mないです(94cm)。
しかも重さが4kgと軽量です。
こういう仕様はやっぱりお子さん向けと思います。
主に初心者向けのレッスンとかが充実してるんですし。
一目見て感じたのは黒鍵がやたら長いな・・・・と思った。
ま、実際は標準的な長さだとは思うけど。
はじめてキーボードに出会ったお子さんにぴったりだと思う。
やたらでかいスピーカー搭載だし、音量を絞らないとかなりうるさいです。
まあ、ひとりで練習するならヘッドホンを使ってもいいですね。
仕様
●電源:ACアダプター、乾電池(単三乾電池6本)
●アンプ出力:2.5W+2.5W
●スピーカー:12cmx2
●ヘッドホン端子:有り
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![PSR-E360DW [ダークウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206724.jpg) |
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135位 |
76位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x100x316mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5みんなで弾いています
娘のために購入しました。
タッチレスポンスは最低限必要で、あとはデザインで決めました。
機能は多いですが、大半が使うことはないでしょう。
家族は誰もピアノを習ってはいませんが、みんなで弾いています。
5これはよいですね!
重さ4.0kgと軽量なので、気軽に持ち運びもも出来ます。
スピーカーは12cm×2、出力2.5W+2.5Wで、家での演奏には十分な音量。
スマホ内の曲もキーボードのスピーカーから鳴らすことができます。
見た目もむちゃくちゃ可愛くて、デザインが気に入っています。
教材はとても秀逸で、初心者にも優しい弾けた気分にさせてくれます。
キーも軽めで使いやすい感じがしました。
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![piaggero NP-35WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558924.jpg) |
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74位 |
76位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ
ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです
ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います
ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます
この価格で、この音源の美しさは破格だと思います
私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます
ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます
なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります
少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです)
76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし…
真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です
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![sonogenic SHS-500B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131487.jpg) |
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88位 |
76位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 5 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
3曲 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。
ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。
海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証
ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。
普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。
なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。
バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。
説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。
JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。
下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな?
ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。
値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。
4まあまあですが、改善して欲しい点も
Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。
少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。
【デザイン】
ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。
(持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。)
ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。
些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。
それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。
置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。
【サイズ・可搬性】
少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。
(FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。)
【音色・響き】
音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。
ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。
ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。
音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。
エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?)
スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。
【音色の多さ】
音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。
ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。
音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。
カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤としては、良いです。
【作りの良さ】
十分です。
【機能性】
MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。
なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。
できれば、サスティン端子も欲しかった。
ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。
【操作性】
エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。
それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。
【総評】
ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。
が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。
YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。
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![sonogenic SHS-500RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131486.jpg) |
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135位 |
76位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 5 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
3曲 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。
ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。
海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証
ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。
普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。
なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。
バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。
説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。
JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。
下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな?
ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。
値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。
4まあまあですが、改善して欲しい点も
Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。
少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。
【デザイン】
ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。
(持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。)
ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。
些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。
それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。
置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。
【サイズ・可搬性】
少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。
(FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。)
【音色・響き】
音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。
ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。
ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。
音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。
エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?)
スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。
【音色の多さ】
音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。
ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。
音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。
カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤としては、良いです。
【作りの良さ】
十分です。
【機能性】
MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。
なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。
できれば、サスティン端子も欲しかった。
ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。
【操作性】
エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。
それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。
【総評】
ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。
が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。
YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。
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![EZ-300 [シルバーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001313972.jpg) |
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65位 |
76位 |
4.00 (4件) |
2件 |
2020/11/18 |
2020/12/10 |
キーボード |
61鍵 |
222曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:945x118x369mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボヘミアン・ラプソディは他機種でもダウンロード可能
【デザイン】
白色がきれいでどこに置いても目立ちません
【サイズ・可搬性】
思ったよりも大きく180cmの机の半分近く取られます。持ち運びも大変です。
【音色・響き】
良いと思います
【音色の多さ】
沢山あって使いこなせてないです
【タッチの良さ】
反応は良いです
【作りの良さ】
荒さはないです。
【機能性】
多機能過ぎて全てを使えていません
【操作性】
良いと思います
【総評】
ボヘミアン・ラプソディが弾きたくて、内臓されている機種を探してこれに辿り着きました。調べたら他の機種でもダウンロードして登録可能だったので、廉価版でも良かったかなと思います。子供の練習用で置いていますが、横に大きく場所取ります。弾きたい時に弾ける環境としてはとても良い機種だと思います。
4DAW打ち込み用に
まあ、MIDI出力できるキーボードであれば何でも良かったんですが。
決め手は
安いけど造りがそれなりにしっかりしているのはヤマハだから?
KORG製のコンパクトなキーボードを長く使っていたけど造りが甘くすぐに壊れるので2度と買わないと決めました。
演奏聞きながら、やはり光るパフォーマンスってイルミネーションみたいに綺麗で心が休まります。
でもまあ、実際には光を追いかけながら弾くのって無理だけどねww
ヤマハはDX7とか使ってきたけど、造りがしっかりしているので好きです♡
欲を言えば今のまま、鍵盤以外の部分をコンパクトにして欲しいな。
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52位 |
76位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2018/3/13 |
2018/4/13 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:6.9kg
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4スイッチのタッチ
デザインも必要な機能も十分でした
今まで使っていたものよりも 機能が増えた分 複雑ですが
カシオをずっと使っているので なんとなく 使えます
初めての方は しっかり 説明書を読まないとわからないことが多いかと思います
操作上 いろいろなボタン・スイッチが とても軽く
今までのように しっかり目に押すと 違う反応をしてしまい(長押しと判断されたり)
本当にそっと押さないといけないんだと理解するまでに 少し時間がかかりました
慣れてしまえば 触る程度のタッチで操作できるとわかりました
鍵盤のタッチは 少し重さを感じるので ピアノに慣れている方でも
使いやすいと思います
タッチレスポン 音の強弱はきれいに変化しますが
和音を弾くとき 鍵盤の奥の方を弾く指の強さを加減しないと
ピアノのようには反応しないので 音が出にくい時があります
特にピアノで和音に慣れている方は キーボードとの違いを理解して弾くと
きれいな音が出ると思います
音色・リズムの数は多いのですが すべて英語表記なので(説明書や一覧表も)
音を探すのは大変です
まだ 全部の機能を理解していないので 簡単な操作をしてみての感想です
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43位 |
76位 |
4.33 (3件) |
2件 |
2017/2/15 |
2017/3 |
キーボード |
61鍵 |
15曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間/アルカリ電池:約4時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:877x82x271mm 重さ:3.9kg
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5持ち運びできる最良の製品
使用目的は出張のお供にするためで、飛行機の預け荷物として現在の選択肢で最良の製品だと思っています。
【デザイン】
ピアノに似せた作りでかつ機能的で洗練されていると思います。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが鍵盤の左右に配された製品が多い中、上側に配置し、長さが最短である事、ソフトケースと合わせても4.5kgに収められているのは画期的で大変な苦労があった事と感じます。
【音色・響き】
ピアノの音色が豊富で良い響きがします。リバーブも自然で満足しています。後述しますがスピーカーの分離が良く、明瞭になるので聞き疲れしにくいと思います。
【音色の多さ】
鍵盤の数からバロック向きとも言えるので、しっかりしたハープシコード音源があれば完璧だったと思います。MIDI音源を使う事も出来ますが、将来の製品には好みの追加音源を購入して実装させるような機能があると良いかもしれません。
【タッチの良さ】
Rolandの典型とも言えますが軽めで、ピアノよりも強弱がより大きく再現される傾向があります。軽さとの相反で仕方ない部分ですが、将来の製品でハンマーアクションが採用されたらとても嬉しいです。
象牙調の鍵盤は指に良くなじみ、満足しています。
【作りの良さ】
価格がそれなりにしますが、その分丁寧な作りで、譜面台を含め十分な強度があり、ソフトケースで飛行機に預けても安心できると考えています。
【機能性】
Bluetoothで音源の再生が可能なため、ワイヤレススピーカーの代わりに使う事ができ重宝しています。本体の長さから、小型のワイヤレススピーカーよりもステレオ再生の分離が良く、とても楽しめます。
【操作性】
直感的な操作がしやすく悩まずに操作ができます。
【総評】
小型さと軽さに対し、品質を重視して作り込まれ可搬できる製品として最も良い製品だと思います。据置目的ではカシオのPreviaの様にハンマーアクションが採用されたより価格効果の高い製品も出てきていますが、気軽に持ち運びできて、満足できる演奏性能がある製品は貴重で、今後もこの様な製品が供給される事を願っています。
5鍵盤演奏の楽しさのエッセンスが全て備わっている
【デザイン】
スイッチなどの出っ張りが皆無でシンプルなので、リビングに置いてもインテリアに合わせやすいデザイン。
ほら、シンセとか他社の電子キーボードだとメカメカしてリビングに置くと浮きまくるじゃないですか。ああいう感じはないので家族受けは良い。
【サイズ・可搬性】
標準サイズの鍵盤に必要最小限の操作エリアというミニマムサイズ。恐らく61鍵盤クラスでは最小だと思います。「いざとなれば使わない時は家具の隙間にしまえばいいか」と思っていましたが、しまわなくても邪魔にならないサイズです。
また電子ピアノと違って、簡単に移動できるのが良い。
移動できる良さというのは、ピアノがずっと壁に向かって演奏する楽器では無くなる事。
リビングの真ん中に持って行って家族と向き合って演奏したり一緒に歌ったり出来る事。
鍵盤を弾くのが1人で楽しむ趣味では無く、家族と楽しめるイベントになる事。
私にとってGO:PIANOを購入して一番世界観の変わった点です。
【音色・響き】
音は文句なしだと思います。
自分では当時弾いていませんでしたが、家にグランドピアノがある環境で育ったのでアコースティックのピアノの音は慣れ親しんでいるつもりです。
少なくともそういう聞く側な視点では十分にリアルで良い音が出ます。特に低音はかなりリアルな音に感じます。
演奏者側として満足な音かどうかは語るほど弾けないのでちょっと分からないです。
強いて言えば鍵盤が軽い影響もあるのかイニシャルタッチがかなり敏感な印象で、安定した音を出すのは少し慣れが必要。
メジャーどころのエレピの種類は網羅されています。シビれる程いい音。適当に鳴らしているだけでも癒される音です。
【音色の多さ】
基本、ピアノとエレピとオルガンといった鍵盤系が全音色の2/3を占めています。そんなに多くないですが、十分に感じています。
なぜかチェンバロが無いんですよね。それだけが残念。
意外にボイス音が弾いていて面白い。タッチを変える事で「ウー」から「ワッ」と発声も変わるので和音だけでちょっとしたアカペラライブっぽいことができます。
【タッチの良さ】
どの種類のピアノと比べても比べるまでも無く軽いです。別の楽器ですね。
このサイズで軽量(4kg弱で膝に乗せられる重さ)が売りの楽器に、アコピ(50kg近くある!)のタッチを出せというのが無理です。
タッチを望むならFP-30クラスを狙うのが正解かと。
【作りの良さ】
目に見えるところ、手に触れるところ全てプラスチックなので、調度品としての良さは無いです。しかし工業製品としての作りの精度は高く安心感があります。
鍵盤が象牙/黒檀チックな処理がされていたり、鍵盤根元にフェルト処理もきちんとされているのも演奏しやすさにつながっている気がします。
【機能性】
あるようで意外に少ないです。鍵盤経験の入口やカジュアルな演奏がターゲットならCASIOのようなリズムや伴奏のサポートがもう少しあっても良い気がします。
まあそういうのが無いのでちょっとカッコイイ感を醸し出しているのかもしれません。
とても便利なのがBluetooth機能。
iPhone等と連携する事でメトロノームアプリの音や教則本添付の音源をGO:PIANP側だけで鳴らせます。これがなぜ便利かというと、ヘッドホンつなげば夜中でもメトロノームと教則音源と演奏音を心置きなく出せるから。
マンション暮らしのサラリーマンが帰宅後に思う存分練習できるのも、この機能のおかげです。
USBとBluetoothでPCと接続できるのでDAWの入力用キーボードにもなるようです。(使った事ないけど)
【操作性】
設定等の操作系はシンプルで良好。結果も比較的大きなLCDディスプレイがあるのでわかりやすい。必要にして十分といったところ。
【総評】
調度感、大きさ、鍵盤タッチ、それこそ鍵盤数も61鍵しかないですが、鍵盤演奏の楽しさのエッセンスは全て備わっていると思います。
これで楽しめなければ88鍵の電子ピアノ使っても楽しくないと思いますよ。
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![GO:KEYS 3 [ターコイズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616214.jpg) |
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59位 |
76位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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303位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/上旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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![MX61 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896214.jpg) |
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59位 |
76位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2016/7/26 |
2016/9/ 1 |
シンセサイザー |
61鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ
このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。
【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。
【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。
【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。
【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。
【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。
【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。
【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。
【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。
【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。
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183位 |
76位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/9/29 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間/USBメモリー接続時は約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1008x106x300mm 重さ:5.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ5.5キロで最高級の音質
何がなんでもピアノタッチで88鍵盤を求める方は別ですが、それ以外なら自信を持ってお薦め出来ます。
ハモンドオルガンのドローバーにウォーターフォール鍵盤、フェンダーローズの美しいベルローズトーン、モーグやオデッセイの太いリードトーン等を追求される方にはこの価格で全てが手にはいります。
それ以外の音色についても本当に使える頻度の高い音が50種類以上厳選されているので、極端に言えばこれ1台あれば他のキーボード不要です。
左をスプリットしてベースに割り当て可能ですし、リアルなドラムのリズムも内蔵なので一人でもバンドがたのしめます。
買って損無し、久しぶりに満足と納得の買い物させて貰いました。
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103位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/18 |
2017/5/ 1 |
シンセサイザー |
88鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1320x168x405mm 重さ:13.9kg
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![AX-Edge [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091581.jpg) |
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183位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/18 |
2018/9/15 |
ショルダーキーボード |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1252x85x291mm 重さ:4.2kg
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![KROSS 2-88-MB [スーパー・マット・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193074.jpg) |
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113位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/中旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池)/約7時間(単3形ニッケル水素電池(1900mAh) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1448x136x383mm 重さ:12.3kg
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230位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:80音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x108x344mm 重さ:8.6kg
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