メトロノームのシンセサイザー・キーボード 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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168 製品

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タイプ 鍵盤数 内蔵曲 自動演奏 レッスン・ナビ機能
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お気に入り登録3JUNO-D7のスペックをもっと見る
JUNO-D7 37位 2.00
(1件)
0件 2024/9/25  シンセサイザー 76鍵      
【スペック】
最大同時発音数:8音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1217x94x324mm 重さ:6.8kg 
お気に入り登録5Casiotone SA-80 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-80 [ホワイト]
  • ¥7,200
  • ピアノプラザ
    (全8店舗)
47位 -
(0件)
0件 2023/10/30  キーボード 44鍵 10曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg 
お気に入り登録33Casiotone CT-S400のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S400
  • ¥22,200
  • ピアノプラザ
    (全14店舗)
47位 2.86
(3件)
1件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 160曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約4時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
4もうこれだけあればいいじゃんというクオリティ

【デザイン】 デザインがcasiotoneシリーズの中で個人的に1番洗練されていて、メカメカしさと操作性とシンプルさが共存していて1番好きです。 【サイズ・可搬性】 サイズは61鍵としてはかなり薄い作りでハンドルやストラップホルダーもあるのでポータブル性は抜群です 【音色・響き】 音色がかなり多く、オールインワンシンセのような万能性。曲のある音色もありますがCASIOらしくてそこも含めて○。ピアノはザCASIO。エレピはエフェクトかけすぎ!しかし他の音色はかなり綺麗です。 【音色の多さ】 600音色(GM含む)なので基本的には足りないということはなくたくさん遊べるラインナップです。 【タッチの良さ】 タッチもct-s1と同じCASIO最新の鍵盤なので悪くないし表現力も豊かです。モデルチェンジではYAMAHAのようなストンと落ちるソフト鍵盤を期待しています。 【作りの良さ】 作りは本当によくできていて、スピーカーグリルの布ネットや直線と丸みをうまく使った素材の処理、軋みの少なさなど素晴らしいです。薄いので若干剛性が足りないかな。 【機能性】 カテゴリー別に選べる音色やかなり多くのコードを認識できる自動伴奏、CASIOらしくちょっとダサめ(褒め言葉)のリズムやわかりやすい操作性など基本的な機能は全て揃っています。 【操作性】 リズムや自動伴奏、600もある音色そしてそれを操作できるディスプレイが素晴らしいです。通常の電子ピアノやキーボードはファンクションキー?どこかの鍵盤を押すなどの説明書を見ないと訳がわからない操作感なものが多い中これはディスプレイの中で完結できるので操作がすごくわかりやすい。 【総評】 CT-S1のマーケティングの陰に隠れて、同価格なのに人気のないこちらの兄弟機種ですが操作性は絶対こっちの方がわかりやすいし初心者におすすめです。スピーカーや鍵盤、筐体の作りまで全く同じで高機能、10倍の多音色。その代わり液晶と操作子が付きますよ。というモデルなのでct-s1と迷って、デザインが許せるならこちらをお勧めします。 鍵盤の質も昔のCASIOからしたら雲泥の差なのでぜひ一度弾いてみることをおすすめします。 サスティンペダルが中でもサスティンがかけられる機能はYAMAHAでも見習ってほしいくらい気軽にピアノをベッドの上とかで引けますのでこれもおすすめのポイント

3音源によって音の大きさの差が大きすぎる

ギターが弾けなくなったので、初めてキーボードを使うことにした。 音源は多いが、ほとんど区別がつかない音源、音が小さくて使えない音源など、オミットしていけばそれほど多くはない。また音源によってはボリュームを最大にしてもほとんど聞こえないものもあり、使えない音源も多々ある。音源の多さで設定が面倒になっただけである。数で勝負するのではなく、質で勝負して欲しかった。 音源によっては連続して打鍵していると、音が抜けるときがある。不良品なのか、そういう商品なのか不明。 ディスプレイに設定が表示されるが、階層がわかりにくいので、何度も行ったり来たりする。慣れるまでには時間がかかりそう。機能の多さよりも使いやすさの方が重要だと実感した。

お気に入り登録5AIRA Compact S-1のスペックをもっと見る
AIRA Compact S-1
  • ¥27,280
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
47位 5.00
(1件)
0件 2023/6/ 8  シンセサイザー        
【スペック】
最大同時発音数:4音 メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約4.5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 幅x高さx奥行き:188x36.2x106mm 重さ:0.305kg 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな筐体に機能満載、音も良く、持ち出して楽しめます!

本機は、かつてのRolandのアナログシンセSH-101をモデリングしたバーチャル・アナログシンセを基本としていますが、同時にバーチャルならではの様々な機能が付加されています。また、4音ポリフォニック+エフェクタ装備、ということで、単体でもシンセサイザとして楽しめます。価格を考えると大変お買い得かと思います。 KORGのVolcaシリーズとほぼ同じサイズ感ですが、バッテリ内蔵で軽量です。筐体も角を丸めたデザインで、気軽にバッグに放り込んで持ち出すことができます。 オシレータは1VCO+サブオシレータ+ノイズ、VCO波形は矩形波とSawtoothだけですが、いずれもオシレータ単体で聴いてもなかなか良い音が出ています。フィルタも気持ちよく利いてくれます。 また、オシレータに関しては「DRAW」「CHOP」というユニークな機能があり、波形のバラエティを増やすことができます。たとえばサイン波は、フィルターの自己発振+キーフォロー100%だとあまり低音が出せないのですが、DRAWでサイン波を作成すれば、低音のサイン波で重い音を作ることが可能です。 エフェクタもコーラス、ディレイ、リバーブが使えます。ディレイはテンポディレイが利用可能、リバーブも7種用意されており、それぞれローカット・ハイカットが指定できます。欲を言えばディストーションやフランジャーがあればと思いますが、現状でも十分使えます。 鍵盤は小さなプッシュボタンなので、演奏にはちょっと使いづらいです。Volcaのタッチキーの方が良いと思いますが、シーケンサーへのステップ入力用としては十分です。コード・モード、モノ・モード、ユニゾン・モード、ポルタメント、アルペジエイターなど、標準的に知られている機能はほぼ完備していますので、使いこなし次第かもしれません。 シーケンサは最大64ステップ×16パターン×4バンクで、音色はパターンと一緒に保存されます。また、パターンごとに8個のモーションを記録可能です。ステップごとのプロバビリティやサブステップも入力できます。 ピッチベンドやモジュレーションホイールはありませんが、代わりに本体の傾きをパラメータに反映させる「D-Motion」、ノイズをLFOでオンオフしながら、ノイズの音高とLFOのピッチを上げ下げする「ライザー」など楽しい機能も搭載されています。 筐体はプラスチックだし軽いし、ちょっとオモチャっぽい雰囲気もありますが、ベースは正統派のバーチャルアナログシンセで音はしっかりしていますし、よくこれだけ詰め込んだなと思うほどいろいろな機能が付いています。とにかく詰め込もうという開発者の狂気を感じます。 2万円を切る価格で購入できるので、シンセサイザの初心者にも良いと思いますし、既にシンセサイザを持っている人にも持ち歩き用として良いのではないかと思います。大変おすすめです。 DRAW機能についてはblogで紹介しています。 https://blog.ipodlab.net/aira-s-1-draw-mode/

お気に入り登録9GO:KEYS 5 [グラファイト]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 5 [グラファイト] 47位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg 
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3自動伴奏にバリエーションが4種類

店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした 自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか? 下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか? 音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね

お気に入り登録1GAIA 2のスペックをもっと見る
GAIA 2
  • ¥71,280
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
47位 -
(0件)
0件 2023/10/30  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:22音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:655x92x336mm 重さ:4.4kg 
お気に入り登録25PSR-SX600 [ブラック]のスペックをもっと見る
PSR-SX600 [ブラック] 47位 4.74
(3件)
3件 2020/11/12  キーボード 61鍵 3曲
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg 
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について

現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。 この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。 オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。 S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。 しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。 説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。

5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)

 鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。  先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。  一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。  同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。  なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。  発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。

お気に入り登録1OTK-37M/BK [ブラック]のスペックをもっと見る
OTK-37M/BK [ブラック] 55位 4.00
(3件)
0件 2022/2/18  キーボード 37鍵 30曲    
【スペック】
メトロノーム:○ スピーカー: ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:545x95x245mm 重さ:0.99kg 
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4気楽に楽しむキーボード

安価なのが魅力である。 店舗などでは楽器に分類されているが、キーのサイズが小さく、玩具として分類されるべきではないかと思う。 小さく軽くて場所をとらないので、傍に置いて気が向いたときにちょこちょこと弾いて楽しむことができる。 機能もいろいろあるので、弾く楽しさも倍増である。 とはいえキーが小さいので、この後にキーボードを本格的に始めようと思うならちゃんとしたサイズのキーボードで練習したほうがいいだろう。 気楽に音を出して遊びたいと思う方にはお勧めだと思う。

4子どものおもちゃとして最適

【デザイン】 チープですが白なら可愛くていいかな、と。 【サイズ・可搬性】 37鍵盤なのでとってもコンパクト。 サイズが大きすぎると出し入れが面倒になっちゃいそうですからね 【音色・響き】 価格なりというかとってもチープ。 まあ仕方ないですね。 【音色の多さ】 音色が沢山ある訳じゃないし、ネコの鳴き声とかもあるのでメーカー側も子どものおもちゃと割り切ってそう 【タッチの良さ】 子どものおもちゃよりはいいかな、って感じです。タッチで強弱は付けられません 【作りの良さ】 全体的にはチープですが価格なりかなと 【機能性】 USB接続できるのがいいですね。 当たり前だけどヘッドホン端子もあります。 でもそれくらい。 【操作性】 とっても分かりやすい 【総評】 子どものおもちゃのキーボードとして購入しました。キャラクターが付いて鍵盤ちょっとのより少し安いのもこれを選んだ理由。 キャラクターに惹かれてるんじゃなくて鍵盤に触れるのが楽しそうだったので、どうせならと購入。キーは少し小さいけど弾くのに支障は無いです。子どものおもちゃとしては安いし十分だと思います。

お気に入り登録22Casiotone CT-S200RD [レッド]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200RD [レッド] 55位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー: 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録16Casiotone CT-S500 [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S500 [ブラック] 55位 4.00
(1件)
0件 2022/1/24  キーボード 61鍵 11曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
4扱いやすい楽器です

【総評】 カシオの61鍵キーボードです。 もちろんスピーカー搭載なので単体で演奏できます。 Bluetoothでのスマホ連携が楽しめます。めんどうですけどね。 多彩な音源で楽しみ方無限に広がります。 もちろん一人での練習にも最適だし。 小規模な演奏会だって開けます。 まあ、搭載アンプは非力なのでね大きな会場では音が届きにくいけど。 単三電池駆動もあるんでパワーはそんなものでしょ。 電子楽器なので音自体は満足できますよ。 非常に扱いやすい楽しい楽器ですね。 お子さんの練習用として最適かな。 仕様 ●電源:ACアダプター、電池駆動(単三乾電池6本) ●重さ:4.7kg ●スピーカー:(13cmx6cm)x2 ●アンプ出力:2.5Wx2 ●搭載曲数:10曲 ●Bluetooth搭載

お気に入り登録12GO:KEYS 3 [ターコイズ]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 3 [ターコイズ]
  • ¥46,200
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
55位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

お気に入り登録12Stage Piano RD-88 EXのスペックをもっと見る
Stage Piano RD-88 EX
  • ¥157,888
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
55位 -
(0件)
3件 2024/7/24  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg 
お気に入り登録10FANTOM-06のスペックをもっと見る
FANTOM-06
  • ¥159,800
  • サウンドハウス
    (全9店舗)
55位 5.00
(1件)
0件 2022/4/19  シンセサイザー 61鍵      
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1006x95x323mm 重さ:6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5とにかく、オルガンが充実

弾きやすさ、音作り、大満足! 何よりも、これだけのシンセを電車で運べるのは、非常にありがたい。 ・オルガン  VTW(Virtual Tonewheel)により、シンセの域を超えてます。  鍵盤の発音位置が浅い。ハーモニックバー操作が可能 ・シンセ  ZEN-CoreでアナログからPCMまで、思い通りに音作りが進められます。 ・サンプラー  パッドだけでなく、鍵盤に割当てもできます。 不満点もあります(外部MIDI入力の鍵域がシーン設定できない。アルペジエータがプログラマブル未対応。等)が、次期モデルでの課題ということで...

お気に入り登録1JUNO-D8のスペックをもっと見る
JUNO-D8
  • ¥175,000
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
55位 -
(0件)
0件 2024/9/25  シンセサイザー 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:8音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x355mm 重さ:14.5kg 
お気に入り登録6Pa700 Professional Arrangerのスペックをもっと見る
Pa700 Professional Arranger
  • ¥247,500
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
55位 4.00
(2件)
0件 2017/9/25  キーボード 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:50w メディアスロット:microSDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1030x132x378.3mm 重さ:9.9kg 
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4microARRANGER を3年使って面白くなって、2台使いに挑戦。

高い買い物なので、ヤフーショッピングの値動きを見つつ、結局、ヤフオクで中古品を入手しました。 大ヒットしたKORG microARRANGER(生産終了)を3年使って、とても満足でしたが、 上位互換できるアレンジャーキーボードが欲しくて、Pa700が自分には良いと思いました。 ミニ鍵盤では小さくて出来なかった、弾き語り風伴奏などは、普通鍵盤が良いです。 ラップトップスタンドを2個使用して、microARRANGERは上段に設置しています。 同じメーカーゆえに、音色の3分の1は覚えてますし、スタイルも重複があるので、覚えやすいですが、 種類は増え、なかなか全部覚えるまでは時間がかかりそうですが、良い音です。 立体感のある響きも、とても良いです。 あえて言えば、「スタイル」を、ボタンからタッチパネルにしたのは、コストパフォーマンスのためだと思いますが、 microより使いにくくなっている気もします。 シーケンスもmicroは2個あったし、同じ仕様を求めても仕方ないので、使い慣れてる機能もあるので、併用する事になります。 Domino(Windows用フリーソフト・シーケンサー)で作ったMIDIデータを色々と音色を変えてみたりしています。 アレンジャーキーボードとしてだけでなく、シンセ音源としても使える、豊富で高品質な音がとにかく良いです。 創作意欲をかき立てられる、面白いキーボード(シンセサイザー)です。 初心者こそ、いきなりDAWソフトに入るのでなく、こういう色んなジャンルの音楽で楽しめるキーボード、使ってみてもいいと思います。

4PA600からの更新です

使用中のPA600が4年ほど経過し思い切って更新しました。 amazonで128,000円(税、送料込み)でした。 購入の最大の理由は、「MIDI音楽データを直接スタイルに自動変換する機能」がPA700に装備されたことでした。 これまでのPA600は、自分好みの曲のスタイルを製作する事は可能なんですが、ドラムやベース、その他の伴奏楽器のパターンを各VAR毎に、しかもイントロやエンディングも含めてとなると、とてつもない作業量となり、実質困難でした。 しかし、PA700では、市販のMIDI楽曲データ(Jポップでもフォークでも演歌でも)をUSBメモリーにセットして、PA700に取り込むことで、スタイルに自動変換されます。変換時間はわずか数秒です。 イントロやエンディングは、オリジナルの曲の雰囲気をちゃんと残して変換されます。 100%の完成度ではないですが、キーボードにアサインするサウンドを微調整したりすることで、楽曲によっては、かなり満足のいく変換です。 もちろん、MIDI楽曲によっては、メロディー演奏の部分が一部イントロに含まれてしまったり、イントロそのものがオリジナルの雰囲気を損なってしまったりする事もありましたが、自動でここまで変換できれば良しとしたいです。 10曲ほどのMIDI楽曲を取り込んで、現在変換挑戦中ですが、シンプルな楽曲はほぼOKです。 その他の機能、性能についてですが、あまりにも項目が多いので、これから比較していきたいと思います。 最初から内蔵されている各種のスタイルは、かなりの部分新しいパターンに更新されていますので、とても新鮮に感じました。 一方で、スイッチの位置が一部変更されていましたので、ちょっと戸惑う事もありました。

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OP-1 field 55位 -
(0件)
0件 2023/12/ 4  シンセサイザー        
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 幅x高さx奥行き:288x29x102mm 重さ:0.62kg 
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MONTAGE M7
  • ¥462,000
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
55位 -
(0件)
0件 2023/10/12  シンセサイザー 76鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x131x396mm 重さ:17.6kg 
お気に入り登録8MONTAGE M8xのスペックをもっと見る
MONTAGE M8x 55位 -
(0件)
0件 2023/10/12  シンセサイザー 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1446x170x460mm 重さ:28.1kg 
お気に入り登録26Casiotone CT-S200WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200WE [ホワイト] 76位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー: 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
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5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録3Casiotone CT-S100のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S100 76位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  キーボード 61鍵 60曲  
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時)/約13時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
お気に入り登録74ベーシックキーボード CT-X700のスペックをもっと見る
ベーシックキーボード CT-X700 76位 4.00
(1件)
6件 2018/2/14  キーボード 61鍵 160曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.3kg 
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4CT-Xシリーズの簡易版

【デザイン】 カッコいいよりは、カジュアルな感じでしょうか。 【サイズ・可搬性】 4.3kgなので、良いのではないかと。 【音色・響き】 AIX音源なのでいい感じです。 【音色の多さ】 600音色なので、上位機種の5000/3000の800音色に次ぐ多さです。 【タッチの良さ】 普通のキーボード鍵盤です。 【作りの良さ】 【機能性】 弾くことに特化した感じかな。 音作り、シーケンサー、USBメモリーなどは省略されてます。 【操作性】 ボタンは多めなので操作性は良いと思います。 【総評】 上位機種の5000/3000がワークステーションで機能充実に対して、700は弾くことに特化した感じでしょうか。 光らない鍵盤ですがレッスン機能もあるので大人の入門機に良いかも。 18,000位なのでコスパも良いと思います。

お気に入り登録20PSR-E273のスペックをもっと見る
PSR-E273 76位 4.00
(1件)
0件 2020/6/25  キーボード 61鍵 112曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg 
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4初めてのキーボードのお子さん向け

【総評】 ヤマハのキーボード、鍵盤数は標準の61鍵です。 コンパクトというとおり幅が1mないです(94cm)。 しかも重さが4kgと軽量です。 こういう仕様はやっぱりお子さん向けと思います。 主に初心者向けのレッスンとかが充実してるんですし。 一目見て感じたのは黒鍵がやたら長いな・・・・と思った。 ま、実際は標準的な長さだとは思うけど。 はじめてキーボードに出会ったお子さんにぴったりだと思う。 やたらでかいスピーカー搭載だし、音量を絞らないとかなりうるさいです。 まあ、ひとりで練習するならヘッドホンを使ってもいいですね。 仕様 ●電源:ACアダプター、乾電池(単三乾電池6本) ●アンプ出力:2.5W+2.5W ●スピーカー:12cmx2 ●ヘッドホン端子:有り

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PSR-E360DW [ダークウォルナット調] 76位 5.00
(2件)
0件 2019/10/31  キーボード 61鍵 112曲
【スペック】
最大同時発音数:32音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x100x316mm 重さ:4kg 
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5みんなで弾いています

娘のために購入しました。 タッチレスポンスは最低限必要で、あとはデザインで決めました。 機能は多いですが、大半が使うことはないでしょう。 家族は誰もピアノを習ってはいませんが、みんなで弾いています。

5これはよいですね!

重さ4.0kgと軽量なので、気軽に持ち運びもも出来ます。 スピーカーは12cm×2、出力2.5W+2.5Wで、家での演奏には十分な音量。 スマホ内の曲もキーボードのスピーカーから鳴らすことができます。 見た目もむちゃくちゃ可愛くて、デザインが気に入っています。 教材はとても秀逸で、初心者にも優しい弾けた気分にさせてくれます。 キーも軽めで使いやすい感じがしました。

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piaggero NP-35WH [ホワイト]
  • ¥26,800
  • ヤマダウェブコム
    (全16店舗)
76位 4.00
(1件)
1件 2023/8/ 9  キーボード 76鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg 
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476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ

ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます この価格で、この音源の美しさは破格だと思います 私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります 少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです) 76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし… 真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です

お気に入り登録65EZ-300 [シルバーホワイト]のスペックをもっと見る
EZ-300 [シルバーホワイト] 76位 4.00
(4件)
2件 2020/11/18  キーボード 61鍵 222曲
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス: 光ナビ: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:945x118x369mm 重さ:4.8kg 
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5ボヘミアン・ラプソディは他機種でもダウンロード可能

【デザイン】 白色がきれいでどこに置いても目立ちません 【サイズ・可搬性】 思ったよりも大きく180cmの机の半分近く取られます。持ち運びも大変です。 【音色・響き】 良いと思います 【音色の多さ】 沢山あって使いこなせてないです 【タッチの良さ】 反応は良いです 【作りの良さ】 荒さはないです。 【機能性】 多機能過ぎて全てを使えていません 【操作性】 良いと思います 【総評】 ボヘミアン・ラプソディが弾きたくて、内臓されている機種を探してこれに辿り着きました。調べたら他の機種でもダウンロードして登録可能だったので、廉価版でも良かったかなと思います。子供の練習用で置いていますが、横に大きく場所取ります。弾きたい時に弾ける環境としてはとても良い機種だと思います。

4DAW打ち込み用に

まあ、MIDI出力できるキーボードであれば何でも良かったんですが。 決め手は 安いけど造りがそれなりにしっかりしているのはヤマハだから? KORG製のコンパクトなキーボードを長く使っていたけど造りが甘くすぐに壊れるので2度と買わないと決めました。 演奏聞きながら、やはり光るパフォーマンスってイルミネーションみたいに綺麗で心が休まります。 でもまあ、実際には光を追いかけながら弾くのって無理だけどねww ヤマハはDX7とか使ってきたけど、造りがしっかりしているので好きです♡ 欲を言えば今のまま、鍵盤以外の部分をコンパクトにして欲しいな。

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piaggero NP-32B [ブラック] 76位 4.59
(5件)
5件 2016/1/29  キーボード 76鍵 20曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約7時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:18w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x105x259mm 重さ:5.7kg 
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5軽さは正義

電子ピアノなるものが、販売されていますが、10kg超えは腰痛持ちの僕には酷です。 そこで出来るだけ88鍵盤に近い軽量キーボードを探していましたところ、これを見つけました。76鍵盤ですが、5.7kgは充分な仕様。 キータッチは電子ピアノには劣るが、音の響き方には満足。 コテコテのシンセサイザーキーボードではなく、ピアノライクなシンプルなデザインが気に入った。 2016年販売開始の商品ですが、色褪せていない良いキーボードです。 これでこの価格なら買わないわけにはいかない。

5使うたびに片付けられるピアノっぽいキーボード

小学生の頃ピアノを習っていたが、30年程度経過し再びやってみたくなったので購入。 趣味の採譜で、効率的に音を入力・確認するための道具としても、意識した。 【デザイン】  ピアノから鍵盤だけ取り出したような、シンプルなデザイン。機能美を感じる。  白鍵が、薄い板ではなく、ピアノのような箱型になっているのが特徴だと思う。 【サイズ・可搬性】  住環境の都合上、使うたびに片付ける必要があるのだが、76鍵で、横幅は1,244mmあるため、出し入れの際は、周囲にぶつけないように気をつける必要があった。 比較的軽い(5.7kg)ので、それほど苦にならずに運ぶことができた。  10kg程度のデジタルピアノにするかも迷ったが、軽いこちらを選んで正解だったと思う。  ノートPCと同じ机に乗せてみたが、PCと比べればとても大きいので、MIDIキーボードとして使うには、サイズとしてやや過剰な雰囲気がする。 【音色・響き】  楽器メーカーだけのことはあってか、演奏に対して正直な音を出すと思う。  「ハノンピアノ教本」で試したところ、きちんと演奏できれば堂々としたピアノの雰囲気が出るが、いいかげんに演奏すると、あやふやで頼りのない雰囲気が出る。  練習がはかどりそうだ。  本格的な電子ピアノと比べれば、簡易的な音ではあるが、楽しめそうだと思う。  ヘッドフォンをつなぐと、わずかにホワイトノイズが聞こえるが、実用上は問題のないレベルだった。 【音色の多さ】  ピアノ、オルガンなど、ごく限られた音色しか用意されていないが、鍵盤楽器だけであれば、欲しいものは入っている印象だった。 アコースティックのピアノが2種類あり、よく響くほうと、おとなしいほうから選べるところが面白い。 【タッチの良さ】  ピアノではなく電子キーボードであるため、柔らかく軽い。  押し切った際のクリック感もない。  ピアノのタッチ感ではない点に、注意が必要だ。  ただし、低い音ほど重く作られているので、それとなくピアノっぽい雰囲気はする。  軽いタッチのため、強弱を丁寧につけようとすると難易度がやや高いように思う。 【作りの良さ】  細かいリズムで弾いても大きくバタついたりはしないので、よくできていると思う。  ただし、キーはプラスチックなので、乱暴に弾くのは避けたほうがよさそうだ。  筐体はしっかりしており、足がきちんと付くように設置すれば、安定した。 【機能性】  液晶画面などはなく、機能はごく限られている様子。  メトロノーム、音量調整、1回限りの録音など、練習の役に立ちそうな機能がついている。  ペダルはオプションなので、本体だけでは音を伸ばせない。  パソコンとUSBでつながるので、鍵盤の操作データをPCに伝えたり、PCからのMIDIデータで音を出したりすることが可能。Ubuntu 20.04 LTS+MuseScore3.6.2の環境で動作した。  PCデータの再生では、音色が限られているので、基本的にピアノ曲で使うことになりそうだ。  PCからのデータ再生中も、鍵盤を操作すれば演奏できるので、練習や連弾ごっこに使える。  鍵盤の操作データは、打鍵の強さなども自然に伝わっている感じがした。   【操作性】  音量を変えたり、メトロノームを触ったり、パソコンとつないだりした限りでは、難しい感じはしなかった。 【総評】  キー操作に素直に応えてくれる楽器として、面白い製品だと思う。  本物のピアノとはタッチ感が異なるものの、使い終わったら片付けられる利便性は譲れないので、住宅環境にあったよい買い物ができたと考える。

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CT-X3000
  • ¥34,650
  • ピアノプラザ
    (全15店舗)
76位 4.00
(1件)
9件 2018/3/13  キーボード 61鍵 30曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x116x384mm 重さ:6.9kg 
この製品をおすすめするレビュー
4スイッチのタッチ

デザインも必要な機能も十分でした 今まで使っていたものよりも 機能が増えた分 複雑ですが カシオをずっと使っているので なんとなく 使えます 初めての方は しっかり 説明書を読まないとわからないことが多いかと思います 操作上 いろいろなボタン・スイッチが とても軽く 今までのように しっかり目に押すと 違う反応をしてしまい(長押しと判断されたり) 本当にそっと押さないといけないんだと理解するまでに 少し時間がかかりました 慣れてしまえば 触る程度のタッチで操作できるとわかりました 鍵盤のタッチは 少し重さを感じるので ピアノに慣れている方でも 使いやすいと思います タッチレスポン 音の強弱はきれいに変化しますが 和音を弾くとき 鍵盤の奥の方を弾く指の強さを加減しないと ピアノのようには反応しないので 音が出にくい時があります 特にピアノで和音に慣れている方は キーボードとの違いを理解して弾くと きれいな音が出ると思います 音色・リズムの数は多いのですが すべて英語表記なので(説明書や一覧表も) 音を探すのは大変です まだ 全部の機能を理解していないので 簡単な操作をしてみての感想です

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Casiotone CT-S1000V [ブラック]
  • ¥42,700
  • ピアノプラザ
    (全7店舗)
76位 -
(0件)
0件 2022/1/24  キーボード 61鍵 12曲  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg 
お気に入り登録57GO:PIANO GO-61Pのスペックをもっと見る
GO:PIANO GO-61P
  • ¥42,900
  • ぱーそなるたのめーる
    (全6店舗)
76位 4.33
(3件)
2件 2017/2/15  キーボード 61鍵 15曲    
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間/アルカリ電池:約4時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:877x82x271mm 重さ:3.9kg 
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5持ち運びできる最良の製品

使用目的は出張のお供にするためで、飛行機の預け荷物として現在の選択肢で最良の製品だと思っています。 【デザイン】 ピアノに似せた作りでかつ機能的で洗練されていると思います。 【サイズ・可搬性】 スピーカーが鍵盤の左右に配された製品が多い中、上側に配置し、長さが最短である事、ソフトケースと合わせても4.5kgに収められているのは画期的で大変な苦労があった事と感じます。 【音色・響き】 ピアノの音色が豊富で良い響きがします。リバーブも自然で満足しています。後述しますがスピーカーの分離が良く、明瞭になるので聞き疲れしにくいと思います。 【音色の多さ】 鍵盤の数からバロック向きとも言えるので、しっかりしたハープシコード音源があれば完璧だったと思います。MIDI音源を使う事も出来ますが、将来の製品には好みの追加音源を購入して実装させるような機能があると良いかもしれません。 【タッチの良さ】 Rolandの典型とも言えますが軽めで、ピアノよりも強弱がより大きく再現される傾向があります。軽さとの相反で仕方ない部分ですが、将来の製品でハンマーアクションが採用されたらとても嬉しいです。 象牙調の鍵盤は指に良くなじみ、満足しています。 【作りの良さ】 価格がそれなりにしますが、その分丁寧な作りで、譜面台を含め十分な強度があり、ソフトケースで飛行機に預けても安心できると考えています。 【機能性】 Bluetoothで音源の再生が可能なため、ワイヤレススピーカーの代わりに使う事ができ重宝しています。本体の長さから、小型のワイヤレススピーカーよりもステレオ再生の分離が良く、とても楽しめます。 【操作性】 直感的な操作がしやすく悩まずに操作ができます。 【総評】 小型さと軽さに対し、品質を重視して作り込まれ可搬できる製品として最も良い製品だと思います。据置目的ではカシオのPreviaの様にハンマーアクションが採用されたより価格効果の高い製品も出てきていますが、気軽に持ち運びできて、満足できる演奏性能がある製品は貴重で、今後もこの様な製品が供給される事を願っています。

5鍵盤演奏の楽しさのエッセンスが全て備わっている

【デザイン】 スイッチなどの出っ張りが皆無でシンプルなので、リビングに置いてもインテリアに合わせやすいデザイン。 ほら、シンセとか他社の電子キーボードだとメカメカしてリビングに置くと浮きまくるじゃないですか。ああいう感じはないので家族受けは良い。 【サイズ・可搬性】 標準サイズの鍵盤に必要最小限の操作エリアというミニマムサイズ。恐らく61鍵盤クラスでは最小だと思います。「いざとなれば使わない時は家具の隙間にしまえばいいか」と思っていましたが、しまわなくても邪魔にならないサイズです。 また電子ピアノと違って、簡単に移動できるのが良い。 移動できる良さというのは、ピアノがずっと壁に向かって演奏する楽器では無くなる事。 リビングの真ん中に持って行って家族と向き合って演奏したり一緒に歌ったり出来る事。 鍵盤を弾くのが1人で楽しむ趣味では無く、家族と楽しめるイベントになる事。 私にとってGO:PIANOを購入して一番世界観の変わった点です。 【音色・響き】 音は文句なしだと思います。 自分では当時弾いていませんでしたが、家にグランドピアノがある環境で育ったのでアコースティックのピアノの音は慣れ親しんでいるつもりです。 少なくともそういう聞く側な視点では十分にリアルで良い音が出ます。特に低音はかなりリアルな音に感じます。 演奏者側として満足な音かどうかは語るほど弾けないのでちょっと分からないです。 強いて言えば鍵盤が軽い影響もあるのかイニシャルタッチがかなり敏感な印象で、安定した音を出すのは少し慣れが必要。 メジャーどころのエレピの種類は網羅されています。シビれる程いい音。適当に鳴らしているだけでも癒される音です。 【音色の多さ】 基本、ピアノとエレピとオルガンといった鍵盤系が全音色の2/3を占めています。そんなに多くないですが、十分に感じています。 なぜかチェンバロが無いんですよね。それだけが残念。 意外にボイス音が弾いていて面白い。タッチを変える事で「ウー」から「ワッ」と発声も変わるので和音だけでちょっとしたアカペラライブっぽいことができます。 【タッチの良さ】 どの種類のピアノと比べても比べるまでも無く軽いです。別の楽器ですね。 このサイズで軽量(4kg弱で膝に乗せられる重さ)が売りの楽器に、アコピ(50kg近くある!)のタッチを出せというのが無理です。 タッチを望むならFP-30クラスを狙うのが正解かと。 【作りの良さ】 目に見えるところ、手に触れるところ全てプラスチックなので、調度品としての良さは無いです。しかし工業製品としての作りの精度は高く安心感があります。 鍵盤が象牙/黒檀チックな処理がされていたり、鍵盤根元にフェルト処理もきちんとされているのも演奏しやすさにつながっている気がします。 【機能性】 あるようで意外に少ないです。鍵盤経験の入口やカジュアルな演奏がターゲットならCASIOのようなリズムや伴奏のサポートがもう少しあっても良い気がします。 まあそういうのが無いのでちょっとカッコイイ感を醸し出しているのかもしれません。 とても便利なのがBluetooth機能。 iPhone等と連携する事でメトロノームアプリの音や教則本添付の音源をGO:PIANP側だけで鳴らせます。これがなぜ便利かというと、ヘッドホンつなげば夜中でもメトロノームと教則音源と演奏音を心置きなく出せるから。 マンション暮らしのサラリーマンが帰宅後に思う存分練習できるのも、この機能のおかげです。 USBとBluetoothでPCと接続できるのでDAWの入力用キーボードにもなるようです。(使った事ないけど) 【操作性】 設定等の操作系はシンプルで良好。結果も比較的大きなLCDディスプレイがあるのでわかりやすい。必要にして十分といったところ。 【総評】 調度感、大きさ、鍵盤タッチ、それこそ鍵盤数も61鍵しかないですが、鍵盤演奏の楽しさのエッセンスは全て備わっていると思います。 これで楽しめなければ88鍵の電子ピアノ使っても楽しくないと思いますよ。

お気に入り登録6GO:KEYS 3 [ダークレッド]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 3 [ダークレッド] 76位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵    
【スペック】
タッチレスポンス: メトロノーム:○ スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

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SEQTRAK [BLACK]
  • ¥49,500
  • フジヤカメラ
    (全8店舗)
76位 4.00
(1件)
0件 2024/1/24  シンセサイザー      
【スペック】
最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー: ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg 
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4初めてのグルーヴボックス

気に入っている点 - 小型で軽量 - スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能 - 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える - 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適 - 外部MIDIデバイスでコントロール可能 不満な点: - 画面がないため、多くの操作がやりにくい - シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある - デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる - モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある - サンプルを半音階で演奏することは不可 - MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利) 中立的な点 - デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える - 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい

お気に入り登録5Boutique TB-03のスペックをもっと見る
Boutique TB-03 76位 -
(0件)
0件 2016/9/26  シンセサイザー        
【スペック】
メトロノーム:○ スピーカー: 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子: 電源:電池 幅x高さx奥行き:308x52x130mm 重さ:0.94kg 
お気に入り登録33JD-Xiのスペックをもっと見る
JD-Xi
  • ¥71,500
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
76位 5.00
(2件)
0件 2015/1/26  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:129音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:575x85x245mm 重さ:2.2kg 
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5ファースト・シンセに最適。

【デザイン】側面がカッコいい。 【サイズ・可搬性】小さく軽くていい。置き場所に困らない。 【音色・響き】デジタル・アナログともに、いい音です。 【音色の多さ】あまり多すぎても困るのでちょうどいいと思う。 【タッチの良さ】気にはならないが、若干、黒鍵が白鍵よりは固いかもしれない。 【作りの良さ】つまみなどしっかりしていると思う。 【機能性】抜群。多機能でも無駄がない。いろいろな使い方がネット上にあり、参考になる。 【操作性】音色の選択つまみなど、操作性はいいと思う。 【総評】親しみやすく使いやすい。同価格帯では類似商品がないのではないか。使っていて楽しいのが、お気に入りのポイントだと思う。

5これこそが、アナログシンセサイザー。

まず、結論から言うと、もう少し欲しい、惜しい、と感じる点が多かったです。 大きく期待していた分だけ少し残念でした。 謳い文句のアナログとデジタルのクロスオーバー、とは少し違うんじゃないか?と思える点もありました。 しかし、アナログとデジタルの垣根があまり無いことなどを含めて多くの機能を詰め込んで5万(税抜き)というのは素晴らしい。 コスパがかなりいいと思います! 楽器店などで実機を見てもらえばわかりますが鍵盤が少し小さいので指がとても太い私には少し操作しづらいですが、あれこれと弄ってるだけであっという間に1日が終わってしまう程に楽しめると思います。 そして、jd-xiは非常に軽いです。 私は専用キャリーバッグに入れて持ち運んでいますが、本当に軽い。これいったい何kgなんだろう。 とにかく、可搬性に非常に優れており、ひ弱な女の子でも簡単に背負って持ち運ぶことが出来ると思います。 以上の点から、jd-xiは初めてのアナログシンセサイザーの購入を検討されている方に、是非ともオススメしたいシンセサイザーですね。

お気に入り登録10MX61 BK [ブラック]のスペックをもっと見る
MX61 BK [ブラック] 76位 4.00
(1件)
2件 2016/7/26  シンセサイザー 61鍵 27曲    
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg 
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ

このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。 【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。 【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。 【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。 【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。 【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。 【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。 【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。 【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。 【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。

お気に入り登録9V-Combo VR-09-Bのスペックをもっと見る
V-Combo VR-09-B 76位 5.00
(1件)
0件 2017/10/10  ステージピアノ/ステージキーボード 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間/USBメモリー接続時は約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1008x106x300mm 重さ:5.5kg 
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5軽さ5.5キロで最高級の音質

何がなんでもピアノタッチで88鍵盤を求める方は別ですが、それ以外なら自信を持ってお薦め出来ます。 ハモンドオルガンのドローバーにウォーターフォール鍵盤、フェンダーローズの美しいベルローズトーン、モーグやオデッセイの太いリードトーン等を追求される方にはこの価格で全てが手にはいります。 それ以外の音色についても本当に使える頻度の高い音が50種類以上厳選されているので、極端に言えばこれ1台あれば他のキーボード不要です。 左をスプリットしてベースに割り当て可能ですし、リアルなドラムのリズムも内蔵なので一人でもバンドがたのしめます。 買って損無し、久しぶりに満足と納得の買い物させて貰いました。

お気に入り登録3MX88のスペックをもっと見る
MX88
  • ¥121,000
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
76位 -
(0件)
0件 2021/11/18  シンセサイザー 88鍵 27曲    
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1320x168x405mm 重さ:13.9kg 
お気に入り登録4opsix SEのスペックをもっと見る
opsix SE 76位 -
(0件)
0件 2023/7/11  シンセサイザー 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:80音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x108x344mm 重さ:8.6kg 
お気に入り登録1NAUTILUS-61 ATのスペックをもっと見る
NAUTILUS-61 AT 76位 -
(0件)
0件 2023/7/25  シンセサイザー 61鍵 200曲    
【スペック】
最大同時発音数:200音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1062x116x386mm 重さ:13kg 
お気に入り登録NAUTILUS-73のスペックをもっと見る
NAUTILUS-73 76位 -
(0件)
0件 2021/4/26  シンセサイザー 73鍵 200曲    
【スペック】
最大同時発音数:200音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1227x116x386mm 重さ:14.6kg 
お気に入り登録2NAUTILUS-88 ATのスペックをもっと見る
NAUTILUS-88 AT 76位 -
(0件)
0件 2023/7/25  シンセサイザー 88鍵 200曲    
【スペック】
最大同時発音数:200音 タッチレスポンス: メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子: 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg 

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