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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:80音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x108x344mm 重さ:8.6kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/8/14 |
2017/7/下旬 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1231x107x311mm 重さ:8.5kg
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![AX-Edge [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001091580.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/18 |
2018/9/15 |
ショルダーキーボード |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1252x85x291mm 重さ:4.2kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/ 9 |
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シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:55w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:822x103x257mm 重さ:8.4kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
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ステージピアノ/ステージキーボード |
68鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:320音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素充電池(単3形、2450mAhタイプ):連続4時間 USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1093x94x242mm 重さ:8.5kg
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230位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2022/6/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:300音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x123x310mm 重さ:11.7kg
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93位 |
-位 |
4.73 (3件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなのに機能満載、高性能なステージピアノ
【デザイン】
黒を基調とした派手さのないボディーにボタンやツマミがビッシリと配置され、プロ仕様の風格が漂ってくるデザインだと思いました。
【サイズ・可搬性】
88鍵なので長さはそこそこありますが、奥行きが狭くコンパクトにできています。
重量的にも一人で充分担いで運ぶ事が出来ました。
【音色・響き】
透明感、奥行きのある音色で、強弱も付けやすいので、表現豊かな演奏が出来ます。
【音色の多さ】
非常に多いです。
何でも一通り揃っているので、不足に感じることはまずないと思います。
【タッチの良さ】
このサイズ感なのに、しっかりとしたタッチ感が得られます。
【作りの良さ】
コンパクトなだけでなく、作りも堅牢でしっかりしています。
【機能性】
音色の多さも充分ですが、外部との接続端子も一通り揃っています。
【操作性】
基本的な音色の操作はすぐに覚えることが出来ましたが、他の機能を使いこなすまでには時間が掛かりそうです。
【総評】
可搬性も良く、タッチ感も問題なしです。
音色の強弱がとても付けやすいので、弾きごたえのあるピアノだと思います。
5いいです
タッチが重めなので好みが分かれるかもしれないが、それ以外は概ね満足できる。また、88鍵なので想像より大きい可能性があるため、一度見てから購入を決めるのがいいと思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/16 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:620x120x320mm 重さ:5.3kg
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![Blofeld Keyboard [Black]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/w/waldorf_blofeldkeybkx.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2011/2/25 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 重さ:8kg
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/11 |
2019/11 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約3.5時間 USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:576x93x308mm 重さ:4.4kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
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シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:12w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:215x63x176mm 重さ:1.53kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2022/6/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:300音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1265x123x310mm 重さ:14kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 8 |
2018/10/下旬 |
シンセサイザー |
32鍵 |
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【スペック】 タッチレスポンス:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:585x140x362mm 重さ:8.17kg
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
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シンセサイザー |
25鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:514x171x375mm 重さ:7.48kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/12 |
2023/8/ 4 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:24音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:894x87.5x316mm 重さ:8.3kg
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80位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x354mm 重さ:14.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロ仕様なのでむずかしい
【総評】
ローランドの88鍵フルキーボードです。
さすがにでかいしかっこいいです・・・・・
うーーん、これはプロ仕様です。
素人が使えるキーボードじゃないでしょ。手に負えません。
ま、音階ぐらいなら弾けるでしょうけど。
作曲家のお仕事用とかね。
もちろんプロのミュージシャン御用達かな!!
はじめて触ったら・・このスイッチは何でしょう?
とかがたくさんあってむずかしすぎちゃいます。
ちょいと触ってみて音出しぐらいはできるようになったけどね。
触るだけでもなんか恐れ多いとでもいえます!!!!
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:14.8kg
●長さ:1.4m
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303位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/ 6 |
2015/6 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:899x111x388mm 重さ:6.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3ハイブリッド構成をどう生かすかが難しい
Roland久々のアナログシンセと、現行製品で主流のバーチャルアナログデジタルシンセを融合させた新感覚シンセ。Rolandの常で、外見を含めて時代の先を走りすぎてしまい、評価がかんばしくない印象である。ひょっとしたら何年か経過してから評価される機種かもしれない。
【デザイン】
外見は奇抜なガンダムルックで、他のどのシンセにも似ていない斬新さでありながら、どこからみてもRolandシンセなのだが、実用性には欠ける。とにかくパネルの文字が低コントラストで読みづらい。なぜ黒字に赤文字などという馬鹿げたカラーリングにしてしまったのであろうか。よほど習熟しないと、暗所での操作はまず不可能。System-1もそうだが、ノブ周囲が光るバックライトにより暗所では文字が全く見えなくなってしまうのだ。すべてプラで安っぽく、とうてい27万円もする機械には見えない。テカテカに光るパネルにはホコリがつきやすく、黒なのでホコリが目立ち、たぶん傷もつきやすい。
【サイズ・可搬性】
ACアダプタであるのとプラ尽くしのため軽い。奥行きがそれなりにあるので、狭いところではぶつけやすい。
【音色・響き】
デジタルシンセ部分は、いわゆるRolandの音色。少し無機的で、あでやかでキラキラしていて目立つ音。Jupiter-80のSuperNatural Synthのスーパーセットのため同じパラメータにできるが、音を比較するとJupiter-80より鮮烈さの点で劣る。DAコンバータやアナログ回路の違いかもしれない。アナログシンセ部分は、オーガニックではあるがmoogやDSIの製品に比べると腰が弱く、70年代のジャパニーズシンセを彷彿とさせる。この両者を併用した音作りができ、同じハイブリッドシンセとはいってもDSI Prophet-12とはまた違った傾向の音を出すことができる。
【音色の多さ】
インターナル16x16バンクの256音色メモリーだが、当初は先頭2バンクの32音色しかプリセットが入っていなかった。それらはどれも奇をてらった非実用的音色だった。OSバージョンアップで256音色がずべてプリセットで埋まり、中には実用的な音色もある(使い道のないものも多々ある)。もっともこのシンセをプリセットのまま使う人がいるとは思えないから、どうでもいい点ではある。
【タッチの良さ】
セミウェイテッド鍵盤ではあるが、Jupiter-80やV-Synth GT, VP-770の鍵盤よりグレードダウンされている。重量的な軽さを求めた結果かもしれない。
【作りの良さ】
Rolandの標準的な作り。特に可もなく不可もなく。
【機能性】
ステップシーケンサー機能はあるものの、ドラム部分がないし、用途から考えてオマケであろう。プレイヤーズシンセだから問題はない。デジタルが64音ポリフォニックなのは、4音ポリフォニックのアナログ部分の補助だからである。デジタル部分の1つのトーンは3つのパーシャルで構成され、最大4トーンだから12のパーシャルを重ねられる。64音ポリフォニックは1つのパーシャルの時だから、12パーシャルでは5音ポリフォニックということになってアナログ部分と釣りあいがとれる計算である。デジタルシンセの出力をアナログVCFに通す機能があり、デジタルオンリーとはまた異なったサウンドを出すことができる。
【操作性】
アナログ部分はすべてのパラメータがツマミで操作可能のため操作性は良好。デジタル部分は液晶ディスプレイを見ながらしか設定できない隠れているパラメータがあり、最大12パーシャルをすべて設定するのは非常な労力である。
【総評】
4オクターブ、4音ポリというところに中途半端なものを感じる。バックライトでキラキラ光るパネルは斬新だが実用的ではない。アナログ部分の音は平凡、デジタル部分に新味はなく、派手な外見の割には地味な内容と言える。構成は地味でもパラメータ的には複雑であり(同じ構成が積みあがっただけの複雑さではある)、少しいじっただけで全てを引き出した音作りはできない。個性が強い機種のためか毀誉褒貶が激しい。価格が高いので、よく考えてから購入を決めたほうがいい。
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/20 |
2022/5/27 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1072x118x333mm 重さ:11.6kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x110x344mm 重さ:8.6kg
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65位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/16 |
- |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:896x108x309mm 重さ:7.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライブでも活躍します
【総評】
ヤマハのキーボードです。
YCシリーズです。鍵盤数は61鍵です。標準ですけど。
ラインナップはYC61の本機、YC73、YC88と揃ってる。
最後の数字が鍵盤数を表す。
まあ、シリーズの中では末弟だけど。
主にライブでの使い方を想定してるみたいです。
小型で軽いので持ち運びやすいし。
長さが90cmで重さが7.1kgしかありません。ってそれなりに重いけど。
スピーカーは内蔵していないのです。
ライブなどではそれなりのオーディオが要ります。
クリアで力強い音色が聴けましたよ。
ステージ用と謳ってるしパワーがありますね。
小さめなライブハウスでは十分だと感じました。
仕様
●電源:ACアダプター
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
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シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準)
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1062x116x386mm 重さ:13kg
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![NAUTILUS-61 AT GR [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642534.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/7/31 |
シンセサイザー |
61鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1062x116x386mm 重さ:13kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2022/8/21 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:300音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x123x310mm 重さ:22kg
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230位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
- |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
72曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:16w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1143x157x347mm 重さ:17.2kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/22 |
- |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
72曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:16w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1356x157x347mm 重さ:20.35kg
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/25 |
2023/7/下旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 3 |
2020/2/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
72曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1143x157x347mm 重さ:18.3kg
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230位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/2/15 |
2017/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:23w 幅x高さx奥行き:1412x140x367mm 重さ:21.7kg
【特長】- 2つの独立したサウンドエンジンを搭載した電子ピアノ。オルガン、ストリングス、ブラス、シンセサイザーなど1100種類以上のサウンドを収録。
- 「ZONE」は最大8つの音色が割り当て可能で、内部音源とソフトを含む外部音源とを自由に組み合わせることもできる。
- 木材とモールド材を採用したPHA-50キーボードを採用。最大24bit / 96kHz USBオーディオ/MIDIインターフェイスとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5次期V-pianoとも言える傑作
楽器店にて試弾。愛用のPX-350MやRD-300NX、RD-800との比較。
【デザイン】
黒でまとまりのあるデザイン。高いだけあって流石です。
ただ、色んなボタンがある上にすべて英語表記なので素人の私にはさっぱり。
また、ステージピアノとしては少し大きい印象。たまに移動させる程度の人向けですかね。
【音色・響き】
まず弾いてみて思ったのは「あ!ローランドの音だ!」ってこと。
音源が変わらないってことは現時点で完成されているってことでしょうからね。流石老舗メーカーです。
ただ、どうやらこいつだけで1100以上の音色があるらしく、すべて試すのは無理でしたが、ピアノの音だけでも種類が豊富で演奏が楽しくなりそうです。
音の響きは、V-PianoのテクノロジーもあってかRD-300NXやRD-800より更に自然でした。(聞いていて違和感を感じない)
順番に聞くと、明らかに違う。アコースティックピアノに限りなく近いような気がしました。
ただ、店のアンプの設定の問題か、低音がやたらと強く出ていたので本当の音なのかはわかりません。
(300、800、2000すべてがそのアンプに接続されていたので比較には問題ないと思います)
【タッチの良さ】
これもずば抜けて良い。私が持っているカシオのPX-350MやRD-300NXは鍵盤がスコスコしているというか、ただ重たい何かを叩いている気分。
RD-800は350Mや300NXより鍵盤ぽくはなったものの、リアル感には欠ける。
一方、RD-2000は本当にいい鍵盤で、グランドピアノさながらのタッチ感。演奏していても、無駄な力が必要ないので、自然体で演奏できます。勿論三連符も演奏可能。(できないカシオがおかしいだけか?)
鍵盤には本物の木材を使用したりするなど、ステージピアノにしてはかなり手が込んでいるように思いました。
こりゃプロの方々はRolandを称賛しますわ。
【作りの良さ】
店のものを触っただけなのでわかりませんが、結構古いモデルでもRolandの製品は現役バリバリだったりするので
こいつも丈夫なんだろうなと思います。
【音色の多さ】
むしろ多すぎる(褒め言葉)。でも少ないよりはいいよね。
やっぱりこのローランドのピアノ音源が一番好きです。
カシオの音源も悪くはないけど、こっちの方が味があって好きです。
【機能性】
端子類も豊富で、パソコンでソフトウェアを演奏 / コントロールもできるらしいです。
今はそんな時代なんですね。
【操作性】
ちょっとこれが私にとっては分かりにくい。でも上級者からしたらきっとこれが扱いやすいんだろうし、日本語表示のステージピアノも格好悪いよね。
【総評】
そういえばローランドは2009年にV-Pianoを出してから一切モデルチェンジしていませんが、これを次期V-pianoとしてもいいんじゃないですか?
多分Roland自身もV-pianoを超えるピアノを作ろうと思ってこれを作ったんでしょうから。
鍵盤のタッチ、音色、機能、すべてが史上最高レベルだと思います。
ただ、お値段なんですよね。V-Pianoの3分の1とはいえ、20万超えますからね・・・。
そりゃ金をかければいい物は作れますから。
この技術を応用?流用?してRD-300クラスのピアノにこの鍵盤だけでも採用してくれたら即買います。
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/4/27 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:935x99x330mm 重さ:9.9kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/6/ 5 |
- |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:864x94x272mm 重さ:4.85kg
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230位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
- |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:320音 タッチレスポンス:○ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x128x354mm 重さ:17.9kg
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113位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2019/9/11 |
2020/3/28 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1090x119x447mm 重さ:16.9kg
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5買って絶対に後悔はしない、ローランド最高傑作シンセサイザー
【デザイン】
デザインは最高です。何よりもどの年代のシンセサイザーと並んでも一眼でJupiterだとわかるデザイン。また、カラフルなバックライトボタンの美しさは、どのシンセサイザーでも味わえません。それでいて、伝統のJupiter-X。趙有名なあの作曲家がJupiter-Xを褒めて「80年代の雰囲気がする」点が素晴らしいとおっしゃっていました。が、新しい世代が見ても、未来的なデザインに見えます。
【サイズ・可搬性】
サイズは良いのですが可搬性はダメです。そもそも純正のソフトケースがありません。しかし、それほど重いわけではなく、運べないことはないです。
【音色・響き】
音色は最高です。またデフォルトでのディレイその他のエフェクターもよく、これ一台でなんでもできそうです。ストリングス系が良いですが、メタリックな音もボイスも素晴らしい。ピアノ系も良いですが、鍵盤は軽いので、MIDI接続でピアノ鍵盤から演奏した方が良いですね。また、ビンテージ5種類と書かれていますので、Jupiter-8, Juno 系の音色はもちろん素晴らしいですが、それぞれセッティングされている音色が多すぎて、選びきれませんが、それぞれ素晴らしいです。またZen-Core系のサウンドも素晴らしい。レコーディングにも全く問題ない、素晴らしい音です。
【音色の多さ】
セッティングの音色は多すぎて選びきれません。バンクが8種類あり、代表的なセッティングがはいっていますが、こちらは良いのですが、バラバラで使いづらいです。そして、それぞれのヴィンテージ(Jupiter-8, Juno-106, JX-8P, SH-101, XV-5080, RD-Piano)が収まっているトーンには、凄まじい数のプリセットが揃っており、それをダイアルで選びます。ダイアルで選ぶのはこれだけの音色に対応するには良いのですが、ライブや演奏を考えると、そこからバンクなどに収め直す必要があります。それぞれの音色はタッチパネルの操作で、すぐにディジタル加工され、わかりやすく音色を加工できますが、ご覧の通りそれはRolandアナログシンセサイザー時代のパラメータによる修正です。私は本当にわかりやすくていいのですが、これ以上凝った音色の変更は一気にハードルが高くなるようです。しかし、実用上は全く問題ないといっていいでしょう。また、ヴォコーダーは2種類のみの音色ですが、素晴らしい性能です。ビンテージをたくさん揃えられていらっしゃる方は家では良いと思われますが、これ一台でなんでもこなせる、また、メインポジションにJupiter-Xを設置しておけば、なんでもできるというと、わかっていただけるでしょうか。
【タッチの良さ】
タッチは良いです。ただし、私は個人的にはヤマハの鍵盤のほうが好きです。が、決して陳腐な鍵盤ではなく、少しソフトな印象です。あくまでもキーボードなので、ピアノタッチが必要な方はMIDIで繋いでください。
【作りの良さ】
作りは素晴らしいです。高い買い物をした甲斐があったと思います。妥協は一切ありません。Xmが安価なので、性能だけならそちらで良いでしょうが、何しろJupiterデザインとその存在感。家具と考えてもいいくらいです。
【機能性】【操作性】
上でも述べました通り、非常な豊富な音色と、ローランドアナログシンセの操作での音の加工ができること、ボタンの色がカラフルで大きいことから、操作性は非常に良いです。アナログデザインのスライダーですが、触った瞬間にディジタルの非常に細かい値が出るため、通常の廉価版シンセサイザーとは全く異なる次元のシステムだといえます。
ただし、おそらくZen-Core音色の更なる加工や、表面パラメータバーにない加工は一気にハードルが高くなります。液晶画面が小さいので、そちらはコンピュータと繋いで行うべきなのでしょう。
ただし、実用上は、プリセットサウンドが多すぎ、それを一通り加工し、メモリできるので、全く不自由を感じることはありません。
機能性は、Roland Cloudに登録すれば、Zen-Core音源のアップデートなどもありますし、ローランド最高級音源は一通り入れられるので、問題はないと思います。ただし、スタジオを意識したファントムとは別のシンセサイサーだと考えた方が良いと思います。
【総評】
このデザインと音色だけでも、買う価値はあります。絶対に後悔はしません。見れば見るほど、さわれば触るほど素晴らしい製品だと思います。またJupiter-Xを買ったことが誇りになる、素晴らしいシンセサイザーだと思います。ヴィンテージマシンの維持は大変ですし、また場所をとることを考えると、これ一台でローランドの全てを味わえるドリームシンセというのはぜひローランドファンなら買っておく価値があると思います。Xmも良いと思いますが、何しろシンセサイザーは「デザイン」と「存在感」が大事です。今や音色の種類やDTM目的だけなら、優れたソフトシンセがたくさんあります。実機が欲しいなら、投資したお金に相応しい満足感を得られる本機は強くお勧めできます。何よりも、(可搬性はわるいものの)人前で演奏する際の注目度が全然違います。これほど目立つシンセサイザーも珍しいと思います。また、Zen-Core音源での拡張性もあります。
4機種として購入する価値ありと思います。
・デザインについては、気に入ってます。
・サイズについては、常に持ち運ぶのはきついですが、自宅にスタンドを設置して利用するのにはちょうどいい感じです。
・音は、いいです。フィルターが3種類あるので楽しめます。
・キーボードのタッチは適度な重みがありなじみやすいです。
ただ、各機能選択する際のボタンに不具合が生じたのが少々残念でした。
・デザインは◎とおもっています。
・機能も十分ですし、操作も分かりやすい配置になっていると思います。
ボコーダーがついてるのがうれしかったです。
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113位 |
-位 |
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15件 |
2021/4/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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![NAUTILUS-88 AT GR [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642535.jpg) |
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156位 |
-位 |
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0件 |
2024/7/31 |
2024/7/31 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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-位 |
-位 |
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0件 |
2023/5/17 |
2021/12/上旬 |
シンセサイザー |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準)
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183位 |
-位 |
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0件 |
2023/7/ 3 |
2020/2/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
72曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1356x157x347mm 重さ:21.5kg
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303位 |
-位 |
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0件 |
2018/1/25 |
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キーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:66w メディアスロット:microSDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:25w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1030x133x378.3mm 重さ:10.75kg
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 1 |
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シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:385x82x225mm 重さ:2.4kg
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3このシンセの存在自体がカオス♪
まず、このシンセのサウンドは繊細で美しい。
独特の空気(北欧的?)を含んだ、独自の個性〜みたいな感じです。(KORG,ROLANDでは出せない音)
また、有名なアナログシンセ(プロフェット5やMOOG,オーバーハイムなど...)
みたいな音も出ません。もっと少し腰が弱く、少々デジタリックな音です。
だけどOB-6とか、音は凄いけど、アンサンブルを重ねると飽和してしまうから、
その点、このシンセは繊細さがあるのでまだ音を重ねやすい。
また、付属のシーケンサーはとても使いにくく、ステップ入力でタイをいれるのでさえ、
パラメーターロックでわざわざnote lengthをつまみで変更してセットしなければならない。
そして、リズムトラックの音が非常にロー、ミッドが太いため他の音を邪魔し、
これを全体のアンサンブルに
沿ったバランスにしようと思っても、「速やかに」それを行う方法が無い。手間をかけてフィルター
を個々の音に対していじるとかしかできない。
また、当方Cubase使用の場合ですが、
このシンセの音をCubaseのMIDIトラックに合わせてCubaseにUSBオーディオ録音する際、
Cubaseをホストにしてスタートして、追随はしてくれるのだけれども、録音されたものは
必ず頭がズレる。それもランダムにズレる。なので他のトラックと合わせようがない。
これでは何のためのOverBridge(このシンセをDAWプラグインとして使えるソフト)なのか
分からない。
これにはホトホト困り果てて、ホント致命的。
そして、64ステップシーケンスを繋いでいくチェーンプレイモードも、とても不安定で、
ちゃんとつながったり、全然だめだったりして、とてもライブでは使えません。
とりあえず、音はとても心地良く、美しい困惑のシンセです。ではでは。
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0件 |
2017/10/10 |
2017/9 |
シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:385x82x225mm 重さ:2.4kg
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