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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
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音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424.4x94.8x135.6mm 重さ:1.76kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/27 |
2014/9/26 |
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【スペック】 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:185x65x185mm 重さ:0.9kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/28 |
2021/6 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/12/ 4 |
音源モジュール |
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【スペック】タッチレスポンス:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x47x128mm 重さ:0.895kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/1/24 |
2013/3/下旬 |
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61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:15w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1044x318x408mm
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![i3 MB [Super Matte Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279293.jpg) |
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99位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2020/8/ 7 |
2020/3/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
3曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x80x296mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】
まあ
普通にKeyboardですね
【サイズ・可搬性】
丁度良いサイズです
まあKeyboardのサイズとしてはですが
【音色・響き】
コルグさんの音
【音色の多さ】
まあお値段なりかな
もっと欲しい人はもっとお高いの買ってください
【タッチの良さ】
之は好みもあるので何ともですが悪くはないかと
【作りの良さ】
まあ普通に工業製品
【機能性】
まあお値段なりですよ
高機能を求めるのが可笑しい
【操作性】
無理に高機能じゃないのでわかりやすい
【総評】
普通にDTMとかで使ったり
普通に弾いたり練習するには十分
5必要十分です
自分の部屋でDTMをしたいと思い、MIDIキーボードにするか検討の末こちらを購入しました。
OTAIRECORDでキーボードスタンド無料だったのでお得でした。
61鍵シンセの中では買いやすい価格だったのと、2000年頃のシンセより圧倒的に軽くなったのが良かったです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/7/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:30w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1048x141x391mm 重さ:9.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾き語りできますよ
【総評】
ローランドの61鍵キーボードです。
スピーカー搭載です。(12cm+3cm)x2。ウーファーとツィーター。
アンプ出力は10Wx2もある。
スピーカーとアンプには大満足です。
特徴はマイクまで搭載してることなんです。
マイクを使って弾き語りができます。
これはとってもおもしろい機能ですね。
演奏自体は上手でなくても唄がうまければ聴かせられるからね。
やや大きめで重くもあるんだけど。
実際に目の前に置かれるとでかさに驚きますね。
しかし、ほんとに楽しめる本格派キーボードです。
いい音で鑑賞できましたので。
一人でも十分に楽しめるってのがいいところ。
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:9.6kg
●横幅:約1m
●Bluetooth搭載
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/26 |
2017/3 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:1音 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:267.4x68.6x177.7mm 重さ:1.4kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 4 |
2024/2/ 9 |
シンセサイザー |
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【スペック】 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:14.4w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424.4x96.6x135.6mm 重さ:1.645kg
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![i3 MS [Super Matte Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279294.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2020/8/ 7 |
2020/4/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
3曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x80x296mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分
【デザイン】
まあ
普通にKeyboardですね
【サイズ・可搬性】
丁度良いサイズです
まあKeyboardのサイズとしてはですが
【音色・響き】
コルグさんの音
【音色の多さ】
まあお値段なりかな
もっと欲しい人はもっとお高いの買ってください
【タッチの良さ】
之は好みもあるので何ともですが悪くはないかと
【作りの良さ】
まあ普通に工業製品
【機能性】
まあお値段なりですよ
高機能を求めるのが可笑しい
【操作性】
無理に高機能じゃないのでわかりやすい
【総評】
普通にDTMとかで使ったり
普通に弾いたり練習するには十分
5必要十分です
自分の部屋でDTMをしたいと思い、MIDIキーボードにするか検討の末こちらを購入しました。
OTAIRECORDでキーボードスタンド無料だったのでお得でした。
61鍵シンセの中では買いやすい価格だったのと、2000年頃のシンセより圧倒的に軽くなったのが良かったです。
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/12/ 4 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x49x128mm 重さ:0.84kg
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/11 |
2019/10/ 5 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:4音 スピーカー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x49x128mm 重さ:0.995kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段とサイズ、音色に驚きのスーパーJUNO60/106音源
【デザイン】
デザインは素晴らしい。昔のJuno-6 Juno-60を彷彿させ、かつ小さい。
【サイズ・可搬性】
サイズが小さくてカバンにも入る。
【音色・響き】
素晴らしい音色。たったこれだけのパラメータをいじるだけでこれだけ素晴らしいアナログシンセの分厚い音が出るのは驚きである。
【音色の多さ】
メモリーバンクに64音、それぞれJuno60とJuno106用が入っているので十分かと思う。もちろん、アナログシンセなので、もともと似たり寄ったりのところはあるが、いわゆる必要な音は十分である。
【タッチの良さ】
鍵盤がないのでなんともいえないが、ボタンを鍵盤がわりに使えるそうである。
【作りの良さ】
作りはもちろん、ミニチュアのようであるが、その割にはまとも、といったレベル。
【機能性】
このサイズに比べると素晴らしいのではないか。
【操作性】
操作は簡単である。しかし、サイズが小さいので、ボタンはなかなか押しずらい。慣れればどうってことはないが。
【総評】
このサイズでJUNO-60とJUNO-106を再現する、というのが驚異的である。もちろん今はソフトシンセがあるので、音色で驚いていてはいけないのだろうが、しかし、これは直接スライダーで音を加工できるし、その感覚がまさにJUNOである。ポルタメントのオンオフがパッとわからなかったが、隠れボタンに入ってあった。YMOのような70年後半、80年代前半の音楽を再現するにはちょうど良い。かつ、今のディジタルシンセの中に一台JUNOがあれば、その使いやすさとアナログの音色で、異色を放つであろう。私はMIDIピアノに接続して使っているが、MIDIピアノにはもともとナチュラル系の音色が入っておりシンセ音がなく大変困っていたところ、このBoutiqueを繋いで問題解決したといったところ。また、MIDIキーボードがあれば、立派なJUNOになるので、どこかで演奏する際に、現場にMIDIキーボードがあれば、カバンにこれを入れてゆけば事足りる。また、サブオシレータを利用した太い音色は、現代のシンセサイザーに不足した音であり、マッチングは非常に良い。もちろん、JUNOコーラスも2種類付属されている。
欠点としては、小さいがため、アウトプットがステレオミニプラグであり、ちゃんとしたコンサートや録音は心許ない。もちろん、USB接続を想定してのことであろうが。だからやはりこれは、小型ユースのための機器だと言える。しかし、値段を考えて、これ1台買って損をした、ということは誰も感じないだろう。欲を言えばDCOが安定しすぎており、VCO2つのゆらぎ系が出にくいとも言えるが、コーラスとサブオシレーター、LFOなどを駆使すれば、十分聴けるレベルになる。また、外出先にこれを取り出して、音作りで遊んでも良い。すごいのは、単なる遊びマシン(例えば、私の持っているミニコルグ)ではなく、メインで使えるシンセであるところであろう。
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
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シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:55w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:649x103x257mm 重さ:6.9kg
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183位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2018/10/15 |
2018/10/中旬 |
キーボード |
61鍵 |
18曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約7時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:994x132x392mm 重さ:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ド素人向けのキーボードです大満足
楽器店で楽譜読めませんが試してます
簡単操作であるか
自動的なお助け演奏があるか
音質がいいか、これは一番大切なところ
スピーカーは付いてるか
出力は十分か
価格は4万円前後内に限る
初心者であって飽きても納得いく問題のない額であること
以上から
サイズはちょうどいい デスクでもテーブルでも置いて演奏可能
スピーカーから出る音質は楽器店でヤマハ、、カシオ、ローランド等何台も音質と出力を確認済
ここは6万円台クラスまででは最高点あげらけるくらい素晴らしい
こんな価格でこれだけの性能と音質、出力には驚きです
ほんとうに買ってよかった製品です
4初めてのシンセ
これを買う前にC1 AIRを買うか迷いましたが、部屋に置いて動かせないのも困るのでこちらを購入しました。
この値段相応なのでしょうが、鍵盤が安っぽいです。
白鍵がペラペラで裏側の処理が甘いので、触ると指に引っ掛かります。
黒鍵は、ちょっと指が滑ります。(個人差もあるでしょうが)
この点を除けば、他は満足しています。
音は、本体スピーカーから充分な音が出ています。
自分は、初心者なので詳しくは説明できませんが音色なども変更が簡単にできます。
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230位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/1/27 |
2016/1/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのアナログシンセにも最適
長年使ってきた機材をアップデートしたいと思い、本製品を追加しました。
価格帯も安く手にしやすいということも後押しし購入に至りました。
【デザイン】
あっさりとミニマムなデザインで気に入っています。
【サイズ・可搬性】
PCのMIDIキーボードとしても使えるぐらいのサイズ感で軽いので可搬性にも優れていると感じました。
【音色・響き】
デジタルシンセ、VAシンセを使用してきましたが、音の太さに関しては少し細い気がします。この点については出力端子から出力される音の問題かもしれませんが、DAWに入れた時に補正するか細さを残したまま使うような使い方をする必要があると感じました。
【音色の多さ】
プリセット100に加えて100のユーザーエリアがあり十分だと感じました。
【タッチの良さ】
鍵盤のタッチについてはミニ鍵盤ですがしっかりとしていると感じます。黒鍵がつや消しなところがにくいです。
【作りの良さ】
全体的な作りは良いのですが、せっかく良い製品なのでもう少し出力される音がしっかりしていればよかったと感じました。
【機能性】
音作り以外の機能については必要十分だと思います。
音作りの機能についてはこの価格なので仕方ないかなぁと思います。
【操作性】
フィルター(カットオフ)のつまみが大きいことがよいところだと思います。VCO→DELEYと音作りをしやすいワークフローになっているので、つくづく音作りがしやすいと感じています。
【総評】
初めてのアナログシンセということもありディレイがかかった音色のノイズに戸惑いましたが、アナログシンセの特性だと知り納得しました。また、ポリシンセで個性のある音色も作れますが他の音色とも馴染みやすい音色になるので購入後は満足しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/10/26 |
- |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:18音 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:560x75x250mm 重さ:2.52kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5絶対損しない一台
価格帯、コンセプト共にK社のアレに似てますが、全くなるモノです
もっと下品でエキセントリック、エクストリームで、そして魅力的
色も光り方も、つまみ、ボタンの感触も、256音色のプリセットも充分。なによりもボコーダが付いてる。それだけでも十分にお釣りがくる。
128色分のユーザエリアには、無償でダウンロードできるサウンドライブラリをインストール
バンドルソフトウェアとしてableton Live!のLite版が付く。・・・といってもユーザ登録後にサイトからダウンロードの形式なので、ネット接続とPC環境は必須。
鍵盤がフルサイズで61鍵以上あったらとか、USBオーディオに対応していたら・・とか要望はある。
あるが、43000円でこれだけの幸せを手に入れられるのだから、早速手に入れた方がよい。今すぐに
ベースやリードの音色はテクノ、エレクトロニカで即使える感じのチョイス
派手な音色変化とレゾナンス、エッジの立った倍音。タウラスなんかも入ってる
侮れないのがパッド系。ヴェクトルシンセっぽいのや、ローパスから漏れ出てくる、空気をふるわすようなの、シネマチックなベル系音色など、結構ロマンチスト
かといってオルガンやエレピは無いのかと言えばちゃんと入ってる。チャーチオルガン最高
某アメリカンハードロックの跳躍で使われたブラスパッドなんかもスタンバイ
とってもお茶目な一台だ。
プロディジー、化学兄弟が大好きなおっさんはMiniNovaにぞっこんです
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230位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2021/3/24 |
音源モジュール |
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【スペック】 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:482x356x108mm 重さ:5.1kg
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/7/ 9 |
- |
音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x94x136mm 重さ:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いです
【デザイン】
赤と黒と白で自分の好きな配色です。このデザインも購入の理由の一つです。
【サイズ・可搬性】
小さいですが、これを買う人ってそれなりにキーボードとか他の機材も持っているのでしょうから、何らかの工夫で使いやすいセッティングを探すのも楽しいですね。
【音色・響き】
普段、自分はシンセのプリセット音にあるエフェクトはあまり好まないのですが、NEUTRONのDELAYとOVERDRIVEはいいですね。OVERDRIVEはVCAの前に接続されていて、ダイアグラムを眺めて「なるほど」と思いました。
【音色の多さ】
プリセットってものはないので無評価です。
あ、これでリアルなピアノとかないですからね。
【タッチの良さ】
鍵盤はないので無評価。
ツマミの感じは重めです。
【作りの良さ】
あまり期待していませんでしたが、悪くないです。
いくつかのツマミの頭に傷がありますが、長く使うつもりの自分は気になりませんね。
【機能性】
限られたスペースと予算で、よくぞここまでって感じです。
欲を言えば「○○にも入/出力が欲しい」って思うことはありますが、なんでも自由に出来ればいいってもんじゃないですし。
それから、私の環境ではファームウエアをアップデートするのに、USBのドライバもアップデートする必要がありました。
そこで情報を入れるのに手間取りましたが、ファームウエアアップデート後はPCでいろいろ設定もいじれて、更に面白いですよ。
【操作性】
好きな人なら問題ないし、よく考えられていると思います。
右側のパッチベイはしっかりと文字を見ないと間違えちゃいます。これは小さなスペースにぎっしり詰め込んだ機材にはよくある事ですね。
【総評】
久々にピュアなアナログシンセを購入しました。半年前までまさか、behringerのシンセで刺激されるとは思わなかった。。。
いままで、「あったらいいな」を安価に出してくれるメーカーでもあり、怪しい(失礼)コピー品を出すメーカーでもあり、アクセサリー的な物は便利に使っていましたが、それ以外は敬遠していたのが正直なところ。
しかし、NEUTRONで評価が変わりました。
behringerには、これからも、もっとオリジナルのシンセを出してほしいですね。
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
- |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2021/8/26 |
音源モジュール |
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【スペック】 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:482x356x108mm 重さ:5.1kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/14 |
2021/10/15 |
音源モジュール |
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【スペック】 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:482x356x108mm 重さ:5.1kg
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![microKORG 2 MBK [メタリック・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653542.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.1kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/8/22 |
音源モジュール |
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【スペック】ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:424x93x136mm 重さ:1.73kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/25 |
2020/2/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
19曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w 最大電池駆動時間:約7時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:994x132x392mm 重さ:8kg
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303位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x90x338mm 重さ:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい
【デザイン】
minilogue系のサイズ感に載せられた当時感があるイカしたデザインです
【サイズ・可搬性】
シンセとしてはとても小さい。しかしシンセとして。
中途半端なサイズ感で可搬性が良いという事はない。
【音色・響き】
想像以上の響き。昔ながらのFM系と比較はできない。
【音色の多さ】
即戦力の音色が多数。しかし触りづらい
【タッチの良さ】
KORGのミニキーはそこまでグニャグニャせず、よい
【作りの良さ】
剛性感があり、ノブの質感なども良い
【機能性】
OPERATOR MIXERが想像以上に直感的で楽しい
【操作性】
とはいえFMシンセは1からの音作りはとても時間がかかります
【総評】
シンセとしては最高。FMシンセとしてはやはり難しい
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![microKORG 2 MWH [メタリック・ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653543.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.1kg
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/2/ 7 |
2020/2/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5飛び道具No.1
YouTubeで紹介動画を観ているうちに我慢できなくなり購入。普通じゃない音がいっぱい出せます。ソフトシンセでないと作り難かったニュアンスを、この小さいシンセは簡単に叩き出してくれます。
【デザイン】
最近のKorgの感じ。好きです。
【サイズ・可搬性】
メイン鍵盤では無いので37鍵がベストだと思います。2.9kgしかなく、軽音部の子どもが専用のバッグに入れて学校に持って行く時も、軽くて喜んでいます。ギターボーカルの人がライブ時にちょっとしたSEを出すのにも便利なのではないでしょうか。
【音色・響き】
単体の音色は素直です。と言っても、最終的にはウェーブ・シーケンシング2.0で4つの音色がグワングワンに混ざり、都度ジョイスティックをギュルギュル回すのでカオスです。
【音色の多さ】
多いです。プリセット多めのシンセを久しぶりに購入したのでお腹いっぱいです。
【タッチの良さ】
そもそもこのシンセにピアノタッチを求めていないので十分です。
【作りの良さ】
華奢ですね。壊れやすそうでちょっと心配です。
【機能性】
ツマミが少ないですが、慣れれば問題ありません。
【操作性】
肝のジョイスティックが大変魅力的です。
【総評】
飛び道具系のシンセとして唯一無二です。Logic Pro XのAlchemyのように複雑な音色変化のコントロールがこのシンセは実機でできます。効果音も得意で、すぐにクオリティの高い映画のサントラのような音が作れます。ウェーブ・シーケンシングが素晴らしく、4つのレーンをそれぞれ設定でき、かつ変化させられるというのが他のシンセサイザーには無い機能です。デジタルシンセの長所が濃縮されています。
テクノに良しハウスに良しヒップホップに良し。The 1975のようなカッティング多めのロックの後ろにうっすら流しても良し。曲作りであと一味足りない時、魔法の調味料になってくれます。触っていて本当に楽しいシンセです。
4Wavestationのダンス向け新解釈機
1990年代初頭に発売され、ワンフィンガープレイのリズミックシーケンスで一世を風靡した名機Wavestationを現代的に新解釈した機種。アメリカで企画開発が行われたそうである。
【デザイン】 旧Wavestationの典型的国産デジタルシンセサイザースタイルとは異なり、非常にコンパクトかつ旧モデルと全く似ていない。旧モデルの重厚なタッチと異なり、現代風ではあるが、少々安っぽい。価格が当時の4分の1程度であるからやむを得ない。
【サイズ・可搬性】 オールプラスチック筐体で小さいが、現代の基準ではサイズの割にやや重く感じる。絶対的には軽いので、持ち運びには苦労しない。
【音色・響き】 旧Wavestationは4レイヤー音色のミックス比を変化させるベクターシンセシス、ショートPCM波形を並べて順番に再生し、ダイナミックな音色変化が得られるウェーブシーケンスの特殊な音作りができたが、実際にそれらの特殊な音色はプリセット音色全体の1/5ぐらいしかなく、他はエレピやオルガン等の一般音色であった。特殊なシンセとはいっても、普段使いもできるように考えられていたのである。本機は特殊音色に特化しており、ダンス系シーケンスやアンビエントパッド、過激なリード音色がプリセットの主体で、平凡な音色は見当たらない。音のグレードは価格なりであるが、特殊な音ばかりなので気にならない。
ウェーブシーケンス2.0はレーンという概念が導入されており、ピッチ・発音タイミング等を独立して変調でき、ツマミでの操作も可能であり、複雑なリズムを生成する。旧作以上に狙った音作りは大変であるが、効果は強烈であり、他のどんなシンセとも似ていない音を出せる。
【音色の多さ】 1音色あたりのデータ量が100KBほどと少ないのに対し、内蔵フラッシュメモリストレージの空き領域は余裕があり、膨大な音色をストックしておける。プリセットの音色数も多い。
【タッチの良さ】 旧作のヤマハ製FS鍵盤とは全く異なり、最近のKORG廉価シンセ用標準鍵盤である。フルサイズ鍵盤ではあるが、それほどの弾き心地はない。キーボーディスト向け製品ではないので、質はこのぐらいで十分である。
【作りの良さ】 運悪く初期不良を引いてしまい、早々に修理する羽目になったので減点した。
【機能性】 ターゲットが非常に狭い特殊なシンセであり、その目的は十分に達成できる機能を有している。汎用シンセではないから、汎用シンセが装備しているべき機能のいくつかは欠落している。ファームウェアアップデータのセットアップが難しかったり、USBでグラウンドループが発生したりなど扱いづらい面はある。
【操作性】 音作りのためのハードウェア操作子が多いので、フィルター以降の減算シンセシス部分は容易に扱える。オシレータは特殊かつ複雑なため、小さな有機ELディスプレイとにらめっこして作ることになり、操作性はよくない。
【総評】 ダンスフロア向けリアルタイムプレイシンセとして再定義した新感覚のWavestationである。シネマティックなドローンを作るのにも役立つ。エフェクトバスやエフェクトの種類が減らされていたり、マクロ定義機能がなかったりなど旧作のすべてをカバーしていないため、旧作を思慕する人の代替とはなりえない。流行のビートをElectribe等とは別の方法で生成し、リアルタイムで変化させるマシンライブ用ツールであり、その特徴を理解しないと「旧作の方がよかった」ということになりがちである。守りに入りがちな老舗ブランドが、このようなニッチ向けの製品を大胆にリリースしたことは驚きである。
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135位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/1/26 |
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シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:129音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:575x85x245mm 重さ:2.2kg
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5ファースト・シンセに最適。
【デザイン】側面がカッコいい。
【サイズ・可搬性】小さく軽くていい。置き場所に困らない。
【音色・響き】デジタル・アナログともに、いい音です。
【音色の多さ】あまり多すぎても困るのでちょうどいいと思う。
【タッチの良さ】気にはならないが、若干、黒鍵が白鍵よりは固いかもしれない。
【作りの良さ】つまみなどしっかりしていると思う。
【機能性】抜群。多機能でも無駄がない。いろいろな使い方がネット上にあり、参考になる。
【操作性】音色の選択つまみなど、操作性はいいと思う。
【総評】親しみやすく使いやすい。同価格帯では類似商品がないのではないか。使っていて楽しいのが、お気に入りのポイントだと思う。
5これこそが、アナログシンセサイザー。
まず、結論から言うと、もう少し欲しい、惜しい、と感じる点が多かったです。
大きく期待していた分だけ少し残念でした。
謳い文句のアナログとデジタルのクロスオーバー、とは少し違うんじゃないか?と思える点もありました。
しかし、アナログとデジタルの垣根があまり無いことなどを含めて多くの機能を詰め込んで5万(税抜き)というのは素晴らしい。
コスパがかなりいいと思います!
楽器店などで実機を見てもらえばわかりますが鍵盤が少し小さいので指がとても太い私には少し操作しづらいですが、あれこれと弄ってるだけであっという間に1日が終わってしまう程に楽しめると思います。
そして、jd-xiは非常に軽いです。
私は専用キャリーバッグに入れて持ち運んでいますが、本当に軽い。これいったい何kgなんだろう。
とにかく、可搬性に非常に優れており、ひ弱な女の子でも簡単に背負って持ち運ぶことが出来ると思います。
以上の点から、jd-xiは初めてのアナログシンセサイザーの購入を検討されている方に、是非ともオススメしたいシンセサイザーですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x107x172mm 重さ:1.7kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/8/16 |
シンセサイザー |
32鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:490x80x250mm 重さ:2.61kg
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230位 |
-位 |
4.25 (2件) |
4件 |
2013/1/31 |
2013/4/中旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:493x208x257mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5アナログシンセの殿堂再び!!
2013年、ディジタルシンセサイザー全盛のこの時代に登場したフルアナログシンセサイザーです。
【デザイン】
デザインはまさにアナログシンセサイザーそのもの。かつて1970年代に発売されたオリジナルのMS-20と同じデザインです。
【サイズ・可搬性】
オリジナルのMS-20よりサイズを86パーセントまでダウンサイジングしているので非常にコンパクトです。可搬性は申し分なく、軽くて持ち運びやすさも抜群です。
【音色・響き】
本当に太くコシのある響き、特に倍音を多く含んだのこぎり波形をノーマルセッティングで出すだけで、それだけですばらしい響きを出してくれます。
【音色の多さ】
音色の多さ?それをいわれたら「無限」というしかありません。それとも「0(ゼロ)」といったほうがいいかもしれません。この機種に対してプリセット音だとか、音色の多さという書き方自体が当てはまらず、ナンセンスです。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤ですが、とても引きやすいです。イニシャルタッチやアフタータッチはありませんし、通常のプラスチックの鍵盤です。
【作りの良さ】
かなりしっかりとしています。筐体はプラスチック一部と金属で出来ています。パネルは金属なので質感がよく、また頑丈です。
【機能性】
2オシレーターでかなり分厚い音を作りこめます。またパッチングを駆使して縦横無尽に音作りが出来るので機能性という点では非常に高いと思います。
【操作性】
ノブやパッチングパネルがこちらを向いているので操作性は抜群です。
【総評】
アナログにはアナログのよさがあります。またシンセサイザーとは本来波形を加工、合成をして音を作り出すというものです。プリセット音が膨大にある現代のシンセサイザーでは音を作るより、音を選ぶという感が強いです。そういった意味で、シンセサイザーを学ぶものとしても非常によいですし、かなり凝って音を作り込めるのでとても面白い機種です。
4思い入れあればこそ
ソフトシンセであれば1万円未満で様々な機能を満載した製品がよりどりみどり、フリーでも十分実用に堪えるものが多数提供されている今のご時世、復刻版とはいえ40年前の設計のハードウェアシンセサイザーを買うというのは趣味人のやることでしょう。そうとわかっていて買ってしまいました。
実際、音を出して最初に思ったのは「S/N比悪いなあ」でした。アンプ部分はオリジナルよりも改善されているとの記載が取扱説明書にはありましたが、それでもフィルターを絞るとノイズがサーっと聞こえてきます。オシレーターのパルス幅を変えると割と早いポイントで音が出なくなります。ヘッドフォンとシグナル出力を同時接続するとゲインが下がります。むかしは誰も不便に思わなかったでしょうが、今の目で見たらいろいろとあらが目立ちます。
それでもこの機械は、40年前の少年たちが夢見たサウンドの記憶を背負っていることは使ってすぐにわかりました。パッチパネルで思い通りの音を作るのは熟練が必要で、チャートの通りに結線しても音色名とは似ても似つかぬ音が出てきますが、「昔の若者はこんなことをしたかったんだな」ということはちゃんと伝わってきます。
MIDI/USBでどこまでコントロールできるのかわかりませんが、出来合いの曲をリアルタイムで演奏するよりは、自分で面白く感じられる音色を何かしら作ってみて、それに合わせて新しい楽曲を一個つくる、ぐらいの勢いで利用するのが正しい向き合い方でないかと思いました。
決して器用なマシンではありませんが、入出力を自在に切り替えて遊んでいれば、何らかの使いでのある素材を必ずや提供してくれることでしょう。そういうシンセサイザーだと思います。
追記:MIDIインプリメンテーションを確認しましたが、音高データ以外にコントロールできるパラメータはなさそうです。自動演奏させながらフィルターやビブラート、ベンドホイールなどを手動で調整するのが関の山かと思います。外部信号プロセッサの精度は追って確認してみますが、あまり期待せず誤認識も味のうちとみて楽しむのがよいような気がします。
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/21 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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230位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/2/13 |
2019/2/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg
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5いかに作り込めるかがポイント。
【デザイン】
このサイズ感に収められた多数のノブは、見ていて壮観。
マットな塗装と相まってとてもよい
【サイズ・可搬性】
シンセとしては小さいが、あくまでシンセとして。
そこそこでかくて重い。
【音色・響き】
アナログシンセとモデリングの差は正直わからない人間ですが、
とても良い響きで、なおかつエフェクターとの組み合わせは
素人目にもとても美しいです。だれでもそれっぽくなります。
【音色の多さ】
音色自体は多いが、すこしチープな音色ばかりで
即戦力といった感じではない。
【タッチの良さ】
KORGのミニキーとノブは間違い無いです
【作りの良さ】
かなりの高剛性。天板が外に出ているのでぶつけないか心配
【機能性】
アナログシンセとしては優秀だが、
これ単体で1曲は難しい
【操作性】
触れる内容に対し、限られたボタンなため
すこし面倒
【総評】
いかに作り込めるかがポイント。
プリセットそのままで使う人はすこしガッカリするかも
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183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2019/5/17 |
2019/6/中旬 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:4音 メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x179mm 重さ:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54音という制約に困らなければコスパ良くおすすめです
【デザイン】
微妙なカーブとリアパネルの木材が良いアクセントになっていて、まとまりあるデザインです。
【サイズ・可搬性】
比較的小型ですが、それなりに幅はあるのでポータブルとは言えません。
【音色・響き】
アナログ4音、高品質のエフェクト内蔵。パンチのある音を出すのはちょっと苦手な感じです。
【音色の多さ】
Prologueも含め、このシリーズは音色については割とコンサバで、あまり変わった音は出せません。クラシカルなアナログシンセの音という感じです。
【作りの良さ】
全体的にしっかりした作りで気になるところはありません。コストの制約もある中でがんばっている印象です。
【機能性】
モジュレーションの選択肢は少なく、LFOもPrologueやmonologueにある高速モードが無いので、アナログシンセとしての音づくりの幅は狭めです。デジタルマルチエンジンがあるので、そちらでは(原理的には)無限の可能性があります。
【操作性】
操作パネルの配置は良く考えられていると思いますが、ツマミはPrologueのように白のマーキングがあるほうが良かったと思います。
【総評】
コストパフォーマンスは良いと思います。アナログシンセの入門機としては操作も分かりやすくお勧めです。長く使えるかどうかについては、ポリ数4音で十分かどうかがポイントになると思います。
私はこれを買った後、Prologue-8を買ってしまいました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/25 |
2021/3/24 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:648x90x361mm 重さ:10.3kg
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/6/24 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1270x100x230mm 重さ:7.1kg
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230位 |
-位 |
3.48 (4件) |
0件 |
2010/3/26 |
2010/4/下旬 |
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37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:689x100x317mm 重さ:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音作りの楽しさを簡単に味わえる一台
これまではソフトウェア音源のアナログシンセサウンドをつかっていましたが、ハードで直感的に、簡単に思い通りの音作りができるシンセがほしくて購入してみました。
見た目通り、パネルのツマミやフェーダーが音作りの流れに沿って並んでいるので、基本に忠実、直感的にスムーズに操作でき、演奏中にグイグイ音を変化させることができて、それだけでもかなり楽しめます。
エフェクトもなかなか強力で、ディストーションを使ったアグレッシブなリード音から、パンニングディレイでステレオ感を出すこともでき、可能性を広げてくれます。
何より欲しかったのは、名器JP8000から代々受け継がれるSuperSawのサウンドですね。これは本当に使える。
オシレータは1つですが、3つのトーンを重ねることで相当に重厚なサウンドが作れます。
同時発音数も64音ですから、白玉をガンガン重ねた分厚い演奏でも音切れを気にすることなく、余裕でいけます。
プリセットは64音色と少ないけれど、返ってプリセットに縛られない音作りを1からできて私にとってはむしろよかったかも。
プリセットが充実していると、ついそれに頼りがちになるので、ちょっと足らないくらいのほうが創造性を狭めることなく、思いがけずよい音を作れたりして、それはそれで楽しいものです。
ただ、ユーザーパッチも64音なので、倍は欲しかったかな…USBメモリーなどにバックアップできるので、これでもよいといえばよいのですが。
また、PCと接続してDAWでSH-01をソフトウェア音源のように使えるのも魅力です。従来のソフトウェア音源にとってかわることはちょっとできませんが、たとえばアグレッシブなサウンドはMassive、王道のアナログサウンドや、リアルタイムな変化を楽しむ場合はSH-01と、それぞれの得意分野を生かした棲み分けができそうです。CPUの負担もほとんどかからないのもいいですね。
欲を言えば鍵盤がもうひと頑張り、でしょうか。やっぱりアフタータッチは欲しかったですね。まぁこの価格帯なので、あまり贅沢は言えません。
もうすでにアナログシンセを持っていらっしゃる方はあまり魅力がないかもしれませんが、ハードウェアのアナログシンセの音作りを、手軽な価格ではじめたい方にはきっとおススメですね。
3初心者にオススメしたい機種
この、gaiaはアナログシンセサイザーっぽい音を、簡単につまみをいじって作っていくことが出来るデジタルシンセサイザーです。
アナログシンセサイザーで音作りをしていく上で必要な知識を視覚的に操作しながら簡単に学ぶことが出来るので、これからアナログシンセサイザーを学ぼうという初心者にはオススメの機種だと思います。
質感はそこまでチャチなものではないですし、操作もしやすいと思います。ただ、発売されてからしばらく経っており、今ではもう専用キャリーバッグが簡単には手に入らないというのは少し辛いですね。。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/3/23 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:483x113x172mm 重さ:1.7kg
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/21 |
2023/3/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約5時間/アルカリ乾電池(単3形):約4時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:360x66x195mm 重さ:1.78kg
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![KROSS 2-61-DB [Dark Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765677.jpg) |
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74位 |
-位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2026/1/22 |
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シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ メディアスロット:SDカード、SDHCカード 最大電池駆動時間:約6時間(単3形アルカリ乾電池)/約7時間(単3形ニッケル水素電池(1900mAh) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:935x88x269mm 重さ:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽い、シンセの入り口としては最高の一台
【デザイン】
前世代機のKROSS1はあまり好みでないデザインでしたが、今回のKROSS2ではとてもよくなったと感じます。
コストとの兼ね合いだとは思いますが、ほとんどのボタンのLEDが赤色でしか光らないのは少しつまらないとは感じます。
【サイズ・可搬性】
4kgを切る軽さかつ薄く幅を取らないボディなのでとても良いです。
【音色・響き】
流石に上位機種のNAUTILUSと比べると音は細めですが、特にエレピやピアノ、オルガンはかなり良いと思います。
【音色の多さ】
1000以上あるのでしばらく飽きることはないと思います。FAVORITES機能が少し使いづらいのが玉に瑕。
【タッチの良さ】
出来るだけ重量を軽くするためか、かなり割り切ったタッチ感です。軽く疲れないのは良いです。
【作りの良さ】
プラスチックパーツに少しつなぎ目があったりしますが、この値段にしては全く問題ない作りです。
【機能性】
起動が速いのがとても良いですね。フレーズを思い立ってから十秒ほどあればもう録音を始められます。
【操作性】
タッチパネルが使える上位機種と比べるとやはり操作性は悪いですね、アルペジエータを選んだりするときもかなりめんどくさいです。音作りをやりこみたい方は上位機種を選んだほうが良いと思います。
【総評】
一通りの音と機能が入っているので、バンド用キーボードとして使いたい人にも、シンセ入門としてもかなり満足できる製品だと思います。
5とにかくカッコいい!
シンセサイザー超初心者です。中年ロックバンドでキーボードを担当しています。演奏技術的には初級者と中級者の間くらいでしょうか。バンド結成時からは知人に譲り受けたYAMAHA PSR E413を使用していましたが、音色の数や質、出力のパワフルさに少々不満を感じ始め、シンセサイザー購入を決意。とはいえほぼ素人で知識も予算もないので、いわゆるエントリーモデルからの選択となりました。Roland JUNO-DS61、FA-06との3つが候補に上がりましたが、デザイン面と重量、価格からKROSS 2に決めました。
【デザイン】マットな質感や色数を抑えたシンプルなデザイン、そして使用書体など他の候補の2機種に比べ圧倒的に好みです。
【サイズ・可搬性】めちゃくちゃ軽いです。持ち運びにはまったく苦労しません。ただ、あまりに軽すぎるので激しくグリッサンドすると本体ごと動いてしまいます。
【音色・響き】とても良いと思うのですが、素人なので、楽器店でRoland JUNO-DS61やFA-06と聴き比べてみても違いはよくわかりませんでした。YAMAHA PSR E413に比べるとどのジャンルの音もゴージャスな感じがします。
【音色の多さ】私には使い切れないほどの種類の多さです。
【タッチの良さ】Roland JUNO-DS61やFA-06と比べてみると軽すぎる感じがしましたが、実際購入してみて練習するとすぐに慣れて、今ではまったく気になりません。
【作りの良さ】不満はまったくありませんが、いいのか悪いのかもわかりません。評価できかねるので★3つです。
【機能性】素人なのでこれから勉強して使いこなせるようがんばります。スマホを繋げて楽曲を流しながら練習できるのがありがたいです。ロックオルガンの音色にさらに歪みをかけてみただけですげえっと喜んだほどの素人です。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【操作性】フェイバリット機能で使うパッドボタンの感触がとても気持ち良いです。まだ使いこなせておらず、評価できかねるので★3つです。
【総評】あまり参考になるレビューではないと思いますが、すごく気に入ったので書いてしまいました。安くなってますし、初心者の方にはオススメだと思います!
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