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![GO:KEYS 3 [ミッドナイトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616216.jpg) |
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11位 |
8位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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4位 |
16位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/29 |
キーボード |
88鍵 |
10曲 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間(容量1900mAh使用時)/アルカリ電池:約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x84x276mm 重さ:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノタッチではないが88鍵盤キーボードとしては手ごろな機種
【デザイン】
2019年発売の先代モデルの方がデザインは好みでした。
【サイズ・可搬性】
本体重量5.8kgと軽くて、奥行きも少ないので圧迫感がなくてよいです。
【音色・響き】
デフォルトのピアノ音色の響きはこの価格帯ではとてもよくできていると思います。
音の明るさ、リバーブのかかり具合など調節出来てより好みの音で演奏可能です。
【音色の多さ】
初代GO:PIANOと比べて合計40音色あり音色数は満足しています。
【タッチの良さ】
ピアノタッチではなく、セミウエイテッド鍵盤なので購入する前に楽器店で試奏してみることをお勧めしますが、私はピアノタッチだと重たいと感じていたので61鍵のキーボードを弾く感じでピアノ曲など演奏できるので非常に重宝しています。
鍵盤を押したときのタッチ感度も5段階あるので強く弾きたい人、逆に弾く力の弱い私のようなものにも満足できるものとなっていました。
【作りの良さ】
鍵盤は前作から改良されて象牙調の鍵盤になっており真っ白のプラスチックの鍵盤よりは作りはよいと思います。
鍵盤の耐久性という点で、2019年発売の先代の物と同等だとすると、楽器店に展示してあった先代GO:PIANOの鍵盤の細かい浮き沈みが気にはなっていたので、何年も使用すればあのようになるのかなと不安がよぎりました。弾き方にもよると思いますが...。
【機能性】
メトロノームもありますし、自分の演奏の録音や再生もできます。
スマホとBluetooth接続してスマホで再生している曲を本機のスピーカーから鳴らすことができ、曲の練習やフレーズの研究などに大いに役立ちそうです。
また背面に、USB C端子があってPCと接続してDAWソフトと組み合わせてUSB-MIDIキーボードのような使用もできるので大変便利です。私はDAWソフトのMIDIシーケンス機能を使って手持ちのシンセサイザーの音を鳴らしたりもしています。
【操作性】
ボリュームの変更は簡単にできます。音色もピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスといったカテゴリーの変更は本体上面のボタンを一個押せば変更できるのでマニュアルを見なくてもできると思います。それぞれのカテゴリー内の音色変更は、取説を見て覚えなければいけませんが簡単です。
液晶パネルなどないので本体上面のボタン+特定の高さの鍵盤を押したりして細かい機能の調節をしたりしなくてはいけないので、パソコンでリファレンスマニュアルを開きながら使い方を覚えなくてはならず面倒ですがそのうち覚えられるようになるとは思います。
【総評】
工夫すればいろいろな使い方ができますが、スピーカー内臓なので本機だけで演奏を気軽に楽しめることが一番良い点だと思います。
スピーカーの音もとりあえず演奏を楽しむのには十分な音質はしていると思います。音量もかなりの大音量まででます。
最大同時発音数が128音から64音に減っていますが、購入した楽器店の店員さんの説明によるとステレオ音色で64音出るらしいので、使う音色にもよりますが実質同じ発音数あるのではないかと思います。
4軽さでいろいろ許せる
ピアノ経験者の「重いのはもう運びたくないけど88鍵使いたい!」という要望に応えてくれる素晴らしい機種です!
現物は近場に展示していなかったので、旧型(GO-88P)を試奏した記憶と、ネット上の情報を参考に購入しました。
実物を触ってみて気づいた点があるのでレビューします。
【デザイン】
旧型に比べ直線的なデザインで個人的には気に入っています。溝が少ないのもホコリが溜まりづらそうで良いです。会社名と型番以外の文字がないのもシンプルで好みです。
ボタンの形は丸型で、最近のRolandピアノの流れに沿っているようですね。
【サイズ・可搬性】
5.8kgは軽い!背負えるタイプのケースも買ったので早速背負ってみましたが、軽い!
他のマイナスポイントを差し引いても、この軽さでだいたい許せます。
【音色・響き】
基本のピアノ音色について、Roland頑張ってるな!と思いました。
低価格帯のRolandピアノ(FP30X等)で採用されているスーパーナチュラル・ピアノ音源とは別物で、あれの更に廉価版といった感じですが、ちゃんとRolandらしさを感じる音色です。
このクラスにありがちな「アタックが強めで減衰音が短い」という傾向はありますが、減衰音がやや長めである上に、減衰の仕方に嫌味がなく、よく調整されていると感じます。特に低音の減衰音が長く、曲終わりで程よく余韻を残すことが出来ます。
ただピアノソロやクラシック曲をしっとり聴かせる・・という用途だと心許ないかも。
本体スピーカーは6W×2ですが、かなり音量が出せます。低音にウーファーのようなズーンとした響きはありませんが、それでも割れることなく一番下のAの音も鳴ります。小さいカフェとかで音質を気にしなくていいなら、本体だけで演奏できそうです。ただ最大音量でガンガン弾くとさすがに音割れもあるし、弾いてる本人にはうるさいかも。
少しでも良い音で鳴らしたいなら外部PAに繋ぎましょう(外部出力端子はステレオミニプラグのみなので注意)
【音色の多さ】
GO-88Pがわずか4音色だったことで買うのを躊躇していましたが、やっと使える音色数になってくれました。鍵盤が軽いので、オルガンも弾きやすいです。
【タッチの良さ】
ハンマーアクションでないことはわかっていたのでそれはOK。そこを諦めて軽さを選びました。
ただ、黒鍵!GO-88Pでは生ピアノとほぼ同じ幅と高さだったのに、88PXは高さが5mmほど低いです(61鍵のGP:PIANOと同じ?)。これがすごく違和感・・・。更に鍵盤の支点がかなり手前にあり、鍵盤の奥に行くほど押しづらいです。黒鍵を多用する曲を演奏した時、とくに和音を弾くときに極端に音が小さくなったり、音が出ないこともあり、これはちょっと残念でした。
白鍵が象牙調になったのは良かったですが、PIANOと名付けるからには黒鍵も頑張ってほしかったですね。
【作りの良さ】
一度ライブでも使用しましたが、特に不安定さや華奢な感じもなく、安心して使えました。
【機能性】【操作性】
スマホのアプリを使わないと設定できない、あるいは設定が面倒な機能が多いので、買ったら迷わずアプリをインストールしましょう。ピアノデザイナーで音を細かく設定できるのは楽しいですよ!(このへんはYoutubeで詳細に解説してくれている日本人の方がいるので、ぜひ検索してみてください)
【総評】
上位機種に比べるとピアノ音がややチープ、鍵盤が弾きづらい、という点は気になりますが、5.8kgで気軽に持ち運べる88鍵としてはかなり良いと思います。
アプリを使えば音色数も格段に増えるので、趣味のバンドでキーボードをしている方にも便利だと思います。
電池駆動も可能なので、同じくバッテリー駆動可能なBOSEのS1PROと一緒に屋外に持ち出して、コンセントを気にすることなく屋外演奏を楽しむつもりです。
ただし、ピアノ初心者の方や、お子さんの初めての練習用に、と考えている方がいたらオススメしません。鍵盤を押した感触が生ピアノとは違いすぎます。習字をするのにサインペンを手に取るようなものです。せめて筆ペン(つまりハンマーアクション鍵盤の電子ピアノ)を使いましょう。RolandならPHA-4スタンダード鍵盤、YAMAHAならGHS、GHC鍵盤など。
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![GO:KEYS 3 [ダークレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616215.jpg) |
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23位 |
16位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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![GO:KEYS 5 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616218.jpg) |
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65位 |
23位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
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3自動伴奏にバリエーションが4種類
店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした
自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね
バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか?
下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか?
音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね
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35位 |
39位 |
4.33 (3件) |
2件 |
2017/2/15 |
2017/3 |
キーボード |
61鍵 |
15曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間/アルカリ電池:約4時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:877x82x271mm 重さ:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びできる最良の製品
使用目的は出張のお供にするためで、飛行機の預け荷物として現在の選択肢で最良の製品だと思っています。
【デザイン】
ピアノに似せた作りでかつ機能的で洗練されていると思います。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが鍵盤の左右に配された製品が多い中、上側に配置し、長さが最短である事、ソフトケースと合わせても4.5kgに収められているのは画期的で大変な苦労があった事と感じます。
【音色・響き】
ピアノの音色が豊富で良い響きがします。リバーブも自然で満足しています。後述しますがスピーカーの分離が良く、明瞭になるので聞き疲れしにくいと思います。
【音色の多さ】
鍵盤の数からバロック向きとも言えるので、しっかりしたハープシコード音源があれば完璧だったと思います。MIDI音源を使う事も出来ますが、将来の製品には好みの追加音源を購入して実装させるような機能があると良いかもしれません。
【タッチの良さ】
Rolandの典型とも言えますが軽めで、ピアノよりも強弱がより大きく再現される傾向があります。軽さとの相反で仕方ない部分ですが、将来の製品でハンマーアクションが採用されたらとても嬉しいです。
象牙調の鍵盤は指に良くなじみ、満足しています。
【作りの良さ】
価格がそれなりにしますが、その分丁寧な作りで、譜面台を含め十分な強度があり、ソフトケースで飛行機に預けても安心できると考えています。
【機能性】
Bluetoothで音源の再生が可能なため、ワイヤレススピーカーの代わりに使う事ができ重宝しています。本体の長さから、小型のワイヤレススピーカーよりもステレオ再生の分離が良く、とても楽しめます。
【操作性】
直感的な操作がしやすく悩まずに操作ができます。
【総評】
小型さと軽さに対し、品質を重視して作り込まれ可搬できる製品として最も良い製品だと思います。据置目的ではカシオのPreviaの様にハンマーアクションが採用されたより価格効果の高い製品も出てきていますが、気軽に持ち運びできて、満足できる演奏性能がある製品は貴重で、今後もこの様な製品が供給される事を願っています。
5鍵盤演奏の楽しさのエッセンスが全て備わっている
【デザイン】
スイッチなどの出っ張りが皆無でシンプルなので、リビングに置いてもインテリアに合わせやすいデザイン。
ほら、シンセとか他社の電子キーボードだとメカメカしてリビングに置くと浮きまくるじゃないですか。ああいう感じはないので家族受けは良い。
【サイズ・可搬性】
標準サイズの鍵盤に必要最小限の操作エリアというミニマムサイズ。恐らく61鍵盤クラスでは最小だと思います。「いざとなれば使わない時は家具の隙間にしまえばいいか」と思っていましたが、しまわなくても邪魔にならないサイズです。
また電子ピアノと違って、簡単に移動できるのが良い。
移動できる良さというのは、ピアノがずっと壁に向かって演奏する楽器では無くなる事。
リビングの真ん中に持って行って家族と向き合って演奏したり一緒に歌ったり出来る事。
鍵盤を弾くのが1人で楽しむ趣味では無く、家族と楽しめるイベントになる事。
私にとってGO:PIANOを購入して一番世界観の変わった点です。
【音色・響き】
音は文句なしだと思います。
自分では当時弾いていませんでしたが、家にグランドピアノがある環境で育ったのでアコースティックのピアノの音は慣れ親しんでいるつもりです。
少なくともそういう聞く側な視点では十分にリアルで良い音が出ます。特に低音はかなりリアルな音に感じます。
演奏者側として満足な音かどうかは語るほど弾けないのでちょっと分からないです。
強いて言えば鍵盤が軽い影響もあるのかイニシャルタッチがかなり敏感な印象で、安定した音を出すのは少し慣れが必要。
メジャーどころのエレピの種類は網羅されています。シビれる程いい音。適当に鳴らしているだけでも癒される音です。
【音色の多さ】
基本、ピアノとエレピとオルガンといった鍵盤系が全音色の2/3を占めています。そんなに多くないですが、十分に感じています。
なぜかチェンバロが無いんですよね。それだけが残念。
意外にボイス音が弾いていて面白い。タッチを変える事で「ウー」から「ワッ」と発声も変わるので和音だけでちょっとしたアカペラライブっぽいことができます。
【タッチの良さ】
どの種類のピアノと比べても比べるまでも無く軽いです。別の楽器ですね。
このサイズで軽量(4kg弱で膝に乗せられる重さ)が売りの楽器に、アコピ(50kg近くある!)のタッチを出せというのが無理です。
タッチを望むならFP-30クラスを狙うのが正解かと。
【作りの良さ】
目に見えるところ、手に触れるところ全てプラスチックなので、調度品としての良さは無いです。しかし工業製品としての作りの精度は高く安心感があります。
鍵盤が象牙/黒檀チックな処理がされていたり、鍵盤根元にフェルト処理もきちんとされているのも演奏しやすさにつながっている気がします。
【機能性】
あるようで意外に少ないです。鍵盤経験の入口やカジュアルな演奏がターゲットならCASIOのようなリズムや伴奏のサポートがもう少しあっても良い気がします。
まあそういうのが無いのでちょっとカッコイイ感を醸し出しているのかもしれません。
とても便利なのがBluetooth機能。
iPhone等と連携する事でメトロノームアプリの音や教則本添付の音源をGO:PIANP側だけで鳴らせます。これがなぜ便利かというと、ヘッドホンつなげば夜中でもメトロノームと教則音源と演奏音を心置きなく出せるから。
マンション暮らしのサラリーマンが帰宅後に思う存分練習できるのも、この機能のおかげです。
USBとBluetoothでPCと接続できるのでDAWの入力用キーボードにもなるようです。(使った事ないけど)
【操作性】
設定等の操作系はシンプルで良好。結果も比較的大きなLCDディスプレイがあるのでわかりやすい。必要にして十分といったところ。
【総評】
調度感、大きさ、鍵盤タッチ、それこそ鍵盤数も61鍵しかないですが、鍵盤演奏の楽しさのエッセンスは全て備わっていると思います。
これで楽しめなければ88鍵の電子ピアノ使っても楽しくないと思いますよ。
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236位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2016/9/26 |
2016/9/23 |
シンセサイザー |
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【スペック】メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:308x52x130mm 重さ:0.94kg
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![GO:KEYS 5 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616217.jpg) |
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39位 |
39位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏にバリエーションが4種類
店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした
自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね
バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか?
下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか?
音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね
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75位 |
59位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 5 |
2017/9/下旬 |
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61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:5w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:877x82x271mm 重さ:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3アプリが残念
個人の楽器演奏の練習のために購入しました。
これまではスケールや練習曲を、基音を鳴らしながら、メトロノームに合わせて練習してきました。
音はチューナーで出していましたが、あまりにも非音楽的な音にいやけがさしました。
楽器店のHPでふと目に入ったこのキーボードであれば、私のやりたいことができる・・と、ほぼ衝動買い。楽器演奏には両手が必要なので、本機の「持続」機能は本当に役に立ちます。音もすばらしい。メトロノームの音色も文句ありません。
唯一の問題は、目的のメトロノームの速度に変えるため+や-のボタンを何回も押したり、押し続けたりしなければならないことです。例えば60から200に変えようと思ったらちょっとイラッとします。これは、ビートパターンを登録することで解決しました。速度と拍子を登録し、それを呼び出せばよいのです。これは最大で登録したパターンの数だけ+や-を押すだけですみますので、だいぶ労力が節約されます。
でも、それでも余計な手間。もし、それぞれのパターンがボタン一つで呼び出せたら、とっても楽で練習効率があがります。
これが大間違いだったのですが、JUSTYリモートのアプリを使えばできる・・と思い、そのためにipad(A16)を購入。アプリを入れ、試したところ、なんとこのアプリ、ビートパターンを登録しても、拍しか覚えません。速度の設定は無視。これでは私の目的には合いません。
ローランドに問い合わせたところ、現時点では解決策はないそうです。
iphoneとかの方はちゃんと使えているのでしょうか?
それとも、このアプリを開発した人たちは、キーボードとタブレットの操作専属の人間がいることを前提としていて、たった一人で練習している人の便を図ることまでは想定して下さっていなかったのでしょうか?
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![GO:KEYS 3 [ターコイズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616214.jpg) |
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39位 |
59位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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164位 |
59位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/7/下旬 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:30w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1048x141x391mm 重さ:9.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾き語りできますよ
【総評】
ローランドの61鍵キーボードです。
スピーカー搭載です。(12cm+3cm)x2。ウーファーとツィーター。
アンプ出力は10Wx2もある。
スピーカーとアンプには大満足です。
特徴はマイクまで搭載してることなんです。
マイクを使って弾き語りができます。
これはとってもおもしろい機能ですね。
演奏自体は上手でなくても唄がうまければ聴かせられるからね。
やや大きめで重くもあるんだけど。
実際に目の前に置かれるとでかさに驚きますね。
しかし、ほんとに楽しめる本格派キーボードです。
いい音で鑑賞できましたので。
一人でも十分に楽しめるってのがいいところ。
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:9.6kg
●横幅:約1m
●Bluetooth搭載
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28位 |
59位 |
- (0件) |
3件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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61位 |
77位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/7/ 3 |
2023/6/30 |
キーボード |
61鍵 |
140曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:947x100x317mm 重さ:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格相応ながらもキーボードとしての鍵盤性能は悪くない
軽い打鍵感のキーボードタッチで、電子ピアノではありませんけど、ローランド電子ピアノPHA-4鍵盤よりも速い同音連打が可能で鍵盤の奥側も弾き易くて、ヤマハNP35同等の鍵盤性能あります
本体スピーカーから流すピアノ音色その他は、価格相応の音質です
本体スピーカーから流す自動伴奏のスタイルは、ドラムの音量は目立つけれどもベースは殆ど目立たない感じで、コード伴奏は価格相応の音質でシンプルで音量も控え目で、各々の音量バランス調整可能なのかは、コントロールパネル見ても不明でした
パネルには色んなボタンありますけど、説明書読んでないので自動伴奏のオンオフや音色やスタイルの変更にも困りました
この価格でレジストメモリーボタンあることが最大の特色かと思いますけど、電源オフにすると記憶が消えてしまう仕様は、価格相応なのかもしれません
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164位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/12/ 4 |
音源モジュール |
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【スペック】タッチレスポンス:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x47x128mm 重さ:0.895kg
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236位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2013/1/24 |
2013/3/下旬 |
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61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:15w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1044x318x408mm
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115位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
2021/12/ 4 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x49x128mm 重さ:0.84kg
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68位 |
77位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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164位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/11 |
2019/10/ 5 |
音源モジュール |
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【スペック】最大同時発音数:4音 スピーカー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:300x49x128mm 重さ:0.995kg
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5値段とサイズ、音色に驚きのスーパーJUNO60/106音源
【デザイン】
デザインは素晴らしい。昔のJuno-6 Juno-60を彷彿させ、かつ小さい。
【サイズ・可搬性】
サイズが小さくてカバンにも入る。
【音色・響き】
素晴らしい音色。たったこれだけのパラメータをいじるだけでこれだけ素晴らしいアナログシンセの分厚い音が出るのは驚きである。
【音色の多さ】
メモリーバンクに64音、それぞれJuno60とJuno106用が入っているので十分かと思う。もちろん、アナログシンセなので、もともと似たり寄ったりのところはあるが、いわゆる必要な音は十分である。
【タッチの良さ】
鍵盤がないのでなんともいえないが、ボタンを鍵盤がわりに使えるそうである。
【作りの良さ】
作りはもちろん、ミニチュアのようであるが、その割にはまとも、といったレベル。
【機能性】
このサイズに比べると素晴らしいのではないか。
【操作性】
操作は簡単である。しかし、サイズが小さいので、ボタンはなかなか押しずらい。慣れればどうってことはないが。
【総評】
このサイズでJUNO-60とJUNO-106を再現する、というのが驚異的である。もちろん今はソフトシンセがあるので、音色で驚いていてはいけないのだろうが、しかし、これは直接スライダーで音を加工できるし、その感覚がまさにJUNOである。ポルタメントのオンオフがパッとわからなかったが、隠れボタンに入ってあった。YMOのような70年後半、80年代前半の音楽を再現するにはちょうど良い。かつ、今のディジタルシンセの中に一台JUNOがあれば、その使いやすさとアナログの音色で、異色を放つであろう。私はMIDIピアノに接続して使っているが、MIDIピアノにはもともとナチュラル系の音色が入っておりシンセ音がなく大変困っていたところ、このBoutiqueを繋いで問題解決したといったところ。また、MIDIキーボードがあれば、立派なJUNOになるので、どこかで演奏する際に、現場にMIDIキーボードがあれば、カバンにこれを入れてゆけば事足りる。また、サブオシレータを利用した太い音色は、現代のシンセサイザーに不足した音であり、マッチングは非常に良い。もちろん、JUNOコーラスも2種類付属されている。
欠点としては、小さいがため、アウトプットがステレオミニプラグであり、ちゃんとしたコンサートや録音は心許ない。もちろん、USB接続を想定してのことであろうが。だからやはりこれは、小型ユースのための機器だと言える。しかし、値段を考えて、これ1台買って損をした、ということは誰も感じないだろう。欲を言えばDCOが安定しすぎており、VCO2つのゆらぎ系が出にくいとも言えるが、コーラスとサブオシレーター、LFOなどを駆使すれば、十分聴けるレベルになる。また、外出先にこれを取り出して、音作りで遊んでも良い。すごいのは、単なる遊びマシン(例えば、私の持っているミニコルグ)ではなく、メインで使えるシンセであるところであろう。
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164位 |
-位 |
4.73 (3件) |
0件 |
2020/3/ 5 |
2020/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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5コンパクトなのに機能満載、高性能なステージピアノ
【デザイン】
黒を基調とした派手さのないボディーにボタンやツマミがビッシリと配置され、プロ仕様の風格が漂ってくるデザインだと思いました。
【サイズ・可搬性】
88鍵なので長さはそこそこありますが、奥行きが狭くコンパクトにできています。
重量的にも一人で充分担いで運ぶ事が出来ました。
【音色・響き】
透明感、奥行きのある音色で、強弱も付けやすいので、表現豊かな演奏が出来ます。
【音色の多さ】
非常に多いです。
何でも一通り揃っているので、不足に感じることはまずないと思います。
【タッチの良さ】
このサイズ感なのに、しっかりとしたタッチ感が得られます。
【作りの良さ】
コンパクトなだけでなく、作りも堅牢でしっかりしています。
【機能性】
音色の多さも充分ですが、外部との接続端子も一通り揃っています。
【操作性】
基本的な音色の操作はすぐに覚えることが出来ましたが、他の機能を使いこなすまでには時間が掛かりそうです。
【総評】
可搬性も良く、タッチ感も問題なしです。
音色の強弱がとても付けやすいので、弾きごたえのあるピアノだと思います。
5いいです
タッチが重めなので好みが分かれるかもしれないが、それ以外は概ね満足できる。また、88鍵なので想像より大きい可能性があるため、一度見てから購入を決めるのがいいと思う。
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164位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/11 |
2019/11 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約3.5時間 USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:576x93x308mm 重さ:4.4kg
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146位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/20 |
2022/5/27 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1072x118x333mm 重さ:11.6kg
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61位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2019/9/11 |
2020/3/28 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1090x119x447mm 重さ:16.9kg
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5買って絶対に後悔はしない、ローランド最高傑作シンセサイザー
【デザイン】
デザインは最高です。何よりもどの年代のシンセサイザーと並んでも一眼でJupiterだとわかるデザイン。また、カラフルなバックライトボタンの美しさは、どのシンセサイザーでも味わえません。それでいて、伝統のJupiter-X。趙有名なあの作曲家がJupiter-Xを褒めて「80年代の雰囲気がする」点が素晴らしいとおっしゃっていました。が、新しい世代が見ても、未来的なデザインに見えます。
【サイズ・可搬性】
サイズは良いのですが可搬性はダメです。そもそも純正のソフトケースがありません。しかし、それほど重いわけではなく、運べないことはないです。
【音色・響き】
音色は最高です。またデフォルトでのディレイその他のエフェクターもよく、これ一台でなんでもできそうです。ストリングス系が良いですが、メタリックな音もボイスも素晴らしい。ピアノ系も良いですが、鍵盤は軽いので、MIDI接続でピアノ鍵盤から演奏した方が良いですね。また、ビンテージ5種類と書かれていますので、Jupiter-8, Juno 系の音色はもちろん素晴らしいですが、それぞれセッティングされている音色が多すぎて、選びきれませんが、それぞれ素晴らしいです。またZen-Core系のサウンドも素晴らしい。レコーディングにも全く問題ない、素晴らしい音です。
【音色の多さ】
セッティングの音色は多すぎて選びきれません。バンクが8種類あり、代表的なセッティングがはいっていますが、こちらは良いのですが、バラバラで使いづらいです。そして、それぞれのヴィンテージ(Jupiter-8, Juno-106, JX-8P, SH-101, XV-5080, RD-Piano)が収まっているトーンには、凄まじい数のプリセットが揃っており、それをダイアルで選びます。ダイアルで選ぶのはこれだけの音色に対応するには良いのですが、ライブや演奏を考えると、そこからバンクなどに収め直す必要があります。それぞれの音色はタッチパネルの操作で、すぐにディジタル加工され、わかりやすく音色を加工できますが、ご覧の通りそれはRolandアナログシンセサイザー時代のパラメータによる修正です。私は本当にわかりやすくていいのですが、これ以上凝った音色の変更は一気にハードルが高くなるようです。しかし、実用上は全く問題ないといっていいでしょう。また、ヴォコーダーは2種類のみの音色ですが、素晴らしい性能です。ビンテージをたくさん揃えられていらっしゃる方は家では良いと思われますが、これ一台でなんでもこなせる、また、メインポジションにJupiter-Xを設置しておけば、なんでもできるというと、わかっていただけるでしょうか。
【タッチの良さ】
タッチは良いです。ただし、私は個人的にはヤマハの鍵盤のほうが好きです。が、決して陳腐な鍵盤ではなく、少しソフトな印象です。あくまでもキーボードなので、ピアノタッチが必要な方はMIDIで繋いでください。
【作りの良さ】
作りは素晴らしいです。高い買い物をした甲斐があったと思います。妥協は一切ありません。Xmが安価なので、性能だけならそちらで良いでしょうが、何しろJupiterデザインとその存在感。家具と考えてもいいくらいです。
【機能性】【操作性】
上でも述べました通り、非常な豊富な音色と、ローランドアナログシンセの操作での音の加工ができること、ボタンの色がカラフルで大きいことから、操作性は非常に良いです。アナログデザインのスライダーですが、触った瞬間にディジタルの非常に細かい値が出るため、通常の廉価版シンセサイザーとは全く異なる次元のシステムだといえます。
ただし、おそらくZen-Core音色の更なる加工や、表面パラメータバーにない加工は一気にハードルが高くなります。液晶画面が小さいので、そちらはコンピュータと繋いで行うべきなのでしょう。
ただし、実用上は、プリセットサウンドが多すぎ、それを一通り加工し、メモリできるので、全く不自由を感じることはありません。
機能性は、Roland Cloudに登録すれば、Zen-Core音源のアップデートなどもありますし、ローランド最高級音源は一通り入れられるので、問題はないと思います。ただし、スタジオを意識したファントムとは別のシンセサイサーだと考えた方が良いと思います。
【総評】
このデザインと音色だけでも、買う価値はあります。絶対に後悔はしません。見れば見るほど、さわれば触るほど素晴らしい製品だと思います。またJupiter-Xを買ったことが誇りになる、素晴らしいシンセサイザーだと思います。ヴィンテージマシンの維持は大変ですし、また場所をとることを考えると、これ一台でローランドの全てを味わえるドリームシンセというのはぜひローランドファンなら買っておく価値があると思います。Xmも良いと思いますが、何しろシンセサイザーは「デザイン」と「存在感」が大事です。今や音色の種類やDTM目的だけなら、優れたソフトシンセがたくさんあります。実機が欲しいなら、投資したお金に相応しい満足感を得られる本機は強くお勧めできます。何よりも、(可搬性はわるいものの)人前で演奏する際の注目度が全然違います。これほど目立つシンセサイザーも珍しいと思います。また、Zen-Core音源での拡張性もあります。
4機種として購入する価値ありと思います。
・デザインについては、気に入ってます。
・サイズについては、常に持ち運ぶのはきついですが、自宅にスタンドを設置して利用するのにはちょうどいい感じです。
・音は、いいです。フィルターが3種類あるので楽しめます。
・キーボードのタッチは適度な重みがありなじみやすいです。
ただ、各機能選択する際のボタンに不具合が生じたのが少々残念でした。
・デザインは◎とおもっています。
・機能も十分ですし、操作も分かりやすい配置になっていると思います。
ボコーダーがついてるのがうれしかったです。
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