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多い順少ない順 |
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13位 |
7位 |
4.51 (6件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/2 |
アナログミキサー |
6 |
○ |
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149x62x202mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅でカラオケ
【デザイン】
MGシリーズはいかにもヤマハのミキサーって感じ
【操作性】
昔ながら操作性でまったく問題ない
【サイズ可搬性】
コンパクトでジュラルミンに入れて使用してます
【拡張性】
このモデルなら十分
【総評】
自宅カラオケ用にエフェクトモデルを購入しました。入力はダイナミックマイク2本と外部音源をミックスしてアンプに出力、ボーカルにエフェクトを適用、これだけで本格的なカラオケが楽しめちゃいます。
5実用的
【デザイン】
業務用を感じさせられる,無難なデザイン.シンプルイズベスト.
【操作性】
直感的ですし,色分けがしっかりされているのでわかりやすいです.
【サイズ可搬性】
コンパクトです.フレームも金属製で,がっちりしています.
【拡張性】
これで足りる方向け.マイクとライン入力2つくらいつないでいます.不便ではないです.
【総評】
出力でもXLR端子を備えていたり,ノイズも少なく,コストパフォーマンスは高いと思います.他社でもっと安い製品もありますが,YAMAHAなので安心できますね.
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9位 |
11位 |
4.80 (3件) |
14件 |
2014/2/ 7 |
2014/4 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
244x71x294mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャパンクオリティ
■購入経緯
ベリンガーQX1204USBを購入。ところがノイズが多いので本機を。
MG12XUでは希望を満たすが価格が本機の2倍、サイズも。。。
MG06Xとは差額5000円程度なのでコスパも良い本機に決定。
■良かったと思うところ
〇スライダーとつまみは好みの分かれるところだが、つまみ自体のサイズも大きめで
なめらか。調整もしやすい。
〇ベリンガーと比べノイズが格段に低い。電源の品質(種類)の差と思う。
〇RCAがあるのは便利
〇USBとPCが接続できてボタン1つでループバックなどにも便利
〇エフェクターも豊富
〇ノイズレベルも低く、アダプターが外部なので良。
〇ボリュームも適度な硬さでなめらか操作感も良。
〇コンパクトなのにレイアウトもデザインも良。
■おしいところ
〇チャンネルごとのミュートがほしい。レイアウト的にギリ入りそうなんだが。
〇上部(ジャックより上)が温度が高くなる。
■総評
コンパクトで機能も良。コスパ良。
5ギターの練習用に購入
【デザイン】
ボリュームがスライド式で無いので-1、小型化のためなのでしょうか。見た目はスライド式のほうがかっこいいけど。
【操作性】
初心者なのでよく分かりませんが、練習スタジオに置いてある小型のミキサーと変わらないと思います。
【サイズ可搬性】
小型です。机の上に置いても邪魔になりません。このサイズで電源アダプターが内蔵なら、もっとよい。
【拡張性】
ステレオミニプラグが直接挿せないので-1。
【総評】
BEHRINGERとYAMAHAで迷いましたが、Webの書き込みを参考にしてYAMAHAを選びました。PC、マルチエフェクター、iPadを接続して、ギターの練習に使っています。使用目的にピッタリで満足しています。音に関しては良く分かりません。
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44位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/19 |
2018/3 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
315x91x297mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3kg
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16位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2026/1/下旬 |
デジタルミキサー |
12 |
○ |
○ |
445x73x285mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.4kg
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15位 |
19位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/7/31 |
2015/7/29 |
アナログミキサー |
5 |
○ |
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140x43x196mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCで変な使い方してます
想定されていないであろう「PCでヘッドフォンとスピーカーに同時出力しつつゲームとボイスチャットの音を分ける」という使い方をしるのでレビューします。
イメージとしてはSteelSeriesのArctisシリーズについているChatMixをアナログに再現している感じです。
まず、PC用スピーカーを本体のMAIN OUT、ヘッドホンをPHONES端子に接続します。いずれも6.3mmの標準ジャックでMAINはアナログ、PHONESはステレオなので変換ケーブルか何かをかませます。
次にPCからのアナログ出力をメイン/サブの2系統用意します。オンボードサウンドのフロントとリアを分離できるならそれを使い、そうでない場合はUSBオーディオか何かを追加します。
大抵のボイスチャットソフトは出力デバイスを個別に指定できるので、サブを指定しまます。
これでゲームの音はメイン、ボイスチャットはサブから出力されるようになります。
次に用意したメインとサブの出力を本体のLINE IN 2/3と4/5端子に接続します。これもアナログ標準プラグなので変換をかませます。
あとは音量ツマミをそれぞれいじればゲームの音量とボイスチャットの音量を手元でアナログに素早く調整できます。
この方法のメリット・デメリットは以下の通りです。
メリット
・好きなヘッドホンでChatMIX機能を使える
・ヘッドホンとスピーカーを同時に使える
・ごちゃごちゃしてて男の子心をくすぐられる
デメリット
・ごちゃごちゃしててて邪魔、MIX5用のコンセントも必要
・マイクは別で用意するかヘッドセットのアナログ端子を分岐してPCに接続する必要がある
・音楽関係に興味なければほぼ使わないアナログの標準ジャックの用意が必要
・MIX5のプリアンプ(?)を経由するので音はMIX5で味付けされる(好みによる)
・MAINとPHONESのボリュームが独立してないので、「スピーカーの音を消してヘッドホンだけ鳴らしたい」場合はスピーカー側にON/OFFスイッチが無いと不可(逆は可能)
・MIX5側のマイク端子が完全に空気になってせっかくのメイン機能なのに罪悪感が生まれる
・元が野外でも電源を用意して使うような音楽・楽器用なので音量がデカでビビる(調整でなんとかなる)
結果として期待した通り機能するので私は満足です。
5同期演奏のドンカマに
402VLZ4のあとに出たミキサーですが、更にお手軽価格で同期演奏のドンカマが出来ます。
□良いところ
TAPE INが、モニター送り、メイン送り個別に制御できます。
■悪いところ
悪いというか気になる点は、
アダプターがAC-ACな点。代替品がないとか、モバイルで使えないです。100vが必要になります。
ファンタムが常時15vな点。15vで使えるコンデンサを探す必要ありますし、ダイナミックも15v流すのはどうなの?という気持ち悪さが。
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69位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/ 1 |
2016/2/中旬 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
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【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○
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22位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/5 |
アナログミキサー |
16 |
○ |
○ |
444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:6.8kg
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44位 |
19位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2020/3/19 |
2020/3/27 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
343x360x98.8mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4まるでプロ仕様ぐらいむずかしい
【デザイン】
よくまあこのサイズに詰め込んだなという印象です。
ダイヤルの数が多いこと・・・・驚きの数。
およそプロのミキシング仕様かな。
【操作性】
初見ではどのダイヤルを廻せばいいか、まったく理解不能でした。
ずいぶん慣れないと使いこなせないです。
【サイズ可搬性】
幅34.3cmx高さ9.88cmx奥行き36cm。重さ4.3kg。
【拡張性】
拡張する必要はありません。
【総評】
10の入力信号をミキシングします。
録音機能は12ものトラックをメディアに書き込める。
スライドボリュームがプロみたいでいいです。
ダイヤルが接近し過ぎてるので廻しにくいです。
非常に多機能で使いこなすのはたいへんですね。
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![MGX12V B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764826.jpg) |
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44位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
12 |
○ |
○ |
335x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.1kg
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61位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2019/8/ 7 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
275x59x215mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.6kg
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34位 |
26位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/10/15 |
2019/11/下旬 |
アナログミキサー |
16 |
○ |
○ |
430x112.9x463mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4プレイヤー自身がライブでMTRするのには最高な機種
【デザイン】
操作系や入出力端子の配置という意味でのデザインは良いと思います。
好みの問題なのですが、金パネではなくもうちょっと地味で落ち着いた色だったら良かったと思います。
【操作性】
おおむね分かりやすく良いと思います。
が、録音時には少々混乱しました。
songという概念で1つのフォルダーが作成され、その下に16トラック分のモノラルのファイルが作成されます。
ステレオチャンネルはマイクコネクターあるいはTSRのLだけに入力しても同じ内容の2ファイルが作られるようです。
RECボタンを押していないトラックは空のファイルが作られます。
巻き戻して録音した場合、前回RECボタンを押していなかったトラックは新規に録音されますが、録音済みのトラックは上書きされず前回の記録のまま、今回の内容は失われてしまいます。
songとは言っても24時間弱連続録音できると書かれているのでライブ全体を続けて録ることができます。
しかしながら巻き戻して再度録音した場合には上書きされないようです。
この点非情に危険なので注意が必要です。
songを新規作成する→録音する→停止する→書き込まれるのを確認する
これを録音ごとに行わなければいけません。
録音開始ボタンを押した時に「新規ソングに録音しますか?」位のメッセージは欲しいなと思います。
【サイズ可搬性】
とても軽く、かと言って無理に小さくしていないので操作性を阻害しないサイズで両行です。
【拡張性】
insert端子が1/2チャンネルのみだったりしますが、この価格ではむしろinsertがあるだけ儲けものだと思います。
【総評】
音も良いと思いますし、私のような日曜音楽家用途にはとても手軽で使いやすいです。そんな需要がどれだけあるのか?ですが、プレイヤー本人がライブでマルチトラックなセルフレコーディングをしようと思ったらこれ一択なんじゃないでしょうか。
以前はマイクスプリッター+レコーダーやオーディオI/F+パソコンを持ち込んでいましたがセッティング・オペレーション・撤収ともに大変でした。
この製品なら1台で完結しますので機材も減りとてもありがたい。
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![MGX12 W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764825.jpg) |
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44位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
12 |
○ |
○ |
335x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.9kg
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69位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/21 |
2016/12 |
デジタルミキサー |
40 |
○ |
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480x132x409mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:9.2kg
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10位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2014/3/13 |
2014/4 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
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468x272x562mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:14.7kg
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31位 |
36位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/2 |
アナログミキサー |
6 |
○ |
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149x62x202mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4MGシリーズで最小のアナログミキサー; なにかと使えます
【デザイン】
青を基調とした昔からのヤマハの小型ミキサーのデザインですが、昔よりカラフルになっています
【操作性】
ツマミでの操作が基本で、フェーダーは付いていないモデルです。フェーダーが必要であれば、別のモデルがよいと思います。
【サイズ可搬性】
ヤマハのミキサーの中でも小さい方で、可搬性という意味では非常に良いです。
【拡張性】
入力: マイクプリ×2 (Phantom電源あり)、ステレオライン入力(PHONE)×2。EQがマイク1・2にしか付いていません。
出力: STEREO OUT (バランス; XLRおよびPHONE)、PHONES の2系統の出力があり、それぞれ別に音量を調節できます。
USBオーディオ機能もなく、100%純粋なアナログミキサーなので、デジタルデータのやりとりはできません。MG10の小型版というよりは、さらに機能的に絞られていますが、それでも録音 (2chのマイクプリ)、出力(モニターコントローラーの代わり)に使用可能です。
【総評】
配信向けにはAG03/AG06がありますし、MG06は予備のミキサーみたいな感じで置いておくとよいと思います。
4実況向けではないですが、ストリートとかに
【デザイン】
コンパクトな割には安っぽくないです。
【操作性】
あまり操作する箇所がないですが…
フェーダーではなくノブタイプですが、持ち出し使用だとノブで良かったと思います。
室内でミキシングだとフェーダーの方が使いやすいですが、半固定で使う場合ノブの方が良いかも。
【サイズ可搬性】
コンパクトで可搬性は良いです。
【拡張性】
拡張性はゼロです。
モノラル2チャンネル、ステレオ2系統のアナログミキサーで、必要最低限の機能しかありません。
【総評】
メーカー想定は、マイク、アコギ、キーボード、カラオケ音源のようです。
欠点はセンドリターンないことかな。リバーブかけるならFX内蔵のMG06Xの方が良いかと思います。
私の場合は、ステレオ3系統扱いで音源とモニターの間に入れてます。エフェクターは気分でミキサーとモニターの間に入れますが、基本エンハンサー位。リバーブは音源側で処理してます。
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61位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/21 |
- |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
195x50x248mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.1kg
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34位 |
36位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/2/19 |
2018/3 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
○ |
275x110x390mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽利用をしない方にとってはサイズは大きいかな?
音楽利用は全くしません。
ネット環境でZoom会議やYouTube利用での評価です。
以下を所有しております。
YAMAHA MG10XUF
ZOOM PodTrak P4
TC HELICON GOXLR
ZOOM V3
上記機種は、エフェクター利用を視野に入れての購入。
用途は会議、YouTubeでの利用。
エフェクターはYouTubeで利用できるもの(バ美声)は設定が難しいです。
どちらかというと、やはり音楽向きかもしれません。
PC環境はどちらでもOKです。
Windows 10,11
intel core i9, Ryzen 9
音が良いのは、やはりMG10XUF。
会議にはこれを使っています。
大きいので、それなりのスペースが必要。
反対に安定感は良いです。
ボイスチェンジャーでいうとV3かGOXLRが良いです。
V3はマイクに近づけないと、ゲインをあげても音声が小さいと言われます。
PodTrak P4 は携帯電話でクラブハウスなどをミックス接続するのに良い。
音声自体はいいのですが、私の環境では携帯電話入力をミックスすると「ジー」音が発生。
小さいのですぐに接続・設定が簡単。
外部でインタビューする方は良いと思います。
またSDカードに音声データを保存できますので、修正もしやすいでしょう。
マイクは以下のタイプのようなものが、音が通りやすいです。
SHURE ダイナミックマイク ヘッドウォーン カーディオイド XLRケーブル WH20XLR
5MG10のフェーダーVer
【デザイン】
カッコいいです。
【操作性】
大きさ、間隔もちょうど良く操作性良いと思います。
【サイズ可搬性】
エフェクターケースに入れて持ち歩くことも可能です。
【拡張性】
一応FXを外部SENDに出来ます。
拡張性?になるのかは微妙ですが、気になる点は
ファンタムは1〜4一括です。
コンプは1、2だけ。
ステレオチャンネルはGAINがないです。
購入検討している人は、要チェックだと思います。
【総評】
MG10では、
@MG10:USBなし、FXなし
AMG10XU:USBあり、FXあり、ノブモデル
BMG10XUF:USBあり、FXあり、フェーダー
の3タイプあります。
予算の関係でとにかく安くなら@、そうでないならBがおすすめです。BにはONボタンがあり、各チャンネルON←→MUTE選択出来ます。
ギター2本繋げて切り替えるとか出来ますし、マイクのMUTEとか、再度ONで元の位置に戻せます。
フェーダー下げても良いですが、元の位置分からなくなります。テープ貼ってマジックで目印つける方法もありはしますが。
型番は
X:FX付き
U:USB付き
F:フェーダー
K:ノブ
先行機種は無印だとノブかフェーダーかわからないです。
配信むけはAGシリーズ、MGは基本的にはDAWとか、ライブなど単体使用向けになります。
MGでもループバックで配信可能ですが、モニターでマイクミュートが出来ません。
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80位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/4 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
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308x118x422mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大型のミキシングコンソール
【デザイン】
大型のミキサーです。
プロ感覚で扱えます。玄人好みでたいへんよろしいです。
自分はプロじゃないけど・・・・・
【操作性】
まあ、慣れないと扱えません。
慣れててもどれを廻したらいいか一瞬迷ってしまうそうです。
自分はまったく分からずにお手上げでした。
【サイズ可搬性】
幅30.8cmx高さ11.8cmx奥行き42.2cmとさほど大きくはない。
【拡張性】
一つも拡張する必要はありません。
【総評】
12チャネルものミキシングができる。
48Vのファンタム電源搭載なのでコンデンサーマイク使える。
高性能なマイクのプリアンプを内蔵している。
大規模なイベントでも十分に使える高性能ミキシングコンソールです。
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22位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/4 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
308x118x422mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5192kHz24bit
のAudioIFとマイクプリの音質、オペアンプが新設計で音質
重視というところに惹かれ購入しました。
外観も頑丈そうで、デザインもまあ悪くない。
このオペアンプ、自信作というだけあって音がが凄くよい。
元々まあ妥協点はとれるいいミキサーを使っていましたが
MGに変えたら濁りがさっとなくなっていくぐらいよくなりました。
録音した音はUSBでPCに送っていますが原音に忠実ではありますが
ハイファイ気味に録れます。44.1kHz24bitで録ってもこれだけいいなら
値段を考えるとコスパは最強でしょう。欠点ですが、
うちの場合はハードのシンセ等が6つぐらいあるので12チャンネルは
いるな、とこの商品を買いましたが使ってから11,12CHは
AudioIFのチャンネルも併用していると気ずきました。検索不足でした。
実質10CH入力と思った方が良いです。
11,12CHをインプットで使う場合は、IFのスイッチは切らなければなりません。
フェーダーが前ミキサーの100mmと比べ安っぽいところもマイナスです。
エフェクトはSPX直系だけあっていいです。もっとエディットできるように
すればよいのですが。自分は録りの段階では空間系は掛け録りしないので
あまり使いませんが、PAや録りの時エフェクト掛ける人には重宝すると
思います。電源内蔵なので重くてデカいアダプターを持ち歩かないで
いいのが小さいことですが有難いです。電源ケーブルは3Pなので
2P変換アダプターが必要です。
これとスピーカーを良いものに変えれば、出音ではかなりのところまで
良音に出来ると思います。
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44位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/25 |
2018/8/上旬 |
デジタルミキサー |
20 |
○ |
○ |
445x82.6x388.4mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.71kg
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61位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/5 |
アナログミキサー |
20 |
○ |
○ |
444x130x500mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:7.1kg
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![MGX12 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764824.jpg) |
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34位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
12 |
○ |
○ |
335x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.9kg
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80位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/16 |
2018/11 |
アナログミキサー |
24 |
○ |
○ |
577x106x529mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:10.4kg
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![MGX16 B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764820.jpg) |
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69位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
○ |
419x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.7kg
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![MGX16V B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764822.jpg) |
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55位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2026/2 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
○ |
419x96x319mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:4.9kg
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125位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/24 |
2015/6 |
デジタルミキサー |
16 |
○ |
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510x225x599mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:13.5kg
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125位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/9/下旬 |
アナログミキサー |
24 |
○ |
○ |
680.5x132.5x568mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:13.7kg
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80位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2016/3/24 |
2015/6 |
デジタルミキサー |
24 |
○ |
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716x225x599mm |
【スペック】エフェクター:○ レコーダー機能:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:17kg
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125位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2013/2/25 |
- |
アナログミキサー |
4 |
○ |
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190x70x230mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:3.2kg
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4ちゃんと使えます。
安価で質感も安っぽいし、つまみの動く感じるけど、悪いところはそれくらいでちゃんと使えました。
コストパフォーマンスは優れてると思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
- |
アナログミキサー |
8 |
○ |
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483x44x153mm |
【スペック】 電源:AC 重量:1.7kg
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80位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/23 |
2019/8/ 7 |
アナログミキサー |
5 |
○ |
○ |
148x60x172mm |
【スペック】 電源:AC 重量:0.6kg
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5コスパの塊
ヘッドホンでの利用がメインですが、アンプに繋いでいるような低音高音が聞けて、価格からは考えられないほどのクオリティーだと感じました。
PCと接続する際には別途USBケーブルを用意する必要があります。付属していません。
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80位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/31 |
2015/7/29 |
アナログミキサー |
8 |
○ |
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198x53x244mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4超コンパクト
超コンパクトなことと安い事が特徴で、機能性は普通だと思います。
レコーディングの時の調整用に買いましたが十分でした。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2010/12/20 |
- |
アナログミキサー |
8 |
○ |
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482.6x44.5x217mm |
【スペック】 電源:AC 重量:2.2kg
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4機能性の割にコンパクトです。
自分は出力が3つ保証されているところと、入力二余裕があるという点で購入しましたが、機能性は安定しているし、コンパクトで場所を取らないし、買って良かったと思います。
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80位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/12/22 |
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アナログミキサー |
6 |
○ |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4ミニサイズのアナログミキサーとして造りがしっかりしています
【デザイン】
ALLEN&HEATHらしさがあるデザインです。本体(金属部分)は他の同等機能のアナログミキサーとほぼ同じですが、周囲のプラスチックカバーが大きく、全体として機能の割に大きい印象になってしまっています。しかし、それだけ造りがしっかりしているということでもあります。
【操作性】
基本はツマミです。MAIN MIXのみフェーダーで調節になりますが、使いやすいです。
【サイズ可搬性】
まずまず小さいので、運びやすい部類に入ります。また、このサイズのミキサーではめずらしく内蔵電源で、3極ケーブルで電源をとります。ACアダプターが要らないのは持ち運び上も便利ですし、音質にも良さそうです。
【拡張性】
入力: マイクorギター×2、ステレオ(PHONE)×2系統。マイクプリは音質もいいですし、音量もかなり稼げますが、他のマイクプリと比較すると明るい(バランス的に高音が強く低音が弱い)出力音質で特徴的です。各入力系統ごとにPFL(プリフェーダー・リッスン)スイッチが付いており、フェーダーを下げた状態で音が確認できます(モノラルになります)。また全ての入力系統にEQがあります。
出力: MAIN OUT(XLR)およびPHONESがあり、PFLでないときは両方ともMAIN MIXで制御されます。PHONESの方はさらに別のツマミでゲインを稼げるようになっています。PHONESの音量をMAIN OUTと独立に調節できないところがひとつの特徴です。
【総評】
他社の同サイズ製品よりやや高いですが、造りがよいと思いますので、持ち運び用に好いです。
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80位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2019/8/ 7 |
アナログミキサー |
8 |
○ |
○ |
207x59x215mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.1kg
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4 Notepad-8FX オーディオインターフェース と ループバック付き
syncroomで普通に使えてます。
ループバックもあります。
入力chも多くて便利。
オーディオインターフェース付きのミキサーで同じ価格帯なら、AG06 や、ProFX6v3 と迷う所だけど、
AG06よりは良いと思う。お勧めできる。
https://sky-oto.hatenablog.com/entry/202304_8fx
の記事にデータの流れ図があり参考にしました。
USB(in 2chと out 2ch)の流れが、不明確。各々LとRと言う事か? どこかに明快な図解はないかな。
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125位 |
-位 |
3.48 (3件) |
0件 |
2014/3/10 |
2013/10/ 2 |
アナログミキサー |
4 |
○ |
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147x186x41mm |
【スペック】電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.1kg
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4配信向き機能はないが、ドンカマやちょっとしたツールに最適
ドンカマ用に使用していました。今だとクリックですね。
□秀逸なポイント
TAPE INが、MAINに送らずモニターだけに送るという接続ができます。
お客さんにはカラオケ(同期演奏用打ち込み)だけ、ドラマーにはカラオケとメトロノームを送るとか出来ます。
1990年台だと、メトロノームだけというのが主流だったと思います。2013年にこれが出ましたが、カラオケのモニターで、曲の構成がわかりやすくなり叩きやすくなりました。
MIDI使ったドンカマだと、私が使ってたのは3種類かな。
@MIDI OUT2系統あるシーケンサーを、ドラムマシンとカラオケ用音源に繋ぐ。ノートPCと、I/Fでも同じ事できます。
Aカラオケ音源のパッチで10ch無効にして、THRUでドラムマシンに繋ぐ。ドラムマシンのデータはカラオケ音源では鳴らさないので反応しないようにする必要あります。
BMIDIプロセッサで分離する。YAMAHA MEP7でカラオケは10chフィルター、ドラムマシンは10chのみに。
時系列ではAB@です。カラオケはPAミキサーに送り、ドラムマシンはドラムのヘッドホンに送ります。ドラムマシンは実質スティックとカウベル位しか使わないです。小型のDTM音源でも良いですね。
機材減らしたい場合、マルチトラックに録音しちゃう事も出来ます。
いずれにしても、カラオケトラックとドンカマトラックがあれば、このミキサーでモニターで使えます。
後発のMix5でも同じ事出来ます。7000円と安いのでMix5の方が良いかも。
■一般的なミキサーとして
4chなので、使い所は狭いと思います。モノ2ch+ステレオ1系統。ステレオ2系統にも出来ます。
更に、GAIN、2bandEQ、ボリュームだけなので、かなり機能を絞ってます。
■おすすめな使い道
@弾き語り、独奏
マイク+ギター+カラオケ
マイク+キーボード+カラオケ
EWI+カラオケ
マイクつけた楽器+カラオケ(サックス、ケーナ、フルート、バイオリン…)
Aサブミキサー
キーボード(ステレオ2台か、モノ2台+ステレオ1台)
B演奏用モニター
同期演奏用モニター
弾いてみた、叩いてみた系動画の演奏用モニター
Cちょっとした機能が欲しい
ファンタムが欲しい
2chまとめたい
※I/Fでも出来ますが…。モバイルは電源がネックです。
■注意点
洋物なのでAC-ACアダプターです。携帯性は良いのに電源取り回しは悪いです。
★配信には向きません
PC音声をこのミキサーに入れて、結果をPCに戻すとループを起こしハウリングします。
ゲームの音量低下が有ればPC側設定の問題で、根本原因を手当てしないと、このミキサー繋いでも音量低下するかと。
3ミニアナログミキサーの中で造り・音質ともお薦めはしません
【デザイン】
高級感はありませんが、その中でもかっこよく造られています。造りのしっかり感はあまりありません。
【操作性】
ほとんどの操作はツマミで、このサイズのミキサーとしては一般的です。3、4年の使用でMAIN MIXツマミのガリ音が現れました。
【サイズ可搬性】
可搬性はかなり良いサイズです。
【拡張性】
入力: マイクプリ×2 (EQあり)、ステレオ入力(PHONE端子×2)およびTAPE IN(RCA端子×2)
出力: MAIN OUT、PHONES、およびTAPE OUT(RCA端子×2)
TAPE INはTAPE OUT に出力するかMAIN OUTに出力するか選択可能。またMAIN OUTとPHONESは別々に音量制御可能。
【総評】
同等機能の他社製品より造りと音質でやや劣るように思い、ガリが出てから別の製品に移行しました。
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80位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/7/31 |
2015/7/29 |
アナログミキサー |
12 |
○ |
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297x53x244mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいけど機能たくさん!
とてもコンパクトな本体サイズだけど、内蔵FX、12チャンネル(ステレオ8チャンネル)、PCSとのUSB接続エトセトラエトセトラ。
ミキサーの戦艦大和かって位の機能盛りです。
音質もいいし、今は値上がりしてしまってるけど前は13000円で買えたし、コスパも良かったです。
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39位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/21 |
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アナログミキサー |
10 |
○ |
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219.2x78.4x297mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:2.08kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/21 |
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アナログミキサー |
12 |
○ |
○ |
250x50x248mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.5kg
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44位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2014/2/ 7 |
2014/2 |
アナログミキサー |
10 |
○ |
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244x71x294mm |
【スペック】エフェクター:○ 電源:AC ヘッドホン端子:○ 重量:1.9kg
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4シンプルかつ高音質なアナログミキサーで様々な応用が効きます
【デザイン】
青を基調とした昔からのヤマハの小型ミキサーのデザインですが、昔よりカラフルになっています
【操作性】
ツマミでの操作が基本で、フェーダーは付いていないモデルです。フェーダーが必要であれば、別のモデルがよいと思います。
【サイズ可搬性】
可搬性という意味では可能な範囲のサイズ。これより大きいモデルだと個人での持ち運びには不便になります。
【拡張性】
入力: マイクプリ×4 (うちコンプはMIC 1・2についています)、ステレオライン入力(PHONE)×3 (うち2系統はRCA端子もあり)。すべての入力にEQがあります。
出力: STEREO OUT (バランス; XLRおよびPHONE)、MONITOR OUT/PHONES の2系統の出力があり、それぞれ別に音量を調節できます。さらにAUX SENDがあります。
USBオーディオ機能もなく、100%純粋なアナログミキサーなので、デジタルデータのやりとりはできません。
【総評】
ライブでの使用が主に想定されるのかもしれませんが、安価ですし実は色々な応用が効きます。たとえば、複数のマイクの音をミックスして1 or 2チャンネルのADコンバーターに入力したい場合。また逆に、一般家庭でも複数のオーディオ製品 (テレビ、ラジカセ、PCその他) の音をミックスして単一のスピーカーに出力したい場合にも使えます。またDTMをやりたい方がいきなり高価なマイクプリアンプ・ヘッドホンアンプ・モニターコントローラーを買えない場合、このようなミキサーで代用可能です。高価な製品と同等ではありませんが、ヤマハのアナログミキサーは他社の同価格帯製品と比べても高音質で、かなりコスパがよくなります。
現在手元のMG10は居間のオーディオのプリアンプとして使っていますが、別の用途を思いつく度に転用している感じです。ミキサーが1台あると様々な応用が効くので、オーディオ好きな方はとりあえず一台手元に持っておくというのも手です。
4ソフトの調整は出来ない、バンド、DTM用ミキサー
バンド演奏や、DTMのミキシング用の、単体で使用するミキサーです。
チャンネル数少なめなので、バンドの場合は少人数向けになります。キーボード用とか、ドラム用とかサブミキサーにするのも良いかもですね。
特にこれといった機能も付いていません。
とりあえずミキシングしてステレオにまとめるだけで良いよ、という用途に良いかと思います。
PCと接続できませんので、DAWにも不向きだと思います。
私の場合は、PCなしか、使ってもシーケンサーですし、結果をPCに戻す必要もないので、これくらいのでも。
ミキサーの後はモニターか、レコーダー。
□良いところ
基本は押さえながら、シンプルでお手頃。
ファンタム、コンプレッサーは付いてます。
SEND/RETURNもついてます。
■悪いところ
特にないかな…
逆に、欲しい機能は何か、どのような使い方をしたいかは明確にした方がいいかと思います。
なお、このミキサーは配信に向きませんし、ソフト間の音量調整をする機能はありません。
配信用ミキサーでもソフト間の音量調整は出来ません。
素直にステレオミキサー使った方が良いかと思います。
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