| スペック情報 |
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66位 |
-位 |
4.35 (3件) |
1件 |
2017/10/10 |
2017/6/下旬 |
コンボ |
50W/5W(電池使用時) |
○ |
○ |
360x163x165mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:最大8時間(アルカリ乾電池使用時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち手があったら100点満点!!
【デザイン】実はサウンド以外の最大のポイントがここ。見た目にうるさい鬼嫁が「ナニコレ、かわいいじゃん」とのたまっておりました。三色のステッチがこれまでのVOXデザインを受け継ぎながら、かわいい感じに仕上がっております。大きさと相まってなかなかでは?
【操作性】これはいつも通りです。
【サイズ・過般性】コンパクトです。一点「取っ手」が持ちにくいことだけマイナス要素でしょうか。
【機能性】「TONE ROOM」ありきです。使わなくても十分ですが、使うとさらに便利です。
【耐久性】まぁ、蹴とばさないようにしましょう。
【総評】YAMAHAのTHRと比較する話をどこかでみましたが、確かに、音の幅はノーマルTHR+THR-Xといった感じですのでこちらに軍配です。またBTスピーカーとしてもなかなか優秀です。ただ、持ち手がついててほしかった。、持ち運びに便利サイズだからこそ、持ち手がほしかった。この部分だけはTHRに完全に負けてます。
ワイヤレスに関してはわざわざLINE6の高いものを使うよりは、中華製の安いのを用意するれ売いのでTHRの優位性は特に感じません。あとUSBがType-Bなのが悲しい。(これはTHRも同じですけど)
どうしてもマイナス面を書いてしまいますが、モデルチェンジしたら予約して買います、ってぐらい気に入ってます。オススメ。
5気持ちいいサラウンド
【デザイン】VOXらしさは無いかも
【操作性】普通に普通のアンプとして使える。
【サイズ・過般性】コンパクトで軽量!
【機能性】このステレオスピーカーから放たれる空間系のサラウンドサウンドはくせになる! 素晴らしい!
ブルートゥースでスマホなどから音も飛ばせるし、ソフトのTone Roomでエフェクターやアンプモデリングの種類が倍増するので好みの音が見つかるはず!
スマホなどから飛ばした音に合わせてギターの練習も可能なのは便利。
無論AUXも搭載されているのでミュージックプレーヤーも接続可能。
【耐久性】買ったばかりなのでわからない。
【総評】楽器店で実際に聞かせて貰い、一発で気に入ったアンプ。
寝室でギターを弾くとなると邪魔にならない小さい物が条件、だけど音に妥協はしたくない人にはこれでしょう。
しかもギター弾かない時はブルートゥーススピーカーとして音楽を楽しめて、デザインが実にオシャレでどんな部屋にもマッチすると思う。
このサイズでAC電源なら50W 野外で使うなら乾電池で5Wで8時間駆動だから場所を選ばないのはGood!
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40位 |
-位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2017/1/30 |
2016/10/27 |
コンボ |
25W |
○ |
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350x340x215mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自宅からスタジオまで使えました
Marshall製モデリング・デジタルアンプの可能性を試したくて購入しました。
【デザイン】筐体に比してMarshallロゴが大きい気もしますが、慣れるとやはりいいものですね(笑)
とにかく、コンパクトでスクエアに近いデザインは取り回しも良く、何より軽いのがいいですね。
操作パネルにもブランドらしさを感じられますし、メーカーがCODEシリーズに未来を見ているようにも感じました。
【操作性】デザイン的に操作パネルは良くまとめてあり、操作性も悪くありませんが、何分にも液晶が小さいため、視認性が今ひとつ。
それゆえに、アプリで操作することが基本となります。
そのアプリもUX的には今ひとつ練れていないところが散見され、今後のアップデートに期待と言ったところ。
専用のフットコントローラーは自宅練習であれスタジオであれ、あった方が利便性が高いので購入をお勧めします。
【サイズ・過般性】当方ギターベースドラムボーカルの小編成ロックバンドということもあり、25ワットでもスタジオでの練習では出力的に充分でした。
ただ、低域の音圧は期待すべくもなく、ヘビメタには向かないかもしれません。
いずれにしても、このモデルの可搬性の高さがスタジオへの持ち込みにつながったのは間違いありません。
【機能性】アプリを使いこなすことが何より重要となりますが、マルチエフェクターに比べれば直感的でわかりやすい操作体系だと思います。ただし、タッチ操作ではパラメーターの細かい数字の設定が難しく、他社製品のようにもっと簡単に出来るようになってほしいものです。
【総評】Marshallのビンテージサウンドをメーカー自身がどれほどモデリング出来ているか、そこに一番の興味を持って購入しました。
結果、期待以上ということはありませんでしたが、そこそこのサウンドを鳴らしてくれるのは間違いありませんし、しっかり追い込めばポテンシャルを引き出せるのではないでしょうか。
この小さな筐体からのサウンドにバンドメンバーも驚いていましたが、そうなると俄然アッパーモデルに興味が出て来てしまいますよね(笑)
ただし、アプリの品質次第で音質が変わることも予想されるため、メーカーには責任を持ってシリーズの拡充とアップデートを図ってもらいたいものです。
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![MUSTANG LT50 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559241.jpg) |
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146位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/10 |
2020/3/23 |
コンボ |
50W |
○ |
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432x419.1x216mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:9kg
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![Crush Bass 25B [Orange]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ikeshibu/cabinet/287/633287-01.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
- |
コンボ |
25W |
○ |
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325x365x235mm |
【スペック】チューナー:○ AUX IN:○ 重量:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロックな音
【デザイン】
オレンジ色のはまあOrangeらしいけど黒いのは普通かな
【操作性】
普通にアンプ使える
【サイズ・過般性】
チョッチ重いかな
【機能性】
チューナーは要らない
【耐久性】
良
【総評】
Orangeらしいロックな音で善いっす
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146位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
コンボ |
40W |
○ |
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434x336x185mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:6.2kg
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66位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2022/11 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
341x215x162mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約8時間/充電式ニッケル水素電池:約10時間(容量2500mAh使用時) AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.3kg
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![MINI GO 10 VMG-10 GR [Olive Green]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614472.jpg) |
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146位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2023/11/26 |
コンボ |
10W |
○ |
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296x294x210mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:4.5kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/9/27 |
- |
ヘッド |
1W |
○ |
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308x185x172mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:4kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/4/25 |
- |
キャビネット |
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400x350x255mm |
【スペック】 重量:6.6kg
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![MUSTANG LT40S [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001484319.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/21 |
- |
コンボ |
40W |
○ |
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365x204x210mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○
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146位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/3/28 |
2013/3/下旬 |
アコースティックギター用 |
15W |
○ |
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284x292x181mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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4アコギで弾き語りもできる
【総評】
アコースティックギター用のアンプ&スピーカーです。
とは云ってもエレアコ兼マイク用のポータブルアンプですので。
ギター入力の他、マイク入力も搭載し、簡易PAとしても使える。
ユニットは6インチ1発搭載。定格出力は15Wもあります。
アコギの音はほぼ完璧に感じたけど。かなり忠実です。
ギターにはコーラスをかけられるんですが。
何気にマイク入力がとっても便利ではあります。
つまりアコースティックギターの弾き語りができるってこと。
教室一部屋ならば十分なパワーがあるんで。
もちろんソロでの稽古にも使えるし。
一人で悦に入ることもできます・・・・・・・
4デザインは良し、あくまで小型アンプ
エレアコ用のアンプ。キャノン端子が付いているのでマイク接続も可能。
弾き語り用アンプという設計。
音はシンプルですが弾き語りする方やナチュラルな音を出したい方には使いやすいと思います。
サイズも小型アンプで置き場所を選ばないが、路上ライブでは少し迫力不足なので自宅用と考えた方が良い。
もう廃盤なのか分からないが扱っている楽器店は少ないので希少品かも。
同じ対応でローランドのストリートキューブがあるが、こちらの方が電池駆動、エフェクト搭載、音質も上なので、本格的に使いたいなら値段もあがるがそちらがおすすめ。
これは自宅用として考えた方が良い。
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88位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/11/13 |
2016/1/上旬 |
コンボ |
40W |
○ |
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462x404x225mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:9.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能を自宅で楽しむVOX好きに
【デザイン】VOX好きにしかわからない良さ(苦笑)
【操作性】20+ももってましたが、それでも取説必須の多機能アンプです。一点、取っ手の位置が正面に寄りすぎてて、持ち上げるとちょっとバランスわるくなる。
【サイズ・過般性】まぁまぁでかいです。
【機能性】これは前モデル同様、てんこ盛りです。
【耐久性】まぁ、蹴とばしたりしなければ大丈夫。でもアンプって基本足元に置いてあるからよくけつまづいてしまって傷つけちゃいますよね。
【総評】20+を持っているので、さらなる近所迷惑を追求すべく40Xの購入です。多機能アンプで音も超好み。いろいろできるけど、結局、リバーブだけでドライブさせて弾くのが一番気持ちいーんですけどね。VOX好きならぜひ。
3VOX VT-40Xの購入後、使用感
もう少し期待して購入したが、特筆すべき所が見当たらなかった。
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![PULZE [Eclipse]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589327.jpg) |
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88位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 2 |
その他アンプ |
30W |
○ |
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455x171x161mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4最強の自宅練習アンプ
このアンプめちゃくちゃ便利です。
基本的にはアプリで音作りするようになるのですが、UIもシンプルで分かりやすく初めての人でもすぐに音作りに取りかかれると思います。
アプリが便利なので本体側はあまり触りませんが、本体上部のタッチパネルも感度がよく操作しやすいです。
1点よくわからないのが、他人が作った音などを共有してもらったり自分の音をアップロードできる機能があるはずなのですが私の環境だとこの機能が使えませんでした。本体のアップデート等もしていない状況なのでこの辺はおいおい詳しく見てみることとします。
また、オーディオスピーカーとしても十分使える程レンジが広いスピーカーを積んでおります。ですが、出音の解像感があまり良くないように思います。ギターを鳴らす分には気にならないですが、音楽再生となるといまいち繊細さに欠けます。
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![MINI GO 10 VMG-10 BE [Smoky Beige]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614469.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2023/11/26 |
コンボ |
10W |
○ |
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296x294x210mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:4.5kg
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![MINI GO 10 VMG-10 BL [Iron Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614470.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2023/11/26 |
コンボ |
10W |
○ |
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296x294x210mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:4.5kg
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![MINI GO 10 VMG-10 BR [Earth Brown]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614471.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2023/11/26 |
コンボ |
10W |
○ |
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296x294x210mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:4.5kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/11 |
2016/10/下旬 |
コンボ |
60W |
○ |
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442x429x231mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:9.3kg
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146位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/9/27 |
- |
コンボ |
1W |
○ |
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308x305x172mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5店頭で初めて目にし、10分以内に衝動買いをしてしまった
僕はこれまでにマーシャルの大型スタックアンプ(JCM2000 DSL100 2段積み)の他に、部屋から部屋への持ち運びが簡単でヘッドフォンも使う事が出 来る小型のアンプをという目的で、マーシャルの出力2Wのギターアンプ(MG2CFX)を使用していました。
これはこれで十分に気に入っていたのですが、今回ふとピックを買いに近所の楽器屋さんへ足を運んだところ、展示品で気になるアンプを発見しました。
それが今回購入した Blackstarというブランドのオールチューブ・アンプ、HT-1Rでした。
店長さんにお願いして試奏をさせて頂いた(試奏にはギブソンのレスポールSTDを使用)のだが、その小さな箱から飛び出す音にぶったまげました。
そこから出てくるトーンは、僕のマーシャルJCM2000 DSL100とそっくり。
これで出力が1ワットだって?
いやいや、なかなかボリュームを12時から右へは回せないほどの迫力ですよ?
そして、ヘッドホンを使用してみたところ、そこで更に驚かされました。
このアンプが搭載しているデジタルリバーブはステレオに対応しているため、ヘッドホンを装着して弾くと、まるで広いスタジオで弾いているかのような音響が耳の中に広がるんです。
その後、 約10分程度の試奏を終え、そのまま店長さんに「すみません、このアンプお持ち帰りでお願いします、、、。」(苦笑)
【やっぱり真空管が一番だよね】
近年ではデジタル・シミュレーター技術の進歩により、トランジスタアンプでもチューブアンプっぽいフィーリングが得られるようになってきましたが、やはり本物の真空管によって生み出される自然なフィーリングの領域にはまだまだ達していないと言う事を、このHT-1によってまざまざと思い知らされました。
いやいや実に最高ですわ、このアンプ(笑)
ということで、僕としては全く購入の予定が無かったのに、いきなり購入を即決させられるほどの魅力を備えた、このBlackstar HT-1R。
2万円台(購入価格は税込み25,000円)という値段で、これほど素晴らしいオールチューブアンプが手に入れられるとは思いませんでした。
尚、更に詳しいレビューを下記にまとめました。
http://tonkatsu.boo.jp/ht-1/ht-1.html
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146位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2017/1/30 |
2016/5 |
コンボ |
30W |
○ |
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【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さなバッグひとつにまとめられる夢のガジェット
【デザイン】
ZT AMP Lunchboxが故障のため、こちらを購入。
シックで美しい外観です。
本体デザインは素晴らしいのですが、専用アプリのインターフェイスデザインが見づらすぎるのでマイナス2。
【操作性】
スマホやタブレットにインストールした専用アプリでセッティング。
とても充実した内容ですが、このアプリのインターフェイスが暗くて非常に見づらい。
エンジっぽい黒のテクスチャに暗いエンジの文字って・・・(T_T)
Bluetoothの接続や設定を保存するタイミングにどうも少しクセがあるようです。
【サイズ・可搬性】
A4サイズ程度でありながら、とにかく軽い。
マルチエフェクターさながら軽さです。
ただハンドルが付いてないので、移動させづらいのがマイナス。
鷲づかみにするには分厚く、手をすべらせて落としそうです。
【機能性】
音量こそZT AMP Lunchboxには及ばないものの、小型軽量な本体に併せてエフェクターからアンプシミュレータまで搭載された充実の内容。
小さなスペースやリハーサルなどで大いに活躍します。
【耐久性】
それほどヘビーな使い方はしませんが、今のところトラブルは起きていません。
【総評】
シールド類と一緒に小さなバッグひとつにまとめられるのがステキ。
(あくまで擬似的ですが)さまざまなアンプのシミュレーションやサウンドメイキングが自由にできるので重い機材を持ち出すことが減りました。
Bluetoothスピーカーとしても使えて重宝しています。
3アンプ・エフェクターの勉強にはとてもよい
【デザイン】
モダンなデザイン。アンプらしさはあまりない。後発のfenderやVOXなどは、ギターアンプらしいクラシックなデザインを採用しているが、こちらはまさに「ギア」という感じ。好き好きとは思うが、インテリアとして考えるとおしゃれ感はない。
【操作性】
アンプ側にも一通りのつまみがついており、そこにプリセット4つが登録できて、大きめの音量つまみ(アンプの音量、外部音源とのmix音量)があるので、手元にすぐにタブレット等がなくても最悪使える。
【サイズ・過般性】
このサイズでこの音量はすごい。そして重くない。
ただし、取っ手、取っ掛かりが一切ないため、持ち運びはかなりしにくい。抱え込むしかない。
【機能性】
アンプ、エフェクターともにかなり多種が搭載されており、それが視覚的にオンオフできる。各レベルはつまみではなく、パラメーターを指でなぞって調整する。
音は、1から作ると言うより、プリセットから気になる音を選んでそこにエフェクトを足したり、変えたりしていくのが分かりやすいか。プリセットに音色のイメージの名前がついているから、欲しい音色は探しやすい。
自分はスマホを繋いで使っているが、やはりタブレットがあったほうが見やすいし、使いやすいと思う。
【耐久性】
購入して2年近く経つが、全く壊れる気配はない。
かなり頑丈に作られているように感じる。
今までのLINE6のアンプは安普請な感じがしたが、これはそんなことはなかった。
【総評】
この大きさでかなりの音量まで出せるため、多用途に使えるが、夜の練習用や、アンプやエフェクターの勉強として使うのがよいかと。真空管アンプに慣れた人は、結局そっちの電源を入れてしまうような気もします。
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209位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2018/7/25 |
キャビネット |
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500x470x290mm |
【スペック】 定格入力:80W 重量:13.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Marshallで一番小さいキャビネットだけど、普通にでかいです。
【デザイン】まぁ、一目見てMarshallとわかる
【操作性】操作しません。
【サイズ・過般性】ちょっと大き目。マーシャルの中では一番小さいのに。
【機能性】いい音出ます。
【耐久性】まぁそれなりかと。
【総評】マーシャルで一番安いキャビネットですが、出力するヘッドにもよりますが、かなり爆音です。近所迷惑もはなはなだしい。でもそれが目的で購入してますので満足です。小さな音やクリーントーンもきれいに出力します。
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88位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/16 |
2018/3/ 3 |
ヘッド |
1W/0.1W |
○ |
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360x210x215mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプヘッドとしての用途です
【総評】
真空管式のギターアンプです。
いちおうスピーカーらしきものは搭載してるんですけど。
搭載スピーカーは1/4インチサイズでさすがに音を聴くまでは無理。
外部出力(3.5mm)専用としたほうがいいでしょ。アンプヘッドとして使う。
まあ、使用真空管も。
プリアンプにECC83
パワーアンプにECC82
って電力増幅用の球じゃないし。基本的に電圧増幅管だし。
リアルなアンプサウンドを再現するエミュレート回路付きヘッドフォン出力と、
0.1Wまで出力を下げるパワーリダクション機能を搭載。
小音量での練習やレコーディングに。
ヘッドホンでならきれいな澄んだ音がでますこれは。
楽曲やサウンドに彩りを与えるための、
高品質なリバーブやトーンシフト、エフェクトループ端子も搭載。
まあ、アンプヘッドとして使いますからね。
ということは別途パワーアンプとスピーカーが要るということです。
どういう機材を使うかは自由ですのでね。
用途は無限に広がりますよ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 9 |
- |
キャビネット |
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483x270x600mm |
【スペック】 重量:17.3kg
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![Acoustasonic 40 [Brown and Wheat]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637806.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 8 |
2017/6/ 8 |
アコースティックギター用 |
40W |
○ |
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|
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○
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115位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/10/下旬 |
コンボ |
50W |
○ |
|
452x410x240mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:8.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3NutubeとDSPのハイブリッドなモデリングアンプ
・真空管Nutube 6P1
・Celestion VX12 4Ω 12インチスピーカー
・アナログ回路
・DSP
が上手く融合したハイブリッドな構造のデジタルモデリングアンプ。
DSPによって色々なギターアンプのサウンドを出すことができるのに加えて周辺のアナログ回路にも工夫がされているのが特徴だと思います。
アンプ・モデルは、DELUXE CL、BOUTIQUE CL、BOUTIQUE OD、VOX AC30、VOX AC30TB、BRIT 1959、BRIT 800、BRIT VM、SL-OD、DOUBLE REC、LINEの11種類。
エフェクト・タイプは、MODULATION(CHORUS、FLANGER、ORG PHASE、TWIN TREM)、DELAY/REVERB(A.DELAY、TAPE ECHO、SPRING、HALL)の計8種類。
出力は50Wで自宅だけでなくバンドの演奏にも十分使えます。
USBオーディオ・インターフェイスも備えていて、レコーディングにも使えます。
サウンドバリエーション豊かで“アンプらしさ”を備えてて弾くの楽しみになるアンプだと思います。
外形寸法 (W x D x H): 452 mm x 240 mm x 410 mm
質量: 8.9 kg
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88位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/30 |
2016/10/27 |
コンボ |
50W |
○ |
|
530x440x280mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:13kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手のよいアンプですよ
【総評】
真っ黒な箱なんですけど。
14種類のプリアンプ、4種類のパワーアンプ、
8種類のスピーカーキャビネット群を揃えた新世代アナログアンプのラインナップ。
高品質エフェクトは24種類。
USB端子からPCに接続し、オーディオ・インターフェースとしても利用できる。
スピーカーは12インチを1発搭載する。出力は50Wを誇る。
サイズは幅53cm高さ44cm奥行き28cm。
まあ、50Wなど出せる条件ではないし。
ショップで小音量で聴かせてもらいましたけど。
低音については大満足できました。
ちょっと高音になるとスピーカーが追随できないかなと思いました。
ツイーターがあればなーーーと思いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/2/13 |
- |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/3/中旬 |
その他アンプ |
25W/50W(スピーカーキャビネット接続時) |
○ |
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250x52x153mm |
【スペック】エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:1.15kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/3/中旬 |
その他アンプ |
25W/50W(スピーカーキャビネット接続時) |
○ |
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250x52x153mm |
【スペック】エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:1.15kg
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115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/7 |
コンボ |
50W |
○ |
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470x398x238mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:11.7kg
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/8/16 |
- |
ヘッド |
1W |
○ |
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273x187x174mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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31Wのアンプヘッド
1Wのアンプヘッドです。
真空管はECC82 x 1、ECC83 x 1を搭載。
真空管アンプならではの豊かな倍音が出せますが、キャビネットとの組み合わせ次第なところもありますね。
コントロール系は、GAIN、 ODスイッチ、ISF、 REVERB、MASTER。
シンプルで分かりやすいです。
ISFツマミを回すことで、アメリカントーンからブリティッシュトーンまで無段階で調整出来ます。
USBアウトも備えていてパソコンでのレコーディングも可能です。
■出力:1W
■真空管:1 x ECC82, 1 x ECC83
■特徴
・独自のプッシュプルパワーアンプ設計
・ECC83プリアンプバルブ、ECC82パワーアンプバルブ搭載
・クリーン/オーバードライブの2CH設計
・USBオーディオ出力
・スタジオ品質リバーブ
・4-16Ωスピーカージャックソケット
■コントロール:Gain, ODスイッチ, ISF, リバーブ, Master
■サイズ:273 x 187 x 174mm
■重量:3.7kg
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![CUBE Street II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436352.jpg) |
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66位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2021/8/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
414x255x285mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約11時間/充電式ニッケル水素電池:約14時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ストリートライブの定番アンプが進化
【デザイン】
旧モデルはRolandブランドから発売されており、フロント部分に製品のシリーズ名となる「CUBE」と書いてありましたが、今回のIIは同社のBOSSブランドからの発売で、フロント部分も「BOSS」表記に一新されています。
CUBE表記の旧モデルやEXに比べて、やや現代的でスタイリッシュな見た目に進化していると感じます。
【操作性】
旧モデルと同様、とてもわかりやすいコントロールパネルになっているので、通常のギターアンプと全く同じ感覚でそのまま音作りできます。
【サイズ・過般性】
旧モデルとほぼ同じサイズ感のまま1.4kgも軽量化されており、さらに持ち運びしやすくなっています。
【総評】
ストリートライブの定番アンプとして、さらに磨きがかかった印象です。軽量化されたにも関わらず出力は2倍になっており、空間系エフェクトも充実しているので、アコギ弾き語りなどはこのアンプだけで充分だと思います。
楽器演奏のパフォーマンス時だけにとどまらず、ダンスや様々なストリートパフォーマンス時のBGMやMC、または室内外問わずイベントの際の拡声器や簡易PAとしての利用などでも普通に使えそうです。
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![CUBE Street II [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436353.jpg) |
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88位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2021/8/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
414x255x285mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約11時間/充電式ニッケル水素電池:約14時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストリートライブの定番アンプが進化
【デザイン】
旧モデルはRolandブランドから発売されており、フロント部分に製品のシリーズ名となる「CUBE」と書いてありましたが、今回のIIは同社のBOSSブランドからの発売で、フロント部分も「BOSS」表記に一新されています。
CUBE表記の旧モデルやEXに比べて、やや現代的でスタイリッシュな見た目に進化していると感じます。
【操作性】
旧モデルと同様、とてもわかりやすいコントロールパネルになっているので、通常のギターアンプと全く同じ感覚でそのまま音作りできます。
【サイズ・過般性】
旧モデルとほぼ同じサイズ感のまま1.4kgも軽量化されており、さらに持ち運びしやすくなっています。
【総評】
ストリートライブの定番アンプとして、さらに磨きがかかった印象です。軽量化されたにも関わらず出力は2倍になっており、空間系エフェクトも充実しているので、アコギ弾き語りなどはこのアンプだけで充分だと思います。
楽器演奏のパフォーマンス時だけにとどまらず、ダンスや様々なストリートパフォーマンス時のBGMやMC、または室内外問わずイベントの際の拡声器や簡易PAとしての利用などでも普通に使えそうです。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 7 |
2018/4 |
コンボ |
30W(ACアダプター使用時)/20W(アルカリ乾電池使用時) |
○ |
○ |
350x181x144mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
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4ワイヤレスが魅力
「世界初の完全ワイヤレス」がセールスポイント。
後発のヤマハ THR10II Wirelessがライバルになってくると思います。
【デザイン】
オシャレなヤマハと比較すると、個人的にはどうしてもダサさを感じてしまいます(好みの問題です)。
【操作性】
直感的な操作が可能だと思います。
電源ボタンが小さくて同じ大きさの他のボタンに紛れているので、最初どこにあるか分かりにくかったです。
【サイズ・過般性】
外見寸法 (W)350mm×(D)144mm×(H)181mm
質量 2.2kg(電池を除く)
コンパクトで、十分持ち運び可能な重さです。
【機能性】
先に述べたとおり、「世界初の完全ワイヤレス」がウリで、特にシールド、ケーブルの煩わしさから解放されるのが魅力です。
ヤマハより勝っているのは、30Wの出力(ヤマハは20W)、PHONES/REC OUT端子(ステレオ・ミニ)が付いているといったあたりでしょうか。
ヤマハが充電バッテリー内蔵なのに対し、こちらは単三乾電池8本です。
スピーカーはヤマハが8cmなのに対し、こちらは7.5cm。
アンプタイプ、エフェクトはヤマハの方が多彩です。
【総評】
2018年の発売当初は画期的でしたが、2019年にヤマハが発売されてどちらにするか悩ましいですね。
実売は4万円程度で、自宅アンプとしては高額な部類です。
ヤマハよりは1万円程度安いといったところでしょうか。
個人的には総合的にヤマハに魅力を感じますが、あとは予算次第ですね。
自宅練習用としてとても魅力的なギターアンプであることに変わりはありません。
・BOSSの独自技術により、超低レイテンシーで高音質のギター・サウンドを再生する完全ワイヤレス・ギター・アンプ
・様々な形状のギターに取り付けができ、アンプ本体のドックで充電可能なカスタム・ワイヤレス・トランスミッター
・トランスミッターは1回の充電で最大12時間の連続使用が可能で、一定時間演奏しないと自動的にスタンバイ状態になる省電力設計
・トランスミッターのセンサーが振動を感知するとスタンバイ状態から即座にワイヤレス接続を再開
・KATANAシリーズ上位機種と同じ表現力の高いプレミアム・サウンドと、5種類のアンプ・タイプ、50種類以上のBOSSエフェクトを搭載
・アンプとエフェクトの設定を6つまで保存可能な本体メモリー機能
・上質なオーディオ再生も可能にした、最大30W出力のパワフルなステレオ・スピーカー・システム
・iOS/Android対応の専用アプリBOSS TONE STUDIOをBluetooth接続し、手元で音色設定が可能
・オンライン・プラットホームのBOSS TONE EXCHANGEでユーザー同士が自由にライブセットを共有可能
・Bluetooth接続により、スマートフォンやタブレットからストリーミング再生した音楽に合わせて演奏することが可能
・ACアダプター(付属)/単3乾電池×8本(別売)の2電源方式を採用
・AUX IN、ヘッドホン/REC OUT端子も装備
・オプションのEV-1-WL Wireless MIDI Expression Pedalと接続可能
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66位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/13 |
- |
コンボ |
35W |
○ |
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440x400x230mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:11kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4Crush20RTを35ワットにして、センド&リターンも搭載したモデル
ORANGEの35Wのコンボアンプです。
Crush20RTを35ワットにして、センド&リターンも搭載したモデルです。
やはりオレンジ色のバスケット織りビニールは映えます。
部屋のインテリアとしても可愛いです。
トップパネルは
上に、Instrument Input、Clean Volume、Dirty Gain、Bass、Middle、Treble、Dirty Volume、Channel Selector Switch、Aux In、Phones Outputが並び
その下に、 Integrated Chromatic Tuner、Reverbが配置されていている点はCrush20RTと同じです。
リアパネルにはfootswitch Jackに加え、FX LOOPを装備。
クリーンとダーティ(歪み)の2チャンネルを有していてトグルスイッチで切り換えるのですが、これが格好いい。
ダーティだとハイゲインなメタルサウンドで、結構な歪みを出してくれます。
リバーブは効きが良くてキレイです。
Crushシリーズの本格的なモデルです。
■出力:35W
■スピーカー:Custom 10inch スピーカー
■コントロール:クリーンボリューム、ダーティーゲイン、ベース、ミドル、トレブル、ダーティーボリューム、チャンネルセレクターSW、クロマチックチューナー、リバーブ
■ヘッドフォンアウト搭載
■寸法: 44 x 40 x 23cm
■重量: 11kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/26 |
ヘッド |
100W(外部スピーカー接続時)/30W(内蔵スピーカー動作時) |
○ |
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470x215x228mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:8.8kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/4/18 |
- |
コンボ |
75W |
○ |
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527x460x305mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:9.53kg
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![DEBUT 100R 112 [クリーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640841.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
- |
コンボ |
100W |
○ |
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460x380x230mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:9kg
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![DEBUT 100R 112 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640842.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
- |
コンボ |
100W |
○ |
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460x380x230mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:9kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/16 |
- |
コンボ |
1W |
○ |
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311x306x178mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.6kg
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209位 |
-位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2018/11/ 9 |
2016/2 |
コンボ |
60W |
○ |
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590x491x272mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:16.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3プリ/パワー管に12AX7を採用したモデリングアンプ
プリ/パワー管に真空管12AX7を2本搭載。
結構本格的なチューブサウンドを楽しめます。
アンプ・キャラクター(プリアンプ)は、CLEAN1、CLEAN2、CRUNCH1、CRUNCH2、OD1、OD2、H.GAIN1、H.GAIN2の8種類。
これをデジタルではなくアナログ処理しているという点に、おっ!となります。
さらにプリ/パワー部での真空管の回路特性をモディファイできる4つのモード切り替えスイッチを備えています
プリ管に対しては、高域をブーストする「BRIGHT」と低域をブーストする「FAT」2つを備えていて、選択したアンプ・キャラクターにさらに変化を加えられます。
パワー管に対しては「BIAS」と「REACTOR」の2つを備えています。
「BIAS」ではクリアでモダンなサウンドと何となくもたつき感があるビンテージっぽいサウンドを選択可能、
「REACTOR」を「MORE」側にすると、よりダイナミックでワイドレンジなキレのあるサウンドを得られます。
エフェクトはMOD、DELAY、REVERBの3つ。
これらの組み合わせ次第でサウンドが変化して、多彩なサウンドバリエーションを楽しめます。
入出力端子はINPUT、FOOT SW、AUX IN、PHONES、FX LOOP、EXTERNAL SPEAKER。
オプションのフット・スイッチを使用することで、チャンネルの切り替え、エフェクトのオン・オフが可能になります。
スピーカーは12インチ。
パワーアンプ出力は最大約60W RMS @3Ω。
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