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![CUBE Street II [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436353.jpg) |
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144位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2021/8/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
414x255x285mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約11時間/充電式ニッケル水素電池:約14時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
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5ストリートライブの定番アンプが進化
【デザイン】
旧モデルはRolandブランドから発売されており、フロント部分に製品のシリーズ名となる「CUBE」と書いてありましたが、今回のIIは同社のBOSSブランドからの発売で、フロント部分も「BOSS」表記に一新されています。
CUBE表記の旧モデルやEXに比べて、やや現代的でスタイリッシュな見た目に進化していると感じます。
【操作性】
旧モデルと同様、とてもわかりやすいコントロールパネルになっているので、通常のギターアンプと全く同じ感覚でそのまま音作りできます。
【サイズ・過般性】
旧モデルとほぼ同じサイズ感のまま1.4kgも軽量化されており、さらに持ち運びしやすくなっています。
【総評】
ストリートライブの定番アンプとして、さらに磨きがかかった印象です。軽量化されたにも関わらず出力は2倍になっており、空間系エフェクトも充実しているので、アコギ弾き語りなどはこのアンプだけで充分だと思います。
楽器演奏のパフォーマンス時だけにとどまらず、ダンスや様々なストリートパフォーマンス時のBGMやMC、または室内外問わずイベントの際の拡声器や簡易PAとしての利用などでも普通に使えそうです。
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144位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/5/ 7 |
2018/4 |
コンボ |
30W(ACアダプター使用時)/20W(アルカリ乾電池使用時) |
○ |
○ |
350x181x144mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
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4ワイヤレスが魅力
「世界初の完全ワイヤレス」がセールスポイント。
後発のヤマハ THR10II Wirelessがライバルになってくると思います。
【デザイン】
オシャレなヤマハと比較すると、個人的にはどうしてもダサさを感じてしまいます(好みの問題です)。
【操作性】
直感的な操作が可能だと思います。
電源ボタンが小さくて同じ大きさの他のボタンに紛れているので、最初どこにあるか分かりにくかったです。
【サイズ・過般性】
外見寸法 (W)350mm×(D)144mm×(H)181mm
質量 2.2kg(電池を除く)
コンパクトで、十分持ち運び可能な重さです。
【機能性】
先に述べたとおり、「世界初の完全ワイヤレス」がウリで、特にシールド、ケーブルの煩わしさから解放されるのが魅力です。
ヤマハより勝っているのは、30Wの出力(ヤマハは20W)、PHONES/REC OUT端子(ステレオ・ミニ)が付いているといったあたりでしょうか。
ヤマハが充電バッテリー内蔵なのに対し、こちらは単三乾電池8本です。
スピーカーはヤマハが8cmなのに対し、こちらは7.5cm。
アンプタイプ、エフェクトはヤマハの方が多彩です。
【総評】
2018年の発売当初は画期的でしたが、2019年にヤマハが発売されてどちらにするか悩ましいですね。
実売は4万円程度で、自宅アンプとしては高額な部類です。
ヤマハよりは1万円程度安いといったところでしょうか。
個人的には総合的にヤマハに魅力を感じますが、あとは予算次第ですね。
自宅練習用としてとても魅力的なギターアンプであることに変わりはありません。
・BOSSの独自技術により、超低レイテンシーで高音質のギター・サウンドを再生する完全ワイヤレス・ギター・アンプ
・様々な形状のギターに取り付けができ、アンプ本体のドックで充電可能なカスタム・ワイヤレス・トランスミッター
・トランスミッターは1回の充電で最大12時間の連続使用が可能で、一定時間演奏しないと自動的にスタンバイ状態になる省電力設計
・トランスミッターのセンサーが振動を感知するとスタンバイ状態から即座にワイヤレス接続を再開
・KATANAシリーズ上位機種と同じ表現力の高いプレミアム・サウンドと、5種類のアンプ・タイプ、50種類以上のBOSSエフェクトを搭載
・アンプとエフェクトの設定を6つまで保存可能な本体メモリー機能
・上質なオーディオ再生も可能にした、最大30W出力のパワフルなステレオ・スピーカー・システム
・iOS/Android対応の専用アプリBOSS TONE STUDIOをBluetooth接続し、手元で音色設定が可能
・オンライン・プラットホームのBOSS TONE EXCHANGEでユーザー同士が自由にライブセットを共有可能
・Bluetooth接続により、スマートフォンやタブレットからストリーミング再生した音楽に合わせて演奏することが可能
・ACアダプター(付属)/単3乾電池×8本(別売)の2電源方式を採用
・AUX IN、ヘッドホン/REC OUT端子も装備
・オプションのEV-1-WL Wireless MIDI Expression Pedalと接続可能
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28位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/5/ 8 |
2014/4/25 |
コンボ |
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○ |
○ |
490x305x341mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約16時間/充電式ニッケル水素電池:約20時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ 重量:7.4kg
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4キャンプやBBQにもお勧めです。
【デザイン】
CUBEの文字が主張し過ぎな感もありますが、背後から見ると漢の道具感溢れる無骨な風貌で気に入っております。ケースを装着し、カバーをくるりと丸めた時の雰囲気が良いです。
【操作性】
いじっている内に覚えてしまいます。
【サイズ・過般性】
このスペックでこのサイズ、この軽さは他に無いでしょう。
【機能性】
野外はもとよりカフェや小規模な箱ならこれ一個でライブ出来てしまいます。2個でスタンド装着で街で鳴らせば皆が振り向く音量で鳴るでしょう。おまわりさんも振り向くかもしれませんが(笑)
【耐久性】
外張りの強化プラスチックは中々頑丈そうです。長期使用後また書きます。
【総評】
キャンプやBBQで作曲、演奏を目的に購入しましたが、未だフルボリュームにした事はありません。十分な音圧です。ただ本格的な音の重さが欲しいのであれば物足りない方も居るかもしれません。クリアな印象ですので高音の抜けは割と良いです。歪みは固定ですので拘る方はエフェクトを噛ませて下さい。リズムマシンやDJ、エレキギター、ベース、キーボード、マイク、iPhone等々何でもありです。コスパ完璧、気軽に持っていけるのに思い切り頼れる機材ですね。
4以前のCube streetよりかなりレベルアップ
以前のCube streetをずっと使用しましたがパワーが足りないといつも感じたのでが、少し高くなったけどそれ以上の満足が出来ました。路傍で歌いながらアコギを演奏するのですが、完璧です。ただEQの歪曲はあるので出来るだけゼロにして使っています。特にマイクのTrebleを少し上げるとホワイトノイズが出来てしまいます。持っているShureやSamtron両方テストしましたが同じです。なのでマイクのTrebleだけはゼロで使っています。
それ以外は以前の2.5+2.5=5Wから25+25=50Wの10倍の出力で迫力を感じます。満足度も10倍でアップした感じです。
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32位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/15 |
2023/10/14 |
コンボ |
20W |
○ |
○ |
414x236x192mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/ニッケル水素電池:約10時間(2500mAh使用時)/充電式バッテリー・パック:約16時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.6kg
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5BOSS/Roland信者じゃなくてもおススメ
【デザイン】よいです。取っ手の革などいい感じ。
【操作性】スマホからの操作性は抜群です。わかりやすいUIで、シンプルに操作できます。当然本体からも操作可能。
【サイズ・過般性】重たいかた思っていたけど、全然軽い。これだったらノーマルkatana airとかめちゃ軽いでしょ。
【機能性】よいです。ライバルのTHR30iiはワイヤレス子機がないかわりにバッテリー内蔵。こちらは子機は標準だが、内蔵バッテリー別売り(実勢価格12,000円)。ただこちらは単三電池も使えるので、出先での使用も、部屋を移動しての使用も問題ないです。
また、うれしい悲鳴ですが、充実のBOSSエフェクトがあるため、正直、好みの音にたどり着くまでにかなり時間がかかります。一日仕事です。プリセットはまずまずそろっております。プリセット切り替えには一瞬のラグがあるので、ライブなどで使うには工夫が必要です。
私の今のお気にいりは、Crunchに歪みエフェクトを足したものです。なおアプリを使わずともいい音でます。
筐体のサイズがこの手のアンプの中では大き目、木製キャビネットというのが音質的にはプラスです。じゃあ、これまでつかってた真空管から乗り換えるか?と言われたら「ノー」ですが、部屋を変えての練習や友達の家での軽いパフォーマンスなど用途は多様です。この大きさで「おおむねよい」なので、ノーマルkatana airでは音質面で不満が生じたかもしれません。あとトランスミッターを本体から抜くとスイッチオンも気が利いています。
オーディオインターフェースとしての使用はまだしていませんが、多彩なFXとプリセットでかなり遊べそうです。
【耐久性】乱暴に扱ってはいけませんが、でも丈夫そうです。
【総評】BOSS/Roland信者じゃなくてもおススメのアンプです。価格が高いのが玉にきずですが、リセールバリューはある程度あると信じましょう。おすすめ。
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59位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2009/11/17 |
2009/11/中旬 |
その他アンプ |
30W |
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○ |
414.6x508.6x356.7mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:ECO使用時約12時間/ニッケル水素充電池:ECO使用時約15時間 AUX IN:○ 重量:13.8kg
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4良かったです
昨日、正確には今日ですけども
アンプの音出ししてきました
思った以上に音量がデカイのと
意外に綺麗に音が抜けてました
乾電池8本で動く内容としては納得出来ましたね
評価とか見てたんですけども
余り良い評価を獲れて無かったので
不安でしたけども、設定の仕方では使えます
MAX音量で出さなくても、路上では充分って程に
広範囲で音が届いてました
どれだけの広さに届けるかに寄りますけども
MAX音量で届けるとなると、近くに居る人が
しんどくなってくる程の音量だと思います
なのでMAX音量での演奏は辞めた方がいいです
最高でもマスターボリュームは半分程度で充分です
これだけで半径30〜40m届くと思います
反響のない公園で試したので、反響が有るのならば
もっと絞っても良いと思います
音作りは、簡易PAなので、ほぼ無理だと思ってください
簡易PAでの設定では、ギターによって全く違う設定になります
ギブソンとマーチンで試しました
ピックアップの性能も有るのかも知れませんが
基本となる設定が存在しなかったです
使い物になるかどうかは、設定次第です
何処まで妥協できるかやと思います
やはり、ライブハウス、ライブバー等の音響と比べると
劣りますけども、低価格で電池8本なら充分だと思います
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