| スペック情報 |
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2位 |
1位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
デジタルサックス |
○ |
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○ |
110x699x103mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池:3時間/充電式ニッケル水素電池:3時間(使用環境によって異なります) USB:microUSB Type-B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- デジタル技術により15段階で音量を調節できるデジタルサックス。ヘッドホンやイヤホンも接続可能でき、夜間でもリビングルームでも演奏を楽しめる。
- ソプラノ/アルト/テナー/バリトンのこだわりのサクソフォン56音色に加え、管楽器9種類の音色やシンセサイザー系の音色も合わせ73音色を搭載。
- アコースティックサクソフォンと同じキー配列、マウスピースなどを採用。「ベル一体型アコースティック音響システム」で心地よい響きと振動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい音楽ライフのために
【デザイン】
一見ギミックなつくりで好き嫌いが分かれるところですが、ラッパ部分が他のウインドシンセとは違った「楽器」らしさを醸し出していて、私は好きです。演奏しているとテンションが上がります。
【操作性】
概ねサックスと同様に操作できます。よく言われている「オクターブ・レバー問題」ですが、レバー(ボタン)の反応が微妙(ストロークが短く敏感)でサックス経験者ほど違和感があると思います。しかし、慣れ若しくは工夫(粘着クッションでかさ高を増すとか)で何とかなるレベルと思います。キーの感触や操作性についてはアプリで追い込むことができます。
【サイズ・ポータビリティ】
ジャストサイズです。キー全体がもっと手前にあった方が万人向きでしょうが、スピーカーがあるので限界かな?メチャ軽いので、親指フックのみで支えられますが、ストラップを付けた方がより安定します。ケースも軽くて可搬性は高いけど、もう少し高級感のあるデザインのケースにして欲しかった。専用スタンドがないので、トランペットのスタンドを流用しています(少し加工)。
【機能性】
自宅での練習は本体のスピーカーで十分。外へ持ち出し、自然の中でイヤホンを付けて演奏するのが楽しく、YDSを選んだ幸せを感じるときです。ただし充電池の持ちがイマイチなので、必ず予備を持参しています。スマホに入れた伴奏をBluetoothで本体に飛ばして、演奏を重ねてヘッドホンで聞いたり、外部出力することができます。
【音色】
AUX入力で自宅のコンポに繋いだら、素晴らしい音で鳴ってくれました。ポータブルスピーカーなど色々使えますが、エレアコのギターアンプがいいかな。私はフェンダーのINDIOを使用。これなら本体へのUSB給電が可能で一石二鳥。もちろんアナログ楽器の表現力には遠く及びませんが、他のウインドシンセと違って、ヤマハは「デジタルサックス」の名のとおり、出来るだけ本チャンのサックスの音色に近づこうとしている。そこに楽器メーカとしての矜持を感じます。
【総評】
試奏する機会があれば、本体の音量が絶対的に小さいことから、必ずヘッドホンや外部出力に繋げてください。開発者の意気込みが聴き取れます。サックスを持っている人にとっては「練習用」の位置づけなのかもしれませんが、外部出力等の選択により、十分にステージでも通用するポテンシャルがを秘めています。ネット上ではプロのサックス奏者による辛口の評論が目立ちます。しかし結局は自分がどう使い、どこに価値を置くかです。私にとっては。いつでも、どこでも音楽に没入できる素晴らしい「楽器」です。
4アコースティックサックスの練習用途には不向き
イシバシ楽器の予約販売で約半年待って購入しました。他にTravel Saxを使用しております。
【デザイン】
フルサイズのキー・本体にプラスチック、ベル部分のみ本物のサックスと同じ真鍮が使われております。これまでのウインドシンセとは一線を画すアコースティックサックス寄りのデザインです。
【操作性】
キーはフルサイズのサックスとほぼ同じ配列になっており運指の練習にはなると思います。音色も豊富でその切り替えだけなら簡単に出来ます。しかしフラジオ音の設定などは難しくマニュアルを見ないと出来ません。直感的、とは言い難いやや難解な操作性です。
【サイズ・可搬性】
ソプラノサックスとほぼ同等のサイズ感ながら重さは思ったよりはるかに軽いです。取り外せるのはマウスピースのみですのでコンパクトに収納、というわけにはいきません。付属のキャリングケースで持ち運ぶことになりますが、重くはないものの可搬性に優れるとは言い難いです。
【機能性】
マニュアルには記載のない設定方法も多く存在しやり込み要素はありますが、メーカーの説明が若干不親切な気もします。
アコースティックサックスの練習用として購入する方もいると思いますが、当然ながらアンブシェアの練習等にはならず、まったく新しい楽器と割り切る方が楽しめると思います。
本体スピーカーから鳴る音の音量はかなり小さめですので、ライブ演奏で用いるにはアンプを通すかマイクを装着する必要があります。
【総評】
Travel Saxはそのコンパクトなボディから、ベッドで半寝状態で演奏でき運指練習用のサックスととしてとても有用でしたが、本機は演奏するにはちゃんと立ち姿勢になる必要がありますので私の用途には不向きでした。
しかし新種の楽器、ウインドシンセと見ればそこそこ機能は豊富であり新たな表現手段になる可能性を秘めていると思います。
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![DDJ-FLX4 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491543.jpg) |
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3位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/14 |
2022/11/下旬 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C端子×2 重量:2100g
【特長】- rekordboxやSerato DJ Liteに対応した2ch DJコントローラー。好みのDJソフトウェアをPC/Macと接続することで自分のDJスタイルに合った演奏が楽しめる。
- SMART CFX機能は複数のエフェクトを組み合わせたサウンドを生み出す。SMART FADER機能はジャンルやBPMの違う楽曲同士でもスムーズにミックスできる。
- USBケーブル1本で本体からDJマスター音声とマイク音声を合わせて出力できるため、簡単にMCやストリーミング配信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPadとケーブル1本接続。バスパワーで動きます。
M1iPadPro12.9インチモデルとRekordbox アプリで使用。DDJ400はiPadとの接続にApple純正のカメラアダプターが必要でしたがFLX4ではusbcケーブル1本で直接接続でき便利です。バスパワーで動くので本当にusbcケーブルで繋ぐだけでMixが出来ます。もう一本給電用のケーブルもいると思っていたので嬉しい誤算でした。iPadを持っている方であれば5万せずにサイズ以外はほぼXDJ-RX相当の環境が手に入ります。価格はDDJ400より上がりましたがカメラアダプター代だと思えばとんとんです。iPadを持っている方は買いの商品だと思います。
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7位 |
3位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/30 |
2022/1/29 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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16位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/7/14 |
ワイヤレス・システム |
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87x38x25mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:レシーバー:約10時間/トランスミッター:約12時間 USB:USB マイクロBタイプ×1 重量:60g
【特長】- ケーブルと同じ感覚で使える小型ワイヤレス・システム。ギターやベース、電子楽器に接続するだけで使用でき、音の遅れや音質劣化の心配がない。
- 複雑な接続設定が一切不要。トランスミッターをレシーバーに約10秒間接続するだけでワイヤレス接続を自動で設定される。汎用USBアダプターで充電可能。
- アクティブ・タイプのピックアップ(電池が必要なピックアップ)を搭載したギターやベースなど、ケーブルによる音質への影響がほとんどない楽器に適する。
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![MPK Mini IV [Grey]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714983.jpg) |
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21位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/15 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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347.5x45.7x192mm |
【スペック】 USB:USB-Cポート×1 重量:1050g
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5位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/9/18 |
2019/9/21 |
デジタル管楽器 |
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○ |
43x444x76mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、電源用)×1 重量:500g
【特長】- リコーダー感覚で演奏できるデジタル管楽器。サックス、フルート、バイオリン、クラリネット、トランペット、シンセサイザーの6つの音色を内蔵。
- アプリ「Aerophone mini Plus」に接続すれば、50以上の音色を演奏できる。弦楽器や打楽器など演奏したい曲に合う音色が選べる。
- 電子楽器ならではのトランスポーズ(移調/キーの上げ下げ)機能を装備。曲や演奏する音色によって指使いを変えずに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器初心者ですが楽しんでます
【デザイン】
カラーバリエーションがないのはちょっと寂しいですが、これはこれで気に入ってます。
【操作性】
運指はリコーダー感覚でできるので、簡単な曲はすぐ吹けるようになります。吹き口がリコーダーしか吹いたことないものとしては、どう咥えたら良いのかがいまだにわからないですが、色々試しています。
【サイズ・可搬性】
外へ持ち出したことはありませんが、これくらいの大きさなら全然問題ないのではないでしょうか。乾電池を入れた場合の重さがどれくらいになるのか気になるところではあります。
【機能性】
この手の楽器を買ったのは初めてですが、まぁ良いのではないでしょうか。ブルートゥースヘッドホンに対応していたらもっと良かったです。
【総評】
自粛期間の新しい趣味として購入しました。地道に練習して、いつか友人たちに披露できたら良いなと思っています。今のところこれで十分なのですが、上位機種もちょっと気になるようになってきてしまいました。
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![DDJ-FLX4-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701950.jpg) |
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16位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/6/25 |
2ch DJコントローラー |
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○ |
482x59.2x272.8mm |
【スペック】 USB:USB Type-C端子×2 重量:2100g
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23位 |
9位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2020/9/ 7 |
2020/8/28 |
MIDIキーボード/コントローラー |
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318x44x181mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:750g
【特長】- 第2世代キーベッドを採用した25鍵USB MIDIキーボードコントローラー。アサイン可能なノブ・コントロールを搭載し、パラメーターを即座に調整できる。
- MPC譲りの8つのMPCパッドは、ドラミングやメロディックなサンプルのプレイバックなど、あらゆるパフォーマンスに対応する。
- 視認性にすぐれたOLEDディスプレイは、DAWモードの選択、ベロシティ、CCなどのパラメーターを即時にフィードバックする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAWでの使用としておすすめ
【デザイン】
赤くて個性があっていいです。
【操作性】
今までは鍵盤メインのmidiキーボードなので、ノブが不十分でdawとして使いにくかったが
こちらにしたら、鍵盤数は少なめだけど場所は取らずにいろいろといじれてよかった。
【サイズ・可搬性】
ノートパソコンと一緒に持ち運びも苦にはなりません。
【機能性】
dawとして使用する場合は、大体のことはできると思います。
【総評】
2022/5/6にサウンドハウスにて\9,329で購入
赤色のノートパソコン(mouse X5-R7-KK)、赤色のAIF(Scarlett Solo Studio Pack 3rd Gen)と一緒に使用しています。
これらとヘッドホンを持ち出せば、外出先でも色々と音楽制作や演奏もできそうです。
5音楽制作プロデューサー的な機材
【総評】
25鍵MIDIキーボードコントローラーです。
ビギナーでも練習すれば使いこなせます。
音楽を一から造り上げていくための機材です。
初めての方でも、これから曲を生み出してみたい!
使ってみようかってことなんですけど・・・・・・・
まあ、少しいじらせてもらったけど!!
なかなかにむずかしいです、慣れるまでは使えません。
楽器は少しはいじれるけど、こういうプロデューサー的な仕事はむずかしい。
さほど高価な機材ではないのでじっくりと練習すればいいかな。
●電源:USBバスパワー駆動
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61位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/18 |
2021/7 |
DJコントローラー |
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○ |
326x51x199mm |
【スペック】 USB:USBポート×1 重量:1000g
【特長】- 3つのLEDパーティライトを搭載したDJコントローラー。ビートに合わせたカラフルなイルミネーションを演出できる。
- Serato Lite DJソフトウェア対応でBeatport Linkなどストリーミングサービスの楽曲をDJミックスに取り入れられる。
- 4つのパフォーマンスパッドの搭載により、ホットキュー、オートループ、サンプラー、エフェクトのトータルコントロールを行うことが可能。
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36位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2015/11/18 |
2015/11 |
MIDIキーボード |
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709x54x139mm |
【スペック】 USB:USB B端子×1 重量:1400g
【特長】- 鍵盤、ピッチベンド、モジュレーション・ホイール、ダンパー・ペダル端子などを搭載した、USBバス・パワー駆動の49鍵MIDIキーボード。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- iPad/iPhone用アプリ「KORG Collection M1 Le」など、モバイルからデスクトップまで、さまざまな音源や機能を内蔵した音楽ソフトウェアが付属する。
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8位 |
11位 |
4.00 (3件) |
5件 |
2018/8/10 |
2018/7/28 |
デジタル管楽器 |
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○ |
128x454x78mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約10時間 USB:USB COMPUTER端子(マイクロBタイプ、USB MIDI/電源兼用)×1 重量:695g
【特長】- 1台で多彩な楽器の音色を奏でるデジタル管楽器。4種類のサックスをはじめフルートなどの管弦楽器、シンセ音やパーカッション・サウンドまで11音色を内蔵。
- Bluetooth接続できる専用アプリを使用すれば、スマホなどに保存した音楽と一緒に演奏ができる。また、アプリ内にある多彩な50音色も使用可能。
- ヘッドホンの使用により、周囲に音を出さずに演奏できる。電池駆動(単3形×4本)にも対応し、付属のキャリーバッグにより、気軽に持ち運べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家での運指練習に最適です。
サックスを家で演奏できないので自宅で練習するために購入しました。
AE-05は運指がSAXと同等であるため運指練習にはちょうどいいと思います。
吹奏感覚は、違和感がありベンドなどの口の感覚も違いますがなれればそこそこ使えます。
気になる点は、キーを押した感覚が軽すぎる点で、ちょっとふれただけで押してしまって違う音が鳴る、指のばらつきにより経過音としてとんでもない音が一瞬なる場合がある。(これは個人的にへたくそなせいかもしれませんがw)設定によりこれを補正する機能もあるようですが使ってないので分かりません。
フラジオについては、問い合わせたところ、AE-05はサポートしていませんとのことでしたが、未公開情報としては可能であるらしく、詳しくは教えてもらえませんでしたが、AE-10のフラジオ運指を参考とのことでしたので試したところ、同等の運指で音が鳴ることが分かりました。(添付画像に調査した運指を載せておきます)値段は5万円以上でしたのでちょっと高すぎるかもしれません。高いおもちゃって感じですw。
4安くて練習に最適、練習曲ができたらAE-20を購入予定
使ってなさそうな中古を探し35000円位で購入、実際使っていなさそうだった。小学生時のリコーダー経験しかなかったが、スマホアプリの運指が出る練習曲から始めたが結構続いている。取説の運指表をパソコン画面に映しながら、別売のCD付きのガイドブックの譜面での練習もはかどる。サックスとほぼ同じらしいキーの配置は、拡張性があっていい。キーの押し加減や操作感は全く問題ない。音色の弱さは購入前からわかっていた。練習曲が一通り間違いなくできるようになったらAE-20を購入するつもり。ストラップはバードストラップのアジャスタブルで安いプラスチックのWBSA-APを購入した。
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4位 |
11位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2020/10/ 9 |
2020/9/ 3 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
765x82x76mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約12時間 USB:USBポート×1 重量:800g
【特長】- 200種類のアコースティック/シンセサイザーサウンドを内蔵したウインド・シンセサイザー。リチウムイオン充電池により、最大で約12時間の演奏が行える。
- 自然なサウンドを再現するために調整された内蔵スピーカーを搭載しているので、いつでもすぐに演奏ができる。
- USB-MIDI接続でソフトウェア音源を演奏できるほか、1/4インチケーブルや3.5mmステレオヘッドホンを用いての演奏も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ご注意ください! 水没故障の部品交換修理費は高額です
【デザイン】
もう少しスリムだとなお良いと思います。
【操作性】
以前の番号表記よりは格段に使いやすいです。
【サイズ・可搬性】
もう少しコンパクトだと良いと思います。
【機能性】
個人練習ならコンパクトな内臓スピーカーで充分です。
【総評】
以前ヤフオクで購入した同期EWI SOLOが水没故障2回目となり、
基板交換など故障の修理と送料が3万ほどかかると思われるので、
買い換えました。
修理保証は3ヶ月 新品保証は1年間
新品はやはり気持ち良い
4わりとこれ一本でよくなりそうです
4000・5000・SOLO(5000が本番直前で不調になったので慌てて購入)所持です
【デザイン】
見た目はよくなったかなぁと思いますが
筒が太くなった感じがあって扱いにくい感じがします
【操作性】
液晶がついたことで音色変更や移調、エフェクトなどはとても直感的かつ見やすくとてもわかりやすくなりました
音色が200に増えたのに200→0や0→200の音色に進めないのは非常にいただけないです
そのかわりお気に入り25音色バンクを4セット持てるようになっています
スピーカーがついたことで重量バランスが下によったため、今までのEWIに慣れていると右親指にかかる加重が増えて持ち方などを考えないと指が痛くなります
4000や5000から移行してもさほど違和感なく運指ができるかと思います
リードの肌触りが変わり、今までのシリコン感から革のような質感になりました。そのことで個人的にはちょっと滑りやすくなったような気がしています
新しく増えた右手薬指用のキーですが、生えている部分がもう少し右側寄りだったら誤操作しにくいんじゃ無いかなーと思っています
それもすべて持ち方だとは思いますが、自分はOFFにしています
【サイズ・可搬性】
サイズはスピーカー分だけ長くなっていますが、収納とかそういうの考えると多少不便なこともあるかと思いますが、重さはほぼ一緒なので全く問題無いかと思います
【機能性】
スピーカーがついたことでヘッドホンやアンプも無しで音が出せる上、入力端子も追加されたおかげでスマホなどから音楽を入力して演奏音と混ぜられるのは非常にありがたいです
バッテリー持ちが相当よくなりました
また、残量が液晶で可視化されたので精神的にとても安心出来ます
【総評】
個人的な感想として
出てくる音が生楽器系は5000よりもマシになったなーと思っていますが
結局生楽器と合わせるには難しい事も多くてEWIっていう楽器という位置づけで使うのが良いかと思います
あと、重量配分がどうしても下寄りになっているのと太めな筒のせいで
運指が苦しいなと思う事がありました
それ以上に音色が豊富でスピーカー内蔵で操作がわかりやすいし安いので
これ一本で良いのじゃないかと思ってしまう感じです
(でも4000は絶対に手放したくない)
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36位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/21 |
DJエフェクター/サンプラー |
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○ |
○ |
210x49x226mm |
【スペック】 USB:USB(タイプB)×1 重量:1300g
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23位 |
17位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2016/11/28 |
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USB MIDIインターフェース |
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○ |
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60x14x30mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:100g
【特長】- ケーブル一体型のUSB MIDIインターフェイス。USB端子を装備していないMIDIキーボードや電子ピアノなどをコンピューターに接続できる。
- 低レイテンシー設計で安定したデータ転送を実現。コンパクトかつ軽量設計で、USBバス電源にも対応。モバイル環境でも活躍。
- Windows/Macに加え、iPadとの接続もサポート。MIDI機器対応のiPadアプリケーションとの連携にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュ!
【デザイン】
スリムでスタイリッシュです。
mk2は文字が白文字。
無印は黒だったかと。
【操作性】
USBに挿すだけ。
【サイズ・可搬性】
スリムでコンパクト。
【機能性】
普通のUSB-MIDIケーブルです。
日本のメーカー製なので普通に使えます。
基本的にローランド、ヤマハどれ買っても機能は同じです。
【総評】
ドライバーはWindows XPからWindows10まであります。
タブレットモードありになってますが、従来の
ADVドライバーオン→PCモード
ADVドライバーオフ→タブレットモード
なだけですね。
タブレットモードでPCに繋ぐと標準ドライバーで繋がります。
XPから10までドライバー揃えたのと、タブレットで動作確認した、ということですね。
標準モードだと、専用ドライバー不要で楽ですが、
アプリが1つしか使えない排他モードになるのが欠点です。
速さはほとんど気にならないと思います。
今買うならこれか、ヤマハのUX-16ですかね。価格に板がないですが。
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/pianos/accessories/interfaces/ux16/index.html
4Roland SC-88ST ProとWindows11 PCの接続に利用しています
Roland SC-88ST ProをWindows 11のPCに接続するために購入しました。他に廉価な製品もありましたが、ブログなどで相性問題や品質面の指摘があったため、問題が起こりようがない本製品を選びました。特にドライバ等のインストールは必要なく、すんなり接続でき、プレーヤー(TMIDI)やXM6G(エミュレーター)などから利用できています。
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![エレフエ EF10WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001454989.jpg) |
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22位 |
17位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2022/7/ 1 |
2022/6/17 |
電子リコーダー |
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○ |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:フル充電で3時間演奏可能 USB:マイクロUSB-Bタイプ 重量:105g
【特長】- サックスやクラリネットなど10種類の音色を搭載した電子リコーダー。ソプラノリコーダーと同じ運指で演奏できる。
- 800mAhの充電式リチウムイオンバッテリーとスピーカーを搭載。さらに、ヘッドホン端子も装備しているため夜間の練習にも適している。
- BluetoothによるワイヤレスMIDI機能も搭載し、BLE-MIDI対応機器と接続して外部音源を本機からコントロールすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縦笛をイヤホンつけて楽しめます
【デザイン】縦笛というデザインで違和感なく使えます
【操作性】縦笛であり、音色変更等もボタンだけで簡単です。
【サイズ・可搬性】縦笛サイズで軽くて良いです。
【機能性】今はさらに新しい機種、機能が豊富な機種も出ていますが、趣味としては音色等、これで十分です。イヤホンつけて周りに迷惑かけずに楽しめます。
【総評】暇つぶしに遊ぶのには、これで十分です。
4おもちゃとしては最高
【デザイン】角張っていてやぼったい
【操作性】操作は簡単。
運指はリコーダータイプとシンプルタイプの2種類で、それ以上のカスタマイズはできませんが、替え指が多数あります。左手親指の開閉具合は慣れが必要。
【サイズ・可搬性】小型軽量で申し分なし
【機能性】音色は9つ選べますがどれもチープでおもちゃ感が強い。
トランスポーズは半音ずつプラスマイナス12段階で可能。すべての調を一種類の運指で演奏することもできます。息の抜け感が3段階選べます。
bluetoothで対応するMIDI機器と接続できますが、私の環境では遅延がひどく実用にはなりませんでした。(iPhone12のGrageBand、MacBook Air2020のGrageBand)有線での接続はできません。USB端子は充電専用。
【総評】ワンタッチですぐに起動して、とても手軽に縦笛演奏が楽しめるのでおもちゃとしては満足しています。
MIDI機能に関しては動画を公開している方もいらっしゃるので機器の性能次第で使えるのかも知れません。
最大の欠点は、演奏しているとすぐに息の水分が楽器の下部から垂れてくることとそれによって詰まり気味になることです。ボディが小さいので本体内に水分が溜まる余裕の部分がないのでしょう。10分程度練習していると「垂れ流し」に近い状態です。この楽器の演奏動画を公開している方でこのことに言及している方は知る限りおられませんが、どうしていらっしゃるのかなと思ってます。
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128位 |
17位 |
4.22 (3件) |
1件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
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565x54x139mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:1000g
【特長】- USB接続に加え「Bluetooth MIDI」によるワイヤレス接続を実現した、37鍵MIDIキーボード。モバイルからデスクトップまで、あらゆる音楽制作環境をカバー。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- ダンパー・ペダル接続用のアサイナブル・スイッチ端子、ピッチベンド、モジュレーション・ホイールを搭載。すべての音域が演奏可能で豊かな表現を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iOSのGarageBandでのみ使用しています。Bluetooth最高!
iPadのGarageBandで、ロックバンド形式のデモ音源を作る際に使用した上でのレポートです。
【デザイン】
ご覧の通り、ほぼ鍵盤だけの非常にシンプルなデザインです。
【操作性】
iPadとBluetooth接続するにはKorgの「Bluetooth MIDI Connect」というアプリが必要です。
iPadに繋いでしまえば、後は鍵盤しかありませんので弾くだけです。
【サイズ・可搬性】
このモデルは2オクターブ鍵盤のものと3オクターブや4オクターブのものもあります。
鍵盤が増えるとそれなりに大きさも増します。
私は3オクターブのものを選びました。
ミニ鍵盤ですから、3オクターブのものでも思ってたより、小ぶりで良かったです。
小ぶりで良かったのですが、出先にリュックに詰めて持ち出そうとするには、リュックからははみ出るサイズかなと思います。
【機能性】
鍵盤にピアノを模したような厚みがあって、押さえた時のタッチが柔らかくて良いです。
鍵盤自体にクラビノーバみたいな重みはありませんが、GarageBandの鍵盤と連動させると、それなりに雰囲気が似せてあって弾いてて楽しいです。
ちなみに私は、鍵盤に関してはまったくの初心者です。
そのようなわけで本機の鍵盤に関するレビューは、初心者の感想として考慮してくださいね。
私はGarageBandでしか本機を使っていないのですが、他にも色々なアプリを動かすことができるようです。
私は、まだ縦横無尽に使いこなせるまでは至っていません。
【総評】
Bluetooth接続がかなりイイですね。
本機からBluetooth接続機能を省いた約3,000円安価なモデルも販売されてて、どちらにしようかかなり迷いましたが、結果的にはワイヤレス接続できるBluetoothのこちらを選んで良かったです。
心配していた遅延についても、今のところの私の使い方ではほとんど気になりませんね。
Bluetooth機能のないものを選んでも良いのですが、そうなるとiOSとの接続にはUSBカメラアダプタが別途必要になります。
そのようなわけで、iOSに繋ぐことを考えておられるなら、Bluetoothモデルの方が良いと思います。
GarageBandに本機を接続して、キーボードパートを録音してから、チョコチョコ後から修正するという使い方です。
本機を導入する前までは、iPadの画面の中の鍵盤を叩いて入力していました。
しかし、これが非常にやりにくく時間がかかっていましたが、今では大変楽になりました。
私のように、たどたどしく指一本で弾いて、どうにかこうにか録音して、後から修正するという方は2オクターブのモデルでも十分やれるのではないかと思います。
熟練者は本機のミニ鍵盤では物足りないかもしれませんね。
GarageBandで音源を作っておられる方なら、是非、導入してみてください。
楽しいですよ、おススメです。
4Bluetooth接続が便利
Bluetooth接続が便利で使いやすい。ノートパソコンやiPhone16Pro, iPad miniとmicroKEY Air-37とを無線で接続できるので配線がスッキリして良い。
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61位 |
17位 |
4.00 (3件) |
11件 |
2011/2/15 |
- |
ギター&ベーストレーナー/レコーダー |
○ |
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○ |
158x30x70mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約13時間(JEITA録音時間)/約13.5時間(JEITA音楽再生時間)、ニッケル水素電池使用時:約11時間(JEITA録音時間)/約11.5時間(JEITA音楽再生時間) USB:USB mini-Bタイプ×1 重量:160g
【特長】- ギターやベースとつなぎ、ヘッドホンでモニターしながら練習したり、内蔵エフェクトにより演奏を楽しんだりできる、練習ツール。
- キーを変えずにファイルの再生スピードを自由に可変できる「VSA機能」を装備。また、スピードを半分にしたり、速くしたりして、練習に活用できる。
- 付属のSDカードを挿入して「RECORD」ボタンを押すだけで録音が可能。また、既存の音源に音を重ねるオーバーダビングも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習・耳コピがお手軽に!
以前CD-GT1を使っていて夜間の練習や耳コピに便利だったので
この機種を息子にプレゼント(自分も時々使ってます。)
ギターとベース両方で使用しています。
電源は単三型の充電池で使用しています。
◎良い点
・SDカードが使えるので手軽に曲の追加・削除ができる
・キーを保ったままスピードを変えられる
・キーを簡単に変えられる
・チューナー・メトロノームがついている
・ループが5か所設定できる(パートごとの繰り返し練習に便利)
・主要ボタンは押しやすい大きさ(本体の傾斜もGOOD)
・本体に傾斜がついていて親切
・エフェクター・アンプシュミレーターが一応付いてる
・自分の演奏を録音できる
△残念な点(できれば後継機では改良してほしい)
・操作が全般的に直感的に行えない
・エフェクターのサウンド(この価格なら仕方ないが…)
♪総評
お気楽な練習ツールとしてとっても便利ですよ〜超おススメです!
4買いだと思います。
コンパクトで、エフェクトもついているので練習用には便利です。
エフェクトの音色が少し物足りない気もしますが、練習用なので仕方ないですね。
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61位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x49x195mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1212種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ええと思います
【デザイン】叩きやすいボタン配置だと思います。
【操作性】ディスプレイがないのが少し残念ですが、設定をいじると音声が流れるのでそれ程苦にはなりません。
【サイズ・可搬性】コンパクトで膝上で叩いても苦にならない重さです。
【機能性】スピーカーが付いているので単体でも音が出て練習がはかどります
【総評】ドラムはやってみたかったが住宅事情であきらめていました。過去にはいくつかのMIDIパッドやMIDIキーボードでフィンガードラムには挑戦しましたが何れも難しく断念していました。
本製品も気になって買ってはみたものの、当初はフィンガードラム自体が予想以上に難しくしばらく放置していましたが、練習パッド向けのドラムの本(自宅でドラム中毒)を買って太鼓の達人のような感覚で遊んでいたら楽しくなってだんだんハマって行きました。本製品はスピーカーが内蔵されており単体で使えるので、自分の場合は他に動画やスポーツ中継を見ながら練習出来たのが継続できたポイントだったように思います。MIDIパッドとしても使えるのでDAWを立ち上げてがっつり取り組めるのも良いです。
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27位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/7/14 |
ワイヤレス・システム |
○ |
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72x56x121mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:レシーバー:約10時間(アルカリ電池)/トランスミッター:約12時間 USB:USB マイクロBタイプ×1 重量:220g
【特長】- ペダルボード組み込み用にデザインされた高機能ワイヤレス・システム。独自のテクノロジーで高音質で安定した接続を、2.3msの超低レイテンシーで実現。
- トランスミッターをレシーバーのドッキング・ポートに接続するだけで(別売りアダプターでレシーバに電源供給する)、充電と自動ワイヤレス接続が可能。
- 自然な音質変化を再現する2種類の「ケーブル・トーン・シミュレーション」を備える。充電式バッテリーを内蔵し、最大12時間の連続使用が行える。
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128位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
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ハードウェア・インストゥルメント |
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○ |
380x29x318mm |
【スペック】 USB:USB-A×1/USB-C×1 重量:3100g
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33位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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967.4x86x323mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:6000g
【特長】- 61鍵のセミウェイトキーを搭載したMIDIキーボードコントローラー。Fatar社製のキーベッドを採用している。
- Kontakt、パートナー社の音源、エフェクト、サウンドとのダイレクトで没入感のある連携が可能。ポリフォニック・アフタータッチを標準搭載。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応し、加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備。
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102位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2023/10/中旬 |
キーボードコントローラー |
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○ |
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1353x120x347mm |
【スペック】 USB:USB-C×2 重量:13500g
【特長】- 「Kontakt」とのシームレスな連携や高解像度スクリーンにより、バーチャル音源と現実が融合したかのような没入感を提供するキーボードコントローラー。
- 直感的なパラメーターの操作を可能にするポリフォニック・アフタータッチ機能を搭載し、フルウェイトのハンマーアクション鍵盤を採用している。
- USB MIDIとUSB-Cバスパワーに対応。加えてサステイン、エクスプレッション、2つの割り当て可能なペダル入力を装備している。
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46位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/25 |
2018/10/12 |
MIDIコントローラー |
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418x20x105mm |
【スペック】 USB:○ 重量:450g
【特長】- 32鍵盤の薄型でベロシティー対応のミニキーボード。USB-MIDI接続によりバーチャル・インストゥルメントの演奏やDAWの操作に対応する。
- アサイン可能なオクターブレンジ・ボタン、ボリュームノブ、専用のピッチベンド、モジュレーションボタンを使用して、表現の幅を広げることができる。
- レコーディングソフトの「Pro Tools First M-Audio Edition」と、「AIR Music Tech Xpand!2」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくて扱いやすい
まず小さくて軽くて取り回しが良い。操作性もノブが少ないおかげで簡単になっている。鍵盤の押し心地も悪くない。強いて残念な点を挙げるとUSBがAである事位だが、困るほどの事ではない。
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33位 |
27位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/1/19 |
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ギター/ベース用ワイヤレスシステム |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約8時間 USB:○
【特長】- 2.4GHz帯を使用したギター/ベース用ワイヤレスシステム。音痩せとレイテンシーを極力抑えた設計。
- 送信機と受信機を1対1、または1対複数セットで使用可能。受信機と送信機を向かい合わせてボタンを長押しするだけの簡単設定。
- 駆動時間は約8時間(フル充電時)、サンプリングレートは48K/16bit、動作範囲は20m可視範囲。USBケーブル、日本語マニュアルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3練習用に最適
【デザイン】単純にギターにこれがついていたら格好良くはないですよね、、送信機、受信機で形状を同じにしているのもUI的には誤操作を招きやすいと思います。あと、LEDはあんなに光らなくて良いです。デバイスとしてワイヤレスシステムは、目立たせるべきものではないと思います。
【操作性】わずらわしい操作もなく、とても良いと思います。
【サイズ・可搬性】ワイヤレスシステムがポケットに入るんだから最高です。つくりは頼りないですが、重さがあればあるほど、プラグ部分への負荷がかかるので、華奢でも軽さ重視であることは評価できると思います。
【機能性】僕の用途(家庭、スタジオなど)で、距離が問題で音が途切れたことはありません。電力が低下してくると通信ノイズが出てくるので、それが充電のタイミングです。
レイテンシははっきりと感じます。ビートのシビアな速い曲のアドリブなどは、弾いていると気持ちが悪いです。ですので、基本練習用と捉えています。ピックの接触音が一瞬遅れて聞こえてくるのが特に気になります。
音質は、値段なりです。さすがにライブで使おうという気持ちにはなりません。ES-335で使っていますが、不思議なほど箱鳴り感が失われます。明らかにシールド接続の音からは変わりますが、もしかすると、いつもの音を知っている自分以外には気にならないのかもしれません。いつもの音を知っている人には違和感が感じられます。
【総評】練習用のワイヤレスシステムとして、コスパと安定感が高いです。JOYOの製品は、エフェクターなども含めて、実際に出てくる音に対するコスパが素晴らしいです。音は大満足とはいきませんが、価格比で考えればコスパ最高レベルです。何よりも、掃除機をかける時に、シールドがじゃま!と言われなくなることが最大のメリットです。家庭のアンプ周りをスッキリさせたい方には重宝すると思います。
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![エレフエ EF10BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001454990.jpg) |
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87位 |
27位 |
4.22 (4件) |
0件 |
2022/7/ 1 |
2022/6/17 |
電子リコーダー |
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○ |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:フル充電で3時間演奏可能 USB:マイクロUSB-Bタイプ 重量:105g
【特長】- サックスやクラリネットなど10種類の音色を搭載した電子リコーダー。ソプラノリコーダーと同じ運指で演奏できる。
- 800mAhの充電式リチウムイオンバッテリーとスピーカーを搭載。さらに、ヘッドホン端子も装備しているため夜間の練習にも適している。
- BluetoothによるワイヤレスMIDI機能も搭載し、BLE-MIDI対応機器と接続して外部音源を本機からコントロールすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5縦笛をイヤホンつけて楽しめます
【デザイン】縦笛というデザインで違和感なく使えます
【操作性】縦笛であり、音色変更等もボタンだけで簡単です。
【サイズ・可搬性】縦笛サイズで軽くて良いです。
【機能性】今はさらに新しい機種、機能が豊富な機種も出ていますが、趣味としては音色等、これで十分です。イヤホンつけて周りに迷惑かけずに楽しめます。
【総評】暇つぶしに遊ぶのには、これで十分です。
4おもちゃとしては最高
【デザイン】角張っていてやぼったい
【操作性】操作は簡単。
運指はリコーダータイプとシンプルタイプの2種類で、それ以上のカスタマイズはできませんが、替え指が多数あります。左手親指の開閉具合は慣れが必要。
【サイズ・可搬性】小型軽量で申し分なし
【機能性】音色は9つ選べますがどれもチープでおもちゃ感が強い。
トランスポーズは半音ずつプラスマイナス12段階で可能。すべての調を一種類の運指で演奏することもできます。息の抜け感が3段階選べます。
bluetoothで対応するMIDI機器と接続できますが、私の環境では遅延がひどく実用にはなりませんでした。(iPhone12のGrageBand、MacBook Air2020のGrageBand)有線での接続はできません。USB端子は充電専用。
【総評】ワンタッチですぐに起動して、とても手軽に縦笛演奏が楽しめるのでおもちゃとしては満足しています。
MIDI機能に関しては動画を公開している方もいらっしゃるので機器の性能次第で使えるのかも知れません。
最大の欠点は、演奏しているとすぐに息の水分が楽器の下部から垂れてくることとそれによって詰まり気味になることです。ボディが小さいので本体内に水分が溜まる余裕の部分がないのでしょう。10分程度練習していると「垂れ流し」に近い状態です。この楽器の演奏動画を公開している方でこのことに言及している方は知る限りおられませんが、どうしていらっしゃるのかなと思ってます。
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102位 |
27位 |
- (0件) |
2件 |
2015/10/30 |
2015/7/27 |
USB-MIDIパッドコントローラ |
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239x41x201mm |
【スペック】 USB:USB端子×1 重量:750g
【特長】- 多彩なサウンドや効果をコントロールできるUSB-MIDIパッドコントローラー。応答性の高いバックライト付きMPCパッドと3つのパッドバンクを搭載。
- 従来モデルにはなかった6つのアサイン可能なコントロール・ノブを装備し、3つのバンクを切り替えれば、計48のサウンドと18のMIDIをコントロール可能。
- MacとWindowsともドライバー不要でUSBケーブルを接続するだけで動作し、新たにiOSデバイスにも対応(別売りのApple Camera Connection Kitが必要)。
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87位 |
27位 |
4.65 (3件) |
2件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 6 |
コントロール・キーボード |
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475x50x167mm |
【スペック】 USB:USB2.0 重量:1450g
【特長】- 弾き心地のよいコンパクトな32鍵キーボード。プラグ&プレイに対応し、設定や持ち運びが容易で、外出先でのトラック制作や小規模スタジオにも最適。
- ソフトウェアによりNKSインストゥルメント&エフェクトのタグ付けと管理が行われ、ブラウジングが簡単でスクロールだけで各プリセットを試聴できる。
- Sounds.comの100万を超えるループやサンプルも対応。有機ELディスプレイとタッチセンサー付きノブで、サウンドの主要パラメーターを調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザイン性・操作性抜群!持ち運びキーボードで迷ったらコレ!
普段はKOMPLETE KONTROL S88を使用しています。こちらの製品はS32鍵盤で持ち運びもしやすいということで購入をしました。
大きさに関しては、飛行機などで移動される場合には、機内持ち込み用のスーツケースには入り切りませんが、それ以上の大きさのケースには問題なく入りますし、重さに関しては問題ないかと思われます。
NATIVE INSTRUMENTS製品は全体的に黒が使われていることが多く高級感があるのが特徴です。
こちらの製品も全体的に黒が使われていますが、文字の部分は白であったり、録音・再生ボタンについては赤や緑で配色がされておりとても見やすいです。DTMソフトとの相性も抜群で、各楽器の音量調整がキーボードからできるので操作がとてもしやすいです。
注意事項としては、MIDIキーボードなので、単体では動きません。DTMをされる方向けの製品となります。
5NIのキーボード製品で一番のお気に入りです。
【デザイン】
Maschine MK3と同様のラインのデザイン。
小柄になった分質感の良さが引き立つ
【操作性】
Sシリーズと同様だが、小さい分目の移動が少なく
Sシリーズよりも触りやすいです。
【サイズ・可搬性】
KORGの同等製品と比較すると酷だが、
かなり小さく可搬性は良い
【機能性】
KOMPLETEが問題なく操作出来ます
あくまでPCモニターを見てですが
【総評】
NIのキーボード製品で一番のお気に入りです。
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![MPK Mini IV [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714982.jpg) |
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53位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/15 |
MIDIコントローラー |
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○ |
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347.5x45.7x192mm |
【スペック】 USB:USB-Cポート×1 重量:1050g
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![A-49-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000414492.jpg) |
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13位 |
27位 |
4.46 (7件) |
8件 |
2012/9/ 5 |
2012/9/22 |
MIDIキーボード・コントローラー |
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○ |
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836x84x182mm |
【スペック】 USB:USB COMPUTER端子(USBタイプB)×1 重量:2500g
【特長】- 演奏感を追求した49鍵シンセ鍵盤や、シンプルで視認性の高いコントローラー部を搭載した、MIDIキーボード・コントローラー。
- 対応音源のコントロールに最適なパラメーターを瞬時に割り当てる「SuperNATURAL」モードを搭載。奏法をリアルタイムに切り替えるなど、自在な表現が行える。
- USBバスパワー駆動に対応し、iPadとの接続も行える(※別売りのコネクタが必要)。また、音楽制作ソフトウェア「Ableton Live Lite」のライセンスが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり、
【デザイン】
なかなかいいですね。Rolandっぽい!
【操作性】
これも、いつものローランドって感じです。
【サイズ・可搬性】
デスクからはみ出ましたので、大きいサイズと判定しました。
【機能性】
なんか、いろいろとあるようで、まとまってますので、使いやすいです。
ライブはやりませんので、手でグワングワンやる奴は使いませんが、面白い機能ですね。
【総評】
やはり、フルピッチのキーボードは弾きやすいです。
これまで、KORGのmicroKEYでしたので、2重押しすることがありません。
キータッチもよく、なかなかよくできてるなと思いました。
5初めてのキーボードです
DTM入門者です。MIDIキーボードを買うのも初めてです。
ですので、MIDIキーボードとして性能が良いか悪いかというのはよく分かりませんが、ピアノを10年ほどやっていたので、その観点からレビューしてみようと思います。
【デザイン 】
黒にしました。かっこいいです。
【操作性 】
キータッチについてですが、ピアノのタッチを忠実に再現した…といった高級機も触ってみましたが、決して満足のいくタッチではありませんでした…
じゃあいっそのことキーボードらしい軽いタッチに慣れてしまおう!とは思ったのですが、軽すぎるタッチもイライラしますよね…
A-49は、軽すぎて弾きづらいということはありませんでした。重いとは思いませんが、楽器店で近くに展示してあった他のキーボードよりも鍵盤の返りは速めのように感じました。僕にはこの機種が一番しっくりきたので、購入に至りました。
また、なんとなくですが低音に行くほど硬め、高音ほど柔らかめになっている気がします。なんかリアル!!
タッチなんて均一なんだろうなーと思っていましたので、驚いています。
(公式ページにはそれらしき記述は見当たらないので、ただの気のせいかもしれません。)
あと、本体裏側にはゴムが5個ほど付いていますので、机の上で滑ることもないです。
余談ですが、ピアノで慣れている人はミニ鍵盤はなるべく避けるのが吉だと思います。ミニはピアニカを弾いているときのような窮屈感があって、イライラしました!
【サイズ・可搬性】
デスクトップPCで使っていますが、僕にとっては49鍵がベストサイズでした。
重さも、机に上げ下ろしするのが苦にならない重量です。
本体の奥行ですが、鍵盤の上方にツマミ等がついていないのでスリムです。
手前から、文字入力キーボード(無線)→A-49→PCモニタ という順で置いています。クールだぜ!!
また、このA-49を一番手前に置いてみたところ、意外と鍵盤面が高いようで、手首が窮屈になってしまいました。体から距離をとって置くのがよいと思います。
【機能性】
本体とUSBケーブルをつなぐ際、ちょっと差し込みが硬いです。
また、A-49のUSB端子は左側ですが、デスクトップPCの本体(ミニタワー)を足元右側に置いているため、付属のUSBケーブルが届くかどうか不安でしたが、僕の場合、ギリギリ大丈夫でした。
付属ケーブルの長さは約1.4mです。
【総評】
値段は他社の同等製品よりも高いですが、メーカー的になんとなく安心感があります!満足しています!
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27位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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477.8x49x176.8mm |
【スペック】 USB:USB-C×1
- この製品をおすすめするレビュー
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5「ミニ37鍵盤」は至高だが、競合他社の製品も優秀で悩ましい
アマチュアのDAWユーザーです。モニターの前に置いてVSTを弾いて遊ぶために購入しました。
【デザイン】
[Bad] 正直NI社のKomplete Kontrolに似ている
[Bad] パッドが常時光るので眩しい(PCから点灯色をカスタマイズすることで消灯は可)
[Good] 操作子がギュッと詰まってる感があり見た目がキュート
[Good] LEDの発色が綺麗
【操作性】
[Bad] ミニ鍵盤なので演奏性には限界あり。ピアノ音源のリアルタイム演奏は困難
[Bad] つまみの設置間隔が狭すぎる。
[Bad] つまみは回す速度によって入力値のステップ幅が変わる。リアルタイムで綺麗に回すのは難しい
[Good] 鍵盤やパッドのタッチ感度は良好。フィンガードラム(下手)やシンセサイザー音色であれば気持ちよく演奏できる
[Good] 工作精度はよく、がたつきとは無縁
【サイズ・可搬性】
わずか1kgの本機種は片手で持ち運べるので、生活の中で音楽とのかかわりが増えます。フル鍵盤だと一つの机が鍵盤に乗っ取られますが、ミニ鍵盤なら周辺のものをちょっとどかせば、どんな机にも収まります。
確かに演奏性はフル鍵盤に劣ります。小ささをメリットと捉えるか否かが、本製品への評価を二分すると思います。
【機能性】
[Good] メニューの階層が浅いので、マニュアルが無くても大抵の機能は画面を見ながら設定可能
[Good] Novation社は30年間この手のMIDIコントローラを作り続けた老舗なので、音楽的に「良い塩梅」が掴みやすい気がする……。
コードメモリー機能や、ループシーケンサー機能が付いています。私の場合は本格的に使うビジョンは見えませんでしたが、アイデアを得る手段としては有効だと思います。
ジャンル的には電子系やヒップホップ系と相性が良いです。
☆5ではなく4にしたのは、後述する競合製品の存在故です。
【総評】
個人的には、MIDIキーボードのベストサイズは37鍵盤だと思っています。25鍵盤だとコード進行が試しにくく用途が限られますので、37鍵盤を確保しつつ小さなサイズに収めてる本製品は非常に魅力的に思います。
このようにLaunchkey Mini 37自体は大変良い製品ではありますが、AKAIの「MPK mini Plus」という優れた競合製品が存在します。
【MPK mini Plusが勝っている点】
・ピッチ・モジュレーションのホイールが本物の物理ホイール
・ジョイスティックが付いている
・ロータリーエンコーダ(つまみ)が大きくて操作しやすい
・鍵盤のストロークが若干深い(≒強弱が付けやすい)
・ハード音源との接続に便利な5pin MIDI端子やCV端子がある
・ステップシーケンサー機能がある
【Launchkey Mini 37(本製品)が勝っている点】
・パッドが16個ある
・パッドがアフタータッチ対応(鍵盤はアフタータッチ非対応です)
・コードメモリー機能がある
・Ableton Liveとの統合機能が強力
・付属ソフトが少し豪華かも
私は双方実機を触りましたが両方とも大きな欠点は見つからず、ビルド品質もほぼ互角な印象でした。
MPKのほうが若干ハード面が豪華な印象ですが、LaunchkeyもDAW上での利便性に優れており、差別化は十分できていると思います。比較検討した上で、個々人のユースケースに合う方を選ぶと良いと思います。
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61位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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MIDIキーボード |
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○ |
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557x79x251mm |
【スペック】 USB:USB-C×1 重量:2200g
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157位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2016/7/11 |
2016/6 |
ギターワイヤレス・システム |
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【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:トランスミッター:最長8時間 USB:MicroUSB×1
【特長】- 操作が簡単なギター・ワイヤレス・システム。トランスミッターをプラグインするだけで、自動的に最適なワイヤレスチャンネルでレシーバーと同期する。
- どのようなタイプのギターにも対応しているため、ギターの持ち替えも簡単。さらに、XLR1/4型出力が別に備わっているため、出力も自由に選択可能。
- レシーバーにトランスミッターをプラグインするだけで、簡単に充電できる。電池内蔵の充電式トランスミッターは、最長8時間の駆動時間を確保。
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43位 |
27位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 2 |
2023/9/15 |
フィンガードラムパッド |
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○ |
223x51x223mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:約3時間 USB:USB Micro B(TO HOST)×1/USB Type A(TO DEVICE)×1 重量:1100g
【特長】- 指を使ったドラム演奏ができるフィンガードラムパッド。エルゴノミックレイアウトに高感度パッド、音源、スピーカー、充電式バッテリーを内蔵。
- リアルなアコースティックドラムサウンドやエレクトロニックサウンドを搭載。さらに、1500種の搭載音色から好みの音色を組み合わせて演奏を楽しめる。
- MIDIやオーディオデータの送受信に対応するUSB TO HOST端子やオーディオプレーヤーと接続するAUX IN端子などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり楽しい
パッド・ドラム未経験ですが興味本位で買いました。
6月の再入荷が発生したタイミングで購入しました。
【デザイン】
プラスチックボディなので他楽器機材と並べるとチープには見えます。
ただFGDP-30に比べると遥かに良いです。
【操作性】
パッドの反応はいいです、強弱もしっかり判断してくれてる印象です。
配置は歪に見えますが初心者としてはこうやってメーカー側に配置を提案してくれてる方がありがたいなと思いました。
【サイズ・可搬性】
想定よりは大きいと思いましたが、膝に置いて叩くにはちょうどいい大きさなのかなと思います。
プラスチックボディで軽く、取り回しはいいです。
【機能性】
プリセット音源・クリック・録音機能等楽器単体でも楽しめるようになってるのはとてもいいです。
音楽ソフト接続も問題なくできますが、microUSB端子なのがガッカリ。なぜこの時代に、、、。
【総評】
とっかかりやすく、おもちゃ感覚で楽しく使えます。
楽器と捉えていいなら、一番敷居が低い楽器だと思います。
逆にガチのプレーヤーの人にはそんなに満足できるものでは無さそうな印象でした、見た目の質感とかは同価格帯のプリアンプとかの方が遥かにいいので。
割と売れてる商品だと思うので、近い未来にもっとラグジュアリーなモデルが出ることを期待してスルーしてもいいかもしれません。
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16位 |
27位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/7/17 |
2014/7/29 |
ウインド・シンセサイザー |
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○ |
○ |
61x43x676mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:最大約13時間(ワイヤレス使用時は約6時間) USB:本体:USBポート×1/レシーバー:USBポート×1 重量:900g
【特長】- 高品位サウンド・ライブラリを搭載し、リアルで表現力豊かな演奏が行える、ウインド・シンセサイザー。トランペットなど、6つの運指モードを備えている。
- 特殊センサーにより、マウスピースをくわえる強さや吹く息の強さに応じて、音程、音質、音量などをコントロール可能。また、8つのパラメーターノブを搭載。
- 管楽器サウンドをはじめ、オルガンやベース、シンセサイザー音など100種のプログラムを内蔵しており、ジャンルを選ぶことなく演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可能性を引き出すためには練習あるのみ
中学卒業後、いつかは笛ものをやってみたいという積年の思いがついに叶ったのが50を過ぎた頃。T-SQUAREはあんまり好きじゃなかったですが、本田雅人が加入してから好きになり、本田雅人が脱退してからは本田雅人に(勝手に)ついていったもので、私の中では「EWI=本田雅人」です。その後はオーボエ奏者の宮本文昭にドはまりして、笛ものに対する欲求だけが高まっていました。
とは言え、なかなか金銭的事情や環境が許さず手を出せなかった笛もの。50を過ぎてとうとうEWI5000を手にしたときは感無量でした。しかしその思いは音を出して一瞬のうちに崩壊(笑)こりゃぁ難物だなぁ、と思ったわけですが、アナログ楽器のような音出しで苦労するというハードルがないだけずいぶんマシです。あとはひたすら練習あるのみ。毎日寝る前に1時間弱を練習にあてました。
半年もするといろいろできるようになってきましたが、妻いわく「意外と(笛ものに)適性あるんじゃない?」というくらいには上達しました。それと同時に楽しくもなってきたわけで、やっぱり楽器というものは練習しないと楽しくならないものです。
余計なことをタラタラ書いちゃいましたが、肝心の製品は、というと私はかなり満足です。特にオーボエの音は結構気に入っています。サックスに関しては、アルトサックスだけでも4種類(?)入っていますが、ちょっと音の作りが極端に振られているかもしれないです。例えば00と01はどちらもアルトサックスですが、かなりキャラが違います(私は01の方が好き)。ハードな音を好む人もいるのでしょうが、ちょっとハードすぎないかい?という感じです。まぁこのあたりは人によって印象は違うでしょうけど。
ワイヤレスになったことはとても便利なんですが、私は普段はオーディオインターフェースに直接シールドでつないでしまっています。普段練習する分にはそれで充分です。ワイヤレスレシーバーは何度か使っていますが、形状がもうちょっと何とかならなかったかなぁという印象です。どうも座りが悪いというかなんというか。しかもUSB電源が必要なので、その辺も考えないといけないです。これもバッテリーにしちゃうと価格に跳ね返ってしまうでしょうからそうしなかったんでしょうが、もう少しアップデートの余地がありそう。
設定についてはようやくいじり始めたところです。ネットにいろいろ情報が出ているので参考にしながらおそるおそるやっているところです。音色をいじるのも、やりすぎると沼にはまりそうなので、まずは小幅にいじっています。ダウンロードするソフトは、パラメーターをいじるのがイマイチやりにくいと感じました。ツマミをイメージした感じですが、音楽系のソフトってそういうのが多いですよね。でも実際に使う場合は別の方がいいんじゃないかと思います(数値の直接入力の余地があってもいいかと思います)。
一つ驚いたのが、デフォルトだと音のハイレゾ・ローレゾがオフになっていること。ハイレゾにしたらサックスの音が劇的に変わった印象です。例えば、ソプラノサックスで、標準音域でCから吹くとCとDあたりは気持ちい音なのに、Eあたりから妙にもっさりした音に感じていました。ところがハイレゾにしたところ、結構おいしい音になってきたので、「なんだ最初からハイレゾにすればよかった」と思いました。ここをいじらずに「EWI5000は音が悪い」と言っている人がいるとすれば、ちょっとどうなんだと思いますね。
プロやセミプロからは「EWI4000Sの方がいい」「EWI5000は失敗作」なんていうありがたくない評価をいただいていますが、私のような素人は「EWI5000は楽しい!」のひと言に尽きます。音楽をやる人はこだわりが強いからなのか、一度気に入ったものがあるとその後継機には厳しくなるんでしょうかね。
私がEWI5000を手にしてすぐにEWI Soloが発売されましたが、あまりほしいとは思いませんでした。おそらく音はすごく良くなっているのでしょうし、唯一のインジケーターが液晶になって見やすくなっていると思うのですが、スタイルは断然EWI5000(あるいはEWI4000S)の方がかっこいいと思います。しかもSoloはとにかく大きい! 内臓スピーカーの分だけ大きくなった(長くなった)のでしょうけど、全体的に丸みを帯びてしまって、クラリネットのような印象です。EWIはメカメカしくていいんじゃないかというのが私の持論です。
あと、とにかくいろんな音色があるのはありがたいんですが、「どれだけ使うの?」っていう音も結構多くて、そういう音をどう使うのかを知りたいのが今の関心ごとです。いろいろ加工して使うことが前提なんでしょうが、どう加工すればいいのか検討もつきません。まぁその辺りは今後の楽しみっていうことでとっておきましょう。
ちなみに、私はエレキ・ベースを高校から始めて、10年くらいやりました。そのためちっぽけな音楽的な知識くらいはあったので何とかなりましたが、音楽知識がまったく無い方はそこからちょっと苦労するかもしれません。まぁこれはどんな楽器にでもいえることではありますが。
練習する時は、購入したMIDIデータ(YAMAHAデータショップなど)や、自分で打ち込んだMIDIデータを使い、パソコンとオーディオインターフェースをつなぎ、EWIをオーディオインターフェースにつないでループバックする形を作っています(配信なんかせんけど……)。
プロも使う楽器であるからこそ奥が深いわけですが、同じ値段の楽器を素人が楽しめるということは素晴らしいです。ただし素人なりに可能性を引き出すには、やはり練習あるのみだと思います。
【追記】書き忘れたので一つだけ。付属のストラップは使い物になりません(下手すると外れて落とします)。ちゃんとしたのを買うことをお勧めします。
4買い替え
YAMAHAのWX5からの買い替えです。よく比較の対象になりますが全く別の機材です。
デザイン:WX5と違うところ
@音源内蔵なのでヘッドホンがあれば演奏を楽しめます。買替えの最大の動機でした。
Aタッチセンサー式です。オクターブキーやピッチベントまでタッチセンサー式です。
BWX5はマウスピースが2種から選択できましたが、選択肢はありません。
Cこのモデルからワイヤレスになりました。
DUSB接続ができます。ここから充電します。
E大きく重いです。ストラップなしでは演奏できません。
操作性:タッチセンサー式で慣れれば楽です。運指もほぼ同じです。どちらともオクターブキーに相当な慣れが必要です。ローラーの間に親指を置きますが気がつくと親指で他のローラーを触っています。感度が良いので特に注意です。
サイズ・可搬性:大きく重いですが、音源内蔵でワイヤレスだから仕方ないです。
機能性:一流プレーヤーが揃って使う立派な楽器です。設定やエフェクターも細かく変えられます。ここでは書ききれないほど機能満載です。
音色・響・音数:今回内蔵音源は生楽器が増えました。EWIの場合、TRUTHの音が目的で選ばれることが多いと思います。内蔵は100種でプログラムナンバーの47か62が近いと思います。MIDIやUSB端子があるので他の音源を鳴らすことも可能です。音源ならYAMAHAのVLの方が好みです。
満足度:WX5も魅力ですが音源内蔵でワイヤレスに惹かれて衝動買いしました。色々違うところがあるので慣れるしかないです。ウインドシンセは楽曲が息使いで表現できるところが素晴らしいです。
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![Aerophone AE-20W [パール・ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V-wcTuxKL._SL160_.jpg) |
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46位 |
27位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/3/27 |
2023/3/18 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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26位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/18 |
2024/10/18 |
4chパフォーマンスDJコントローラー |
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○ |
711.4x75.7x375.9mm |
【スペック】 USB:USB Type-C×2 重量:4600g
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73位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
2018/9/上旬 |
2chオールインワンDJシステム |
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○ |
625x74.2x388.5mm |
【スペック】 USB:USB A端子×2/USB B端子×1 重量:5200g
【特長】- トップDJを本気で目指すDJのための「2chオールインワンDJシステム」。これ1台で、世界中のクラブにある機材と同じ操作感で選曲・ミックスができる。
- プロDJ向け楽曲管理アプリ「rekordbox」で解析した楽曲を保存したUSBストレージデバイスを接続するだけで、楽曲が再生可能。
- 7型大型カラーディスプレイを搭載し、再生時間、BPM、波形など必要な情報を手元で把握できる。USB-Aポートを2系統、USB-Bポートを1系統搭載。
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46位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/16 |
デジタル管楽器 |
○ |
○ |
○ |
133x687x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1140g
【特長】- 管楽器、弦楽器、民族楽器、シンセサイザーなど12カテゴリー、合計300以上の音色を内蔵したプロ仕様のデジタル管楽器。
- MIDI端子の搭載により、別売りのMIDI音源やMIDIフット・コントローラーと接続して音色を切り替えるなどさまざまなコントロールができる。
- 音源システム「Zen-Coreシンセシス・システム」により、ビンテージ・アナログからデジタルまでのシンセサイザーサウンドを演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはうーーん管楽器かなあ
【総評】
デジタルの管楽器です。
サウンドとしては管楽器やら民族楽器などを内蔵しています。
しかしねぇ、管楽器をデジタルでとは驚きです。
形とか持ち方はサックスかな・・・・
マウスピースもしっかりした造りではあるけど・・・・・・
演奏を聴かせていただきましたけど。
まあこれは管楽器ではないなと思いました。
管楽器の音ではないし、やっぱり電子音なんです。
不思議な音ではありましたけど。
こういう音はキーボードでも出せるんじゃないかな?
エフェクトたっぷりで加工しすぎの音ですので。
管楽器というよりもまた別のジャンルの楽器というほうがいい。
しかし、聴きやすいきれいな音だとは思いましたけど。
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128位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/28 |
DJエフェクター/サンプラー |
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340x72.8x213.3mm |
【スペック】 USB:USB Type-A×1/USB Type-C×2 重量:2300g
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![DDJ-FLX10 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525142.jpg) |
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27位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/4/上旬 |
4chパフォーマンスDJコントローラー |
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○ |
716x73.4x400.3mm |
【スペック】 USB:USB C端子×2 重量:6700g
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