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2位 |
1位 |
4.45 (2件) |
5件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
デジタルサックス |
○ |
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○ |
110x699x103mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池:3時間/充電式ニッケル水素電池:3時間(使用環境によって異なります) USB:microUSB Type-B(TO HOST)×1 重量:1000g
【特長】- デジタル技術により15段階で音量を調節できるデジタルサックス。ヘッドホンやイヤホンも接続可能でき、夜間でもリビングルームでも演奏を楽しめる。
- ソプラノ/アルト/テナー/バリトンのこだわりのサクソフォン56音色に加え、管楽器9種類の音色やシンセサイザー系の音色も合わせ73音色を搭載。
- アコースティックサクソフォンと同じキー配列、マウスピースなどを採用。「ベル一体型アコースティック音響システム」で心地よい響きと振動を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5新しい音楽ライフのために
【デザイン】
一見ギミックなつくりで好き嫌いが分かれるところですが、ラッパ部分が他のウインドシンセとは違った「楽器」らしさを醸し出していて、私は好きです。演奏しているとテンションが上がります。
【操作性】
概ねサックスと同様に操作できます。よく言われている「オクターブ・レバー問題」ですが、レバー(ボタン)の反応が微妙(ストロークが短く敏感)でサックス経験者ほど違和感があると思います。しかし、慣れ若しくは工夫(粘着クッションでかさ高を増すとか)で何とかなるレベルと思います。キーの感触や操作性についてはアプリで追い込むことができます。
【サイズ・ポータビリティ】
ジャストサイズです。キー全体がもっと手前にあった方が万人向きでしょうが、スピーカーがあるので限界かな?メチャ軽いので、親指フックのみで支えられますが、ストラップを付けた方がより安定します。ケースも軽くて可搬性は高いけど、もう少し高級感のあるデザインのケースにして欲しかった。専用スタンドがないので、トランペットのスタンドを流用しています(少し加工)。
【機能性】
自宅での練習は本体のスピーカーで十分。外へ持ち出し、自然の中でイヤホンを付けて演奏するのが楽しく、YDSを選んだ幸せを感じるときです。ただし充電池の持ちがイマイチなので、必ず予備を持参しています。スマホに入れた伴奏をBluetoothで本体に飛ばして、演奏を重ねてヘッドホンで聞いたり、外部出力することができます。
【音色】
AUX入力で自宅のコンポに繋いだら、素晴らしい音で鳴ってくれました。ポータブルスピーカーなど色々使えますが、エレアコのギターアンプがいいかな。私はフェンダーのINDIOを使用。これなら本体へのUSB給電が可能で一石二鳥。もちろんアナログ楽器の表現力には遠く及びませんが、他のウインドシンセと違って、ヤマハは「デジタルサックス」の名のとおり、出来るだけ本チャンのサックスの音色に近づこうとしている。そこに楽器メーカとしての矜持を感じます。
【総評】
試奏する機会があれば、本体の音量が絶対的に小さいことから、必ずヘッドホンや外部出力に繋げてください。開発者の意気込みが聴き取れます。サックスを持っている人にとっては「練習用」の位置づけなのかもしれませんが、外部出力等の選択により、十分にステージでも通用するポテンシャルがを秘めています。ネット上ではプロのサックス奏者による辛口の評論が目立ちます。しかし結局は自分がどう使い、どこに価値を置くかです。私にとっては。いつでも、どこでも音楽に没入できる素晴らしい「楽器」です。
4アコースティックサックスの練習用途には不向き
イシバシ楽器の予約販売で約半年待って購入しました。他にTravel Saxを使用しております。
【デザイン】
フルサイズのキー・本体にプラスチック、ベル部分のみ本物のサックスと同じ真鍮が使われております。これまでのウインドシンセとは一線を画すアコースティックサックス寄りのデザインです。
【操作性】
キーはフルサイズのサックスとほぼ同じ配列になっており運指の練習にはなると思います。音色も豊富でその切り替えだけなら簡単に出来ます。しかしフラジオ音の設定などは難しくマニュアルを見ないと出来ません。直感的、とは言い難いやや難解な操作性です。
【サイズ・可搬性】
ソプラノサックスとほぼ同等のサイズ感ながら重さは思ったよりはるかに軽いです。取り外せるのはマウスピースのみですのでコンパクトに収納、というわけにはいきません。付属のキャリングケースで持ち運ぶことになりますが、重くはないものの可搬性に優れるとは言い難いです。
【機能性】
マニュアルには記載のない設定方法も多く存在しやり込み要素はありますが、メーカーの説明が若干不親切な気もします。
アコースティックサックスの練習用として購入する方もいると思いますが、当然ながらアンブシェアの練習等にはならず、まったく新しい楽器と割り切る方が楽しめると思います。
本体スピーカーから鳴る音の音量はかなり小さめですので、ライブ演奏で用いるにはアンプを通すかマイクを装着する必要があります。
【総評】
Travel Saxはそのコンパクトなボディから、ベッドで半寝状態で演奏でき運指練習用のサックスととしてとても有用でしたが、本機は演奏するにはちゃんと立ち姿勢になる必要がありますので私の用途には不向きでした。
しかし新種の楽器、ウインドシンセと見ればそこそこ機能は豊富であり新たな表現手段になる可能性を秘めていると思います。
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7位 |
3位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/11/30 |
2022/1/29 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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128位 |
17位 |
4.22 (3件) |
1件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
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565x54x139mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:1000g
【特長】- USB接続に加え「Bluetooth MIDI」によるワイヤレス接続を実現した、37鍵MIDIキーボード。モバイルからデスクトップまで、あらゆる音楽制作環境をカバー。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- ダンパー・ペダル接続用のアサイナブル・スイッチ端子、ピッチベンド、モジュレーション・ホイールを搭載。すべての音域が演奏可能で豊かな表現を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iOSのGarageBandでのみ使用しています。Bluetooth最高!
iPadのGarageBandで、ロックバンド形式のデモ音源を作る際に使用した上でのレポートです。
【デザイン】
ご覧の通り、ほぼ鍵盤だけの非常にシンプルなデザインです。
【操作性】
iPadとBluetooth接続するにはKorgの「Bluetooth MIDI Connect」というアプリが必要です。
iPadに繋いでしまえば、後は鍵盤しかありませんので弾くだけです。
【サイズ・可搬性】
このモデルは2オクターブ鍵盤のものと3オクターブや4オクターブのものもあります。
鍵盤が増えるとそれなりに大きさも増します。
私は3オクターブのものを選びました。
ミニ鍵盤ですから、3オクターブのものでも思ってたより、小ぶりで良かったです。
小ぶりで良かったのですが、出先にリュックに詰めて持ち出そうとするには、リュックからははみ出るサイズかなと思います。
【機能性】
鍵盤にピアノを模したような厚みがあって、押さえた時のタッチが柔らかくて良いです。
鍵盤自体にクラビノーバみたいな重みはありませんが、GarageBandの鍵盤と連動させると、それなりに雰囲気が似せてあって弾いてて楽しいです。
ちなみに私は、鍵盤に関してはまったくの初心者です。
そのようなわけで本機の鍵盤に関するレビューは、初心者の感想として考慮してくださいね。
私はGarageBandでしか本機を使っていないのですが、他にも色々なアプリを動かすことができるようです。
私は、まだ縦横無尽に使いこなせるまでは至っていません。
【総評】
Bluetooth接続がかなりイイですね。
本機からBluetooth接続機能を省いた約3,000円安価なモデルも販売されてて、どちらにしようかかなり迷いましたが、結果的にはワイヤレス接続できるBluetoothのこちらを選んで良かったです。
心配していた遅延についても、今のところの私の使い方ではほとんど気になりませんね。
Bluetooth機能のないものを選んでも良いのですが、そうなるとiOSとの接続にはUSBカメラアダプタが別途必要になります。
そのようなわけで、iOSに繋ぐことを考えておられるなら、Bluetoothモデルの方が良いと思います。
GarageBandに本機を接続して、キーボードパートを録音してから、チョコチョコ後から修正するという使い方です。
本機を導入する前までは、iPadの画面の中の鍵盤を叩いて入力していました。
しかし、これが非常にやりにくく時間がかかっていましたが、今では大変楽になりました。
私のように、たどたどしく指一本で弾いて、どうにかこうにか録音して、後から修正するという方は2オクターブのモデルでも十分やれるのではないかと思います。
熟練者は本機のミニ鍵盤では物足りないかもしれませんね。
GarageBandで音源を作っておられる方なら、是非、導入してみてください。
楽しいですよ、おススメです。
4Bluetooth接続が便利
Bluetooth接続が便利で使いやすい。ノートパソコンやiPhone16Pro, iPad miniとmicroKEY Air-37とを無線で接続できるので配線がスッキリして良い。
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61位 |
17位 |
4.00 (3件) |
11件 |
2011/2/15 |
- |
ギター&ベーストレーナー/レコーダー |
○ |
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○ |
158x30x70mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約13時間(JEITA録音時間)/約13.5時間(JEITA音楽再生時間)、ニッケル水素電池使用時:約11時間(JEITA録音時間)/約11.5時間(JEITA音楽再生時間) USB:USB mini-Bタイプ×1 重量:160g
【特長】- ギターやベースとつなぎ、ヘッドホンでモニターしながら練習したり、内蔵エフェクトにより演奏を楽しんだりできる、練習ツール。
- キーを変えずにファイルの再生スピードを自由に可変できる「VSA機能」を装備。また、スピードを半分にしたり、速くしたりして、練習に活用できる。
- 付属のSDカードを挿入して「RECORD」ボタンを押すだけで録音が可能。また、既存の音源に音を重ねるオーバーダビングも行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5練習・耳コピがお手軽に!
以前CD-GT1を使っていて夜間の練習や耳コピに便利だったので
この機種を息子にプレゼント(自分も時々使ってます。)
ギターとベース両方で使用しています。
電源は単三型の充電池で使用しています。
◎良い点
・SDカードが使えるので手軽に曲の追加・削除ができる
・キーを保ったままスピードを変えられる
・キーを簡単に変えられる
・チューナー・メトロノームがついている
・ループが5か所設定できる(パートごとの繰り返し練習に便利)
・主要ボタンは押しやすい大きさ(本体の傾斜もGOOD)
・本体に傾斜がついていて親切
・エフェクター・アンプシュミレーターが一応付いてる
・自分の演奏を録音できる
△残念な点(できれば後継機では改良してほしい)
・操作が全般的に直感的に行えない
・エフェクターのサウンド(この価格なら仕方ないが…)
♪総評
お気楽な練習ツールとしてとっても便利ですよ〜超おススメです!
4買いだと思います。
コンパクトで、エフェクトもついているので練習用には便利です。
エフェクトの音色が少し物足りない気もしますが、練習用なので仕方ないですね。
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27位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/7/14 |
ワイヤレス・システム |
○ |
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72x56x121mm |
【スペック】充電式:○ 最大駆動時間:レシーバー:約10時間(アルカリ電池)/トランスミッター:約12時間 USB:USB マイクロBタイプ×1 重量:220g
【特長】- ペダルボード組み込み用にデザインされた高機能ワイヤレス・システム。独自のテクノロジーで高音質で安定した接続を、2.3msの超低レイテンシーで実現。
- トランスミッターをレシーバーのドッキング・ポートに接続するだけで(別売りアダプターでレシーバに電源供給する)、充電と自動ワイヤレス接続が可能。
- 自然な音質変化を再現する2種類の「ケーブル・トーン・シミュレーション」を備える。充電式バッテリーを内蔵し、最大12時間の連続使用が行える。
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![TDM-710IV [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618566.jpg) |
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46位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2024/3 |
チューナーメトロノーム |
○ |
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○ |
106x72x18mm |
【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート)、メトロノーム:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート) 重量:79g
【特長】- 2段階バックライト付きの大型液晶にチューナーとメトロノームを同時に表示できるチューナーメトロノーム。
- 練習をサポートする「サウンドバック」「トラック」「フォーカス」各種モード付き。
- 2段階バックライト付きの大きな液晶で音名とリズムを表示。単4形乾電池2本で長期電池寿命を実現する。
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![Aerophone AE-20W [パール・ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V-wcTuxKL._SL160_.jpg) |
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46位 |
27位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/3/27 |
2023/3/18 |
デジタル管楽器 |
○ |
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○ |
133x632x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(USB Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1100g
【特長】- フラッグシップ・モデル「Aerophone Pro」の演奏性、表現力を受け継ぎながら、コンパクトでカジュアルに楽しめるスタンダード・モデルのエアロホン。
- 「SuperNATURALテクノロジー」により繊細なニュアンスをコントロールしながら、リアルなダイナミクス、アーティキュレーション、倍音の響きまで再現。
- オリジナル無料アプリ「Aerophone Lesson」で、エアロホンの構え方からマウスピースのくわえ方まで、チュートリアル・ビデオを見て習得できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シニア向け
【デザイン】カッコよい楽器です。また作りも高級感あります。
【操作性】ボタンも大きく、問題ありません。またメンテナンスも唾液を受けるカップが付いていまして、楽そのものです。
【サイズ・可搬性】大きさも適当で、各駅電車での運搬でも問題ありません。
【機能性】音が良く、感激しました。いろんな機能がついていまして、正直使いきれません。
【総評】AE-05も買ったのですが、音質の差が大きく、もう一つAE-20を買おうかと悩み中です。67歳の体力落ちても、外部アンプ接続で大音響が出ますし、ヘッドホンを使えば夜間でも気兼ねなしです。寒くても暑くても室内で楽しめるのはありがたく、さらに腹筋も使うので筋トレにも役立っています。家族内バンドに向けて練習中です。
5肺活量が衰えたシニアにも優しい電子管楽器
当方今年68歳の前期高齢者です。
学生時代、JAZZバンドでテナーサックス・フルート、ウィンドシンセのYAMAHA WX7を吹いておりました。
社会人になってからはホラしか吹けなくなっていましたが、リタイアを機会に楽器演奏を再開してみようと思いました。
肺活量が衰えた今、アコースティックなサックスはもはや吹けないと思って、エアロフォンAE-10を購入。
労力の要らない吹奏感に感銘を受けました。
しかしながら、キーのアクションなどに不満があり、上位機のAE-20にスイッチ。
AE-20はAE-10とはまるで違う楽器です。
フィンガリングが楽だし、音色も多彩、キートランスポーズも簡単、リプレイスして良かったと思いました。
【デザイン】
無難かつ凡庸なデザインです。
かつて使っていたYAMAHAのウィンドシンセ、WX7の方がスタイリッシュだと思います。
【操作性】
サックス互換のフィンガリングです。
フラジオ音域も同じサックスと同じフィンガリングなので、昔、サックスを吹いていた人には違和感がありません。
オクターブキーは高音側2個、低音側2個と音域がまるで違います。
Bフラットキーの形状がボタン状になっていて左手人差指でBキーと同時に抑えられるので、AE-10に比べるとフラット系のキーの演奏がとても楽です。
もちろんリコーダー系、E-Wind系のフィンガリングにも設定変更できます。
ビブラートのかけ方も各種あり、自分の好みに合わせられます。
YAMAHA YDS系のように自動的にビブラートをかけることも可能です。
また吹き込む息の量で音量、音質が変わり、音色に表情がつけやすいです。
特殊効果キー、S1、S2は便利ですが、知らぬうちに触って音が変わってしまうことがあり、要注意です。
【サイズ・可搬性】
AE-10よりは重いですが、アコースティックのテナーサックスに比べたら圧倒的に軽量です。
【機能性】
音色が豊富です。
音色では、テナーサックス、トロンボーン、ハーモニカ、フレンチアコーディオン、尺八、オーボエなどをよく使います。
フルートの音域が私の好みより1オクターブ高いのが残念で、尺八で代用しています。
YAMAHAのYDSに比べると、エアロフォンのサックス音のリアリティが低いとか言われていますが、私レベルの奏者ならそれほど気になりません。
YAMAHA YDSシリーズと異なり、キートランスポーズが可能なのがありがたいです。
Key Cの譜面を移調せずにテナーサックスの音色で吹けてしまいます。
VOLUMEつまみをトランスポーズ機能にカスタマイズしてあり、12キーどこにでも移調できますが、テナーサックスの音色でバリトンサックスの音程が鳴るのは違和感があります。
欲を言えば、音色ごとの音域のカスタマイズがもう少し簡単にできるとありがたいです。
【総評】
かつて木管楽器を演奏したことがあるシニアにはおすすめの電子楽器です。
初めて楽器に触る方にも、ハードルが低くて楽な楽器です。
生のサックスのような音色は期待できませんが、圧倒的に楽に音が出せます。
しかも電子楽器なので、ヘッドフォンを使えば深夜でも自宅で練習可能です。
アコースティックなサックスだと練習場所が必要ですが、エアロフォンはいつでもどこでも楽しめます。
しかもBluetoothでPCと接続し、Youtube上のバッキングトラックを使ってマイナスワン演奏も簡単に行えます。
昨年末にボサノバ・サンババンドを44年ぶりに再結成し、AE-20で楽しんでいます。
ご興味がありましたら、下記のリンク先の私のブログにもAE-20のレビュー、演奏サンプルがありますので、覗いてみてください。
https://blackface2.exblog.jp/29800612/
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46位 |
27位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 5 |
2021/1/16 |
デジタル管楽器 |
○ |
○ |
○ |
133x687x84mm |
【スペック】 最大駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間 USB:USB COMPUTER/MEMORY端子(Type-C、AUDIO/MIDI)×1 重量:1140g
【特長】- 管楽器、弦楽器、民族楽器、シンセサイザーなど12カテゴリー、合計300以上の音色を内蔵したプロ仕様のデジタル管楽器。
- MIDI端子の搭載により、別売りのMIDI音源やMIDIフット・コントローラーと接続して音色を切り替えるなどさまざまなコントロールができる。
- 音源システム「Zen-Coreシンセシス・システム」により、ビンテージ・アナログからデジタルまでのシンセサイザーサウンドを演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはうーーん管楽器かなあ
【総評】
デジタルの管楽器です。
サウンドとしては管楽器やら民族楽器などを内蔵しています。
しかしねぇ、管楽器をデジタルでとは驚きです。
形とか持ち方はサックスかな・・・・
マウスピースもしっかりした造りではあるけど・・・・・・
演奏を聴かせていただきましたけど。
まあこれは管楽器ではないなと思いました。
管楽器の音ではないし、やっぱり電子音なんです。
不思議な音ではありましたけど。
こういう音はキーボードでも出せるんじゃないかな?
エフェクトたっぷりで加工しすぎの音ですので。
管楽器というよりもまた別のジャンルの楽器というほうがいい。
しかし、聴きやすいきれいな音だとは思いましたけど。
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![MA-2-BLBK [ブルー・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001106570.jpg) |
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247位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/10/下旬 |
電子メトロノーム |
○ |
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○ |
100x60x16mm |
【スペック】 最大駆動時間:約100時間(マンガン乾電池使用時)/約400時間(アルカリ乾電池使用)(テンポ120、4拍子、音量最大での使用時) 重量:68g
【特長】- 見やすく、聞き取りやすいコンパクトなカード型電子メトロノーム。ディスプレイのサイズが従来モデルに比べ30%大きくなっている。
- デジタルの針が左右に振れ、耳だけでなく目でもしっかり拍を確認できる。 三角形のアイコンにより拍の位置や小節が変わるタイミングがひと目でわかる。
- 電子ブザーを搭載し、音量の大きな楽器や高音にも埋もれない。毎日の練習に便利な「タイマー・モード」と「サウンドアウト・モード」を搭載。
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![TD-19 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592270.jpg) |
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128位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
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クロマチックチューナー |
○ |
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100x60x16mm |
【スペック】 最大駆動時間:約100時間(マンガン電池、メーター・モード、A4連続入力時) 重量:67g
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![TDM-710GL [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618565.jpg) |
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102位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2024/3 |
チューナーメトロノーム |
○ |
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○ |
106x72x18mm |
【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート)、メトロノーム:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート) 重量:79g
【特長】- 2段階バックライト付きの大型液晶にチューナーとメトロノームを同時に表示できるチューナーメトロノーム。
- 練習をサポートする「サウンドバック」「トラック」「フォーカス」各種モード付き。
- 2段階バックライト付きの大きな液晶で音名とリズムを表示。単4形乾電池2本で長期電池寿命を実現する。
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87位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
クリップ型チューナー |
○ |
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60x55x60mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:32g
【特長】- 楽器に直接取り付けて手軽にチューニングできる、ベース専用のクリップ型チューナー。単4形乾電池を採用し、約100時間という長寿命を実現。
- ボディは軽量設計で、三角形のシャトル・スイッチが直感的なオペレーションを可能にする。色鮮やかなカラーLCDで高い視認性を確保。
- 低音を検知する感度を強化し、多弦ベースでのチューニングもフォロー。ストロボ・モード時、±0.1セントまでの超高精度チューニングが可能。
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87位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
クリップ型チューナー |
○ |
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60x55x60mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:32g
【特長】- 楽器に直接取り付けて手軽にチューニングできる、ギター専用のクリップ型チューナー。単4形乾電池を採用し、約100時間という長寿命を実現。
- ボディは軽量設計で、三角形のシャトル・スイッチが直感的なオペレーションを可能にする。高い視認性を誇るVA型カラーLCDディスプレイを採用。
- 「クロマチック・モード」を採用し、ギター・チューナー専用として最適化された回路設計によりメーターの追従性や安定性、反応速度の向上を実現。
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![COMBO TUNER METRONOME TM-70F [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614515.jpg) |
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247位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/3/ 9 |
チューナー・メトロノーム |
○ |
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○ |
107x18x72mm |
【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約250/150/85時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時)、メトロノーム:約200/130/75時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、テンポ120、4拍子、音量最大、アルカリ乾電池使用時) 重量:79g
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157位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
管弦楽器用クリップ型チューナー |
○ |
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60x72x39mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:32g
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![COMBO TUNER METRONOME TM-70C SPN [ポムポムプリン]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/sakurayama/cabinet/014/korg-tm70cspn-01.jpg?_ex=128x128) |
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247位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/18 |
チューナー・メトロノーム |
○ |
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○ |
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【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約250/150/85時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時)、メトロノーム:約200/130/75時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、テンポ120、4拍子、音量最大、アルカリ乾電池使用時)
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102位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/1/22 |
2016/3/下旬 |
モバイルMIDIキーボード |
○ |
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278x33x160mm |
【スペック】 最大駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) USB:USB micro B type×1 重量:471g
【特長】- キーボード、ノブ、トリガー・パッド、タッチ・パッドを搭載し、A4サイズのバッグに収納できる、コンパクトなモバイルMIDIキーボード。
- iPhone/iPad、Mac/Windowsとのワイヤレス接続や電池駆動が行える。また、徹底したチューニングによって、低レイテンシーと高い安定性を実現している。
- ベロシティ対応の25鍵は、コンピューターのキーボードをタイピングする感覚で入力できる。音程に合ったおすすめのキーを教えてくれるので、簡単に演奏可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4キーボードとしては使いやすいが、ライブ時は電池を新品に!
【デザイン】
とりたててすごく良い高級感があるわけでは無いが、つや消しの黒でこんなものでしょう。
【操作性】
キーボードは小さいですがコードは何とか可能。
nanoKEY2と比較して弾きやすくなったような気がします。
出来れば、Pitch/Modをタッチ・パッドではなくホイールで行いたい所ですが、サイズ的に無理そうですのでこんなものでしょう。
【サイズ・可搬性】
MacBook Proを一回り小さくした大きさですので、8個のノブに注意すれば持ち運びも簡単かと思います。
【機能性】
Midiキーボードとして使用するだけなら必要十分です。アルペジエーター機能もありますが、自分は使用していません。
この製品の最大の売りは、Blueooth接続、すなわちワイヤレスで使用できることです。
ただし、LED表示がかなり多い為、Bluetooth接続はバッテリーが思ってた以上になくなり使用中に切れてしますので、マニュアルにある省電力設定の内容に注意が必要です。
【総評】
キーボードとしてはそこそこ使いやすい。ただし、ライブ等で使用するには必ず電池を新品に!!
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157位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
- |
ワイヤレス・トランスミッター |
○ |
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68x30x88mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ電池:約25時間 重量:120g
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87位 |
55位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2010/3/ 8 |
- |
メトロノーム |
○ |
○ |
○ |
122x37.5x164mm |
【スペック】 最大駆動時間:マンガン電池=約1.5時間/アルカリ電池=約6時間 重量:450g
【特長】- リズムトレーニングからライブ・ステージまで幅広い用途で活用できるメトロノーム。バックライト付き大型LCDを搭載したシリーズ最上位モデル。
- LCDによるスムーズな振り子表示や「ノート・ミキシング機能」、「リズム・コーチ機能」、さらにMIDI IN端子の装備など、多彩な機能を搭載。
- ヒューマン・ボイスによるクリック音やドラム音色のパターンなど多彩な音色を内蔵。フット操作によるコントロールも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4けれども〜♪問題はバッテリ〜〜♪もちがわるい〜♪♪
2012年1月にサウンドハウスで本体価格¥10,200で購入しています。
当時、ウェブメディア上でダントツで推されていたメトロノームです。
音質、音量とスライダー、ダイヤルでの操作性、機能性が評価されていました。まだ販売終了にはなっていませんが現在の\15,000台という価格はどうなんでしょう。
【デザイン】どう見たってデザインにまでこだわったルックスではないですよねえ。ただ機能性を維持してボディ素材とデザインまで突き詰めたら値段も跳ね上がることでしょう、、、。何度も買い換えるものではないので、もうちょっと渋カッコイイ容姿だったらなあとは思います。
【操作性】〈TEMPO〉、〈LOOP〉、〈COACH〉等のボタンがスライダーの下側に8つ並んでいてそのボタンで機能を選びダイヤルでパラメーターを変更します。ひとつのボタンを任意の回数押して機能変更するよりもこのほう
が慣れれば遥かに使いやすいです。
【サイズ・可搬性】快適な操作性を持たせるにはこのくらいの大きさがちょうどよいのではないでしょうか。可搬性も問題無いと思います。欲を言えばフロントパネル面積はそのままでもちっと薄くなればいいのですが。
【機能性】豊富すぎるのでもうメーカーのマニュアル読んで確認して下さい(笑)。ヘッドフォン端子なんかミニ、標準で2個ついてます。ヘッドフォンつなげてミキサーにも同時に出力出来ます。
問題は電池です。006P使用で超大喰らいときたもんだ。おっと失礼。
家でワイヤレスで使う気にはとてもなりません。別売ACアダプター必須ですね。家で別々の部屋の二箇所で使用するとなるとアダプターまで持ち歩くのは面倒なのでこのメトロノームの為にアダプター2個用意しました。このメトロノームをもう1台買う気にはとてもなりませんでしたし、2個あっても結局使用のたびにコンセント差し込むのはとても面倒くさいです。我が家は使用する部屋ごとにこのメトロノームを揃えて常時コンセントに挿しっぱなしにできるような環境ではありません。
【総評】ACアダプターのコードとても、邪魔くさいです。単3のバッテリーが使用できれば世界最強のメトロノームとなることでしょう。2,3度洋机の上からフローリングの床に落としていますが壊れずに今日もチン、コッ、コッ、コッと鳴っております。
3高性能なメトロノームです(;^ω^)
【デザイン】
悪くはないですが、もうちょっとな気もします。
プラスチック!な感じが出過ぎなのかな。。
DR-550みたいな、マシン!みたいなテイストだと
良いのですが('◇')ゞ
【操作性】
スライダー、ダイヤルがあるので、操作性は良いです。
ある意味、Dr.Beatはこのスライダーあってこそですが。
【サイズ・可搬性】
小さすぎても使いにくいですし、こんなものでは。
【機能性】
搭載機能は多すぎるかも。。
外部接続はこんなものかな。。
【総評】
機能入れ過ぎな感もあります。
DB-66、DB-88の後継機になるかと思いますが、
もう少し機能を絞って、この下のクラスがあっても
良いような気もします。
DB-30、DB-60もありますが、スライダーがないので不可です。
スライダー付きメトロノーム、チューナー、リズム・コーチ機能
位で7000円とか。
使い道次第だとは思いますが、メトロノームとしては、
中古でDB-66買った方が安くて良いかも。
スライダーあると助かるのはJAZZのビックバンドやってるサークルなどではないかと。
裏拍のボリューム上げてというか、裏だけにして練習したりするのに良いです。
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73位 |
55位 |
3.83 (4件) |
0件 |
2015/11/18 |
2016/1/下旬 |
MIDIキーボード |
○ |
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850x54x139mm |
【スペック】 最大駆動時間:約30時間(アルカリ電池使用時) USB:USB B端子×1 重量:1700g
【特長】- USB接続に加え、「Bluetooth MIDI」によるワイヤレス接続を実現した、61鍵MIDIキーボード。モバイルからデスクトップまで、あらゆる音楽制作環境をカバー。
- 鍵盤には、和音が押さえやすく、速いフレーズの演奏もしやすい「ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード」を採用。タッチや弾き心地にこだわっている。
- ダンパー・ペダル接続用のアサイナブル・スイッチ端子、ピッチベンド、モジュレーション・ホイールを搭載。すべての音域が演奏可能で豊かな表現を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MacへのBluetooth接続に難
Mac+Logicにて、Bluetooth接続でほぼ全音が数秒の遅延
・USB接続では問題無し
・iPhone(or iPad)+GarageBand 問題無し
→BTなのでこんなものかと思ったものの、iPhoneで問題無いため、改善の余地はあるのかも
コンパクトなサイズはありがたいです。
ただしミニ鍵盤は、右手だと何とかなりますが、左手では圧倒的に弾きにくく、鍵盤数が多いと顕著になりますね。
461鍵はやっぱり弾きやすいですね〜
【デザイン】
これといって特徴のないよくあるデザインです。画像通りそのまんまなデザインです。
【操作性】
iPad Airとbluetooth接続して使用しています。アプリはMusic Studioを使っています。
マニュアルはマルチリンガルタイプで割と不親切に書いてあります。
その通りやってみたのですがMusic Studioのキーボードは動かず、試しにiPad Airと接続後、Garagebandを使ってみたところキーボードが使えるようになったので、Music Studioを立ち上げてみると使えるようになっていました。その後は最初からMusic Studioに繋がるようになりました。
何が悪かったのか不明ですが、もしお困りの方がいらしたらとりあえずGaragebandで一旦接続がされているか確認後、好きなアプリを立ち上げてキーボードが反応するか確認するといいかもしれません。
【サイズ・可搬性】
それまでUSB接続の35鍵を使っていましたが、それと比べると果てしなく長い感じがします。
基本的に自宅使用なので問題はありませんが、外に持ち出す場合にはちょっと問題があるかと思います。但し、とても軽いのでその点だけは女性でも全く問題ありません。
【機能性】
ペダルが使えるのは便利だと思います。
その他は特に便利だなということもありません。Bluetooth接続のスイッチの場所が分かりにくいですいね。
【総評】
良い点、悪い点ありますが、弾くことを考えるとやっぱり61鍵で正解です。
鍵盤サイズは小さいのは仕方ないですが、弾きにくくは感じません。個体差かもしれませんが、キーボードを操作する音が目立つなんていうレビューも見たことありますが、私のはそういうこともなくラッキーでした。
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![DD-75 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000989849.jpg) |
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43位 |
55位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2017/8/15 |
2017/6/13 |
デジタルパーカッション |
○ |
○ |
○ |
602x180x411mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池で約10時間/充電式ニッケル水素電池で約7時間 重量:4200g
【特長】- 8個のパッドが一体になっており、セッティング不要でスムーズに演奏できる、デジタルパーカッション。
- 本体重量は約4kg、横幅は約60cmとコンパクト設計。ACアダプターのほか、乾電池でも駆動するので、屋外演奏や簡易なセッションにも使用できる。
- AUX IN端子を装備。パソコンやオーディオプレーヤーと接続し、楽器本体から再生音を鳴らし音楽と合わせて演奏できる。
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61位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/14 |
2019/6/29 |
ワイヤレス・システム |
○ |
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70x56x120mm |
【スペック】 最大駆動時間:レシーバー:約10時間(アルカリ電池)/トランスミッター:約25時間(アルカリ電池) 重量:220g
【特長】- ライブ・ステージで快適に演奏できる小型・高音質設計のギター用ワイヤレス・システム。独自技術で音の遅延や音質劣化を最小化。
- レシーバーには大型LCDを搭載。全14チャンネルの状態を即座に確認でき、簡単な操作で最適なチャンネルを選択できる。
- トランスミッターは、あらゆる楽器への接続を考慮したボディパック・スタイルを採用。アルカリ電池で最大25時間の連続使用時間を実現。
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247位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2009/7/15 |
- |
CDトレーナー |
○ |
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○ |
194x39x138mm |
【スペック】 最大駆動時間:ニッケル水素:6.5時間/アルカリ電池:5時間 重量:550g
【特長】- コンパクトボディのCDプレーヤーにボーカルや楽器練習に使用できるさまざまな機能を搭載した、ポータブルCDトレーナー。
- CDの音程を変えずにテンポを変えることができる「VSA機能」や、曲のキーを変えて再生できる「キーコントロール機能」を搭載。
- 曲中のボーカルの音をキャンセルできる「ボーカルキャンセル機能」を搭載。お気に入りのCDをカラオケにして練習できる。
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![Elesa10 ELS10BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590162.jpg) |
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157位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/15 |
電子サックス |
○ |
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○ |
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【スペック】 USB:USBポート(TYPE-C) 重量:406g
【特長】- 24のサックスのボタン/キーを装備した電子サックス。サックス、リコーダー、ウインドシンセ、トランペットなど6種類の運指モードを選択できる。
- 本体にスピーカーを内蔵し、単3形電池による使用が可能なためケーブルレスで使える。ヘッドホン端子も装備し、夜間の練習にも適している。
- BluetoothによるワイヤレスMIDI機能も搭載し、BLE-MIDI対応機器と接続することで外部音源を本機からコントロールすることも可能。
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61位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
オーディオレコーダー |
○ |
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○ |
144x36x110mm |
【スペック】 USB:USB-C×1、USB-A×1 重量:480g
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128位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
オーディオレコーダー |
○ |
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○ |
206x36x175mm |
【スペック】 USB:USB-C×1、USB-A×1 重量:910g
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![MA-2-BKRD [ブラック・レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001106571.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/13 |
2018/10/下旬 |
電子メトロノーム |
○ |
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○ |
100x60x16mm |
【スペック】 最大駆動時間:約100時間(マンガン乾電池使用時)/約400時間(アルカリ乾電池使用)(テンポ120、4拍子、音量最大での使用時) 重量:68g
【特長】- 見やすく、聞き取りやすいコンパクトなカード型電子メトロノーム。ディスプレイのサイズが従来モデルに比べ30%大きくなっている。
- デジタルの針が左右に振れ、耳だけでなく目でもしっかり拍を確認できる。 三角形のアイコンにより拍の位置や小節が変わるタイミングがひと目でわかる。
- 電子ブザーを搭載し、音量の大きな楽器や高音にも埋もれない。毎日の練習に便利な「タイマー・モード」と「サウンドアウト・モード」を搭載。
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87位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
- |
ギター/ベース専用チューナー |
○ |
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100x17x67mm |
【スペック】 最大駆動時間:約135時間(メーター・モード、A4連続入力、マンガン乾電池使用時) 重量:81g
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![TD-19 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592269.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
- |
クロマチックチューナー |
○ |
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100x60x16mm |
【スペック】 最大駆動時間:約100時間(マンガン電池、メーター・モード、A4連続入力時) 重量:67g
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247位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2017/7/28 |
クリップオンチューナー |
○ |
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60x68x65mm |
【スペック】 最大駆動時間:約70/125/190時間(バックライト:オート/ソフト/オフ、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:36g
【特長】- 楽器に直接取り付けて使用できる超小型・軽量のクリップオンチューナー。シンプルで見やすい表示とわかりやすい操作性を兼ね備えている。
- 表示画面が見やすいように、自由に向きを変えられる。
- 音の入力は楽器に直接取り付けて振動を拾うPIEZOモード。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/15 |
2017/7/28 |
クリップオンチューナー |
○ |
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60x41x32mm |
【スペック】 最大駆動時間:約70/125/190時間(バックライト:オート/ソフト/オフ、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:27g
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247位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/12/ 8 |
- |
ボーカル専用ピッチ・トレーナー |
○ |
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○ |
60x16x100mm |
【スペック】 最大駆動時間:アルカリ乾電池使用時:約300時間/マンガン乾電池使用時:約200時間(チューナー・モード、A4連続入力時) 重量:67g
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![COMBO TUNER METRONOME TM-70F [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614514.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/3/ 9 |
チューナー・メトロノーム |
○ |
|
○ |
107x18x72mm |
【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約250/150/85時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時)、メトロノーム:約200/130/75時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、テンポ120、4拍子、音量最大、アルカリ乾電池使用時) 重量:79g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2018/2/下旬 |
クリップ・チューナー |
○ |
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51x71x64mm |
【スペック】 最大駆動時間:約18時間(チューナー動作、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時) 重量:35g
【特長】- 有機ELディスプレイを採用し、精度の高いチューニングを高い視認性で実現するギター専用のクリップ・チューナー。
- 「コード検出機能」により、演奏した和音を検出し、ディスプレイにコード名を表示するので、コードの変化を視覚的にチェックできる。
- 単4形乾電池1本で、約18時間の連続使用が可能。音の入力がない状態で3分経過すると自動的に電源をオフにするオート・パワー・オフ機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4多機能だが、不必要部分も多い
【デザイン】ボタンが前面にあるがデザインが破綻してなくてよい
【操作性】ボタンが裏にあるタイプだと押し間違いあるがこれは大丈夫です
【サイズ・可搬性】サイズは普通です。可搬性は関節が華奢で強度がやや心配なので雑に扱わないほうがいいと思います
【機能性】一番の特徴はディスプレイが有機ELで見やすいことです。表示モードは色々ありますが、結局シンプルなモードしか使ってないです
【総評】電池も単4で長持ちしますが頭部分が重くなるので本体の後ろのボールジョイントがグラグラにならないか心配です。
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157位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
管弦楽器用クリップ型チューナー |
○ |
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|
60x68x65mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:36g
【特長】- 楽器に直接取り付けて手軽にチューニングできるクリップ型チューナー。クラリネット、サックス、オーボエなど、さまざまな管弦楽器に対応するモデル。
- 単4形乾電池の採用により約100時間という長寿命を実現。ボディは軽量設計で、三角形のシャトル・スイッチが直感的なオペレーションを可能にする。
- FASTとSLOW、2種類のメーター速度を切り替え可能。可動アームとボール・ジョイントの二重機構により、好きな角度に自由に設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリップ式なら、ケーブルをつなぐ必要もないし、邪魔にならん
【デザイン】まぁ可もなく不可もなく
【操作性】これがちょっとだけサイドのスイッチが回しずらい、慣れるまで
【サイズ・可搬性】コンパ浮くとです。
【機能性】よいです。
【総評】ステージなどで使うには、ヘッドになんかついてる、ってなるのでアレですが、自宅やスタジオで使う分にはクリップ式が一番合理的です。
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36位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 8 |
2024/3 |
チューナーメトロノーム |
○ |
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○ |
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【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート)、メトロノーム:約130/55/36時間(バックライト:オフ/ソフト/オート)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2018/2/下旬 |
クリップ・チューナー |
○ |
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|
51x71x64mm |
【スペック】 最大駆動時間:約18時間(チューナー動作、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時) 重量:35g
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247位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2017/6/中旬 |
管弦楽器用クリップ型チューナー |
○ |
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|
60x41x32mm |
【スペック】 最大駆動時間:100時間(バックライト:ソフト、A4入力、連続動作時、アルカリ乾電池使用時) 重量:27g
【特長】- 楽器に直接取り付けて手軽にチューニングできるクリップ型チューナー。トランペット/トロンボーンに特化したモデル。
- 単4形乾電池の採用により約100時間という長寿命を実現。ボディは軽量設計で、三角形のシャトル・スイッチが直感的なオペレーションを可能にする。
- FASTとSLOW、2種類のメーター速度を切り替え可能。トランペットやコルネット、トロンボーンのベルへの取り付けに特化した小型のクリップが付属。
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![COMBO TUNER METRONOME TM-70C SCN [シナモロール]](https://m.media-amazon.com/images/I/51IBdrrYmyL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/15 |
チューナー・メトロノーム |
○ |
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○ |
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【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約250/150/85時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時)、メトロノーム:約200/130/75時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、テンポ120、4拍子、音量最大、アルカリ乾電池使用時)
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![COMBO TUNER METRONOME TM-70C SHG [ハンギョドン]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/k/korg_tm70cshg.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/18 |
チューナー・メトロノーム |
○ |
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○ |
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【スペック】 最大駆動時間:チューナー:約250/150/85時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、A4連続入力、アルカリ乾電池使用時)、メトロノーム:約200/130/75時間(バックライト:オフ/ソフト/オート、テンポ120、4拍子、音量最大、アルカリ乾電池使用時)
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