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バスパワー RME
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お気に入り登録186Babyface Pro FSのスペックをもっと見る
Babyface Pro FS 1位 4.58
(5件)
34件 2019/11/15  接続端子:USB2.0
(USBケーブル:Type-A⇔Type-B/Type-B⇔Type-C)
12IN/12OUT Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源: HI-Z入力: ヘッドホン出力数:2 幅x高さx奥行:108x35x181mm 重量:0.68kg 
【特長】
  • 12イン/12アウト、24bit/192kHz、USBバスパワーに対応したオーディオインターフェイス。コンパクト設計のモバイル仕様。
  • 精度が1000兆分の1秒単位に向上した「SteadyClockテクノロジー」を搭載し、安定したクロック同期を可能にするほか、正確なDAコンバージョンを行う。
  • TRSとミニジャック端子の2つのヘッドホン出力が搭載され、ヘッドホンとインイヤーモニターに最適な独立したドライバーステージを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5とても良いですね

【音質】 とっても良いとおもいます!! 【デザイン】 なかなか優れていると感じます!! 【操作性】 本体側での操作はちょっと難しいというかわかりにくいと思いました。 【サイズ・可搬性】 良い感じだとおもいます!! 【機能性】 なかなか優れていると思います!! 【総評】 使っててとても使い心地がよくて満足度はなかなか高いですね。 使い始めてから慣れるまでに少々時間がかかるかもとは思いましたが、とても良いオーディオインターフェースですね。

5RME Babyface Pro FS のレビュー

【音質】 ヘッドホンアウトも悪くない。上位機種と下位機種との音質差がチャンネル数以外ほとんどないのがRMEの特徴。RMEの公式掲示板でもRME社員からチャンネル数が必要ない場合UCX2より本製品がおすすめされている。単体マイクプリがある場合でもAdi-2 proがあればいいが、代わりにBabyface proを使うのも全然いけると思う。マイクプリとADCの重要度を考えると、RND Shelford Channelのような高級機種とBabyface proを組み合わせても割と遜色なくできると思う。RME上位機種に比べると明らかにコスパはいい。 給電部分についてもAurora Audio Buspower pro2を使用すればほぼ同条件になる。これはRME純正のACアダプターと同じ価格帯で当然製品登録せずに購入できるので中古や直輸入品でも電源部分を強化して使える。自分が購入した時は直輸入品と国内正規品との価格差がちょうどACアダプターと同程度だった。iPad、iPhoneと接続するのにも必要なものなのでちょうど良かった。 【デザイン】 重みがありシンプルで値段なりに満足できる 【操作性】 置き場所などラック型とは使い勝手が異なるとはいえ、Babyface型の特徴を理解した上で買えばむしろ使いやすい。 【サイズ・可搬性】 丈夫で外出する際にも使える部類に入る。USB給電でコンセントがなくても使用可能。そのため後からLynxやMetric haloなど他メーカーの上位機種に乗り換えた場合でも併用できる。これはUCX2にはない強み。併用という点ではRMEというメーカー自体オーディオインターフェースの中ではかなり尖った音色の部類に入り、音色の違いを活かして他社製品との共存が容易。自分も今夏発売予定のLynx Hilo2と併用しようかと考えている 【機能性】 有名なTotal mix含め、当然多機能の部類に入る。iPadで操作できるのも大きい 【総評】 プロユースの入り口になるのがMotuとRMEだと思う。Antelope OrionやNeumann MT48もいいが、残念ながらこの価格帯だと現状他に競合が見つからない。

お気に入り登録7Digiface USBのスペックをもっと見る
Digiface USB -位 5.00
(1件)
0件 2017/6/15  USB2.0       Mac OS/Windows
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:128x22x55mm 重量:0.22kg 
【特長】
  • 4つのオプティカルADAT/SPDIF入出力とアナログの高品位ライン/ヘッドホン出力を備えた、コンパクトなハイレゾ対応のオーディオ・インターフェイス。
  • アナログ出力はチャンネル33/34に対応し、ソフトウェア「TotalMix FX」を通じて自由に使用できる。
  • わずか220gと軽量かつバスパワーで動作するので、携帯してシンプルなヘッドホンアンプとして使用するなど、幅広い用途に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5入出力が最大で32チャンネルのADAT機材

【音質】 このオーディオインターフェイスはデジタル入力を受けて、デジタル出力するのが主な用途なので、音質については無評価としています。ヘッドホン出力の音は悪くありません。 【デザイン】 手のひらサイズの小さな箱のようなデザインです。Toslink Splitter といわれればそうみえなくもないサイズですが、本製品の筐体はしっかりしています。 【操作性】 TotalMix FXからの操作になります。初心者には難しいですが、慣れればとても便利です。 【サイズ・可搬性】 手のひらサイズの機材です。 【機能性】 光デジタル入力×4系統、光デジタル出力×4系統あります。ADAT 48khzで用いたときは、最大で入力32チャンネル、出力32チャンネルとなります。しかも、それらを自由にルーティングできます。機能的に比較対象が少なく、ユニークな機材です。4系統あるデジタル出力をクロック同期に用いることもできます。 【総評】 1つあるとなにかと便利です (2つ買う音楽家もいるそうです)。「いい出音のオーディオインターフェイスが欲しい」という用途には当てはまらないものなので、そういう方は同じRMEのBabyface Pro FSなどをおすすめします。

お気に入り登録1Digiface AESのスペックをもっと見る
Digiface AES -位 -
(0件)
0件 2023/6/15  USB2.0 14IN/16OUT Mac OS/Windows/iOS
【スペック】
AD/DA:24bit 最大サンプリングレート:192kHz バスパワー:○ ファンタム電源: スマートフォン対応: ヘッドホン出力数:1 幅x高さx奥行:215x44x130mm 重量:0.88kg 

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