タイプ:200mmワイドモデル パイオニア サイバーナビ(CYBER NAVI)のカーナビ 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録6サイバーナビ AVIC-CW912IV LIMITED EDITIONのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912IV LIMITED EDITION 69位 5.00
(1件)
0件 2026/5/15  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
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5サイバーナビ リミテッドエディション買いました!

いやー買っちゃいましたよ。4000台限定リミテッドエディション。 価格が価格だけに結構それなりに悩みましたが、思い切りました。 サイバーナビ至上最高音質。40年のカロッツェリアの歴史の集大成。 こだわりのパーツ。 さてさてどんなものかな?と思いつつの購入です。 車の都合で7Vサイズしか付けられなかったのは残念。もっと大きいものを付けたかった。 @20万円のカーナビ 20万円のカーナビってどうなの?って話から。 カーナビと言えば、最近はスマートフォンのカーナビが優秀である。 地図は最新で、案内音声は好きな声優さんの声が選べる。スマホの充電さえあれば、クリップで固定するだけですぐに使える。YAHOO!カーナビが表示が綺麗で便利だし、もちろんgoogleのカーナビ機能も便利である。音声でお店を検索して、ポチポチ押せば最適なルートですぐ案内してくれる。一昔前は精度の面でちょっとアレだったが、最近はカイゼンしている模様。 →ここまで書いて、20万円のカーナビって必要ある??という疑問が生じてくる。今時マップ更新に定期的に費用が必要なカーナビの意義って何?って思う。 A純正カーナビの優秀さ 純正カーナビ、純正オーディオといえば、一昔前は、ちょっといまいちだね、というような内容であったが、最近はそうでもない。大手メーカーのOEMで、それなりに使い勝手は無難だし、内蔵イコライザーも車種専用にチューニングプリセットされていて、オーディオもツイーターもついていて、そこそこ音質も聴けるものになっている。何よりも、見かけのインテリア的な収まりが良く、中古車で買い取りされる際も、プラス査定の重要要素となっている。 純正カーナビが新車購入時のオプションとして定番となりつつある今、ここに社外品のカロッツェリアの20万のカーナビが入り込む隙間は残っているのか? B純正カーナビは必須の時代に? 最近はメーカーが車種専用のOSを開発し、それが車中央のディスプレイに設置される時代である。必要な機能はそのタッチパネルで行われる。オーディオ面で言えば、純正プリセットのJBLやらヤマハやらBOSEなんかの大手企業プロデュースのサウンドシステムがオプションとして用意される時代である。ここに、車外品のカロッツェリアのナビ、オーディオの入り込む隙間は年々少なくなりつつある。 C社外ナビと言えばパナソニック、アルパイン!? パナソニックはOEMで純正品に多くのナビを提供していることもあって、品質的に安定しているし、画面も最新の有機ELで、フローティング構造で画面も大きく、ブルーレイもついている。オーディオの音質は、有名カーオーディオ評論による賞を連続して受賞している。アルパインは「車種専用ナビ」を前面に出して高額、高性能、美しい見た目のナビで売っている。 ここに、20万円のカロッツェリアのサイバーナビが選ばれる理由はあるか? Dそれでも選んでしまうカロッツェリアのサイバーナビ やはり音がいい。伝統の高音質である。昔カーオーディオ評論受賞歴のあるパナソニックのF1シリーズを使っていた時期もあるが、パナソニックの音は低歪、高SNであるが、家電製品の域を出ない。カロッツェリアはスピーカー、ウーハーとのトータルプロデュースが可能である。伝統のCシリーズのスピーカーのOpen & Smoothコンセプトの高音質はやはり魅力的だ。カロッツェリアの音質チューニングは家電製品のそれでは無い。本格スタジオPA製品を元にしている。90年代から多くの若者達を虜にしてきた絶妙な音づくりはやはり今でも健在である。 Eリミテッドエディションの音はどうか? 一聴して感じられるのは素材の良さ。今回は特にパーツにこだわったと広告にあるが、音に顕著に影響が出ている。音の消え行く感じ、高音のかすれ具合、低音の弾力、ヴォーカルの艶、どれをとっても丁寧に作り込まれていると感じられる。一見凡庸な音に感じられるようで、え!?と驚くような奥行き、透明感を感じさせられる。 カロッツェリアの伝統の音もブラッシュアップされた到達点を感じる。90年代と違い、デジタルアンプ、ハイレゾが登場してきて、都度都度音のアップデートに苦労してきたカーオーディオ業界であるが、アンプの音もデジタル臭さや音の弱さは無くなり、ハイレゾの高音質もDACの高精度感を十分に享受できる音質に成熟されている。間接音の多様さに逃げること無くストレートに高音質を提示してくるカロッツェリアのストレートな高音質と作り込みは魅力だ。40年の集大成という広告も嘘では無いと感じる。このカーナビを付けて本当に良かったと感じさせれる。 Fシステムアップ 2000年代初頭頃の自分はカロッツェリアのサブウーハーで、腹にくる低音を楽しみ、イコライザーで低音ブーストし、バッテリーも高品質バッテリーでバッ直(バッテリー直結)と、カロッツェリアの音を最高に楽しんでいた。 今回も、当時を思い出し、30cmサブウーハー増設、パナソニックのCAOSの最高グレードのバッテリーに交換してみた。 バッテリー交換は劇的に効いた!2000年代初頭のカロッツェリアを如実に思い出す。音の透明感がグッと良くなり、SNも劇的に改善。サブウーハーもミラーが揺れるほどのド迫力。やっぱカロッツェリアはこうで無くちゃ!ナビ自体のバッ直はまだ手をつけていない、バッ直のルールも最近の車は見直されてきて、バッ直は車にとってあまり行儀の良い行為では無いのだ。ウーハーは背に腹はかえられないということでバッ直するタイプのサブウーハーを選択した。 サブウーハーは近所迷惑すぎるというのと、サイバーナビ自体の高音質を楽しみたいというと言うことで、普段はサブウーハーOFFにしている。ボタン一つでOFFに出来て音質にも影響しないのは今更ながら便利。 G不満点 音はいい。「サイバーナビ至上最高音質」という広告に嘘は無いと感じた。タイムアライメントも随分と短時間の測定時間でとても精度が高く位相を整えてくれる。 文字数無いのでこの辺で締めるが、タッチパネルの操作性周りなんかはandoroidには及ばないといった感じ。

お気に入り登録28サイバーナビ AVIC-CW912III-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912III-DC 136位 4.00
(2件)
3件 2023/10/ 5  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(7V型200mmワイド)。ネットワークスティックとスマートコマンダーを同梱。
  • 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4スマートコントローラーが便利

購入した中古車に古いナビ(10年くらい前のもの)が付いていて、地図も更新されておらず、地図更新を迷っていたところで本機が8万円台になっていたので買い換えました。 購入時点で無料地図更新期間が1年弱残っており、docomo in Car Connectの1年間無償利用も利用可能でした。 【デザイン】 スマートフォンのようにシンプルでスッキリしており、外光が反射するデメリットはあるものの、表面の光沢が見た目をリッチにしてる感じがします。 ただ、ワイドモデルなのに左右のワイドの領域は何も使われていないベゼルなので、このスペースを生かしたプラスアルファが欲しかったです。 【操作性】 スマートフォンのような操作性で反応も悪くないので使いにくいわけではないのですが、個人的には音量や現在地などの基本操作ボタンは物理的に存在した方が好きです。 スマートコントローラーはBluetoothで接続されるため設置場所に困ることがなく、操作系もシンプルでとても使いやすいです。ステアリングスイッチよりも使いやすい印象です。 スマートコントローラーが本機の一番のお気に入りポイントです。 【ナビ性能】 以前使っていたサイバーナビはHDDだったので、本機は流石にルート検索やリルートが速いです。 長らくサイバーナビを使っていたので、違和感もなく使いやすいです。 【画面表示】 地図の拡大縮小やスワイプによる移動もスマフォほどではありませんが十分スムーズです。 以前のサイバーナビ(HDD)と比べると、地図表示自体のコントラストが上がっていて、道路や文字列が見やすくなっています。 【AV機能】 さすがサイバーナビ史上最高音質を謳うだけあって、透き通るような素晴らしい音質だと思います。 また、相変わらずAUTO TA&EQ機能が便利です。ただ、測定用マイクが別売りなのは納得できません。 せっかく音質が良いのにBluetooth接続の対応プロファイルがAAC/SBCなので、Amazon Music HDが生かせず残念です。さらにAAC接続はスマフォ(Xperia 1 V)と相性が悪いようで、時々音質がAMラジオ並になる時があります。 【拡張性】 ハード的な拡張性は十分なのですが、今どきApple CarPlayやAndroid Autoに対応していないのは少し残念です。 【総評】 音質、基本性能や通信機能などに大変満足しています。 ただ、致命的な問題を抱えており、SDカードを挿入後、ナビ起動時にSDカードの読込に失敗するとナビ自体が起動しなくなる場合があります。この状態に陥ると画面を開くことすらできないため、SDカードも抜くことができず基本的には修理に出すことになります。 音楽ファイルや動画ファイルもUSBメモリーで代用は可能ですが、SDカード利用を前提とする場合は注意が必要です。

4新しい物はさすがです

【デザイン】  いや、横長の長方形  180mmと200mmは枠の違いだけにしか思われない、スペーサーが一体化してる感じ 【操作性】  ちょっと微妙、リモコンないと紛らわしいところがある  速さに関してはやはりカロッツェリアです  操作感が心地良いメーカーは他にある 【ナビ性能】  ルートとか好みの部分もあるだろうが良い。ってか慣れているからか他のナビに違和感がある 【画面表示】  新しさゆえにそれなりかと思います  まぁ最新モデルですので旧モデルより悪いって事はさすがに…  明るさの切り替えがセンサー式だったら良いなぁって勝手に思っています  日中にライト点灯すると画面が真っ暗になってしまう、まぁ雪国じゃなければ需要ないですかね 【AV機能】  今となっては内蔵DSP、でもしかです  音響機能は最強らしい、良いとは思うが前モデルと比較出来るほど裕福ではないので悪しからず  【拡張性】  4chとサブウーハープリアウトがあります、これ意外とない。   携帯電話や自宅の機器等あれこれ使えるようですが、興味なくてすみません。  【総評】  8年ほど前のサイバーナビからの買い替えですが総じて満足しています  ルート案内が自分の感性にあっている、DSPの設定項目が多い  地図更新が安価でお手軽そして更新のサポート期間が長いと思われる  前の機種は2015年モデルでしたが最新の地図データ提供して貰えてました  決め手はこの辺ですかね  操作速度、音響性能、通信の安定度、全てにおいてこれまでの機種とは比較にならないほど良い  あくまで912シリーズ以外からの買い替え  そう言えば内蔵のYouTube、検索が遅いような気がします  再生が途切れたりしないから電波が弱い訳ではなさそうですが…

お気に入り登録20サイバーナビ AVIC-CW912IVのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912IV 136位 -
(0件)
0件 2024/10/10  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型200mmワイド)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
お気に入り登録17サイバーナビ AVIC-CW912IIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912II 153位 -
(0件)
0件 2022/10/24  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(7V型200mmワイド)。「ネットワークスティック」は別売り。
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
  • 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
お気に入り登録39サイバーナビ AVIC-CW912II-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912II-DC 153位 -
(0件)
24件 2022/10/24  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(7V型200mmワイド)。「ネットワークスティック」が同梱。
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
  • 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
お気に入り登録21サイバーナビ AVIC-CW912のスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912
  • ¥140,000
  • カーナビジャンボ
    (全2店舗)
188位 4.00
(1件)
0件 2021/10/ 6  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • 高速データ通信(LTE)を活用して高画質・高音質な映像コンテンツを楽しめるオンデマンド機能対応7型カーナビ(200mmワイドメインユニットタイプ)。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応し、別売りのネットワークスティックを接続し車内にWi-Fiスポットを構築できる。
  • 高精細なハイビジョン再生に加え、ハイレゾ音源相当の音質にアップグレードする独自技術を搭載。「自動地図更新」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4やっぱりサイバーナビ

【デザイン】 7インチワイド(200mm)のナビが欲しかったのとサイバーナビと思わせる形の色がかっこよかったので、これにしました 【操作性】 スライド操作が難ありで、保護フィルムを貼るか悩んでいます 【ナビ性能】 まだ数キロしか走っていませんが、常に渋滞を考慮されていて、定期的にナビ更新しているので助かります 【画面表示】 有機ELのような鮮やかさ。見すぎて事故りそうですが、本当に綺麗です 【AV機能】 iPodClassicを使って音楽を聴いていますが、本体との相性が良くないのか、操作できなかったり、曲名などが表示しない時があります。それ以外に関してはワイドFM(AMラジオのFM版)聴けることや、高級スピーカーが搭載した自分の車でも高音質に聴けるのが幸せ。テレビがBS4K対応したら最高評価したいです 【拡張性】 USB関連は電流値が低めなので、音楽を聴きながら充電するのは微妙かと。WiFi(2.4GHzのみ)とBluetoothは安定な速度です 【総評】 ★4にしました。Ultra Blu-rayが対応し、4K画質とハイレゾで映画が観られたら★5にしたいところ。最後の決め手は価格なのでサイバーナビが10万円切って最新機種を出してくれることを常に願っています!

お気に入り登録25サイバーナビ AVIC-CW911のスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW911 220位 -
(0件)
0件 2020/10/14  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(7V型)。200mmワイドメインユニットタイプ。
  • 別売りの「ネットワークスティック」を接続して車内にWi-Fiスポットを構築できるほか、YouTube動画を再生するなどLTE通信を使ったサービスを利用可能。
  • ナビ連動型2カメラドライブレコーダー「VREC-DS800DC」(別売り)に対応。ディスプレイに高精細HDパネルを採用し高解像度なハイビジョン映像を楽しめる。
お気に入り登録34サイバーナビ AVIC-CW911-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW911-DC
  • ¥117,000
  • カーナビジャンボ
    (全2店舗)
220位 1.00
(1件)
18件 2020/10/14  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • 7V型HDモニター搭載200mmワイドメインユニットタイプの「サイバーナビ」と「ネットワークスティック」のセット。バージョンアップ最大3年間分付き。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応し、付属の「ネットワークスティック」などを使ってインターネットを楽しめる。
  • YouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」や家庭用ブルーレイレコーダー内の映像コンテンツを遠隔再生できる「レコーダーアクセス」を搭載。
お気に入り登録30サイバーナビ AVIC-CW912IIIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912III 220位 4.58
(3件)
32件 2023/10/ 5  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用できるネットワークスティックに対応したカーナビ(7V型200mmワイド)。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、住所や気になるワードなどを発話するだけで手間なく検索可能。「スマートコマンダー」を同梱。
  • 地図画面上にドライブに有用な情報やAV情報を常時表示し、操作することができる「インフォガジェット」機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがはサイバー!ここまで高音質とは…(笑

サイバーナビのレビューですが、最初にお詫び致します。ナビの評価はもっと「分かる方」にお任せして、ここでは音質や音調など音の点(のみ)のレビューになります。 カミさん用のクルマなのでホントは「ナビ」なら別に何でも良かったのですが、探すとサイバー安かったし(購入時87800円)、更にマークVモデルだし良いねぇ?と。2DIN車でしたが、200mm用に自作でパネル加工しても、配線含めお手軽取付の範疇でしたね。 マークUに比べてVのアドバンテージ=クロック変更の恩恵は「出音」で直ぐ分かりましたし、OPアンプの変更も敢えてLPF用「しか」変えていない理由も出音で充分に分かりました。コストとの兼ね合いを含め、「落としどころ」というか「割切り方」が見事過ぎて、またそれが音に「反映」されていて個人的には拍手喝采状態でした…(笑 最初は、車両ハーネスから全ての電源供給していましたが、以下にて「バッ直」した際の状況です。 車両ハーネスから「電源供給」していた際、「聴感上」で極僅かに混入していたノイズ(残留ノイズ)はスッキリと消えて、無音時のザワザワ感というか「もわっと」感じていた空気感も一変しました。ここで試しに何曲か?再生したところ、明らかに音場(ステージング)や音色に違いが有り、今までは感じなかったTA(タイムアライメント)のズレも割とハッキリ認識(知覚)出来ると言った状況に… ここで、敢えて、モノラル音源とステレオ音源を「交互」に再生し、その都度TAの設定値を「微調整」し、ここから先はスポット周波数で数ポイントの「うねり」感の確認とスイープ信号の違和感(連続性)が感じ難いレベルまで微調整し、再度ステレオ音源の楽曲で仕上げました。 サイバーのTAは、格上のDSPに「匹敵」する0.35cm(3.5mmステップ)という詳細なレベルで調整可能なので、特に「縦位相」の管理が非常にやり易く、またワンステップの違いが明確に出るタイプなので実践(むしろ実戦)的なタイプです。スピーカー出力の方も、「0.5dB」ステップとナビとしては異例な詳細さですが、ここはサウンドナビクラスの「0.2dB」を出来れば奢って欲しかった…(笑  それでも、巷にあふれるディスプレイオーディオやカーオーディオ専用機に比べても圧倒的な「調整機能」と「再生音」なので、他社のカーオーディオやナビとは比べものにならない…(唯一ケンウッド「彩速」のプロモードは使えますね…) キチンと調整すれば、イコライザー(31バンド)触る必要が無いレベルまで再生音が引き上げられますが、念の為カーの車内で効く様な周波数帯を数ポイント触りましたが、こちらもワンステップで「位相変化」が感じられるレベルの「使える」Gイコライザーだった事は明記致します。特に左右チャンネル独立で、更にサブの帯域も「専用チャンネル」として「単独」で調整可能な点は、コンペレベルでも使えるイコライザーです! このレベルまで調整出来ると、鳴らすスピーカーの「優劣」も割とハッキリ出るタイプ(出す事が出来る)ので、心配なら同社のセット。または基本特性が優れたスピーカーがお奨めになります。自分の場合、型落ちにはなりましたが「アルパインX-170s」と合わせて使い相性の良さも確認出来ました。 ハイレゾ対応(準拠)したスピーカーですが、サイバーとの組み合わせでハイレゾのアドバンテージが認識出来る相性の良さです。少なくともパイオニア旧TS-1730sより、個人的には相性が良いと思っています(カーボングラファイトツィーターの繊細さ、高域の伸び、歪感の少なさ、17cmウーファーの振幅方向の正確性(アキュレートな出音とbit深度の再現性の高さ) 前出のナビのバッ直化、常時電源は+12Vを8Gケーブル、ACCはリレーを使い、こちらも専用に8Gを一本奢って引きました(アイドルストップ車なので、車載のDC/DCが影響有り?多分、ここが効いてる感じ) 当然アースポイントはテスタで厳選しましたし、端末処理も素材よりは「確実性」重視で仕上げました(次回は、更に一歩進めてローノイズ電源も試してみようと思います) 肝心の出音は、車内を感じさせない出音になり先ずは一安心。国産車なので、当然右ハンドルで右ドア(ガラス)が近いので、本来は右の音場も狭くなりがちですが、ホームで聴く様に左右の広がりも均一で充分、充分。目を瞑って聴いてみると、左右のガラス(窓)の存在が感じ難く窓の外まで音場が拡がるイメージ。また、左右の「壁状」に密度感の高い音なので音場の高さが充分に有り、部分的な「音の薄さ」は感じ難くて、この辺もカー離れした再生音に… ボーカルは高い位置でセンター定位のままボリューム位置に係らず、位置ズレも確認出来ず。バックの演奏との距離感も「レイヤー状」に奥にから手前方向に感じられ、低域もフロントガラスの「向こう側」からダンゴにならず「立体的」に聴こえるので、リズミカルやパルシブな楽曲も聴いていて楽しい事、楽しい事…(笑 従来のサイバーで感じていた「温度感低め」から、マークV以降は明らかに高目、楽曲に因っては「熱め」と評しても良さそうな出音なので聴いていてテンション上がる! 米津 玄師「BOW AND ARROW」(ハイレゾ版)は、熱さと華やかさの表現、そこにアキュレートで冷静な面も伺える出音が相まって「聴き応え」の良さがサイコー。オープニング楽曲らしい「ワクワク感」の演出も見事に再現してくれていて、いのりさんや羽生君が見える様な…(笑 これが「量販店」で普通に買えるナビに、ポン付けバッフルで「無加工取付」出来るスピーカーの組み合わせ、ここ(Kakaku)なら、10万少し超える「ご予算」でこのレベルの出音ですか〜〜! 自分で調整しておいて何ですが… ホントに、良い時代になったなぁ〜…(笑

5カロッチェリアの新型ナビ

さすがカロッチェリアのナビだけあり画質、音質ともいい。 ナビも優秀で地図も見やすい。 以前はタッチの反応も遅かったが、それも改善されておりストレスは溜まらない。 ただスイッチ類は物理的ボタンではないので慣れるまでは押し間違いがあるかもしれない。

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サイバーナビ AVIC-CW910-DC -位 3.00
(3件)
12件 2019/10/ 2  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • 200mmワイドメインユニットに対応する7V型カーナビ。高速データ通信を活用し、オンデマンドで高画質・高音質なコンテンツを楽しめる。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。ドコモの高速データ通信を定額で制限なく利用できる。
  • 道路や施設情報を自動でダウンロードし、地図を更新する「自動地図更新」機能を新たに搭載。無料バージョンアップ最大3年分付き。
この製品をおすすめするレビュー
4パイオニアの営業車でもWi-Fi接続不安定を確認しているとのこと

 再レビューです。タイトル、【満足度】と【拡張性】に記載しているの『Wi-Fi接続不安定』の問題は、2020年5月末のプログラムバージョンアップで解決済です。その点について仕様通りの製品に改善されましたので、評価を1⇒4にしました。総合的にも満足のいく製品です。 【満足度】  所有する2台の車の買い替えを機会に、ナビもネットにつながるというコンセプトに惹かれてサイバーナビ2台を購入した。しかし、肝心のWi-Fi接続が不安定で使い物にならず、廉価版の楽ナビでよかったではないかと後悔している。  スマホやタブレットでナビのWi-Fi機能を介してネットに接続するのであるが、調子よく接続されている時になぜか突然ネットにつながらなくなることがある。これがネット環境の良い場所で、車を停止させた状態でも生じてしまう。 メーカーの営業担当者にも症状を確認してもらい、2台とも新品に交換してもらったが、改善されなかった。  次の対応としては、カスターマーセンターに直接電話して技術者派遣を要請。技術者の方に不具合を確認していただき、対応していただけることを約束。現在連絡待ちである。  その際、営業担当者の方から、営業車搭載のナビとその方のスマホでも突然ネットにつながらなくなることがある、と教えてもらった。宣伝している仕様と違うものを販売されているのだから、早く改善して欲しいものだ。 【デザイン】  外観もナビ画面、メニュー画面も分かりやすく、シンプルかつ高級感があって良い。夜間に見るととても綺麗だ。 【操作性】  7インチなので仕方ないかもしれないが、ナビ画面のAVサイドビュー表示をタップしたつもりでも、地図をタップしてしまうことがある。  YouTube画面では検索する際、キーボード画面が出てくるのに初回のみ7、8秒かかるので壊れているのかと思ってしまう。なぜか2回目以降は速やかにでてくる。プログラムのアップデートで改善しないかと期待している。 【ナビ性能】  渋滞情報以外はほぼ満足。渋滞情報は極細の道を案内されしまうことがあるが今はGoogleマップに頼っている。ただし、スマートループはホンダ、日産、三菱ナビ、ケンウッドナビの情報も共有しているということなので、将来はGoogleマップと同程度の渋滞情報、かつ安全に車が通れる道を案内してくれることに期待している。  それから、フリーワード音声検索とガススタ価格情報はすばらしいと思った。フリーワード音声検索は、ほとんど間違いなく入力される。ガソリン価格は情報更新が遅くて思った以上に高いこともあったが、その街では安いことが分かるのでよいと思った。 【画面表示】  このナビを選んだ際の理由の一つがナビ画面の明瞭さである。車の関係上7インチナビしか選べず、ディーラーナビや他社のナビを見回ったが、このナビが最も優れていた。7インチの小さな画面でも複雑な細い道もはっきりと見ることができる。 【AV機能】  AV機能に期待はしていなかったが、さすがサイバーナビだと思う。 【拡張性】  冒頭に記載した通り、このナビの最大のセールスポイントの一つであるWi-Fi接続が不安定で使えないので、買って後悔している。

4地域差があるのかWi-Fiはとても快適です。

【デザイン】 ピッタリフィットで満足です。 【操作性】 スマホのようにスムーズですが ボタンが近くミスタップになることが多いので走行中は微妙かも 【画面表示】 表示は至って普通です。 【AV機能】 Wi-Fiがあまりよくないということで懸念していましたが地域差があるのか私の地域では特に問題なくYouTube見れています。たまには止まることもありますがストレスを感じるほどではありません スマホもWi-Fi飛ばして快適に使えております。 【拡張性】 バックモニターも汎用のもので問題なく動作しております。 【総評】 元々ナビはあまり使用しないのでその点はわかりませんがテレビ、YouTube等快適に使用できておりますのでとても満足です。

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サイバーナビ AVIC-CW912-DC
  • ¥119,900
  • カーナビジャンボ
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/10/ 6  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • 7V型HDモニター搭載、200mmワイドメインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
  • 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
お気に入り登録10サイバーナビ AVIC-CW912IV-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CW912IV-DC -位 -
(0件)
0件 2024/10/10  7V型(インチ)   200mmワイドモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型200mmワイド)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。

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