| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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1位 |
1位 |
3.97 (16件) |
536件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x125mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きい画面がいらないのならこれで十分
オーディオレス仕様のスイスポ購入に合わせて買いました。CarPlayはワイヤレスがやはり便利で、一旦設定してしまうとあとは車に乗るたびに自動設定してくれるので、実はあまりこのディスプレイオーディオのUIを見てません(笑) 音量の調節もステアリングリモコンでやってしまうのでほぼ本体も触ってませんが、安定しています。音質も良いと思います。
サードパーティで接続キットも充実しているので、全方位モニターともちゃんと連携し、機能できています。
5購入したい
【デザイン】
良いと思う
【操作性】
慣れるまでしんどい
【音質・画質】
良い
【設定】
わかりやすい
【拡張性】
【総評】
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4位 |
3位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2025/11/11 |
- |
10V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:有機EL 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- 映像も地図も高画質で楽しめる、有機ELフラッグシップモデルのカーナビ(10V型)。多彩なネット動画に対応し、動画配信サービスを車内で視聴できる。
- HD画質を最大限に活かした高精細でリアルな地図を搭載し、ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- Apple CarPlay/Android Autoにワイヤレス対応しスマートフォンのアプリがナビの画面で操作できる。前後2カメラドライブレコーダー(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽自動車にもベストマッチします
【デザイン】ハスラーのコックピットに10インチがベストマッチングです。
【操作性】操作が分かりやすい
【ナビ性能】普通に優れている
【画面表示】分かりやすい
【AV機能】これから勉強したい
【拡張性】スマホと連動したい
【総評】買って良かったです
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2位 |
4位 |
3.15 (5件) |
112件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分
これで十分です。ワイヤレスも便利です。カーナビの必要性が無いと思われます。価格もリーズナブル。
4カロッツェリアしか買いません
ネットワークモードがあるので、パイオニアのディスプレイオーディオしか買う気になれません。パッシブネットワークを使わなくていいのは、音質的にアドバンテージが高い。
タッチ操作もさくさく動きます。
アプリ、Weblink、Pixlinkへつながらないことがあるが、私はAppleCarplayさえしっかりつながってくれたら問題ないのでヨシ。ディスプレイ部周辺の接合部分に微妙に隙間があって、走行時にカタカタ異音がする。瞬間接着剤で強引に接合しました。
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5位 |
5位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2025/11/11 |
- |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- 多彩なネット動画に対応した大画面モデルのカーナビ(9V型)。画面を左右にスイングして見やすい位置に調整できる。
- HD画質を最大限に活かした高精細でリアルな地図を搭載し、ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- Apple CarPlay/Android Autoにワイヤレス対応しスマートフォンのアプリがナビの画面で操作できる。前後2カメラドライブレコーダー(別売り)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代ストラーダ CN-F1Dからの進化に驚き!
スズキ ナビゲーションシステムを蹴って
12月26日納車のハスラーX4WDターボに装着しました。
ドライブレコーダーCA-DR03HTD
ETC2.0車載器 CY-ET2010D
オールパナソニックでまとめてみました。
取り付けは
エーモンオーディオ・ナビゲーション取付キット スズキ車用 S-2485
ENDY ETH-080SP ETC取付ホルダー ETCフェイスパネルセット
利用しDIYで取付ました。
カーショップですと¥45,000から¥70,000の取付費
自作ですと¥0
オールパナなので取り付けは非常に簡単でした。
初代の ストラーダ CN-F1Dからの利用ですが
画像が更に綺麗なのでよろしいです。
後画面の操作性もスルスル動く感じでこちらが追いつかない?
そんな感じですね!
ネット動画も無線で繋がるし
その他機能も豊富なようでこれから勉強です。
何しろ このセットにして
ドラレコがナビ画面で録画または再生が即確認でき
バック走行もクリアな画面で驚きです。
又追記にてご報告します。
※最近改めて 画質画像が純正ナビシステムより綺麗ですね!
後 画面を上下左右調節は有難い 特に日差しの差し込んだ時に
お勧めします!
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9位 |
6位 |
4.33 (2件) |
29件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
10V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう インダッシュタイプには 戻る気になりません。
とにかく 評判通り 画質が キレイで 大画面で 見やすく 十分に 満足しています!
4CarPlay使用中のバグ多い
MDV-M910Fからの乗り換えです
【デザイン】
大きくなって非常に見やすくなりました。
ただ…ハイエースだと取り付け角度によってはシフトノブのあたりが気になるかもしれません。当方はシフトノブを薄型に変えて対応しました。
【操作性】
こちらは彩速ナビ!
素早い反応でストレスフリー。さすがです。
【ナビ性能】
Googleナビには勝てませんね笑
到着時刻等の正確さを求めるならCarPlayで使用するのがベスト…?
CarPlayあとで書きますが難あり…
【画面表示】
910の時はホーム画面のAV画面の小窓を大小に出来きたが、良い大きさにはならなかった。
今作は数段階大きさを変えれて、
良いくらいの見える7インチくらい?
に大きくなるので見やすくなった。
【AV機能】
音は言うまでもなく
設定次第でいい音です😆
【拡張性】
CarPlay使用中、着信を取り端末スピーカーに切り替えると、ほぼCarPlay接続が切れます。
そして、めんどくさいのが、ナビから再接続しようとしても出来ません。
エラーで。
対応策はエンジン再始動。
本当ここは使えないなーと思いました。
着信も車内に人乗せてたりするから、
携帯で話すこと多いのですが、ダメですね🙅‍♂️
【総評】
CarPlayない方が良さそうです。
そんなエラー出るくらいなら。
910の時にはなかった不具合ですね。
あと、私だけかもしれませんが、
たまーにバック時にモニターが色々ちらつきます。映し出す画面がバグる。
このくらいでしょうか。
いずれにせよ、現在販売しているナビの中ではいい部類に入ると思います!
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8位 |
7位 |
4.00 (6件) |
158件 |
2024/10/ 9 |
2024/11/下旬 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1200×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.0 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x85.7mm 重量:0.99kg
【特長】- ワイヤレスミラーリングに対応したディスプレイオーディオ(6.8V型ワイド)。Apple CarPlay、Android Autoに対応しスマホアプリの一覧が表示される。
- iPhoneのSiriやGoogleアシスタントを使って、音声操作でのテキストメッセージ送信、曲の再生、ニュースや天気の確認、ハンズフリー通話などができる。
- 各種地図アプリで運転ルートを検索・案内もできる。WSVGA画質(1024×600)のディスプレイパネルを採用し、高画質な映像再生や地図表示が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5700円の”チョイ足し”で劇的な操作体験が可能に!
【デザイン】2DINタイプでは無難なデザインで飽きがこない。前作は一部のボタンが丸く光るタイプでしたが、アイコンがきちんと光る現行タイプが好み。
【操作性】
海外仕様と同一なので助手席側にタッチボタンが集中。危険なので走行中は操作不可
【音質・画質】
車輛の大きさやスピーカー、ツイーターのサイズ等選択出来るのは国産メーカーらしい心遣い。
音質も従来のケンウッドらしい元気なサウンド。
【設定】
説明書を見ずとも大まかな設定は可能。ホームボタンのアイコンの入替も長押しで簡単移動。
【拡張性】
サブウーファーなどの拡張性は高いものの、HDMI端子には対応しておらず、エンターテインメント性はスタンダードに納まる。学習式ステアリングリモコンは汎用品でも学習可能で装着車種が拡がる。
【総評】
中華Androidautoから買換え、前者はOSがandroidなので、YouTubeやNetflix等のアプリをインストール出来て汎用性が高いものの、私の使用環境では持て余し気味。
加えて中華製はandroid autoに直接繋がるのでは無く「ZLINK」等の接続ソフトが関わるので接続が不安定で不満。結局無難に国産メーカー(製造は中国)の2DINタイプを選択。OSはandroidでは無いものの、頻繁に使うGooglemapやradiko等では影響なし。大画面のカロッツェリアやアルパインでは無く、ケンウッドを選択した理由はステアリングリモコンが学習タイプである事(いわゆる中華製も殆ど同じタイプ)
AmazonやAliexpress等で販売されているステアリングコラムに貼り付ける配線付きタイプ(因みに画像の様な物だと700円前後で購入可能)でも任意のボタンを割り振りすれば操作可能!
走行中も安全にボリュームの調整や曲のスキップ等が出来るのは他では代えがたい魅力的なポイントだと思います。
5USBメモリーの音楽再生に特化した1DIN/2DIN両用機
【操作性】
音声操作はスマホ連携時にのみ利用可能です。
USBメモリー再生時には機能しません。
ホーム、メニュー、ボリューム上下の4つのハードタッチ入力有り。
他は液晶画面へのタッチ操作です。
【音質・画質】
音質は、現在のKENWOODのナビオーディオ製品では最上クラス。
勿論、他社に退けは取りません。
タイトル文字の大小設定、スクロール、折り返しはありません。
【設定】
スピーカーサイズ、ツイーターの有無およびサイズの設定可能。
前後左右スピーカーのタイムアライメントが設定可能。
サブウーファーのサイズ設定可能。
【拡張性】
RCA左右前後の4系統出力があります。
サブウーファー用RCA出力は1系統のみです。
【総評】
USBメモリーの音楽再生に特化した1DIN/2DIN両用機。
単独での動画再生は微妙
単体での利便性向上も最小限と言った感じ。
スマホとの連携に特化したディスプレイオーディオとされていますが、7インチですので、ナビとして使用するには、スマホが6インチとあまり大きさが変わらず微妙。
スマホと連携して音楽や動画が楽しめるとしても、通信使い放題の人でなければ意味がない。
この機種は2DINと成っていますが、金具を外すと1DINにもインストール可能です。
1DIN/2DINで奥行きが短いので、1DINしか無い、今流行の純正ナビ以外装着不可の車種にもインストールしやすいです。
動画再生も音声操作もスマホに依存した機能ですので、スマホ無しではその機能は利用できません。
この機種に残された機能は、USBメモリーの音楽再生機能、日本語ファイル名、曲名、フォルダ名順再生に対応、バックカメラ機能に対応。
KENWOODのカーオーディオ機、カーナビ機には、スピーカーサイズ、ツイーター有無、サイズ、この機種ではサブウーファーサイズ設定があります。この機能が有るか無いかでは、音質に圧倒的な違いが出ます。
この機能を知っていると、KENWOOD以外のカーオーディオを利用するのはもう無理です。他社のでは音が悪くてやってられません。
この機種では、USBメモリーは同時に1つのみ使用可能です。
スピーカー個別設定とともに、大容量USBメモリーの音楽再生機能、日本語ファイル名、曲名、フォルダ名表示、フォルダ名順再生、当たり前の機能ですが、ちゃんと対応している事こそがこの機種の最大の魅力です。
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11位 |
8位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD、DVDは必要ない人むけのフローティングナビ
【サイズ】
9インチ
【タイプ】
楽ナビ フローティングタイプ
【地図】
カロッツェリアだけあり使いやすく見やすい。
多車線の場合、どの車線を進めばいいのか指示してくれるのもわかりやすい。
【画質】
サイバーナビにはかなわないものの、これだけ見れば十分キレイ。
【音質】
こちらもカロッツェリアだけあり音はいい。
設定項目も多岐にわたり、スピーカー交換やサブウーハー増設でさらに良くなるだろう。
【地図更新】
基本年2回の1年間無料?
カロッツェリアとの契約は必要だが自動更新でできる。
スマホが通信使い放題なら別途ネットワークスティック購入の必要もなくテザリング機能を使えばできる。
【価格】
都内、大型カー用品店で128000円(2025年8月15日現在)
【注意点】
フローティングタイプのためハザードスイッチやエアコン吹き出し口を塞がないかの確認が必要。
同じ大きさの型紙を切ってシュミレーションしてみるのもいいと思います。
【総評】
最近は純正のディスプレイオーディオも高額化しており、いちいちスマホと接続するのが面倒な人は候補にするのもいいと思います。
ちなみにCD、DVDは使えないのでご注意を!
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6位 |
12位 |
3.95 (59件) |
953件 |
2019/4/16 |
2019/6 |
6.78V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:2400×480 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x164mm 重量:1.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっては最適解のディスプレイオーディオ
【デザイン】
概ね問題は感じていない。良いんじゃないでしょうか。
【操作性】
物理ボタンは右側に欲しかったが、操作がわかりにくいわけではない。
ディスクを入れておけば音楽は勝手に流れ始めるし、一度設定してしまえばandroidAutoのナビも自動で立ち上がるため、操作のわかりやすさはあまり重要ではない気もする。
ただし文字は打ちにくい。Yahoo!カーナビで目的地を検索するために文字を入力する時は、スマホ側で文字入力をしている。
【音質・画質】
この価格帯のディスプレイオーディオとしては音質は悪くないと思う。モニターはもう少し解像度があってもいいと思うが、ナビアプリの地図が見えにくいわけでもないので必要十分とも言える。
【設定】
自分でイコライザ調整したものを2つ記憶させることができる。13バンドEQ。
【拡張性】
DVDがスロットがあるのは大きい。MP3等の多数の音楽拡張子に対応していることにより、データDVDに向いている。データDVDには音楽を何百曲も入れれるので、音楽サブスクで配信されていない曲のデータを多数もっている人にとって、貴重なディスプレイオーディオだと言える。
USBメモリに曲を入れて聴けばいいじゃないかと思う方もいると思いますが、USBメモリは常にOTTOCAST MINIが使っているので、使用不可。DVDは1枚単価が極めて安いのでSDスロットより使いやすい。
【総評】
↑でも少しふれたが、FH-8500DVSのUSBソケットにOTTOCAST MINIをつなぎ、BluetoothでandroidAutoを使用している。これが本当に便利で車内がスッキリ見える。無料のカーナビアプリはYahoo!カーナビがおすすめである。音楽はDVDスロットを使い、データDVDで音楽を聴いている(多数の拡張子に対応している)。インディーズや解散・引退したアーティストの曲のデータで持っている人にとって嬉しい機能。映像コンテンツは一人で運転することが多いため、全く必要がない。もしも映像コンテンツを見たい人はOTTOCAST Mirror Touchを使用すれば良いと思う。地図更新の必要がないことを考慮に入れると、日本メーカーが作ったディスプレイオーディオの割にはかなり安い。オートバックスでFH-8500DVS本体、工賃、車の純正USBソケットを使用するためのアダプター、ステアリングリモコンのアダプター、バックカメラのアダプターを含めて59,800円でした。OTTOCAST MINIの値段も含めて6.5万円を少し超えるくらいの価格です。自分で取付する気が一切ない私にとっては、十分納得のできる価格だと感じます。
5コスパが良く、いい商品です。カロッツェリアさんありがとう。
古い車ですが…タント(L350S)VSに取り付けました。ナビはスマホを使うのとTVは必要なかったので、初めからディスプレイオーディオ一択でした。 FH−8500DVS、私はライブDVDをよく観るので選びました。(もちろん運転中等は見れません)、スピーカーは、TS−C1630Uに、インナーバッフルを付け音質の向上をはかりました。これで全然音色やクリアさが違います。あと、ツイーターはTS−T730Uで、高音域をより立体的にしました。音源がCDよりもUSBからの圧縮音源から聞くことが多いので、音質にも限界があります。でも、現状は満足しています^^。
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18位 |
13位 |
- (0件) |
3件 |
2025/11/11 |
2026/1 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg
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17位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
- |
10.1V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:0.98kg
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12位 |
15位 |
4.12 (8件) |
587件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
11V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカい!便利!安い!3拍子揃ったスマホ必須時代のマストバイ
JF3 N-BOXカスタムに取り付け。
公式HPでは前方視界を遮るため取付け不可となっているが、
ほぼ同サイズのBIG XはN-BOX専用を販売しているので一か八かで取付けてみました。
結果、前方視界も遮ることなく、ハザードランプやシフトノブにも干渉せずに取付けられました。
起動画面も車種専用の物が用意されてあったので満足度アップ。
2DINの下段取付け、ディスプレイは標準より手前に引き出して、
30o下げる設定でちょうどいい感じでした。
アイポイントが低い方はチルトで座高を上げるか、もう15o下げるか9インチモデルを選択したほうが良いと思います。
【デザイン】【操作性】
ほぼ画面なのでデザインもあったもんじゃないですが、
ボタンも絵で表示されて分かりやすくて良い。
ディスプレイ位置も1DINの上下、手前と奥、高さも15mm刻みで
5段階下げられるので車に合わせやすい。
【音質・画質】【設定】
画面はHD液晶なので高精細で明るくて見やすい。
設定で音は大きく変わる。ただ設定がマニアックすぎ(笑)
【拡張性】
USB・HDMI搭載で文句なし。SDスロットは無し。
テレビはないけど今の時代は必要なし。
Apple CarPlayが無線で使えるのはかなり便利!
有線だと途中コンビニ等で買い物する時も近頃はスマホ決済が多く、
外して付けての手間がかなりのストレスでしたが、それから解放されます。
iPhoneオーナーならそれだけでも選ぶ価値あり。
【総評】
スマホ(特にiPhone)持ちなら高いナビを買う必要がない素晴らしいDAです。
ちなみにgoogle mapは事前に地図をダウンロードできるので電波が届かない地域や、通信料削減のためにモバイル通信オフにしても使用可能です。
GPSとスピードセンサーがこのDAに付いているのでスマホで拾い切れない位置情報も補ってくれますのでロストすることもあまりありません。
もちろんgoogle mapなら地図更新も常に新しくてずっと無料。
目的地検索で目的地の施設がなかなか出てこず困った事はありませんか?
スマホで検索した目的地をそのままナビで使えます。
さらにリアルタイムで渋滞も考慮して案内してくれます。
時々、え???みたいな案内もしますがそれぐらいはご愛敬ということで(笑)
5携帯1台でCarplayとテザリング⇒Fire TVで映像も見れ、最高!
【デザイン】
11インチはとても格好いいです。
【操作性】
CarplayとHDMIでの映像入力を使ってますが、カーナビの様にCarplayのアプリ(Yahooカーナビ)で曲がるなどの通知の際にHDMIからCarplay地図アプリへ自動切換えしてくれるなどの機能があると良い。
自動で切り替えがないので、マニュアルで変更しないといけないのがちょっと使い勝手が悪いです。
【音質・画質】
とてもきれいで満足してます。
【設定】
音響のBass設定がわかりづらいかなと。
以前の古い楽ナビは感覚的にSuper Bassなどの設定を入れれば、低温が響きますが、
ちょっとこれはまだ手順がわかってないです。
【拡張性】
HDMI入出力があるので、リアモニターやHDMI Switchをかまして、Fire TV、携帯直差しなどやりやすいです。
【総評】
とても満足してます。
AppleCar PlayがWi-Fiを使ってDAと接続されてると思ったので、HDMI映像入力を1台のiPhoneで行うのはできないかなーと思ったのですが、恐らくCarPlayはBTで接続されているのか、AppleCar Playとテザリングの同時使用ができ、Fire TVでNetflix等を観ながら、Carplay出来るので便利です。
後は、カーナビアプリで通知があるときに自動でHDMI⇔Carplayの表示切替ができればPerfectかと。
ちなみに、取付車種は70系VOXY(ZRR70W)でメーカーとしては非対応車となりますが、
実際はメーターも隠れることもなく、ステリモ、ラジオアンテナ、リアカメには標準ハーネスの使用等、何不自由なく取り付けできました。
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13位 |
17位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5彩速ナビは最速ナビでもある
スイフトスポーツ(ZC33S)に取り付けました
彩速?⇒最速でしょ!と言いたくなるレスポンスの良さです
普段使っているiPhone16proに比べても全くもたつきを感じない操作性に驚きました
カーナビの部分では他社にかなわない部分もあるだろうと推察しますが
昔使っていた727DTの記憶を頼りに
操作レスポンスと音質関係(設定の多彩さ)ならKENWOODかなぁと
当機種にして正解でした。
※ナビ性能の項目を4にしたのはナビの実使用がまだ少ないないためです
音質設定におけるスピーカーの種類、音像の上下位置の調整をはじめとした「設定項目の多彩さ」が健在で、自車のハードウエアで実現できうる最高音質と思えるところまで追い込んでいけます。
表示の鮮明さ、操作レスポンスなども使っていて気持ちの良い機種だと思います
発売直後で値引きもほぼゼロだったため迷いましたが
9インチのフローティングタイプを選んだのも正解でした
特別な(=社外製)ナビパネルも必要なく、
車の操作に干渉することもありません
細かいところでは
ステアリングリモコンの設定もスズキ車であることを自動認識してくれたときは
今時のナビはこんななんだ!と感心
唯一残念点は取り付け説明書
よく読まない自分も悪いのですが
フローティングタイプが初めてだったのもあり
・車種ごとのステイへの取り付け位置が異なること
(どのネジ穴で固定するか)
・ディスプレイをしっかりネジ止めした後でないと電源が入らない仕様
など「重要度が高い説明」が読み取りにくくて苦労しました(苦笑
総じて「嫁さんのジムニーもこのシリーズ(8インチ)」に変えようかな
と思う程度には満足しています
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23位 |
24位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2kg
【特長】- よく使う機能を直感的に操作できる7V型2D(180mm)モデルの業務用汎用カーナビ。キーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 快適な通信環境が定額で使える「docomo in Car Connect」に対応(「ネットワークスティック」は別売り)。HDMI入出力に対応。
- 近くの駐車場、ガソリンスタンド、コンビニをダイレクトに検索できる。よく使う検索機能やAVソースが表示できるショートカットキーを用意。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱ楽ナビ
AVIC-RZ722の機能省略モデル。
ETC/サブウーファー/AUX入力を接続せず、リアモニター出力はHDMIで行う、という場合は、こちらのモデルがおすすめ。
25年前からカロッツェリアを使い続けているが、画質や動きの滑らかさは向上しつつ、基本的な色の使い方は変わっていないので、視覚的な違和感は全くない。
「楽ナビ」を標ぼうしているものの、2000年頃のサイバーナビと同等の機能なんじゃないか、と思うくらい充実していて、使う上での不満はない。
ただ、裏を返せば、細かい機能を重視しない女性にはとっつきにくいような気もするが、基本的な操作(目的地設定や、USBケーブルを接続しての音楽再生など)の説明を聞いておけば、難なく使えると思う。
唯一の不満は、TVは見ないので機能としては省いてほしい。
「ディスプレイオーディオにスマホをつなげてGoogleマップにナビさせれば十分」という声も聞くが、頭が古い自分にとっては、ナビは車に搭載されていて、ナビの中のセンサーと車速信号の検知で高精度であるべきだと思う。
これからもカロッツェリアには頑張ってほしい。
5専売モデルは通常汎用より安い。
直感的に使える。画面が綺麗。汎用通常モデルに比べて、「D」のつく専売モデルは安い。
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36位 |
25位 |
- (0件) |
14件 |
2024/11/12 |
- |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.0 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 幅x高さx奥行き:178x100x158mm
【特長】- 静電容量式タッチパネルを採用した、WVGA解像度で横幅180mmモデルの7型カーナビゲーション。VICS表示の見やすさにもこだわった地図表示を実現。
- 独立したコアが4基内蔵されたクアッドコアCPUを搭載。フリック(はらう)、ピンチ(拡大・縮小)などスマホのような操作が可能。
- 住所表記やルート案内音声をはじめとした機能は日本語・英語・中国語(繁体字/簡体字)・韓国語に対応。外国人でも簡単に目的地やルート設定ができる。
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33位 |
28位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/5/ 9 |
2024/6/上旬 |
8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーション(8V型フローティングモデル)。HDMI入力&ハイレゾ音源に対応。
- 高精細&高視野角HDパネルと静電容量式タッチパネルを搭載。「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- 「オーガニックGUI PLUS」により、モード切り替えボタンをタッチするとドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格帯ならこれ一択
【デザイン】良い、不満は無い
【操作性】直感的に出来る
【ナビ性能】余り使わない、現在位置の確認が主
【画面表示】SDカードからの音楽再生時の表示が好き、昭和から平成になる時期のカーステを思い出す
サイズも丁度いいしキレイ、右側のタッチスイッチ類は上か下側に物理スイッチでも良かったのでは
【AV機能】良いが音質が好みでは無い、KENWOODらしい音質
DVDの再生も早く安定している、テレビの選局に時間がかかる(設定で変わるかも)
【拡張性】余り興味が無い、USBなどの配線は購入すらしていない
【総評】良い、不満な点が少ない良器お勧めですこの価格帯なら断トツ、不満点は設定が多過ぎなのに取説が紙媒体の同封なしでネットから
画面の上下がネジ4本止からワンタッチになって左右に少し向けれたら良かった(パナソニックやエクリプスみたいに)
5大画面ナビを求めないならこれで十分!
WVGAパネルだったのがHDパネルになり画質はさらに良くなってる。
ホーム画面や各設定画面のデザインもカッコいい。
音質も多岐にわたり設定できるのでデフォルトでも十分だが、さらにこだわりたい人はツィーターやサブウーハーの増設により、それらを活かしてくれる音質設定ができるようになっている。
音声認識でいろんな設定ができるようになってるのも便利。
不満点としては、タッチパネルになってるのは先進的でいいのだが7インチシリーズのように物理的ボタンだとさらに操作しやすい。
あとボリュームも瞬時に下げるミュート機能があればいいと思う。
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16位 |
29位 |
4.37 (20件) |
748件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
6.78V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 音声認識:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 幅x高さx奥行き:178x100x87mm 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーディオに拘ってもAndroid Auto捨てたくない人にとっては最善
それなりなデッドニングを施しただけの軽自動車(H82W eKワゴン)で、KFC-RS174SとTS-WX140DAと組み合わせで使用してます。
174Sのツイーター(簡易ネットワークは安全のため残したまま)をF、ミッドをRに、サブウーファーをRCAでネットワークモード(バイアンプ接続)しています。
【デザイン】
悪くないですしUIもそれなりに良いです
【操作性】
タッチパネルの感度がややイマイチです
設定画面での微調整がやりにくいと感じました。
あと付属のリモコンが赤外線式なのが惜しい。
ステアリングに貼り付けてステリモ替わりに出来ないかと思ってましたが、本体に向けて操作しないと反応せず…。
【音質・画質】
バイアンプ接続でエントリークラススピーカーであるKFC-RS174Sが化けたくらいには素晴らしいです。
本機の魅力はこのバイアンプ接続ができること、クロスオーバーやタイムアライメントの調整が出来ること。
この価格帯では非常に魅力的です。
また、有線接続Android AutoやCarplayが使えるのも良いポイントで、私のようにカバー曲などをよく聴く都合上YoutubeMusicを使う人にはこの機種が最も適しているかと思われます。
Bluetoothだと二重圧縮になるところですが、有線接続であれば圧縮は無しですし、Android使用者の救世主です。
【設定】
サイバーナビ等に比べると調整幅には若干の制限はありますがネットワークモード(バイアンプ接続)が使えること、クロスオーバー、TAが細かく調整できる点が素晴らしいです。
車や使用しているスピーカーによって性格が異なるので、自分好みの設定に育てるのは大変ですがキッチリやると素晴らしい音になります。
イコライザーほとんどいじる必要もありません。
ただ、タッチパネルがやや感度悪く、設定画面は少し操作性が悪いです。とくにクロス弄る時の操作性はストレスを感じました。
【拡張性】
HDMIを備えてるのでFireTVなどを接続の上テザリングで運用すればYouTubeやU-NEXTの視聴も可能になるでしょう。
外部アンプも接続可能ですし、DSPとかも用いる分には問題ないかと思います。
しかし、USBの系統が一つだけなのが少し残念。
充電用とかの予備がもう1本あっても良かったかなと思います。
【総評】
YouTubeMusicで音楽を再生する、有線接続に拘りたい人にとってはAndroid Auto非対応のサイバーナビが使えないので、その辺のコネクテッドがしっかりしてる本気は値段の安さも相まって最善の選択肢となりそうです。
同様にALPINEやKENWOODの競合機種も選択肢に入りますが、オーディオの能力と設定の充実さではカロッツェリアが最も優れてる様でした。
5異音がする以外は最高のディスプレイオーディオです。
音質はディスプレイオーディオで最高クラスです。
64ジムニーに使ってます。
パワーアンプにGM-D8400。
Cスピーカー(フロントセパレート、リアコアキシャル)、サブウーファーにTS-WX400DAというシステムで接続してます。
操作性については、他の方のコメント通り、好みもあるかと思いますが、若干もっさり気味です。
繰り返しになりますが、音質は最高クラスです。
値段がそれなりに安く、よく鳴ってくれます。
これ以上、求めるところはありません。
1点、気になるところはあります。
寒い時期になると、エンジン始動時に、本体から数分程度、異音がします。
ウォオオオン……ガピガピガ……。
暑い時期はないんですが、寒い時期はそういう「異音」がするんです。エンジン始動して数分程度ですが。
仕様なんでしょうかね。
それ以外は、最高のディスプレイオーディオです(^^)
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21位 |
29位 |
3.18 (5件) |
7件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:2kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、7V型2D180mmサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。DVD/CD/SDを使用できる。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5衛星を受信できないところで活躍して欲しい
ロンサムカウボーイからカロッツェリアにモデルチェンジしたときに免許を取得して30年、車歴16台、ずっとカロッツェリアを使っています。首都高の地下の分岐で活躍してほしいのでカーナビ機能があるモデル購入しています。Apple CarPlayでアップルミュージックも聞けるし、スマホの機能も表示出来て便利です。
空調の吹き出し口の都合で大きい液晶画面はつけられなかったですが、大きいほうが操作性はよいと思います。
4Airplay 初対応
Airplay初対応ということで、色々試してみています。ただ、高速のぐねぐねしているところは明らかにカロッツェリアのナビな方が見やすいと個人的には思います。Google mapはいまいち高速はわかりづらい。なので、使う機能は音楽とかそっちかなというところです。
古い楽ナビからの買い替えなので、やっと最新地図になって、使い勝手は格段に良くなりました。
これから色々試しながら様子を見ていきたいと思います。
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19位 |
31位 |
4.47 (9件) |
165件 |
2019/10/ 3 |
2019/10 |
6.78V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:2400×480 タッチパネル:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x164mm 重量:1.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅用オーディオとして
3年ほど前にカーナビを入れ換えた際、半分遊びで古いナビ(サイバーナビ AVIC-ZH0007)を次男のコンポ代わりに自宅で使えるようにしていました。
(電源はジャンクのWiiUのACアダプタ,スピーカーは余っていた純正ドア用や大昔のリアトレイ用モデルを利用し、百均やホムセンの木材を使って箱を作りました。)
それが起動しなくなったので、せっかく箱を作ったしそのまま捨てるのもと思い、ヤフオクで売ってる2,000円前後の中華Bluetoothユニットを入れることも考えましたが、すぐ壊れても何だし、もう少しマシなものとしてKENWOODのDPX-U760BTやPioneerのFH-4600あたりを候補として検討。
ただ、ディスプレイがあまりにショボいのが気になり、本機に至りました。
ほとんどBluetoothしか使っていなかったようなので、本来2万円台後半出すなら家庭用コンポかちょっと良いBluetoothスピーカーを買えば済む話なのですが、元々の目的と手段が逆になってしまいました(笑)。
クルマでの使用ではないので、あまり参考にならないかもしれません。
【デザイン】
2DINモデルでタッチパネル仕様だとほとんど画面になるので、あまりデザインの差は出ないですが、悪くないと思います。
【操作性】
ほぼタッチパネルですが、古いナビや今クルマで使っている楽ナビ(AVIC-RW711-E)よりもタッチの反応は良いですね。
デフォルトではむしろ過敏な感じがしますが、感度を設定できるのもよいですね。
ただ、リモコンはほぼDVD用となっていて、あまり使うシーンはなさそうです。
なんで十字キーとか設定項目でも使えるようにしていないんでしょう。これは不便。
【音質・画質】
音質については、そもそもエンクロージャーが適当に作った箱だし、フロントSPも純正のドア用なので、云々言えるレベルではありませんが、前のサイバーナビと比べても差は感じないぐらいよいと思います。
画質については、画面サイズが小さく、最近のスマホより一回り大きいぐらいなので、この解像度でも十分ですね。
動画はあまり見ないと思いますが。
【設定】
設定項目はシンプルで比較的分かりやすいですが、時刻設定が設定項目に入っていないのは戸惑いました。
イコライザーの設定もすぐにアクセスできて操作しやすいですね。
【拡張性】
この価格帯のシンプルなモデルにしては悪くない方ではないでしょうか。
古いiPodやiPhoneを純正のLightningケーブルで背面のUSBポートに直接つなぎましたが、ちゃんと動作しました。
これとは別にUSBメモリを挿せるポートがもう1系統あればもっとよかったのですが。
因みに、電圧が低いためかiPadは充電できませんでした。
【総評】
前述のとおり、普通の使い方ではありませんが、クルマで使う場合のイメージも概ねつかめました。
本機はあくまでDVDと音楽が中心のモデルで、Google Map等スマホをナビ代わりに使うとか、スマホの動画を画面に出力するのが目的なら上位機種を選ばないとダメですね。
そういう意味では、意外と需要が合致する人は少ないかもしれませんね。
オーディオだけでよいなら1DINの安価なモデルで足りるでしょうから、バック用のモニタが必要とか、子どもにDVDを見せたいといったケースかな?
ただ、後席には遠く画面も小さいし、いまどき動画は配信が主流なので、タブレットとか持ち込んだ方が…という気がします。
とはいえ、日本語表示もできない2DINオーディオから1万円ほどアップでディスプレイにフル情報が表示できるようになるなら悪くないですね。
因みに、配線コネクタはAVIC-ZH0007のものと同じであり、以前のものをそのまま挿すだけで済みました。
サイバーナビや楽ナビからの入れ換えだと簡単ですね。
5価格は安いが音質は高い!パイオニアに感謝!
【デザイン】
機能的で良いと思います。アイコンデザインなどもよいです。
【操作性】
使い方は99%がUSBメモリー再生。まれにラジオ。スマホ再生はしません。CDも車では聴きません。
MP3ファイルの再生をしており、操作感も問題なし。早送り巻き戻し、前後曲飛び越し、前後フォルダー移動など簡単です。
一時停止でキーを抜いて、次にエンジンをかけると、自動再生します。停止状態を保持したい場合は、ホームボタンを押してソース停止を押してからエンジン切ります。
【音質・画質】
10年以上前のパイオニア製ハーフDINサイズのアンプ内蔵CD/USB/FMプレーヤーからの買い換えです。
音質は以前より良いです。高域の伸び、低域の豊かさなど申し分ないです。イコライザーもあります。
高級カーオーディオとの比較では当然負けるでしょうが、BGM的に再生するなら十分。
私は、1BOX車に取り付けましたが、音の広がりなども自分的には問題なかったです。
【アルバムのアートワーク画像の表示に関する簡単な検証結果】
アートワーク画像が表示できる場合と表示されない場合があります。多分、画像の解像度(ピクセル数)です。
結果から言うと、JPEGの600×600ピクセル以下であれば表示しました。601ピクセルはだめでした。
私は、アートワーク画像を640×640にしていたため、全く表示されませんでしたので、面倒くさいがリサイズしたら見事に表示。
表示されず困っている方は、参考にしてみてください。
【設定】
取り付けは自分でやりました。車種ごとに難易度が違いますが、概ね簡単です。
メーカーごとのオーディ取り付けハーネスを使いましょう。楽ですよ。
あと、パーキング検出の配線を探すのが手間なら、LOWに落とせば大丈夫。ボディーアースするか、アース線とショートさせれば良いです。
【総評】
総じて満足です。昭和の時代はカーオーディオは高かったです。多分、当時だったら89800円とかしたかも。それが今では30000円切り。時代の違いを感じる。
買ってください。お勧めします。
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38位 |
34位 |
4.72 (6件) |
194件 |
2021/11/29 |
2022/春 |
7V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:1.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ディスプレイオーディオの必要十分製品
【デザイン】
昨今主流のフローティングの大画面が苦手で、2DIN規格に収まるもの求めていたので、その意味でかもなく不可もなくでいい感じです。
【操作性】
個人的な慣れの問題が大きいですが、最初少し取っ付きにくさを感じつつも、概ねやりたいことはだいたいできる感じです。
【音質・画質】
そこをあまり求めていないので、大きな違和感は個人的に感じませんでした。
【拡張性】
車種別の取付キットとセットであれば、概ねやりたいことはすべてできるって感じの印象です。
【総評】
ディスプレイオーディオとは?みたいなところはクリアできてるそうにはまあまあドンズバな製品です。
5必要十分で、すばらしい。
【デザイン】ディスプレイオーディオは初めてだが、こんな物だと思う。
【操作性】物理ボタンが付いているので操作がはっきりわかり、良い。
【音質・画質】普通にきれい。こんな物だと思う。
【設定】
車ごとに取り付け用の部品があるようで、
(取り付けキッドや、バックカメラやドラレコやYouTube視聴のためのHDMIケーブル(本体裏側配線)など)本体購入時に、お店で教えてもらい一式購入した。
納車時に取り付けてもらったので、自分ではアップルカープレイの設定をした程度。
説明書なしでも iphoneを持って、本体操作で すぐワイヤレス接続できた。
以後、同じiphoneであれば、自動接続となるので便利。
ただ、なぜか時々、接続しないときがある。(特に問題ないので気にせず使用している)
【拡張性】元々はバックカメラの映像を見たいためディスプレイオーディオを選択した。
バックカメラの映像、ドライブレコーダーの映像確認、アップルカープレイで、iphoneの
ナビやYouTubeなども見ることができ、必要十分。
【総評】純正なナビまでは必要ないけれど、バックカメラのモニターが欲しくて調べたら
ディスプレイオーディオというのがあることを知り、はじめて利用。
バックカメラ、ドライブレコーダのモニターとして 十分な機能、さらに
アップルカープレイが簡単にワイヤレスで接続でき、
iphonemのナビや、YouTubeも簡単に利用でき、大変便利。
物理ボタンがついているので、操作も感覚的にわかり使いやすい。
その他の機能、車の情報なども見られるようだけれど、詳しいことはわからず、
簡単な使い方だけしている。
それでも十分で快適。
とてもよいと思う。
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22位 |
36位 |
3.88 (6件) |
65件 |
2024/8/ 1 |
2024/7 |
6.8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x153mm 重量:1.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初の画面付きオーディオ
つい先日にスイフトスポーツZC33Sに装着。
元々ナビ不要、画面不要なのでカタログオプションのKENWOOD U330BTH(1DIN)を取り付けていたが、電卓液晶なのでアーティストも曲名も読めない、電話は番号のみ表示される、LINEは「CALL」としか表示されない、毎度マニュアル見ないと設定変えられない、とストレスハンパないのと、CD/DVD付きはナビ以外なくなりそうな勢いなので妥協の末に購入。
使用スピーカーはフロントKENWOOD KFC-XS174S、リアはスズキ純正。
【デザイン】
こんなもん、高級感はないが安っぽくも見えないか?
好みでいえばメーカー名と型番は正面に欲しかったところ。
【操作性】
今までが最悪(文字すらまともに読めん)だったので快適というか不満はない。
もっさりという意見もあるが自分が使った歴代KENWOODでサクサク動く機種を知らないw
【音質・画質】
6年半ほど前まではずっとマイスター監修機を使っていたので音質では設定不足というか若干物足りない部分もあるが、音質追求するような車じゃないので十分だとは思う。
画質はDVD見るわけでもミラーリングするわけでもないので特に気にならないが、、、
・文字が大きすぎてタイトルやアーティスト名切れてる(自動スクロールしない)
・固定画像とか焼き尽くし不要(スペアナとか動く機能欲しかった)
【設定】
過去の使用機種よりオーディオ設定とか減ってるなーと感じる。
リモコン設定はわかりやすくよかった、が、メーカー選択は存在せず学習設定しかなかった。
【拡張性】
USBが背面ケーブルじゃなくフロント差し込み口だと嬉しかった。
【不満】
・データCDに対応していないので今まで使っていたCD-RやRWが投入できない。
・エンジン始動時の起動が遅い(警告画面10秒もいらん)
【総評】
スペアナがうねうね動くの好きなので過去車から剥ぎ取ったL909に載せ替えるか悩んでいたのだが、結局Bluetoothないし電話誰からかわらなんしというところは解消せず、音質とスペアナとデータCD以外は満たせないので悩みに悩み妥協した。
カタログオプションだったU330BTHから比べれば音は良くなり、文字も読めるようになり、設定は楽になり、使えなかった受話ボタンも使えるようになったので器機としては悪化した部分は1つもなく改善ばかりである。
4お安くて良い
買った車にカメラだけ付いてたので、アラウンドビューを映す為に買いました
極論カメラ映像が映ればいいので値段で選びました
時代的にこの先触れないかもと思ってCD・DVDが再生できるのも理由です
【デザイン】
時計表示が大きくていいです
【操作性】
割ともっさり、スマホのようにサクサクは動きません
【音質・画質】
画質はよくあるナビの解像度800×480なので良くはないですが必要十分です
今どきのタブレットを見慣れてるとやっぱり荒いですね
音質はわからんです
【設定】
普通だと思います
【拡張性】
スマホ接続にwifiは使えません
【総評】
必要十分です
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35位 |
36位 |
4.12 (6件) |
123件 |
2021/11/29 |
2021/12/下旬 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DMH-SF700と比べて
昨年11月にセレナe-Powerに取り付けました。
セカンドカーのSakuraには、パイオニアのDMH-SF700を取り付けています。
実は同じDMH-SF700を取り付けようと思っていたのですが、DMH-SF700だと後席用モニターのHDMI出力がないということで、やむなくこちらにしました。
基本DMH-SF700との比較になりますが、レスポンスは間違いなくこちらの製品の方がよいです。画面タッチにすぐ反応してくれますし、固まったり、考え込んだりすることはありません。反面、DMH-SF700は10年前のAndroid端末並みに考え込むことがあります。この製品の方が圧倒的にストレスが少ないです。
また、DMH-SF700はAppleCarPlayが有線なことに対し、この製品はワイヤレス。車に乗って15秒後くらいには自動的にCarPlayが始まります。これもストレスフリー。
この2点だけでも、この製品を選ぶ価値があります。
DMH-SF700の方がいいと思うのは、画面解像度。CarPlayをしたときの表示域が広く、マップが遠くまで表示されます。同じ1280x720なのに謎です。設定変更で調整できそうな気がしますが…
私は後席モニター表示用に、この製品にAmazon Fire Stickを取り付けてストリーミング再生をしています。後席はAmazon Prime Video、前席はCarPlayによるナビと、ちゃんと役割分担して表示します。
総合的に見て、DMH-SF700に比べてDAF9Zの方がよいと感じています。
5ワイヤレスCarPlayでiPhoneとの接続作業がいらないのが良い!!
ALPINEの適合情報は出ていませんが、P15 キックス e-Power(前期)に取付けました。
ステアリングスイッチも使用できています。
【デザイン】
この手のものってデザインは似たり寄ったりで何を基準にすればよいのか分かりませんが、UIのデザインは分かりやすくてカッコ良いと思います。
【操作性】
KENWOODナビみたいに変な階層になっていなくて、どこに何があるか分かりやすい。
設定項目も非常に分かりやすくてよいと思います。
【音質・画質】
音質は割と良いです。
自分の車はスピーカーはすべてカロッツェリアで、フロントセパレート、リアはコアキ、サブウーファーはお弁当箱タイプでシート下ですが、初期設定でも聴ける音が鳴っています。
KENWOODナビの時はどうも中音付近が上手く鳴らなくて困っていたのですが、その辺は悩まなくても良さそうです。
画質はUSBメモリに入れた動画を見てみましたが個人的には良好な画質
ただし。バックカメラの画質はアラウンドビュー画像をData System リアカメラ接続アダプタ RCA101Nを中継してビデオ端子入力しているので、とてつもなく画質が悪いです。
ビデオ端子入力は7インチぐらいが限界でしょうね。
【設定】
各種設定はUIが優秀なため分かりやすくて良いです。
サブウーファーの位相設定だけ変なところにあってわかりにくいですけど・・・。
音質設定はグラフィックEQ(以下グライコ)しか知らない人はパラメトリックEQ(以下パライコ)のみなので取っ付きにくいかもしれませんね。
グライコも別に欲しいところ。
そのパライコも周波数がKENWOODナビより弄れる周波数が少ない。
その代わり全チャンネル別々に設定できます。
タイムコレクション(タイムアライメント)の設定は最初は戸惑いました。
自分は距離設定で行うのですが、KENWOODはスピーカーから自分まで距離を設定。
ALPINEは一番遠いスピーカーを基準にして、何センチ距離が近いのかで設定するんですね。
何故説明書にそれが書いていない?
自分はタイムアライメント付ヘッドユニットは、これの前のKENWOODからだったので、本当に悩みました。
【拡張性】
ディスプレイオーディオ(以下DA)としては悪くない拡張性だと思います。
フロント・リア・サブウーファーのライン出力端子が標準で付いてくるし、ALPINE製のドラレコ用の端子も用意されている。
ただ、「別売の電源ケーブル(KCE-GPH16)が必要となります」とあり、何故にコレが標準じゃないのか疑問。(ALPINEの車種別取付キットに含まれているからみたい)
【総評】
音も良いしUIも弄りやすいし、ワイヤレスCarPlayが欲しいならコレ一択!!
ワイヤレスCarPlay最高!!の逸品であります。
ディスプレイもパナナビのフローティグディスプレイみたいに、路面の振動でブルブルしないし良いですね。
因みにOPのTVチューナーはがっかり仕様らしいので、TVが欲しい人は素直にナビの方を購入した方が良いです。
あと、気になる点はALPINEの予算の関係なのでしょうが、実車取付情報が決まった車種しか提供していないので、取付を断られる店があるのが痛いですよね。
DIY派の人にも本当に情報が少なくて、カロ、KENWOOD、デンソーテン(一番参考になります)の取付情報と自車(日産P15キックス前期)に近い、同一メーカーの車種(日産E12ノート)を参考にして取り付けしました。(カロの取付情報によると前期・後期の接続に違いは無い模様)
ステアリングリモコンの配線はE12ノートと同一で、本体設定はNISSAN-3です。
最後に、自分はAmazonMusicを使用して音楽を聴いていますが、今は他の音楽サービスの方が良いかもしれません。
AmazonMusicはイグニッションオフから時間がたつと、ほぼ次回イグニッションオン時にフリーズします。(自分の環境限定かも?)
今のところの対策は
・ホームスイッチ長押しで当機の電源オフ→音声認識スイッチ長押しで電源オン
又は
・iPhoneのAmazonMusicを再起動
で解決しています。
この件はAmazonサポートに問い合わせ済みですが、アプリ再インストールで治らなかったらAppleの所為なのでそちらに問い合わせしてくださいとのこと。(いや、お互いで協議して何とかしろよと思った)
AmazonMusicの上記バグの件はSpotifyに移行すればすべて解決します。
ただ、音質はAmazonMusicやAppleMusicより落ちます。
まあ、停車中は音質の違いが分かりますけど、走行中は音質の違いは分かりませんのでSpotify移行して落ち着いてます。
AppleMusicは個人的に訳あって使用していません。
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15位 |
40位 |
4.00 (2件) |
9件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
6.9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.3 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力) 幅x高さx奥行き:178x100x109mm 重量:1.14kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5充分すぎる内容
【デザイン】
デザインはスッキリとしていて、造りも良いです。
【操作性】
レスポンスも良く、不満はありません。
操作性はとても良いです。
【音質・画質】
・音質:可もなく不可も無く、非常にフラットな印象です。クセが無いので疲れないが、物足りない感じもあります。内蔵DSPで調整は可能。過度な期待は厳禁ですが、価格以上だと思います。
・画質:鮮明で見易いです。明るさも良いと思います。
【設定】
特に難しい感じは無いので、使いやすいと思います。
接続するスマホに依存する部分はあります。
【拡張性】
低価格だがワイヤレス接続に対応している。拡張性も個人的には満足しています。
外部アンプやサブウーファーにも対応しているのでシステムアップも容易にできると思います。
【総評】
低価格ですが充分すぎる内容です。
スピーカーなどは純正環境での使用ですが、内蔵アンプが優秀です。
とにかく安く済ませたい人には良いです。
価格は安いですが、造りは丁寧で取り付けも簡単です。
3概ね満足だが細かい不満がある
【デザイン】
普通。
【操作性】
タッチパネル自体は悪くない。
UIはPioneer製品のほうが分かりやすいが、慣れればまあまあ。
【音質・画質】
良い。
ただ、3wayスピーカーモードで使用しているときは操作音を鳴らせなくなり、タッチ操作が不安になる。
【設定】
ボディタイプ別のタイムアライメント設定値が用意されていて、それを微調整できる。
【拡張性】
普通。
【総評】
ナビは月一回程度遠出するとき以外は使わないので、毎回勝手に接続されるのが鬱陶しい。スマホ側でAndroidオートを無効にしている。
毎日ナビを使う人にはワイヤレス接続は便利だと思う。
起動時に必ず「運転中に操作するな」的な警告が表示される。これが非常にイライラさせられる。余計なお世話。
一応10秒後に自動で消えるようにはできる。
起動して音楽が再生されるまでの時間が長い。
ステアリングリモコンで画面表示を消すことができないのが残念。眩しいので普段は消しておいて、時計を見るときだけステアリングリモコンで表示させるような使い方が出来ない。
アップデートでどうにかならないものだろうか。
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34位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 8 |
2026 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
なし |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x180mm 重量:1.8kg
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44位 |
44位 |
4.00 (1件) |
54件 |
2024/5/ 9 |
2024/5/中旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x183mm 重量:2.2kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、DVD/USB/SD AVナビゲーション(7V型/180mmモデル)。HDMI入力&ハイレゾ音源に対応。
- 高精細&高視野角HDパネルと静電容量式タッチパネルを搭載。「ハイ彩速」と声をかけて候補ワードを発話すればナビに触らずに操作できる。
- 「オーガニックGUI PLUS」により、モード切り替えボタンをタッチするとドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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47インチでいいのならこれで十分!
フルセグテレビ、CD、DVD、SDカード、USBメモリといろんなソースが使えて便利。
もちろんBluetoothも使える。
音質調整も多岐にわたり自由に音質を変えることができる。
音質調整が苦手な人もプリセットイコライザーがあるので自分に合った音を簡単に選ぶことができるだろう。
欲を言えばスピーカー交換やウーハー増設をのぞみたいところだが、純正のヘッドユニットをこのナビに変えるだけでも音は変わると思う。
地図画面も上位機種と比べると劣るが、これだけ見ると十分だ。
あえて不満点をあげれば音量を一発で下げれるミュートボタンが欲しい。
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39位 |
44位 |
4.67 (4件) |
22件 |
2024/10/ 8 |
2024/10/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
【特長】- 多くの既販車にも取り付けできるフローティング機構を採用したカーナビ(9V型)。モニターパネルを手動で手前に倒すとDVDやSDカードなどをセットできる。
- スマートフォンの機能を彩速ナビのディスプレイで使える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応する。
- モード切り替えボタンのタッチでドライバーが必要とするナビ情報画面を表示しながらAV画面を特大サイズで表示できる「オーガニックGUI PLUS」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定番の良質サウンド彩速ナビ更にディスプレイオーデイオ搭載!
サイズも大き過ぎず、小さ過ぎず最適なサイズでした、画面の操作性もサクサクで快適、サウンドもデッドニング、高性能スピーカーに変更した車なので文句無しのサウンド設定が出来ました。カーナビは此れも中々の高性能だった
MDV-Z702からの載せ替えですが、其れよりも年月が経ち音質がかなり向上した感じがします。カープレイなどサブスク視聴に最適、故障が少ない国産メーカーで安心です。ナビよりも音楽特化の使用です!
5車内音響改善できたかも
早速取り付けた感想です。
既存ナビでBluetoothのコーデックがLDACに対応しているものがケンウッドのみでしたのでこれ一択でした。
15年ぶりにナビ交換でしたがアルパインからの乗り換えです。
当時はスマホは無くBluetoothで音楽を飛ばすなんて品物は無かったので、安物のトランスミッターで有線で繋いでました。
一応aptX-HDに対応していたのでそこそこの音質で聴けていたかなと思います。
カーオーディオには凝っていたつもりで、ケーブルやなんかにもこだわってましたが、もうCDで音楽を聴くこともなくなり、遅出のBluetoothデビューでそこそこの音質で聴ければいいやと思ってましたがちょっとだけカーオーディオ魂が蘇り、15年ぶりにナビ交換に至りました。
アルパイン信者でしたが浮気しました。
トランスミッターでは安物アマゾンRCAケーブルをAUX接続して使用していたので、劇的に解像度が上がりました。
期待も大きかったので良かったです。
ナビはまだ使ってないのでレビューはいずれしたいと思います。
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24位 |
46位 |
3.38 (8件) |
114件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
10.1V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:0.98kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いきなりほぼ完成域に到達か
【デザイン】
モニターしか見えないのでデザインといっても特徴的な事は無い。
できることならフレーム部分をもっと細くした画面であればより洗練された雰囲気にはなっただろう。
ただ車載液晶に要求されるスペックは家庭用テレビやパソコンのそれとは全く次元が異なる高いものなので品質の担保と縛りがあってのものかと理解している。
操作部分が画面左端にあるのは運転席から遠い位置となり少し不便。左右任意に選択ができればなおよかった。
【操作性】
画面レスポンスが素晴らしい。スマホやタブレットを触るのとなんら変わりなくストレスが皆無。
デスクトップのショートカットは編集から多用するものを優先的に置くことができるのでさらに操作性は高まる。本体上部に隠れたようにボリュームとミュートの物理ボタンがあるがステアリングリモコンが連動できれば使うことはほぼ無い。
【音質・画質】
同じカロッツェリアのディスプレイオーディオの中にはさらに高品位DSP搭載のモデルもあるが、これで十分でじゃね?と思えるほどの音質。さらに高音質を求めるのであれば外部アンプを追加すれいい。画質はクラス最大の10インチの大画面、解像度はHD画質なのでHDMIに接続したFireTV StickやYouTubeの動画が綺麗。できれば4Kまでは不要だがフルHDは次期モデル辺りでは期待したい。
【設定】
初めての起動からいきなりスマホとのBTペアリング、AndroidAUTOの設定まで導いてくれた。初期設定で悩むことは無いと思われる。イコライザーやタイムアライメント、パススルー設定など、追い込みたい人には追い込み代も用意されている。専用アプリのPxLinkを起動すれば常に最新ファームウェアの確認が可能。購入後は最初にアップデートが待っている。壁紙の変更はPxLinkから瞬間で可能。普段から気に入った画像をスマホにストックしておけば車に乗ったついでに壁紙を変えることができる。いくつかの壁紙をスライドショーのようにシャッフル設定してくれる機能があれば面白いと思う。
【拡張性】
外部アンプによるネットワークモードにも対応している。音質に不満があれば追加システムでさらに上を目指せる。HDMI、USB、AUXの入力端子を持つ。USB端子はAndroidAUTOとCarPlayを有線接続したい時にも使用するのでできればもう一つ、音楽や映像を納めたメモリー用にUSB端子が欲しかった。しかしそこはUSBスイッチャーで任意切換えすることで対応ができた。カメラはリアカメラ以外にもう1台を接続することが可能。
【総評】
2025年5月時点でのカロッツェリア、ディスプレイオーディオのハイエンドモデル。とにかく大きな画面はすでに家庭用テレビがそうであるように、導入当初はその大きさに驚くもののすぐに慣れてしまい、もう小さい画面には戻れないという中毒性を持つ。画面が大きくても画質が悪くては興醒めするものだが、本機はHD画質なのでとても綺麗な映像を見ることが可能。ワイヤレスで繋ぐAndroidAUTOとCarPlayはとても便利でエンジンをスタートしてすぐに接続される。不満な点を挙げろというのが難しいくらいとても素晴らしいDAだと思う。今後さらに発展させた後継機種が登場するよう期待したい。買って後悔はしない。
5非常に良いディスプレイオーディオです
【デザイン】個人的には良いです。10インチ大き過ぎるかなぁと思ってましたが、とても見やすく買ってよかったです。
【操作性】今回ボリュームとミュートボタンが物理ボタンになったので、使いやすくなったと思います。
【音質・画質】音質に関しては、各種細やかな設定ができるので自分の好みの音質に出来ます。画質は、以前使っていたDMH-SF500より良くなったと思います。
【設定】ネットワークモードで3ウェイにて再生出来るのが、うりだと思います。
【拡張性】この商品を買った最もの理由はワイヤレス接続が可能になった事です。これは、非常に便利です。
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61位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 重量:2.2kg
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48位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 6 |
2025/2/下旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x180mm 重量:1.8kg
【特長】- 地上デジタルTVチューナー/Bluetooth内蔵、HDMI入力/ハイレゾ/音声操作対応、USB/SD AVナビゲーションシステム(7V型/180mmモデル)。
- 軽荷重抵抗膜タッチパネル&LEDを採用し、メリハリある画質で地図がきれい。ハンドルから手を離さず、話して操作できる音声操作に対応。
- 初めての人でも直感的に操作できる「カスタムシンプルGUI」を採用。スマートフォンなどをHDMIで接続し、大画面で映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4彩速ナビを最新に入れ替えたくなり購入しました。
彩速ナビを最新に入れ替えたくなり購入しました。同じメーカー同士だと交換が楽々です(外車の為)
多大な期待はしておりませんので充分に満足しています。画面が綺麗ですし地図が新しくなって快適です。cdが聞けないのが今時ですが、約1万円UPになるので安いこの機種にしました。
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39位 |
51位 |
3.68 (4件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/10/上旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg
【特長】- 7V型スタンダードモデルのカーナビ(180mmモデル)。多彩なネット動画に対応、動画配信サービスを車内で楽しめる。
- HD画質を最大限に生かした、繊細でリアルな地図を搭載。ネット経由で地図更新がより簡単になっている。
- 普段スマートフォンで使っている電話やメッセージ、音楽まで、ワイヤレスまたは有線接続でナビ画面から操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5選んで正解でした
4か月ほど使ってみての感想です。
【デザイン】
当初はCN-CA01WDを検討していましたが、WDが付けられない車両だったのでCN-CA01Dを選びました。
CN-CA01WDと違って操作ボタンがパネルの下にあるので押しにくいかと思っていましたが、実際に使ってみると特に気になりませんでした。
【操作性】
特に不満は無いです。スマホと同じような操作感です。
【ナビ性能】
特に不満はありません。車速に応じて追従してくれます。
【画面表示】
画面はキレイです。マップも見やすいです(特に3D地図は美しいです)。
【AV機能】
この機種はCD再生できないのでパソコンを使ってmp3ファイルをmicroSDに保存して聞いています。アーティスト再生を選ぶとmicroSD内の複数アルバムタイトルを跨いで再生してくれるので便利です。
【拡張性】
・CN-CE01と違って地図更新があるCN-CA01を選んで正解でした。購入後3年間は地図を最新に保てます。今のところ、月に1回ぐらいの頻度で新しい地図が配信されている感じです。
・スマホを登録しておけばハンズフリー会話もできて便利です。
【総評】
この機種は安価なカーナビの部類に入ると思いますがコスパ最高でした。
4AppleCarPlayを使ってみたくって。
【デザイン】
いたって普通の7インチナビ。
【操作性】
ずっとパナソニックを使用してきたので(交換前はRS-02D)違和感なし。
画面のチルト機能が無くCDも入らないが、私にとっては何の問題もない。
【ナビ性能】
AppleCarPlayに対応している。ワイヤレスで使える。AppleCarPlayを使ってみたくてこのナビを買った。
【画面表示】
RS-02Dに比べて色味が薄くなったかな?という気がしないでもないが、まあ慣れだと思うし支障があるほどではない。設定で変更もできるし、これから色々いじっていきたい。
【AV機能】
音質にはこだわりが無いので、これで不満はない。テレビも動画も見ないし。参考にならず申し訳ない。
【拡張性】
テレビアンテナとバックカメラは以前のモノをそのまま流用(GPSアンテナは交換した)。ETCはこのナビと連動するCY-ET2505VDに交換した。私はテレビも動画もナビで見ないのでHDMIケーブルは付けなかった。個人的には、あまり拡張性は意識していない。このナビと連動する専用のドラレコもあるらしい。
【総評】
10年使っていた同じPanasonicのCN-RS02Dの地図更新も終了し、AppleCarPlayに興味があったので買い換えました。7インチなので値段もリーズナブルだし、3年以内に1回の無料地図更新が出来るのでお得だと思う。AppleCarPlayが自分に向くかどうかはまだ分からないが、ナビ単体でも満足できると思います。
たしかCAシリーズは販路がカー用品店限定だったと思う。私もイエローハットで購入して取り付けもお願いしました。
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20位 |
51位 |
4.21 (24件) |
719件 |
2020/5/14 |
2020/6 |
9V型(インチ) |
オンダッシュモニタ(1DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ 音声認識:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力×1) 重量:1.4kg
【特長】- 「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応し、大画面でスマートフォンアプリの直接操作が可能なディスプレイオーディオ(9V型HD)。
- YouTubeをはじめとした無料動画配信サービスなどのお気に入りサイトを専用アプリにブックマークすれば本機の大画面で高画質・高音質に楽しめる。
- 「Amazon Alexa」を搭載し、多様なメディアの音楽再生や、ラジオ、ニュースなどさまざまな機能を音声で呼び出せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽聞く人に良価なディスプレイオーディオ
ガジェット好きなアラカンオヤジです。マイカー(プロボックス)を3年前に購入し、同社のFH-9400DVS
を装着していました(形態はiphoneからのAppleCarPlay)が、起動時から使用できる迄の時間が結構かかる事、
頻繁に電源が落ちる、携帯ナビアプリのフリーズが頻繁になり、今回買換えとなりました。
巷では格安の某国製のD/Oが出回っており、評判もよいようでしたが、敢えての国産メーカπ社に交換しました。
スピーカー(TS-F1040SII、TS-STX510-B )とサブウーファー(TS-WX400DA)も同社製品のもので揃えて
いる環境でのレビューです。
【デザイン】概観はまんま「タブレット」端末です。額縁も薄く縁には銀枠どりしてあり、それなりに高級感があります。
【操作性】(問題1)タブレット形状なんですが、操作するタッチパネルの位置が左側に固定されている点は操作しづらい。
⇒いわゆる左ハンドル仕様なんですね。。流石に9インチの画面の左端っこにホーム、マイク、ボリウムボタンが
縦一列って、身長176cmの私でも音量の上げ下げすらメンドクサイです。。最近の車は基本ハンドルにリモコン
スイッチがついてるからそれを生かせば済むという整理なんでしょうけど、こちとらプロボ・・(泣)。
(問題2)できれば静電式(タッチ式)でなく物理ボタンにして欲しかった。タッチしても反応しない場面がままある(-_-;)
(問題3)フローティングにも拘わらず、画面が上下の傾きしかできず、左右の「首振り」ができない点は大きなマイナスポイント。
画面が大きいこともあり運転していても常に「脇から画面を覗いている」感がある。
(問題4)時々「フリーズ」する時がある。。CarPlayでの音楽再生からラジオ(FM)に変更しようとする時などに暫く「黙り込む」 時がある。
【音質・画質】大変満足です。前機種でも同じく各種設定メニューが充実しており、素人な私レベルではデフォの接続
(内部アンプで)であっても調整し自分好みに追い込んでいけると思います(プロボックスは前面10CMサイズ
のスピーカーしかなく、サブウーファ、リアスピーカーは別途設置)。
画質も所謂高解像度ではないですが、9インチ画面でナビ綺麗です。
【設定】ディスプレイオーディオ特有の2次元(本体側のOSとCaplay側のそれ)世界を理解してしまえば、分かりやすい
構成だと思います。
【拡張性】何分発売が2020年ということで古いので仕方のないところですが、Carplayでのiphoneとの接続は有線前提
となります。私はOppo社のドングルを介して無線接続してますが、その分接続に時間が少しかかるのでできれば
無線接続がデフォだとよかった
⇒10インチの新製品では対応されているようですね。
⇒5月発売のDMH-SF600が新製品として発表になりました。
HDMI端子が用意されているので、ネット動画等見る人には拡張性はあるのでは(当方使用せず)。
【総評】操作性や反応は新製品などと比べると少し見劣りする部分もなくはないですが、実売価格が最安で8万を切って来ており、
オーディオとしての基本性能は依然高く、C/P値は十分に高いと思います。
5こんなにいろいろな機能が装備されてるのにコスパが良い!
【デザイン】
フラットデザインでスタイリッシュ
【操作性】
音量操作はダイヤル式か物理ボタンの方がいい
【音質・画質】
音質は最高で画質も特に不満無し
ちなみにV173スピーカーをバイアンプ接続のネットワークモードで繋げてます。
【設定】
わかりやすく直感的に操作できる。
【拡張性】
HDMI入力やUSBタイプCも装備されてるから使い勝手がいい。
【総評】
他のレビューで動きがもっさりしてるとかスマホの方がいいとか見かけますがそんなの当たり前だろって思うんですけど…
そもそも比較するカテゴリー違うと思う。
自分も購入前はいろいろレビュー見てどうしても悪いレビューに目が行きましたが購入して使用すると全然そんなことは無く快適に使用出来てます。
どうも理想の高すぎる方がいるみたいですね。iPadみたいなのを求めてるんでしょうね。
自分は悪いレビューを信用せず購入して大満足しています。
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49位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 2 |
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7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x188mm 重量:1.8kg
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53位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2026/5/下旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
ワンセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:800×480 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x180mm 重量:2.2kg
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54位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/下旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:180x100x183mm 重量:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4Fire TV StickをHDMI入力してリアモニターに出力への出力は可能
HDMIの入出力が充実しているため購入。
amazon Fire TV StickをHDMIから入力して、リアモニターに出力は一応可能です。
ケーブルは入出力ともに高いケンウッド純正ケーブルを使用。ジェンダー変換アダプターはエレコムのものを使用。Fire TVの電源供給はケンウッド純正USBでは電力不足で不可でした。
リアモニター出力は「ナビ画面のミラーリング」「リアモニター出力」の選択式。ミラーリングでは不具合が出ます(複数画面を嫌がるのか?)。リアモニター出力を選択すると問題なくリアモニターにも、ナビ画面のPinPでも出てます。ただソースをHDMI入力以外にすると、リアモニターにノイズがでてしまいます。このためその際はリアモニターの電源を切るか、出力を「ミラーリング」にする必要があります。ナビ本体の機能については、また追加します。
JVCケンウッドのサポートに購入前に「amazon Fire TV StickをHDMIから入力して、リアモニターに出力は可能か?」と確認したところ、「わからない」と返答。へー、高い買い物するのに確認すらしてくれないのか。サービスの対応には多いに不満がある。うまくいったから良かったけど、ダメだったら二度と買わないと思った。人柱としての報告。
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41位 |
55位 |
5.00 (3件) |
152件 |
2024/9/12 |
2024/11/下旬 |
10V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:有機EL 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(10V型ワイド)。有機ELディスプレイ採用のフラッグシップモデル。
- スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
- 実物に近い高精細な3D地図を搭載しているので自車位置がよりわかりやすい。縮尺率が違うマップを同時に表示できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が大きくキレイで見やすいです。
スペーシアMK94S ハイブリッドGに取付・使用してます。
両親の車に取付、量販店で展示しているのを拝見して有機ELで画面がきれいで見やすく、できるだけ大きいのを選びました。
当初インダッシュタイプをと考えてましたが、スペーシアMK94Sですと各社8インチまでしか設定がなく、ディーラーナビだと10インチがありますが値段が高いので、こちらのフローティングタイプにしました。
取付終わって、フローティングタイプで前に張り出してますがもそこまで違和感もなく、むしろ画面を左右にスイングして見やすいポジションにできるはありがたいです。
基本ナビ・テレビ・ラジオくらいしか使用しないのでそれ以外はよくわかりませんが、なんといっても画面が大きくキレイなので見やすいと喜んでおりました。
5唯一の有機ELモデル
本日スーパーオートバックスさんで取付けて頂きました。旧機種のドライブ内蔵モデルと悩みましたが新しいモデルの方がより良いと聞きこちらを選択しました。
1番の売り?のアプリでの映像サービスに関してはHDMIで接続したfire TVの方が残念ながら快適でした‥
映像美はさすがでしたが、夜間モードになると少し輝度が足りない気がしました。
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50位 |
60位 |
4.19 (3件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x165mm 重量:1.4kg
【特長】- ドコモ車内インターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、7V型2D180mmサイズモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」は別売り。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索を可能にする「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
以前のナビが壊れて不便でしたのでこちらは使いやすいのでよかったです
4物理ボタン大切
古いカーナビはflacが再生できず、地図の更新もできなくなったため買い替えました
良かった点
1.flacやAACファイルが再生できるようになったこと
2.wifiで地図更新できるようになったので、PCでSDカードにダウンロードして本体で更新、みたいな面倒な作業が必要なくなったこと
悪かった店
1.物理ボタンがなくなって明らかに運転中にカーナビを見る頻度が上がった。安全性を考えるとどうかと思う
2.SDカードに音楽データを入れてますが999ファイルまでしか認識しない。例えば2TのSSDにPCのライブラリを全て移して車で聴きたい、といった使い方をしたい方は注意です
3.Android AutoってUSBケーブルで繋がないと使えないんですね。bluetoothで使えるなら利用したかも
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52位 |
61位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/10/15 |
2024/12/中旬 |
10.1V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth スマホ連携:Apple CarPlay ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード 接続端子:HDMI端子(入力/出力) 重量:1.26kg
【特長】- フローティング構造の採用により、約400車種に取り付け可能な10.1型カーナビゲーション。高精細HD画質で地デジ映像や動画を鮮やかに映し出す。
- 取り付け後も左右-15〜15度の首振りや-20〜60度の前後角度、上下スライドの位置調整が可能。見やすい角度に手動でも調整できる。
- 独立したコアが4基内蔵されたクアッドコアCPUを搭載。地図はフリックによるスクロールやピンチでのスケール調整など心地よい操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カロッチェリアやケンウッドナビを超えられるか!?
【デザイン】
10.1インチの大型画面フローティングナビ。
カロ、パナ、ケンウッドと各社フローティングを出してるのでそれに対抗か!?
画面が10.1インチだけあり大きく見やすい。
画面の向きを上下だけでなく左右に変えれるのもいい。
【使えるソース】
CD、DVD、Bluetooth、SDカード、テレビ(フルセグ、ワンセグ)、Apple Car Play、FM/AMと多岐にわたる。
またHDMIの入力端子もあるのでゲーム機なんかも使うことができる。
【ナビ性能】
視聴のため評価せず
【画面表示】
ここが少し残念なところ。画質が全体的に薄っぺらいのでもう少し深みが欲しい。
ただ他社と比べてわかるレベルなので、これだけ見ると気にならないかもしれない。
【AV機能】
音質機能も充実しており各ソースを高音質で聴ける。
また2画面にできるので片方を地図、もう片方を動画なんかとして楽しめる。
【地図データ】
2024年3月時点
【実売価格】
横浜市内スーパーオートバックスにて128000円(税込)
【総評】
画面大きいので自分の車にフィットすれば大きくて見やすいと思う。
欲を言えばパナソニックナビのようにユーチューブやTverを内蔵してくれればネット動画なんかももっと手軽に楽しめるのにって思った。
3悪くはないけど、絶賛!! ってほどでもないかな
【デザイン】
見た目は良い。
【操作性】
ぱっと使いたい機能が画面上部に物理ボタンで配置してある
AVメニュー、トラック+-、音量+-、現在地表示
【ナビ性能】
完全オフラインで使えるナビが着いて差額15000円ほどと考えるととてもいい。
ただ、他のメーカには劣る。
【画面表示】
普通に良いとおもいます。
モジュ入力はQWERTキーボードレイアウトもつかえます。
【AV機能】
前にあるUSBは充電用なのがトラップ、SDカードの使い方は使いやすいし、動画も再生できる。
【拡張性】
HDMIの入出力があるのは親切
【総評】
値段なりのものだと思って割り切ればいいと思います。
ケンウッドやパナソニックのようなナビを期待するとがっかりするかもしれません。
あくまで、でかい画面のディスプレイオーディオにナビ機能がついた! ラッキー! 程度だと思うべきかも。
詳しくは口コミのほうに書いてしまいましたよろしければそちらをご覧ください
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87位 |
62位 |
4.00 (2件) |
25件 |
2022/12/22 |
2023/1/中旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x184mm 重量:2.4kg
【特長】- 「HD美次元マップ」、HD液晶、VICS WIDE、Bluetoothなど、機能が充実したカーナビ(7V型ワイド 180mmモデル)。
- 全国の市町村1741エリアをカバーした詳細な地図表示を採用。指の動きに素早く追従し、スマホ感覚でスムーズな画面操作ができる「2TOPメニュー」を搭載。
- ドライブレコーダーと連携が可能で、録画した映像をその場で確認、設定操作もナビ上で簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ベストバイ製品
ストラーダのブランド名に恥じない製品だと思います。
私のナビゲーション使用用途は現在地の把握、走行中にBluetoothオーディオを聴くことです。
その他、昼休憩時間にTV(フルセグ)を視聴することもありますが、全てにおいてストレスフリー(高音質、高画質)です。
価格と性能のバランスも文句なし。私にはこれ以上の機能は必要ないでの、現状のベストバイです。
地図更新の費用と今後の買替時期が課題になりますが、長期使える製品だと思います。
また、カロッツェリアとの音質比較をしましたが、ストラーダは音の匠による補正効果(調整機能)が好みでした。
長距離移動に音質によるストレスは抱えたくないので、調整幅が広いのもこのナビの魅力です。
3値安さ安さ
今までムーヴカスタムカスタムX SA純正ダイハツのNSZN-W63Dをしようしていましたが新しいナビSD カードがなく手頃の価格で購入できたので購入したものですが、地図尺度が細かいのと、画面見にくい気がします同じパナソニックでDVD ・SD録音ができるのは、69才の私には使いやすいです。 ただ、取付けにわ半日かかりました、バックカメラ、TVアンテナは既存のものが使えたので助かりました。携帯電話ハンズフリー通話、Bluetooth 接続 テレビキャンセラーとも車外ナビ取り付けキットでOK高速道路の分岐点もOK この値段ベストだと思います、今まで楽天で購入していましたが、価格さが大きいものは、利用したいと思います(購入価格送料別¥58000でした)
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56位 |
62位 |
5.00 (3件) |
34件 |
2024/9/12 |
2024/11/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.9kg
【特長】- YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(9V型ワイド)。
- 運転席からだけでなく助手席からもベストアングルに調整できる「DYNABIG スイングディスプレイ」を搭載。左右15度に調整できる。
- スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽自動車にもあう
【デザイン】
軽自動車にもあうサイズです。
【操作性】
もともとCA-RA04WDを使用していたのでそこまで変更点はない。処理速度は速く感じる
【ナビ性能】
一部音声案内が早口「300m先」などといった音声が通常と違うのが違和感を感じるが逆に捉えると分かりやすいとは思う
【画面表示】
画面が大きいので見やすい
【AV機能】
時代の流れかCD/DVDといったものがなくなっているが動画サービス等も利用できるので問題はない
【拡張性】
概ね想定内であると思う
【総評】
バランスが取れたモデルであると思う
ちなみに推奨はされないと思いますがCA-RA04WDの配線類は流用で設置可能でした。恐らくカプラー類は同じだと思うのでDIYでやるには簡単でした。
5古い車種でも大画面ナビで快適ドライブ
16年前新車購入時取り付けたストラーダから交換。当たり前ですが画面は素晴らしく綺麗です。ナビの自車マークの動きがなめらかで感じが良いです。
ディスプレイの角度が上下左右に変えられることで助手席の操作が楽です。また、レバーひとつ(他社製品はビス留め工具が必要)でディスプレイが上下出来るので便利です。
他にも良いところはありますがストラーダPR参照下さい。
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94位 |
66位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/5 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 フローティング構造:○ 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.3kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」対応、9V型フローティングモデルのカーナビ。「ネットワークスティック」を同梱。
- 通信でカーナビに収録されていない情報も検索可能な「お出かけ検索(オンライン)」を搭載。
- 「自動地図更新」により、車にいながら手軽に道路などの地図情報を更新できる。「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応。
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70位 |
70位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2021/7/29 |
2021/6/21 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
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○ |
○ |
【スペック】画面種類:液晶 解像度:1024×600 タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 Bluetooth:Bluetooth 2.1+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子 幅x高さx奥行き:178x100x133mm 重量:0.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ごくごく普通のディスプレイオーディオです
【デザイン】見た目はその辺にあるナビと一緒と思います。
【操作性】Androidオーディオなのでスマホのような操作感です。でも動きはキビキビはしてません。古いナビのような感じです。アプリがたまに落ちます。
【音質・画質】音質はこだわりがないのでわかりません。車が静かではないのでとくに。
【設定】とくにコレといった特徴がないので、ある意味期待通りです。ステアリングスイッチとリンクできます。簡単な操作でした。
【拡張性】USB接続で音楽が聴けるのと、ミラーリングができますが使ってません。
【総評】画面などのメンタメ性はないです。味気ないと言うか可もなく不可もなくという感じです。もう少しハイスペックなのもと悩みましたがメーカーが日本だったのでこちらにしました。サポートも電話の受け答えも親切丁寧でとてもよかったです。
3コスパは良いです。
【デザイン】
・良いと思います。
【操作性】
・説明書見ずに操作できます。
・OSの立ち上がりにほんの少し時間がかかります。ほんのたまにシステムエラーのまま、だんまりがありますが、リセットボタンで再起動できます。
【音質・画質】
・音質は普通。内蔵AMPは使用せず、RCA出力経由で外部AMPで使ってます。
・画質は作今のレベルと比較すると特筆するものは無いです。
【設定】
・DIYで車載しましたが、一般の社外ナビと同じように簡単に取付けできました。
・自分のアンドロイド(Ver10)スマホとのワイヤレス連携は不可でした。USB接続での連携はOK。
でも、ナビ機能はスマホを直接ダッシュに置いて使うので、自分的には使わない機能なのでかまいません。
・バックカメラのガイド線も表示されます(ただし、完全にOSが起動しないとガイド線は無表示です/30秒以上)。
【拡張性】
・USB接続が2系統あるので、違うUSBメモリを挿したまま、PCで編集したmp3形式の音楽や、mp4形式の動画を楽しんでます。
・動画再生も快適です。
【総評】
・この価格で、普通に使えるディスプレイオーディオは、ほかに無いです。
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