パナソニック(Panasonic)のズームレンズ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録51LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. L-RS014050のスペックをもっと見る
LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. L-RS014050 -位 4.71
(7件)
78件 2007/9/25  フォーサーズマウント系 F3.8-5.6 14〜50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.29m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:75x93.3mm 重量:434g フィルター径:67mm 
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5M4/3ボディで一番使って欲しいフォーサーズレンズです。

m4/3の E-M5 MarkV と GF-9 で試してみての評価です。 【操作性】意外なほど両機種とも普通に使えます。GF9で意外と思えるほど普通に使えたのでG100を手に入れてこのレンズを使ってみたくなりました。m4/3レンズと比べれば大きく重いですが、だからこそ操作性は良いと感じました。 【表現力】現行パナライカ(12-60/2.8-4.0)より、フィルム時代の Leica レンズが描き出した描写を思い出します。暗いレンズなのに何故か主要被写体が際立つのです。発色も墨を落としたような落ち着いた色味で正に Leica です。本家同様に、晴天より日陰や曇天で良さが際立つと感じます。 【携帯性】GF9で使用するのはナンセンスかもしれませんが手振れ補正がしっかり効くので意外と普通に撮影出来ました。もちろん E-M5 MarkVなら、バランス的にも実用的ですが、明るさを考えるともう少し小さければ… と思います。 【機能性】m4/3全般に言える事ですが電子式のピントリングが許容できれば悪くないです。 【総評】パナライカと言われても Leica レンズを気軽に使えるのは m4/3 の強みです。均一化しつつある各社の描写性とは異なる Leica の描写性能に魅力を感じるならフォーサーズ時代のレンズこそ Leica レンズと言えます。このレンズを使うと、F値とか、センサーサイズなんて気になりません。至福を味わえるレンズです。同じズーム域で 2.8-3.5 の VARIO-ELMARIT も存在しますが、M4/3のボディを選ばず使えて、暗いレンズなのに描写の良い本レンズに面白みを感じます。

5さすがライカレンズ

隠れた名レンズですね、コントラストAFに対応しているレンズがこのレンズでしたので 購入しました。GH1で使用していますが、演色がやはりライカの色で花の色もいい意味で独特です。ただ動作音は 好きではありません。しかし この色には 参ってしまいます。 購入してGOODでした。

お気に入り登録680LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400のスペックをもっと見る
LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3 ASPH./POWER O.I.S. H-RS100400 -位 4.43
(59件)
3734件 2016/1/19  マイクロフォーサーズマウント系 F4-6.3 100〜400mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:83x171.5mm 重量:985g フィルター径:72mm 
【特長】
  • ライカの厳しい光学基準をクリアした、マイクロフォーサーズマウントでは初(※発売時点)の最大800mm超望遠ズームライカDGレンズ。
  • 200-800mmの超望遠ズームにより、近づけない野生動物や野鳥、スポーツ撮影などに加え、マクロ撮影(最大撮影倍率0.5倍)にも対応する。
  • 超望遠レンズながら、手ブレ補正(POWER O.I.S.)を搭載し、1kg以下の軽量さと全長約172mm(最大径83mm)の小型サイズを実現。また、防じん防滴仕様を採用。
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5重量性能比 無双

【操作性】特に問題なし 【表現力】高齢の為キャノンEF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの重さに耐えきれず機種変更したが、不満のない表現力 【携帯性】とにかく軽い 【機能性】満足 【総評】この重量でこの表現力は大満足。唯一無二かなと思う、 II 型とも思ったがテレコン使用しないのでこちらの中古美品を選択

5良いと思います

カワセミを撮ってみたくなり、中古で購入しました カメラがOM-1なので純正レンズと迷いましたが、いろいろなレビューを参考にこちらにに決めました 重さも換算800mmで1キロ未満は持ち運びもさほど苦になりません 概ね満足のいくレンズです

お気に入り登録445LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-KA [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-KA [ブラック] -位 4.60
(84件)
1263件 2015/6/ 4  マイクロフォーサーズマウント系 F3.5-5.6 14〜140mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:67x75mm 重量:265g フィルター径:58mm 
【特長】
  • 光学式手ブレ補正「POWER O.I.S.」を搭載した、光学10倍ズームのマイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼用レンズ。
  • ズーム域が同等の従来品と比較し、質量が約460gから約265gへ、全長が約84mmから約75mmへと、小型軽量化を達成。
  • 新開発高速ステッピングモーターを採用し、従来比約2倍のモーター速度と高いフォーカス精度を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5超便利レンズ

今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。 撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。 記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。 カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。 したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。

5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・

長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。 最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。 このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。 このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。 さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに (なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。 【操作性】 特に迷うことはありません。 ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。 【表現力】 価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。 もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。 とはいえ、 〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写 ・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。 価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。 テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。 【携帯性】 これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。 倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。 【機能性】 倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。 少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです (稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。 【総評】 きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。 さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。 この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました (なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。 あえて難点を挙げるならば、 ・もう少し寄れてくれるとありがたい (本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります) ・・・のですが、 価格の安さの前には些細な問題 ・・・なのかも、しれません。 また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。 なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。 また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。 もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。 室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。 もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。 「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。 なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。 しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか (金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。

お気に入り登録166LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-S [シルバー]のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S. H-FS14140-S [シルバー] -位 4.60
(84件)
1263件 2013/5/14  マイクロフォーサーズマウント系 F3.5-5.6 14〜140mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:67x75mm 重量:265g フィルター径:58mm 
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5超便利レンズ

今回の使用カメラは、10以上年前発売のLUMIX.G8機、手ブレ機構が充実、とても手に馴染み良かったからです。 撮影はすべて、手ブレOISを作動させ、手持ち撮影、絞りF7.1〜8.0、ISO.400共通、広角、標準、望遠とズームを変えると露出値が変化するので常に適正露出になるよう努め、適正コマを選出しました。 記載写真どうり、どの写真内容も極めて良好、このクラスのズームレンズとしては85〜90点。 カメラ側の精密度、清掃度&レンズの精密ど&清掃度において描写性能が比例するので、必ずしも ISO.100が良く写るとは限らないことが今回の撮影で分かりました。 したがって撮影時、カメラ調整で画像をいかに的確、適正露出できるかにかかっていると言えます。

5あえて“旧型の中古並品”を導入して・・・

長きにわたり、“至高の便利ズーム”こと、オリンパス12-100mm F4.0を常用してきました。ところが、先日旅に出ていた際に、カメラバッグに入れた状態で誤って落下させてしまったところ、マウント部が破損してしまったということがありました。 最初は修理について安易に考えていたのですが、思ったよりも重症だったようで、修理見積もりがこちらの想定よりも高額になってしまいました(完全に予算オーバー・・・)。 このことを踏まえて、修理を断念して、〔修理用に確保しておいた3万円ほどの予算で〕本レンズの中古並品をいまさらながらに導入して、代替にすることにしました。 このような背景で導入していますので、現行品ではなく、〔球数の多い〕旧型品の中古並品を選択しています(ここまで、例によって“無駄に長い前置き”)。 さて、パナソニックが誇る“ロングセラー便利ズーム”の実力やいかに (なお、OMDSのOM-1(初代)と組み合わせて使用しているため、協調手ぶれ補正機能(Dual I. S.)の恩恵を蒙ることはできません)。 【操作性】 特に迷うことはありません。 ズームリングの動作が滑かというか、軽快なのがいいですね。 【表現力】 価格とスペックを踏まえれば“悪くない”という印象です。 もちろん、傑作で別格の12-100mmの解像力や描写と比べるのは間違いです。 とはいえ、 〔中古並品どうしの比較において〕約1/3の価格でこの描写 ・・・ということを思えば、“コストパフォーマンス”という意味では、むしろ12-100mmよりも“上”なのかもしれません。 価格が1/3だからといって、描写のクオリティーも1/3になるわけでは“ありません”からね。 テレ端では甘くなるところもありますが、「並の便利ズームレンズ(10倍ズームレンズ)」であると思えば、これくらい描写してくれれば、個人的には十分に及第点をつけることができます。 【携帯性】 これはもう、レンズのスペックを踏まえるならば、絶賛するしかありません。 倍率10倍のズームレンズが300g未満というのは、“革命”ですね。 【機能性】 倍率10倍のズームレンズ、しかも〔マウントが共通とはいえ〕レンズとボディのメーカーが違う状況でどうなることか・・・と思うところはありましたが、〔レンズのおかげなのかボディのおかげなのかはともかくとして〕AFの動作や精度は悪くありません。 少なくとも、水族館のイルカショーや動く鉄道車両などを撮影した限りでは、AF周りの不満を感じることは少なかったです (稀に大外しして迷うこともありましたが、それはレンズの問題なのかボディの問題なのか・・・)。 【総評】 きわめて“消極的な動機”で導入した本レンズですが、〔まだ導入して間がないとはいえ〕コストパフォーマンスは抜群と、感嘆させられました。 さすがに、代替わりを重ねながらも、10年以上にわたってパナソニック機のキットズームであり続けている“ロングセラー商品”であるだけのことはあります。 この事情のゆえに、中古市場での球数も多く、スペックの割には安価に導入することもできました (なお、単に価格ということでいうならば、初代(F4.0-5.8)ならば、令和6年秋の時点で2万円台から購入することができます。ただ、初代は“460gと重い”ことがネックになりまして、〔初代ではなく〕このモデルを選択したという次第です)。 あえて難点を挙げるならば、 ・もう少し寄れてくれるとありがたい (本レンズのスペック上の最短撮影距離は、ワイド側で0.3m、テレ側で0.5mとなります。オリンパス12-100mがワイド側0.15m、テレ側で0.45mであることと比べると、本レンズの“寄れなさ”は、やはり気になります) ・・・のですが、 価格の安さの前には些細な問題 ・・・なのかも、しれません。 また、〔これは意外な副産物というべきなのでしょうが〕ともかくも“写りのために重さや大きさを犠牲にした”オリンパス12-100mmの重量感やサイズ感(重量561g、両者のサイズ感の違いについては、添付画像をご参照ください)に慣らされていた身としては、本レンズが軽くてコンパクトであることの“メリット”が、特に旅に出る際には“強力”であると、思うことしきりでした。 なにせ、レンズの重量でいうならば、本レンズは約265gにすぎませんから、〔12-100mmとの比較でいえば〕“半減”ですからね・・・。 また、〔これもスペック上致し方ないことではありますが〕OM-1と12-100mmの組み合わせによるシンクロ手ぶれ補正に甘やかされてきた身としては、手ぶれ補正の効きが“明確に劣る”ことも、受け入れる必要があります。 もっとも、仮に協調手ぶれ補正機能の恩恵を蒙ることができないとしても、レンズ本体だけ/ボディ本体だけでも一定の手ぶれ補正機能を発揮しますので、昼間の屋外の撮影であれば、〔しっかり構えて撮影する分には〕手ぶれの心配をする必要はないという印象でした。 室内や夜間の場合は・・・しっかり構えて感度を上げてどうにかこうにか・・・というところでしょうか。 もっとも、本レンズは〔普及型らしく〕F値が可変・・・とはいうものの、テレ端の140mm(35mm版換算280mm)であっても、開放F5.6までしか上がりませんので、実は〔12-100mmの〕開放F4.0の場合と、そこまで明るさに格差があるわけではない・・・という側面もあります。 「価格相応」なところがあることは否定できませんが−−比べる相手(12-100mm)が“別格すぎる”という見方もできますけれども−−、導入価格に対する満足度は極めて高いレンズでした。 なお、「防塵防滴が何が何でも必要」というのであれば、現行モデル(LUMIX G VARIO 14-140mm/F3.5-5.6 “II” ASPH.)を選択するしかありません。 しかし、「防塵防滴はまあいいや」というのであれば、“10倍便利ズームが手ごろな価格で入手できる”本レンズの“コストパフォーマンス”は、光りに光っているといえるのではないでしょうか (金属製で一定の質感のある造りであることも、何気にポイントです)。

お気に入り登録127LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-K [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-K [ブラック] -位 4.50
(41件)
311件 2013/1/29  マイクロフォーサーズマウント系 F3.5-5.6 14〜42mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:56x49mm 重量:110g フィルター径:46mm 
この製品をおすすめするレビュー
5小型ボディに丁度良いサイズ、レンズ手振れ補正付きでPENに良き

前モデルの14-42oをコンパクトにギュッとしたレンズなのです。 IBIS故障したPENシリーズのお供には最適でレンズ単体の性能も平均レベル ズーム時の繰り出し量も少なく取り回しも良好です。 今は12-32oの沈胴式キットレンズ、12-60oF3.5と14-42oPZと 3種類になってますがOMも14-42oEZだけですね、、、 換算28-82oと無理ない倍率でそれなりに寄れるのでコンパクト機に 1本付けて持ち出すお散歩レンズとしては良い選択でしょう♪ 難点はプラマウント、、、、略プラマウントです。 まあマウント折れるくらいの衝撃ならレンズも無事じゃ無いので無問題? 後は中古球数は少なく探すのが大変なので大きさだけなら14-42HD 写りなら14-45oがあるのでお勧めし難い(汗)

5小型軽量の秀作レンズ

奥入瀬渓流、八甲田山風景が主でしたが、年齢70歳を超えたので、小型軽量一眼を探していました。 そしてオリンパスに出逢い、OM-D E-M1に本レンズを取り付けました。 カメラも小型軽量なので、本レンズがピッタシお似合いサイズで嬉しい悲鳴。 描写性能には自分でも驚く採点95点を付けました。 その理由は傘を差すほどの悪天候時の撮影結果が脅威なほど良かったからです。 最悪曇天撮影で良好結果であれば、晴れ天候の撮影は撮らずとも最良結果だと分かるかからです。 本欄多くの方の高評判は、やはり正解でした。 今後は本品専用カメラバックを探し、紅葉や初冬風景に持ち出し、作品創りに 励みたいと思います。

お気に入り登録78LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-S [シルバー]のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 II ASPH./MEGA O.I.S. H-FS1442A-S [シルバー] -位 4.50
(41件)
311件 2013/1/29  マイクロフォーサーズマウント系 F3.5-5.6 14〜42mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:56x49mm 重量:110g フィルター径:46mm 
この製品をおすすめするレビュー
5小型ボディに丁度良いサイズ、レンズ手振れ補正付きでPENに良き

前モデルの14-42oをコンパクトにギュッとしたレンズなのです。 IBIS故障したPENシリーズのお供には最適でレンズ単体の性能も平均レベル ズーム時の繰り出し量も少なく取り回しも良好です。 今は12-32oの沈胴式キットレンズ、12-60oF3.5と14-42oPZと 3種類になってますがOMも14-42oEZだけですね、、、 換算28-82oと無理ない倍率でそれなりに寄れるのでコンパクト機に 1本付けて持ち出すお散歩レンズとしては良い選択でしょう♪ 難点はプラマウント、、、、略プラマウントです。 まあマウント折れるくらいの衝撃ならレンズも無事じゃ無いので無問題? 後は中古球数は少なく探すのが大変なので大きさだけなら14-42HD 写りなら14-45oがあるのでお勧めし難い(汗)

5小型軽量の秀作レンズ

奥入瀬渓流、八甲田山風景が主でしたが、年齢70歳を超えたので、小型軽量一眼を探していました。 そしてオリンパスに出逢い、OM-D E-M1に本レンズを取り付けました。 カメラも小型軽量なので、本レンズがピッタシお似合いサイズで嬉しい悲鳴。 描写性能には自分でも驚く採点95点を付けました。 その理由は傘を差すほどの悪天候時の撮影結果が脅威なほど良かったからです。 最悪曇天撮影で良好結果であれば、晴れ天候の撮影は撮らずとも最良結果だと分かるかからです。 本欄多くの方の高評判は、やはり正解でした。 今後は本品専用カメラバックを探し、紅葉や初冬風景に持ち出し、作品創りに 励みたいと思います。

お気に入り登録313LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS014045のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS014045 -位 4.71
(78件)
286件 2009/3/25  マイクロフォーサーズマウント系 F3.5-5.6 14〜45mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:60x60mm 重量:195g フィルター径:52mm 
この製品をおすすめするレビュー
5中古激安でよく写る

E-P7に付けて使用したレビューです。 【操作性】 ズーム操作はスチルで撮るぶんにはスムーズです。マニュアルはリングが少し動かしにくいか…。そもそもマニュアルで使うようなレンズではないですけれと。 【表現力】 開放から隅までよく解像する。コントラストも高くて言う事なし。マクロ拡大倍率高くないのは仕方がないか。 開放だと少しだけパープルフリンジが出るが大したことない。 【携帯性】 190gなので携帯性はよいと思う。12-32と比べたら負けるのは仕方ない。190gでこれだけ写れば言うことない。 【機能性】 普通の標準ズームレンズです。AFも私のメインのpentaxと比べたら遥かに早い。 【総評】 8000円中古で入手して、これだけよく写れば何も言うことはない。暗いレンズではあるがとてもよく写る。 コスト度外視で開発したなんて噂があるがそれだけのことはある。 マイクロフォーサーズいいじゃんと思わせられました。

5OMボディにも丁度良い実力派レンズ(古いけど)

【表現力】 広角側も程よく補正されて自然な描写でテレ側は結構シャープに写ります。 端の方を拡大して見れば少々甘いですがそこ重要じゃ無いんですよね。 色味も自然で点光源にも強めなので夜景撮影でも良い感じです。 【携帯性】 Gシリーズに装着すると小ぶりで丁度良いサイズ感 GF/GX系だとちょっと大きめですが重量は軽めなので悪くは無いです。 マイクロフォーサーズのコンパクト感を体感するにはOM系にも良いです。 【総評】 中古で1〜1.5万で購入出来るシンプルなレンズです。 14-42oより1段上の描写でコスパ良い。  ですが古いレンズなのでズームリングのゴムグリップは要確認 手振れ補正付きなので故障PENシリーズにも使えますが 14-42oU型の方がスリムでコンパクトなので、、、、 パナの現在の安価なキットレンズは12-60oか14-140oですが G7以前の安価な中古個体の1本目にはサイズ感と写りを考えると 良い選択になります。 

お気に入り登録185LUMIX G VARIO 45-150mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS45150-K [ブラック]のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 45-150mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S. H-FS45150-K [ブラック] -位 4.49
(49件)
284件 2012/8/23  マイクロフォーサーズマウント系 F4-5.6 45〜150mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:62x73mm 重量:200g フィルター径:52mm 
この製品をおすすめするレビュー
5この値段でこれだけ撮れたら充分じゃない?

諸事情があって一度手放したこの望遠レンズを再度購入しました。 23000円弱ですので大変リーズナブルですが写りは必要十分を超えています。 この値段でこれだけ写ってこんなに小さくて手ぶれ補正もあって、 不満は何もありません。 添付の画像は全てGX-7mk2にて撮影 先日のWRC日本戦です。

5超ミニ望遠

【操作性】  45mmから150mまで約45度回転するだけ快適。 【表現力】   日中の明るい風景なら最高ベスト。 【携帯性】   短めのフードに変えたらより便利。 【機能性】   シンプルベスト、撮影に専念できる。 【総評】    適正露出描写で判断するなら不平不満無し。このクラスで最小最軽量。本品の実力はレンズ性能グラフ表では驚異の上位数値、LUMIXレンズの中で写友に2本も購買紹介したのは私だけだろうか。とりわけ望遠側100〜130mm当たり、2000万画素LUMIX G9カメラでは驚異描写を発揮。

お気に入り登録269LUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S. H-FSA45200のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6 II/POWER O.I.S. H-FSA45200 -位 4.19
(9件)
124件 2017/1/25  マイクロフォーサーズマウント系 F4-5.6 45〜200mm  
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:70x100mm 重量:370g フィルター径:52mm 
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5軽さは正義!

【追加】 試写の機会がやってきました。 10月半ばに沖縄へ。 ゆいレールと徒歩の旅でしたが、MFTの強みを十分に発揮した旅行でした。 なかなか使う機会がなかったのですが、浦添グスク跡から首里城が望めるとの掲示あったので、「ここだ!」と思いレンズ交換。 少し曇った感じでしたが、肉眼では分からなかった首里城正殿工事建屋を見事に捉えました。 三脚なしで200mm以上の望遠使った手撮りは初めての体験でしたが、手ブレもなく無事撮影に成功。 とはいえ、数キロ離れたところの撮影なので、写真を一覧しただけでは、分からないんですけどね。 でも、良い買い物しました。 【以前書き込み分】 OM-D E-M5 MK3の望遠ズームを物色中に発見。 そろそろディスコンのようなので早めに購入。 ネットショップの在庫を近くの実店舗で受け取り。 値引きクーポンあったみたいだったけど見つけられず_| ̄|○ ま、それはさておき 軽いですし、小さいですね〜。 換算400mmのレンズが400g切ってるんですよ。 望遠端でF5.6ですけど、ボディ、レンズの手ブレ補正両方が連動するようなので、問題なし。 防滴防塵には若干の不安がありますけど、メーカー違うと検証しないでしょうから。 多分大丈夫でしょう(他社並みの防滴はあると見てます) 12-45 F4 プロレンズとこのレンズで、曲がりなりにもシステム完成。 後は軽さと強力な手ブレ補正による機動力を活かせるかどうか。 ま、プロでもないから充分楽しめると思います。 さ、まずは試し撮りどこでしようかな… お散歩がてら被写体探そ! 変な人に間違えられないようにしないと。

5手軽さがいい

G9につけて身近な鳥を撮るのに使っています。以前、50-200mm F2.8-4.0を使っていたので、それとの比較。 解像感は結構落ちますね。価格帯が全然違うので、そこは割り切って作られているようです。AFは速く、手振れ補正は強力。この2点は遜色なし。一方でこの軽さは大きなメリット。カメラやレンズは持ち出してナンボ。散歩ついでに野鳥を撮るような使い方には向いていると思います。 G9は6Kフォトが使いやすい。秒30コマで微妙な瞬間が撮れるし、ノイズ低減やローリングシャッター歪み補正機能が使える。またバージョンアップで動物認識が速くなり、大型の鳥であれば飛翔を捉えるようになりました。

お気に入り登録344LUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S. H-FS045200のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6/MEGA O.I.S. H-FS045200 -位 4.37
(54件)
540件 2008/9/12  マイクロフォーサーズマウント系 F4-5.6 45〜200mm  
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:70x100mm 重量:380g フィルター径:52mm 
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5必要十分な良質レンズ

【操作性】  ズームリングやフォーカスリングはちょうどいい抵抗感です。そのリングのギザギザがあって持ちやすい(構えやすい)です。 【表現力】  画質はいいです。200mmのワイド端で撮ってもコントラストは体感的にあまり落ちません。 【携帯性】  200mmまで撮れるズームレンズとしては最小サイズだと思います。 【機能性】  ピント合わせは速いです。モータースポーツをこのレンズで撮ってますが全然楽しめます。  少しズームさせて人物を撮ってもいいボケが出て良いです。 【総評】  ズームレンズの中では安い方ですが特に欠点はなくいいレンズだと思います。

5使い勝手が良く合格

【操作性】 OISの切り替えボタンのみ、至って簡単。 【表現力】 F5.6でほんの少しマイルド、F10ぐらいで普通でシャープ。 【携帯性】 かなり軽いがフードが大きすぎ。 【機能性】 当時の造りとしては立派ガタツキは無し。 【総評】  現行商品との比較ではすべての面で少し今一だが3/1中古価格で楽しめれば、良し。

お気に入り登録264LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8 ASPH./MEGA O.I.S. H-VS014140のスペックをもっと見る
LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8 ASPH./MEGA O.I.S. H-VS014140 -位 4.38
(33件)
247件 2009/3/25  マイクロフォーサーズマウント系 F4-5.8 14〜140mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:70x84mm 重量:460g フィルター径:62mm 
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5子供撮りにも適した優秀なハイブリッドレンズ

[写真] 過不足なく良く写ります。高倍率とはいえ、子供の成長記録を撮る用途では十分すぎるほど。望遠端はあまい、と言われてますが、被写体が子供の場合には問題なし。注意点は暗いレンズの為、シャッター速度を上げにくい→被写体ブレしやすいことですね。 AFについては、発売時点でマイクロフォーサーズ最速のレンズだったわけですから、240FPS対応の現在の他の高速レンズ群と比較しても遜色ないです。素晴らしい。 [動画] GH3との組み合わせ。画質は良好。AFの追従性、AF音の静粛性は素晴らしく、なぜこのレンズが動画スペシャルなGHシリーズでキット化されていたのか使えば分かるはず。そしてこのレンズだけが”無段階絞り”を採用しているわけで、新型よりむしろ動画についてはこちらの旧型のほうが適しているのではと想像しています。新型は特別に軽く、コンパクトなので欲しいのですが、その点が気になる所です。 [総評] ずっとパナソニックのミラーレス機で子供を撮ってきました。 普段は2本のXレンズ(12−35mm F2.8、35-100mm F2.8)の使用頻度が高いですが、光量が十分な夏休みのお出かけや帰省時に写真と動画の両方を撮りたい、といった場合はこのレンズの出番です。 気をつけなければいけないのが動画を撮る際の手振れで、その補正力はビデオカメラと比べてしまうと弱いです。 ですが、例えば”自分がレジャーシートやベンチに座っていて、子供が元気に走りまわっている”というような状況であれば、通常、望遠レンズで写真をとる場合のようにファインダーを覗き、両手と目元(おでこ)の3点でカメラを支持することにより、かなり手振れを抑えることが可能です。 一脚を使ったり、添付した写真のような機材を使ったり、手振れへの対処をいろいろ試してきましたが、現状、この手のカメラで”気軽に”子供の動画を撮るなら、このファインダーを覗きながらの撮影が一番簡単でかつ効果があるように思います。 小型、軽量な新型に切り替わり、このレンズに注目する人はほとんどいないのかもしれまんせんが、今では中古等でかなり安く販売されています。機会があればぜひ試してみてほしいレンズです。

5重いか軽いかは人それぞれ

確かに小柄な人には重いかも。しかし、大柄な人(170cm以上)には気にならないのでは?むしろ、適度な重さで手振れしにくい。 200~600mmズームレンズのワイド側カバーの目的で入手。A011に比べれば羽のように軽いレンズです。 もうそろそろ、新品購入できるラストチャンスかも。

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