| スペック情報 |
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323位 |
218位 |
4.78 (30件) |
1138件 |
2015/2/ 6 |
2015/2/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
11〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:108x132mm 重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5歪曲が無さすぎて超広角なのに広く感じない
【操作性】
被せ式キャップ以外は他のLレンズと同等の操作性です。
【表現力】
まず一言とてつもなく広いです。
ニコンの14-24を長い事使っていますがそれよりかなり広く撮影するすべてが別世界になります。
また、この超広角でありながらまったく歪みがないので平行線は広いのに広さを感じさせない描写もできます。
解像度もEF 14 F2.8LUより良いと感じています。
【携帯性】
単体で見ればかなり大きく重いですが、レンズのスペックや描写を見れば納得できます。
もちろん、気軽に持ち運べるものではないです。
【機能性】
かなり前玉が突出しているので接触等には気を付けてないといけないです。
また、フォーカスリングはもう少し重さがあった方がMFしやすいかなとも思います。
【総評】
とことん広い描写が出来るレンズで、高い解像度と歪曲の無い描写が出来るレンズで、撮影者のスキル等で世界が大きく変わる凄いレンズです。
反面、構図などを失敗すると何が主体なのかわからなくなるのでとても難しいレンズでもあります。
このレンズでしか撮れない世界があるというのがこのレンズ最大の特徴であるので、そこを生かした撮影方法を考えていくのも楽しいです。
5唯一無二のレンズ
最広角でありながら収差の少ないレンズです。
11-24mmという画角範囲が魅力。
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359位 |
225位 |
4.78 (109件) |
695件 |
2013/6/ 6 |
2013/7/11 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F4-5.6 |
11〜22mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x58.2mm 重量:220g フィルター径:55mm
【特長】- 歩きながらの動画撮影などに有効な手ブレ補正機能「ダイナミックIS」を搭載した、EOS M用超広角ズームレンズ。
- 軽量のフォーカスレンズやリアフォーカス機構を搭載。動画撮影時も非常に速く、滑らかなAFを実現している。
- 最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率は望遠側で0.3倍を実現し、より被写体をクローズアップした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちっちゃいってことは
マップカメラさんで20,000円くらいで売られているのを見て、この物価高な昨今に割安に見えて、買いました(^^ゞ
いいレンズなんだろなーと思ってはいたのですが今まで所有してなかったもので。。。
【操作性】★4つ
使用時初めの一手間、あまり気にならないと言えば気にならないですが手間と言えば手間(^^)
出したままでも1cmそこそこの小さな違いですが、ホコリ混入を気にしてしまいます。
フードがしっかりしています。惜しいかな起毛では無いですが、緩いフードや堅いフードが多い中で、丁度良くしっかりしているのは有難みを感じました。
【表現力】★4つ
寄れるのでボケ表現にも使えます。ボケも意外にキレイ♪スマホと画角的に近い中で、ボケの違いが分かり易い差と思います。
想像外にボケ良かったので、このf値だからの小型さとわかっていても、明るさが欲しくなってしまいました(>_<)
【携帯性】★5つ
いわずもがな。フード逆付けする機会も無いかも?!持ち出したくなるコスパも高いです♪
【機能性】★4つ
星一つ無理矢理マイナスにしたのは、ロックボタン解除。。。自分ではそんなに気にならないと言え、このレンズの大きさを他の方法で成すのは難しかったのかな?と思います。
テレ端が22mmまであるのは有難いです。風景目的の広角ズームとして持ち出して、スナップ撮りの不意な機会にも使えてくれました。
初端からスナップ目的ならEFM22パンケーキ持ち出しますが。
【総評】★5つ
便利だね(^^♪この1点に尽きます。
APSC用にトキナー11-20f2.8を所有していて、明るさと大きさの対比を見ているかのよう(^^)サイズを優先する撮影が多いので、出番は多そうです。
5EF-Mマウントカメラを当面使うなら、買った方が本当に良いです。
普段は中規模サーキットでバイクの走行会を撮ってます。
ピットやレース直前のライダーさん撮影用に購入しました。
【操作性】
めちゃシンプルですから簡単です。
ただ、個人的に沈胴式は面倒なので星1個減点。
キヤノンの沈胴解除はスイッチ式でいちいち切り替えが面倒。多少時間が掛かります。
ニコンの沈胴式レンズの場合は、丸ボタンを軽く押すだけで、そちらの方が簡単です。
ブラインド操作もニコンの方が確実で簡単です。
【表現力】
これは良いですね。
噂通り画質が良いと思います。
ピットで整備中のバイクとかを撮った場合、「あれ?前より画質向上した?」と感じることが増えました。
【携帯性】
小さいので携帯性は抜群です。
kiss Mも小さいのでレンズと一体でも非常にコンパクトで軽いです。
レース中は望遠レンズを使ってバイクを撮りますが、レース直前やレース直後にh阿古のカメラを使って近距離でライダーさんやバイクを撮ります。
EOS RPとEF 16-35mmF4の組み合わせで集合写真を撮ってますが、それをレース中にずっと持ち運ぶのは結構重くて邪魔です。
画質も遜色ないですし、レース中にずっと持ち運ぶなら断然kiss Mとこちらのレンズですね。
【機能性】
期待していたより、ちょっとAFは遅いですかね。
kiss MはAFがかなり速いのですが、このレンズとの組み合わせでは動体撮影は厳しいので諦めました。
オフロードバイクのジャンプシーンを至近距離でバイクの真下付近から撮るのに使ってみましたが、追従性はイマイチでした。
静止物の撮影など、普通に使うには全然問題ないAF速度です。
【総評】
EF-Mはもうオワコンとか言われてますが、以前から欲しかったレンズ。
EF-M22mmは人にあげてしまったので、EF-Mマウントの広角側を再び欲しかったので買いましたが、もっと早く買えば良かったと後悔。
コンパクトなので旅行とかでも重宝しそう。
EF-Mマウントカメラを当面使う予定なら、買った方が良いですよ。
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190位 |
225位 |
4.49 (123件) |
1783件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.7倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.4x93mm 重量:600g フィルター径:77mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置した、EFマウント対応の標準ズームレンズ。
- 望遠端側での切り替え操作で、標準ズームレンズでありながらも本格的なマクロ撮影が可能。
- マクロ撮影時特有の手ブレを補正するハイブリッドISを搭載。最短撮影距離0.2m、最大撮影倍率0.7倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写性能とサイズのバランスのとれた優良商品だと思います!
EOS 6D, 80Dと組み合わせて使っています。EF24-70mm F2.8L II, EF24-105mm F4Lとの併用していますが、小型・軽量なので一番使用頻度が高いレンズです。
【このレンズの良い点】
Lレンズらしい色乗りが良く、抜けも良い高い描写性、広角側ならEF24-70mm F2.8L IIにも負けなていません(周辺減光は大きいですけれど)。小型・軽量であることに加えて、強力な手振れ補正とボディを選ばず正確・快速な位相差AFもGoodです。テレ端でのマクロモードもかなり重宝しています。
【改良を望みたい点】
ほとんど見当たりませんが、あえて言えば、テレ側の解像力がもう少し欲しいかな・・。あと、マクロモードスイッチがもう少し操作しやすいとよいかな、といったところでしょうか。もちろん、フォーカスシフトも改善していただけると嬉しいですね。
【フォーカスシフト問題】
フォーカスシフトは確かありますが私的では気にならないレベルです。また、70mmでマクロモードに切り替えればこの現象は軽減します。ただ、マクロモードが使えない70mm以外の近接撮影でのフォーカスシフトはどうにもなりません(私的には許容範囲ですけど評価は人それぞれでしょう)。 EOS 80Dを用いて、焦点距離50mm, 撮影距離約0.5m、絞りF4,F5.6.F8で撮影、中央部を5倍に拡大した画像を参考に添付しておきます。
私的にはあまり気にならないフォーカスシフトですが、近接撮影能力の高さを期待して購入された方が厳しい評価をされていることはよく理解できます(この点は要注意です)。私的には、小型・軽量なのでスナップ用途に大変重用しています。バランスのとれた、とても良いレンズだと思います。
5安価で購入可能な希少Lレンズ
キットばらしを新品同様を安く購入。
ピンずれ等 悪評も多いですが普段使うには問題無し(5D W 使用)
画質も十分キレイで、何よりコンパクト98mmの600g IS付きで0.7倍マクロも楽しく使えます。
ミラーレスでアダプター装着でも120mm程度で収まるので短く使えると思います。
RF Lレンズが高額で 大きく 重いので
70mmまでと物足りない所はありますがRFキットズームと迷ってみるのも良いかと思います。
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305位 |
235位 |
4.76 (305件) |
5926件 |
2004/8/20 |
2004/11/13 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜22mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:83.5x89.8mm 重量:385g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードが広くて携帯性が悪いがAPS-Cにはありがたい広角ズーム
【操作性】ズームリング幅は広いがピントリング幅が狭い。ズーム域とピント域は案外操作幅が長くないから無理な態勢にはならず無理なく構えて撮影出来る
【表現力】
APS-C唯一の超広角ズームだから常用ズームとしても使える。フィッシュアイレンズみたいな歪みもなく
私は標準ズームよりこちらを常用ズームレンズとして使っている
【携帯性】
レンズ自体はコンパクトだがフードが広くでデカいから携帯性は劣る。フードは逆向きにも装着出来るが幅がある為カメラバッグも選ばないと入らない物もある。
使う分では常時フードを装着していれば問題は無いんだが
【機能性】
USMだからフォーカスは静かで速い。STMより静かで速いし動画では気にしなくて良い
手ぶれ補正機能が無いのが残念だが広角だから手ぶれ補正機能無しで困った事は無い
【総評】
もうかなり古いモデルにはなるがUSMで静かで速い。写り的には今のレンズと遜色無く感じる
カリカリな写りではなくごく自然な感じ
広角端でも歪みはほとんどなく実用的に感じる
ズームしても全長が伸びないのが好感が持てる
中古数も多くなってきたがピントリングが経年劣化でベタつく品やズームリングゴムが白化してる品が目立っている
5とっても良いです。
【操作性】
普通のキャノンレンズです。全く問題ありません。
【表現力】
これでもかってくらい広角のダイナミックさを出してくれます。風景撮りには必ず持参します。
【携帯性】
大きいなと感じたことはありません。バックに入れる時に苦労した覚えもありません。純正フードがやたらでかいという話ですが・・・私は使っておりません。
【機能性】
先ほども書きましたが、問題のない普通のキャノンレンズです。手ぶれ補正も風景撮りにはいらないかな・・と。
【総評】
広角ですが、普段使いとしても十分活躍してくれています。先日、三脚ごと倒してしまい、壊れてしまいました。修理に出していますが、手元から無くなって、普段どれだけ使っていたのか改めて 感じさせられました。
絶対におすすめのレンズです。
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308位 |
235位 |
4.50 (198件) |
4160件 |
2006/2/22 |
2006/5/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
17〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.5x110.6mm 重量:645g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りの、超高性能な標準ズーム!
フルサイズミラーレス+小三元レンズなどと比較しても、描写性能が大きく劣ることはありません。もう手放してしまいましたが、とても優秀なレンズだと思います。
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EOS 60D, 80Dと組み合わせで、使用しています。APS-C機用として使ってきた、EF17-35/2.8L, Tamron17-50/2.8(A16),Sigma18-50/2.8 Macro HSMなどとの比較を含めて、コメントを書かせて頂きます。
【操作性】
皆さんが書かれているように、ズームリング,ピントリングの操作性(特にズーム)に、高質感(スムースさやしっとり感)はありませんが、慣れてしまえば、私的には問題ないものです。AF-MF,ISスイッチの位置や操作性も、悪くないと思います。
【表現力】
素晴らしい!の一言です。同クラスのサードパーティー製レンズも、決して悪いものはありませんが、あとボケのスムースさ,全焦点域にわたる合焦部のシャープさ,周辺画質の高さなど、そつのない高画質には「格」の違いを感じます。(価格なりのモノはあると思います。)別売りフードはかなり大きいのですが、逆光,半逆光時には、条件によってフレアー,ゴーストが出ることがあるので、ハレ切り等が必要となります。
【携帯性】
スペックどおりに、大きく,長く,重いですが、カメラに取り付けた状態で、中型のカメラバックに立てて収納できるので、私的には許容範囲です。EF70-200/4L IS USM,EF100/2.8L MACRO IS USMとSIGMA10-20/3.5 EX HSM(ここだけ純正でありませんが。。)と組み合わせて、旅行用のフルセットにしています。
【機能性】
大口径F2.8とISの組み合わせは、暗所での手持ち撮影の幅を、確実に拡げてくれます。EOS 60Dには、AF微調整機能がないのでAF精度心配がありましたが、細かいことを言わなければ全く問題ありませんでした。この安心感は、純正ならではのものだと思います。(サードパーティー製も、サポートがしっかりしているので手間を惜しまなければOKです。。)ただ、防塵,防滴性は確かに良くないようで、皆さんがご指摘されているように、チリの混入がみられます。かつ、ズーミング等で空気の出入りがあるので、長く使用すると、よごれや曇りが出やすい可能性はあると思います。個人的には、あと3〜4万円高くなっても良いので、防塵,防滴性と操作感の向上を図ってもらえると良いと思いました。
【総評】
カメラ好きが高じて、EOSだけでなくNikon,Pentax,Sonyの各システムも購入して(散財して)しまっていますが、現在EOSシステムの稼働率が一番高いです。その訳を改めて考えてみると、このレンズとEF70-200/4L IS USMの存在が大きいことを再認識しました。各メーカともに、最新APS-Cシステムは素晴らしい性能と個性を備えていますが、性能・機能面での安定感を求めるとEOSかNikonに、さらに描写性と表現力を求めるとEOSシステムを選択することになります。その私的な理由は、本レンズやEF70-200/4L IS USM,EF100/2.8L MACRO IS USMに代表される、魅力的なEF,EF-S群にありました。
514年前に新品で買ったレンズですが今でも現役です
【操作性】
レンズを下に向けると勝手に伸びます。かっこ悪い。
【表現力】
F2.8通しの表現力はいいですね。特に望遠端でスナップ感覚でポートレートはいいです。
風景もいいですよ。
【携帯性】
もともと50Dで使ってましたが、14年前に嫁が使っていたKISS X3で使ってます。
【機能性】
安いサードパーティ製がありますがAF爆速で暗闇で迷いも少ないと思います。
【総評】
現在、すっかりデジカメ界も様変わりしましたが、インスタグラム用に引っ張り出しました。
十分使えます。
出てくる絵はシャープであっさりですが、PCについてるソフトですぐに加工できます。
わざわざ買っておススメできませんが、いい中古があれば遊べる万能レンズですよ。
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136位 |
235位 |
4.78 (111件) |
2460件 |
2016/9/15 |
2016/12/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:80x145.5mm 重量:710g フィルター径:67mm
【特長】- 高速でスムーズなAFを実現する独自の超音波モーター「ナノUSM」を搭載した、EOSシリーズ用望遠ズームレンズ。
- 撮影距離や焦点距離、カメラやレンズの揺れ量などの情報を表示する液晶画面を搭載し、撮影の利便性が向上している。
- シャッター速度換算で約4段分の手ブレ補正を実現。通常撮影と流し撮りも自動で判別できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キャノンのLレンズにも負けてません!
EF70-200mm F2.8L IS III USMを購入したので比較してみましたが、全然負けていません!複数枚比較で撮影しましたがLレンズに負けない解像力!
物によっては勝つ場合もありました。
あとはとにかく軽いので楽チンです!
EF24-70mm F2.8L II USMとも比較しましたが望遠レンズは標準より解像しない印象です。
個体差もあるのかは謎です。
5持ち運びが楽な1200mmの世界
カワセミ撮影用に購入しました。
換算600mmではありますが
デジタルテレコンを使っての
1200mmで使用することも多いです。
それでも自分的には満足に撮影できています。
後は結構望遠マクロとして
花を撮ったりにも使っています。
こちらもなかなか満足のゆく写真が撮れています。
価格対効果は抜群だと思います。
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279位 |
235位 |
4.63 (163件) |
2271件 |
2007/2/22 |
2007/3/30 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:88.5x111.6mm 重量:635g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべしLレンズ!
Canonの広角のお気に入りレンズとして、
長年「EF17-40mm F4L USM」を使ってきました。
何年か前に、それより画質が上のレンズと聞き、
この「EF16-35mm F2.8L II USM」を手に入れましたが、
ほとんど使わずじまいでした。
なぜU型なのかと言いますと、中古の値段が私にとって
手頃だったからだと思います。V型は高かったのだろうと。
(記憶があいまいです。)
この度、砂の像を撮影するにあたり、このレンズを持ち出しました。
北海道の雪まつりの雪像が砂でできている、それが体育館のような
広さの会場に、所狭しと展示してあるイメージです。
広角で撮ろう!このレンズを使おう!となりました。
今となっては過去の遺物となりつつあるEFレンズですので、
さほど期待していなかったのですが、とてもきれいに撮れました。
R6にマウントアダプター経由で使用して、
1/60秒、F4、ISO2500まで、で撮ったのですが、
近距離からの撮影だったからかもしれませんが、等倍鑑賞しても
きれいな高画質で撮れ、結果、大満足でした。
本当は、新しいRFレンズの方がいいのでしょうが、
値段がバカ高いですからね〜。
EF・Lレンズの実力を、改めて感じました。
私は妥協してこのレンズを使ったつもりだったのですが、
なにがなにが、恐るべしLレンズ!、でした。
この感動、満足感をお伝えしたくて、レビューしています。
等倍鑑賞と書きましたが、周辺の画質は検証していません。
よく、周辺画質、ゆがみを論じる向きもありますが、
私は、広角レンズとはそういうものだと思っていますので、
味の一つだと考えて、そうであっても気にしませんね。
【操作性】至ってシンプルです。
【表現力】きれいに撮れます。私は大満足です。
【携帯性】レンズ自体の大きさはこんなものかと。
フードが大き過ぎるとよく言われていますが、
これくらいじゃないとケラれるのでしょうから、
確かに大きいですが、私は気になりません。
【機能性】F値2.8通しの明るいレンズです。
私は今回、F4に少し絞って使いましたが。
【総評】EF・Lレンズの魅力を再認識させてくれました。
いいレンズです。
5フルサイズの感動を教えてくれたレンズ
5DmarkIIIで、フルサイズデビューして、
最初は24-150と70-200の2本体制だったが、
子どもを撮るためには、超広角が必要だろうと、
思い切って買ったのが7年前くらいだったか。
当時は16mmが超異次元に見えた。
フルサイズってすげえと感動をしたのを覚えている。
周辺の画質が絶望的だなんて言われていたが、
そんなこと、ほとんど気にしたことない。
画質もメチャメチャいいと思っていた。
デカいし、重いけど、
操作系はシンプルだし迷いなし。
これを買って以来、
24-105mmよりも使用頻度の高いメインレンズに。
いまはRF15-35mmにスイッチしたけど、
本当に世話になったレンズ。
わが家の歴史を切り取ってくれたレンズに感謝。
EOSの一眼レフでフルサイズデビューして
このレンズが安く買えるなら、
お薦めしたい、すばらしい一本。
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257位 |
235位 |
4.56 (7件) |
65件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
キヤノンRFマウント系 |
F4 |
10〜20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.7x112mm 重量:570g
【特長】- 焦点距離10mmを実現した小型軽量な超広角ズームレンズ。描写性能と操作性、耐環境性、堅ろう性を兼ね備えた「L(Luxury)」レンズシリーズに属する。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載し、低速シャッターでも手持ちで夜景撮影や長秒撮影が可能。
- 広角特有の周辺ブレを補正する「周辺協調制御」に対応。ホコリや水滴の侵入を防ぐ防じん防滴構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち出せる気軽さこそ正義
【操作性】
RFズームとしては特段普通、違和感がないのでよくできているのだと思っています。ファンクションボタンがあるのでカスタムしたい人にとってはいいですね。
【表現力】
RF14-35を持っていますが、数値でいえばたった4ミリでこのレンズで無ければ撮れない表現があります。しかし、このレンズさえ有ればというものでもなく、多くの方にとっては14-35の方が使い勝手はいいはずです。この値段を出す方がその事を理解していないはずは無いでしょうが、とりあえず広角が欲しいからといって買うレンズではありません。いろいろと面白い表現ができますが、利便性を求めていたり、歪みが許せない人にとっては全く楽しめない、あるいはすぐに飽きるレンズになってしまうかも知れません。
超広角なので当然周囲は流れるのですが、以前使っていたSIGMAのズームと比べると圧倒的に解像度が高く、ゆがみも良く補正されています。また強い光源が入ってもコーティングのおかげで思ったほど影響も出ないのはさすが現代のレンズです。
【携帯性】
先代からずると圧倒的なコンパクト軽量化、ほかのF4レンズと同じようにバッグに入るのでこれ以上求める事はありません。
【機能性】
多くの人がUSMではない事が気になったように私もSTMに不安がありましたが、全く問題ない早さでAFは動きます。フィルターがゼラチンなのは使いにくいですが、前面に付けるフィルターアダプタも発売されているのでそこまでデメリットとは思っていませんが、余計な出費になるのは嬉しくは無いですね。あとやはりかなりレンズに埃がつきます。
【総評】
レンズは使ってこそ価値があると考えれば、10ミリという焦点距離を手軽に持ち出せるようにしてくれたこのレンズは素晴らしいプロダクトだと言えるのではないでしょうか、それに比べればその他のデメリットなど些細なことかと思います。それだけコンパクト、軽量ということには価値があると思ってますし、解像度に妥協もなく大変満足しています。
5唯一無二
EOS R5 Mark IIとの組合せで使用しています。
【操作性】
コンパクトさゆえにズームリングとフォーカスリングが近く、ズーミング時に時々フォーカスリングに触れてしまい、意図せずピントが変わってしまうことがあります。
レンズファンクションボタンは用途があまり思いつかなく…。
【表現力】
AFレンズとしては唯一無二の存在で、このレンズ(10mm)だからこその写真が撮れます。
どの焦点距離であっても素晴らしい画質で安心して使えます。青空などの色乗りやコントラストも良いと思います。
回折の影響を受けやすく思いますのであまり絞らないほうがよさそうです(絞り開放から十分シャープです)。
超広角なのに逆光時や光点が入ってもフレアやゴーストは現れにくいですが、フレーム外に強い光点があるとゴーストが現れやすい印象です。
超広角なので大きなボケは望めませんが、素直で綺麗なボケだと思います。
【携帯性】
普通の広角レンズとして見てもコンパクトかつ軽量ですので気軽に持ち出せます。
ただし、前玉が出目金かつ前面フィルター装着ができないため、移動時は常にキャップを取り付けるなどの配慮が必要です。
【機能性】
手ブレ補正は手持ちで2秒程度のシャッタースピードでも歩留まりが良いです。
10mmという超広角なので仕方ないと思いますが、前面フィルターを取り付けられたらなお良かったとは思います。
【総評】
10-20mmというと特殊な焦点距離に思っていましたが、実際に使ってみると意外なほど撮るものが多くかなり楽しめます。本当に軽くて小さいので、超広角なのに「とりあえず持って行くか」という気分にさせてくれるのがこのレンズのスゴさなのかもしれません。
RFフルサイズシステムをお持ちならば、是非、体感して欲しいレンズです。
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292位 |
260位 |
4.77 (81件) |
2045件 |
2002/8/ 8 |
1999/8 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:76x172mm 重量:705g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小ぶりで描写も良好な中望遠ズーム
EOS5DmkIIで長年使用
【操作性】
AF/MFスイッチをAF側にしていてもマニュアル調整は可能。あえてAFを動かしたくない時にレンズのスイッチでMFに出来るのは楽で良い。
フォーカス範囲のスイッチは3m側にしてあると近距離でピント合わないが、それ以上の距離では手前に彷徨う事がなくなる。
【表現力】
Canonご自慢の蛍光レンズだろうか。色乗りが良く綺麗に描写してくれる。
70-200mmと欲張らない低倍率がズーム全域で良好な描写を保っているのかも。
F4と小口径でその分軽くて小さいが開放から撮影可能な程度には描写はしっかりして、気合が必要なく持ち歩ける可搬性は大変有り難い。
【携帯性】
Canonには70-200域にF2.8も有るがかなり重く大きく、手軽さにおいてはこちらが勝る。
登山、散策など歩いて運ぶ用途なら無理の無いこちらがお勧め。
【機能性】
AFは早く余程厳しい条件でなければ迷いも無い。
ピントリングの作りは良質でマニュアルでの追い込みもしやすい。
鏡筒は伸びないので雨に濡れても水滴の侵入はほぼ無く、雨天撮影にも安心。
【総評】
小型小口径ながら描写は素晴らしい中望遠ズーム
さほど重くないので持ち歩きの撮影には便利。
F2.8の方がいかにも望遠らしくてカッコ良く見えるが、フィールド撮影での実用性を考慮する時、小型軽量のF4も選択肢の一つだろう
5Lレンズの中でも蛍石レンズ使用は別格です。
6年程前、Nikonからキヤノンにマウント移行した際にEF70-200mmF4のIS付きを購入し、その表現力・描写力に驚きました。
その後、色々なEFマウントレンズに手を出し、大口径単焦点レンズまで行き着くのですが、結論としてはタイトルの通り『蛍石レンズ』を使用しているLレンズは中でも表現力・描写力が別格である、という事です。
蛍石レンズについては、知識の無い方はキヤノンのサイトやWikipedia、YouTubeなどで調べて頂きたいですが、色収差の除去に対して圧倒的な光学性能を有するガラスです。
EF70-200mmF4はLレンズの入門的な価格設定でありながら、蛍石レンズが1枚使用されており、IS付きと無しは手振れ補正ユニット以外は全く同じ光学設計です。
望遠レンズの場合、手振れ補正が付いている方が当然微小な手振れによる解像度の低下を抑止出来るので、結果良い撮影結果を得られる事が多いです。
しかしEOSR6やR5と組み合わせることにより、ボディ内手振れ補正が効いてくれる事もあり、小型軽量かつ、中古美品が4万円程度で手に入るこのEF70-200mmF4のIS無しが再び脚光を浴びる事になりました。
現行のRF70-200mmF4は、インナーズーム構造を廃して全長を驚くほど短くしました。
カメラバッグへの収納を考えるとRFの方が有利ですが、やはりインナーズーム構造の安心感には代えられません。
そしてRF70-200mmF4は蛍石レンズが無くなりました。
お値段も20万円級になってしまいました。
今一度、このEF70-200mmF4に注目すべき時が、今訪れたのではないでしょうか。
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![EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000819935.jpg) |
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368位 |
278位 |
4.29 (34件) |
223件 |
2015/10/13 |
2015/10/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-6.3 |
15〜45mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x44.5mm 重量:130g フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画で
動画撮影で使ってます。
15mmの開放の周辺減光が最高です。
ズーム域全体に手振れ補正がとてもよく効いています。ソニーの16-50より1.5倍は効いています(適当です)
45mmのガチっと止まった画像が得られます。
本体の動画IS要らないくらいですが、電子IS入れると三脚状態になります。(画角が犠牲になりますが。)
電子ISは止まっての撮影に限り効果が出ます。よく歩き動画で電子ISや、5軸ISチェックしてるYouTube見ますが、歩き動画したいならジンバル使わないと、、と思います。
あと、eos m シリーズはm5辺りからAFがとてもよくなり、m6マーク2なんかではもう不満はないくらい良くなってます。
4kのムービー自体はインターレース画質(画素間引き式)という事でソニーや、パナソニックのキレキレの画質にはなりませんが、充分に美しい画像ですよ。パソコンにも優しい。。。。。10bit動画とか要らない、ワタシ。今なお、FHDで撮ってたりもします。しかも24p。(24pは絶対)
さらに、22mmf2.0というレンズがあり、これがほんとに良くて、、、m6-2、Kissm-2、m200などでこのレンズを使うと、とても楽しいです。
たまに、mシリーズは打ち切られたから、今更買う意味ないとの評価を見ますが、そうでしょうか。60.9ミリに統一されたレンズの径。軽さ。画質、ISの優秀さ。ボディはキヤノンのホワイトバランス(これのおかげで肌の色の後処理無しに使えます。なんせ、爽やか。)が使えて、、めちゃめちゃ楽しいです。
RFマウントで22mmf2.0出ちゃったらまた考えます。
5無目的なお散歩のお供に。。それ以外の使い所が難しいレンズかも
【操作性】
ズームリングの動作は、キットズームとして順当な動きです。
大変気持ち良い。とは言えないまでも、気にならないスムーズ感だと思います。
沈胴式なので、使用時にロック解除の操作が必要です。
面倒に感じることもありますが、コンパクトさが実現しているので、私は我慢できました。
【表現力】
EF-Sのキット標準ズーム最新版である18-55mm f4-5.6が素晴らしいので、比較してしまうと、こちらのレンズは見劣りします。18-55mmの方はマウントアダプター込みの長さですので、なかなかかさばります。
このレンズは、コンパクトである点を考慮してあげれば、それほど悪くない写りだとも思います。
【携帯性】
沈胴式のおかげで軽量コンパクト。このレンズの魅力はこれに尽きる気がします。
ただし、マイクロフォーサーズの標準ズームには、沈胴式で、もっと軽量コンパクトなレンズが、オリンパス、パナソニックそれぞれから1機種ずつ現行品として発売されています。
センサーサイズの違いはあるにしても、写りの印象もこのレンズより優秀に感じますし、このレンズの半分以下の長さにできていますので、このレンズがもう少し短いレンズなら、なお良かったとも思います。
【機能性】
沈胴式のため、使用する際に毎回のお作法を必要とします。
EF-Mではおなじみですが、フードは別売りです。
【総評】
造りがチープです。写りも、良い!とは言いにくいと思います。
しかし、EF-Mシステムの携帯性に重点を置いた場合には、外せないレンズです。
暗いレンズなので、屋内や曇りの日のシチュエーションでは持ち出しませんが、晴天時で、特に予定のないお散歩のときなどに、装着するレンズに迷ったら、無理やり持っていくようにしています。
しかし、EF-Mには、22mm f2の良好な写りのパンケーキ単焦点があり、そちらを付けていく事も多く、なかなか出番を作ってあげるのが難しいレンズではあります。
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389位 |
278位 |
4.74 (67件) |
525件 |
2010/8/26 |
2011/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
8〜15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.5x83mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像で逆光にも強い、貴重で便利な魚眼ズーム。
嘗て、Canonのレンズシステムとして魚眼レンズはEF-15oF2.8FishEyeを使用していましたが、他の方からのお勧めが有り、且つ便利なズームレンズという事も有り購入しました。
当然、このようなスペシャリティレンズですので、使用頻度はそれ程高い物ではないですが、ここ一番の時には使えるCanonのレンズシステムの中では、ユニークなシフトレンズのTS系列を除くと、特に特徴的な面白いレンズです。
【操作性】
ピント、ズームリングはグリップ部の帯の幅が狭い、尤もこれは鏡筒が短いので仕方ない所ですが、節度感ある状態でどちらも回せるので、問題はありません。
【表現力】
流石に最新の光学設計で構成されたレンズ構成で、解像度も高く、逆光に対しての耐性も高いので、撮影時に例えば、円形魚眼の場合で太陽が入り込むような状況でも、ゴーストやフレアはかなり出にくく、使えます。
【携帯性】
嘗て使用していたEF-15oよりは流石にズームですから、大きくなるのはやむを得ないとしても、鏡筒の突き出しはそれほど大きくはなっていないのが、本体重量の軽減にも一役買っているのではと感じます。
但し、レンズの直径寸法がより大口径化しており、そこにレンズフード等を取り付けるとそれなりに大きくはなりますが、装着対象ボディは主にフルサイズの一眼レフ機なので、EOS −1D X装着の場合はバランスが却って良いと感じるくらいです。(苦笑)
重量は大してネックには成り得ませんが、そのような訳で直径が大きくなる分、カメラバッグへの収納は若干、床面方向に面積を取ることになりますね。
【機能性】
この系列のレンズの場合、私だけかもしれませんが、ピントはマニュアルオンリーになるのですが、勿論、重要な無限遠が出せるようにフォーカスリミッタースイッチに加えて、AF/MF切り替えスイッチも装備していて、操作系機能は充実しています。
また、防塵防滴構造で、リップ部が若干突き出たゴムパッキンでマウント部は囲まれた状態でマウントする仕様です。
機能性としては、寧ろ特筆すべきはレンズフードです。
レンズフードは、ラッチボタンにて確実で滑らかな着脱が出来、更に、通常のレンズとは異なり、レンズキャップが外側で装着、フードが内側に装着されるので、レンズキャップを付けると、フードはキャップの中に収納されることになります。
【総評】
魚眼での撮影が用途として必要な方は、当然に購入すべき逸品である事は変わりませんし、2022年1月時点では、RFマウントでは、まだまだラインアップに穴が多く、TS系列や、これら魚眼ズーム等は無いため、アダプターを介してになりますが、是非、揃えておくべきお勧めのレンズですね。
52本分楽しめる
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEを持っていましたが、EOS R5で手ブレ補正が利用できない(誤動作する)ため、現状、キヤノン製で唯一の現役魚眼である本レンズを購入(中古ABランク)しました。
【操作性】
ズームリングが軽すぎるため、いつの間にかズレていることがあります。フルサイズのカメラにとってはリミットスイッチは無駄ですので、8mm固定や、15mm固定などの機能も兼ねて欲しかったです。
15mm以外ではフードを取り外す必要がありますが、ラッチ付きでしっかり固定できて、かつ取り外しもしやすいです。8mm側で撮るときは、フードを左手に引っかけて撮っています。
レンズキャップ(フードキャップ)は、バッグから取り出すとき等に少しとれやすいので、フードとの隙間をウレタンスポンジで埋めて調整しました。
【表現力】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEもシャープな方でしたが、それ以上に開放F値から非常にシャープで、中央以外でも像の流れが少なく、Lレンズらしい色乗りでボケも綺麗です。ビックリするほど逆光にも強く、気兼ねなく太陽を入れられます。
少し残念なのが色収差がわりと目立つことです。特に8mm側で目立ちます。ただ、DLOや現像時の後処理で、ある程度は解消できます。
【携帯性】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEと比較してしまうと大きく重いですが、思っていたよりも重さや大きさを感じません。
対角魚眼レンズと円周魚眼レンズの2本を1本にまとめられたと考えれば携帯性に文句はありません。
【機能性】
対角と円周を一本のレンズで楽しめるというのは非常に便利で面白いです。
当然ですが、EOS R5の手ブレ補正の動作に支障は無く、十分機能してくれます。AFに関しても全く問題なく、8mm側でも瞳AFがしっかりと動作します。
前玉を誤って触れてしまうことが多いのですが、フッ素加工されているため汚れに関しては安心です。屋外で使うことが多いレンズなので、防塵防滴もありがたいですね。
【総評】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEはお気に入りのレンズで、EOS 5D系でよく使っていましたが、EOS R5では手ブレ補正が利用できないだけではなく、画質面も力不足を感じていました。本レンズは開放F値が1段暗いものの、EOS R5のポテンシャルを生かせる画質で実力差を見せつけてくれました。
いずれRF版も登場するかと思いますが、動作に特に制約も無く、画質も素晴らしいですので、十分現役なレンズだと思います。
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242位 |
278位 |
4.75 (195件) |
4982件 |
2002/9/30 |
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キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズーム 最大径x長さ:83.2x123.5mm 重量:950g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算の関係で、LU型、RFレンズが買えなかった場合に。
よくある、街のフォトスタジオでカメラマンの仕事をしております。
EF24-70mm F2.8L II USMを、先に購入し、4年程撮影して参りました。
仕事の都合で、2台体制にしなければならず、もう一本LUが、欲しかったのですが、
中古でもまだ高いため、こちらをマップカメラさんで、ネット注文しました。
これまでも多くの方が、詳細なレポートを書かれていますので、
自分は、自分の使用感のみ、お伝えします。
印象は、皆さんと同じく、
@重い
Aデカい(フード)
Bフード内で、ズームが動く=なんだか、新鮮。
CLUの場合、ほぼ全カットでピントが外れる、ということはなかったです。
やはり、全カット見通すと、T型は外してしまうことがあります。
しかし、だからといって、ダメかというとそんなことは、ありません。
狙ったところの細部まで、きちっと解像してくれます。
自分の場合、スタジオ撮影が多いので、携帯性は関係ありませんが、
ロケ撮影は、結構根性がいるかも。それでも、その苦労を補って余りあるほどの、
見栄と狙った画を得ることが出来ると思います。
なんだかんだ言って、その時代を代表するレンズだったわけですから、
最新のデジタル技術には相応しくないかもしれませんが、
現在も、その見た目も、撮れる写真も、なんとなくプロっぽい、ということで
いいんじゃいでしょうか。
結論的には、「予算のある人は、LUのご購入をされたし。」
ということには、なりますね。。。
追記 2024年7月
カメラ本体が、R6mk2になりましたので、
再レビューします。スタジオ撮影にて、
RF28-70も併用しております。こちらは言わずとしれた、モンスターRFレンズ。スタジオ撮影で1日複数組のお客様を撮影し続けると、手首が死にます。。。
そこで気分転換にと、EF24-70の1型を引っ張り出し、併用しています。5D3と組み合わせていた時を思い出すと、R6mk2との組み合わせが軽く思えてきます。
改めて出てくる画は、RFレンズに遜色なし。
髪の毛1本1本の解像感は薄れますが、
それを補ってくれる、色のり、柔らかさ。
お客様にしてみれば、f2.0と2.8という1段分の絞り差なんて、写真セレクトの時には関係ないです。そういう目で、撮った写真を見ないと。
ミラーレス機に移行したからこそ、古いEFレンズが活かされる、活かせる、のだと思います。
追追記
2026年4月
EF24-70LUも同時所有、同時使用です。U型のレビューも書いてありますので、よかったらご参考にして頂けると幸いです。しかし、この2026年、あえてT型の出番が増えています。なぜなら、アダプターを介してRシリーズに装置した時のカッコよさときたら。長い、デカい、なんかすごそう。RFレンズにはない特別な存在感。もはやオールドレンズの部類に入りますが、それでも当時キャノンのフラグシップレンズ。現在の最新レンズには解像度で負けますが、そこじゃない部分で勝負出来る。自分は、ポートレートしか撮らないので、自分の撮影には必要にして十分。仕事としていい描写にこだわりたい部分と真逆の、いい意味で道具は何でもいい、という心理。最新が最上とも限らない、を体現してくれています。アフター修理は出来ないけれど、値段は安い。まだ使ったことのないキャノンユーザーは、ぜひ。だって、RFレンズ高いやん。。。
5女性うけするレンズではないでしょうか。
70-200F2.8 IS 初期型を購入した後に導入しました。
当時40Dに10-22、17-85、70-300から
10-22、24-70、70-200、×1.4にチェンジして
画角の変更が殆ど無いようにしました。
APS-Cに70-200は良いとして
24-70は使い辛かった記憶があり、出番は殆ど無く
35F2.0やシグマの20F1.8の方が頻度が高かったです。
5DUを追加した後も使用機会は増えなかったのですが
1DXを使いだしてから少しずつ使うようにはなりました。
U型を待ち望む声が大きくなって
2012年に後継機が出たようですが、私がU型を導入したのは
6年近く後になりました。
確かに、シャープで線が細いとは言われることが多く
実際に使ってみるとそうかもしれないのですが
女性を撮るには初期型の描写の方が良い気がします。
私にとってはU型は何だか硬い感じというか
強い感じというか、男性のポートレートには
適している感じがします。
この初期型は既にキヤノンでの修理対応期間は
終了してしまっていると思いますが、そのためだけに
U型に入れ替えはしなくても良いかもしれません。
ただし、絞ったからU型のような描写になるか
というと必ずしもそうでは無いので
今どきのパキパキの描写を望むならU型、
もしくは高価ではありますがISの付いたRFレンズでしょうかね。
複数の人達を撮る時には、くっきりはっきり写る
U型で無難に撮りますが、自分の娘だけ撮るなら
初期型を使います。
まぁ、今後撮らせてくれる時が来るのか不明ですがw
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289位 |
301位 |
4.45 (93件) |
1572件 |
2009/9/ 1 |
2009/10/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
15〜85mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:81.6x87.5mm 重量:575g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5銘玉です。
7D2と7Dで使用してます。
EF28-80 L 2.8-4からの乗り換えです。
なんといっても守備範囲の広さが魅力的!今まで、タムロンの17-50 f2.8、EF28-80 L 2.8-4の2本揃えでしたが、このレンズで2本分をカバーしてしかもワイド2ミリ、テレ5ミリ距離が広がりました。
解像度も上記2本と比べても遜色ありません。
【操作性】
操作スイッチはAF/MF、IS、の2つのみ。ISはONなしたままなので実質AF/MFの一つしか使いません。
【表現力】
他の方の投稿にある様なLと比較しても遜色ありません。ボケも自然で自分好みです。室内ポートレートでも髪の毛1本まで解像してくれます。
【携帯性】
良いと思います。
ロックスイッチは有りませんが、ワイドまで戻しておけば、EF-S18-200のように自重落下することも有りません。
【総評】
手放せない1本です。
5標準キットレンズにしては、高画質で良し。
【操作性】
幅広のズームリングが操作しやすいです。ピントリングは幅が狭くトルクも固めでですが、不意に触れてのピントずれが起きにくいので、これはこれで良いと思います。
【表現力】
RAWで撮影して、最新のDPPで現像・補正すれば、なかなかシャープな画像になります。
【携帯性】
標準キットレンズにしてはちょっと径が大きめですが、画質重視と思えば納得です。
【機能性】
一眼レフデジカメはミラーレス一眼と比較してピントの精度がイマイチなので、AFは風景写真では使わず、置きピンで使用しています。
【総評】
標準キットレンズにしては、なかなか画質が良いです。もっと安価な18-55mmF4-5.6とは画質・操作性とも比較にならず、ちょっと無理をしてでもこちらを使うべきです。
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370位 |
301位 |
4.58 (57件) |
546件 |
2012/6/ 8 |
2012/6/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:76.6x96mm 重量:480g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常風景の撮影に使用するには丁度良いレンズ
【操作性】
とても簡単です。
【表現力】
単焦点レンズに比べると劣るかな?という感じですが、これだけ描写してくれれば満足です。
【携帯性】
一眼レフカメラにレンズとレンズフードを取り付けたまま中型のカメラバッグに収まります。
【機能性】
花などの風景写真や鉄道などの動体物写真も撮影しましたがAFの反応速度や追従性も悪くはないと思います。MFモードでピントを合わせることは滅多にしませんが良いのではないでしょうか。
【総評】
EOS 90D購入と同時に購入したTAMRON18-400mmレンズだと少し重いと感じたので、普段使用するためにと中古で購入。
結果的には購入して良かったです。
18-135mm(35mm版換算28.8-216mm相当)の望遠距離は日常の風景を撮影するにはピッタリでした。
所有しているレンズの中で、これからも1番使用する機会の多いレンズになりそうです。
5EOS R系に(特に動画撮影で)こそ使って欲しいコスパ最高レンズ
【表現力】
解像力とかボケ味とかどうこう言うレンズではないのでその辺は目をつぶります。
秀でた魅力も許しがたい欠点もないレンズ。
【携帯性】
フルサイズ換算で28.8-216mmの高倍率レンズでこのサイズと軽さはかなり魅力的。
【機能性】
以前はEOS70D、今はEOS R6で使用してますが、フォーカスに関しては早くて静かでとても快適。
近接撮影もかなり寄れます。
ImageStabilizerもEOS R6のボディ内手振れ補正と相まってとてもよく効きます。
【総評】
EOS70Dと合わせて使用していた時はただの軽い高倍率レンズ。いかにもレンズキットらしい何の面白みもないレンズでした。
5D系などのフルサイズ一眼には装着不可、70Dでは解放F値的に暗所に弱く使いずらい。
仕事で使うことは一切なく、プライベートでの使用でも決して出番の多いレンズではありませんでした。
ところがEOS R6にアダプターを介して使うとあら不思議、自動的にAPS-Cサイズに切り替わり、とっても便利なレンズに変貌です。
暗いF値もR6の高感度特性ならノイズを(そんなに)気にせずISO感度を上げて使えます。
様々な収差もカメラが補整してくれますので大丈夫。
自動クロップアップで記録画素が3408×2272pixelの770万画素程度になりますが、それが使用用途上問題なければ安・軽・楽の便利レンズです。
特に動画撮影では、スタビの協調制御で強力な手ブレ補整、STMの無音オートフォーカス、28.8-216mmの高倍率と極めて便利で有用なレンズになります。
似たような倍率のRFレンズにRF24-240F4-6.3IS USMがありますが、こちらはMFへの切り替えに難点あり。
このレンズはスイッチ一つで切り替えが出来ますので、この点も動画撮影ではありがたい。解放F値もこちらが若干明るめです。
画素数は足りなくなるはずなのに、なぜか4K動画撮影にも対応してくれます。
このレンズとR6があれば、ある程度の動画は無難に撮影出来ちゃいます。
絶対的な描写力は到底最新のRFやLレンズには及びませんし、単焦点レンズのようなきれいなボケ表現も出来ません。あくまで描写的には中途半端。
しかし、使用用途にマッチすれば超絶便利な高コスパレンズです。
時代遅れのEF-Sレンズが、みごと第一線に返り咲き(?)です。
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226位 |
301位 |
4.56 (50件) |
752件 |
2016/2/18 |
2016/3/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:77.4x96mm 重量:515g フィルター径:67mm
【特長】- AF駆動系にEFレンズで初めて(※発売時点)チップ状の小型モーター「ナノUSM」を搭載した、キヤノンEFマウントの高倍率ズームレンズ。
- レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現し、ピント合わせの際にレンズの全長が変化しない「インナーフォーカス方式」を採用している。
- 別売りのパワーズームアダプター「PZ-E1」を装着することで、電動による滑らかなズーミングが可能となり、撮影表現の幅を拡大する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EF-S最後期に登場したNano USM=高速AFを誇る優秀な便利ズーム
EFマウントのカメラも持っていますが、EOS M100+純正アダプタでの使用がメインです。28.8-216mmとなります。
アダプタ経由でX-M1, OM-D E-M1でも運用を試みていますが、特にX-M1では不安定でした(ボディが古いからか、アダプタが古いからか、両方かは不明)。なお、Z 5+EF-NZIIではDXクロップで問題なく使えるので、27-202.5mmとなります。
【操作性】
ズームロック、IS補正オンオフ、AF/MF、フォーカスリング、必要にして十分です。
【表現力】
便利ズームとして必要十分。M100は、静止画でスナップシュートするだけであれば、今でも問題なく使えるので、この組みあわせはとても便利です。基本絞り込んで使うので、特段不満はありません。
ただ、最大撮影倍率0.28倍(APS-C換算で0.448倍)となるのは魅力です。全域39cmなので、135mmで最短撮影距離で狙うと、ハーフマクロに近い形になるので、F5.6と言えども意外とボケます。
広角側が28.8mmと、昨今のスマホの広角レンズに比べると狭く感じます。広角好きにとってCanonのAPS-Cはここがやや難点で、Z5で27mm相当で撮ると、そのわずかの差がやはり気になります。
まさに万能レンズですが、そこは少しマイナスポイントですが、EF-S/RF APS-Cの宿命なので仕方ないところです。
【携帯性】
515gと重いので、M100+アダプタでの運用だとそこそこ重くなります。とはいえ、M100自体が小さく軽いので、便利さを考えれば十分でしょう。
【機能性】
とにかくAFが速い。ナノUSMは伊達ではなく、とても快適に撮影できます。
【総評】
発売から9年を経過することになりますが、日常や旅行をスナップシュートするだけであれば、解像力があり、AFが俊敏、広角から望遠までカバーできてしまう、問題なく素晴らしいレンズです。
ただし、28.8mm始まりですので、もっと広角が欲しい方はAPS-Cで10-16mmくらいをカバーするようなレンズと組み合わせるとよいかもしれません。
いずれRFマウントに移行する日が来ると思いますが、静止画がメインで日常を切り取るだけであれば、これで十分であることも事実です。
5EFマウントAPS-C機のレンズを買うならこの1本!
【操作性】ズームリングも軽く非常に扱い易いです。
【表現力】F3.5始まりは、やや物足りないと感じる人もいるかもしれません。
【携帯性】少し重さは感じますが許容範囲です。
【機能性】AFの合焦速度は非常に速いです。ピントを合わせている感覚がないのでピントが被写体に向いていたらそのままシャッターボタンを押し込めます。
【総評】35mm換算で28.8-216mmの焦点距離は恐ろしく便利です。APS-C機の運用で私は機動力を重視しており、このレンズはレンズ付け替えなしでいつでもシャッターボタンが押せるスナップシューターとして活躍しています。もちろん、立ち止まってじっくり撮りたい、という時にも、後でRAWで追い込むことを前提としますが、しっかりと写しとってくれます。EFマウントは今後斜陽でしょうし、そのAPS-C機専用レンズとなればなおさらです。そんな中、これ1本あれば様々なシーンでの運用が可能ですので、おすすめのレンズです。
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338位 |
301位 |
4.72 (185件) |
6922件 |
2002/8/ 8 |
2001/9/20 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:86.2x197mm 重量:1470g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとっての最初のLレンズ
【操作性】
AF/MF切り替えスイッチ、AFモードスイッチ、フォーカスエリアスイッチ、ISのON/OFFと4つのスイッチがあるので、最初は戸惑うかもしれません。ただ、この当時のキヤノンのレンズは、ISモードは1ですべての撮影がこなせたので、使うのはAF/MF切り替えとISのON/OFFくらいでしょうか。インナーズームで長さが変わらないのも便利でした。
【表現力】
単体で使う分には非常に高画質で良いレンズです。ただ、エクステンダーをつけると画質が一気に落ちてしまいます。100-400を買うまでは、2xエクステンダーをつけて運用していましたが、結果的に使いづらい、画質が悪い、ということもあって、このレンズは単体で使用することが多かったです。
【携帯性】
Lレンズに求めるものではないので無評価で。
【機能性】
AFの精度、ISの効き共に必要十分でした。エクステンダー併用するととたんにAFの速度が遅くなります。
【総評】
私にとって最初のLレンズだったのがこのレンズです。どうしても欲しい、と思って当時購入し、5年ほど使っていました。単体で使うと非常にきれいな絵が出てきて、海外の方に「この写真はどのレンズを使ったんだ?」とよく聞かれました。
当時はエクステンダーをつけるとAFが遅くなり、画質も下がるのですが、これしか持ってないので、頑張って撮影していました。
今や大半の撮影をLレンズでするようになり、70-200と100-500の2本を併用するような撮影ばかりになりましたが、このレンズはそのきっかけというか、白いレンズの描写力の差を初めて知ったレンズでした。II型を買って売却してしまいましたが、当時撮影した写真は、今でもよく使用することがありますね。
5腕が上がった?気になってしまう
子供のサッカーの試合を中心に使用していました。ズーム範囲もちょうど良く、絶妙なボケ具合は、このレンズならではのものではないでしょうか。素人ですが、このレンズを使うと、まるで腕が上がったような気がします。
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324位 |
327位 |
4.52 (22件) |
71件 |
2017/2/15 |
2017/4/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
F4-5.6 |
18〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:66.5x61.8mm 重量:215g フィルター径:58mm
【特長】- 35mm判換算で29-88mm相当をカバーする、APS-C一眼レフカメラ用標準ズームレンズ。
- 「IMAGE STABILIZER」を搭載し、シャッター速度換算で4段分(※焦点距離55mm[35mm判換算88mm相当]、EOS 7D Mark II使用時)の手ブレ補正効果を得られる。
- 「リードスクリュータイプSTM」を採用し、静止画撮影・動画撮影ともに快適なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最終が最高 コスパ抜群のキットレンズ
マウントアダプタを介してR7で使っている。所有レンズでは29mmから39mmがカバーできないのと、ラフに扱えるお散歩レンズが欲しくなったので程度の良い中古品を6,000円ほどで購入。
【操作性】
特筆すべきはズームリングの滑らかさとトルクの上質感。
【表現力】
3000万画素オーバーのR7でも通用するシャープな絵。ワイド端の周辺の流れも目立たないし、テレ端側でF8まで絞った時の解像感はちょっと感心するレベル。ボケは小さいがナチュラルでクセがない。ただ絞っても光条は美しく出ない。
【携帯性】
マウントアダプタを付けても十分に軽く長さも許容範囲。プラマウントのメリットを実感できる。
【機能性】
4段のISはIBIS非搭載機ユーザーにはメリット。STMはとても静かで爆速ではないが十分な速さ。ハーフマクロに近いレベルまで寄れるのも便利。
【総評】
8年前発売のキットレンズとは思えないしっかりした写りで、これだけ軽く高画質なら旅行先で「RF24-105mm F4Lを持ってくるべきだった」という後悔はないと思う。今なら6000円台で手に入るし流通量が多いのでガシガシ使い倒して気軽に買えるのでとてもお買い得。15mm始まりがベストだったがそこまで望むのは贅沢すぎか。
5格安軽量コンパクトでも写りは素晴らしい
【操作性】コンパクトボディだがズームリングもピントリングも適度なトルク感があり使いやすい
ピントリングがフード近くだが望遠側だとレンズが伸びてフードとピントリングが離れるから差し支えなくなります
【表現力】エントリーレンズやキットレンズと言われていますが写りは上級モデルをも凌ぐ写りをします
望遠側がもう少しだけ欲しくなります
【携帯性】軽量コンパクトボディだから携帯性はピカイチ
フードも逆付けできるから収納もコンパクト
【機能性】手ぶれ補正機能が付いているのとAFがSTMだから無音で速い
フルタイムMFが使えて助かる
【総評】エントリーレンズやキットレンズ等と言われますが写りは上級クラスを凌ぐ写りをするしAFは静かで速い
望遠側が欲しくなりますがコンパクトボディを考えたら立派だと思う
レンズボディ表面仕上げも高級感があり満足感があります
私は常用レンズとして使っています
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354位 |
327位 |
4.58 (57件) |
321件 |
2013/3/21 |
2013/4/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.36倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x75.2mm 重量:205g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが異常に高いレンズ
【操作性】
AF/MFスイッチとISスイッチのみで、難しいことありません。
【表現力】
開放でも全域で解像度を含めた描写力は安定したレンズであると思います。
【携帯性】
他のレンズを使ったあとに持つと中身が空っぽの用に軽いです。
【機能性】
フォーカスリングは細く、軽いのでファインダー撮影においてMFによる追い込みはほぼ不可であると思います。
STMによる駆動なり前玉の回転がなくなりました。
AF速度、精度はほぼ問題なく速度は相当に早く音もほぼ無音です。
【総評】
これのレンズは、キットレンズとして甘く見られがちですが、総合的にはとても使いやすいのではないかと感じました。
5迷ったら市場から消える前に是非とも商品確保を!
EOS_7D_MK2用に、APS-C用のEF-S 18-55mmF4-5.6 IS STM(カタログ価格/税別36,000円)を購入しました。生産完了品のようで、市場に残っているのが最後の生産ロット品になるのだろうと思います。
私は日常スナップ専用につかっています。画角もいいですし、樹脂製ですが、とにかく、しっかりとした作りで、かつ、非常に軽いので、街歩きや撮影ツアーでも重くならず助かっています。樽型歪もほとんどなく、ちゃんと抑え込まれています。
安価で、IS(手振れ補正)もあり、軽くて、解像もそこそこなので、満足しています。ただ、Lレンズシリーズとは異なるので、キリキリの解像は難しいですが、個人的には7D_MK2用に市場から消えてしまう前に購入して良かったと思っています。当面は7D_MK2のスナップ専用としてメインで持ち歩く事になると思います。
迷っている方がおられましたら、目の前の商品が最後の1本だと思いますので、早期のご決断をお勧めします。
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463位 |
327位 |
3.88 (175件) |
2817件 |
2004/8/20 |
2004/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F4-5.6 |
17〜85mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:AFズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.5x92mm 重量:475g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5絞ればよい絵が出るレンズ
【操作性】
・ズームリング、フォーカスリング、AF/MF切り替えスイッチ、手ぶれ補正ON/OFF切り替えスイッチだけです。
・ズームリングが緩い感じで、真上や真下のアングルだとズームが動いてしまいそうになります。
これは個体差の問題かもしれませんが。
【表現力】
・解像感も背景のボケ味も色収差の少なさもなかなかのものだと思います。
・いろいろな焦点距離で試してみましたが、F8〜16に絞ったほうが良いです。僅差でF11が最良の絵が出ました。
F11だと小絞りボケが気になるかもしれませんが、撮影した限りでは気になりませんでした。
(三枚目ネコヤナギの写真です)
・白い花などは色が飛んでしまいますので、露出補正を-1にして、RAWで明るくするのが得策だと思います。
(2枚目のサギ草の写真)
・暗く映ってしまった部分はたいていRAWで救済できますが、自分の作例だと救済しづらい場面がありました。
(最後の写真です)
【携帯性】
・質量475グラムで、軽いレンズではないと思います。が、利便性を考えると475グラムも許せると感じます。
・カメラ(EOS 40D、740グラム)に装着した場合、重量バランスは良いかと感じます。
【機能性】
・動き物を撮影しない限りでは、AF速度は問題ないです。私は三脚を多用するのですが、とっさの手持ちでも
ISがあるのでかなり助かります。
・簡易マクロ機能もある(最短撮影距離0.35m=最短ワーキングディスタンス0.17m)ので、かなり寄れます。
【総評】
・これと言って大きな問題はなく、非常にまとまっているレンズだと思います。
・広角〜中望遠までこなすことを考えると、利便性も高いと感じます。
・悪評もありますが、絞ってみて撮影しての感想なのかとか、比較の対象がLレンズや単焦点だったのかとか、
そのあたりが、ちょっと気になります。
5基本を押さえた良いレンズです
EOS60Dのキットレンズ、F-S18-55F3.5-5.6ISUに不満があったため、
3年前に中古で購入しました。(前玉回る、フォーカス遅い、色のりがイマイチ等)
当時でも2万円程度だったので、かなりコストパフォーマンスは良いと思います。
ここのレビューを見ると酷評が多いのですが、実際使ってみると味があり、
写真の基本を学ぶには良いレンズだと思いますのでレビューを書きました。
【表現力】・・・優
17mmから85mm(35mm換算でおおよそ27mmから135mm)までカバーするため、
日常的な撮影なら1本でカバーできます。
単純に画質が「優」なのではなく、レンズの癖を含め表現の選択肢が広いレンズだと思います。
広角域では樽型収差、望遠域では糸巻型収差がありますが、
建築物等直線の多い被写体で無い限りよほど気になりません。
また、絞り開放では周辺光量の低下が出ますが、2段絞ればほぼ気にならないレベルです。
これらは作品の表現の選択肢が広がるので、ある程度癖が合ったほうが良いと個人的には思います。
気になる場合はDPPでDLOの機能を使って補正もできます。
(付属のソフトで補正できます。)
広角域では色滲みも若干ありますが、全紙サイズにでも伸ばさない限りはOKです。
ボケ味はズームレンズですので並といったところでしょうか。
【機能性】・・・良
USM(超音波モーター)+インナーフォーカスなので、ピントもサクサク合います。
他の方のレビューで「広角域でAFが使い物にならない」とありましたが、
まったくそのようなことはありません。個体差でしょうか。
また手振れ補正も最新機種よりは劣るようですが十分利きます。
【外観】・・・良
携帯性は60Dとだとボディも重たいので調度良いバランスになりますが、
500g近い重さなので良くは無いです。
最近は省略されがちな「距離目盛」や「IMAGE STABILIZER」「ULTRASONIC」のエンブレムなど、
質感は高いです。
また、花形フード(別売り)で前玉が回らないのもGOOD!
【耐久性】・・・可
他の方も書いていましたが、電磁絞りユニット(EMD)がやられ、
修理代で1万五千円くらいかかりました。
しかし修理の際光軸とAFの調整、レンズ内クリーニングをしてくれたおかげで、
修理後はピントの精度も画質も一段良くなった印象です。
怪我の功名というやつでしょうか。
CANONさんは宅配引取り修理サービスがあるのでこういう時は楽で良いです。
【コストパフォーマンス】・・・優
カタログ定価だと正直うーんという感じですが、
新品で3.5万円〜、中古で2万円程度でこの質感、性能が手に入るのはお買い得感があります。
後継のEF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USMの半額です。
過去にキットレンズだったこともあり、中古でも良い玉が多く流通していますので、
気になる方はお早めに!!
【まとめ】
決して優等生的なレンズではないのですが、
教科書通りに使うとその通りの絵が撮れるお手本のようなレンズです。
開放でも絞っても広角から望遠まで、歪みなし滲みなしという
金太郎飴のようなレンズがもてはやされていますが、
フィルム世代の私には違和感があります。
撮り方に合わせて画質が変化するレンズこそ、良いレンズなのではないでしょうか。
写真を撮り始めた頃を思い出させてくれる、味のあるレンズです。
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239位 |
327位 |
4.68 (285件) |
6415件 |
2003/2/28 |
2003/5/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
17〜40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:83.5x96.8mm 重量:475g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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515年は使用し、COST-BENEFITがよいです!
YAZAWA_CAROL です。
宜しくお願いします。
◆子供sの幼少の頃から既に15年は使用してます。
数年前に成人・独立しました。portraitはもう、、、寂しいです。
当時8万位でアキバPCボンバーで今は無いですが、店舗で買いました。<=うれしかったです、 赤ハチマキのLレンズ、それも8万でした。
◆今は販売されてないようですね。
CANON SYSTEM自体が、RF系に移行しています。
やや寂しい感ありです。
当時IS付を期待するも、結局EF系では発売なしでした。残念
【操作性】
シンプルで扱いやすいです。
実は当時、EF レンズでIS付欲しかったですが、
回顧するにしっかり構えれば、撮影可能でした。
一方、EF系新モデル出ても、資金枯渇^^;グスン。
【表現力】
周辺がやや流れ感ありますが、範疇内で気にならないでした。
扱いやすいのです。
勿論、RAW撮影で、DPP で編集しますけど、この無償DPPは便利で有用で使い慣れました。CANONさん、感謝!
【携帯性】【機能性】
レンズ自体は軽量・小型ですが、花びらフードが大きいですね。リック持参です。
同時に出動持参した同口径のEF24-105 F4L IS USM のフードでは、広角側で完璧にけられました。いい経験です。
【総評】
15年使用するも、故障なし、絵もDPP編集などで満足!!
レンズ内にゴミもほとんど無いですし、
流石防塵防滴だ〜〜、 と感じました。
EF系レンズを好きな方は、購入をレコメンします。
15年は使用し、COST-BENEFITがよいのです!
まだまだ現役、使用できます。
1)EF17-40 F4L USM
2)EF24-105 F4L IS USM の2本立てでの出撃が多いです。
簡単ですが、15年使用での感想でした。
ps:1年ぶりの昭和記念公園の紅葉、持参しましたね!!
5軽量のL
【操作性】
ズームとピントだけです
【表現力】
キャノンのLレンズ色が濃くでるようです
【携帯性】
わりと軽いです
【機能性】
17mmから40mmまで便利に使えています
USMでピントの速度が速いですね
【総評】
中古で購入しましたが、アダプター使用でR8で使用しています。
先日葬儀の記録として持ち出しましたがとても使いやすい焦点距離でした。
コストパフォーマンスは抜群でした。
そのうち14ー35F4Lに行きたいと思っていますが不満がないのでいつになることやら。
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![EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000819936.jpg) |
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655位 |
361位 |
4.29 (34件) |
223件 |
2015/10/13 |
2015/10/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-6.3 |
15〜45mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x44.5mm 重量:130g フィルター径:49mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画で
動画撮影で使ってます。
15mmの開放の周辺減光が最高です。
ズーム域全体に手振れ補正がとてもよく効いています。ソニーの16-50より1.5倍は効いています(適当です)
45mmのガチっと止まった画像が得られます。
本体の動画IS要らないくらいですが、電子IS入れると三脚状態になります。(画角が犠牲になりますが。)
電子ISは止まっての撮影に限り効果が出ます。よく歩き動画で電子ISや、5軸ISチェックしてるYouTube見ますが、歩き動画したいならジンバル使わないと、、と思います。
あと、eos m シリーズはm5辺りからAFがとてもよくなり、m6マーク2なんかではもう不満はないくらい良くなってます。
4kのムービー自体はインターレース画質(画素間引き式)という事でソニーや、パナソニックのキレキレの画質にはなりませんが、充分に美しい画像ですよ。パソコンにも優しい。。。。。10bit動画とか要らない、ワタシ。今なお、FHDで撮ってたりもします。しかも24p。(24pは絶対)
さらに、22mmf2.0というレンズがあり、これがほんとに良くて、、、m6-2、Kissm-2、m200などでこのレンズを使うと、とても楽しいです。
たまに、mシリーズは打ち切られたから、今更買う意味ないとの評価を見ますが、そうでしょうか。60.9ミリに統一されたレンズの径。軽さ。画質、ISの優秀さ。ボディはキヤノンのホワイトバランス(これのおかげで肌の色の後処理無しに使えます。なんせ、爽やか。)が使えて、、めちゃめちゃ楽しいです。
RFマウントで22mmf2.0出ちゃったらまた考えます。
5無目的なお散歩のお供に。。それ以外の使い所が難しいレンズかも
【操作性】
ズームリングの動作は、キットズームとして順当な動きです。
大変気持ち良い。とは言えないまでも、気にならないスムーズ感だと思います。
沈胴式なので、使用時にロック解除の操作が必要です。
面倒に感じることもありますが、コンパクトさが実現しているので、私は我慢できました。
【表現力】
EF-Sのキット標準ズーム最新版である18-55mm f4-5.6が素晴らしいので、比較してしまうと、こちらのレンズは見劣りします。18-55mmの方はマウントアダプター込みの長さですので、なかなかかさばります。
このレンズは、コンパクトである点を考慮してあげれば、それほど悪くない写りだとも思います。
【携帯性】
沈胴式のおかげで軽量コンパクト。このレンズの魅力はこれに尽きる気がします。
ただし、マイクロフォーサーズの標準ズームには、沈胴式で、もっと軽量コンパクトなレンズが、オリンパス、パナソニックそれぞれから1機種ずつ現行品として発売されています。
センサーサイズの違いはあるにしても、写りの印象もこのレンズより優秀に感じますし、このレンズの半分以下の長さにできていますので、このレンズがもう少し短いレンズなら、なお良かったとも思います。
【機能性】
沈胴式のため、使用する際に毎回のお作法を必要とします。
EF-Mではおなじみですが、フードは別売りです。
【総評】
造りがチープです。写りも、良い!とは言いにくいと思います。
しかし、EF-Mシステムの携帯性に重点を置いた場合には、外せないレンズです。
暗いレンズなので、屋内や曇りの日のシチュエーションでは持ち出しませんが、晴天時で、特に予定のないお散歩のときなどに、装着するレンズに迷ったら、無理やり持っていくようにしています。
しかし、EF-Mには、22mm f2の良好な写りのパンケーキ単焦点があり、そちらを付けていく事も多く、なかなか出番を作ってあげるのが難しいレンズではあります。
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410位 |
361位 |
4.56 (54件) |
477件 |
2011/7/12 |
2011/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F4-5.6 |
55〜250mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x108mm 重量:390g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5R7/R10などミラーレスAPS-C機で華麗に復権!
EOS R7/10の登場でキヤノンのAPS-Cミラーレス一眼が盛り上がってきていますので、APS-C用のレンズとしてEF-Sの望遠レンズの入手を考える方もいらっしゃると思います。
中古市場では既に1万円切りもあるなど安価ですが、USMもSTMもついてないこのレンズでの限界も知るため、奥から引っ張り出してR7での実写画像を添えつつレビューします。
作例は花鳥園で撮影した画像になり、R7が書き出すJPEG画像を利用しています。他のお客さんが写り込みしている画像などはトリミングしています。
【操作性】
AFとスタビライザーのON/OFFスイッチにズームリングくらいの構成ですからシンプルな構造です。
MFで撮影するのはちょっと辛い造りかもしれません。
【表現力】
発売開始日から10年以上が経過し、既に発売されていないレンズですが、大ヒットしたEOS Kiss X7のキットレンズになっていただけのことはあり、今でもクセのない画像で高いパフォーマンスを発揮してくれます。
作例画像は基本的に開放で撮影していますが、ISO値が無用に大きくならない前提で2段くらい絞る方がよりシャープな画像が得られます。
【携帯性】
とにかく軽い。そして小さい。
一眼レフ時代に比べより小型軽量化しているミラーレス一眼のボディとのマッチングを考えるとR7にせよR10にせよ、持ち出しやすく使いやすい大きさです。
【機能性】
APS-Cでの250mmは1.6倍で400mm相当ですが、軽量小型かつシンプルに400mm相当の望遠を得られるのは魅力的です。
RFマウントの機種にもマウントアダプターを介して問題なく接続できます。
【総評】
Kissシリーズをダブルズームキットで購入していたらこのレンズや後継レンズを持っていると思いますが、キヤノンのミラーレス一眼にAPS-Cが登場したことにより再び活躍の場が生まれてきた感じです。
中古市場ではタダみたいな値段で売っていることもあるため、望遠の練習などに一本持っておいても損はないと思います。
5リニューアル版(新型)のSTMよりボケは綺麗です!
某カメラ雑誌の特集で、本レンズとリニューアル版(新型)のSTMレンズ、それからシグマ製の望遠ズームレンズの3本での撮り比べをレポートしている記事がありました。
ピント位置のシャープネスや解像力では、やはり新しいSTMレンズがトップでしたが、背景のボケの大きさやボケの柔らかさでは本レンズがトップでした。さらに周辺光量低下の比較でも、一番光量低下が少なかったのは本レンズでした。
と言うことは、ポートレート撮影に向いているのではないかと思い、さっそくカワイイ娘を撮影してみました。結果は作例の通りです。やっぱりイイ感じのボケ具合でした。
とは言っても、逆光耐性は余りよろしくなかったです。ここは新しいコーティングが施されたSTMレンズのほうが勝っているように感じました。ただフレアやゴーストを上手く作品に取り込んでいくことができるのも、旧型レンズの楽しさであるのかもしれないと感じています。
*被写体から掲載許可済みです。
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182位 |
361位 |
3.78 (16件) |
53件 |
2023/2/ 8 |
2023/4/14 |
キヤノンRFマウント系 |
F4.5-6.3 |
24〜50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m(24mm時)/0.35m(50mm時) 最大撮影倍率:0.11倍(24mm時)/0.19倍(50mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69.6x58mm 重量:210g フィルター径:58mm
【特長】- 初めてフルサイズミラーレスを使う人に好相性な軽量・小型の標準ズームレンズ。光学の力を最大限に生かす「RFレンズ」シリーズに属する。
- 室内でも撮影しやすい広い画角となめらかな動きの「リードスクリュータイプSTM」を搭載し、Vlog撮影などの動画撮影にも適している。
- 光学式手ブレ補正効果は4.5段。さらにボディ内手ブレ補正機構を搭載し「EOS Rシステム」対応カメラに装着した場合は7.0段の手ブレ補正効果を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格からは考えられない素晴らしい標準ズーム
実写してみますとこれがなかなかけっこう良いんです。
見た目や使用感も悪くありません。軽量で小型でGood。
F値の暗さは微妙な点です、
いくらズームとはいえこの焦点距離ここまで暗い?
24o側を4.5ではなく4に、50o側を6.3ではなく5.6に
細かいそんな欲求もでてくるのですが…
それよりもプラスチックマウントは劣化によって
接点やレンズ内への悪影響が考えられることからバツ!
そこを気にして処分し単2本と入れ替えた次第です。
大きな欠点はプラマウントくらいなので逆に惜しいというか
小型軽量で案外高画質、魅力あるのに勿体ない気も。
〜 ※再レビューいたします 〜
R8レンズキット購入で再び手にし本レンズを見直しました。
沈胴式で速写性の不利と面倒さ、プラマウントによる悪影響に対しては評価が下がります
しかしその2点を除けば欠点が見当たらず、F値の暗さは小型軽量との引き換えですね。
第一には描写性能です。F値の暗さはフルサイズなので何とかなる感じが多いです。
第二に小型軽量で撮影していて軽快に思える点が大きいこと。
24〜50というズーム幅は狭いと捉えられがちですが標準ズームの役目は果たしてくれます
価格以上の価値を感じる素晴らしい標準ズームです。
使うほどにこのレンズの良さを痛感でき評価を5に変更します。
5本当にLレンズを超えていた
こちらのレビューを見てRF24-105mmF4Lとの比較をしてみたくなり夜景を同条件で撮影してみました。その結果にびっくり。F4Lレンズより明らかに周辺部では解像していました。その傾向は広角側でより顕著でした。
普段良く撮る風景やスナップ、集合写真などはほぼF8ぐらいに絞って撮りますし、ぼかしたい時はF2以下の単焦点を使いますのでこのレンズのF値の暗さは全く問題ありません。
このレンズは初心者向けというよりはむしろ違いの分かる上級者向けなのかもしれません。
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![EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000819937.jpg) |
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577位 |
361位 |
4.46 (31件) |
275件 |
2015/10/13 |
2015/10/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F4.5-6.3 |
55〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm 重量:260g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5卒業式の撮影用に購入
【操作性】ズームしか使わないので操作性は問題ないです。
【表現力】表現力の違いがわからないのですが、綺麗に撮れました。
【携帯性】他を使ったことがないのですが、コンパクトだと思います。
【機能性】卒業式で動画を撮るために購入しましたが、手前の頭にピントがあうのは仕方ないのでしょうか?
【総評】上記したように卒業式の撮影用に購入し、無事に撮影ができました。会場全体の広角には厳しいですが、ヒキとヨリを1本で済ませられ、コンパクトデジカメと同等の使い方ができました。今後はサッカー観戦や風景の撮影に使ってみたいと思います。
5EOS-Mを使っているなら持っておく1本
【操作性】
ズームリングは適切な重さ
【表現力】
この価格でここまで写るというのは驚きでした。
昔のキットレンズとは比べ物にならないくらい良い。
一方でフルサイズの最新Lレンズには劣る。(当たり前ですね)
【携帯性】
素晴らしい。
どこへ行くにも KISS M.EF-M11-22,EF-M55-200を持ち歩いています。それが苦にならない。
【機能性】
静物は当然ですが、(KISS-Mになってから)飛行機・鉄道も十分に撮影できるようになりました。ピントが合わないということは起こりません。(EOS M3ですと、2/3はピンが来なかった)
【総評】
EOS-Mを使っているなら持っておく1本としてお勧めできます。出張中の休日はひたすら写真を撮っていますが、このレンズでストレスを感じることはありません。(正確には2020年4月以降は出張自体がありませんけど)
飛行機撮影でよい点は金網/フェンス越しに撮影することが容易なことです。3枚目の写真は空港フェンスの◇から撮っています。アングルの自由度が上がりました。
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366位 |
361位 |
3.93 (91件) |
1059件 |
2008/8/26 |
2008/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.6x102mm 重量:595g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Canon唯一の高倍率
【操作性】
Canonらしい、シンプルな構造に仕上がっています。わかりやすい。
【表現力】
手ぶれ補正の利きや、色乗りが良く、素晴らしい。
【携帯性】
若干重いのと、嵩張る。
【機能性】
AFは今でも、55-250STMに勝る速さ。だが、作動音はうるさい。
【総評】
デビュー当初に50Dのキットレンズとして購入したんですが、今でもまだまだ健在で旅行などには必ず持っていきます。ですが、今からの購入を検討されている方はSIGMAさんの18-300 Contemporaryをお勧めいたします。価格も、性能も良いようです。
なにか、このレンズは嫌われている印象がありますが、画質も十分です。実用性高いです。ぜひご検討ください。
5流石純正だ。結局コスパは純正になる
Sigma18-200oOSの置き換えとして購入。
このレンズは発色に難がり、色収差もあったので純正に変えてみた。
操作性
ズーム落下が激しい
何とかならないのか。
表現力
諸収差が良く補正され画質には満足(Sigma18-200o比)
流石純正には一日の長がある。
携帯性
大きく重い。携帯性はかなり減点。
しかし、X7で使っているのでトータルではそんなに重くはない。
フードが例によって大きくこれも携帯性を損ねている。
操作性
特に問題はないが、フルタイムマニュアルは欲しい。
満足度
描写性能などトータルで流石純正だ。高価でも結局は得な買い物だった。
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165位 |
361位 |
4.88 (530件) |
16263件 |
2006/8/24 |
2006/11/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:76x172mm 重量:760g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし最高
【操作性】AF、MF共に非常に使いやすいです。
【表現力】鉄道写真撮影で使用していますが、しっかり写してくれます。以前までタムロンA005を使用していたのでそれと比べると大変いいレンズと思いました。
【携帯性】
700g代と軽量ですが、長いため三脚座を使用して撮影してます。手持ちで撮影する分には無しで撮影できると思います。
【機能性】
わたしはAFを使うことはないですがMFについてはズームリングがしやすいので満足しています。
【総評】
鉄道写真撮影に非常に適していると思います。描写はいままで経験したことないくらい極上です。これからも大切に使用していきたいと思います。
5鉄道写真にうってつけ!
【操作性】
使いにくいことはないです。
【表現力】
ニッパチとかじゃないのでアレですがこの値段で白レンズが買えて、かつこの表現力は凄いの一言!
【携帯性】
とにかく軽い!使いやすい!手持ちで使う時などは重宝します。
【機能性】
AF精度は悪くないですよ。ボディ次第なところもあるかもしれませんが。
【総評】
携帯性のところでも述べた通りとにかく軽いです!7DMarkUと合わせても疲れることがありません。また7DMarkUはAPS-Cなので200oでは320o相当になり使い勝手が良かったです。ただ先日乗り換えたR6MarkUでは高速連写撮影+に対応してないので少し秒間が落ちる点が残念です。まだR6Uでは試せてないのでしばらくしたら再レビューしようかと思ってます。ミラーレス機はみんなそうだと思うのでそれが嫌な人はミラー一眼との組み合わせが理想だと思われます。ただ本当にコスパのいいレンズなので金はかけられないけど白レンズを使いたいという方にはおすすめです。
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537位 |
-位 |
3.95 (40件) |
148件 |
2011/2/ 7 |
2011/3/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68.5x70mm 重量:200g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「安かろう悪かろう」といった印象を一蹴する写り
【表現力】
意外かと思われますが、絞り開放からシャープでボケ味も悪くありません。もちろん周辺部の歪曲はありますが、価格を考慮すれば合格点です。
【携帯性】
小型・軽量の標準ズームレンズなので普段使いには最適です。
【機能性】
最短撮影距離が25cmとかなり寄れて、手ぶれ補正機能も搭載しています。銅鏡部にはAF〜MFの切り替えスイッチも付いており、使い勝手が良いレンズだと思います。
【総評】
ボケ味は前後共にスムーズな印象を受けました。低価格なレンズですが、どことなく品が感じられるから興味深いです。低価格なレンズだからこその楽しみがあると思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
5今さらですが新品で購入しました!
以前使用していた EF-S18-55mm F3.5-5.6 ISは、なんとも言えないシャープ感と言うか、あまり好みではなかったので売却してしまったのですが、気軽に使い倒せる標準ズームレンズが欲しくなり購入しました。
Tと比べあまり変更点は無いと言いますが、このレンズ、なんかマイルドな描写だと感じます!言い換えればシャープ感が無いと言う事ですが、人物撮りには個人的には良いレンズだと思います。あまりシャープし過ぎても…
ただAFが、ジーコジーコ言うので EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STMの方が良かったかなとも思いましたがサブ機で使用するので、ほとんど気にならないです。けど、気にする人は気になるかも知れません。
私がよくスナップやお祭り撮影で多用する高倍率ズーム(Lでは無い)レンズより、こちらの方が描写は良いでしょう!
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521位 |
-位 |
4.32 (117件) |
1189件 |
2007/8/20 |
2007/9/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズーム 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:68.5x70mm 重量:200g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初のレンズとしてはベスト
購入からかなりの年月が経過しているが,いまだに一番使用しているレンズ.一眼レフデジカメのキットレンズでもあり,特に優れたところは無いが,不満も無い.最初のレンズとしてはベストであった.操作性,携帯性も不満も無く,色々な場所で活躍してくれた.欲を言えばもう少し近くに寄れれば有難い.
5必要十分なキットレンズ
キットレンズだから褒められることもありませんが、とても実用的でいいレンズだと思います。
軽くて寄れて、画角も十分。カメラの面白さを知るにはもってこいのレンズです。
以前修理に出したら、中古品よりも高く付いたことがあったので、何台も買い替える前提でドンドン使うとよいと思います。
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688位 |
-位 |
4.17 (39件) |
408件 |
2009/9/ 1 |
2009/10/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率標準ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75.4x101mm 重量:455g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく丈夫、壊れないです。
【操作性】ズームトルクが軽いことが不満に思う方が多いと思いますが広角から一気に望遠にしたりすることが多い撮影にはこのレンズはストレスがなく3000枚くらい撮影するスナップにはとても良いと思います。7Dと580EXUでのバランスが絶妙です。
【表現力】スナップなら十分です。LAWならきちんと現像すれば使えます。
【携帯性】軽くてよい。酷使するならこのレンズ以上のものはないと思います。
【機能性】無駄がない。スナップ専門であればこのズーム粋で満足してます。STMまでは必要なし。
【総評】とにかく丈夫です。高倍率ズームはとにかく壊れます。canon18-200は2万枚程度でズームのカムを3回交換しました。保障が切れるころに壊れます。またタムロン18-270 B003も同じくズームカムが故障しました。しかしこのレンズは使用して30000枚位撮影してますが壊れません。安心感が失敗のできない撮影にはとても必要なのです。
すばやいズームリングと撮影枚数の多い方には故障しないという意味ではぜひお勧めします。
5使い勝手が良いレンズです
登山とトレッキングにEOS40Dにつけっぱなしで使用しました。
風景も取り込み、自分も入れて撮影しました。
購入動機は
@トレッキング等にはおそらく一台のボディー(40Dか7D)にレンジの広いレンズが、絶対的に
便利であること。
A子供の野球などの撮影でも、18−135というレンジが、スナップ撮りに非常に有効だったこと。
でした。
キタムラで、中古でしたが、箱・取説付きを26,000円ほどで購入。状態は非常に良かったです。
結果、大満足でした。
特にトレッキングは、スリック・コンパクト2という本当にコンパクトな三脚に40D+本レンズを
つけっぱなしで、時には一脚の様に補助的に、時には三脚として自分&景色撮りに使用しました。
設定は失敗しない様に、プログラムAEを多用しましたが、雨上がりの綺麗な青空をとてもいい色に
切り取れました。ややこってり目の印象でしたが、個人的に好みの色目でしたので、非常に満足出
来ました。
くどい様ですが、背景に山並みを入れつつ、自分も大きめに撮影すると18mmが、植生保護で立入れ
ない場所の綺麗な花の撮影には、ぐっと引き寄せられる135mmが、非常に役に立ってくれました。
一人のトレッキングには、これからも大事な相棒となりそうです。
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940位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
キヤノンEFマウント系 |
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25〜250mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ 広角:○ 最大径x長さ:114x282.1mm 重量:3060g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/22 |
2020/7/上旬 |
PLマウント系 |
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25〜250mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:10倍ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ 広角:○ 最大径x長さ:114x274.1mm 重量:3060g
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1078位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/下旬 |
PLマウント系 |
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11〜55mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 詳細レンズタイプ:5倍ズームレンズ 重量:2920g
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825位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/下旬 |
キヤノンRFマウント系 |
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11〜55mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:0.6m 詳細レンズタイプ:5倍ズームレンズ 重量:3010g
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![EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910395.jpg) |
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459位 |
-位 |
4.19 (29件) |
172件 |
2016/9/15 |
2016/11/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm 重量:300g フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターチャンスに強い高倍率ズーム
キヤノンEOS5Dsで富士山専門に撮影。
毎年、フォトコンテストに入賞しています。
メイン機はEOS5Dsですが、三脚やレンズ一式の携行には難があるため、撮影目的でない外出では、EOS M(初代)+レンズ1本で臨んでいます。
そして、長らくキットレンズのEF-M18-55を使用してきましたが、やはり、もっと望遠が欲しい場面があったため、2020年にこちらに買い換えました。(中古 新品同様品35,500円)
【操作性】
ピントリング、ズームリングともに滑かで快適です。
【表現力】
逆光時はゴーストが出、光芒もそれほど綺麗でなないですが、高倍率ズームとしては十分な解像力です。
【携帯性】
EOS M との組み合わせで、600gを切る軽量さ。
長時間の登山でも苦になりません。
【機能性】
ズームとピントを動かしてもでもフィルター枠が回転しないため、PLフィルターが使いやすいです。
【総評】
以前、ハイキングで訪れた山で、富士山にかかる素晴らしい三段はなれ笠雲に出会ったことがあります。
少し距離がありましたが、本レンズの150mmで、バッチリ押さえることが出来、後日、フォトコンテストにも入賞出来ました。
EOS Mと本レンズで、メイン機ではカバーしきれない偶然のシャッターチャンスにも対応出来るようになり、本当に導入して良かったと感じています。
5EOS Kiss Mの常用レンズとして
【操作性】ズームリングとピントリングのみですので。
ズームリングもちょうどいい重さでピントリングはマニュアルにしないとですが基本的にあまり使用しないので。
【表現力】EF-Sレンズの18-200mmも使用していますが特に表現力に違いは感じていないです。
【携帯性】APS-Cミラーレス用レンズなので高倍率ですがとてもコンパクトです。
【機能性】高倍率なので機動性は抜群ですね、何より軽いですので。
【総評】EOS Kiss Mの常用レンズとして使用しています。
今のところミラーレス用にはこの1本のみで他は純正のマウントアダプターを使ってEFレンズを着けて使用しています。
欲を言えばもう少し大きくなっても構わないので〜200mmくらいあると嬉しかったかな。
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![EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910396.jpg) |
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897位 |
-位 |
4.19 (29件) |
172件 |
2016/9/15 |
2016/11/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm 重量:300g フィルター径:55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターチャンスに強い高倍率ズーム
キヤノンEOS5Dsで富士山専門に撮影。
毎年、フォトコンテストに入賞しています。
メイン機はEOS5Dsですが、三脚やレンズ一式の携行には難があるため、撮影目的でない外出では、EOS M(初代)+レンズ1本で臨んでいます。
そして、長らくキットレンズのEF-M18-55を使用してきましたが、やはり、もっと望遠が欲しい場面があったため、2020年にこちらに買い換えました。(中古 新品同様品35,500円)
【操作性】
ピントリング、ズームリングともに滑かで快適です。
【表現力】
逆光時はゴーストが出、光芒もそれほど綺麗でなないですが、高倍率ズームとしては十分な解像力です。
【携帯性】
EOS M との組み合わせで、600gを切る軽量さ。
長時間の登山でも苦になりません。
【機能性】
ズームとピントを動かしてもでもフィルター枠が回転しないため、PLフィルターが使いやすいです。
【総評】
以前、ハイキングで訪れた山で、富士山にかかる素晴らしい三段はなれ笠雲に出会ったことがあります。
少し距離がありましたが、本レンズの150mmで、バッチリ押さえることが出来、後日、フォトコンテストにも入賞出来ました。
EOS Mと本レンズで、メイン機ではカバーしきれない偶然のシャッターチャンスにも対応出来るようになり、本当に導入して良かったと感じています。
5EOS Kiss Mの常用レンズとして
【操作性】ズームリングとピントリングのみですので。
ズームリングもちょうどいい重さでピントリングはマニュアルにしないとですが基本的にあまり使用しないので。
【表現力】EF-Sレンズの18-200mmも使用していますが特に表現力に違いは感じていないです。
【携帯性】APS-Cミラーレス用レンズなので高倍率ですがとてもコンパクトです。
【機能性】高倍率なので機動性は抜群ですね、何より軽いですので。
【総評】EOS Kiss Mの常用レンズとして使用しています。
今のところミラーレス用にはこの1本のみで他は純正のマウントアダプターを使ってEFレンズを着けて使用しています。
欲を言えばもう少し大きくなっても構わないので〜200mmくらいあると嬉しかったかな。
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611位 |
-位 |
4.28 (31件) |
101件 |
2012/7/23 |
2012/9/29 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x61mm 重量:210g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代EOS Mで利用 遅れて標準レンズを購入
【操作性】ズームは当然手動ですが問題ないです
【表現力】可もなく不可もなく
【携帯性】まあまあ
【機能性】やはりAF微妙な時がある・・・
【総評】18-55は非常に使いやすいです 最近スナップらしきことを始めてとっても役に立ってます
※オールドレンズ利用目的でEOS Mを購入して利用していました。動画撮影時や動き回るわんちゃんの撮影にやはり純正のAFのレンズが必要になりキタムラさんで中古で購入 11380円 お得感あり
5中古で買いました。
【操作性】
問題ありません。
【表現力】
キットレンズ価格ですが、十分な画質です。
【携帯性】
もう少し短ければもっと良かったですね。
【機能性】
EOSMに装着してもAF速度は特に問題ないです。
【総評】
あまり期待はしていませんでしたが、思ったより満足しています。
15mm−45mmあたりと比べても作りはしっかりしています。(マウントは金属製)
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519位 |
-位 |
4.46 (31件) |
275件 |
2014/6/17 |
2014/7/10 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F4.5-6.3 |
55〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm 重量:260g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5卒業式の撮影用に購入
【操作性】ズームしか使わないので操作性は問題ないです。
【表現力】表現力の違いがわからないのですが、綺麗に撮れました。
【携帯性】他を使ったことがないのですが、コンパクトだと思います。
【機能性】卒業式で動画を撮るために購入しましたが、手前の頭にピントがあうのは仕方ないのでしょうか?
【総評】上記したように卒業式の撮影用に購入し、無事に撮影ができました。会場全体の広角には厳しいですが、ヒキとヨリを1本で済ませられ、コンパクトデジカメと同等の使い方ができました。今後はサッカー観戦や風景の撮影に使ってみたいと思います。
5EOS-Mを使っているなら持っておく1本
【操作性】
ズームリングは適切な重さ
【表現力】
この価格でここまで写るというのは驚きでした。
昔のキットレンズとは比べ物にならないくらい良い。
一方でフルサイズの最新Lレンズには劣る。(当たり前ですね)
【携帯性】
素晴らしい。
どこへ行くにも KISS M.EF-M11-22,EF-M55-200を持ち歩いています。それが苦にならない。
【機能性】
静物は当然ですが、(KISS-Mになってから)飛行機・鉄道も十分に撮影できるようになりました。ピントが合わないということは起こりません。(EOS M3ですと、2/3はピンが来なかった)
【総評】
EOS-Mを使っているなら持っておく1本としてお勧めできます。出張中の休日はひたすら写真を撮っていますが、このレンズでストレスを感じることはありません。(正確には2020年4月以降は出張自体がありませんけど)
飛行機撮影でよい点は金網/フェンス越しに撮影することが容易なことです。3枚目の写真は空港フェンスの◇から撮っています。アングルの自由度が上がりました。
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843位 |
-位 |
3.78 (40件) |
212件 |
2005/2/21 |
2005/3/17 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズーム 最大径x長さ:68.5x66mm 重量:190g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5まずはこれを使いこなしてから!
【操作性】
基本動作を習得するには最適な操作性です。
【表現力】
まずまずと言ったところでしょう。
【携帯性】
軽量コンパクトで撮影で持ち歩く時に必ず携帯します。
【機能性】
手ブレ補正はありませんが、基本を習得するには手ブレ補正がない方がいいと思います。
【総評】
良くも悪くも標準のキットレンズですが、これを使いこなせなければ何を使っても同じ。
まずはこれで撮りまくって納得のいく写真が撮れるくらいになれば次のレンズって感じだと、いつの間にか腕が上達してるのではないでしょうか?
かく言う私はまだ使いこなせてるとは思ってませんし、今はまだこれを愛用していきたいと思います。
5対CP面では無敵
使用機種:40D
初期装備として無敵の威力を発揮する。値段云々以前、下手なサードパーティーに乗り換えるひまがあればこいつをいかに使いこなすのかを考えたほうがはるかに意味があるだろうとさえ思えるときがある。USM速い!しかしリアフォーカスじゃないので前玉が回転する、CP-L使う人は少ないだろうが、どうしても使うならフォーカス後CP-L回してやるしかない。
操作性:スイッチはAF/MFのみ、間違える方がいらしてたら是非経験談をお聞かせ願いたい。
表現力:ほとんどの入門生徒はこれを装備してるが、初期装備だからと言って質が悪いわけではない、むしろユーザーを如何に引き止めるのかを考えた末、これがその結論だろう。Lと比較したら話にはならないだろうが、これでだめなら他の高級レンズでいい写真が撮れるとは思えない。
形態性:190g、以上。
機能性:ISないから暗いところは苦手。だがそれは承知した上での事だから減点にはならないだろう。AFの迷いは今のところ目だったものはなかった。
満足度:腕が上がれば上がるほどこいつだけじゃ物足りなく感じるはず。もっと広く、もっと遠く、使えば使うほど新しいレンズに触れたくなる。でもいろいろ使った結果、これだけは捨てられない。
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409位 |
-位 |
4.60 (137件) |
2810件 |
2007/8/20 |
2007/11/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F4-5.6 |
55〜250mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:70x108mm 重量:390g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいレンズです。
ちょっと変わった使い方ですが、マイクロフォーサーズ機にマウントアダプタを使って取り付けてます。
野鳥撮影の現場で使える、110-500mmになり、ミラーレス独自の高速連写20/秒で撮れます。
それが出来てもレンズ自体の解像力がダメだと無駄になりますが、このレンズは素晴らしいですね。
マウントアダプタ2万、マイクロフォーサーズ機1.5万、このレンズ6千と言う低価格でこれだけの写真が撮れたのも凄いことです。
5万能望遠レンズ
購入はKiss X2と同時なのでかなり昔です。
それでも望遠レンズの楽しさを教えてくれたレンズですね。
これならスマホでは撮れない写真が撮れます。
が、高倍率コンデジとは大差ないと感じます。
それでも軽いし、手ブレ防止ついてるし汎用性は高いと思います。
荷物を少なく(軽く)したい旅行なんかのお供にはオススメします。
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413位 |
-位 |
4.11 (31件) |
603件 |
2002/8/ 8 |
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キヤノンEFマウント系 |
F4.5-5.6 |
100〜300mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:73x121.5mm 重量:540g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルサイズのキットレンズ的な使い方に最適
EF 28-105mm F3.5-4.5 USMとともに、あちこちで「よく解像する」「デジタルで使える」という評価だったので、オークションで中古品を購入。フルサイズ(EOS 5D MarkIV)で使用してみました。
作例はいずれもRAWで撮影後に最低限の補正(露出、コントラスト、シャープネス等)をかけています。
【操作性】
ズームリング、ピントリング、AF/MF切り替えスイッチのみでまったく問題ありません。しいて言えばMFのリングの位置がカメラ側にあるので、動かしにくいということはありますが、普段MFを使うことがほとんどないので問題ありません。
【表現力】
正直フィルム時代のレンズとは思えません。フルサイズの一眼レフにつけて撮影すると、非常によく解像します。開放では少し甘いですが、少し絞ってやれば、解像感は格段に上がります。最新のレンズとは比較にならないかもしれませんが、作品にするような撮影でなければ、このレンズの解像感はかなり良いと言えると思います。
【携帯性】
Lレンズと比べるととにかく軽いです。望遠レンズの出番が少ない時は、これを1本持ち出すと便利だと思います。
【機能性】
USMだけに作動音も小さく、AFも早いです。動き物にも使えます。手ブレ補正がなく、暗いところではかなり使いづらいので、その分★1つ減らしています。
【総評】
オークションで中古を探しても1万円しないくらいまで価格の下がったレンズですが、評判通りデジタルでも十分に使えるレンズです。手ブレ補正がついていれば、おそらくフルサイズ用キットレンズとして売れるんじゃないかとすら思います。
現状、フルサイズ機にはキットレンズのような手軽に使えるものが少ないので、代替として、大事にしていこうと思っています。
5高感度ボディーをお持ちの方向け
【操作性】
普通だと思います、可もなく不可もなしといった感じです。特に不満は感じません。USMは外見で動く部分も無く、静かで快適です。ズーム操作で空気の出入りがありますので不必要なズーム操作、急激な操作は控えたほうが良いと思います。
【表現力】
どのズーム域でややほんわかした雰囲気は出ます、300mでは色にじみとシャープネスの低下、糸巻き型の歪みが気になると思います。古いボディや連写が不要であればRAWで記録して後処理したほうが良いと思います。ただし縮小してSNSへ投稿するのであれば色にじみやシャープネスの低下は気にならないと思います。
【携帯性】
EF70-300mm F4-5.6 IS USMのような出っ張りがないのでハンドリングはしやすいと思います。
【機能性】
ISが無いので手持ち撮影は条件付きになると思います、高感度が強いボディほど手持ち撮影に関しては有利になります。
【総評】
最近のボディは光学補正が充実しています、電子的な補正によりある程度欠点を補えます。下記のような方におすすめします。
●レンズ光学補正が効くボディを持っている、またはPCで後処理するので気にしない。
●高感度に強いボディを持っている、ISO1600の撮影でもかまわない、または三脚を使うので気にしない。
●300mmでの糸巻き型の歪みは気にしない、またはPCで後処理するので気にしない。
●等倍鑑賞しても不満に思わない、または等倍鑑賞をしない。
●予算が1万円以下、中古品でもかまわない。
●古いレンズ(1990年発売)でもかまわない。
●フルサイズのボディを入手したが、とりあえず望遠がほしい。200mmを入手しても望遠レンズの楽しみを覚えればすぐに300mmが欲しくなります、なので先に300mmを手にしたほうが良いと思います。
クモリやカビがある個体が目立ち、良品の入手が難しくなりつつあります。チリや埃はズーム操作で入りますのであきらめたほうがいいと思います、気になる場合クリーニング前提で入手されることをおすすめします。ニーズが合致すれば是非とも手にして望遠レンズの楽しみを味わって頂きたいと思います。
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