フィルター径:95mm シグマ(SIGMA)のズームレンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:95mm シグマ
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録615150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用]
  • ¥145,300
  • カメラのキタムラ
    (全24店舗)
10位 4.36
(21件)
221件 2021/8/ 5  α Eマウント系 F5-6.3 150〜600mm 95mm
【スペック】
最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:109.4x265.6mm 重量:2100g 
【特長】
  • フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ソニーE)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
  • 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
  • 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
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5望遠端でもキレキレ

【操作性】 評判通りズームロックスイッチが硬くて切り替えにくいです。通常はT(タイト)で使うのがいいでしょう。L(ライト)で使うとレンズを下に向けると勝手にズームが伸びます。 【表現力】 絞りをF8で使うとキレキレの表現になります。 【携帯性】 軽くはないです。 【機能性】 野鳥の写真がきっちり撮れますから、航空機でも鉄道でもキレキレにこなすと思います。ただカスタム機能は自分にとってはC1もC2も気に入らなかったので、使っていません。 【総評】 このレンズはステッピングモーターによるAFで、期待はしていませんでしたが、思ったよりキビキビ動いて、飛ぶ鳥もいけました。ただ本機用にはUSB-DOCKが用意されておらず、カスタムスイッチはメーカーで設定したものから変更できません。C1がダイナミックビュー、C2がモデレートビューです。AF速度に関しては全く記述がありませんが、もしかするとC1が精度優先、C2が速度優先かもしれませんが、気のせいかもしれません。 本機は実売価格がSONY製200-600mmの半分ぐらいですが、充分に要望をこなすレンズだと思います。

5優秀な600mmズーム

タムロン50-400を使用していますが、さらに望遠域をカバーしたく購入しました。 【操作性】 大きく重いため、素早いズーム操作は困難です。 普通に使う分には特に問題はありません。 【表現力】 キレキレの解像度とまではいきませんが、600mmのズームレンズとしてはかなり優秀なものかと思います。 α1の等倍では甘さを感じますが、2400万画素クラスであれば充分な解像度かと思います。 【携帯性】 描写と引き換えかとは思いますが、大きく重いです。 【機能性】 AFの精度はSONY純正に匹敵するレベルのもので、安心して使える印象です。 手振れ補正の効きも良好です。 【総評】 純正200-600mmはあまりにも大きすぎるため、当方にとっては600mmレンズ唯一の選択肢となっています。 描写とAFに不満がないため、快適に使用しています。

お気に入り登録73150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ライカL用]
  • ¥145,300
  • カメラのキタムラ
    (全17店舗)
198位 5.00
(3件)
17件 2021/8/ 5  ライカLマウント系 F5-6.3 150〜600mm 95mm
【スペック】
最短撮影距離:58〜280cm 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:109.4x263.6mm 重量:2100g 
【特長】
  • フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用超望遠ズームレンズ(ライカL)。撮影者の意図にダイレクトに応え高い運動性能を発揮するスポーティ・ライン。
  • 各収差を補正し、すべてのズーム域における高い解像感と美しいボケ味を実現。直進ズームに対応したズーム機構や防じん防滴構造を搭載。
  • 高精度磁気センサーを採用したAFユニットによる正確かつ高速なオートフォーカス、約4段分の手ブレ補正OS機構が超望遠撮影を快適にアシスト。
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5Lマウントの超望遠入門レンズ

LUMIX S5Uの購入に伴い、やりたかった野鳥撮影のために本レンズを購入しました それから2ヶ月ほど使ってからの使用感レビューです (趣味で撮ってるだけなのでライトな内容です) 【操作性】 Panasonicレンズとはズームリングの方向が逆なので手で回すときは少し違和感があります。 ただ、直進ズーム(鏡筒の先端の押し引きのズーム操作)が中心の操作になっているので正直気になりません。 そしてその直進ズームがものすごく便利です。瞬時に直感的なズーム操作をできるのは色んなシーンで割と使う機会が多くてありがたかったです。 もちろんズームリングのトルクを重くして自重で伸びることを防いだり、ズームリングのロックもできます 【表現力】 そんなにボケない(くっきり写る)印象です 【携帯性】 レンズ本体の重量は2.1kg LUMIXS5Uと合わせると3kg弱の重量になります。 ただ、レンズ自体の重量バランスは悪くないので手持ちでも案外撮影出来ています (とはいえ重たいことに変わりはなく、見上げる体勢の撮影や3,4時間の撮影となるとさすがに腕が疲れます) 【機能性】 レンズ自体の手ブレ補正はそこそこ効いてる印象で、あくまで私の場合は手持ち撮影でもある程度満足できています AFは爆速というわけではありませんが基本的に不満はないです 別売りのテレコンバーターを挟めば1.4倍か2倍にできるのでさらに遠くの撮影をさせることもできます(テレコンはまだ買ってないので未評価) 【総評】 総評として買ってよかったと思えるレンズです Lマウントの超望遠レンズ(AF対応)の選択肢は多くなく、 このレンズの他にはいずれもシグマ製で 500mm単焦点 60-600の高倍率ズームレンズ 今年の5月頃に発売予定の300-600mmくらいです いずれもなかなかいい値段になっていますし、それらに比べたら導入しやすい金額というのもいいです。 正直なところそれほど明るいレンズでもないですし、広角端が150mmということやサイズからしても旅行やお散歩時のスナップショットにはあまり向きません (1本で済ませたいなら60-600のほうがいいですね。いずれにしろ重たいので重量を許容できればですが) とはいえ、野鳥撮影のような超望遠が必要な場面では間違いなく仕事ができるレンズですし、実際このレンズのおかげで自分は野鳥撮影の沼に片足を踏み込むことになったレンズでもあります Lマウントユーザーで初めて超望遠に手を伸ばしてみようと悩んでいる方にはおすすめですね

5高い解像力と動体撮影にも使える定番600mm

LUMIX S5IIが像面位相差AFに対応したことで動体撮影用途に購入しました。それ以前の空間認識AFでも、人の動き程度のスポーツ撮影等では、まずまず追随して撮れたのですが、さすがに飛んで来る鳥や小型航空機はAFが間に合いませんでした。S5IIの像面位相差AFは先行する他社並みとはいきませんが、全く撮れなかったものがそこそこ撮れるようになりました。 フィールド・スポーツ撮影なら400mmもあれば十分なので、もっと軽量コンパクトなズームレンズでもOKですが、鳥となると600mmが必要になります。 元々、鳥など動体撮影目的で購入したのですが、静止物を撮って驚かされたのは解像度の高さです。望遠ズームレンズは、望遠端が目的で大きく重いものを我慢して使うわけですが、カメラメーカーのものはその肝心な望遠端の解像が絞り開放では甘く、一段絞って使えるものが多く、結局暗くなってISOを上げて画質低下というのが大体の定番でした。しかし、本レンズの望遠端は絞り開放から解像がしっかりしているので、非常に使い勝手が良いという印象です。 もう少し軽くても良かったと思いますが、過酷な使用に耐えうるSportsラインで発売されているので、そこはやむなしというところでしょうか。

お気に入り登録26150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [シグマ用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [シグマ用]
  • ¥―
360位 5.00
(1件)
8件 2015/5/22  シグマSAマウント系 F5-6.3 150〜600mm 95mm
【スペック】
最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:105x260.1mm 重量:1930g 
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5お買い得

軽量モデルが欲しくて本レンズを購入しました。 初めてのコンテンポラリーレンズです。 チェックポイントは、 1.造りのチープ感があるか? 1.フォーカスリングの質 1.画質 1.回転三脚座の造り 1.携帯性 です。 【操作性】 普通のズームレンズです。フォーカスリングが細く控えめなデザイン。操作感は?と思ったのですが、そこは最近のSGVレンズ、抜かりなく程よい抵抗感でMFしやすいです。 ズーミングでスポーツとほぼ同じ8cm伸びます。このレンズは基本手持ち仕様なのでしょう。しっかりしていて“ガタつき”は全くありません。三脚派は、重心が移動しますのでチョット厄介です。 三脚座をロングもしくは2つ穴にしてほしかった。 一つ穴なので、回らない加工の付いたプレートで対処しています。 回転三脚座は着脱式であるにもかかわらず、非常にしっかりしていて十分使用に耐えます。 また、外してみると確認できますが、ベアリングのようなものが付いていて回転を滑らかにしてくれているようです。 使用感は非常に良いです。 手持撮影もしてみました。とまっているので、OSはたぶん効いているのだと思います。 【表現力】 500-600での使用がメインです。 解放で使っても悪くないというより、近距離では十分です。50mぐらいでも良く解像します。 SGVのレンズは本当によく解像します。 解放だとコントラストが少しあまくなります。 球面収差が補正しきれない大口径レンズの解放画像のような、ピントの芯は有るけど高照度の部分の回りに“ハロ”がまとわる感じ。 絞ると解消し、F8で安定します。 150-600スポーツ(S)と比較すると、150-600コンテンポラリー(C)のF8の画像が(S)の解放より締っています。 (S)のF8にはコントラストではかないませんが差はわずか、フォトショップで補正できるレベルです。 解像感はほとんど変わらないと思います。 ただ、光学系の差なので、条件が悪くなれば、差は広がると考えておいた方がよさそうです。 なお、等倍の比較です。単品で使った場合は、差に気付くのは難しいと思います。 画像は、サンプル写真が、解放近距離、約15mです。ご参考にしてください。 【携帯性】 (S)との1000gの差がこれ程とは・・・。素晴らしい。 他社の400mmF5.6クラスです。これなら飛行機の手荷物でもいけるでしょう(きっと)。 ストラップが三脚座に1箇所に輪にして取り付けるタイプ。 アイディアは認めますがチョット使いづらい。 【機能性】 ズームリングは大きくしっかりしています。フォーカスリングはスペースが取れなかったのか?ちょっと控えめです。 AF精度はクワトロでは良いです。サンプルは珍しくAFです。 【総評】 どもメーカーもラインナップにはハイ・ローミックス、高級機と普及機を置いています。 普及機はよく写るのだけど、作りがチープ。 コンテンポラリーもこの仲間?というのが購入前の最大の疑問。 答えはNo。手抜き無! チェック箇所、フォーカスリング、回転三脚座がよく手抜きになる箇所ですが、 フォーカスリングが小さいだけで質感は全く問題なし。 上記の通り三脚座もしっかり作ってあります。 この値段で、600mm、あの画質の外観高級レンズが手に入るのなら・・・しかもキャッシュバック中。 お得でした。

お気に入り登録1194150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用] -位 4.59
(86件)
2361件 2015/2/27  キヤノンEFマウント系 F5-6.3 150〜600mm 95mm
【スペック】
最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:105x260.1mm 
【特長】
  • 取り外し可能な三脚座を採用し、レンズ本体のみでの持ち運びが可能な、デジタル一眼レフカメラ用超望遠ズームレンズ。
  • 加速度センサーを採用した手ブレ補正「OS」機構を搭載し、より精度の高い手ブレ補正を実現している。
  • AFからMFへの切り替えがピントリングの操作だけで可能な「フルタイムマニュアルフォーカス」にくわえ、「マニュアルオーバーライド」も搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5換算900mm相当の時は筋トレ必須。

防湿庫の奥にあったこのレンズをシグマのMC11を経由して、α6700で使っています。 近所にある野鳥観察もできる森にて風景や、あわよくば野鳥を撮りたいと思って使っていますが、 素早いAF-Cは難しいですが、そこそこは合掌してくれます。 もちろん、RFマウントでもアダプター経由で使うこともできますし、いろいろ使い道があって楽しめると思います。 フルサイズ機での600mmの時は手持ちでも結構いけたのですが、APS-Cで900mmはかなりブルブルしてしまっているので筋トレか一脚、三脚は必須だと思います。 ただ、この金額でここまで使えるならかなりお得だと思いますので、☆5です。

5憧れの超望遠がお手頃価格で

久しぶりにEOSのレフ機を購入したのを機に、超望遠レンズが欲しくなりこちらを購入しました。 某ネットフリマで新品未使用品をお得に入手することができました。 今まで、メインの富士機で使用していた超望遠は純正の100-400でしたが、K&Fのマウントアダプターとの組み合わせでこちらのレンズを使えることも確認できたので、EOS5D4&7D2とレンズを共有することにしました。 600mmがこのサイズ&価格で手に入るというのは本当に素晴らしいと思います。とはいえ、レンズのみで2キロ弱ありますのでしばらく支えていると左腕にきます笑 7D2なら960mm相当、X-S10なら900o相当ですがマウントアダプター&手持ちのテレコンを使えば1260mm相当(まだ動くことの確認しかしていませんが)になるので、色々な場面で使用して楽しんでみたいと思います。 【追記】 富士機からSONYにマウント替えしまして、K&FのマウントアダプターもSONY Eマウント用を購入してα7CUでも使えることを確認しました。

お気に入り登録729150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [ニコン用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [ニコン用] -位 4.52
(47件)
1308件 2015/5/22  ニコンFマウント系 F5-6.3 150〜600mm 95mm
【スペック】
最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:105x260.1mm 
【特長】
  • 高い操作性と光学性能を備えた超望遠ズームレンズの軽量モデル。手持ち撮影にも最適な重量1830g、取り外してレンズ本体のみでの持ち運びも容易。
  • 簡易防じん防滴性能、焦点距離指標別ズームロック、撥水・防汚コーティング、手元でのMF切替スイッチ、新設計の三脚座など、基本機能が充実している。
  • 新設計のテレコンバーター(別売り)との組み合わせで、F8までAFが対応可能。
この製品をおすすめするレビュー
5超望遠初導入

Nikond7500使用 航空祭用に購入 Nikonレンズとは繰り出し方向が逆なので、まごついたくらいで慣れれば使用感は良かった。 AF追尾は純正レンズに比べると少し弱めな気がするけど、外すことはなかった。 撮影するのには辛い重さではないけど、移動して歩くのはかなりの重量感アリ。 専用のショルダーストラップが欲しくなる。 あとは慣れと体力 とてもきれいに撮れていて満足。あとは画角にちゃんと収まるように修行。

5普通に使える良いレンズ

【操作性】 もともとTamron A011 150-600mmを使っていたが長期間使ってそろそろあやしくなってきたこと。ズームリングの回転方向がSigmaと同系のレンズが増えたこともあり、メインのレンズとして追加することに。 【表現力】 A011と同レベル。望遠側が甘いとの書き込みも見られたが、特に不満なし。 【携帯性】 A011と同等 【機能性】 最初はTamronと使い勝手がどうかと気にしたが、問題なし。 【総評】 普通に望遠ズームとして優秀。古い機種なので三脚座がアルカイス対応でないところはご愛敬。

お気に入り登録831APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM (キヤノン用)のスペックをもっと見る
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM (キヤノン用) -位 4.46
(91件)
2786件 2010/3/ 8  キヤノンEFマウント系 F4.5-6.3 50〜500mm 95mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率超望遠ズームレンズ 望遠: 高倍率: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:104.4x219mm 重量:1970g 
この製品をおすすめするレビュー
5使い方は難しいが使い道は多い

手ブレ補正はよく効きます。 焦点距離の範囲が広いことでできることの選択肢は増えますが、絞るかどうかの判断等考えることも増えます。 明るさを求めて開放でも解像する300mmぐらいまでしか使わないとなると、さすがに重く大きいと感じるかもしれません。 よく縮む500mmと言えなくもないですが。 ミラーレスにアダプターで使うほうがAFの精度の問題が出にくくていいように思います。 AFのズレが気になるのはボケがうるさいからかもしれません。

5コスパ最高の神レンズ

飛行機を撮るために購入。150-600や150-500などと迷いましたが、安かったのと、当時保有していたレンズが135mmまでしかなかったため50mm〜のこのレンズを選定しました。70Dとともに使っています。 なんと言っても重い!ビグマと呼ばれるだけあります。でもさほどでかくはないんですよ。APS-C用の延長フードと三脚座をつけるとなかなか威圧感がありますが、フードと三脚座をつけないと思いの他コンパクト。威圧感を与えたくない場所などでも使えます。フィルター径が95mm!プロテクターで10000円位しました。スイッチ類が少し固めです。すこしやりにくいのでもう少しやわらかくても…。ファインダーのぞきながら指でパチッとしようとしても出来ないことも多々。特にズームロックのスイッチはよく引っかかります。何回かカチカチやらないと出来ないときもあり。 使い勝手はいいです。50mmとか使うのかぁとかってしばらく思ってましたが、意外と使います。超望遠で撮影しててもいざというときにさっと50mmまで引けるのはありがたいです。特にイベント系だと何があるかわかりませんからね。あと、このレンズ驚くほどよれるんですよ。お前ほんとに超望遠ズームかっ!てくらい。花に止まった蝶をドアップで狙ったり出来ます。ただズームリングのトルクが長いです。直進ズームも出来ますが、回転ズームのときに1回でまわせず苦労することもあります。 描写は、感動するほどの写りではないですが、1段くらい絞ってピクチャースタイルを調節してあげれば非常よく解像してくれています。〜400mmまではさほど気になりません。500mmで飛行機の機体などコントラストの低いものを撮るとだいぶ目立ちますが、条件さえそろえばぜんぜん使えます。逆光にもそこそこ強いです。ただ、開放だとAPS-Cでも周辺減光は気になります。 手振れ補正は、すごくファインダー像が安定していて3段分くらいは手持ちでも余裕で安心して使えます。流し撮りモードがあるのはありがたい!AFはカタカタいいますが、十分に速いです。自分は動画を撮らないので音もさほど気になりません。スピードも、困ったことはありません。しっかり喰らいつきます。フルタイムマニュアルも使えるので、大きくはずしたときは手動でパッと戻せます。 自分は、バズーカ用に三脚座につける用のストラップを買いましたが、コレは付属してました。わざわざ在庫の少なく高価な95mmのフィルターを購入しましたが、86mmフィルターをつけられるようなアダプターリングが付属してました。APS-Cのみ使用可能ですが、86mmのほうが種類も多く安いため理由がなければ86mmのフィルターでもいいと思います。ご立派なケースもちゃんと付属しますのでご安心を。自分は付属しているともしらず全部買ってしまいました。購入時のご参考程度に。 買ってよかったレンズです!この値段で、この性能はすごい!

お気に入り登録496APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM (ニコン用)のスペックをもっと見る
APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM (ニコン用) -位 4.25
(48件)
1429件 2010/4/ 2  ニコンFマウント系 F4.5-6.3 50〜500mm 95mm
【スペック】
フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率超望遠ズームレンズ 望遠: 高倍率: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:104.4x219mm 重量:1970g 
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5価格と性能のバランスが抜群

まだ試し撮りの段階ですが、思った以上に良かったです。 重量が約2kgとメガトン級ですから、ボディはなるべく軽くと思いD3400にて使ってみたレビューです。 【画質】 画質については、あまり良くないとのレビューも目にしたので期待せずに購入に踏み切ったのですが、正直妥当かな?という感じです。 50mm〜という利便性を考えてのレンズですから、例えばテレ側常用で野鳥撮りメインといった運用を考える方には最初から候補にならないでしょうから、商品ニーズを考えても妥当なラインではないでしょうか。 確かにボケも綺麗とは言い難く全体的に眠い画になりやすいのですが、盛大に暴れる感じではないので腕の良い人なら普通に十分レベルの写真が撮れちゃうと思います。 【機能】 AF/OSの機能は思った以上に良くて驚きました。 ボディとの相性もあるのかも?しれませんが、AFはとても良く食いつきます。 確かに500mmフルの暗所といった悪条件では往復することはあるものの悪くなかったです。 それとOSも良く動き、何だかんだ言っても500mmが手持ちで撮れてしまうのは素晴らしいと思いました。 しかし、長丁場になればD3400ですら2kgという重さとのガチ勝負になってきて、カタログで見る以上に2kgを実感しました。夢中になって構えまくって撮りまくっていると、腕がプルプルしてきて手ブレどころじゃなくなりますが、個人的にはコツを掴んで慣れれば平気だと思いました。 しかし使用者の体力次第という域は出ないと思われますし、女性ではまず困難と言って良いと思います。 それとOS1(縦横手ぶれ補正)とOS2(縦のみ手ぶれ補正)が切り替えられ、OS2にすることで流し撮りが容易になるのですが、OS2はまだ試していませんので度外視の評価です。 【携帯性】 これは皆無ですので☆1としました。 カメラバッグも買い替えが必要になる重さとデカさです。 ただレンズポーチが付属しているので、現実的にはポーチに入れて持って行く感じになると思います。 それとフードだけでは遮光しきれない場面が見受けられました。 そのためAPS-C機ではフードアダプター(フードを延長させるアダプター)が使えるのですが、これを付けると・・・もうとんでもない長さになりますので尚更携帯性は皆無になります。 しかもフードアダプターは逆さ付けが出来ない仕様になっているため、付属ポーチにも入れられないわけ(フード本体は問題ありません)です。 こうなってくると大抵の人は使わなくなるでしょうし、これはもうちょっと考えて欲しかったです。 少し考えて撮れば何とかならないわけでもないですので、もうアダプターは無き物と考えようと思います。 それとここまで重いとマウントに負担がかかりそうで怖いですので、同梱のレンズストラップで携行した方が良いです。 私はもうボディのストラップは外してしまっています。 【総評】 50-500mmという利便性と、重さ・デカさとのトレードオフをどう考えるか?という一点に尽きるレンズだと思います。 ただ、デカさについては500mmと考えさえすれば標準の部類だとは思いますし、現場で「しまった!」なんて事がなくなると考えれば、これ1本で弱み無しという保険が効くレンズです。 実勢価格80,000円台でこれだけのお得感がありますから、十分お値打ち満足なレンズです。 【その他】 ズーム時にフード部分を持ってズーム動作を行う「直進ズーム」をしても良いかシグマに問い合わせました。 「直進ズームに対応するよう作られていないため、当レンズでは必ずズームリングを使って下さい」とのことでした。 かと言って困ることはないと思いますが、検討される方はご注意下さい。

5運動会用に購入しました。

 昨年の子供の運動会ではD90と55-300の組み合わせで撮影をしました。が、子供のリレーの列が遠くて小さくしか写らなかったので、皆様のレビューとクチコミを参考にさせて頂き、今回購入に踏み切りました。  超望遠で撮影するならばデジスコと言う手もあるかとは思いますが、さすがに運動会で使用するのも・・・ねぇ?(何 【操作性】  難しいことはありません。取り敢えずOS1とAFにセットしておけばOKかと。  【表現力】  今のところ試し撮り段階ではありますが満足しています。運動会では子供の表情とか上手く撮れそうな予感。 【携帯性】  さすがに重いです。支える左手が疲れてくると手振れが起こりそう。あぁ、だからOSが良く効くように作られているのですね。(違  とは言え、長時間シャッターチャンスを待つのならば一脚か三脚が必要になると思います。  持ち歩く際には三脚座を180度回して、カバンを持つようにして移動しています。D90がオマケみたいに見えます。 【機能性】  55−300では咄嗟の場面でAFがなかなか合焦せず、折角のシャッターチャンスを逃してしまった事があります。  このレンズのAFは随分速く感じます。今年はきっと大丈夫! 【総評】  50mmから500mmまで使えるため、撮影シーンを選ばない(室内スポーツ等は除く)良いレンズだと思います。  価格も何とか手を出せるところでした。シグマさん、ありがとう!   近所の散歩で持ち歩くには厳しいですが、運動会だけに留まらず色んな所に持って行きたいレンズです。

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