| スペック情報 |
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24位 |
23位 |
4.54 (32件) |
778件 |
2021/9/30 |
2021/10/28 |
α Eマウント系 |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 防滴:○ 最大径x長さ:89.2x158mm 重量:1165g
【特長】- 開放F値F2を広角端で達成した準広角35mmから望遠150mmの大口径望遠ズームレンズ(Eマウント)。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
- 35mmで周囲の景色を含めた全身の人物撮影から、150mmでは表情や視線を重視したバストアップの撮影まで、レンズ交換することなく幅広くカバーする。
- 「リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」の採用により、大口径ながら高速・高精度なAFを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足度の高いレンズ。1本にまとめるならコレ
【使用機材】
ボディ:α7V、α7X
レンズ:SONY 24-70 GM2、Tamron 50-400、SONY 200-600
【良い点】
・35-150mmを1本でカバーできる
・F2-2.8で明るく、室内やブライダルでも使いやすい
・レンズ交換や持ち替えの回数を減らせる
・旅行でも荷物を減らしやすい
【購入理由】
以前、結婚式で友人から借りた純正70-200mm 8を使い、ボディ1台で付け替えながら撮影したことがあります。画質は素晴らしかったものの、交換のたびにタイムロスがあり、撮影テンポが乱れやすいと感じました。
現在はα7Vとα7Xの2台持ちですが、それでも持ち替え時のわずかなラグでタイミングを逃すことがあります。そう考えると、1本で幅広く、しかも明るく撮れる35-150mmの価値はかなり高いです。
【総評】
24-70mmでは少し足りず、70-200mmでは広角側が足りない。そんな場面をうまく埋めてくれるレンズだと思います。旅行やブライダルのように、できるだけ機動力を確保したい用途では特に相性が良さそうです。
「便利ズーム」で終わらず、撮影機会そのものを増やしてくれる1本として非常に魅力を感じます。
広角端は35mmでもワタシ的には十分なのと、趣味で撮影するだけなのでα7VとGM2は手放すことも検討中です。
GM2を買っておけば間違いないという理由で購入し本当にその通りでしたが、このレンズで十分でした。
※コジマネットヤフーショッピング店でポイントバック込み139,000円で購入。
2026年4月から2万円値上がりするという話がありますが、この店舗では既に値上がりして既に約20万円になっています。
5これ1本で幅広い表現が可能です。
このレンズ2本目の購入です。
少々重いのですがこれ1本で35mm〜150mmまで撮影できるのでほぼつけっぱなしです。
写りもすごく良いです!
これ1本で幅広い表現が可能です!
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![150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001574985.jpg) |
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83位 |
34位 |
4.02 (4件) |
91件 |
2023/10/10 |
2023/10/31 |
ニコンZマウント系 |
F5-6.7 |
150〜500mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93x212.3mm 重量:1720g
【特長】- 焦点距離150-500mmをカバーしミラーレス一眼カメラとの組み合わせを考慮したサイズの超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- 長さ209.6mm、最大径93mm、望遠端に伸ばした場合でも長さ約283mmと、きわめてコンパクトなサイズを実現。
- AF駆動にリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。超望遠域での撮影をサポートする手ブレ補正機構「VC」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでとても使いやすい (ちょっと重い)
鳥モードが付いたことで鳥にピントが合うようになりました。
最近庭先にいろんな訪問者が現れます。
家の中から窓を開けて野鳥を撮っています。
万作などは望遠で撮る事によって広範囲にピント合わせが出来るので結構見やすい絵になります。
ちっと癖がありますが結構楽しいレンズです。全てトリミングしています。
素人が遊びで使うには 安くてとても良いレンズだとおもいます。
↓ここからは同文です。
【操作性】解かりやすくとても使いやすいと言ってもロック操作がとてもか便利
ダイヤルを回さずにフードでズーミングできるのも楽です。
【表現力】まだ800枚も撮っていないので何とも言えませんが富士T5で使っていたタムロン150-500よりは良い感じです。
【携帯性】おもっていた以上コンパクトですD780+400−800と同じくらいの大きさ さすがに少し重いけど手持ちで問題なく振り回すことが出来ます。
【機能性】かなり良いと思います。Z8でも鳥モードが使えるようになるともっと良くなると思います。
【総評】ちっと暗いかなーとは思います趣味で使うのには全く問題ありません。
4短さ、重さだけは良い。解像度は微妙
雨晴海岸で使用するためだけに購入
トラベルフォト中心なのでそれ以降使う機会なし
【操作性】
小型のため手持ちで充分使いまくれます
しかし、ズームリングが回しにくいです
スイッチレバー類は動かしやすいです
ズームロック機能がほんとに不便です。
マウント部になぜか遊びがある
【表現力】
超望遠はこのようなものなのですかね?
個人的に『え?こんなもの?』と思う程度で
解像度が良いとは思えません。
【携帯性】
購入した唯一の理由です。
リュック一つで3ヶ月も旅する時があるのでできるだけ
小型が良かったのでこれになりました。
携帯性に問題がなければ180-600がカッコいいです。
【機能性】
特に問題は無く、純正の非Sラインの様
フードはつけにくいですね、すぐに傷入れてしまいました。
後、一つでも良かったのでFnボタン欲しかった。
【総評】
総合的に見れば良い選択のレンズなのですが
重さ、長さが気にならなければ純正180-600をお勧めします。
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72位 |
92位 |
4.50 (27件) |
276件 |
2021/4/22 |
2021/6/10 |
α Eマウント系 |
F5-6.7 |
150〜500mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93x209.6mm 重量:1725g
【特長】- 500mmをカバーする、フルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di III」シリーズに属する。
- 手持ち撮影を可能にする小型化を実現。広角側150mmでの最短撮影距離は0.6mと、迫力のあるクローズアップ撮影が可能。
- 静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」、独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載し、超望遠域での手持ち撮影をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超望遠レンズとして小型軽量、十分な画質
望遠〜超望遠域の圧縮効果や表現を作品に取り入れたく2年前ほどに導入しました。
フルサイズ対応の超望遠レンズの所持は初めてとなります。
【操作性】
他の方もおっしゃっていますが、ズームリングのロック機構だけ最初は誤爆しがちでした。特にカメラを上方向に向けて左手でズームリングを保持すると、カメラの自重でロックがかかってしまい咄嗟にズーム操作ができないということがありました。一方で慣れてしまえば特にどうといったこともなく使用できています。
シグマと違いズームリングの回転方向が純正と同じで操作感が同じなのも◎です。
【表現力】
現代レンズなだけはあり、特にゴーストやフレアを意識したことはありません。シャープネスについても必要な分はあり、自分のようなアマチュアには必要十分だと思います。一方で小型軽量な超望遠ズームレンズの宿命ではありますが開放F値は大きめですので、強い曇天時などは体感でも打率が下がります。
歪曲収差も直線的な人工物でも入れない限りは気になりません。
【携帯性】
超望遠レンズとしてはかなり小型です。実際に家電量販店でほかの超望遠レンズと比較を行いましたが、その際もかなり小さいという印象を受けました。
もちろん「超望遠レンズとしては」という枕詞は付きますので、お手軽スナップ撮影に持ち出せるかといわれると厳しいです。
【機能性】
AF性能は合わせて使っているボディがα7iiですので、どちらかというとボディ性能が不足しているため本機に求める性能としては十分です。精度についてもレンズ起因と思われるピンずれ等はありません。(動体にボディが迷ってピントを外すことはあります)
【総評】
超望遠レンズを始めて手にしましたが、その魅力をひしひしと感じることができ、大変満足しております。
5この大きさでこの焦点距離は素晴らしいです
【操作性】
ズームリング、フォーカスリング、スイッチ類がありますがともに操作はしやすいです。
【表現力】
価格と大きさを考慮したら充分だと思います。
【携帯性】
良くはないです。1700gちょっとありますので重いです。が、500oクラスのレンズとしては非常にコンパクトだと思います。
【総評】
他メーカーがテレ端600oが多い中、このレンズは500oとなっていますが、その代わりにこの大きさと重量を手に入れたと思えば100o短いところは納得して使えます。
画質も素人使用には充分なレベルです。
また、ズームリングのロック機能が便利です。これは購入後に知ったのでとても嬉しかったです。
また、手振れ補正も強力で素晴らしいです。
主に、趣味の撮り鉄目的で購入しましたが、今後は飛行機や野鳥、スポーツ観戦時にも使っていきたいと思います。
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![35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562311.jpg) |
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147位 |
102位 |
4.61 (15件) |
175件 |
2023/8/24 |
2023/9/21 |
ニコンZマウント系 |
F2-2.8 |
35〜150mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 防滴:○ 最大径x長さ:89.2x160.1mm 重量:1190g
【特長】- 準広角35mmから望遠150mmまでカバーする高解像なポートレートズームレンズ(ニコンZマウント用)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
- 大口径F2-2.8で、やわらかなボケ味と高い解像性能を実現。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
- 専用ソフトウェア「TAMRON Lens Utility」を利用できる。広角端35mmでの最短撮影距離は0.33m、最大撮影倍率は1:5.7を達成し、高い近接撮影能力を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要な方には、お買い得かと。
重い!
但し、普段から85/1.2とか、50/1.2
100-400 等の重いのをZ9で使ってる方?!には、然したる負担はないかも。
ボディーとのバランスとしては、Z9
がベスト。
開放値 2.0からだけど!?
F2.0からの開放値だか、35ミリ使用時のみと思って良い。
35〜150 ミリ の望遠!
中途半端と思われる方も多いかも。
広角は24〜と思う方には、不十分!
望遠〜150も同様。
但し、DXクロップを多用する方にとっては、35〜225 を 1本で賄えるありがたいレンズです。
使いようによっては、
14-24とこいつの2本でかなり賄えるので 重宝 するかと。
35-225を1本 で!!!
そう考えられる方には お薦めの1本!
やはり、24-70、70-200 がいい方には、
無理にとは言えません。
ニコングレーは、
普段35 もそんなに使ってなかったんで、かえって 35〜50あたりを使う事か多くなりました。
150側もDXクロップを併用して、取りあえず この1本で 花をとったり、町並みを撮るようになりました。
24-200/2.0-2.8
何て言うのが もし出て、軽量・安価
ならば、、、不必要。
24-70と70-200 の2本持ちがいい方
も、不必要。
最低限の広角〜望遠 が欲しい方は
要検討 かと。
5理想レンズ
【操作性】
ズームリング手前が大変良い。スイッチ周りが贅沢。花フードが逆さまでも撮影に邪魔にならないのは良い。フードのボタンが分かりにくい為押しにくい。
デザインは、色味や質感や配置、筒形状すべてにおいて好きな感じ。欲を言うならフードがレンズの伸縮しない側に付いていたり、伸縮しなかったら満点でした。
【表現力】
35of2、50of2.2、70of2.5、
85of2.7、100o2.7、
135o2.8、150o2.8
と開放が明るいレンズ。
接写も広角標準域は悪くない。望遠側でテーブルフォトが辛め。
【携帯性】
単体の標準レンズとして重めでボディの軽いミラーレスと相性が悪く、バランスが悪くなり持ちにくい。
縦グリップ等でボディを重くすると、かなり持ち易く良い感じになってくれる。
複数のレンズを持ち歩き、付け替えるよりも楽。
【機能性】
イメージ的に24-70oと70-200oのf2.8を引っ付けて両端(広角と望遠)を切った印象。
各社70ー200of2.8の出来が良すぎるので比較されると辛め。
【総評】
理想レンズ。こんなレンズが出来たら良いなと思い描いていたレンズよりも越えて来たレンズ。
標準レンズに24oや28oが必須の人には向かないですが・・。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978479.jpg) |
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254位 |
160位 |
4.60 (24件) |
439件 |
2017/6/30 |
2017/8/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.4x108.5mm 重量:900g
【特長】- 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の大口径標準ズームレンズ。
- 新制御システム「デュアルMPU」を採用。手ブレ補正効果5段と、精緻なAFピント合わせや快適なAFスピードを達成。
- 独自の「eBANDコーティング」により、逆光時で発生しがちなゴースト・フレアも抑制し、トータル的な光学性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社最新ミラーレスレンズより、こちらの描写が好き
ほぼミラーレスに乗り換えて売ってしまったので、それまでの使用した感想です
【操作性】手ブレ補正もあり、一眼レフには快適でした
【表現力】間違いなく良いです。
レンズの解像度等のDxo評価解析も純正に劣ってないレンズです。
Z9に取り付けて比較してみました。
TAMRON 28-75mmf2.8 A063zのG2も使いましたが、このレンズの方が良いとおもいます。
植物の艶感がミラーレスの最新レンズになるとぬり絵とまではいかないものの、好きなかんじではなかったです。
こちらのレンズは生き物という感じの艶と深みを描写してくれました。
解像度は28-75mmf2.8G2の方が良かったです。
このレンズを売ってミラーレス用にしてしまったのが少し後悔しました。
結局28-75mm f2.8 G2 はNikonのミラーレス大三元 z24-70mmf2.8と比較して良くないと思ったので、手放しました。
【総評】
重さと大きさを気にしないなら、同社最新ミラーレスレンズより、こちら方がいいという方もいるんじゃないのかな?と思います。
一眼レフに出戻りしたときは、このレンズで十分です。
5made in Japanで★一個プラス!
【操作性】
ニコンのインナーズームと比べると動作が重い。
LOCKレバーが煩わしい、他は良き。
【表現力】
素直、言い換えると特徴は癖が無く使いやすいイメージ。
【携帯性】
同クラスのf2.8と比べると良好な方かも。
邪魔になりそうなときは持たない。
【機能性】
普通
【総評】
タムロンレンズはこれしか持っていませんけどこのレンズは
「MADE IN JAPAN」とすごく小さい字で書いてある。
これだけで★は5つです。
しかし、世の中変わりそう、Z9IIが先か消費税減税の実現が速いか?
これ今の私に取ってすごく重要。
Z9IIが出たらこのレンズは放出ドナドナ〜?
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![150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474068.jpg) |
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318位 |
361位 |
4.84 (6件) |
100件 |
2022/9/21 |
2022/10/13 |
Xマウント系 |
F5-6.7 |
150〜500mm |
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82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:93x209.9mm 重量:1710g
【特長】- 超望遠500mmを手軽に楽しむ、ミラーレス一眼カメラ対応の富士フイルムXマウント用超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
- 焦点距離150-500mm(35mm判換算225-750mm相当)をカバーしながらミラーレス一眼カメラとの組み合わせを考慮し超望遠撮影を手軽に楽しめるサイズ感を追求。
- AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。超望遠域での撮影を強力にサポートする、手ブレ補正機構「VC」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5JPEG派にオススメの超望遠ズームレンズ
A057購入後、2ヶ月が経過したので、2回目のレビューを書きます。
よく比較されるXF150-600mmとタムロンA057では、焦点距離別のF値が結構違います。だいたい1/3段から2/3段タムロンA057の方が明るいです。特に200mmと350nnあたりはA057が2/3段明るいので、同じシャッター速度では、それだけ低感度で撮れます。A057が100mm短いのに105g重いのはそのせいです。
自分はRAWで撮らず、すべてJPEGで撮影し、フリーソフトでノイズ消し、明るさやコントラストを微調整しています。ですから、わずかでも低感度で撮れるのは助かります。
焦点距離別 F値比較
XF150-600 A057
150mm F5.6 F5.0
200mm F6.3 F5.0
250mm F6.3 F5.6
300mm F6.3 F5.6
350mm F7.1 F5.6
400mm F7.1 F6.3
450mm F7.1 F6.3
500mm F7.1 F6.7
600mm F8.0 ---
作例は、すべてJPEG撮影し、フリーソフトで微調整、リサイズしています。1枚目のみ2610万画素のX-S10、2-6枚目は4020万画素のX-T50です。
5FUJIで野鳥!コスパ良し!接写も出来る万能超望遠。
X-H2Sと組み合わせてのインプレッション。
何故このレンズかと言うとX-H2Sを手にしたが最後、
APS-Cサイズの望遠に有利という事で
飛んでいる鳥を撮りたくなってしまいました。
望遠のボケとピントが合った所は
かなりシャープな画像を出してくれますが、
基本的には、晴天屋外使用を前提とした場合です。
暗がりや木陰、室内においては高ISOは覚悟した方が良いですし
レンズF値的に条件が悪くなりやすいので
被写体ブレ、手ブレも特にシビアになります。
条件が悪いとXF70-300(F4-5.6)クラスよりも
ブレ写真、高ノイズを量産しやすくなりますので
特に鳥などの動きもの撮影はSSが速くなる分シビアでいかないといけません。
X-H2Sではカスタムダイヤルで
昆虫、鳥などは静止している場合はシャッター速度遅く(低ISO)
動いている時はシャッター速度速く(高ISO)など
すぐに切り替え出来るように設定して
決して明るいレンズではないので
素早く最適な条件で撮影出来るようにしています。
あと、超望遠となると最短撮影距離が長いものが多いですが
流石のTAMRON、0.6m(WIDE)/1.8m(TELE)でピントが合いますので
昆虫や植物などのマクロ的な撮影にも十分使えます。
また、走って向かってきたりする人物スポーツ撮影でも
ぎりぎりまでピントが合うメリットも!
XF 70-300mm F4-5.6 重量560g
XF 100-400mm F4.5-5.6 重量1305g
XF 150-600mm F5.6-8 重量1605g
TAMRON 150-500mm F/5-6.7重量:1710g
XF 150-600mmとは価格が6〜7万違いますので
どれも一長一短あるとは思いますが
超望遠なので重いのは覚悟の上ですが
全長がそこまで長く無いのでバックなどの収まりも良いです。
残念ながら一部不具合のあるロットにあたってしまい、
無料で修正となりましたが、修正後はかなりキレキレでピントが合います。
X-H2Sでは止まっている鳥などは、
被写体認識で必要十分に目にAFが合います。
飛んでいる鳥に関しては、かなり早いSSが必要ですが
被写体認識、AFスピード精度共に満足レベルです。
イマイチな場合はSSが遅く被写体ブレ、手ブレ、高ISOが原因の時もあります。
AFも電子シャッターで数打てば当たる、そんな感じですが。
手振れ補正は強力でモード3常用で手持ちでOKです。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (Model A007) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000359370.jpg) |
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545位 |
-位 |
3.97 (48件) |
877件 |
2012/4/ 5 |
2012/4/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
明るい、ボケる、繊細。
EOS 5D markVとの、重量バランスも良く、素晴らしい描写力です。
買ってよかったです。
5とりあえず、テスト評価してみました。
購入して約2ヶ月。自身の評価は小数点1桁まで評価し、小数点は切り上げで行いました。
○操作性:3.9
操作上、特に難しいところはない筈だし、
ズームリングの感触も決して悪くはないのだが・・・。
ズームロックも慣れればどうという事はないが、
やはりズームリングとピントリングがCanon純正レンズと逆方向というのは、
純正レンズと併用する事が前提の場合、とっさの撮影時にはかなりの難あり。
○表現力:4.2
1.色調は純正より暖色系で、個人的には好きな色合
2.70mm付近では手ぶれ補正がよく効いている事も、明らかに実感出来る
3.決まれば解像感もなかなかの高水準
で、『それだけなら性能・価格を加味し、5点満点の出来栄え!』
なのだが、出来上がった写真をよく観ると、以下の問題が発覚。
**********
4.被写体によっては、
特に広角側の24mmで『倍率色収差が主原因のパープルフリンジ』と思われる、
少し目立つ後ボケが発生している
(最初の添付写真の最左上部のビルの輪郭部を参照)
但し、専用現像ソフト(SILKYPIX developer Studio 4.0 for Tamron)にて、
レンズ収差補正を行えば何とか目立たなくなります
(2番目の添付写真を参照)
5.実はこれがこのレンズの一番いけない所なのだが、
・ズームの中間焦点の領域(35〜60mm)
・中低速域のシャッター速度(1/8秒の前後2段)
使用時の微ぶれ(=三脚ぶれ等)に対し、
Tamronご自慢の手ぶれ補正機能がどうも誤動作する(推定)らしく、
写真上では画素単位での解像感に、多大なる悪影響を及ぼしている可能性が高い。
(その写真は、自分が観るだけで腹が立つので省略・・・)
**********
なお、『AF精度に問題がある』という指摘・評判もあったので、
「『フォーカスシフト』が発生するかどうかの試験」
も独自基準で行ったが、自身の購入したレンズでは、
どの焦点領域(24,35,50,70mm付近)でも確認されなかった。
(5DsのAF精度や自身のライブビュー使用時の開放F値のピントに対し、
絞り込んでも『ほぼ正確なピント位置を捉えた』と判断出来る)
○携帯性:4.1
EOS 5Dsとの組み合わせで評価。
レンズ性能の割には評価出来るので、4点オーバーという評価。
但し、EOS Mやkiss、6D系等では大きすぎると思えるので、
その場合は3点台以下の評価となります
○機能性:4.6
超音波モーター(USD)が搭載され、
「実売価格10万円を切るこのクラス唯一の開放F値2.8の標準ズーム」
に手ぶれ補正機能もあり、本来、大変お買い得な標準ズームなのですが、
上述の問題もあり、
「手ぶれ補正機能は、入れた方が良かったのか?入れない方が良かったのか?」
という大いなる疑問が残る。
本来なら手ぶれ補正機能が入っていなくても、このレンズなら、
純粋な光学性能とAF性能だけでも4.5点以上あるのだが、
「手ぶれ補正機能は時と場合によって使い分けるから、0.1点の加点」
とし、とりあえず4.6点とした。
○満足度:4.3
最後にこのレンズのNikon用やSony用と較べ、Canon用については
特にこのコーナーでは過小評価され過ぎている。(4.7点台→4.0点台)
そこで内容をよく読んでみると、
このレンズはCanon製カメラとの相性問題(=相性の悪さ)が指摘されており、
**********
1.AF精度の問題
2.ズームリングとピントリングが純正とは逆問題
3.手ぶれ補正の効きの問題
4.カメラバッテリーの放電問題
**********
等が一定数報告されている。その事が非常に評価を下げてきたらしい。
よって、5,060万画素を有する5Dsで使用することに少し不安もあったが、
アマチュアですが、自身の実写テストの結果、
**********
・『操作性』や『表現力』のところで述べたような、課題・問題点が見つかった
・AF精度とバッテリーの放電問題は見つからなかった
**********
それでも実売価格を加味した場合、
自身みたいなアマチュア写真レベルではそういう点に気を付けると、
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・5,000万画素クラスでも、まあ使えるレンズの解像度性能
・他レンズの模写性能レベル等を加味し、ズームである事や使用感覚の面等で、
2016年2月1日現在の満足度4.0点台のレンズの模写性能ではない!
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のは事実なので、
「自身の満足度は、とりあえずは5点(4.3点)の評価」
という事にしておきます。
因みに純正品の単焦点レンズも含め、
(アマチュアなのですが)自身独自基準の実写テスト撮影の結果、
このレンズの広角24mm側で発生した
「この程度の色収差が発生するレンズは、他にもいくつかあった」
事だけは、この場にてしっかりご報告しておきます。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (Model A007) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000372515.jpg) |
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486位 |
-位 |
4.70 (48件) |
740件 |
2012/5/ 8 |
2012/6/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
82mm |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.2x108.5mm 重量:825g
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能標準ズームレンズ。
※甘口評価です。
【操作性】
ズームレンズです。
【表現力】
撮りたいものが浮きあがってくる感は、背景のボケと合わせて、好みです。
【携帯性】
レンズ群の中では、軽い方に分類して良いと思う。
【機能性】
手振れ補正のスイッチとマニュアルフォーカスの切り替えスイッチがあります。ズームリングにフォーカスリングがあります。絞りリングはありません。
【総評】
カメラの重さと合わせると、お散歩レンズの類の中で、重いレンズ。ズームは便利だけど、どうしても、重くなるし、レンズ内に入り込む埃も気になってくる。描写は、いたって綺麗に撮れているのが多いから、安心して撮れるレンズだと思います。
このレンズを持ち出すと、70mm以上のレンズを予備にカバンに入れてしまうので、総重量が重い。しかも、2本持っていっても、結局、交換しないなんてこともある。割と24−70だけで1日過ごせます。1本しかなければ、近づくか離れるかするだけだし、近づけなければ遠いなりの写真で妥協しなきゃならないわけだし、そこは撮り方、残し方次第。
今ならコンデジ買うなみの安価な中古だし、最初の1本にもお勧めです。良いレンズに巡り会えれば、当分、手放すこともないと思えるレンズです。
5型落ちだけどまだまだイケる
去年の型落ち前に安くなっていたところを購入しました。
D750用に買ったのですが、ほとんどD5600につけて使っています。
直近の1年間で一番出番のあるレンズです。
・操作性
操作性は至って普通のレンズ。
・表現力
APS-Cなら開放でも隅までシャープです。
フルサイズでも周辺減光に目をつぶれば開放でもシャープです。
D750では色乗りが良いですが、D5600では明るめに写ります。
・携帯性
さすがに800g近いレンズを携帯性が良いとは言えません。
しかし、性能からすると重さはさほど気になりません。
・機能性
手ぶれ補正は型落ちであるにもかかわらず結構強力です。
しかし、手ぶれ補正が強すぎるためになんだか腕が鈍ります。
強力すぎる手ぶれ補正のせいでピントの近くで二線ボケになることがあります。
シャッター速度が十分な場合は手ぶれ補正を使わないほうがいいかもしれません。
・満足度
ほとんど常に持ち歩いているほど満足感は高いです。
ボケの扱い方を間違えなければ満足な写真が取れると思います。
ボケ味からするとF5.6付近は固めのボケになる事が多いようです。
しかし、そこも含めて使い方次第なレンズです。
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