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フィルター径:82mm
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録1687FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2のスペックをもっと見る
FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2 2位4.51
(57件)
816件 2022/4/28  α Eマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.21m(W)/0.3m(T) 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x119.9mm 重量:695g 
【特長】
  • ズーム全域開放値F2.8の明るさで小型・軽量の大口径標準ズームレンズ(35mmフルサイズ対応α Eマウント)。プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズ。
  • 大口径でありながら手軽に持ち運べて、ポートレートからスナップ、暗所撮影や、ジンバルでの動画撮影など、静止画・動画を問わず被写体を精密に描写。
  • 独自の高推力な「XDリニアモーター」や「フローティングフォーカス機構」などにより、従来と比べてズーム中のAF追従性能が約2倍向上している。
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5良いレンズ

とても良いレンズ。 ただ、やっぱり少し重いかも、、 これは筋力を付けるしかない

5単焦点レンズを凌ぐ実力

【操作性】 ズームリングもピントリングも ちょうど良い大きさで手に馴染みます。 【表現力】 細部までくっきりと解像し流石GMレンズと言ったところです。 明るさでは単焦点レンズに負けますが、解像度では負けていません。 今まで使っていたAマウントのツァイスレンズ(Distagon T* 24mm F2 ZA SSM、Planar T* 50mm F1.4 ZA SSM)と比べると発色は控えめですが、被写体に忠実な色合いです。 ボケも滑らかできれいです。 太陽の光芒もきれいに出ます。 【携帯性】 コンパクトに見えますが、太さはそれなりにあります。 フィルター径も大きいです。 【機能性】 AFの速度、精度は良好です。 MFでもピントが合わせやすいです。 【総評】 値段の高さに今まで購入を躊躇しておりましたが、価格に見合った価値のあるレンズです。 最短撮影距離も短いので花なども大きく撮れます。 風景写真では細部まで解像します。 被写体の質感が伝わってきます。 高解像が故、手ぶれが目立つ場合もあるのでシャッター速度やフレーミングには気をつかいます。

お気に入り登録282RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ホワイト]のスペックをもっと見る
RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ホワイト] 21位 4.67
(15件)
168件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F2.8 70〜200mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.49m(70mm時)/0.68m(200mm時) 最大撮影倍率:0.2倍(70mm時)/0.3倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x199mm 重量:1115g 
【特長】
  • 全長固定ズームとズーム全域でのエクステンダー対応を実現した大口径望遠ズームレンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 静止画撮影に加え、「アイリスリング」(絞りリング)の搭載やパワーズームアダプター「PZ-E2」「PZ-E2B」に対応し、快適な動画撮影を実現する。
  • 「電子式フローティングフォーカス制御」を採用し、プロの高い要求に応えるAF性能や手ブレ補正機能を備えている。
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5歴代70-200mmの中でも抜きん出る性能

【操作性】インナーズームになり、操作が軽く使いやすくなりました。 【表現力】歴代の70-200mmの中でもトップどころか抜きん出ています。 【携帯性】F2.8のクラスで考えたらとても良いです。 【機能性】AFもISも優秀です。 【総評】EF70-200mmF2.8LUSM以来、このレンジのズームレンズをいくつも使用してきましたが、このレンズは別格です。Rシリーズに移行してからはRF100-500mmが望遠ズームレンズのメインでしたが、舞台撮影で使用すると400mm域でのF値の暗さが不満でした。このレンズはエクステンダー対応となり、発売時から気にはなっていました。RF2.0Xとの組み合わせがどこまで満足できるか不安を感じながらも、夏のキャッシュバックにつられて2本のエクステンダーとまとめ買いしてしまいました。 RF100-500mmとRF70-200mmF2.8LUSMZ+RF2.0Xでの400mm域での比較は、衝撃的な結果でした。解像はどう見てもRF70-200mm+RF2.0Xの方が優秀でした。500mmの必要がない自分にとっては、RF100-500mmはこの瞬間に役目を終える事となりました。 またRF70-200mmF4LISUSMも風景撮影用に所有していました。このレンズも優秀ですが、コンパクト故にズームしたときの重心移動が気になっていて自分にはいまいち使いにくいレンズだったのですが、当レンズはサイズは幾分大きいながらも昔のEF70-200mmF4LISに近い使い勝手と感じたので、F4Lは今後使う事はないとの判断で友人の元に旅立っていきました。 70-200mm域のズームレンズは、やはりエクステンダーがついてこそのレンズと思います。RFズームレンズへのモヤモヤが完全に払拭されたと感じた自分にはこのアイテムは必須だと改めて感じました。 価格がネックですが、それ相応の価値はあります。

5化け物レンズAFガチピン

【操作性】 EF100-400U、EF70-200f2.8Uと操作が同じです。クイックリングにケルビンを入れてケルビンが簡単に変えられること、色温度について勉強中です。 ズームが45度で全開に変わるのが良いところ。 ビデオ雲台を使えばブルーアワーの暗めで流し撮りが余裕で撮れます。 ジンバルやビデオ雲台のカウンターバランスを取る時、重心が変わらないことがメリットだと思います。 EFRマウントとアダプターのどちらかうまくレンズが噛み合わなずレンズが外れる事が多々あったので直接ボディーにレンズをつけられることがメリットだと思います。 【表現力】 EF100-40mmUと比べるとちょっと良くなった程度です。 f2.8のボケ味は最高です。 【携帯性】 EF70-200f2.8IS初代とU型、EF100-400Uと比べてレンズを受け取った第一印象はとても軽いです。 【機能性】 流し撮りEF100-400Uが極僅かにAFが遅れ気味だったのと比べると、ガチピンになってすごく驚きました。 元映画館の舞台でスポットライト光しかない撮影でも低感度で目にガチピンに驚きました 厳しい撮影が余裕です 【総評】 レンズは性能面で化け物ですが、価格も化け物でEF 時代と比べると値段が2倍以上になったので、キャッシュバックキャンペーン等利用した方がいいかもしれません。

お気に入り登録106135-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058)のスペックをもっと見る
35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) 23位 4.54
(32件)
778件 2021/9/30  α Eマウント系 F2-2.8 35〜150mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 防滴: 最大径x長さ:89.2x158mm 重量:1165g 
【特長】
  • 開放F値F2を広角端で達成した準広角35mmから望遠150mmの大口径望遠ズームレンズ(Eマウント)。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
  • 35mmで周囲の景色を含めた全身の人物撮影から、150mmでは表情や視線を重視したバストアップの撮影まで、レンズ交換することなく幅広くカバーする。
  • 「リニアモーターフォーカス機構VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」の採用により、大口径ながら高速・高精度なAFを実現。
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5満足度の高いレンズ。1本にまとめるならコレ

【使用機材】 ボディ:α7V、α7X レンズ:SONY 24-70 GM2、Tamron 50-400、SONY 200-600 【良い点】 ・35-150mmを1本でカバーできる ・F2-2.8で明るく、室内やブライダルでも使いやすい ・レンズ交換や持ち替えの回数を減らせる ・旅行でも荷物を減らしやすい 【購入理由】 以前、結婚式で友人から借りた純正70-200mm 8を使い、ボディ1台で付け替えながら撮影したことがあります。画質は素晴らしかったものの、交換のたびにタイムロスがあり、撮影テンポが乱れやすいと感じました。 現在はα7Vとα7Xの2台持ちですが、それでも持ち替え時のわずかなラグでタイミングを逃すことがあります。そう考えると、1本で幅広く、しかも明るく撮れる35-150mmの価値はかなり高いです。 【総評】 24-70mmでは少し足りず、70-200mmでは広角側が足りない。そんな場面をうまく埋めてくれるレンズだと思います。旅行やブライダルのように、できるだけ機動力を確保したい用途では特に相性が良さそうです。 「便利ズーム」で終わらず、撮影機会そのものを増やしてくれる1本として非常に魅力を感じます。 広角端は35mmでもワタシ的には十分なのと、趣味で撮影するだけなのでα7VとGM2は手放すことも検討中です。 GM2を買っておけば間違いないという理由で購入し本当にその通りでしたが、このレンズで十分でした。 ※コジマネットヤフーショッピング店でポイントバック込み139,000円で購入。 2026年4月から2万円値上がりするという話がありますが、この店舗では既に値上がりして既に約20万円になっています。

5これ1本で幅広い表現が可能です。

このレンズ2本目の購入です。 少々重いのですがこれ1本で35mm〜150mmまで撮影できるのでほぼつけっぱなしです。 写りもすごく良いです! これ1本で幅広い表現が可能です!

お気に入り登録657FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2のスペックをもっと見る
FE 16-35mm F2.8 GM II SEL1635GM2 25位4.83
(16件)
191件 2023/8/30  α Eマウント系 F2.8 16〜35mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x111.5mm 重量:547g 
【特長】
  • デジタル一眼カメラα(Alpha)Eマウント用大口径広角ズームレンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 高速駆動を実現する「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載。静止画・動画の両方において静かで従来比最大約2倍に高速化したAFを実現する。
  • ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバー。本体は全長約111.5mm、質量約547gの小型・軽量で従来比約20%軽くなっている。
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5欲しかったレンズ

16-35というのは思いのほか使用頻度が高いことに気付きました。 24-70持ってるけどさらに広角が必要な場面が多く反対に35以上があまり必要ないので需要に合ってました。 今のGMレンズは解像力がかなり向上してるし軽いしいくつもメリットがあるので買ってよかったです。

5数あるGMレンズの中で所有しておいて間違いのない1本

【操作性】 ピントリング、ズームリング、ともにストレスなく操作出来ます 【表現力】 直近の超広角ズームはタムロンを使用していたので解像力の差を最も感じています 単焦点であれば14mmGM、24mmGMを使用してましたが同等F値での写りにも満足しています 解放からピント面の均一なシャープさと解像力が凄まじく、思いのほかしっかり綺麗にボケます 【携帯性】 タムロン対比では流石にフィルター径が大きく、使用しているパーゴワークスのフォーカスLに替えレンズと併せて収納するとギリギリです 同スペックのレンズとしては悪くないと思って使ってます 【機能性】 T型と比べてコンパクトになりつつ寄れるので花、料理、テーブルフォトも楽しめてとにかく便利です 日常や旅行にも常用し易いズーム域で写りも良好なので、タムロン28-200などの便利ズームや画角が被る単焦点の使用頻度がめっきり減ってます 【総評】 アマチュア趣味程度のレベルならタムロン超広角でもそこそこ写って現像である程度戦えるので長く使ってましたが、4年程使うと流石に外装はスレ等で劣化が目立ってきたので思い切って買い換えました T型からずっと気にはなってましたがU型が出てしばらく経っても評判は良く、せっかくならU型をと購入してみた結果かなり満足しています ズーム域と被る単焦点の写りとも遜色はない印象で、お高めなGMの中で価格に見合っている間違いのない1本だと思います

お気に入り登録225150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) [ニコンZ用] 34位 4.02
(4件)
91件 2023/10/10  ニコンZマウント系 F5-6.7 150〜500mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防滴: 最大径x長さ:93x212.3mm 重量:1720g 
【特長】
  • 焦点距離150-500mmをカバーしミラーレス一眼カメラとの組み合わせを考慮したサイズの超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
  • 長さ209.6mm、最大径93mm、望遠端に伸ばした場合でも長さ約283mmと、きわめてコンパクトなサイズを実現。
  • AF駆動にリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。超望遠域での撮影をサポートする手ブレ補正機構「VC」を採用。
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5コンパクトでとても使いやすい (ちょっと重い)

鳥モードが付いたことで鳥にピントが合うようになりました。 最近庭先にいろんな訪問者が現れます。 家の中から窓を開けて野鳥を撮っています。 万作などは望遠で撮る事によって広範囲にピント合わせが出来るので結構見やすい絵になります。 ちっと癖がありますが結構楽しいレンズです。全てトリミングしています。 素人が遊びで使うには 安くてとても良いレンズだとおもいます。          ↓ここからは同文です。 【操作性】解かりやすくとても使いやすいと言ってもロック操作がとてもか便利      ダイヤルを回さずにフードでズーミングできるのも楽です。 【表現力】まだ800枚も撮っていないので何とも言えませんが富士T5で使っていたタムロン150-500よりは良い感じです。 【携帯性】おもっていた以上コンパクトですD780+400−800と同じくらいの大きさ さすがに少し重いけど手持ちで問題なく振り回すことが出来ます。 【機能性】かなり良いと思います。Z8でも鳥モードが使えるようになるともっと良くなると思います。 【総評】ちっと暗いかなーとは思います趣味で使うのには全く問題ありません。

4短さ、重さだけは良い。解像度は微妙

雨晴海岸で使用するためだけに購入 トラベルフォト中心なのでそれ以降使う機会なし 【操作性】 小型のため手持ちで充分使いまくれます しかし、ズームリングが回しにくいです スイッチレバー類は動かしやすいです ズームロック機能がほんとに不便です。 マウント部になぜか遊びがある 【表現力】 超望遠はこのようなものなのですかね? 個人的に『え?こんなもの?』と思う程度で 解像度が良いとは思えません。 【携帯性】 購入した唯一の理由です。 リュック一つで3ヶ月も旅する時があるのでできるだけ 小型が良かったのでこれになりました。 携帯性に問題がなければ180-600がカッコいいです。 【機能性】 特に問題は無く、純正の非Sラインの様 フードはつけにくいですね、すぐに傷入れてしまいました。 後、一つでも良かったのでFnボタン欲しかった。 【総評】 総合的に見れば良い選択のレンズなのですが 重さ、長さが気にならなければ純正180-600をお勧めします。

お気に入り登録48724-70mm F2.8 DG DN II [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24-70mm F2.8 DG DN II [ソニーE用] 37位 4.67
(12件)
103件 2024/5/17  α Eマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:W:17cm/T:34cm 最大撮影倍率:W:1:2.7/T:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x122.2mm 重量:735g 
【特長】
  • 従来機種「24-70mm F2.8 DG DN | Art」からズーム全域で解像力が向上したフラッグシップモデルのズームレンズ。すぐれた描写性能を持つArtライン。
  • 絞りリングの追加や、AFアクチュエータをHLAへ一新した高速AFをはじめとする機能面の強化に加え、体積比約7%、重量比約10%の小型軽量化も実現。
  • 防じん防滴仕様のボディに加え、レンズ最前面には撥水防汚コートが施されているため、屋外の厳しい環境下でも安心して撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて写りは良い

1型よりも軽く、写りは良いと思う。24mmは中心部の解像度が高い。50-70mmでは周辺部が甘いのでF5以上に絞る必要がある。 単焦点並とはいかないが中心部の解像度は高い。

5予算を抑えて動画撮影を始めるに最適

まだ使い始めですが、とてもいい商品です。 想像通りのシネマティックな表現力を 実現してくれます。 各種操作もしやすいと思います。

お気に入り登録898RF24-70mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF24-70mm F2.8 L IS USM 47位 4.49
(30件)
333件 2019/8/28  キヤノンRFマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.21m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x125.7mm 重量:900g 
【特長】
  • 焦点距離24mmから70mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径標準ズームレンズ。
  • 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
  • ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5描写は文句なし

周辺までよく解像しボケ味も綺麗です。描写は文句なくキヤノンの大三元の名に恥ずかしくないレンズだと思います。 欠点は大きく重い(900g)こと。これが許容出来れば買って間違いないレンズかと。 本レンズだけでなくキヤノンのレンズは全体的に大きく重い傾向があるので、今後の課題ですね。 VCMシリーズも登場したので、これからは描写力と携帯性の良さを両立できればパーフェクト。

5迷った時の大三元

いつも言われる24-105F4Lとどちらにするか…自分はこれに28-70F2Lも込みで3本でどれにするかかなり悩みましたが、結果本レンズ1本で落ち着きました。人も風景も花も何でも高画質で撮れて使い勝手はめちゃくちゃ良いです。重さもそこまで気になりません。これ以上の描写を求めるならL単になるので諦めもつきます。

お気に入り登録1193AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR 53位4.54
(88件)
2617件 2015/8/ 4  ニコンFマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88x154.5mm 重量:1070g 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値2.8を実現した、ニコンFXフォーマット用標準ズームレンズ。
  • 4.0段(※CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。「NORMAL」モードと「ACTIVE」モードの2種類のモードを備える。
  • 超音波モーター「SWM」を搭載したほか、アルゴリズムの改良により、AF速度とAF精度が向上。被写体を瞬時に捉える素早いピント合わせができる。
この製品をおすすめするレビュー
5とりあえずこれを付けておけば問題ない

【操作性】 ズームリングは程よいトルクで回しやすく、ピントリングも幅太めでMFでも回しやすい 【表現力】 素直なボケ、キリッとした合焦点。 どの焦点距離でも遜色ない仕上がり。どんなシチュエーションでも期待を裏切らない 【携帯性】 長くて大きい。唯一のデメリット。描写力とのバーターなので仕方ない。ただし重すぎることなはく、D850とのバランスも最適。 【機能性】 通常は爆速なAF。少し悪い条件でもほぼピントを合わせてくれる。VRの効きも良い。過剰な効果を期待してはいけないが、しっかりと構えて撮ればカメラぶれは大幅に軽減される 【総評】 よほど寄りが必要でなければ、とりあえずこれを付けておけば問題ない。仕事でも最低限の画を撮れる安心のレンズ

5Fマウントの最高峰のレンズ

以前TAMRONの24-70mm G2を使っていたが、 D780に変えたタイミングでこのレンズにシフトしました。 単純なレビューもそうですが、TAMRONのレンズ(以下G2)と比較した感想も、併せることにします。 【操作性】 G2と比較するとズームとフォーカスリングの位置が入れ替わってますが、そこに困ることは無いと思います。安心の純正です。 ただ、着けてるレンズフィルターによってはフードの装着時にそれが干渉、上手くハメられないことがあるので注意 kenkoのzetaを付けてますが、微妙に干渉、スムーズなフード脱着が難しい。 フードの着脱に関してはG2の方がストレスフリーで、作りも純正よりしっかりしてます。 【表現力】 単焦点ですかこれ?と思うくらいヌケが良くて驚きました。 f値解放で等倍でみるとそれなりに描写甘いし、周辺の像の流れだってありますが、それは他のレンズでも同じです。ただ、レンズとしてのレベルはかなり高い、流石純正。 G2でも十分良いですよ。こっちは2015年製。あっちは18年製と新しいしと思いきやG2は前機種A007と構造が同じなんですね、コーティングや手ぶれ補正機構が違うだけなんですよ、なので実質本レンズのほうが最新の構造だったわけです。 ただ、撮影倍率とかの関係で望遠の画角が狭く感じますが、ボディ側の歪曲補正とかもあります。気分は85mmです。笑 ただ、表現力は神ってますねやはり。 後、広角端で無限遠からピント合わせる際、ブリージングが目立つかなと言った感じです。問題にはならないです。 それと人に寄っては光芒の出方気になるかもしれません。 G2はf11辺りからSIGMAやCanonのような、レンズの絞り羽の枚数に比例した均等なウニウニがでますが、当レンズはどのf値で撮ってもウニウニがでます、ただその出方が本場のウニみたいに無数に不揃いなトゲトゲした感じです。伝わればいいですけど笑 光芒の出方としては、これはこれでアリかなと。 機会があれば写真を載せてみようと思います。 【携帯性】 他メーカーの標準大三元の中でダントツで悪いです。個人的にはそれをチャラに出来るほど表現力は高いと思います。 【機能性】 AF爆速ですね。G2もAF十分に早いけどワンテンポ置く感じでした。 動きものにはそれなりに強いです。あとガチピンですね。 VRも4段分の補正で、5段分補正のあるG2と比べると劣っている様に見えますが、レンズが重い分当レンズの方がブレにくく安定します。 TAMRONのファインダーがカクっと止まるような手ぶれ補正に比べたら物足りない感じしますが、手ぶれ補正はちゃんと効いてます。 【総評】 ハッキリ言って見た目で選びましたし、旧型も手ぶれ補正無いけど安いから迷ってましたが、買って正解でした。 今はZマウントの大三元があり、一眼レフもオワコンの中、当レンズを買おうって人は少数派だと思います。旧型でも描写レベルかなり高いみたいですし、ftzで介せば段数弱いらしいですが手ぶれ補正も使えますしね。 自分は当面一眼レフ運用なので、手ぶれ補正はあるに越したことはないのでこれにしたって感じです。見た目が好き、インナーフォーカスっぽい感じで他のズームレンズのようにズームが伸びてだらしなくなる様なこともない、マウントから前玉にかけて広がっていく曲線美のようなフォルムが好き 描写だけではなく、純正の大三元の所有感を味わえます。一度で二度美味しいです D850ユーザーで標準ズームを選ぶ際、間違いなく純正かTAMRONかで悩むと思います。 それの後押しになればと思います。どちらもハイレベルなレンズですが、純正買えば精神的にスッキリすると思います。

お気に入り登録759150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057)のスペックをもっと見る
150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057) 92位 4.50
(27件)
276件 2021/4/22  α Eマウント系 F5-6.7 150〜500mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.6m(WIDE)/1.8m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.1(WIDE)/1:3.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防滴: 最大径x長さ:93x209.6mm 重量:1725g 
【特長】
  • 500mmをカバーする、フルサイズミラーレス一眼カメラ対応のソニーEマウント用超望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼用「Di III」シリーズに属する。
  • 手持ち撮影を可能にする小型化を実現。広角側150mmでの最短撮影距離は0.6mと、迫力のあるクローズアップ撮影が可能。
  • 静粛性・俊敏性にすぐれたリニアモーターフォーカス機構「VXD」、独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載し、超望遠域での手持ち撮影をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5超望遠レンズとして小型軽量、十分な画質

望遠〜超望遠域の圧縮効果や表現を作品に取り入れたく2年前ほどに導入しました。 フルサイズ対応の超望遠レンズの所持は初めてとなります。 【操作性】 他の方もおっしゃっていますが、ズームリングのロック機構だけ最初は誤爆しがちでした。特にカメラを上方向に向けて左手でズームリングを保持すると、カメラの自重でロックがかかってしまい咄嗟にズーム操作ができないということがありました。一方で慣れてしまえば特にどうといったこともなく使用できています。 シグマと違いズームリングの回転方向が純正と同じで操作感が同じなのも◎です。 【表現力】 現代レンズなだけはあり、特にゴーストやフレアを意識したことはありません。シャープネスについても必要な分はあり、自分のようなアマチュアには必要十分だと思います。一方で小型軽量な超望遠ズームレンズの宿命ではありますが開放F値は大きめですので、強い曇天時などは体感でも打率が下がります。 歪曲収差も直線的な人工物でも入れない限りは気になりません。 【携帯性】 超望遠レンズとしてはかなり小型です。実際に家電量販店でほかの超望遠レンズと比較を行いましたが、その際もかなり小さいという印象を受けました。 もちろん「超望遠レンズとしては」という枕詞は付きますので、お手軽スナップ撮影に持ち出せるかといわれると厳しいです。 【機能性】 AF性能は合わせて使っているボディがα7iiですので、どちらかというとボディ性能が不足しているため本機に求める性能としては十分です。精度についてもレンズ起因と思われるピンずれ等はありません。(動体にボディが迷ってピントを外すことはあります) 【総評】 超望遠レンズを始めて手にしましたが、その魅力をひしひしと感じることができ、大変満足しております。

5この大きさでこの焦点距離は素晴らしいです

【操作性】 ズームリング、フォーカスリング、スイッチ類がありますがともに操作はしやすいです。 【表現力】 価格と大きさを考慮したら充分だと思います。 【携帯性】 良くはないです。1700gちょっとありますので重いです。が、500oクラスのレンズとしては非常にコンパクトだと思います。 【総評】 他メーカーがテレ端600oが多い中、このレンズは500oとなっていますが、その代わりにこの大きさと重量を手に入れたと思えば100o短いところは納得して使えます。 画質も素人使用には充分なレベルです。 また、ズームリングのロック機能が便利です。これは購入後に知ったのでとても嬉しかったです。 また、手振れ補正も強力で素晴らしいです。 主に、趣味の撮り鉄目的で購入しましたが、今後は飛行機や野鳥、スポーツ観戦時にも使っていきたいと思います。

お気に入り登録2468EF24-70mm F2.8L II USMのスペックをもっと見る
EF24-70mm F2.8L II USM 92位 4.65
(199件)
5946件 2012/2/ 7  キヤノンEFマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径標準ズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x113mm 重量:805g 
【特長】
  • プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、キヤノン製一眼レフカメラ用の標準ズームレンズ。
  • 「EF24-70mm F2.8L USM」(2002年9月発売)の後継機で、全面的な見直しにより、ズーム全域と画面全域での画質が向上。
  • 従来機種から約15%軽量化し、マウント部など各所に防塵・防滴構造を採用するなど、操作性や信頼性も高めている。
この製品をおすすめするレビュー
5いきなり最高のLレンズ

使用目的:食品の物撮り カメラ:EOS R5 RFはさすがに高く、EFとは中心部はそんなに変わらず、私のジャンルの物撮りでは周辺は関係ないのでこっちにしました。 【操作性】 ズームがちょっと重いかな?と思いますが許容範囲。 その他も問題なし。 【表現力】 さすがLレンズですね。 解像度、キレ、色のりなど全部高レベルだと感じました。 物撮りなので、EF100mm f2.8 L マクロ のサブとして使ってますが、こっちの方が写りがいい場合もあります。 ただしこちらは、100mmで画角に収まらない時用でしかないのでメインにはなりませんが、単焦点並みというのはよくわかります。 同じf2.8というのも単純にすごいですよね。 【携帯性】 重いしでかいから荷物としてもかさばりますよね。 これをR5につけたら首にかけたとしても両手で支えることになります。 【機能性】 AFに関しても問題ありません。 もっとも、これはR5の力も借りてのことらしいので、レンズ単体ではなさそうですが。 【総評】 重いけど、私はそんなに外で使わないので、写りが良くてAFが良くて、大きな欠点がないので大満足です。 実はこのカメラそしてこのレンズが私のフルサイズデビューなのですが、いきなり大したレンズを持ってしまったなぁという印象。 Lレンズじゃないズームはどんなだろうと思いますね。 これ以前は富士フイルムのX-H2を使ってて、こっちの標準ズームは18-55mmでフルサイズ換算27-82mmとかです。そこから24-70mmなので、最初は狭いと感じたところはありました。 これは慣れですね。

5さまざまなカメラで使える素性の良いレンズです!!

【再レビュー】  EOS 6D MarkIIなどで使用していましたが、現在はミラーレスに完全移行しました。マウントアダプターを介して、EOS R, Nikon Z7, Sony α7RW, Fujifilm X-H2などで使用しています。とても素性が良いレンズなので、どのメーカのカメラで使用しても、満足できる描写が得られます。   【オリジナルレビュー】  EOS用には、長らくTamron 28-75/2.8を使用しておりましたが、広角側24mmスタートの必要性を感じてTamron 24-70/2.8 VC USDを一度購入、最終的に本レンズの購入に至りました。 【本レンズの価値は・・】  Tamron 24-70/2.8 VCにも特段の不満はありませんでしたが、電源OFFでのバッテリ消費など信頼性面での不安払拭のため買い換えました。EF70-200/2.8LIIを購入したときにも感じたことですが、「もう一歩の描写力」と信頼性を求めると最高価な純正ズームに行き着きます。  正直、Tamron 24-70/2.8と価格程の差は無いと言えば無いとも言えますが、有るといえば有ると言える、のかもしれません(使い手の価値観次第でしょう)。私的には描写力もですが、AF速度・精度・安定性に感動を覚えました。【再レビュー追記】購入時には、これだけ多くのカメラで使えることは想像すらしていませんでした。とても満足しています。

お気に入り登録30835-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) [ニコンZ用] 102位 4.61
(15件)
175件 2023/8/24  ニコンZマウント系 F2-2.8 35〜150mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 防滴: 最大径x長さ:89.2x160.1mm 重量:1190g 
【特長】
  • 準広角35mmから望遠150mmまでカバーする高解像なポートレートズームレンズ(ニコンZマウント用)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • 大口径F2-2.8で、やわらかなボケ味と高い解像性能を実現。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
  • 専用ソフトウェア「TAMRON Lens Utility」を利用できる。広角端35mmでの最短撮影距離は0.33m、最大撮影倍率は1:5.7を達成し、高い近接撮影能力を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5必要な方には、お買い得かと。

重い! 但し、普段から85/1.2とか、50/1.2 100-400 等の重いのをZ9で使ってる方?!には、然したる負担はないかも。 ボディーとのバランスとしては、Z9 がベスト。 開放値 2.0からだけど!? F2.0からの開放値だか、35ミリ使用時のみと思って良い。 35〜150 ミリ の望遠! 中途半端と思われる方も多いかも。 広角は24〜と思う方には、不十分! 望遠〜150も同様。 但し、DXクロップを多用する方にとっては、35〜225 を 1本で賄えるありがたいレンズです。 使いようによっては、 14-24とこいつの2本でかなり賄えるので 重宝 するかと。 35-225を1本 で!!! そう考えられる方には お薦めの1本! やはり、24-70、70-200 がいい方には、 無理にとは言えません。 ニコングレーは、 普段35 もそんなに使ってなかったんで、かえって 35〜50あたりを使う事か多くなりました。 150側もDXクロップを併用して、取りあえず この1本で 花をとったり、町並みを撮るようになりました。 24-200/2.0-2.8 何て言うのが もし出て、軽量・安価 ならば、、、不必要。 24-70と70-200 の2本持ちがいい方 も、不必要。 最低限の広角〜望遠 が欲しい方は 要検討 かと。

5理想レンズ

【操作性】 ズームリング手前が大変良い。スイッチ周りが贅沢。花フードが逆さまでも撮影に邪魔にならないのは良い。フードのボタンが分かりにくい為押しにくい。 デザインは、色味や質感や配置、筒形状すべてにおいて好きな感じ。欲を言うならフードがレンズの伸縮しない側に付いていたり、伸縮しなかったら満点でした。 【表現力】 35of2、50of2.2、70of2.5、 85of2.7、100o2.7、 135o2.8、150o2.8 と開放が明るいレンズ。 接写も広角標準域は悪くない。望遠側でテーブルフォトが辛め。 【携帯性】 単体の標準レンズとして重めでボディの軽いミラーレスと相性が悪く、バランスが悪くなり持ちにくい。 縦グリップ等でボディを重くすると、かなり持ち易く良い感じになってくれる。 複数のレンズを持ち歩き、付け替えるよりも楽。 【機能性】 イメージ的に24-70oと70-200oのf2.8を引っ付けて両端(広角と望遠)を切った印象。 各社70ー200of2.8の出来が良すぎるので比較されると辛め。 【総評】 理想レンズ。こんなレンズが出来たら良いなと思い描いていたレンズよりも越えて来たレンズ。 標準レンズに24oや28oが必須の人には向かないですが・・。

お気に入り登録875NIKKOR Z 14-30mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-30mm f/4 S 113位 4.81
(62件)
529件 2019/2/14  ニコンZマウント系 F4 14〜30mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:89x85mm 重量:485g 
【特長】
  • フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
  • EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
  • ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
この製品をおすすめするレビュー
5旅行用に最適です。

1.小型軽量で持ち運びに便利。 2.描写も良い。 3.フィルターが使える。

5超コンパクトで14mm!描写抜群で評価されて良いレンズ!

【NIKKOR Z 14-30mm f/4S】について 嫌なライバルが登場してしまいました。 TAMRON 16-30mm f2.8 G2です。 ワイド側2mmの違いは大きいとは言え、14mmまでは不要という方も多いでしょう。 また、TAMRONの方がインナーズームだし、Z1430は沈胴式でダサいし、、、。 撮影する際に沈胴を繰り出さないといけない、このワンアクションが嫌いな方は多いと思います。 日中の風景撮影では開放f値の違いは無視出来るとして、屋内での撮影ではかなり違って来ます。 おまけにTAMRONなら偶に撮る星空撮影にも使えなくは無いし、、、。 フィルター径もZ1430の82mmに対してTAMRONは67mm! 広角ではハーフNDフィルターなど色々揃えたいので、フィルターの価格帯も大事です。 値段の話をすると、Z1430の中古の安い方(並品とか)の価格でTAMRONの新品が買えてしまいます。 もはやTAMRONに対してアドバンテージが全く無いのでは?と思った方が殆どでしょうが、そんな事はありません。 描写性能がとにかく素晴らしいです。 作例をご覧いただきたいですが、ワイド端14mmでも画面隅々までキッチリ解像しており、もはやFマウント時代のAF-S 14-24mm f/2.8Gとは次元が違う四隅の解像感です。 (どちらもニコンZ9で撮影した経験から) ソフト側の歪曲収差補正も活躍しているのでしょうが、それでもこの小さな、しかも出目金ではないレンズがワイド端14mmを4,500万画素でも隅々まで綺麗に解像する描写性能は驚異です。 他社の同等製品のRF14-35mm F4Lは新品21万円以上しますし、中古が11万から13万円程度で購入できるZ1430は大変お勧めしたいレンズです。 動画もかなり撮影しましたが、AFやブリージングなども気になる所は特に無く、4k60fpsでAPS-Cクロップしてもまだまだ広角ということで、使い勝手が良かったです。 登山、旅行などから普段使いまで、大変優れた1本です。

お気に入り登録39770-200mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]のスペックをもっと見る
70-200mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]
  • ¥179,800
  • ホームショッピング
    (全3店舗)
121位 4.70
(20件)
391件 2018/11/16  キヤノンEFマウント系 F2.8 70〜200mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:94.2x202.9mm 
【特長】
  • 70-200mmの焦点域で想定されるあらゆるシーンでオールラウンドに活躍する、大口径望遠ズームレンズ。「Sportsライン」モデル。
  • 各部にシーリングを施した防じん・防滴構造を採用し、さらに、レンズ最前面にも撥水防汚コートを施し、過酷な撮影環境でも安心して使える。
  • 全方向の流し撮りを可能にする「Intelligent OS」を搭載し、超音波モーターHSMによる高速AFとともに、一瞬のシャッターチャンスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5"重さ"を筋力でカバーできれば高品質な70-200mmレンズです

元々純正のEF70-200mm F2.8 IS USM II を使っていましたが、 SONYのα7の導入をキッカケに、どちらのカメラでも使えるようにするため、本レンズを購入しました。 ◎使用カメラ:EOS 5D3、EOS 5D4、α7RIII、α7IV  ※α7系には別途MC-11マウントコンバーターを使用。 ◎撮影対象:人物、スナップ、風景、動画 ◎仕上げ:レタッチします 【操作性】 フロント側にズームリングがあり、硬すぎず滑らかすぎない、程よい感じです。 EF70-200mm F2.8 IS USM IIの方が滑らかかな、と思います。 フードはバヨネット式で、着脱はしやすいです。さすがにフード付けたままレンズフィルターを取り外すのは難しいです。 フードも大きめで、首にこのレンズ付きカメラをかけて動いたりしゃがんだりすると、地面に当たるときがあります。 個人的には直接レンズに当たって壊れるよりはフードが犠牲になってくれたほうが良いので、フードが地面に当たったら"警告"として捉えてます。 一度だけ強めに当ててフードを割ってしまったことがありましたが、レンズは無事でした。 悪く言えば割れやすいのですが、レンズの代わりに衝撃を吸収し壊れてくれる役割だともいえます。 回転方向はCANONと同様です。 【表現力】 SportsレンズですがArt並みの描写力で、純正のEF70-200mm F2.8 IS USM IIとの違いはあまりないです。 文句なしにキレイに撮れます。 逆光ではEF70-200mm F2.8 IS USM IIもこちらのレンズも解像度とAF精度が落ちます。 色味は、少し寒色寄りなのか、元々赤みが強いCANON機とはバランス良くなった気がします。 どちらにせよ、レタッチでイジるため、気にするほど寒色寄りではなく、DPPでの補正でも十分自然な色合いになります。 (逆に色味で苦労したのはα7RIIIなど第3世代以前のα7系) 【携帯性】 1805gと82mmフィルターを要する口径の大きさ。お世辞でも重くない大きくない、とは言えないです。 筋力ない人にはつらいでしょう。 自分は逆に鍛えなきゃと思い、筋トレしました。おかげでこの重さにもすぐ慣れました。 最近のミラーレスに慣れすぎた人にはキツイかもしれません。 一眼レフ機(5D4、5D3)の場合は、バランス良いです。 カメラ自体持ちやすさとグリップ力があり、思いの外重さを感じず片手でも構えられます。 が、「5D3+このレンズ+ストロボ」の長時間使用は腱鞘炎になる恐れがありますので注意です。 また、α7などミラーレスもキツイです。一眼レフ機よりも小さいグリップだと、明らかにレンズ側に重さが傾き、片手だと構えにくいです。 昔EOS M2というかなり小さいAPS-Cミラーレスを持っていたことがありましたが、カメラのマウントが部分が壊れそうでした。そしてかなりアンバランスでした。 ※無理なことはせず、両手で扱いましょう。 ちなみにEF70-200mm F2.8 IS USM IIは 1490g です。 【機能性】 AFは、人物撮影においては遅いと感じることはなかったです。 Sportsレンズではありますが、EF70-200mm F2.8 IS USM IIの方が滑らかかつAFスピードは早かったです。 ただ、手ぶれ補正はUSB Dockでの調整次第で、EF70-200mm F2.8 IS USM IIを上回る手ぶれ補正力を発揮してくれます。 頑張れば夜景も手持ち1/15 200mmで撮ることができます。 MC-11を介したα7の場合、若干AFスピードが落ちている気もしなくもないですが、人物撮影するなら問題ないです。 ただ、カメラとの接触が甘い時があり、たまに手ぶれ補正が稼動しないことがあります。(もしかしたらMC-11の劣化かもしれません。) 顔認証AFや瞳認証AFは稼動してくれます。AF精度はα7IVが最も優れていました。 一番甘かったのは5D4です。デュアルCMOS AF機は、初代の7D2もそうですが、ピント精度が過敏すぎるのか(純正でも)外しやすいです。 5D3の方が素直にピントを合わせてくれました。 5D4で使う場合は、連写しないのであればライブビュー撮影の方が仕様上AF精度が高いです。 【耐久性】 一度岩にレンズをぶつけてしまいました。動くので問題なかったと思ったのですが、そのうち縦写真の下側部分の解像度が明らかに落ちており、修理に出しました。 レンズの軸がズレてしまったようです。幸いなことにそれだけだったので、SIGMAの修理3段階のうち真ん中の"通常修理"で済みました。 他の部分もメーカーにチェックしてもらいましたが、AF、手ぶれ補正、システムともに問題ないとのことです。 修理後も使用し続け、自然故障等はなかったので、耐久性は高い方だと思います。 逆にEF70-200mm F2.8 IS USM IIの方が、自然故障2回と純正の割に壊れる確率は高いように思えました。 【総評】 当初純正のEF70-200mm F2.8 IS USMの半値ぐらいで買える、描写力に優れたかなりコスパ良い大三元レンズです。 価格が半分になった代償として、重量が増してます。 重い重いと言ってますが問題はこれだけですので、この重さをカバーできる筋力があれば、とても良いレンズで、SONYへ完全移行するまでは一番愛用していたレンズです。 5D系や6D系でスナップや風景、人物撮影でしたらこちらを選んでおけば良いと思います。 重量に耐えられない、1DX系の連写力を活かして野鳥撮りなどをしたい方は、素直に純正のEF70-200mm F2.8にした方が良いでしょう。 女性の方は、予算があるならば純正を、コスパ良いものであればTAMRONの方が良いでしょう。

5重いけどコスパは良いと思います!

【操作性】 普通です。特に気になるところはありませんし、これ以上求めるものもありません。 【表現力】 すばらしいです!最新の純正70-200を使ったことがないので比較はできませんが、純正との価格差を考えたら申し分ない性能と思います。 【携帯性】 重いしでかいです。このクラスのレンズはどうしてもそうなってしまいますが、最新のミラーレス対応の同クラスレンズと比べたら「良い」とは言えません。 【機能性】 良いと思います。ズームの回転方向も純正と同じなので迷うことありません。 【総評】 EOS5D4購入を機に中古で購入しました。主に鉄道撮影目的です。 この大きさ・重量から振り回しやすいとは言えませんが、そこはレフ機なので仕方のないところかとは思います。 しかしそれだけあって、撮れた写真は思いの外きれいで、購入して良かったと思っています。

お気に入り登録626EF16-35mm F2.8L III USMのスペックをもっと見る
EF16-35mm F2.8L III USM 132位 4.71
(33件)
292件 2016/8/25  キヤノンEFマウント系 F2.8 16〜35mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x127.5mm 重量:790g 
この製品をおすすめするレビュー
5RFに買い換える必要ありません!

【操作性】 キヤノンユーザーなら迷うことなし。 スイッチもAF/MFだけ。 【表現力】 F2.8にどこまでの価値を見出すか? 価値が見いだせるのであれば最新のRFとの比較も。 あちらは15mmスタート。 1mmにどこまで価値を見出すか? 画質はぶっちゃけそんなに変わらないので、 未だにこのレンズが現役です。 【携帯性】 F2.8なので期待しないこと 【機能性】 ショートカットボタンが付いていたら便利なんだけど、EFレンズなのでしょうがないかな。 【総評】 今ではRFに切り替わりましたが、画質だけで見ればまだまだ戦える高レベル。逆に言えば、これで満足できないのであればメーカーを変えたほうがよい。 軽くしたいならソニーへ。画質重視ならニコンへ。 しかしニコンは14-24なので、望遠側が短いのが悩ましいところです。。

5超高性能な広角ズーム(しかも激安!)

仕事で工事現場の夜間作業を撮る事があります。 広角ズームとしてEF16-35mm F4L ISを所有しており画質も良くて気に入ってました。 ただし工事現場は意外と動きのある被写体であり、夜間工事ともなれば開放F4では少々辛い場面も多々あります。 そんな事もあって本レンズの購入に至りました。 【操作性】 特に気になる点はありません。 一般的なEFレンズの操作性を踏襲しています。 【表現力】 F4も素晴らしい画質でしたが、厳密に比較するとちらの方が線の細かい画を吐き出してくれます。 やはり値段の差が出てる感じです。 【携帯性】 かなり重いですが、1DX3との組み合わせでは特に問題が無いと思います。 【機能性】 ISが付いていないですが、広角レンズ故にさほど気にする事は無いでしょう。 【総評】 このEF16-35mm F2.8Lレンズですが、最初に発売されたI型はあまりにも画質が酷くクチコミでも酷評されていましたね。 その後II型へと改良となりましたが、これまた評判はイマイチだった記憶があります。 3度目の正直とでも言うべき今回のIII型ですが、クチコミではかなり評判の良いレンズで期待を込めて購入しました。 実際に使ってみましたが、やはり評判通りの性能です。 過去のF2.8Lモデルのウィークポイントだった周辺の流れも完璧に補正されており、絞り開放から十分使えるレンズへと大変身しました。 ちなみに当方は某店舗にてAランクの極上中古品を購入しました。 店員曰く、現在はRFレンズの需要が高いため中古EFレンズはお値打ちになっているとの事。 現在も新品購入可能な現行モデルのレンズですが、中古であれば半値以下で入手可能です。

お気に入り登録234RF24-105mm F2.8 L IS USM Zのスペックをもっと見る
RF24-105mm F2.8 L IS USM Z 132位 4.58
(11件)
150件 2023/11/ 2  キヤノンRFマウント系 F2.8 24〜105mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.08倍(24mm時)/0.29倍(105mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x199mm 重量:1330g 
【特長】
  • 開放F値2.8通しでありながら、広角24mmから中望遠105mmまでを1本でカバーした大口径標準ズームレンズ。高性能な「L(Luxury)」レンズシリーズに属する。
  • ズーム時の全長固定、アイリスリング搭載、パワーズームアダプター対応により、静止画だけでなく動画撮影に配慮した設計で幅広いジャンルで活躍。
  • ポートレート撮影にて多用する焦点距離24mmから105mmまでをレンズ交換なしで連続的に撮影可能。
この製品をおすすめするレビュー
5単焦点2本分。重さ以上の価値がある。

【操作性】 インナーズームと絞りリングが動画・静止画問わず最高に使いやすい。 【表現力】 24-105mm全域F2.8のボケとシャープさは単焦点並み。 【携帯性】 正直かなり重くデカい。ただ、重心バランスが良いので持つと案外馴染む。 【機能性】 AFは爆速・無音。手ブレ補正が超強力で暗所の手持ちも安心。 【総評】 機材を減らしてクオリティを上げたいプロ・ハイアマ必携の1本。

5大きく、重いけど、写りに納得!

RF70-200mm F2.8 L IS USM Zに続き2本目のZ。最後まで悩んだのが重さ。でも、24-70では後悔することは分かっていたので、腱鞘炎も心配でしたが決断しました。やはり、F4Lのように常用するには重いけど、一脚を使い休みながら撮影しました。このレンズ、三脚に据えてじっくり撮るレンズだと感じました。 河口湖のコスモスを開放で撮りましたが、ファインダーを覗いてボケの美しさが確認できた時はうっとりしました。24-105 F4ではこのボケは撮れなかったでしょう。やはり、このレンズただものではない。 富士吉田では紅葉が始まりました。去年よりは少し遅れているかな。本日は試写で、近所を撮ってきましたが、Zレンズの素晴らしさを実感できる撮影で今後の撮影が楽しみです。

お気に入り登録526SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [ニコン用]のスペックをもっと見る
SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [ニコン用] 160位 4.60
(24件)
439件 2017/6/30  ニコンFマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防滴: 最大径x長さ:88.4x108.5mm 重量:900g 
【特長】
  • 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズデジタル一眼レフカメラ対応の大口径標準ズームレンズ。
  • 新制御システム「デュアルMPU」を採用。手ブレ補正効果5段と、精緻なAFピント合わせや快適なAFスピードを達成。
  • 独自の「eBANDコーティング」により、逆光時で発生しがちなゴースト・フレアも抑制し、トータル的な光学性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5同社最新ミラーレスレンズより、こちらの描写が好き

ほぼミラーレスに乗り換えて売ってしまったので、それまでの使用した感想です 【操作性】手ブレ補正もあり、一眼レフには快適でした 【表現力】間違いなく良いです。 レンズの解像度等のDxo評価解析も純正に劣ってないレンズです。 Z9に取り付けて比較してみました。 TAMRON 28-75mmf2.8 A063zのG2も使いましたが、このレンズの方が良いとおもいます。 植物の艶感がミラーレスの最新レンズになるとぬり絵とまではいかないものの、好きなかんじではなかったです。 こちらのレンズは生き物という感じの艶と深みを描写してくれました。 解像度は28-75mmf2.8G2の方が良かったです。 このレンズを売ってミラーレス用にしてしまったのが少し後悔しました。 結局28-75mm f2.8 G2 はNikonのミラーレス大三元 z24-70mmf2.8と比較して良くないと思ったので、手放しました。 【総評】 重さと大きさを気にしないなら、同社最新ミラーレスレンズより、こちら方がいいという方もいるんじゃないのかな?と思います。 一眼レフに出戻りしたときは、このレンズで十分です。

5made in Japanで★一個プラス!

【操作性】 ニコンのインナーズームと比べると動作が重い。 LOCKレバーが煩わしい、他は良き。 【表現力】 素直、言い換えると特徴は癖が無く使いやすいイメージ。 【携帯性】 同クラスのf2.8と比べると良好な方かも。 邪魔になりそうなときは持たない。 【機能性】 普通 【総評】 タムロンレンズはこれしか持っていませんけどこのレンズは 「MADE IN JAPAN」とすごく小さい字で書いてある。 これだけで★は5つです。 しかし、世の中変わりそう、Z9IIが先か消費税減税の実現が速いか? これ今の私に取ってすごく重要。 Z9IIが出たらこのレンズは放出ドナドナ〜?

お気に入り登録943FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GMのスペックをもっと見る
FE 24-70mm F2.8 GM SEL2470GM 173位 4.36
(56件)
968件 2016/2/19  α Eマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.6x136mm 重量:886g 
【特長】
  • プレミアムレンズシリーズ「G マスター」に属する、ズーム全域で開放F値2.8を実現した、α[Eマウント]用標準ズームレンズ。
  • 独自の「ナノARコーティング」を採用。逆光時に発生しやすいフレアやゴーストの発生を軽減し、ヌケのよいクリアな描写を実現する。
  • フォーカス駆動に「ダイレクトドライブSSM(DDSSM)」を搭載。精度の高いピント合わせや高速なAF駆動を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5他メーカーの小三元レンズの価格で買える現行大三元レンズ

【操作性】2型の様に絞りダイヤルがありませんが、動画を撮らない、粉塵多い野外での撮影であればむしろあると故障の要因になりそうなので、必要はありません。 【表現力】濃い発色で、好みが分かれます。ズーム全域で収差が少なく、素晴らしい光学性能です。 【携帯性】重いと言われますが、他メーカー大三元レンズと比べて同等の大きさ重さです。 【機能性】余計なボタン、ダイヤルが無いのではとても良いです。絞りダイヤルなど必要ありません。 【総評】他メーカー小三元レンズ購入価格程で純正大三元レンズが手に入るのは素晴らしい事です。 光学性能、防塵防滴性能共に文句無しです。 野外で安心して使用できる素晴らしいレンズです。

5はじめてのG Master

α7R IVと組み合わせて使用しています。 後継が発売され値段も落ちてきましたので、数カ月前にレンズをSEL2470Z、SEL24240からこのモデルに買い換えました。 【操作性】 信頼感のある操作感です。また、大きく重たいですが、レンズを下向きにしたりしても決して勝手にリングが回ったりもしません。 【表現力】 はじめてこんな高額なレンズを購入したのですが、やっぱり綺麗です。 うまく表現できませんが、α7R II→α7R IVにしてからSEL2470ZやSEL24240で風景をとっても細かな部分がぼやけているというか、いまいちビシッと決まっていない感じがしていましたが、見事解消されました。 また、夜間でも絞り解放がF2.8ですので、ISO感度を上げず撮影でき、撮影対象の質感が損なわれないのがいいです。もっと、夜だからこそ撮れる風景などを撮影したいと意欲が向上しています。 【携帯性】 今までのEマウントレンズに比べると大きいです。ソニー純正のカメラケースを使用していましたが入らなくなりました。参考までに、α7R IV + SEL24240ならば普通に入ります。 【機能性】 AF/MF切り替えボタンがレンズについているため、急遽ピントを変えたい時に役立ちます。 【総評】 写真を撮るのが楽しくなりました。まだまだ初心者ですが、このレンズの描写力に負けないよう自分自身の撮影技術を磨いていきたいと思います。

お気に入り登録31528-105mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
28-105mm F2.8 DG DN [ソニーE用]
  • ¥227,060
  • カメラのキタムラ
    (全27店舗)
190位 4.80
(11件)
72件 2024/9/ 5  α Eマウント系 F2.8 28〜105mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズーム 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x159.9mm 重量:990g 
【特長】
  • 大口径FLDガラスやSLDガラス、5枚の非球面レンズを採用し、28-105mmのズーム域をF2.8通しの明るさで実現した標準ズームレンズ(ソニー Eマウント用)。
  • HLAを採用した高速AFに加え、各スイッチ、ボタンや防じん防滴構造をはじめとした機能性を、1kgを切る小型軽量ボディに収めている。
  • ズーム全域で40cmの最短撮影距離を実現し、105mmでは最大撮影倍率1:3.1のクローズアップ撮影ができる。
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5ズームレンズの進化系

当方、デジタルカメラやレンズが出始めた頃はF4通しで喜んでたもんですが、今はF2.8通しなる物、しかも105mmまで寄れるこんな優れたレンズがあると知ったのは衝撃でした。 しかしながら先発の同社製24-70mmよりもかなりデカく、令和の時代、プロカメラマンではない唯のオッサンである当方がこれを持ち歩くのはなかなか大変な物です。まあそれはレンズが悪いのでは無く当方の筋力不足のせいですが(汗 逆に言うと旅行とかでこのレンズ一本だけ持って行けば良いのもポイント高いですね。旅先でレンズをガチャガチャ入れ替えたら何かの拍子にゴミ入っちゃいますよ。 肝心の写りは過剰な程にバチバチに描画されます。個人的に写真はアートではなく記録として撮っているので、もっと明るいボケボケよりはF2.8のふわっと優しくボケる感じが丁度良いです。 「レンズ内に手ブレ補正が無い」と減点されている方もいらっしゃいますが、αのボディに手ブレ補正があり、尚且つフルサイズでF2.8の明るさならなかなかブレないですよ。 105mmの時点でかなり寄れるのですが、個人的にFnボタンにクロップを割り当ててワンタッチでもっと寄れるように設定しました。

5大切に使っていきます

【操作性】 結構重い 【表現力】 キットレンズからの移行なのですごく良い 【携帯性】 携帯性は悪いです 【機能性】 絞りリングが良い 【総評】 大切に使っていきたいです

お気に入り登録824NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S 190位 4.70
(59件)
504件 2019/2/14  ニコンZマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:89x126mm 重量:805g 
【特長】
  • 広範な撮影シーンですぐれた光学性能を発揮する、ニコン Z シリーズカメラ用標準ズームレンズ。AF駆動系に「マルチフォーカス方式」を採用。
  • 光学系には、ナノクリスタルコートと反射防止コーティング「アルネオコート」を採用し、光源が画面内にある場合でも抜けのよいクリアな画像が得られる。
  • 全長約126mm、質量約805gと、小型・軽量で持ち運びがしやすい。フォーカスリングから独立し、さらに使いやすくなったコントロールリングを採用している。
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5あなたが望む、その力を能力を示してくれるレンズ

T型は2026でも十分な高性能レンズだ。おそらく6000万画素にも十分対応している神の名玉。手放す必要は薄いと感じた。 Uは軽くなったが動画に性能を大きく振っていて、その分高額である。軽量化でこの金額はないと思う。レンズ構成図を見るとビックリ。中間にレンズが無く、まるでピーマンのようだった。だから軽いのか。全体的にプラスチック感が強い。 写りは、アマが見てもTUは全く区別はつかない。アマゾンの奥地や砂漠、-40度の南極など過酷な場面で真価を発揮する大三元。そこはTもUも考えて製造しているので差は無い。日本の平地では威力は発揮できない。 Tは2026.7月では中古良品で19万だ。1か月で2万も下落した。 私はTをおススメする。Tの中古は現在あふれている。12月にさらに下落するだろう。17万程度で買えると思う。良品以上、AB+を狙って、冬まで待ちましょう。 でも24-70/4や24-120/4も非常に良い写りで、趣味で使うなら十分。しかしこの24-70/2.8Sはその上をいく世界が待っている。あなたが望む、その力を能力を示してくれるレンズだ。 体力に自信がなく、資金があり、1gでも軽くしたいなら(山岳カメラマン)迷わずUを買いましょう。

51型購入

【操作性】 いつものNIKONズームレンズと言う感じ。 【表現力】 1型購入の決定打がこれ。 贔屓のカメラ屋さんだったので、1型2型少しなら外に出て試写をして良いよということで。 持ち帰りデータを見比べても全くわかりません。ゴーストもフレアも自分の見た目ではほぼ全く同じで、価格差を感じる事は出来ませんでした。 【携帯性】 2型は軽いしインナーズームなので持ち運びは便利だと思いますが、1型購入でそこをモヤモヤするかはわからないです。 【機能性】 AFに関しては室内なら僅かに速くて静かと感じれます。ただ、用途的にそこまでスピードを求める撮影はしてないですし、1型でも十分速いと感じました。 【総評】 買えない理由探しと言われればそうなのかもしれませんが、描写はほぼ同じでインナーズームとAFスピードの違いで価格差を見出す事が出来ませんでした。

お気に入り登録22228-45mm F1.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
28-45mm F1.8 DG DN [ソニーE用] 203位 4.89
(9件)
82件 2024/6/ 4  α Eマウント系 F1.8 28〜45mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:30cm 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x153.4mm 重量:950g 
【特長】
  • ズーム全域で単焦点レンズにも匹敵する描写力、高速かつ高精度なAFを実現したフルサイズ用開放F1.8通しズームレンズ。すぐれた描写性能の「Art」ライン。
  • インナーズーム機構、ズーム全域で最短撮影距離30cm、フィルターサイズ82mmといった、手持ち撮影時の取り回しやセットアップにおける快適性を備えている。
  • HLAを採用した高精度・高速AFに加え、防じん防滴構造と撥水防汚コートによる耐候性、絞りリング、AFLボタンを搭載。AFアシスト機能に対応。
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5私のためのレンズのような

またもやシグマ製品、20-200mmと45mm、立て続けに買い替えと追加購入しましたが、本命だった28-45mmにはなかなか手出しができませんでした。 自分にはArt35/1.4と50/1.4があるし、その性能に信頼を寄せていましたので。 しかし、自分の作品テーマを掘り下げていく、もっと集中してガツガツと撮っていこうと考えると、レンズ交換の時間も惜しいくらい。 実際、なかなかレンズ交換が難儀な撮影現場なので、ものぐさな私は一旦35mmか50mmを付けてしまうと、余程のことでもないと交換しないことも、、、。 で、後になってここで画角を変えていたら、などと後悔することもあり。 今シーズンもそんな情けないことを思わないで済むようにと、何度目かの「清水の舞台から飛び降りる」気持ちで35mmと50mmを売却、遂に28-45mmを購入しました。 手元に届いて思ったことは、やはりデカイ! でもArt50/1.4を普段使いしていた身としては、数日で慣れた感じです。 早速テスト撮影、絞りf2.8から9あたりのシャープ感が最高!これなら単焦点からの置き換えも納得できる性能ですね。 あとは、45mmまでという画角に物足りなさを感じなければいいなと願うばかりです。

5神レンズ

周辺までクッキリと撮れ、ボケも美しいです。 C-PLフィルターをつけると更に良くなります。 広角レンズ大好き人間でしたが、28o〜の良さを気付かせてくれたレンズです。 もうこのレンズ1本で良いんじゃないかな?笑

お気に入り登録556RF15-35mm F2.8 L IS USMのスペックをもっと見る
RF15-35mm F2.8 L IS USM 203位 4.52
(21件)
195件 2019/8/28  キヤノンRFマウント系 F2.8 15〜35mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x126.8mm 重量:840g 
【特長】
  • 焦点距離15mmから35mmのズーム全域で、開放F値2.8を実現した、RFマウント対応のプロ・ハイアマチュアユーザー向け大口径広角ズームレンズ。
  • 静止画撮影時の手ブレ補正効果が最大5段分に向上。暗いシーンでもシャッタースピードを遅くできるため、手持ち撮影の可能性が広がる。
  • ズーム全域で高画質を実現しフレアやゴーストを低減する特殊コーティング「ASC」を採用。超音波モーター「ナノUSM」で快適な静止画・動画撮影が可能。
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5主に星景写真用に使用

主に星景写真用に使っています。 ・四隅にごく僅かな流れはあるが、サジタルコマフレアは結構抑えられているので星景写真で使うには十分。 ・フレア、ゴーストは少ない。 ・ミラーレス用のレンズのメリットを生かすために、もう少し軽量化してほしかった。 ・ソフトフィルターだと周辺が流れてしまうので、後玉にソフトフィルターを配置できる仕様にしてほしかった。

5重さや大きさを帳消しに出来る良さ。私にはピッタリでした。

購入前からいろいろなレンズを比較しておりました。 RFレンズも無印単焦点はほとんど使用しておりましたので、広角ズームが必要かどうかと悩みましたがLレンズの大三元の解像力を見てみたく購入。 期待以上の良いレンズでした。 大きさはかなり大きく重いですが、それ以上に私に合う写真が撮れましたので納得です。

お気に入り登録85RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ブラック]のスペックをもっと見る
RF70-200mm F2.8 L IS USM Z [ブラック] 203位 4.67
(15件)
168件 2024/10/30  キヤノンRFマウント系 F2.8 70〜200mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.49m(70mm時)/0.68m(200mm時) 最大撮影倍率:0.2倍(70mm時)/0.3倍(200mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x199mm 重量:1110g 
【特長】
  • 全長固定ズームとズーム全域でのエクステンダー対応を実現した大口径望遠ズームレンズ。最高水準の性能を備えた「L(Luxury)」レンズに属する。
  • 静止画撮影に加え、「アイリスリング」(絞りリング)の搭載やパワーズームアダプター「PZ-E2」「PZ-E2B」に対応し、快適な動画撮影を実現する。
  • 「電子式フローティングフォーカス制御」を採用し、プロの高い要求に応えるAF性能や手ブレ補正機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5歴代70-200mmの中でも抜きん出る性能

【操作性】インナーズームになり、操作が軽く使いやすくなりました。 【表現力】歴代の70-200mmの中でもトップどころか抜きん出ています。 【携帯性】F2.8のクラスで考えたらとても良いです。 【機能性】AFもISも優秀です。 【総評】EF70-200mmF2.8LUSM以来、このレンジのズームレンズをいくつも使用してきましたが、このレンズは別格です。Rシリーズに移行してからはRF100-500mmが望遠ズームレンズのメインでしたが、舞台撮影で使用すると400mm域でのF値の暗さが不満でした。このレンズはエクステンダー対応となり、発売時から気にはなっていました。RF2.0Xとの組み合わせがどこまで満足できるか不安を感じながらも、夏のキャッシュバックにつられて2本のエクステンダーとまとめ買いしてしまいました。 RF100-500mmとRF70-200mmF2.8LUSMZ+RF2.0Xでの400mm域での比較は、衝撃的な結果でした。解像はどう見てもRF70-200mm+RF2.0Xの方が優秀でした。500mmの必要がない自分にとっては、RF100-500mmはこの瞬間に役目を終える事となりました。 またRF70-200mmF4LISUSMも風景撮影用に所有していました。このレンズも優秀ですが、コンパクト故にズームしたときの重心移動が気になっていて自分にはいまいち使いにくいレンズだったのですが、当レンズはサイズは幾分大きいながらも昔のEF70-200mmF4LISに近い使い勝手と感じたので、F4Lは今後使う事はないとの判断で友人の元に旅立っていきました。 70-200mm域のズームレンズは、やはりエクステンダーがついてこそのレンズと思います。RFズームレンズへのモヤモヤが完全に払拭されたと感じた自分にはこのアイテムは必須だと改めて感じました。 価格がネックですが、それ相応の価値はあります。

5化け物レンズAFガチピン

【操作性】 EF100-400U、EF70-200f2.8Uと操作が同じです。クイックリングにケルビンを入れてケルビンが簡単に変えられること、色温度について勉強中です。 ズームが45度で全開に変わるのが良いところ。 ビデオ雲台を使えばブルーアワーの暗めで流し撮りが余裕で撮れます。 ジンバルやビデオ雲台のカウンターバランスを取る時、重心が変わらないことがメリットだと思います。 EFRマウントとアダプターのどちらかうまくレンズが噛み合わなずレンズが外れる事が多々あったので直接ボディーにレンズをつけられることがメリットだと思います。 【表現力】 EF100-40mmUと比べるとちょっと良くなった程度です。 f2.8のボケ味は最高です。 【携帯性】 EF70-200f2.8IS初代とU型、EF100-400Uと比べてレンズを受け取った第一印象はとても軽いです。 【機能性】 流し撮りEF100-400Uが極僅かにAFが遅れ気味だったのと比べると、ガチピンになってすごく驚きました。 元映画館の舞台でスポットライト光しかない撮影でも低感度で目にガチピンに驚きました 厳しい撮影が余裕です 【総評】 レンズは性能面で化け物ですが、価格も化け物でEF 時代と比べると値段が2倍以上になったので、キャッシュバックキャンペーン等利用した方がいいかもしれません。

お気に入り登録20870-200mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
70-200mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用] 218位 4.88
(9件)
208件 2019/2/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 70〜200mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:94.2x202.9mm 
【特長】
  • プロカメラマンに必要な機能をすべて搭載した「Sportsライン」に属するニコンマウントの大口径望遠ズームレンズ。
  • マグネシウムの積極的採用で軽量化と堅ろう性を両立。また、高い機動性を確保。最前面と最後面のレンズには撥水・防汚コーティングを採用。
  • 全方向の流し撮りに対応する「Intelligent OS」を搭載。超音波モーターHSMによる高速AFで一瞬のシャッターチャンスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ミラーレスでも使用できます。

【操作性】 特に問題なし 【表現力】 望遠でF2.8まで開放することができ、表現の幅が広がります。 【携帯性】 少し重たいですが、カメラリュックだとそこまで重くないです。 【機能性】 USBドックで調整が可能です。 【総評】 Z6UにFTZをかまして使用しています。 純正の方が良いのはわかりますが、価格帯的に中々手を出すことができないので当レンズを使用しています。 植物や飛行機など被写体を選ばないので、使い勝手が良いです。

5コスパが良い

新品で購入して1年程使っています。 基本的に鉄道を撮っています。 ボディはD750です。 描写はF8くらいまでしっかり絞ればカリカリで、開放でも十分解像してくれます。 AFは精度速度ともに不便はありません。よほど速いものを撮ったり光源のないところで撮ったりしない限り食いつきます。 慣れないとかなり重く感じます。慣れれば流し撮りも苦ではないですが、撮影の時はなるべく頑丈な三脚に取り付けることをおすすめします。 自分は草の上に落とす、砂利の上で転がす、コンクリートに擦るなどしてしまいましたが塗装がハゲただけでAFに問題はなく軸ズレもなかったのでかなり頑丈にできていると思います。 レンズ先端部の小さなネジが抜けやすいので上からテープを貼ることをおすすめします。同様の症状をツイッターで確認しました。(頭が特殊なネジで修理すると7000円ほどかかりました。なおこの症状は落としたり転がしたりする前に起こりました。) 総合すると純正よりはるかに安いにも関わらず性能がよい良いレンズだと思います。

お気に入り登録255HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WRのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR
  • ¥121,590
  • カメラのキタムラ
    (全14店舗)
225位 4.72
(14件)
195件 2015/9/25  ペンタックスKマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防滴: 最大径x長さ:88.5x109.5mm 重量:787g 
この製品をおすすめするレビュー
5もっと早く買えばよかった。

【操作性】 普通のズームレンズの操作性です。 【表現力】 F2.8での表現が好きです。 絞った表現でも28−105mmより色ノリがいい感じがします。 【携帯性】 28−105mmよりは、ドッシリ。 撮影しているときは、重さは気になりません。 移動で首に掛けてると、重さが響きます。 【機能性】 多少の雨でも、気にせず使えるのは、やはり安心です。 SPコーティングがないのですが、フィルターは装着していません。 【総評】 28-105mmで十分と思ってました。 最近よく使用している、OM1の標準ズームが修理となったので、PENTAXのこのレンズを買ってみました。 絞りを開けた表現は、大満足です。 もっと早く買えばよかった。と思います。 PENTAXの色味は良いですね。 サンプル写真は、JPEG撮って出しです。無調整。

5クロップすれば24-107のズームになります!

【操作性】 前玉が大きいので逆付していたフードを外して取り付ける際、 手間取ります。 フロントキャップも前玉が大きいのでバカデカく、 取り付け取り外しの際、気を使います。 しかしレンズの性能には関係ないので-1としました。 【表現力】 とても良いです。以前HD DFA28-105を使ってました。 写りに関してはそれほど不満はありませんでしたが 室内でのファインダーの暗さと28mm始まりが段々と 不満になってきました。 なのでずっと気になっていたこのレンズを購入。 ワイド端からテレ端まできっちりとした写りに満足です。 16-85のような解像番長でもなくきっちり解像しているけど 線が太くなくどぎつくないところがGOODです。 すっきりした印象です。 FA limitedのようなある意味チートのような 写りではありませんが、青空が印象的な青色に写る ペンタックスらしさはあります。 【携帯性】 重いです。なので携帯性はありません。と言いたいのですが、 実際K-1mk2につけてPDのクラッチで持つと 思ったほど重くは感じません。 ただ物理的な大きさは如何ともし難く振り回す際は気を使います。 けど、やはり重く大きいので携帯性はよろしくないから-2とします。 【機能性】 ふつうのズームレンズです。インナーズームでもありません。 ズームロックレバーがあるくらいで特別な機能は ありません。SPコートがないのが少し不満です。 【総評】 28-105と比べて悩んでられる方も多いと思います。 24mm始まりはやはり大きいです。 テレ端は70mmですがK-1系のボディならクロップで107mm相当 まで伸びます。 K-1ボディなら24-107ズームとしてシームレスで使えます。 これに気がついた時、このレンズをポチってました。 AF速度も速く正確。ファインダー覗いても暗くないのがうれしいです。 ★でもないし、OEM?かもしれませんがK-1mk2の2.8通しの 標準ズームはこれしかありません。 このレンズを選ばずして何を選ぶというのでしょう。

お気に入り登録173フジノンレンズ XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WR 225位 4.40
(19件)
219件 2022/6/ 1  Xマウント系 F5.6-8 150〜600mm   82mm
【スペック】
最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:99x314.5mm 重量:1605g 
【特長】
  • 焦点距離150mm-600mmをカバーする超望遠ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
  • 軽量設計により質量約1605gを実現。5.0段の手ブレ補正機構や最短約0.15秒のAFを備えている。
  • ズーム時のレンズの全長が一定となるインナーズーム方式により、ズーミングによる重心バランスの変化が少ないため、安定した手持ち撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて軽くて

X-T5で使用しています。素人なので表現力や機能性についてはわかりませんが、とりあえず軽いので疲れません。体力は無い方だと思いますが、一度も重たいと感じたことがないです。SONYのSEL400800Gを使っていたときは、重くて持ち歩くのが億劫でたまりませんでしたが、コレにして半分程の重さになると、ここまで楽になるのかと驚いています。

5手持ちで振り回せる600mm

鳥を目的にH2Sと一緒に購入。 手持ちで振り回したくて選んだ訳だけど、これ最高です。 ホントに1.6kgもあるの?っていう軽快さ。 インナーフォーカスでズーミングによる重心変化がないのも重要。 なのにテレ端600mmもあって、ちょっと感動。 カワセミの飛翔やダイブもわりと簡単に追えますよ。 このクラスのズームは3倍が標準だけど、ワイド端のマイナス50mmがまた良い。 野鳥撮りの実用性がかなり違います。 おかげで稼働率が上がって、ちょっとお高いけどすぐに元が取れる。 オススメです。

お気に入り登録179HD PENTAX-DA★ 11-18mmF2.8ED DC AWのスペックをもっと見る
HD PENTAX-DA★ 11-18mmF2.8ED DC AW
  • ¥131,860
  • カメラのキタムラ
    (全11店舗)
235位 4.91
(10件)
149件 2019/1/31  ペンタックスKマウント系 F2.8 11〜18mm   82mm
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:90x100mm 重量:704g 
【特長】
  • ズーム全域で開放F2.8と明るく、高い描写性能を追求した高性能「★(スター)」シリーズの大口径超広角ズームレンズ(Kマウント)。
  • 絞り開放から高画質撮影が楽しめる像性能を実現。すぐれた防じん・防滴性能や、任意の場所でピント位置を固定する「フォーカスクランプ機構」を採用。
  • 条件の厳しいアウトドア環境下での利便性も考慮した設計で、風景撮影や星景撮影などでの使いやすさが向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5星景、夜景撮影用としてのHD PENTAX-DA★ 11-18mmF2.8ED DC AW

以前レンタルした際の写真を含め、作例を更新しました。 作例のような天の川が立つシーズンがやってきます。 梅雨が恨めしい季節に入りますが、このレンズを使いこなしていきたいと思います。 主に星景撮影や夜景撮影に使用したレビューとなります。 以前から使用していた以下の広角系レンズと比較しながら。 シグマ 10-20mm F3.5 EX DC HSM 価格、ズームレンジ、サイズ、明るさのバランスに優れたレンズです。 超広角域の周辺描写、微妙なF値が残念でした。 シグマ 18-35mm F1.8 DC HSM 描写性能では明るさを含め本レンズを凌いでいます。 広角側が18mm止まりなのとそのサイズ故手放しています。 SAMYANG 16mm F2.0 ED AS UMC CS 明るさ、描写性能で星景撮影にお勧めのレンズです。 個体差が激しいという噂と16mmの焦点距離を納得できるならベストレンズですが、 やはり広角域がもう少し欲しかった。 SAMYANG 10mm F2.8 ED AS NCS CS 焦点距離と単焦点の描写に期待して購入。 フィルターが装着できない点と、周辺描写に不満があり手放しました。 ペンタックス smc PENTAX-DA 12-24mmF4 ED AL[IF] 本レンズ登場前の定番超広角ズームレンズ。 描写性能は多少劣りますが、取り回しの良さと印象的な光芒が魅力です。 望遠側24mmも普段使いに向いています。 F値固定も嬉しいのですが、星景には暗かったのが惜しいです。 そして本レンズ。 サイズ感はギリ許容範囲でしょうか。その代わり耐環境性能と堅牢性は手にしただけで伝わります。 フォーカスリング、ズームリングとも操作感は満点を付けられます。 クランプ機構は本当に便利、いつも助けられています。 結露防止用のヒーターが巻き付けられる溝もあり、ヒーターも準備しましたがまだ使用機会がありません。 残念な点としては、他のレンズとの比較では凌いでいますが広角端の周辺描写はもう少し頑張って欲しかった。 強い光源があるとゴーストが現れるのもイマイチな点、ファインダーでのチェックでかわします。 PENTAXとしては高価な部類のレンズですが、他メーカーの同種レンズと比べればリーズナブルかも。 最近のミラーレス用レンズの性能向上は凄まじいのですが、お値段も凄まじいです。 K-3Vを使い続ける上ではベストバイのレンズと言えます。

5高い信頼度と質感、強烈な描写力

【操作性】 ピントリング・ズームリングは、適度にトルクがあって回転もスムーズです。リングのガタつきもなく、非常に高い工作精度で作られている「良い物感」があります。 【表現力】 論より証拠、作例をご覧ください。EF16-35mm F2.8L II USMを気に入って長く使っていましたが、それを上回る鮮烈な解像度に驚愕。でも、カリカリすぎることもないという上質な描写に、ペンタックスレンズ開発の実力を見せつけられた気がします。発色も鮮やかです。 強い光源にはゴーストが出やすく、逆光では向きによってゴーストが気になる場合もあります。 【携帯性】 大きく重いレンズですが、この描写力とF2.8の明るさであることを考えれば、決して大きくは感じません。程よいサイズに高性能を収めた絶妙なパッケージングだと思います。 【機能性】 リング式のレンズヒーター取り付け溝があり、星景写真によく配慮されています。クランプレバーによってピントリングの回転を無効にする機能も、星景写真では無限縁を保つ上で便利です。 レンズにAF/MFの切り替えスイッチもあるので、咄嗟の時にフォーカスモードを切り替えるのに便利です。 AFはほとんど音も気にならず迅速に合焦します。AFに対する不満は、まず出ることがないと思います。 【総評】 大きいな、重いな、高いな・・・ そんなネガティブな要素をすべて払いのける脅威的な描写力に満足です。金属のひんやりとした質感も満足度が高く、良いものを手にしているという満足度と安心感があります。 使い勝手の良さは、メーカーの研究者が実写を積み重ねてユーザーサイドに立って練りに練り上げた成果だと思います。 たくさんのレンズを買ってきましたが、長く大切に使っていきたい宝物に出会えました。

お気に入り登録1127EF16-35mm F2.8L II USMのスペックをもっと見る
EF16-35mm F2.8L II USM 235位 4.63
(163件)
2271件 2007/2/22  キヤノンEFマウント系 F2.8 16〜35mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角: 最大径x長さ:88.5x111.6mm 重量:635g 
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5恐るべしLレンズ!

Canonの広角のお気に入りレンズとして、 長年「EF17-40mm F4L USM」を使ってきました。 何年か前に、それより画質が上のレンズと聞き、 この「EF16-35mm F2.8L II USM」を手に入れましたが、 ほとんど使わずじまいでした。 なぜU型なのかと言いますと、中古の値段が私にとって 手頃だったからだと思います。V型は高かったのだろうと。 (記憶があいまいです。) この度、砂の像を撮影するにあたり、このレンズを持ち出しました。 北海道の雪まつりの雪像が砂でできている、それが体育館のような 広さの会場に、所狭しと展示してあるイメージです。 広角で撮ろう!このレンズを使おう!となりました。 今となっては過去の遺物となりつつあるEFレンズですので、 さほど期待していなかったのですが、とてもきれいに撮れました。 R6にマウントアダプター経由で使用して、 1/60秒、F4、ISO2500まで、で撮ったのですが、 近距離からの撮影だったからかもしれませんが、等倍鑑賞しても きれいな高画質で撮れ、結果、大満足でした。 本当は、新しいRFレンズの方がいいのでしょうが、 値段がバカ高いですからね〜。 EF・Lレンズの実力を、改めて感じました。 私は妥協してこのレンズを使ったつもりだったのですが、 なにがなにが、恐るべしLレンズ!、でした。 この感動、満足感をお伝えしたくて、レビューしています。 等倍鑑賞と書きましたが、周辺の画質は検証していません。 よく、周辺画質、ゆがみを論じる向きもありますが、 私は、広角レンズとはそういうものだと思っていますので、 味の一つだと考えて、そうであっても気にしませんね。 【操作性】至ってシンプルです。 【表現力】きれいに撮れます。私は大満足です。 【携帯性】レンズ自体の大きさはこんなものかと。      フードが大き過ぎるとよく言われていますが、      これくらいじゃないとケラれるのでしょうから、      確かに大きいですが、私は気になりません。 【機能性】F値2.8通しの明るいレンズです。      私は今回、F4に少し絞って使いましたが。 【総評】EF・Lレンズの魅力を再認識させてくれました。     いいレンズです。

5フルサイズの感動を教えてくれたレンズ

5DmarkIIIで、フルサイズデビューして、 最初は24-150と70-200の2本体制だったが、 子どもを撮るためには、超広角が必要だろうと、 思い切って買ったのが7年前くらいだったか。 当時は16mmが超異次元に見えた。 フルサイズってすげえと感動をしたのを覚えている。 周辺の画質が絶望的だなんて言われていたが、 そんなこと、ほとんど気にしたことない。 画質もメチャメチャいいと思っていた。 デカいし、重いけど、 操作系はシンプルだし迷いなし。 これを買って以来、 24-105mmよりも使用頻度の高いメインレンズに。 いまはRF15-35mmにスイッチしたけど、 本当に世話になったレンズ。 わが家の歴史を切り取ってくれたレンズに感謝。 EOSの一眼レフでフルサイズデビューして このレンズが安く買えるなら、 お薦めしたい、すばらしい一本。

お気に入り登録91フジノンレンズ GF20-35mmF4 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF20-35mmF4 R WR 235位 4.84
(7件)
34件 2022/9/ 9  Gマウント系 F4 20〜35mm   82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x112.5mm 重量:725g 
【特長】
  • 20mm(35mm判換算16mm相当)の焦点距離を備え広角撮影領域を拡大するズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
  • 湾曲収差や色収差などを抑制するほか、ナノGIコーティングなどによりゴーストやフレアも低減する。汎用性の高い82mmのフィルター径を採用。
  • 質量約725g、長さ約112.5mmの小型軽量化を実現。焦点距離全域で開放F値4の明るさを有するため、高い利便性も備えている。
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5GFXの魅力を最大限に活かす必須レンズ

使用するカメラボディは1億画素のGFX100SIIです。35mm換算16-28mmのレンズで風景、建築物、屋内撮影で使っています。 1億画素でも四隅・細部までしっかりと解像する驚きのレンズで、APS-CのXシリーズにはない撮影体験を得られます。もちろん、各社フルサイズのレンズを探しても、全ズーム域でここまで完璧な描写をする超広角ズームレンズは存在しません。(広角マニアなので各社のレンズを所有) とにかく、このレンズの存在がGFXのポテンシャルを最大限に引き出し、セットで使うべきレンズの1本です。 インナーズームであることも取り扱いの良さがあり、見かけよりもかなり軽いです。 35mm換算で16-28mmですが、35mmフォーマットでも6000万画素あるため、20-35mmとして使え、さらにAPS-Cサイズでトリミングしても2600万画素相当なので、30-52mmとして使えます。

5万人に勧められる広角ズームの超優等生

「寄れる広角GFレンズ」のため購入しました 【操作性】 安定のGFレンズの操作性。ピントリングも扱いやすいですし、絞りリングも一定のトルクがあって操作しやすいです。 【表現力】 これはぴか一ですね。歪曲自体は少ないほうだと思います。人物撮影でもほぼ中央に人物を置けば余裕ですしなにより寄れますので描写の幅がぐっと増えます。コントラストは高めで、カメラの性能もあって透明感が高い描写。フレアもよく抑えてあって、ゴーストは許す感じに仕上がっています。 【携帯性】 とにかく巨大なレンズが多いGFマウントですが、かなり頑張った大きさ重さです。山などでとるにはこのサイズと重さがハンドリングの良さをだいそうですね。 【機能性】 AF精度はなかなか頑張っています。特に広角はピントの山がつかみづらいのでAFのほうが一苦労かと思いますが、かなりの精度であわせてきますね。人物写真が多いのですが十分、瞳AFであわせてきます。それと安定の防滴仕様で雨の日も安心して使えます。 【総評】 人物撮影が多いのでGF23oの寄れなさで躊躇していたのですが、全域最短35cmは優秀でしょう。特に広角で寄れないと画角だけのアドバンテージで風景以外は使いずらいのですが、35cmまで寄れるようになったので広角での撮影対象がひろがり使いやすいレンズだと思います。というかGF32-64mmとあわせてマストレンズでしょう。GFレンズはカメラの性能を生かす宿命があるため描写がよくないといけない設計思想があるようですが、ズーム倍率も2倍程度で光学的に無理をせず描写優先でかつこの大きさ重さだと使用頻度が高いレンズです。70年代的な広角ポートレートでも十分対応できますし、テーブルフォトも難なくこなせる万能レンズ。GFXユーザーすべてにお勧めです

お気に入り登録41824-105mm F4 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
24-105mm F4 DG OS HSM [ニコン用]
  • ¥82,590
  • アライカメラ
    (全10店舗)
260位 4.54
(67件)
716件 2014/1/17  ニコンFマウント系 F4 24〜105mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:88.6x109.4mm 
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5D610にベストマッチな優良レンズです!

【再レビュー】  EOS 6DとEF24-105/4Lとの使用感と描写が好みだったので、D610用に購入しました。描写性能は標準以上(発売当時にて)の標準ズームです。 ---------------------------------  D610と組み合わせています。Canonの6D+EF24-105/4Lと同感覚で使いたくて購入しました。純正AF-S24-120/4との選択で迷いましたが、本レンズを選択しました。 【良いところ】  全焦点域で絞り開放からシャープでクリアな描写をします。ズームレンズとしてはボケも綺麗な方だとおもいます。堅牢な鏡筒ホールディングの良さも高得点です。 【いまひとつなところ】  広角側の周辺部や四隅でやや解像度がやや低下しますが許容範囲です。手振れ補正性能は有効なのですが低速シャッター時にやや物足りなく感じるケースがありました。 【Tamron 28-75/2.8 (A09)との比較】  同一絞りでの描写性能はほぼ同等な印象です。また、手振れ補正が効くことは大きなアドバンテージです。重くて大きい点はマイナスポイントです。 【総合評価】  評価が分かれているレンズですが、良いところもそうでないところも概ね評判どおりでした。何を重視するかで、評価がわかれるのでしょう感じでしょうか。長く使えそうな優良レンズです。

5長い間、私の標準レンズでした。ありがとう!

APS-Cからフルサイズに乗り換えたときに、ここの欄のRay-forceさんの作例に心奪われ、「あのとろけるようなボケが欲しい」と購入したものです。シグマのArtシリーズは、ボケに独特の重厚感と品があって、このレンズも例に漏れません。しかしながら、多くの指摘があるように、四隅の解像感低下と光量落ちは著しいものがあり、中央の良好な描写のおかげで画全体の印象はだいたいの場合悪くないのですが、シチュエーションによっては厳しいものがあり、このあたりの特性を意識しながら撮るのが常となっています。 とはいえ、もう随分長い年月を共に過ごし、たくさんのお気に入りショットを撮らせてもらいました。また、D800シリーズあたりに装着したときの惚れ惚れとする格好良さは格別でしょう。ミラーレス時代ではありますが、ゴム部分が白んで貫禄のついたこのレンズに敬意を表し、レビューさせていただきました。

お気に入り登録94824-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
24-70mm F2.8 DG DN [ソニーE用] 260位 4.78
(48件)
614件 2019/11/22  α Eマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:18〜38cm 最大撮影倍率:Wide:1:2.9/Tele:1:4.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x124.9mm 重量:830g 
【特長】
  • ズーム全域で高い解像力を発揮する標準大口径ズームレンズ。ミラーレスカメラに最適な設計を採用した「Artズーム」シリーズに属している。
  • プロ・ハイアマチュアユースを想定し、Lマウントおよびソニー Eマウントのフルサイズミラーレスカメラボディとの各種互換性を確保している。
  • 防じん防滴機構や、不用意に鏡筒が伸びるのを防ぐズームロック機構を採用し、幅広い撮影のニーズに対応。AF/MF切り替えスイッチも鏡筒に搭載。
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5コストパフォーマンスが非常に高いレンズです!

【再レビュー】 便利ズーム(Tamron 28-200mm)ばかり使用することになってしまい、短期間で売却しました。定点観測画像を見直すと、解像度が高く周辺部までしっかり描写するレンズであることが解ります。 添付画像の3枚目までは広角端で右上の4500×3000 Pixcelを(α7RVの7952×5304 Pixcel)からクロップしたものです(左下が元画像の中央部になります)。じっくり見比べなければ解らないレベルの差ですが、中央から周辺までしっかり描写しています。 ------------------------------------- α7RIIIで使用しています。FE24-105mm F4G, FE24-70mm F4 ZAに買い足しました。過去にはTanron 28-75mm F2.8, EF24-70mm F2.8L II+MC-11も使っていました。 【操作性】 ズームリング・フォーカスリングともに操作感は良好です。カスタマイズ可能なフォーカスホールドボタンも装備されています。ズーム操作で自動解除されるズームロックも秀逸です(広角側にすると自動ロックされるとさらに良いと思いました)。 【表現力】 周辺部を含めた解像力・あとぼけの質ともに、FE24-105mm F4G, FE24-70mm F4 ZAやTanron 28-75mm F2.8を明らかに凌駕しています。スイートスポットは焦点距離40mm付近ですが全焦点域で隙のない光学性能を備えています。広角端の歪曲収差・周辺減光は、周辺画質確保のための意図的設計かもしれませんが、デジタル補正で緩和出来るので問題ありません。 【携帯性】 決して小型・軽量だとはいえませんが、堅牢な造りと高い光学性能を考慮すれば、十分に許容範囲だとおもいます(私見です)。ただ、APS-Cも光学性能がとても高く小型なレンズ(FE16-55mm F2.8G)が登場したので、使い分けに悩むこともあったりします・・。 【機能性】 AF精度に若干不安がありましたが杞憂でした。AF速度ではFE24-105mm F4Gには敵いませんが、Tanron 28-75mm F2.8(売却済み)よりは速くて信頼感もあります。繰り返しになりますが、カスタマイズ可能なフォーカスホールドボタンはとても重宝しています。 【総評】 堅牢な造りと高い光学性能を考えるとコストパフォーマンスが非常に高いレンズだとおもいます。価格をここまで低く抑えられていることに驚きを隠せません。とてもお勧めです。

5Eマウント標準ズームレンズの終着点

【操作性】 純正レベルの機能性があります。鏡筒部にあるボタンはあまり使いませんが、あればあったで困ることはありません。基本的には最小限の機能性です。 【表現力】 α7R4の6100万画素の解像度に耐えうる解像度のレンズです。空気感、キレ、目を見張る物があります。 【携帯性】 ミラーレス用レンズとしては大きく思い部類だとは思いますが、一眼レフ用レンズと比べれば軽量コンパクトであり、他社フルサイズミラーレスの同スペックのレンズと比べてもそこまで極端に大きく重いレンズではないと思います。大三元レンズとはこういうものです。 【機能性】 手ぶれ補正はありませんが、その分開放F値が明るいので、シャッタースピードを稼ぎましょう。AF速度は必要十分でしょう。遅いと感じたことはありません。 【総評】 この性能を考えれば、10万円という価格も高価とは言えないのではないでしょうか。これを買っておけば、標準ズームレンズで迷うことはないでしょう。

お気に入り登録125LUMIX S PRO 24-70 mm F2.8 S-E2470のスペックをもっと見る
LUMIX S PRO 24-70 mm F2.8 S-E2470 260位 5.00
(8件)
40件 2019/8/29  ライカLマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:90.9x140mm 重量:935g 
この製品をおすすめするレビュー
5レンズが撮影目的になる。価格分の満足感はあります。

【操作性】太くて重いので手の小さい人は扱いづらいかもしれない。ボディーとのバランスは良好。 【表現力】最高。解像、色、ボケ、立体感ともに単焦点以上の写り。他メーカの旗艦レンズと比較しても負けていないと思う。 【携帯性】太くて重いので良くない。写りの良さを思えば許容できる。 【機能性】AF/MFクラッチは好きではない。 【総評】特に撮影目的がなくてもこのレンズの写りの良さを味わうためにカメラを持って出掛けたくなる。本当に素晴らしいレンズ。この価格も納得。

5光の描写力と立体表現が並外れて高いレンズ

タイトルでも書きましたが、 このレンズは光を写した際の表現と立体感が並外れて高いです。 これは各方面で数値にも出ていますし、他社製との比較等でも明らかですが、実際に使用するとその出てくる画の違いをまざまざと感じられます。 キャノン、ニコン、ソニーやライカやツァイスなど”大手”や"名玉"などの上位レンズを複数使い込んできた方々ほど違いを感じると思います。 最近はズームレンズでも各焦点域で高画質であったりボケ味が美しいものが当然となっていますが、その中でもこのレンズは突出しています。 フォーカス域の平面的な写りだけなら最近出たLUMIX S 24-60mm F2.8のほうが半歩ほど精細ですが、それはスマートフォンでも叶えられる「今の時代に初心者を欺ける」記録方向の描写を狙っているレンズの写りです。 ※値段や大きさ等を考えれば当然なので選択は自由です。 しかしこのS PRO 24-70mm F2.8が写す描写は、ピントが合っている部分から徐々に離れている部分の描写やボケが最も自然で表現力が並外れているレンズです。多くの単焦点レンズよりも立体感を感じられる写りを出してくれます。 上記の部分がズームレンズでは数値性能優先にすると特に省かれてしまいやすい部分なのですが、この部分をガラスの使用量自体も際限なく利用したことで上位で解決出来ているのだと思われます。 カメラや表現経験値の浅いYouTuberの方々が"S PROの軽いもの"という次の機種への要望の話を国内外で目にするようになりました。 しかし、カメラの写りとはレンズの設計や、それに伴うガラスの使用量に直結します。それがこのS PROの目指した画質へのこだわりそのものなので、もし数年後にS PROが作り変えられたとしても、ガラスの使用量や重さは画質を捨てない限りは軽量化はできません。 この画質や表現力の高さこそがレンズの重さに現れているのです。 それはセンサーサーズの違いと勘違いされることが多いですが、センサーサイズが変わった際に最も変化する部分は、光量よりも「光が高精度でガラスをどれだけ多く通過したか」です。 センサーサイズが大きくなればレンズの工学的な光の通過面積や体積も増えます。 反射やガラス自体の精度も関わりますが、レンズのガラス部分は光の道であり、ガラスの量が多いほど光の道筋を正確にコントロールしやすくなります。 1インチでもマイクロフォーサーズでもAPS-Cでも、フルサイズや中版でも、使用されるレンズの品質やガラス量が最も画質に影響がある重要部分です。 だからこそもともと広いレンズ面を必要とする中版カメラは画質の低下や精度の低下が起きにくいですし、マイクロフォーサーズでも最近のパナLEICAのレンズは他社のフルサイズレンズよりも明らかに写りが良いものが増えているんです。 もちろんその分光の窓口であり道を作るガラスの使用量が増えているので、レンズ自体はとても重くなってきています。 そして、当然ですが画質を良くする設計とガラス自体の精度、そして反射を抑える工夫や高価なガラス素材の組み合わせがあってこそ実現できます。 その前提で、使用ガラス量を贅沢に使うからこそ画質が更に良くなります。 私はこのレンズがあったからこそLUMIX Lマウントにしました。 操作性ではバイワイヤではフォーカスクラッチ機構よりも電子ボタンが欲しいですが、発売時期を考えると難しかったでしょうし仕方ないですね。 もし数年後に次の機種出たとしても、画質が良くなったり急激な軽量化は不可能だと断言できますが、外装で多少の小型化と電子制御系の追加は欲しいと思います。 このレンズは開発者の思いが全て注ぎ込まれた歴史的な名玉との地位を確実に得ていくと思います。 そして重いです。大きいです。割と高額です。 しかし、 その負担が全て画質や表現力に向けられた最高のレンズの一つです。 初期からほぼ受注生産状態で残存数もとても少ないレンズではありますが、Lマウントレンズで最もおすすめできる表現力が高い良いレンズです。

お気に入り登録36LUMIX S 100-500mm F5-7.1 O.I.S. S-R100500のスペックをもっと見る
LUMIX S 100-500mm F5-7.1 O.I.S. S-R100500 260位 3.61
(3件)
19件 2025/9/25  ライカLマウント系 F5-7.1 100〜500mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.8m(W端)/1.5m(T端) 最大撮影倍率:0.16倍(W端)/0.36倍(T端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:92x196.1mm 重量:1285g 
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5圧倒的な手ブレ補正・500mm側でも手持ち動画撮影が可能

これまで、マイクロフォーサーズ、フルサイズ共に、全ての望遠レンズを試して参りましたが、500mm側で手持ちで動画撮影が可能なことに驚きを隠せません。 描写力だけで言えば、70-200mmF2.8の方がかなり上を行きますが、500mmで手持ちで動画撮影ができるのは、三脚使用が制限されている神社仏閣での撮影などでかなり有益なレンズなように感じています。 500mmで撮影した圧倒的な圧縮効果は、動画の演出上かなり使えるレンズになりそうです。 また、70-200mmF2.8は描写力は素晴らしいですが、とにかく重すぎて、肩を壊してしまうほどです。私は、海外に撮影に行く機会が多いですが、70-200mmF2.8を1本持っていくだけで、カメラバッグが断然重くなってしまい、今後はこの100-500mmが大活躍してくれそうです。 難点としては、望遠側で結構AFが迷うことが多く、時間を要すことがありますが、一度捉えれば、結構しっかりとホールドしてくれます。

4日曜日に引き取り2日間の使用レビューです。

シグマ60-600が便利でキャノン時代から使用してきました。少しでも軽量にと思い60-600DGDNを導入しました。今回ズーム幅は狭いですが、まさかのこの重量の魅力に負けて追加でこの100-500を購入してしまいました。 基本的なことは全く問題のない製品ですので、一年くらい使用したキャノン100-500にくらべて「特に気になる」と思った部分をレビューしたいと思います。初日は羽田空港、2日目は野鳥公園で2日間の使用した第一印象です。 【操作性】 「タイトスムースリング」は本当にどうしてこんな設定なのか疑問です。タイトはいいのですが、スムーズの位置でもスムーズではありません。キャノンのようにもっと軽くズームできるように設定がないとタイトとの違いがほぼわからない。 スムーズの位置で三脚座を掌に持ちながら親指でズームするのが習慣ですが、かなり固いです。他社望遠ではほとんど疲れ知らずでできますが、嫌になってくるくらい固い。 【表現力】 特に言うことなし(この値段ですからピントが合えば当然) キャノンとの差は細かいこと言えば優劣はあるのでしょうけど? 【携帯性】 100g弱の差ですが、キャノン100-500より軽く感じます。差は感じますね。 また、同じ82mmフィルター枠ですが、フード直径がキャノンよりかなり細いです。(キャノン100-500はもう持ってないので正確には?)カメラバッグへの出し入れが楽になったと感じます。 【機能性】 S1RII使用です。AF精度は、カメラ+レンズではキヤノンR5IIやR7+100-500に劣ります。同じ被写体で比較できてないのでわかりませんが、鳥でも瞳をとらえても動きがあると時々外します。飛行機もフォーカス枠はとらえてたように思いましたが、外してるカットがありました。とにかく合格率は明らかにR5II/R7に比べて低いです。(鳥撮影はシグマTC-1411を使用してたのですが、R7との比較でもAFは負けてますね) これはS1RIIがまだキャノンの被写体認識に負けているということかもしれません。 【総評】 軽くて小さくて使い勝手は超望遠の中では上位でしょう。AF精度(カメラ側の問題?)が上がれば文句なしというところです。動きの少ない被写体であれば素晴らしい絵が出ます。 また、使えないと思っていたTC-1411が普通に使えたのはよかったです。当分は60-600と併用しますが、来年にははこればかり使ってそうです。いい意味悩ましい。 その他: シグマTC-1411ですが、150mm以下でも装着できますが、「ズームしてください」と表示され撮影はできません。(つけたまま100mmまで短くなりますが、何かあるといけないので150mmでのズームロックはすべきなんでしょう)キャノン100-500のように300mmまでズームしないとつかないということはないです。F値も焦点距離表示も反映されてました。ハイブリッドズームも使えました。

お気に入り登録82フジノンレンズ GF45-100mmF4 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF45-100mmF4 R LM OIS WR 260位 4.26
(6件)
40件 2020/1/23  Gマウント系 F4 45〜100mm   82mm
【スペック】
最短撮影距離:W端:0.65m〜、T端:0.82m〜 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 重量:1005g 
【特長】
  • 開放F値4の明るさを持ち、焦点距離45-100mmをカバーする標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
  • CIPAガイドライン準拠で5.0段の強力な手ブレ補正機能を搭載。防じん・防滴・-10度の耐低温構造で、小雨や埃が舞うアウトドアでも安心して撮影できる。
  • 小型軽量なフォーカスレンズをリニアモーターにより駆動させるインナーフォーカス方式を採用し、高速かつ静音で高精度なAFを実現。
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5GFレンズ群では最上級の重さと大きさですが、便利なレンズです。

GFレンズ群では最上級の重さと大きさですが、便利なレンズです。 写りは単焦点(特に45mm、63mm、110mm)には敵わないですが、1本しか持って行けない時には良いと思います。 【操作性】 フードにはロックがあり使いやすいです。 他のGFレンズと同じ操作性、デザインで使いやすいですが、他のレンズと同じで、稼働しない部分にグリップが無いのでレンズを取り外しする際に少し力が必要です。 レンズの全長が変わるのが微妙でしょうか。雨の時など気になります。 例えば大きめのフードでフードないで全長が変わるなどの方がよかったです。 【表現力】 45-100mmとフルサイズで考えるとあまりズーム域が無い様に考えられますが、中判用レンズということを考えれば良いと思います。個人的には一番使う35mmから80mmくらいの域なので登山などこれ一本という時に重宝します。110mm F2には写りに関しては勝てません。100mmあたりの焦点距離が必要ならば確実に110mmをお勧めします。個人的には45mm、63mm、110mmの全てを持っていて全てを使えればと思うのですが、場合によってはレンズ交換や重さの問題で難しいので、ズームで行くといった感じです。 【携帯性】 大きいですが意外と軽いです。フィルター径が82mmで77mmで無いので残念です。 【機能性】 AFは早く無いですが遅くも無いです。無音に近いAFは良いですし、OISも搭載なので頼もしいです。

5VERYGOOD

【操作性】GOOD 【表現力】GOOD 【携帯性】VERY GOOD 【機能性】VERYGOOD 【総評】VERUGOOD

お気に入り登録7524-70mm F2.8 DG DN II [ライカL用]のスペックをもっと見る
24-70mm F2.8 DG DN II [ライカL用] 278位 4.23
(4件)
14件 2024/5/17  ライカLマウント系 F2.8 24〜70mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:W:17cm/T:34cm 最大撮影倍率:W:1:2.7/T:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x120.2mm 重量:745g 
【特長】
  • 従来機種「24-70mm F2.8 DG DN | Art」からズーム全域で解像力が向上したフラッグシップモデルのズームレンズ。すぐれた描写性能を持つArtライン。
  • 絞りリングの追加や、AFアクチュエータをHLAへ一新した高速AFをはじめとする機能面の強化に加え、体積比約7%、重量比約10%の小型軽量化も実現。
  • 防じん防滴仕様のボディに加え、レンズ最前面には撥水防汚コートが施されているため、屋外の厳しい環境下でも安心して撮影できる。
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5初めての大三元に感動

SIGMA fpで使用するために購入しました。 【操作性】 他社とズームリングが逆なことがあるようですが、今のところSIGMAしか使用していないため何一つ不自由は感じていません。 【表現力】 初めての大三元でしたが、本当に驚きました。非常に細かく描写できていて、目が覚めるような改造性能とはまさにこのことだと感じさせてくれます。 【携帯性】 正直高性能なこともあり重いですが、望遠も普段から使っているので慣れました。ただし、バッグで場所をとるのは困ることも多々あります。 【機能性】 使用しているカメラがfpなので正直AFは気にしていませんが、レンズ側は高速だと思います。 また絞りリングのロック、クリック感変更、ズームリングのロックなどできて非常に使いやすいです。 【総評】 今後のfoveon機もLマウントと予想し、投資の意味も込めて思い切って人生二本目のレンズにもかかわらず大三元を購入しました。所有欲の満たされるこのレンズは、カメラの性能を最大限引き出してくれる良い描写力を持っていて、十分に買う価値があると思います。他社と比べてもやや手が届きやすい価格に収まっていますし、Lマウントユーザーなら検討してみてもいいのではないでしょうか。 ただ、正直28-70でよかったのではと定期的に思ってしまいます。

4AF以外は想像以上に優秀

購入してから2か月使った感想になります。 普段はボディーにS1Rを用いており、仕事半分、趣味半分といった使い方をしています。 絵に関しては非常に優秀なのですが・・・その辺りもホモどいていければと思います。 【操作性】 手動フォーカスの違和感はなく、Fnボタンも痒い所に手が届く位置にあり非常に使いやすいです。 SIGMAの十八番である絞りダイヤルのクリックのON/OFFは凄く気に入っています。 ただ・・・ズームリングの回転が逆なのが非常にややこしくて扱い辛いです。 これに関しては正直慣れれば克服は出来るのかな?と思いますが、悪戦苦闘中です。 【表現力】 こちらに関しては全く問題ありません。 中心部の合焦した部分はバシッとフォーカスが合い、しかも切れ味が凄まじいです。 四隅の解像度も素晴らしく、玉ボケで経口食は出てしまうものの、非常に柔らかいボケを出してくれるので立体感が増します。 現像した際のダイナミックレンジも全く問題なく、上手に色を拾っているのが良く分かります。 一部で「GMレンズキラー」と言われている理由がよく分かります。 【携帯性】 純正のバカでかいレンズに比べると圧倒的に小さく非常に軽いです。 とはいえど、前玉がかなり大きいので想像以上に場所を取ります。 但し、単焦点を数本持ち歩くのと比べこの1本で全てが事足りると考えると非常に優秀だと思います。 【機能性】 正直難アリです。 まず、AFが純正レンズの比にならないくらい迷います。 しかも「これはフォーカス合って当然だよね?」という合焦ポイントですら結構な割合で外します。 動モノや急なシャッターチャンスの時はほぼ間違いなく外すのでイライラします。 ファームウェアで何とかなる領域だと思うので、早急な対応をお願いしたいです。 次に、純正レンズではないので撮影時に補正がかからないという点です。 JPEG撮って出しでは敏感な人ならディストーションを感じてしまいます。 とはいえ、基本的にS1Rですので現像ベースでの撮影がメインなので今のところは良いですが、こちらもファームで何とかなるレベルだと思うので、もし可能であればデジタル補正はかけてほしいです。 【総評】 吐き出す絵も非常にキレがあり、且つダイナミックレンジも広く非常に優秀なレンズです。 ただ、やはりAFのあの遅さと迷い方は思わず「P○NTAXかよ?!」と叫んでしまうほどなので、この部分さへ克服してもらえればとても優秀なレンズに化けると思います。 メーカーさん、本当にお願いいたします!

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FE 16-35mm F2.8 GM SEL1635GM 278位 4.81
(52件)
437件 2017/5/19  α Eマウント系 F2.8 16〜35mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x121.6mm 重量:680g 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、ズーム全域F2.8の大口径広角ズームレンズ。
  • 独自のコーティング技術であるナノARコーティングを採用し、逆光時に発生しやすいフレアやゴーストを抑制。
  • 2つのレンズ群がそれぞれ独立して動くフローティング機構の採用により、近距離から遠距離まで鮮鋭な描写を実現。
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5前玉も巨大で嵩張りますが、ここぞというときは必携のレンズ

F2.8通しの超広角レンズ。16-35の定番のズームレンジはやはり使いやすく、ボケの滑らかさも気に入っています。フィルター径が82mmもあるのでやはり嵩張りますが、見た目ほど重くはなく(680g)、ここぞというときは必携のレンズとなっています。 2型(SEL1635GM2)も気になりますが…すごく小型軽量化したというわけでもなく(0.7mm細く、10.1mm短く、133g軽い)、写りの方もネットの作例を見た感じではあまり変わらない(気がする)ので、当面はこのレンズを使い続ける予定です。

5新型がでたが旧型とは別レンズかと

新型に乗り換える予定でいましたが、ボケの柔らかさを重視している為、レビュアーの作例をみて、乗り換えるのをやめました。 小型に伴う描写の犠牲があるとの事で、完全上位互換では無いため、両者一長一短があり別物レンズと考えました。小型といってもこのレンズを重すぎると感じた事もありません。 動画を撮るなら新型、フレアゴーストを許容(それも表現次第)でき柔らかいボケが好きなら旧型を選んだほうがと個人的には思います。 現在の相場で価格差を考えると約31万と約16万の15万です。 GMレンズ中古が1本追加できてしまいます。 ふと冷静に考えたとき、踏みとどまれました。 お金を躊躇なく使える方は新型はありだと思います。 このレンズを通してたるを知る事を学びました。 (レンズ沼はきりが無いです。) 旧型になりましたが、唯一無二のレンズで描写とボケは素晴らしいので、金額面で躊躇してて、このレンズを使ったことが無い方にはぜひ旧型をおすすめします。費用対効果抜群です。 またTAMRON35-150を持っている方はほぼ全域ᖴ値2.8でカバーできるので更におすすめできます。

お気に入り登録4828-105mm F2.8 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
28-105mm F2.8 DG DN [ライカL用]
  • ¥227,060
  • カメラのキタムラ
    (全23店舗)
  • ¥―
278位 4.00
(2件)
0件 2024/9/ 5  ライカLマウント系 F2.8 28〜105mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズーム 防塵: 防滴: 最大径x長さ:87.8x157.9mm 重量:995g 
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5性能と軽さと明るさの三拍子そろったスーパーレンズ

【操作性】 ズーム方向さえ慣れれば全く問題無いです。 【表現力】 画質はシグマでも指折りのクオリティ。 F2.8で全域で40cmまで寄れます。クォーターマクロな感じ。 寄ることでボケ表現も得意です。 【携帯性】 重い。デカい。いい訳が無いですが...スペック考えたら驚異的。 【機能性】 ズームロック・絞りロック・絞りクリック・アサインできるボタンと盛り沢山。 【総評】 大三元標準ズームに風穴を開けたゲームチェンジャー。 ズーム範囲・画質・明るさを揃えたハイスペックレンズ。 メインで使う焦点距離がこの範囲内であれば検討するべきです。 私は20-200mmと使い分けで他のレンズはほぼ不要になりました。

3私の撮影スタイルでは、残念ながら合いませんでした

主にポートレート撮影が目的で購入しました。 以前から、30-100mm帯をカバーする高画質のズームレンズが発売されないかなと待ち望んでいて、そんなとき発表されたのがこのレンズでした。 私は、ポートレート撮影でパパパッと、テンポよく撮影するスタイルなのですが、ややワイド端で撮影したい被写体にピントを合わせ、ズームしてテレ端で撮影したり、その逆の場合もあります。 しかし、このレンズで撮影するとズーミング時に簡単にピントが外れました。 同メーカー製の28-70mmとか24-70mmとか、確かズーミングしてもピントは外れなかったような気がするのですが本当に残念です。(このレンズを購入するために下取りをしたので今は手元になくて比較できませんが、もし以前のレンズでズーミング中にズレていたならこのレンズは買わなかったでしょう) <ファーストインプレッション> 思ったほどは、重量感を感じませんでした。他マウントメーカーの35-150mmレンズに慣れていたからかもしれません。初めて重量級のレンズを持つ方はご注意下さい。 外装が従来のアルミニウム製からマグネシウムになった事で気になっていましたが、思ったほど悪い印象はなく「ビルドクオリティいいじゃん!」って感じでした。とはいえ、従来のアルミニウム製の方が所有欲を満たされるので好みではありますが、軽量化のためだと思いますし気になりません。 <画質やAF> 画質は流石シグマさん!って感じで良いと思います。 AFも普通に良いと思います。ポートレート撮影で使っていただけですので、スポーツなどの動体が被写体のときにどうなのかは分かりません。 一応、撮って出しにはなりますが、画質面の参考になればと思い、つたない写真ではありますがサンプル写真を掲載しておきますね。 あ、そうそう! これ、パナソニックのS5IIやS5IIXで使うと、動画(電子手ブレ補正:強)の場合は約1.43倍にクロップされるので、テレ側の105mmで4Kで撮ると「105mm × 1.5倍4Kクロップ × 1.43倍 = 約225mm」で撮影できるんですよ。 そのときのワイド側が「28mm × 1.5倍4Kクロップ × 1.43倍 = 約60mm」なので、60-225mmで(ナナニッパ並みの)動画撮影も出来ちゃいます。 ちなみにS5IIやS5IIXの「電子手ブレ補正:標準」の場合は約1.1倍クロップなので、46mm-173mmで(50-180mm並みの)動画撮影ができます。 そういう意味で、電子手ブレ補正がとても優秀なLUMIX機との動画相性は、すこぶるいい感じだなと思います。 私の使用感としましては、やはりズーミング中にAFが外れるのは厳しい面があるので、そういう意味で満足度は「1」です。 しかし、それ以外はとても素晴らしい製品だと思うので、ここでは将来的にファームアップで改善される希望も込めて満足度「3」にしておきます。

お気に入り登録26450-100mm F1.8 DC HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
50-100mm F1.8 DC HSM [ニコン用] 327位 4.73
(11件)
222件 2016/2/23  ニコンFマウント系 F1.8 50〜100mm   82mm
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠ズームレンズ 大口径: 最大径x長さ:93.5x170.7mm 
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5Z50と合わせて&撮り鉄として

Z50と合わせて使用しています。後半からは、鉄道を撮るのが好きな「撮り鉄」としてこのレンズを使用した感想を書きました。 【操作性】  AFとMFの切り替えスイッチのみなので、もちろん使いやすいです。 【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。F1.8でも積極的に使えますし、ピントが合った場所のカリカリ具合はたまらないですね。 【携帯性】 とにかく重い!いい運動になります(笑) 【オートフォーカス】 不満を感じない速さだと思います。しかしそれは静止物に限った話で、動体を追従するのはちょっと厳しいなあ...と感じました(Artラインなのでそりゃそうですが) 【Z50・D3000番台・D5000番台との組み合わせで注意しておきたいこと】 日中にF1.8まで開放すると、SS1/4000、iso100でも白飛びします。被写体に合わせてNDフィルターを買う必要があるのは確実です。D7500・D500はiso50、SS1/8000の設定が可能なので、フィルターを買う必要はないかと思います。 【Z50と合わせてよかったこと】 前ピン後ピンの心配がないことです。D5300と使用していた際に、ピント調整で家と会津工場を何往復もした経験があるので、ある意味ミラーレスの強みと言えるのではないでしょうか。 ↓以下は撮り鉄としてのレビューです。 【編成写真】 このレンズの望遠端、フルサイズ換算150mmでは望遠が足りない!と感じる機会がかなり多いです。フルサイズ換算200mm以上になるとトリミングでも厳しくなります。70-200Sportsが欲しくなりますね(笑) 【闇鉄】 フルサイズ機にF2.8望遠レンズが必然的であった、地下トンネル内・深夜での鉄道撮影(闇鉄と呼ばれています)もZ50の高感度耐性とこのレンズがあれば十分可能です。Z50ならiso6400、D5300ならiso3200までが常用範囲でした。 【AF】 置きピンを強く推奨します。

5唯一無二かつ素晴らしい描写力

D7200に装着して使用しています。 【操作性】 AF/MFの切り替えのみで、基本的にスイッチ操作不要です。 ズームリングは適度な重さ。120-300mmのような重さはなく快適です。 フォーカスリングの調整幅も大きく、手動でピントが合わせやすいです。 【表現力】 開放から色濃くキレのある描写をします。 ピントが合っていれば髪の毛一本一本まで、惚れ惚れする解像感です。 柔らかさの表現には50や85、90mmの単焦点に及びませんが、 動きのあるものを撮るにはこれ以上のレンズは見当たりません。 【携帯性】 大きく重いですが、中望遠レンズの宿命ですし、 18-35mmF1.8と同等に抑えたのは素晴らしいと思います。 これで素晴らしい絵が撮れると思えば、手持ちも苦になりません。 【機能性】 AF音は静か。迷いもほとんどありませんが、盛大に外れることも…。 激しく動く被写体を撮るには、USB Dockでの調整とAF-C&点数を絞る必要アリです。 【総評】 単焦点レンズの軽さ・小ささは望めませんが、18-35mm F1.8 DC HSMも買ってしまい、 これまで持っていた35〜100mmの単焦点は、全て売り払いました。 F1.8でズームなんて唯一無二ですし、撮れる画も明らかに違います。 しかも18-35mm F1.8 DC HSMより寄れる分、50-100mm F1.8 DC HSMで撮れる画の印象は強いです。 FマウントのAPS-Cサイズを使う限り、このレンズは手放しません。

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AF 35-150mm F2-2.8 L
  • ¥―
327位 -
(0件)
0件 2024/7/12  ライカLマウント系 F2-2.8 35〜150mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.32m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.184倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径: 重量:1206g 
【特長】
  • フルサイズ対応の大口径ズームレンズ。35〜150mmまでの約4倍ズームレンズとして汎用性が高く、シームレスな撮影を実現。
  • 明るさはF2-F2.8と明るく、美しいボケ味を生かした撮影が行える。
  • リニアSTM(ステッピングモーター)を搭載した高速・高精度なAFは、被写体を正確かつ素早く追従し、動画撮影においても静かでスムーズに動作する。
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AF 35-150mm F2-2.8 FE 327位 5.00
(1件)
19件 2023/4/27  α Eマウント系 F2-2.8 35〜150mm 82mm
【スペック】
最短撮影距離:0.33m(35mm)〜0.85m(150mm) 最大撮影倍率:0.175倍〜0.18倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径ズームレンズ 大口径: 重量:1231g 
この製品をおすすめするレビュー
5TAMRONよりニュートラルな写りでAFも速いです

TAMRONの35−150と悩みましたが撮り比べてみてレンズトーンと操作性からこっちにしました。 写真と動画両方で使っています。 撮りまわしの良い画角で描写力も優れていて、トーンもニュートラルで後処理しやすいです。 α7Wで使っていますがAFもスムーズで、ストレスはないです。 重量的には重いほうですが、個人的にはロケで色々レンズを持ち歩くより疲労度は少ないと思います。 RONIN RS2には乗らなくもないですが画角を変えると厳しいので 割り切った運用になると思います。

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10-20mm F3.5 EX DC HSM (キヤノン用) 361位 4.61
(7件)
133件 2009/6/17  キヤノンEFマウント系 F3.5 10〜20mm   82mm
【スペック】
APS-C専用: フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 最大径x長さ:87.3x88.2mm 重量:520g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れた優良商品です!!

 EOS 60Dで使用しています。安価な中古があったので購入してみました。【再レビュー】のちにEF-S 10-22mm/3.5-4.5も購入しました。 【操作性】  ズームやマニュアルフォーカスの操作性はとても良好です。 【表現力】  中心部は開放から全焦点域で高解像な描写が得られます。広角側(10-14mm)開放付近では周辺部の流れがやや目立ちますが、F5.6〜8まで絞り込めば締まります。逆光〜斜光条件では、フレアが生じてコントラストが落ちるケースがありましたが(追記:保護フィルタを外すと改善しました)。 【携帯性】  純正よりやや太く重いですが、EOS 60Dに装着したバランスは悪くはありません。フードもEF-S 10-22mm/3.5-4.5用のフードより小さく嵩張らないのがGoodです。 【機能性】  非純正の超広角レンズということで、AF精度に不安がありましたが杞憂でした。ただ、旅行記録用にはもう少しテレ側の焦点距離があればなぁ、と感じるシーンが多くありました。 【総評】  【再レビュー】EF-S 10-22mm/3.5-4.5と直接比較はしていませんが、描写性能は本レンズの方が上〜大きな差はなかった印象です。コスパに優れた優良商品だと思います。

5なかなか良いレンズ

【操作性】  問題無し。 【表現力】  超広角ならではの歪みあり 【携帯性】  ちょっと重めなのがシグマ 【機能性】  AFは速いです。ただし超広角は被写界深度が深いので、ピントは大体どこでもあってる感じ(^_^;) 【総評】  10mmの超広角は、使いどころが本当に難しいのです。結局20mmで使う事が多くて、そのキレのある感じは最高だと思いました。尚、口径が82mなのでフィルターが高くて大変です。APS-Cだと、35mm換算で16-32mm相当なので、広角好きなら常用レンズとして使えると思います。

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