フィルター径:67mm ニコン NIKKOR Zのズームレンズ 人気売れ筋ランキング

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フィルター径:67mm NIKKOR Z
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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録838NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR 68位 4.57
(75件)
908件 2020/2/12  ニコンZマウント系 F4-6.3 24〜200mm 67mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m(焦点距離24mm)、0.7m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠: 高倍率: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:76.5x114mm 重量:570g 
【特長】
  • 高い解像力を備え、質量約570gの小型・軽量な高倍率ズームレンズ。広角24mmから望遠200mmまでの8.3倍高倍率望遠ズームを実現。
  • 「STM(ステッピングモーター)」および「コントロールリング」の採用により、静音性や操作性に配慮し、快適な動画撮影ができる。
  • ゴースト、フレアを効果的に抑える独自の反射防止コーティング「アルネオコート」に加え、ED非球面レンズを採用し、解像感の高いクリアな画像が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5画質のみに特化したレビュー

図1.人形の顔写真をまとめて並べた「まとめ写真」の模式図 図2.このレンズのテスト撮影結果(24mm) 図3.このレンズのテスト撮影結果(170mm)  画質のみに特化したレビューです。デジカメになり、画像をPCで 自由に拡大表示出来るため、レンズの性能を容易に評価できるように なりました。しかし定性的な評価が多いように感じています。そこで 遠くに置いた人形の顔を、いろいろなレンズを使って、同じ条件で撮 影して評価してみました。 図1. 1.カメラレンズの性能を調べるため、遠くに置いた人形の顔を撮影し  て、その描写力を他のレンズと比較する方法を採用した。 2.図1で人形は、a)視野中心から左端までの2/3の位置、b)視野の  左下端(コーナー)の2カ所に置いている。レンズF値は開放〜F11  などで撮影している。 3.レンズ焦点距離・センサーサイズ・画素数が変っても同様に比較が  できるようにするため、人形の顔幅がセンサーサイズ横幅の1/90に  なるように、カメラと人形の距離を調節している。 図2.  24mm‥‥中央付近(中心から2/3の範囲)は開放からコントラスト が高い。周辺(コーナー)は開放で周辺減光が目立つものの、思いの外 コントラストが高い。ただし薄いが太めの色収差が見られ、絞っても 改善しない。広角レンズは周辺までピントが合ってしまうので、大伸 ばしにすると気になるだろう。 図3.  170mm‥‥中央付近は開放からコントラストが高い。周辺(コーナー) は少しコントラストが下がる。(これはMTF図の通り)。絞ると多少 改善する。望遠の場合は中央付近に撮影対象があり、周辺はピントが 合っていない場合が多いので問題無いかも知れない。天体写真のよう に周辺まで良像が求められる用途では問題がある。  さらに詳しいテスト結果や、他のレンズも紹介しています。よろし ければご覧ください。アフィリエイトや広告はありません。  https://msswg.net/lens  このレンズに関しては [Nikon AFレンズ評価画像一覧] を参照 ください。

5とても良い旅行用のレンズです

【操作性】 特に言うことはありません。 【表現力】 単焦点や更に高額なズームレンズには劣ります。F値も優れているとは言えません。 【携帯性】 単焦点の40mm f2なんかに比べれば大きくて重いです。他のズームレンズと比べれば24−200mmまでカバーして、このサイズこの重さはかなり良い方です。 【機能性】 特に言うことはありません。 【総評】 都会にいるときは重くてかさばるので単焦点の40mm f2ばかり持ち歩いていましたが、先日北海道旅行をしている際に動物を見かけて40mm f2しか持っておらずシャッターチャンスを逃してしまいました。(24−200は重くて面倒くさいので宿に置いてきました) とても後悔してしまい、それから最終日までずっと24−200をつけっぱなしにしました。 表現力では他のレンズに劣りますが、シャッターチャンスを逃さないという点ではこのレンズ以上のものはないと思っています。

お気に入り登録188NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR 84位 4.68
(13件)
243件 2025/10/16  ニコンZマウント系 F2.8 16〜50mm   67mm
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m(焦点距離16mm)、0.25m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:74.5x88mm 重量:330g 
【特長】
  • ボケを活かした表現、暗所でも解像感の高い描写が可能な開放F値2.8一定の大口径標準ズームレンズ。ミラーレスカメラ交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
  • 広角16mmから望遠50mmまでの汎用性の高い焦点距離範囲をカバーし、ポートレートから広大な風景までさまざまな被写体やシーンを1本で撮影可能。
  • 暗いところでの手持ち撮影に効果的なレンズシフト方式手ブレ補正「VR」機構を採用。約330gの軽量コンパクト設計で普段使いの小さなバッグに収まる。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に良い写真を撮りたい!!という方におススメです。

【操作性】 ズームリング、コントロールリングともに動きはスムーズで十分満足です。 【表現力】 旅の写真や家族写真のクオリティを2ランクアップしてくれます。キットレンズの16-50of3.5-6.3も写りはきれいなのですが、人物写真を撮った時にどうしても背景がうるさくなりがちです。当レンズで撮ると背景情報を溶かしきらず程よく情報を残したきれいなボケになり人物が浮き出るようにきれいに写ります。解放でもピント面はシャープで髪の毛の一本一本も綺麗に写し取ってくれます。 【携帯性】 キットレンズと比べると大きく感じますが、フルサイズ用のレンズを知るとこの携帯性は別次元です。カメラは撮ってナンボですから気軽に持ち出せるこの軽さは本当に武器です。 【機能性】 AF制度も文句なしです。が、フルサイズ用の24-70mmF2.8のように爆速ではありませんが通常使用で不満はないです。 【総評】 孫が生まれることになり当レンズを購入しました。使用するボディはZ50Uです。D850を所有していて24-70oF2.8を所有していました。が、とにかく重い。そしてデカい。ちょっとした一瞬に素早く撮りたい、ある意味少々ラフに使えて明るく写るレンズを望んでいたので、私には待ちに待った一本でした。ボケを気にされる方もいると思いますが、撮り方次第で結構ボケますが気軽にガッツリボカしたいなら単焦点がいいと思います。(これはフルサイズ用24-70mmF2.8も一緒です) 値段は写りを考えれば妥当です。というか個人的には内容を考えればお買い得だと思います。

5やはりS-Lineとは違います

【操作性】 nikonのレンズですので操作性はほかのものと変わりなく操作できます。 【表現力】 24-120 f/4Sと比較して四隅が暗い印象です。 【携帯性】 軽くて良いです。 【機能性】 手振れ補正がついているので安心です。 【総評】 10万円程度なのでこんな物かな?という感じです。

お気に入り登録300NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 12-28mm f/3.5-5.6 PZ VR 120位 4.74
(23件)
233件 2023/4/18  ニコンZマウント系 F3.5-5.6 12〜28mm   67mm
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:72x63.5mm 重量:205g 
【特長】
  • Vlogや自撮りに適したパワーズーム搭載の超広角ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」シリーズに属する。
  • 焦点距離12mmから28mmまでの超広角ズームで広々とした風景やテーブルフォト、自撮りなど、さまざまなシーンや被写体に対応。
  • 最短撮影距離0.19m、最大撮影倍率0.21倍を実現。4.5段の手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式の手ブレ補正機構を採用。
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5これ1本で3本分

オリンパスからNikon Zに乗り換えNikon Z30、Z50、Z50IIと カメラは3台購入、レンズは選択肢が少ないからそんな増えないと 油断していたら気づけばNIKKOR Z DXが4本、VILTROXが3本 合計7本になっていました。まるで他人事のような感想ですが 現実を直視するのを避けた結果ですね。しかも本数があっても レンズは全部使わないので持ち歩きしても重いし疲れる。 ということでこのZ DX 12-28mmを購入して所有の3本を売却。 主に焦点距離が少しカブるレンズを売却してこれでレンズは 4本、カメラ3台と主に旅行で使うのでレンズ交換なしで撮れる。 前置きが長くなりましたがNIKKOR Z DXレンズは間違いなし。 出来れば9mm〜であれば大満足ですが12mmでも超広角で 四角を含めて解像感は良好、NIKKOR Z DX 18-140mmと 併用すれば旅行だとほぼどんな場面でも賄える感じです。 VRも効いてて軽量、所有のどのカメラでも取り回しは楽です。 しかしなんでレンズは増えていくのか?ホント気を付けよう。

5IF,IZの35mm換算で18−42mmはスナップ向き。

 NikonZ30とのセットで旅行などで使用 【操作性】 インナーパワーズームはスムーズ 【表現力】 スナップが主なのでまったく問題なし、歪みも感じない。よく写る。手振れもおきにくい。 【携帯性】 プラスティックマウントが功を奏して軽い。フードは使わずコートのポケットに入れて手軽に使っている。 【機能性】 手振れ防止は効果的 【総評】 フィルムFマウント時代からNikonを使用している者としては非常にチープなレンズですが、逆に軽量コンパクトで非常に使いやすいです。 防水防塵機能までは確認せず、広角寄りのインナーフォーカスで決めましたが、付けて使って満足できています。

お気に入り登録385NIKKOR Z 28-75mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28-75mm f/2.8 151位 4.74
(12件)
240件 2021/12/14  ニコンZマウント系 F2.8 28〜75mm 67mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(焦点距離28mm)、0.22m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm)、0.39m(焦点距離75mm) 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:75x120.5mm 重量:565g 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。開放F値2.8一定でありながら、小型・軽量設計。
  • 広角28mmから中望遠の75mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバーする。質量約565gの軽量ボディ。
  • 開放F値2.8ならではの大きく自然なボケ表現を生かした撮影や、光量の少ない場所での高画質な撮影が可能。最短撮影距離は広角端で0.19m。
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5このレンズ1台で満足です

初めてZシリーズを買った時のレンズです。f2.8で室内猫撮りにぴったり。コスパ最高。

5気軽に持ち出せる大三元レンズです

Z24-70/2.8Sを所有しており、その写りには大変満足していますが、なにぶん大きく重いので持ち出すのに気合いが必要です。 気軽に持ち出せる標準ズームレンズが欲しくなり、キャッシュバックキャンペーンを活用して、こちらのレンズを購入してみました。 確かに開放だとやや甘い気もしますが、絞り込んだ写真と比較して初めてそう思える程度で、開放で撮った写真だけ見れば十分シャープに写っています。 AFも遜色ない速度で、迷うこともありませんでした。 また最短撮影距離が短いので、フードの先に触れるぐらい寄ることが出来ます。 太陽を入れて撮ってみましたが、フレアやゴーストも出ませんでした。 これは状況によると思いますが、絶対的に逆光に弱いということもないと思います。 保護フィルターはmarumiのEXUSUを付けています。 長さはありますが、口径67mmなのでカメラバッグへの収まりもいいです。 ニコロン、タム三元、TーLineなどと揶揄されるレンズですが、気軽に持ち出せる高性能レンズだと思います。 Nikonには本家大三元があるので、このレンズを大三元というのははばかられるかも知れませんが、高性能な2.8通しの大口径レンズで、実力は確かに大三元級です。

お気に入り登録55NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1 165位 4.00
(4件)
22件 2026/1/15  ニコンZマウント系 F4-7.1 24〜105mm 67mm
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(焦点距離24mm)、0.2m(焦点距離50mm)、0.28m(焦点距離105mm) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:73.5x106.5mm 重量:350g 
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4軽くて寄れるけど暗いのを良しとするか否か

【操作性】 他のZズームレンズ同様の操作性ですが、ピントリングが狭いので使いづらい 【表現力】 24-105、24-120、24-200、105MCで105mm f7.1に統一して撮り比べましたが、自分には違いがわかりません・・・ ので、比較画像は全部はあげません 代わりに最大像倍率の画像をアップします ハーフマクロは便利ですが、f7.1以上に開けられないので、表現の幅は狭まるかと 【携帯性】 普段は24-120/4or14-24/2.8を付けて持ち歩いていて、「たかが300g軽いだけだろ」と思ってましたが、俄然持ちやすいです 腱鞘炎ですが、負荷が少なくなり、痛みが少なくなりました また、ボディ側に重心が来るので手ぶれもしづらい気がします 【機能性】 105mmでは日の出撮影には短いかと思いましたが、周囲の雲も入れるなら105mmで十分です 鳥を撮るにはやはり短いですが、そもそも200mmでも短いので・・・ 【総評】 24-120/4Sのスレで「登山用なら24-105でしょ」と勧められ、試してみたところ、確かに携帯性がよく、またハーフマクロで寄れるので便利 明るくてそこそこ寄れるが重たい24-120 200mmまで有るけど寄れない24-200 軽くて寄れるけど暗い24-105 どれも一長一短有って、どれを登山に持って行くか結論が出せてません(>_<)

4これ一本で何でも撮れる「軽さ」と「気軽さ」

【操作性】 本レンズの操作性は、徹底した「シンプルさと直感性」にある 気がします。特筆すべきは「コントロールリング」の存在です。 滑らかな回転により、動画撮影時の絞り制御や露出補正を 無音かつスムーズに行えます。ズームリングは適度なトルクが あり、自重で伸びてしまう「ズームクリープ」の心配も少なく、 歩きながらの撮影でもストレスを感じさせません。 AF/MFの切り替えスイッチなどを最小限に絞った設計は、 迷いを排除し、シャッターチャンスに集中させる潔さを 感じました。 【表現力】 F値が可変タイプ(f/4-7.1)であるためボケの大きさよりも 「解像感と階調の豊かさ」に強みがあると感じました。 広角端24mmから望遠端105mmまで、絞り開放から中心部は まあまあシャープで、Z マウントのフランジバックがもたらす 周辺光量の豊富さが、風景写真における四隅の描写を支えて いるのだと思います。最新の光学設計により、逆光時の ゴーストやフレアも高度に抑制されており、朝景や夕景と いったコントラストの強いシーンでも、濁りの少ない クリアな色再現が可能です。ボケ味についてもタマネギボケが 抑えられ素直で柔らかい背景描写が得られます。 【携帯性】 このレンズ最大の武器は、その圧倒的な軽さとコンパクトさです。 フルサイズ対応のズームレンズでありながら、ミラーレス専用設計 により沈胴機構や軽量素材を多用した350gなので、長時間の 持ち歩きでも負担になりません。105mmという中望遠域まで カバーしながら、標準単焦点レンズに近い感覚でカメラバッグに 収まるサイズ感は、登山や長距離の旅行、さらにはスナップ 撮影において無類の機動力を発揮すると思います。 「重いから持っていくのを諦める」という選択肢を消し去って くれる常用レンズ的な立ち位置になるレンズでしょうか。 【機能性】 本レンズはレンズ内手ブレ補正(VR)を搭載していません。 また珍しくキャノンのレンズの様にレンズフードは別売です。 夕景や屋内などの低照度環境ではボディ側の「本体内手ブレ 補正」に依存することになります。Z シリーズのボディ内 補正は非常に強力で、標準域から中望遠105mm程度までで あれば、ボディ側だけで数段分の補正効果を十分に得ることが 可能です。またVR機構を排したことで、鏡筒の細身化と 徹底した軽量化、そして光学設計の自由度を確保したのだと 思います。最短撮影距離の短さを活かしたテーブルフォトや、 機動力を活かしたスナップにおいて、ボディ内補正との連携で 「ブレを抑えつつ寄れる」という実用性を維持しています。 【総評】 レンズ内VRを持たない事は、一見デメリットに感じられますが、 実際には「レンズの小型化」と「ボディ内補正との割り切り」 によるシステム全体のバランス向上に寄与していると思います。 特に強力な手ブレ補正ユニットを持つハイエンドボディで使用する 場合、レンズ側のVRの有無による差は感じにくく、むしろ軽快な ハンドリングという恩恵の方が上回ると感じました。 高画素機でも耐えうる中心解像度を持ちつつ、極限まで無駄を 削ぎ落としたこのレンズは、三脚を据えてじっくり撮る風景写真 から、歩きながらの軽快な撮影まで、ボディの性能を最大限に 引き出す「良質なスタンダード」と言えるのではないでしょうか。 個人的には24-120mm f/4 S を発売日から使ってきているので このレンズは「お散歩レンズ」として使う事にしています。

お気に入り登録298NIKKOR Z 17-28mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 17-28mm f/2.8 176位 4.77
(13件)
90件 2022/9/20  ニコンZマウント系 F2.8 17〜28mm 67mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(焦点距離17mm)、0.23m(焦点距離20mm)、0.26m(焦点距離24mm)、0.26m(焦点距離28mm) 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:75x101mm 重量:450g 
【特長】
  • ダイナミックな映像表現が気軽に楽しめる、開放F値2.8一定の超広角ズームレンズ(Zマウント)。高い光学技術力を採用した「NIKKORレンズ」。
  • フルサイズ/FXフォーマットで17mmから28mmまでの焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバー。全長約101mm、質量約450gと小型・軽量。
  • 動く被写体にもスムーズにピント合わせができる高速AF制御、「STM」や「コントロールリング」を採用し、高い静音性となめらかな操作性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況に

飼い猫のあくびを撮るのに、永く試行錯誤を続けてきました 広角では今のところ最強の1本だと思います 【操作性】 至ってシンプルで使い方で迷う事はありません 【表現力】 充分シャープ&ボケもきれい 何より、ワイド端で19mmまで寄れる点に、大きな価値があります 【携帯性】 コンパクトです これでF2.8通しとは、レンズ設計の進化を感じます 【機能性】 私の用途では、AFスピードも満足です カメラボディにもよりますが、被写体認識AFのおかげで、 レフ機時代より遥かに歩留まりが高いです 【総評】 限られたマニアックな用途のレビューで恐縮ですが、 ミラーレス機でこのようなレンズが使える事を夢見ていました 動きのある被写体を、広角で近づいて撮りたい状況で、特におすすめです

5気軽に超広角を楽しむのにもってこい!

元々超広角域のレンズは星(天の川)用にLAOWAの15mmF2を使っていました。 標準域での星撮りは、タムロンのFマウントレンズ(35-150F2.8-4)とかSIGMAのEマウントレンズ(24mmF2)を使っていたのですが、先日色々考えるところがあって、Nikon Z24-120F4に買い換えました。 前述の2本はドナドナしてしまったので、星を撮るレンズが15mmしかない。 さすがに一晩中撮るのに15mmだけだと飽きてしまうので、本レンズを検討購入することになりました。 ちなみに、登山する&星を撮るのが前提なので、Z14-24F2.8は重い、高い、円形フィルターがない(つけられるけど112mmなんていう巨大なフィルターは、プロソフトンクリアとか必要なフィルターで売ってない)し、Z14-30はF4なので、検討してません。 【操作性】 ズームレンズとピントリングしかないので、難しいことはありません。 強いて言うならAF/MF切替スイッチが欲しかったかな。 インナーズームなのもgood! 【表現力】 買うまで正直そこまで期待してませんでした(失礼)が、ちゃんと写ります(笑) 元の設計はともあれ、Nikonの冠で出してるので当たり前と言えば当たり前ですが・・・ もちろん大三元に比べれば、こちらはS-LINEでもないので見劣りするでしょう。 でも、気軽に持ち出せてちゃんと写るので必要十分です。 まだ、開放でとか、広角マクロみたいな使い方はしていないのでボケとかはわかりません。 (あまりそうゆう使い方をそもそもしないので。。。) 【携帯性】 これは素晴らしい! LAOWAに比べて50g軽い(この50gが登山では重要)し、鏡筒も細い。 【機能性】 AFも文句なし。 MFリングも使いにくくありません。 【総評】 私の使用目的で、不満がほぼほぼありません。 気軽に持ち歩けてちゃんと写る。 素晴らしいです!! フィルター径も67mmでお安く買えるのがありがたい!!

お気に入り登録382NIKKOR Z 70-180mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 70-180mm f/2.8 198位 4.79
(18件)
311件 2023/6/21  ニコンZマウント系 F2.8 70〜180mm 67mm
【スペック】
最短撮影距離:0.27m(焦点距離70mm)、0.85m(焦点距離180mm) 最大撮影倍率:0.48倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:83.5x151mm 重量:795g 
【特長】
  • 焦点距離70-180mm、開放F値2.8一定で、小型・軽量を実現した望遠ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウント」シリーズに属する。
  • 全長は約151mm、質量は約795gと小型・軽量。別売りのテレコンバーター「Z TELECONVERTER TC-1.4×」「Z TELECONVERTER TC-2.0×」を装着可能。
  • 最短撮影距離は0.27m、最大撮影倍率は0.48倍。最短撮影距離でもAFが可能なため、クローズアップ撮影も快適に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5Fマウントの重力の呪縛から解放されて、もう一度フイールドへ

軽さ、価格、描写はかなり優秀。中身はタムロンですが、この軽さでF2.8なら、買う価値ありです。 かつて、D3S、D4S、D5など大三元70-200F2.8で3キロgで平気で撮影してた40才代だった方もおよそ60歳代。今さすがに3キロgを持って歩き回るのは危険で、翌日は起き上がれないでしょう。写真をやめた人も、すでに天昇された方も多いのでは。 そこへ救世主。Z6Uと合わせて1.5キロ。かつての半分で撮影可能。移動負担はぜんぜん別物です。 また写真撮影へ復活できます。健康のためにも。 中身はタムロンだから写りが・・・というのはナンセンス、ミラーレスではもうない。気のせいです。 Z6UやZ5Uの素晴らしいボデイ内AI画像処理(誤魔化し処理)が補ってくれます。 今のレンズならどこでも大変良く写ります。時代は変わりました。 (Sライン70-200F2.8SUレンズがちらつきますが、猛烈に高価で40万以上〜。2026.10月以降の納品。山の紅葉は間に合わないかな。私ならエアコン2台と大型冷蔵庫買いますけど) 旧70-200/2.8Sは良いのだろうが1.4キロ。気軽な持ち運びはもう出来ません。まあ年に2回出せば合格。もともと業務用レンズで高い重い大きい。働き盛りの人の営業レンズなので、高齢者はひざと腰やられますので止めましょう。もう若くはないのです。 高齢者は老眼もあり、A3プリントしても、ノートパソコンで見ても、違いがわかる人は居ない。(Sラインは目がチカチカするほど切り絵風の画像、Z70-180はやや優しい感じ位かな) どうしても拡大確認する癖のある人はSラインが幸せでしょうが、拡大してるのは、実は自分1人だけ。 Fマウントの重力から解放されて、Zカメラに変え、軽いレンズで、もう一度フイールドに立たれてみては。 戦闘機F35、スポーツ、野鳥を撮るなら、迷わずSライン600F4に行きましょう。 破産しないように、椎間板ヘルニアにならぬよう祈ってます。年齢的にもう治りませんから。 なお、2500万画素はA1やA2にプリントしないなら不要で、データ7割を捨てて勿体ないです。 ハガキ大プリントや、SNSやインスタなら、400万画素で十分です。メーカーや販売員に踊らされないように。私は画質はベーシック、画像サイズはSの低画素で運用してます。メモリーがもったいないですから、見直しましょう。 参考に、フィルム時代では、現代の画素数に換算すると200万画素です。2500万画素や4000万画素だとタタミ2枚の大きさにプリントできますが、やる人は「写真家の巨匠」だけです。

5お値段以上の価値、描画を備えた極めてコスパの良いレンズ

ヨドバシカメラ横浜店にてZ6IIIに装着してファインダー覗かせてもらいました。 明るくてボケが良かったので食指が動きました。 NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S IIが欲しくても今は買えませーん。 秋までとても待てないので本製品に決めました。 【操作性】 ロックボタンあり、ロック時には黄色で表示されて分かり易いです。 確かにロックしていないとズズーと自重で伸びることありました。 花形フードはもう少し長くても良いのでは?と思いました(他社マウント70-200/2.8比)。 【表現力】 明るいのは正義です。点光源の丸いボケは期待通りです。 周辺の口径蝕は少し気になりますが、十分に合格点です。 生かすも殺すも撮影者の技量次第です。 【携帯性】 軽量、コンパクトさは十分です。 もし180mmまでではなく、200mmまでだとどうだったのかが気になるところです。 【機能性】 105mmにちゃんと印があるのもニコン流です。 ズームリングの硬さ(適度な重さ)、フォーカスリングの硬さ(軽さ)も良いです。 【総評】 小動物や花を撮影するならレンズ側のVRはなくても問題ない場合のほうが多いかも。 お値段以上の価値、描画を備えた極めてコスパの良いレンズです。 ついつい望遠端を使いたくなってしまうレンズでもあります。 ボディ側手振れ補正様様です。 70-200mm f/2.8 VR S IIはもう買わないかも。。。ぉぃぉぃ。 NIKKOR Z 70-180mm f/2.8の広角側ズームも次の購入候補に入りました。 #タムロンさん良い仕事をしました。

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