| スペック情報 |
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268487.jpg) |
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152位 |
59位 |
4.08 (40件) |
336件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
40〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:190g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽く安く、写りはまずまずで言うことなし
フルサイズなどの大きな機材でなくてもそこそこ良く写るな、と思い、OMシステムを初めて入手しました。OM-5Mark IIです。登山用を中心に考え、できるだけ小さく軽い機材にしようと思い、望遠レンズはこちらにしました。価格も中古でとても安かったです。
【操作性】
ズームリングとピントリングしかありません。
【表現力】
ボケは小口径なりですが、最大撮影倍率がフルサイズ換算0.32倍もあるので、近づけばかなりボケます。キレも程々、発色はあっさりしていますが、どちらもレタッチで好みに近づけることができ、問題ないです。OM-5などは2000万画素で軽いので、レタッチもサクサク進んで快適です。
【携帯性】
小さく軽く、文句なしです。
【機能性】
AF精度はボディに依るように思います。AFで当たらないと、OM-5Mark IIはファインダーの性能があまり高くないので、マニュアルで当てるのはひと苦労です。OM-1Mark IIが欲しくなります。
【総評】
山に行くのに、標準、望遠、超広角、マクロ、単焦点と揃えてもレンズ重量で1100gくらい、リュックのスペースも少なくてすみ、素晴らしいです。もっと早くフォーサーズにすれば良かったと思います。防水性能を備えた同じ焦点距離の商品もありますが、少し重く高くなるので、こちらにしました。今のところ正解だったと思っています。
5どこにでも持っていける超軽量ズーム
【操作性】
E-P7のWズームキットについてきたもので、ズームも、MFのピント合わせも特に不都合に感じたことはない。
初心者向けのキットレンズなので迷うことはなにもないと思います。
【表現力】
重箱をつつけばそれはプロレンズ等と比べれば粗もあるでしょうが。十分だとおもう。
【携帯性】
190gしかなく。とても軽い。どこでも持っていけます。軽さは唯一無二だと思う。
【機能性】
OM-3で鳥をとるとたまにC-AFが外れる時があるけど、AF距離を限定してやったりすると改善する。
困るほどではないです。ちょっと気になるぐらい。あとは明るいレンズではないのでSSを稼ぐのに苦労する。
【総評】
150mm(換算300mm)をこの軽さで実現しているというだけで他のことは目をつぶれる。
画質も軽さとレンズの値段を考えたら十分です。
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87位 |
97位 |
4.66 (37件) |
283件 |
2020/2/12 |
2020/3/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
12〜45mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.12m(Wide)/0.23m(Tele) 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:63.4x70mm 重量:254g フィルター径:58mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、全焦点域におけるすぐれた光学性能を備えつつ、小型・軽量を実現した標準ズームレンズ。
- 広角端から望遠端までズーム全域で開放F4.0。どの焦点距離でも開放F値が変わらないため、ズームを駆使した撮影や動画撮影でも露出を安定させやすい。
- シーリング処理を9か所に施した防じん・防滴性能を備え、防じん防滴対応カメラと組み合わせると、厳しい環境下でも安心して高画質撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品質なPROレンズ最軽量
OLYMPUSから続く、proシリーズは画質も良く、レンズ自体の質感もとても高い。そのぶん値も張りますが、満足感のとても高いレンズです。唯一欠点といえば、マイクロフォーサーズにしては重く嵩張ること。上位モデルのボディに付けるならまだしもPENのような小型ボディには似合わないことがしばしば。
前置きながくなりましたが、このレンズはPROレンズでありながら、200g台と超軽量。PENのような小型ボディからOMDシリーズの上位機まで、どんなボディにも合うのが強み。
その変わり、f4.0と明るくは無いですが、ズームは90mmまでカバーし、登山や風景撮影が多い、ボカす必要があまり無い私のようなタイプにはベストレンズだと思います。
出先でレンズ交換したくないような場面には、単焦点ではなく、このレンズ1本で出かけてます。
価格もPROシリーズの中でも安価で、コスパも抜群。
質感高い、画質良、軽い、安価、まさに非の打ち所がない銘玉。キットレンズのステップアップにもオススメです。
作例はOLYMPUS PEN E-P7で撮影したものです。
5この小ささは有難いです
【操作性】
ズーム時の動作が実に素直で素晴らしい
【表現力】
マイナス側に振ってやるととてもよい色がでると思います
【携帯性】
ちょっと嵩張りますが、まあこんなもんでしょう
【機能性】
とくにこれと言ってないですが、使いやすいです
【総評】
中古で購入しました。常時首からブラささげているには嵩張りますが、こんなもんでしょう。ボディはルミックスのG8です。お互いの相性はよいのではないかと思います。撮って出しだと、緑の発色がネガっぽくて、自分の好みです。使っているパナライカの25mmf1.4より、出てくる絵が柔らかい気がします。そこもよいと思っています。現在、ニコンの古いフルサイズをメインに使っているのですが、正直A3ノビまでしか伸ばさないので、軽量化も含めて、総取り換えも検討しています。
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145位 |
151位 |
4.25 (36件) |
517件 |
2015/2/ 5 |
2015/2/20 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
14〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:285g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型軽量ズームレンズ
使用本体がom-dということもあって、小型軽量を目指して単焦点で構成していましたが、ズームレンズをお散歩用としてチャレンジしてみました。
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROやM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3の購入も検討しましたが、最も軽く小型のレンズにして正解でした。
レンズをOM-D E-M1 Mark IIに着けた状態で、小さなカバン(コールマン カメラショルダーバッグ CO-8700)にも余裕で入り、かつ重さもそれほど感じないでいろいろな場所に連れ出せる簡易さが心地よく思います。
最近はOMデジタルソリューションズで同じ仕様のレンズが販売されていますが、ちょっとお高いため、こちらを選択してみましたが、目的がお散歩用であり全く問題ありません。
12mmまで欲しかったのですが、安さ、軽さ、大きさの点でこちらが勝ると思います。
写りはすごいとまではいきませんが、飛び立ってしまったサギを手持ちで追うこともでき感動しました。
山にはこれ一本で済まそうと思います。多分ずっと使うことになるのでは。
5理想の進化レンズ
小型軽量、防水、手振れ5振防止、とあって野外とりわけ山岳キャンプ、渓谷渓流撮影に最適。
150mm(35mm換算300mm)撮影で1/10秒でファインダー画像がピタリと止まるのが不思議だ。
渓流流し撮りや花火、夜景等以外はほとんどカメラ三脚は不要です。
私の求めていた理想のレンズで今後は大切に扱い末永く愛用したいです。
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148位 |
173位 |
4.68 (121件) |
2985件 |
2013/9/10 |
2013/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
12〜40mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:69.9x84mm 重量:382g フィルター径:62mm
【特長】- 防じん・防滴・耐低温性能を備えた、ズーム全域F2.8の大口径レンズ。フォーサーズレンズのハイグレード(HG)シリーズを超える光学性能を実現する。
- マクロモードなどの切り換え操作なしで、ズーム全域撮像面からの最短撮影距離20cmを実現。望遠端では、レンズ先端7cmの接写が行える。
- レンズ表面に透過率がよく、ゴーストやフレアを徹底的に排除するZEROコーティングを採用。逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今後、こちらを標準として使い倒します!
このオリンパス時代の旧型のレンズを入手し、パナG99に装着したら常用レンズとなりました。
【操作性】
ズーム回転方向がパナと逆だが、意識していれば問題無く撮影できています。
ズームリングも回転が滑らかで、動画中のズーミングも快適です。(キットの14-140が固すぎてダメダメだったので、余計印象が良いです。)
【表現力】
解像感がそれまでのキットレンズ(14-140)よりかなり上がった印象です。
色も自然で良い。
サンプルの風景写真は広角側と望遠側の比較です。描写の解像感が高いので、これ以上の望遠はトリミングでもそこそこ対応できると感じます。
【携帯性】
これだけはずっしりと重いのが難点。手持ちでの動画撮影もあるのだが、キットレンズより長時間構えていると疲れますが、開放値が明るいので、多少の我慢は必要です。
【機能性】
MFのクラッチ機構に好き嫌いもあるが、MF切り替え時にすぐフォーカス拡大画面を出してくれるG99との連携も良く、便利だと感じています。
AFも通常撮影では問題無く作動、動画の手振れもパナ機でも問題無く使えています。
(2社の組み合わせでネガティブな意見も散見されますが、個人的には問題はを感じません。)
【総評】
キットレンズも10倍ズームでそこそこ良い絵が撮れて便利ではありましたが、このレンズのを手にしてしまったので、今後はこれを標準として使い倒します。MFT機種をお持ちの方、入手の機会があればお薦めです。
5マイクロフォーサーズならではのレンズ
換算24-80mm f2.8通しでこのサイズ感こそ、マイクロフォーサーズの真骨頂だと思います。オリンパスのproレンズは写りの良さは勿論ですが、レンズの造りや質感が素晴らしく、見た目もかっこいいです。
作例はomd-em5Uで撮影した写真です。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617301.jpg) |
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184位 |
203位 |
3.96 (67件) |
756件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキズームレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:60.6x22.5mm 重量:93g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作キットレンズ(コンデジの代替にも使えます)
昔、E-M10 MarkIIを購入した際に、キットレンズとしてついてきたレンズです。
レンズ戦力が乏しかった時代には活躍していたのですが、〔傑作便利ズームである〕12-100mmを購入してからは、「ドライボックスのヌシ」と化しています。
そんな本レンズなのですが、最近思ったのですよ。
> コンデジの価格高騰が止まらない(新製品も出てこない)今のご時世であれば、パンケーキズームの小型軽量さと相まって、本レンズとm4/3のエントリー機の組み合わせが、“コンデジの代替”になるのではないか?
…というわけで、久しぶりにドライボックスから引っ張り出して、〔比較的コンパクトな〕E-M10 MarkIIに取りつけて持ち出してみましたので、〔“いまさら”ですが〕スナップ撮影を前提として、レビューしてみたいと思います
(なお、本レビューは「静止画撮影」のみを前提としています)。
【操作性】
電動ズームなので、操作に癖はあります。
普段はパンケーキ状態で収納されていますので、電源を入れるとズームが立ち上がり、電源を切ると収納されます。そこにどうしても「タイムラグ」が生じます
(手で引き出す必要がないだけ、沈胴式レンズよりは使い勝手がよいかもしれません)。
また、〔私の場合は純正の自動開閉キャップ−−これが無駄に高い!−−を後付けしていますので気になりませんが〕自動開閉キャップがない状況だと、キャップの付け外しや管理が面倒という問題もあるでしょう。
ズーミングについては電動オンリーですから、正直動作は「もっさり」していますし、任意の焦点距離でズーミングを止める際にも慣れが必要です
(手動ズームに慣れきっていると、なおのこと)。
見方を変えると、「コンデジの代替」と位置づけるのであれば、コンデジと同様の操作性であるといえます。
【表現力】
パンケーキキットズームと侮るなかれ、バカにならないのです。
レンズのサイズ感と〔比較的大きな〕開放F値と、〔キットズームとしての〕実勢価格を踏まえると、この画質を叩き出してくれるのであれば、個人的な不満はありません。
もちろん、重箱の隅をつつくならば、周辺が流れる、収差が残る…といった面はありますが、PROレンズと同じ土俵で比べる方が間違いであるという見方もできます。
【携帯性】
これはもう、絶賛するしかありません。
12-100mmと比べれば、「大人と子供」どころか、「ゾウとアリ」状態ですよ(それは大げさか)。
「三倍ズームレンズ」ということを踏まえると、〔いかにm4/3であるとはいえ〕よくこのサイズ感、重量感に収めたものだと、感嘆するばかりです。
E-M10シリーズと組み合わせれば、「コンデジ並」とまではいえないにしても、首から提げていたり持ち運んだりする際に、苦になることはありません。
理想を言うならば、〔E-M10シリーズと比べて、よりコンパクトな〕Pen-Eシリーズか、〔メーカー違いですが〕パナソニックのGFシリーズと組み合わせると、より「コンデジに近くなる」のではないかと思われます
(そのあたりの機種を所有していないので、想像の域を出るものではありませんが…)。
【機能性】
AF速度については、このクラスのレンズに期待する方が間違いでしょう(組み合わせるボディにもよるでしょうが)。
風景や静止物であれば、問題なく写すことはできます。
MFへの切り替えは、正直面倒です。もっとも、そういった「こだわり」を求めるクラスのレンズではありませんので、ある程度割り切りは必要でしょう。
地味に感心したのは、パンケーキキットズームでありながら、〔m4/3のレンズらしく〕接写能力も高いことでした(添付画像をご参照ください)。
もちろん、本格的なマクロレンズと比べることは間違いですが、「キットズームのおまけマクロ」と考えるならば、これだけ近づくことができれば十分です。
【総評】
「意外にこのレンズ、デキる子なのでは?」というのが、偽らざる実感です。
なんといっても、コンデジが〔スマートフォンの侵略によって〕壊滅状態になっており、新機種が出ないうえに、中古価格さえ高騰傾向にあります。
そのような状況下において、本来であればコンデジに委ねたい用途−−私の場合であれば、常時カメラをカバンに潜ませることを前提としての「お手軽スナップ」−−に、本レンズ(できればキットばらしの中古品)と小型軽量ボディ(できれば中古品)を組み合わせるというのは、「コストパフォーマンス」という意味でも、「画質」という意味でも、「機能性」という意味でも、実は「合理的な選択肢」なのかもしれないと、数日テストしていて思いました。
私自身、コンデジとして〔パナソニック製の〕TX-1(初代、中古並品)を所有していて、今のところは元気に動いてはいます。しかし、仮にTX-1がトラブルを起こしたとすれば、今のコンデジ新品・中古市場の状況で、〔他社製品も視野に入れるとしても〕1型クラスのコンデジをおいそれと購入することは難しいところがあります
(とにもかくにも、高騰が著しいです。TX-1(初代)を例にすると、私が5年ほど前に購入した際に3万円前後だったものが、令和6年5月時点では「2倍以上の価格」ですからね。年式の古い「型落ち品」なのに…)。
このように高騰が著しい1型コンデジに固執するよりは、本レンズとm4/3のエントリークラスのボディの組み合わせの方が、コストパフォーマンスというか、費用に対する満足度という意味では「よくなる」のではないでしょうか(個人の感想です)。
また、パンケーキキットズームとはいうものの、写りに加えて、作りもしっかりしている(何気に、金属マウントです)ことも、評価できます。
このレンズ、それこそ10年レベルで、オリンパス〜OMDSのエントリー機のキットレンズであり続けていますが、「超ロングセラーにはそれなりの理由がある」ということなのでしょう。
ひとつ懸念を挙げるならば、電動ズームであるがゆえの「トラブル問題」でしょうか。こればかりは、「使い続けてみないと何ともいえない」ということになりそうです。
5知る人ぞ知る絶賛レンズ
【操作性】 簡単便利
【表現力】 一般撮影なら全く問題無し
【携帯性】 この分野で断トツ
【機能性】 小型軽量、利用度は格段に増える
【総評】 普通の撮影、いわゆる観光、山岳、田園風景等特殊なマクロ撮影や夜間星空撮影を除いての撮影ならこのレンズお任せ撮りで十分だと思います。PCで画像処理出来るならなお一層内容と楽しみが倍増します。見本写真の赤い車の場合、雨降りの曇天撮影ですがF8、スローシャッタなので雨が縦筋で写っています。建物写真は五月の青空晴天F8撮影で発色やほぼ縦横歪の無い内容です。
したがって14mm〜42mm程度で軽量コンパクトレ撮影なら断トツでしょう。
さらにボデイスイッチで開閉するレンズキャップ、上記写真は簡単に取り付け、外しが出来る優れもの、これを装着していれば鬼に金棒と言えます。一般の快適撮影と完全保護の意味で本品をお勧めします。
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173位 |
225位 |
4.73 (51件) |
3597件 |
2014/9/16 |
2014/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79.4x160mm 重量:760g フィルター径:72mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、F2.8と明るく、焦点距離で絞り値が変化しない望遠ズームレンズ。プロ向けの「M.ZUIKO PRO」に属する。
- フローティング方式のフォーカシングを2つのリニアモーターで駆動を行う「DUAL VCMフォーカスシステム」を採用し、高画質のまま高速AFが可能。
- テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 1.4× Teleconverter MC-14」と組み合わせれば、35mm判換算112〜420mmの望遠レンズとして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてすごいレンズです。
【操作性】簡単に操作できます。フードの収納のギミックも秀逸です。
【表現力】ボケないと言われるMFTですが、近距離撮影すると結構ボケます。
【携帯性】小型のカメラバッグでも収納できます。
【機能性】フルサイズの小三元レンズと同等の重さで100mm長焦点というのはすごいです。
【総評】防塵防滴とテレコンバータが使えるレンズということで、中古の良品を手に入れました。
三脚座がなかったので、別途入手しました。
アップ画像の際のボケなかなかでした。
軽量の大三元望遠ズームは取り回しも楽でした。
5マイクロフォーサーズマウントを代表する望遠ズームレンズ
【操作性】
MFクラッチ機構を備えており、操作性は良好です。
【表現力】
フルサイズ換算80-300mmでF2.8通し(ボケ感はフルサイズのF5.6相当)。マイクロフォーサーズの中望遠〜望遠域のズームレンズとして、最高の画質と表現力を備えていると思います。
別売の1.4倍・2倍テレコンを装着可能で、活用すればさらに表現の幅が広がります。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては大柄な部類ですが、焦点距離と開放F値を考慮すれば十分コンパクトです。また、インナーズーム採用のため、焦点距離による全長の変化がないのは美点です。
独特のギミックで収納されるレンズフードも便利です。
携帯性を重視し、普段は三脚座を外して運用していました(基本的に手持ち撮影のため)。
【機能性】
E-M1、E-M5 II、E-M1 III、G9 PROで使用しましたが、AF速度・精度ともに不満はありません。
【総評】
このレンズがあるからマイクロフォーサーズを使う、という方も多く、マウントを代表するレンズだと思います。
ただ、後発のLEICA DG VARIO-ELMARIT 50-200mm/F2.8-4.0と比較すると、開放F値での画質ではやや分が悪いため、後継機の登場が待ち遠しいです。
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295位 |
235位 |
4.51 (14件) |
173件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
8〜25mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.07倍(Wide)/0.21倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77x88.5mm 重量:411g フィルター径:72mm
【特長】- 超広角16mmから標準50mmの全域で高画質を極めた高倍率ズームレンズ。プロフェッショナルレンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ。
- 持ち歩きやすい小型軽量と高倍率を両立し、1本で風景からスナップまでを楽しめる。IPX1相当の防滴性能とすぐれた防じん性能、-10度耐低温性能を実現。
- レンズ先端に72mmのフィルターを装着でき、PLフィルターやNDフィルターなどを使用して多彩な表現の撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角を意識した第三の標準ズーム。
【操作性】沈胴式を嫌う人も少なくありませんが、携帯性を考えれば逆に便利であると私は思います。
【表現力】他の Pro レンズ同様に素晴らしいです。35mm換算16mmの超広角から50mm標準までカバーした素晴らしいレンズだと思います。ズーム比3倍を超えるスペックに何の文句もありません。
【携帯性】沈胴式ですから良いです。
【機能性】やはりマニュアルフォーカスクラッチは便利です。
【総評】小三元レンズに属する広角レンズと思えば疑問を感じるズームレンジですが、本レンズは大口径の 12-40 / 2.8 Pro、望遠側にレンジを伸ばした 12-100 / 4 Pro に続く、広角側にレンジを伸ばした第三の標準ズームレンズです。申し訳ないけど小三元レンズとはレベルが違います。私は 12-45 / 4 Pro から買換えて大変満足しています。
5一定の水準の描写力があれば、小さい軽いは正義です!
まず買ってみてのファーストインプレッションです。
【操作性】
沈胴式の作法が煩わしく思えることもありますし、夏場には車内→車外への持ち出し直後の沈胴操作によって内部が結露する原因となることもあります。小さく見せられることは評価したいのですが、星ひとつ減らしました。他は特に問題ありません。
【表現力】
換算16-50mm、開放F4、スモールセンサーの相乗効果でパンフォーカス系の写真を撮りたい人ならばきっと何でも切り取れるのではないでしょうか。自分もカットが撮り溜められたら再レビューをしたいところです。
画面の中心からかなり広い範囲で超広角側でも納得の画面クオリティがあると思っています。ただ、広角端の周辺部は中心と同様のカリカリシャープというわけにはいきません。
船やクルーズトレインなど、乗り物を使っての旅、広角中心の風景や建造物撮影には無敵なのではないでしょうか。
ボケが、という方はさっさと大センサーの大きな機材に目を向けて下さい。
NikonのZ14-30Sなんてすごくいいですよ。ペンタHD DA645の28-45mmも素晴らしいレンズですから、そちらを素直におすすめしたい所です。適材適所、選べばいいだけの話。選べない人はそこでバランスを追及すればいいだけの話。スモールセンサーを何でも小馬鹿にしたい人が価格の板にはやたら多いですが、文句があるならそちらを選択すればいい話。選べない自分の事情を棚に上げて機材を小馬鹿にするのは止めましょう。
【携帯性】
Eマウントの16-35mmF4やZマウントの14-30mmF4をお持ちの方にはもう少し小さくならないのという不満も出るかと思います。収納状態でもE-M1II辺りと組んだらそこそこ太くて大きいです。使用状態であればいよいよ大きいです。ただ12-200なんかと比較したら充分コンパクトです。携帯性はいい方だとしておきます。
【機能性】
MFクラッチをどう評価するかだと思います。個人的には昔のトキナーAT-XやペンタックスFA★のような絶対誤操作しないもんね、位の硬さが欲しい人なのでちょっとした力の掛かりで動いてしまうオリンパスのクラッチはあんまり得意ではありません。ただ、シームレスにファインダーを覗いたままで操作出来る重さではありますから、一般的にはこれがちょうどいいのだと思ってはいます。
【総評】
E-M1II/IIIやOM-1に付けっ放しで旅のスナップをするのには大変よいレンズだと思います。ただF4クラスの超広角ズームは35mmフルフレームでも小型で携行性の優れたレンズが多数リリースされているので、「望遠側50mm」にどれだけの価値を見出せるかが選択する上で大切なのかもしれません。
私はライブコンポジット星景撮影をすることと長距離フェリーの船内スナップを主な受け持ちとしてこのレンズを買っているので、センサーサイズも含めて割り切って使っています。
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227位 |
260位 |
4.53 (108件) |
1277件 |
2010/2/ 3 |
2010/4/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.0-5.6 |
9〜18mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:56.5x49.5mm 重量:155g フィルター径:52mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠した、動画撮影にも最適な超小型・軽量の交換用ズームレンズ(35mm換算18-36mm)。
- 最大画角100度の超広角ズームながら全長49.5mm、重さ155g。既存の超広角ズームと比べ体積比50%以下、質量比60%以下という小型・軽量化を実現。
- 広大な範囲が写せるため、背景との対比を狙ったポートレート写真などにも適している。AFのさらなる高速化と静音化も達成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても使えるレンズ
鉄道写真を主に撮ります。
・OM SYSTEM OM-1 メインカメラ
・PEN E-P7 14-42mm EZレンズキット サブカメラ
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO メインレンズ
・M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
・M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II
以上のシステムを使っていますが、鉄道動画を撮影でこれらレンズで24mm-600mmをカバーしていますが、広角域がありません。
魚眼を使った湾曲した画像は好きでないため、このレンズかプロレンズの選択がありました。
また新型も出ていましたが、使用頻度はそれほど高くないため中古購入しました。
24oから18oの変化は結構大きく感じられます。
・メリット
軽量コンパクト
画質がいい、解像度も問題なし
・デメリット
ロックを解除してレンズを繰り出すのが面倒
超広角はいらないものがたくさん写りこむので、あまり使いませんが
やっぱり出番はほとんどありません。
しかし駅や機関庫などで被写体との距離が取れない場合に必要と
なるため、一本持っておく必要を感じてます。
しかし最近DJI Action 4 を買ったため、さらに出番がなくなりそうです。
5旧型でも十分な写り
広角レンズはLEICA DG SUMMILUX 9mm F1.7を
構図や画角の必要に応じて付け替えて使っていました。
当たり前ですが単焦点9mmなので単一9mmのみの
画角なので実際に撮ろうとして画角が少し広すぎ、
構図的に被写体をもう少し大きくなど微調整が
必要なケースがあり自ら寄ったりして撮ってました。
このED 9-18mmは広角ズームなのでこの微調整が
可能でレンズの交換の頻度も少なくて済みます。
DC-G99DにED 14-150mm F4.0-5.6 IIを付けて
DC-G100にこのレンズを付けると普段使いから
旅行などの撮影でも軽いので取り回しが楽です。
解像感や画質は単焦点に軍配が上がりますがボディの
性能が上がっている現在では極端な写りの違いはないし
ズームレンズのメリットのほうが勝るように思えます。
ED 9-18mm F4.0-5.6 IIもありますが外観のみの変更で
それ以外の変更点はないとのことなので旧型を選びました。
中古で購入しましたが元箱が青系じゃなくてグレー系と
比較的新しい製造年の状態の良いレンズがMap Cameraで
31,700円手に入り新型との差額25,000円は大きいですね。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000617302.jpg) |
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235位 |
278位 |
3.96 (67件) |
756件 |
2014/1/29 |
2014/2/28 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキズームレンズ パンケーキ:○ 最大径x長さ:60.6x22.5mm 重量:93g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5傑作キットレンズ(コンデジの代替にも使えます)
昔、E-M10 MarkIIを購入した際に、キットレンズとしてついてきたレンズです。
レンズ戦力が乏しかった時代には活躍していたのですが、〔傑作便利ズームである〕12-100mmを購入してからは、「ドライボックスのヌシ」と化しています。
そんな本レンズなのですが、最近思ったのですよ。
> コンデジの価格高騰が止まらない(新製品も出てこない)今のご時世であれば、パンケーキズームの小型軽量さと相まって、本レンズとm4/3のエントリー機の組み合わせが、“コンデジの代替”になるのではないか?
…というわけで、久しぶりにドライボックスから引っ張り出して、〔比較的コンパクトな〕E-M10 MarkIIに取りつけて持ち出してみましたので、〔“いまさら”ですが〕スナップ撮影を前提として、レビューしてみたいと思います
(なお、本レビューは「静止画撮影」のみを前提としています)。
【操作性】
電動ズームなので、操作に癖はあります。
普段はパンケーキ状態で収納されていますので、電源を入れるとズームが立ち上がり、電源を切ると収納されます。そこにどうしても「タイムラグ」が生じます
(手で引き出す必要がないだけ、沈胴式レンズよりは使い勝手がよいかもしれません)。
また、〔私の場合は純正の自動開閉キャップ−−これが無駄に高い!−−を後付けしていますので気になりませんが〕自動開閉キャップがない状況だと、キャップの付け外しや管理が面倒という問題もあるでしょう。
ズーミングについては電動オンリーですから、正直動作は「もっさり」していますし、任意の焦点距離でズーミングを止める際にも慣れが必要です
(手動ズームに慣れきっていると、なおのこと)。
見方を変えると、「コンデジの代替」と位置づけるのであれば、コンデジと同様の操作性であるといえます。
【表現力】
パンケーキキットズームと侮るなかれ、バカにならないのです。
レンズのサイズ感と〔比較的大きな〕開放F値と、〔キットズームとしての〕実勢価格を踏まえると、この画質を叩き出してくれるのであれば、個人的な不満はありません。
もちろん、重箱の隅をつつくならば、周辺が流れる、収差が残る…といった面はありますが、PROレンズと同じ土俵で比べる方が間違いであるという見方もできます。
【携帯性】
これはもう、絶賛するしかありません。
12-100mmと比べれば、「大人と子供」どころか、「ゾウとアリ」状態ですよ(それは大げさか)。
「三倍ズームレンズ」ということを踏まえると、〔いかにm4/3であるとはいえ〕よくこのサイズ感、重量感に収めたものだと、感嘆するばかりです。
E-M10シリーズと組み合わせれば、「コンデジ並」とまではいえないにしても、首から提げていたり持ち運んだりする際に、苦になることはありません。
理想を言うならば、〔E-M10シリーズと比べて、よりコンパクトな〕Pen-Eシリーズか、〔メーカー違いですが〕パナソニックのGFシリーズと組み合わせると、より「コンデジに近くなる」のではないかと思われます
(そのあたりの機種を所有していないので、想像の域を出るものではありませんが…)。
【機能性】
AF速度については、このクラスのレンズに期待する方が間違いでしょう(組み合わせるボディにもよるでしょうが)。
風景や静止物であれば、問題なく写すことはできます。
MFへの切り替えは、正直面倒です。もっとも、そういった「こだわり」を求めるクラスのレンズではありませんので、ある程度割り切りは必要でしょう。
地味に感心したのは、パンケーキキットズームでありながら、〔m4/3のレンズらしく〕接写能力も高いことでした(添付画像をご参照ください)。
もちろん、本格的なマクロレンズと比べることは間違いですが、「キットズームのおまけマクロ」と考えるならば、これだけ近づくことができれば十分です。
【総評】
「意外にこのレンズ、デキる子なのでは?」というのが、偽らざる実感です。
なんといっても、コンデジが〔スマートフォンの侵略によって〕壊滅状態になっており、新機種が出ないうえに、中古価格さえ高騰傾向にあります。
そのような状況下において、本来であればコンデジに委ねたい用途−−私の場合であれば、常時カメラをカバンに潜ませることを前提としての「お手軽スナップ」−−に、本レンズ(できればキットばらしの中古品)と小型軽量ボディ(できれば中古品)を組み合わせるというのは、「コストパフォーマンス」という意味でも、「画質」という意味でも、「機能性」という意味でも、実は「合理的な選択肢」なのかもしれないと、数日テストしていて思いました。
私自身、コンデジとして〔パナソニック製の〕TX-1(初代、中古並品)を所有していて、今のところは元気に動いてはいます。しかし、仮にTX-1がトラブルを起こしたとすれば、今のコンデジ新品・中古市場の状況で、〔他社製品も視野に入れるとしても〕1型クラスのコンデジをおいそれと購入することは難しいところがあります
(とにもかくにも、高騰が著しいです。TX-1(初代)を例にすると、私が5年ほど前に購入した際に3万円前後だったものが、令和6年5月時点では「2倍以上の価格」ですからね。年式の古い「型落ち品」なのに…)。
このように高騰が著しい1型コンデジに固執するよりは、本レンズとm4/3のエントリークラスのボディの組み合わせの方が、コストパフォーマンスというか、費用に対する満足度という意味では「よくなる」のではないでしょうか(個人の感想です)。
また、パンケーキキットズームとはいうものの、写りに加えて、作りもしっかりしている(何気に、金属マウントです)ことも、評価できます。
このレンズ、それこそ10年レベルで、オリンパス〜OMDSのエントリー機のキットレンズであり続けていますが、「超ロングセラーにはそれなりの理由がある」ということなのでしょう。
ひとつ懸念を挙げるならば、電動ズームであるがゆえの「トラブル問題」でしょうか。こればかりは、「使い続けてみないと何ともいえない」ということになりそうです。
5知る人ぞ知る絶賛レンズ
【操作性】 簡単便利
【表現力】 一般撮影なら全く問題無し
【携帯性】 この分野で断トツ
【機能性】 小型軽量、利用度は格段に増える
【総評】 普通の撮影、いわゆる観光、山岳、田園風景等特殊なマクロ撮影や夜間星空撮影を除いての撮影ならこのレンズお任せ撮りで十分だと思います。PCで画像処理出来るならなお一層内容と楽しみが倍増します。見本写真の赤い車の場合、雨降りの曇天撮影ですがF8、スローシャッタなので雨が縦筋で写っています。建物写真は五月の青空晴天F8撮影で発色やほぼ縦横歪の無い内容です。
したがって14mm〜42mm程度で軽量コンパクトレ撮影なら断トツでしょう。
さらにボデイスイッチで開閉するレンズキャップ、上記写真は簡単に取り付け、外しが出来る優れもの、これを装着していれば鬼に金棒と言えます。一般の快適撮影と完全保護の意味で本品をお勧めします。
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264位 |
278位 |
4.43 (26件) |
897件 |
2020/8/ 4 |
2020/9/11 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F5-6.3 |
100〜400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.09倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:86.4x205.7mm 重量:1120g フィルター径:72mm
【特長】- 200-800mm相当(35mm判換算)の撮影が手軽に楽しめる小型・軽量超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「M.ZUIKO PRO」レンズと同等の防じん・防滴性能を備えている。超望遠領域でも快適なAFとレンズ内手ブレ補正を実現。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」との組み合わせで、最大1600mm相当の超望遠撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分素晴らしい望遠レンズ
1本のレンズで400mm側の望遠に加え、100mm側のマクロ的な写真が撮れるのも驚きです。
35mm換算だとその倍の200-800mm、MC20を装着すればさらに2倍!!
流石に重量は1.3kgほどと重いのですが、手持ちでも十分撮れる素晴らしいレンズだと思います。
5昆虫撮影にも活かせます
LUMIXのGX7を使用していて、昨年にOM-1を購入し、レンズもそれなりに揃ってきましたが、超望遠域のレンズがなかったのでこちらを導入しました。
【操作性】
一眼レフではニコンを、MFTもLUMIXのレンズが多く、それらとはズームリングの回転方向が逆です。
長年の癖で戸惑うこともあります。
【表現力】
色々なところで作例等を見ていましたが、望遠端ではちょっと甘いのかなという画像が散見され少し心配でしたが、私にとっては特に問題なく、このクラスとしては十分と思いました。
最短撮影距離が短く、ハーフマクロ的にも使えるので、少し離れた昆虫などの撮影にも活かせます。
ただし、超望遠なのでピント、ブレには注意が必要です。
【携帯性】
MFTとしてはかなり大きく重いレンズですが、800mm相当のレンズと考えれば十分に小さく軽いです。
フルサイズの70-200mmF2.8の感覚で持ち出せます。
【機能性】
ボディとの協調手ぶれ補正が欲しいところですが、日中だと望遠端でも手持ち撮影が十分可能です。
ただ、半押しから手ぶれ補正が効くまでに少しのタイムラグがある感じで、そこは慣れが必要です。
【総評】
OM-1で日の出の太陽(だるま太陽)の撮影を一番の目的として購入しましたが、期待以上に昆虫の撮影にも活用できることが分かり満足度は高くなりました。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268486.jpg) |
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476位 |
301位 |
4.08 (40件) |
336件 |
2011/6/30 |
2011/9/ 3 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
40〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:190g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく軽く安く、写りはまずまずで言うことなし
フルサイズなどの大きな機材でなくてもそこそこ良く写るな、と思い、OMシステムを初めて入手しました。OM-5Mark IIです。登山用を中心に考え、できるだけ小さく軽い機材にしようと思い、望遠レンズはこちらにしました。価格も中古でとても安かったです。
【操作性】
ズームリングとピントリングしかありません。
【表現力】
ボケは小口径なりですが、最大撮影倍率がフルサイズ換算0.32倍もあるので、近づけばかなりボケます。キレも程々、発色はあっさりしていますが、どちらもレタッチで好みに近づけることができ、問題ないです。OM-5などは2000万画素で軽いので、レタッチもサクサク進んで快適です。
【携帯性】
小さく軽く、文句なしです。
【機能性】
AF精度はボディに依るように思います。AFで当たらないと、OM-5Mark IIはファインダーの性能があまり高くないので、マニュアルで当てるのはひと苦労です。OM-1Mark IIが欲しくなります。
【総評】
山に行くのに、標準、望遠、超広角、マクロ、単焦点と揃えてもレンズ重量で1100gくらい、リュックのスペースも少なくてすみ、素晴らしいです。もっと早くフォーサーズにすれば良かったと思います。防水性能を備えた同じ焦点距離の商品もありますが、少し重く高くなるので、こちらにしました。今のところ正解だったと思っています。
5どこにでも持っていける超軽量ズーム
【操作性】
E-P7のWズームキットについてきたもので、ズームも、MFのピント合わせも特に不都合に感じたことはない。
初心者向けのキットレンズなので迷うことはなにもないと思います。
【表現力】
重箱をつつけばそれはプロレンズ等と比べれば粗もあるでしょうが。十分だとおもう。
【携帯性】
190gしかなく。とても軽い。どこでも持っていけます。軽さは唯一無二だと思う。
【機能性】
OM-3で鳥をとるとたまにC-AFが外れる時があるけど、AF距離を限定してやったりすると改善する。
困るほどではないです。ちょっと気になるぐらい。あとは明るいレンズではないのでSSを稼ぐのに苦労する。
【総評】
150mm(換算300mm)をこの軽さで実現しているというだけで他のことは目をつぶれる。
画質も軽さとレンズの値段を考えたら十分です。
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288位 |
327位 |
4.61 (33件) |
812件 |
2015/5/12 |
2015/6/26 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
7〜14mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.9x105.8mm 重量:534g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途で選択肢が変わる
主に8-25mmProとの比較だとご理解ください
【操作性】
難しいことは一切ありません
レンズキャップもロックが装備されているので安心です
【表現力】
このレンズは絞り開放値がF2.8だというのが一番のポイントだと思います
一方8-25mmは絞り開放値がF4ではあるが、ズーム域が広いことがポイント
表現力としては絞り開放値が明るいこのレンズの方が良いと思います
画質については私は差は感じられません
【携帯性】
両レンズともほぼ同等のサイズで、どちらが優位かは決めかねます
ただどちらのレンズも広角レンズとしては小型軽量ではありますが、
マイクロフォーサーズのレンズでと考えると重いかな?という気もします
【機能性】
どちらのレンズもAF、MFとも全くストレスなく何ら問題を感じていません
【総評】
このレンズ良いと思います
ただ私の用途から考えると8-25mmの方が魅力的ですし、実際に持ち出すことが多いです。
カメラ本体の高感度耐性が上がっている中、絞り一段分の明るさにそれほど優位性を感じられるかというのと、広角レンズである以上、1mmでも広角であることに重きを置くか・・・
非常に悩ましい選択です。
結局私は両レンズともキープなのですが、どちらか一本という事であれば、カメラ本体との相性や撮影のシチュエーションをよく考えて選択すべきだと思います。
5大三元の1本としておすすめできるレンズです
【操作性】
AF/MF切替ができるのは操作性で良いです
【表現力】
広角での35ミリ換算14ミリは表現を高めます
自然風景では頼りになる1本です
【携帯性】
マイクロフォーサーズなのでコンパクト、ただでめ金タイプなので前ダマを扱いには気をつけないと
【機能性】
OM-1ではライブND 撮影ができるのでスローシャッター撮影ではNDフィルターが必要ないのは助かります
手持ちでもスロシャッターが切れます
最短撮影距離 0.2mもいいです
【総評】
自然風景撮影では軽量に済ませたいので、コンパクト軽量は助かります
防滴性能/防塵機構は第一条件です
光芒も表現も素敵です
大三元の1本としておすすめできるレンズです
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![M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268485.jpg) |
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399位 |
361位 |
4.05 (42件) |
317件 |
2011/6/30 |
2011/7/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:56.5x50mm 重量:113g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直に良いレンズです。
【操作性】沈胴を解除する1アクションがめんどくさいと思います。
【表現力】全画角で隅まできっちり写るレンズです。現在では強力な手ブレ補正のサポートを得て、スナップキングレンズとも言えます。
【携帯性】すばらしい。おもちゃ感覚です。
【機能性】レンズが小さいので当然電子補正ですが不自然な処理でありません。オートフォーカスのスピードも気になりません。過分な期待を持たずにパシャパシャ撮れば、期待以上のスペックなはずです。
【総評】このレンズを使いこなせないで、どんなレンズを使いこなせるのかという基本レンズだと思います。高額レンズと比較してあーだこーだ言うような無粋な真似はかっこわるいですよ。
5軽快に使える
もう、2年ほど使っている。
・ 標準ズームは12-50mm F3.5-6.3 EZを使ってきた。やや長いのが不満。カバンに入れいるとかさばる。これは長さが5cm(沈胴)しかなく、手軽に持ち出すには最高である。
・ 解像度や歪みが目立つという印象は無い。軽量であるが日常的なスナップで使うには十分なレンズ性能である。
・ 花の近接でもそこそこ使える。最短25cmをテレ端で使うとそれなりに撮れる。
・ フルサイズ機(NIKON, SONY)を2台持っているが、一日使っていると手首が痛くなってくる。標準レンズで総量1,350gほどだが、これはE-M1で総量615gと圧倒的に軽い。この軽快さは何にも代えがたい。
余談:
カメラ初心者で気軽に日常風景、スナップ写真を楽しみたいという人には、型落ちE-M1 & 本レンズは今、最高のコスパだと思う。
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![M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II R [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000268484.jpg) |
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467位 |
-位 |
4.05 (42件) |
317件 |
2011/6/30 |
2011/7/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:56.5x50mm 重量:113g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直に良いレンズです。
【操作性】沈胴を解除する1アクションがめんどくさいと思います。
【表現力】全画角で隅まできっちり写るレンズです。現在では強力な手ブレ補正のサポートを得て、スナップキングレンズとも言えます。
【携帯性】すばらしい。おもちゃ感覚です。
【機能性】レンズが小さいので当然電子補正ですが不自然な処理でありません。オートフォーカスのスピードも気になりません。過分な期待を持たずにパシャパシャ撮れば、期待以上のスペックなはずです。
【総評】このレンズを使いこなせないで、どんなレンズを使いこなせるのかという基本レンズだと思います。高額レンズと比較してあーだこーだ言うような無粋な真似はかっこわるいですよ。
5軽快に使える
もう、2年ほど使っている。
・ 標準ズームは12-50mm F3.5-6.3 EZを使ってきた。やや長いのが不満。カバンに入れいるとかさばる。これは長さが5cm(沈胴)しかなく、手軽に持ち出すには最高である。
・ 解像度や歪みが目立つという印象は無い。軽量であるが日常的なスナップで使うには十分なレンズ性能である。
・ 花の近接でもそこそこ使える。最短25cmをテレ端で使うとそれなりに撮れる。
・ フルサイズ機(NIKON, SONY)を2台持っているが、一日使っていると手首が痛くなってくる。標準レンズで総量1,350gほどだが、これはE-M1で総量615gと圧倒的に軽い。この軽快さは何にも代えがたい。
余談:
カメラ初心者で気軽に日常風景、スナップ写真を楽しみたいという人には、型落ちE-M1 & 本レンズは今、最高のコスパだと思う。
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![M.ZUIKO DIGITAL 14-42mm F3.5-5.6 II [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000168922.jpg) |
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761位 |
-位 |
3.88 (10件) |
69件 |
2010/11/16 |
2010/12/ 4 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-5.6 |
14〜42mm |
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【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 最大径x長さ:56.5x50mm 重量:112g フィルター径:37mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5パナソニック機でGood
E-P3のツインレンズキットで入手しました。両レンズ共に売るつもりでしたが、ズームの14-42mmは残して、G3、G1、GF2等のパナ機で使って行きます。
パナの14-45mmよりコンパクト、ズーミングがスムーズで静かで気持ち良い、デザインがマッチするので気に入りました。
14-42mmPZもありますが、こちらはE-P3の標準ズームにしました。
画質は比較してないです。メインは単焦点でズームの画質に過度な期待をしてないので、シビアに比較すると、差はあるでしようが、私は気にせず使ってます。
【操作性】
繰り出すのが、面倒と思わなければ問題無いです。ズーミング、MF感はパナのレンズより数段上ですね。
【表現力】
特に問題を感じてません。
【携帯性】
抜群です。携帯性重視で電動ズームの14-42PZ を買いましたが、このレンズを先に買ってたら、買わなかったですね。
【機能性】
パナソニックボディだと、手ぶれ補正が効きません。日中野外なら問題なし。最近のボディなら高感度良くなってるから、なんとかなるかな?私は明るい単焦点使うので問題なしです。
パナもボディ側手ぶれ補正機能付ければ良いなと思います。
フード別売は、オリンパスの評判が下がるので、やめた方が良いと思うな。45mmの時は、あのチープな純正フードを3000円出して買いましたが、二度とメーカー純正は買いません。徹底的にサードパーティーで、対抗して行きます。今回はヤフオクで互換品を買いました。
【デザイン】
オリンパス機より、むしろパナソニック機の方がマッチする。G3に付けたらカッコいいので、売るのをやめました。
【総評】
パナソニック機でも、手軽な標準ズームはこれに決まりです。
5いいレンズです
E-PL2で使用しています。
ブラックボディのレンズキットがないので、ブラックボディとこのレンズを単独で購入しました。
標準レンズとは思えない描写力があって、ズームも日常的によく使う範囲で重宝しています。同じ14-42テでパナからもっと小さい電動レンズが出たようですので、携帯性は4にしましたが、それでもコンパクトで気に入ってます。
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171位 |
-位 |
4.72 (93件) |
1878件 |
2016/9/20 |
2016/11/18 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4 |
12〜100mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x116.5mm 重量:561g フィルター径:72mm
【特長】- 5段の手ぶれ補正機構を搭載し、対応カメラボディ内の5軸手ぶれ補正機構と協調して6.5段の手ぶれ補正効果を発揮する。
- レンズ先端1.5cmの近接撮影性能による最大撮影倍率0.6倍(35mm判換算)のマクロ機能を搭載。
- 小型軽量・防塵防滴・耐低温(-10度)性能を備えた、プロユースのミラーレス用高倍率ズームレンズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異の解像力と手振れ補正で高倍率ズームの常識を覆す一本
【操作性】
M.ZUIKO PROシリーズ共通のL-Fnボタンやマニュアルフォーカスクラッチ機構を搭載しており、操作感は非常に良好です。
手振れ補正(IS)スイッチも付いていて、ここをオフにするとボディ側のISも連動してオフになります。三脚使用時の切り替えがスムーズに行える点は、実戦向きで非常に便利だと感じました。
【表現力】
換算24-200mmという広大なズーム域により、直感的に描いた構図を瞬時に切り取ることができます。
開放F4.0のため、大きなボケを活かした表現には限界がありますが、驚くべきはその解像性能です。F4.0からF5.6にかけての描写は、定評のある「12-40mm F2.8 PRO II」に引けを取らず、高倍率ズームであることを忘れさせるほど緻密。四隅までしっかりと解像します。
少し気になったのは軸上色収差。12-40mm F2.8では完璧に抑制されるシーンでも12-100mmだとフリンジが出る場合があります。(このレンズでフリンジのことはあまり聞かないので、個体差かもしれません)
ただ、12-40mm F2.8 PRO IIと厳密に比較すると、周辺部の倍率色収差がわずかに気になりました。12-40mmでは完璧に抑え込まれているシーンでも、本レンズではF5.6まで絞っても高輝度差のあるエッジ部分などにフリンジが残る場合があります。 もちろん、高倍率ズームの宿命とも言える部分であり、一般的な鑑賞サイズでは問題にならないレベルですが、単焦点や12-40mm並みの「完璧」を求めると、このあたりに設計の差を感じます。
また、強力なISのおかげで暗所でのスローシャッターも苦になりませんが、動体撮影では当然ISO感度を上げる必要があるため、その点は割り切りが必要です。
【携帯性】
マイクロフォーサーズのレンズとしては大柄で重い部類に入ります。
OM-1クラスのボディであればバランスは良く、極端なフロントヘビー感はありませんが、小型なボディに装着すると取り回しに苦労するかもしれません。機動力と引き換えに、これ一本で完結させる「覚悟」が必要なサイズ感です。
【機能性】
AFは極めて高速かつ正確。
そして本レンズ最大の武器は、やはり手振れ補正の効きの良さです。広角端なら4秒程度の露光でも気合で止めることができ、歩留まりを考慮しても2秒程度なら実用範囲内という驚異的な性能を誇ります。
【総評】
「圧倒的な手振れ補正」と「換算200mmの望遠」を重視するなら、これ以上の常用レンズはありません。高倍率ながら全域で12-40mm PRO IIと同等レベルの画質を維持している点には、ただただ脱帽です。
私の場合、主戦場が換算90mmまでの画角であったことと、より明るいF2.8の開放値を優先したため、最終的に「12-40mm F2.8 PRO II」を残して本レンズは手放すことにしましたが、その人気の理由は十分に理解できる名作レンズでした。
5これっきり、これっきりの万能レンズ!
多くの人がおっしゃるように、このレンズは「万能レンズ」です。
鳥撮りとぼけ写真以外のほとんどをこの一本でこなせます。
F4通しのこのレンズは、超望遠でなければ対応できない鳥撮りや、ボケを重視したポートレートなどには向きませんが、実質24-200mmのこのズームは、解像度や発色も含め、一般撮影全般をこれ一本でこなせる優れもの。おまけに近接撮影も得意。おかげで、60mm F2.8マクロの出番がなくなりました。
大きく重いとの評価も目にすることがありますが、実質24-200mmをカバーし、F4.0の明るさ、そして防塵防滴で、しかもコンピュテーショナル・フォトグラフィーにも対応しているのですから、これ以上何を望むか。明るさは前玉の面積に比例しますから、もしF2.8を望むなら、前玉の直径が1.4倍になり、それに応じてレンズ全体も大きくなります。これは物理法則なので、技術で解決できる問題ではありません。マクロ領域の撮影では、F4.0が功を奏し、シビアすぎる被写界深度の薄さをカバーしてくれます。
私は超望遠として300mm F4.0で鳥さんを狙っていますが、追加で欲しいなと思うのは、ボケを生かした撮影が出来る中望遠F1.4〜F2.8のレンズ程度です。タムロンやシグマなどにこれ一本で何でもこなせる便利ズームがありますが、これらはF値が大きく、少しでも薄暗いとノイズが乗りかねません。
総合的に考えて、このレンズは画質も画角も一般撮影全般をカバーでき、しかも防塵防滴の優れものです。カメラもレンズも価格高騰の昨今、中古でお安くこのレンズを手に入れられれば、至福の写真生活が実現することでしょう。
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148位 |
-位 |
4.55 (33件) |
536件 |
2019/2/13 |
2019/3/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜200mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.22m(Wide)/0.7m(Tele) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:77.5x99.7mm 重量:455g フィルター径:72mm
【特長】- ミラーレス一眼用で、35mm判換算で広角24mmから望遠400mmの幅広い焦点距離をカバーする倍率16.6倍のズームレンズ。
- 接合レンズ1枚の軽量なフォーカスレンズでピント合わせを行う「インナーフォーカス方式」を採用。撮影タイムラグが短く、一瞬の撮影機会を逃さない。
- ほこりや水分の侵入を防ぐ密閉シーリングを徹底的に施すことで、「M.ZUIKO PRO」シリーズと同等の防じん・防滴性能を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトで万能
万能すぎて、このレンズばかり使ってしまう。
ただ、冬の薄暮時は屋外でも明るさが不足して、シャッターが切れないこともしばしば。
明るめのレンズとの併用は必至。
5ブルーインパルス撮影専用レンズ
【操作性】
これだけズーム比が大きいので全域スムースとまでは言えない。鏡体を引っ張って倍率を変えようとするとワイド側、望遠側も両端までは動かせない。まあ、そこは素直にズームリングを操作すべき
【表現力】
ワイド側に不満はない。さすがに望遠側は甘くなるが激アマというほどでもない。
【携帯性】
すこぶる良好
【機能性】
いたって普通。
【総評】
購入目的は、ブルーインパルス機動撮影。その点ではこれ以上のレンズはなかなかないと思う。時たま、撮り鉄にも。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000323109.jpg) |
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878位 |
-位 |
4.34 (76件) |
914件 |
2011/12/16 |
2012/1/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m(通常撮影時)/0.2m(マクロモード時) 最大撮影倍率:0.36倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:電動ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:57x83mm 重量:212g フィルター径:52mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離24〜100mmまでカバーする、マイクロフォーサーズマウント用標準ズームレンズ。
- 一定速度で安定したズーミング操作が可能な電動ズーム機構を搭載。手動による操作もできる。
- 独自の「MSC機構」に加えて、「リニアモーター駆動方式」を採用。高速かつ静粛で滑らかにAFを駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティな1本!
最近入手したPanasonic GX7用に、今更ですが中古にて購入しました。
GX7には20oF1.7がセットになっていましたが、購入した目的の一つであるEVFをチルトしてのローアングル用(特にマクロ撮影時)として、当初マクロレンズを検討していたのですが結局オールマイティなこのレンズにしました。
中古で購入時に保護フィルタとメタルフードが付属していましたが、より遮光性が高いであろう純正のLH-55Cを別途追加購入。
【操作性】ズームリング、フォーカスリングとも問題なし。GX7で使用すると、マニュアル・フォーカス時は距離メータが表示されます。
ただ距離が数値で表示されるわけではないので、距離メータというよりはフォーカス方向の確認に使用しています。
ズームを電動にするとカメラの「パワーズーム」の項目を選択できるようになり、ズーム速度(L/M/H)と焦点距離表示(ON/OFF)を設定できます。
「L-Fn」ボタンは使えません。「MACRO」ボタンは手探りでもわかるように、デコ用の立体シールを貼りました。
【表現力】換算24o相当から50o前後の標準域と100o相当の望遠域、換算0.72倍のマクロ撮影、と1本のレンズとは思えない撮影領域だと思います。
昨今のフルサイズや高画質には興味なく、とった写真は自分がPCのモニタやTV、スマホで見るだけなので、満足です。
【携帯性】フードを純正LH-55Cにしたので、バッグへの収まりは良くないですが、総重量が軽いので持ち出した後はバッグから出してストラップで斜め掛けしたままなので問題ありません。
【機能性】これが一番気に入りました。
AF+MFにしているので、AF合焦掌後もフォーカスリングで微調整できます。MFアシストで拡大表示もできます。AVCHD動画を撮る時は、電動ズームにするとスムーズなズーミングが出来ます。
シールのおかげで押しやすくなった「MACRO」ボタンを押しながらさらに奥に繰り出すと、即マクロモードになります。合焦距離も20p〜80pくらいあり、十分納得のいく写真が撮れるので、マクロレンズの購入はやめました。
防塵防滴はGX7の方が対応していないので、雨天時は撮影を避けています。
【総評】多くのキットレンズは14oスタート、12oスタートは12-35とかが多いです。そんな中で、12o〜50o(換算24o〜100o)のズームレンジと換算0.76倍の簡易マクロがこの1本で出来る!素晴らしいレンズだと思います。
もちろんこれより開放F値の明るいレンズやズームレンジの広いレンズはありますが、価格や大きさ、重さを考えたら私の使用目的としては十分満足なレンズです。
5オリンパスのズームレンズで一番のコスパ高だと思う♪
【操作性】
電動ズームは結構ゆったりしたレスポンスでのんびり動きます。
手動切り替えはスライドしてマクロはボタン+スライドで切り替えます。
LUMIXと併用すると回転方向が逆なのはお約束の違和感ポイントです。
【表現力】
広角/望遠全域でほんのり周辺減光は有りますがむしろ味わい深いです。
広角域の歪みは結構補正されててキッチリ系の描写でテレ側もシャープ
マクロモードはレンズ先端ぶつかる位寄れます。
今のラインナップに無いPROレンズとパンケーキズーム(故障多し)の間の性能のバランスの取れた良い写りです。
【携帯性】
パッと見長いのすが細身で軽いのでバランスは良いです。
14-45oF4proと比較
【機能性】
防塵/防滴/インナーズーム/マクロモード/電動ズーム
OMらしい頑張ってるレンズです。
【総評】
人気ないのか中古で1.5万前後で入手出来るコスパ良いレンズです。
12-45oF4proの半額以下って考えるとE-M1やE-M5にはお勧めの1本目
専用フードはLH-55Cなのですが1本は他フード加工して付けてます(見た目)
情報なしで1本買って使い込んで追加するくらい好きなレンズです。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000323108.jpg) |
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326位 |
-位 |
4.34 (76件) |
914件 |
2011/12/16 |
2012/1/27 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F3.5-6.3 |
12〜50mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.35m(通常撮影時)/0.2m(マクロモード時) 最大撮影倍率:0.36倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:電動ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:57x83mm 重量:212g フィルター径:52mm
【特長】- 35mm判換算で焦点距離24〜100mmまでカバーする、マイクロフォーサーズマウント用標準ズームレンズ。
- 一定速度で安定したズーミング操作が可能な電動ズーム機構を搭載。手動による操作もできる。
- 独自の「MSC機構」に加えて、「リニアモーター駆動方式」を採用。高速かつ静粛で滑らかにAFを駆動する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティな1本!
最近入手したPanasonic GX7用に、今更ですが中古にて購入しました。
GX7には20oF1.7がセットになっていましたが、購入した目的の一つであるEVFをチルトしてのローアングル用(特にマクロ撮影時)として、当初マクロレンズを検討していたのですが結局オールマイティなこのレンズにしました。
中古で購入時に保護フィルタとメタルフードが付属していましたが、より遮光性が高いであろう純正のLH-55Cを別途追加購入。
【操作性】ズームリング、フォーカスリングとも問題なし。GX7で使用すると、マニュアル・フォーカス時は距離メータが表示されます。
ただ距離が数値で表示されるわけではないので、距離メータというよりはフォーカス方向の確認に使用しています。
ズームを電動にするとカメラの「パワーズーム」の項目を選択できるようになり、ズーム速度(L/M/H)と焦点距離表示(ON/OFF)を設定できます。
「L-Fn」ボタンは使えません。「MACRO」ボタンは手探りでもわかるように、デコ用の立体シールを貼りました。
【表現力】換算24o相当から50o前後の標準域と100o相当の望遠域、換算0.72倍のマクロ撮影、と1本のレンズとは思えない撮影領域だと思います。
昨今のフルサイズや高画質には興味なく、とった写真は自分がPCのモニタやTV、スマホで見るだけなので、満足です。
【携帯性】フードを純正LH-55Cにしたので、バッグへの収まりは良くないですが、総重量が軽いので持ち出した後はバッグから出してストラップで斜め掛けしたままなので問題ありません。
【機能性】これが一番気に入りました。
AF+MFにしているので、AF合焦掌後もフォーカスリングで微調整できます。MFアシストで拡大表示もできます。AVCHD動画を撮る時は、電動ズームにするとスムーズなズーミングが出来ます。
シールのおかげで押しやすくなった「MACRO」ボタンを押しながらさらに奥に繰り出すと、即マクロモードになります。合焦距離も20p〜80pくらいあり、十分納得のいく写真が撮れるので、マクロレンズの購入はやめました。
防塵防滴はGX7の方が対応していないので、雨天時は撮影を避けています。
【総評】多くのキットレンズは14oスタート、12oスタートは12-35とかが多いです。そんな中で、12o〜50o(換算24o〜100o)のズームレンジと換算0.76倍の簡易マクロがこの1本で出来る!素晴らしいレンズだと思います。
もちろんこれより開放F値の明るいレンズやズームレンジの広いレンズはありますが、価格や大きさ、重さを考えたら私の使用目的としては十分満足なレンズです。
5オリンパスのズームレンズで一番のコスパ高だと思う♪
【操作性】
電動ズームは結構ゆったりしたレスポンスでのんびり動きます。
手動切り替えはスライドしてマクロはボタン+スライドで切り替えます。
LUMIXと併用すると回転方向が逆なのはお約束の違和感ポイントです。
【表現力】
広角/望遠全域でほんのり周辺減光は有りますがむしろ味わい深いです。
広角域の歪みは結構補正されててキッチリ系の描写でテレ側もシャープ
マクロモードはレンズ先端ぶつかる位寄れます。
今のラインナップに無いPROレンズとパンケーキズーム(故障多し)の間の性能のバランスの取れた良い写りです。
【携帯性】
パッと見長いのすが細身で軽いのでバランスは良いです。
14-45oF4proと比較
【機能性】
防塵/防滴/インナーズーム/マクロモード/電動ズーム
OMらしい頑張ってるレンズです。
【総評】
人気ないのか中古で1.5万前後で入手出来るコスパ良いレンズです。
12-45oF4proの半額以下って考えるとE-M1やE-M5にはお勧めの1本目
専用フードはLH-55Cなのですが1本は他フード加工して付けてます(見た目)
情報なしで1本買って使い込んで追加するくらい好きなレンズです。
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531位 |
-位 |
4.61 (47件) |
514件 |
2010/2/ 3 |
2010/6/25 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.0-5.6 |
14〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:260g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行レンズの定番
【操作性】
繰り出さないと使えないタイプではなく、スグ使えます。
【表現力】
どんなレンズと比較するかでしょうね。
ゴイスなレンズと比べてマウント取る事はナンセンスかな。
Wズームのキットレンズと比べれば遜色ありません。
テレ側を開放で使うと周辺減光ガーとか
でもそんなの関係ねぇ♪
お気に入りの明るい単焦点orマクロと魚眼を一緒に持ち歩けば
だいたいの事はできるでしょう。
あと以外と全域で「寄れる」レンズです。
被写体にグット寄り、被写体と背景を大きき引き離せば、
センセーサイズやレンズの明るさに頼らなくとも「ぼけ」は出せますから
機材・レンズを言い訳にしない事!
そのとき手元にある機材で結果を出す為には日頃からの鍛錬・腕次第。
【携帯性】
Wズームを持ち歩くよりは遙かにラクです。
【機能性】
E-P/PL/PM系ボディだと、それでもレンズが大きめですけど
APS-C用のコンパクトな便利ズーム(タムA14等)と比べれば
十分コンパクトです。
AF性能もボディ次第でしょうが、キットレンズ同様、普通にキビキビ動きます。
少なくともジーコレンズではありません。
【総評】
遠征先での撮影、氷点下で海風が吹き付ける中、メンタル的にも
レンズ交換なんておいそれとは出来ないし
20km/日程度の徒歩行軍こなしながらの撮影だと機動力最優先に
手持ちで鉄道の走行写真とかですと便利ズームのほうが有利かなと。
(新幹線を三脚立ててヨンニッパとかロクヨンとかで撮るような場合は別として)
機動力最優先なのでQマウントをメインでしたが、持続性を考えてm4/3に徐々に移行
レンズ含めたトータルの大きさ・重さを減らし、機動力を確保する事を
何より重要視するなら、本品は今でも「ありよりのあり」
後継の「II型」は防塵防滴ですが、手持ちボディが防塵防滴ではないし
(小型ボディならイザという時もポリ袋で簡易防滴に出来る)
お値段も手頃なので、あえて「I型」の中古をサルベージしました。
5なんだかんだ一番使ったレンズ
剣岳登頂に使用。
【操作性】
初代万能レンズ、ズームリングは可もなく不可もなく。
【表現力】
絵は普通だが、万能画角を駆使することで良い絵がとれる。
【携帯性】
この画角でこのサイズ感は凄い。
【機能性】
カバーできる画角が多くて使い勝手は良い。
【総評】
登山という限られた条件の中、1本のみの選択で選んだレンズ。そのくらい当時は万能レンズだった。後にM.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3を購入したので手放したが、当時一番使用していたレンズだったと思う。
今となっては M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II や M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3 が出ているので、あえて本製品を選ぶ理由は無いが、中古で安ければ選択肢としてはアリかと思う。
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486位 |
-位 |
4.78 (9件) |
634件 |
2020/11/17 |
2021/1/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.5 |
150〜400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:115.8x314.3mm 重量:1875g フィルター径:95mm
【特長】- 1.25倍テレコンバーターを内蔵し300-1000mm相当の焦点距離をカバーする高解像、超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」により8段の補正を実現し、1000mm相当での超望遠手持ち撮影を可能にする。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」と組み合わせることで、最大2000mm相当の超望遠撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昆虫撮影にも良好(2024年 Ver.)
2021年秋から使用 使い込むにつれ思いも変化してきた為、評価を変更した所もあります。
OM SYSTEM に 移行しても、新しいレンズとの差異は無いと思われるので 再レビュー を投稿します。
本年は体調の所為で、たいして撮影に出られていませんが、少ない撮影行に外さない心強さを再確認できました。
【操作性】マニュアルとオートフォーカスの切り替えはクリックにして
欲しかった。
マニュアルリングのトルク感は良好。
【表現力】このレンズの前に 300mmf4 を使っていたが、
遜色ない再現性に喜んでいる。
【携帯性】400mm レンズで携帯性を問われても困るが、
4時間持っていても平気であった。
【機能性】ボディー(主に OM-1 MarkU に装着)の範疇かも知れないが、僕は AFターゲット を シングル にして使用している。その為か、合焦までやや遅い気もする。また、迷う事も稀にある。が、許容範囲内であると思う。
【総評】 撮影倍率において、300mmf4 よりもアドバンテージを感じたので買い替え。
近接した撮影にも強く、足元に止まった「チョウ」を撮ることが出来る。
先にも書いたが、MF と AF の切り替えがピントリングのクリックでなされていなかった事が残念。
何と言っても、離れた「チョウ」をまるで手元で撮っているかの様に撮れるのが魅力。
購入時に焦点距離が被るからと 300mmf4 を下取りに出しましたが、本レンズを購入の際に 300mmf4 を下取りに出す事をお考えの方は思い留まって下さい。普段、近所を歩く時に「白いヤツ」は目立ち過ぎます。また、500mm(Telecon使用時)は常用域では無い。と考えられ、普段使いには 300mmf4 が使い易いと考えられます。
5天体写真の紹介+α
(再レビュー)
新生OM-1で天体写真(月)が撮れたので、紹介します。
手持ちハイレゾの5000万画素です。
如何でしょう ?
私の自宅環境では極限だと思います。
実は、三脚使用の8000万画素も挑戦したのですが、
どうしても微細な揺れを止めることができず、断念しました。
その他、野鳥、異風景、昆虫(蝶)の写真をUPします。
(昆虫はE-M1Xです。)
このレンズのお陰で、
長きに渡ったレンズ沼(地獄)から脱出することができました(笑)
おススメの一本です。
------------------------------------------------------
(1回目のレビュー)
キャリアだけは長いハイアマです(笑)
このレンズは、野鳥や昆虫撮影を目的に入手しましたが、
実は、天体撮影も期待していました。
野鳥や昆虫については他の方が紹介していますので、
私は天体写真を紹介したいと思います。
これまで天体写真については、(4/3マウントでは)
ED300F2.8やM.ED300F4に2xテレコンを噛ませて撮影していましたが、
この度、このレンズを手に入れて、
換算2000mmの天体望遠鏡(レンズ )を堪能しております。
1枚目は夜間PM8時頃の撮影、
3枚目は同日夕方PM5時頃の撮影で、画像は未調整です。
それぞれ、ほぼ等倍に拡大した写真もUPしました。
如何でしょう ?
画像のキレとかは単焦点の300mmには敵わない印象ですが、
十分、(天体望遠鏡として)実用になると思います。
ついでに、太陽・夕陽と、木星の写真も紹介します。
木星については衛星が写り込んでいます。
内側から、イオ、エウロパ、ガニメデ、カリストです。
このレンズの凄いところは、固定F値のズームであることです。
フルサイズ単焦点の大砲と、
本来、比較するようなものではないのですが、
それに近い描写能力に加え、
圧倒的な携帯性は、他のマウント・メーカーでは無理でしょう。
新しいカメラ/新生OM-1が3月に出ますが、
2段の感度UP ! これは驚異的ですね !!
感度を1段上げるために、
レンズに多額の投資をしてきたことがバカらしくなります。
是非、手に入れて、このレンズで天体撮影に再挑戦したいと思います。
M4/3レンズより1段明るい旧SHGレンズが無事使えることを祈ります ^^;
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514位 |
-位 |
4.74 (44件) |
3597件 |
2014/9/16 |
2014/11/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2.8 |
40〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79.4x160mm 重量:760g フィルター径:72mm
【特長】- 「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠し、F2.8と明るく、焦点距離で絞り値が変化しない高画質望遠ズームレンズ。
- 雨の中でも撮影できる強力な防じん防滴性能や、ズーミング時に全長が変わらない安定した重心バランスを実現している。
- 「DUAL VCMフォーカスシステム」を採用し、高画質のまま高速AFが可能。テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 1.4×Teleconverter MC-14」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5写りと携帯性が最高です
【操作性】
AFしか使わないので難しいところはありません
【表現力】
開放のボケ味がよくて、遠景を引き寄せるだけでなく、
花の写真を撮るのによく使います。
あとTDRの夜のパレード写真でもF2.8の開放からしっかり写るので
重宝します。
【携帯性】
テレコン込でこの嵩で換算420mmまでイケるので抜群です
【機能性】
AFは最速な部類に入るんじゃないでしょうか?
【総評】
マイクロフォーサーズにマウント替えする決め手になったレンズです。
いつまでも大切にしていきたいですね。
コロナ禍で最近出番がめっきり減ってしまっていますが、
またどこかの風景撮影に連れて行きたいです。
5M4/3鉄板レンズ
M4/3の鉄板レンズです。
【操作性】
インナーズーム式で長さが変わらないので扱いやすいです。
PROレンズならではの高級感があり所有欲を満たされる一品です。
【表現力】
解放2.8からしっかり解像しますし絞ればカリカリです。
1.4テレコンならほぼ画質劣化もありません。
ボケも綺麗でポートレートやマクロ的にも使えて言うことなしです。
【携帯性】
換算300of2.8(テレコン装着で400of4.0)でこの大きさは非常にコンパクトです。
伸縮するレンズフードも便利で携帯性に優れています。
【機能性】
AFも早く、なんの不満もない神レンズです。
【総評】
OM-1が発売されて再度値段が高騰していますね!
新センサーの性能を引き出すにはこのレンズが必須かと思います。
このレンズがあるからM4/3を使用する人がいるほど鉄板レンズです。
せっかくですから無理しても1.4倍テレコンセット買っておいたほうが幸せになれます。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000151308.jpg) |
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897位 |
-位 |
4.38 (11件) |
69件 |
2010/9/14 |
2010/10/29 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4-5.6 |
40〜150mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF 望遠:○ 最大径x長さ:63.5x83mm 重量:190g フィルター径:58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5あえて旧型を
Rが出て間もなく、値段が下がったので買いました。2012.4中旬の今よりはるかに安買ったでですが、今の値段ならこれもRも買わないでしょう。Rについて質感の悪さを書いている方がいましたが、高品質な感じは全然ないです。でも望遠側はかなり頑張ります。デジタルテレコンと併用すると600mmまで撮れるのでかなり便利なレンズです。マウントがチャチでカメラを落としたらレンズが付け根から折れました。カメラ落とす方が悪いんですが。E-P3で使っていましたが、OM-Dにしてまた買いました。このときもAmazonで22Kちょっとしかしなかったです(新品です)。
5マイクロフォーサーズらしく、手軽に・シャープに撮れるレンズ
M.ZD 40-150mm F4.0-5.6 Rが出た瞬間に買いましたが、メーカーに問い合わせたところデザインの見直しのみでAFや光学系には差異が無いというのことでこちらを選びました。E-P3にて使用しています。
【操作性】軽いので取り扱いが非常に楽です。カメラの保持に不利な状況でもなければ、手ブレ補正OFFでもテレ端1/60ぐらいでもあまりブレずに撮れます。換算300mmとなるとファインダーを覗いたときの揺れも心配でパナの45-200mmとも迷いましたが、実際にはレンズ内手ブレ補正無しでも殆ど困ることがなかったのでコチラを選んで正解でした。取り回しが楽なので、ちょっとでも望遠が欲しいと思ったらすぐさま付け替える気になるのもポイントです。
【表現力】絞り開放から十分シャープに撮れるので安心して使えます。それでもほんの少し絞りますと解像MAXを迎えますので、余裕があり解像度重視のときはF6.3〜F8ぐらいまで絞ってやると良いようです。E-P3にて使用する限り、F11から回折により解像度の低下が見られるので、絞り上げるときでもF13ぐらいが限界です。
レンズの明るさ・焦点距離的にも大きなボケは望めませんが、テレ端近くで開放だと使いやすい場面も多いです。また、そこそこ寄れるので作例によっては上手く背景も処理することが出来ます。なによりボケの形自体はとてもスムーズで自然なので好印象です。
【携帯性】Φ58mmなので太さはややありますが、長さは十分抑えられていると思います。折角のミラーレスなのでやや小型のカメラバッグ(エツミのFMCP-BE)を買いましたが、縦でも横でもスッキリと収まるので大変満足しています。何より200gを切る軽さは大変重宝しています。
【機能性】E-P3のAFポイントを1点のみで使用しすることが多いのですが、形が比較的しっかりしててある程度面積のあるもの(AFポイントの四角より少し大きめぐらい)でしたらAFが迷ったり外したりすることは殆どありません。反対に紅葉の撮るときや桜の花を撮るときのように、前後に交錯している場面ではAF合焦はするものの、よく分からないところに合うことが多々あります。こういう場面では出来るだけMFも用いるようにしていますが、MFの操作性はそれ程良くありません。個人的にはここが一番の減点ポイントです(^^;)
【総評】主に携帯性の面で使い勝手に優れ、また購入当初想像していたよりも大変よく写ります。"普通に撮る分"にはこれで十分に感じますし、オススメします。使い続けてると日に日にお気に入り度が増してきたレンズのひとつです(笑
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000463666.jpg) |
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212位 |
-位 |
4.43 (112件) |
1806件 |
2013/1/30 |
2013/3/ 1 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.8-6.7 |
75〜300mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.9m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 最大径x長さ:69x116.5mm 重量:423g フィルター径:58mm
【特長】- さまざまなアングルから迫力のあるショットが狙える、小型・軽量の超望遠ズームレンズ。高速・静音のオートフォーカス「MSC機構」を搭載。
- レンズ表面に「ZEROコーティング」を施すことで、ゴーストやフレアを抑え、逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現。
- OM-DやPENシリーズのボディ内手ブレ補正と組み合わせることで、すぐれた手ブレ補正効果を発揮し、快適な超望遠撮影を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5このレンズ意外に良いです。
最初はM.Zuiko100-400mmF5-6.3ISが発売までの繋ぎで購入
しましたが。その後、M.Zuiko100-400mmF5-6.3ISを
M.Zuiko300mm F4.0 ISに乗り換えて導入してからは
更に出番は減りましたが。F6.7と望遠端は暗いですが
意外に良く写ります。
【操作性】
ズームリングの重さが凄く軽いです。
【表現力】
最初は、望遠端が暗いので甘くなりやすいと思いましたが。
再度使って見てEM-1MarkV、EM-Xで高感度ノイズ出ない程度
感度を上げて見てシャッター速度稼ぐ様にしたら
EM-1MarkVとEM-1Xのボデイ内の強力手ぶれ補正の
効果で意外や意外、この価格のレンズで600mm相当
のレンズとしては良く解像しているので予想を嬉しい
意味で裏切ってくれました。
【携帯性】
軽量コンパクトで取り回しが良いです。
【機能性】
特に問題ないですが。出来れば防塵防滴、
望遠端F5.6位にして欲しい所ですね。
再度、使って見てEM-1MarkV、EM-1Xのボデイ内手ぶれ補正
との組み合わせで写りの良さとEM-1MarkV、EM-1Xボデイ
の手ぶれ補正の強力さも再認識しました。
【総評】
3万円から4万円台で望遠端が600mm相当でこれだけ良く
写れば満足の一言。ただ防塵防滴と望遠端でF5.6
位までに改良版が発売されれば更に満足という
ちょっと惜しい所です。でも手軽に超望遠レンズという
方にはお勧めの1本でもあります。
5軽さは正義
【操作性】
ズームとMF位で特に操作に習熟を要することはありません。
【表現力】
テレ端で甘いと言われていますが他に超望遠レンズを使ったことが
ないし、ほぼテレ端でしか使わないのでなんとも言えません。
【携帯性】
最高です。軽い小さい!!まさにマイクロフォーサーズの利点を
最大限に発揮しています。
【機能性】
明るい所では問題ありません。
開放F値が6.7なので暗い所ではISOが上がって厳しいです。
暗い所ではAFも迷いがちです。
【総評】
EM5-MKVと組み合わせて鳥撮りに使っています。
他の方も書いていますが、首にかけたまま半日以上
ブラブラするので軽いのは大変ありがたいです。
換算600mmでは、鳥撮りには焦点距離がどうのと
言われますが、デジタルテレコンを使えば1,200mmです。
私のように画質に拘りがない者には十分な画質だと思います。
OMDSでこの上の望遠レンズの100-400は重量1,120gです。
当レンズは423gだから2.6倍以上です。
重すぎて手を出す気にはなれません。
当レンズはOMDSのオンラインストア販売終了となっており
噂通りリニューアルされるかと思われます。
個人的には、軽さは維持して今よりAFが早く正確になって
欲しいです。
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