対応マウント:マイクロフォーサーズマウント系のズームレンズ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 対応マウント:マイクロフォーサーズマウント系 ズームレンズ

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
フィルター径:95mm 対応マウント:マイクロフォーサーズマウント系
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え ズームレンズ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え ズームレンズ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録145OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO 190位 4.61
(9件)
276件 2023/3/10  マイクロフォーサーズマウント系 F4.5 150〜400mm   95mm
【スペック】
最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:115.8x314.3mm 重量:1875g 
【特長】
  • 1000mm相当での手持ち撮影を可能にする超望遠PROレンズ。マイクロフォーサーズのプロフェッショナル交換レンズシリーズ「M.ZUIKO PRO」に属する。
  • プロの要求に応える解像性能をズーム全域で実現したうえ、最大8段分の高い補正効果を発揮する5軸シンクロ手ブレ補正にも対応。
  • 1.25倍のテレコンバーターを本体に内蔵。大口径超望遠ズームレンズながら小型軽量で機動力にすぐれ、防じん・防滴・耐低温性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
51年余り使ってみて

鳥撮影の場合ですと基本被写体との距離があるために ほとんどのシーンで望遠端で使う事が想定されます。 そのため、超望遠単焦点でも困らない場合も多いのですが、 足ズームでは及ばない広角域が必要とされる状況では ズームで引き対処出来るのは非常にありがたいです。 今までは少しでも大きく撮りたい一心でしたが、 時には一歩引いて環境も取り入れた撮影も 自然と出来るようになりましたので 引き出しが増えた気がしました。 また本レンズでは内蔵テレコンを含めたインナーズームで 重量バランスに大きな変化はなく使っていて快適です。 とは言え、2kgのレンズは山中徒歩では負担になる重量です。 肩や首に負荷が掛からないようチェストバッグの肩クッションを追加して 中心のポケット部分にレンズの三脚座を引っかけて移動しています。 ◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━・ * サンプル画像について この冬に見かけた身近な野鳥たちです。 等倍でトリミングした画像を連結しました。 (画像は劣化しているかもしれません) * サンプル動画(ツバメ)について 等倍でトリミングしてタイムラプス動画化しました。 (1秒間に表示1枚表示) 距離は20mぐらいで200mm前後です。 これ以上望遠使用だと追いきれない(フレームアウト)です。(*注1) 遠くだと400〜500mmも使用しますが、まぐれで撮れることもあります。 しかしながら、そもそも遠くだと鳥が小さいので解像しません。 高速のシャッタースピードも要求されるので中々の強敵です。(*注2) (*注1、*注2)= 個人差あり私の場合です。

5MFTの真価を引き出すフラッグシップ超望遠ズーム

【操作性】 ズームリングとフォーカスリングのトルク感が絶妙で、超望遠域でも精密な操作が可能です。各種ファンクションスイッチの配置も秀逸で、撮影中に素早く設定変更できます。フォーカスリミッターやISモード切替も手元で完結し、野鳥撮影時のレスポンスは申し分ありません。AFは高速かつ正確で、OM-1系との組み合わせでは被写体認識AFが威力を発揮します。 【表現力】 開放F4.5から周辺部まで高いシャープネスを維持しており、PROレンズの名に恥じない描写力です。内蔵1.25倍テレコン使用時でもF5.6と明るく、画質低下は最小限に抑えられています。ボケ味も滑らかで、野鳥や動物のポートレート的な撮影にも適しています。逆光耐性も優秀で、ZEROコーティングの効果を実感できます。色収差の補正も見事です。 【携帯性】 換算300-800mmの超望遠ズームとしては約1875gと驚異的な軽さですが、フルサイズの同等レンズと比較しての話であり、一日中手持ちで振り回すにはそれなりの体力が必要です。三脚座の回転は滑らかで、縦横の切り替えもスムーズ。重心バランスが良く、OM-1との組み合わせでは取り回しやすい印象です。 【機能性】 内蔵1.25倍テレコンバーターは本レンズ最大の特徴で、ワンタッチで換算1000mmまで拡張できる利便性は唯一無二です。さらにMC-14やMC-20との併用で最大換算2000mmに到達します。ボディ内ISとの協調補正で最大8段の手ブレ補正を実現し、超望遠域での手持ち撮影を強力にサポートします。防塵防滴耐低温設計もフィールド撮影に安心感を与えます。 【総評】 マイクロフォーサーズシステムの真価を最大限に引き出すフラッグシップ超望遠ズームです。価格は非常に高価ですが、換算300-800mmを通しF4.5でカバーし、内蔵テレコンで1000mmまで拡張できるレンズは他に存在しません。野鳥や航空機など超望遠が必要な撮影において、機動力と画質を高い次元で両立させた唯一無二の存在です。

お気に入り登録127OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 150-600mm F5.0-6.3 ISのスペックをもっと見る
OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 150-600mm F5.0-6.3 IS
  • ¥―
203位 4.00
(3件)
449件 2024/1/30  マイクロフォーサーズマウント系 F5-6.3 150〜600mm   95mm
【スペック】
最短撮影距離:0.56m 最大撮影倍率:0.35倍(Wide)/0.2倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:109.4x264.4mm 重量:2065g 
【特長】
  • レンズ単体で1200mm相当、テレコン使用時に最大で2400mm相当を実現した超望遠ズームレンズ。長い焦点距離を生かし、野鳥などの撮影に威力を発揮。
  • 強力な手ブレ補正により、手持ち超望遠撮影を可能にする。IPX1の防滴性能と防じんに配慮した設計。
  • ズームリング操作に加えて、レンズの先端を持って前後に動かし素早く安定したズーミングが可能な直進ズーム操作に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5大きく重いが唯一無二。遠くの物や人を大きく撮りたい人に

【操作性】 スムースにスイッチを切り替えての直進ズームが便利です。ズームロックにするとレンズが自重で伸びてしまわないようにできます。 【表現力】 素直な描写。ボケもキレイ。 【携帯性】 換算1200mmであることを考えると非常に軽量。 【機能性】 シンクロ手振れ補正が驚異的。静止画像であれば手持ち撮影も可能。C−AF(動体撮影)は一脚か三脚がないと厳しい。 【総評】 驚愕の換算1200mmのレンズは唯一無二。描写も悪くないし、AFも超速ではないが速い。遠くのものを大きく撮りたい方にはお薦めできる。

5正直重いです

入手3ヶ月のレビューです。(なんとなく圧を感じてしまったので書き込みます) 【操作性】 スイッチ類は左側にまとめられており適度な硬さもあるので誤操作の心配も特にありません。ズームトルク/ロックスイッチをSに設定すれば直進ズームに問題なく操作できます。(SでもTでも自重で伸びますのでご注意) 【表現力】 このお値段であればもう少し頑張って欲しいですが、PROレンズではないので個人的には許容範囲です。 テレコンを使用しても画質の劣化は気にならないです。 【携帯性】 この仕様のレンズに携帯生を求めるのは酷ですが大きくて重いです。(今のところ手持ちで振り回していますが) マイクロフォーサズの小型軽量のコンセプトの真逆にいるレンズですので肩掛けのストラップをご準備ください。 なおウチの奥さんは「重くて保持できない」とのことです。 【機能性】 フォーカスリミッターを使用すれば、AFは比較的快適に機能しています。 手振れ補正はすばらしいです。手持ち840mm(テレコン使用)、1/100sec以下でも撮影できます。 この焦点距離で近接撮影ができるので、思わず被写体が近づいてきても対応できるので重宝しています。 高望みをするなら、MFクラッチ機構が欲しいです。 【総評】 十分な腕力があり、何よりお値段が下がれば、鳥撮りさんにオススメできるレンズです。 ズームレンズですので、ワイド側で対象を探し直進ズームで構図を決めれば手持ちによる手ブレなど気にせず撮影できます。 とにかく三脚不要で鳥が撮れることが一番です。(要:腕力ですが) 止まりものは歩留まりが高いですが、飛びものはそれなりに低くなります。 あとは本体側(OM-1)のファームウエアVer.up待ちです。(色々期待していますのでお願いします)

お気に入り登録206M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO -位 4.78
(9件)
634件 2020/11/17  マイクロフォーサーズマウント系 F4.5 150〜400mm   95mm
【スペック】
最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:115.8x314.3mm 重量:1875g 
【特長】
  • 1.25倍テレコンバーターを内蔵し300-1000mm相当の焦点距離をカバーする高解像、超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」により8段の補正を実現し、1000mm相当での超望遠手持ち撮影を可能にする。
  • 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」と組み合わせることで、最大2000mm相当の超望遠撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5昆虫撮影にも良好(2024年 Ver.)

2021年秋から使用 使い込むにつれ思いも変化してきた為、評価を変更した所もあります。 OM SYSTEM に 移行しても、新しいレンズとの差異は無いと思われるので 再レビュー を投稿します。 本年は体調の所為で、たいして撮影に出られていませんが、少ない撮影行に外さない心強さを再確認できました。 【操作性】マニュアルとオートフォーカスの切り替えはクリックにして      欲しかった。      マニュアルリングのトルク感は良好。 【表現力】このレンズの前に 300mmf4 を使っていたが、      遜色ない再現性に喜んでいる。 【携帯性】400mm レンズで携帯性を問われても困るが、      4時間持っていても平気であった。 【機能性】ボディー(主に OM-1 MarkU に装着)の範疇かも知れないが、僕は AFターゲット を シングル にして使用している。その為か、合焦までやや遅い気もする。また、迷う事も稀にある。が、許容範囲内であると思う。 【総評】 撮影倍率において、300mmf4 よりもアドバンテージを感じたので買い替え。 近接した撮影にも強く、足元に止まった「チョウ」を撮ることが出来る。 先にも書いたが、MF と AF の切り替えがピントリングのクリックでなされていなかった事が残念。 何と言っても、離れた「チョウ」をまるで手元で撮っているかの様に撮れるのが魅力。 購入時に焦点距離が被るからと 300mmf4 を下取りに出しましたが、本レンズを購入の際に 300mmf4 を下取りに出す事をお考えの方は思い留まって下さい。普段、近所を歩く時に「白いヤツ」は目立ち過ぎます。また、500mm(Telecon使用時)は常用域では無い。と考えられ、普段使いには 300mmf4 が使い易いと考えられます。

5天体写真の紹介+α

(再レビュー) 新生OM-1で天体写真(月)が撮れたので、紹介します。 手持ちハイレゾの5000万画素です。 如何でしょう ? 私の自宅環境では極限だと思います。 実は、三脚使用の8000万画素も挑戦したのですが、 どうしても微細な揺れを止めることができず、断念しました。 その他、野鳥、異風景、昆虫(蝶)の写真をUPします。 (昆虫はE-M1Xです。) このレンズのお陰で、 長きに渡ったレンズ沼(地獄)から脱出することができました(笑) おススメの一本です。 ------------------------------------------------------ (1回目のレビュー) キャリアだけは長いハイアマです(笑) このレンズは、野鳥や昆虫撮影を目的に入手しましたが、 実は、天体撮影も期待していました。 野鳥や昆虫については他の方が紹介していますので、 私は天体写真を紹介したいと思います。 これまで天体写真については、(4/3マウントでは) ED300F2.8やM.ED300F4に2xテレコンを噛ませて撮影していましたが、 この度、このレンズを手に入れて、 換算2000mmの天体望遠鏡(レンズ )を堪能しております。 1枚目は夜間PM8時頃の撮影、 3枚目は同日夕方PM5時頃の撮影で、画像は未調整です。 それぞれ、ほぼ等倍に拡大した写真もUPしました。 如何でしょう ? 画像のキレとかは単焦点の300mmには敵わない印象ですが、 十分、(天体望遠鏡として)実用になると思います。 ついでに、太陽・夕陽と、木星の写真も紹介します。 木星については衛星が写り込んでいます。 内側から、イオ、エウロパ、ガニメデ、カリストです。 このレンズの凄いところは、固定F値のズームであることです。 フルサイズ単焦点の大砲と、 本来、比較するようなものではないのですが、 それに近い描写能力に加え、 圧倒的な携帯性は、他のマウント・メーカーでは無理でしょう。 新しいカメラ/新生OM-1が3月に出ますが、 2段の感度UP ! これは驚異的ですね !! 感度を1段上げるために、 レンズに多額の投資をしてきたことがバカらしくなります。 是非、手に入れて、このレンズで天体撮影に再挑戦したいと思います。 M4/3レンズより1段明るい旧SHGレンズが無事使えることを祈ります ^^;

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。