フォーカス:AF/MF 富士フイルム(FUJIFILM)のズームレンズ 人気売れ筋ランキング

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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録360フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR IIのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR II 7位 4.40
(17件)
185件 2024/10/15  Xマウント系 F2.8 16〜55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 重量:410g フィルター径:72mm 
【特長】
  • 従来比約4割の軽量化を実現した大口径標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」のフラッグシップモデル。
  • 広角16mm(35mm判換算:24mm相当)から中望遠55mm(35mm判換算:84mm相当)のズーム全域を開放絞り値F2.8の明るさで撮影可能。
  • 絞り操作時のクリックの有無を切り替えできる「絞りクリックスイッチ」を採用。クリックなしの設定では明るさの変化をなめらかにできる。
この製品をおすすめするレビュー
5レッドバッジの軽量の新型 当然のように素晴らしい

Xシリーズ複数台使用 キャノンフルサイズ GFXを経て Xシリーズに落ち着こうとしてます Xシリーズはレンズが豊富で フルサイズと比べると圧倒的に安い 写りはとても素晴らしい 【操作性】シンプル 絞りのクリックの切り替えくらいかな 【表現力】素晴らしい おそらく初号機でも素晴らしいと思うけど 何より軽い 重量気にしないなら 初号機でもいいと思う 口径小さくなってるので ひょっとして好みが違うかも 【携帯性】軽いので 【機能性】素晴らしい 当たり前だけど 50-140とつながるので とても効率よくなります 【総評】とても素晴らしい 2025/11現在 在庫なしばかり 中古美品をあわててクリックしました 繰り返しますが重量気にしない方は旧型でもいいと思う

5F2.8で換算24mm-82.5mmなのが嬉しい

【操作性】  ズームリング、ピントリングがヌルっと滑らかな動きで  変に重くない。  ズームの回転角も大きくなく適度です。 【表現力】  これには驚いています。とても好感が持てます。  文字ではなく写真で。 【携帯性】  今回はE5に装着ですが、大三元としてN・C社比較で  圧倒的にコンパクト  その割に重さを感じるのはレンズの塊感ですね。 【機能性】  絞りリングのクリック感はもう少し残した方が  メリハリ出ていいと思います。 【総評】  E5購入に合わせての入手ですが、このケース多いかも。  買って大正解でした。  F2.8で換算82.5mmってのが便利です。  T型U型の比較をいろんなサイトで確認しました。  価格より新しい方を選択して満足しています。  マウントアダプター経由でZ機にも使っています。    

お気に入り登録535フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR 56位 4.36
(28件)
341件 2021/1/28  Xマウント系 F4-5.6 70〜300mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.83m 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 重量:580g フィルター径:67mm 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズの超望遠ズームレンズ。長さ132.5mm・質量約580gの小型軽量を実現。
  • 中望遠70mm-超望遠300mm(35mm判換算:107mm-457mm相当)の焦点距離を備え、望遠側の幅広い撮影領域を1本でカバーする。
  • 強力な手ブレ補正機能も搭載し、スポーツ撮影やネイチャーフォトなどで威力を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDとの解像度比較

長らくフォーサーズコンデジ使っていたのを1年前にX-T50を購入、同時にタムロンの便利ズーム・18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXDを買った者です。 軽さを重視しつつも手ブレ補正有りにこだわってエントリークラスでなくT50にしたのですがサードパーティ製の手ブレ補正有レンズにするとボディの手ブレ補正は無効化されるのですよね。 で、件の18-300mmは非公開ながら広角望遠共に3-4段と言われており、使っていてもそれぐらいだと感じました。 私は明るくないところでサッと撮ること多いので、これだとわりとブレます笑 なのでレンズのOIS自体が5.5段と勝り、加えてボディのIBISと協調するので手ブレ補正効果は間違いなく上回るであろう本レンズの買い増し検討し、海外YouTuberの比較動画を見ても手ブレの明白な差は勿論、色合いも違いあって使い分けアリかと購入踏み切りました。 あと2点、望遠端のマクロ性能上回る(昆虫撮影に良し)のと、調べたら解像度も思ってたより優る様子だから、というのも大きいです。 このような購入動機なので、 タムロン 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD このフジノンレンズ XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR をキャンバスイラストボードを用いて静体撮り比べてみました。 いずれもISO3200、ホワイトバランス蛍光灯2です。 解像度、事前に調べていた感触以上に違いました。 中央付近はフジがやや優るという程度ですけれど、周辺が大きく違います。 フジは周辺でもそんなに落ちない一方、タムロンは明らかに甘くなってます。 四隅は特に分かりやすい。 ※4枚目の150mmだけ中央付近も目に見えて解像度違いますが、倍率に差が出てしまってるせい?? 色合いの違いは好み次第として、 手ブレだけでなく解像度もこれだけ差があるのなら買い増して良かったなと思います。 なお機能性が満点でないのは、フードを逆向きに取り付けると望遠にかなり繰り出さないとフォーカスリングが回せずズームリングも回しづらくなるからです。 またC-PLフィルター装着してますのでフード付けても回せる窓あれば有難かったですね。

5望遠ズームレンズですがマクロ撮影にも使えます!

【操作性】 35mm換算で最大450mmのズームレンズですが手持ちでも扱えます。最短撮影距離が83pとマクロ的な撮影も可能です。 【表現力】 マクロ撮影でもとても写りが良くて気に入っています。 【携帯性】 35mm換算で最大450mmのズームレンズですが、このクラスにしては約580gと軽くて携帯性も良いです。 【機能性】 AF精度も問題なくマクロ撮影でもしっかり動いてくれます。 【総評】 35mm換算で最大450mmの望遠ズームレンズですが手持ちでも扱えて気に入っています。 特に望遠レンズでのマクロ撮影が、ボケ感も良くて花などの撮影に愛用しています。 軽いFX-T50との組み合わせで使っていますが、携帯性も良いです。

お気に入り登録259フジノンレンズ XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16-50mmF2.8-4.8 R LM WR
  • ¥92,500
  • ディーライズ
    (全33店舗)
82位 4.16
(17件)
57件 2024/5/16  Xマウント系 F2.8-4.8 16〜50mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:65x71.4mm 重量:240g フィルター径:58mm 
【特長】
  • 広角16mmから中望遠50mmの焦点距離を備えた標準ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」に属する。
  • ズーム全域で「Xシリーズ」第5世代の裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーに対応した高い解像性能と、軽量な質量約240gを両立。
  • 高速・高精度なAF、テレ端での最大撮影倍率0.3倍(35mm判換算:最大撮影倍率0.45倍相当)、防じん・防滴・-10度の耐低温構造により幅広いシーンで使える。
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5良くできた標準レンズ

程度の良い中古品を購入しました。X-T50に組合せて、花撮り中心に使用しています。 解像感が高く、ボケ感も自分的には満足できるレベルです。 インナーズーム機構のため、埃侵入も防ぎやすく重宝しています。

5周辺部の解像感高く緻密なストーリー感。機動力は最高。

高画素数で機動性が高いコンパクトなシステムが欲しくて、X-T50と同時に購入しました。 旅行や日常では強力な機動力携帯性が威力を発揮、 特記したいのは、中央から少し離れた領域での解像感が素晴らしく スタジオ撮影では広角側で背景情報を映しこんで緻密なストーリー感を高めてくれます。 フルサイズ機はボケや空気感、X-T50+XF16-50がストーリー性を担当、と言う感じで併用してます。 【操作性、質感】 金属ボディで高級感がある。 ズームリングは適度な摺動感、勝手に伸びてしまうこともない。 絞りリングが付いているのがとても良い。動きはやや軽い。 【表現力】 これが素晴らしかった。 写したい被写体の顔や瞳は通常中央より少し周辺にあります。 このレンズはその辺りの解像感が抜群によい。 4000万画素の性能を十分生かしてくれます。 【携帯性】 X-T50との組み合わせは最高で、いつも仕事カバンに入れて持ち運んでいます。 綺麗な光があればその場で取り出して撮っています。最高、文句なし。 【機能性】 過不足なし 【総評】 最初はスペックしょぼいと思っていましたが使ってみると素晴らしくメインレンズにもなっています。

お気に入り登録106フジノンレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 OIS [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC13-33mmF3.5-6.3 OIS [ブラック] 86位 5.00
(1件)
27件 2025/10/23  Xマウント系 F3.5-6.3 13〜33mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 重量:125g フィルター径:49mm 
この製品をおすすめするレビュー
5こういうレンズが欲しかった。

以前、パナソニックのフルサイズミラーレスを使っていたことがあり、 その時のレンズが20-60mmというレンズでした。 広角側に振った標準ズームで、とても使い勝手が良かったです。 最近、Xマウントに復帰し、真っ先にこのXC13ー33mmを購入しました。 画質はシャープで解像感もOK。 寄れるのも非常に良いです。 なにより軽くてコンパクトです。 XCシリーズなのでXFシリーズと比較するとチープな作りではありますが、 富士フイルムのXCシリーズはかねてより高画質で名が通っており、 当レンズも同様です。 フルサイズ換算で20-50mmなので、もう少し望遠側が欲しいところ ではありますが、当方はX-E5、X-T5の4000万画素クラスのボディで 使いますので、クロップも使うとさらに使い勝手が良くなります。 付けっぱなしの普段使いや、旅行にも最適なレンズかと思います。

お気に入り登録305フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [ブラック]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [ブラック] 173位 4.21
(57件)
569件 2018/1/31  Xマウント系 F3.5-5.6 15〜45mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:62.6x44.2mm 重量:135g フィルター径:52mm 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズとして、最小・最軽量(※発売時点)の標準ズームレンズ。
  • 電動ズーム機能を初めて搭載し、使用頻度が高い23〜69mm相当(※35mm判換算)の焦点距離をカバーしている。
  • フォーカスレンズをステッピングモーターで駆動させるため、高速かつ静音なAFを実現している。3.0段分の光学式手振れ補正機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5改めて評価されるべきレンズ

ふとアルバムを見返した時にいいなと思った写真は何故かコイツが撮ってくれている。 見た目はチープで好みが分かれるが、実力は本物だった。 明るさが足りないことだけ残念。

5Xユーザー必携

プラ筐体による圧倒的な軽さ、思ったより表現力のある描写、15mm〜使える利便性 おまけズーム扱いは勿体ない。 魅力的なレンズが多くあるけど、何を持つにしても一度このレンズを使ってほしい。

お気に入り登録596フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR 190位 4.66
(51件)
390件 2014/9/10  Xマウント系 F2.8 50〜140mm  
【スペック】
最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:82.9x175.9mm 重量:995g フィルター径:72mm 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値2.8を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用望遠ズームレンズのフラッグシップモデル。
  • 3つのリニアモーターを採用した「トリプル・リニアモーター」を搭載。高速・高精度で静かなAFにより快適に撮影できる。
  • 高性能ジャイロセンサーと独自のアルゴリズムを採用し、5.0段の手ブレ補正効果を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5レッドバッジ第二弾

【操作性】 小難しいスイッチは特にない 【表現力】 ニコン、オリンパスと違ってかっきりクッキリと言うものではない気がします。 【携帯性】 フルサイズ70-200に比べたらコンパクト。 【機能性】 まぁ、いいんじゃ… 【総評】 ニコンの70-200/Gに比べたらカリカリ感はありませんが、ふわっとした感じがお気に入りです。 カリカリさせたいなら単焦点。お便利ズームとして買いましたが満足感は高いです。 しかしながら、皆様がご指摘の通りフードのロックがダメすぎる。 2026年にフジフイルム追加の際に再度購入。 10年近く前に発売されたレンズですが、これしかないので購入。 それでも、イイ写りします。ただし三脚座とかをアップデートしたU型を希望します。

5輝く赤バッジ Xマウントのエース 三脚座の緩みに注意

一眼レフからずーっとキャノン キャノンフルサイズR3 R6 mark2 富士フイルムGFX GFXとXマウント併用を経由して Xマウント一本化に落ち着きました 理由 動き物を撮る 複数台運用したい マウント一本化したい レンズラインナップは揃えたい 少しは軽量化したい などなど フルサイズやGFXと比べれば  劇的に軽くて安い もちろんGFXの圧倒的な画質には敵いませんが GFXでモータースポーツは撮れないし しかし愛用してきた機材を手放すのはとても辛い いわゆる70-200レンジで使うと思いますので 実際 75-210くらい 常に大活躍 (2025/11現在 16-55 U在庫なしで買えない現状) 要するに標準ズーム持ってないので 当然このレンズばかりの今 【操作性】シンプル 【フードの小窓の謎】 フードの小窓が開閉式ではなく 取れてしまう仕様 この仕様は謎 下側にすれば外したまま運用できるのか? 光が入ってしまうが この小窓開けてplフィルター回すやつ ぜったい無くす自信あるので もうパーマセルテープで止めました plフィルター回す時は手を入れるか フード外します 富士ユーザーの方たち ぶつぶつ言いながら使うのが特徴 笑 【三脚座】 三脚座はアルカスイス互換ではありません アルカスイス互換のクランプ使用の方はプレートが必要 三脚座の緩みは常にチェックしましょう 新しい150-600 はアルカスイス互換 小窓も開閉式 プレートつけて 1キロちょうどくらいですね 【表現力】2014年発売らしい  16-55は2015発売で2024にUが発売 このレンズも10年経ってるけど 新型の噂はなし めちゃくちゃいいですね 言い過ぎかもしれないけど それぞれの距離ごとに単焦点レベル 察するに16-55の初代もめちゃくちゃいいはず 初代なら10万円前後で買える しかし すでに発売されてるのと  かなり軽量化されてるので 注文して待ってます 【携帯性】軽くはないけど フルサイズの70-200と比べれば かなり軽いはず? プレートつけてちょうど1キロくらい 【機能性】風景でも普段でもスポーツでもよく使う距離 大活躍中 【総評】古さは感じない 富士フイルムで風景を撮る方はぜったい必要ですね 安易にサードパーティーの高倍率で妥協しないように  このレンズを選ぶのがいいと思う

お気に入り登録497フジノンレンズ XF16-80mmF4 R OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16-80mmF4 R OIS WR 203位 4.27
(36件)
440件 2019/7/18  Xマウント系 F4 16〜80mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 重量:440g フィルター径:72mm 
【特長】
  • 5倍ズームを備えたXシリーズ用標準ズームレンズ。広角から中望遠までの焦点距離全域で、開放F値4の明るさを実現。
  • 6.0段手ブレ補正機能を搭載し、手持ちによる夜景撮影や室内撮影でも独自の「X-Trans CMOSセンサー」の性能を引き出し、高画質な写真撮影ができる。
  • 一般的な35mm判ミラーレスデジタルカメラ用3倍ズームレンズとほぼ同等の質量・全長ながら、より幅広い焦点距離をカバーする5倍ズームが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5便利なお散歩用レンズ

【操作性】 絞りリングは固めで、ファインダーを覗きながらの操作がちょっと大変です。不用意に回ることはないので、このくらいでちょうどいいのかもしれません。 逆にズームリングは軽めで、少しズームした状態で持ち歩いているといつの間にか80mmまで伸びていることがあります。16mmに縮めておけば伸びてきません。 【表現力】 単焦点と比べるとキレがないように感じてしまいますが、1630万画素のX-E1との組み合わせでは十分な解像力を持っています。開放では近景・遠景ともに少しフレアが取り巻くような優しい描写ですが、1段絞ればズーム全域でコントラストが増してシャキッとします。色ずれが画面周辺で若干ありますが、鑑賞距離では目立ちません。ボケ味に関しては、かなりの悪条件でなければ前後ともくせが少なくいい感じです。 近接能力も高く、最大撮影倍率0.25倍なのでカフェでも植物園でも活躍してくれます。 【携帯性】 スペックを考えれば十分軽量コンパクトです。 ただ、バッグへの収まりが悪いので、フィルター径をもう少し小さくして欲しいとは思います。広角側が16mmなので仕方ないのでしょうかね。 【機能性】 OISの効きはかなり良いです。SS1/125秒くらいなら歩きながら撮ってもブレません。6段分の補正力を謳うだけあります。IBISと違って回転ブレには気をつける必要がありますが… AFは第1世代機との組み合わせでも静かで速いです。スポーツや鳥などの動体撮影をするのでなければ満足できる速度です。 【総評】 GFXの導入にともない出番の少なくなったX-E1を、このレンズのおかげでお散歩用カメラとして復権させることができました。開放の描写には妥協が必要かもしれませんが、5倍のズーム比を考えれば文句ない完成度です。一眼レフ時代のキットズームと比べると設計の新しさを実感します。 私は最新の18-120とかなり迷いましたが、近接能力の高さと軽さ・収納時のコンパクトさを優先してこちらを選びました。 買ったら最後、カメラにつけっぱなしになるいいレンズだと思います。

5優等生な標準ズームレンズ

【操作性】   操作性は絞りリングも付いているし全く問題なし。 【表現力】   他に所持している標準レンズ XF18-55mm、XF18-135mm、   XC15-45mm と比較すると、優等生的な写りのレンズですね。    【携帯性】   XF18-55mmとXF18-135mmの中間のサイズ感と重量ですので   特に携帯性が悪いとは思いません。 【機能性】   広角16mmから中望遠80mmまでF4通しで使えるのは便利。   ただF4なのでボケ味はあまり楽しめません。 【総評】   所持している XC15-45mm、XF18-55mm、XF18-135mmと   このXF16-80mmの4本共にそれぞれが一長一短あり、携帯性と   広角域ではXC15-45mmに軍配があがり、F値の明るさでは   XF18-55mm、望遠域と最大撮影倍率ではXF18-135mmに   軍配があがり、このXF16-80mmはその中間的な感じ。   要するに可もなく不可もなしって感じかな。

お気に入り登録173フジノンレンズ XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WR 225位 4.40
(19件)
219件 2022/6/ 1  Xマウント系 F5.6-8 150〜600mm  
【スペック】
最短撮影距離:2.4m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:99x314.5mm 重量:1605g フィルター径:82mm 
【特長】
  • 焦点距離150mm-600mmをカバーする超望遠ズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」シリーズに属する。
  • 軽量設計により質量約1605gを実現。5.0段の手ブレ補正機構や最短約0.15秒のAFを備えている。
  • ズーム時のレンズの全長が一定となるインナーズーム方式により、ズーミングによる重心バランスの変化が少ないため、安定した手持ち撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて軽くて

X-T5で使用しています。素人なので表現力や機能性についてはわかりませんが、とりあえず軽いので疲れません。体力は無い方だと思いますが、一度も重たいと感じたことがないです。SONYのSEL400800Gを使っていたときは、重くて持ち歩くのが億劫でたまりませんでしたが、コレにして半分程の重さになると、ここまで楽になるのかと驚いています。

5手持ちで振り回せる600mm

鳥を目的にH2Sと一緒に購入。 手持ちで振り回したくて選んだ訳だけど、これ最高です。 ホントに1.6kgもあるの?っていう軽快さ。 インナーフォーカスでズーミングによる重心変化がないのも重要。 なのにテレ端600mmもあって、ちょっと感動。 カワセミの飛翔やダイブもわりと簡単に追えますよ。 このクラスのズームは3倍が標準だけど、ワイド端のマイナス50mmがまた良い。 野鳥撮りの実用性がかなり違います。 おかげで稼働率が上がって、ちょっとお高いけどすぐに元が取れる。 オススメです。

お気に入り登録744フジノンレンズ XF18-55mmF2.8-4 R LM OISのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
  • ¥86,931
  • セレクトストア
    (全4店舗)
235位 4.53
(108件)
551件 2012/9/18  Xマウント系 F2.8-4 18〜55mm  
【スペック】
最短撮影距離:ワイド端:30cm〜、テレ端:40cm〜 最大撮影倍率:0.15倍(テレ端) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 重量:310g フィルター径:58mm 
【特長】
  • 開放F値2.8で広角27mmから中望遠84mmまでをカバーする、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準ズームレンズ。
  • リニアモーター駆動による高速なAF合焦と、4段分の補正効果を持つ手ブレ補正機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5表現力豊です

中古で購入しました。 購入当時は安く手に入りましたが、今は高くて手が出ません。 コンパクトなので持ち運びには便利ですが、金属を使っているので少々重いです。 解放では少し甘いですが、F5.6位まで絞ると甘さが消えかなり良く写ります。 10年前はかなりコストパフォーマンスが高いレンズでしたが、値上げや中古価格の高騰により値段に見合ったレンズでは無くなり魅力の無いレンズになりました。

5標準ズームレンズの中では一番の出来かな。売ってしまって後悔。

【操作性】 特に難しいことはありません。 同じXFレンズでも、XF55-200mmはズーミングがめちゃめちゃ固くてやり辛いのですが、このレンズはそんなことはありません。 【表現力】 他のキットレンズに比べ明るいレンズであること、値段もやや高めであることが要因と思いますが、写りはワンランク以上良いですね。 【携帯性】 XFレンズ、全体的にコンパクトですが、このレンズもコンパクトです。 金属のひんやり感も好みです。 大きさはコンパクトですが、金属やガラスがギュっと詰まった感じで安物感がないです。 【機能性】 AFも全く問題なし。サーキットでも比較的近距離でかつドリフトなどスピードが遅めの被写体なら動体撮影も何とかできました。 【総評】 富士のカメラを持ち出す時は、結構使いました。 会社のソフトボール大会撮影では、試合撮影や集合写真撮影でも活躍。 十分コンパクトで持ち出しも苦にならず、質感も良かったです。 今思うと何で売ってしまったから、後悔してます。 優先順位は低いですが、買い戻しても良いかと思ってます。

お気に入り登録91フジノンレンズ GF20-35mmF4 R WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF20-35mmF4 R WR 235位 4.84
(7件)
34件 2022/9/ 9  Gマウント系 F4 20〜35mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88.5x112.5mm 重量:725g フィルター径:82mm 
【特長】
  • 20mm(35mm判換算16mm相当)の焦点距離を備え広角撮影領域を拡大するズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「GFXシリーズ」用交換レンズ「GFレンズ」。
  • 湾曲収差や色収差などを抑制するほか、ナノGIコーティングなどによりゴーストやフレアも低減する。汎用性の高い82mmのフィルター径を採用。
  • 質量約725g、長さ約112.5mmの小型軽量化を実現。焦点距離全域で開放F値4の明るさを有するため、高い利便性も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5GFXの魅力を最大限に活かす必須レンズ

使用するカメラボディは1億画素のGFX100SIIです。35mm換算16-28mmのレンズで風景、建築物、屋内撮影で使っています。 1億画素でも四隅・細部までしっかりと解像する驚きのレンズで、APS-CのXシリーズにはない撮影体験を得られます。もちろん、各社フルサイズのレンズを探しても、全ズーム域でここまで完璧な描写をする超広角ズームレンズは存在しません。(広角マニアなので各社のレンズを所有) とにかく、このレンズの存在がGFXのポテンシャルを最大限に引き出し、セットで使うべきレンズの1本です。 インナーズームであることも取り扱いの良さがあり、見かけよりもかなり軽いです。 35mm換算で16-28mmですが、35mmフォーマットでも6000万画素あるため、20-35mmとして使え、さらにAPS-Cサイズでトリミングしても2600万画素相当なので、30-52mmとして使えます。

5万人に勧められる広角ズームの超優等生

「寄れる広角GFレンズ」のため購入しました 【操作性】 安定のGFレンズの操作性。ピントリングも扱いやすいですし、絞りリングも一定のトルクがあって操作しやすいです。 【表現力】 これはぴか一ですね。歪曲自体は少ないほうだと思います。人物撮影でもほぼ中央に人物を置けば余裕ですしなにより寄れますので描写の幅がぐっと増えます。コントラストは高めで、カメラの性能もあって透明感が高い描写。フレアもよく抑えてあって、ゴーストは許す感じに仕上がっています。 【携帯性】 とにかく巨大なレンズが多いGFマウントですが、かなり頑張った大きさ重さです。山などでとるにはこのサイズと重さがハンドリングの良さをだいそうですね。 【機能性】 AF精度はなかなか頑張っています。特に広角はピントの山がつかみづらいのでAFのほうが一苦労かと思いますが、かなりの精度であわせてきますね。人物写真が多いのですが十分、瞳AFであわせてきます。それと安定の防滴仕様で雨の日も安心して使えます。 【総評】 人物撮影が多いのでGF23oの寄れなさで躊躇していたのですが、全域最短35cmは優秀でしょう。特に広角で寄れないと画角だけのアドバンテージで風景以外は使いずらいのですが、35cmまで寄れるようになったので広角での撮影対象がひろがり使いやすいレンズだと思います。というかGF32-64mmとあわせてマストレンズでしょう。GFレンズはカメラの性能を生かす宿命があるため描写がよくないといけない設計思想があるようですが、ズーム倍率も2倍程度で光学的に無理をせず描写優先でかつこの大きさ重さだと使用頻度が高いレンズです。70年代的な広角ポートレートでも十分対応できますし、テーブルフォトも難なくこなせる万能レンズ。GFXユーザーすべてにお勧めです

お気に入り登録804フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF16-55mmF2.8 R LM WR 260位 4.68
(75件)
599件 2015/2/ 5  Xマウント系 F2.8 16〜55mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 防塵: 防滴: 重量:655g フィルター径:77mm 
【特長】
  • ズーム全域でF2.8の明るさを実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用標準ズームレンズのフラッグシップモデル。
  • 「インナーフォーカス方式」を採用。位相差AF対応「Xシリーズ」のボディと組み合わせることで、最速0.06秒の高速AFを実現している。
  • レンズ全面に独自の多層コーティング処理「HT-EBC」を施すことでゴーストやフレアを抑え、シャープでクリアな描写が可能。
この製品をおすすめするレビュー
52型に負けず劣らずこのレンズはまだまだ現役

2型が登場しましたが、改めてこのレンズの良さに気づきました。 重い大きいと言われますが、高級感と上質感から全然許容範囲です。ボディはX-H2Sを使用していますが、個人的にはベストマッチだと思います。 タムロン17-70と比較して、AF、ボケ感、画質全てにおいて優っています。 特に感動したのが、動画撮影時にズームさせた時のピント外れがないこと。(2型も同じなのかな?ヨドバシで試し撮りしたのですが、CFカードが入っていないせいか展示機では動画撮影できずに未確認) 過去にSONYフルサイズ機を使用していた際は、ズーム時にピントが外れる(全体的にボケる)なんてことは皆無でしたが、富士フイルムではむしろ外れるのが当たり前だと思っていました。タムロンだけではなく、純正ズームでも外れていましたので。。。 このレンズではSONY機に匹敵するような動画が撮れます。 写真のボケの滑らかさもこれまで使ってきたズームレンズと全然違って、まさに単焦点の画質。 これまで様々なレンズを使用してきましたが、ようやく沼から脱出できました。はじめからこれにしておけば良かったと今更ながら思いました。 これまでの使用レンズ…XF90、XF16-80、XF18-55、タムロン17-70、シグマ56 【操作性】何不自由無い 【表現力】言うことはい 【携帯性】標準ズームとしては大きく思いが、耐えられる 【機能性】前述した通り、特にズーム時のピント外れが発生しない 【総評】2型は軽くコンパクトになっているが、このレンズはまだまだ現役

5XF16-55mmF2.8 R LM WR Uに期待すること

仕事で一番使うレンズ。 Uに期待するのはズームリングの滑らかさ&ズーム時に「キュッ」と鳴らないこと。 写りが良いので重さは我慢できる範囲。 この価格帯のまま、もっと軽く&もっと明るくなれば幸せすぎる。

お気に入り登録210フジノンレンズ XF18-120mmF4 LM PZ WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF18-120mmF4 LM PZ WR 278位 4.37
(11件)
142件 2022/6/ 1  Xマウント系 F4 18〜120mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パワーズームレンズ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:77.3x123.5mm 重量:460g フィルター径:72mm 
【特長】
  • 汎用性が高い6.7倍ズームをコンパクトに設計したパワーズームレンズ。ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ「XFレンズ」。
  • 広角18mm-望遠120mmの焦点距離をカバーし、焦点距離全域における開放F値4の明るさ、最大撮影倍率0.2倍の近接撮影を実現。
  • 高い動画特性を備え、フォーカス時に発生する画角変動やズーム時の光軸ズレを抑制。「ズーム/フォーカスコントロールリング」と「ズームボタン」を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ボケにこだわるならば△。でも画質は素晴らしいです。

【操作性】 動画なら電動ズーム、静止画なら手動ズームという使い方ができるのでレンズの二刀流的な操作が可能で便利だと思います。 【表現力】 F4通しなので、ボケはF2.8機種よりは劣りますが、画質は十分高画質だと思います。動画用のイメージを持っている方が多いと思いますが、静止画メインで使用しても満足いくものです。自分はX-T5での使用なので約4000万画素の能力が生かされているように感じます。 【携帯性】 18-120mmF4の焦点距離で便利なズームですがこの軽量さなら問題ないです。以前使っていたTAMRON 17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXDよりも軽くて望遠が伸びたので全然いいです。 【機能性】 動画撮影時は電動ズームとして使えるし、写真撮影時には普通に使えて機能的だと思います。電動のスピードも変えられるようですので素晴らしいです。 【総評】 これ以外と隠れ神レンズでした。F4通しだったので今までノーマークでしたが、静止画も動画にも妥協なく開発されたのが十分伝わります。 通常頻繁に使うメインレンズをずっと探していました。候補は XF16-55mmF2.8 R LM WR IIでしたが高額なため迷っていました。焦点距離もちょっと足りないですし… XF18-120mmF4 LM PZ WRは一番利用頻度が高い焦点距離なので、なんの文句もないです。 F4なので室内などの暗部撮影に困るかなと思いましたが、十分使えます。よっぽど暗い場所の場合は単焦点レンズを併用すれば、XF16-55mmF2.8 R LM WR IIを購入するよりも安上がりで済みました。

5便利ズーム(スチル用)として最高です

X-H2用の便利ズームとして購入しました。 広角から望遠まで、すごく綺麗な写りをします。ボケも綺麗で、iPadの画面で見るとすげー綺麗と見惚れてしまいます。インナーズームなのでそれなりの長さがありますが、重量が軽く、手に持つと中が空洞なのかな?という印象です。軽いのは良いことですが、空洞感は正直安っぽい印象ではあります。 電動ズームのせいで動画用みたいなイメージを持たれがちですが、静止画用としても素晴らしい性能です。画像アップはしていませんが、ポートレートも良い写りです。シグマの56mmも持っていますが、それより写りは好みです。デメリットも多少ありますが、便利ズーム・旅用レンズ・登山レンズとしておすすめです。 デメリット ・インナーズームのため、長く大きい。かさ張る。 ・電動ズームのため、ズーム動作に時間がかかる。

お気に入り登録62フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [シルバー]のスペックをもっと見る
フジノンレンズ XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZ [シルバー] 361位 4.21
(57件)
569件 2018/1/31  Xマウント系 F3.5-5.6 15〜45mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.13m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:62.6x44.2mm 重量:135g フィルター径:52mm 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズとして、最小・最軽量(※発売時点)の標準ズームレンズ。
  • 電動ズーム機能を初めて搭載し、使用頻度が高い23〜69mm相当(※35mm判換算)の焦点距離をカバーしている。
  • フォーカスレンズをステッピングモーターで駆動させるため、高速かつ静音なAFを実現している。3.0段分の光学式手振れ補正機能も搭載。
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5改めて評価されるべきレンズ

ふとアルバムを見返した時にいいなと思った写真は何故かコイツが撮ってくれている。 見た目はチープで好みが分かれるが、実力は本物だった。 明るさが足りないことだけ残念。

5Xユーザー必携

プラ筐体による圧倒的な軽さ、思ったより表現力のある描写、15mm〜使える利便性 おまけズーム扱いは勿体ない。 魅力的なレンズが多くあるけど、何を持つにしても一度このレンズを使ってほしい。

お気に入り登録204フジノンレンズ XF10-24mmF4 R OIS WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF10-24mmF4 R OIS WR 361位 4.10
(11件)
74件 2020/10/16  Xマウント系 F4 10〜24mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:77.6x87mm 重量:385g フィルター径:72mm 
【特長】
  • ミラーレスデジタルカメラ「Xシリーズ」用の超広角ズームレンズ。超広角10mm-広角24mm(35mm判換算:15mm-36mm相当)の焦点距離をカバーする。
  • 超広角の画角により遠近感を強調したダイナミックな風景撮影が可能。広角24mmまでの焦点距離を生かしスナップ撮影やポートレート撮影なども楽しめる。
  • 防じん・防滴・マイナス10度の耐低温構造を採用。従来モデルより手ブレ補正機能を1.0段分向上させ3.5段の補正効果を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5史上最高の超広角ズーム

メインにニコンZ6を使っていましたが、軽量化のためX-T4に乗り換え、このレンズも同時に購入しました。むしろこのレンズが使いたいためにフジに乗り換えました。 換算15-36mmのF4通しは使い勝手が良くてスナップならほぼこれ一本で行けますね。 さらに防塵防滴で軽量、インナーフォーカス、インナーズーム、そして寄れる。後玉は固定されているので、万が一レンズがホコリを吸い込んでもそれがカメラのセンサーに付着する心配も不要。 画質も超広角ズームとしてはかなりハイレベルです。「単焦点並み」を求めないなら必要十分です。 このレンズ単体での手ブレ補正効果は約3段分と言われています。 X-T4との組み合わせでは実使用で5段分以上ありますね。 他社のAPS-C向けレンズと比べると価格がやや高めですが、それだけ払う価値は十分にあります。

5XF単焦点にはない画角と非出目金

【操作性】 普通のズームレンズと変わらない。(ズームはインナーフォーカス方式) 【表現力】 文句なし。 きちんと解像しており、こちらのレビューや他サイトのレビュー通りかと。 画角のイメージとしては、部屋の入り口で撮影すれば、入り口の扉両枠が写る感じ。 (なので、店内全体の撮影依頼を受けたとしても事足りるはず) 【携帯性】 私としては取り分け大きくも重くもない。 フィルター径は72mm。出目金レンズではないので、気を遣わなくて良い。 【機能性】 X-T4との組み合わせで、SS1秒でも手ブレを感じない。 これには大助かりで、薄暗い店内などでも露出設定の工夫により、店内全体を撮影可能にしている。 それと結構寄れる。ワイド端10mmで、レンズ先から被写体まで8cmほど。 テレ端24mmだと、10cmほど。(目見当だから適当です) 絞りオートがあるが、F8前後で撮影するため使用しないと思う。 【総評】 ・(X-T4との組み合わせで)6.5段分の手ブレ補正 ・XFマウントの単焦点にはないワイド端10mmの超広角画角 ・防滴防塵 ・インナーフォーカス ・フィルター装着可能 ・写り良し 等々、買って良かったレンズ。 テレ端はフルフレーム換算36mmまで使えるので、家族との名所巡りの旅行に大活躍するはず。 もう一本お気に入りの明るい単焦点レンズを持って、イタリアのローマになんて行ったら最高かも。

お気に入り登録172フジノンレンズ XF8-16mmF2.8 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF8-16mmF2.8 R LM WR 361位 4.54
(5件)
138件 2018/7/20  Xマウント系 F2.8 8〜16mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:88x121.5mm 重量:805g 
【特長】
  • 広角8mmからの焦点距離をカバーした大口径超広角ズームレンズ。ズーム全域で開放F値2.8の明るさを実現し、幅広い撮影シーンに対応。
  • ズームのポジションに応じて像面湾曲補正レンズを駆動することで、ズーム全域において像面湾曲を補正し、画面の隅々まで高い解像性能を実現。
  • 前玉2枚の裏面にナノGIコーティングを施し、斜めの入射光で発生するゴーストやフレアを除去。リニアモーターを採用し、静音かつ高速なAFが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5【2019.08.17追記】この画角が必要な方のためのレンズ

【操作性】 XFレンズとして特段良くも悪くもない使い勝手です。 【表現力】 135判換算12mm、画角120°という圧倒的な広角が必要な人にはたまらないレンズです。 歪曲も非常に良く補正されているため、撮影していて気持ちがいいですよ。 【携帯性】 全体的に大きく重いです(フード一体型のため、XF16-50mmより太く長いです)。 【機能性】 広角側はこれ以上広げるのは難しいでしょうけど、F2.8通しで16mmまでありますから、広角目当てで撮影している分には不足が無いです。 星撮りの際、500ルールから最広角なら40秒露光しても見かけ上星を止めて見せられます。 (画素数が大きいと等倍では流れが出ますけれど、全体表示では気になりません。) 解放F2.8は特に星撮りや16mm側でのボケ味を活かしたテーブルフォト、水族館のような暗い場所でのノーフラッシュ撮影など、意外と重宝します。 【総評】 ここまでの広角が必要ない向きには何の意味もないレンズで、敢えて「自分には必要ないね」という意味も感じられない(それが普通の)タイプのレンズです。 そのため必要性の分からない方も多いかと思います。 「引きが取れない場面でとにかく広く撮りたい」あるいは「広角レンズのダイナミックなパース表現を最大限に使ってみたい」のなら、換算12mmは現状あらゆる写真レンズの中で魚眼レンズを除けば最広角ですから、それだけでマストバイとなり得ます。 逆になんとなく使うと、不要な物が写りすぎるでしょうし、注視させたい被写体に相当寄らないと主題として引き立てにくい点から、非常に使いにくいレンズとも言えるでしょう。 私は人はほぼ撮りませんので、風景か星景・星野写真で活躍しています。 フィルターは社外製で、レンズフードにホローセットネジで噛ませて使う150mm角フィルターホルダー用のアダプターが出ています。 所有していますが、フィルターにまで手が届かず掲載写真には未使用です。 明確な難点としては、レンズが出目金形状ですからか、夜間の長秒露光時に画面外の入射光でフレアが出てしまう傾向が見られることですかね。 コマ収差もありますが、これだけ広角ですと仕方が無いようにも感じます。 買って良かったレンズですね♪ 使っていて非常に楽しいですよ♪ ※春まで待って桜写真も掲載しようかと思っていましたが、レビュー内容を修正した際写真がアップできず、そのまま投稿したら写真が消えてしまったため、これが最終更新となります。 このレビューページはシステムが少し使いにくいですね。

5良い

ビックカメラで購入。発売直後だったので高かったがpaypayの10万円還元とビックポイント3万弱ついたのでよかったです。 8mmは、自分の視野の範囲くらい広いので、被写体に近づいて撮るようにするとパースがついて迫力のある写真が撮れた。

お気に入り登録95フジノンレンズ GF32-64mmF4 R LM WRのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF32-64mmF4 R LM WR
  • ¥322,690
  • カメラのキタムラ
    (全16店舗)
361位 4.37
(15件)
35件 2017/1/19  Gマウント系 F4 32〜64mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防塵: 防滴: 重量:875g フィルター径:77mm 
この製品をおすすめするレビュー
5画質は最高、重さだけが欠点

画質がとにかく最高で一度使ってみてほしいレンズです。GFレンズは総じて画質が良いですがその中でも特に画質が良いと感じる機会が多いレンズです。 AFはGFレンズの中で早いです。 重すぎるためなかなか持ち出せませんが同じような焦点距離のGF単焦点レンズに負けないような画を出してくれるのでおすすめです。

5最高の標準ズームかと

35-70と悩まれる方が多いですが、せっかくの中判なので手軽さより描写を取るならこちらです。 個人的にはGFXで出てるズームレンズの中で一番気に入ってます。解像度云々、隅の流れ云々、そんなのどうでも良くなるくらい描写は良いです。これと110mmを持てばGFXは完結するぐらい良いです。 唯一のネックは重さですね。ここは中判だと思って諦めていただくしかないかと。

お気に入り登録682フジノンレンズ XF10-24mmF4 R OISのスペックをもっと見る
フジノンレンズ XF10-24mmF4 R OIS -位 4.66
(56件)
954件 2013/12/18  Xマウント系 F4 10〜24mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角: 手ブレ補正機構: 最大径x長さ:78x87mm 重量:410g フィルター径:72mm 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値4.0を実現した、Xマウント対応ミラーレスカメラ用超広角ズームレンズ。
  • 光学式手ブレ補正機能を搭載。光量の少ない室内や夕景などの手ブレが起きやすいシーンでもブレを防いで撮影できる。
  • 「インナーフォーカス方式」を採用。フォーカスレンズの軽量化と、高精度モーターの搭載により、高速かつ静音なAFを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5便利な超広角ズームレンズ

35mm換算で15mm〜36mmの超広角〜標準便利ズーム。 これ一本あれば風景で困ることはないです。 中古で安価に購入できるのでありがたい。 【操作性】 絞りリング、ズームリング、フォーカスリングともに適度にトルク感があって使いやすい。 【表現力】 超広角ならではのダイナミックな写真から標準域まで撮れますので、風景撮りには楽しいレンズです。 周辺解像はどうしても落ちますね。 f4ですが星景を撮ることもできます。 【携帯性】 410gは軽くはありませんが、持ち運びに悩むサイズではないです。 【機能性】 絞りオートorマニュアル切り替え 手ぶれ補正ON/OFF フィルター取り付け可能 【総評】 描写力も高く使い勝手のいいレンズですが、高画素機では解像力が弱いと感じます。 X-H2sなどの標準画素機で丁度いいですね。

5期待以上のいいレンズ!

普段、フジの場合、レンズは赤バッヂの「XF16-55mmF2.8 R LM WR」と 「XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR」を多用しています。 ボディーは長らく「X-H1」、最近「X-H2」を使うようになりました。 花や紅葉を撮るときなどは、きまってフジです。 フジで、大阪・関西万博の写真を撮りまくりたいと思い、 大屋根リング(に限りませんが)は広角で撮りたいな〜とか考え、 このレンズを手に入れました。 決め手は、純正ということと、安さ(中古)でした。(笑) 持っている「Z7」に純正広角レンズも検討しましたが、高いですし、 持っている「EF16-35mm F2.8L II USM」をフジに付ける(あるいは 「Z7」)につけることも考えましたが、う〜ん、という感じでした。 年式も古いですし(今はU型が出ていますし)、 何より中古の値段がとても安くて、大したレンズじゃないんだろうな、 それなりの写りなんだろうな、赤バッヂでもないし、 と思っていました。 広角で撮ることはそんなに多くないから、まあこれでいいか、と思って いました。 しかし、いざ使ってみると、びっくりするくらいのいい写りでした。 期待していなかった分、いい写りと感じたのかもしれませんが、 私としては、万博での撮影に、何の支障も不満もありませんでした。 事前に、花火撮影で試したときも、きれいに写っていました。 撮影を始めて、最初の頃こそ、レンズを付け替えていましたが、 何せ、猛烈に暑くて、レンズを交換する元気が0(ゼロ)になり、 写りがよかったことから、気付いたら「XF10-24mmF4 R OIS」で ばかり撮っていました。 パビリオンを近くで撮るときにも、広角は大いに役立ちました。 (広角じゃないと全体が入らない場面も多かったです。) 【操作性】ズーム環を回す際、少し固い(重い)ように感じました。      この点は、少し扱いにくいと思います。(少しですが)      手振れ補正は、H2の場合、ボディーの設定に関係なく、      レンズのスイッチでON・OFFされるようです。 【表現力】上で述べましたように、きれいに写ります。      2本の赤バッヂレンズでビシッと撮ったときの美しさを      知っている(つもり)のですが、それに大きく劣るとは      感じませんでした。      広角は周辺がゆがみますし(傾きますし)、      周辺が解像していなかったりするそうですが、      広角とはそういうものだと思っていますので、      特に気になることはなかったです。      (重箱の隅をつつくような検証は、していません。) 【携帯性】フードを付ければそれなりの幅にはなりますが、      基本的に小型で軽量だと思います。 【機能性】広角10mm(35mm換算で15mm)は貴重で、      ズームして24mm(同36mm)まで撮れるのは      使い勝手がいいと思います。 【総評】フジのXシリーズで、広角を求める場合、きれいに撮れ     ますし、使い勝手のいいズームレンズということで、     いい選択肢に入るのでは、と思います。     資金が潤沢な方は、U型(新しいほう)がいいのでしょう     けどね。     ボディーが「H2」だったから、いい写りだった、という     のもあるかもしれません。今度、写りがあまりよくなかっ     た「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」、ここのところ     全く使っていないのですが、「H2」で試してみようか、     とも思っています。

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