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![18-50mm F2.8 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393012.jpg) |
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13位 |
10位 |
4.83 (29件) |
281件 |
2021/10/20 |
2021/10/29 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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55mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:61.6x76.5mm 重量:290g
【特長】- ハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」のAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。俊敏で静粛なAFが動画撮影にも適している。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写性能などを小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8のため、被写体に自由に迫った撮影などコンパクトな撮影システムを生かした撮り方ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C用標準ズームレンズはこれで決まりだ
【操作性】
ズームリングの回転もなめらかで、違和感無く操作できる。シグマなので回転方向が純正やタムロンとは逆なのはすぐに慣れる。
【表現力】
APS-C用標準ズームレンズとしては上出来ではなかろうか。ワイド端テレ端どちらもしっかりとした解像度で安定した写真が撮れる。F2.8なのでそこそこボケもする。作例にはないが、ワイド端でかなり寄れるので、花やブツ撮りにもそこそこ威力を発揮しそうだ。良く言えば万能選手だが、そうではない表現をするなら平凡で無難なレンズとも言えるか。
【携帯性】
わずか重量290グラムでF2.8通し、このサイズ感のコンパクトさは純正・タムロン・シグマのいずれのレンズと比較しても唯一無二な感じがある。カジュアルにお写ん歩するならα6700にこれを付けて持ち出すだけで十分。
【機能性】
ズームリングとフォーカスリングのみのシンプル仕様。AF/MF切り替えスイッチも見当たらない。機敏にフォーカスモードを切り替えたい人には向かない。このレンズに求めるのはカジュアル感と無難な解像度なので、そのへんは特に気にしていない。
【総評】
サードパーティ製APS-C用標準ズームレンズとしては決して安くはない一本だが、これ一本持っているだけで得られる安心感はなかなかのものである。フルサイズ換算27-75mmは街角スナップには適度な領域で、時々ズーム域が欲しくなる欠点を除けば、まあこれでいいだろうといったところ。デカオモな純正の16-55mmと比べてもこちらを選んでいた事だろう。屋内撮影や夜景もどうにかこなせる明るさで、あらゆる場面で活躍してくれる小さな巨人と表現すべき一本だ。
5純正の16-55Gレンズと比較しても負けてない銘玉(多分)
純正の16-55Gレンズと比較して、圧倒的に小型軽量。値段も半額以下。写りは負けてない(と思う)。純正ほどの高級感はないものの、本レンズもしっかりした作りで安っぽさはなく、ズームリングの操作感の滑らかさは純正より明らかに上。そして寄れる(特にワイ端)。
負けているのは動画でアクティブ手ブレ補正が使えないことと、ズームリングの回転方向が純正と逆なことくらい。ズームレンジも若干狭いので人によっては気になるかもしれません。でもF2.8通しでこの軽さでこの写り。APS-C用標準レンズとしてはおすすめです。
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![18-50mm F2.8 DC DN [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635517.jpg) |
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62位 |
24位 |
4.74 (13件) |
86件 |
2024/6/25 |
2024/7/11 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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55mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:69.2x74.5mm 重量:300g
【特長】- 標準域ズーム、F2.8通しの明るさ、シャープな描写を小型軽量ボディに凝縮したAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ。
- アルミニウムに近い熱収縮率を持つポリカーボネート「TSC」を適所に採用し、温度変化のある環境に対しても安定した性能と良好な操作感、軽量化を実現。
- AFアクチュエータにステッピングモーターを採用。幅広い撮影シーンに対応するハイパフォーマンス・ライン「Contemporary」シリーズに属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算80mmでもf2.8
ボケを活かして花を撮りたい時、換算80mmにズームしてもf値2.8が可能。これはありがたい!これだけを考えてもこのレンズの価値があります。
ちょっと残念なのが広角側、キヤノンだけ1.6倍なので 15mm始まりなら換算24mmなので最高ですが、18mmだと28mm。15mm始まりで換算100mmくらいのインナーズーム、f値2.8のレンズを出してもらえないかな。そしてできたらハーフマクロが使えたら最高です。シグマさん、よろしくお願いいたします。
最後に、このレンズのおかげで、気負わず重さも気にならず楽しい写真ライフの毎日があることを感謝し、レビューの終わりとします。
5良好な画質の明るいズーム
【操作性】
操作箇所としてはスィッチ類は無くズームリングとフォーカスリングのみでスムースに回り、適度な重さで変な引っ掛かりは感じない。
【表現力】
R7でのポートレート撮影用に追加購入したもので、ほとんど開放で使用しているが十分な解像度で不満は無い、ただ歪曲や周辺光量などの補正について、JPEG撮って出しやDPP4現像、DXO PureRaw4などでは自動で適用されるが、所有のSILKYPIX12では手動で一枚ごとにレンズプロファイルを適用してやる必要がありちょっと面倒(まあ、窓枠などの垂直線が大きく写っていなければ補正しなくても歪曲が気になる程でも無いけど)
【携帯性】
小さく軽いので邪魔にならない。
【機能性】
普通に良好な画質で撮影できる、それだけ。
手振れ補正が無いことを気にする人も居るかもしれないが、焦点距離もそれほど長くないし、F2.8開放で充分な画質が得られることから普通の光量下では特別な意図が無い限り十分なシャッター速度も稼げるのでちゃんと構えて撮れば問題ないと思う。
なお、クチコミ板で、ボディ側レンズ光学補正が使えないとか、根拠も無くいい加減なことを書いている人間が居るが、先に書いたように撮って出しJPEGやDPP4現像では正しく補正されるので心配は無い。
【総評】
Canonがリーズナブルな価格で明るいズームレンズをなかなか出さない中、SIGMAが(今のところaps-c限定とはいえ)有力な選択肢を提供してくれるのはありがたい。
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![18-50mm F2.8 DC DN [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001491527.jpg) |
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75位 | 32位 | 4.15 (17件) |
77件 |
2022/11/14 |
2022/12/ 2 |
Xマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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55mm |
【スペック】最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:61.6x76.8mm 重量:285g
【特長】- 手のひらサイズのAPS-Cサイズミラーレス専用大口径標準ズームレンズ(富士フイルムXマウント用)。高性能で小型・軽量な「Contemporary」ラインに属する。
- 35mm判換算で27-75mmの使いやすいズーム域、ボケ表現も楽しめるF2.8の明るさ、シャープな描写力を小型軽量ボディに凝縮。
- 最短撮影距離12.1cm、最大撮影倍率1:2.8で被写体に自由に迫った撮影などが可能。ステッピングモーター搭載の俊敏で静粛なAFは動画撮影にも適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素人的に大満足でした
カメラ初心者(3年目)でX-S10に合わせて1ヶ月ほど使用しました。
結論から言いますが大満足です。
操作性:ズームの回し方が純正レンズと逆ですが慣れました。初心者ですがAFで簡単に綺麗に撮れたかなと思います。
表現力:及第点以上だと思います。純正のキッドレンズ(16-50mm f2.8-4?)を使っていましたが自分はそれよりも気に入りました。素人感覚的にパキッと綺麗に写るし何より通しF2.8で写真を撮れるのが便利すぎて最近はこのレンズしか使ってません笑
携帯性:軽すぎます。単焦点レンズと遜色ないくらいコンパクトで軽いです。それで通しF2.8。本当に凄いと思います。
機能性:自分は基本的に絞りだけマニュアルで他はオートで使用してました。ピントが合うのも静かですし使っててストレスはあまり感じませんでした。
総評:初心者なので写真を撮るのが上手いわけでもないですし知識もないですが撮っていてとても楽しかったです。XF35mmf1.4や23mm f2などの単焦点レンズを好んで使っていましたが通しの標準ズーム(大三元?)に興味がでて調べてこれを買いましたがとても気に入っています。純正の同スペックのレンズより1/3くらいの値段ですし、何より小さくて持ちやすいです。単焦点レンズを付けてた頃より明らかにカメラを持ち出す機会が増えました。今後もこのレンズを使用していっぱい写真を撮って上手くなりたいと思います。
5軽いです!
Nikon から Fuji に乗り換えて足掛け3年になります。
XE-4 XT-5 , 乗り換えた動機は 携帯性の良さです。
携行性重視ですので軽めの単焦点ばかり3本でしたが、
やはり Zoom の利便性が 欲しくなり衝動買いです。
★ これからのカメラは「軽い!」が一番と感じます。
XF18-55mmF2.8-4.0 は ほぼ同じ重さと値段ですが、
SIGMAのF2.8通しに魅力を感じました。
XF16-55mmF2.8 は2倍以上の重量、ちなみに値段は 3倍。
重量が同等なら値が 3倍 でも Fuji だったかも?
上手くできてるな〜と感じます。
<20231217>
慣れました 逆回しに
とても追従性がすばらしいです
XE-4 には荷が重いです
しかし XT-5 にはとてもG〜です
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98位 |
92位 |
4.18 (18件) |
116件 |
2022/5/24 |
2022/6/23 |
キヤノンRFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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55mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:AF時:0.17m(18mm時)/MF時:0.12m(150mm時) 最大撮影倍率:AF時:0.44倍(50mm時)/MF時:0.59倍(35mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x84.5mm 重量:310g
【特長】- RFマウントのAPS-CサイズCMOSセンサー搭載のデジタルカメラ用に開発された「RF-Sレンズ」シリーズの高倍率ズームレンズ。幅広いシーンに対応する。
- 35mm判換算で29-240mm相当の幅広い焦点距離と、全長約84.5mm、質量約310gの小型・軽量設計を実現。
- レンズ内光学式手ブレ補正機構により4.5段の手ブレ補正効果を発揮。動画撮影時の手ブレを効果的に補正する「ダイナミックIS」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キットレンズ・高倍率ズームもここまできたか。軽くてシャープ。
【操作性】問題なし。シンプル。ズームリングとフォーカス/コントロールリングのみ。
【表現力】とにかく驚いたのは画質。開放の四隅でもそこそこシャープ。
F値の小さい(明るい)レンズで諸収差を補正するのは大変だけど、暗くていいなら簡単という見本みたいなレンズ。
だから明るいLレンズは、UDレンズやら非球面レンズでなんとか補正しようとする。本レンズはF値は暗いがUDレンズと非球面レンズも使ってる。
簡易マクロ的に使えるのも良い。AFで0.44倍まで近づける(50mm時/17cm)。
シグマ18-50/2.8 DC DNよりも本機の方がシャープ。価格はほぼ同じ。明るさを取るか、シャープさとズーム比(望遠側)を取るかという選択になると思う。
【携帯性】軽い、小さい。これは正義だ。
【総評】
実売価格6万ちょいで、キットレンズとしてはやや高い気もするが、高倍率であることと、画質を考えれば納得の範囲。
実はキットレンズとしては最初RF-S18-45mm F4.5-6.3がセットになったボディを買ったのですが、このレンズに買い替えました。私にとっては初の高倍率ズームです。高倍率ゆえ、レビューなどで高評価だけど、本当はどうなんだろうと不安もありました。買い替えて正解でした。
18-45は、ズーム比が小さい、F値が暗い割に画質も今ひとつ(全然ダメというわけではないが)。軽い、小さいだけが取り柄のレンズ。買い替えてびっくりです。画質が違います(個体差か ? )。
このレンズの難点はデザイン(笑)、マウント部より鏡胴が細い、しかも先端がほんのちょっとだけどさらに細い。フードをつければ違和感は多少緩和されます。まあ、このデザインも慣れてしまえばなんということはない。無駄に太い、重いのよりいい。
暗いのだけはどうしようもないが、低照度下での撮影や、ボケが必要な撮影の時は別のレンズを使う。1本で簡単に済ませたい時には本レンズに勝る選択肢はないと思う。
5高性能な、高倍率ズーム
【操作性】
特に不便な点は、有りません。
【表現力】f値暗いですか、一昔前の高倍率ズームでは考えれない、高画質です。
どの焦点距離でも画像は、中央も四隅もシャープな画像です。
テストチャート撮影して驚きでした。
この個体が当たりかも?
【携帯性】
軽すぎる位軽く小さいのて良好です。
【機能性】
高倍率ズームで手振れ補正も付いていますので、良好です。
【総評】
マウント部が太く、少しデザイ的に不格好ですが、f値暗いですか高性能な高倍率ズームです。
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175位 |
132位 |
3.58 (7件) |
64件 |
2023/2/ 8 |
2023/3/17 |
キヤノンRFマウント系 |
F5-7.1 |
55〜210mm |
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55mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.73m(210mm時)/1m(55mm時) 最大撮影倍率:0.28倍(210mm時)/0.05倍(55mm時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:69x92.9mm 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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415000円のレンズと考えれば・・・なかなか良いレンズ
レンズのみで購入しようとすると、本日の価格コムの最安値で49500円もするので、ものすごい割高感があります。
R50のダブルレンズキットで買えば、実質15000円程度で買えるレンズです。
コンパクトにまとまっています。 マウント部だけが太く、他は細く短いです。
同クラスのソニーE55〜210ミリが長く・無骨に思える程です。
15000円でそこそこの画質が得られるので・・・私は満足しています。
もっと望遠が欲しい・もっと画質が欲しい場合、私はRF100〜400ミリを使っています。
4軽い、小さい、早い
R50のダブルレンズキットとして手に入れました。
JPEG撮影のみで使用しています。
換算400mm無いのが惜しいところ。
恐ろしく小さくて軽いので、財布やスマホと一緒にカバンに収まります。
風景が主なので絞ることも多く、7.1でも特に困りません。
オートフォーカスも早く、メリハリのある写真が撮れるので重宝してます。
やはり軽くて小さいのは持ち出しやすいし魅力です。
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![HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000592981.jpg) |
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250位 |
173位 |
4.73 (52件) |
408件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8-4 |
20〜40mm |
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55mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防滴:○ 最大径x長さ:71x68.5mm 重量:283g
【特長】- Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズのズームレンズ。風景やスナップ、人物ポートレートなど使用頻度の高い焦点域をカバー。
- 準広角から標準レンズの焦点域をカバーする2倍ズームで、広角側ではF2.8の明るさを実現。
- HDコーティングや円形絞りに加えて、防滴構造や、レンズ内モーターによる静かでなめらかなAF駆動方式も採用し、さまざまな撮影環境下で使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直なレンズ
2年前の12月頃、Amazonで5万前後まで下がったことがあり、そのときに買おうか散々逡巡して、買わなかったレンズ。
その後DA Limitedの単焦点は全て揃え、このレンズの存在はずっと気になってた。
今回、K-3markVのレンズキットで2年越しに購入。
2年前に散々調べた情報通り、30mm±10mmという使い方がハマるレンズ。
【操作性】
操作するのはズームリングとフォーカスリングくらい。
ズームリングがローレットのようになっていて持ちやすい。
フォーカスリングはAFで使うことが多いのでほとんど操作しないが、他のLimitedレンズ同様に指かがりがよく操作しやすい。
【表現力】
他のLimited単焦点のようにハッとするようなことは少ないが、2倍ズームということもあり画質はいい。
少なくとも18-50や16-85に比べると、周辺の画質や発色が良いと感じることが多い。
様々なカスタムイメージを使った際も素直に反映されるように思う。
【携帯性】
見た目以上に軽い。Limited単焦点の塊感に比べて、ちょっとスカスカな感じもする。
長さも径もコンパクトでK-3markVだけでなく、KPとの相性もいい。
さすがLimited。
【機能性】
K-3markVのおかげかもしれないが、AFは十分速くて正確。
KPで使ってもストレスはない。
ただ、風景などの静物メインなので、動体だと追従するかは分からない。
【総評】
2倍とズームレンジは決して広くなく、特別明るいわけではない。単焦点ほどのキレや味わいもないが、素直で使いやすいレンズ。
軽くてコンパクトなこのレンズはお写んぽレンズとして最高。
このレンズと15mm、70mmのLimitedレンズを持って散歩に行くと楽しい。
カバンに余裕があれば50マクロも。
もっと使い込んで、このレンズの魅力を引き出していきたいと思う。
5Limitedなのにzoom。写りはLimited。
【操作性】
ズームリングの手ごたえ、QSF(使わないけど)など、申し分なし
【表現力】
解放でそこそこ明るくぼけてくれる。やっぱりLimitedはいいなと思わせる絵を出す。
【携帯性】
20-40zoomとしては十分コンパクトなのかな。見た目に反して目方は軽く、持ち運びは苦にならない。
【機能性】
Limitedなのにzoom。やっぱりzoomは便利だな、と思わせる。ついこのレンズだけで出かけてしまう。
【総評】
Limitedなのにzoom。写りはLimited。それで十分。質感も高くK3-Bとの組み合わせもかっこいい。
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94位 |
203位 |
4.43 (36件) |
158件 |
2018/1/12 |
2018/2/ 2 |
α Eマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜135mm |
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55mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.29倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:67.2x88mm 重量:325g
【特長】- Eマウントに対応し、35mm判換算で広角27mmから望遠202.5mm相当までをカバーしたAPS-Cフォーマット対応高倍率ズームレンズ。
- レンズ内に光学式手ブレ補正機能を内蔵。手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない場所でも、被写体をシャープに捉える。
- AF駆動にはリニアモーターを採用し、フォーカスレンズ群を静音で高速かつ高精度に動かすことが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽いズーム
思っていた通りのレンズでした。
広角から135mmまでこれ一本で使えるのはありがたい。また、重たくないのもありがたいです。
少し気になるのは手ぶれ補正がsel55210よりも弱いのかなと感じる。
私はフルサイズのまま使用するので周りが暗いので手ぶれ補正の挙動がよくわかるのですが、少し緩いかなと感じました。
カメラはa7cで本体に手ぶれ補正あるので問題ない話ですが。
買ってよかったレンズです!
5商品撮影にピッタリ。広角にも望遠にも強い。ボケもいらない。
商品撮影用に買いました。
広角端27mm相当で広く写すこともでき、望遠端202mm相当で大きく写すこともできます。
ズームレンズなのでレンズ交換の手間がなく、商品撮影にピッタリです。
今まではSEL1855(E18-55mm F3.5-5.6 OSS)を使っていましたが望遠端でも77.5mm相当しかないため小さな商品を写すためには頻繁に体を動かす必要がありました。
そのため望遠端に強い安価なSONY純正ズームレンズを探し求め、本製品に辿り着いたという経緯です。
他の購入候補レンズとしては2本ありました。
・FE 24-105mm F4 G OSS SEL24105G
⇒評判の高いレンズだが、SEL18135に比べると広角も望遠も不足しており高価。私の目的である「SONYズームの中で安くて使い勝手の良い便利ズーム」からやや外れてしまうので却下。
・E PZ 18-105mm F4 G OSS SELP18105G
⇒値段的にはSEL18135と同等。望遠端が不足ぎみなのとパワーズームは自分の使い方には適合しなさそうなので却下。
上述の理由によってSEL18135を買いました。
開放F3.5-5.6なので明るくはありませんが商品撮影ではボカす必要はないので全く問題なし。
むしろ開放が明るくても使いどころはありません。
ものすごく実用的なレンズですしキットレンズにもなっているような立ち位置の製品なので、注文時や到着時のワクワクは全くありませんでした。
しかしマジメに仕事をこなしてくれる信頼できる純正ズームです。
初めて使用した時は、ズームリングがややぎこちない操作感であると感じましたが、使い続けるうちに慣れていき今では全く気にならなくなりました。
なぜぎこちなさを感じたかと言うと、今まで使ってきたSEL1855のズームリングが非常になめらかな操作感でしっとりねっとり大変スムーズだったからです。
そのためSEL1855から乗り換える方は、最初はズームリングに違和感を覚えるかもしれません。
しかしそのうちSEL1855の操作感は忘れ、SEL18135に馴染むと思われるので心配しすぎることはありません。
私のように「高いお金はかけずにソニー純正ズームを買いたい。広角も望遠もある程度強いレンズが良い。F値は大きくても構わない。パワーズームはちょっとイヤ」という方でしたら、本製品がピッタリだと思います。
買って満足しています。
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359位 |
225位 |
4.78 (109件) |
695件 |
2013/6/ 6 |
2013/7/11 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F4-5.6 |
11〜22mm |
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55mm |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x58.2mm 重量:220g
【特長】- 歩きながらの動画撮影などに有効な手ブレ補正機能「ダイナミックIS」を搭載した、EOS M用超広角ズームレンズ。
- 軽量のフォーカスレンズやリアフォーカス機構を搭載。動画撮影時も非常に速く、滑らかなAFを実現している。
- 最短撮影距離は0.15m、最大撮影倍率は望遠側で0.3倍を実現し、より被写体をクローズアップした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちっちゃいってことは
マップカメラさんで20,000円くらいで売られているのを見て、この物価高な昨今に割安に見えて、買いました(^^ゞ
いいレンズなんだろなーと思ってはいたのですが今まで所有してなかったもので。。。
【操作性】★4つ
使用時初めの一手間、あまり気にならないと言えば気にならないですが手間と言えば手間(^^)
出したままでも1cmそこそこの小さな違いですが、ホコリ混入を気にしてしまいます。
フードがしっかりしています。惜しいかな起毛では無いですが、緩いフードや堅いフードが多い中で、丁度良くしっかりしているのは有難みを感じました。
【表現力】★4つ
寄れるのでボケ表現にも使えます。ボケも意外にキレイ♪スマホと画角的に近い中で、ボケの違いが分かり易い差と思います。
想像外にボケ良かったので、このf値だからの小型さとわかっていても、明るさが欲しくなってしまいました(>_<)
【携帯性】★5つ
いわずもがな。フード逆付けする機会も無いかも?!持ち出したくなるコスパも高いです♪
【機能性】★4つ
星一つ無理矢理マイナスにしたのは、ロックボタン解除。。。自分ではそんなに気にならないと言え、このレンズの大きさを他の方法で成すのは難しかったのかな?と思います。
テレ端が22mmまであるのは有難いです。風景目的の広角ズームとして持ち出して、スナップ撮りの不意な機会にも使えてくれました。
初端からスナップ目的ならEFM22パンケーキ持ち出しますが。
【総評】★5つ
便利だね(^^♪この1点に尽きます。
APSC用にトキナー11-20f2.8を所有していて、明るさと大きさの対比を見ているかのよう(^^)サイズを優先する撮影が多いので、出番は多そうです。
5EF-Mマウントカメラを当面使うなら、買った方が本当に良いです。
普段は中規模サーキットでバイクの走行会を撮ってます。
ピットやレース直前のライダーさん撮影用に購入しました。
【操作性】
めちゃシンプルですから簡単です。
ただ、個人的に沈胴式は面倒なので星1個減点。
キヤノンの沈胴解除はスイッチ式でいちいち切り替えが面倒。多少時間が掛かります。
ニコンの沈胴式レンズの場合は、丸ボタンを軽く押すだけで、そちらの方が簡単です。
ブラインド操作もニコンの方が確実で簡単です。
【表現力】
これは良いですね。
噂通り画質が良いと思います。
ピットで整備中のバイクとかを撮った場合、「あれ?前より画質向上した?」と感じることが増えました。
【携帯性】
小さいので携帯性は抜群です。
kiss Mも小さいのでレンズと一体でも非常にコンパクトで軽いです。
レース中は望遠レンズを使ってバイクを撮りますが、レース直前やレース直後にh阿古のカメラを使って近距離でライダーさんやバイクを撮ります。
EOS RPとEF 16-35mmF4の組み合わせで集合写真を撮ってますが、それをレース中にずっと持ち運ぶのは結構重くて邪魔です。
画質も遜色ないですし、レース中にずっと持ち運ぶなら断然kiss Mとこちらのレンズですね。
【機能性】
期待していたより、ちょっとAFは遅いですかね。
kiss MはAFがかなり速いのですが、このレンズとの組み合わせでは動体撮影は厳しいので諦めました。
オフロードバイクのジャンプシーンを至近距離でバイクの真下付近から撮るのに使ってみましたが、追従性はイマイチでした。
静止物の撮影など、普通に使うには全然問題ないAF速度です。
【総評】
EF-Mはもうオワコンとか言われてますが、以前から欲しかったレンズ。
EF-M22mmは人にあげてしまったので、EF-Mマウントの広角側を再び欲しかったので買いましたが、もっと早く買えば良かったと後悔。
コンパクトなので旅行とかでも重宝しそう。
EF-Mマウントカメラを当面使う予定なら、買った方が良いですよ。
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![HD PENTAX-DA 20-40mmF2.8-4ED Limited DC WR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000592982.jpg) |
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537位 |
327位 |
4.73 (52件) |
408件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/ 6 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8-4 |
20〜40mm |
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55mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 防滴:○ 最大径x長さ:71x68.5mm 重量:283g
【特長】- Kマウントデジタル一眼カメラ用「リミテッドレンズ」シリーズのズームレンズ。風景やスナップ、人物ポートレートなど使用頻度の高い焦点域をカバー。
- 準広角から標準レンズの焦点域をカバーする2倍ズームで、広角側ではF2.8の明るさを実現。
- HDコーティングや円形絞りに加えて、防滴構造や、レンズ内モーターによる静かでなめらかなAF駆動方式も採用し、さまざまな撮影環境下で使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直なレンズ
2年前の12月頃、Amazonで5万前後まで下がったことがあり、そのときに買おうか散々逡巡して、買わなかったレンズ。
その後DA Limitedの単焦点は全て揃え、このレンズの存在はずっと気になってた。
今回、K-3markVのレンズキットで2年越しに購入。
2年前に散々調べた情報通り、30mm±10mmという使い方がハマるレンズ。
【操作性】
操作するのはズームリングとフォーカスリングくらい。
ズームリングがローレットのようになっていて持ちやすい。
フォーカスリングはAFで使うことが多いのでほとんど操作しないが、他のLimitedレンズ同様に指かがりがよく操作しやすい。
【表現力】
他のLimited単焦点のようにハッとするようなことは少ないが、2倍ズームということもあり画質はいい。
少なくとも18-50や16-85に比べると、周辺の画質や発色が良いと感じることが多い。
様々なカスタムイメージを使った際も素直に反映されるように思う。
【携帯性】
見た目以上に軽い。Limited単焦点の塊感に比べて、ちょっとスカスカな感じもする。
長さも径もコンパクトでK-3markVだけでなく、KPとの相性もいい。
さすがLimited。
【機能性】
K-3markVのおかげかもしれないが、AFは十分速くて正確。
KPで使ってもストレスはない。
ただ、風景などの静物メインなので、動体だと追従するかは分からない。
【総評】
2倍とズームレンジは決して広くなく、特別明るいわけではない。単焦点ほどのキレや味わいもないが、素直で使いやすいレンズ。
軽くてコンパクトなこのレンズはお写んぽレンズとして最高。
このレンズと15mm、70mmのLimitedレンズを持って散歩に行くと楽しい。
カバンに余裕があれば50マクロも。
もっと使い込んで、このレンズの魅力を引き出していきたいと思う。
5Limitedなのにzoom。写りはLimited。
【操作性】
ズームリングの手ごたえ、QSF(使わないけど)など、申し分なし
【表現力】
解放でそこそこ明るくぼけてくれる。やっぱりLimitedはいいなと思わせる絵を出す。
【携帯性】
20-40zoomとしては十分コンパクトなのかな。見た目に反して目方は軽く、持ち運びは苦にならない。
【機能性】
Limitedなのにzoom。やっぱりzoomは便利だな、と思わせる。ついこのレンズだけで出かけてしまう。
【総評】
Limitedなのにzoom。写りはLimited。それで十分。質感も高くK3-Bとの組み合わせもかっこいい。
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![18-50mm F2.8 DC DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393011.jpg) |
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432位 |
327位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/10/20 |
2021/10/29 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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55mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:W:12.1cm/T:30cm 最大撮影倍率:W:1:2.8/T:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:65.4x74.5mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格やサイズを含めバランスが取れた手のひら大三元
Leica CLで使用しています。
携帯性も良くコンパクトで、価格もこの明るさの標準ズームとしてはお安いと思います。
流石はSIGMA、描写もシャープでよく写ります。
F2.8通しで、フルサイズ換算で約27-75mm、露出を少し落とすとコントラストも上がりキレキレの画が撮れます。
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341位 |
-位 |
4.26 (46件) |
309件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-5.6 |
18〜55mm |
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55mm |
【スペック】 APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:64.5x62.5mm 重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5オートフォーカスがとにかく速いです
【操作性】
沈胴式レンズのため使用前にボタンを押しながら回転させる必要がありますが、スムーズで扱いやすいです。
【表現力】
安価な標準ズームレンズとは思えない解像度があります。
【携帯性】
小型軽量です。
【機能性】
オートフォーカスがとにかく速いです。
【総評】
18-55mm は過不足なく扱いやすい焦点距離でとりあえず付けておくレンズに最適です。
なお広角側が18mmなのでカバー範囲の広いレンズフードはケラれます。
5価格以上の性能。
沈胴式で操作に1つ手間がかかりますが、描写力や携帯性の良いレンズだと思います。
風景撮りクロレンズとしても十分使えます。
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![EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910395.jpg) |
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459位 |
-位 |
4.19 (29件) |
172件 |
2016/9/15 |
2016/11/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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55mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターチャンスに強い高倍率ズーム
キヤノンEOS5Dsで富士山専門に撮影。
毎年、フォトコンテストに入賞しています。
メイン機はEOS5Dsですが、三脚やレンズ一式の携行には難があるため、撮影目的でない外出では、EOS M(初代)+レンズ1本で臨んでいます。
そして、長らくキットレンズのEF-M18-55を使用してきましたが、やはり、もっと望遠が欲しい場面があったため、2020年にこちらに買い換えました。(中古 新品同様品35,500円)
【操作性】
ピントリング、ズームリングともに滑かで快適です。
【表現力】
逆光時はゴーストが出、光芒もそれほど綺麗でなないですが、高倍率ズームとしては十分な解像力です。
【携帯性】
EOS M との組み合わせで、600gを切る軽量さ。
長時間の登山でも苦になりません。
【機能性】
ズームとピントを動かしてもでもフィルター枠が回転しないため、PLフィルターが使いやすいです。
【総評】
以前、ハイキングで訪れた山で、富士山にかかる素晴らしい三段はなれ笠雲に出会ったことがあります。
少し距離がありましたが、本レンズの150mmで、バッチリ押さえることが出来、後日、フォトコンテストにも入賞出来ました。
EOS Mと本レンズで、メイン機ではカバーしきれない偶然のシャッターチャンスにも対応出来るようになり、本当に導入して良かったと感じています。
5EOS Kiss Mの常用レンズとして
【操作性】ズームリングとピントリングのみですので。
ズームリングもちょうどいい重さでピントリングはマニュアルにしないとですが基本的にあまり使用しないので。
【表現力】EF-Sレンズの18-200mmも使用していますが特に表現力に違いは感じていないです。
【携帯性】APS-Cミラーレス用レンズなので高倍率ですがとてもコンパクトです。
【機能性】高倍率なので機動性は抜群ですね、何より軽いですので。
【総評】EOS Kiss Mの常用レンズとして使用しています。
今のところミラーレス用にはこの1本のみで他は純正のマウントアダプターを使ってEFレンズを着けて使用しています。
欲を言えばもう少し大きくなっても構わないので〜200mmくらいあると嬉しかったかな。
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![EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910396.jpg) |
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897位 |
-位 |
4.19 (29件) |
172件 |
2016/9/15 |
2016/11/下旬 |
キヤノンEF-Mマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜150mm |
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55mm |
【スペック】 最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:60.9x86.5mm 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターチャンスに強い高倍率ズーム
キヤノンEOS5Dsで富士山専門に撮影。
毎年、フォトコンテストに入賞しています。
メイン機はEOS5Dsですが、三脚やレンズ一式の携行には難があるため、撮影目的でない外出では、EOS M(初代)+レンズ1本で臨んでいます。
そして、長らくキットレンズのEF-M18-55を使用してきましたが、やはり、もっと望遠が欲しい場面があったため、2020年にこちらに買い換えました。(中古 新品同様品35,500円)
【操作性】
ピントリング、ズームリングともに滑かで快適です。
【表現力】
逆光時はゴーストが出、光芒もそれほど綺麗でなないですが、高倍率ズームとしては十分な解像力です。
【携帯性】
EOS M との組み合わせで、600gを切る軽量さ。
長時間の登山でも苦になりません。
【機能性】
ズームとピントを動かしてもでもフィルター枠が回転しないため、PLフィルターが使いやすいです。
【総評】
以前、ハイキングで訪れた山で、富士山にかかる素晴らしい三段はなれ笠雲に出会ったことがあります。
少し距離がありましたが、本レンズの150mmで、バッチリ押さえることが出来、後日、フォトコンテストにも入賞出来ました。
EOS Mと本レンズで、メイン機ではカバーしきれない偶然のシャッターチャンスにも対応出来るようになり、本当に導入して良かったと感じています。
5EOS Kiss Mの常用レンズとして
【操作性】ズームリングとピントリングのみですので。
ズームリングもちょうどいい重さでピントリングはマニュアルにしないとですが基本的にあまり使用しないので。
【表現力】EF-Sレンズの18-200mmも使用していますが特に表現力に違いは感じていないです。
【携帯性】APS-Cミラーレス用レンズなので高倍率ですがとてもコンパクトです。
【機能性】高倍率なので機動性は抜群ですね、何より軽いですので。
【総評】EOS Kiss Mの常用レンズとして使用しています。
今のところミラーレス用にはこの1本のみで他は純正のマウントアダプターを使ってEFレンズを着けて使用しています。
欲を言えばもう少し大きくなっても構わないので〜200mmくらいあると嬉しかったかな。
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