| スペック情報 |
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77位 | 61位 | 4.79 (209件) |
7599件 |
2014/11/11 |
2014/12/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5-5.6 |
100〜400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.98m 最大撮影倍率:0.31倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:94x193mm 重量:1570g フィルター径:77mm
【特長】- プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、一眼レフカメラ用の超望遠ズームレンズ。
- 「EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM」(1998年12月発売)の16年ぶりの後継機で、ズーム全域で画面周辺部まで高画質を実現。
- 手ブレ補正も従来機種の1.5段分から4段分に大幅に向上し、不規則な動きの動体撮影時に最適な「ISモード3」を新搭載した。
- この製品をおすすめするレビュー
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5R6MarkUと鉄道写真を撮ってみた
【操作性】
特に不便はありません。
【表現力・機能性】
撮った写真はほぼガチピンです。信頼度が群を抜いてます。R6MarkUでのレビューの通り、闇鉄をしたときの描写力が素晴らしかったです。また、100-400という長さも鉄道写真ではちょうどいいです。100oあれば編成写真は撮れますし、400oならば圧縮した写真も撮れます。400oで足りなくてもピントの精度がいいのでトリミングしても問題ないです。
【携帯性】
これは重たいので下げざるを得ませんが、この重たさを我慢してでも使う価値があります。
【総評】
APS-Cの7DMarkUからR6MarkUに買い替えたとき、それまでの70-200F4一型では足りなくなるので400oクラスのレンズの購入を検討しました。RF100-400も考えたのですが、三脚座が無いこととLレンズではないことからEF100-400を導入しました。100-500は高いのでEF100-400をミラーレスで使うのもいい選択肢だと思います。カメラバックが重たくなりましたが、後悔は一切ありません。
5買い戻しました
3年ほど前まで使っていたレンズ。
最近になって生産終了と知り、思い切って買い戻しました。
ということで、さっそくR5mark2に付けて近場で試し撮りしてきました。
10年以上前のレンズだけど、やっぱりいい。
黒の締まりや水の質感をみても改めて好きだなと実感。
使う機会が減って手放した後に少し後悔していていつか買い戻そうと思っていたので、素直に「買い戻せてよかった」と思えました。
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116位 |
92位 |
4.65 (199件) |
5946件 |
2012/2/ 7 |
2012/9/ 6 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径標準ズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.5x113mm 重量:805g フィルター径:82mm
【特長】- プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、キヤノン製一眼レフカメラ用の標準ズームレンズ。
- 「EF24-70mm F2.8L USM」(2002年9月発売)の後継機で、全面的な見直しにより、ズーム全域と画面全域での画質が向上。
- 従来機種から約15%軽量化し、マウント部など各所に防塵・防滴構造を採用するなど、操作性や信頼性も高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いきなり最高のLレンズ
使用目的:食品の物撮り
カメラ:EOS R5
RFはさすがに高く、EFとは中心部はそんなに変わらず、私のジャンルの物撮りでは周辺は関係ないのでこっちにしました。
【操作性】
ズームがちょっと重いかな?と思いますが許容範囲。
その他も問題なし。
【表現力】
さすがLレンズですね。
解像度、キレ、色のりなど全部高レベルだと感じました。
物撮りなので、EF100mm f2.8 L マクロ のサブとして使ってますが、こっちの方が写りがいい場合もあります。
ただしこちらは、100mmで画角に収まらない時用でしかないのでメインにはなりませんが、単焦点並みというのはよくわかります。
同じf2.8というのも単純にすごいですよね。
【携帯性】
重いしでかいから荷物としてもかさばりますよね。
これをR5につけたら首にかけたとしても両手で支えることになります。
【機能性】
AFに関しても問題ありません。
もっとも、これはR5の力も借りてのことらしいので、レンズ単体ではなさそうですが。
【総評】
重いけど、私はそんなに外で使わないので、写りが良くてAFが良くて、大きな欠点がないので大満足です。
実はこのカメラそしてこのレンズが私のフルサイズデビューなのですが、いきなり大したレンズを持ってしまったなぁという印象。
Lレンズじゃないズームはどんなだろうと思いますね。
これ以前は富士フイルムのX-H2を使ってて、こっちの標準ズームは18-55mmでフルサイズ換算27-82mmとかです。そこから24-70mmなので、最初は狭いと感じたところはありました。
これは慣れですね。
5さまざまなカメラで使える素性の良いレンズです!!
【再レビュー】
EOS 6D MarkIIなどで使用していましたが、現在はミラーレスに完全移行しました。マウントアダプターを介して、EOS R, Nikon Z7, Sony α7RW, Fujifilm X-H2などで使用しています。とても素性が良いレンズなので、どのメーカのカメラで使用しても、満足できる描写が得られます。
【オリジナルレビュー】
EOS用には、長らくTamron 28-75/2.8を使用しておりましたが、広角側24mmスタートの必要性を感じてTamron 24-70/2.8 VC USDを一度購入、最終的に本レンズの購入に至りました。
【本レンズの価値は・・】
Tamron 24-70/2.8 VCにも特段の不満はありませんでしたが、電源OFFでのバッテリ消費など信頼性面での不安払拭のため買い換えました。EF70-200/2.8LIIを購入したときにも感じたことですが、「もう一歩の描写力」と信頼性を求めると最高価な純正ズームに行き着きます。
正直、Tamron 24-70/2.8と価格程の差は無いと言えば無いとも言えますが、有るといえば有ると言える、のかもしれません(使い手の価値観次第でしょう)。私的には描写力もですが、AF速度・精度・安定性に感動を覚えました。【再レビュー追記】購入時には、これだけ多くのカメラで使えることは想像すらしていませんでした。とても満足しています。
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![70-200mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001108226.jpg) |
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216位 |
121位 |
4.70 (20件) |
391件 |
2018/11/16 |
2018/12/14 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:94.2x202.9mm フィルター径:82mm
【特長】- 70-200mmの焦点域で想定されるあらゆるシーンでオールラウンドに活躍する、大口径望遠ズームレンズ。「Sportsライン」モデル。
- 各部にシーリングを施した防じん・防滴構造を採用し、さらに、レンズ最前面にも撥水防汚コートを施し、過酷な撮影環境でも安心して使える。
- 全方向の流し撮りを可能にする「Intelligent OS」を搭載し、超音波モーターHSMによる高速AFとともに、一瞬のシャッターチャンスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5"重さ"を筋力でカバーできれば高品質な70-200mmレンズです
元々純正のEF70-200mm F2.8 IS USM II を使っていましたが、
SONYのα7の導入をキッカケに、どちらのカメラでも使えるようにするため、本レンズを購入しました。
◎使用カメラ:EOS 5D3、EOS 5D4、α7RIII、α7IV
※α7系には別途MC-11マウントコンバーターを使用。
◎撮影対象:人物、スナップ、風景、動画
◎仕上げ:レタッチします
【操作性】
フロント側にズームリングがあり、硬すぎず滑らかすぎない、程よい感じです。
EF70-200mm F2.8 IS USM IIの方が滑らかかな、と思います。
フードはバヨネット式で、着脱はしやすいです。さすがにフード付けたままレンズフィルターを取り外すのは難しいです。
フードも大きめで、首にこのレンズ付きカメラをかけて動いたりしゃがんだりすると、地面に当たるときがあります。
個人的には直接レンズに当たって壊れるよりはフードが犠牲になってくれたほうが良いので、フードが地面に当たったら"警告"として捉えてます。
一度だけ強めに当ててフードを割ってしまったことがありましたが、レンズは無事でした。
悪く言えば割れやすいのですが、レンズの代わりに衝撃を吸収し壊れてくれる役割だともいえます。
回転方向はCANONと同様です。
【表現力】
SportsレンズですがArt並みの描写力で、純正のEF70-200mm F2.8 IS USM IIとの違いはあまりないです。
文句なしにキレイに撮れます。
逆光ではEF70-200mm F2.8 IS USM IIもこちらのレンズも解像度とAF精度が落ちます。
色味は、少し寒色寄りなのか、元々赤みが強いCANON機とはバランス良くなった気がします。
どちらにせよ、レタッチでイジるため、気にするほど寒色寄りではなく、DPPでの補正でも十分自然な色合いになります。
(逆に色味で苦労したのはα7RIIIなど第3世代以前のα7系)
【携帯性】
1805gと82mmフィルターを要する口径の大きさ。お世辞でも重くない大きくない、とは言えないです。
筋力ない人にはつらいでしょう。
自分は逆に鍛えなきゃと思い、筋トレしました。おかげでこの重さにもすぐ慣れました。
最近のミラーレスに慣れすぎた人にはキツイかもしれません。
一眼レフ機(5D4、5D3)の場合は、バランス良いです。
カメラ自体持ちやすさとグリップ力があり、思いの外重さを感じず片手でも構えられます。
が、「5D3+このレンズ+ストロボ」の長時間使用は腱鞘炎になる恐れがありますので注意です。
また、α7などミラーレスもキツイです。一眼レフ機よりも小さいグリップだと、明らかにレンズ側に重さが傾き、片手だと構えにくいです。
昔EOS M2というかなり小さいAPS-Cミラーレスを持っていたことがありましたが、カメラのマウントが部分が壊れそうでした。そしてかなりアンバランスでした。
※無理なことはせず、両手で扱いましょう。
ちなみにEF70-200mm F2.8 IS USM IIは 1490g です。
【機能性】
AFは、人物撮影においては遅いと感じることはなかったです。
Sportsレンズではありますが、EF70-200mm F2.8 IS USM IIの方が滑らかかつAFスピードは早かったです。
ただ、手ぶれ補正はUSB Dockでの調整次第で、EF70-200mm F2.8 IS USM IIを上回る手ぶれ補正力を発揮してくれます。
頑張れば夜景も手持ち1/15 200mmで撮ることができます。
MC-11を介したα7の場合、若干AFスピードが落ちている気もしなくもないですが、人物撮影するなら問題ないです。
ただ、カメラとの接触が甘い時があり、たまに手ぶれ補正が稼動しないことがあります。(もしかしたらMC-11の劣化かもしれません。)
顔認証AFや瞳認証AFは稼動してくれます。AF精度はα7IVが最も優れていました。
一番甘かったのは5D4です。デュアルCMOS AF機は、初代の7D2もそうですが、ピント精度が過敏すぎるのか(純正でも)外しやすいです。
5D3の方が素直にピントを合わせてくれました。
5D4で使う場合は、連写しないのであればライブビュー撮影の方が仕様上AF精度が高いです。
【耐久性】
一度岩にレンズをぶつけてしまいました。動くので問題なかったと思ったのですが、そのうち縦写真の下側部分の解像度が明らかに落ちており、修理に出しました。
レンズの軸がズレてしまったようです。幸いなことにそれだけだったので、SIGMAの修理3段階のうち真ん中の"通常修理"で済みました。
他の部分もメーカーにチェックしてもらいましたが、AF、手ぶれ補正、システムともに問題ないとのことです。
修理後も使用し続け、自然故障等はなかったので、耐久性は高い方だと思います。
逆にEF70-200mm F2.8 IS USM IIの方が、自然故障2回と純正の割に壊れる確率は高いように思えました。
【総評】
当初純正のEF70-200mm F2.8 IS USMの半値ぐらいで買える、描写力に優れたかなりコスパ良い大三元レンズです。
価格が半分になった代償として、重量が増してます。
重い重いと言ってますが問題はこれだけですので、この重さをカバーできる筋力があれば、とても良いレンズで、SONYへ完全移行するまでは一番愛用していたレンズです。
5D系や6D系でスナップや風景、人物撮影でしたらこちらを選んでおけば良いと思います。
重量に耐えられない、1DX系の連写力を活かして野鳥撮りなどをしたい方は、素直に純正のEF70-200mm F2.8にした方が良いでしょう。
女性の方は、予算があるならば純正を、コスパ良いものであればTAMRONの方が良いでしょう。
5重いけどコスパは良いと思います!
【操作性】
普通です。特に気になるところはありませんし、これ以上求めるものもありません。
【表現力】
すばらしいです!最新の純正70-200を使ったことがないので比較はできませんが、純正との価格差を考えたら申し分ない性能と思います。
【携帯性】
重いしでかいです。このクラスのレンズはどうしてもそうなってしまいますが、最新のミラーレス対応の同クラスレンズと比べたら「良い」とは言えません。
【機能性】
良いと思います。ズームの回転方向も純正と同じなので迷うことありません。
【総評】
EOS5D4購入を機に中古で購入しました。主に鉄道撮影目的です。
この大きさ・重量から振り回しやすいとは言えませんが、そこはレフ機なので仕方のないところかとは思います。
しかしそれだけあって、撮れた写真は思いの外きれいで、購入して良かったと思っています。
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146位 |
121位 |
4.72 (228件) |
3956件 |
2010/8/26 |
2010/11/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:89x143mm 重量:1050g フィルター径:67mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、約4段分の手ブレ補正効果を備える「IS」機構を搭載した、フルサイズ対応望遠ズームレンズ。
- 超音波モーター「USM」を搭載し、高トルク・高レスポンスなモーターにより、素早いピント合わせが可能。
- 「リアフォーカス」を採用。快適なAFやレンズのコンパクト化を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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515年以上前のレンズに脱帽!
【操作性】
ズームリングが鏡筒の先方にありますが慣れると手前にあるよりこちらのほうが1kgのレンズの重さを支えるのに都合が良いように思えます。慣れの問題でしょう。ズームはとてもスムーズでトルクも適度にあり気持ちよく動きます。ピントもよく合いますし静かで自分の使い方ではとても早いと思います。
【表現力】
風景を主に撮っているので動体撮影に関してはわかりませんが写り自体にはとても満足しています。Digital Photo ProfessionalやLuminarなどのPCソフトで拡大しても結構細かいところまでピントがしっかりしていてさすがLレンズだなと思います。とにかく自然に写っているという感じで趣味で写真を楽しむ素人としては満足の行く描写だと思います。色のノリも気に入っています。
【携帯性】
70歳を超える私にとって、流石にアダプター付きの1kgを有に超える重さなので、とても携帯性に優れているとは言えません。老体に鞭打って山にも登りますが、山に登るときはRF16mmF4とこのEF70-300mmの2本立てで頑張ってます。優秀な2本の単レンズを持っていると考えればそんなに重いとは思えないでしょうw。
【機能性】
殆どの場合フォーカスはオートで撮りますし、マクロ風にぐっと寄って撮るときはマニュアルにして体を前後に動かしてピント合わせするのでピントリングはまず使わなく、ズームリングだけ動かしますから前に述べたようにズームの滑らかな動きに感動します。70から300mmまでという広範囲が一番の魅力でしょう。
【総評】
20歳過ぎた頃からカメラに興味を持ち、いままでminolta、Nikon、Canonといろいろな機種を使いましたが、最終的にはレンズのバリエーションと駆動方式の素晴らしさからCanonに落ち着きましたがこのレンズの存在も私にとっては1つの要因になっています。
Lレンズなのに値段がリーズナブル、白レンズという目立つ色で持つ人の満足感が満たされる、スタビライザーボタンが付いていて殆ど使わないけどなんとなく満足感があるw 等の理由で最後まで手放さないであろうと思っています。
私のこのズームレンズは約5-6年前に中古で購入しましたが、とても状態が良く9万円くらいだったと思いますが傷もカビも全くありませんでした。発売されてから15年以上経つと思いますが、趣味で写真を楽しむ自分にとっては現役バリバリの十分すぎるレンズです。
CANONの技術の素晴らしさに脱帽です。
参考画像は EOS R6 mkU 使用
5GFXの痒いところに手が届く1本
本レンズ=>FR-EFTG1=>GFX100で運用しています。
【操作性】
ズーム、ISのオンオフとモードがあるものの、説明書を読まなくても直感的に扱えます。
ズームロックがテレ端にもあれば、より便利で助かります。
【表現力】
開放から非L単焦点とどっこいどっこい?やや上な解像度です。
テレ端はやや緩く感じるものの、中判での使用においても、ケラレが少なく、全域に渡って十分すぎるほどの画質があります。
やや暗いものの、昼間の屋外におけるオールラウンド感は凄まじいです。
【携帯性】
他社のズームレンズや非Lレンズに比べると重量感はあります。ただ、その分剛性感もあり、安心して運べます。
【機能性】
GFXにおいては換算55mmで運用できるため、これ1本で実質55-300mmの画角で撮ることができます。非常に便利です。
また、純正レンズの35-70mmと500mmの間を埋める選択肢としては、非常にいいように思います。
【総評】
暗い以外はそこまでデメリットを感じないレンズです。
ケラレも少なく、3:2であれば全く気にならないレベルです。
追記:ケラレについては、リアのバッフル(プラスチックパーツ)を取れば、4:3でもほぼ気にならなくなります。
工具不要で、指を引っ掛けてやや強めに引っ張れば取れますので、参考までに。
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156位 |
129位 |
4.77 (23件) |
692件 |
2018/6/ 7 |
2018/9/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.8x199mm 重量:1480g フィルター径:77mm
【特長】- プロ・ハイアマチュア向けの望遠ズームレンズ。ズーム全域で開放F値が一定のため、露出設定が容易で自然風景やスポーツ、ポートレートや鉄道などに適する。
- 蛍石レンズ1枚、UD1レンズ5枚などの特殊光学材料を含む19群23枚のレンズ構成。開放F値2.8の大口径レンズで高い耐久性・堅ろう性を追求。
- 大幅な反射防止効果を発揮する特殊コーティング「ASC(Air Sphere Coating)」を採用。フレアやゴーストを大幅に抑制し、逆光性能が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい望遠レンズならこの1本
APS-C(60D/90D)とフルサイズ(6D Mark U)どちらでも使っています。
【操作性】
インナーフォーカスのため、焦点距離を変えてもレンズ長が変わらず、扱いやすいです。
また三脚座は取り外し可能でありながらも、安定感は問題なしです。
【表現力】
70-200mmの全域に渡り安定して良好な描写で、またボケ味も自然です。
逆光耐性が強く、フレアやゴーストに困ることは基本的にありません。
また、暗所でもF2.8の明るさが活きて、色をはっきりと表現してくれる印象です。
【携帯性】
持ち運ぶにはやや大きく重たいですが、F2.8の明るさを考えると妥当だと思います。慣れてしまえば普段使いも可能です。
大きめのしっかりしたカメラバッグか、アルミケースで持ち運ぶのが安全です。
【機能性】
AFが高速で静音です。またフルタイムマニュアルにも対応しており、使い勝手が良いです。
MF使用時にフォーカスリングは少々軽めに感じられますが、それでも微調整はしやすいです。
手ぶれ補正の機能が充実しており、流し撮りをする際にも使いやすいと思います。
【総評】
白レンズにふさわしい抜群の性能です。
焦点距離70mmから200mmまで一貫してF2.8の明るさを出せるのは強く、夜間等の撮影時には持っておくととても心強いです。エクステンダーも使用可能で、表現の幅を広げることも出来ます。
初期投資はやや大きいものの、望遠域で明るいレンズが必要なのであれば、持っていて損はないと思います。
5初L
【操作性】
純正品の分かりやすさ
【表現力】
広角から望遠まで安定して良い仕事してくれる
【携帯性】
重いという人もいるだろうけどシグマの150−600がメインの人間から見たら余裕
【機能性】
手ブレ補正が仕事してくれてるのか流し撮りの歩留まり良い
【総評】
Lの意味を分からされた
インナーフォーカスで長さが常に変わらないのも振り回しやすい
暗所も広角も望遠もハイレベルで安定して使える
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245位 |
132位 |
4.71 (33件) |
292件 |
2016/8/25 |
2016/10/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.5x127.5mm 重量:790g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5RFに買い換える必要ありません!
【操作性】
キヤノンユーザーなら迷うことなし。
スイッチもAF/MFだけ。
【表現力】
F2.8にどこまでの価値を見出すか?
価値が見いだせるのであれば最新のRFとの比較も。
あちらは15mmスタート。
1mmにどこまで価値を見出すか?
画質はぶっちゃけそんなに変わらないので、
未だにこのレンズが現役です。
【携帯性】
F2.8なので期待しないこと
【機能性】
ショートカットボタンが付いていたら便利なんだけど、EFレンズなのでしょうがないかな。
【総評】
今ではRFに切り替わりましたが、画質だけで見ればまだまだ戦える高レベル。逆に言えば、これで満足できないのであればメーカーを変えたほうがよい。
軽くしたいならソニーへ。画質重視ならニコンへ。
しかしニコンは14-24なので、望遠側が短いのが悩ましいところです。。
5超高性能な広角ズーム(しかも激安!)
仕事で工事現場の夜間作業を撮る事があります。
広角ズームとしてEF16-35mm F4L ISを所有しており画質も良くて気に入ってました。
ただし工事現場は意外と動きのある被写体であり、夜間工事ともなれば開放F4では少々辛い場面も多々あります。
そんな事もあって本レンズの購入に至りました。
【操作性】
特に気になる点はありません。
一般的なEFレンズの操作性を踏襲しています。
【表現力】
F4も素晴らしい画質でしたが、厳密に比較するとちらの方が線の細かい画を吐き出してくれます。
やはり値段の差が出てる感じです。
【携帯性】
かなり重いですが、1DX3との組み合わせでは特に問題が無いと思います。
【機能性】
ISが付いていないですが、広角レンズ故にさほど気にする事は無いでしょう。
【総評】
このEF16-35mm F2.8Lレンズですが、最初に発売されたI型はあまりにも画質が酷くクチコミでも酷評されていましたね。
その後II型へと改良となりましたが、これまた評判はイマイチだった記憶があります。
3度目の正直とでも言うべき今回のIII型ですが、クチコミではかなり評判の良いレンズで期待を込めて購入しました。
実際に使ってみましたが、やはり評判通りの性能です。
過去のF2.8Lモデルのウィークポイントだった周辺の流れも完璧に補正されており、絞り開放から十分使えるレンズへと大変身しました。
ちなみに当方は某店舗にてAランクの極上中古品を購入しました。
店員曰く、現在はRFレンズの需要が高いため中古EFレンズはお値打ちになっているとの事。
現在も新品購入可能な現行モデルのレンズですが、中古であれば半値以下で入手可能です。
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158位 |
141位 |
4.87 (394件) |
10859件 |
2010/1/ 6 |
2010/3/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径・望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.8x199mm 重量:1490g フィルター径:77mm
【特長】- プロ向けである「L(Luxury)レンズ」に属する、キヤノン製一眼レフカメラ用の望遠ズームレンズ。
- 「EF70-200mm F2.8L IS USM」(2001年9月発売)の後継機で、ズーム全域において高解像で高コントラストな描写が可能。
- 手ブレ補正も従来機種から1段分アップの約4段分に向上し、ズーム全域での最短焦点距離は1.4mから1.2mに短縮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026年でも十分すぎる描写力
2026年6月末、既に修理サポート期間を過ぎているのですが、敢えて中古A評価(美品)をカメラのキタムラさんで購入。
競馬写真を撮り続けていて、最近、ミラーレス機のカメラと望遠ズームなどすべて売却して、一眼レフ機にシステム総入れ替え。レンズはEF300mmF2.8の2型にエクステンダーを付けて撮影していたのですが、パドックやウイナーズサークル、更には園田競馬場などラチ沿いの柵から被写体となる人馬が比較的近い競馬場の場合、300mm一本だと不便だったので新たに導入した次第です。
以前はRF100-500mmであったり、EF100-400を使っていましたし、今はさらに大型のEF300mmF2.8、そしてボディはEOS1DX Mark2を使っているので、「あれ?EF70-200mmF2.8ってこんなにコンパクトで軽かったっけ?」というのが率直な感想です。もし今のミラーレス機でこのレンズを付けたら、コンパクトなボディと重量バランスも相まってデカくて重い、と思うかもしれませんが。
競馬写真を撮る場合、解放F値は小さい(明るい)に越したことはありません。
JRAの日中の撮影では、メインレースは夕方4時近く。肉眼では気になりませんがカメラのファインダーを通すとやや暗くなる時間帯。
なので、なるべく低い感度で動きの速い競走馬を撮影するには必須と言えるでしょう。また、園田競馬や南関東の場合、ナイター競馬も開催されており、照明で照らされているとはいえF2.8でも1/1000秒以上のシャッタースピードで撮影するにはISO1000程になります。
このレンズを購入し、まずは園田競馬場の阪神アーバンナイターに行って撮影してきましたが…16年も前のレンズで世代交代もしているとはいえシャープさ、色味、ボケ具合など素晴らしいと思いました。
プロの方やチャートテストなどすれば時代遅れ感を感じるのかも知れませんが、正直、一般の方々に撮った画像を見せて認識できるレベルの差はないと思います。
今でも十分、高画質な素晴らしいレンズです。
修理期間はもう受けられないので、大切に使えるだけ使い続けたいと思っています。
5まもなく「次世代スマホAI」に
40年細々と写真をやってきました。
このレンズはすばらしい性能を現在も持っています。
注意点があります。
Uは、2025年5月でメーカーサポートが終了。修理出来ません。
あなたが50歳以下であること。55歳超えると重さで無理です。
現在も柔道剣道バスケ等スポーツを行っている力がある人。
撮影現地までマイカーで移動できる人。
つまり大きく重いので移動手段が限られます。
年間数回しか使わないでしょう。レンタルで十分と思います。
あと少しで、「次世代スマホAI」が出てきます。
指1本ですべての画像編集が可能でレンズF2.8やボディがどうの
とか、カメラ自体が不要になる可能性が非常に高いです。
背景のボケ具合も指1本で。ライカ風やキャノン風など自由自在に。
すべて「次世代スマホAI」になります。
デジカメは、今のうちに楽しみましょう。
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150位 |
166位 |
4.79 (100件) |
1856件 |
2014/5/13 |
2014/6/中旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
16〜35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:82.6x112.8mm 重量:615g フィルター径:77mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、ズーム全域で開放F値4を実現した、フルサイズ対応超広角ズームレンズ。
- シャッター速度換算4段分の手ブレ補正機構「IS」を搭載。暗い環境でも手持ちのまま撮影できる。
- AFの後、フォーカスリングを回転させるだけで即時にMFが可能な「フルタイムマニュアル」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質と軽さと操作性のバランス◯
5D4、6D2、R6にて使用
扱いやすく、また私の用途ではさほどレタッチせずに納品できるので、主力レンズとして君臨しています。
壊れたらRFへと考えていますが、6年使い倒してもまだ壊れる兆しがありません。
5色の濃さ。特に赤色の濃さが絶妙。どうしても手放せないEFの1つ
添付写真のカメラはR6markUです。
レビューですので撮って出し。レタッチもトリミングもしていません。
RFには素晴らしい広角ズームがあります。RF14-35mm F4 L IS USM。
しかし、このEF広角ズームが手放せなくて困ってます。
なのでチョロっと浮気してRF16mm F2.8 STMだけ購入。
星空も撮れるし!と言い訳を自分にして(星空は撮ったことがありません)
我が家の広角スタンダードはこの EF16-35mm F4L IS USM です。
今更感のあるレビューですね・・・すみません。
【操作性】
特に難しくはないと思います。オーソドックスです。
【表現力】
赤の発色が綺麗だと感じています。スッキリ感のある濃さというか。。。
RFレンズのスッキリ感とはまたちょっと違う感じですね。
ただ、炎天下みたいな時には少々厚みのある濃さになるかも。
ホワイトバランスで調整ですね。
日差しが強いなーーと思ったら、私はホワイトバランスをK5000ぐらいにします。
【携帯性】
実際は「まあまあ」なんでしょうけど、RFへ装着するためにマウントアダプターを装着していますので少々勇気のいる長さと重さになっちゃいます。
自己都合ですから・・・これは仕方のない話です。
【機能性】
フィルダー径が77mm。まあLレンズの定番かと思いますが・・・つまりは太いです。
慣れましたけど。。。
【総評】
私のレンズたちもご多分に漏れずRF化が進んでいますが、EFレンズはこれとマクロだけが残っています。持っているズームレンズの中で本機だけが少し派手(濃いめ)な色合いで、RFにしたくなることもありますが、その赤の発色が好きで現役バリバリで残っています。
また、どうしてもスッキリ系のアウトプットが欲しいときは(赤色の表現があまりない時は)
RF16mm F2.8 STM、RF24-105mm F4 L IS USM
を使ったりもしています。
ということで、まだまだ末長くお世話になりそうです。
修理対応期限を調べたら2031年4月まで対応されるようですね。
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196位 |
173位 |
4.06 (60件) |
1848件 |
2016/8/25 |
2016/11/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
24〜105mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.5x118mm 重量:795g フィルター径:77mm
【特長】- プロ向け「L(Luxury)レンズ」に属する、約4段分の手ブレ補正効果を備える「IS」機構を搭載した、フルサイズ対応標準ズームレンズ。
- 「EF24-105mm F4L IS USM」(2005年10月発売)の11年ぶりの後継機で、特殊コーティング「ASC」を採用。フレア・ゴーストの抑制を実現している。
- 超音波モーター「USM」を搭載し、高トルク・高レスポンスなモーターにより、素早いピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美しい光芒とゴーストレスな画質
キヤノンEOS 5Dsで専ら富士山を撮影しています。
撮影の7割は、準広角〜中望遠を使用するので、これらの画角を担う標準ズームは最も重要なポジションで、これまでは、EF24〜105mm F4L IS
USM(T型)を使用してきました。
T型は、幅広いレンジでチャンスに強く、DLO等のワークフローも含めたトータル画質は高い水準で、多くの写真コンテストで、入賞作品を生み出してくれた信頼できる相棒でしたが、逆光時にゴーストが盛大に出ることが悩みの種でした。
その後、キヤノン標準ズームが次々発売されたものの、すべて、羽根が7枚か9枚の奇数絞り。
富士山を追いかけ始めたばかりの頃、富士山写真界で圧倒的なシェアを誇っていたペンタックス67の8枚絞り8本のキラッと
した光芒の写真に憧れていた自分としては、奇数絞りレンズのギラギラとしたウニのような光芒は、許容できませんでした。
最近は、ニコンもキヤノンも奇数絞りのレンズばかりで、偶数絞りのレンズは絶滅状態。
こだわりのある富士山カメラマンの間ではアダプターをかませて、ペンタックス67用のレンズをデジタルで使用して、キラッとした
光芒を出す手法が一般的で、自分もその方法を検討したのですが、どうしても単焦点は使いにくく、アダプターと複数の単焦点を揃え
ると、機動性が悪くなるほか、費用的にも大きいので躊躇していました。
そんな中、U型へのリニューアル発表。(2016年)
珍しい10枚の偶数絞りということで、2017年5月、マップカメラで5年半使ったT型を下取りに出し、追い金7万円弱で購入しました。
期待どおり、逆光時の描写はT型から大きく進化しています。
最新のレンズらしく、太陽を画面に入れても、ゴーストが目立たな
いのは当然のこと、絞り込むと、シンプルかつ印象的な10本の、キラッとした美しい光芒が写ります。
これは、ペンタックス67の光芒以上に好みです。
奇数絞りのレンズが大勢を占める中、昔ながらのすっきりした光芒を標準常用ズームで得られるのは、キヤノンEFフルサイズユーザーの特権。
このレンズがなかったら、ボディが魅力的なニコンかソニーへマウント変更していたかもしれません。
ということで、偶数絞りのキラッとした光芒が好みなら、このレンズ一択。
逆に、解像度がイマイチとか、重いとか、高いとかいう巷の評判が気になるなら、適任のレンズは、他にいくらでもあるでしょう。
5今更な感じのEF標準ズームですが
【操作性】初期型と比較しロックが付いたのでビヨーンと伸びず有難い
【表現力】ズームとはいえやはりLレンズ納得のいく描写です
【携帯性】Lレンズなのでそれなりにずっしり大きいですが、問題ありません
【機能性】万能レンズと言って良いでしょう
【総評】初期型の24-105も併用していますが、とても便利 1本は持っておくレンズだと思います
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247位 |
173位 |
4.71 (21件) |
339件 |
2018/6/ 7 |
2018/6/28 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80x176mm 重量:780g フィルター径:72mm
【特長】- シャッター速度換算で5段分の手ブレ補正効果を実現した中望遠ズームレンズ。プロ向けの「L(Luxury)レンズ」に属し、初めての白レンズにも最適なモデル。
- レンズのコンパクト化と快適なAF操作を実現する「インナーフォーカス方式」を採用。ピント合わせの際にレンズの全長が変わらないのも特長。
- 失敗写真の原因になる撮影時の手ブレをレンズ側で補正する独自の「IMAGE STABILIZER」機能や、素早いピント合わせを可能にする「リングUSM」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EOS Rだけでなくα7RW、Z7、X-H2でも問題なく使えます!
【再々レビュー】
EOS R、α7RW(SIGMA MC-11経由)、Z7(Fringer FR-NZ1)X-H2(Fringer FR-FX2)などで使用しています。素の描写性能が高いのでどのカメラでも良く写ります。絞り開放付近だと周辺減光が目立ちますが、Raw現像で好みに合わせて調整可能です。
【操作性】
何ら問題はありません
【表現力】
最新レンズの例にもれず良好です。EFエクステンダーV型との相性も良好です。EOS R導入後でしたのでRF70-200mm F4Lと悩みましたが、近接撮影で実焦点距離の変化が小さいことと、α7RV、α7RWでも使えること、既所有のEFエクステンダーV型が使えることから本レンズを選びました。
【携帯性】
軽量なのは良いですが、やはり長いですね。エクステンダーなしなら小型のカメラバッグに何とか入る(横入れ)なので私的にはぎりぎり許容範囲内です。ただ、この点だけはRF70-200mm F4Lが羨ましく感じます。
【機能性】
手ブレ補正効果はかなり高いと感じます。EOS RでのAFはそれなりです。α7RVやα7RWでのAFは中央付近は問題ないですが、周辺は使えないと考えた方がよいでしょう。EOS R5, R6ならこのレンズのAF性能をもっと発揮できるのかもしれませんが確かめられていません。
【総評】
EF70-200mm F2.8Lは逆光に弱く、EF70-200mm F4L ISは個体差とIS不具合に悩まされました。EF70-200mm F2.8L IS IIは描写に不満はなかったですが、重くて目立つので使用回数が少なかったです(10年で10回くらいでした)。本レンズはEF70-200mm F2.8L IS IIより1段暗いですが、描写はむしろ優れており持ち出し率が格段に上がりました。やはりレンズは持ち出して使ってなんぼです。良い買い物でした。
5ズームレンズですが描写力が良い
【操作性】
三脚固定でマニュアルフォーカス使用が主ですが使い勝手はとても良いです。
【表現力】
EF F2.8のものと迷いましたが、機動性と性能とのバランスでこちらを選びました。シャープな描写でとても良いです。
【携帯性】
小さく軽くはないですが、大きすぎず重すぎずもないので許容範囲内です。三脚やレンズを複数本持ち歩くとなると、このサイズまでが限界です。
【機能性】
他の手ぶれ補正の性能や、AFの合掌速度や精度などの比較をしていないので、同じような焦点距離のレンズとの使い勝手の違いは分かりません。
【総評】
十分に作品レベルの画が撮れますし、描写力、ボケ具合など個人的にはとても満足できるレンズです。
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323位 |
218位 |
4.78 (30件) |
1138件 |
2015/2/ 6 |
2015/2/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
11〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:108x132mm 重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5歪曲が無さすぎて超広角なのに広く感じない
【操作性】
被せ式キャップ以外は他のLレンズと同等の操作性です。
【表現力】
まず一言とてつもなく広いです。
ニコンの14-24を長い事使っていますがそれよりかなり広く撮影するすべてが別世界になります。
また、この超広角でありながらまったく歪みがないので平行線は広いのに広さを感じさせない描写もできます。
解像度もEF 14 F2.8LUより良いと感じています。
【携帯性】
単体で見ればかなり大きく重いですが、レンズのスペックや描写を見れば納得できます。
もちろん、気軽に持ち運べるものではないです。
【機能性】
かなり前玉が突出しているので接触等には気を付けてないといけないです。
また、フォーカスリングはもう少し重さがあった方がMFしやすいかなとも思います。
【総評】
とことん広い描写が出来るレンズで、高い解像度と歪曲の無い描写が出来るレンズで、撮影者のスキル等で世界が大きく変わる凄いレンズです。
反面、構図などを失敗すると何が主体なのかわからなくなるのでとても難しいレンズでもあります。
このレンズでしか撮れない世界があるというのがこのレンズ最大の特徴であるので、そこを生かした撮影方法を考えていくのも楽しいです。
5唯一無二のレンズ
最広角でありながら収差の少ないレンズです。
11-24mmという画角範囲が魅力。
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190位 |
225位 |
4.49 (123件) |
1783件 |
2012/11/ 6 |
2012/12/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.7倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.4x93mm 重量:600g フィルター径:77mm
【特長】- プロ向けである「Lシリーズ」に位置した、EFマウント対応の標準ズームレンズ。
- 望遠端側での切り替え操作で、標準ズームレンズでありながらも本格的なマクロ撮影が可能。
- マクロ撮影時特有の手ブレを補正するハイブリッドISを搭載。最短撮影距離0.2m、最大撮影倍率0.7倍を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5描写性能とサイズのバランスのとれた優良商品だと思います!
EOS 6D, 80Dと組み合わせて使っています。EF24-70mm F2.8L II, EF24-105mm F4Lとの併用していますが、小型・軽量なので一番使用頻度が高いレンズです。
【このレンズの良い点】
Lレンズらしい色乗りが良く、抜けも良い高い描写性、広角側ならEF24-70mm F2.8L IIにも負けなていません(周辺減光は大きいですけれど)。小型・軽量であることに加えて、強力な手振れ補正とボディを選ばず正確・快速な位相差AFもGoodです。テレ端でのマクロモードもかなり重宝しています。
【改良を望みたい点】
ほとんど見当たりませんが、あえて言えば、テレ側の解像力がもう少し欲しいかな・・。あと、マクロモードスイッチがもう少し操作しやすいとよいかな、といったところでしょうか。もちろん、フォーカスシフトも改善していただけると嬉しいですね。
【フォーカスシフト問題】
フォーカスシフトは確かありますが私的では気にならないレベルです。また、70mmでマクロモードに切り替えればこの現象は軽減します。ただ、マクロモードが使えない70mm以外の近接撮影でのフォーカスシフトはどうにもなりません(私的には許容範囲ですけど評価は人それぞれでしょう)。 EOS 80Dを用いて、焦点距離50mm, 撮影距離約0.5m、絞りF4,F5.6.F8で撮影、中央部を5倍に拡大した画像を参考に添付しておきます。
私的にはあまり気にならないフォーカスシフトですが、近接撮影能力の高さを期待して購入された方が厳しい評価をされていることはよく理解できます(この点は要注意です)。私的には、小型・軽量なのでスナップ用途に大変重用しています。バランスのとれた、とても良いレンズだと思います。
5安価で購入可能な希少Lレンズ
キットばらしを新品同様を安く購入。
ピンずれ等 悪評も多いですが普段使うには問題無し(5D W 使用)
画質も十分キレイで、何よりコンパクト98mmの600g IS付きで0.7倍マクロも楽しく使えます。
ミラーレスでアダプター装着でも120mm程度で収まるので短く使えると思います。
RF Lレンズが高額で 大きく 重いので
70mmまでと物足りない所はありますがRFキットズームと迷ってみるのも良いかと思います。
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![SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD (Model A009) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000417329.jpg) |
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391位 |
260位 |
4.68 (25件) |
348件 |
2012/9/14 |
2012/11/22 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:1:8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
以前から持っており、EOS R5で使おうと思うと
ファームアップが必要との事でタムロンに送って
ファームアップしていただきました。
EOS R5でも問題なく使えています。
私の個体だけなのかわかりませんが、
純正のエクステンダーU ✕1.4を使うと望遠側は
280mmF4 になるはずですが、何故か280mmf2.8のままで
撮れており望遠効果もあります。
画質的にも満足しております。
5珍しく不満のないレンズ
EOS 80Dと一緒に使っていました。撮影対象は子供です。
【純正と比較して】
ナナニッパ(70-200/2.8)は望遠、動体、写り、ボケ、暗所とほぼ全ての要求を満たしているので、便利ズームの次くらいにニーズの高いレンズだと思います。
Canon純正ナナニッパの評判は知っていましたが、性能の差は重箱の隅をつつくレベルだと感じました。価格差を考えるとあまり迷いませんでした。
【標準ズームと比較して】
便利ズーム(18-135/USM)を持っていましたが、此れと比べて遥かにボケるし、AFの速さほぼ同等でした。望遠ならではのボケで屋外ではこれ一択というくらい気に入っていました。
AFは静かで速くて正確。動いている子供を撮るには十分でした。回るティーカップに乗る人間もバッチリとらえます。学校のイベント(運動会、室内ステージ)でも活躍しました。
このレンズから出てくる絵は標準ズームでは得られないものでした。「ハッとする」絵が撮れます。理由ははやり焦点距離と開放2.8のもたらすボケが大きかったと思います。
【不満はあるか?】
ナナニッパという枠で考えると此れといった不満はなかったです。ズームだけに写りはSigma ART単焦点には及びませんでした。(当然と言えば当然ですが)
70-200/2.8は非常に便利な上、このレンズは純正と大して変わらない性能で価格は半分以下。コスパは最強なんじゃないでしょうか。
現在はSony Eマウントに変更したのですが、このレンズに相当するコスパのいいレンズはありません。そういった意味でもCanonユーザーにとってのアドバンテージにもなるレンズです。
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389位 |
278位 |
4.74 (67件) |
525件 |
2010/8/26 |
2011/7/29 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
8〜15mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:78.5x83mm 重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高解像で逆光にも強い、貴重で便利な魚眼ズーム。
嘗て、Canonのレンズシステムとして魚眼レンズはEF-15oF2.8FishEyeを使用していましたが、他の方からのお勧めが有り、且つ便利なズームレンズという事も有り購入しました。
当然、このようなスペシャリティレンズですので、使用頻度はそれ程高い物ではないですが、ここ一番の時には使えるCanonのレンズシステムの中では、ユニークなシフトレンズのTS系列を除くと、特に特徴的な面白いレンズです。
【操作性】
ピント、ズームリングはグリップ部の帯の幅が狭い、尤もこれは鏡筒が短いので仕方ない所ですが、節度感ある状態でどちらも回せるので、問題はありません。
【表現力】
流石に最新の光学設計で構成されたレンズ構成で、解像度も高く、逆光に対しての耐性も高いので、撮影時に例えば、円形魚眼の場合で太陽が入り込むような状況でも、ゴーストやフレアはかなり出にくく、使えます。
【携帯性】
嘗て使用していたEF-15oよりは流石にズームですから、大きくなるのはやむを得ないとしても、鏡筒の突き出しはそれほど大きくはなっていないのが、本体重量の軽減にも一役買っているのではと感じます。
但し、レンズの直径寸法がより大口径化しており、そこにレンズフード等を取り付けるとそれなりに大きくはなりますが、装着対象ボディは主にフルサイズの一眼レフ機なので、EOS −1D X装着の場合はバランスが却って良いと感じるくらいです。(苦笑)
重量は大してネックには成り得ませんが、そのような訳で直径が大きくなる分、カメラバッグへの収納は若干、床面方向に面積を取ることになりますね。
【機能性】
この系列のレンズの場合、私だけかもしれませんが、ピントはマニュアルオンリーになるのですが、勿論、重要な無限遠が出せるようにフォーカスリミッタースイッチに加えて、AF/MF切り替えスイッチも装備していて、操作系機能は充実しています。
また、防塵防滴構造で、リップ部が若干突き出たゴムパッキンでマウント部は囲まれた状態でマウントする仕様です。
機能性としては、寧ろ特筆すべきはレンズフードです。
レンズフードは、ラッチボタンにて確実で滑らかな着脱が出来、更に、通常のレンズとは異なり、レンズキャップが外側で装着、フードが内側に装着されるので、レンズキャップを付けると、フードはキャップの中に収納されることになります。
【総評】
魚眼での撮影が用途として必要な方は、当然に購入すべき逸品である事は変わりませんし、2022年1月時点では、RFマウントでは、まだまだラインアップに穴が多く、TS系列や、これら魚眼ズーム等は無いため、アダプターを介してになりますが、是非、揃えておくべきお勧めのレンズですね。
52本分楽しめる
SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEを持っていましたが、EOS R5で手ブレ補正が利用できない(誤動作する)ため、現状、キヤノン製で唯一の現役魚眼である本レンズを購入(中古ABランク)しました。
【操作性】
ズームリングが軽すぎるため、いつの間にかズレていることがあります。フルサイズのカメラにとってはリミットスイッチは無駄ですので、8mm固定や、15mm固定などの機能も兼ねて欲しかったです。
15mm以外ではフードを取り外す必要がありますが、ラッチ付きでしっかり固定できて、かつ取り外しもしやすいです。8mm側で撮るときは、フードを左手に引っかけて撮っています。
レンズキャップ(フードキャップ)は、バッグから取り出すとき等に少しとれやすいので、フードとの隙間をウレタンスポンジで埋めて調整しました。
【表現力】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEもシャープな方でしたが、それ以上に開放F値から非常にシャープで、中央以外でも像の流れが少なく、Lレンズらしい色乗りでボケも綺麗です。ビックリするほど逆光にも強く、気兼ねなく太陽を入れられます。
少し残念なのが色収差がわりと目立つことです。特に8mm側で目立ちます。ただ、DLOや現像時の後処理で、ある程度は解消できます。
【携帯性】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEと比較してしまうと大きく重いですが、思っていたよりも重さや大きさを感じません。
対角魚眼レンズと円周魚眼レンズの2本を1本にまとめられたと考えれば携帯性に文句はありません。
【機能性】
対角と円周を一本のレンズで楽しめるというのは非常に便利で面白いです。
当然ですが、EOS R5の手ブレ補正の動作に支障は無く、十分機能してくれます。AFに関しても全く問題なく、8mm側でも瞳AFがしっかりと動作します。
前玉を誤って触れてしまうことが多いのですが、フッ素加工されているため汚れに関しては安心です。屋外で使うことが多いレンズなので、防塵防滴もありがたいですね。
【総評】
15mm F2.8 EX DG DIAGONAL FISHEYEはお気に入りのレンズで、EOS 5D系でよく使っていましたが、EOS R5では手ブレ補正が利用できないだけではなく、画質面も力不足を感じていました。本レンズは開放F値が1段暗いものの、EOS R5のポテンシャルを生かせる画質で実力差を見せつけてくれました。
いずれRF版も登場するかと思いますが、動作に特に制約も無く、画質も素晴らしいですので、十分現役なレンズだと思います。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085126.jpg) |
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514位 |
327位 |
4.00 (1件) |
66件 |
2018/8/31 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm 重量:1110g
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚有ったら楽ですが、気軽さには欠けます
個人的には14-24mm F2.8 DG HSMよりも、こちらの方が滲みが少なくて、体感的に軽くて良かったです
端まで結構いい感じに写って、コスパに優れた超広角ズームだと思います
が…やっぱり重いっっ!
言ってみれば、魚眼なので…人物が絡むとどうしても…
星空は単焦点で良いかなぁ…とか思ってしまい、これを下にFE 20mm F1.8 Gを買いました(結局 14-24mm F2.8→SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2→FE 20mm F1.8 G ですw)
なので、元 所有っすw
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945852.jpg) |
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294位 |
361位 |
4.40 (13件) |
413件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88x107.6mm フィルター径:82mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超優等生レンズ
【操作性】
リングのトルクも程よく、スイッチの切り替えも間違いが少ないです。
地味なところですがSIGMAのフードは独特の「カコッ」という取付感が気に入っています。
【表現力】
流石シグマとしか言いようがありません。
単焦点と比べるのは酷ですが、感覚的には全焦点距離で単焦点の85〜95%くらいの写りを出していると思います。
広角時の減光や歪みも少なく超優等生レンズです。
【携帯性】
ここが最大のネックでしょう。約1kg…
幸い自分は室内で撮っては作業し、の繰り返しなのでマシですが野外で持ち歩きたい方にはお勧めしません…。
値段と画質の分重いのだと割り切るしかないです。
【機能性】
AF精度も非常によく、いくつか変換マウントをかませたりして使いましたがどれも問題なく素早いAFで正確でした。
カメラ性能もあるでしょうが、明るさの恩恵もあるでしょう。
【総評】
とりあえずこれがあれば余程特殊な撮影でない限り撮り切れるでしょう。
逆に足を動かさなくなり、構図選びをサボりがちになります。
最近はミラーレス向け設計という試みもあるようなので、もしこれが小型化されたらと思うと純正はかなり厳しいでしょうね…。
5貧乏人の強い味方
満足できるレンズです。
f2.8によるボケはちゃんと活きてると感じます。
AFスピードについても充分と思いました。
多少の重量はありますが、この重さが本格感を感じさせてくれます。(多少の強がり?w)
最近のSIGMAレンズのシックなデザインは非常に気に入っています。
何よりmade in japanというのが応援したくなる要素です。
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165位 |
361位 |
4.88 (530件) |
16263件 |
2006/8/24 |
2006/11/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:76x172mm 重量:760g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし最高
【操作性】AF、MF共に非常に使いやすいです。
【表現力】鉄道写真撮影で使用していますが、しっかり写してくれます。以前までタムロンA005を使用していたのでそれと比べると大変いいレンズと思いました。
【携帯性】
700g代と軽量ですが、長いため三脚座を使用して撮影してます。手持ちで撮影する分には無しで撮影できると思います。
【機能性】
わたしはAFを使うことはないですがMFについてはズームリングがしやすいので満足しています。
【総評】
鉄道写真撮影に非常に適していると思います。描写はいままで経験したことないくらい極上です。これからも大切に使用していきたいと思います。
5鉄道写真にうってつけ!
【操作性】
使いにくいことはないです。
【表現力】
ニッパチとかじゃないのでアレですがこの値段で白レンズが買えて、かつこの表現力は凄いの一言!
【携帯性】
とにかく軽い!使いやすい!手持ちで使う時などは重宝します。
【機能性】
AF精度は悪くないですよ。ボディ次第なところもあるかもしれませんが。
【総評】
携帯性のところでも述べた通りとにかく軽いです!7DMarkUと合わせても疲れることがありません。また7DMarkUはAPS-Cなので200oでは320o相当になり使い勝手が良かったです。ただ先日乗り換えたR6MarkUでは高速連写撮影+に対応してないので少し秒間が落ちる点が残念です。まだR6Uでは試せてないのでしばらくしたら再レビューしようかと思ってます。ミラーレス機はみんなそうだと思うのでそれが嫌な人はミラー一眼との組み合わせが理想だと思われます。ただ本当にコスパのいいレンズなので金はかけられないけど白レンズを使いたいという方にはおすすめです。
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![12-24mm F4 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915716.jpg) |
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448位 |
-位 |
4.72 (12件) |
133件 |
2016/10/13 |
2016/10/28 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
12〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:102x131.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角を使いこなせていません・・・
1年程前に相場よりかなり安い中古があったので購入しました。シグマの初代12-24mm F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL HSM(ニコン用)も過去に使用していました。
【良いところ】
超広角12mmでもピントさえしっかり合わせれば周辺までしっかりと描写します。初代よりも確実に周辺描写が向上しています。近接被写体にピントを合わせると周辺のあとボケが外に引っ張られるように流れますが(被写体を平らな像面に射影しているので当たり前ですが)嫌味のない流れ方です。
【もう一つなところ】
広角12mmにて、中央部は絞り開放でも被写界深度がとても深くパンフォーカスになりますが、周辺は被写界深度が狭くなる傾向があります。パンフォーカス撮影をしたい場合は、周辺部優先でピントを合わせ、少し絞り込むことで中央付近を被写界深度に入れるのがコツになると思います。
旧型の12-24mmも良いレンズでしたが、本レンズは格段に描写性能が向上している印象です。自分は使いこなせていませんが、上手く使えば表現の幅が拡がるレンズだと思います。
5sigmaアウトレットショップにて購入
【総評】
すでに生産完了しているため、sigmaのアウトレットショップにて購入しました。
ひとつ前の型(2代目)を所有しており、7〜8年使用していましたが、前の型と比べると、大きさは二回りくらい大きくなっています。
ゴーストはやや低減されており、また、写りが全体的にクッキリしたと思います。
ただ、やはり大きいレンズで1キロ超なので、取り扱いは十分注意する必要があります。
5d4、R5に取り付けていますが、まだまだ活躍してほしいレンズのひとつです。
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![7Artisans Sprite 24-96mm T2.9 S35 7A-SP2496T29-EF [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650278.jpg) |
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1078位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/9/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
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24〜96mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:94x222mm 重量:2300g フィルター径:86mm
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![7Artisans Sprite 24-96mm T2.9 S35 + 1.5X テレコンバーターセット 7A-SP2496-EF15X [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001650280.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/9/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
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24〜96mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:シネズームレンズ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:94x222mm 重量:2300g フィルター径:86mm
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![10-24mm F/3.5-4.5 Di II VC HLD (Model B023) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941751.jpg) |
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611位 |
-位 |
4.79 (8件) |
53件 |
2017/2/ 7 |
2017/3/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83.6x84.6mm 重量:440g フィルター径:77mm
【特長】- 35mm判換算で16-37mm相当をカバーする、APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラ専用超広角ズームレンズ。
- 独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載し、夕景や室内といった低照度下など、シャッター速度が遅くなる撮影条件で効果を発揮し、手持ち撮影の自由度を高める。
- AFの駆動系に「HLD」を採用し、高精度で安定したピント合わせが可能。「フルタイムマニュアル機構」により、AF撮影時でもMFでピントの微調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた広角ズーム
【操作性】
ズームリングが前方、ピントリングが後方と通常レンズと逆にあり、リングも細いのでズーム操作はとてつもなくやりにくい。
あと、キヤノンユーザーにとっては逆回転という難点ももちろんありますが
【表現力】
癖がなく、逆光にも強い。純正より逆光は強いと思います
【携帯性】
本当はフルサイズでA012を買う予定でしたが、あのデカさや前玉ラウンド形状がネックでずっと考えていたところ、APS-C用なら軽いと思い、7Dで使えばいいとこちらを選びました。EF-S10-22ほどの軽さではないですが大満足です
【機能性】
【総評】
超広角なのでボケを表現するわけでもなく、APS-C用のコンパクトなこちらのレンズで大正解でした。
価格もサイズもA012の半分ですから、持ち歩きやすいし大満足です
5キャノンAPSでは一番
キャノンAPSの広角ズームでは1番使い勝手がいいと思います。
これまでの使用歴はEFS10-22、EFS10-18、この機種となります。
純正のEFS10-22は画像は良いですが、今となっては古いモデルで、フードがやたら大きく、手ブレ補正がありません。EFS10-18はおもちゃみたいな質感でイマイチ所有感が低いです。それと思い込みかも知れませが、画像がイマイチピリッとしません。
今回初めてタムロンを購入しましたが、写りはシャープで、手ブレ補正も良く効きます。質感も悪くありません。
台北で象山から101の夜景を撮りましたが、手持ちでも問題ありませんでした。
キャノンの場合、ズームリングが逆ですが意外と気になりません。というのは、広角のため風景や人物を入れたスナップを撮影する機会が多いと思いますが、動きものではないので瞬時に画角を合わせる必要が無いためです。
今回かなりタムロンが気に入ってしまいました。EF35F2ISからタムの35F1.8に乗り換えようかと思ってしまうほどです。
追記
台湾から戻り、画像を大画面で確認したところやはりキャノンEFS10-18よりも画像の解像度が高いと感じました。おそらく各メーカーの広角ズームレンズを比較したデータが公開されていると思いますが、体感としては随分と良いと思います。純正信者でしたが、目から鱗が落ちる思いです。
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![100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945855.jpg) |
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234位 |
-位 |
4.54 (47件) |
1155件 |
2017/2/21 |
2017/4/21 |
キヤノンEFマウント系 |
F5-6.3 |
100〜400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.6m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:86.4x182.3mm フィルター径:67mm
【特長】- 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
- 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなか良いです
よく空港近くで飛行機を撮っています。EFマウント用の望遠を探してUSED入手。TAMRON・SIGMAと迷いましたが、以前使用したことのあるNikon用が良かったのと、ズームの回転方向が純正と一緒なこと、最大は懐具合でこれにした次第。
【操作性・携帯性・機能性】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより軽量。操作感は悪くないです。AF速度もまずまずで現在所有する7D2ではAFの迷いも感じません。
USB DOCK UD-01も使ってみました。私の入手したレンズのファームは元々最新でしたが、カスタム設定でピントの合う範囲をいじってます。元々高速なAFで非純正だからというような迷いはほぼ無いのですが、無駄なAF動作が減って快適です。
【表現力】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMにはやや及ばない気もしますが、まずますの画が出てきます。画が結構シャープでこれでいいじゃん!と思っています。
【総評】
純正EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMより取り回しが楽で、今はほぼこちらメインで使っています。
販売終了し、USEDでも高騰感あるこのレンズ。TAMRONなら新品で入手できるお値段でしたが、こちらにしてヨシでした。
5使いやすいライトバズーカ
【操作性】
ズーミングはスムーズ、特に引っ掛かりも無く、軽すぎず重すぎない。レンズにあるOSやAF、MF切り替えのスイッチも操作しやすい。回して伸ばすだけでなく、直進ズームのような使い方もできる。
【表現力】
画像はシャープさを感じる。綺麗な線をとらえてくれる。
【携帯性】
400oの焦点距離を得られる中では、タムロン100−400oと並んで短く、軽いレンズ。発売時は最軽量のレンズの一つだったと思う。現在はRF100-400oのような抜群に軽い製品もある。
しかし、一眼レフ機専用で考えると今でも小型軽量さが評価できる。
【機能性】
軽さも相まって、操作のしやすさ、AFの確かさなど短焦点レンズを除けば高い。
【総評】
EOS R6Mk2、90D、EOS1DMkWで使用してどのカメラでも高い描写性、手振れ補正、AFを発揮、
価格からしてもお買い得なレンズです。F値は5−6.3なのでタムロン100−400oが4.5−6.3よりわずかに暗い。ミラーレスだとファインダーも増感され明るいので、冬の撮影でも不便は感じない。
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![14-24mm F2.8 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035697.jpg) |
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455位 |
-位 |
3.71 (6件) |
114件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
【特長】- Artラインに属し、ズーム全域F2.8という明るさを実現した大口径超広角ズームレンズ。
- カメラに搭載されるカメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」に対応している。レンズの光学特性に合わせた補正により、さらなる画質向上を可能にする。
- マウント接合部、マニュアルリング、ズームリングや外装部の接合部などにシーリングを施した防じん防滴性の高い構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステキなレンズ。
【操作性】
スイッチも少なく難しい事はない
【表現力】
解像力は十分。
【携帯性】
めっちゃコンパクト?(ゴーヨン、100-500、200-800比)
【機能性】
USBでカスタマイズできるのが良いです。
【総評】
キヤノンに移行してから深刻な広角レンズ問題がありました。ニコンは銘玉AF-S14-24/2.8があり、そちらを愛用してました。ニコン時代はわざわざサードパーティレンズ使う必要性がない。キヤノンに移行してから…(;^_^A
と言うことで当レンズ購入してみました。
★解像度、歪み…なーんも問題なし。
★RF-EF/可変NDマウントアダプタでNDフィルター装着できない問題も解消。
★ピント精度ミラーレス機なので悪くない
★AF速度は広角なので気にしない
★USBドックで色々と設定弄れる
★キヤノン純正と同じ操作感
★サードなのでリセールは悪い。
個々のレビューで当レンズが低いのはレフ機だからですかね(;^_^A
4CANON 16-35 F4L IS との比較
【操作性】特に問題ありません。
【表現力】持っている、キャノン16-35mmF4と比較してみました。解像に遜色はありません。ただ、2ミリの差で写る範囲が大きくなるのは楽しいですね。サンプルは室内しかありませんが、背景紙の右下部分を切り出して比較しても解像にさほど差を感じません。
16-35も個人的には素晴らしい解像をしていますので、このレンズも非常に優秀と思います。
【携帯性】1キロ超でバッグに入れると、ズシリときます。
【機能性】AFの性能ということで、低く評価しているコメントがあることは知っていますが、テストで使った限り、そのようなことは感じませんでした。主に使っているカメラはEOS Rですが、5D4でも撮影してみました。画質に差は感じられません。
これは撮影していて分かったのですが、シグマの目盛りがなかなか正確で数字のセンターできっちり合っていました。これはキャノン以上と思いました。
【総評】価格的に、純正に比べかなり安く、買いやすいですね。シグマはこれで2本目ですが、いずれも防塵防滴性能を持っているものを購入しています。AFについても、純正と比べても差を感じませんでした。
解像は両者24ミリで撮影したものを切り出して、アップしています。背景紙の横にある機材ですが、目立った差は感じられません。
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000748941.jpg) |
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200位 |
-位 |
4.59 (86件) |
2361件 |
2015/2/27 |
2015/3/19 |
キヤノンEFマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:105x260.1mm フィルター径:95mm
【特長】- 取り外し可能な三脚座を採用し、レンズ本体のみでの持ち運びが可能な、デジタル一眼レフカメラ用超望遠ズームレンズ。
- 加速度センサーを採用した手ブレ補正「OS」機構を搭載し、より精度の高い手ブレ補正を実現している。
- AFからMFへの切り替えがピントリングの操作だけで可能な「フルタイムマニュアルフォーカス」にくわえ、「マニュアルオーバーライド」も搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算900mm相当の時は筋トレ必須。
防湿庫の奥にあったこのレンズをシグマのMC11を経由して、α6700で使っています。
近所にある野鳥観察もできる森にて風景や、あわよくば野鳥を撮りたいと思って使っていますが、
素早いAF-Cは難しいですが、そこそこは合掌してくれます。
もちろん、RFマウントでもアダプター経由で使うこともできますし、いろいろ使い道があって楽しめると思います。
フルサイズ機での600mmの時は手持ちでも結構いけたのですが、APS-Cで900mmはかなりブルブルしてしまっているので筋トレか一脚、三脚は必須だと思います。
ただ、この金額でここまで使えるならかなりお得だと思いますので、☆5です。
5憧れの超望遠がお手頃価格で
久しぶりにEOSのレフ機を購入したのを機に、超望遠レンズが欲しくなりこちらを購入しました。
某ネットフリマで新品未使用品をお得に入手することができました。
今まで、メインの富士機で使用していた超望遠は純正の100-400でしたが、K&Fのマウントアダプターとの組み合わせでこちらのレンズを使えることも確認できたので、EOS5D4&7D2とレンズを共有することにしました。
600mmがこのサイズ&価格で手に入るというのは本当に素晴らしいと思います。とはいえ、レンズのみで2キロ弱ありますのでしばらく支えていると左腕にきます笑
7D2なら960mm相当、X-S10なら900o相当ですがマウントアダプター&手持ちのテレコンを使えば1260mm相当(まだ動くことの確認しかしていませんが)になるので、色々な場面で使用して楽しんでみたいと思います。
【追記】
富士機からSONYにマウント替えしまして、K&FのマウントアダプターもSONY Eマウント用を購入してα7CUでも使えることを確認しました。
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000693432.jpg) |
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463位 |
-位 |
4.19 (24件) |
1054件 |
2014/9/12 |
2014/10/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズーム 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:121x290.2mm フィルター径:105mm
【特長】- 防じん、防滴性にすぐれ、高い機動性と堅ろう性を備えたキヤノン用超望遠ズームレンズ。ハイエンドユーザー向け「Sports」シリーズモデル。
- 大型で安定性能が高く、三脚座を採用するとともに、90度ごとにクリックを付け、縦位置と横位置の撮影ポジションの変更が容易にできる。
- テレコンバーター(別売り)との組み合わせで、F8までAFに対応する。専用ソフト「SIGMA Optimization Pro」でパーソナルな仕様調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレ端でもかなり使える優秀な1本
【操作性】
スイッチ類が複数あるので、慣れていない方は戸惑うかもしれません。AF/MF切り替え、焦点距離のエリア設定、OSのON/OFFあたりは想像がつきますが、カスタムのスイッチがOFF/1/2とあるのはどうすればよいか一瞬戸惑います。
シグマのUSBドックを使った調整をすれば使える機能ですが、一方で持っていないとどうしようもないスイッチなので、シグマを初めて使う人には少し不親切かもしれません。
一方でズームはズームリングを回して調節と、レンズの鏡筒を直接伸ばしたり縮めたりする直進式の双方が使用可能になっているとのことで、ここは実際にズームする時に使いやすいです。
【表現力】
このレンズ、スポーツとコンテンポラリーの2つのラインが存在していますが、スポーツラインは望遠端の描写がコンテンポラリーよりも良い、との噂を聞いていました。それ故にこちらの商品を選択しました。
実際に撮影してみると、望遠端での描写については十分合格で、単体で使用する分には、フルサイズのセンサー搭載機で撮影する分には文句のない仕上がりでした。また、APS-Cでの望遠端付近(フルサイズ換算876mm相当)でも、ほぼ文句なしでした。テレ端付近〜テレ端になると、最大960mmという焦点距離になりますので、陽炎の影響など、他の部分が影響している気がします。
フルサイズでの撮影を作例1、APS-Cでの撮影を作例2に掲載しました。
【携帯性】
このレンズを買うのに携帯性を求める方はあまりおられないと思いますが、携帯性はものすごく悪いです。無評価にしております。ロープロのレンズケース、32×13cmでぎりぎり収まります。
【機能性】
手ブレ補正(OS)はかなり効きますが、レンズそのものが重量級(約3kg)のため、手持ちで流し撮りを動体にシンクロさせるのは結構厳しいです。手持ちで対動体(離陸する民間機)だと、私の体力では1/250秒くらいが限界でした。ゆっくりと動いている民間機だと、1/125秒でも止まりましたし、焦点距離を考えるとかなり良いのではないかと思います。
また、オフィシャルでは言及されていませんが、キヤノンの純正エクステンダー(エクステンダーEF 1.4xIIIと2xIII)を装着した場合にも、EOS R系であればAFは動作して合焦します。残念ながら解像度はエクステンダー装着でかなり落ちてしまいますが、フルサイズで最大1200mmまでオートフォーカス作動で使用できるのは面白いところです。ただしメーカーが推奨している訳ではありませんので、使用は自己責任でお願いします。
2x使用の分を作例3として掲載しました。
【総評】
最初はコンテンポラリーを買おうと検討を始めましたが、望遠端の画質が良くないとのことで、一度RF800mm F11を導入。ところがこちらは全くの期待はずれで、こちらのレンズに行き着いた、という紆余曲折をたどりました。レンズとしてはすでに発売から7年経っているレンズで、中古価格も10万円台の前半に落ち着いてきている1本ですが、正直思っていた以上の画質だったこと、純正エクステンダーが使えたこと、APS-Cでもそこそこの画質が得られたことなど、良いことづくめでした。
また、USBドックを購入すると、PCでピントや手ブレ補正などの条件を調節することができます。これをカスタムとして2件登録でき、レンズ本体のスイッチで切り替えができるというシステムになっています。最初は戸惑いましたが、手ブレ補正の効き方を2パターンそれぞれに割り振れたり、被写体ごとで設定を変えられたりするのはかなり便利です。
久しぶりのシグマのレンズ購入になりましたが、満足の行く1本になりました。おすすめです。
5誰だよCと変わらんとか言ったやつ!
【操作性】
直進ズームとして使えるので便利がいい。スって画角変えられる。
【表現力】
150-600Cと比較にならないくらい良い。
150~400でかなりいい。400~600はまずまずだけど、Cラインよりは良好
【携帯性】
Canonの新型のヨンニッパと同じ重さで重いけど大きさは小さいから持ち運びは楽。
【機能性】
手ぶれ補正やAFスピードで新型ヨンニッパと比べるのは酷すぎるけど、やっぱり劣る。
でも、価格差を考えたら頑張ってる。
【耐候性】
スコールのような雨の中カバー無しで耐えました。(オススメはしない)
カバーありならどんな環境でも行けるかなって耐候性。安心感がある。
【総評】
150-600Cに比べて全てが上。
L単以外になら大方勝てるレンズじゃないかなって思います。1番オススメな望遠レンズです。
(60-600は使った事がないのでそことの比較は出来ない)
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![16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO (Model B016) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000643470.jpg) |
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354位 |
-位 |
4.08 (39件) |
641件 |
2014/4/10 |
2014/4/24 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-6.3 |
16〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.39m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ マクロ:○ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールマイティとはまさにこのレンズの事
風景、人物、物撮り、動体などを一本でカバー出来るレンズを探して行き着いた一本。
一眼レフの中でカバー出来る範囲としては個人的に最高レベル。
特に優秀なのは広角の画角の広さとマクロ性能。
18mmと16mmの違いを実戦で使うと強く感じました。
食べ物や虫などを撮る時に望遠で寄ると画角から溢れる程大きく写せるのもポイント。
高倍率ズームレンズの最大の武器は天候、状況に左右されず一本で全て対応出来る事。
当方、ドッグランで走ってる犬を撮ったりお店を撮ったりお客さんを撮ったりするので雨や埃が激しい環境下ではレンズを交換出来る状況ではない為、積極的に使ってます。
犬と店、食べ物、人を同時に撮るのでオールマイティなこのレンズは個人的にマストアイテム。
便利な事に対するトレードオフとしてやはり望遠側の画質が多少甘い事、AFモーターの動きが遅い事が挙げられますが画質については絞ってあげればある程度改善されるしAFについても数撃って対処出来ます。
カメラを始めて初めて買うレンズとして是非お勧め。
これを最初に使い自分のよく使う画角を見極めて良いレンズへステップアップしたら良いでしょう。
古いレンズですが一本手元にあると安心なレンズ。
オールマイティとはまさにこのレンズの事。
5鳥を撮らないなら超オススメ!
400mmまでカバーする便利ズームも魅力ですが、あちらは大きく重すぎます。
ただし、鳥が撮りたいなら300mm(換算480mm)は望遠が足りません。(作例参照)
16mmスタートの広角側は必要十分です。
【操作性】
広角端でズームのロックスイッチがあり、移動中にビヨ〜ンと伸びてしまうことはありません。
AF/MFと手振れ補正ON/OFFの各切り替えスイッチがあります。
このレンズを使うときは、意外にこれらのスイッチを多用します。
ピントが合わせにくい被写体の場合には、無限遠から最短まで大きくフォーカスが移動するため、一度被写体を見失うと復帰までワンテンポ遅くなります。このレンズに限らず起きることですが、このレンズはフォーカスが早いわけではないので復帰がより遅く感じます。
そういうこともあり、特に物撮りの際には、MFにすることが多いです。
このレンズの最大撮影倍率は意外に高く、
約0.345倍(1:2.9)です。
私の持っているズームレンズでは断トツの最大撮影倍率です。
ストロボが使えるシチュエーションでは、このレンズを物撮りに使ってしまうことが結構あります。
シャッタースピードが稼げるシーンでは、描写の向上を期待して、手振れ補正を切って撮影することもあります。手振れ補正ON/OFFでの描写の違いは、今のところこのレンズでは感じていませんが、
過去に所有したタムロン便利ズームレンズでは、手振れ補正をOFFにした方が望遠側の描写が良くなる経験が多数あり、このレンズについてもそのようにしています。
【表現力】
絞ってしまえば他の並ズームとの差は感じません。
タムロン便利ズームでは定番の、広角きっちり→望遠ソフトの描写傾向はこのレンズもそうですが、今まで使用したタムロン便利ズームの中では、特に望遠側は一番よく感じています。
フルサイズ向けの28-300旧型よりは良い描写ですし、あまり比較になりませんが、マイクロフォーサーズの12-200と比較すると、広角端以外ではこちらのレンズの方が勝っていると思います。
【携帯性】
何と比較するかですが、
35mm換算で25.6mm〜480mmのズームレンズです。
かなり軽量コンパクトと私は感じます。
【総評】
タムロン便利ズームの集大成とでも言うべきレンズじゃないでしょうか。
カメラ側の補正効果を最大限活用できないサードパーティのレンズです。
ここまで写れば、文句なしで素晴らしいと感じています。
EF-S EF-M MFT(マイクロフォーサーズ)の各マウントで使用していますが、
フォーカスの速さには少しイラつくときはありますが、精度には問題を感じたことはありません。
結局便利ズームなのでどこまで妥協できるのか?というのが人それぞれなので、
手放しでお勧めできませんが、私はとても気に入っています。
なお、動画に使うなら純正一択ですので、お気を付けください。
写真用途なら、悩んでいる方にかなりお勧めしたいレンズです。
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![18-200mm F/3.5-6.3 Di II VC (Model B018) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000800686.jpg) |
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531位 |
-位 |
3.56 (5件) |
137件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/20 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.49m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75x96.6mm 重量:400g フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレ端・ワイド端で性格の異なるレンズ
APS-Cサイズ機でのファースト・ズームレンズとして、人気のある高倍率ズームレンズが焦点距離18−200mmのレンズです。
このクラスでタムロンから低価格モデルながら手ぶれ補正機能を搭載した、魅力的なレンズが登場したので購入しました。
タムロンのレンズというと、個人的には「全体的にソフトな描写」という印象がありました。
本レンズではテレ端こそソフトな描写でしたが、ワイド端では中央から周辺部までシャープネスな描写でした。
テレ端・ワイド端で性格が異なるレンズを嫌う方もいるかと思いますが、私個人はレンズの個性があって面白いと感じました。
リーズナブルな価格だけに1つ持っておいても損はないと思います。
*被写体から掲載許可を得ています。
4KissMで使用
キャノンの18−150mmを買おうと思ったのですがレンズマウント部がプラでトラブルが多いとの事で止めました。
このレンズの評価でピント合わせが遅いとの評価がありましたが超音波モータよりは遅いけど実用充分ですし、レンズ動作音は50cmも離れたら聞こえないくらい小さいです。
ズームレンズの回転操作が少し重く感じるのと形状が大きいのが欠点かな。
KissM普段は18−55mmを付けっぱなしで人物スナップで常用しています。
旅行の時はLUMIXGXVMk2に14−150mmを付けています、フォーサイスはピントが良いので重宝しています。
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![18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000976562.jpg) |
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244位 |
-位 |
3.97 (40件) |
995件 |
2017/6/23 |
2017/7/20 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜400mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:79x123.9mm 重量:710g フィルター径:72mm
【特長】- APS-Cサイズ用として世界で初めて焦点距離18-400mm、ズーム比22.2倍を実現した、超望遠高倍率ズームレンズ。
- AF駆動には独自開発の「HLD (High/Low torque-modulated Drive)」を採用。低速から高速まで効率よく回転し、正確で静かなピント合わせが可能。
- メーカー独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。低照度下で発生しやすい手ブレを効果的に抑制。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多重露光撮影に実力発揮
18-270mm(B008)からのステップアップ!
主にAPS-Cカメラにて遠くにある小さな物体を近くの大きな被写体とを組み合わせたりする時にこのレンズを使用しています。
例えば月城を撮影したい場合に、わざわざ遠方に出掛けて泊まり込み覚悟で行くハイアマチュアの方々が存在する中、とりあえず最寄りの城等で試してみる価値があると思いながら現在に至っています。
早い話が城の近くで広角撮影と月の望遠撮影の多重露光撮影が容易であるという事です。
5手放せない!一本!
手放せない一本です。
他の方のレビューに有るように、近くの対象物を撮ると400mm?と思う事もあるが、そこは、最短撮影距離45cmに物を言わせて接近戦を挑んでます。他の400mmクラスの最短撮影距離が大体150cmなのを考えると100cmのアドバンテージは十分。
レンズ交換の手間が無いので撮影に集中出来ます。
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![28-300mm F/3.5-6.3 Di VC PZD (Model A010) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000668925.jpg) |
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325位 |
-位 |
4.32 (57件) |
1050件 |
2014/6/19 |
2014/6/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-6.3 |
28〜300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.49m 最大撮影倍率:1:3.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のお供に
お出かけの際に、広角から望遠までカバー出来る便利ズームとして、6Dと共に使ってました。(野外のみならNikon1ですが、屋内や夜景もある場合は高感度に強い6Dが頼りになりました。)
被写体は主に子供ですが、昆虫等の生き物も捉えることが出来ました。
昨年RFマウントへ移行する時に手放しました。
5軽いの一言
とにかく軽くて広角から望遠まで使えるので、屋外での運動会などの撮影に重宝します。
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![35-150mm F/2.8-4 Di VC OSD (Model A043) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001153383.jpg) |
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359位 |
-位 |
4.44 (10件) |
67件 |
2019/4/26 |
2019/6/20 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8-4 |
35〜150mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.7 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ポートレートズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:84x126.8mm 重量:796g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスでも使えます
R6と純正マウントアダプター(EF-EOS R)で使用すると、メカシャッター12コマ/秒・電子シャッター20コマ/秒の最高速設定で撮影可能です。
5とてもおもしろいコンセプトのレンズ
【操作性】
ズームリングは重いと思います、結構指だけで動かすとしんどいです。
引っかかりなどはありませんが、女性だとキツイかなぁ。
フォーカスリングは、稼働幅が狭いかな・・・
細かい調整がちょっとしにくく、残念だなぁと。
その他の操作性は特に問題ないと思います。
【表現力】
画は柔らかいのかなぁと思ってたら、思ってたよりシャープでズームレンズなのにかなり良く解像しています。
ピント部分の解像は、Lレンズに全く劣りません。とてもいい画です。
ボケはよく見るとLレンズにさすがに負けてますが遜色ないレベルだと思います。
結構ボケ味が柔らかく自然で個人的には好きですよ。
【携帯性】
思ったよりも大きかった。
ただ、いつもこれより大きく重いEF24-70/2.8の1型を使っているんで、個人的には気にならないです。
【機能性】
AFがバシっと決まればピントの精度はかなりいいです。そのピント精度からか、かなり迷う場面があります。
特に、少し暗い場所で、ピントを合わせる場所が黒や白の場合、ずっと迷ったりします。これはいけない。
また、明るい場所でもホワイトが過ぎると迷います。そして、迷ってる時は「ジーコジーコ」とうるさいです。
フルタイムマニュアルにいまどき対応していないレンズです。
ポートレート用というコンセプトだからそこまでAFはいらないよっていうTAMRONからのメッセージだと思いました。
【総評】
絞り開放での周辺光量落ちがかなりエグいです。JPG撮って出しは正直きついですね。
2段絞れば周辺光量落ちも収まりますが、やっぱり開放から使いたいですね。
まぁ、Lightroomのレンズ補正で周辺光量落ちは綺麗サッパリとするんで、補正前提と割り切っていいでしょう。
TAMRONがポートレート用として売りにだしているのが使えばよくわかります。
私のような何本もレンズを持っていきたくないズボラには、超最高だと思います。
っとまぁ結論としては、AFや周辺光量落ちなどのクセが強いレンズですが、画質はいいんでLightroomを使う人向けかなぁ。
使う人をっかなり選ぶレンズですね。
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![60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001092925.jpg) |
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394位 |
-位 |
4.43 (22件) |
461件 |
2018/9/26 |
2018/10/12 |
キヤノンEFマウント系 |
F4.5-6.3 |
60〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:120.4x268.9mm フィルター径:105mm
【特長】- 望遠側600mmを実現し、10倍ズーム標準から超望遠までカバーするキヤノン対応のズームレンズ。プロの高い要求に応える高画質を得られる。
- 19群25枚のレンズ構成でズーム全域で均一な画質が得られる。また、最新のアルゴリズムを採用した「Intelligent OS」を搭載し、手ブレ補正4段分を達成。
- 超音波モーターHSMによる最新の高速AFで一瞬のシャッターチャンスを捉える。スポーツ、ネイチャー、飛行機・鉄道、ポートレートなどの撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持っていて損は無い
EOS R6にマウントアダプターEF-EOS Rを介して使用しています。
【操作性】
ズームリングが重く、微妙な画角の調整は苦手です。
専ら直進ズームを使って大雑把に合わせています。
【表現力】
20MPのR6には全く問題ありません。解放から十分な解像力です。
ヒトや動物の写真を等倍で見ても毛の一本一本までシッカリ見て取れます。
ボケもくどくなく滑らかに見えます。
光源が画面内にあるとゴーストはそれなりに出ます。
フレアはほとんど出ません。
【携帯性】
2.7kg。重いです。
重いですが150-600Sより短く、持ち運びに困る大きさではありません。
【機能性】
AF速度・精度は良く、暗所でなければ問題無し。
最大撮影倍率は200mmで約0.3倍とそこそこ寄れるのも魅力。
「高速連続撮影+」が使用可能(緑点灯)で、メカシャッター12コマを出せます。
【総評】
「とりあえず持って行って損はしないレンズ」です。
肩は凝りますが、シャッターチャンスを逃さないので毎回持っていて良かったと思わされます。
重さがネックではありますが、焦点距離を考えると妥当でしょう。
5状況は選ぶが高コスパとレンズ交換無しの機動力は魅力
【操作性】
まあ、とにかく大きくて重いですからね。通常の望遠ズームの感覚では使えません。個人的には許容範囲内ですが。
【表現力】
結構カチッと撮れるので驚きました。かなりのズーム倍率ですが、この焦点域で端から端まで、若干の弱点はあるものの、一本でこれだけカバー出来るのは技術の進歩を感じます。
【携帯性】
まあ、とにかく大きくて重いですからね(笑)
私の使い方ですが、これ一本だけ付けて車の助手席に置いといて、何かあったらパッと車を停めて持ち出す、といったような使い方には、なかなか重宝しますが。持って歩きたいかと言われると、どうかな、というところです。
【機能性】
60mmから600mmまで、決定的な瑕疵も無くそこそこの画質で、むしろ期待以上の画質で取り回せるのは、とりあえず広範にカバー出来る武器を一本だけ携えて出かけるには最適の選択肢になり得ます。コイツを付けておけば、大抵の被写体には対応可能という魅力はあります。
【総評】
実は、メーカー純正こだわりの人間だったので、今回初めてサードパーティーのレンズを購入しました。国から補助された資金も投入しつつ、5%還元も享受しつつ、で、今までメイン使用していた Canon の EF100-400mm(II型)と較べても圧倒的なコストパフォーマンスは感じています。ただ、レンズ自体の大きさと重さから、従来主用していた純正の100-400や70-200、或いは135〜300mmあたりの単焦点系のレンズに較べると、振り回すという意味での機動力には劣ります。しかしながら、車の助手席に常時置いといて、咄嗟の被写体にも即時に対応可能という意味での機動力は、絶大なモノがあるのではないかと思います。いずれにしても、メーカー純正以外でも最近は充分なパフォーマンス、使えるもんだな、というのが正直なところで、もちろん純正は純正なりのメリットもありますが、状況に応じて上手く使い分けながら、明確な用途や意図がある人にはコスパも高く、良いレンズなのでは無いでしょうか。
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![70-210mm F/4 Di VC USD (Model A034) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035509.jpg) |
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554位 |
-位 |
4.26 (7件) |
35件 |
2018/2/22 |
2018/4/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
70〜210mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:76x176.5mm 重量:860g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5影が薄いですが、非常によく写るレンズです。
R10と合わせて使用しています。望遠レンズは、Kissのキットレンズとして入手した、EF-S 55-250 4-5.6-STMを使用していましたが、少しステップアップをしてみようと思い、こちらを購入しました。
【操作性】インナーズームなのでズーム操作はすごく軽やかでスムーズにできます。キヤノン純正レンズとは回転方向が違うのは注意が必要ですが。ピントリングもなめらかで回転角も大きく、操作しやすいと思います。ズームリングがレンズ先端側なのは、はじめは慣れませんでしたが、使い込むにつれ、長いレンズはこの配置のほうが安定すると思いました。ボタン類はAF/MF切替とVCのオンオフのみです。70-200 2.8のように、フォーカスリミッターやVCのモード切替はありません。
【表現力】55-250でもかなり満足していましたが、段違いに良いです。55-250で不満だった芯が残ったボケの質感が大きく改善され、ピント面も線が細く繊細な写りをしてくれます。発色は力強く、私的によく撮影する電車などの無機物との相性がいいです。もちろん、人物を撮影してもきれいな肌の色を出してくれます。55-250より色乗りはかなり良くなっていると思います。2.8通しのものには敵わないのかもしれませんが、お値段も倍以上違いますし、中古で4万を切るくらいだと思うと非常に優れていると思います。テレ側で一段分明るいので、暗いところでの撮影で感度を落とせるのもよいところ。
【携帯性】全長が20cmほどあるので携帯性は悪いです。ただ、2.8通しのものよりは径が細いので、カバンの隙間などには入れ安いかな、と思っています。重量は4通しのもの中では重ためですが、ギリギリ一日持ち歩いても耐えられる重さかなと。
【機能性】AF速度はそこまで早くはないです。STMの55-250とそこまで差がないと思います。ただ、R10の15コマ秒の連写時でも、動きがよほど早すぎる被写体以外はきちんと追従ができているので、十分かと。手ぶれ補正は3,4段分程は効いていると思います。スペック通りです。モード切替スイッチはありませんが、横への振りをきちんと検知するようで、流し撮りへの対応も大丈夫なようです。
【総評】非常にいいレンズだと思います。中古相場は55-250より1,2万円高いだけで、1,2クラス上の写りをしてくれるため、大きさが気にならなければ、影が薄いレンズですがかなり良い選択肢だと思います。生産も終了し中古での個体も少ないですが、5万円以下で望遠レンズを検討する際には、ぜひ選択肢に入れてほしいです。
5今さらですが、ミラーレスカメラでの使用感です!!
EOS R, α7RW(+MC-11)での使用感を記します。
後者は、ご存知のとおり、公式にサポートされていない組み合わせです。
【操作性】
ズームリング、ピントリングの操作感は良好です。AF/MF, VC on-offの切り替えスイッチの操作性も問題ありません。ホールディング(手持ち)したとき、とても操作しやすい位置にズームリングがあります。
【表現力】
EF70-200mm F4L IS AF-S70-200mm F4 VRも使用していましたが、光学性能は拮抗しています。特長は、テレ端付近(180mm付近〜)・絞り開放・近接撮影では球面収差が残るためか優しい描写をします。反面、フォーカスシフトがあり、EOS R, α7RW(+MC-11)は開放測距なのでとても使いづらいです。小ボケは縁取りがきつめになるシーンが多いです。
【携帯性】
細くて軽い(EFよりは若干重いですが)ですが、マウントアダプタ−経由でカメラに装着すると、とても長くなります(中型のカメラバッグに横置きでやっと入る感じです)。ただし、F2.8クラスより軽いので、持ち歩きの負担は小さいです。
【機能性】
AFは遅いですが正確です。α7RW(+MC-11)でもきちんと作動します(2022.6時点における最新ファームウエアでです)。EOS Rはもちろんですが、α7RW(+MC-11)で中央以外の測距点でもAFが実用になります。これは驚きでした!
【総評】
テレ端(約180mm〜210mm)でやや解像度が低下しますが、その反面、近接域でとても柔らかな描写をします。最近のズームレンズのテレ側・近接域は、フォーカスブリージングで実焦点距離が短くなる機種が多いですが、本レンズはその傾向が少ないです。この点を加味すれば、描写性能で純正の高価格レンズに劣る領域はないと言えます。コストパフォーマンスに優れた優良商品です。
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317位 |
-位 |
4.66 (24件) |
809件 |
2013/5/14 |
2013/5/30 |
キヤノンEFマウント系 |
F4 |
200〜400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:128x366mm 重量:3620g フィルター径:52mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィールド撮影をまとめられる
【操作性】
基本的には、望遠単焦点と同様の操作性であり、レンズ後部には特徴でもあるテンダースイッチがON,OFFのみで切り替えが可能です。
【表現力】
これがズームかと思うほど凄まじいですね、これなら望遠単などと併用しても違和感はないですし、それ以上に屋外スポーツ撮影なら当レンズのみで撮影が出来てしまいます。
×1.4時も画質の低下はあるもののごくわずかであり実用上ほとんど問題ないと思います。
【携帯性】
長さはゴーヨンとほぼ同等、太さはサンニッパ程度と以外と小柄な印象です。
3.6kgと重いですが、200-560 F4-5.6の守備範囲で描写力を考えれば機動力と汎用性は異常だと思います。
【機能性】
AF速度はヨンニッパなどと比較すると少し遅いですが、他のレンズと比べればとても早いのです。
特徴であるテンダー内蔵は撮影時には大変重宝します
左側にスイッチが有るため三脚や一脚時は問題はないのですが、手持ち撮影時には一時的に撮影を止める必要があるのがあります。
(左側にある理由は撮影中に左眼で確認出来るためらしいです。)
【総評】
画質に関して全域で望遠単玉と見間違える程の高画質を出してくれますのでスポーツ撮影では最大の威力を発揮します。
特に動きが激しいスポーツなどに関しては他のレンズでは代用出来ないものであると感じています。
スポーツ撮影ではヨンニッパやロクヨンを持って行ってましたが、このレンズだけでも十分な事の方が多いです。
5いろいろ試しました。
日頃の撮影に7Dマーク2に100-400プラス1,4エクステンダを装着して使用していましたが、なんせエクステンダを着けると測距点が中央のみになり、被写体によっては測距点のエリアを広く使いたい場合もあったので、清水の舞台から飛び降りた結果、買ってしまいました。使ってみた感想はやっぱりすげぇの一言。レンズ本体の明るさも相まってAFが速い。
特にエクステンダを使用してのAFは満足できます。また撮影した画像を見ても僅かに輪郭のシャープさが見てとれます。
携帯性はけして良くありませんし。重いです。ですが、カメラを装着してのバランスは良く(三脚座を持っての状態)慣れれば手持ち撮影で大丈夫だと思います。
とにかく測距点が増えた事で撮り逃しは少なくなりました。
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341位 |
-位 |
4.17 (61件) |
1475件 |
2004/1/29 |
2004/6/下旬 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-5.6 |
28〜300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:92x184mm 重量:1670g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀な便利ズーム
ミラーレスへの流れがある中で、今更このレンズをレビューするのもどうかと
思いましたが、いいレンズですので、レビューしたい衝動に駆られました。
便利ズームを求めて、いくつか手に入れて使ってきました。
キャノン「EF-S18-200mm F3.5-5.6 IS」運動会(外、明るい所)で大活躍、
フジ 「XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」フジにしては残念な画質、
ソニー「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS SEL24240」残念と言えば、これが
一番残念でした。
そんな中、たどり着いたのがこのレンズです。
難しいことはわかりませんが、とにかくきれいに写るんですよね。(経験則)
大きくて重いレンズですので、ここが可なら、ですけどね。
私は、重いとは思いますが、きれいに撮ることを求めていますので、気になり
ません。
このレンズ+1DX(T型)or1DX(U型)で使っています。
ある程度画角が決まっていれば別のレンズを使いますが、
広角から望遠まで、瞬時に自由自在に撮るなら、この組み合わせが私の中では
ベストです。こんなのをぶら下げてうろうろすることも多いです。
これで桜や紅葉の撮影に行ったりもします。
便利なんですよね。きれいに写りますし。
中古で安く手に入れたのですが、接点に不具合が出るようになり、
その修理も含めて、メーカーにオーバーホールに出し、
戻ってきてからは、よりいいレンズになった気がしています。
最近、キャノンR6ボディー(T型)を手に入れました。(これも中古です。)
ミラーレスへの興味も多少はありましたが、目的は、無音でシャッターを切る
ためです。静かな場所では、1DXの静音シャッターでは気を遣いますので。
R6にこのレンズをつけて使っています。
この組み合わせですと、見た目のバランスがよいとは言えず、
見た目を気にする場合は、バッテリーグリップをつけて使っています。
(きれいに撮れればそれでいいですので、重量や重量バランスは全く考えて
いません。)
せっかくミラーレスR6を手に入れたのだからと、
「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」も中古で手に入れました。
まだ十分使いこなせていないのですが、一定の明るさが確保できるところなら
使えそうですね。しかし、体育館など、暗所では使えないと判断しています。
R6がいくら高感度に強いとはいえ、きれいに写りません。(経験則)
暗所でも240mmでアップで撮ると案外きれいに撮れたり、このレンズのすば
らしさを述べておられる方もたくさんおられますので、私の使い方が悪いの
かもしれませんが。
こう思いながら「EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM」に付け替えて撮ります
と、暗所でもきれいに撮れます。(猶更きれいに感じます。)
文面に何度も書きましたが、難しいことはよくわからない経験則での感想で、
また、資金が少ない中、手に届く範囲で体感している感想ですので、
そういう前提なのですが、ご参考になればと思います。
長々と書きましたが、
「このレンズは、便利できれいに写りますよ、古くて重いけど。」という話
です。
5素晴らしいけど、慣れないと折角のレンズが勿体無い
《操作性》
焦点距離(0.7m・2.5m)や、スタビライザーモード(1・2)の設定をしっかりしないとAFでは上手く撮れないです。
また、 ズーム固定リングの調整には慣れが必要です。(自分はすぐ慣れました)
《表現力》
標準や望遠レンズには画質は少し衰えます。しかし、他の高倍率レンズとは比べ物にならないほどの表現力の高さを持っています。
さすがLレンズです。 文句なし
《携帯性》
1.6kg(三脚台座外せば1.4kg)もあるので携帯性は無いです笑
まあ自分は力づくで携帯してますが笑
《機能性》
AFの精度もとてもよく、ほぼズレません。(むしろカメラ側が追いつかないくらい)
※記載写真は1Dm4で撮影
※N700に限り1Dxm2で撮影
ただ、ゴースト、フレアの対策はされていないので要注意です。(自分はそれを写真に活かしています)
直進ズームなので、埃は巻き込んでしまいがちです。
《最後に》
高倍率レンズ買うならこれをおすすめします。(重くていいなら)
AFも速く、失敗が少ないです。一生に1枚の思い出をこのレンズで刻んでみては?
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728391.jpg) |
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463位 |
-位 |
4.51 (20件) |
302件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5稼ぎ頭のレンズ
●購入経緯
EOS 5Ds
EF24-105mmF4L IS U USM
タムロン SP70-300mmF4-5.6 Di VC USD
シグマ 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM Contemporary
上記機材で、専ら富士山を撮影しています。RAW専門。DPP又はLightroomで現像。
・被写体は星、太陽、月と富士山。
・できる限り撮影感度は低くしたいので、開放F2.8以下は必須。
・構図に妥協したくないのでズームレンズが必須。
・ゴーストレスな高い逆光耐性が必要。
という条件で超広角レンズを検討したところ、本レンズの一択となり、2016年2月に95,000円弱で購入。
以下、7年ちょっと使用した感想です。使用頻度は高くないのですが、こいつを使った写真は、高い確率で写真コンテストに入選してくれるので、今では稼ぎ頭のレンズになっています。
●描写性
周辺減光はありますが、開放から周辺部を含め高い解像力で評判どおりの高い描写性能です。
コマ収差もよく抑えられ、星が点として写ります。
さらに良好なのが逆光耐性。
太陽を画面に入れても、ほとんどゴーストは出ず、ズームレンズとしてはかなり優秀。逆光に弱いとされるトキナー16-28との価格差3万円以上の価値はあると思います。
私は、スペックオタクが論じるようなチャートの解像力だとかAF速度がどうのとかよりも、逆光でもゴーストレスで抜け良く映るレンズを重視しているので、この点は大満足です。
ただし、真横からの入射光には弱く、派手なゴーストが出る場合もあるため注意が必要です。
これを以て、逆光に弱いとのレビューも見受けられますが、ハレギリで解決できるので何の問題もありません。
ボケは・・・ふんわりフォトとは無縁なのでよく分かりません。
●機能性
構図には妥協したくないので、ズームレンズは助かります。
広角端15mmは星景でも十分な画角で、望遠端も30mmまであるのも使いやすいです。
●欠点
@フィルター装着不可
私は、PLフィルターの使用頻度がかなり高いのですが、この画角のメイン用途の星景や夜景、逆光風景ではPLは使用しないので、問題ありませんでした。
また、どうしても付けたいなら、角型フィルターという選択肢もあるので、フィルター装着不可を以てこのレンズを選択肢から外すのはもったいない気がします。
ADPPでのレンズ補正不可
DPPのレンズ補正、特にDLOの回折軽減は素晴らしく、よく使用していますが、星景や逆光撮影等、光の厳しい条件では、諧調やノイズを優先して、専らLightroomで現像するため、問題ありませんでした。
●携帯性
悪いです。軽い登山では良いですが、アルプス縦走等に持っていくのは私には無理です。
●総評
以上のように、星や月、太陽を取り入れた富士山写真という私の用途であれば、ほぼ完璧、ベストなレンズでした。
購入後に、純正F2.8LVやRFレンズ郡が発売され、大口径広角ズームの選択肢が増えましたが、使用頻度と価格を考えると、やはりタムロン(現在はG2)かなと思います。
5星空を撮りたくて買いました。
2017年 7月末頃 良品中古で8万円で買いました。
5D mark IVで使っております。
ズームリング、ピントリング共に少し重めで個人的 には好みです。
EF16-35 F2.8Lは高いのでこちらにしましたが
なかなか良い写りです。
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![SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 (Model A022) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000905106.jpg) |
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410位 |
-位 |
4.42 (23件) |
281件 |
2016/9/ 1 |
2016/9/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.2m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:108.4x260.2mm 重量:2010g フィルター径:95mm
【特長】- 独自の「eBANDコーティング」を採用し、ゴーストやフレアを徹底的に低減したフルサイズ対応超望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高速で精度の高いピント合わせが可能。「フルタイムマニュアル機構」も備える。
- 手ブレ補正機構「VC」により、最大4.5段分の手ブレ補正効果を実現。流し撮り専用モードなど、好みに応じた3つの補正モードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Tap-in ConsoleでのAF調整で評価一変します
【操作性】
ワイド端からテレ端まで一気に移動しようとするとかなり回転させなくてはならず、その点は減点対象かな?
ズームが固くて回し辛いという声もありますが、ズームする時には下に、戻すときには上に向けることでスムーズに周りますので、自重落下しないように絶妙なチューニングがなされているんだと思います。(利用者にそれが伝わってない気はしますが)
またズームロックはとてつもなく便利で操作性も良く素晴らしいです。
【表現力】
解像が甘いという声が多いですが、被写体までの距離やズームを細かく撮影するとAFのピント調整が標準ではめちゃくちゃです。
したがってTap-in Consoleで調整しないと、本来のレンズの性能が出ず、前ピンや後ピンを解像度不足と誤解し、絞って被写体深度の調整でごまかしてしまっている場合が多いように思います。
調整したらキレキレになりました。
ただ、野鳥撮影で不意に現れる飛びモノをとっさに流し撮りした場合などにはAF追従かまたは手ブレ補正が悪さするのか眠い感じになってしまいます。
Tap-in Consoleで調整することで、全体にはJPEG撮って出しでも満足する画質が得られると感じています。
※撮って出しを貼っておきます
【携帯性】
重いです。太いです。デカいです。
持って歩いていると、すれ違う人にガン見されます。
ただ、手持ち撮影できるレベルです。
【機能性】
普段は手ブレ補正なしのLレンズで撮影していることもあって、手ブレ補正をONにすると、こんなにも楽なのか! と驚くほど手ブレ補正については優秀で、中央1点でもパシッとキープしてくれます。
ただ、先に書いた通りとっさに流し撮りモードなどに切り替えるのは難しいこともあって、その手ブレ補正機能が悪さしてるんじゃないかなあ、と、感じる場面もあります。
【総評】
Tap-in Consoleでの調整を前提として、止まりモノを撮るには純正Lレンズの単焦点と比べても(少なくともJPEG撮って出しなら)大きな不満はありません。価格を考慮したらアマチュアの趣味で撮影している私のようなものには神レンズです。
5超望遠域をレンズ一本で切り取れる!
主な被写体は鉄道、鉄道風景です。
総評としては、純正にない400〜600mmの領域をテレコンなしで使えるという点で価値があり、あともうちょっと、というときにレンズ一本でカバー出来て、今まで見れなかった世界がそれなりの描写で切り取れる、そこに買う価値があります。シグマと真っ向う競合しますが大きな違いはないです。上げるならば、タムロンの方が手振れ補正のVCがよく効きます。あとAFも若干速いようです。
操作性
特に問題ありませんが、キャノン純正に馴れていると戸惑うかも。ズーム回転方向が逆なので。自分は乗り替えユーザーなので平気でした。
スイッチ類は感触が軽めなのでもう少し剛性感あるといいですね。あと、縦アングルの位置で使用すると、スイッチが三脚座の脚側になるため操作しづらいです。フレックスズーム機構は手持ちだと大変便利です。
表現力
このレンジをカバーするレンズとして十分だと思います。純正100-400U型と比べてはいけませんが、F8位まで絞って使えば特に450位までは描写も細やかです。一番売りの超望遠域はやや甘くなるものの十分納得出来るレベルですが、600域が近くなるにつれ周辺減光が目立って来ます。背景ボケは好みがあるところですが普通だと思います。色味やコントラストはどちらかというとあっさりめ。自分は現像時に少し補正入れてます。この辺はシグマと割れるところかも。
携帯性
このレンジをカバーしますから、それなりの重さ大きさですが、鏡筒にマグネシウム使ったりと、最低限の重さ、コンパクトに設計されてると思います。手持ちは長時間はキツイですが、問題なく可能なレベルです。
機能性
AFは速いです。純正と比べても引け目は感じませんでした。精度も申し分ないですが、ただかなり暗いとかコントラストが低い対象に合わせると合焦が迷う、遅れることがあります。手振れ補正のVCは良く効きます。手持ちでもブレたことは殆んどありません。
純正100-400U型は中古でも高くなかなか手が出しづらいですが、約半分ほどの価格で600mm域までを一本でカバー出来て、超望遠域の世界を描写出来るという点でこのレンズはオススメします。シグマと迷うところですが、このG2では描写も変わらないし、どちらでもお好きな方で。手持ちの場面が多そうならこのG2の方をオススメします。VCとフレックスズーム機能はタムロンに分があります。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD (Model A007) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000359370.jpg) |
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545位 |
-位 |
3.97 (48件) |
877件 |
2012/4/ 5 |
2012/4/26 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
明るい、ボケる、繊細。
EOS 5D markVとの、重量バランスも良く、素晴らしい描写力です。
買ってよかったです。
5とりあえず、テスト評価してみました。
購入して約2ヶ月。自身の評価は小数点1桁まで評価し、小数点は切り上げで行いました。
○操作性:3.9
操作上、特に難しいところはない筈だし、
ズームリングの感触も決して悪くはないのだが・・・。
ズームロックも慣れればどうという事はないが、
やはりズームリングとピントリングがCanon純正レンズと逆方向というのは、
純正レンズと併用する事が前提の場合、とっさの撮影時にはかなりの難あり。
○表現力:4.2
1.色調は純正より暖色系で、個人的には好きな色合
2.70mm付近では手ぶれ補正がよく効いている事も、明らかに実感出来る
3.決まれば解像感もなかなかの高水準
で、『それだけなら性能・価格を加味し、5点満点の出来栄え!』
なのだが、出来上がった写真をよく観ると、以下の問題が発覚。
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4.被写体によっては、
特に広角側の24mmで『倍率色収差が主原因のパープルフリンジ』と思われる、
少し目立つ後ボケが発生している
(最初の添付写真の最左上部のビルの輪郭部を参照)
但し、専用現像ソフト(SILKYPIX developer Studio 4.0 for Tamron)にて、
レンズ収差補正を行えば何とか目立たなくなります
(2番目の添付写真を参照)
5.実はこれがこのレンズの一番いけない所なのだが、
・ズームの中間焦点の領域(35〜60mm)
・中低速域のシャッター速度(1/8秒の前後2段)
使用時の微ぶれ(=三脚ぶれ等)に対し、
Tamronご自慢の手ぶれ補正機能がどうも誤動作する(推定)らしく、
写真上では画素単位での解像感に、多大なる悪影響を及ぼしている可能性が高い。
(その写真は、自分が観るだけで腹が立つので省略・・・)
**********
なお、『AF精度に問題がある』という指摘・評判もあったので、
「『フォーカスシフト』が発生するかどうかの試験」
も独自基準で行ったが、自身の購入したレンズでは、
どの焦点領域(24,35,50,70mm付近)でも確認されなかった。
(5DsのAF精度や自身のライブビュー使用時の開放F値のピントに対し、
絞り込んでも『ほぼ正確なピント位置を捉えた』と判断出来る)
○携帯性:4.1
EOS 5Dsとの組み合わせで評価。
レンズ性能の割には評価出来るので、4点オーバーという評価。
但し、EOS Mやkiss、6D系等では大きすぎると思えるので、
その場合は3点台以下の評価となります
○機能性:4.6
超音波モーター(USD)が搭載され、
「実売価格10万円を切るこのクラス唯一の開放F値2.8の標準ズーム」
に手ぶれ補正機能もあり、本来、大変お買い得な標準ズームなのですが、
上述の問題もあり、
「手ぶれ補正機能は、入れた方が良かったのか?入れない方が良かったのか?」
という大いなる疑問が残る。
本来なら手ぶれ補正機能が入っていなくても、このレンズなら、
純粋な光学性能とAF性能だけでも4.5点以上あるのだが、
「手ぶれ補正機能は時と場合によって使い分けるから、0.1点の加点」
とし、とりあえず4.6点とした。
○満足度:4.3
最後にこのレンズのNikon用やSony用と較べ、Canon用については
特にこのコーナーでは過小評価され過ぎている。(4.7点台→4.0点台)
そこで内容をよく読んでみると、
このレンズはCanon製カメラとの相性問題(=相性の悪さ)が指摘されており、
**********
1.AF精度の問題
2.ズームリングとピントリングが純正とは逆問題
3.手ぶれ補正の効きの問題
4.カメラバッテリーの放電問題
**********
等が一定数報告されている。その事が非常に評価を下げてきたらしい。
よって、5,060万画素を有する5Dsで使用することに少し不安もあったが、
アマチュアですが、自身の実写テストの結果、
**********
・『操作性』や『表現力』のところで述べたような、課題・問題点が見つかった
・AF精度とバッテリーの放電問題は見つからなかった
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それでも実売価格を加味した場合、
自身みたいなアマチュア写真レベルではそういう点に気を付けると、
**********
・5,000万画素クラスでも、まあ使えるレンズの解像度性能
・他レンズの模写性能レベル等を加味し、ズームである事や使用感覚の面等で、
2016年2月1日現在の満足度4.0点台のレンズの模写性能ではない!
**********
のは事実なので、
「自身の満足度は、とりあえずは5点(4.3点)の評価」
という事にしておきます。
因みに純正品の単焦点レンズも含め、
(アマチュアなのですが)自身独自基準の実写テスト撮影の結果、
このレンズの広角24mm側で発生した
「この程度の色収差が発生するレンズは、他にもいくつかあった」
事だけは、この場にてしっかりご報告しておきます。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978480.jpg) |
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459位 |
-位 |
3.51 (11件) |
169件 |
2017/6/30 |
2017/9/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.4x111mm 重量:905g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味レベルで高画質を求める方にお勧め
注文から1ヶ月半で届きました。
3ヶ月位は覚悟していたので、思っていたよりは早かったです。
早速使ってみた感想ですが、表現力は非常に良いです。
ボディはEOS R7です。
バチッとAFが合った際の仕上がりは拍手もの。
ただ、撮影環境の問題だと思いますが、今回使用した環境が蛍光灯下の通路(大相撲会場の館内通路)だったので、ウォーミングアップする力士や歩く力士を撮影すると、結構ブレが生じました。手持撮影だったのも理由かもしれませんが、窓の無い廊下なので照明の真下と照明の影になる場所を交互に歩く力士を撮影すると照明の影になる場所で結構な頻度で手振れが発生。AFも時折迷ってました。
それ以外の照明の当たる明るい場所では見事なものです。
動画撮影していても手振れ補正バッチシです!
APC-Sという事もあり、周辺減光は一切気になりません。
重さや携帯性はこんな物かなと言ったところです。
私は然程気になりませんでした。
寧ろ存在感が有って好きです。
今回、良い買い物が出来たと思います。
このクオリティが純正品の半額以下とは恐れ入ります。
趣味レベルで高画質を求める方には絶対お勧めです。
5見事な作りのレンズ
純正RF24-70mm F2.8 L IS USMを買ったので入れ替える形で手放しました。
EOS 6Dmk2, RP, R6, R6mk2と代をまたいで約4年間使ったレビューです。
【表現力】
シグマのようなカリカリ描写という訳ではありませんが、ニュートラルな描写が良いですね。
タムロンにしては色味はややあっさり気味です。純正EFレンズと少し似ています。
ボケは少し癖はありますが柔らかく、ピントが合った部分も必要十分なシャープさです。
この価格でこの写りはさすがサードパーティー製、全く文句はありません。
【携帯性】【外見】
2.8通しの標準ズームらしく大きく重く、持ち出しはやや億劫ですね。
EOS 6Dmark2とのセットでもフロントヘビーでバランス悪く、5Dシリーズが良さげでした。
軽量ボディとのコンビでは構えた時にその辺りの意識が必要です。
銅鏡の作りは高級感があり、作りもしっかりしていて満足できます。
スイッチ類もカチッとしていて良い印象です。
【機能性】
レフ機のEOS 6Dmark2で運用していた時はピント精度の甘さに閉口しましたが、
ミラーレス機では開放でジャスピン普通にきますね。
AFも十分に速く、また手ブレ補正も優秀です。
【総評】
私の中ではミラーレスでの運用になって評価が急上昇し、純正ではないという部分以外では全く不満がありませんでした。
ただタムロンでは珍しくない事ですが、やや個体差があるようなので、買った後は実戦投入前にしっかりテスト&ファームアップをしておきましょう。
安く高性能なフルサイズ用f2.8通しズームとして高く評価します。私が手放したのは「仕事で使うには純正の方が良いから」という理由だけです。
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![SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941753.jpg) |
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287位 |
-位 |
4.58 (19件) |
499件 |
2017/2/ 7 |
2017/2/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88x193.8mm 重量:1500g フィルター径:77mm
【特長】- 5段分の手ブレ補正効果を得られる独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載した、フルサイズ対応デジタル一眼レフカメラ用大口径望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高性能マイコンの採用と制御アルゴリズムの最適化で、従来機種「Model A009」に比べAF速度と精度が向上している。
- 最短撮影距離は、従来機種「Model A009」の1.3mから0.95mに短縮し、被写体にもう一歩踏み込んだ、美しいボケを生かしたクローズアップ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがタムロン製。手ブレ補正が素晴らしい!色の表現も綺麗。
70-200mm F/2.8シリーズはどのメーカーも力を入れていますが、タムロン製は手ブレ補正が特に優れていますね。夜景などもISO感度をあげれば手持ちでも撮れるので使い勝手が良い。
また、少し離れた花を撮ったときも細部までくっきり写りましたし、ボケも綺麗です。
花の撮影、人物撮影、風景撮影、夜景の撮影、あらゆるシチュエーションで大活躍してます。ただ、純正と比べてフードを付けづらいのが唯一の難点。視界が悪いときはなかなかつけられない時があります(自分の付け方が下手くそなだけですが…慣れてる人はパッパと付けられると思います)。
純正と比べて半額ほどなのに見劣りしない美しい表現力だし、コスパやデザインも踏まえると純正よりもこちらの方が自分は好きですね。個人的には大満足です。
5現行70-200F2.8レンズの最高峰
【操作性】
スイッチ類の軽さが気に入りません。バックから取り出した時、MFになってしまっていたりVCがオフになっていたり。たまにイライラします。もう少し硬くして頂きたい。
【表現力】
ここは申し分ありません。純正に引けを取らないというのは本当で、ボケ感や彩度も申し分ありません。
【重量】
70-200F2.8にコレを求めますか? 僕は1dx使用なので、むしろ軽く感じます!
【機能性】
AIサーボ時も、特に迷うことはありません。純正は所有したことがないので分かりませんが、大差はないはずです。手ブレ補正もこれ以上のレンズを所有したことがありません。
【総評】
2017年に購入し、近頃は経年劣化によりVC機構が壊れたようです。修理から戻ってきたら下取りに出して、純正III型に乗り換えようと思っていた時に以前撮影した作品を見返して思いとどまりました。このレンズ、本当に「買い」です。壊れて買い直しても純正1本と大差ない額で買えちゃいます。是非!!
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