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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録1193AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR 53位4.54
(88件)
2617件 2015/8/ 4  ニコンFマウント系 F2.8 24〜70mm
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:88x154.5mm 重量:1070g フィルター径:82mm 
【特長】
  • ズーム全域で開放F値2.8を実現した、ニコンFXフォーマット用標準ズームレンズ。
  • 4.0段(※CIPA規格準拠)の手ブレ補正効果を発揮する「VR機構」を搭載。「NORMAL」モードと「ACTIVE」モードの2種類のモードを備える。
  • 超音波モーター「SWM」を搭載したほか、アルゴリズムの改良により、AF速度とAF精度が向上。被写体を瞬時に捉える素早いピント合わせができる。
この製品をおすすめするレビュー
5とりあえずこれを付けておけば問題ない

【操作性】 ズームリングは程よいトルクで回しやすく、ピントリングも幅太めでMFでも回しやすい 【表現力】 素直なボケ、キリッとした合焦点。 どの焦点距離でも遜色ない仕上がり。どんなシチュエーションでも期待を裏切らない 【携帯性】 長くて大きい。唯一のデメリット。描写力とのバーターなので仕方ない。ただし重すぎることなはく、D850とのバランスも最適。 【機能性】 通常は爆速なAF。少し悪い条件でもほぼピントを合わせてくれる。VRの効きも良い。過剰な効果を期待してはいけないが、しっかりと構えて撮ればカメラぶれは大幅に軽減される 【総評】 よほど寄りが必要でなければ、とりあえずこれを付けておけば問題ない。仕事でも最低限の画を撮れる安心のレンズ

5Fマウントの最高峰のレンズ

以前TAMRONの24-70mm G2を使っていたが、 D780に変えたタイミングでこのレンズにシフトしました。 単純なレビューもそうですが、TAMRONのレンズ(以下G2)と比較した感想も、併せることにします。 【操作性】 G2と比較するとズームとフォーカスリングの位置が入れ替わってますが、そこに困ることは無いと思います。安心の純正です。 ただ、着けてるレンズフィルターによってはフードの装着時にそれが干渉、上手くハメられないことがあるので注意 kenkoのzetaを付けてますが、微妙に干渉、スムーズなフード脱着が難しい。 フードの着脱に関してはG2の方がストレスフリーで、作りも純正よりしっかりしてます。 【表現力】 単焦点ですかこれ?と思うくらいヌケが良くて驚きました。 f値解放で等倍でみるとそれなりに描写甘いし、周辺の像の流れだってありますが、それは他のレンズでも同じです。ただ、レンズとしてのレベルはかなり高い、流石純正。 G2でも十分良いですよ。こっちは2015年製。あっちは18年製と新しいしと思いきやG2は前機種A007と構造が同じなんですね、コーティングや手ぶれ補正機構が違うだけなんですよ、なので実質本レンズのほうが最新の構造だったわけです。 ただ、撮影倍率とかの関係で望遠の画角が狭く感じますが、ボディ側の歪曲補正とかもあります。気分は85mmです。笑 ただ、表現力は神ってますねやはり。 後、広角端で無限遠からピント合わせる際、ブリージングが目立つかなと言った感じです。問題にはならないです。 それと人に寄っては光芒の出方気になるかもしれません。 G2はf11辺りからSIGMAやCanonのような、レンズの絞り羽の枚数に比例した均等なウニウニがでますが、当レンズはどのf値で撮ってもウニウニがでます、ただその出方が本場のウニみたいに無数に不揃いなトゲトゲした感じです。伝わればいいですけど笑 光芒の出方としては、これはこれでアリかなと。 機会があれば写真を載せてみようと思います。 【携帯性】 他メーカーの標準大三元の中でダントツで悪いです。個人的にはそれをチャラに出来るほど表現力は高いと思います。 【機能性】 AF爆速ですね。G2もAF十分に早いけどワンテンポ置く感じでした。 動きものにはそれなりに強いです。あとガチピンですね。 VRも4段分の補正で、5段分補正のあるG2と比べると劣っている様に見えますが、レンズが重い分当レンズの方がブレにくく安定します。 TAMRONのファインダーがカクっと止まるような手ぶれ補正に比べたら物足りない感じしますが、手ぶれ補正はちゃんと効いてます。 【総評】 ハッキリ言って見た目で選びましたし、旧型も手ぶれ補正無いけど安いから迷ってましたが、買って正解でした。 今はZマウントの大三元があり、一眼レフもオワコンの中、当レンズを買おうって人は少数派だと思います。旧型でも描写レベルかなり高いみたいですし、ftzで介せば段数弱いらしいですが手ぶれ補正も使えますしね。 自分は当面一眼レフ運用なので、手ぶれ補正はあるに越したことはないのでこれにしたって感じです。見た目が好き、インナーフォーカスっぽい感じで他のズームレンズのようにズームが伸びてだらしなくなる様なこともない、マウントから前玉にかけて広がっていく曲線美のようなフォルムが好き 描写だけではなく、純正の大三元の所有感を味わえます。一度で二度美味しいです D850ユーザーで標準ズームを選ぶ際、間違いなく純正かTAMRONかで悩むと思います。 それの後押しになればと思います。どちらもハイレベルなレンズですが、純正買えば精神的にスッキリすると思います。

お気に入り登録1004AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8E FL ED VR 121位 4.82
(55件)
1195件 2016/10/19  ニコンFマウント系 F2.8 70〜200mm
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:88.5x202.5mm 重量:1430g フィルター径:77mm 
【特長】
  • 開放F値2.8で焦点距離200mmまでカバーする、上級者向けのFXフォーマット対応大口径望遠ズームレンズ。従来機に比べ約110gの軽量化を達成している。
  • ほこりや水滴の侵入を防ぐシーリングをレンズ鏡筒の可動部分などに施し、防じん・防滴を実現。ハードな環境においても、機動的な撮影をサポートする。
  • VR性能が大幅に向上。電源投入直後からファインダー像の安定と撮影画像のブレ低減を実現し、動体撮影を強力にサポートする。
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5自分の腕が上がったように感じるが

歴代のニコンFマウント、70-200F2.8で至高の1本だ。 細かいところの描写性は、他のオーナーも言っている通りである。ため息が出る位、すばらしい。 フローライト蛍石を使っているせいか、写りはキャノンEF70-200のUに近い色味とボケ味を感じた。 ズームリングの位置は慣れない。重さは三脚座はずせば1300g台なので、思ったより取り回し良く、手持ちで行ける。 1つ前のF2.8Uは、近距離倍率が低いのが難点。1500gと重いが、色味とボケ感はUが好みで、EDレンズをこれでもかと言う位使用し、ニコンの力の入れ具合を感じた。 FLを今更買うと、売るときに半額以下で大損するので、Fボディで使い倒すこと。がプロ用なのでなかなか壊れない。プロは5-8万回ズーム、ピントリング回している。 このFLレンズで撮影すると、自分の腕が上がったように感じるが、そうではない。 写真は奥が深く一生物。毎回、光と影を読み、構図を研究し、絶え間なく鍛錬を続けることだ。 天才の人なら、キットレンズでもすばらしい画像を3カ月で撮ってくる。こいつらには一生勝てない 。 ところが、最近は老化で、D850と2.8Eの計2500gは、ぎっくり腰で持てなくなった、残念だ、年齢には絶対勝てない。大三元を使う限界は50才台。以降は体を壊すのでやめだ。 いまはZ6Uと、Z50F1.8Sでやっている。合計1100gしかなく移動も別物だ。 では、出てくる絵柄はどうか。 なんという解像力とみごとなボケ具合。AFもF時代とは雲泥の差をまじまじと感じた。問題の液晶ファインダー、Nikonは光学ファインダーに近く違和感ない。こんなに進歩したのか。気になったのは、たまに大ボケからピントが合わない、3秒も遅れて認識することが日に4回あった。D850の+クロスAFではそんな事は1度もなかった。D5やD850の方が確実性、レベルは高かった。 ミラーレスは動画に大きく振っている点と、Sシリーズレンズの高額化には問題ある。 世間ではもう、99%の人はiPhoneで動画のみを撮っている。 静止画写真は時代遅れ、街の写真屋さんは誰も紙にプリントしない、爺さんの遺影だけプリントに来る位だ。間もなく店舗も無くなるだろう。

5撮っていて楽しい

このレンズを使う理由 「撮っていて楽しい」 以上。 では短いので 広角・標準域ではズームレンズを使わない自分が、70mm〜200mmまで、ほぼ全域・全距離で満足の行く解像・画質を得られる。135mmが一番弱いが、色収差は135mmが一番少ない。 ファインダーを覗いて「おっ!このレンズいいな」と思った数少ないレンズのひとつ。 今となっては旧式の一眼レフの数少ない利点だ。光学系素通しの映像を肉眼で見るので、ある程度そのレンズの素性を感じることができる。 77mmのフィルターは、他のフィルター、たとえば、たまにしか使わないのに高いPLフィルターとか、使い回しができるのはありがたい。が、77mmにこだわらなければ、どんなレンズになったのか、という興味はある。 撮影倍率は0.21だけど、最短撮影距離で、マクロレンズ代わりに花などの撮影もでき、至近距離でも結構な解像をする。ハーフや1:1が不要で、たまにしか使わないということなら、専用のマクロを買う必要はないかと思う。自分は頻繁に使うからマクロレンズを買っているけど。 実際のところ 言うまでもないことだが、(作品として・芸術性として)このレンズでなければ撮ることができない、というものはほぼ無く、旧タイプでも、ニコンのf/4でも、ニコン純正レンズでなくとも、素晴らしい写真を仕上げることはできる。で、なければフィルム時代の作品は全部駄作という事になってしまう。 カメラやレンズを買う理由、使ってみて買い替えずに使い続ける理由は、楽に撮れる、出てくる映像・色合いが気に入っている、使っていて楽しい、の何れかまたは複数の理由がほとんどで このレンズを使う、おそらくこの先も、一番の理由は冒頭に述べたように 「撮っていて楽しい」  です。

お気に入り登録20870-200mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
70-200mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用] 218位 4.88
(9件)
208件 2019/2/ 8  ニコンFマウント系 F2.8 70〜200mm
【スペック】
最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:94.2x202.9mm フィルター径:82mm 
【特長】
  • プロカメラマンに必要な機能をすべて搭載した「Sportsライン」に属するニコンマウントの大口径望遠ズームレンズ。
  • マグネシウムの積極的採用で軽量化と堅ろう性を両立。また、高い機動性を確保。最前面と最後面のレンズには撥水・防汚コーティングを採用。
  • 全方向の流し撮りに対応する「Intelligent OS」を搭載。超音波モーターHSMによる高速AFで一瞬のシャッターチャンスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5ミラーレスでも使用できます。

【操作性】 特に問題なし 【表現力】 望遠でF2.8まで開放することができ、表現の幅が広がります。 【携帯性】 少し重たいですが、カメラリュックだとそこまで重くないです。 【機能性】 USBドックで調整が可能です。 【総評】 Z6UにFTZをかまして使用しています。 純正の方が良いのはわかりますが、価格帯的に中々手を出すことができないので当レンズを使用しています。 植物や飛行機など被写体を選ばないので、使い勝手が良いです。

5コスパが良い

新品で購入して1年程使っています。 基本的に鉄道を撮っています。 ボディはD750です。 描写はF8くらいまでしっかり絞ればカリカリで、開放でも十分解像してくれます。 AFは精度速度ともに不便はありません。よほど速いものを撮ったり光源のないところで撮ったりしない限り食いつきます。 慣れないとかなり重く感じます。慣れれば流し撮りも苦ではないですが、撮影の時はなるべく頑丈な三脚に取り付けることをおすすめします。 自分は草の上に落とす、砂利の上で転がす、コンクリートに擦るなどしてしまいましたが塗装がハゲただけでAFに問題はなく軸ズレもなかったのでかなり頑丈にできていると思います。 レンズ先端部の小さなネジが抜けやすいので上からテープを貼ることをおすすめします。同様の症状をツイッターで確認しました。(頭が特殊なネジで修理すると7000円ほどかかりました。なおこの症状は落としたり転がしたりする前に起こりました。) 総合すると純正よりはるかに安いにも関わらず性能がよい良いレンズだと思います。

お気に入り登録12814-24mm F2.8 DG HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
14-24mm F2.8 DG HSM [ニコン用] 361位 3.70
(5件)
34件 2018/2/23  ニコンFマウント系 F2.8 14〜24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角: 大口径: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:96.4x135.1mm 
この製品をおすすめするレビュー
5一本はほしい超広角レンズ 「自然はダイナミックに!」

Sigma14-24mm Artの凄さが分かる、作例に張り替えさせて頂きます。 今では、風景の標準レンズになっています。^^ 機材はD850を使用し、その影響も作例にでますので D850を含めたレビューとなります。 @逆光 夕陽ということもありますが、太陽を正面に捕らえても、ゴーストは あまり出ません。やはり斜光のほうがゴーストが多く見られるようです。 また、ズームにしては水平線の歪曲がほとんど見られないのは、 Sigmaのディストーション・ゼロへのこだわりではないでしょうか。^^ Aパースペクティブ 14mmだと均等に並んだ電柱の遠近感を最大限に楽しめ、 その場の臨場感あふる風景をそのまま切り取りますので、 広角ならではの面白い絵になります。^^ B解像力 F8で湖面を撮り、等倍で解像力を確認すると、なんと向こう岸の釣り人も 確認できます。 D850の高解像度センサーのおかげもありますが、それを具現化できるレンズは 安心して撮れる頼もしいレンズです。 C遠景から手前の釣り人まで、クッキリ 超広角の為、ピントの被写界深度が深く、手前の釣り人から遠景まで クッキリしてます。見ていて、気持ちが良い位。^^ DE14mmの視覚体験 目の前にある光景をまるごと取り込むことができる14mmはある意味 「別次元の視覚体験」です。 今回は目前のD3人の釣り人やE壮大なひまわり畑などをここまでダイナミックに 仕上げるには14oのレンズがが必須アイテムではないでしょうか。 一番、買ってよかった思った瞬間です。^^ 総評 風景の標準レンズとして使用でき、パースペクティブで「別次元の視覚体験」 を楽しめるレンズです。 ズーム全域F2.8という明るさの達成は、室内撮りでも最適で、 風景では歪曲収差を最小限に抑えるなど、すべての焦点域と撮影距離で 高画質を達成できます。 ニコンの神レンズ(AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED)に引けを取らず 大口径における超広角ズームレンズの決定版ではないでしょうか。 Sigma50mm Artを中望遠レンズとして携帯します。(笑)

5大三元の一角に相応しい

商業写真、ネイチャー、ランドスケープでの使用です。 【操作性】所謂出目金レンズなので多少気を使いますが、それ以外は至って普通。 ズームリング、ピントリング共に遊びはなく、トルクも丁度いい感じです。 個体差かもしれませんが、AF-MF切り替えスイッチが少し硬いです。が、勝手に切り替わりにくいので私は好きです。 【表現力】フルサイズ、2400万画素でのレビューです。 神レンズことAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDと比較して優れている部分が多いですが、完全勝利とは言えません。 解像力は絞れば同等。14mm解放での周辺性能はSIGMAが上。四隅の流れも同等です。 星などで気になるコマ収差はSIGMAが上。特に24mmではこの焦点域の単焦点レンズよりもかなり良好に補正されていて驚きました。 色収差は目に付くシーンが殆どありません。Nikonは結構目立つのでこれは圧勝ですね。 歪曲収差もNikonと比べて少なく、ファインダーを覗いていても気持ちいいです。本気で建築写真でもやらなければ文句無し。ですが.. 歪曲収差を抑えようとした為か像面湾曲が若干目立ちます。これはトレードオフなのでどちらが良いとは言えません。 像面湾曲を意識してピントを合わせる事ができる人はSIGMA、できない人はNikonをオススメします。 【携帯性】特筆することはないです。大きくもなければ小さくもないですし、重くもなければ軽くもないですね。 大きさや重量に不満を持つような人が所有するレンズでもないでしょう。 【機能性】砂埃の舞う状況での撮影でマウントのシーリングにびっしり砂が付いていましたが、中に砂は入っておらず防塵性能に関心。 前玉にもかなり砂が付いていましたが、ブロアーのみで綺麗になったのでコーティングの質も良いと感じました。 防滴性能はまだ試せていないのでノーコメントで。 AF精度は被写界深度が深くMFでの使用も多いので気にしませんが、不満があればメーカーに調整を依頼する(無料)なり、USB DOCKで調整すれば良いのです。 【総評】光学性能に不満はなくビルドクオリティも高い、それでいてこの値段。バーゲンセールのようなものです。 TAMRONのSP 15-30mm F/2.8 VCより高いだのなんのと言われますが、純正でも他のサードパーティ製でもなくこのレンズを選ぶ理由があると思います。

お気に入り登録86AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR 361位 5.00
(2件)
98件 2020/1/ 7  ニコンFマウント系 F2.8 120〜300mm
【スペック】
最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:128x303.5mm 重量:3250g フィルター径:112mm 
【特長】
  • 120〜300mmまでの焦点距離範囲を開放F値2.8一定でカバーする大口径望遠ズームレンズ。屋内など光量の少ない場所での撮影にも有効。
  • 手ブレ補正効果4.0段のVR機構に「SPORT」モードを搭載。モーターの駆動制御アルゴリズムを強化し、速度変化のある被写体へのAF追従性能が向上。
  • 独自の「ナノクリスタルコート」に加え、NIKKOR Fレンズで初めて「アルネオコート」を採用。可視光全域で安定した超低反射率でクリアーな画像を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5サンニッパズーム恐るべし。

【経緯】 サンニッパVRT型より買替です。 U型にするか、T型を残して Zサンニッパを待とうかと考えたのですが、 こちらのレンズに決めました。 現在の価格コム価格が最安値ではなく、 マップカメラさんが現在の最安値かと思います。(2025/01/14現在) 【操作性】 サンニッパT型とほぼ変わらず、問題ありません。 ズームリングは、軽すぎず重すぎず絶妙な負荷設定で、完璧です。 【表現力】 しっかりブレを防止して撮影した画像を前提としますが。。。 サンニッパT型よりキレがあります。 また120-200域では、70-200 F2.8E FLより解像度は上です。   ※価格が違い過ぎるので比べるのが可哀そう。 PCで、画像チェックすると、解像度で鳥肌が立つ事があります。 テレコン画質ですが、あくまでも私の主観ですが。。。 ■x1.4V■ 画質劣化を感じません。AF速度も良好です。 168-420 F4として十分使えます。 旧200-400 F4より、120-300+x1.4V状態の方が良い気がします。 ■x1.7U■ 若干の画質劣化はありますが、中央部は問題ないと思います。 が・・・・・先日野鳥撮影に行った時。 サンニッパT型+x1.7より、画質劣る?????  と、直観で感じてしまいました。 x1.7Uが、20年前のレンズですので、相性かな? AF速度は、影響はゼロではないと思いますが、気にはなりませんでした、 近く人物撮影で検証してみる予定です。 ■x2.0V■ 現在未所持の為、検証出来ておりません。   ※買戻し予定 <サンニッパT型の時> 画質はトリミングしないなら、使えそうな感じ。 AF制度は低下します。非常時用と言う位置づけでした。 【携帯性】 軽くはないです(笑) サンニッパより、約4cm長くなりました。 入るバックと、入らないバックが・・・ 【機能性】 VRは、サンニッパT型より強いです。 D6と、Z9で使用していますが、D6での使用の方が像は安定します。 【総評】 携帯性を除き、非の打ちどころはありません。 イベント撮影時において、サンニッパの時は、 105mm , 135mm , 70-200も持参していましたが、 ほぼ1本と標準・広角で行けるようになりました。 全域において、サンニッパクラスの画質は心強いです。 しいて言うなら・・・ サンニッパを手持ちで撮っていた時は、左手が疲れて来ていました。 120-300の場合は、左手もモチロン疲れますが、 ズームをする瞬間右手に付加が掛かる為、右手(手首)も疲れます。

5Nikon渾身の妥協のない、望遠ズームレンズ!

写真のみ更新します。 菊池渓谷にて https://review.kakaku.com/review/K0001231900/ReviewCD=1335651/ImageID=548914/ 岩国基地にて https://review.kakaku.com/review/K0001231900/ReviewCD=1335651/ImageID=548911/ 【操作性】 Nikon望遠単焦点レンズと、同じようなボタン配置、使いやすそうです。 【表現力】 アルオネ+ナノクリ+SRレンズ 逆光かの厳しい条件でも、クリアーで綺麗に撮れそうな予感! テレコン使って、飛行機どれだけ撮れるか、今から楽しみです。 テレ側のMTF曲線は望遠単焦点なみ、コーテイングもいいので、使いこなせる方などは、表現の幅増えるのではないでしょうか? 【携帯性】 19群25枚 3.2kg 軽くはないですが、前向きに言えば428よりは軽いですね! ズームで描写を考えれば、D6につけても納得はできますw 【機能性】 ズームなので、レンズの動きありそうですが、スーッとAFの動き早いです。 VRつけると、手振れ補正利いてるのが分かります。 4段とありますが、感じ的にはもっと利いてる感、あります。 【総評】 本当は、Zマウントの、70−200のレンズを買おうと考えてましたが、FマウントでもSRレンズが入ったレンズが、どうしても使いたくて、かなり無理してこちらを購入してみました。 コスパがお高く、防湿庫の中は、だいぶレンズ減ってしまいましたが(笑) おおむね満足です。 お試し写真は、全て1.4テレコンをつけて撮影しています。 2.0のテレコンも次回使ってみたいとは思っています。 まだ、初日でお試しですが、もう少し写真撮れたら、再レビューします。

お気に入り登録106AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VRのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR
  • ¥1,386,990
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全11店舗)
361位5.00
(7件)
152件 2018/1/ 9  ニコンFマウント系 F4 180〜400mm
【スペック】
最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:128x362.5mm 重量:3500g フィルター径:40.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
5究極の望遠ズーム

使った誰もが絶賛するであろうと思われるレンズ。従ってなかなか欠点を探すのが本当に難しいのです。 ◎操作性 一番の絶賛ポイントはテレコンの切り替えスイッチ。キャノン200-400と違って右側にあるため操作性が抜群に良いです。 ズームリングは回転角が少なく、全域持ち替え無しで回せます。 トルク感もちょうど良いです。 200-500は持ち替え無しで全域回す事など絶対無理で、このクラスの物は流石に妥協無く作り込まれてるな、と感じます。 MF時のピントリングもトルク感が良く、非常に使いやすいです。 その他スイッチ類は他のレンズと同じ感覚で、使い慣れた操作性です。 ◎表現力 焦点距離的に比較対象となるのは80-400と200-500でしょうか。 これら2本のレンズも十分な表現力を持ち合わせていると私は思ってます。 特に200-500は使った事もあり、この値段で良くここまでのレンズを作ったなと感心しました。 が、180-400はこれら2本のレンズをゆうに超える写りをします。値段が値段だけにそうじゃなきゃ困る訳ですが、価格差も納得出来るだけの差が有ります。 抜け感、発色、各収差、解像感…群を抜いてます。 よって本レンズはズームですが、写りの比較対象は単焦点レンズになります。 328や428辺りと比べると4隅はやはり劣るかな、と思います。しかし解像度に関しては同等で、むしろ328より解像してるかも、と思わせる程のレベルです。 D500等のDXで使うのであれば328や428より180-400の方が上。なかなか信じて貰えないかも知れませんが、DXでの使用に限って言えば、単焦点より本レンズの方が上です。 ◎携帯性 携帯性について議論する物では無いと考えております。 デカいバッグと三脚を用意して使用するジャンルの物ですので。 ◎機能性 AFは70-200と比較すると本当に僅かですが劣りますが、良く使用する中学・高校のサッカーの試合や野鳥撮影でAF速度が問題になる事は無いレベルです。 70-200がズームでは最高に速いので、本レンズはたぶん2番目かな?あくまで個人的見解ですが。 内蔵テレコンはTC-14EVよりも遥かに良い。さすが専用設計と関心するばかりです。 どうしても画質低下は有るものの、全然問題の無いレベル。積極的に使いたくなります。 VRの効きも良く、スポーツモードでも十分な効果を発揮してくれます。 ◎総合評価 このレンズの実力はズームレンズの域を超えてます。ライバルは単焦点レンズです。 私はアマチュアなのですが、果たしてそんな私にこのレンズが必要なのだろうかと考えしまいます(笑) でもせっかく大枚叩いて買っちゃったので、今後もバンバン使い倒す予定です。 この価格帯の望遠レンズ=単焦点と考える方は多いと思います。実際自分もそうでした。 しかし単焦点に匹敵する写りをしてくれて、尚且つズームのアドバンテージを持ったレンズが存在するという事をこのレンズが教えてくれました。 単純に金額だけを見ると凄い価格ではありますが、コストパフォーマンスは極めて高く、実力を考えるとバーゲンプライス。 超おススメです。 (20231031写真追加しました)

5汎用性が高いTC内蔵超高性能望遠ズームレンズ

【操作性】  望遠単焦点と同様の操作性で、レンズ後部には特徴でもあるテンダースイッチがあります。 【表現力】  200-400GやVRUとの比較では明らかにこのレンズの描写力が上で、先代レンズは単焦点よりは劣る描写で利便性で勝負するレンズでしたが、このレンズなら当レンズのみも単焦点と遜色なく撮影が出来てしまいます。 ×1.4時も画質の低下はあるもののごくわずかであり実用上ほとんど問題ないと思います。  キヤノン200-400との比較では少しキヤノンの方が全域での描写力がいいとおもいます。 【携帯性】  長さはゴーヨンFL、太さはサンニッパGで少しシャープなゴーヨンな印象です。Zヨンニッパなどよりは重いですが180-560 F4-5.6で描写力を考えれば問題は全くないです。 【機能性】 AF速度は400F2.8E FLと比較すると僅かに遅いですが70-200F2.8E FLとほぼ同等です。  特徴であるTC内蔵は大変重宝しており、キヤノンの200-400とは違い右側にスイッチが有るため手持ち撮影時にはほぼ撮影を止める必要がなくTCの出し入れが可能です。 【総評】  画質は望遠焦点を思わせる高画質を全域で出してくれますので特にスポーツ撮影では高い機動・運用性を発揮します。  ヨンニッパFLやZヨンニッパを持っていますが、先代の200-400Gを上回る運用性で更に幅広く撮影が出きるレンズです。

お気に入り登録15324-70mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
24-70mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用] -位 3.04
(9件)
90件 2017/2/21  ニコンFマウント系 F2.8 24〜70mm
【スペック】
最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:88x107.6mm フィルター径:82mm 
【特長】
  • シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
  • AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
  • マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
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5シグマ渾身の一眼レフARTレンズ、AFも問題なし

最近ようやく買いました。 このレンズ、Canon用は評価が高いのに、NIKON用が低いのは周辺のAFポイントでピントが合わないことのようですが、私の個体はまったくそのようなことは無かったので、最初の頃に製造されたものに問題があったのかもしれません。 シグマのレンズは18-35mm F1.8 DC HSMもそうでしたが、中心のAFポイントでは問題ないが周辺部ではピントがずれる。ただし、中心で合わせてフレーミングすれば何故だかコサイン誤差が発生せず結果問題ないというものでしたが、購入前はこちらのレンズもそのようなタイプかと思っていました。 しかし、周辺のAFポイントでもピント精度が高く、逆に中心で合わせてフレーミングするとコサイン誤差が発生します。 AFに問題なければ、開放ではボケが綺麗で絞れば周辺までシャープに写る良いレンズです。

5前ボケでトキナでなくシグマにしました。

ヨドバシアキバでかなり悩んでシグマにしました。 ●トキナに軍配 @リングの方向 AAF速度と精度 B価格が2万安い C軽い ●シグマに軍配 D高級感 E前ボケがきれい(トキナはザワザワしているように感じた) ●両方文句なし F解放のシャープネス Eが決め手になり、2万くらいなら後悔しないようにと シグマにしました。 トキナも良いレンズたと思います。 AFは鉄道メインですので置きピンが多いのであまり気にしてません。 シャープネス、解放でも来ますね! やっぱ大三元の一角は凄いですね〜 添付の写真は最初の3枚がf2.8解放、最後の1枚がf4での撮影です。 D500です。

お気に入り登録474100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
100-400mm F5-6.3 DG OS HSM [ニコン用] -位 4.56
(41件)
904件 2017/2/21  ニコンFマウント系 F5-6.3 100〜400mm
【スペック】
最短撮影距離:1.6m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:86.4x182.3mm フィルター径:67mm 
【特長】
  • 400mmクラスのズームレンズではコンパクトなフィルター径67mm、重さ1160gを実現した、フルサイズ一眼レフカメラ用望遠ズームレンズ。
  • 加速度センサーを利用した手ブレ補正機構「OS」や、高速なAFを実現した超音波モーター「HSM」、フォーカスリミッターなどを搭載。
  • 直進式ズーム対応の内部構造を採用し、直進式に操作することで素早いズームが可能。
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5Zマウントの望遠レンズとしても十分におすすめ

Fマウントの400mmクラスの望遠ズームは純正の80-400mmの評判が良かったので、何度か試用もしてみたのですが、重さと価格面が気になり、最終的にはタムロンとの比較で、発売直後にこちらを購入しました。 【操作性】 AF/手振れ補正ありで常用する限り、特に迷うようなことはありません。 ズームリングの回転方向がニコン純正と違いますが、このレンズは公式に直進ズームの操作を許可していて、純正フードに指を引っかけやすくする溝が付いています。 この操作が想像以上に便利で、慣れると被写体を追っかけるのがとても簡単になるほか、カメラ本体とレンズ先端で構えることになるので、手振れ対策としても効果的に感じています。 【表現力】 添付の画像は壁紙用にトリミングしてしまっているので参考程度にしていただければと思いますが、かなり解像感が高く、かつPLフィルターを使っているかのような深い色味で、単純なドンシャリではないコントラストがはっきりした画質です。タムロンとの比較時はここが最大の決め手でこちらを選びました。 同社の18-35mm F1.8も使っていますが、系統としては同じ方向性だと思います。 【携帯性】 このクラスの望遠としては標準的な大きさですが、望遠端600mmクラスのズームと比べると半分くらいの重量で、かつ直進ズームの操作に耐える堅牢性もあることを考えれば申し分ないです。 【機能性】 当初はD500やD600で利用しており、Z50IIを買い増して現在は両機種で使っています。特に互換性は問題なく、D500の顔認識やZ50IIの瞳認識なども問題なく動作しており、手振れ補正についても良く効きます。 AFについても、運動会程度のスポーツや旅客機の離着陸くらいであれば全く問題なく使えます。屋内でのスポーツなどもっとシビアな状況では純正80-400mmにはかなわないと思いましたが、そこまでの用途でなければ特に不足は感じませんでした。 【総評】 2キロを超えるようなレンズは持ち運びだけで疲れてしまうため、個人的に1キロを大きく超えない重さのレンズを使うようにしているのですが、このレンズは水準以上の画質と必要十分なAF、手振れ補正もあって携帯性も良好、フルサイズで使えてZマウントでの使用も問題なく、直進ズームのような変わった特色もあり、このジャンルのレンズとしては唯一無二の存在だと思っています。

5解像力、コスパ抜群 今でも使える!

【操作性】 ・ズームが逆なのはやはりキツい。特にスポーツ撮影時の咄嗟の時にはやはり純正。 【表現力】 値段を考えると被写体への解像力は高い。ただ同社のレンズ全般の傾向かもしれないが、アウトフォーカスが硬く、なだらかな階調は得られにくい。FマウントのGレンズの解像力のあるレンズと同等の解像力があり、zマウントレンズ には多少劣るものの、zレンズの代用には十分になる解像力があり、今の時代でも使えるレンズとして評価できると思える。 勿論、z70-200のような解像力、ボケの自然さはないが、z100-400が高過ぎると感じる方には十分代用になるレンズ。(作例は背景の被写界深度、明瞭度をダウン済、BODYは全てZ9) 【携帯性】 コンパクトでグッド! 【機能性】 三脚座が無いのはやはり使いづらい。他のレンズと統一感がほしい。 FTZとの相性が良いのか?z9で使ってもピントの迷いがないところも、安心感がある。 【総評】 価格を考えれば解像力の高さ、AFの速さは 素晴らしい。 少し値段を上げてでもズーム方向、三脚座付きであれば、文句なしだった。 ただ、いまでも使える超お買い得レンズであることに間違いない。SIGMAのzマウントレンズが出ないのは非常に残念に思う。

お気に入り登録729150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [ニコン用]のスペックをもっと見る
150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [ニコン用] -位 4.52
(47件)
1308件 2015/5/22  ニコンFマウント系 F5-6.3 150〜600mm
【スペック】
最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:105x260.1mm フィルター径:95mm 
【特長】
  • 高い操作性と光学性能を備えた超望遠ズームレンズの軽量モデル。手持ち撮影にも最適な重量1830g、取り外してレンズ本体のみでの持ち運びも容易。
  • 簡易防じん防滴性能、焦点距離指標別ズームロック、撥水・防汚コーティング、手元でのMF切替スイッチ、新設計の三脚座など、基本機能が充実している。
  • 新設計のテレコンバーター(別売り)との組み合わせで、F8までAFが対応可能。
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5超望遠初導入

Nikond7500使用 航空祭用に購入 Nikonレンズとは繰り出し方向が逆なので、まごついたくらいで慣れれば使用感は良かった。 AF追尾は純正レンズに比べると少し弱めな気がするけど、外すことはなかった。 撮影するのには辛い重さではないけど、移動して歩くのはかなりの重量感アリ。 専用のショルダーストラップが欲しくなる。 あとは慣れと体力 とてもきれいに撮れていて満足。あとは画角にちゃんと収まるように修行。

5普通に使える良いレンズ

【操作性】 もともとTamron A011 150-600mmを使っていたが長期間使ってそろそろあやしくなってきたこと。ズームリングの回転方向がSigmaと同系のレンズが増えたこともあり、メインのレンズとして追加することに。 【表現力】 A011と同レベル。望遠側が甘いとの書き込みも見られたが、特に不満なし。 【携帯性】 A011と同等 【機能性】 最初はTamronと使い勝手がどうかと気にしたが、問題なし。 【総評】 普通に望遠ズームとして優秀。古い機種なので三脚座がアルカイス対応でないところはご愛敬。

お気に入り登録19960-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用]のスペックをもっと見る
60-600mm F4.5-6.3 DG OS HSM [ニコン用] -位 3.93
(13件)
375件 2018/9/26  ニコンFマウント系 F4.5-6.3 60〜600mm
【スペック】
最短撮影距離:0.6m 最大撮影倍率:1:3.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠: 高倍率: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:120.4x268.9mm フィルター径:105mm 
【特長】
  • 望遠側600mmを実現し、10倍ズーム標準から超望遠までカバーするニコン用のズームレンズ。プロの高い要求に応える高画質を得られる。
  • 19群25枚のレンズ構成でズーム全域で均一な画質が得られる。また、最新のアルゴリズムを採用した「Intelligent OS」を搭載し、手ブレ補正4段分を達成。
  • 超音波モーターHSMによる最新の高速AFで一瞬のシャッターチャンスを捉える。スポーツ、ネイチャー、飛行機・鉄道、ポートレートなどの撮影に適している。
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54か月レビュー

【操作性】★5 使いやすいです。違和感あるとしたらズームリングの動かし方が純正と反対なことくらいですね。 私はもともと同社の100-400mmを使用しておりましたので違和感なく使えました。 【表現力】★5 とても素晴らしいです。広角端でも望遠端でも素晴らしい描写性能です。 F8ほどまで絞ってつかってもかなり良いです。 【携帯性】★1 600mmのレンズに携帯性を求めるのは必要ないでしょう。つまり....重いということです。 【機能性】★5  60mmから600mmまで使えるのでとても良いです。F値も4.5-6.3なので600mmでもかなり明るいです。まさに「オールラウンダー」を体現したレンズだと思います。 【総評】★5 初の600oレンズでしたが、想像をはるかに上回る良いレンズでした。 先日ついに全マウントがディスコンしてしまったそうですね。 8月に購入しておいて良かったです。 悪い点を挙げるとしたらやはり重量でしょうかね。 とはいえ、所有欲と描写性能の犠牲と考えれば屁の河童です。 今まではD7500に合わせていましたが、先日からZ7UにFTZUをかませて使用しています。 かなりこちらでも描写が良いので愛用していこうと思います。

5とりあえず使ってみました 追記あり

オヤジのカメラを借りて塩銀でほんのちょっとだけ経験があるものの、コンデジを経て完全な自分用一眼デビューしました。 ボディはD5600です。 【操作性】 ニコンおよびタムロンユーザーの方が言われている通り、リングを回してズームをしようとすると逆回転になります。なので固定しない場合はフード側を前後させて(直進ってやつですね)合わせるようにしています。大きさから言っても私はそのほうが楽でした。 各機能切り替えスイッチは覚えやすく、使いやすいです。日中流し撮りモードといえる手ブレ補正「2」の一度捉えたら追いかける能力は驚きです。 【表現力】 D5600に付属してきたレンズでは出せなかった深みを感じました。条件を合わせて同じ被写体を撮ってみましたが被写体の輪郭がはっきりしていてきれいです。 【携帯性】 大きいです 当たり前すぎるのでここは未評価とします。 カメラバッグを肩掛けの小さいものからリュック型に変えました。 レンズ側にストラップをつければ裸移動も然程重さは気になりませんが、やっぱりでかい。 【機能性】 ボディの機能に起因するのかわかりませんが、D5600だと夜間照明の明るさによってAFが効かなくなることがあります。 また被写体が金網を通したりするとそちらにピントを合わせたり・・・・・レンタルで一度上位機種(D500等)を試してみようかと思います。→D780だとかなり緩和されました 日中であれば全く問題ないです。 あと、多くの方が書かれているAFの調整は必要性を感じました。私の場合は遠景を撮影する際若干手動補正することがありました。(別売りUSB-DOCK使いました) このレンズの売りである「手ブレ補正」はもう驚くしかないです。 ・静止した被写体、撮影者に対して前後方向の「1」 シャッター半押しで「ビタッ」と止まる瞬間は感動します。付属レンズなら手ブレ補正機能がついていてもガシッと肘を固めないとシャッタースピードを早めにする必要がありましたが、多少ラフに構えてもブレない!! ・流し撮りモードと言われる左右方向の「2」 このレンズが購入候補になった最大のウリです。狙った選手をビシッと捉えたまま離しません。一番驚いたのは被写体の手前に構造物が入っても追い続けているところ。スピード感のある写真が撮れるようになりました。 【総評】 キットのレンズは値段としては悪くないと思います。 ですがそれを凌駕するほどこのレンズはすごいです。撮れば撮るほど楽しくなってきました。風景、建物など他のジャンルにも挑戦したくなりました。 レンズとしての所有感は大満足です。 D5600クラスのボディだとやはり上位機種のボディが欲しくなりますね。 【追記】 D780購入しました 感動するほどその写りの違いに感動です またフルサイズで、連写バッファも大きいので流し撮り撮り放題です D5600に比べてボディも大きく、重くなったので一日流し撮りを中心に振り回していたら流石に腕つりました(笑)

お気に入り登録615AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VRのスペックをもっと見る
AF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VR -位 4.82
(52件)
599件 2017/7/11  ニコンFマウント系 F4.5-5.6 70〜300mm
【スペック】
最短撮影距離:1.2m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:80.5x146mm 重量:680g フィルター径:67mm 
【特長】
  • 焦点距離70mmから300mmまで広範囲にカバーできる、ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ対応の望遠ズームレンズ。
  • AF駆動に「STM(ステッピングモーター)」を搭載。高速でありながら、静かでスムーズなAFを実現。
  • シャッタースピード4.5段の手ブレ補正を実現。動きの激しい被写体を追いかけて撮る際に効果的な「SPORT」モードが使用できる独自のVR機構を搭載。
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5描写がいい

【操作性】 いろんな機能が付いておりませんが、そのシンプルさが好きです。 【表現力】 野鳥撮影でZ180-600と併用して使用しておりましたが、このレンズの描写の方が上回っているように感じ、180-600を手放しました。この価格帯のレンズでなぜそこまで解像するのか… MTF曲線を見ても価格なりと感じますが、なぜか解像がとてもいいです。他の方もレビューされてますが、FTZを介したZシリーズのカメラと相性が良いように感じます。 【携帯性】 手軽に持っていけますので、申し分ないです。 【機能性】 AFが早いと感じます。 AF-Pのレンズなので静音性に優れており、その点も好きです。 【総評】 この価格帯でこの描写、この性能なので、申し分ないと思います。とりあえず望遠の欲しい方にはぜひおすすめです。

5FTZで化けます

かなりコスパの良いレンズで軽いのもイイですね D600とZ7で使用していますが意外にもかなり描写の違いがあり D600では旧型の5.6Gと比較して望遠側の解像が上がったと思える程度 しかしZ7+FTZで撮影してみるとF4のSラインズームと見分けがつかない くらいの描写に思え周辺まで高解像で色再現も正確でリアリティーを 感じられるようなイイ絵が出てきます Fマウント機よりもZマウント機の方が相性が良いのかもしれませんね。

お気に入り登録238AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDのスペックをもっと見る
AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E ED -位 4.78
(8件)
227件 2017/5/31  ニコンFマウント系 F3.5-4.5 8〜15mm
【スペック】
最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼): 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:77.5x83mm 重量:485g 
【特長】
  • 2種類の魚眼効果が得られるNIKKOR初のフィッシュアイズームレンズ。
  • FXフォーマット時は円周魚眼と対角線魚眼が、DXフォーマット時には対角線魚眼による撮影が可能。
  • ナノクリスタルコートの効果でゴーストやフレアを効果的に抑制。防じん・防滴構造や防汚性能を発揮するフッ素コートも採用。
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5やっぱ魚眼が無いと寂しい

【操作性】   保護フィルターは使えません。   どうしてもギリギリまで被写体に寄って使うケースも  あるので、注意が必要です。   その他は、ごくごく普通のニッコールレンズです。   AFも効きます。   DXフォーマット用の魚眼レンズもありますが、残念なことに  AF駆動がボディ内モーターを使う仕様なので、手動フォーカスで  使うことになります。   今のところ Zでは魚眼は出ていないので、これにアダプター  付けて使うことになります。 【表現力】   面白いです。   対角線魚眼と円周魚眼の両方が使えます。   持っていて損はないです。   このレンズで覗く世界はとても面白く、たまに持ち出しては  撮ってみよう、って気になるレンズです。   構図もちゃんと考えないとなかなかうまく撮れないので、  頭の体操にもなります。 【携帯性】   軽いです。けど、鏡筒がとても太い部分があります。   キノコみたいな形なので、バックの中では保護布に巻いた方が  何かの拍子に他の機材と衝突して傷が付く、ことを防げると思います。 【機能性】   先にも書きましたが、一つのレンズで二つの魚眼モードが  使えるのが一番ですね。   レンズキャップ一式は予備で買っておいた方が良いかも。   繊細なレンズを守ってくれるものですから、傷つきやすい  ところがあります。   また、円周魚眼を実行するときは、保護フードも外す  必要があるので、その時はさすがに気を使います。 【総評】   マウントによってはレンズとコンバーターの両方買う以外、  魚眼にならないものもあります。   でも、ニコンでしたらこのレンズがあります。   Zで魚眼が出るかどうか微妙ですが、アダプター使えばこれでも  問題なく使えるので、ぜひ一本は持っていたいレンズです。   好き嫌いも大きいレンズかと思いますが、わたしは大好きです。

51本で2度美味しいレンズ

発売から3年目にしてやっと手に入れました。 当初から欲しかったレンズですが、要素が限られるので後回しになりましたが、手に入れてみると意外と普通に使えます。 【操作性】 普通に装着できます。 前球が飛び出しているので、フードを付けて装着した方がいいです。 【表現力】 このレンズは表現力が素晴らしいです。 フルサイズで使用すると8mmの円形魚眼、15mmの対角魚眼と両方楽しめます。 その中間の9mmから14mmまでも使用できますが、周りに黒い淵が出ます。 またDXで使用すると11mmで対角魚眼になります。 【携帯性】 ズームレンズとしては小さいですが、フードが大きいので少々かさばります。 レンズキャップだけの小さなキャップがあると便利で、小さく持ち運べますが作っていないようです。 【機能性】 円形魚眼と対角魚眼がズームにより1本になった感じで、レンズ交換の手間が省けます。 【総評】 使いこなしは少々コツがいりますが、広角の表現力とは違うので広角系が好きな人は是非手に入れてみて下さい。 周辺の解像度劣化は少なく画質的には満足できます。

お気に入り登録597SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [ニコン用]のスペックをもっと見る
SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [ニコン用] -位 4.72
(38件)
805件 2017/2/ 7  ニコンFマウント系 F2.8 70〜200mm
【スペック】
最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠: 大口径: 手ブレ補正機構: 防塵:○ 防滴: 最大径x長さ:88x191.3mm 重量:1485g フィルター径:77mm 
【特長】
  • 5段分の手ブレ補正効果を得られる独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載した、フルサイズ対応デジタル一眼レフカメラ用大口径望遠ズームレンズ。
  • リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高性能マイコンの採用と制御アルゴリズムの最適化で、従来機種「Model A009」に比べAF速度と精度が向上している。
  • 最短撮影距離は、従来機種「Model A009」の1.3mから0.95mに短縮し、被写体にもう一歩踏み込んだ、美しいボケを生かしたクローズアップ撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ高っ

純正の70-300を持っていましたが、F2.8のぼけ味に抗えず、でも純正にはちょっと手がでなくて、本品を購入。春先に購入したものの、新型コロナウイルスの影響もあって、ほとんど連れ出すことができておらず、ちょっといじった程度の第一印象ですが、フォーカススピード、手振れ補正に不満はなく、解像感、ぼけ味も期待通り。常時つけて持ち歩くには重いですが、撮るぞ、という気にさせてくれるいい道具だと思います。 フィルムカメラの時代には、レンズ専業メーカーのレンズは、値段は安いが…だったところもあったように思いますが、デジタルになって求められる性能が大幅に向上したにもかかわらず、純正に負けず劣らずのものが半値で買えるような感じなので、大したものだなと感心しました。

5ものすごい解像感

撮り鉄の長男(中学生)がD7500で使っています。 重いレンズと三脚を担いで電車でかなり遠いところまで走り回っているようです。 何枚か写真を見せてもらって、解像感の良さに驚きました。 といっても私自身、「解像感」という意味が良くわかってはいないのですが... ほとんどの写真が開放で、鉄道写真ってもっと絞り込むんじゃないの?と思いますが、ピントが来ている部分はビシッ、背景はふわっとボケて良い感じに撮れていると思います。 重い以外、悪いところが全く見つからない素晴らしいレンズだと思います。

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