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![18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000800932.jpg) |
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537位 |
281位 |
5.00 (3件) |
67件 |
2015/8/ 7 |
2015/8/21 |
α Aマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜300mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 最大径x長さ:79x101.5mm フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1本で賄えてしまうレンズです。
【操作性】操作性に関しては特に難しいギミックも無くごく普通に使えます。純正とズームリングが逆方向とよく言われますが、使用している時に特に不都合は感じません。ただ新品の為なのか、若干ズームリングが重めの印象がありました。
【表現力】最近のシグマの特徴なのかもしれませんが、所謂カリッカリの解像度の高さがあります。これは全ズーム領域内で共通の感じですが、望遠マクロでも非常に解像度が高い画質となります。ただ、これも最近のシグマの特徴なのかもしれませんが、全体的に色合いがクールで艶やかさがあまり表現されません。なので人物よりは風景向きのレンズなのではないかと思います。また、曇天では色合いが薄めの傾向になりがちな印象もあります。
【携帯性】18-300mmズームで口径が72mmありますのでそれなりの大きさと重量になります。但し、旅行等ではこれ1本ですべて賄えてしまいますので、複数のレンズを持っていくことを考えれば便利だと思います。
【機能性】ピント合わせは純正レンズよりも早く且つモーター音が殆どしないほど静かです。ズーム全領域でのフォーカスの速さは旧型のシグマのズームレンズとは雲泥の差です。
【総評】旧型のシグマ18-200mmからの買い替えでした。レンズ自体は一回り大きくなりましたが、フォーカスの速さと静かさ、解像度の高さはさすが新型だと思わせるほどの性能を持っています。純正レンズよりも安価ですが決して見劣りする性能ではありません。但し、やはり全体的にクールな表現は被写体選んでしまうかもしれません。1本持ってて損はしないレンズだと思います。
使用カメラ:ソニーα77U
5買って良かったです。
昨年8月の発売前に予約して購入しました。
主にα65で使用しています。
シグマさんが「Contemporaryライン」と銘打って
最新のテクノロジーを投入して送り出したとあって
映し出される画像の鮮明さに感動を覚えます。
以前使っていたタムロンさんの「AF 18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical 」と
比較すると解像度は雲泥の差です。(金額が1/4なので比較すると怒られそうですが…)
難点を言えばα65に装着して首から提げると「でかい」「重い」ということですね。
しかし、観光地や動物園での風景や動きの遅い動物撮りには、
これ一本で足りますので、余計なレンズが不要な分、手荷物全体としては身軽になれます。
最近の旅行では、このレンズの持ち出し頻度が断然多くなりました。
動きの遅い動物の代表、パンダさんのズーム比較写真をアップしましたので
よろしければご確認下さい。
(素人でも、大きく写せばいい感じのパンダさんの顔が残せました。)
因みに所有しているα99に装着すると、オートでAPS-Cモードが働きます。
勿論、画素は1000万程度に切り取られますが、モニターで見る限り
画質が特別悪くなるといった事はありなせん。(私の目では違いが判りませんでした。)
記録程度の写真ならこれも有りだと思います。
コストパフォーマンスに優れた新設計によるとても良いレンズです。
少数派のAマウントレンズゆえに、爆発的に売れる事はないと思いますが、
これからの新製品に期待と応援の意味を込めて書込みさせていただきました。
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![SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical [IF] (Model B001) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511936.jpg) |
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771位 |
-位 |
3.92 (11件) |
86件 |
2008/2/ 1 |
2009/6/12 |
α Aマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:83.2x86.5mm フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても楽しい
初めて買った超広角レンズ
開放ではシチュエーション選びますが風景から室内まで幅広く活躍中!
フルサイズ用とは軽さや大きさが段違い。
バリアングルとの相性も抜群です。
5これはほんとうにおもしろいレンズです!
登山にもって行くメインレンズになっています。少し重くてレンズフードが大きいのが玉に瑕で、やっとカメラケースのなかに収まっています。α55に装着しているのですが、AUTO+ととても相性がいいみたいで、いつもは適正露出が難しいような場面でもきっちりと合わせてくれます。
また、花とかを取るときにも背景をぼかしたり、パンフォーカスで撮ったりと、いろいろ楽しんでいます。心配していた広角でのケラレもほとんどなくとても満足しています。
意外と、24mmが使えるので、単焦点このズームにしてよかったと思っています(特に山には持っていけるレンズの本数が限られていますので…)。
お勧めの一本です。
4M以下の写真がなくて、一枚のみアップいたします。
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![SIGMA 17-70mm F2.8-4 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000522467.jpg) |
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586位 |
-位 |
4.80 (10件) |
48件 |
2013/6/14 |
2013/6/21 |
α Aマウント系 |
F2.8-4 |
17〜70mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:2.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 最大径x長さ:79x82mm フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズを使っておきなさい
【操作性】
フォーカス切り替えスイッチと手振れ補正のスイッチだけで
なんら難しいことはなく扱いやすいの一言
【表現力】
標準域にしてこれ以上はないのでは?という最短撮影距離での撮影が可能
またF2.8通しではないものの、F2.8-F4とズーム域全体で良好な明るさ
マクロ撮影のような撮影も可能という万能レンズ
【携帯性】
それまでの同社の標準域レンズと比較しても小柄で
SONYの純正レンズと比較しても軽さ以外はこちらが良い
【機能性】
MFももちろん使えるわけだが、このレンズはAFでの使用がベターだと思う
AFの精度も全く問題なく、満足いくレンズ
【総評】
このレンズがとても気に入っており、発売された全てのマウントを購入した
このソニーSAマウントに関しては、純正も含めAPS-Cセンサー用を色々比較して
それでもこのレンズが総合的に一番良いと満足してるレンズ
選択肢の少ないソニーSAマウントのAPS-Cセンサー用の中でも選ばれるべき一本だと思っている
5常用レンズとして使っています
SONYのAマウント(TLM)一眼 α65 の常用レンズとして使っています。
旅先でのスナップ撮影がメインです。
このレンズは画角が17〜70mmと良く使う領域だし、F値も2.8-4と明るい上に、比較的に寄っての撮影もできるので使いやすく重宝しています。
α65 に装着してバランス良く安定して使えるし、それなりに写りも良いので満足しています。
SIGMA製なのでSONY製レンズとはズーム回転方向が逆ですが慣れれば全然問題ないです。
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![18-200mm F3.5-6.3 II DC HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000338444.jpg) |
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944位 |
-位 |
4.63 (5件) |
58件 |
2012/2/ 2 |
2012/2/10 |
α Aマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 最大径x長さ:75.3x87.7mm 重量:490g フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5広角も望遠も撮れる画質の良いレンズ。動画撮影にもオススメ!
写真は全てα57で撮りました。
タムロンの一万円台の
18-200のレンズと迷いましたが
そのレンズに比べ大分静かで、画質が良い事を決めてにこのレンズを買いました。
三万円台、とタムロンの物に比べ大分高い
レンズでしたが買って満足しています。
無音でオートフォーカスが爆速!というわけ
ではありませんがα57のキットレンズに
比べ静かでシュッシュッと速く合焦します。
ここだけの話、タムロンの18ー200は
キットレンズよりもうるさいです...
また、オートフォーカス時の音がとても
静かなので動画撮影にもオススメできます。
旅行に以前は18-55mm、55mm-200mm
のダブルズームキットレンズを持って行って
おりましたが、レンズが1本になってから
デリケートな荷物が1つ減りとても楽に
なりました。
タムロンの18-200の物も良いですが
お金に余裕があるのであればこのレンズを
私はオススメします!
追記
EXIF情報が載っていないと
指摘され、原因を調べた結果
Eye-Fiカードを利用してスマホに
転送した写真にはEXIF情報が付かない
みたいです。
皆様も気をつけて下さい。
5期待以上でした。
【操作性】AF時にフォーカスリングが回ります。ピントリングが操作の邪魔にならないように一段引っ込んでいますので不便は有りませんが、今時のレンズとしては一点マイナスです。最短撮影距離が45センチなのは、後発の18−250の35センチと比較して残念な所です。
【表現力】便利ズームとしては期待以上でした。セットズーム並みの描写です。新しい18−250との価格差も少なくなって悩むところですが、写真投稿サイトの作例を見てボケ味が18-200の方が私好みだったのでこちらを買いました。解像感もよく輪郭強調を使う気になりません。
【携帯性】十分コンパクトです。
【機能性】なんちゃってマクロは使えます。MF使用とするとピントリングの回転角が足りないのでピントが移動しすぎて苦労します。フルタムAFが出来ないので一点マイナスです。
【総評】便利ズームと描写は期待していなかったのですが期待以上の写りでした。セットズームと比較して遜色ありません。
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-位 |
-位 |
4.29 (16件) |
96件 |
2009/1/16 |
2009/6/19 |
α Aマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x101mm 重量:630g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重なOS付きレンズ
SONY A57で使用しています。
【操作性】
今までもSIGMAレンズを使っていたので同じように使えました
【表現力】
250mmまでズームしても色ボケしない、くっきりとした写りです。
【携帯性】
これは高倍率ズームですから期待してはいけません。
私の場合はつけっぱなしなのであまり気になりません。
【機能性】
SONY Aマウント用としてはとても重宝するOS機能付きレンズです。
本体手振れ補整でも十分強いですが、やはりリアルタイムで手振れ補整の効いた映像を見ながら撮影できるのが良いですね。
動画撮影でも十分能力を発揮します。
【総評】
ハードオフにて中古が2万円もしなかったのでラッキーと思い即購入。
やはりOS付きレンズは良いですね。
あとは17-50 F2.8を持てばそれだけで大体の撮影をこなせると思います。
5NEX7 & α77 兼用に購入しました
【操作性】
ズームリングも適度に固く、使用感はいたって普通です。
【表現力】
TAMRONの18−270を使用していたのでこれくらいのレンジがあるとやはり便利です。
写真の表現力は普通。それよりも便利さ優先で決定しました。
【携帯性】
α77では最初に使用したレンズが24−70Zなのでそれよりも軽ければ携帯性は十分。ちょっと基準が違ってスミマセン。
NEX7にLA-EA2付けてこのレンズは多少大きいですがレンズが大きいせいか持ちやすいです。
【機能性】
皆さん書かれていますが、動画ではAF時の駆動音が比較的入りやすいです。今時の純正レンズのSSMやOSSに比べると遅さを感じます。
【総評】
今回の購入はα77で使用出来て、NEX7でも手ぶれ補正が効くのが目的だったので、それぞれの評価は普通ですが結果的に目的達成のため満足度は満点です。
ただしここにきて思うのは同じシチュエーションで撮影すると、NEX7&LA-EA2の方がクオリティー高い写真になってしまうのが少し残念。
α99でもクロップモードで使用出来るようなのでボディを検討します。
僕には充分なレンズです。
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![18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000441160.jpg) |
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900位 |
-位 |
4.30 (6件) |
171件 |
2012/11/19 |
2012/11/23 |
α Aマウント系 |
F3.5-6.3 |
18〜250mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:2.9 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ 最大径x長さ:73.5x88.6mm 重量:470g フィルター径:62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は動画 + スポーツ観戦で連射 (絞り開放)
デジタル一眼レフカメラを購入するとき、動画撮影も考慮して機種選びしました。
学生時代に教科書を読んでいたよりも必死に、各メーカーのカタログを音読しても、知らない単語がいっぱい。
当時、ラー・カイラム級の素人ながらに、写真と動画の両方の撮影のバランスを、なーんとなく考えて機種を絞り込みました。
結果、カメラのキタムラの店員さんのプッシュに圧倒されて、連邦軍のカメラ (Canon EOS Kiss X3) を購入しました。
その後、Kiss X4、そして 5D Mark III へと連邦軍 (Canon) どっぷりに機種変更してきました。
そのうちに、連邦軍の一眼レフカメラの動画撮影では、周囲が明るい環境下における液晶画面での撮像・ピントの確認が難しかったことと、純粋に写真撮影に傾倒していったこととが相まって、動画撮影はしなくなっていました。5D Mark III では、動画撮影を試してさえいません。(・・・もったいないかな)
ところで、アクシズ軍 (Sony) の透過ミラー型一眼が出た頃から、その写真撮影画質よりも、電子ファインダーで撮像確認しながら撮影できる動画機能が、なんだかファンネル兵器みたいで、気になっていました。
そう。動画撮影が簡単なら、やってみたいという意思は持ち続けていたんですね。
そんな中、たまたま仕事からの帰宅途中に道草して立ち寄った地元のカメキタで、アクシズ軍の主力戦略機 (Sony a57) ダブルズームキットが \40,800 で現品処分で販売されているのを見付けてしまいました。
その日は帰宅して一晩考え、「この値段やったら、期待を裏切られてもええわ」との結論に至りました。
翌日に同店を訪れると、\ 38,800 になっていたので「一晩悩んだオレ、ナイス!」的なプライスから、さらに少しだけ値引きしてもらって、めでたく購入となりました。
普段、連邦軍の試作機 (Canon EOS 5D Mark III) とそのレンズを持ち歩きます。
a57 は、それらのカメラ・レンズ群と一緒に携帯する動画専用カメラとして、便利ズームレンズ一本での運用とするため、このレンズと Tamron の競合レンズとを比較した結果、こちらを配備しました。
はぁ・・・、長い前置きでした。
既にちょっと書き疲れてきましたが、以下、このレンズを a57 と組み合わせた場合の評価を、項目ごとに記述します。
操作性: 3ツ星
ズームリングのズーム操作方向が Sony 純正と反対ですので、Canon のレンズと同じです。
これは、僕にとっては扱いやすく感じられる点です。
Canon のレンズと反対に回すズームリングには、「オレ専用じゃない!」的な違和感があったんですよねー。
Tamron を却下して、Sigma を選らんだ理由のひとつは、このニュータイプ専用設計 (望遠方向は反時計回し!) のズームリングでした。
ただ、このズームリングの抵抗が大きい点が -1。
操縦桿が手に合わないことを言い訳にするニュータイプもいますが、そんな感じです。
手持ちでの動画撮影中にブレなく回すのに苦労します。というか、できません。もうちょっとニュータイプ追従性能を上げるために、マグネットコーティングしといてよ・・・。
また、僕の用途から考えると、ズームリングの広角端から望遠端までの回し量がもうちょっと少ないほうが好ましく感じます。
しかしながら、このレンズはニュータイプ専用とはいえ、汎用性をも両立させることに重点があり、これについては評点をマイナスするほどの不満ではありません。
純粋なニュータイプの能力に追従するには不足もありますが、ちゃんと戦えます。
表現力: 3ツ星
「画質」ですね。悪くありません。
写真を撮影する機会は極端に少ないので、写真の画質は重視していません。
動画撮影の画質として評価すると、とてもシャープな画質で 1920x1080 動画を撮影できるレンズです。
ただし、周辺部では減光が目立ちます。
広角から望遠までのズームレンジとマクロで、白兵戦から遠隔援護射撃まで、あなたの戦力を増強してくれます。
携帯性: 4ツ星
なにせ、少々重く長いとしても、一本で二本の働きをしてくれますので、不満はありません。
5D Mark III とそのレンズ群と比較すれば、重くもありませんし。
-1 は、今後のさらなる短・小・軽方向への進化に対する期待です。
機能性: 4ツ星
Macro を名に冠するだけあって、寄りまくり近接撮影の白兵戦で威力を発揮します。
手振れ補正も十分に機能してくれて、正確な遠隔射撃のエイドとなります。
近鉄花園ラグビー場へ行って、ラグビーの試合を撮影しましたが、グラウンドのあっち側からこっち側まで、十分に対応できるレンズで、非常に便利でした。
フルスペック兵器のようですが、フルタイム MF でない点だけが -1。
HSM による AF の動作音は、キットレンズのそれより静かで、屋外での写真撮影では、まったく気になりません。
ところが、動画撮影時には、十分にナントカ粒子を散布していてもステルス性を発揮できず、その動作音は鮮明な音質で記録されます。
とはいうものの、そんなにガッカリもしていないので、評点をマイナスするほどではありません。
満足度: 5ツ星
広角から望遠までのズームレンジ対応とマクロと共存する、標準的な画質と操作性。
機能面では、不満のない手振れ補正と静音 AF。
動画撮影機用のレンズとしては、これ以上を求めるべくもない、最高の汎用性を持っています。
5本当にオール・イン・ワンなレンズです!
α65Vとダブルズームレンズキット(18-55mm&55-200mm)を購入したが、2400万画素を活かすには純正セットレンズでは足りないと思い、純正レンズ2本の守備範囲を全てカバー可能な高性能レンズを探していました。
そこで白羽の矢が立ったのがSIGMAさんのこのレンズでした。
18-250mmと50mm望遠側が伸び、更にマクロ撮影まで出来るって言う事と、フォーカスで鏡胴が回転しないと言う事で、このレンズにしました。
【操作性】
純正レンズとズームリングの回転方向が逆なので間違えますが、あまり気に成りません。
フォーカスで鏡胴が回転しないので、PLフィルターを使った撮影が楽です。
保管時にズームロック機構が付いているので、レンズが伸びる事も無いです(純正の55-200mmはよく伸びて困りました…。)
ただし、ズームリングの重さが2段階で変化し、最後の一伸びが重いです。
【表現力】
全域で非常にシャープで、ズーミング時の周辺ボケも綺麗で、大満足です!
SIGMAさんのレンズにしてはAFがマトモで、前ピン後ピンも無いですが、迷う事がしばしば…AF操作を少しづつ分割して行うとちゃんと機能しますが、一発で合わせようとすると外す事もしばしば(汗)
しかし、250mmまでズームして絞りを可能な限り開いて、レンズがぶつかるくらいまで寄ると、ガッツリマクロ撮影できます♪
コレにα65の機能であるスマートテレコンバータを使うと、実質28倍ズームできるので、もぉ〜ウハウハなマクロ撮影ができます(www
【携帯性】
純正50-200mmが200g強なのに対して400gあるので、かなりズッシリ感は有ります。
また、最短状態に対して最長望遠時は倍くらいの長さになるので、α65以下の軽いボディ(650g以下)では、レンズを持って構えれないとバランス崩すかも?
しかし、コレ一本あれば旅行などでは何も必要無いと思うので、形態性は十分と思います。
【機能性】
AFは先にも書いたとおり、ズレは少ないものの、迷うと言う一長一短があります。
ズームリングも、2段階伸縮が影響しているのか、途中で重さが変化し、少し使い難いです。
MFに変えてみると、フォーカスリングは軽く、ガタや遊びも無くスムーズです。
ズームロック機構有りなので、バッグから出す時などでもレンズが伸びなくて良いです。
鏡胴が回転しないので、PLフィルターが使い易いです。
花形フードがカッコイイです♪
【総評】
非っ常〜に便利な一本です!
広角18mm(35mm換算27mm)から望遠250mm(35mm換算375mm)まで、何処でも必要十分の解像度を示します。
マクロ、広角、望遠まで、シャープからボケ感まで、正に何でも来いの万能レンズです♪
カメラバッグの中身を整理する意味でもオススメ(笑)
開いたスペースに別のレンズを入れましょう!!
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810位 |
-位 |
4.67 (5件) |
34件 |
2006/9/26 |
2007/4/19 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
18〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:1:3 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:ズーム 最大径x長さ:79x85.8mm 重量:450g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5
購入当初は、難しいレンズだなと思いました。
なかなか思ったような結果が得られず悩みましたが、その場の条件で適切にセッティング出来るようになると、撮ってて面白いと思えるようになります。
ある程度使い込んで癖をつかむ必要がある面白いレンズだと思います。
全ズーム域でF2.8は、非常に便利、室内でフラッシュ無しで十分実用になります。
マクロ撮影や、ボケを楽しむのも良いかも・・・もう少し切れにボケてくれるともっと良いのですが、値段から考えると納得できると思います。
5
購入して3ヶ月、かなり使い込んでの評価です。
F2.8の明るさは蛍光灯下でフラッシュレスで充分使える
実用的な明るさで、室内用としては使いやすい広角です。
シャッタースピードを少し稼げる事で、αのライブビューが
使いやすくなる。
ただし、ホワイトバランスを怠ると人肌などは黄色転びしやすい。
屋外では、風景撮りに最適。寄れるので花撮りなどにも向いている。
森の中などの明るそうで暗い条件下でこそF2.8は生きると思う。
広角端はαの16:9の画角の時に生きてきます。
テレ端はポートレートにと思うが、特にポートレートに興味が無いので
評価しません。
標準レンズとしてSAL16105より使いやすいのは確信しました。
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![8-16mm F4.5-5.6 DC HSM [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000120664.jpg) |
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810位 |
-位 |
5.00 (17件) |
121件 |
2010/6/11 |
2010/6/18 |
α Aマウント系 |
F4.5-5.6 |
8〜16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:1:7.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ 最大径x長さ:75x105.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5抜群の表現力です
【操作性】特に難しい操作は必要ありません。良く純正レンズとズームリングが逆回りと言われますが、慣れれば何の支障もありません。
【表現力】シグマらしいカリッカリの解像度はこのレンズでも変わりません。但し、一般的なシグマレンズが比較的青味の強いクールな色合いになるのに対して、このレンズは発色がダイナミックで色合いが濃い印象がありました。恐らく使用しているレンズの材質やコーティングの影響かもしれませんが、特に風景写真を撮った場合非常にコントラストの強い絵柄になるので、超広角を生かしたダイナミックな画を撮ることが出来ると思います。ちなみにレンズキャップを付ける茶筒型のアダプターを付けたまま8mmで撮影すると周囲が丸くケラレて360度疑似魚眼レンズの様な画が撮れます。
【携帯性】このクラスにしては比較的スリムな筐体だと思います。重量的には同じシグマの10-20mm F3.5より重いのですが、実際の取り回しは口径が小さい事もあり却って携帯性は良いと思いました。
【機能性】特に使いにくいという所はありません。但し、前玉が突出していて保護フィルターも使用できませんのでキズや埃に気を使う部分はあります。また、レンズキャップが茶筒型のアダプターに付いていますので、取り扱いにはどうしても気を使います。
【総評】シグマの10-20mmも所有していますが、それよりも発色性の良いダイナミックな画が撮れます。また、画面周囲の歪もこちらのレンズの方が綺麗に修正できている様な画になります。比較的細身で携帯性の良い筐体の為、風景撮影に1本持って行っても面白いレンズだと思います。8mmでの撮影はほぼ180度の画角が得られるため予想だにしない面白い画が撮れます。広角の面白さが病みつきになりそうなとても楽しいレンズだと思います。
使用機材) α77U
5清水を撮るために清水の舞台から飛び降りたつもりで
ずっと欲しかったこのレンズ、夏休みの家族旅行直前に思い切って購入。
カメラはα57です。
【操作性】
ソニー純正とズームが逆なのでよく間違え、しかも間違えに気づかないまま撮影、なんてこともありました。
超広角を生かすためにカメラの位置や角度を決めるのが難しく、時間がかかることがあります。
【表現力】
他のモデルと散々迷いましたが、広角を求めるならこれ以上はない、ということで後悔しないために奮発しました。
【携帯性】
旅行中は付けっ放し、通常はコンデジで撮影しました。レンズの出っ張りで傷つくことを心配していましたが、大丈夫でした。
【機能性】
私はフィルタを使いませんが、レンズキャップをしたままフィルタをつけると(つけなくても)ズーム全域でケラれます。
【総評】
旅行で使用したため、もっとズーム幅があれば!と何度も思いました。
逆にもっと広角を!とは思うことはありませんでした。
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810位 |
-位 |
4.68 (14件) |
79件 |
2008/10/20 |
2008/11/ 2 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
50〜150mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム 最大径x長さ:76.5x140.2mm 重量:780g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰も知らない・誰にも知られたくない 名玉
誰も知らない、知られたくない名玉
APS-C専用だから、使い手(機種)を選ぶ
選ばれたものは、聖剣を手にしたのと同じ
5再販しないのかな?
【操作性】フルタイムマニュアルなので使いやすいです。
【表現力】2.8通しなので、絞りの自由度があるので、高いと思います。
【携帯性】通常の70-300mmクラスの望遠ズームより若干大きいという程度
【機能性】インナーズーム、インナーフォーカス、フルタイムマニュアルは良いですね。
【総評】基本二台持ちなので、こういうコンパクトな望遠ズームはかさばらなくて良いです。銀塩時代に28-70mmと80-200mmの二台持ちしてた時には、さすがに重かったです。
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848位 |
-位 |
4.59 (5件) |
44件 |
2010/2/ 1 |
2010/2/28 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
11〜16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角ズームレンズ 最大径x長さ:84x89.2mm 重量:560g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手放せない超広角レンズ
【操作性】
コンパクトで操作性も良好。
【表現力】
初めて使った時に、表現力の良さを実感。
(ファインダーからのぞいた時に、違いが判りました)
【携帯性】
コンパクトで便利です。
【機能性】
開放F値2.8の通しは嬉しいですね。
最短撮影距離14cm、引きの取れない被写体でもマクロ撮影ができる事にも満足。
【総評】
8年前に購入し使っていますが、表現力、携帯性、機能等、とても満足なレンズです。
今はフルサイズのカメラだけの所有ですが、APS-Cサイズカメラ専用モデルのこのレンズは手放せません。
5気に入ってます
初めての超広角レンズとして購入しました。
口径の大きさの割には軽くて持ち運びに疲れることはありません。
空の青さがきれいに描写できるので気に入ってます。
花などをローアングルから空を入れて撮影するのが好きです。
このレンズを購入してから、空の雲の表情を注意して見るようになりました。
太陽が直接入るとフレアが出ます。この点だけが難点です。
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![SP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD Aspherical [IF] (Model A16) (ソニー用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511522.jpg) |
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756位 |
-位 |
4.48 (61件) |
577件 |
2006/2/16 |
2006/11/23 |
α Aマウント系 |
F2.8 |
17〜50mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.27m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 最大径x長さ:74x81.7mm 重量:434g フィルター径:67mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが抜群です!
α550,α55,α57で使用していました。Canon, Nikon, Pentax, Sonyマウントの全てを購入しました。最初にCanon用を購入して、開放から使える画質に大満足したからです。現在はミラーレスにおき換えましたが、たくさんのシーンを記録してくれました(再レビュー)。
【操作性】
ズームリングが少々固めで、ピントリングの操作感もいま一つですが、実用上問題になるものではありません。価格を考慮すれば、私的には必要十分なレベルです。
【表現力】
開放から十分に使えます。Sony用とCanon用はAF精度もばっちりで、非常にシャープかつ色のりの良い描写をしてくれるので、手放せないレンズの一つです。また、近接撮影能力が高いことも◎です。(一方、Pentax用とNikon用はAF精度が良くなかったのでメーカに調整してもらいましたが、ほとんど改善されませんでした。個体差かもしれませんので、ご参考に止めて下さい。)
【携帯性】
F2.8標準ズームとしては非常に小型軽量で、大変満足しています。
【機能性】
大口径レンズではAF精度が非常に重要になりますが、純正レンズと遜色ない合焦精度を有しています。また、Sony, Pentaxではボディ内手振れ補正が機能するので、大口径F2.8の明るさとの組み合わせで、室内や暗所では撮影の幅が拡がります。
【総評】
発売からかなりの期間を経過したロングセラーレンズですが、まだまだ最新機種に負けない描写性や機能性を備えた、コストパフォーマンス抜群のレンズだと思います。特に、ボディ内手振れ補正を備えたSony機には、ベストマッチなレンズだと思います(現在の価格は、バーゲンプライス以外の何物でもないしょう)。
5安いし、まあいいんじゃない。
ガラス片がレンズ内部にある、という理由で安かった(4800円でした)ジャンク品を購入していくらか使ってみたので、見る方は少ないかもしれないですが、レビューさせていただきます。初めての2.8通しレンズです。
ボディはα550です。主に路面電車を撮影しています。よく使うレンズは、同じくタムロンの高倍率B008です。
【操作性】ボディ側モーターでのAFですし、手ブレ補正もないので、ボタン類は全くありません。他のタムロンレンズと一緒で、ズームロックがあるのは便利。ズームリングの向きも、ソニー、ミノルタと同じなので困りません。
【表現力】1400万画素のカメラで使う分には、解像面での不満はなんらありません。ミノルタの75−300 Uや35−105 Newのようなキレはないですが、柔らかい雰囲気が伝わってくるタムロンらしい写りだと思います。ボケも素敵。円形絞りのおかげか開放からきれいな玉ボケになります。ワイドからテレまでズーム全域で安定した描写だと思います。
【携帯性】B008よりは小さく軽いです。以前使っていたSAL18200(A14のOEM)と同じくらい。流し撮りがしやすく助かってます。
【機能性】意外にAFも速く、PZD搭載のB008よりも速いです。精度も問題なかったです。MFはしづらいかな。全域で変わらず、かなり寄れるのはなかなか重宝しています。
【総評】15年前のレンズになりますが、α550では十分すぎました。なんら不満はありません。SAL1650のほうが断然写りなどはいいのでしょうが、流石に1万で買ったボディに2万のレンズをつけるのもな…と思っていたので、良かったと思います。
今までISOを上げてなんとかなっていたので要らないよなと思い、後回しになっていた2.8通しのレンズですが、一度使うと暗くてもイタズラにISOを上げなくても撮れるため、以前よりノイズが少ないいい写真が撮れるようになったと思っています(笑)。
ジャンク品でないものも7000円程とお安いので、一本持っておいて損はないと思いました。
ド素人のレビューですが、最後までお読みいただきありがとうございました。
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