| スペック情報 |
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![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
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1078位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
F2 |
24〜35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:87.6x122.7mm 重量:940g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
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![14-24mm F2.8 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001173989.jpg) |
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440位 |
-位 |
5.00 (3件) |
28件 |
2019/7/11 |
2019/8/23 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:85x131mm 重量:795g
- この製品をおすすめするレビュー
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5必携のハイパフォーマンス広角ズーム
S5で使っています。シグマ35/1.2が素晴らしかったので、本レンズも購入しました。ファーストインプレッションです。
【操作性】
問題ありません。ズームリングのトルクも心地よく、写欲が増します。
【表現力】
素晴らしい!広角端、望遠端ともキレキレの解像です。されど、デジタル特有のギトギト感はありません。肉眼で見たような自然な解像と色合いが、広角ズームの画角で再現されます。
【携帯性】
シグマ35/1.2、パナ50/1.4、24-70/2.8よりも一回り小さく軽いです。これにはびっくり、嬉しい誤算です。
【機能性】
AF/MF切り替えスイッチが便利。出目金レンズでフィルターはつけられませんが、リア部分にフィルターをセット可能。専用品も販売されています。この他、角型フィルター装着アダプターもありますので、フィルターワークが可能です(いずれも保有していません)。
【総評】
買って良かったと思わせるレンズ。パナソニックからはF2.8の広角ズームは販売されないようですので、選択肢が他にない状況ですが、パナのS Proレンズより廉価で性能も引けを取らないとなれば、買わない手はありません。Lマウントのレビューは少ないですが、是非他マウントのレビューをご参照いただき、購入を検討してください。後悔しないと思います。
5ミラーレス広角ズームならこれで間違いない
LUMIX S1で使用しています。
描写力は文句無し、大きさもS1ではバランスよく問題無し。
使用した事はありませんが、レンズ後玉にシートフィルターホルダーもあります。
角型フィルターを使用する事で、様々な表現ができます。
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![24-70mm F2.8 DG OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000945851.jpg) |
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467位 |
-位 |
3.04 (9件) |
90件 |
2017/2/21 |
2017/7/ 7 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.37m 最大撮影倍率:1:4.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88x107.6mm フィルター径:82mm
【特長】- シャッタースピード3.5段を超える、高い補正効果の手ブレ補正「OS」機構を搭載した、フルサイズ一眼レフカメラ用大口径標準ズームレンズ。
- AF作動中でも、フォーカスリングを回すことでマニュアルでのピント合わせが可能な「フルタイムマニュアル機構」を搭載。素早いピント調整ができる。
- マウント部にゴムのシーリングを採用し、保護している。また、前玉に撥水・防汚コートを採用し、雨天や水辺などでの撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シグマ渾身の一眼レフARTレンズ、AFも問題なし
最近ようやく買いました。
このレンズ、Canon用は評価が高いのに、NIKON用が低いのは周辺のAFポイントでピントが合わないことのようですが、私の個体はまったくそのようなことは無かったので、最初の頃に製造されたものに問題があったのかもしれません。
シグマのレンズは18-35mm F1.8 DC HSMもそうでしたが、中心のAFポイントでは問題ないが周辺部ではピントがずれる。ただし、中心で合わせてフレーミングすれば何故だかコサイン誤差が発生せず結果問題ないというものでしたが、購入前はこちらのレンズもそのようなタイプかと思っていました。
しかし、周辺のAFポイントでもピント精度が高く、逆に中心で合わせてフレーミングするとコサイン誤差が発生します。
AFに問題なければ、開放ではボケが綺麗で絞れば周辺までシャープに写る良いレンズです。
5前ボケでトキナでなくシグマにしました。
ヨドバシアキバでかなり悩んでシグマにしました。
●トキナに軍配
@リングの方向
AAF速度と精度
B価格が2万安い
C軽い
●シグマに軍配
D高級感
E前ボケがきれい(トキナはザワザワしているように感じた)
●両方文句なし
F解放のシャープネス
Eが決め手になり、2万くらいなら後悔しないようにと
シグマにしました。
トキナも良いレンズたと思います。
AFは鉄道メインですので置きピンが多いのであまり気にしてません。
シャープネス、解放でも来ますね!
やっぱ大三元の一角は凄いですね〜
添付の写真は最初の3枚がf2.8解放、最後の1枚がf4での撮影です。
D500です。
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634位 |
-位 |
2.81 (2件) |
0件 |
2021/8/17 |
2020/12/11 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
16〜35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:118.5x147mm 重量:1390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いが素晴らしい
Fx9に付けて使用しています。
シネレンズなので重いのは当たり前ですが、レンズとしての機能は素晴らしく唯一無二です。
一度限りの撮影現場では、このレンズがあるだけで安心感が違います。
α7SIIIのような動画に強いミラーレスカメラにも相性は良いと思います。
とても良いレンズです。
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![14-24mm F2.8 DG HSM [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035697.jpg) |
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455位 |
-位 |
3.71 (6件) |
114件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
【特長】- Artラインに属し、ズーム全域F2.8という明るさを実現した大口径超広角ズームレンズ。
- カメラに搭載されるカメラ内収差補正機能「レンズ光学補正」に対応している。レンズの光学特性に合わせた補正により、さらなる画質向上を可能にする。
- マウント接合部、マニュアルリング、ズームリングや外装部の接合部などにシーリングを施した防じん防滴性の高い構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステキなレンズ。
【操作性】
スイッチも少なく難しい事はない
【表現力】
解像力は十分。
【携帯性】
めっちゃコンパクト?(ゴーヨン、100-500、200-800比)
【機能性】
USBでカスタマイズできるのが良いです。
【総評】
キヤノンに移行してから深刻な広角レンズ問題がありました。ニコンは銘玉AF-S14-24/2.8があり、そちらを愛用してました。ニコン時代はわざわざサードパーティレンズ使う必要性がない。キヤノンに移行してから…(;^_^A
と言うことで当レンズ購入してみました。
★解像度、歪み…なーんも問題なし。
★RF-EF/可変NDマウントアダプタでNDフィルター装着できない問題も解消。
★ピント精度ミラーレス機なので悪くない
★AF速度は広角なので気にしない
★USBドックで色々と設定弄れる
★キヤノン純正と同じ操作感
★サードなのでリセールは悪い。
個々のレビューで当レンズが低いのはレフ機だからですかね(;^_^A
4CANON 16-35 F4L IS との比較
【操作性】特に問題ありません。
【表現力】持っている、キャノン16-35mmF4と比較してみました。解像に遜色はありません。ただ、2ミリの差で写る範囲が大きくなるのは楽しいですね。サンプルは室内しかありませんが、背景紙の右下部分を切り出して比較しても解像にさほど差を感じません。
16-35も個人的には素晴らしい解像をしていますので、このレンズも非常に優秀と思います。
【携帯性】1キロ超でバッグに入れると、ズシリときます。
【機能性】AFの性能ということで、低く評価しているコメントがあることは知っていますが、テストで使った限り、そのようなことは感じませんでした。主に使っているカメラはEOS Rですが、5D4でも撮影してみました。画質に差は感じられません。
これは撮影していて分かったのですが、シグマの目盛りがなかなか正確で数字のセンターできっちり合っていました。これはキャノン以上と思いました。
【総評】価格的に、純正に比べかなり安く、買いやすいですね。シグマはこれで2本目ですが、いずれも防塵防滴性能を持っているものを購入しています。AFについても、純正と比べても差を感じませんでした。
解像は両者24ミリで撮影したものを切り出して、アップしています。背景紙の横にある機材ですが、目立った差は感じられません。
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![17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000452970.jpg) |
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897位 |
-位 |
4.32 (6件) |
23件 |
2013/1/ 7 |
2013/1/25 |
シグマSAマウント系 |
F2.8-4 |
17〜70mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:2.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x82mm 重量:465g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能な標準ズーム
【操作性】
取り扱いが良く、軽快に使えています
【表現力】
マクロと名乗っているのはだてではありません
被写体にぶつかるくらい寄れます
これ一本で多彩な撮影が可能、まさに万能な標準ズームです
【携帯性】
見た目に似合わず、手にしてみると軽い感じすらします
バランスが良いのだと思います
【機能性】
AFで問題に感じたことは一度もありません
MFはほぼ使いませんが、気持ちよくMFで使えるとは言い難い気がします
【総評】
まずまずの明るさ、驚くほど寄れる、手振れ補正装備、安定の画質
標準ズームとして文句の付け所がないと思っています
他社用も使いましたが、シグマの銘レンズと言ってよいと思います
5バランスの良く使い易い標準ズーム
ボディsdQUATTROで
Art18-35F1.8/50-100F1.8/50F1.4も
購入・使用してからのレビューとなります。
当レンズは既に売却済みですが、
まずArtと比較して、圧倒的に軽量なため
機動力がアップします。
表現については、
ワイド側の解像が絞っても甘め(個体差?)
同ワイド側の不曲、解放F値による表現の幅が狭い
この点以外はArtと比較しても気になりません。
AFがArtと比較して少し遅い
最新のファームなら解決してるかも!?
簡易ですがmacroで寄れるのは便利です。
一度売却してますが買い直そうかなと思える
標準ズームであることは間違いないです。
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![17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000474729.jpg) |
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313位 |
-位 |
4.44 (73件) |
1057件 |
2013/3/ 4 |
2013/3/ 8 |
ニコンFマウント系 |
F2.8-4 |
17〜70mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:2.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x82mm フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ズーム領域と明るさを兼ね備えたレンズ
【操作性】
カメラとのバランスも良く機動性がいいので、仕事とプライベートでカメラに付けっぱなしとなっています。
【表現力】
絞り開放を常用していますが、背景のボケがうるさくなく被写体の邪魔をしないところがお気に入りです。
【携帯性】
超広角からズームまで一通り揃えましたが、所有しているレンズの中では軽い部類のレンズです。
【機能性】
軽いのに手ぶれ補正付きなのは助かります。
口径も大きくないので、フィルターを購入する際は比較的安く手に入ります。
【総評】
このレンズはD7200の標準レンズとしてカメラと一緒に数年前に購入しました。
17mm側(フルサイズ換算:25.5mm)はf2.8あるので手軽に星の撮影も可能ですし、テレ側70mmは1.5倍換算で105mmと十分なズーム領域を確保していて、私の使用範囲ではこれ一本で撮影を賄えています。
50mmまでのf2.8通しのズームも魅力的だけど、70mmまでズームできる差は大きいと思います。
暗くなくてズーム領域はそこそこなレンズはこれ一択だと思うので、購入して後悔のないレンズだと思います。
5今回はあたりレンズ!!
【操作性】
純正とズームリングの回転が逆ですが、昔SIGMA所有していた事があり特段不便は感じないですが人により意見が分かれるかも…
個人的には落下紛失防止にはいいかも知れないですが、フードがキツ目です。
【表現力】
昔使ってたAPO無しの70-300は謎のフレアなどがありPLフィルターなどで症状を抑えてましたが、今回はあたり品。SIGMAらしい緻密な画が得られました。
【携帯性】
キットレンズの18-55よりは大きいですがD500.D7500、D750を使っている身からしたら大した大きさでは無いです笑
【機能性】
USBドック対応なので自らチューニングしたい人にも向いてる拡張性があります。
【総評】
このレンズ買える金額出せば18-200なども買えますが…
望遠は使わない人、画質を求める人にはオススメです。
私は2台体制の時画角が繋がる様にしたく入手しました。
APS-Cだと24-70よりも使い勝手と価格が良い。
※70-200と使う際
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![18-35mm F1.8 DC HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000563218.jpg) |
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843位 |
-位 |
4.81 (5件) |
106件 |
2013/8/12 |
2013/8/23 |
シグマSAマウント系 |
F1.8 |
18〜35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 最大径x長さ:78x121mm 重量:810g フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビュー
【操作性】
ズームリングもフォーカスリングも良い感じのトルクです。
自重で伸びた経験はありません。
【表現力】
f2.8位からカリカリです。
特に石や鉄などのマテリアルや建造物はカリカリに写せます。18mmの歪曲収差も少ないし、周辺減光も気になりません。
【携帯性】
ARTシリーズに携帯性は求めません。
【機能性】
sd quattroをファームアップしてもフォカースが迷いまくるのでMF基本的にMFで使ってます。
MC-11経由でsonyの瞳AFを使って見たいです。
【総評】
単焦点3本分とまでは行きませんが
それに近いかなと思います。
5そろそろ1000枚撮影したのでレビューを…
まず一言。
私のように、dpquattroシリーズとspquattroを天秤にかけている人に向けて(少ないかもしれませんが)レビューを書いています。
なので、レンズ単体のレビューもしつつ、dpシリーズとの比較もしています。
【操作性】
他のメーカーのレンズと変わらないので、良いと思います。
ただ、スイッチ類は誤動作防止のためか硬めです。
【表現力】
素晴らしいの一言です。
sdquattroと組み合わせているので、素晴らしいという言葉しか出てきません。
ズーム全域で開放F値1.8というのは素晴らしいです。dp2やdp0では開放でも三脚が必要だった場面でも手持ち撮影できます。
そんな事言っても、開放で撮影するとボヤけた写真になるんじゃないの?と思われがちですが、ピント部のシャープネスは大変高いです。ここが一番感動したポイントですね。
さらに驚くほど寄れます。
レンズの長さも相まって、ワーキングディスタンスはフードの少し先あたりです(笑)
ズーム全域で最短撮影距離が同じなので、テレ側で撮影した場合はクォーターマクロ位にはなります。
弱点はと言うと、逆光に弱い。これに尽きます。
色のついたフレアが盛大に出ます。
私はモノクロームメインなので気になりませんが、逆光耐性の低さはこのカメラのウィークポイントですね。
逆光耐性の強さで行くと、専用レンズがついてるdpquattroシリーズの方が上でしょうね。特にdp0は凄まじく逆光耐性が高いです。
【携帯性】
写真趣味の友人達が口を揃えて言います。
「それ、望遠レンズじゃないんだ…」
標準域の2倍ズームのレンズとしては、破格に重く、長いです。
間違ってこのレンズをつけたカメラでお散歩スナップをしようものなら、不審者として声を掛けられるレベルです。
また、今まではdpシリーズと小さなミラーレスがメインでしたので、カメラバッグも書い直すハメになりました(笑)
【機能性】
これだけの表現をしてくれるレンズです。
AFの遅さには目を瞑ってあげてください。
新品箱出しの際は特に遅いです。100枚程度撮るとグリースが慣れてくるのか、動きが滑らかになり少しAFのスピードが上がった気がします。
【総評】
私は当初dp0、dp2をメインにしていましたが、家電量販店でこのレンズのついたsdquattroを触り感動してしまい、dp0とdp2を質に出してsdquattroと当レンズを購入しました。
結果、大満足です。
dpシリーズで言うなら、dp1.dp2がこのレンズで使えますし、単焦点ベースでいくと、一般的な換算:28.35.40.50の4焦点距離がこの一本で賄えるので、値段的にも、大きさ的にも納得です。
表現力の欄にも記載しましたが、dpシリーズを使っていたら必ず出くわす、室内での3脚使用回数がかなり減ります。
無印のsdquattroを使う上で避けては通れないレンズですし、このレンズ以外で一つ買い足すなら、もっと明るいArtラインDC30mmF1.4か、焦点距離違いの兄弟で同じくArtラインの50-100mmF1.8あたりじゃないでしょうか。
sdquattro買ったけど、最初の交換レンズに悩んでる!そんな方は、このレンズを手にとってみて頂きたいですね。
長くて、重くて、嫌になるときもあるかもしれませんが、表現力に勝るものではないですからね。
後悔が喜びに変わる稀有なレンズだと思います。
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![18-35mm F1.8 DC HSM [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000663121.jpg) |
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604位 |
-位 |
4.80 (15件) |
144件 |
2014/6/10 |
2014/6/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F1.8 |
18〜35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 最大径x長さ:78x121mm フィルター径:72mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5重さデカさ古さを明るさと解像度で黙らす決戦兵器
【操作性】
ズームリングがとても動かしやすい。勝手に動くこともなく、求めていることを十分応えてくれる!
【携帯性】
重いです。デカいです。
【機能性】
私の今まで使っていた18-35のどれもAFの前ピンが結構ありました。特に動物や人には特に多いですね。この部分は当たり外れより特性かも。なのでMFでピント合わせの練習が必要ですね。それとk-5よりk-3iiiの方がピントの精度は高かったです。なので古い一眼レフより最新のk-3iiiや一世代前のkpで使ったほうが良いかも。あとAF速度は遅いので動き物は勧めません。
【解像度】
未だに最前線!
このレンズへの他の不満はこれで帳消しです。
もう10年前のレンズなのにkマウントで使えるAPS-Cレンズの中でもまだ最高峰の解像度を発揮してくれます。
18-28mmまではf2.8〜f3.2
35mmはf3.2〜f3.5が一番解像してくれているように見えます。もちろんf1.8でも追随を許さない解像度ですので絞りの解像のことは特に考えず適時ご自由に。
【明るさ】
これがこのレンズの目玉
全ズーム域f1.8というとんでも性能です。
シグマさん以外に達成したことのないとんでも性能。
引き寄せパンダとしてのf1.8ではなく解像度も持ち合わせて実用的に完全に使えるもの。一眼レフで手ぶれ補正が付くペンタックスだと三脚なしで大抵のものは綺麗に撮れてしまう。
星を撮る際も絞らずに堂々と使ってます。
【表現力】
このレンズの特徴として歪曲収差や光量落ちが少ないことも優秀な箇所として挙げられます。でもフレアには少し弱い気がします。
明るい時よりも、黄昏時や曇の日に心なしかベストショットが撮れやすいような。
またこのレンズはオレンジがとても綺麗に出ます。例えば提灯や街の街灯等の雰囲気をそのまま映し出してくれます。
なのでお祭りや夜道を撮るのに適してますね。
【総評】
これ10年前の一眼レフのレンズ?
当時から先進的なレンズ性能を兼ね備えており、今でも古さは感じません。デザインもとても良く所有感も満たせます。
大きな不満があるとすればAFです。ここぞという時にピントが前ピンで信頼できません。しかしMFも慣れれば合わせやすく、誰かに撮ってもらうのではなく自分で撮る分には良いかも。
このレンズは間違いなく誰もが一度は使ってみるべき嘘偽りない銘玉です。
願うならばこのレンズの後継機が生まれてくることを信じております。kマウント対応だと最高です。
5流石のArtレンズ
【操作性】
ズームリングもピントリングも重すぎず軽すぎない高品質な作り。そしてインナーズームなのでズーム操作しても鏡筒が伸縮しないのがとても良いです。(逆に言うとレンズ先端等に不意に触れてもズームに影響がない)
【表現力】
明るさ、解像度ともにKマウントの標準〜広角域では他に存在しないレベル。ピントもしっかり出しやすいです。
【携帯性】
重い。デカい。でもしょうがない。
【機能性】
フィルター径72mmとそこまで大きくなく、ソフトフィルターも使いやすいです。
【総評】
とにかく重いので、星(星景)を撮る時か、暗所で手持ちで撮らなければならない時(祭りとか)くらいしか使用していません。Kマウントの標準〜広角域で他に満足に星を撮れるレンズは存在しないため非常に重宝しています。
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358位 |
-位 |
4.57 (61件) |
1391件 |
2002/8/ 8 |
- |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
80〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1.8m 最大撮影倍率:0.13倍、0.17倍(マクロ時) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 最大径x長さ:87x187mm 重量:1300g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に撮れますよ。
普段マニュアルで利用していますが、ピントが合って条件が良ければよく撮れるレンズだと思います。
5温度や空気を切り取る
フイルム時代の大三元レンズです。娘のポートレートに目覚めて、当時、大枚をはたいて購入しました。デジタルに移行した今も、作品撮りに使っています。
DX、FX、どちらでも使えますが、AFはモーター内蔵ボディでのみ動きます。
【操作性】
特別なものはありません。
頻度は低いものの、望遠域ですから、被写体が暗かったりコントラストが弱いと合焦しきらないことがあります。そのような時は一旦ピントを外し、再び被写体に合わせてフォーカスを合わせ直すようにしています。
【表現力】
日中や日陰の使用が前提ですが、解像感がすごい現代の大三元に対して、しっとりとした、なんとも味わいのある絵が出てきます。その場の温度感や空気感を写し込んでくれる、と言えば伝わりますでしょうか。そのため、ポートレートや、紅葉などの作品撮りでは、今も多用しています。
ちなみに、ニコンはもともとが寒色系の色乗りで、CMOS機ではさらにあっさりした絵になります。そこはデジタルの時代ですから、持ち主の感性で好きなように仕上げれば良いのかと。その意味ではRAWで撮って丁寧に現像することをお勧めします。このレンズはさすがの大三元で、特にポートレートを撮って丁寧に現像した絵はプロ級のものになるはずです。ポイントは赤系の調整とフォーカスになると思います。
【携帯性】
フイルム時代の大三元だけに、重い、でかいです。携帯と言うより、運ぶイメージが合っています。
【機能性】
大三元と聞くと万能なイメージがありますが、このレンズを使い始めて、そうではないと知りました。試行錯誤する中で、偶然を必然にするのがプロだ、という言葉に出会った時は、妙に納得したものです(私はプロではありませんけど)。
武道にも型があるように、写真にも教科書的なセッティングがあります。このレンズの場合も、まずは教科書通りに撮影することが入口だと思います。被写界深度の決め方や表現の仕方を身体で覚え、写真とは光を切り取るもの、感性や印象を表現するもの、の先人の言葉が徐々に理解されていくと思います。これがキットレンズにはない、大三元レンズの醍醐味の一つだと思います。このレンズの機能や性能を数値で語ることに意味はないのかなー、と思います。
【総評】
選ぶ際は、中古専門的で知識のある店員に相談したり、信頼できるネットショップで並品以上のものを選ぶと良いと思います。このレンズは大三元の望遠側ですから、プロが酷使したものと、使いこなせずに放置されたカビ玉が混ざるので、割高ですがショップ購入が安心できると思います。
できる機種は上位機のみですか、入手したら、是非、カメラ側のAF微調整をしてください。歴代のカメラで使ってきましたが、盛大にズレています。今はメンテが受けられないのでセルフでやるしかないですが、ググれば親切な解説サイトがたくさんあり、思っているより簡単にできます。特にポートレート系では必須の作業と思います。
長文になりすみません。最後になりますが、こちらは作品撮りのみに使い、記録や記念に残す写真には別のレンズを使用される運用をお勧めします。VRがないので、後で見返したら手ブレで全滅だった、もあり得ます。和服との相性もよいので和式の行事にもお勧めですか、そこだけはご注意を。
私にとっては、今でも使うとモチベーションが上がるレンズです。私的には、購入を迷われている方には背中を押したいと思います。楽しめると思いますよ。
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![AT-X 11-20 PRO DX NAF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728950.jpg) |
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761位 |
-位 |
4.71 (12件) |
144件 |
2014/12/24 |
2015/2/20 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
11〜20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:8.62 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角大口径ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5明るい超広角
妻のD5500で使用しています。
明るい超望遠です。
【操作性】4
これと言った問題は無いのですが
AFとMFを切り替えがフォーカスクラッチ機構と呼ばれる機構が採用されています。
AFに切り替える際はフォーカスリングを前に押し込み
MFに切り替える際はフォカスリングを手前に引きます。
これが比較的煩わしい。
他のレンズのようなスイッチが良かったです。
【表現力】5
F2.8通しの超望遠APS-Cズームレンズは他になくトキナーブルーと相まって唯一無二です。
ただ逆光には弱くゴーストが頻発します。
【携帯性】3
フィルター径82mmと凄く大きくD5500だと明らかなフロントヘビーです。
多分D500でないとバランスが取れないと思います。
【機能性】5
AFは決して速くないですが超広角なら必要十分。
MFでのピントの山も掴みやすいです。
【総評】5
超広角の非現実的な世界が好きで妻のD5500に合わせて購入しました。
他社のレンズはシグマの8mmスタートは出目金で却下。
10mmスタートは暗めなので却下。
超広角の血の1mm(換算1.5mm)を捨てても明るさとトキナーブルーを選びました。
我が家での使用は16.5mmで十分で明るいので室内でも使用でき満足しています。
5買ってよかった!
【操作性】
AF-MF切り替えクラッチには慣れが必要。AFだけなら特に気にならないと思います。
【表現力】
DXフォーマットで超広角ズームを購入するのに純正だとF3.5〜が、シグマでもF3.5通ししかないのでこちらを購入しましたが、明るめでなかなかいい画を紡ぎだしてくれます。私的には満足です。
【携帯性】
少々太目なので重めのレンズです。
撮り鉄などの広角を用いるような画を撮りたい私には苦になりませんが。
【機能性】
AF-MF切り替えクラッチを除けばシンプルです。
【総評】
まだ本使用していませんが、使い勝手もよさそうです。
作例・細かな評価は改めての機会にアップしようと思います。
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486位 |
-位 |
4.78 (9件) |
634件 |
2020/11/17 |
2021/1/22 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F4.5 |
150〜400mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:115.8x314.3mm 重量:1875g フィルター径:95mm
【特長】- 1.25倍テレコンバーターを内蔵し300-1000mm相当の焦点距離をカバーする高解像、超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 「5軸シンクロ手ぶれ補正」により8段の補正を実現し、1000mm相当での超望遠手持ち撮影を可能にする。
- 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」と組み合わせることで、最大2000mm相当の超望遠撮影も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昆虫撮影にも良好(2024年 Ver.)
2021年秋から使用 使い込むにつれ思いも変化してきた為、評価を変更した所もあります。
OM SYSTEM に 移行しても、新しいレンズとの差異は無いと思われるので 再レビュー を投稿します。
本年は体調の所為で、たいして撮影に出られていませんが、少ない撮影行に外さない心強さを再確認できました。
【操作性】マニュアルとオートフォーカスの切り替えはクリックにして
欲しかった。
マニュアルリングのトルク感は良好。
【表現力】このレンズの前に 300mmf4 を使っていたが、
遜色ない再現性に喜んでいる。
【携帯性】400mm レンズで携帯性を問われても困るが、
4時間持っていても平気であった。
【機能性】ボディー(主に OM-1 MarkU に装着)の範疇かも知れないが、僕は AFターゲット を シングル にして使用している。その為か、合焦までやや遅い気もする。また、迷う事も稀にある。が、許容範囲内であると思う。
【総評】 撮影倍率において、300mmf4 よりもアドバンテージを感じたので買い替え。
近接した撮影にも強く、足元に止まった「チョウ」を撮ることが出来る。
先にも書いたが、MF と AF の切り替えがピントリングのクリックでなされていなかった事が残念。
何と言っても、離れた「チョウ」をまるで手元で撮っているかの様に撮れるのが魅力。
購入時に焦点距離が被るからと 300mmf4 を下取りに出しましたが、本レンズを購入の際に 300mmf4 を下取りに出す事をお考えの方は思い留まって下さい。普段、近所を歩く時に「白いヤツ」は目立ち過ぎます。また、500mm(Telecon使用時)は常用域では無い。と考えられ、普段使いには 300mmf4 が使い易いと考えられます。
5天体写真の紹介+α
(再レビュー)
新生OM-1で天体写真(月)が撮れたので、紹介します。
手持ちハイレゾの5000万画素です。
如何でしょう ?
私の自宅環境では極限だと思います。
実は、三脚使用の8000万画素も挑戦したのですが、
どうしても微細な揺れを止めることができず、断念しました。
その他、野鳥、異風景、昆虫(蝶)の写真をUPします。
(昆虫はE-M1Xです。)
このレンズのお陰で、
長きに渡ったレンズ沼(地獄)から脱出することができました(笑)
おススメの一本です。
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(1回目のレビュー)
キャリアだけは長いハイアマです(笑)
このレンズは、野鳥や昆虫撮影を目的に入手しましたが、
実は、天体撮影も期待していました。
野鳥や昆虫については他の方が紹介していますので、
私は天体写真を紹介したいと思います。
これまで天体写真については、(4/3マウントでは)
ED300F2.8やM.ED300F4に2xテレコンを噛ませて撮影していましたが、
この度、このレンズを手に入れて、
換算2000mmの天体望遠鏡(レンズ )を堪能しております。
1枚目は夜間PM8時頃の撮影、
3枚目は同日夕方PM5時頃の撮影で、画像は未調整です。
それぞれ、ほぼ等倍に拡大した写真もUPしました。
如何でしょう ?
画像のキレとかは単焦点の300mmには敵わない印象ですが、
十分、(天体望遠鏡として)実用になると思います。
ついでに、太陽・夕陽と、木星の写真も紹介します。
木星については衛星が写り込んでいます。
内側から、イオ、エウロパ、ガニメデ、カリストです。
このレンズの凄いところは、固定F値のズームであることです。
フルサイズ単焦点の大砲と、
本来、比較するようなものではないのですが、
それに近い描写能力に加え、
圧倒的な携帯性は、他のマウント・メーカーでは無理でしょう。
新しいカメラ/新生OM-1が3月に出ますが、
2段の感度UP ! これは驚異的ですね !!
感度を1段上げるために、
レンズに多額の投資をしてきたことがバカらしくなります。
是非、手に入れて、このレンズで天体撮影に再挑戦したいと思います。
M4/3レンズより1段明るい旧SHGレンズが無事使えることを祈ります ^^;
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728391.jpg) |
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463位 |
-位 |
4.51 (20件) |
302件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x145mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5稼ぎ頭のレンズ
●購入経緯
EOS 5Ds
EF24-105mmF4L IS U USM
タムロン SP70-300mmF4-5.6 Di VC USD
シグマ 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM Contemporary
上記機材で、専ら富士山を撮影しています。RAW専門。DPP又はLightroomで現像。
・被写体は星、太陽、月と富士山。
・できる限り撮影感度は低くしたいので、開放F2.8以下は必須。
・構図に妥協したくないのでズームレンズが必須。
・ゴーストレスな高い逆光耐性が必要。
という条件で超広角レンズを検討したところ、本レンズの一択となり、2016年2月に95,000円弱で購入。
以下、7年ちょっと使用した感想です。使用頻度は高くないのですが、こいつを使った写真は、高い確率で写真コンテストに入選してくれるので、今では稼ぎ頭のレンズになっています。
●描写性
周辺減光はありますが、開放から周辺部を含め高い解像力で評判どおりの高い描写性能です。
コマ収差もよく抑えられ、星が点として写ります。
さらに良好なのが逆光耐性。
太陽を画面に入れても、ほとんどゴーストは出ず、ズームレンズとしてはかなり優秀。逆光に弱いとされるトキナー16-28との価格差3万円以上の価値はあると思います。
私は、スペックオタクが論じるようなチャートの解像力だとかAF速度がどうのとかよりも、逆光でもゴーストレスで抜け良く映るレンズを重視しているので、この点は大満足です。
ただし、真横からの入射光には弱く、派手なゴーストが出る場合もあるため注意が必要です。
これを以て、逆光に弱いとのレビューも見受けられますが、ハレギリで解決できるので何の問題もありません。
ボケは・・・ふんわりフォトとは無縁なのでよく分かりません。
●機能性
構図には妥協したくないので、ズームレンズは助かります。
広角端15mmは星景でも十分な画角で、望遠端も30mmまであるのも使いやすいです。
●欠点
@フィルター装着不可
私は、PLフィルターの使用頻度がかなり高いのですが、この画角のメイン用途の星景や夜景、逆光風景ではPLは使用しないので、問題ありませんでした。
また、どうしても付けたいなら、角型フィルターという選択肢もあるので、フィルター装着不可を以てこのレンズを選択肢から外すのはもったいない気がします。
ADPPでのレンズ補正不可
DPPのレンズ補正、特にDLOの回折軽減は素晴らしく、よく使用していますが、星景や逆光撮影等、光の厳しい条件では、諧調やノイズを優先して、専らLightroomで現像するため、問題ありませんでした。
●携帯性
悪いです。軽い登山では良いですが、アルプス縦走等に持っていくのは私には無理です。
●総評
以上のように、星や月、太陽を取り入れた富士山写真という私の用途であれば、ほぼ完璧、ベストなレンズでした。
購入後に、純正F2.8LVやRFレンズ郡が発売され、大口径広角ズームの選択肢が増えましたが、使用頻度と価格を考えると、やはりタムロン(現在はG2)かなと思います。
5星空を撮りたくて買いました。
2017年 7月末頃 良品中古で8万円で買いました。
5D mark IVで使っております。
ズームリング、ピントリング共に少し重めで個人的 には好みです。
EF16-35 F2.8Lは高いのでこちらにしましたが
なかなか良い写りです。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD (Model A012) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000728392.jpg) |
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503位 |
-位 |
4.63 (34件) |
600件 |
2014/12/19 |
2014/12/25 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm 重量:1100g
【特長】- 手ブレ補正機構「VC」を搭載した、35mm判フルサイズ対応のデジタル一眼レフカメラ用大口径超広角ズームレンズ。
- 超音波モーター「USD(Ultrasonic Silent Drive)」を採用。高速で高精度、かつ静粛性にすぐれたAFを実現している。
- 自社開発の「新BBARコーティング」を最適化するとともに、超低屈折率のナノ構造膜を持つ「eBANDコーティング」を採用。すぐれた反射防止性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中間焦点域では実用十分な描写性能を備えています!
GFX50SU用に購入しました。SIGMA 12-24mm F4 DG HSM(EF)+Fringer EF GFXも使用していますが、もう少しテレ側の焦点距離が欲しいので追加しました。アダプターはFringer NF GFXを使っています。Tamron、Fujifilmのサポート外の使い方でのレビュー/評価である点にご留意下さい。
【操作性】
ズームリング、フォーカスリングともに操作感は良好です。マニュアルフォーカス操作が必要となるシーンが多いのでとても助かっています。
【表現力】
Z7(サポートあり)でも使用していますが実用十分です。GFX50SUでも焦点距離≒18-28mmならほぼケラレなしで使用可能です。周辺のあとボケがかなり乱れますが、写真全体でみれば私的には気にならないレベルです(サポート範囲外の使い方での評価です)。
【携帯性】
大きく重いですがGFX50SUとの組み合わせたときのバランス感は良好です。本当はEF16-35mm F2.8 III(こちらも中間焦点域で使えるようです)が欲しかったのですが、価格の安さでこちらを選びました。
【機能性】
まず、Z7(サポートあり)では問題ないことを記しておきます。GFX50SUではオートフォーカスだとピントを外すシーンが多いですが、純正のGF45mmF2.8 R WRでも似たようなものなので、カメラ性能の実力の部分もあると思われます。
【総評】
GFX50SU用にはGF20-35mmF4 R WRを購入すればよいのですが、使用頻度が低い広角ズームに30万円は出せませんでした。、Fringer NF GFXは既に所有しており、約5万円の良品中古があったので購入しました。中間焦点域(18-28mm)では実用十分な描写性能を備えているので、コスト重視の方にはお勧めです。もちろん、Z7での使用(サポート内)で問題がないことは言うまでもありません。
5超広角レンズは撮影シーンが変わるので新しい体験が出来る!
この商品の他に下記のレンズを所有しています。
下記のレンズと比較してのレビューです。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR II
【操作性】
純正品と比較しても迷う所はありません。
AT、MTの切り替え、手ブレのON OFFのスイッチがありますが難しい事はありません。
フォーカスもピントの回転もなめらかで使いやすいです。
【表現力】
ワイド端で撮影するとパースが大きく表現されます。
しかし、それを利用して写真を撮影するとダイナミックな作品が出来上がります。
空の広さや、建物の大きさを表現する時には必ずこのレンズを使います。
F値が2.8と明るいので星景写真の撮影や、建物内部を撮影する際に重宝しています。
超広角レンズなので、ボケ味についてはあまり得意ではなさそうです。
【携帯性】
弱点です。
D750を使用していますが、合計で2Kgになりかなり重いです。
このレンズを持って海外を旅したのですが重さは気になりました。
肩がけのケースに収納していましたが、やはり本体とレンズを持ち歩く際には
リュック式の方がいいかな…。
というぐらい重いです。
このレンズを持って登山を何度かしましたが、今思い出しても辛かったですw
ただ「この画角のレンズでないと…」という場面も多くありましたのでいい思い出です。
【機能性】
購入する際には純正のレンズと比較しましたが結局こちらにしました。
理由は手ブレ補正があるからです。
しかし、実際には星景写真などの撮影ではOFFにするので、その効果ははっきりと
検証出来ていません。
【総評】
新品で購入出来る価格帯なのがサードパーティレンズの魅力です。
購入してから数年使っていますが、トラブルも無いし使用頻度も多いです。
レンズが湾曲しているのでレンズガードを取り付けられない。
フードの脱着が出来ないのが他のレンズと比べて不便ですが気をつけて使っています。
PCで画像を取り込んだ際には、レンズの埃がポツポツととても目立ちます。
そこはソフトで処理しますが、青空や単色の背景の場合には撮影前に埃を気にした方が良いでしょう。
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![SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A041) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001085125.jpg) |
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611位 |
-位 |
4.13 (4件) |
117件 |
2018/8/31 |
2018/9/21 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
15〜30mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:98.4x142.5mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の一本
【操作性】
ズームレンズ、フォーカスリング、AF/MF切り替えスイッチ、手ブレ補正ON/OFFスイッチのみですので簡単です。
【表現力】
控えめに言って最高です。
ワイド端で絞り開放でバシャバシャ撮ると周辺減光はありますし、端の方に太陽などをもってくるとフレアもでます。そこは使用者の使い方次第と言うところだと思います。歪曲は個人的に全く気になりません。
【携帯性】
携帯性は良くはないです笑
まあこのレンズに限らずフルサイズ用の大三元はどれもそうだと思いますが…
【機能性】
前玉が出ているため保護フィルターはつけれず、フィルター類をつける際は角型のものを買う必要があります。
NDフィルターやソフトフィルターなどのフィルターを用いて撮影したい方は注意です。
【総評】
最高のレンズです。
純正の14-24 f2.8Gの神レンズと悩む方が多いと思いますがコストも考えると負けず劣らずの素晴らしい一本です。
素人の不出来な物で申し訳ないですが作例おいておきます。
全てトリミングなどのレタッチ行っております。
参考までに
5超広角大三元に手ぶれ補正は必要か?!
約1ヶ月利用しました。再レビューします。
今年の桜は、ほぼこのレンズで撮影しました。
【表現力】
表現力を満点に修正します。
青空が大変綺麗に撮影できます。「幸手権現堂」を見て頂くと分かると思います。
個人によって好みは異なると思いますが、風景写真に使用するレンズとして良いと思います。
【機能性】
前回は無評価でしたが、今回は満点を付けました。
「太陽の光」を見てください。コーティングの効果が十分である事がわかります。美しい光線になっています。
「松本城夜景」で、城右下のライトが美しい放射光となっている事を確認して頂けます。
このコーティング、なかなかの優れものではないかと思います。
また前回も記載しましたが、「手振れ防止」はなかなか強力です。
「上田城の桜」の様な場所では、周囲に人も多く三脚を使う事は現実的に無理です。
手振れ防止機能が強力なので、安心して撮影に集中できます。
機能性も満点としました。
【総評】
大変満足しています。
D810+本レンズは、そこそこの存在感と重さは有ります。
しかし、それ以上の働きをしてくれます。
風景撮影では、中心的な存在になりました。また30mmは非常に使いやすいです。
再レビューの結果、満点となりましたが、特に甘い評価を行ってはいません。
最新技術を取り入れた良いレンズと実感しています。
私も当初迷いましたが、迷いは不要です。
良いレンズです。
早目に購入し撮影を楽しんだ方が良いと思います。
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NIKON D810ユーザーです。
購入直後で使い込みが足りません。数ヶ月後に再レビューしますが、今回はファースト・インプレッションとして参考にして下さい。
超広角レンズを風景写真で使いたく、NIKON14-24、SIGMA14-24、TAMRON15-30G2
と悩んで色々情報を集め検討し、「TAMRON!!」と結論を出しました。
NIKONは、古いレンズですが評判はさすがに良いです。しかし購入後短期間で新製品発表になると・・・勝手に想像して除外。
SIGMAとTAMRONは、ネットからの情報収集では互角。
フィルターは角型でSIGMAはKANIの17cm、TAMRONは15cmでメーカーを複数選べる。
結局、パシフィコ横浜のCP+で実機で確認する事とした。
結論は、TAMRON。私の決め手は、手振れ補正。
CP+のTAMRONブースで撮影させて頂いたサンプル(サンプル1、サンプル2)を添付します。
カメラ&レンズでかなりの重量になる。常に三脚を心掛けたいが、その様に事は上手く運ばないのが常。
重さと年齢を考えると、強力な手振れ補正は必須。
【操作性】
太めのレンズだが、上手く左手にフィットする。フォーカス切替、手振れ補正ON/OFFスイッチの位置も操作も良い。
【表現力】
ここは、再レビュー時に改めて評価し直します。現時点では、サンプル1&サンプル2で確認できる様に素晴らしい発色です。サンプル1が30mm、サンプル2が15mm。両方手持ち撮影。ISO100でSS=1/60。ピシッと写っています。
サンプル3は、秩父の山中、節分草の自生地で撮影。枯葉だけに見えますが、拡大して頂くと小さな白い花が至る所に写っています。手持ち撮影、SS=1/40。手振れ補正は、本当にありがたいです。
またテレ側30mmは、以外に面白い作画になり、常用性の有る画角と感じています。
【携帯性】
これは、大三元レンズである事を理解して購入しているので満点とします。
【機能性】
AFは素早い事を確認しました。
新コーティングの状況は、まだ確認できていません。
15mmでは、許容範囲ですが4隅で多少の歪みが出ている様に感じます。
手振れ補正機能は、極めて有効です。
今後使い込んで、再レビューとさせて頂きます。
【総評】
現時点で大変満足です。
前述の通り、手ぶれ補正機能がよく効きます。
筋力の有る若い方には参考にならないと思いますが、壮年以降の方々には超広角大三元を自由に手持ちで振り回せる快感を味わえます。
手振れ補正機能が無く、ブレ写真になってしまうと、他機能がどんなに素晴らしくても残念な事ですから。
15-30mmは、思った以上に出番が多いかも。
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![SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A032) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000978480.jpg) |
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459位 |
-位 |
3.51 (11件) |
169件 |
2017/6/30 |
2017/9/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
24〜70mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.4x111mm 重量:905g フィルター径:82mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味レベルで高画質を求める方にお勧め
注文から1ヶ月半で届きました。
3ヶ月位は覚悟していたので、思っていたよりは早かったです。
早速使ってみた感想ですが、表現力は非常に良いです。
ボディはEOS R7です。
バチッとAFが合った際の仕上がりは拍手もの。
ただ、撮影環境の問題だと思いますが、今回使用した環境が蛍光灯下の通路(大相撲会場の館内通路)だったので、ウォーミングアップする力士や歩く力士を撮影すると、結構ブレが生じました。手持撮影だったのも理由かもしれませんが、窓の無い廊下なので照明の真下と照明の影になる場所を交互に歩く力士を撮影すると照明の影になる場所で結構な頻度で手振れが発生。AFも時折迷ってました。
それ以外の照明の当たる明るい場所では見事なものです。
動画撮影していても手振れ補正バッチシです!
APC-Sという事もあり、周辺減光は一切気になりません。
重さや携帯性はこんな物かなと言ったところです。
私は然程気になりませんでした。
寧ろ存在感が有って好きです。
今回、良い買い物が出来たと思います。
このクオリティが純正品の半額以下とは恐れ入ります。
趣味レベルで高画質を求める方には絶対お勧めです。
5見事な作りのレンズ
純正RF24-70mm F2.8 L IS USMを買ったので入れ替える形で手放しました。
EOS 6Dmk2, RP, R6, R6mk2と代をまたいで約4年間使ったレビューです。
【表現力】
シグマのようなカリカリ描写という訳ではありませんが、ニュートラルな描写が良いですね。
タムロンにしては色味はややあっさり気味です。純正EFレンズと少し似ています。
ボケは少し癖はありますが柔らかく、ピントが合った部分も必要十分なシャープさです。
この価格でこの写りはさすがサードパーティー製、全く文句はありません。
【携帯性】【外見】
2.8通しの標準ズームらしく大きく重く、持ち出しはやや億劫ですね。
EOS 6Dmark2とのセットでもフロントヘビーでバランス悪く、5Dシリーズが良さげでした。
軽量ボディとのコンビでは構えた時にその辺りの意識が必要です。
銅鏡の作りは高級感があり、作りもしっかりしていて満足できます。
スイッチ類もカチッとしていて良い印象です。
【機能性】
レフ機のEOS 6Dmark2で運用していた時はピント精度の甘さに閉口しましたが、
ミラーレス機では開放でジャスピン普通にきますね。
AFも十分に速く、また手ブレ補正も優秀です。
【総評】
私の中ではミラーレスでの運用になって評価が急上昇し、純正ではないという部分以外では全く不満がありませんでした。
ただタムロンでは珍しくない事ですが、やや個体差があるようなので、買った後は実戦投入前にしっかりテスト&ファームアップをしておきましょう。
安く高性能なフルサイズ用f2.8通しズームとして高く評価します。私が手放したのは「仕事で使うには純正の方が良いから」という理由だけです。
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![SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941753.jpg) |
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287位 |
-位 |
4.58 (19件) |
499件 |
2017/2/ 7 |
2017/2/23 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88x193.8mm 重量:1500g フィルター径:77mm
【特長】- 5段分の手ブレ補正効果を得られる独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載した、フルサイズ対応デジタル一眼レフカメラ用大口径望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高性能マイコンの採用と制御アルゴリズムの最適化で、従来機種「Model A009」に比べAF速度と精度が向上している。
- 最短撮影距離は、従来機種「Model A009」の1.3mから0.95mに短縮し、被写体にもう一歩踏み込んだ、美しいボケを生かしたクローズアップ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがタムロン製。手ブレ補正が素晴らしい!色の表現も綺麗。
70-200mm F/2.8シリーズはどのメーカーも力を入れていますが、タムロン製は手ブレ補正が特に優れていますね。夜景などもISO感度をあげれば手持ちでも撮れるので使い勝手が良い。
また、少し離れた花を撮ったときも細部までくっきり写りましたし、ボケも綺麗です。
花の撮影、人物撮影、風景撮影、夜景の撮影、あらゆるシチュエーションで大活躍してます。ただ、純正と比べてフードを付けづらいのが唯一の難点。視界が悪いときはなかなかつけられない時があります(自分の付け方が下手くそなだけですが…慣れてる人はパッパと付けられると思います)。
純正と比べて半額ほどなのに見劣りしない美しい表現力だし、コスパやデザインも踏まえると純正よりもこちらの方が自分は好きですね。個人的には大満足です。
5現行70-200F2.8レンズの最高峰
【操作性】
スイッチ類の軽さが気に入りません。バックから取り出した時、MFになってしまっていたりVCがオフになっていたり。たまにイライラします。もう少し硬くして頂きたい。
【表現力】
ここは申し分ありません。純正に引けを取らないというのは本当で、ボケ感や彩度も申し分ありません。
【重量】
70-200F2.8にコレを求めますか? 僕は1dx使用なので、むしろ軽く感じます!
【機能性】
AIサーボ時も、特に迷うことはありません。純正は所有したことがないので分かりませんが、大差はないはずです。手ブレ補正もこれ以上のレンズを所有したことがありません。
【総評】
2017年に購入し、近頃は経年劣化によりVC機構が壊れたようです。修理から戻ってきたら下取りに出して、純正III型に乗り換えようと思っていた時に以前撮影した作品を見返して思いとどまりました。このレンズ、本当に「買い」です。壊れて買い直しても純正1本と大差ない額で買えちゃいます。是非!!
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![SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 (Model A025) [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000941752.jpg) |
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274位 |
-位 |
4.72 (38件) |
805件 |
2017/2/ 7 |
2017/2/23 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 手ブレ補正機構:○ 防塵:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88x191.3mm 重量:1485g フィルター径:77mm
【特長】- 5段分の手ブレ補正効果を得られる独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載した、フルサイズ対応デジタル一眼レフカメラ用大口径望遠ズームレンズ。
- リング型超音波モーター「USD」を搭載し、高性能マイコンの採用と制御アルゴリズムの最適化で、従来機種「Model A009」に比べAF速度と精度が向上している。
- 最短撮影距離は、従来機種「Model A009」の1.3mから0.95mに短縮し、被写体にもう一歩踏み込んだ、美しいボケを生かしたクローズアップ撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高っ
純正の70-300を持っていましたが、F2.8のぼけ味に抗えず、でも純正にはちょっと手がでなくて、本品を購入。春先に購入したものの、新型コロナウイルスの影響もあって、ほとんど連れ出すことができておらず、ちょっといじった程度の第一印象ですが、フォーカススピード、手振れ補正に不満はなく、解像感、ぼけ味も期待通り。常時つけて持ち歩くには重いですが、撮るぞ、という気にさせてくれるいい道具だと思います。
フィルムカメラの時代には、レンズ専業メーカーのレンズは、値段は安いが…だったところもあったように思いますが、デジタルになって求められる性能が大幅に向上したにもかかわらず、純正に負けず劣らずのものが半値で買えるような感じなので、大したものだなと感心しました。
5ものすごい解像感
撮り鉄の長男(中学生)がD7500で使っています。
重いレンズと三脚を担いで電車でかなり遠いところまで走り回っているようです。
何枚か写真を見せてもらって、解像感の良さに驚きました。
といっても私自身、「解像感」という意味が良くわかってはいないのですが...
ほとんどの写真が開放で、鉄道写真ってもっと絞り込むんじゃないの?と思いますが、ピントが来ている部分はビシッ、背景はふわっとボケて良い感じに撮れていると思います。
重い以外、悪いところが全く見つからない素晴らしいレンズだと思います。
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![SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO (Model A001) (キヤノン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511839.jpg) |
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626位 |
-位 |
4.46 (16件) |
384件 |
2007/3/ 8 |
2008/4/ 3 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くいいレンズ。
【操作性】
純正とはズーム逆ですね。
【表現力】
安い望遠としてはかなりいいです。
今まで不満を持ったレンズは多々ありましたがこれは特に不満はないです。
(収差が気にならなければなんでもいいと感じてしまうので参考にはならないかもしれません)
キヤノン純正の古いレンズよりはましです。現行品と比べるなら特に良くも悪くもないと思います。
【携帯性】
望遠としては軽いと感じました。
【機能性】
軽い
【総評】
安く描写もよくいいレンズです。不満があるのは音とAFくらいですね。AFといっても早いものを追いかけるのでなければ十分実用範囲なので、ポートレート、風景撮影なら十分な性能があると思います。逆に、スポーツや鳥などはきついと思いました。
5お買い得レンズ
純正の同タイプも持っているのですが値段的に気軽に使えそうなので購入してしまいました。
正直描写力はあまり期待していなかったのですが良い意味で裏切られました。
純正の70-200/f4Lis無レンズと大変似た描写でシャープで明るい画質に驚きました。90年代にサードパーティの80-200/2.8を持っていましたが純正とはかなり描写力に差がある印象でしたがその頃とは別物になっている印象です。
手振れ補正が無い、USMで無いということで安いのだと思いますがとにかく画質だけ良くて安く70-200が欲しい
といった人にはぴったりの製品だと思います。
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![SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO (Model A001) (ペンタックス用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511842.jpg) |
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443位 |
-位 |
4.71 (56件) |
768件 |
2007/3/ 8 |
2008/9/20 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm
【特長】- ズーム全域F2.8ながら重量1150gを実現した、フルサイズ対応大口径望遠ズームレンズ。
- AFモード時はフォーカスリングがフォーカス作動と同時に回転せず、しっかりとしたホールディングが可能。
- ズーミング、フォーカシングで全長が変化しない仕様により、すぐれた操作性とホールド性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径望遠ズーム事始めに最適。軽量でマクロやボケ描写も♪。
【操作性】
鏡筒の前部分がゴム部分だけで46mmのフォーカスリング、
カメラボディ側が30mm幅のズームリングです。いずれも
十分な幅で硬質ゴム製のローレット仕上げで指掛かりも
よいです。フォーカスリングは軽く無限遠から最短0.95m
まで90度の回転でややピッチが荒いです。ズームは軽く
70〜200oまで約90度の回転です。
ペンタックス純正ズームと比してフォーカスリングは逆、
ズームリングの向きは同じです。同時代のSP28−75o
f2.8はペンタ純正とフォーカスリング、ズームリングの
いずれも同じ向きだったため、なぜ違うのかは謎です。
文字通りインナーフォーカス(IF)で、かつインナー
ズームであり鏡筒は伸縮しません。
プラスチック製の花形フードは軽くロックありませんが、
クリック感と共に固定され、逆付け収納ができます。
フォーカスリングのスライドでAF/MF切替ですが、ボディ
側のAF/MF切り替えレバーも必要です。そうしないとAF
時にフォーカスリングが動き、作動音も重そうでモーター
の負担がありそうです。
三脚座は邪魔な場合は回転させて上方に逃がすかねじを
緩めて外し、軽量化もできます。
【表現力】
・70mmの開放f2.8で四隅にすこし周辺光量低下あり、
f4で改善、f5.6以降はあまり気になりません。
・100mmの開放f2.8で四隅にやや目立つ周辺光量低下あり、
f4やや改善、f5.6でも少し残り、f8以降は気になりません。
・135mmの開放f2.8で四隅にやや目立つ周辺光量低下あり、
f4かなり改善、f5.6以降は気になりません。
・200mmの開放f2.8で四隅にやや目立つ周辺光量低下あり、
f4かなり改善、f5.6以降は気になりません。
・70mmでは開放f2.8でも少しふわっとしますが、十分な
コントラストがあります。四隅はやや甘くなります。
f4でフレアが取れ全体にシャキッとしますが、四隅の
甘さは残ります。F5.6では四隅の甘さが改善、f8でさらに
改善しますが、f11で全体にフラットですが小絞りボケか
やや解像感が落ちてきます。
・100mmでは開放f2.8でも70mm開放のようなフレアっぽさは
なく、十分なコントラストがあります。四隅は少し甘いです。
f4で全体にコントラストが上がり、四隅の描写が改善します。
f5.6、f8とさらに改善、f11で全体にフラットですが小絞り
ボケかやや解像感が落ちてきます。
・135mmでは開放f2.8からコントラストも良好ですが、画面
右上部中間画角ぐらいからやや甘めです。f4でやや改善、
f5.6でコントラストがぐっと上がりますが同様に右上が甘めで、
f8、f11と深度が上がるにつれ右上の描写が改善しますので、
この個体はこの焦点域ですこし片ボケしているようです
・200mmでは開放f2.8でわずかにふわっとしていますが、
f4でコントラストが上がり四隅も改善、f5.6でさらに四隅が
改善します。F8であまり画質向上は感じず、f11では少し甘く
なります。
70mmで樽型、100mmでほぼ歪曲なし、135mmでわずかに糸巻き、
200mmで糸巻き型収差が出ますが、使えないほどではないです。
サードパーティレンズのため周辺光量低下や歪曲、倍率色収差
は自動補正されず、上記描写特性がそのまま表れます。
逆光は70mm側では絞るとウニのような光芒+やや目立つ
対角線ゴーストで、100mm、200mmとなるに従い光源周りの
フレアが目立ってきてかわりに対角線ゴースト少な目に
なります。
全体のボケが柔らかく美しい望遠ズームレンズです。
全体を通して、f4〜f5.6まで絞ればK-1(3600万画素)でも
描写に問題ありません。両端を除いた中間画角なら開放から
ふわっと感もなく使えます。
本レンズに限りませんが、AF微調整は必須です。ボディでの
1点補正のため、望遠端、中間画角、広角端、近接、中間、遠方
の撮影を繰り返して、ほどほどの落としどころの微調整値を
探るしかありませんが、満足いかない場合はボディごとタムロン
に預けて調整してもらうほかはないと思います。
(作例はK-1(3600万画素)のJpeg撮って出しです。)
【携帯性】
最大径x長さ:89.5x194.3mm 重量:1150g(+三脚座で1320g)
とフルサイズ対応のf2.8通し望遠ズームとして小型軽量です。
ペンタックスのFA★70-200mmF2.8ED DC AW は最大径x長さ:
91.5x203mm 重量:1755g(フード+三脚座で2030g)です。
K-1/K-1mk2の重量(925g)からすれば本レンズの軽さは
大変魅力的です。
【機能性】
最短撮影距離は0.95m(最大撮影倍率0.31倍)でマクロ並です。
FA★70-200mmF2.8ED DC AWは最短撮影距離1.2m(同0.13倍)、
とその差は歴然です。
手ブレ補正機能、防塵防滴、円形絞りはありません。
【総評】
十分な画質を持つf2.8大口径の望遠ズームです。マクロも
使え、ズームらしからぬボケとともに描写を楽しめます。
ペンタのフィルム機と兼用していたため絞りリング非搭載
が腑に落ちず、購入が遅れました。(SP28-75/2.8には
ついています)。
三脚座を外すと1150gと軽量で重量級のK-1と組み合わせても
2075gで(純正の場合は三脚座無しでも2760g)手持ちでの差
は大きいです。AF速度の指摘もありますが、ペンタの望遠
レンズで爆速のものはなく(DFAもさほど・・?)開放から
超高画質!にこだわらなければ十分実用できます。
K-1+手持ちのFAスター200mm開放での解像感が物足りず、
本ズームの意外な描写力に感心しました。スポーツでバシバシ
連写するようなレンズではありませんが、描写には満足です。
大口径望遠ズームの事始めに最適です。以前は新品が5万円
程で売っていましたが・・。出物があれば買いだと思います。
満足度は5点です。
5表現力、価格は◎ 軽いのもイイネ
【操作性】
基本はK-3で使用しています。
ズームリング、フォーカスリングともに使いやすいです。
DA用マウントアダプターを介してm4/3機でMFで使用することもありますが、結構使えます。
前玉が大きく見えますが、
ズーミングで全長が変わらないのと鏡筒が極めて軽く作られていますので、
DA★60-250mmよりむしろバランス的にはいいような気がします。
【表現力】
これは5点です!ポートレート用に使用したくて購入しましたが
期待通りのタムロンらしい優しく繊細な写りをしてくれました。
ボケもきれいです。
もちろんC・N用は2〜3世代くらい新しくなっていますのでそちらはもっといいのでしょうが、
Kマウント用はこれしかありませんので、笑。
でも他のKマウント用望遠レンズと比べたら、コスパは圧倒的と思います。大満足です。
(同価格帯の望遠レンズでの表現力という意味では)
【携帯性】
若干大きめです。ひとりでハスの花やら女の子やら撮りに行くときは
このレンズを持ち出します。
家族での旅行や運動会やらにはDA★60-250mmを
持って行くという感じで使い分けています。
重さ的には見た目よりずっと軽いです。
前述のように鏡筒がとにかく薄くて軽いです。
【機能性】
AFはPENTAXで使う分にはまあこんなもんでしょう、十分。
【総評】
D FA★70-200mmF2..8が買える人はそちらでもいいのかもしれませんが、
このレンズ、価格は1/3〜1/4ですから
手に入るうちに1本買っとくのが正解です〜
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![SP AF70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO (Model A001N II) (ニコン用)](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/10505511963.jpg) |
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561位 |
-位 |
4.56 (47件) |
750件 |
2008/5/16 |
2008/5/30 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
70〜200mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.95m 最大撮影倍率:1:3.1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ 最大径x長さ:89.5x194.3mm 重量:1150g フィルター径:77mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズで私は十分
値段が値段なので、ずーと買い控えていました。
200ミリf2.8を試したく買いましたが、
皆さんの口コミに反して私には十分な性能でした。
絞り開放でもなかなかの解像ありますし、AFも瞬足ではないものの動き物でも追従します。
手振れがないですけど、その場合絞りを開ければOKですし、ss1/8000で間に合わない時もあります。(この体験をしたかった)
5ボケはすばらしい
【操作性】重量バランスが前玉により過ぎで、ズームリングがマウント寄りにあるので300G重いシグマの現行タイプより構えると遥かに重く感じる。
【表現力】開放からシャープでボケは単焦点レンズよりも美しい。
【携帯性】
【機能性】AFの走りはかなり遅く、AF精度はかなり低い。
【総評】フルサイズセンサー対応の70-200mmF2.8ではボケの美しさは最高峰。
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![opera 16-28mm F2.8 FF [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001133105.jpg) |
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878位 |
-位 |
3.86 (4件) |
3件 |
2019/2/25 |
2019/3/15 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
16〜28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:5.26 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:89x133.5mm 重量:940g
- この製品をおすすめするレビュー
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4重いですが、歪みの少ない、よく写るレンズです。
【操作性】
ファインダーを覗いたままAF、MFの切り換えも出来て、とても良いと思います。
【表現力】
想像以上にゆがみが少なく、とても良く出来ているレンズだと思います。ただし、ゴーストが出やすいと思います。個人的には日中のゴーストは好きですが、星空撮影中、ファインダー内に入っていない月明かりのゴーストは入ってしまいました。
【携帯性】
とても重いです。金属をしっかり使っていて堅牢性はあると思いますが、とにかく重い。また、レンズが球面なので仕方ないですが、レンズキャップが大きいので、外した後置き場に困ります。
【機能性】
とても使いやすい良いレンズですが、付けられるフィルターがかなり限られます。レンズの形状から仕方ないと思いますが。
手ブレ補正は搭載しておりませんが、超広角レンズなので、今のところ全く不便を感じておりません。
【総評】
重いこと以外はとても満足しています。
4ゴ−ストの出かたを理解して使えばポテンシャルは高い
追記
2019年4月に逆光テストをしてみました。
2019年8月に星景写真を撮りに行ったので画像を載せます。参考までに。
【操作性】
ニコン方向に、各リングの回転方向を揃えているので良好。
手ぶれ補正が付いてない分、細身で掴みやすい感じ。
星景用に購入しましたが、とりあえず午前9:30頃に逆光テストをしました。
【表現力】
コントラスト、発色は純正AF-S16-35oF4VRと違いがわかりません。
ゴーストは出ますが、出方はわかりやすいです。
現場で後処理しやすいように構図を意識する方がいいです。
同じ場所を、純正レンズでも撮ってみましたが、
ナノクリも(目立ちにくいですが)同じような場所にゴーストは出ます。
ナノクリだから後処理いらずということではない。
むしろ特筆すべきは盛大なフレアが起こらない点だと思います。
【携帯性】
940gであるが、1Kg越えのレンズと同じフロントヘビーな重量感。ストラップでカメラを首にかけての運搬はきつい。
つんのめって転びそう。
三脚に据える使い方をするほうが、人にもレンズにも良い。
【機能性】
AFは若干の音や、モーターの振動が伝わる。
食いつきはよい方。純正Dタイプ標準レンズのような感覚で、日中の屋外の使用で不便は感じない。
ワンタッチスクラッチフォーカスは、
MFでピントをわせてからAFに戻すと、シャッター半押しなどをしない限り、ピントがロックされる。
星景写真ではとても役に立ちそう。
フォーカスのトルクも及第点。
【総評】
フィルター使用不可でありこの重量なので三脚に据えてMFで使うべきレンズ。
このジャンルのレンズは、気軽に持ち出せてこそ価値があると思う。
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