大口径 オリンパス(OLYMPUS)のズームレンズ 人気売れ筋ランキング

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大口径 オリンパス
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お気に入り登録1700M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 176位 4.68
(121件)
2985件 2013/9/10  マイクロフォーサーズマウント系 F2.8 12〜40mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:69.9x84mm 重量:382g フィルター径:62mm 
【特長】
  • 防じん・防滴・耐低温性能を備えた、ズーム全域F2.8の大口径レンズ。フォーサーズレンズのハイグレード(HG)シリーズを超える光学性能を実現する。
  • マクロモードなどの切り換え操作なしで、ズーム全域撮像面からの最短撮影距離20cmを実現。望遠端では、レンズ先端7cmの接写が行える。
  • レンズ表面に透過率がよく、ゴーストやフレアを徹底的に排除するZEROコーティングを採用。逆光などの悪条件下でもクリアな描写性能を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5今後、こちらを標準として使い倒します!

このオリンパス時代の旧型のレンズを入手し、パナG99に装着したら常用レンズとなりました。 【操作性】 ズーム回転方向がパナと逆だが、意識していれば問題無く撮影できています。 ズームリングも回転が滑らかで、動画中のズーミングも快適です。(キットの14-140が固すぎてダメダメだったので、余計印象が良いです。) 【表現力】 解像感がそれまでのキットレンズ(14-140)よりかなり上がった印象です。 色も自然で良い。 サンプルの風景写真は広角側と望遠側の比較です。描写の解像感が高いので、これ以上の望遠はトリミングでもそこそこ対応できると感じます。 【携帯性】 これだけはずっしりと重いのが難点。手持ちでの動画撮影もあるのだが、キットレンズより長時間構えていると疲れますが、開放値が明るいので、多少の我慢は必要です。 【機能性】 MFのクラッチ機構に好き嫌いもあるが、MF切り替え時にすぐフォーカス拡大画面を出してくれるG99との連携も良く、便利だと感じています。 AFも通常撮影では問題無く作動、動画の手振れもパナ機でも問題無く使えています。 (2社の組み合わせでネガティブな意見も散見されますが、個人的には問題はを感じません。) 【総評】 キットレンズも10倍ズームでそこそこ良い絵が撮れて便利ではありましたが、このレンズのを手にしてしまったので、今後はこれを標準として使い倒します。MFT機種をお持ちの方、入手の機会があればお薦めです。

5マイクロフォーサーズならではのレンズ

換算24-80mm f2.8通しでこのサイズ感こそ、マイクロフォーサーズの真骨頂だと思います。オリンパスのproレンズは写りの良さは勿論ですが、レンズの造りや質感が素晴らしく、見た目もかっこいいです。 作例はomd-em5Uで撮影した写真です。

お気に入り登録776M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
  • ¥174,990
  • カメラのキタムラ
    (全25店舗)
281位 4.61
(33件)
812件 2015/5/12  マイクロフォーサーズマウント系 F2.8 7〜14mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能超広角ズームレンズ 広角: 大口径:○ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:78.9x105.8mm 重量:534g 
この製品をおすすめするレビュー
5用途で選択肢が変わる

主に8-25mmProとの比較だとご理解ください 【操作性】 難しいことは一切ありません レンズキャップもロックが装備されているので安心です 【表現力】 このレンズは絞り開放値がF2.8だというのが一番のポイントだと思います 一方8-25mmは絞り開放値がF4ではあるが、ズーム域が広いことがポイント 表現力としては絞り開放値が明るいこのレンズの方が良いと思います 画質については私は差は感じられません 【携帯性】 両レンズともほぼ同等のサイズで、どちらが優位かは決めかねます ただどちらのレンズも広角レンズとしては小型軽量ではありますが、 マイクロフォーサーズのレンズでと考えると重いかな?という気もします 【機能性】 どちらのレンズもAF、MFとも全くストレスなく何ら問題を感じていません 【総評】 このレンズ良いと思います ただ私の用途から考えると8-25mmの方が魅力的ですし、実際に持ち出すことが多いです。 カメラ本体の高感度耐性が上がっている中、絞り一段分の明るさにそれほど優位性を感じられるかというのと、広角レンズである以上、1mmでも広角であることに重きを置くか・・・ 非常に悩ましい選択です。 結局私は両レンズともキープなのですが、どちらか一本という事であれば、カメラ本体との相性や撮影のシチュエーションをよく考えて選択すべきだと思います。

5大三元の1本としておすすめできるレンズです

【操作性】 AF/MF切替ができるのは操作性で良いです 【表現力】 広角での35ミリ換算14ミリは表現を高めます 自然風景では頼りになる1本です 【携帯性】 マイクロフォーサーズなのでコンパクト、ただでめ金タイプなので前ダマを扱いには気をつけないと 【機能性】 OM-1ではライブND 撮影ができるのでスローシャッター撮影ではNDフィルターが必要ないのは助かります 手持ちでもスロシャッターが切れます 最短撮影距離 0.2mもいいです 【総評】 自然風景撮影では軽量に済ませたいので、コンパクト軽量は助かります 防滴性能/防塵機構は第一条件です 光芒も表現も素敵です 大三元の1本としておすすめできるレンズです

お気に入り登録206M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROのスペックをもっと見る
M.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PRO -位 4.78
(9件)
634件 2020/11/17  マイクロフォーサーズマウント系 F4.5 150〜400mm  
【スペック】
最短撮影距離:1.3m 最大撮影倍率:0.12倍(Wide)/0.29倍(Tele) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超望遠ズームレンズ 望遠: 大口径:○ 手ブレ補正機構: 防塵: 防滴: 最大径x長さ:115.8x314.3mm 重量:1875g フィルター径:95mm 
【特長】
  • 1.25倍テレコンバーターを内蔵し300-1000mm相当の焦点距離をカバーする高解像、超望遠ズームレンズ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
  • 「5軸シンクロ手ぶれ補正」により8段の補正を実現し、1000mm相当での超望遠手持ち撮影を可能にする。
  • 別売りの2倍テレコンバーター「M.ZUIKO DIGITAL 2× Teleconverter MC-20」と組み合わせることで、最大2000mm相当の超望遠撮影も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5昆虫撮影にも良好(2024年 Ver.)

2021年秋から使用 使い込むにつれ思いも変化してきた為、評価を変更した所もあります。 OM SYSTEM に 移行しても、新しいレンズとの差異は無いと思われるので 再レビュー を投稿します。 本年は体調の所為で、たいして撮影に出られていませんが、少ない撮影行に外さない心強さを再確認できました。 【操作性】マニュアルとオートフォーカスの切り替えはクリックにして      欲しかった。      マニュアルリングのトルク感は良好。 【表現力】このレンズの前に 300mmf4 を使っていたが、      遜色ない再現性に喜んでいる。 【携帯性】400mm レンズで携帯性を問われても困るが、      4時間持っていても平気であった。 【機能性】ボディー(主に OM-1 MarkU に装着)の範疇かも知れないが、僕は AFターゲット を シングル にして使用している。その為か、合焦までやや遅い気もする。また、迷う事も稀にある。が、許容範囲内であると思う。 【総評】 撮影倍率において、300mmf4 よりもアドバンテージを感じたので買い替え。 近接した撮影にも強く、足元に止まった「チョウ」を撮ることが出来る。 先にも書いたが、MF と AF の切り替えがピントリングのクリックでなされていなかった事が残念。 何と言っても、離れた「チョウ」をまるで手元で撮っているかの様に撮れるのが魅力。 購入時に焦点距離が被るからと 300mmf4 を下取りに出しましたが、本レンズを購入の際に 300mmf4 を下取りに出す事をお考えの方は思い留まって下さい。普段、近所を歩く時に「白いヤツ」は目立ち過ぎます。また、500mm(Telecon使用時)は常用域では無い。と考えられ、普段使いには 300mmf4 が使い易いと考えられます。

5天体写真の紹介+α

(再レビュー) 新生OM-1で天体写真(月)が撮れたので、紹介します。 手持ちハイレゾの5000万画素です。 如何でしょう ? 私の自宅環境では極限だと思います。 実は、三脚使用の8000万画素も挑戦したのですが、 どうしても微細な揺れを止めることができず、断念しました。 その他、野鳥、異風景、昆虫(蝶)の写真をUPします。 (昆虫はE-M1Xです。) このレンズのお陰で、 長きに渡ったレンズ沼(地獄)から脱出することができました(笑) おススメの一本です。 ------------------------------------------------------ (1回目のレビュー) キャリアだけは長いハイアマです(笑) このレンズは、野鳥や昆虫撮影を目的に入手しましたが、 実は、天体撮影も期待していました。 野鳥や昆虫については他の方が紹介していますので、 私は天体写真を紹介したいと思います。 これまで天体写真については、(4/3マウントでは) ED300F2.8やM.ED300F4に2xテレコンを噛ませて撮影していましたが、 この度、このレンズを手に入れて、 換算2000mmの天体望遠鏡(レンズ )を堪能しております。 1枚目は夜間PM8時頃の撮影、 3枚目は同日夕方PM5時頃の撮影で、画像は未調整です。 それぞれ、ほぼ等倍に拡大した写真もUPしました。 如何でしょう ? 画像のキレとかは単焦点の300mmには敵わない印象ですが、 十分、(天体望遠鏡として)実用になると思います。 ついでに、太陽・夕陽と、木星の写真も紹介します。 木星については衛星が写り込んでいます。 内側から、イオ、エウロパ、ガニメデ、カリストです。 このレンズの凄いところは、固定F値のズームであることです。 フルサイズ単焦点の大砲と、 本来、比較するようなものではないのですが、 それに近い描写能力に加え、 圧倒的な携帯性は、他のマウント・メーカーでは無理でしょう。 新しいカメラ/新生OM-1が3月に出ますが、 2段の感度UP ! これは驚異的ですね !! 感度を1段上げるために、 レンズに多額の投資をしてきたことがバカらしくなります。 是非、手に入れて、このレンズで天体撮影に再挑戦したいと思います。 M4/3レンズより1段明るい旧SHGレンズが無事使えることを祈ります ^^;

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