フィッシュアイ(魚眼)のズームレンズ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > フィッシュアイ(魚眼) ズームレンズ

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
対応マウント:ニコンFマウント系 フィッシュアイ(魚眼)
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え ズームレンズ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格(新品) 最安価格(中古) 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
価格の安い順 (新品)に並べ替え価格の高い順 (新品)に並べ替え 価格の安い順 (中古)に並べ替え価格の高い順 (中古)に並べ替え ズームレンズ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録1MK-6-11mm F3.5 [ニコン用]のスペックをもっと見る
MK-6-11mm F3.5 [ニコン用]
  • ¥45,700
  • コジマネット
    (全2店舗)
  • ¥―
327位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 8  ニコンFマウント系 F3.5 6〜11mm  
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(6mm)/0.25m(11mm) フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 
この製品をおすすめするレビュー
4APS-Cでは円周魚眼から対角線魚眼までズームできる

タイトル通りなんですが、APS−Cの広角端では「円周魚眼の構図」、望遠端では「対角線魚眼の構図」は表現としてありなのだろうと思うのですが、ズーム途中の4隅がけられたような表現が構図として使えるのかと考えると、「はてな?」と言うことなのです。 もう少し説明しますと、フルサイズで使うと、ズーム広角端では日の丸の旗の感じ、ズーム=8mm程度の位置で円周魚眼、ズーム望遠端では上下がカットされた【 】状に写ります。 マイクロフォーサーズで使えば、広角端で上下がカットされた【 】状、ズーム8mm程度で対角線魚眼、そこから先は望遠端向けて画角が狭くなると言うことになります。 キヤノンやニコンも魚眼ズームを出しましたが、同様に広角端と望遠端で2本分という使い方でしょう。 ズームの途中はどのように使うのかと言うところが今一つ意味をなさないという事なんです。 それでも、対角線魚眼と円周魚眼の2本分を1本で賄えるわけですから、便利です。 私は、後の使いまわしを考えてニコンFマウントを買いました。 これで、持っているすべてのミラーレスカメラにアダプターで使えますし、レンジファインダーのMマウントにも、レフ機でもキヤノンEF、ミノルタ・ソニーα、ちょっと裏技でペンタックスKなどにも使えるのです。 コストパフォーマンスは高いという事でしょう。 ピントも絞りもマニュアル操作で、ズームするとピ変わるし、露出補正具合も変えないといけないので、なかなか面倒臭いわけですが、そこが楽しめる人にはお勧めです。 肝心の写りに関しては、魚眼と言う個性が強く出るので、解像力だとか色収差だとかは気にせず楽しく使いましょう。

お気に入り登録291AT-X 107 DX Fish Eye 10-17mm F3.5-4.5 (ニコン用)のスペックをもっと見る
AT-X 107 DX Fish Eye 10-17mm F3.5-4.5 (ニコン用)
  • ¥79,800
  • アライカメラ
    (全2店舗)
-位 4.55
(45件)
530件 2006/7/25  ニコンFマウント系 F3.5-4.5 10〜17mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:1:2.56 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:70x71.1mm 重量:350g 
この製品をおすすめするレビュー
5トレンドがミラーレスの今、敢えて購入

【操作性】 今どきのレンズと横並びで比べるのもどうかと思いますが、気になる点は確かに色々あります。 AF時にフォーカスリングが回転する、AF時はMFでの微調整不可、ズームリングが妙に太くレンズ交換時にもたつきやすい(このレンズはズームリングの脱落が多いそうで、なおさら気を遣います)、レンズフードが固定式、ねじ込みフィルター不可、など。 このレンズの時期的にはモーター内蔵が主流、それも超音波モーターも高価なレンズに限られなくなりつつあった時期で、Dタイプで新型が出ることは既に少なかったと思いますが、コストとの兼ね合いでしょうか。 まあいずれにしても、一昔前のレンズとして向き合えば、それらも味として楽しめます。 【表現力】 登場時期が古く、決して高級レンズでもないことを考えれば、かなり健闘していると思います。 ただ魚眼ですから、隅々までシャープな絵なんて最初から求めていないというのは大きいかも。 とはいえ、中央の解像力ではニコン純正AF-P 10-20といい勝負です。 ※ニコン純正AF-P 10-20は中央の解像力は凡庸ですが端の解像力低下も少ない。 【携帯性】 コンパクトで不満はありません。 ただボディに取り付けたままむき出しでの持ち運びには気を遣います。 フードは浅いしねじ込みフィルターは付けられないしかぶせ式レンズキャップは何かの拍子に落としそう。 カメラを持ったまま被写体を求めてうろうろする撮り方にはあまり向いておらず、運搬時はなるべくカメラバッグ等に入れておきたいレンズだということです。 【機能性】 操作性の項と同様、良くも悪くも一昔前のDタイプレンズです。 ただAF速度は遅いもののAF速度の必要な被写体を追うレンズではありませんし、手振れ補正も画角的に無くても困らない、など用途に合った性能と言う点では不満は感じにくいと思います。 【総評】 個性的であり堅実でもある1本です。 画質は作品撮りにも使えるレベルと感じますし、コンパクトなので旅行にも良いですね。 このレンズと高倍率ズームがあれば、旅行で撮る写真はほぼ全てカバーできます。 出てくる新製品はミラーレスボディとミラーレスレンズばかりという今、敢えてこのレンズを購入したのは下記の理由があってのことです。 ・いくらミラーレスが主流になっても魚眼ズームなんてそうそう出ないと予想。 ・メインはZに移行している私でも、一眼レフと完全に決別するのはまだちょっと早い(D7500はとても気に入っているので、サブとして末永く使い続けたい)。 ・サブシステムだからこそ、細かいデメリットがあまり気にならずに使い続けられる。 ・中古が安く、ディスコンなのでこれ以上中古価格が下がりにくいと考えられる(最悪、手放す場合に実質無料となる)。 なお、FTZ2経由でZのフルサイズミラーレスに装着した場合、当然AFはできませんがMFのピーキング表示は可能で、こういう使い方もアリだなと思います(DXクロップは手動設定)。

5D750用になってしまってます。

最初はD5600用にマニュアルで使う予定でしたが、D750用になっています。 ・操作性 フルタイムMFではないものの一般的なオールドレンズっぽい。 ・表現力 ブルーフリンジや色差収差がそこそこあるが、修正は容易。 かなりの接写ができるので、動物も面白い感じに。 ・携帯性 思った以上に小さいので、ちょっとの余裕があればもっていけます。 ・機能性 フードが埋め込み固定じゃなければ全周魚眼として使えたので、 フルサイズで使う場合はそこは残念ですね。 ・満足度 D750で使うと14mmくらいから案外いい感じになります。 接写をすると17mmでF4.5にも関わらず凄まじくボケます。 そうなるくらい接写できるというのは強みですね。

お気に入り登録238AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E EDのスペックをもっと見る
AF-S Fisheye NIKKOR 8-15mm f/3.5-4.5E ED -位 4.78
(8件)
227件 2017/5/31  ニコンFマウント系 F3.5-4.5 8〜15mm
【スペック】
最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:フィッシュアイズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 防塵: 防滴: 最大径x長さ:77.5x83mm 重量:485g 
【特長】
  • 2種類の魚眼効果が得られるNIKKOR初のフィッシュアイズームレンズ。
  • FXフォーマット時は円周魚眼と対角線魚眼が、DXフォーマット時には対角線魚眼による撮影が可能。
  • ナノクリスタルコートの効果でゴーストやフレアを効果的に抑制。防じん・防滴構造や防汚性能を発揮するフッ素コートも採用。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱ魚眼が無いと寂しい

【操作性】   保護フィルターは使えません。   どうしてもギリギリまで被写体に寄って使うケースも  あるので、注意が必要です。   その他は、ごくごく普通のニッコールレンズです。   AFも効きます。   DXフォーマット用の魚眼レンズもありますが、残念なことに  AF駆動がボディ内モーターを使う仕様なので、手動フォーカスで  使うことになります。   今のところ Zでは魚眼は出ていないので、これにアダプター  付けて使うことになります。 【表現力】   面白いです。   対角線魚眼と円周魚眼の両方が使えます。   持っていて損はないです。   このレンズで覗く世界はとても面白く、たまに持ち出しては  撮ってみよう、って気になるレンズです。   構図もちゃんと考えないとなかなかうまく撮れないので、  頭の体操にもなります。 【携帯性】   軽いです。けど、鏡筒がとても太い部分があります。   キノコみたいな形なので、バックの中では保護布に巻いた方が  何かの拍子に他の機材と衝突して傷が付く、ことを防げると思います。 【機能性】   先にも書きましたが、一つのレンズで二つの魚眼モードが  使えるのが一番ですね。   レンズキャップ一式は予備で買っておいた方が良いかも。   繊細なレンズを守ってくれるものですから、傷つきやすい  ところがあります。   また、円周魚眼を実行するときは、保護フードも外す  必要があるので、その時はさすがに気を使います。 【総評】   マウントによってはレンズとコンバーターの両方買う以外、  魚眼にならないものもあります。   でも、ニコンでしたらこのレンズがあります。   Zで魚眼が出るかどうか微妙ですが、アダプター使えばこれでも  問題なく使えるので、ぜひ一本は持っていたいレンズです。   好き嫌いも大きいレンズかと思いますが、わたしは大好きです。

51本で2度美味しいレンズ

発売から3年目にしてやっと手に入れました。 当初から欲しかったレンズですが、要素が限られるので後回しになりましたが、手に入れてみると意外と普通に使えます。 【操作性】 普通に装着できます。 前球が飛び出しているので、フードを付けて装着した方がいいです。 【表現力】 このレンズは表現力が素晴らしいです。 フルサイズで使用すると8mmの円形魚眼、15mmの対角魚眼と両方楽しめます。 その中間の9mmから14mmまでも使用できますが、周りに黒い淵が出ます。 またDXで使用すると11mmで対角魚眼になります。 【携帯性】 ズームレンズとしては小さいですが、フードが大きいので少々かさばります。 レンズキャップだけの小さなキャップがあると便利で、小さく持ち運べますが作っていないようです。 【機能性】 円形魚眼と対角魚眼がズームにより1本になった感じで、レンズ交換の手間が省けます。 【総評】 使いこなしは少々コツがいりますが、広角の表現力とは違うので広角系が好きな人は是非手に入れてみて下さい。 周辺の解像度劣化は少なく画質的には満足できます。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。