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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795125.jpg) |
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597位 |
278位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
ニコンZマウント系 |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795124.jpg) |
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554位 |
301位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795126.jpg) |
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655位 |
327位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
キヤノンRFマウント系 |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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597位 |
361位 |
4.52 (6件) |
24件 |
2019/7/ 9 |
2019/7/26 |
ペンタックスKマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 広角:○ 最大径x長さ:67.5x70mm 重量:317g
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5最高のフィッシュアイレンズ
【操作性】直感で出来る
【表現力】細部までシャープに色乗りも最高。海を撮るには最高の写真があなたにも撮れます
【携帯性】軽い
【機能性】使いこなすのはあなた
【総評】最高によいレンズで画像の結び迄詳細を表現する
結構気に入って使いこなしてます。
かなりクセが強いので撮り手を選ぶのではないでしょうか?
だが、使いこなす人なら今までの写真と一味違った写真に感動するでしょう
画像はかなりシャープで周辺細部まで表現出来ています。
色乗りは少し派手めですが、おかしい様な色ではありません
フィルムカメラでもフィッシュアイレンズ使ってましたが、デジタル乗り換えでこちらを購入しましたが、進化を感じております。
安いし買って損は無いと思います
5準円周魚眼が想像以上に楽しい HD Fish-Eyeレンズ
購入から3年経過したので数枚写真を更新します.カメラ持参時には常時携帯しています.デジタル機種だけではなくフイルム機種でも使えるため、(17mmおよび10mmでの準円周撮影、AFカプラー付きKAFマウントのためボディー内モーターでAF動作)MZ-Sでも使っています.また14-17mm範囲ではFF機種で使えますが、周辺減光もあり何とか使える状態です.
発売日に初期ロットにも関わらず物欲に負けて買ってしまいました.
DA10-17mm Fish-Eyeを2008年に購入後、11年間Fish-Eyeの面白さにハマり頻繁に持ち出すレンズでした.個人的に旧型smc Fish-Eyeはデザインがイマイチと感じてリニューアルした場合、買い替えを考えていましたが、今回HDコーティングと筐体デザインの一新となり、レンズ構成が変わらないと理解しつつも直ぐ様、発売日に購入しました.
実際に使ってみての感想:
1. 準円周魚眼が想像以上に楽しい
半天球(180°)の画角は感動的で思った位以上に楽しめます.この画角もありなのだと思えてしまいます.カメラ本体側のCrop機能でAPS-C画角に変更もできますので楽しさ倍増です.
2. HDコーティングで色収差改善
旧型Fish-Eyeは色収差が気になることがありましたが改善しています.かつ逆光にも強い.さらに黒の締まりが良くなっています.
3. フードとレンズキャップが優れもの
セットになっているフードとレンズキャップが優れものでFF機種でも直ぐにフードを外して撮影ができる.一方でフードを外した状態だと誤ってレンズに手を触れてしまいそうで注意です.
4. 質感の向上
旧型Fish-Eyeと比較して質感も上がり所有満足感抜群です.マウント部上部の銘板もシールに変わっていますが、旧型ではプラメッキのようないかにも感がありましたが、新型の方が所有満足感ありです.
最後に結論:HDでは色収差や質感も向上して、持って楽しい、撮って楽しいFish-Eyeレンズです.
フィルム機種時代のFish-Eye17-28mmのリニューアルレンズならば、”まぁこんなものでしょう” で終わったかもしれない.一方でフードを脱着式にして半天球(180°)画角をこのレンズの売りにしたのには感心してしまいました.とにかく写真を撮っていて「楽しい」と強く思えるレンズです.
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718位 |
361位 |
4.92 (70件) |
997件 |
2006/7/25 |
2006/9/ 8 |
キヤノンEFマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:1:2.56 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:70x71.1mm 重量:350g
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5カジュアルなフィッシュアイ
今さら中古で1万円代前半で購入。作例は全てRAWデータをPhotoshopで作り込みJPG化。Adobeのレンズプロファイルを適用すると湾曲が修正され普通の広角レンズの描写になってしまうので適用していない。
【操作性】
▼ズームリングのトルク感は良好 ▼ズームリング回転方向がキヤノン純正と逆なのが最大のネガ。 ▼出目金を使い慣れていないと取り扱いが面倒。 ▼プロテクトフィルターが装着できないのにレンズキャップが緩んで外れやすくなるのもネガ。
【表現力】
▼中央は必要十分にシャープ、周辺もそこそこ、四隅は少しユルくフリンジも出るが、1万円代前半で買った20年近く前のレンズと思えば許容範囲。 ▼絞り開放だとフリンジが酷いためF11まで絞っているが絞っても消えることはない。 ▼スッキリ光芒が出るかと思えば盛大にゴーストが出たり逆光耐性は状況によってバラつきが大きい。 ▼10mmの描写は圧巻でフィッシュアイの楽しさの前ではネガな点など些細で気にならない。
【携帯性】
軽量ではないが小型でバッグに常備しても邪魔にならない。
【機能性】
▼ズームは便利だが17mmだと出来の悪い広角レンズみたいにうっすら歪む程度なので使い所が難しい。 ▼AFは遅いが飛行機を撮っても外すことはないので実用上は問題ない。 ▼最短撮影距離14cmなので前玉に触れるほどに寄れるのも面白い。 ▼APS-Cだとワイ端16mmなのに対しフルサイズ機だと15mmでケラれず使えるのがちょっとワケわからない笑
【総 評】
まずとにかく楽しい。古いけれど安く買えてそこそこ高画質でAPS-C機でもフルサイズ機でも使えるのでカジュアルにフィッシュアイを楽しみたいなら有力な選択肢。マニュアルフォーカスの中華フィッシュアイを買うくらいならAFが使えるコレの方が良いと思う。
5ズーム機能を持った、安価で高性能な魚眼レンズ
【操作性】キャノンのレンズとズームの回転方向が違うので、使用開始直後は戸惑うが慣れれば問題はない。ズームリングも適度な重さで好い感じ。MFリングのトルクはやや軽いがしっくりしていて問題ない。
【表現力】10mm側では魚眼レンズの表現を十分に楽しめる。17mm側になると魚眼効果は当然弱まるが、逆に通常の広角レンズとしても使える感じ。
彩度のコントラストは素晴らしく青空も含めてクッキリと表現できる。
【携帯性】特に大きくはないが、大きさの割には重く感じる。しかし防寒着のポケットに入れられる大きさは携帯にはとても便利でありがたい。4点にしたのは少し重いから-1としましたが、不満はない。
【機能性】何も問題はない。満足しています。
【総評】造りもしっかりしていて高級感もある。この大きさ、価格(安価)で魚眼のしかもズームを楽しめるのは非常にありがたいです。
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593位 |
-位 |
4.75 (122件) |
1066件 |
2005/12/ 2 |
2005/12/22 |
ペンタックスKマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:68x71.5mm 重量:320g
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5ユニークな魚眼ズームは、寄れて飽きが来ない面白さ
ペンタックスのユニークな魚眼ズームです。今は、HDに切り替わってますが、長年使ったsmcの方をレビューします。
【操作性】
このレンズは何よりも、魚眼なのにズームという点が、単調になりがちな魚眼レンズに撮影の幅を与えてくれますね。特に特殊なこともなく、普通のズームと同じ感覚で使えます。リングを動かすと、湾曲が変わっていくのが面白い。他のDAレンズと同じく、QSFSも搭載しています。さすがにフィルターは付けられませんが。
【表現力】
魚眼の面白さは寄ってナンボだと思いますが、ズームのお陰で寄れる広角(歪曲は残ります)としても使えるのは良いですね。
【携帯性】
魚眼としてはかなりコンパクト。F3.5-4.5というのもありますが、DA12-24とかと比べるとかなり小さいですね。
【機能性】
このレンズは、寄ることを想定して汚れに強いコーティングを施しているのもあり、結構大胆な構図が取れます。
また、テレ端では、フルサイズでも円周魚眼使えますね。
【総評】
リミテッドレンズとこのレンズは、ペンタックスの象徴とも言えるレンズですね。値段も手頃だったこともあり、出て早々に買いました。
もうかれこれ16、7年経ちますが飽きずに使えるレンズとして押さえておきたいオススメレンズです。
5使い方を選ぶレンズです
当方、写歴だけは長いですが、いつまでたってもミドルアマチュアです。
【操作性】
魚眼ですが、普通のズームです。特に迷うことはないはず。
【表現力】
独特の描写が出ます。難点としては、描写が面白く頼りすぎてしまうこと。効果をよく考えて撮らないと、何のことだか分からない写真が量産されます。
【携帯性】
Pentaxの伝統、小型レンズ。(まぁ、収差とかあんまり考えなくてよいから余計に小さいですよね。)
【機能性】
特に不満はありません。
【総評】
前述のとおり、魚眼の描写は独特で強烈です。だからこそ、使いすぎてしまわないよう、使うときは効果をよく考えて使わないと、訳の分からない写真だらけになります。そんなにお値段のはるレンズでもないですし、1本持っていてもいいと思います。
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![LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001795129.jpg) |
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998位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/24 |
ライカLマウント系 |
F2.8 |
4.5〜10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:10cm 最大撮影倍率:0.27倍 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:ズーム式フィッシュアイレンズ フィッシュアイ(魚眼):○
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718位 |
-位 |
4.55 (45件) |
530件 |
2006/7/25 |
2006/9/ 8 |
ニコンFマウント系 |
F3.5-4.5 |
10〜17mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.14m 最大撮影倍率:1:2.56 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:魚眼ズームレンズ フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:70x71.1mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレンドがミラーレスの今、敢えて購入
【操作性】
今どきのレンズと横並びで比べるのもどうかと思いますが、気になる点は確かに色々あります。
AF時にフォーカスリングが回転する、AF時はMFでの微調整不可、ズームリングが妙に太くレンズ交換時にもたつきやすい(このレンズはズームリングの脱落が多いそうで、なおさら気を遣います)、レンズフードが固定式、ねじ込みフィルター不可、など。
このレンズの時期的にはモーター内蔵が主流、それも超音波モーターも高価なレンズに限られなくなりつつあった時期で、Dタイプで新型が出ることは既に少なかったと思いますが、コストとの兼ね合いでしょうか。
まあいずれにしても、一昔前のレンズとして向き合えば、それらも味として楽しめます。
【表現力】
登場時期が古く、決して高級レンズでもないことを考えれば、かなり健闘していると思います。
ただ魚眼ですから、隅々までシャープな絵なんて最初から求めていないというのは大きいかも。
とはいえ、中央の解像力ではニコン純正AF-P 10-20といい勝負です。
※ニコン純正AF-P 10-20は中央の解像力は凡庸ですが端の解像力低下も少ない。
【携帯性】
コンパクトで不満はありません。
ただボディに取り付けたままむき出しでの持ち運びには気を遣います。
フードは浅いしねじ込みフィルターは付けられないしかぶせ式レンズキャップは何かの拍子に落としそう。
カメラを持ったまま被写体を求めてうろうろする撮り方にはあまり向いておらず、運搬時はなるべくカメラバッグ等に入れておきたいレンズだということです。
【機能性】
操作性の項と同様、良くも悪くも一昔前のDタイプレンズです。
ただAF速度は遅いもののAF速度の必要な被写体を追うレンズではありませんし、手振れ補正も画角的に無くても困らない、など用途に合った性能と言う点では不満は感じにくいと思います。
【総評】
個性的であり堅実でもある1本です。
画質は作品撮りにも使えるレベルと感じますし、コンパクトなので旅行にも良いですね。
このレンズと高倍率ズームがあれば、旅行で撮る写真はほぼ全てカバーできます。
出てくる新製品はミラーレスボディとミラーレスレンズばかりという今、敢えてこのレンズを購入したのは下記の理由があってのことです。
・いくらミラーレスが主流になっても魚眼ズームなんてそうそう出ないと予想。
・メインはZに移行している私でも、一眼レフと完全に決別するのはまだちょっと早い(D7500はとても気に入っているので、サブとして末永く使い続けたい)。
・サブシステムだからこそ、細かいデメリットがあまり気にならずに使い続けられる。
・中古が安く、ディスコンなのでこれ以上中古価格が下がりにくいと考えられる(最悪、手放す場合に実質無料となる)。
なお、FTZ2経由でZのフルサイズミラーレスに装着した場合、当然AFはできませんがMFのピーキング表示は可能で、こういう使い方もアリだなと思います(DXクロップは手動設定)。
5D750用になってしまってます。
最初はD5600用にマニュアルで使う予定でしたが、D750用になっています。
・操作性
フルタイムMFではないものの一般的なオールドレンズっぽい。
・表現力
ブルーフリンジや色差収差がそこそこあるが、修正は容易。
かなりの接写ができるので、動物も面白い感じに。
・携帯性
思った以上に小さいので、ちょっとの余裕があればもっていけます。
・機能性
フードが埋め込み固定じゃなければ全周魚眼として使えたので、
フルサイズで使う場合はそこは残念ですね。
・満足度
D750で使うと14mmくらいから案外いい感じになります。
接写をすると17mmでF4.5にも関わらず凄まじくボケます。
そうなるくらい接写できるというのは強みですね。
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