| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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97位 |
99位 |
3.67 (3件) |
5件 |
2021/8/25 |
2021/10/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
195分 |
2010g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 高画質と小型化を両立した業務用4Kビデオカメラ。「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV7」を搭載。
- 4K/60P/4:2:2/10bit/HDRの高画質な映像に加え、フルHD撮影時は最大120Pのハイフレームレート動画が撮影可能。
- フラッグシップモデル「XF705」と比べ質量25%以上(600g以上)の軽量化と全長・高さ10%以上の小型化を実現、高画質と機動性を生かした撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビデオカメラ開発が澱む中、風穴を開けるようなカメラ。
【デザイン】
Sonyのハンドヘルドと同じ液晶の開き方にしたのはグッド!
ハンドル含め、非常にプラスチック感があります。
その分、このサイズの割に軽量に仕上がっています。
カメラメーカーらしくデザイン性はとても良く、かっこいいです。
BNC端子群に角度を付けていたり、バッテリーに角度を付けていたりするところも良い。
【画質】
XF205やXA25など、FHD時代からCanonのカメラをよく使ってきましたが、
正直、自前センサーにあまりいい印象はありませんでした。
少画素数と画素サイズの大きさを謳う割にはSonyセンサーより感度が悪く、
ノイズの粒状感が目立っていました。
その後、早くも4K時代が到来、Sony Z280を入手してみたものの、4K狭小画素化で
1/2型3板式も虚しく、暗所ノイズの多さに辟易し売却してしまいました。
しかし、このカメラ、1型センサーに4K等倍の画素数としていることからも、
かなり感度が良く、そのためゲインを大して上げる必要がないので、
自分の中で満足できました。
勿論、センサーの進化もあるでしょうが、ノイズは12dBまで気にならず、
15dBも許容範囲、18dBまで上げると急に目立ってきます。
(709 Normal 時、NR設定Auto時)
また、NRも空間NRだけでなくフレーム相関NRも搭載されたことにより、
NRがAuto時に、高ゲインでノイズが多くなるときも、さほど解像感が落ちるような
印象はありませんでした。
感度的にはAPS-Cクラスのミラーレス一眼と同等かと思います。
0dB基準で4K解像感は十分に感じられますが、4K等倍の有効画素数で単板式
カラーフィルターであることから、完全な4K解像度までは達していないと考えられます。
そこは一眼レフのような多画素数からダウンサイズするカメラの方がキレ感は
良いのですが、現状技術レベルではAPS-Cクラス以上の大センサーは
ローリングシャッター歪みが甚だしく、そこは1型くらいの程々のセンサーの方に
分があります。
望遠端でカメラを横に振り、ひどく気になる歪みは感じませんでした。
FHD記録時は、高解像度からのダウンサイズする分、
以前のFHDカメラより端正で精緻な画質感があります。
それから、ダイナミックレンジも予想外に大きいと思いました。
なので、通常、スポット測光モードにしておいても、当然ハイライト部分が適正露出に
なるのですが、それだと一般的なカメラはハイライト以外の部分は真っ黒になるのですが、
このカメラはかなり明るく映ります。
つまり、明暗の差がかなり縮まっており、肉眼で見た目の印象に大分近いのです。
有効4K等倍とし、解像感だけに偏らず、ダイナミックレンジ・感度にもお裾分けした
ことは高く評価します。
ENGとして2/3型が確立されているように、1型は4Kビデオカメラとしてちょうど良い
落としどころなのだと思います。
では、1/2〜2/3型3板か1型単板かどちらが良いのか、少なくともZ280と比べた
限りでは、大き目のセンサー単板の方がダイナミックレンジの面でも優勢なのだと
感じました。
3板式神話は終わったと思います。
【操作性】
ボタン・SW類を左側面に集中配置していて、NDフィルターもアップダウンの
押しボタン式で、サッと操作できるのが良い。
録画したものを見るときに、再生・停止ボタン類が見当たらず困惑しました。
端子キャップは取り外すことも出来き、グッド。
【機能性】
現状、ハンドヘルドで12G-SDIが出せるのは数少なく、貴重。
ジョイスティックがハンドル持ち、グリップ持ち二通りの手持ちの親指部分2か所に
あるのも好感。
ズームロッカーの可変速がカスタマイズ可能なのも感心しました。
一方、固定速時で高速にした場合、広角寄りと望遠寄りで速度に差があるように感じました。
電動ズームリングだが、機械式のように回り止めになっています。
良く考えられたカメラです。
Sony式マルチインターフェイスシューを採用したのも素晴らしい。
(Sonyのアクセサリが使えるのかは不明です)
【携帯性】
業務用ハンドヘルドとしては、やや小ぶりです。
見た目より意外と軽く、本体全長が程良い感じなので、
手持ちのとき、脇を閉めて腕を垂直に立ててカメラを自分に寄せても、
液晶画面が適度に離れたところにあるので、肩に乗らないがショルダーみたいな姿勢が
でき、疲れにくいです。
(VF使用時はこの限りではない)
【総評】
XF605の出初めに新型コロナが被ってしまったことが、何とも可哀そうでなりません。
天下のSonyが旧本社を売却して以来、ビデオ撮影機材の新製品もめっきり減りました。
数少ない業務用ビデオメーカーはどこもミラーレス一眼レフやそこから派生した
シネマカメラにばかり目が行ってしまっているようです。
しかし、35mm・スーパー35mmという撮像サイズはそもそも、フィルム時代からの
映画・ドラマ制作向けであり、
感度は高いが被写界深度が大変浅く、1本のレンズで広角から望遠までカバー出来ず、
高望遠レンズはかなり長大になってしまうなど、不自由な部分が多々あります。
撮るものが決まっていて、ほとんど動かないシーン、被写体に注文を付けられる、
リハーサルが可能、そういうもの用です。
何が撮れるかわからない、動きが激しいシーン、もの撮りなど説明動画、取材や報道中継、
スタジオ収録ものなど、被写界深度が適度に深く、単体で広いズーム帯域を持っている
ことが求められます。
手振れ補正も4/3型より大きいセンサーではほとんど効きませんし、まして一眼レフでは
写真用のカメラなので操作性が非常に悪い。
本当はディレクターズサイズで、ビデオの操作性、4K60pのものが希望で、
Pana X1500を購入したものの、夜間や室内ではとても使えなくて(映らない)、
サイズが大きいもののXF605を購入しました。
映像業界もますます景気が悪くなり、モノが売れない時代になりましたが、
メーカーは、シネマカメラばかりでなく、標準的なビデオカメラの方も手を抜かず、
抜け目になっているディレクターズサイズの、同等性能のカメラの開発を進めて欲しい
ものです。
4クラスNo1の画質、しかし一部機能は退化
【デザイン】
無難なデザインにおさまった。
小型化と機能性重視の結果だろうと思う。
【画質】
解像感・低照度の感度が良い。
細かい調整はカスタムプロファイルで追い込めばよい。
ガンマやガモットも豊富で、HDR・C-logも搭載。
特にノイズ耐性は優秀で、+12dBぐらいまで常用で使える。
【操作性】
ズームリングが重いので慣れが必要。
アサインボタンは豊富だが、ピーキングやゼブラなど基本機能に割り当てられているので、実質的にアサインできるボタンは少ない。
フロントのレンズ下にもアサインボタンがあるが、RECを割り当てられないという謎仕様。
また、SDIやHDMIへの画面情報出力が、各機能(ピーキング・ゼブラ・マーカーなど)ごとに切り替えるメニュー構造になっており、気づかず外部出力にピーキングが乗ってるなんてこともある。
例えばピーキングのON・OFFでも、全て・LCD・VF・SDI・HDMIの中から選択されるようになっており、ピーキングボタンに「全て」が割り当てられていると外部出力にもピーキングが乗る。
個別設定にするとピーキングが乗せられるのは1つだけになる。VFとLCD同時などもできない。
【機能性】
ダブルスロットに同時・リレーだけでなく、Aをメイン、Bをサブとして画質を変えて保存できる。
メインを高画質で撮影、サブでプロキシを作るなど便利。
また、当たり前のようにVF・LCD・SDI・HDMIへ同時出力できる。(某S社のように排他仕様ではない)
業務に使う一通りの機能、プラスアルファの機能性はかなり優秀。
【バッテリー】
付属の小型バッテリーで実質2時間強、1日の撮影なら大バッテリー2本は欲しいところ。
【携帯性】
XF705と比較してかなりコンパクトに感じる。某S社のスタンダードボディより全長は短いが、ずんぐりしている分大きく感じるかもしれない。
しかし見た目より軽く、重心バランスも良いので手持ちは楽。
幅があるのでバッグ・ケースは選ぶ。
【液晶】
解像感が高くピントもつかみやすい。
しかしその分情報表示が小さくなってしまったので、老眼には厳しいかもしれない。
【音質】
内蔵のマイクもそれなりに拾う。
基本はガンマイクを付けてになると思われるので、音質はガンマイク次第。
LPCMで4ch記録ができるので、音声機能は充実している。
【総評】
画質としてはハンディカメラとして最高クラス。
レンズが15倍で寄り切れないところもあるが、最低限必要な画は撮れる。
しかし三脚アダプター(TA-100)が使えなくなったのは大きなマイナス。
フロントにRECスイッチも無くなったし(アサインもできない)、ENGの使いやすさはXF205以下まで退化した。
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80位 |
113位 |
4.71 (5件) |
86件 |
2018/4/16 |
2018 |
ハンディカメラ |
4K |
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60分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:4/3型 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 タッチパネル:○ 内蔵マイク:統合ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 5型の大型タッチスクリーンを備えたデジタルフィルムカメラ。携帯性と拡張性にすぐれ、インディーズ映画やドキュメンタリー、スポーツなどの撮影に適する。
- フルサイズ4/3センサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジで解像度4096×2160の品質が得られる。4Kで60fpsまで、HDウィンドウで120fpsまで収録可能。
- マイクロフォーサーズレンズマウントの搭載により、既存のレンズを使用できる。映像編集ソフト「DaVinci Resolve Studio」を同梱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画作りを編集でかなり作り込みたい方向けのシネマカメラ
【デザイン】
気に入っています。
他のカメラマンさんから「カッコいいね」と声掛けられます。
【画質】
Blackmagic RAWで運用しているので最高の画質ではないでしょうか。
【操作性】
直感で操作出来るシンプルな構成でとてもよいです。
【機能性】
ボディ内補正、AFは無し前提で運用しているので問題なし。
強力な手振れ補正があるレンズで使う方向け。
それか編集ソフトでブレ補正、ジンバルを使う等。
【バッテリー】
付属のバッテリーで30分持たないので期待しないで下さい。
重くなりますがVマウントバッテリーを使いましょう。
なのでバッテリーだけで2万円〜追加投資が必要です。
【携帯性】
カメラ単体はこの手のカメラにしてはとても小さいく機動力ありますが、
前述のバッテリー問題があるので、リグ周りをを強化していくとゴツくなります。
【液晶】
手持ちのiphone 11の横幅が4/5くらいの大きさ。
大きくとても見やすい。
【音質】
想像よりはよかったです。結局、外部マイクを使っていますが。
【総評】
シネマカメラというだけあって動画onlyで運用する方向け。
※一応、スナップも撮れますが一応程度。
カメラ単体価格としては16万いかないくらいでかなり安いくらい。
ただ、バッテリー持ちが30分だと一瞬で使い切るので追加投資がスゴク掛かるカメラ。
映像の仕事で使うので無ければ、
LUMIX DC-S5やGH5、α7 V〜、EOS-R6の方が使いやすくトータル費用も安くなる。
撮影フォーマットのBlackmagic RAWがとても優秀で、ProRes程度のデータ容量でRAWが使える
というのがかなりGood!!
ざっくり動画撮影〜ISO、ホワイトバランスを後から編集(現像)出来るのでH.264メインで撮影している方とは撮影思考がかなり違うかも。
また、ノイズは編集ソフトのリダクションでかなり綺麗になるので問題にしていない。
キャノン機で評判の人肌の色、ソニーの黒潰れ(コントラストやシャープネスの見た目は素晴らしい)、
パナソニックのトータルバランスの良さ、等カメラ性能(機種のお値段に左右)から全て開放されたい方が購入するカメラだと思います。
ご自身でカラーレーディングをし、思い通りの画を編集で制作、探求していけるので、一般的な手軽さとはかけ離れるのですがそこが非常に気に入ったのが購入の決め手でした。
YouTuberや一般的なレビュワーの視点は爆速AFなどガジェット機能面に偏ってしまいがちなのですが、広告用や映像制作の仕事の場合、そこまで重要視するところでもありません。
※YouTuberの映像演出、表現はYouTubeだから活きる演出なので。
また、リグ周辺はかなりお金が飛んでいきます。
small rig製品、TILTA製品をお使いの方が多いです。
ベースのゲージ(6千円〜1万円程度)+ハンドルやグリップ、外付けSSD、Vマウントバッテリー(充電器も高額)、バッテリープレート、外部マイク、外部モニター...使用したいレンズ。
三脚、離脱着に便利なアルカスイスプレートのシステム...etc。
突き詰めていくとお金がめちゃかかりますのでお手軽向きではありません。
※Vマウント周りの情報は、ブログ等でもなかなか出てこないので放送業界の方が周りにいて何とか情報が掴める。ネット情報が無さ過ぎる…。
これらをクリアにしていくと自分だけスタイルのオリジナルな最高のカメラ。
5この値段でGH5S要素がたっぷり詰まっている
https://youtu.be/cDNlChAqPpA
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K開封動画
https://youtu.be/n8lMswtryDs
GH5Sとの比較動画
https://youtu.be/MdwbSh6qnag
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで撮影した桜
【デザイン】
横長ですが、一般的な一眼レフやミラーレスと違いかっこいいです
【画質】
正直4KRAW撮影は編集環境が厳しいですが、マイクロフォーサーズで十分だと感じさせてくれます
【操作性】
今の所日本語対応してませんが、操作はさほど難しくありません
日本語マニュアル(PDF)はダウンロード可能です
【機能性】
ボディ内手ブレなどはついていませんが、十分です
【バッテリー】
バッテリーに関しては評判通り悪いです。
仕事で使う際は予備を5つほど持って行きます
【携帯性】
マイクロフォーサーズはボディよりもレンズの携帯性が素晴らしい
【液晶】
大きくてとても見やすいです!もはやスマホです
【音質】
音質に関しては期待以上ではありませんが、十分です
【総評】
これだけのマシンが15万そこそこで買えるのはかなりお得です
DaVinci Resolveの有償版も付いているのでこれからグレーディングなどカラーを学びたい方にもおすすめです
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117位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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184位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
130分 |
990g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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184位 |
141位 |
- (0件) |
84件 |
2025/6/20 |
- |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
150分 |
125g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-10℃ カラー:ポーラーホワイト
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。限定カラー「ポーラーホワイト」バージョン。
- 1900mAhの大容量「Enduroバッテリー」により、長時間撮影が可能。着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」(別売り)に対応する。
- 自動検出対応の「HBシリーズレンズ」(別売り)に対応し、目的の撮影シーンに応じてカメラを即座にセットアップできる。セルフィースティックを同梱。
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169位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/7/ 1 |
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8K |
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○ |
300分 |
207g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:1型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.59型(インチ) 焦点距離:15mm〜27mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
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172位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1135g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 正確なスキントーンやリッチで自然なカラーを実現したハイエンドのデジタルフィルムカメラ。ネイティブ解像度6048×4032大型フルフレームセンサーを搭載。
- 劇場映画、テレビ番組、ドキュメンタリーで必要とされるプロ仕様の機能を搭載し、同じ品質でSNSやYouTubeビデオ用のシネマライクなコンテンツを作成可能。
- Lマウントを搭載し、多数のビンテージレンズや新しいレンズと互換性がある。プロキシに対応したBlackmagic RAWをCFexpressメディアに収録できる。
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167位 |
141位 |
- (0件) |
9件 |
2020/11/20 |
2020/11/20 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1190g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/120P撮影対応のデジタルシネマカメラ。「RFマウント」を採用し、小型・軽量設計と多彩な映像表現を実現している。
- 交換レンズ「RFレンズ」を装着できるほか、別売りの「マウントアダプター EF-EOS R 0.71×」を使えば「EFレンズ」シリーズのレンズ群も装着できる。
- 4Kスーパー35mmのCMOSセンサー「DGOセンサー」を搭載し、明暗差の大きい環境でも像ズレがなく、豊かな階調を持つ4:2:2の4K映像を撮影可能。
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480位 |
141位 |
- (0件) |
1件 |
2021/11/22 |
2021/11/12 |
ハンディカメラ |
6K |
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3550g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 6Kデジタルフィルムセンサーを搭載したプロ仕様放送用カメラ。従来型の放送およびオンラインの放送でデジタルフィルムの品質が得られる。
- 6144×3456デジタルフィルムセンサーが低照明条件ですぐれた能力を発揮。+36dBまでのデュアルゲインISOおよび13ストップのダイナミックレンジに対応。
- H.265およびBlackmagic RAWファイルフォーマット、第5世代Blackmagicカラーサイエンス、外付けディスクへの収録用USB-C拡張ポートをサポート。
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399位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
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ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
【特長】- ラージフォーマットのRGBW 36×24mmセンサーを搭載したデジタルフィルムカメラ。大きなフォトサイトにより16ストップのダイナミックレンジを実現。
- 交換可能なレンズマウント、2つ目のHDR対応5型LCDタッチスクリーンを搭載したアシスタント用のステーション、内蔵NDフィルターなどをサポートする。
- 8TBの取り外し可能な高性能メディアストレージ付きで、高速アップロードや「Blackmagic Cloud」への同期用の10GイーサネットおよびWi-Fiもサポート。
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![Insta360 GO 3 Sport Kit (64GB) [アークティックホワイト]](https://gd.image-qoo10.jp/li/061/853/7471853061.jpg) |
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256位 |
171位 |
4.31 (2件) |
70件 |
2023/12/12 |
2023/6/27 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃ カラー:アークティックホワイト
【特長】- 簡単に2.7Kの超広角POV撮影が可能な小型アクションカメラ。「FlowState」手ブレ補正により、安定した映像が得られる。
- 付属のアクションポッドを使用することで、より多くの撮影が可能。アクションポッドはIPX4の防水性能を備え、雨や水しぶきを防ぐ。
- 2つの内蔵マイクを搭載し、鮮明でクリア、没入感のある音声を実現。クイックリリースマウントを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初にカメラを外し、裏のシールをはがす必要あり
一番初めに小型カメラを外して裏のシールをはがす操作をしないとつながらないのですが、マニュアルのなかにその作業がなく、「接続中」が出続けて少し混乱しました、それ以外は小さく画質もよく満足しています。
4なかなか面白い
一つ前のモデルでお安くなっていたので購入しました。
【デザイン】
独特な形です。
【画質】
十分綺麗だと思います、当方の使い方なら問題ありません。
暗所は苦手ですね。
【操作性】
多少の慣れは必要ですが、こんなもんですかね。
【機能性】
ドックからカメラを外せたり、他のアクションカメラとはやや違います。
【総評】
本商品はクイックリリースマウントが付属しているモデルになります。あれば断然に便利です。
またカメラ単体なら小さいので、取り付ける所の自由度は高いです。
ただ、今買うなら後継モデルのほうが良いですね。
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308位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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300g |
【スペック】夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- 通常サイズのカメラを設置するスペースのないセットに配置できる小型のUltra HD放送用カメラ。フルサイズのスタジオカメラの機能を搭載。
- MFTレンズマウント、低照明条件ですぐれた能力を発揮する4Kイメージセンサー、シネマライクなカラーサイエンスに対応。
- 12G-SDIを搭載し、2160p60までのHDとUltra HDに対応。内蔵のカラーコレクターとレンズはSDIおよびHDMI接続で操作できる。
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194位 |
171位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/8/13 |
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ハンディカメラ |
6K |
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45分 |
900g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- ハンドヘルドデザインのデジタルフィルムカメラ。6144×3456解像度のスーパー35センサーやEFレンズマウントを搭載。
- 大型のEFフォトレンズを使用でき、浅い被写界深度で背景をぼかした劇場映画品質の美しいショットが得られる。
- 解像度に余裕があるため、編集やカラーコレクションを行う際に再フレーミングが可能。「DaVinci Resolve Studio」ソフトウェアが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価だがちゃんとシネマカメラ
【デザイン】
カーボンと銅を混ぜた樹脂製のボディはpocketという名称から想像するとかなりな大きさ。
ボディ部分はほぼ、マイクロフォーサーズレンズマウントを装備した同社Pocket cinema camera 4Kと共通なのだが、EFレンズマウンドを採用するだけでこんなにも大きくなってしまうのかと感じる。
【画質】
シネマルックの映像を撮りたいのであればこの値段とは思えない画質の良さ。
ファームアップによってカラーサイエンスがGeneration 4から5になり、さらに人肌の再現とグレーディングの余裕が加わったと感じられる。
【操作性】
メニューがよく整理されており、タッチパネルの操作で多くが説明書なしに可能。
プログラマブルの3つのキー装備や、本体にふたつ、タッチ画面にひとつ用意された録画ボタンなど使いやすさには感心する。
ただし、オートのミラーレスカメラや一眼レフ、ハンディビデオカメラに慣れている人にはこういった基本的に露出もピントもマニュアルのプロダクションカメラは操作が難しく感じられるかも。
【機能性】
プロダクションカメラとして満足だが、屋外では液晶モニターが見えにくくなるので上位モデルの6K ProのようにオプションででもEVFが欲しいところ。
【バッテリー】
1本で、20分前後の実動時間と消耗激しい。
【携帯性】
性能からすれば悪くないが、pocketという名前から考えると大きすぎる。
【液晶】
5インチと大きく見やすいが、表面反射が多く、晴天屋外ではよく見えない。
【音質】
内蔵マイクは音量小さめだが、マイク入力とライン入力はミニXLRでバランス接続できてノイズレベルも低い。
【総評】
ミラーレスカメラの動画の延長線にあるものではなく、安価ではありながらシネマカメラ。
きっちり使えば応えてくれるかなりの実力ある製品です。
5編集ソフトのダビンチレゾルブが無料で付属する6Kシネマカメラ
【デザイン】
幅広でよくないです。REDのような箱型がベターだと思います。
但し、スチルの一眼レフカメラ風なので、リグ組みせずストラップ付けて肩から下げていても「ザ・観光客」にしかならないので、街中で変に警戒されたりせず撮影できる利点もあります。
【画質】
各種PVなど作品作りができるシネマカメラです。
13stopsのダイナミックレンジでRAW撮影ができます。
この価格帯では最高レベルです。
【操作性】
BMPCC4/6Kはおそらくスマホクラスの大きな液晶とスマホ的操作を初めて持ち込んだ歴史的カメラだと思います。とても使いやすいです。世界のメーカーがいずれこの使い勝手をマネするでしょう。iphoneが携帯電話でやったことをbmpccがカメラでやりました。
【機能性】
6K50PのRAWと4K60Pprores撮影が可能ですから大半のことは間に合います。
ボディ手振れ補正はありません。AF-Cもありません。ただし放送用カメラやシネマカメラはマニュアルフォーカスと三脚が基本です。移動ショットにしてもジンバル+スタビライザーやドリーやレールやクレーンということになります。後付けのLiDAR auto focusシステムも出てきていますので問題ありません。ファイルが大きくなるので収録はUSB-Cを使ったSSDメディアへの記録が基本になると思います。
【バッテリー】
最悪です。おそらく全てのカメラの中で最もひどい部類だと思います。
そのため大半のユーザーが外部バッテリーに頼ることになっています。
VマウントやNP-Fといったバッテリープレートでの運用になると思います。
付属のキヤノンタイプでおよそ20分程度しか持ちません。
燃費は業務用のショルダーカメラクラスと考えて間違いありません。
【携帯性】
ミラーレスとの比較だと大きく、シネカメラとの比較でとコンパクト。
可もなく不可もなくです。
【液晶】
大きくて使いやすいです。
【音質】
ミニXLR端子がついているのでプロ用のコンデンサーマイクが使えるます。カメラ内マイクは排熱ファンの音も拾うので使う人はいないと思います。そもそもプロは音は別撮りが基本なので関係ありません。
【総評】
ミソは6KのRAW撮影と、豊富なEFマウントの採用と、無料でダビンチレゾルブ有償版の編集ソフトが付属することだと思います。費用対効果で世界のいかなるメーカーのカメラも並ぶことができません。ただし本格的な撮影をするカメラなので、リグを組んで外部バッテリー、外部マイク、SSD、外部モニター、フォローフォーカスなどが必要になると思います。その分の費用がかかるので予算に余裕が必要ですが、幸いなことに定価が5万円ほど値下げされました。
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292位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1500g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。
- ハイエンドのURSA Cineと同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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339位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1840g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。PLマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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133位 |
171位 |
4.23 (7件) |
86件 |
2018/5/18 |
2018/7/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm ファインダー:0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。
- 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。
- 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルエクステンダーが凄くいいです
補足です。
このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。
Psfとは何???とSonyさんに聞いた所
「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」
との事です。
結局の所、部類はインターレスです。
放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません
という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません
プログレッシブしか対応していないので、残念
ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・
選択する機材がなく購入して使用していましたが
2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています
「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」
と記載されているのに最近になって気づきました(笑い)
(Z190だけの機能かと思っていました)
Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり
ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。
Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは?
と思っていたら
画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。
これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。
かなり寄れます。
いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね
あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。
機材も変えない時代になるとは・・・・
バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました
XQDカードアダプターがなぜが販売終了
最新版のアダプター発売して下さい
α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です
とにかくデザインはいいです。
質感もいい感じです。
今後はソフト次第ではないですか
期待しています
5様々な要望に応えてくれる名機
様々な案件で持ち出しています。
z-190も素晴らしいが、
それとは全く別物。
使いどころが異なる為、
z-280も190も90も気に入っています。
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339位 |
171位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1590g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、6K、8K、さらには12Kまで、一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。Lマウントを搭載。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度12288×8040の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用することでシネマライクな撮影が可能。
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246位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/12/12 |
2023/11/20 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 進化した「HyperSmooth」ビデオブレ補正、大幅に向上したバッテリー駆動時間が特徴のウェアラブルカメラ。
- 電源管理機能の改良により、5.3K60fpsで連続録画可能時間が2倍(70分)になっている。
- 耐久性にすぐれ軽量で、簡単にマウントしてハンズフリーで撮影できる。アクセサリー3アイテム(ハンドラー・予備バッテリー・ヘッドストラップ)を同梱。
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211位 |
-位 |
4.00 (6件) |
70件 |
2023/6/28 |
2023/7 |
アクションカメラ |
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○ |
170分 |
35.5g |
【スペック】液晶モニター:2.2型(インチ) 焦点距離:11.24mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB) 防水性能:5m 耐低温性能:-20℃
【特長】- タッチスクリーンを備えたアクションポッドが付属し、多彩なアクセサリーでハンズフリー撮影ができる小型アクションカメラ。
- IPX8の防水機能により水深5mまで撮影が可能(カメラ本体)。「FlowState」手ブレ補正と360度の水平維持機能に対応。
- 2基の内蔵マイクによりクリアな音声を実現。タイムシフト、スローモーション、タイムラプスなど多彩なモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4楽しめる小型カメラ!ブラックも良いですよ♪
【デザイン】
とても小さくシンプルです。カメラを取り付けても外しても使えるまとまったデザインです。いろいろな使い方が想像できて楽しいです。
【画質】
このサイズ感で満足できる高画質です。4k以上を求める方には物足りないかもしれませんが、私の使い方なら十分キレイです。暗い所、夜間には弱いです。
【操作性】
本体も画面も小さいので使いやすいとはいえませんが、小さいわりに使いやすいといった感じですね。ボタンも少なくシンプルでわかりやすいです。
【機能性】
カメラを外して面白い映像も撮れるし、取り付けてバッテリーも安心な長めの撮影もできます。自撮りするために画面の向きが変わるのも便利です。撮影画角も選べてかなりの広角もいけますし、手振れ補正もなかなか強力で安心です。
【バッテリー】
まだ購入してから長時間撮影はしていないので無評価です。バッテリー交換は出来ませんが、短時間を沢山撮る人なら、すぐに充電すれば良いのでそれほど困らないと思います。
【携帯性】
とにかく小さい、使いやすいがGOシリーズの魅力ですね。良い意味で小さすぎて、落としたり、無くさないように気を付けます。
【液晶】
屋外でも十分に見えます。タッチパネルは画面が小さくても使いやすいインターフェイスです。ただ慌てて撮影開始しようとすると、つい画面をさわってしまい、設定が変わってしまうので、そういった時は画面オフにしています。
【音質】
普通に聞ける音です。サイズのわりに良い音だと思います。外部マイクは接続できません。
【総評】
GO3は以前からある製品ですが、新色のブラックが発売されたので購入しました。とても良い色です。ホワイトよりは目立ちにくいのが気に入りました。色は好みで選ぶのが良いと思います。暗い所にもう少し強くなれば更に完璧ですね。
4普通のアクションカムにはない気軽さと使い道
カメラが分離する上に、いろいろなオプションが付いていて面白いアクションカメラです。画質は4Kアクションカムと比べると1ランクは落ちる上にどうも暗めの映像ではありますが、分離したわずか35gの小型軽量カメラ単体で、1440p/50fpsの動画を最長30分連続撮影できるのはとても便利ですね。ちなみにカメラ単体でバッテリは40分程度もちますし、バッテリーが切れてもドッキングさせたら自動で充電されるので使い勝手も良いです(3回くらいカメラをフル充電できます)。
使い方はまさに人それだと思いますが、自分の場合は胸につけて手元の作業風景を撮影するのにとても便利だと思いましたし、散策中のスナップ動画を撮るのも良いと感じました。液晶画面も360R/RSなどと比べてわりと大き目なのでも操作がやりやすく、180度動かせるのでカメラを合体させたまま自撮りにも使えます。4Kじゃなくていいのなら、これ1台だけでも様々な用途に使える面白いアクションカムだと思いました。
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246位 |
-位 |
- (0件) |
147件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングを簡単に実現するオールインワンのクリエーションツール。5.3K60、4K120、2.7K240で撮影できる。
- 「HyperSmooth 6.0ビデオブレ補正機能」、Bluetoothオーディオサポート、強力なLEDライトなどを備え、1回の充電で5時間を超える4K30撮影が可能。
- HERO12 Black Creator Edition カメラ、メディアモジュラー、サムスクリュー、ライトモジュラー、Enduroバッテリー、Voltaを同梱。
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
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1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
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1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
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450位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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375位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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375位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
- |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
9件 |
2015/8/ 5 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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2270g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系
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256位 |
-位 |
3.00 (1件) |
24件 |
2018/10/11 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
120分 |
2710g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:4型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 業務用ビデオカメラ「XF」シリーズのフラッグシップモデル。4K/60P/4:2:2/10bit/HDR映像をSDカードに記録できる。
- すぐれた光学性能を持つ「L(Luxury)レンズ」、1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」により、高品位な映像を実現。
- なめらかなAF動作と高い追従性を持つ「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも、タッチパネルの直感的な操作で高精度なピント合わせが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3XF705ユーザーから是非CANONさんにお願いしたい!
2022年8月にXF605のファームウェアーがリリースされました。その変更内容の中に「アサインボタン11への[REC]割り当てが可能になりました」という項目があります。これ、是非705にも適応してほしいです。705で言うところのアサインボタン「14」。305から使用している人間からすれば、なんであそこ(ボタン14)にRECがアサインできないのか疑問で仕方がありませんでした。今回のXF605のファーム発表でてっきり705にも適用かと思いきやスルー。なんで?。
あと、H265(XF-HEVC)1080P422を「Canon XF Utility」で「MXFへエクスポート」ができるようにしてほしい。XF-HEVCは申し訳ないけど、現状ものすごく扱いにくい・・・(他社ポスプロとデーターのやりとりをする上で)。現在はadobeのMedia Encoderを使用してロケ素全てを一旦MXF OP1a(XDCM422 50M)で書き出しています。時間がかかるかかる・・・。
それと、【ヘッドフォン端子のオーディオモニターチャンネル切り替え】も各ボタンにアサインできるんだけど、切り替え時にどのチャンネルをモニターしているのか一目(ヒトメ)で分かるようにならないかなぁ。LCD右下のオーディオメーターの下に小さくチャンネル表記がされていて、切り替え毎にチャンネル表記は変わるんだけど、添付した写真にようにLRとも2chをモニタリングする設定の時も、オーディオメータ下の表記は【1 2】のまま(その点305はわかりやすかったけどなぁ)。なんか表示の工夫できませんかねぇ。聴覚的な判断をしないとけないので効率が悪い!。いちいちオーディオパラメーターを出さないといけないのか?。
今回はここまで。
605もいいけど、705も早急に面倒みてやってください。
(XF705はあまり売れなかったから後回しなのかなぁと勘ぐる。オワコン放置状態は是非避けてもらいたいものです・・・。)
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622位 |
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0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高いデザインの高度なデジタルフィルムカメラ。それぞれの撮影に適したカメラリグを構築できる。
- 12,288×8040フルフレームRGBWセンサー、内蔵光学ローパスフィルター、16ストップのダイナミックレンジ、デュアルCFexpressメディアスロットを搭載。
- 多様なマウントポイントとサイドプレートでカスタマイズ可能。固定EFロック式マウントを搭載し、Canonの互換性のある写真用・シネマレンズを使える。
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514位 |
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10件 |
2020/8/31 |
2020/7 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12,288×6480 12Kスーパー35イメージセンサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載したデジタルフィルムカメラ。
- 12Kの80メガピクセル/フレームで最大60fpsの高フレームレートでの撮影に対応。劇場映画、VFX、ハイエンドのテレビCMの撮影に適している。
- 「URSA Mini Pro」の第3世代モデルで、第5世代の「Blackmagicカラーサイエンス」とパワーアップした「Blackmagic RAW」をサポート。
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622位 |
-位 |
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0件 |
2023/4/18 |
2023/4/16 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12Kスーパー35イメージセンサーに高性能光学ローパスフィルター「OLPF」を追加したデジタルフィルムカメラ。モアレやエイリアスなどを低減する。
- 12Kからオーバーサンプリングすることで、ハイエンドのスチールカメラのような繊細なスキントーンとディテールを持つ8Kおよび4Kイメージを得られる。
- 12Kでは60fps、8Kでは120fps、4Kスーパー16では240fpsまでの撮影が可能。交換可能なPLマウント、内蔵NDフィルターなどを搭載。
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560位 |
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0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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-位 |
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0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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622位 |
-位 |
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0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) ファインダー:622万ドット/有機EL タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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