| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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60位 |
80位 |
5.00 (2件) |
267件 |
2024/3/18 |
2023/12/13 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 新型イメージセンサーにより、画質とビデオブレ補正機能が向上したアクションカメラ。5.3Kビデオと27MP写真に加え「HyperSmooth 5.0 ブレ補正」を搭載。
- 撮影したビデオをシネマティックなワイド映像やSNS投稿用の縦長映像へと自由に変換することも可能。
- 本体、Enduroバッテリー、クイックリリースバックル、粘着性ベースマウント(曲面)、サムスクリュー、USB-C ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すばらしい
【デザイン】
良い
【画質】
良い
【操作性】
馴れないと戸惑うかもしれません
【機能性】
特に問題ない
【バッテリー】
別売りのバッテリグリップを使えば1日大丈夫
【携帯性】
良い
【液晶】
少し小さい
【音質】
よく分からない
【総評】
旅行に最適です
5使いやすそう
ダイビング、スノーボード、磯釣りで撮影しようと思い、初めてアクションカメラを購入しました。予想以上に小さくて扱いやすいです。公式のダイビング用ハウジング、自撮り棒、SDカード、除湿シートも購入。アクセサリーを見れば見るほど使用用途が広がってすごく楽しみです。
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119位 |
80位 |
3.94 (4件) |
14件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
304g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載したハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 連続撮影約4.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため、バッテリー交換の手間なく長時間の撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても使いやすいです
4年ほど前に購入したGZ−R300を三脚付きで使用中、風で倒れてしまい液晶部分が破損。今回購入することになりました。基本的にはあまり変わりないと思いますが、やはり長時間のバッテリー容量がいいので、それが魅力的だと思います。まだ1回しか使用していませんが、現時点では良い商品だと思います。
4ボディの色が良いね
●ボディ色
本体のボディ色が良い色かなあ〜 と感じました。オレンジとかはちょっと、でも、黒とかもちょっと、そんな人に落ち着いたブルー系は良い色に感じました。
●グリップ
最初は、「え〜何、この右側に膨らんでいるのはグリップしにくいのではないかなあ〜。 そう思ったのですが、意外と使ったらそれはそれでしっくりきている感じ。
男性の場合、小さめのビデオカメラは手の大きさより小さめとなるので、「もう少し大きめの方がホールド感良いかなあ〜」 と思ったりしたのですが、意外にもホールド感が気に入った感じあります。
●シーソーズーム
ズームしたりスイッチって横向きが主流かと思いますが、意外と使ってみてシーソーズームは使い勝手良い感じがあります。
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162位 |
80位 |
3.52 (5件) |
32件 |
2016/12/27 |
2017/1/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
296g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜 F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/miniHDMI/AV出力 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 1.5メートルの耐衝撃性能と-10度の耐低温性能を搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- ズーム倍率は、光学40倍、ダイナミック60倍(手ブレ補正OFF、ダイナミックズームON時)、デジタル200倍。
- ホールド感と安定感に優れた「Y字グリップベルト」や見やすい「広視野角フラット液晶モニター」を新採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4大容量バッテリーに惹かれ購入
【デザイン】
良いと思います。
【画質】
価格なりだと思いますが悪くないです。
【操作性】
若干タッチ画面の反応が鈍い気がします。
【機能性】
笑顔感知機能などがあり面白いです。
【バッテリー】
表記通り4時間以上持ちます。
【携帯性】
コンパクトで軽いので良いと思います。
【液晶】
見やすいと思います。
【音質】
作業動画を撮る用途で買ったのであまり気にしませんがスマホ並みかな。
【総評】
バッテリー持ちが良い物を探していたところこれが手頃な価格だったので買いました。作業動画や飼い猫を定点撮影するには十分でした。
4必要にして十分
自分の音楽会を息子や友人に撮影してもらい、ムービーにまとめて、ネットにあげています。Everioは、シリーズ違いのものを3台、所有しておりますが、これがバッテリーの持ちが長く、定点撮影のメインで三脚に固定しています。画質は十分で、使いやすいですね。手持ちのローアングルでは、付属のストラップが持ちやすく便利。レンズキャップは取り外し型ですが、紐が付いていて、本体に縛り付けることが可能です。画素が大きすぎると、編集に時間がかかり過ぎますので、私の用途には、これが必要にして十分な機能を持つモデルだと思います。
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86位 |
80位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/下旬 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
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195g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:1.82型(インチ) 焦点距離:14mm〜26mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 対象に狙いを定めなくても周囲をまるごと撮影できる8K360度ウェアラブルカメラ。フレーミングやカメラの向きを気にする必要がない。
- マウントが映り込まないショットを撮影可能。1本の360度ビデオから自撮りや追い撮りなど縦にも横にもワイドで臨場感あふれるPOVコンテンツを作れる。
- レンズは撥水加工が施された頑丈な光学ガラス製で交換可能。4K100の360度ビデオなら、アクションを3倍スローモーションで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初の360度カメラ、GoPro利用者なので迷いもなく使えました!
360度カメラ GoPro MAX2、アクセサリー 開封・レビュー
https://www.youtube.com/watch?v=TvBVDqd6GfU
初めて360度カメラ GoPro MAX2 を購入しましたので、開封・レビューします。
発売日に注文し半年以上使ってのレビューです。
【デザイン】
デザインはコンパクトでGoProらしいデザインで満足しています。
【画質】
夜間は使っていないのでなんとも言えませんが、画質は不満はありません。
【操作性】、【液晶】
液晶のタッチ操作は問題ないのですが、画面が狭いので操作性は悪いです。
【機能性】
初の360度カメラで必要な箇所を切り出せて、取りそこねがないので、撮影に良く使っています。
主に作業風景などタイムラプスで利用しています。
【バッテリー】
バッテリーが非常に長持ちします。タイムラプス撮影では1.5時間程度撮影できるので非常に良いです。
【携帯性】
バッテリー込みで、約195gと軽量で、携帯性も優れており満足しています。
【音質】
マイクが数カ所あり、内臓マイクで音質は問題ありません。
【総評】
初の360度カメラを購入しましたが、GoProを使っていたので操作は迷うことなく使えて、GoProで統一して良かったです。
GoPro Playerで360度から4K動画切り出し作業をしていますが、ソフトの操作性も良く、大変満足しています。
4空間”を撮るGoPro MAX2正直レビュー/難点はあるが楽しいぞ!
初めに書いておくと、今メジャークラスとなっている他社製のカメラとの比較ではなく、どちらかというとGoProを贔屓にしてるユーザーとしての意見、と思っておいてほしいです。
【デザイン】
GoProらしいデザインですね。小ぶりで塊感があります。取り回しは良い。冷却フィン採用のボディはアクションカメラという雰囲気たっぷりですが、正直言って、アクションカメラはマウントが大事なので本体は割とどうでも・・・・という気はします。前後のカメラレンズカバーはかなり出っ張っているのでなんとなく気を使います。
【画質】
GoProらしい画質ですね。省エネ、省データならそれなり、高画質設定にふればかなりの高画質といったところです。暗所性能に関してはこれまで通り「暗いところでは暗い景色が撮れる!」とだけ言っておきます。肉眼程度の撮影はできますが、夜の風景や暗い空間を、明るく綺麗に撮る、というのは無理なカメラです。光源あっての映像しか撮れません。逆に言えば車載撮影であれば車両のライトがついてるので、夜間走行の動画はちゃんと「それなり」に撮れます。
【操作性】
タッチパネルはフィルム貼ったりしない限りは良好です。タッチパネル対応の手袋でも操作できます。感度、精度は、必要にして十分なレベルです。若干のもっさりはあるので、せっかちな操作はしない方がいいですね。
【機能性】
GPS搭載、片側レンズでの撮影データには速度表示や地形(地図)データといったGPS情報の重ね張りができます。
外部マイクが使えないのは残念です。BTイヤホン、マイク、インカム、ヘルメットスピーカーと接続はできるので、工夫でなんとかなるかな?とは思います。本体のマイクはそこそこ、です。風切り音低減機能については、車載撮影においてエアコンの風を当てた時にある程度は消してくれてました。
【バッテリー】
エンデューロバッテリー採用でよく持つと思います。4K60FPS撮影で一時間余裕で行けるので、僕の使い方では十分です。長時間回す場合は給電撮影しています。
発熱はあります。無風で撮影してれば20-30分で止まります。風を当てておけば止まらないのですが、この辺りはGoPro慣れしてるかどうかは影響が大きいかもしれません。
【携帯性】
レンズの出っ張りさえなんとかなればコンパクトなカメラなので、邪魔になることはないでしょう。レンズカバーのキャップもちゃんと付属しています。片側しか使わない時は、外したキャップはもう片方のレンズに重ねがけしておけます。(公式で言及されてないので勝手な使い方ですが)
【液晶】
タッチ感度については操作性の項目に書いたとおりです。画質としては画面が小さいのできめ細かい映像のように見えて綺麗に感じます。撮影のための情報を表示させる程度のサイズなので可もなく不可もなく、といった印象ですが、頑丈そうではあります。
【音質】
ものすごくいい音で撮れる、ってわけではないですが、鑑賞には十分耐えられると思います。ちゃんとステレオで撮れてるのでOKOK
【総評】
センサーサイズが大きくなったわけでもないし、熱停止がなくなったわけでもないし、目新しい革新的な機能が搭載されたわけではないので、熟成モデルかなあという印象です。
360度カメラは初めてなのですが、撮影していて「これは体験を記録する撮影機材だな」と思った点が自分でも印象的でした。景色ではなく、空間を撮影する、というか。HEROシリーズとは目的から全く違うんじゃないかな?と思います。GoPro12からの買い替えのつもりでしたが、どちらも互いに代用はできない感じです。
しかし、ものすごく楽しいカメラです。360度映像の編集も慣れればサクサクできる。最初は挫折しかけたけど・・・
シングルレンズ撮影であればこれまで通りの編集作業だし、使いこなせない!ってことはないかと。最悪無編集でも、YouTubeなど対応いてる投稿サイトであれば、視聴者が好きにぐりぐり動かしてくれるので。
【ものすごく良かった点】
HEROシリーズでいうところのハイパービュー、スーパービューの画角でも水平維持ができる点。車のダッシュボード撮影には歪みすぎて向いてないけど、バイクや自転車のように広い画角で景色の中そのものを撮影できる状況であればこれは最高にアクション感あふれる移動動画が撮れます。
それから、無線でも有線でも転送速度が向上している点は良かった。無線じゃ遅すぎるから有線で転送しないとイライラする!っていうのがまあ無線でもいいか、と思えるくらいには早くなっている。これはとても良かった。編集にかかるまでの時間が短縮できる。
【ものすごく残念だった点】
360度映像にGPSデータが重ねられない点。
360度撮影タイムワープでハイパースムースが適用されない点。特にこれが残念。アプリを通せば自動で適用されるので実用上一応は問題はないんですが、GoProが切り開いて定着させた機能をGoProカメラ内で完結できない場面があるというのは非常に、本当に残念。映像確認した時にガッタガタに揺れてるのを見るとテンション下がる。
GoProブランドについての話はともかくとして、機材としてはMAX2は360度撮影を直感的に遊べるカメラだと思います。
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73位 |
80位 |
4.20 (9件) |
81件 |
2022/10/25 |
2022/9/22 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
100分 |
430g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 独自のズーム機能を搭載したデジタル4Kビデオカメラ。ズームアップ時に起きやすい手ブレを抑えて、きれいな映像でのズーム撮影が可能。
- 「4ドライブレンズシステム」(3ズームレンズ+1フォーカスレンズ)に加え、ライカカメラ社と共同開発したレンズにより、鮮明で高倍率なズームを実現。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動で補正してくれる「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古ならコスパが良い4Kビデオカメラ
【デザイン】
可もなく不可もなくといったデザインです。
4Kのビデオカメラは大きくなりがちなので、サイズは抑えられていると思う。
【画質】
明るい場所では良いです。
暗い場所では少しノイズが気になります。
【操作性】
持った時に録画ボタンは押しにくくはないが、カメラボタンは押しにくい。
液晶画面をパッと開いてサッと録画したいけど、ボタンがうまく押せないときがある。
バンドでうまく固定できていないからかもしれないが。
【機能性】
取説見なくてもなんとなく機能は分かるようになってると思う。
少し古いから仕方ないが、USBがMicroB端子なのが減点ポイント。
かと言って高い新しいモデルは内蔵メモリが省略されて、USBがTypeCになったくらいしかメリットを感じない。
【バッテリー】
短時間の撮影(1時間位)なら問題ないが、それ以上はサブバッテリーがあった方が安心できる。
付属品のバッテリーは小さいタイプなので。
【携帯性】
やはりFULLHDモデルより大きいので、携帯性はあまり良くない。
解像度を取るか携帯性を取るかのどっちかだと思う。
【液晶】
タッチ式の液晶画面は画質はあまり良くない。
でも明るい場所でも見えなかったということはない。
タッチ感度は普通で、これといって良いわけではない。
【音質】
よく集音できている。
スピーカーは確認用で、音質はあまり良くない。
【総評】
新しいモデルと迷うが、USBがTypeCじゃなくてもオッケーならこっちの方が中古や展示品が安く出回っているのでお勧めです。
5明るい場所での撮影はとてもきれいです。
4K撮影をする機会が多く、同じ商品の2台目として購入しました。
バッテリーはできれば予備が必要だと思います。
明るい場所での画質はとてもきれいですが、夜景や花火などはスマホのほうがきれいに撮れます。
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84位 |
89位 |
3.56 (36件) |
543件 |
2021/9/21 |
2021/9/16 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:16mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「GP2チップ」を搭載し、5.3Kビデオを従来比2倍のフレームレートでの撮影や、23MPの写真の撮影が可能なウェアラブルカメラ。
- すべてのモードで低光量での撮影性能と「HyperSmooth 4.0」のビデオスタビライゼーションを強化。水深10mまでの防水性能を備えている。
- 本体を電源に接続するだけでコンテンツを自動的にクラウドにアップロードできる。大容量1720mAhの長時間駆動バッテリーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Youtube動画作成に欠かせないアクションカメラだ
サイクリング動画を撮影するため自転車に取り付けて使用しているが、手ぶれ補正機能が素晴らしい。また4K画質や耐防水性にも優れている。Youtube動画の作成には欠かせないアクションカメラだ。難点は高温にさらされたときに熱暴走が起こるところだ。
5Wi-Fi接続で家族とLINEで楽しさを共有してます!
今まで中華の安物を使っていましたが、Goproにして良かったです。
画質もさることながら、スマートフォンと接続してデータを送ることが出来るので、すぐに家族をLINEで楽しさを共有できます。
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82位 |
89位 |
3.61 (54件) |
1146件 |
2020/9/17 |
2020/9/17 |
アクションカメラ |
5K |
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○ |
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158g |
【スペック】液晶モニター:2.27型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 23.6MPの高性能センサーを搭載したアクションカメラ。5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。
- 前面ディスプレイと、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載している。
- 従来機「HERO8 Black」と比べ最大30%向上したバッテリー駆動時間を実現。電子式画像安定化機能「HyperSmooth 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手ブレ補正、水平維持 素晴らしい
go PROデビューは激流のラフティングで首掛けアクセサリーを使いましたが手ぶれ制御と水平維持は想像以上でした。
撮影した動画を確認するとブレなくとっても見やすかったです
編集アプリクイックでの編集も簡単で使いやすいです
激しい動きの動画はgo PROがいいですね
ただgo PRO本体で再生時の音声は音割れしていたのでマイナスです
5ジンバルいらずのスタンダードなアクションカメラ
去年の1月に本家オフィシャルで購入しました
バッテリー二つと簡易バッグ同梱のタイプです
追加で公式のエルグランデ、サードでヘッドマウント、チェストマウントも購入しました
【デザイン】
可もなく不可もなくマットなブラックで汚れが目立ちにくいです
【画質】
4K60fpsも撮れます
【操作性】
買った当初は液晶のタッチが最悪でしたが何度かのアップデートを経て今はかなりマシになってます
【機能性】
水平リニアがすごいです
走りながら撮ってもほとんどぶれませんし、あまり不自然にもなりません
【バッテリー】
一日は持ちませんがバッテリー二つのモデルを買ったので不満はありません
【携帯性】
頑丈な公式の携帯バッグがコンパクトにまとめられてなかなか使えます
【液晶】
波打ち際や河の浅瀬などスマホアプリが使いづらい環境では結構使えます
【音質】
デフォルトでも使えますが、高音質を求められる方はメディアモジュラーを買ったほうがいいでしょう
【総評】
ハードな環境だと夏に海や河で使ってます。
濡れた手で触ったり少しくらいの水がかかるようなスマホの代用の利かない場面で活躍してくれます
チェストにつけてタイムラプスも面白いですね
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77位 |
89位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/5/28 |
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8K |
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○ |
300分 |
207g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:1型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.59型(インチ) 焦点距離:15mm〜27mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3シネマカメラとしては進化したが、VLOG用途には使いづらい
【デザイン】
見た目の良さや質感は、従来のGoProシリーズらしい堅牢(けんろう)な作りで非常に良いです。チープさは一切なく、所有感を満たしてくれるデザインに仕上がっています。
【画質】
画像の精細さに関しては十分綺麗です。前モデルに比べて暗所のノイズも確かに減ってはいるのですが、センサーサイズの大きいミラーレス機の映像と見比べてしまうと、やはり明らかに劣るのが分かります。アクションカメラの域は出ていない印象です。
【操作性】
メニュー操作や設定のしやすさは確実に進化しました。画面のタッチレスポンスや操作の反応が明らかに良くなっており、撮影中のストレスがかなり軽減されています。
【機能性】
さまざまな機能を備えているかという点ですが、ここは「星2つ」と厳しめの評価です。というのも、ピントが合う「最短撮影距離」が長くなってしまったためです。手持ちでの自撮りや、手元の被写体を写すといったVLOG用途にはかなり使いづらくなっており、機能的な制限を感じます。
【バッテリー】
新型バッテリーが採用されたことで、以前のモデルと比べると持ちが良くなっています。長時間の車載動画を撮影するような場面でも、以前より余裕を持って使えるようになったのは嬉しいポイントです。
【携帯性】
新型バッテリーが採用されたことで、以前のモデルと比べると持ちが良くなっています。長時間の車載動画を撮影するような場面でも、以前より余裕を持って使えるようになったのは嬉しいポイントです。
【液晶】
液晶画面は見やすく、屋外の明るい環境でも視認性は十分に確保されています。フレーミングの確認もしやすいです。
【音質】
内蔵マイクの音質は標準的です。日常的な記録であれば問題ありませんが、VLOGなどでよりクリアな声を届けたい場合は、外部マイクを併用した方が安心できるクオリティです。
【総評】
メーカーが謳うシネマカメラとして操作性やバッテリーは向上しましたが、VLOGには不向きです。最短撮影距離が長くなり自撮りや手元でピントが合わず、暗所画質もミラーレス機に劣るため、かなり用途を選ぶ一台です。
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![Insta360 Ace Pro 2 フルプロシューターキット [ミッドナイトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723757.jpg) |
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229位 |
89位 |
- (0件) |
171件 |
2025/12/11 |
2025/11 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
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【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック
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125位 |
98位 |
3.26 (2件) |
2件 |
2024/6/10 |
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アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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210分 |
41g |
【スペック】メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
【特長】- 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能な、重さ41gのボディカメラ。約60ルーメンの明るさのLEDを搭載。
- 600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておけば、電源オンにするだけで録画できる。
- カメラは180度の回転ができ、画面を見ながらの自撮り、画面を見ながらの背面撮影、または自転車録画に適した角度での録画が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5取り敢えず記録を取りたいという用途に十分
ブレ防止機能がないとか、画質が大した事ないという点は価格的に仕方がないとして
それでも記録を取りたい、自己防衛のための録画をしたいという用途には十分すぎる機能です。
microSDの対応の容量が大きいのも良かったです。
バッテリーがもう少しもてばもっと良かった。
3狭い
自転車用のドラレコとして使うために購入しました。
画質は期待していなかったので不満はない。露出調節ができればいいと思う。
最大の不満はドラレコには画角が狭いこと、解像度の不足を補うために望遠気味になっているのかな。
100均で買ったスマホ用のフィッシュアイコンバーターを装着。画質がより悪化したけど画角的には満足するものになった。
仕様表ではイメージセンサーは100万画素となっているけど、どうやって1920×1080のFHD記録をするのだろう。
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206位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 6 |
- |
ハンディカメラ |
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○ |
96分 |
291g |
【スペック】撮像素子:CMOS デジタルズーム:16倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F3.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:3.5mmジャック(ダイナミック型マイクのみ対応) インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
【特長】- フルHDよりもきれいな2.7K高解像度(2688×1520)の撮影に対応したデジタルビデオカメラ。重さは約291gと軽量で長時間撮影しても手が疲れにくい。
- モニターは270度回転式モニター。上からのぞき込むローアングルや、高く掲げてハイアングルで撮りたいときも、見やすい角度に調整できる。
- IRナイトビジョン機能を使用すると、光源がまったくない暗闇の中でもモノクロで撮影が可能。
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158位 |
98位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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109位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/11/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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93g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 液晶モニター:1.76型(インチ) 焦点距離:15mm F値:F2.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 前面ライトを搭載した小型アクションカメラ。最大60フレーム/秒で4Kビデオを撮影でき、2倍スローモーションも楽しめる。
- 内蔵型ライトで暗い場所でも撮影できるほか、マグネット式ラッチに対応しているため、マウントの切り替えも素早く簡単。
- 撮影後「GoPro Quikアプリ」でブレを補正し、自動作成されるハイライトビデオをすぐに投稿・シェアできる。水深5mまでの防水性能を搭載。
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237位 |
98位 |
3.81 (4件) |
267件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- アクションカメラ「HERO11 Black」に、Vlogや動画コンテンツ制作、ライブストリーミングのための付属品が追加されたオールインワンクリエーションツール。
- 片手でカメラ操作が可能なハンドグリップ、豊富なマウントオプション、ライト、マイクを備え、容量無制限のクラウドへのバックアップが可能。
- バッテリーグリップとカメラのバッテリーの組み合わせで4K/30ビデオを約4時間撮影可能。グリップを取り外せば30m離れた位置からでもカメラを操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーが…あとは満点!
画質や手ブレ補正などはとても良いのですがやっぱり肝心な問題はバッテリーだと思います。
それ以外は文句なしです!
4画質は最高、連続使用は?
【デザイン】
必要最小限に絞ったデザインだと思います。
もうちょっと大型にして冷却性を考慮したモデルも出してほしいです。
【画質】
とても高画質です。せっかく綺麗に撮れるのに熱の問題で連続撮影時間に制約があるのが非常に残念です。
【操作性】
普通です。録画と電源は物理ボタン、設定などはタッチ操作です
【機能性】
サブスク加入で容量無制限のクラウドストレージを使えるのは便利です。
アップロード中に他の操作もできれば文句なしなのですが…
【バッテリー】
内蔵でも十分、voltaならほぼ1日使えます。
【携帯性】
非常にコンパクトです。
【液晶】
びっくりするほど綺麗です(笑)
ここが一番驚いたポイントかも知れません
【音質】
内蔵は普通、モジュラーや外部マイクを使うと高音質ですがホワイトノイズが多いです。
編集の際にノイズ除去は必須ですね。
【総評】
GoProといえばの手ぶれ補正も非常に強力で、撮影した映像はとても綺麗です。
4K60Pの撮影ができるのが本機最大の魅力だと思いますが、撮影可能時間が短いです。
せめて1時間くらいの連続撮影に対応してほしかったです。
多くの国産カメラが4K30Pまでしか対応していないので期待していたのでそこだけが本当に残念です。
アクションカメラに連続撮影を求めるのは間違っているのでしょうか……
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141位 |
98位 |
4.22 (15件) |
708件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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117g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
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107位 |
98位 |
4.25 (4件) |
563件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
125分 |
84g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:818万画素 静止画有効画素数:818万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:17mm〜32mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応するフルハイビジョンアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継機種を希望
車載撮影用に購入しました。
【デザイン】
アクションカムとしてちょうど良いデザインです。
【画質】
車載でも結構綺麗に夜間の撮影ができます。
【操作性】
撮影はオートフォーカスなので、RECボタンを押すだけで撮影できます。
メニュー設定はちょっと使いにくいですが、スマホアプリからも設定できるので問題ありません。
【機能性】
GPSの記録ができるので、撮影と同時にドライブルートの記録もできて便利です。
GPSログはNMEAフォーマットなので各種ツールでGoogle Earthフォーマットに変換できます。
【バッテリー】
さすがに車載で1日中録画する用途には向きませんが、スキーなど短時間の撮影を繰り返す用途なら十分バッテリーが持つと思います。
【携帯性】
アクションカムなのでポケットにも収まるほどコンパクトです。
【液晶】
アクションカムなので設定確認用のモノクロ画面です。
バックライトがないので、暗闇では確認できません。
【音質】
内蔵マイクでも特に過不足ない音質です。
マイク端子があるので外部マイクを使うこともできます。
【総評】
前後に長いボディなので、車のヘッドレスト横やヘルメット横に取り付けても邪魔になりません。
スマホでリモコン操作できるので、付属のリモコンがなくても撮影画面を確認できます。
上下反転撮影できますが、外部マイクは上下反転に連動して左右のチャンネルは入れ替わりません。
給電しながらの撮影かつバッテリーへの充電ができるので、車載など長時間の撮影もできます。
給電しながらの撮影&充電でも車内で直射日光を当てない限り高温停止することはないです。
結構頑丈で、フロントウィンドウ上部やリアウィンドウに取り付けていて度々落下することがありますが、端子カバーの連結ベルトが破損した以外は特に問題なく動作しています。
部品供給が困難になったため、販売終了してしまった様ですが、是非とも後継機種を販売して欲しいです。
4カメラは良し、リモコンは…
【デザイン】Goproのキューブ型と迷いましたが、薄さと手ぶれ防止機能を優先しました。プラスチッキーですが、色含めて気に入ってます。
【画質】
PC再生のみなので4Kは不要なので満足。
【操作性】
カメラは悪くないしい、アタッチメントも合格点。ただし、リモコンのリストバンド。最悪です。マリンスポーツのように肌にするには良いと
思うけど、ウィンタースポーツやバイク乗りのように上着の上に着けたい。手袋をしている。などの状態では極めて不便
【機能性】
この大きさによくここまで詰め込んだな…と。正直、BGM機能とかカメラに無くてもいいのでは?
【バッテリー】
十二分に持ちます。
【携帯性】
レンズ保護カバーに一考の余地あり。着けて使う前提なら、着けた状態の厚みで良かった。
【液晶】
リモコンの方も含めて見やすいです。夜間は未体験。
【音質】
悪い とかではなく、バイクのエンジン音排気音が、自分の生で聞いてる音と違うように聞こえる。
【総評】
初のアクションカムですが、満足です。リモコンはリストバンドは諦めて、三脚用アタッチメントに25o幅のストッキング止めを着けて
時計のようにしてます・
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193位 |
98位 |
- (0件) |
84件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/11 |
アクションカメラ |
5.3K |
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○ |
150分 |
125g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.9型 液晶モニター:2.27型(インチ) 焦点距離:12mm〜39mm F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m 耐低温性能:-10℃ カラー:BLACK
【特長】- 5.3K 60フレーム/秒のビデオ、「HyperSmoothブレ補正」を備えたアクションカメラの最上位機種。HD画質の720pで最大400FPSのビデオを撮影できる。
- 容量が10%増え、電力効率も向上した「Enduroバッテリー」、着脱が簡単な「マグネット式ラッチマウント」を搭載。HBシリーズレンズ(別売り)に対応。
- 最大13%高速化した「Wi-Fi 6テクノロジー」に対応。Vlogなどに適する「Voltaパワーグリップ」、「メディアモジュラー」、「ライトモジュラー」が付属。
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80位 |
98位 |
4.71 (5件) |
86件 |
2018/4/16 |
2018 |
ハンディカメラ |
4K |
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60分 |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:4/3型 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 タッチパネル:○ 内蔵マイク:統合ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 5型の大型タッチスクリーンを備えたデジタルフィルムカメラ。携帯性と拡張性にすぐれ、インディーズ映画やドキュメンタリー、スポーツなどの撮影に適する。
- フルサイズ4/3センサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジで解像度4096×2160の品質が得られる。4Kで60fpsまで、HDウィンドウで120fpsまで収録可能。
- マイクロフォーサーズレンズマウントの搭載により、既存のレンズを使用できる。映像編集ソフト「DaVinci Resolve Studio」を同梱する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画作りを編集でかなり作り込みたい方向けのシネマカメラ
【デザイン】
気に入っています。
他のカメラマンさんから「カッコいいね」と声掛けられます。
【画質】
Blackmagic RAWで運用しているので最高の画質ではないでしょうか。
【操作性】
直感で操作出来るシンプルな構成でとてもよいです。
【機能性】
ボディ内補正、AFは無し前提で運用しているので問題なし。
強力な手振れ補正があるレンズで使う方向け。
それか編集ソフトでブレ補正、ジンバルを使う等。
【バッテリー】
付属のバッテリーで30分持たないので期待しないで下さい。
重くなりますがVマウントバッテリーを使いましょう。
なのでバッテリーだけで2万円〜追加投資が必要です。
【携帯性】
カメラ単体はこの手のカメラにしてはとても小さいく機動力ありますが、
前述のバッテリー問題があるので、リグ周りをを強化していくとゴツくなります。
【液晶】
手持ちのiphone 11の横幅が4/5くらいの大きさ。
大きくとても見やすい。
【音質】
想像よりはよかったです。結局、外部マイクを使っていますが。
【総評】
シネマカメラというだけあって動画onlyで運用する方向け。
※一応、スナップも撮れますが一応程度。
カメラ単体価格としては16万いかないくらいでかなり安いくらい。
ただ、バッテリー持ちが30分だと一瞬で使い切るので追加投資がスゴク掛かるカメラ。
映像の仕事で使うので無ければ、
LUMIX DC-S5やGH5、α7 V〜、EOS-R6の方が使いやすくトータル費用も安くなる。
撮影フォーマットのBlackmagic RAWがとても優秀で、ProRes程度のデータ容量でRAWが使える
というのがかなりGood!!
ざっくり動画撮影〜ISO、ホワイトバランスを後から編集(現像)出来るのでH.264メインで撮影している方とは撮影思考がかなり違うかも。
また、ノイズは編集ソフトのリダクションでかなり綺麗になるので問題にしていない。
キャノン機で評判の人肌の色、ソニーの黒潰れ(コントラストやシャープネスの見た目は素晴らしい)、
パナソニックのトータルバランスの良さ、等カメラ性能(機種のお値段に左右)から全て開放されたい方が購入するカメラだと思います。
ご自身でカラーレーディングをし、思い通りの画を編集で制作、探求していけるので、一般的な手軽さとはかけ離れるのですがそこが非常に気に入ったのが購入の決め手でした。
YouTuberや一般的なレビュワーの視点は爆速AFなどガジェット機能面に偏ってしまいがちなのですが、広告用や映像制作の仕事の場合、そこまで重要視するところでもありません。
※YouTuberの映像演出、表現はYouTubeだから活きる演出なので。
また、リグ周辺はかなりお金が飛んでいきます。
small rig製品、TILTA製品をお使いの方が多いです。
ベースのゲージ(6千円〜1万円程度)+ハンドルやグリップ、外付けSSD、Vマウントバッテリー(充電器も高額)、バッテリープレート、外部マイク、外部モニター...使用したいレンズ。
三脚、離脱着に便利なアルカスイスプレートのシステム...etc。
突き詰めていくとお金がめちゃかかりますのでお手軽向きではありません。
※Vマウント周りの情報は、ブログ等でもなかなか出てこないので放送業界の方が周りにいて何とか情報が掴める。ネット情報が無さ過ぎる…。
これらをクリアにしていくと自分だけスタイルのオリジナルな最高のカメラ。
5この値段でGH5S要素がたっぷり詰まっている
https://youtu.be/cDNlChAqPpA
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K開封動画
https://youtu.be/n8lMswtryDs
GH5Sとの比較動画
https://youtu.be/MdwbSh6qnag
Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで撮影した桜
【デザイン】
横長ですが、一般的な一眼レフやミラーレスと違いかっこいいです
【画質】
正直4KRAW撮影は編集環境が厳しいですが、マイクロフォーサーズで十分だと感じさせてくれます
【操作性】
今の所日本語対応してませんが、操作はさほど難しくありません
日本語マニュアル(PDF)はダウンロード可能です
【機能性】
ボディ内手ブレなどはついていませんが、十分です
【バッテリー】
バッテリーに関しては評判通り悪いです。
仕事で使う際は予備を5つほど持って行きます
【携帯性】
マイクロフォーサーズはボディよりもレンズの携帯性が素晴らしい
【液晶】
大きくてとても見やすいです!もはやスマホです
【音質】
音質に関しては期待以上ではありませんが、十分です
【総評】
これだけのマシンが15万そこそこで買えるのはかなりお得です
DaVinci Resolveの有償版も付いているのでこれからグレーディングなどカラーを学びたい方にもおすすめです
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162位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/中旬 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
985g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:600倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型のCMOSセンサーを搭載し、4K 30P対応の業務用デジタルビデオカメラ。質感描写や被写界深度を感じる画作りが可能。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」を採用し、コントラストAFより高速なピント合わせを実現、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートする。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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93位 |
98位 |
3.00 (1件) |
58件 |
2022/9/ 9 |
2022/10/20 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
265分 |
2000g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 総画素数:2092万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:0.6ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- インタビュー収録からインサート映像まで対応するマルチユースプロフェッショナルカムコーダー(デジタル4Kビデオカメラ)。
- 高解像と低照度のバランスにすぐれた有効画素数1503万画素の1.0型MOSセンサーを採用。高解像4K60p撮影など豊富な記録モードを搭載。
- 広角24.5mm、iズーム24倍(4K時)/32倍(フルHD時)の機動力とAF機能/手ブレ補正を備えている。3連のマニュアルリングにより直感的なカメラワークを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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34K60Pで撮影可能なバランスの良いカムコーダー
この機種のアドバンテージは
1インチセンサーで4K60Pが撮影できること。
軽くて重量バランスも良くハンディで持ちやすい。バッテリーの持ちがSONYに比べて格段に持ちます。そしてこの機能で値段がかなり安い。こんなとこかなと思います。SONY機と比べると操作性では確かに見劣りしますが総合的に見て頑張ってる機種ではないかと思います。
●良い点
・液晶の画素数が上がって見やすい。屋外でも視認性が高い。
・画質が良くなり、ノイズが抑えられている。
・バッテリーの持ちがかなり良い。
・メニュー画面が見やすくなった。
●良くない点
・マニュアルズームの初動が必ずカクつく。
・サーボズームの駆動音が少しする。
・マニュアルズームの速度変更ができない。
・AFが結構外れることがある。
・GAIN設定がはトグル式ではなく、ボタン式。
・GAINをWBやShutterに切り替える度に設定値がAUTOに戻る。
・MFからAFに切り替えたときも設定していたGAIN値がAUTOに戻る。
・XLRの入力端子が前と後ろに別れていて使いにくい。
Panasonicの本機種の開発部門の方へ
よくできている部分は多い機種で概ね満足はしていますが、
マニュアルズームの初動のカクつき、MF→AFに切替時にGAINがAUTOに戻ってしまう仕様はファームのアップデートで改善して欲しいです。よろしくお願いします。
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116位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/5/25 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
130分 |
1900g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 1型 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.2型(インチ) 焦点距離:24.5mm〜490mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mm径ステレオミニジャック、XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ インターフェース:USB Type-C/USB2.0/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- コンテンポラリーな映像制作のニーズに対応したハイエンドのハンドヘルドカメラレコーダー。
- 10ビット4K記録、広角高倍率ズームレンズ、マニュアル3リングなど、従来モデル「AG-CX350」の高性能と操作性を継承。
- 12G-SDI出力端子、GENLOCK端子を装備。4chオーディオ入力端子、4chオーディオ入力ボリュームを備えている。
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72位 |
98位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
2025/11/27 |
ハンディカメラ |
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○ |
90分 |
670g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:3420万画素 動画有効画素数:3240万画素 静止画有効画素数:3250万画素 液晶モニター:3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/HEIF/RAW/C-RAW 付属バッテリー:LP-E6P 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR3ピン×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 7KフルサイズCMOSセンサーを搭載し、オープンゲート記録に対応するデジタルシネマカメラ。同梱のハンドルユニットでさまざまな撮影に適応。
- 最大7K60P内部RAW記録、オーバーサンプリングによる高画質な4K動画記録が可能。タイムコード入出力端子やXLR端子などのインターフェイスを搭載。
- 「デュアルピクセルCMOS AF II」を採用し、高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズムにより高性能な被写体検出が可能。
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![WE-CAM PRO SD-WCAM-32 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001688519.jpg) |
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185位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 2 |
2025/5/12 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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260分 |
77g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.7型 液晶モニター:1.4型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック
【特長】- 動画撮影、静止画、ボイスレコーダーとして使えるウェアラブルカメラ。14mm相当の超広角録画に対応する。
- 歩行時でも自転車走行時でもしっかり録画でき、約200万画素で昼間も夜間もしっかり記録する。1.4型ディスプレイを搭載。
- 夜間でもしっかり撮れる1/2.7サイズのCMOSセンサーを搭載。電源オンですぐに録画でき、180度回転可能な可動式カメラを採用。
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146位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/15 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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30分 |
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【スペック】液晶モニター:0.96型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード(最大128GB) カラー:ブラック系
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![WE-CAM SD-BCAM64-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684293.jpg) |
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248位 |
113位 |
- (0件) |
2件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/ 7 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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210分 |
41g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:100万画素 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック
【特長】- 自転車用ドライブレコーダーとしても利用可能なHD録画ボディカメラ。Micro SD 64GB同梱モデル。
- あらかじめ録画モードにスイッチをスライドしておくことで、電源オンにするだけで録画を開始。カメラは180度の回転が可能。
- 液晶画面を搭載し、撮影している範囲の確認などができる。600mAのバッテリーを搭載し、最大210分の連続録画に対応。
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99位 |
113位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/4/24 |
2024/4/ 5 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
126分 |
100g |
【スペック】静止画有効画素数:1200万画素 液晶モニター:2.1型(インチ) 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB 2.0 Type-C 記録メディア:microSDXCカード(最大128GB) 防水性能:21m カラー:ブラック系
【特長】- 4K30fpsのなめらかな動きの動画や、1200万画素の高画質な写真を録ることができる4K対応アクションカメラ。電子式手ブレ補正機能を搭載。
- IPX8相当の防水性能で、防水ケースがなくても水深21mまで撮影することができ、海やプールでのアクティビティにも適している。
- 53.7mm×45mmのコンパクトなサイズ。アプリを使用することで、スマートフォンやタブレットを使用してカメラをリモート制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4GoProには負けていないと思います
【デザイン】良い
【画質】 きれいです
【操作性】普通
【機能性】普通
【バッテリー】一度しか使っていないのでまだわかりません
【携帯性】 良いです
【液晶】 見やすくきれいです
【音質】
【総評】
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79位 |
113位 |
4.12 (34件) |
463件 |
2020/10/29 |
2020/11/中旬 |
アクションカメラ |
5.7K |
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○ |
80分 |
107g |
【スペック】液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:7.2mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- 多彩な撮影モードと強力な手ブレ補正機能を搭載したポケットサイズの360度カメラ。最大5.7K解像度の360度動画を撮影可能。
- HDR、タイムラプス、バレットタイムなどのモードを搭載。安定した広角映像が撮影できる「ステディカムモード」に対応。
- 「FlowState技術」を採用し、なめらかなビデオキャプチャーを実現。別売りの自撮り棒を消すことができる補正機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5荒削りな部分も多いが大変面白いカメラ
アクションカムは7〜8年くらい前の出はじめの頃にバイク走行録画用にソニーのものを買って使っていて、その後出てきた製品も劇的な性能改善という改良はされなかったので買い換えずに使ってましたが、360度自由に撮影できるアクションカムが出たということで久々に買い替えました。
【デザイン】
サイズは若干大きめかなと思いますが、縦長の厚めの板にレンズがついてるような感じで撮影ポジションの高さを取りやすく、手持ちでも簡単に握って撮影できるので悪くはないと思います。全体に余計な出っ張りもなくシンプルなのも好印象。
【画質】
自分はレンズが曇ったときの対処がしにくいのが嫌で、レンズに貼り付けるタイプの保護シートではなく外に装着するタイプのプロテクターをつけていますが、昼間なら端っこ以外は特に画質の劣化等は感じられず悪くはない画質だと思います。Insta360 Studioであとで切り出すと画質は落ちるはずですが、ぱっと見た感じはそれほど劣化は感じないです。FullHDくらいまでならこれで十分なのかも。
夜間は昔のアクションカムよりはさすがに画質良いですが、センサー小さいのでノイズが多く夜間走行を撮影したりするのは厳しい画質です。DaVinchi等でNeat Videoとかを使ってノイズ除去する等の後編集をすればそこそこの画質にはなりますが、夜間撮影が前提なら1インチセンサーのInsta360とかを買ってょうがいいかも。
あと構造上やむを得ないんでしょうが、外付けプロテクターつけると180度の境界のとこはやはり不自然に映ります。一応補正はしていてプロテクターの外枠が直接写り込んだりはしなくなってますが、境界のとこが後で切り出した動画の真ん中とかに来てたりすると補正してるのは気づくのではないかと思います。
パンしながら境界を通過するような動画になってれば気づかない程度の違和感なので、基本的にはレンズ面を被写体にきちんと向けて撮るのが大前提ですかね。
【操作性】
単純に電源オンオフしたり録画開始とかをするだけなら専用ボタンを押すだけなので操作はシンプルですが、設定変更とかは小さくて丸いタッチ液晶を操作しなければならずお世辞にも操作性良いとはいえません。スマホ繋いでそっちから設定しないと、細かい設定変更はかなりやりづらいです。本体いじって設定変える使い方するなら、新しく大きい液晶が付いて出たX3の方がいいんじゃないかな。
【機能性】
30pにはなりますが5.7Kの360度動画が撮影できたり、前面カメラだけに限定して普通のアクションカムのように撮影することも可能で、エンコードもH264/H265とも対応、カラーグレーディング前提のLOGモード撮影にも対応(デフォルトのLUTもInsta360のページで配布されてます)と、撮影機能は十分充実してると思います。
【バッテリー】
バッテリーはサイズが小さく、連続録画は60〜80分くらいが限界なので、バイク走行を撮影したりする使い方にはちょっとバッテリー持ちが不足気味。一日ツーリングを録画するならUSB端子のカバーを外して給電状態で撮影するか、スペアバッテリーを数個持ち歩く等する必要があります。
給電状態での撮影は結構熱が出てSDカードエラー等が発生したりするので、可能ならスペアバッテリー複数のほうがよいのではと思います。自分はドラレコ用の高耐久SDカードを入れた上で給電状態で撮影してます。春・秋くらいだったらこの構成でエラー等発生せず正常に録画できますが、夏はまだ試したことないのでもつのか不明。
【携帯性】
レンズのでっぱりがかなり邪魔ですが、本体サイズ自体はそこそこコンパクトなので携帯性は悪くはないです。ただレンズ周りを保護できるようなクッション入のケースなどに入れて持ち歩かないとちょっと不安なので、荷物としては結構大きめになりがちなのが難点。
【液晶】
結構特殊な丸形の小さいタッチ液晶付いてますが、これの操作性はかなり悪いです。端っこからスワイプしてメニュー出そうとしても出てこなかったり誤動作するのはしょっちゅうです。この機種の最大の欠点かも。
【音質】
音質はあまり重視してなくて、むき出してバイクに装着&風切り音除去オンのっまあ使ってますが、普通に動画見る分には特段悪い音質ではない印象。外付けマイクもつけられるので、音質こだわるなら外付けマイクつけたほうがいいかも。
【総評】
液晶の操作性とかプロテクター付き状態で収納できる方法がないとかいろいろ荒削りな部分も多いですが、比較的良好な画質に編集機能が多くて手ぶれ補正等も効果的なInsta360 Studioが提供されていたりして、360度動画撮影と編集機能についてはなかなか悪くなくはないアクションカムです。趣味で動画を撮影するレベルであればこれで十分使えるのと思います。商用利用向けならもう一声画質の改善が必要かと思いますが、後処理前提であれば使えなくはないレベルの画質は得られるので、これで十分楽しめると思います。
5素晴らしい!最高のおもちゃ!
スキーや登山の時に使っている。
富良野のマイナス20℃以下の環境下でもバッテリーは持ち問題もなく撮影が続ける事ができた。
とにかく撮りっぱなしで後から編集で何とでもなる。
スキーなど動きの激しい対象の追跡、視点変更や早送りやスローも出来るのがいい。
添付した画像は切り出したもの。スチルの画質も悪くはないと思う。転倒した瞬間が撮影されている。
登山ではタイムラプスをよく使っている。岩場の縦走などで撮りっぱなしにして後で見返すと面白い。
問題は幾つか・・・
チッコイ液晶は設定確認用と割り切る事。あまりイジるものではない。
OPの保護レンズ(プレミアム保護フィルター)を着けると微妙にケラれて境目がカゲロウの様に映ってしまう。
BCスキーで樹林帯を滑ると木の枝で叩かれるのイヤで付けてはいるが・・・
編集をする、書き出しにはPCのかなりのハード能力が必要。マルチコアのi7と32Gのメモリ、GeForceのオンボードのノートPCで走らせる事が多いがファンがガンガン唸る。
機能はアプリで限定されるがiPhone13 Pro maxで編集・書き出しが問題なく出来る。iPhone恐るべし。
スマホでもリモート操作できない事はないがワイヤードリモコンがあればいいんだけど。
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196位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ハンディカメラ |
5K |
10倍 |
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305g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:40mm〜400mm F値:F1.8〜F3.1 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:NP-180 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニプラグ インターフェース:USB Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード(最大256GB) カラー:ブラック系
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91位 |
113位 |
4.07 (22件) |
618件 |
2016/1/13 |
2016/1/22 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
30倍 |
○ |
150分 |
305g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:350倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:26.8mm〜804mm F値:F1.8〜F4 付属バッテリー:NP-FV50 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ズームマイク 5.1ch/2ch 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
【特長】- 光学30倍ズームに対応したフルハイビジョンビデオカメラ。
- 独自の「空間光学手ブレ補正」機能を搭載したことで、従来機と比べてワイド撮影時は約15倍ブレない。
- デジタル一眼でも採用している「ファストインテリジェントAF」により、オートフォーカス速度も従来比約30%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDR-CX675 (T) [ボルドーブラウン}を手にして
コンパクトで、使い勝手も色合いも良く、気に入り利用しています。
5子供の記録用
生まれてくる子供の記録用に購入。手振れ防止はすごいです。バッテリーが純正でもう少し容量があれば嬉しかった。砂ぼこり等の防止にレンズフィルター着けました
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![Insta360 Ace Pro 2 ストリート撮影キット デュアルバッテリー [ミッドナイトブラック/ムーンライト・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789950.jpg) |
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139位 |
113位 |
- (0件) |
171件 |
2026/6/16 |
- |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
180分 |
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【スペック】撮像素子:1/1.3型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:13mm F値:F2.6 メモリー静止画記録形式:JPG/DNG RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:12m 耐低温性能:-20℃ カラー:ミッドナイトブラック/ムーンライト・シルバー
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![HC-V495M-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548022.jpg) |
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74位 |
113位 |
5.00 (5件) |
61件 |
2023/6/27 |
2023/7/20 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
261g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 90倍ズームを搭載したデジタルハイビジョンビデオカメラ。本体質量約261g、全長約13cmの軽量コンパクトを実現し、気軽に持ち出せる。
- 回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載し、しっかりとブレを抑制して記録できる。
- 高性能なオートフォーカス技術「HDハイプレシジョンAF」を搭載。「クイックパワーオン」を搭載し、液晶モニターを開いて約1秒で撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5期待通り
非常に使いやすく、データ連携もしやすくて満足しています。オススメです。
5スポーツの録画に良い
【総評】
使い方もシンプルでズーム機能が良い
価格も満足しています。
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![Insta360 X5 モーターサイクルキット [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693547.jpg) |
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137位 |
113位 |
- (0件) |
157件 |
2025/6/10 |
2025/4/下旬 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
208分 |
200g |
【スペック】撮像素子:1/1.28型 液晶モニター:2.5型(インチ) 焦点距離:6mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:DNG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:内蔵マイク×4 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB 3.0 Typ-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:15m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック
【特長】- 大型1/1.28型センサーと超高速トリプルAIチップを搭載し、360度撮影ができる360度アクションカメラ。
- 11Kから8Kへのスーパーサンプリングによって高いピクセル密度を実現し、精細でクリアな没入感のあるクリップを作れる。
- バッテリー、充電ケーブル、保護ポーチ、レンズクロスのほか、バイク撮影セット、128GB microSDカード、全天候型USB充電カバーが付属する。
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116位 |
113位 |
3.50 (2件) |
6件 |
2021/6/30 |
2021/7/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:BN-VC826 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K撮影に対応しつつ、ネットワーク機能を省いたエントリーモデルの業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
- 4K(150Mbps/70Mbps)とHD(50Mbps 4:2:2)での記録が可能。調整可能な3ポジション(OFF、1/4、1/16)内蔵NDフィルターを採用。
- ほかのカメラとの色合い補正が可能な「カラーマトリクス調整機能」、適正露出で撮影をアシストする「ヒストグラム機能」などを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5思っていたより大きかった!!
※購入したてなので、一部無評価といたします。
初めての業務用ビデオカメラ購入となります。(約8年ぶりのビデオカメラ購入)
以前は、SONY HC1〜AX45/AX55を所有。本機購入まで動画はSONY a6400で運用。
本来であれば、大御所SONYを選びたいところですが、予算オーバーなので、こちらにしました。
デザインはSONYに負けないくらいのカッコ良さがあります。
在庫僅少とのことで、予備のバッテリーも注文しましたが、後継機種は出ないのかしら?
XLR端子・ハンドル・フォーカス/ズームリング独立・SDI出力まであって、この価格帯は他にないと思います。
用途は音楽イベント等の収録なので。XLR端子が重宝します。
ズームリングも使い勝手良さそうです。画質評価はまだまだこれからになりますが、ファインダーの画質はかなり悪いです。液晶は明るくてきれいだと思います。
最新ミラーレスカメラの方が、恐らく撮影画質は優れてると思いますが、XLRユニット別付けだったりと、何かとかさばるので、携帯性にはHM185は優れてます。
思っていたより大きかったのと、長時間ハンディは重いかも...
三脚使用がメインになりそうです。
まともな評価でなくてすみません...
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179位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/7/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
12倍 |
○ |
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【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1240万画素 液晶モニター:3.45型(インチ) 焦点距離:29.6mm〜355mm F値:F1.2〜F3.5 ファインダー:0.24型/156万画素/LCOSビューファインダー 付属バッテリー:SSL-JVC50 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオミニジャック インターフェース:USB2.0/miniUSB/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- スマートフォンでの視聴を考慮し、縦長型やスクエア型の動画配信に対応した業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー。
- 縦向きの視聴に最適な9:16の縦長型や1:1のスクエア型の動画配信に対応。カメラ本体のSDカードには従来の16:9の全画面動画も同時に記録できる。
- 「Facebook Live」と「YouTube Live」に簡単に接続できる設定メニューを搭載し、ライブ配信を手軽に行える。RTMPSにも対応。
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68位 |
127位 |
3.06 (4件) |
21件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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90分 |
56g |
【スペック】撮像素子:1/3.2型 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)、microSDXCカード(64GB) カラー:グレー系
【特長】- 4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。
- Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。
- バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4思ったより”見れる”動画質で撮影出来た
バイクのドライブレコーダーの代わりに使用できるかもということで購入。
各種アダプターが同梱されているので そのまま設置し使用できるのですが
走行時の風圧などが気になり強度面で少し不安もあったことから金属製の
マウントを使用してます。(おそらく同梱品でも問題はないと思うのですが)
実際に4Kモードで走行動画を撮影してみましたが、価格の割には”見れる”
画質だったのが意外でした。(正直 粗々で映っているのが確認出来るレベルだと思っていましたので)
明るいところから暗いところへ移動した際もきちんと調整されてましたので
すれ違う対向車のナンバーの確認は厳しい部分もあるなと思うものの
信号機の点灯も撮影されてましたので(東日本エリアです)走行状況の記録用として、
また、カーモードというのがあり、電源ONで録画開始となることやループ録画も可能なため
ドライブレコーダ代わりには使えそうだなと思っています。
※走行中の音はほぼ風切り音でしたので 音声記録は期待出来そうにないです。
ただ、手振れ補正機能は無いので 路面状態によりかなりブレた動画にはなります。
(停車中 アイドリングの振動で画像が上下に揺れているような感じで撮影されてました)
バッテリーについては 4Kモード画面ON状態で約60分程度もちましたので他のアクションカメラとそれほど差はないかも。
(スペック表では1080Pモードで90分とありましたが信憑性はありそうです)
バイク設置時は充電しながら使用することで十分使えそうな感じです。
3一昔前のガラケー相当の画質ですので用途を選びます
【デザイン】
壊れやすくなくてシンプルであれば、あまり拘りは無いです。防水ケースやマウントアダプターなど必要なものは一通り揃っているのは良いですね。
【画質】
初期のスマートフォンや、ガラケーの最終期くらいの画質イメージです。明るいところであれば、ボチボチの画が得られますが、それでも4Kイコール画質が良い、というイメージでいると裏切られることになります。
今回の動画撮影サンプルでは敢えて不得意な暗い場面での撮影サンプルを上げておきます。夜間は4K30FPSで撮影するのが最も光を取り込んでくれます。1080p60FPSやスポーツモードですと殆ど真っ暗です。結論から申しますと、暗い場面では使い物になりません。ドライブレコーダーモードというものがありますが、昨今のドライブレコーダーは夜間の画質がとても良くて、暗い場面でもしっかり撮れていたりします。本当にドライブレコーダーとして使用するのは、相当厳しいです。
【操作性】
操作に必要なボタンが一つの面に小さいボタンが並んでいるよりは、操作はやりやすいと思いました。防水ケースの着脱も良い感じで、防水性はしっかり保たれています。砂浜での水中使用だとボタンの隙間に砂が入り込んでボタンの動作が渋くなるので、海での使用は注意が必要です。
バッテリーはカバーがありますが、MicroSDカードスロットにはカバーが無いので、汚れるような用途の場合は防水ケースに入れた方が良いです。
【機能性】
アクションカメラなので、必要最低限となる録画・静止画撮影はできるので、まあ良いでしょう。何か設定がわるいのかわかりませんが、時間設定を変えても、1ファイルあたりの最長録画時間は20分までとなります(約3GB)。
あと、WiFi接続がどうやってもできませんでした。カメラ側をAPにして、WiFiを繋いだ上でスマホアプリからアクセスするようですが、スマホアプリでは「繋がってない」の反応ばかり。何か設定が悪いのかもしれませんが・・・。なので、スマホアプリの使い勝手は試せてません。
【バッテリー】
スペック通りなので、文句はありませんが、用途によっては短いと感じると思います。動いているのをバーッと一発撮りで終わればよいのでしょうけど、何度も撮り直しているとバッテリーが減っていき、短いなあと感じることに。
【携帯性】
コンパクトさは良いです。
【液晶】
小さいながら明るい画面で良いかと思います。
【音質】
プレビュー用途であれば十分です。
【総評】
用途にピッタリはまればよい買い物になるかと思いますが、あまりに画質に期待すると不満に感じるかと思いますので、価格と用途(目的・撮影時間・昼夜など)をよく考えて選ぶと良いかと思います。
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196位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/30 |
2016/10 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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90分 |
280g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:8倍 液晶モニター:3型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ インターフェース:mini8PinUSB/mini8PinAV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード
【特長】- 1920×1080フルHD動画、24メガピクセル静止画に対応したビデオカメラ。
- 800万画素CMOSセンサーを採用。デジタルズーム8倍撮影が可能。
- 笑顔を検出すると自動的に撮影する顔検出機能を搭載。
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125位 |
127位 |
3.38 (3件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2020/9/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K撮影が可能な防水・防振機能付き小型アクションカメラ。専用アプリを使い、スマホ上で映像の確認、再生、データのダウンロード、設定変更が可能。
- 120fpsに対応。ヘルメットやハンドルに取り付け、手ブレ補正で疾走感のある映像を撮影でき、防水仕様なので屋外でのバイクや自転車にも適している。
- 車のダッシュボードやシートのヘッドレストに取り付けての撮影や、後部座席に取り付けてリアカメラとしても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丈夫さ、信頼性
丈夫で信頼性は高いです。防水性もいい。画面のタッチ性がうまくいかないっことがありますがなれます。いい品購入できたと思います。
3価格相応のアクションカメラです。
価格相応のアクションカメラだと思います。マイクロSDカードの差し込みがうまくいかず、セット出来ないときもありました。
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449位 |
127位 |
5.00 (2件) |
1146件 |
2020/12/ 3 |
2020/11/19 |
アクションカメラ |
5K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2.27型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HERO9 Black」カメラ本体とMicroSDカード(32GB)、アクセサリー3点(ハンドラー・予備バッテリー・スイベルクリップ)が同梱された限定セット。
- 「HERO9 Black」は23.6MPの高性能センサーを搭載し、5Kビデオと20MPの写真の撮影が可能。「HERO8 Black」と比べバッテリー駆動時間が最大30%向上。
- 前面ディスプレイ、タッチズーム機能を備えた背面タッチスクリーンを搭載。手ブレ補正機能「HyperSmooth 3.0」を採用している。
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5ナイトラプス機能で星空撮影を楽しんでいます
夫が急に欲しいと言い出して(笑)、2021年2月末に購入しました。
購入したばかりの頃は慣れなくて、パソコンの取り込みがうまくいかないなどと申しておりましたが、今は使いこなして、お気に入りです。
特にナイトラプス機能を使用して、星空撮影をしています。初心者にもわかりやすくて、毎回微調整しながら、上手に撮れるようになったと喜んでいます。
熱暴走することもなく、2時間ちゃんと映るそうです。手ぶれ補正機能もしっかりしていて、三脚を使っていない時でも綺麗に撮れていました。アプリの使い勝手も良いそうです。
今はお料理作成過程を撮影したりと、色々楽しんでいます。
5ソフトウェアアップデートで使いやすくなりました。
バイクに搭載して動画を撮影してますが、360度水平維持機能が標準レンズでも有効となったので非常に使い勝手がいいです。セッティングで水平とるのに神経質にならずに済みます。
手振れや、水平維持の補正についても、あまり違和感のある補正ではなく、スタビライザーに搭載しているような滑らかさ。
いままでは、アクションカメラをスタビライザーに搭載して運用してましたが、HERO9だけで済むので身軽になりそうです。
ソフトウェアの1.5へのアップデートで、MAXレンズモジュラーを購入しなくても360度水平維持できるようになったのは、余計な出費がかからずうれしいです。
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142位 |
127位 |
3.43 (5件) |
13件 |
2021/8/ 4 |
2021/4/30 |
アクションカメラ |
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○ |
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154g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:6 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:5m カラー:グレー系
【特長】- 全天球撮影が可能なウェアラブルカメラ。周囲のすべてを360度映像で撮影でき、ポイント&クリックで、パンしなくてもパノラマ写真の撮影が可能。
- 「HEROモード」では、すぐれた水平維持機構により、横向きになっても、宙返りをしても、なめらかなシネマティックスタイルの映像を撮影できる。
- 6つのマイクを搭載し、臨場感あふれる360度オーディオを実現。「Max TimeWarp」により、ずっと動いていても安定感のあるタイムラプスビデオが撮れる。
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5仕事で重宝してます
仕事の家屋調査や測量作業の補助として使っています。
【デザイン・携帯性】
シンプルで小型です。
魚眼レンズが前後にあるので厚みは若干気になります。
スタンド兼用グリップをいつも付けているので、持ち運ぶときはいつもプラケースに入れています。
【画質】
360度画像は専用ソフトが必要ですが狭い空間などを1回の撮影で済ませられるので非常に重宝しています。
2倍程度の拡大率なら何が写っているかだいたい分かります。
【操作性・液晶】
液晶画面はタッチ操作ですが小さすぎて正直ちょっと使いづらい。
撮影はボタン1つなので簡単です。
【機能性】
アタッチメントも豊富なのでヘルメットに付けて360度動画を撮ることもあります。ただかなりブレますが。
タイマー機能もあるので撮影者を映さないように撮ることもできます。
【総評】
360度画像が撮れる唯一のgopro。
家屋調査では写真台帳を作成するので通常のデジカメも使用しますが、どうしても写せないところが出てくるので360度画像は補助装備として非常に強力だと思います。
4QuikがバージョンアップしたのでMAX使いやすくなったかな
旧MAXの方にもレビュー書きましたが…
旧MAXは落として壊れてしまい、カスタマーに連絡したら無償で交換していただきまして、
後継機が届きました。
型番が変わっただけで他は何も変わりません。
他社全天球カメラも使用していますが、アプリでの編集などはGoProの方が好きです。
ただ、残念なのはMac版のQuikソフトはありますが、Windows版は開発中止。
Mac版も今出ているものだけになり、中止とのこと。
スマホアプリを強化していくから編集はスマホでやってね!
PC版はなかったことに!
AdobeやDaVinciならプラグイン使って編集できるよ!
になったので、あぁこりゃダメだと思いました。
他社はスマホアプリ、PC版も出しているんですけどね…
それでも結構使いやすいのでMAXは好きです。
MAX2なのかわかりませんが、後継機は出るのか出ないのか...
出てもスペックは他社のとたいして変わらないかもですね。
DJIも出すとか出さないとか...
やはりinsta360には勝てないかな?^^;
と書いたのですが、スマホアプリ「Quik」がバージョンアップして使いやすくなりました。
MAXの360°映像から、被写体追従、キーフレームで細かく画角変更などが可能になり、
insta360のような使い方ができるようになりました。
MAXの後継機がいつ出るかわかりませんが、それまでのつなぎ?として使用できると思います。
insta360 X4も使用していますが、画質、編集、デザイン、使いやすさではMAXの方が好みですw
アプリで使いやすくなったので、insta360 X4と併用してMAXも使おうと思います。
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635位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2025/12/中旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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233g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:22mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
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