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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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3位 |
3位 |
4.60 (33件) |
612件 |
2023/10/26 |
2023/10/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
166分 |
179g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:20mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 手のひらに収まるサイズでありながら、パワフルな1型CMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録するポケットジンバルカメラ。
- 2型回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転させると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能。
- 全画素高速フォーカスにより、迷うことなく正確に被写体にフォーカスを合わせられる。4K/120fps撮影に対応し、3軸メカニカルスタビライズ機構を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なし
これまで一眼レフで動画を撮影していたのですが、花火やイベントなど10分を超える長時間撮影では、その重さで腕が疲れてしまい、支える力が弱くなってカメラが動いたり、手振れも目に付くため、この機種を購入しました。
買ってみるとやはり軽いし、とにかく持ちやすいというのが第一印象で、長時間撮影時の疲労度が全然違います。携帯性も素晴らしい。
画質に関しても、ジンバルによる手振れ補正で、歩きながら動画を撮ってもブレることがなく、さらに小型カメラでありながら暗所撮影でもノイズ出ない。まるでプロが撮ったような仕上がりで、YouTuberがこぞってこの機種を使う理由が分かります
バッテリーの持ちはそれほどよくはないので、長時間撮影する場合にはモバイルバッテリーが必須ですが、充電時間が短いのでモバイルバッテリーさえあれば問題なく運用できます。
モニターはちょうどいいサイズで、有機EL液晶なので画質はくっきりしていて、屋外でも非常に明るく問題なく視認できます。
操作性に関しては慣れていないと少し複雑に感じることもありますが、あくまで慣れの問題かと。
5Osmo Pocket 3で先ずはホームビデオの4K対応
【2026/04/13追記ここから】
今までホームビデオカメラHDR-PJ675(1K60FPS、MicroSD128GB)を使用していました。MicroSD128GBの録画時間は、約13時間でした。
Osmo Pocket 3(4K30FPS、MicroSD256GB)は、MicroSD256GBの録画時間は、約6時間となるようですので、MicroSD256GB×2枚を購入しました。
【2026/04/13追記ここまで】
旅行先へは、バッテリー、予備MicroSDカード、スタンド、Osmo Pocket 3などをポーチに入れれば持ち運びにも苦労は無いかと思います。
タイムラプスモードで撮影した場合(撮った動画を倍速再生する)、三脚等を使用しなくてもほとんど手振れもせず再生可能なのは驚きました。
動画撮影では、4K30FPSで撮影して、ビデオファイルの結合、カット、字幕挿入などは、VideoProc Vlogger(無料)などで簡単に追加することができます。
編集したビデオファイルの再生は、Regaza 48X9400S(4K対応)で再生可能です。
Regaza 48X9400S(4K対応)にHDMI接続でDIGA DMR-4T/4CT401しています。
1.動画ファイルをUSBメモリに登録する場合
編集したビデオファイルをUSBメモリのルートディレクトリに格納してRegaza 48X9400SのUSB端子に接続すると「オートメディアプレイヤー」>「動画を見る」>再生したい動画ファイルを選択すれば再生が始まります。
TVリモコンから「サブメニュー」>「メディアプレイヤー」>「動画」>「USBメモリ USB1」を選択すれば登録されている動画ファイルから視聴したいファイルを選択して「決定」ボタンを押すと再生が始まります。
2.動画ファイルをNAS(DLNAサーバ)に登録する場合
編集したビデオファイルをNAS(BUFFALO LS410D/LS520D/LS720D等)の共有フォルダに登録して、メディアサーバで共有フォルダを公開します。
2.1 TVリモコンから「サブメニュー」>「メディアプレイヤー」>「動画」>「LS720D LAN-S」>「ビデオ」>「フォルダー」>「公開した共有フォルダー」>再生したい動画ファイルを選択すると「このコンテンツは再生できません」と表示されます。
2.2 Windows 11のPCの「ビデオ」フォルダーに編集したビデオファイルを登録後、「Windows Media Player」を起動して「ビデオ」>再生したい動画ファイルを選択して、マウスの右クリック>「デバイスキャスト」>「DMR-4T/4CT401」を選択するとRegaza 48X9400Sで再生が始まります。
【2026/04/12追記ここから】
「整理」>「ライブラリの管理」>「ビデオ」を選択する。
[追加]ボタンをクリック後、\\ls720d\Osumo_Pocket3フォルダを選択し、[フォルダを追加]ボタンをクリックする。
「ライブラリ」>「ビデオ」>「フォルダー」>「\\ls720d\Osumo_Pocket3」を選択すると「DJI_001」が表示されるので、これを選択する。
ライブラリ管理からフォルダーを追加する場合、SMB接続で登録が可能です。(ls720dではDLNAサーバを起動していません)
【2026/04/12追記ここまで】
2.3 編集したビデオファイルをNAS(BUFFALO LS410D/LS520D/LS720D等)の共有フォルダに登録して、「Windows Media Player」を起動して、「LS520D[LinkStation]」>「ビデオ」>「すべてのビデオ」
>再生したい動画ファイルを選択して、マウスの右クリック>「デバイスキャスト」>「DMR-4T/4CT401」を選択するとRegaza 48X9400Sで再生が始まります。
Regaza 48X9400SのTVリモコンからの操作では、編集したビデオファイルをUSBメモリに登録後、Regaza 48X9400SのUSB端子に接続すれば編集したビデオファイルをRegaza 48X9400Sで視聴できます。
編集したビデオファイルをNAS(BUFFALO LS410D/LS520D/LS720D等)の共有フォルダに登録した場合、Windows 11のPCを操作して、「Windows Media Player」を起動後、「デバイスキャスト」>「DMR-4T/4CT401」を選択するとRegaza 48X9400Sで再生が始まります。
【2026/04/13追記ここから】
Osmo Pocket 3(4K30FPS)のホームビデオの録画データは、従来から使用しているPlayMemories HomeでNASの共有フォルダへバックアップが可能のようです。
【2026/04/13追記ここまで】
編集したビデオファイルをNAS(BUFFALO LS410D/LS520D/LS720D等)の共有フォルダに登録できるのでバックアップも定期的に行えるので4Kホームビデオとして利用できそうです。
これからOsmo Pocket 3の4K動画撮影が楽しみです。
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5位 |
5位 |
4.64 (24件) |
259件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 2 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1/1.3型イメージセンサー搭載アクションカメラ(スタンダードコンボ)。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズで日の出から夜間まで鮮明にとらえる。
- 「10-bit D-Log Mカラーモード」により、約10億もの色情報を記録でき、幅広いダイナミックレンジで後編集の柔軟性が向上。4K UHD 120fps動画撮影に対応。
- 本体、エクストリーム バッテリー×1、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウントなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのアクションカメラ
普段は静止画がメインでNikonのミラーレスを使っています。
スマホやミラーレスでも動画は撮れますが動画専用のカメラ、
DJI Osmo Action 4 Standard Comboを購入しました。
旅行で2回目の使用でしたが素直に面白いというのが感想です。
撮り方は下手くそですが後から奥さんと見ながら大笑いです。
お互い動画は撮るのも撮られるのも慣れていないので変に
かしこまったり動揺したりで見返すと静止画にはない面白さが。
あと旅行で二人一緒の写真は三脚で撮っていましたがこの
カメラは自撮りの要領で簡単に二人の静止画が撮れて便利です。
最新型ではなく価格もそんなに高くはなく画質や機能については
よく分かっていないのですが買って良かったと思います。
このカメラの購入に合わせてリモコン付きの三脚 (自撮り棒)を
買いましたが手元のリモコンで操作できるのでこれも便利でした。
素人のレビューで参考にならないと思いますが動画は面白いです。
5万博一周年で使用しました!
太陽の塔がある、万博記念公園での
大阪関西万博一周年イベントで使用しました。
ビデオカメラと違い、アップは出来ないのですが、ネックストラップを使用すれば手ブラとなり、別に写真が撮れるので重宝しました。
広角に撮影できるので、適当にカメラを向けていれば、綺麗に撮影ができておりました。
ドローンのミャクミャクも綺麗に撮れていましたので、この日のために購入して良かったです。
ただし、同梱のバッテリーの減りは早いので、今後使用のため、追加でバッテリーを購入しました。
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8位 |
7位 |
4.44 (13件) |
114件 |
2024/9/20 |
2024/9/19 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
240分 |
146g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:2倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1 TB) 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
- 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
- エクストリームバッテリーPlus、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウント、接着式カーブベース、ゴム製レンズプロテクターなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5船釣りで超快適。熱暴走、電池切れから解放されました
GoProを1台使ったあと買い替えました。
船釣りで首から下げて使っています。
電池の持ちがすばらしい。そして熱暴走がないので、予備電池が2個付いたアドベンチャーコンボを買えば、釣行丸一日カバーできます。
これはいいです
【デザイン】
小さくて持ち歩きやすくていい
【画質】
HDで撮っているので画質自体は普通かな、ただ手ぶれ補正はすばらしい
【操作性】
GoProでイライラしていた液晶面での操作が、超快適。電源ボタンがすごく固くて押しづらいが、そんなに頻繁に使うものではないので問題なし
【機能性】
設定をプリセットでき、すぐに呼び出せるのがいい。またマグネットと爪ででマウントに簡単に取り付けられ、外すこともできるのがすばらしい
【バッテリー】
持ちがすばらしい。一個で2時間くらい。予備電池が2個付くアドベンチャーコンボを買えば、丸一日の釣りをカバーできる
【携帯性】
軽くてok
【液晶】
表示はスマホに比べると普通。ただ操作感がサクサクで気持ちいい
【音質】
こだわりないので悪くないとしか
【総評】
とにかくストレスなく釣り動画を残せるようになってハッピーです。酷暑の船上でも熱暴走しない。買ってよかった
5スポーツモードにして!!!
スポーツモードにしないと動画がぶれます。
スポーツモードにしたら動きがきれいになります。
sonyのfdr x3000から買い替え
起動速度とバッテリー持ち、アクセス性全てに満足。
ただ、これデフォでスポーツモードにするべきだと思う。
日常モードにしてるととにかく動画がブレる。
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16位 |
10位 |
4.65 (31件) |
612件 |
2023/10/26 |
2023/10/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
166分 |
179g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2型(インチ) 焦点距離:20mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 手のひらに収まるサイズでありながら、パワフルな1型CMOSセンサーを搭載し、細部まで繊細に記録するポケットジンバルカメラ。
- 2型回転式タッチスクリーンを搭載し、タッチスクリーンを回転させると柔軟に横向き撮影と縦向き撮影を切り替え可能。4K/120fps撮影に対応。
- 本体のほか、PD規格対応ケーブル(Type-C - Type-C)、保護カバー、DJI リストストラップ、ハンドル(1/4型 ねじ穴付き)などが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さく高画質で水平も完璧。ズームが弱い以外は文句なしです
先代を使っていて、いったん手放したのですが、こちらが出て、かなり進歩した様子だったので入手しました。主に登山や旅行の際に使います。
【デザイン】
とても良いと思います。
【画質】
前の機種と比べて段違いに画質が良くなりました。満足です。
【操作性】
特に悪いわけではないのですが、少し使わずにいるとどこをどうすれば良いのか忘れてしまうのが欠点です。忘れると途方に暮れます。しばらく操作していると思い出します。
【機能性】
この製品の最大の魅力は、水平が自動で取れ、手ぶれ補正もとても強力なことです。水平は前の機種では時々ずれて再起動する必要がありましたが、これはそんなことも起きません。その他も使いきれないほど高機能です。
【バッテリー】
まあまあ早く減りますが、私の使い方程度ですと、延長グリップ部があれば事足ります。
【携帯性】
本体は小さく、ケースも概ねよくできていると思います。
【液晶】
このサイズですから見やすいはずはありませんが、腹は立ちません。
【音質】
私としては必要十分です。
【総評】
純正品の広角用アダプターレンズの磁石が弱くてすぐに落としてしまいました。サードパーティー製を買い直したらケースの所定の場所につけても磁石が強力で落ちにくいですし、本体につけたままでも収納できるので便利になりました。
小さく高画質で水平も完璧。ズームが弱い以外は文句なしです。もうすぐ新型が出るのかも知れませんが、ネット上の情報を見ると望遠機能などのためかレンズ部分が大きくなるようです。この機種のコンパクトさは今後も価値がある気がします。
5買って良かった
ジンバルとセンサーのお陰で、ブレのない綺麗な動画が簡単に撮れます。ズームは無いに等しいので、子供の運動会などのイベント向きではありませんが、ちょっとした録画には非常に良く、感動しました。
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22位 |
16位 |
4.74 (4件) |
114件 |
2024/9/20 |
2024/9/19 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
240分 |
146g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:2倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大1 TB) 防水性能:20m 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間のバッテリー駆動時間に加え、被写体センタリング/トラッキング機能を内蔵したアクションカメラ。
- 1台のバッテリーで最大4時間の連続使用を実現。ケースなしで水深20mまでの防水性能を備えている。
- 「スタンダードコンボ」の付属品のほか、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)、多機能バッテリーケース、1.5m延長ロッドが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さと安定性
【デザイン】先代モデルとほぼ一緒のデザインシャッターボタンの大きさや
レンズ周りの模様の変化などちょっとしたところが変わってる。
【画質】個人的感想ではありますがaction4 より色が薄くなった感じがするが
満足、気に入らなければカラーグレーディングで・・・。
【操作性】少しボタンが」固くなったような
【機能性】タリーランプがないのは??だが他の機能は問題なし。
【バッテリー】かなり持ちます。3個あれば一日余裕
【携帯性】小さく軽い。有名どころの3社では一番小さく軽い
【液晶】少し大きく見やすくなった。
【音質】ワイヤレスマイクにも対応してるが、内蔵マイクで」も十分です
【総評】熱暴走の心配もほぼない安定性、不具合もなく使用できてます。
旧モデルのアクセサリーもある程度使えるところも良い
5ライバル機キャンセルしてこちらを購入→結果正解
スタンダードコンボと悩み、付属品の価格差考えたら圧倒的にこちらの方がお買い得だったので買いましたが、電池1つでもなんとかなるぐらい電池の持ちがいい。
『アクションカメラ=電池の持ちが悪い』
が完全に払拭された。
そして今年もアクションカメラ激戦が繰り広げられていますが、“アクションカメラ”としては、こちらのaction5proが優勝な気がします。
同じセンサーサイズで最大のライバル機の2型の方が優ってる点は確かにあります。ただアクションカメラとして使うとなると、微妙に大きいし重いんですよね…映像は綺麗なんでしょうが、機動性にかける。
大きさ、軽さ、電池の持ち、水深耐性、価格…
総合点評価すると、今年の勝者はこちらです。
(もっと妥協していいならaction4でもありかもです。)
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38位 |
25位 |
4.61 (5件) |
259件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 2 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1/1.3型イメージセンサー搭載アクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズで日の出から夜間まで鮮明にとらえる。
- 「10-bit D-Log Mカラーモード」により、約10億もの色情報を記録でき、幅広いダイナミックレンジで後編集の柔軟性が向上。4K UHD 120fps動画撮影に対応。
- 本体、エクストリーム バッテリー×3、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウント、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5暗所性能と手ブレ補正に満足できる高完成度なアクションカメラ
【デザイン】
シンプルで無駄のないデザイン。堅牢感があり、アクション用途でも安心して使えます。
【画質】
非常に満足しています。特に暗所でのノイズの少なさはアクションカメラの中でも優秀だと感じました。
【操作性】
タッチ操作が直感的で、設定変更もスムーズ。撮影中の操作でストレスを感じません。
【機能性】
手ブレ補正が強力で、歩き撮りや動きの多いシーンでも安定した映像が撮れます。必要な機能は一通り揃っています。
【バッテリー】
持ちは良好で、アドベンチャーコンボ付属の予備バッテリーがあるため安心して使えます。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすく、荷物になりません。マウント類も取り付けやすいです。
【液晶】
前後ともに見やすく、屋外でも確認しやすい明るさです。
【音質】
内蔵マイクでもクリアに録音でき、風切り音も比較的抑えられている印象です。
【総評】
画質・手ブレ補正・使いやすさのバランスが非常に良く、アクションカメラとして完成度の高い製品だと思います。付属品が充実したアドベンチャーコンボはコストパフォーマンスも高く、満足度の高い買い物でした。
5初アクション系 アドベンチャーコンボおすすめ 電池三個です
普段はガチカメラ EOS R3 EOS R6 MARK II などなどで静止画撮影
カメラ複数台 ガチカメラ趣味
しかし動画は素人レベル
iPhone任せ 笑
海で遊ぶわんちゃん撮りたくて購入
【デザイン】こうなりますよね
【画質】意外にも綺麗 4Kじゃなくてもいいかも
手振れ補正は最高 設定によって違うけどね
水平維持してくれる 画質設定や画角設定も関係してきます
【操作性】タッチパネルが使いやすい
ほぼオートで撮ってます
QS設定しておかないと ハウジングでは何も操作できん 笑
または音声で 音声が近づかないと反応しないことも
【機能性】アクションカメラじゃないと撮れないのが撮れますね
【バッテリー】アドベンチャーコンボは三個あるので心配なし 持ち自体は短いかも 画面オフにしていないし Wi-Fiでファイル送るのにけっこう消費するような気がする
カバーが邪魔なので電池交換じゃなくてUSBCで中で充電してしまう
しかしアドベンチャーコンボは電池三個付き プラス充電ケース付き アドベンチャーコンボをおすすめします
【編集アプリ】 とりあえずVNを使ってます ファイル転送はDJI MIMO でやってます
ケーブルで転送した方がいいのか? まだわかりません
【携帯性】いいです 当たり前 笑
【液晶】意外にもいいです
【拡張】純正じゃないハウジング 海用 潜りませんが 波はかぶるので
【音質】まあまあ
【総評】インスタ360とGo proと迷いますよね どれも一長一短 気に入ったのをその場で買いましょう
個人的にはACTION 4で正解
追記します 2025/11 二年使ってきましたが 手軽なので動画撮影頻度が増えて楽しい
このアクション4大活躍です アクションカメラは絶対に導入すべき
スマホ撮影がけっこう面倒になるくらい 手軽で簡単
新型も毎年出てきますが
アクション4以降なら性能はいいです キャンペーンが有れば即買い
マイクロsdカードはケチらずいいやつを買った方がいいです
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68位 |
61位 |
- (0件) |
259件 |
2026/4/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
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96位 |
62位 |
3.70 (10件) |
78件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/下旬 |
ハンディカメラ |
4K |
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30分 |
124g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:1.77型(インチ) F値:F2.8 内蔵マイク:120°固定XYステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック インターフェース:microUSB/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 主にミュージシャンに適した高音質ビデオカメラ。4K画質とHDR撮影機能を備え、細部まで鮮明に録画できるほか、ハイレゾ音質で記録可能。
- 幅広い視野をカバーする広角150度レンズでステージ全体を収めたり、1人にクローズアップしたりできる。写り具合をチェックできる液晶モニターを備える。
- 120 dB SPLの耐音圧を誇るXYステレオマイクを搭載し、最高24bit/96kHzのハイレゾ音質に対応。ライブパフォーマンスの臨場感をありのままに記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5画像の歪みが意外とあまり気にならない
室内コンサートの記録のために購入しました。
【デザイン】
一風変わったデザインですが、あまりカメラっぽく見えないのは良いところかもしれません。
【画質】
広角なので歪みはありますが、心配したほど気にはなりませんでした。樽型の湾曲が明らかにあるにはあるのですが、普通の人はそれほど違和感を感じないと思います。
パンフォーカスですし、昨今のスマホに比較したら画質はそれほど良いとは言えませんが、価格を考えたら十分検討していると言えます。
【操作性】
スクリーンが小さく、ボタンの反応も一昔前のコンパクトデジカメ並みの遅さなので、普段スマホを使っている人からするとストレスを感じるかもしれません。
【機能性】
このサイズで4K高音質動画が録れて、乾電池でも動作するという時点で十分です。PC用Webカメラとして利用することも可能で、画角を5段階に切り替えることができます。画質はそれほど良くは無く、設定もほぼ何もできませんが、希少な広角150°のWebカメラになります。
【バッテリー】
使えるだけでも有難いですが、やはりUSB経由でバッテリ動作させるほうが安心だと思います。
【携帯性】
やや厚みがありますが全体的にはコンパクトです。
【液晶】
明るさやコントラストは問題ないですがサイズが小さいので、画角の確認と設定操作にしか使えません。
【音質】
ピアノを割と近距離で録音してみましたが、安心して使える音質でした。
【総評】
以前からこのシリーズが気になっていましたが、過去の機種は動画の画質が今一つで、手が出せませんでした。しかし本機は、ようやく及第点を出せる域になったかなと思います。Vlogとかであればそれに特化した製品をお勧めしますが、コンサートの記録などの用途には良いと思います。
5Mac用カメラとライブ録画に使用
普段はMac用カメラとして使用してます。
画質いいです。広角です。
起動時のボタン操作が面倒かな。前回の設定(Mac用かスタンドアロンか)のまま起動してくれるとありがたかった。
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64位 |
70位 |
4.04 (29件) |
708件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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117g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。なめらかで迫力のある映像を撮影できる。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私がOsmo Poket 2を購入してみて
非常にコンパクトでありながら、綺麗な映像が撮影できるところに魅力を感じました。
またジンバル付きのカメラにしては非常に安価で、うれしいなと思いました。
しかし暗い場所での撮影は、映像の赤みが強くなり少し残念でした。
5電池のもち以外は満足
このコンパクトさ、この価格で十分な画質だと思います。3年近く結構ハードに使ったので充電が75%くらいまでしかできなくなってしまいましたが特に不具合もなく使えています。
後継機種が発売されたので様子を見て買い換えようと思っています。
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125位 |
75位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/12/15 |
2021/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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367g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F2.8 内蔵マイク:120°XY ステレオ方式 外部マイク入力:XLR×2、マイクカプセル インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- シーンに応じてマイクカプセルを交換できる、4K画質のハンディビデオレコーダー。明るくワイドな映像を撮影できる、F2.8/広角150度のレンズを採用。
- 2系統の外部XLR入力と最大4トラックの同時録音をサポートし、最高24bit/96kHzの高音質な動画撮影が可能。
- ハイダイナミックレンジ(HDR)処理により、黒つぶれや白飛びを抑える。セルフィー撮影が可能な180度反転する液晶モニターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質そこそこ、音質はZoom編集ソフトによるマスタリングで激変
【デザイン】
運搬時はマイク部分を折りたたんで、コンパクトにできるので良いと思います。
【画質】
基本、価格相応の画質と思います。
小規模なライブハウスでステージを録画する場合が多いですが、適度に明るいステージであれば、良好な画質です。暗めのステージではややノイズが目立ちます。
Q2n-4Kに比べると、広角での樽型歪みは自然な感じで抑制されています。
画角調整はデジタル的なクロップなので、狭くすると画質は落ちます(光学ズームがほしくなる)
【音質】
PCMレコーダーは約20年前からいくつか使ってきました(SONY PCM-D1+RODE NT-4、ROLAND R-1, KORG MR-2など)
ネットで見ている限り、Zoomのレコーダーの音質は4,5年前(?)の機種から急に良くなった印象があります。実際Q8n-4Kを使ってみても、非常に素直な音質で録音できていると思います。
マイクの周波数特性は(仕様非公開ですが)かなりワイドです。ライブハウス等で録音する場合は、低域カットで80Hz以下カットしたほうが各種ノイズが目立たず良いと思います。
(観客が静まりかえった状況で、エアコンも止められるような場所以外ではローカットしたほうが良いでしょう。スマホのマイクだと、そもそも低域をあまり拾わないので、問題にならない部分)
ライブハウスのステージを、マニュアルの指示通りにピークを -12dB程度に抑えて録音すると、再生音は恐らく以下のような印象になると思います。
・各楽器の音色は一応クリアに入っている
・しかし、音が少し遠い印象で、あまり迫力は感じられない
しかし、編集ソフト HandyShare(Ver.9 Zoom HPからDL可能)に音声のマスタリング機能があり、録画後にこれを使うとかなり印象が一変します。
・音に迫力が出て、ライブハウスで聴いていた時の印象に近づく
・各楽器の装飾音など細かい部分まで聴きやすくなる
マスタリング機能といっても、リバーブ深さ、マスタリング(ダイナミクスの調整)、パンニングについての選択肢を、音を聴きながら選ぶだけなので、特に難しくはありません。アコースティックな楽器の場合、マスタリングはクリア&パワーを選択し、リバーブを若干追加すると非常に聴きやすく、迫力ある音質に変わります。本機種ユーザで、まだ使っていない方は、ぜひ一度 HandyShare のマスタリング機能を使うことをお勧めします。
【操作性】
レコーダーで使われる機能を理解している方なら、たぶんマニュアルなしでも問題なく使えると思います。
【バッテリー】
カタログ記載程度にはもちます。足りなくなったらモバイルバッテリーをつないでいます。
【液晶】
最低限の確認は可能。あまり見やすくはないので、少し大きな外付けディスプレイがほしくなります。
【注意点】
- microSDカード 4K録画ならU3対応のカードが必要です。2K録画ならC10以上。(速度が遅い安物カードを使ってしまうと書き込み中エラーに)
- HandyShare使用時は、高速なSSDが必須と思います。編集する動画データはNVMEのSSD等(最低1GB/s以上)に置くことを勧めます。HDDやSATA SSD等を使って編集すると、たぶん、遅くてイライラすると思います。HandyShareのフォルダの規定場所も、高速なSSD上に置くことを勧めます。
【総評】
(アプリによるマスタリングを含めた)総合的な音質は、この価格としては非常に良いと思います。満足しています。画質にこだわる方は、ミラーレス一眼等を使ったほうがいいでしょう。
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157位 |
87位 |
4.22 (15件) |
708件 |
2020/10/21 |
2020/10/21 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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117g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:6400万画素 焦点距離:20mm F値:F1.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 インターフェース:USB-C/Lightningコネクタ 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 3軸手ブレ補正機能を搭載した、ポケットサイズの小型ジンバルカメラ。Wi-Fi機能付き「Do-It-Allハンドル」、マイクロ三脚、広角レンズがセット。
- 写真や動画の撮影を1秒で開始できる。美顔効果を備え、画角93度でSNSに適した構図で撮れる。
- 「ActiveTrack 3.0」を搭載し、被写体を追いかけてフレーム内に留める。「ストーリーモード」で動画と音楽のテンプレートを使い短編動画を作成可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54kだと録画が途切れる
【デザイン】DJIらしくコンパクトですが、Wi-Fiアダプターがやや大きすぎな気がします
【画質】特に申し分ありません
4Kじゃ無くても良いかな?と思いました。
【操作性】意外と慣れるまで難しい
特に自撮りモードから前向きにする方法が直感的にわからない事
【機能性】必要十分です
ソニーのように、赤だけカラーとか個別に決められるともっと楽しいかも
【バッテリー】もちは十分ですが、4K、2、7Kで動画を撮ると、途中で切れてしまうのが残念
【携帯性】この性能でこの携帯性なら良いと思います
【液晶】とにかく小さすぎて、前回普通のポケット2を購入してましたが、別途購入のiPhoneを無線接続できる延長ロッドが一番ニーズに近いと思い追加購入。
操作性も上がり良かったと思います。
【音質】意外と良いです
【総評】買って良かったと思います。
5コンパクトな機種って最高!
【デザイン】
コンパクトでいい。
【画質】
初めてのアクションカメラなので、いいのか悪いのかはわかりませんが、
私にとっては十分に満足できる画質でした。
【操作性】
慣れるまでに、ちょっと時間がかかりました。
【機能性】
機能性も色々とあるんでしょうけど、使いこなせていない気が。。。
【バッテリー】
ある程度は持ちますが、もうちょっと持った方がいいのかなぁ。
【携帯性】
この機種を選んだ最大の理由はこれ。
何といっても、これだけ持ちやすくてコンパクト。
それで、十分な画質の動画が撮れる。
それは大きいですね。
【液晶】
携帯性がいい代わりに、こちらは小さいですし、期待すべきじゃないかも。
【音質】
まずまず良いんじゃないでしょうか。
【総評】
初めてのアクションカメラとして買ったが、おおむね満足。
次に買うとしたら、もっと調べたいなぁとは思います。
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357位 |
128位 |
3.61 (8件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
115分 |
89g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
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5想像以上に素晴らしいです
HDR-AS30Vももっているのですが
FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です
車での撮影時は
FDRX1000V HDR-AS30V
リアのキャップ 固定できる 外れやすい
充電端子 リアに在って便利 下部の蓋を外して設置使いにくい
画質 とても良い まあまあ
充電中撮影時 電池無しOK 電池在り時のみOK
どちらも本体だけで使っています
アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています
殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました
米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには
必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした
(DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました
殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです
旅行中の動画です
http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg
54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。
これでソニーのアクションカム3台目です。
(15→100→1000)
録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。
特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。
画質、音質ともに私の使用上は問題なく。
4Kは、非常に綺麗で満足しています。
Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。
当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。
個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。
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112位 |
141位 |
4.55 (12件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 焦点距離:12.7mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:16m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5また利用します
とても敏速に対応していただきました。
とてもいいカメラなので、
大切に使います。
5dji恐るべしです
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入しました。
・スマホで録画開始停止を操作する。
・高所に固定し俯瞰で広角に撮る。
・朝から夜まで12時間連続撮影する。
・逆光や夜の暗さでも車などを撮影可能。
この条件がクリアできそうなものとして、ハンディカムやgoproも試しましたが、操作性、画角、発熱問題などを比較しこれに行き着きました。
他と比べて優位であったのは、
・タッチパネルのレスポンスが良く操作性が抜群であったこと
・スマホとの無線接続が非常に簡単で安定性があったこと
・夜間での感度が良く街路灯があれば昼間と遜色なく対象がはっきり撮影できたこと
・長時間撮影でも発熱が低く自動停止のリスクが少なかったこと
などです。
細かいところでは、長時間撮影のため外部バッテリーを接続するときのUSB端子カバーが内蔵バッテリーカバーと独立しているところも気に入りました。
goproはカバーが1箇所だけでUSBを刺そうとするとSDカードとバッテリーが露出してしまい、今回の使用環境では不安なところがありました。
尚、今回は1080p30fpsのHEVCコーデックで256GBのSDカードで12時間撮影できました。また外部バッテリーは10000mAhで余裕でした。参考にどうぞ。
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69位 |
141位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/マイクロHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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202位 |
171位 |
4.46 (2件) |
815件 |
2022/3/29 |
2022/2/11 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HyperSmooth 2.0」ビデオスタビライゼーションに加え、耐久性と防水性を兼ね備えたアクションカメラ。水深10mまで完全防水。
- 「ブースト」やアプリでできる水平維持などの安定化機能を搭載。デジタルレンズを採用し、アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できる。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp機能」を搭載。「LiveBurstモード」では撮影の前後1.5秒を90枚の静止画として記録。
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5初めてのGoPro
iPhoneでの動画だとストレージがすぐに減るので動画撮影用にビデオカメラを検討しました。
結果、機動性ある機種でないとそもそも持ち歩かないと使わないので軽さ優先にしたら信頼性あるGoProのこの機種になりました。
静止画像のナイトモードがないだけで、iPhoneと同等かそれ以上の画質に満足度です。
YouTubeはやらないので、編集作業もしないですが、犬や旅動画を撮影していますが、従来からあるビデオカメラのような高倍率ズームは使わないので軽く重宝しています。
4タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はよい
【画質】画質 手振れ補正は本当にいいです。
【操作性】タッチパネルは反応が鈍く、撮影済画像を再生させるだけでもイライラする。
【機能性】耐水性はもったいないので使ったことはありません。
【バッテリー】電池の減りが早い。電池のもちは、40〜50分といったところでしょうか。
【携帯性】ブルートゥースで携帯とつながり、録画した画像をその場で携帯で再生することも出来ます。画像の再生は、一般的にノートパソコンを持参し、記録媒体から取り込んで行ってましたが、これならばその手間がなくて済み、チョー便利だと思いました。
【総評】何とか使っていますが、悩まされた事は、詳細な取説が付属してない事。タッチパネルは反応が鈍く電池の減りが早い それ以外はとてもよい。
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111位 |
171位 |
4.18 (29件) |
815件 |
2019/10/ 2 |
2019/10/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」を搭載したアクションカメラ。「ブースト」やアプリでできる水平維持など、多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5型古でも十分です。
【デザイン】スッキリしていて良い
【画質】同価格帯のビデオカメラより良いと感じた
【操作性】タッチパネルは画面が小さくで操作しづらいですが、アプリでの操作は良い
【機能性】画質やアプリ連動、SDカードなど総合的に良いと思う
【バッテリー】あまり持たないので予備が必要だと思う
【携帯性】とてもコンパクトで良い
【液晶】きれい
【音質】良いと思う
【総評】コスパがとても良いと思う。最新型でなくても十分
5順当に進化してるのでは。
【デザイン】
無駄なものがない。HERO3+を使っていたことがあるけど、あれには液晶がなかったから進歩だよね。
【画質】
素晴らしい。
【操作性】
簡単。スマホが操作できるならこのカメラも勘で使える。
【機能性】
タイムラプスや手振れ補正は嬉しい。
【バッテリー】
動画撮ってばかりだとすぐになくなるけどずいぶん改良されたほうだと思う。
【携帯性】
小さいから5にしておくけど、他社のはもっと小さいものもあるから驚くしかない。
【液晶】
画角を見るだけのものです。
【音質】
いいわけじゃないが、こんなものだよね。
【総評】
いろいろ楽しいです。
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308位 |
171位 |
3.59 (11件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は選ぶが、そのサイズと重量で活躍できる場面がある
【デザイン・機能性】上下切り離し可能で、上のカメラ部だけで運用可能でとにかく小さいサイズ感が良い
【画質】このサイズで十分すぎる
【操作性】ボタンひとつで、小さな画面のフリック操作。お年寄りには厳しそう
【バッテリー】短いと思うけどこのサイズなら仕方がない
【携帯性】抜群
【液晶】小さい以外の問題は皆無
【音質】よく撮れていて驚く
【総評】
OSMO ACTION3等で犬の目線動画を撮ろうとしたが、重すぎてクリップマウントごと垂れ下がってしまった。
そういえば!と本機の存在を思い出し今頃の今更で購入。期待したのはサイズ感、特に重量であり本機は傑出している。
犬がわんわか走ってもRockSteady、HorizonSteadyのおかげで良好な撮影が可能です。4K画質までは不要なので、熱暴走問題は真夏くらいでしょうか(そもそも暑すぎるとお散歩が無理)
保護プロテクターと保護シートを着けたので藪や草むらへ突撃されてもなんのその。用途は選ばれるかもですがおもしろい製品だと思います(今頃。笑)
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
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161位 |
171位 |
5.00 (4件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/10/12 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 焦点距離:12.7mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:16m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にはこれで十分です
【デザイン】
非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。
【画質】
日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。
【操作性】
基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。
【機能性】
水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。
【バッテリー】
アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。
【携帯性】
アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。
【液晶】
このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。
【音質】
内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。
【総評】
初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。
今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。
5買って良かった
アクションカメラ初心者の評価です
【デザイン】
知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う
ちょっと安っぽく見えるけど、
使ってるとどうでもよくなります
【画質】
GoProの方が評価いいみたいですが、
自分には十分です
薄暗い所は苦手かな
【操作性】
電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です
新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です
【機能性】
水平維持は、すばらしいです
まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います
【バッテリー】
アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個
1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です
【携帯性】
大きすぎず、軽くていいです
【液晶】
前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能
液晶も見やすく、操作もスムーズです
【音質】
しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、
音はちゃんと拾ってくれてます
音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと
【総評】
GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、
Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました
画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、
多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです
余談ですが、
2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、
中々外出先で撮る機会が無く、
ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました
バギー体験では、水平維持での撮影をし、
デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした
今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います
シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました
前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、
ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました
撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、
撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、
初心者には、とても難しい撮影でした
アクションカメラ初心者の撮影ですが、
良かったら見て下さい
https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists
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139位 |
171位 |
4.19 (20件) |
840件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
50分 |
89g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:818万画素 静止画有効画素数:818万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:17mm〜32mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
815件 |
2019/10/30 |
2019/11/ 1 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- ビデオ安定化機能「HyperSmooth 2.0」搭載アクションカメラの初回限定BOX。「ブースト」やアプリでできる水平維持など多彩な安定化機能を備えている。
- アクティビティに合わせて最適な視野角に設定できるデジタルレンズを採用。狭角・ゆがみのないリニア・広角・SuperViewの4つからレンズを選択可能。
- 現実離れした映像が得られる「TimeWarp(タイムワープ)」機能を搭載し、速度は自動選択か、タップして自由に調整できる。軽量バックパックが付属。
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421位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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190位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
55分 |
102g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
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このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 [email protected] 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
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179位 |
-位 |
3.20 (7件) |
40件 |
2017/2/23 |
2017/5/26 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系
【特長】- 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
- 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
- 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
815件 |
2020/3/10 |
2019/12/ 6 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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126g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:BLACK
【特長】- 「HERO8 Black」カメラ本体に、MicroSDカード、ヘッドストラップ、バッテリー、ショーティーがセットになった限定ボックス。
- カメラ本体はブレに強く、合理的なデザインにより携帯性が向上。折り畳み式フィンガーが組み込まれているため、マウントの交換が数秒で完了する。
- 別売りのメディアモジュラーを使用すれば、照明やプロオーディオ、別スクリーンが追加できる。「HyperSmooth 2.0」安定化機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リゾバに持っていきたい。
【デザイン】
無駄がない。
【画質】
きれいです。4Kも撮れるし。
【操作性】
選択すべき項目が少ないからめちゃ簡単に扱える。
【機能性】
拡張システムが豊富。いろんなところにくっつけたり、手で持ったり。手振れ補正もあっていいと思う。
【バッテリー】
一時間ちょっと連続で撮影してたらアウト。まあこんなものでしょう。
【携帯性】
小さい。
【液晶】
きれい。
【音質】
これは高音質というわけじゃないが流石に仕方ないと思う。
【総評】
アクションカメラの最先端だね。リゾバに持っていきたい。
4GoProカラーがやりすぎ感があり不自然以外は機能的にも大満足!
初GoProなので、限定ボックスセットで購入しました。
アクションカム FDR-X3000Rから、乗り換えです。
レビュー動画をアップしておりますが、URLが貼れないので、タイトルを記載します。
GoPro HERO8 限定ボックスセット開封・セットアップ、追加アクセサリー紹介(4K)
GoProの写真・動画取り込み、編集、共有ソフト GoPro Quikレビュー
GoPro HERO 8 VS FDR-X3000 写真、4K動画、手ブレ、連続撮影時間 対決!(4K)
伊豆修善寺 虹の郷 ミニ鉄道に乗る α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
伊豆 浄蓮の滝 α9+TAMRON 17-28mm F/2.8 Di III RXD & GoPro HERO 8(4K)
【デザイン】
8になってマウントがボディと一体となり、非常に使いやすいです。
ボディも頑丈で使っていて安心感があります。
【画質】
画質は、FDR-X3000と4K動画比較しましたが、画質は良いです。
【操作性】
画面タッチ操作は、独特な動きで慣れが必要です。
【機能性】
ハイパースムーズ 2.0の手ブレ補正が、FDR-X3000より優れており、ジンバル撮影のような撮影ができます。タイムワープも面白い撮影効果が得られて、非常に使えます。
【バッテリー】
バッテリー持ちは、動画にてFDR-X3000と比較しましたが、55分連続撮影が出来て、優秀でした。
【携帯性】
携帯性に優れており、限定ボックスに入っていたグリップを常に付けて撮影しています。
【液晶】
液晶は非常にキレイで見やすいです。
【音質】
批判されている音質は普通です。
【総評】
当初はFDR-X3000Rに追加購入で併用する予定でしたが、テストしてみると、手ブレ補正、画質も良く、バッテリー持ちも良いし、4K60p撮影も可能で、タイムラプス、タイムワープなどの機能も豊富なので、FDR-X3000Rは売却しました。
唯一の欠点は、GoProカラーがやりすぎ感があり不自然で、FDR-X3000のビビットの方が自然です。
そこも設定で変更できれば、非常に良いと思います。
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