スペック情報
高い順 低い順
長い順 短い順
軽い順 重い順
15位
17位
- (0件)
0件
2026/7/23
2026/8/21
ハンディカメラ
5K
○
170分
643g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1820万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
付属バッテリー: NP-SA100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR/TRSコンボ端子
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: USB Type-C/HDMI/LAN
記録メディア: SDXCカード、CFexpress2カードTypeA
防塵性能: ○ カラー: ブラック系
22位
21位
5.00 (1件)
0件
2025/5/29
2025/6/ 6
ハンディカメラ
4K
○
780分
715g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
動画有効画素数: 1030万画素
静止画有効画素数: 1210万画素
デジタルズーム: 8倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 裏面照射型の35mmフルサイズCMOSセンサーと、画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。 センサーからの高速データ読み出しを実現し、最大4:2:2 10bitの4K 120p動画記録や、ローリングシャッターゆがみの低減に寄与している。 低感度側80から102400(拡張時80-409600)の常用ISO感度に加えて、15+ストップのワイドラチチュードを達成。
この製品をおすすめするレビュー
5 メジャーだけどオンリーワンな動画の相棒
型番が変わり、車でいうならマイナーチェンジというより一部部品の改良程度の変化でFX3がFX3aになりました。
正直なところAIAFくらいは搭載してくるかとイメージしていましたが、背面モニター解像度とわずかな違いくらいで、真新しいものはありませんでした。
付属品はバッテリーチャージャーがFX3aでは、2個同時に充電できるBC-ZD1に変更されています。これはいいですね。
しばらくは新旧の新品を店で見かけそうですが、直ぐに欲しい人には実売価格で旧が少し安いし、リセールバリューまで考えるなら新型がいいのかなぁとも思われます。
FX3aが出たことにより、このシリーズの今後の引き続いてのアップデートが期待されます。
使用上、動画では大きな不満は少なく、弱点もわかったうえで購入していますが、
ここは直してくれないだろうかという点は、AF中のタッチフォーカスが出来ないことです。
撮影中にフォーカスが意図したところに来ないとか曖昧になるということはままあることですが、
そんなときにタッチフォーカスが出来ればいいのになと感じます。
フルサイズセンサーで、4K 60pがノンクロップされず止まらない数少ない機種で、さらに暗さに強いという特徴はこの機種の強みで他社の追随を許さないというか、真似するメーカーも出てきません。
メジャーだけどオンリーワンという面白い機種です。
シビアなことをいえば、暗さには確かに強いんだけど、そのわりにISOを上げると色が汚くなり始めるのが速く感じられ、安心して上げられるのはISO 20,000くらいまでかなと感じています。なお、ズームがデジタルズーム領域に入ると暗所ノイズが別人のように増えるので、高感度では注意が必要です。
半額以下のFX30では、同じくらいの感覚でISO 12,800まで常用しているので、暗さに強いことはありがたいけど、画素数をもっと上げてくれないかなと感じることはままあります。
FX3Uの登場の噂もありますが、実用的な8k60pが出るまでは、オンリーワンの魅力でこの機種を使い続けるかと思います。
27位
30位
- (0件)
0件
2026/7/23
2026/8/21
ハンディカメラ
5K
○
170分
643g
【スペック】 撮像素子: CMOS
総画素数: 1820万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
付属バッテリー: NP-SA100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: USB Type-C/HDMI/LAN
記録メディア: SDXCカード、CFexpress2カードTypeA
防塵性能: ○ カラー: ブラック系
24位
35位
3.00 (2件)
44件
2025/5/29
2025/8/ 1
ハンディカメラ
4K
○
780分
679g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 3410万画素
動画有効画素数: 2760万画素
静止画有効画素数: 3300万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
ファインダー: 約368万ドット/電子ビューファインダー
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 有効約2760万画素の裏面照射型35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」を搭載したプロフェッショナルカムコーダー。 フルサイズ4K撮影時に画素加算のない全画素読み出しで7Kオーバーサンプリングを行い、Super 35mmモードでは4K 60p記録が可能。 ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細に基づいた人物認識に加え、動物や昆虫、乗り物などの高精度な認識にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4 いいカメラですが
FX30を不調で手放して再び購入するか迷っていたところにFX2が発表され、発売を待って購入。FX30+α7Wの静止画機能くらいのイメージで購入しました。
予約までしなかったのは、待てば少しは安くなるかなという期待からで、発注から4、5日待っての納品となりなした。全く話題にもなってませんがそれなりには売れているのかなという印象です。
SONYはこれまでにFX30、α7W、FX3、ZV-E1、ZV-E10、ZV-E10M2など使いましたが、性能的にα7Wに最も近く、そこに冷却ファン、チルト式ファインダー、ダイナミックアクティブ手振れ補正、AI処理等が加わった感じです。
正直なところFX30やα7Wに比べて割高感は否めません。冷蔵庫の余り物で作ったおいしい料理といった感じのカメラなのに・・・(チルト式ファインダーいらんから5万安いほうがいい。取り外し可能なワイヤレスファインダーとかなら嬉しいけどというのが心の声)
FX30+α7Wの最安価格×2/3くらいが購入したい金額です。私は今夏の催しに間に合わせたいので少々高くても購入しました。
商品を開封してからあれっと思ったのは、内蔵マイクの位置。これまで似たようなキャラクターのカメラは上面にありましたが、前面に持ってきたのですね。冷却ファンの放熱用の穴が背面に作られて音が漏れやすくなったので前にマイクを持ってきたのかなと思われますが、これまでユーザーが使っていたウィンドジャマーは使えないことになります。
オールインワンで1台で完結するのがこの機種の良さでしょうが、ここはマイナスに感じられます。
外部マイクを使うから関係ないというかたもあると思いますが、マイクの形状によっては(照明、その他アクセサリーも) チルト式ファインダーが干渉して、せっかくのチルトが出来ない場合がありますので、ご自身の使う機種や使用方法を検討する必要があるでしょう。
さて実際使い始めておやっとなったのは、UIの違いというか最初のデフォルトの状態。
カメラ設定でISOボタンを押してもISOが変わらないとか(デフォルトだと長押しでISOオートとマニュアル変更になっているのかな)、新しいUI画面を消すにはどうしたらいいんだいとか(ホームボタンを押す)、スローの物理ボタンがなくなったのはいいけど替わりにどうやるんだいとか最初戸惑うところがあります。設定なしでいきなり現場に持ち込む人はあまりいないと思いますが、予め落ち着ける場所で自分の設定に変えたり慣れておくのがお薦めです。
今の大阪万博みたいな機材持ち込みの制限の厳しい場所だと三脚もジンバルも持ち込めないと思うので、FX2のような機種があると活躍すると思います。
ジンバルを使う場面だとAPS-Cレンズを使うならFX3に比べてレンズが小さい分、取り回しがいいのがメリット。
舞台撮影で手前から奥までぼかしたくないというとき、フルサイズのみのFX3だとF9くらいまで絞っても足りず、さらに絞ってISOとのせめぎあいになるみたいなことが多々ありますが、APS-Cならそこまで神経質にならずに済みます。
静止画はフルサイズのレンズをフルに活かせて、ストロボもフルサイズで1/160、APS-Cなら1/200まで同期するので記念撮影くらいなら不足はありません。動画撮影前後に付随して必要になる写真撮影も大体これ1台で足りそうなところが1番のメリット。
欲を言えば画素数があと3割くらいあれば、APS-Cでの静止画撮影機会が増えるんだけどなあということはあります。
チルト式ファインダーは見やすくてfixではいいと思うけど、動きながらの撮影では見ないかな。ピント確認には良さそう。
あと、手持ちでどうしても手振れを抑えて撮らなければならないというときファインダーは役立つ。ここはFX30やFX3にはないメリット。
以上使い始めの感想です。
38位
49位
4.65 (11件)
322件
2022/9/29
2022/10/14
ハンディカメラ
4K
○
780分
562g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 2700万画素
動画有効画素数: 2010万画素
静止画有効画素数: 2600万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット非同梱。 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って後悔なし
実際にCinemalineと聞いて、自分にシネマカメラは相応しいのかと疑問に感じながらも購入し、使ってみると、実に使いやすいと感じました。以前はfx30と同じ性能のsony a6700を使用していました。写真性能と動画性能がバランスよく、特にメカシャッター機ですので写真に歪みがなくとても写りが良かったです。また、a7rv譲りのAF性能のおかげで、動画撮影も快適で動物や人間、物撮りにも適していました。しかし、残念ながら長時間撮影にとても弱く、RECボタンを押さずにスタンバイの状態で2〜3分放置しているだけで、自動的にシャットダウンされ、長時間撮影では使い物にならないほどでした。悩みに悩みましたが、a6700を売却し、その売上金でfx30を購入してみて個人的に大満足しています。大きなポイントとしては、冷却ファンの内蔵です。ファン自体は駆動しているのかと思うほど静かで、撮影していてファンを触ってみないとわからないほどです。また、ファンの駆動は動画撮影時のみに限られていて、スチルに変えるといつの間にか消えているので、そこも嬉しいポイントです。また、タリーランプが多いのも特徴です。主に操作面側、RECボタン、正面上、そして、本体の下側の小さなランプも光るため、俯瞰撮影時などに便利です。しかし、RECボタンは案外深く押さないと反応しないため、たまに撮れていなかったことなどがあります。バッテリーに関しては、思っていた以上に長持ちするため、不便なく使用できています。自分は、念のため予備のバッテリーを購入しましたが、1080p,10bit,60fpsで1日中撮影していてバッテリー一本で行けたため、購入しなくても良かったかもしれません。暗所性能に関しては、かなりノイズが乗るため暗所性能目的で購入するのはやめておいたほうがいいかもしれません。自分はvlog的に使用しているのですが、そのような目的であれば同価格帯のzv-e1やa7siiiなどを購入することをお勧めします。実際に夜間の撮影で、街中の光源だけで撮影しているとやはりノイズが目立つため、撮影するのであれば光源を用意して撮影するほうがいいと思います。スチル性能に関しては、専門的に使わない限り十分かと思います。画素に関しても2000万画素以上と十分ですし、fx3よりも画素数が高いためスチル使用も考えているのであれば、こちらの方がおすすめかと思います。
5 3ヶ月目くらい悩んで購入!
【デザイン】
程よいスクエアデザインとガンメタのボディカラーがカッコ良いです!
【画質】
必要十分です。(レンズ次第)
【操作性】
カスタム可能なボタンが多く満足!
【機能性】
まだまだ扱いきれないので学びながら突き詰めていきたいと思わせてくれます!
【バッテリー】
1%1分くらい持つのでそんなものじゃないでしょうか。ファンが回ってくれてますので。
【携帯性】
aps-cセンサーの機種では軽くないですが、動画機のジャンルではレンズの組み合わせ含めて軽量なセッティングになるとおもふ。
【液晶】
綺麗です!炎天下では見えづらいとのレビューを目にしますが、工夫次第でなんとでもなります。
【音質】
騒音のない場所なら本体マイクで十分なユーザーもけっこういるはず。
バックアップとしても十分かと。
【総評】
めちゃくちゃ気に入ってます!
もっと使いたい…
64位
52位
3.76 (4件)
40件
2024/8/23
2024/9/13
ハンディカメラ
4K
20倍
○
1960g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2090万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜480mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.2ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式+電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。 AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。 HDMI Type A、USB Type-C、LAN、REMOTE端子など充実した各種インターフェイスを搭載するほか、SDI出力、TC入出力に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 何でも対応できるハンドヘルドのカメラ
とてもコンパクトで機能性が高いしかも扱い易いカメラです。
三連リングがないのが気がかりでしたが慣れればダイヤル式も(ダイヤルがなめらかに動くので)良いと思います。
nx5rから買い替えを望んでいました。やっと4Kハンドヘルドカメラの後継機が出てくれた感じです。
ズームの感覚ですがnx5rに近い感覚です。z190.z280の粘りのないスカスカズームで有りません。
後アサインですがかなりの数あるので操作がとても楽になります。
来年の半ば位にはインターレスも収録出来る様になるので幅広いジャンルで使われると思います。
5 時代が変わりました
SONYでスチルも撮影してます。
このデジは、今後のソニーの先駆者となるかもしれない機種です。
3連リングが無いので問題と言う方が居ますが、時代が変わりました。
絞りリングは、本体側のダイヤルで問題ありません。
なぜなら、可変NDが非常に良い仕事をします。
明るさは、可変ND側で調整します。
絞りはスチルと同じで、表現の一つとして使えます。
明るさ調整の為ではありません。
ゲインと可変NDで、明るさ調整する時代に入りました。
57位
65位
- (0件)
11件
2024/8/23
2024/9/13
ハンディカメラ
4K
20倍
○
1930g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS 1型
総画素数: 2090万画素
液晶モニター: 3.5型(インチ)
焦点距離: 24mm〜480mm
F値: F2.8〜F4.5
ファインダー: 0.39型/約236万画素/有機ELビューファインダー
最低被写体照度: 1.2ルクス 夜間撮影機能: ○ 手ブレ補正機構: レンズシフト方式+電子式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: 無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 1.0型「Exmor RS CMOSセンサー」を搭載し、光学20倍ズームレンズを備えた、4K 120p記録対応ハンディカムコーダー。 AI処理に特化したAIプロセッシングユニットと画像処理エンジン「BIONZ XR」が搭載され、高精度な被写体(人物)認識、AF(オートフォーカス)が可能。 コンパクトに収納できる新設計を採用し、ビューファインダーとLCDモニターを折りたためるほか、マイクホルダーを取り外せる。
41位
67位
4.29 (2件)
322件
2022/9/29
2022/10/14
ハンディカメラ
4K
○
780分
562g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 2700万画素
動画有効画素数: 2010万画素
静止画有効画素数: 2600万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: 本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 APS-Cサイズ有効約2010万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と画像処理エンジン「BIONZ XR」搭載の映像制作用カメラ。XLRハンドルユニット同梱。 6K相当の豊富な情報量を凝縮することで高品位な4K映像を出力でき、4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応する。 低感度側100から32000の常用ISO感度に加え14+ストップのワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンも低ノイズで白飛びや黒つぶれの少ない映像を記録可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 これはSuper 35mmフォーマットCinema Line カメラである。
過去にCanon EOS C100 Mark II、Blackmagicdesign URSA 4K Ver.2、同Micro Studio Camera 4Kを経て、約10年振りのデジタルシネマ専用機の導入になります。
今月初旬、約3年振りにSONY αを再導入。SONY α7C II + FE 20-70mm F4 Gに始まり、FE 40mm F2.5 G、SIGMA 17mm F4 DG DN、同90mm F2.8 DG DN、FE 70-200mm F4 Macro G OSS IIまで揃えました。
Eマウントボディが更に1台あればと、SONYのサイトを睨んでいましたが、みんなのα7 IIIがα7 IVになったら価格289,000円に!中身はSONY α7C IIなのに。候補が見つからない日々が続きましたが、変化を求めて遂に本機(XLRハンドルユニット同梱モデル)導入を決意しました。
SONY α7C IIでも動画は撮れる、そんな話をしている限り、SONY プロフェッショナルカムコーダーシリーズには一生たどり着けないでしょう。SONYのセンサーはカムコーダーのためにあるのです。
本機はまず、フルマグネシウム合金ボディである点、更にマウントは固定用のネジ4本ではなく6本使用されている点が汎用αボディとは違います。他社シネマ機も6本です。
ボディに直接アクセサリーを装着できる取り付け用ネジ穴が5ヶ所あるため、それらを足掛かりにSmallRig等のリグが装着できる。
XLRハンドルユニットは3+1CHのマイク端子があり、お気に入りのショットガンマイクSENNHEISER MKE 600が装着可能。
最新ファストハイブリッドAFシステムが搭載されているが、シネマ撮影では、絞り、ズーム、ピントはカメラマンが手動で行うのが動画撮影との大きな違い。ピントは被写体とカメラの距離を巻尺で測ってレンズの距離環の数値をセットします。
「ブリージング補正」機能が搭載されていることは本機の強み。本来、カメラがシネマカメラならばらレンズもシネマ用レンズを使用したい所ですが、上述の通りSONY α7C II用にそろえた5本を運用するため、ブリージングだけは本機能に大いに頼ることになります。
4K 120pのハイフレーム動画のカメラ内記録に対応しているのは10年前には考えられない機能。かつてBlackmagicdesign URSA 4K Ver.2にダミーのCFast2.0カードから2.5インチSSDにつないでなんとかコマ落ち無く4K 30pを収録しました。
ただし、これは本機の場合、高額なCFexpress Type Aカード(SONY製ならば160GBが43,600円、最大書き込み:700MB/s、最大読み出し:800MB/s)を装填した場合に有効となります。最近は、Nextorage製の同等仕様のカードが29,800円など、安価なカードの選択肢が増えてきました。
最後に本機FX30から見た兄機FX3について。シネマルックという用語がある通り、スチルにあってシネマではイレギュラーな事項があります。それは:
・メルヘンにならないよう、絞りはF5.6-8くらいに絞るべき。
・シャッタースピードはFPSの2倍とする。それ以上シャッタースピードを速くするとブレが少なくなりカクカク映像になり、人の肉眼で見た感じと変わってしまって不自然な映像になってしまうため。
したがって、兄機FX3はフルサイズセンサーを活かしたシネマは撮らないということになります。
3 待望の本格的なAPS-C機であるものの純正Eマウントレンズ縛り有
【デザイン】
まずα7シリーズのようなおもちゃっぽいモードダイヤルや不格好なファインダーの無いだけでもポイント高いです
またVLOGCAMのような初心者向けのボタンもなく洗練された印象を受けます
ただFX3でFULLFREMEの刻印があった場所にSUPER35の刻印を付けなかったのは解せないです
【画質】
主にPP10(HLG)での運用ですが ベース感度でもノイズが目立つ印象です
解像度がかなり高いにもかかわらず美肌補正もないので肌の質感はかなり厳しく 編集での補正は必須です
まあプロ機なので編集前提なのはやむないかと思っておりましたが後日買い足したFS5は古いにもかかわらずノイズレスでした…
【操作性】
フレキシブル補正が素晴らしいです
また主要なボタンが独立している上 ソニー機にありがちなユーザーのカスタマイズに丸投げではなく ボタンに機能が刻印されておりデフォルトで使いやすくアサインされているのもポイント高いです
※カスタマイズも可能
【機能性】
アクティブ手ブレ補正は素晴らしいです
がしかしフォーカスマップやブリージング補正なども含めこれらは純正Eマウントレンズ限定の機能になります
社外レンズだけでなく純正AマウントレンズもLA-EA4のAFが効かなくなったので実質使えなくなりました
【バッテリー】
待望のZバッテリーですが ファンなどで電力を食うのか100分程度しか持たないです
バッテリー容量が半分程度のZV-E10でも80分程度は持ったのでもう少し頑張って欲しかったかなと
【携帯性】
アクティブ手ブレ補正が素晴らしくシンバルなしでも十分作品撮りに耐えれます
本体そのものも十分コンパクト
ただXLRハンドルはそこそこかさばるのでスイッチ部やマイクホルダーを脱着可能であれば良かったのになと
【液晶】
3.0型236万ドットのタッチパネル式バリアングルモニター
性能的には申し分ないですが やはり屋外は厳しいです
なおUSB Type Cケーブルでも映像出力が可能なのでスマホをモニターに出来ます
スマホから給電も出来るので持たないバッテリーを補うことも可能です
【音質】
XLRハンドルでXLRのチャンネル2つ 3.5mmステレオミニジャックで計4チャンネル録音が可能
本体の内蔵マイクも悪くなく デジタルオーディオインターフェースにも対応して申し分ないですがハンドルと本体内蔵マイクの併用が出来ないのは残念
【総評】
待望の本格的なAPS-C機であること また発売当時はリーズナブルであったことから迷わず購入しました
基本的な性能的には満足しているものの機能に純正Eマウントレンズ縛りがあること またFS3ではなくFX30というネーミングがソニーのAPS-C機に対する姿勢が端的に現れているのが残念
29位
70位
3.25 (4件)
138件
2021/3/ 3
2021/3/12
ハンディカメラ
4K
○
780分
640g
【スペック】 HDR動画: ○ 撮像素子: CMOS
総画素数: 1290万画素
動画有効画素数: 1026万画素
静止画有効画素数: 1210万画素
デジタルズーム: 4倍 液晶モニター: 3型(インチ)
メモリー静止画記録形式: JPEG/RAW/HEIF
付属バッテリー: NP-FZ100
手ブレ補正機構: 光学式
タッチパネル: ○ 内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: XLRタイプ3ピン(凹)×2、3.5mmステレオミニジャック
LOG撮影: ○ RAW撮影: ○ Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/USB Type-C/HDMI
記録メディア: SDHCカード、SDXCカード、CFexpressカードTypeA
カラー: ブラック系
【特長】 35mmフルサイズ有効約1026万画素裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R」を搭載した、小型軽量ボディのレンズ交換式カメラ。 「S-Cinetone」を搭載することで、人肌の中間色を表現力豊かに、被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できる。 高解像度4Kで最大120fpsの動画撮影に対応。直接アクセサリーを装着可能なネジ穴(1/4-20 UNC)を配置し、着脱可能な「XLRハンドルユニット」を同梱。
この製品をおすすめするレビュー
4 全方位的に良い動画機
【デザイン】平均的なミラーレスカメラの形から極力丸みを減らした点は動画機と考えれば好印象。リグを組む為の1/4ネジ穴が各所にあるので動画撮影には比較的向いた形状になっていると思う。
【画質】4Kカメラに必要な条件を全て満たしていると思います。
【操作性】個人的には電源スイッチのオン・オフ位置が覚えづらく、たまに電源を入れたままバッグにしまってしまいます。またモードボタンの位置が押しづらい位置にあるのが気になりますが、間違い防止の観点で見れば良いですが操作性はあまり良くないかなと…。平均的に悪くないです。
【機能性】シャッターアングルがない、25fpsで撮影出来ない等動画撮影機としては足りない武部は確かにあります。またFalse Colorなどのモニタリングツールが少ないですが、普段困ることは少ない方かと思います。
【バッテリー】もう少し長持ちして欲しいと思いますが、連続記録で1時間半程度でバッテリーの大きさから考えると平均的かなと思います。外部給電をすることで長持ちさせることもしばしば。
【携帯性】ミラーレスカメラの形のカメラとしては平均的。
【液晶】晴天下では若干足りないと感じることもあるが平均的に見えます。モニターサイズが小さいのでこの程度かな、という見え方です。
【音質】良くもなく悪くもなく平均点です。可能であれば外部マイクを使う事をオススメします。
【総評】仕事として使うカメラと考えればとてもコスパの良いカメラだと思います。ビューファインダーが無いですし写真機としては使いづらいですが、写真も撮れるビデオカメラと考えれば(3rd partyのアクセサリー込みで)全方位的に良いカメラだと思います。
4 S3同様のスペックのボディをもとめR4から買い替え
S3とR4の2台体制で半年ほど使用していましたが、S3のサブで動画を撮影してノイズやクロップのことが気になっていたので、もう1台S3を買うのもいかがなものかと思いつつ、3ヶ月ほど悩んでいましたがR4の改修版が発売され買取価格が急激に落ちてきたので、ある程度の金額の時点で入れ替えしました。
S3と同様という口コミも多いですが、FX3で撮影した写真がS3よりもノイズも入りにくく、不満な点はS3で4Kを撮影しても熱停止したことはなかったのですが、R4では頻繁に上限に達し停止することが多く、FX3はファン搭載しているのでそこも改善できるかなと思っていましたが、4K60fpsでも頻繁に上限付近まであがってしまうこと。
個体差もあるのかもしれませんが、液晶を閉じていると温度が上がりやすいというレビューもあるので開いた状態でも敏感に警告がでる印象です。設定を変えた状態でも警告は出やすいなと感じています。
あとはバッテリーの減りがS3より若干、早いと感じているのと、スティック部分が液晶右ではなくパネルの上部にあるので少しつない悪く感じますが、S3よりも動画撮影に特化した設定ができたりする点と、S3のメニュー画面に慣れてしまったのでR4が使いにくく感じていたので、FX3で統一されストレスもなくなったので入れ替えてよかったなと思っています。
107位
98位
4.25 (4件)
563件
2016/6/20
2016/6/24
アクションカメラ
フルハイビジョン
○
125分
84g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 818万画素
静止画有効画素数: 818万画素
デジタルズーム: 3倍 焦点距離: 17mm〜32mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BX1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
カラー: ホワイト系
【特長】 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応するフルハイビジョンアクションカメラ。 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 後継機種を希望
車載撮影用に購入しました。
【デザイン】
アクションカムとしてちょうど良いデザインです。
【画質】
車載でも結構綺麗に夜間の撮影ができます。
【操作性】
撮影はオートフォーカスなので、RECボタンを押すだけで撮影できます。
メニュー設定はちょっと使いにくいですが、スマホアプリからも設定できるので問題ありません。
【機能性】
GPSの記録ができるので、撮影と同時にドライブルートの記録もできて便利です。
GPSログはNMEAフォーマットなので各種ツールでGoogle Earthフォーマットに変換できます。
【バッテリー】
さすがに車載で1日中録画する用途には向きませんが、スキーなど短時間の撮影を繰り返す用途なら十分バッテリーが持つと思います。
【携帯性】
アクションカムなのでポケットにも収まるほどコンパクトです。
【液晶】
アクションカムなので設定確認用のモノクロ画面です。
バックライトがないので、暗闇では確認できません。
【音質】
内蔵マイクでも特に過不足ない音質です。
マイク端子があるので外部マイクを使うこともできます。
【総評】
前後に長いボディなので、車のヘッドレスト横やヘルメット横に取り付けても邪魔になりません。
スマホでリモコン操作できるので、付属のリモコンがなくても撮影画面を確認できます。
上下反転撮影できますが、外部マイクは上下反転に連動して左右のチャンネルは入れ替わりません。
給電しながらの撮影かつバッテリーへの充電ができるので、車載など長時間の撮影もできます。
給電しながらの撮影&充電でも車内で直射日光を当てない限り高温停止することはないです。
結構頑丈で、フロントウィンドウ上部やリアウィンドウに取り付けていて度々落下することがありますが、端子カバーの連結ベルトが破損した以外は特に問題なく動作しています。
部品供給が困難になったため、販売終了してしまった様ですが、是非とも後継機種を販売して欲しいです。
4 カメラは良し、リモコンは…
【デザイン】Goproのキューブ型と迷いましたが、薄さと手ぶれ防止機能を優先しました。プラスチッキーですが、色含めて気に入ってます。
【画質】
PC再生のみなので4Kは不要なので満足。
【操作性】
カメラは悪くないしい、アタッチメントも合格点。ただし、リモコンのリストバンド。最悪です。マリンスポーツのように肌にするには良いと
思うけど、ウィンタースポーツやバイク乗りのように上着の上に着けたい。手袋をしている。などの状態では極めて不便
【機能性】
この大きさによくここまで詰め込んだな…と。正直、BGM機能とかカメラに無くてもいいのでは?
【バッテリー】
十二分に持ちます。
【携帯性】
レンズ保護カバーに一考の余地あり。着けて使う前提なら、着けた状態の厚みで良かった。
【液晶】
リモコンの方も含めて見やすいです。夜間は未体験。
【音質】
悪い とかではなく、バイクのエンジン音排気音が、自分の生で聞いてる音と違うように聞こえる。
【総評】
初のアクションカムですが、満足です。リモコンはリストバンドは諦めて、三脚用アタッチメントに25o幅のストッキング止めを着けて
時計のようにしてます・
134位
169位
4.19 (20件)
840件
2016/6/20
2016/6/24
アクションカメラ
4K
○
50分
89g
【スペック】 撮像素子: CMOS 1/2.5型
総画素数: 857万画素
動画有効画素数: 818万画素
静止画有効画素数: 818万画素
デジタルズーム: 3倍 焦点距離: 17mm〜32mm
F値: F2.8
付属バッテリー: NP-BX1
最低被写体照度: 6ルクス 手ブレ補正機構: 光学式
内蔵マイク: ステレオマイク
外部マイク入力: ステレオミニジャック
Wi-Fi: ○ Bluetooth: ○
NFC: ○ インターフェース: マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ
記録メディア: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ
カラー: ホワイト系
【特長】 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5 生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)