| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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5位 |
5位 |
4.64 (24件) |
259件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 2 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1/1.3型イメージセンサー搭載アクションカメラ(スタンダードコンボ)。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズで日の出から夜間まで鮮明にとらえる。
- 「10-bit D-Log Mカラーモード」により、約10億もの色情報を記録でき、幅広いダイナミックレンジで後編集の柔軟性が向上。4K UHD 120fps動画撮影に対応。
- 本体、エクストリーム バッテリー×1、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウントなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのアクションカメラ
普段は静止画がメインでNikonのミラーレスを使っています。
スマホやミラーレスでも動画は撮れますが動画専用のカメラ、
DJI Osmo Action 4 Standard Comboを購入しました。
旅行で2回目の使用でしたが素直に面白いというのが感想です。
撮り方は下手くそですが後から奥さんと見ながら大笑いです。
お互い動画は撮るのも撮られるのも慣れていないので変に
かしこまったり動揺したりで見返すと静止画にはない面白さが。
あと旅行で二人一緒の写真は三脚で撮っていましたがこの
カメラは自撮りの要領で簡単に二人の静止画が撮れて便利です。
最新型ではなく価格もそんなに高くはなく画質や機能については
よく分かっていないのですが買って良かったと思います。
このカメラの購入に合わせてリモコン付きの三脚 (自撮り棒)を
買いましたが手元のリモコンで操作できるのでこれも便利でした。
素人のレビューで参考にならないと思いますが動画は面白いです。
5万博一周年で使用しました!
太陽の塔がある、万博記念公園での
大阪関西万博一周年イベントで使用しました。
ビデオカメラと違い、アップは出来ないのですが、ネックストラップを使用すれば手ブラとなり、別に写真が撮れるので重宝しました。
広角に撮影できるので、適当にカメラを向けていれば、綺麗に撮影ができておりました。
ドローンのミャクミャクも綺麗に撮れていましたので、この日のために購入して良かったです。
ただし、同梱のバッテリーの減りは早いので、今後使用のため、追加でバッテリーを購入しました。
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40位 |
29位 |
4.61 (5件) |
259件 |
2023/8/ 3 |
2023/8/ 2 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 1/1.3型イメージセンサー搭載アクションカメラ(アドベンチャーコンボ)。絞り値f/2.8と2.4μm相当のピクセルサイズで日の出から夜間まで鮮明にとらえる。
- 「10-bit D-Log Mカラーモード」により、約10億もの色情報を記録でき、幅広いダイナミックレンジで後編集の柔軟性が向上。4K UHD 120fps動画撮影に対応。
- 本体、エクストリーム バッテリー×3、保護フレーム、クイックリリース式アダプターマウント、クイックリリース式アダプターマウント(ミニ)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5暗所性能と手ブレ補正に満足できる高完成度なアクションカメラ
【デザイン】
シンプルで無駄のないデザイン。堅牢感があり、アクション用途でも安心して使えます。
【画質】
非常に満足しています。特に暗所でのノイズの少なさはアクションカメラの中でも優秀だと感じました。
【操作性】
タッチ操作が直感的で、設定変更もスムーズ。撮影中の操作でストレスを感じません。
【機能性】
手ブレ補正が強力で、歩き撮りや動きの多いシーンでも安定した映像が撮れます。必要な機能は一通り揃っています。
【バッテリー】
持ちは良好で、アドベンチャーコンボ付属の予備バッテリーがあるため安心して使えます。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすく、荷物になりません。マウント類も取り付けやすいです。
【液晶】
前後ともに見やすく、屋外でも確認しやすい明るさです。
【音質】
内蔵マイクでもクリアに録音でき、風切り音も比較的抑えられている印象です。
【総評】
画質・手ブレ補正・使いやすさのバランスが非常に良く、アクションカメラとして完成度の高い製品だと思います。付属品が充実したアドベンチャーコンボはコストパフォーマンスも高く、満足度の高い買い物でした。
5初アクション系 アドベンチャーコンボおすすめ 電池三個です
普段はガチカメラ EOS R3 EOS R6 MARK II などなどで静止画撮影
カメラ複数台 ガチカメラ趣味
しかし動画は素人レベル
iPhone任せ 笑
海で遊ぶわんちゃん撮りたくて購入
【デザイン】こうなりますよね
【画質】意外にも綺麗 4Kじゃなくてもいいかも
手振れ補正は最高 設定によって違うけどね
水平維持してくれる 画質設定や画角設定も関係してきます
【操作性】タッチパネルが使いやすい
ほぼオートで撮ってます
QS設定しておかないと ハウジングでは何も操作できん 笑
または音声で 音声が近づかないと反応しないことも
【機能性】アクションカメラじゃないと撮れないのが撮れますね
【バッテリー】アドベンチャーコンボは三個あるので心配なし 持ち自体は短いかも 画面オフにしていないし Wi-Fiでファイル送るのにけっこう消費するような気がする
カバーが邪魔なので電池交換じゃなくてUSBCで中で充電してしまう
しかしアドベンチャーコンボは電池三個付き プラス充電ケース付き アドベンチャーコンボをおすすめします
【編集アプリ】 とりあえずVNを使ってます ファイル転送はDJI MIMO でやってます
ケーブルで転送した方がいいのか? まだわかりません
【携帯性】いいです 当たり前 笑
【液晶】意外にもいいです
【拡張】純正じゃないハウジング 海用 潜りませんが 波はかぶるので
【音質】まあまあ
【総評】インスタ360とGo proと迷いますよね どれも一長一短 気に入ったのをその場で買いましょう
個人的にはACTION 4で正解
追記します 2025/11 二年使ってきましたが 手軽なので動画撮影頻度が増えて楽しい
このアクション4大活躍です アクションカメラは絶対に導入すべき
スマホ撮影がけっこう面倒になるくらい 手軽で簡単
新型も毎年出てきますが
アクション4以降なら性能はいいです キャンペーンが有れば即買い
マイクロsdカードはケチらずいいやつを買った方がいいです
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66位 |
61位 |
- (0件) |
259件 |
2026/4/ 3 |
- |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 デジタルズーム:4倍 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売3.5mmオーディオアダプター使用 LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大512GB) 防水性能:18m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
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315位 |
169位 |
3.59 (11件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は選ぶが、そのサイズと重量で活躍できる場面がある
【デザイン・機能性】上下切り離し可能で、上のカメラ部だけで運用可能でとにかく小さいサイズ感が良い
【画質】このサイズで十分すぎる
【操作性】ボタンひとつで、小さな画面のフリック操作。お年寄りには厳しそう
【バッテリー】短いと思うけどこのサイズなら仕方がない
【携帯性】抜群
【液晶】小さい以外の問題は皆無
【音質】よく撮れていて驚く
【総評】
OSMO ACTION3等で犬の目線動画を撮ろうとしたが、重すぎてクリップマウントごと垂れ下がってしまった。
そういえば!と本機の存在を思い出し今頃の今更で購入。期待したのはサイズ感、特に重量であり本機は傑出している。
犬がわんわか走ってもRockSteady、HorizonSteadyのおかげで良好な撮影が可能です。4K画質までは不要なので、熱暴走問題は真夏くらいでしょうか(そもそも暑すぎるとお散歩が無理)
保護プロテクターと保護シートを着けたので藪や草むらへ突撃されてもなんのその。用途は選ばれるかもですがおもしろい製品だと思います(今頃。笑)
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
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188位 |
169位 |
3.20 (7件) |
40件 |
2017/2/23 |
2017/5/26 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系
【特長】- 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
- 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
- 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
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111位 |
169位 |
4.55 (12件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/9/17 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 焦点距離:12.7mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:16m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5また利用します
とても敏速に対応していただきました。
とてもいいカメラなので、
大切に使います。
5dji恐るべしです
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入しました。
・スマホで録画開始停止を操作する。
・高所に固定し俯瞰で広角に撮る。
・朝から夜まで12時間連続撮影する。
・逆光や夜の暗さでも車などを撮影可能。
この条件がクリアできそうなものとして、ハンディカムやgoproも試しましたが、操作性、画角、発熱問題などを比較しこれに行き着きました。
他と比べて優位であったのは、
・タッチパネルのレスポンスが良く操作性が抜群であったこと
・スマホとの無線接続が非常に簡単で安定性があったこと
・夜間での感度が良く街路灯があれば昼間と遜色なく対象がはっきり撮影できたこと
・長時間撮影でも発熱が低く自動停止のリスクが少なかったこと
などです。
細かいところでは、長時間撮影のため外部バッテリーを接続するときのUSB端子カバーが内蔵バッテリーカバーと独立しているところも気に入りました。
goproはカバーが1箇所だけでUSBを刺そうとするとSDカードとバッテリーが露出してしまい、今回の使用環境では不安なところがありました。
尚、今回は1080p30fpsのHEVCコーデックで256GBのSDカードで12時間撮影できました。また外部バッテリーは10000mAhで余裕でした。参考にどうぞ。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2018/1/26 |
- |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
72分 |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:2000万画素 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:microUSB 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:30m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
【特長】- 空気抵抗に考慮し全面投影面積が小さい設計のスポーツカメラ。カメラの高さが低く、頭へ装着した際にじゃまになりにくい。
- カメラを縦型に設置しても自動で向きが変わって撮影される。突然の激しい雨も浸透させず、オフロード走行時の泥汚れにも耐えられる密封構造を実現。
- ANT+に対応し、スピード、ケイデンス、心拍数、パワー、DI2のデータを映像に組み込むことが可能(それぞれANT+に対応する機器が必要)。
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417位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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146位 |
-位 |
5.00 (4件) |
131件 |
2022/9/15 |
2022/10/12 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
145g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 焦点距離:12.7mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:別売Type-C-3.5mm変換ケーブル 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:16m 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- カメラを水平/垂直に素早く取り付けられるクイックリリース設計を採用したアクションカメラ。最大4K/120fpsの動画を撮影でき、超広角155度FOVを採用。
- 前面と背面にはフルカラーのタッチ画面を搭載し、パラメーター調整や映像の確認が簡単。耐寒性は-20度、バッテリー駆動時間は160分、水深16m防水。
- カメラ単体で急速充電技術に対応し、18分で80%まで充電でき、その状態で約2時間撮影できる。付属品が充実した「アドベンチャーコンボ」仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にはこれで十分です
【デザイン】
非常にコンパクトにまとまっており、アクションカメラらしいデザインだと思います。
【画質】
日中の撮影については非常に画質が良く、非常にきれいな動画が撮影できます。一方で、夜は感度が上がる一方でセンサーがあまり大きくないこともあって、かなりノイズが乗ります。
【操作性】
基本的に背面液晶のタッチパネルのみです。前後左右に切り替えることで、設定操作ができるのは便利です。また、電源ボタンを押すと録画が始まり、もう一度押すと録画が止まります。
【機能性】
水平を維持できるモードが3つあり、「HorizonBalancing」モードで十分水平が維持されて、かなりしっかり固定されている感が出てきます。正直、ここまでの性能があると思っていなかったので驚きました。
【バッテリー】
アドベンチャーコンボでついてきた3本のバッテリーを交互に使用していますが、録画時間で換算すると1本1時間半くらい持つ感じです。3本で旅行中の動画撮影は特に困らずにできています。
【携帯性】
アクションカメラなのでここがダメ、というカメラはあまりないと思います。非常にコンパクトで、首から下げても、自撮り棒で撮っても、重さはあまり感じません。ただ、手に持った時は、見た目よりはずっしりした感じを受けます。
【液晶】
このカメラの液晶で動画そのものを見る人は少ないと思いますが、写っているかどうかの確認など、必要十分だと思います。
【音質】
内蔵マイクのみですが、特に問題は感じませんでした。
【総評】
初めてのアクションカメラとして購入しました。アドベンチャーコンボで自撮り棒、バッテリー3本、クイックリリースマウントアダプターが2個ついてきました。あと、別売りで首からかけられるように、Glider Sports製のネックマウントも購入しました。
今年の夏の家族旅行で初めて使ってみましたが、いろいろなシーンを動画で残すことができ、スマホのカメラよりも画質も良く、水平も保たれた動画が撮影できたので、非常に満足でした。しばらく家族旅行用として使ってみようと思っています。
5買って良かった
アクションカメラ初心者の評価です
【デザイン】
知らない人だと、GoProと見分けがつかないと思う
ちょっと安っぽく見えるけど、
使ってるとどうでもよくなります
【画質】
GoProの方が評価いいみたいですが、
自分には十分です
薄暗い所は苦手かな
【操作性】
電源が切れている状態で上の録画ボタンを押すと数秒で録画開始してくれるのは便利です
新クイックリリースで、各マウントとの脱着は楽々です
【機能性】
水平維持は、すばらしいです
まだまだ使いこなしていないので、これから色々いじっていこうと思います
【バッテリー】
アドベンチャーコンボを購入したのでバッテリーは3個
1回で使い切るまで撮影していませんが、3個有るのは安心です
【携帯性】
大きすぎず、軽くていいです
【液晶】
前後に液晶が有り、前の液晶でも操作可能
液晶も見やすく、操作もスムーズです
【音質】
しっかりヘッドホンで聞いていないのでわからないのですが、
音はちゃんと拾ってくれてます
音質にはこだわっていません、その場の雰囲気がわかればいいかなと
【総評】
GoProと迷いましたが、GoProは熱暴走で撮れなかったという口コミが多く、
Action3の口コミでは、熱暴走で停止しずらいとの口コミを見てAction3に決めました
画質は劣るようですが、途中で止まったりして撮れないより、
多少画質は悪くても映像を残したいので、こちらにして良かったです
余談ですが、
2023年1月に購入し部屋で試し撮りしたまま、
中々外出先で撮る機会が無く、
ぶっつけ本番で、2023年4月に沖縄で撮影してきました
バギー体験では、水平維持での撮影をし、
デコボコ感が出ない映像でスーっと移動してるかのようでした
今度機会が有れば、水平維持を切って撮影したいと思います
シュノーケリングでは、ジンベエザメや魚の撮影をして来ました
前日に、波浪注意報が出ていたので水は濁っていましたが、
ジンベエザメが近くに来た時は、迫力満点の映像が撮れました
撮影に慣れた方で有れば、その場に合った撮影方法に変更出来ると思いますが、
撮ることと流されないようビート板に捕まるのに精一杯だった為、
初心者には、とても難しい撮影でした
アクションカメラ初心者の撮影ですが、
良かったら見て下さい
https://www.youtube.com/@user-xe7zh4el5c/playlists
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519位 |
-位 |
4.20 (4件) |
6件 |
2016/11/14 |
2016/12/ 9 |
アクションカメラ |
4K |
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45分 |
172g |
【スペック】360度カメラ:○ 内蔵マイク:無指向性マイク×2(ステレオ音声録音) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 記録メディア:内蔵メモリー (64GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5オールインワンの完成された360°カメラ
【デザイン】
ありそうで少ない球系のフォルムは可愛げあって愛着が持てますし、LEDのアクセントは格好良さも感じます。
【画質】
センサーサイズは小さいので期待していなかったですが、4Kだけあって繊細な印象です。
また室内でもノイジーさはないのは予想外でした。
【操作性】
長押しで電源オンオフ、単押しで録画開始。簡単です。
スマホとの連携でも特に問題なし。肝心な接続性も悪くないです。
【機能性】
スマホ接続が前提になりますが、画角の変更、フレームレートの変更、静止画撮影などか可能。
あまり実用的ではないですが、アップロードや生配信にも対応。
またボディ的な意味合いでは多彩なGoProマウントを流用出来るのが便利。
【バッテリー】
連続撮影だと90分近く持ちます。熱暴走の心配もなくメモリも余裕あるので安心して使えます。
【携帯性】
コンパクトなのですが意外と重い上、持ちにくい形状なので注意が必要です。
実際に30cm程度の高さから落としただけでメモリが認識されなくなりました…。耐衝撃性は信用ならないので、大きく持ち運び不便にはなりますがプロテクションケースなどの使用を推奨します。
【液晶】
液晶なし。スマホと連携前提ですが画角的には無くても問題ないです。
【音質】
この手のカメラでステレオで撮れるので十分です。
【総評】
バッテリーやメモリの交換は出来ませんが、その分どちらも余裕があってオールインワンの完成したモデルという印象を受けます。
また全天球ではない画角がとても使いやすいです。
特にヘッドマウントで正面に向けると自分の顔だけ映らないので、後から追体験をするにはベストな画角となり非常に便利です。
アプリの使い勝手も良く専用のアクセサリーもそこそこあり総じて完成度の高いプロダクトだと思います。
4持ち運びは便利だけども
まず、撮影に使える保護ケースがない。
それ単体が防水だから基本いらないということなんでしょう。そしてある程度の高さから落としてもガラス面も硬いので壊れにくいのかもしれませんが、高価なものなので保護ケースに入れておきたいという心情がどうしても働きます。でも持ち運び用ケースはあれど、クリアな保護ケースというのがない。(購入当時になかっただけで、出ている可能性もある)そして持ち運び用ケースも高い。
そして、バッテリーの交換、SDカードの交換ができない。全部内蔵で取り出せない防水仕様だから。長時間撮影を行うのは困難かなと感じた。(1時間位は余裕で撮影できます)
片面360度なので、手に持てば足元が映らないし、VRのような360度映像が撮影できるわけではない。超広角レンズのビデオ・カメラと考えたら手軽だし画質もそこそこいいので重宝します。
ボタンのデザイン、▲マークなのはいいんですが、微妙に左右非対称なのがいや。
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