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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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7位 |
9位 |
4.28 (12件) |
293件 |
2025/8/ 1 |
2025/7/31 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
190分 |
183g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 大型2.4μmピクセルによるネイティブ8Kの360度動画撮影に対応したアクションカメラ。4K/100fps 360度動画はスムーズで滑らかなビジュアル。
- 360度撮影専用「スクエアHDRイメージセンサー」は、従来の1型センサーと同じ360度イメージフィールドを保持しながら、センサーの利用率を25%向上。
- Action エクストリームバッテリーPlus、プロテクティブポーチ、レンズクリーニングクロス、ラバーレンズプロテクターなどを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライバル機より勝るハードウェア基本性能と圧倒的コスパ
※2026年05月に洞窟探検と登山へ行ってきたので写真とレビューを更新します。
圧倒的コスパと画質。これに尽きます。
ライバルはInsta360X5となりますが画質はOsmo360が余裕で勝ります。
実はOsmo360のセンサー素子の有効面積はInsta360X5の1.5倍以上あります。
(他機種は長方形センサーなので中心部しか使っておらず有効面積が小さい)
この大きな差から生まれる余裕のある素性の良い画質、これがこのカメラの最大のメリットです。
元々の素子サイズの有利性に加え、10bitLog撮影や各撮影モードで自由にマニュアル設定が可能なので他機種との差はさらに広がります。
特に暗所モードで自由にシャッタースビード下限値を決められるので素晴らしいです。
これによりコマブレによる変形や滲み(主に光源など)が抑えられます。
添付写真はパノラマ動画から切り出した静止画となり、添付写真(1,2)はSuperNight撮影、添付写真(3,4,5)はD-LogM撮影です。
※色味補正等は一切行っておらず撮ってそのままの状態です。
SuperNightモードは暗所とは思えないほど鮮明に撮影出来、静止画切り出しでも写真として十分通用するクオリティです。
完全暗所の中、1500円程度の安価なヘッドライト。最低限の行動用照明だけでこの明るさです。
特筆すべきはこの手でよくある画像塗りつぶしのディテール消失がほどんど無い点です。
センサーサイズに余裕があるからこそ質の良いノイズをそのまま生かせるのだと思います。
ライバル機ではこういう描写はまず無理です。
D-LogMモードはとにかくダイナミックレンジが広く全体的に緩やかな諧調を実現できています。
コントラストが低いのに色乗りが素晴らしという最高の状況です。
日差しの強い5月の晴天日で暗い場所と明るい場所それぞれでちゃんと色を拾えています。
ここで混同してはいけないのは画像の彩度と色乗りは別物という事です。
機器のダイナミックレンジが狭かったり感度が悪かったりすると色は薄くなります。
絶対値的に濃い色の部分は粘りますが薄い色の箇所ほど薄くなる傾向があると思います。
この状態をソフトウェアで無理やり彩度を上げるといかにも着色された状態に感じるんだと思います。
要するに部分的に毒々しくて不自然な訳です。
Insta360機も所持していましたがAI補正の強さも相まってこの傾向が特に強いと感じました。
同時にディテールもつぶれがちでした。
しかしOsmo360にはそれがほとんどありません。
感覚的な話ですがOsmo360は映像に瑞々しさを感じるのです。求めていた映像はこれなのだなと思えるのです。
360°カメラとしてのブランド力はInsta360に大きく負けていますが、実際の映像の善し悪しやコスパは「Osmo360最高!」としか言いようがありません。(人によって好みもあります)
購入して約9か月経ちましたが、今はInsta360機器含むアクションカムを売却しOsmo360買い増しで複数台体制で撮影をしています。
こうすることで不意にレンズを傷付けてしまった場合でもどうにでもなります。
ケアリフレッシュに加入していればどんなに傷付けようが破壊しようが総額3700円程度で新品になって帰ってきます。
Insta360は自分でレンズ交換ができますが片側で5000円程度の出費です。
こういう物は使っているうちに表面のコーティング等も劣化していきます。
傷の付いていない方も含め新品交換が交換レンズ代より安いOsmo360のケアリフレッシュサポートを使う方がよっぽど良いと感じます。(同時にバッテリーも新品と交換してくれます)
ちなみに2年のケアリフレッシュ(交換4回まで)は安いタイミングだと4500円程度で購入可能です。
僕は使用用途的にネックストラップやヘルメットに固定で撮影が多いです。
この場合、パノラマ動画を撮影していてもレンズは片側がメインとなり反対側は中央に傷がついていようがリフレームしても使わない位置だったりします。
予備機含めて複数台あれば片方レンズに傷が付いても問題ない用途で使えばよく、同時に傷の付いていない個体で自撮り棒等での撮影も可能です。
両面傷ついてから全体を新品交換というサイクルもできそうです。
最高です。
5ヘッドマウントディスプレイとの組み合わせで満足度倍増
Insta360 X5と迷いましたが、osmo 360の方が安くて性能が良さそうなのでコチラにしました。
旅行やイベントの撮影目的ですが、meta questなどのヘッドマウントディスプレイと合わせることで、その場にいるような臨場感が追体験できるだけでなく、撮影時に気づかなかったことや見逃していたところなどを改めてじっくり観察できるので、是非ともセットでの利用をオススメします。
なお、友達などに360度動画を共有したい場合は、YouTubeに限定動画としてアップロードするのが便利です。最大サイズが4Kに制限されますが、無料で容量制限がないですし、見る側もスマホ等で見たい方向が自由に見られます。(もちろん、ヘッドマウントディスプレイでYouTube VRを見ることも可能です。)
バッテリーに関しては、大体スペック通りで8K25fpsで100分程度撮影できます。充電時間も12分で50%、フルでも30分くらいなので、予備がなくてもそれほど困らないと思います。
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15位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/8/21 |
ハンディカメラ |
5K |
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○ |
170分 |
643g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1820万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:NP-SA100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mmステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR/TRSコンボ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI/LAN 記録メディア:SDXCカード、CFexpress2カードTypeA 防塵性能:○ カラー:ブラック系
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21位 |
30位 |
4.00 (3件) |
4件 |
2025/9/24 |
2025/9/23 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
200分 |
52g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 液晶モニター:1.96型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- ヘッドバンド、ヘルメット、ストラップ、帽子などに取り付け可能な小型アクションカメラ(128GB)。追加のハウジングなしで水深10mまで防水性を発揮。
- 1/1.3型センサーを搭載し、13.5ストップのすぐれたダイナミックレンジを実現。最大4K/60fpsの動画撮影と、4K/120fpsのスローモーション撮影に対応。
- リモート操作、充電、ファイル転送に対応する「Osmo Nano 多機能ビジョンドック」、「Osmo Nano 磁気ハットクリップ」などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4旅行の記録用には使えます
海外旅行の際に使おうと思う購入。
【デザイン】
小型で良いと思います。
【画質】【液晶】
奇麗だと思います。(液晶)
もちろん画面が小さいのでこれはどうしようもないですね。
【操作性】【機能性】
物理ボタン等は最小限なので、慣れが必要です。
色々設定できますが、毎日使わないので忘れちゃいます。
【バッテリー】
想定以上に早くなくなるので、給電しながら使うためのアダプターを購入。
【携帯性】
文句ありません。
【音質】
文句ありません。
【総評】
小型で良いと思います。
画角についてはもっと狭い画角も撮影できると良いなと思いました。
後でトリミングすればよいのですが。
なお、旅行自体はイラン問題の影響でフライトがキャンセルとなり行けなくなりました。
4小さくて防水ケース要らずで4K60p撮影できる優れたカメラである
アクションカム遍歴
gopro2→gopro7→gopro11→dji action2→dji action4→ dji nano
という感じでaction4とnanoは現在併用している。メインはnano
当方水中撮影しかしないのでその観点からの評価です。※自撮りには興味ありません
nanoに求めた事
・水中ケースに入れず水没の心配なく使える小さいアクションカム
・開け閉めする箇所がない=防水面が良い
・カメラ自体に1時間以上録画できるメモリー128GBが搭載されている
・4K60P撮影ができる (insta360 go3sは4K30p)
・手振れ補正が優秀である
上記において全て満足しております。
画質に関しても思っていたよりも良好
音質に関しては、被写体の野生のイルカが近くにいる際の音はクリア―ですが離れてしまうと水中なのに風切り音?水との擦れる音?がノイズの様になり気になります。
ただ水中ケース不要のため、近くでイルカの発する音がクリアに取れるのでこれは狙い通りで良い。
上記の件については下記映像を確認してください
https://youtu.be/sgz9Bc7DXjM?si=CWbfGNr36Cr7C1Rl
https://youtu.be/TPwZ6wtx9kY?si=6pbhBw3gKq-7IEFB
https://youtu.be/oQSMgm3XHHA?si=7WQ80U_0efKklHrm
一点だけ大きく不満があるのが録画中等の確認がレンズ側でしか出来ない事、自撮りする人には良いが私の様に対面を撮影する場合、録画が無事に開始されているかの確認の度に自分が映ってしまうのです。
次に同様の製品を出す場合はそこも考慮した製品にして頂きたい。
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27位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/8/21 |
ハンディカメラ |
5K |
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○ |
170分 |
643g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1820万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:NP-SA100 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB Type-C/HDMI/LAN 記録メディア:SDXCカード、CFexpress2カードTypeA 防塵性能:○ カラー:ブラック系
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34位 |
34位 |
3.97 (3件) |
293件 |
2025/8/ 1 |
2025/7/31 |
アクションカメラ |
8K |
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○ |
190分 |
183g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.1型 液晶モニター:2型(インチ) F値:F1.9 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:4 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-20℃ カラー:ブラック系
【特長】- 大型2.4μmピクセルでネイティブ8K/30fps 360度パノラマ動画を撮影できるアクションカメラ。高コントラストシーンでもクリアで鮮やかな映像を捉える。
- 「スクエアHDRイメージセンサー」によりセンサーの利用率が25%向上、すぐれた画質と低電力を実現。「マグネットクイックリリースデザイン」を採用。
- 「Osmo Action エクストリームバッテリーPlus」「Osmo Action 多機能バッテリーケース 2」「Osmo 360 プロテクティブポーチ」などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像は綺麗です。
インスタ360X4を愛用していて、X5の購入を検討していましたがDJIから360度カメラが出ると言う噂聞いて待っていました。普段はDJI ACTION 2やpocket3を愛用しています。なのでDJIの方が扱い慣れています。
また、GoProMAXやRICOH THETAなんかも使っていました。
マイクロSDを買わなくても本体メモリ105GB搭載なので買ってすぐに使えます。
クイックリリース式アダプターマウントのサイズはDJI ACTION 2と共通なので、どちらにも使いまわしができます。DJI Osmo 360のバッテリーはOsmo Action 5 Pro Osmo Action 4 Osmo Action 3と共通です。レンズガード的な物が今のとこ発売されていません。インスタ360もGO PRO MAXもレンズガードが付属していたのでその点が不安です。(そのうち発売されるのかな?)落下などでレンズに傷がついた場合が心配です。なので、2年間の延長保証も一緒に購入しました。インスタ360X5は自分でレンズ交換できますが、Osmo 360はできないみたいです。
画像ですがスッキリしていて綺麗です。夜もX4と比較するとダンチで綺麗です。
4次機種を待っても良いかもしれない…
DJI初の全天球カメラということで期待していた商品です。
事前にリーク情報で調べていましたが、あくまでリーク情報ですからね。
正式発表まで楽しむ程度のものでした。
公式ページで情報が出てスペックなどを見ると、懸念されていた部分も問題ない為、購入しました。
あくまで私観です。
【デザイン】
instant360 は縦長なので、用途によっては重心が影響したり、長さが邪魔だったりします。
GoProMAXのようなデザインなので良いですが、液晶が横長で少し小さいのが難点ですかね。
【画質】
リーク情報で色々言われていましたが、とりあえずセンサーサイズの問題、処理の問題で映像は綺麗です。
暗所でも綺麗。
この辺りはYoutuberが必死になってネタを上げているのでそちらを見ていただいた方がわかりますね。
【操作性】
ボタン配置も良いし、ボタンが少ないのもいいですね。
【機能性】
他社製とあまり変わりません。
だいたいどこも似たり寄ったりです。
【バッテリー】
他社に比べて長持ちなのは良いですね。
Actionシリーズのバッテリーと共有なのも良い点です。
他社のは、新しいカメラが出るとそれ用のバッテリーでないと使えないのがほとんど。
後から容量増やした物を発売したり、それを買わないと長時間撮影できないとかある為、
他カメラと共有で使えるのはナイスです。
【携帯性】
GoProMAXと同じ様なデザインなので携帯性が良いです。
後述しますが、付属のシリコンカバーが硬い為、付けたり外したりしているとレンズに影響出るのでは?
と思います。
透明レンズガードを付けた場合、シリコンカバーは使用できません。
専用のカバーも付属ではない為、レンズガードをいちいち取り外さないといけないのが面倒ですね。
【液晶】
流石のDJI、タッチ操作に関してはヌルヌル動いて使いやすい
他社に比べて液晶画面が横長タイプで大きくはない為、ろうがんの方は厳しいかも?
それでも綺麗な表示なので再生など確認しやすいです。
【音質】
カメラマイクを利用する場合、音質は他社カメラと遜色ありませんが、
マイク録音をカメラ内バックアップ取ることができます。
DJI Mic2 トランスミッター2台と接続すると32bitフロート録音項目が出ます。
Mic mini トランスミッター2台と接続もできます。
2台接続した場合、Micシリーズのメニューの用に2台分の項目が出ます。
その場合もカメラ内にマイク録音をバックアップするか項目が出ます。
流石に同社のマイクシリーズで録音できるので音質は良いです。
他社でもDJI Micと接続できますが…
【総評】
DJI初360°カメラなので、機能/性能は良いですが、やはりいまいちな点がいくつかありますね。
気にしなくても良い点もありますが、他社機ではできることができなかったりがあるので…
この辺りはファームアップで機能追加、改善、修正される事を期待します。
・音声入力で日本語が使用不可
・ジャスチャー操作は動画モード中に手の平で撮影/停止、写真モード中に手の平とモードごと
他社のは手の平とVサインでモード関係なく動画/写真が可能
・ファームアップすると各種設定値がリセットされる
・輝度調整でオートがない
・充電中は何%表示がオフにならない
・OSMO 360と他カメラを接続するとバッテリーからの給電状態で他カメラを充電できるが、その機能オフができない
・透明レンズガードを取り付けた状態で付属シリコンカバーが使用できない
・↑の専用カバーがないので使用の度に取り付け外しが必要
・カメラ付属シリコンカバーgs硬い為、取り付け外しの度にレンズに擦れ傷がつかないか心配
・レンズが傷ついたり、割れたりし場合、メーカー依頼に出すしかない(片側3000円後半で交換可能)
他社と比較するのは気が引けますが、あえて書くとすると…
画質や機能などは別として、メニュー項目、できることできないことでいくと、instant360 X4と同じ感じです。
X5は上記は改善されてほぼ全部解消されています。
OSMO 360を購入するか、instant360 X5を購入するか、これは好みでしかないと思います。
instant360 シリーズを愛用しているならわざわざこちらを買う必要はないですし、
まだどこの製品も手にしていない、これから迷って買うところであれば、OSMO 360で良いかもしれません。
360°カメラに固執しなければ、Vlogや普段使用でOSMO Pocket3もあります。
OSMO360の次期バージョンでさらに良くなるでしょうから、それを待っても良いかもしれません。
と言っても1年先、2年先なので、やはり今を楽しむなら即購入ですかね。
前機種から多数改善されて使いやすい他社新作、
メーカー初360°カメラで機能性能は申し分のない新作、
どちらを選んでも後悔はしないので、あろは自分で調べて好みで購入ですかね。
ちなみに…
正式発表と同時にネット購入し、翌日に届きました。
Youtuberは何日も前からメーカー提供されており、公式発表と同時にSNSで色々な動画を出していますよね。
彼等は宣伝目的なので良い点ばかりでいまいちなところは一切出しません。
自腹購入している人もいるでしょうけど、その場合は8/1以降でないとできませんよね。
広告塔としての立場もあるでしょうけど、必死にネタ考えて撮影してSNSなどであげるのは凄いなと思います。
まぁ収益がかかっている人は必死になるんでしょうけどねw
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62位 |
41位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/24 |
2025/9/23 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
200分 |
52g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.3型 液晶モニター:1.96型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2 外部マイク入力:○ LOG撮影:○ 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDXCカード(最大1TB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- ヘッドバンド、ヘルメット、ストラップ、帽子などに取り付け可能な小型アクションカメラ(64GB)。追加のハウジングなしで水深10mまで防水性を発揮。
- 1/1.3型センサーを搭載し、13.5ストップのすぐれたダイナミックレンジを実現。最大4K/60fpsの動画撮影と、4K/120fpsのスローモーション撮影に対応。
- リモート操作、充電、ファイル転送に対応する「Osmo Nano 多機能ビジョンドック」、「Osmo Nano 磁気ハットクリップ」などが付属。
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55位 |
73位 |
4.15 (27件) |
379件 |
2019/5/16 |
2019/5/17 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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124g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/2.3型 静止画有効画素数:1200万画素 F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:11m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- デュアルスクリーンと映像ブレ補正「RockSteady」を内蔵し、4K/HDR動画撮影が行えるコンパクトなアクションカメラ。防じん・防水・耐衝撃性能を持つ。
- 1/2.3インチCMOSセンサーを搭載し、12MPの写真、4K/60fps、最大100Mbpsの動画を撮影できる。音声操作機能により、声による操作が行える。
- 撮影中に「スローモーション」「タイムラプス」「カスタム露出設定」を選択可能。スマートフォンのアプリでライブ映像の制御やクイック編集ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いアクションカメラ
【デザイン】GoProライクで親しみやすい。アルミニウムの筐体で丈夫そうです。放熱口も有り熱暴走を防げると思いました。
【画質】キレイです!体育館や室内撮影メインで空手の動画撮影に使用してます。
【操作性】recボタンを押すだけです。タッチパネルで設定も楽です。
【機能性】豊富な解像度やフレームレート、手ブレ補正も強力でストレスなしに撮影出来てます。
【バッテリー】1080p/30fpsで2時間以上撮影出来ます。
【携帯性】小さくて軽いです。
【液晶】キレイで再生も良くて良いと思います。が、詳細確認は画面が小さいので難しいかも
【音質】良いです!
【総評】満足しております!!
5海水浴含む旅行にぴったりでした。
高級コンデジ買おうとしたのに、重いなぁと思うに至り、普通のカメラ代わりに血迷って買いました。
【デザイン】
前面液晶がとても便利です。ダブルタップですぐ切り替えられるのも良いです。
【画質】
水中もしっかり撮れました。レンズも撥水性があるので、海の中に入れたり出したりしても、曇らないのが凄いです。
動画はHDでも全然問題なく綺麗です。
静止画は、5MB超になってしまうので、もう少しファイルサイズが小さく設定できると良いのですが…(コンデジでも、2〜3MBくらいにしているので…)。静止画は、歪みが半端ないですが(設定で歪みなくせますが)、超広角にはド肝を抜かれました。
【操作性】
直感的にも使いやすいと思います。起動も早いですし、動画も静止画も、好きなモードを即座に起動できる仕組みが備わっていて良いです。
【機能性】
色んなモードがあって面白いです。シロウトなので、どの数値をどう変えるとどうなるのか、というのがあまり分かっていませんが。。
【バッテリー】
持ちは良いと思います。アクションカメラの使い方としておかしいですが、写真メインで使っているため(笑)。スマホと同じ充電器でチャージできるのも◎です。
【携帯性】
小さい割に、やや重量感があります。もう少し軽いと更に良いんですがねぇ。フタ付きのシリコンケースを買ってはめています。
【液晶】
とても綺麗ですし、反応もよいです。
【音質】
問題ありません。声でシャッター切れたりするのも面白いです。(要英語ですが)
【総評】買ってよかったです。小さいので気軽に使えるのが良いです。
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119位 |
80位 |
3.94 (4件) |
14件 |
2018/1/16 |
2018/6/下旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
280分 |
304g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載したハイビジョンビデオカメラ。
- 偏光板を搭載した46万ドットのフラットな「反射低減液晶モニター」採用により、明るい環境下での視認性が向上している。
- 連続撮影約4.5時間を実現する大容量バッテリーを内蔵しているため、バッテリー交換の手間なく長時間の撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても使いやすいです
4年ほど前に購入したGZ−R300を三脚付きで使用中、風で倒れてしまい液晶部分が破損。今回購入することになりました。基本的にはあまり変わりないと思いますが、やはり長時間のバッテリー容量がいいので、それが魅力的だと思います。まだ1回しか使用していませんが、現時点では良い商品だと思います。
4ボディの色が良いね
●ボディ色
本体のボディ色が良い色かなあ〜 と感じました。オレンジとかはちょっと、でも、黒とかもちょっと、そんな人に落ち着いたブルー系は良い色に感じました。
●グリップ
最初は、「え〜何、この右側に膨らんでいるのはグリップしにくいのではないかなあ〜。 そう思ったのですが、意外と使ったらそれはそれでしっくりきている感じ。
男性の場合、小さめのビデオカメラは手の大きさより小さめとなるので、「もう少し大きめの方がホールド感良いかなあ〜」 と思ったりしたのですが、意外にもホールド感が気に入った感じあります。
●シーソーズーム
ズームしたりスイッチって横向きが主流かと思いますが、意外と使ってみてシーソーズームは使い勝手良い感じがあります。
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158位 |
98位 |
3.86 (16件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 3 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影できる。
- 電源モジュールを使うとmicroSDカードスロットが利用でき、最大180分まで撮影可能になる。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 電源モジュール、磁気ストラップ、磁気アダプターマウント、電源ケーブルが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて画質も良くまさにアクションカメラ
【デザイン】
カメラモジュールとバッテリーモジュールのどちらもキュービック形態で斬新ですね。
それぞれのモジュールをマグネットで合体させて運用するアイデアも面白い。
【画質】
さすがに最新のGoPro12とかと比較すると見劣りしますが、この価格でこの画質ならコスパは良いと思います。
手振れ補正もしっかり働きますし、4Kで撮影した動画を見ても良く撮れてると思います。
【操作性】
ワンボタンで録画の開始/停止と、電源N/OFF出来るのはブラインド操作が楽で便利です。
細かい設定はモニターのタッチ操作になりますが、UIも分かり易くてよく出来てると思います。
【機能性】
アクションカメラとしては一通りの機能がそろってると思います。
【バッテリー】
バッテリーモジュールと組み合わせた場合は持続時間に不満はないのですが
カメラモジュールだけだと最大でも1h程度しか持たないのが残念。
【携帯性】
筐体が小さいので携帯性は抜群にいいですね。
【液晶】
屋外でも見やすくて特に不満はないです。
【音質】
アクションカメラなので音質はそれなりですね。
ちゃんとした音を撮りたいなら別途カメラが必要だと思います。
【総評】
これだけの性能で3万前後で購入できるなら、コスパは最高だと思います。
より高画質/高性能なアクションカメラが欲しいならGoPro12等を購入すればよいかと。
5軽くて小さい唯一のアクションカメラ
年々大きく重くたなるアクションカメラ。このモデルの登場は時期GoPro Hero Sessionを待ち続けていたものとしては買う以外の選択肢はありませんでした。主にレーシングカート用にヘルメットに付けて使っています。
【デザイン】
余計な装飾を排除したミニマルなデザインでかっこいいと思います。
【画質】
特に不満はなく、GoPro Hero Sessionに比べてスタビライザー補正の向上と水平保持補正に驚きました。実際にはかなり揺れているのにF1のオンボード映像のように滑らかです。
【バッテリー】
持ちはGoPro Hero Sessionにくらべてかなり悪いと思います。20分程度の走行の合間に充電しないと不安です。
【携帯性】
ヘルメットに付けるので少しでも軽い方が首への負担が少なく有利です。150gもある普通のGoProは大きく、重すぎます。
【総評】
私の使い方では、風が常に当たっているので一度も熱暴走で落ちたことはありません。寒い場所で使うか、風が常に当たるスポーツでの使用であれば問題ないと思います。ぜひ後継品を作り続けてほしいです。
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125位 |
127位 |
3.38 (3件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2020/9/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K撮影が可能な防水・防振機能付き小型アクションカメラ。専用アプリを使い、スマホ上で映像の確認、再生、データのダウンロード、設定変更が可能。
- 120fpsに対応。ヘルメットやハンドルに取り付け、手ブレ補正で疾走感のある映像を撮影でき、防水仕様なので屋外でのバイクや自転車にも適している。
- 車のダッシュボードやシートのヘッドレストに取り付けての撮影や、後部座席に取り付けてリアカメラとしても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丈夫さ、信頼性
丈夫で信頼性は高いです。防水性もいい。画面のタッチ性がうまくいかないっことがありますがなれます。いい品購入できたと思います。
3価格相応のアクションカメラです。
価格相応のアクションカメラだと思います。マイクロSDカードの差し込みがうまくいかず、セット出来ないときもありました。
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315位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/18 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。
- ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。
- 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
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315位 |
169位 |
3.59 (11件) |
112件 |
2021/10/28 |
2021/10/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- フロントタッチ画面モジュール、磁気ストラップ、磁気ボールジョイント アダプターマウント、磁気アダプターマウント、電源ケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途は選ぶが、そのサイズと重量で活躍できる場面がある
【デザイン・機能性】上下切り離し可能で、上のカメラ部だけで運用可能でとにかく小さいサイズ感が良い
【画質】このサイズで十分すぎる
【操作性】ボタンひとつで、小さな画面のフリック操作。お年寄りには厳しそう
【バッテリー】短いと思うけどこのサイズなら仕方がない
【携帯性】抜群
【液晶】小さい以外の問題は皆無
【音質】よく撮れていて驚く
【総評】
OSMO ACTION3等で犬の目線動画を撮ろうとしたが、重すぎてクリップマウントごと垂れ下がってしまった。
そういえば!と本機の存在を思い出し今頃の今更で購入。期待したのはサイズ感、特に重量であり本機は傑出している。
犬がわんわか走ってもRockSteady、HorizonSteadyのおかげで良好な撮影が可能です。4K画質までは不要なので、熱暴走問題は真夏くらいでしょうか(そもそも暑すぎるとお散歩が無理)
保護プロテクターと保護シートを着けたので藪や草むらへ突撃されてもなんのその。用途は選ばれるかもですがおもしろい製品だと思います(今頃。笑)
4コンセプトが面白い!
コンセプトが面白い!
OSMO POCKET 3がお気に入りで、その前の機種ですが気になっていました。
使ってみて、面白いです、撮っていて面白いは大切です。
モニターも小さいし、バッテリーの持ちもあまり良くありません。
動画はあまり撮らずに、写真ばかり撮っています。
写真も操作系は面倒ですが、プロモードにすれば思ったよりも細かい設定ができます。
露室補正やISO感度、マニュアル撮影もできます。
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417位 |
-位 |
- (0件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
160分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:DJIマトリックスステレオ 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- フロントタッチ画面モジュールを取り付けるだけで簡単に自分を中心にしたセルフィー撮影に対応。4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、フロントタッチ画面モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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388位 |
-位 |
4.00 (1件) |
112件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/ 7 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
180分 |
56g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 静止画有効画素数:1200万画素 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:1.76型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラル 外部マイク入力:別売3.5mmアダプター使用 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C 記録メディア:内蔵メモリー (128GB)、microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ カラー:ブラック系
【特長】- パワフルで多様な使い方ができるアクションカメラ。マグネット着脱式のためアクセサリーを簡単に交換でき、アウトドアでも臨場感のある撮影ができる。
- 4K/120fpsで撮影でき、155度の超広角FOVを採用。耐衝撃性、防じん性に加え、最大10mまでの防水性も備えている。
- 128GBのストレージを内蔵したカメラユニット、電源モジュール、磁気ヘッドバンド、磁気保護ケースなどを同梱。
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4コンパクトサイズを活かした次期モデル(DJI nano)に期待
【デザイン】
無駄のないミニマムデザインが気に入ってます
【画質】
「アクションカメラ」として必要十分以上の画質だと思います。ネット上では画質に対してネガな内容を掲載している人が居るようですが、「アクションカメラ」である前提を考慮していないと思います。
【操作性】
全背面が液晶ですが、ケージを取り付けると、多少タッチしづらい時が有ります。
【機能性】
「アクションカメラ」としての機能は網羅していると思います。カメラ単体で充電機能があればなお良いですね。
【バッテリー】
発熱対策のせいか、スタミナはかなり少なめです。できれば本体内部のバッテリーも取り外し式で、給電しながら撮影ができる仕様だと良いですね。
【携帯性】
見た目通りコンパクトですが、現実的にはバッテリーユニット付きで運用するため、せっかくのサイズが活かされていません。
【液晶】
見やすさ、タッチ反応性ともに良好です。
【音質】
サブカメラとして使用しているので、音声はメインカメラで収録しているため当方では不要です。
【総評】
今年(2025年)には次期モデルnanoが発売されるのは知っていましたが、サブカメラとしてあえて購入しました。
発熱に関してはアルミケージを使用して、さらに数カ所アルミヒートシンクを装着していますので、バイクに取り付けての運用では熱停止することなくバッテリー全量を使い切る事ができます。
今のところ、バッテリーユニット付きで使用していますが、カメラ本体用のアルミケージ(給電ポートト付き)が届いたら、給電しながらの撮影をする予定です。
それからこれが重要なポイントですが、本機はカメラ本体にバッテリーユニットを装着した状態では充電しながらの撮影は行えません。
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196位 |
-位 |
3.48 (2件) |
24件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
260分 |
306g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンへの動画転送・シェアが可能なビデオカメラ。約4.5時間の連続撮影が可能な大容量バッテリーを内蔵。
- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載。水深5mで1時間の撮影と、水深1mで4時間の撮影に対応。
- 専用アプリを使い、さまざまなスポーツのフォームのチェックや再生画像への説明の追加、撮影中の映像にテレビ中継のようなスコアの表示・記録も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能はいいが不都合も多い
機能的はいいと思いますが、マイクの感度がいまいちで設定も感度プラス1まで、ズーム程度の設定しかありません。
また、直接ドライブをつなげばBD焼きなどもできますが、充電用端子と共有になっているため予めフル充電しておく必要があるなど使い勝手がいまいちなところがあります。
バッテリーのスタミナはありますが、その分、充電時間が長いこと、内臓のため交換ができず予備バッテリーを使うというスタイルにはなっていません。使用頻度などにもよりますが、バッテリーの寿命が来るとおしまいという感じです。メーカーに交換してもらうと高額でしょう。
操作性はいいです。ズームも他社のようにレバーを左右にではなく前後でコントロールするため自分にはやりやすいです。
画面をタッチすることで、撮影しながら同時に写真も撮れます。
Wi-Fi機能も活用するば便利です。
画質もいいですね。
3Wi-Fi搭載ビデオカメラで最安
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入。
Wi-Fiで遠隔操作できる機種で一番安価だったのでこれにしました。
【デザイン】
オレンジの色使いは非常に珍しいですね。艶有りで明るい色だと思います。
ブラックの方はマットブラックでした。
物理ボタンは録画とズーム&ワイドだけでかなりシンプルです。録画中に余計な操作をしなくてすみます。
【画質】
今回、画質は特段重要ではないので必要十分です。4K録画はできません。
【操作性】
ちょっと良くないですね、物理ボタンの代わりに全て液晶タッチパネル操作になっていますが、スマホなどとは比べるまでもなく感度が悪いです。
大きいアイコンならタッチ1回ですみますが、小さい「もどる」アイコンなどはだいたい2回以上タッチが必要です。
その他、細かい部分も含めてUIはもっと良くしてもらいたいです。
Wi-Fiで使用するアプリはスマホとタブレットで使うものが変わります。
スマホ版はまだ直感的に操作できるようになっていて、リモートコントロールが容易にできます。
タブレット版はコントローラーというより動画編集のようなアプリですので、リアルタイム操作には向きません。
なんで統一しないのか不思議です。
今回は固定したビデオカメラを別の場所から決まった時間に録画開始・停止をすることが目的だったので、とりあえずこれらのアプリでも十分でしたが、使いこなしたい人によってはちょっと使いづらいと思います。
【機能性】
Wi-Fi搭載、防水があったので十分です。
ただ、無音で録画できる設定が欲しかったです。
【バッテリー】
内蔵バッテリーの容量がどの程度かわかりませんが、一応、連続2時間程度動きます。
仕事上はモバイルバッテリーをつないでもっと長時間使っています。
本体がだいぶ熱くなってくるので、太陽の下ではたまに保護機能で自動停止しますのでご注意を。
【携帯性】
箱そのものがかなり小さいので、携帯性は高いです。
本体だけならボディバッグでも十分です。軽いですし。
【液晶】
液晶そのものは見やすいです。ただ、操作性のところで書いたとおり、タッチ感度が悪いです。
【音質】
今回音は全く聞いていないので無評価とします。
【雑感】
電気屋のビデオカメラコーナーがかなり縮小されていて、扱っているメーカーもソニー、パナ、JVC程度しかないことが驚きでした。かわりにGoproコーナーが充実していたり、スマホ用のジンバルコーナーがあったりと、一昔からは様変わりしていました。
そりゃあ運動会だってなんだってスマホ1つあれば十分ですものね、仕方ない時代の流れだと思います。
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