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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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209位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
- |
三脚 |
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4段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) パイプ径:28mm
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108位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
272〜1690mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:28mm 本体重量:2075g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
230〜515mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:230mm パイプ径:25mm 本体重量:170g
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347位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2012/3/21 |
2012/3 |
一脚 |
406〜1320mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】縮長:406mm パイプ径:20mm 本体重量:218g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
【デザイン】
4段式の1脚でモノポッド
【携帯性】
重さが218gと軽量で苦にならない
【収納性】
1320mmから406mmまで収納する
【操作性】
脚の伸び縮みだけ
雲台なし
【安定性】
ロックは確実に効きます
【総評】
雲台なしのシンプル製品なので初めての一台に良い
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
- |
三脚 |
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708位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/5/ 1 |
三脚 |
〜180mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 石突種類:ゴム石突 縮長:245mm パイプ径:17mm 本体重量:218g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定している
机の上に置いて撮影やマイクをのせたりできます。
細い三脚を開きを少なく撮影してる人がいますが
倒れそうで不安になります。
この三脚ならまず倒れる可能性はないです。
手持ちで動画撮影などにも使えます。
ないより少しは安定すると思います。
軽いので携帯が楽です。
ローアングルで変わった映像撮影できます。
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![CV-3 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000823600.jpg) |
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708位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2015/10/26 |
2015/10 |
三脚 |
487〜1460mm |
3段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:506mm パイプ径:17mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
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![CV-3 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000823602.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2015/10/26 |
2015/10 |
三脚 |
487〜1460mm |
3段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:506mm パイプ径:17mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
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![CV-3 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000823601.jpg) |
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604位 |
-位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2015/10/26 |
2015/10 |
三脚 |
487〜1460mm |
3段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:クイックシュー 縮長:506mm パイプ径:17mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Velbon (ベルボン) CV-3 三脚 (雲台付) のユーザーレビュー
CV-3 は 雲台・クイックシューQB-32付の 軽量タイプの三脚です。
シンプルな3段の三脚で レバーなども小柄と感じますが、使用した感じ
は悪くなく、花火大会が続く季節には最適だと思います。
http://www.velbon.com/jp/catalog/coleman/productscoleman.html
(EV無全高:1150mm, EV含む全高:1460mm でEVF位置はやや低め
ですが、椅子に座った状態での撮影なら 威力を発揮しそうです)
猛暑の中を歩き回っても大丈夫なようにと思い アウトドア用に買い足し
ました (ヨドバシカメラで税込み価格:\3,920円でした) 。
Velbon製ですが、「コールマン三脚」とも呼ばれているようで (?) 共同企
画なのかもしれません (側面にはColemanの表示もあります) 。
ビデオカメラによる動画撮影兼用で使っています。
収納時に鞄などに収まり難く 見た目も華奢な感じがしますが、想像した
以上に頼りがいはあります。
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![Coleman セルフィー グリップスタンド CVEPSGS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001372038.jpg) |
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1018位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/27 |
2021/7/26 |
三脚 |
〜245mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウム/ABS 縮長:175mm 本体重量:110g
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279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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![コールマン セルフィーマルチスタンド CVSMSODHE [オリーブドラブ]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/07990/4907990502049.jpg) |
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
一脚 |
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![コールマン セルフィーマルチスタンド CVSMSGGYHE [グラファイトグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/07990/4907990502070.jpg) |
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708位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
一脚 |
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![Coleman マルチスタンド 360 YBCMMSD360 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490799/490799050/4907990501998/IMG_PATH_M/pc/4907990501998_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/5/22 |
一脚 |
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279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
- この製品をおすすめするレビュー
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4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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![セルフィーマルチスタンド [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200971.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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![Coleman マルチスタンド 360 II YBCMMSD360M2BK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490799/490799050/4907990502261/IMG_PATH_M/pc/4907990502261_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/19 |
一脚 |
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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347位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/11/16 |
2010/2 |
一脚 |
500〜1525mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 縮長:500mm パイプ径:29mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VR素材撮影/全天球カメラをしっかり固定できる逸品
中古ショップを物色していて偶然見つけたんですが、こんな掘り出し物を安く入手できて、内心驚喜しました。
全天球カメラで高品質なVR素材を安定生産するには脚はものすごく大事です。
一般の三脚ですと映り込みが大きく目立ちすぎますので、
小型三脚(例えば https://kakaku.com/item/K0000752258/ など)と組み合わせられる軽くて丈夫な一脚が欲しいと思っていました。
しかし、しっかり作られた一脚の多くは先端の石突きが外せないので三脚とカメラに同時にジョイントできす、困っていたんです。
本製品は、その点 珍しく細い側の先端がメスネジになっています。【写真1参照】
ですので太い側を三脚にジョイント
細い側には エツミ製E-6603 のような“オスオス止ネジ”経由【写真2参照】で、
小型雲台・Thetaなどの全天球カメラ・通常のカメラ 等がしっかり固定できます。
この組み合わせで、
人間の腰高〜頭上高 くらいの領域における
ブレ防止能力と転倒回避能力は、かなりのレベルだと思います。
Theta , ミラーレス一眼 , 高級コンデジ レベルで室内撮影をされている方には、是非お薦めしたい逸品です。
5強度と価格のバランスが良い
子供の運動会に向けて、手ブレによるボツショット減少を期待して物は試しと一脚を購入してみました。
セットする雲台は、自由雲台だと水平方向まで自由すぎて逆に使い辛いとの情報をいただいたので、マンフロットのティルト雲台234RCをチョイスしました。
重量や携帯性には拘りがないのと、機材重量が2キロを超えることから、選択の条件を、
・耐荷重3kg以上
・パイプ径28mm以上
・段数少なめ(4段以下)
・ベルボン、スリック、マンフロットあたりのメジャーメーカー製
・極力安価な物(10,000円以下)
で絞り込むと、該当する商品はベルボンRUP-V40とRUP-V40Rの二つ。
調べてみるとV40とV40Rの違いは多機能ポッドへの拡張性が有るか無いかが大きな違いでしたので、拡張性が無いよりは有った方が後々役立つこともあるかもと考え、価格差も数百円程度ですのでこちらのRUP-V40Rを購入しました。
試しに子供を走らせて使ってみましたが、手ブレによるボツショットは確実に減少していて一脚を使用する効果は大きいと感じました。
また、強度的にもマンフロット234RC雲台にα77M2とタムロンA009で2.5kgぐらいですが、価格の割にパイプ径が太いからなのか、たわみ等も全く無く、安心して使用できる強度だと思います。
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347位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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473位 |
-位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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-位 |
-位 |
4.20 (2件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
322〜1550mm |
6段 |
3.5kg |
【スペック】 縮長:322mm パイプ径:30mm 本体重量:368g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
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1018位 |
-位 |
4.46 (5件) |
4件 |
2008/4/18 |
- |
三脚 |
363〜1310mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでしっかりしている
脚を回して伸ばす方式はすぐにセッテイング・撤収できて使いやすい。つくりはきちんとしており、2000〜3000円程度の格安三脚とは一線を画する。同じ方式のUT-43などとも比較検討したが、比較すると足が細くて華奢だがステーがあるため安定感があり、何より価格が断然安い。
クイックシューはやや大きい気もするが、取り付け・取り外しは比較的スムーズに行える。
ただ、ステーのためにあまり脚が開かないこともあり、また三脚もカメラも軽いこともあり、当然ながらあまり風のない状況で使う必要がある。さすがに冬の蔵王の夜の樹氷ツアーで20m/sとかの暴風の山頂で記念撮影に使うのには無理があったが、脚を手で押さえて樹氷撮影をする分には問題なかった。
なお、2016年11月に購入したが、amazonで15%クーポン適用のときだったので4976円だった。
5気に入ってます。
Nikon1 V3を使用してます。初めての三脚です。
携帯性と収納性重視で選びました。
UT-43Q、ULTRA MAXi Mも気になりましたが、積載重量が1kgで足りる事と価格の安さでP-MAXに決めました。
【デザイン】
プラパーツ少な目で高級感あります。
雲台はもう少し小振りでも良いのですが、妥協しました。
交換ができないのが残念です。
【携帯性】
気軽に持ち運べます。
持ち出そうかという気にさせます。
【収納性】
旅行カバンには余裕で入ります。
もう少し短ければ、と思う場面はあるかもしれません。
その点ではUT-43Qが良いのですが、折りたたんだ時の太さはP-MAXのほうが細くて良いです。
【操作性】
ステー、ウルトラロックにより、セッティングと撤収が素早くできます。
ハンドル1本による雲台の使い勝手も良いです。
【安定性】
試用してみた限りでは、特に問題なかったです。
このシリーズではおそらく唯一ステーを採用してますが、無いと厳しいかもしれません。
【総評】
コスパ良しです。非常に気に入りました。
全高と雲台が気に入らなければ、価格は高くなりますが上述の三脚が選択肢になるかと思います。
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414位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
535〜1570mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:565mm パイプ径:23mm 本体重量:1460g
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3もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約56cm、重量1.5kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルですが、脚が四段タイプのEX-640 II HEと比べると脚が三段タイプなので多少は安定性が良くなります。
【総評】
このタイプの三脚はそれなりサイズ感ですが、三脚の機能要素としてはカメラアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いと考えますが、こんなに重いモノでなく、もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
ただし、ローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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131位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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1018位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2022/9/14 |
三脚 |
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708位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
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三脚 |
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1018位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2022/9/14 |
三脚 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/3/22 |
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三脚 |
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5段 |
1.5kg |
【スペック】 パイプ径:21mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボロは着てても心は錦
内容に不備があったため、再レビューいたします。
無駄に長文です。
タイパの時代、AIの時代に逆行しています。
類似製品との比較に興味あればどうぞ。
ウルトラ 353 Mini(以下353)は発売時、購入している。
当時ミニ三脚はこれ一つしか持ってなくて、酷使。
その結果、現役を引退した。
最近のミニ三脚は軽量コンパクト化のためか、
センターコラムが無いのが多い気がする。
テーブル三脚とも言われる事もあるが、
卓上使用時等、高さの微調整のためセンターは欲しい。
やはりあると便利なので、再び購入し、再登場となった。
当時は脚のみの販売設定は無く、QHDシリーズの雲台が付いてきた。
雲台はアルカプレート対応でも無いので、今回は脚のみ。
アルカも、最近のカメラ等のスリム化を見れば、
幅38oは大きすぎ、30o善後の規格が欲しいが、
国内メーカーに制定する力は無い。
脚は、ウルトラロック式という独特の方式で、
ダイレクトコンタクトパイプの脚を伸縮するという、癖の強い方式だが
特許が切れたのか最近は各社採用している。
雲台ベースは36o、意外と大きいので雲台の選択肢が増える。
他に553、453とあるが、中途半端になるので最小の353をget。
実測では、収納高80o、最低高約66o、全高約417o 脚径21o。
かなりコンパクト。
メタル製と謳っているためか質量は約467g、
実測値は472gで軽い方とは言えない。
ウルトラロックもメタルのせいか、ちょっと固い。
捻り出すのに一苦労。
脚の開脚方法は横スライで縦ロック、
そのため「肩幅」が広い。コンパクト化を阻害している。
概ね満足できるが、他と比較してみたい。
脚がウルトラロック式、センターコラムがあるミニ三脚は、
Benro SC08、SmallRig VT-20Proを所有。
3種、比べてみた。
Benro SC08は国内流通はしていないようだが、
このカテゴリーでは珍しく脚がカーボン。
実際手にしてみると、ウルトラロック方式にカーボンは実に合う。
スムーズなのだ。その代償で価格は1万3千前後。
収納は脚反転式だが、どうもこの反転式は好きになれない。
センターホールはとび出すし、コラムはその上になる。
長さは短くなるが周囲が太い。開脚も一手間多い。
SmallRigもそう考えたのか、
VT-20Proは脚はウルトラロック方式ではあるが、
アルミでオーソドックスな開閉式にして、センターを細くして、
収納時の太さを低減している。
反転式のVT-20に比べΦ9.5p→Φ6.8pと2.7pも低減している。
353はオーソドックスな脚開閉式なので収納時は太い。
収納時VT-20ProはΦ6.8p、Benro SC08はΦ8.2p、
Velbon353はロックノブ含め8.5p。
Velbonは横スライドの開閉機構と大きめのロックノブのため太い。
353 収納80o、最低高約66o、全高約417o 脚径21o
SC08 収納70o、最低高約95o、全高約424o 脚径21.8o
20Pro 収納63o、 全高約467o 脚径23.5o
雲台無しの数値です。
こうして見ると20Proは353よりも、453が比較対象かも知れない。
最低高は353はセンターコラムを分割できるため低い。
SC08は反転式で台座が盛り上がっているため高い。
20Proはセンターコラムが長いので逆差しするしかない。
353もSC08も逆差しは出来る。
耐荷重は5Kg前後で大差ない(あまり意味が無い)
重量は、SC08 439g /353 472g /20Pro 449g
価格は重要な要素だが、
20Proは1万以下、SC08は1万3千前後、353は1万5千以上。
やはり353は高い。
SC08、VT-20Proは今のところ(2026年1月30日現在)脚のみは無い。
SC08とセットの雲台はB00Gで、単品でも販売しているほどで、
24oボールの動きもなめらかで使いやすい。
これなら付いてきてもいいかなと思わせる。
逆にVT-20Proの雲台はオマケでもいらないレベル。
約25oのボールの動きがスカスカなのだ。
そもそもVT-20Proは三脚、雲台とも型式を示すものがついて無い。
何という製品か判らない製品なのだ。
SC08、VT-20Proで地味に痛いのが、3/8ネジ仕様。
周りを押し下げて1/4ネジ出現というギミックが無い。3/8専用である。
1/4ネジ雲台で使いたいものは無いので問題ないが、
大陸系の三脚には3/8専用も多い。ネジ穴3/8→1/4は問題ないが、
1/4ネジ穴に3/8ネジはどう考えても無理。
ネジ穴は3/8統一が好ましい。
結論を急ごう。
比較対象が微妙にズレてはいるが、
現時点では353一択。
SC08は反転式の欠点が目に付いてしまう。
VT-20Proは捨てがたいが、センターコラムの長さが惜しい。
センターコラムが可哀想なほど細いのも気になる。
353も不満はある。
よく言えば質実剛健とも言えるが、無骨感は変わらない。
SmallRig VT-20Proの様なスマートさと、つい比べてしまう。
質量が大きいというのも気になる。
価格ももう少し頑張ってほしい。
353はセンターがあるミニ三脚では、基本性能は他の追随を許さない。
デザインのリニューアル、カーボンの採用を含む軽量化などで、
底上げをしてほしい(価格は上げないで)。
ハクバの意向次第かな。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/3/22 |
- |
三脚 |
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5段 |
2kg |
【スペック】 パイプ径:24mm
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 4 |
三脚 |
630〜1690mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAYビデオ雲台 素材:アルミ合金、ABS+PC 脚ロック方式:ウルトラロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 パイプ径:30mm 本体重量:2460g
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245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:575mm パイプ径:26mm 本体重量:2025g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。
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414位 |
-位 |
4.52 (7件) |
36件 |
2006/10/30 |
- |
三脚 |
165〜1385mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:920g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ULTRA MAX i Sからの買い替えです
ULTRAシリーズ初期にMAX i Sと言うシャンパンゴールドの機種がありました。
登山や旅行に便利で、使用頻度が一番高い三脚でしたが、使い込み過ぎてガタが来てしまいました。
収納性の良さとセッティングの早さが気に入っていたので、同じ物が欲しかったのですが廃番のようです。
最も近いMAXi M+自由雲台にしましたが、iSより少しサイズが長くなっており、登山バッグのサイドポケットに入らなくなったのが残念です。
それでも十分コンパクト。
一眼レフ+標準レンズくらいなら大丈夫。
これもガタが来るまで使い込みたいと思います。
5常に持ち歩ける三脚
Panasonic のマイクロフォーサーズ(G1,GF1)で使用するために ヨドバシ仕様のSherpa Active を購入しました。
http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001000885695/index.html
このモデルは雲台が自由雲台 QHD-41 に換装されていて、より小型、軽量になっています。
他に、30mmφの4段カーボン三脚を持っていますが、カバンに入れて毎日持ち歩き、気が向いたらHDR撮影や長秒露光撮影するために購入しました。
【デザイン】
三脚の節にあるロックが無くてすっきりして ケースの収納にひっかからないスマートなデザインだと思います。
自由雲台に変えたことにより、収まりも良い
【携帯性】
・運搬時
収納ケースに入れると小さく、かさ張らないので 通勤に使っているかばんに収まります。
縮長が35cm程度なので スペースさえ有れば、ちょっとしたカバンに入るし、デイパックなどのペットボトルホルダにもはいるので極めて良好
・撮影時
縮めると軽く、じゃまにならないので 移動時はカメラに三脚付けたまま移動しています。
【収納性】
付属ケースに入れるときに、突起が無いため、すんなりと入れることが出来ます。
取り出すときも すんなり出てきて良好です。
【操作性】
・通常設置
足伸ばすアクションが3回ヒネって伸ばすだけなので 短時間で出来ます。4段三脚を伸ばす時間の1/4程度しかかからないんじゃないでしょうか?
カメラに三脚付けて運んで居るときは、軽い気持ちで三脚設置できるのが良いです。
面倒なら、一本だけ伸ばして 1脚としても使ってます。
ただ、しっかり足を捻らないと、撮影時に縮んでおっとっととなります。
階段とかで足の長さを変える場合も中間の節で回すと簡単に変えられるので設置が速いです。
縦位置撮影の場合、カメラと三脚の台座が干渉する場合があるので 少しエレベータを引き上げる必要があるのが面倒ですが、たいしたことはありません。
・ローアングル設置
ロアーコラムを抜く作業が発生しますが、細いので簡単に抜けます。
・撮影時
高さが低いので、撮影操作は前かがみになります。
バリアングルか可動EVFで下向いて撮影できるので それほど苦痛は感じませんが、一眼レフだと厳しいでしょう。
・撤収
撤収が速いのが最大の利点
たいがい、軽いので三脚持ち上げて即撤収します。
足をヒネって縮めますが、歩きながら10秒程度で終了します。縮めたらカメラ付けたまま歩きます。
4段三脚だったら、絶対立ち止まってカチカチ縮める必要があるので 手間と撤収時間は数分の一ですね。
ローアングルでは、ロアーコラム抜いた場合、取り付けるのがネジ穴合わせるのでちょっと手間です。
クイックシュー派だったんですが、軽くてカメラにつけたまま持ち歩けるので クイックシューが無くても十分です。
【安定性】
足が細く、軽いので カーボン三脚のような安定性はありません。
低いので細いエレベータを伸ばすことが多いので、これまた安定しません。
しかし、200mm(400mm相当)の長玉付けてスローシャッター切ってもミラーショックが無いからでしょうか、ブレてないので良しです。
ただ、風が強いとか条件が厳しいと難しいでしょうね。
マイクロフォーサーズなので釣り合ってますが、一眼レフだとキツイですね。
【工夫】
伸長1385mmでは、橋の欄干や柵を乗り越えて撮影できないシチュエーションがあります。
このため、Ultra Maxi M用のロアーコラム保守部品として購入しました。
http://www.velbon.com/jp/catalog/ultra/ultramaxil_buhin.pdf
どうしても高さが必要な場合、安定性は欠けますが250mm足して凌げるようになりました。軽いのでおすすめです。
【総評】
毎日持ち歩いて、気が向いたときにカバンから引っ張り出して使ってます。
三脚を使うめんどくささがだいぶ払拭され気軽に使えるのと 三脚を使わなかった時の重い思いをして損した気分にならないので非常に気に入ってます。
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186位 |
-位 |
4.65 (2件) |
9件 |
2015/3/10 |
2015/3 |
三脚 |
130〜477mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:188mm パイプ径:21mm 本体重量:597g
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に良いですね
ベルボンの「ULTRA 353 mini」を購入しました。
大きさの割に少々値段が高い気がしますが道具としての完成度は最高クラスです。
(車に例えると小さな高級車といったところでしょうか)
このクラスの三脚としては最高峰クラスの安定感があり、縮小時には18cm程度に縮小するため持ち運びには非常に便利です。
また室内の「物撮影」には最高ではないでしょうか。
非常に満足度の高い買い物でした。
【YouTube】 ベルボン ULTRA 353mini 紹介
https://www.youtube.com/watch?v=6GCvNI2bl8k
【YouTube】
https://www.youtube.com/channel/UCsTVVxP5YtbS1u55vHQvN6Q
【Google+】
https://plus.google.com/u/0/106437127532341314149/posts
4バイクツーリングやアウトドアに使用しています。
バイクツーリングに持っていきます。テーブル上で動画などを撮る時に便利なのと、星空を撮影する際も便利です。アルカスイスのクイックシューをセットして使っていますが、これも安定しています。おすすめです。
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708位 |
-位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/3/10 |
2015/3 |
三脚 |
150〜608mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:225mm パイプ径:24mm 本体重量:795g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした造りで安心
本体にある程度の重さがあるのでしっかりホールドしてくれる。主にマクロ撮影で使うが、造りもしっかりしているので安心して使える。
5小さいのに安定感
卓上ながら脚径が太いこのシリーズは小さいのに安定感あり使い勝手が抜群です。
一眼レフも安心して載せられ、卓上はもちろん、展望室の窓際に置いた夜景撮りに最適だったりします。
また、膝高ながら屋外風景等でも不安なく使えるため、三脚を使うかどうか迷うとき通常の三脚の代わりに持って行け、しかも軽量コンパクトなのでバッグ内に収納でき(レンズ1本分)とても重宝します。
453miniはAPS-C一眼レフに適したサイズだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 4 |
三脚 |
550〜1610mm |
4段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミ合金、ABS+PC 脚ロック方式:ウルトラロック パイプ径:30mm 本体重量:1950g
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1018位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/3/22 |
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三脚 |
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5段 |
2.5kg |
【スペック】 パイプ径:27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニだけどしっかり、でも少し重い
脚先端を握ってひねるだけで全段を一気に固定・解除できるという「ウルトラロック」は素晴らしいアイデアだと思う。しかも意外なほどしっかり安定している。開脚角度を3段階に変更できる機構もしっかりしているし、ミニ三脚と言えどその品質は素晴らしいと思う。ただし重さは気になる。
また、センターポールを外してローポジションに対応しているのはとてもありがたいが、逆に長いセンターポールに付け替えて高さを稼ぐといったことにも対応してもらえるとなおありがたい。
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