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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/24 |
2017/7/14 |
三脚 |
432〜1575mm |
4段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器 パイプ径:25mm 本体重量:1500g
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279位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
295〜1790mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:29mm 本体重量:2430g
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708位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2014/3/19 |
2014/3/21 |
三脚 |
187〜1696mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:565mm パイプ径:22mm 本体重量:1190g
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C一眼でも 安心できるしっかり感がある
日帰り山登りで滝を撮るための三脚として、ベルボン シェルパ 445からの買い替えです。使用するカメラは、EOS 60D、レンズは長くて85mm という環境です。
これまで主にベルボンを使ってきまして、スリックのカーボンは初めて、更にナット式も初めてです。
レバー式のシェルパ445よりもよいと思えるポイント。
・ナット式なので引っ掛かりが少なくてリュックに装着しやすい。
・全部伸ばした時の高さが十分に高い(ベルボン エルカル630(28mm)と同等、身長170cm)
・単純にアルミとカーボンの差ですが、セットした時の振動が収まりやすい、即ちブレにくい。
・自由雲台(SBH280)の精度と強度が高い。
レバー式のシェルパ445よりもよいと悪いと思えるポイント。
・値段
その他、
ナット式は初めてでしたが、案外使いやすいのにはびっくりしました。脚が四段だとナット式のほうがいいかもしれません。三段であれば、どちらでもOKかという印象を持ちました。
値段の差があるので一概には言えませんが、アルミのシェルパ445に比べると、「重量はほぼ同じ」で「しっかり感」は一ランク上という感じです。シェルパはミラーレスクラスが対象であるのに対し、こちらの三脚はミラーレス〜APS-Cクラスの一眼レフを対象にしているという「印象」です。中途半端的な商品かもしれませんが、使用条件を考慮すれば利用範囲が広い三脚だと思います。
値段と使用条件さえ納得できれば、ザックに取り付ける三脚としては優秀です。
5山用軽量三脚で最強!
山用の軽量三脚はこれまでいろいろなものを試してきました。
山へ登る際は僅かでも軽いもので安定性の良いものなどが望まれます。
使用するカメラはEOS70D、レンズは広角主体です。
三脚の対象としては1.5kg未満で、滝撮影時のスローシャッターに耐えられるものというのが条件。
そんな中でこれまで一番便利に使用してきたのがSLIK SprintPro 3way(1.1kg、パイプ径20mm)でした。
この三脚、通常使用では問題ないものの、縦撮りの際にミラーショックでぶれるという問題がありました。
そこで1ランク上げてパイプ径22mmのものを検討。
最初はシェルパ445を使用してみたのですが、これについては安定性がSLIK SprintProとさほど差が感じられず、結局使わず仕舞い。
そこで同じパイプ径22mmのカーボン三脚を物色しました。
候補に挙がったのがVelbonE443MとこのSLIKカーボンスプリント634FAです。
これまで3wayの雲台を使用してきたのに、今回対象を自由雲台としたのには理由があります。
山の中を歩く際に三脚をリュックに固定するわけですが、3way三脚だと木の枝にパン棒が引っ掛かることがしょっちゅうなのです。
さらに自由雲台だと少し軽いということもあるので、多少の運用の面倒さは我慢することにしました。
同様の理由で三脚自体はレバー式よりもナット式の方がスッキリとしていて枝などに引っ掛かることがありません。
SPECとしては
E443M・・・重量:1.34kg、推奨積載重量:2.5kg、レバー式
634FA・・・重量:1.19kg、推奨積載重量:3.0kg、ナット式
推奨積載重量はメーカーによってあてになりませんが、重さとナット式で結局こちらの634.FAを購入しました。
使ってみてわかったことですが、パイプ径22mmのカーボンは本当に安定しているということです。金属の22mm径とは感覚的にかなり違います。
また、使われている雲台SBH-280BKNの安定感も素晴らしいということです。縦撮りでも軽い力でしっかり止めることが出来ます。
調べてみると、このSBH-280は推奨積載重量:5kgとなっていて、三脚以上の能力をもっているのですね。
実はカーボンパイプ径24mmのベルボンN545も持っていて使用しているのですが、それに近い感覚さえ持ちました。
ところが先日その雲台のSBH-280BKNの上部のプラスチック製の丸い皿が外れてしまい、取りつかなくなりました。
おそらくネジを締め付けすぎたせいでしょう。
自由雲台にカメラを取り付ける際は結構手間がかかりますし、緩んだら安定性が損なわれるのでどうしても締め付けすぎの傾向になります。
そこで今回雲台をクイックシュー付のSBH-E280BKに取り換えることにしました。
SprintPro 3wayのクイックシューとサイズが同じなので安定性が低下するかとも思いましたが、実際そんなことは無く(メーカーの推奨積載重量も5kgですし)同様に安定感抜群です。
重さが110g増えて三脚と合わせた総重量は1.30kgになりましたが、まだE445Mよりも軽いです。
先日星景の撮影もこれでやってみましたけど、広角レンズでしたので全く問題ありませんでした。
久しぶりに山行き・滝撮り用の良い三脚を手に入れられて大満足です。
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![GKTBB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001112024.jpg) |
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245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 3 |
2018/12/14 |
三脚 |
125〜175mm |
1段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 石突種類:ゴム石突 縮長:220mm 本体重量:265g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが最高のミニ三脚
【デザイン】
カーボンの織目といい、質感といい、最高です。
【携帯性】
ミニ三脚なので元々小さいですが、あまり小さくたたむことはできません。
【収納性】
とても素敵な化粧箱に入っているのですが、毎回ここから出すわけには行かないので、基本出しっぱなしです。収納袋などは付属していません。
【操作性】
シンプルで簡単です。
【安定性】
今まで安物のミニ三脚しか使ってこなかったので、安定性は段違いです。
【総評】
デザインに惚れましたが高価のため当初は買えず。モデルチェンジ前に大幅な値引きがされたので思いきって購入しました。
質感が最高で、所有欲を満たしてくれます。
今は変換ネジを使用して卓上マイクスタンドとして使っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
265〜1640mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:29mm 本体重量:2310g
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/1/12 |
三脚 |
〜1380mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:680mm パイプ径:26.8mm 本体重量:1960g
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2021/9/24 |
三脚 |
315〜1690mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:610mm パイプ径:23.4mm 本体重量:1900g
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347位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/22 |
三脚 |
254〜1870mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:586mm パイプ径:26mm 本体重量:2360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的で買う三脚
【デザイン】
目的で買う三脚なので、良いとか悪いとかではなくて、
これしかないというデザインですよね。
【携帯性】
まあ、普通の三脚と同じかな。
付属の専用ケースへ入れないと運ぶ気はしません。
剥き出しで頻繁に移動すると、何にぶつけそうで、気を使います。
【収納性】
付属の袋に入ります。
【操作性】
アングル自在に動かせるので、ローポジションでの接写はこんなもんかな。
【安定性】
1〜1.5kg位のカメラしか載せないので、問題なく安定します。
1kg程度のカウンターウェイトを、付けて使っています。
【総評】
室内でのマクロ撮影が目的で購入しました。
いろいろ楽になったので、満足しています。
付属雲台(QHD-S5AS)は、外出用に使っているUTC-53 II ASの雲台と
同じでアルカスイス互換なので、まあ便利。
4まあまあ、良い?と思います。
はまる人には刺さる三脚。
超望遠や風景だの撮るなら3WAYの方が自由雲台より安価でがっちり安定固定ですので不要な物です。
競合品はありますがロック棒は使いやすい。
【デザイン】いらない人にはいらない機能のある三脚。
旧式からの主な変更点は雲台。
良くまとまっているとは思います。
【携帯性】普通。
【収納性】
付属の袋に入ります。
通常の三脚と違いますので、むき出しで運ぶのはお勧めしません。
何か外れてなくなる可能性は高いです。
【操作性】悪くありません。
各調整ネジは適度に重めです。
パン、チルトの慣れはやっぱりいるとは思いますが、難しいものではなく直感的にすぐ慣れると思います。
何でもかんでも自由雲台におまかせ。と言う訳ではないので注意。
中央シャフト(通常エレベーターになっているところ)は完全手動です。
ギア式のエレベーターではなく、緩めて引っ張ったり縮めたりする方式。
マクロでは微妙に気になる場面が出るかも知れません。
なお、雲台に水準器は付いておりません。
【安定性】重量級のセットでなければ。
普通の望遠、等倍マクロ程度なら大丈夫。
2軸フォーカシングスライダー付けた高倍率なら厳しいかも知れません。
ただし、カーボン脚のように高重心ではないのでそれよりはマシと思います。
トップヘビーは地獄の入り口。
横スライドの動き方は良いので等倍マクロ程度ならスライダーいらないかも知れません。
【総評】
VSシリーズ普及価格品としては、出たばかりもあってちょっとお高め。
販売価格はまだ下がるのではないかと思います。
カーボン脚は高重心のデメリットの方が大きいので実質メインになるであろう機種です。
旧製品からの違いは謎仕様アルカスイス互換雲台とアングルアダプター付属。
付属品におもり袋は付いておりません。
ついでに雲台のトルクメモリ調整用の品も付いておりませんが、付いてなくても大丈夫ですy
手でトルクメモリ調整締めてもなんかの拍子で緩んでしまったりするから、メイン緩めるとガバガバなので謎機能です。
コインだとちょっと合いません。
普通の三脚ならまだ良いですが横に伸びるので、普通の三脚と同じ感覚だとカックンがガッカリに変わる可能性は段違いです。
クイックシューはカメラに手締め出来るつまみ付きネジで良い物です。
良いのですが単品はやっぱりお高め。
スライダーには安いもので十分です。
※スライダーがアルカスイス互換品なら必要ありません。
ロアーポールがスライド延長兼用になって重り下げられるフックが付けば☆5つ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/16 |
2015/1/21 |
三脚 |
380〜1535mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:755mm パイプ径:26.8mm 本体重量:2850g
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![Fotopro Origin Video [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696663.jpg) |
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473位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2025/6/30 |
2025/5/23 |
三脚 |
187〜1536mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:スパイク内臓石突 その他機能:水準器 縮長:515mm パイプ径:28.5mm 本体重量:1480g
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209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/27 |
2022/4/ 7 |
三脚 |
180〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:22mm
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/12/19 |
三脚 |
190〜1635mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/可変石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:493mm パイプ径:25.5mm 本体重量:1210g
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/17 |
三脚 |
172〜1488mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミ合金、カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:528mm パイプ径:22mm 本体重量:1313g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/13 |
2022/5 |
三脚 |
812〜1657mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:857mm 本体重量:5900g
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473位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/11 |
三脚 |
520〜1670mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツマミ回転式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:825mm 本体重量:5000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚を極めれば風景撮影が変わること間違いなし
三脚を使用することが多い風景撮影では、ノイズが少ない写真のほうが好ましいので、最低感度に設定して撮影することが多いです。
感度が低いほうが綺麗に撮れますが、それだけシャッター速度は遅くなります。そのため手振れしやすい低速シャッターで撮影する機会が増えています。
最近のカメラには手ぶれ補正機能が搭載されていますが、だからといって効果には限界があり、やっぱり三脚は必須アイテムになります。
本製品の三脚は、手振れを防いでくれるだけでなく、三脚にカメラを固定することで、じっくりとファインダーを覗くことができるので、フレーミングやピント合わせが厳密にできました。
プロ仕様の三脚なので操作性が難しく、慣れるまでは操作に手間取ってしまいました。ですが、慣れてくると直感的に操作することができました。
質感も素晴らしい印象で、大柄の三脚ですが軽量タイプの設計なので、持ち運びも苦になりませんでした。
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
715〜1983mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6100g
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
〜1670mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:5400g
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