| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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130位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
- |
三脚 |
272〜1690mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:28mm 本体重量:2075g
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
785〜1685mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:855mm パイプ径:24mm 本体重量:4900g
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621位 |
-位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
382〜1640mm |
3段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:623mm パイプ径:28mm 本体重量:1785g
- この製品をおすすめするレビュー
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5物撮りすなら買って損なし
特に物撮りする時にギヤ式のエレベーターが威力を発揮する。
カメラの重さでエレベーターが落ちてこないのが最高。
この機構を開発した人は天才。
縮長、自重も許容範囲。
移動が多くて物撮りするカメラマンならこの三脚はかなりオススメです。
ジッツォやら色々三脚を使ってきましたが、三脚探しの旅もN630に出会って落ち着きました。
428mm径のカーボンで唯一ギヤ式エレベーター採用の「至高の三脚」
前モデル Professional Geo V630から当 Professional Geo N630へ買替。
理由はV630の全高が不足だったから。(全高が50mm増えた)
【デザイン】なかなか良い!
【携帯性】ギヤ式エレベーターなのに携帯性は良好。
【収納性】縮長が623mmと長目なのが惜しい。
【操作性】 極めて素晴らしい。
1.ギヤ式エレベーターが急激に下がらないウォームギヤ採用なのが素晴らしい。
HUSKYもSLIKもラックアンドピニオンなので、手を離すと一気に下がってしまうので非常に危険であることを実感。
2.ナットロックの操作性が良好:1/4〜1/3回転で脚パイプが自重落下してくれる。
(前モデルV630のVロックが無くても問題なし)
【安定性】 極めて良好。
三脚自体の剛性は強化されている。(同じ28mm径のGeo N635M系より剛性UP)
エレベーター径も太く、安心してエレベーターを伸ばした状態でも安定している。
(エレベーター繰り出し量が22cmと短いことも寄与している)
【総評】
1.パイプ径28mmのカーボン三脚で唯一ギヤ式エレベーターを採用した三脚は、これしか選択肢が無い「至高の三脚」である。
2.但し価格が高いのがネックである。
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155位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
300〜1870mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(雲台/本体基台部) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:690mm パイプ径:28mm 本体重量:2150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい山脚です!!
ヨドバシカメラで、色々な三脚の最上段の脚を捻って
揺れ具合を見ていたら、28m mのパイプ径でびくともしない山脚が
ジッツオとこの三脚だけでした。!!
思わず衝動買いしてしまいました。
安定性と剛性はピカイチです。
センターポールがあるので、風景を撮る時の高さを簡単に変えられて、構図を簡単に
変えることができて、使いやすいです。
もちろんスローシャッターの時にはセンターポールは使いません。
剛正が素晴らしく、使われている5層のカーボンの振動吸収性能も素晴らしく。
10層カーボンもいくつか持っていますが、こちらが断然良いです。
今は在庫切れになっていますが、皆様に自信を持ってお勧めできる山脚です。
しかしねじれ強度がジッツオ並みなのは本当に驚きました!!
アームカバーが三本ともついているのもいいですね!!
5軽い!
【デザイン】
好きです!
【携帯性】
カーボンなので軽い。大きさはまあまああります。
【収納性】
付属バッグに入りにくい…
【操作性】
操作もしよい!
【安定性】
軽いので強い風には弱めですがそれ以外は全く問題無く安定してます。
【総評】
28000円でめちゃ綺麗な展示品が売り出されてたので思わず購入。20年ぶりに三脚買い替えましたがほんとに軽くなりました。持ち歩くのも楽になり本当に良かった!
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
273〜1520mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:357mm パイプ径:30mm 本体重量:1550g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
785〜1685mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:855mm パイプ径:24mm 本体重量:5300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4数種類のスライダーを使用してきましたが
数種類のスライダーを使用してきましたが、スライダーのスタンダードではあるが、信頼できるクオリティで購入して大変満足しています
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284位 |
-位 |
4.02 (4件) |
1件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
273〜1520mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:357mm パイプ径:30mm 本体重量:1530g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5三脚初心者ですが大満足
【デザイン】
個人的な感覚ではイイ物感を感じて満足しています。
【携帯性】
カタログスペック通り軽いです。感覚的にはそれ以上に軽く感じました。
【収納性】
効率的に折り畳まれる構造だとは思いますが、購入前の勝手なイメージよりは太かった。
【操作性】
初三脚なもので他と使い比べた事がないのですが、使い始めから問題なく使用出来ました。
【安定性】
フルサイズ一眼レフに小三元では不安はありません。余程風でもない限りガッチリ安定します。
【総評】
三脚を初めて購入しました。アルカスイス互換の雲台とカーボン製三脚で、所有機材に必要充分な安定性を条件に辿り着きました。大満足です。価格を考えると期待超えでした。
4UT-63Qから更新
【デザイン】
ウルトレックシリーズ伝統の太短い感じは割と好きです。
【携帯性】
縮長は短くて良いが、たたむと意外と太い。
どうせ太いなら、もう少し長くしても段数を減らしてほしかった。
重量はカーボンのためか、意外と軽い。
【操作性】
脚の伸縮に苦労している人も多いらしいが、UT-63Qからの買い替えの私にとっては、より伸縮がしやすくなったと感じる。
【安定性】
脚の開き具合を3段階で調整できるので安定感はある。
あとはオモリを提げるためのフックがあればさらに良かった、
【総評】
旅行、ツーリング、登山が趣味の私にはうってつけの商品コンセプトで、UT-63Qの頃からとても気に入っている。
欲を言えばハスキーのように重量と剛性感のあるシリーズも欲しい。
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![プロ ウィンストン 2.0 & エアヘッド プロ キット WINSTONKITDARK2 [ダークネス]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506588.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
- |
三脚 |
231〜1940mm |
3段 |
40kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:612mm パイプ径:29mm 本体重量:2050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5段数を抑えることで素早くセットアップが可能
【デザイン】
三脚の脚は3段でセンターコラムは1段と、段数を抑えることで素早くセットアップ出来るようになっています。全体的な質感も良く、高級感があります。
【携帯性】
三脚の脚、センターコラムとも取り外しが可能なので携帯性は優れていると感じました。また、キャリーストラップが付属しているので移動が多い撮影などでも苦になりませんでした。
【収納性】
専用のキャリーバッグが付いているので、持ち運びが楽で気に入っています。三脚を格納することもスムーズに行えるように設計されています。
【安定性】
三脚の脚は堅牢性と操作性に優れているので、足場の悪い不整地などの撮影場所でも安心して使用することができました。
【総評】
最大の耐荷重性能は40Kgを実現しています。超望遠レンズなどを装着した重量のある機材に対応してくれ心強い印象です。
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199位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/7/15 |
三脚 |
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3段 |
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【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム合金/POM/ステンレススチール/シリコン 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:29.5mm 本体重量:3700g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/7 |
三脚 |
785〜1685mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:855mm 本体重量:4900g
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73位 |
-位 |
4.00 (3件) |
26件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
370〜1835mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:810mm パイプ径:32mm 本体重量:4700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まじめに要求を満たす、良い製品です
※プロ700DXVを使用しているのですがこのたび買い足しました。
【デザイン】
ガンダム?のような武骨な印象ですが、マンフロットとはまた違った機能美があります。
【携帯性】
プロ700DXVが軽量に思えます。純正三脚バッグが共有できるのでプロフェッショナル2NSに入れ替えて、
プロ700DXVは、三脚ストラップLで持ち運ぶようにしました。
新しいSLIKカーボン三脚シリーズに付属している専用三脚ストラップをこちらにも付けてほしいです。
重量があるため丈夫な三脚ストラップの方が取りまわししやすいです。
【収納性】
プロ700DXVとほぼ同じ縮長なので煩わしさは感じません。軽自動車の後部座席の足元に転がしてます。
【操作性】
プロ700DXVでできない、センターポールエレベーターが快適です。伸ばした状態でポールがグラグラせずとても安定します。
脚にスケールが付いているのも良い点です。中途半端な長さで頻繁に伸縮させる場合に便利です。
雲台SH908は、雲台SH807よりティルトハンドルの操作が滑らかだなあと思ったら、自重のせいでした笑
しかしがっちり止まります。
前モデルでは備わっていたウレタングリップが付いていません。冬や夜は冷たくなります。
メーカーロゴのシールが貼ってありますが、剥がれても替え部品代が安そうです笑
脚表面にヘアライン加工がしてあるので、素手でしっかり握れます
【安定性】
マイカー登山で登れる山で、天候が変わりやすい山頂でも安心して設置、維持ができそうです。
【総評】
新品購入し、丈夫な箱に入って手元に届きましたが、一部表面の塗装が剥げていました。
しかし大型三脚は運搬しているうちに塗装が剥げるものなので、しょうがないかなと思いました。
重いですが、積極的にフィールドで使いたいと思える製品です。
4安くはないですが
国内メーカー製製品としてはいい値段します。
ただ、安心して使える製品です。
重量的にも、長さ的にも、気楽に持ち出せる製品ではありません。
ただ、重量からくる安定感はいいですね。
剛性もしっかりしていて結構気にいってます。
でも、金額的にも、誰にでも勧められるモノではありませんが・・・
安心が欲しいけど、できるだけコストを抑えたい人は一考の価値あると
思います。
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199位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/22 |
2020/10/20 |
三脚 |
180〜1510mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:530mm パイプ径:36mm 本体重量:2650g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスは良い
カメラを始めた頃から三脚はマンフロット一筋でしたが
買い換えるにあたり値段、重さ、脚の太さで丁度いいのマンフロットに無く
かと言って中華メーカーは論外なので調べまくって当製品を買いました。
最大径36mmと十分な太さで一眼+500mmF4も安心して乗せられます。
4段で収納すれば53cmほどで以前使っていた三脚よりは短く
重さも約2.6kgとこれまた以前の物より軽い。
価格も同クラスのマンフロットやジッツォと比べて安く
コストパフォーマンスで十分に張り合えます。
しかし、デザインが野暮ったい。
脚の付け根(台座部分)はボテッとしていて
マンフロットやジッツォのような機能美が感じられません。
お洒落じゃないんです。
デザインは少し残念ですが重いレンズとボディを安心して乗せられるので
機能的には不満はありません。
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727位 |
-位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2020/2/ 3 |
2020/2/ 7 |
三脚 |
350〜1720mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:680mm パイプ径:32mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター、軽量設計の名品三脚!
【デザイン】 一目でVelbonと判る伝統のデザイン、良いデザインだと思います。
【携帯性】 安定性は十分、縮長が長いのがネック。
【収納性】
縮長が長いがHUSKY雲台 3Dヘッドのサイドパン棒を外せば純正ケース#83DXに収まる。
【操作性】 すこぶる良好。
・脚を伸ばすとき、自重で脚パイプが下がってくれる。
・ギヤ式エレベーター:自重で落下しないのが素晴らしい。
【安定性】
・ミラーレス一眼:FUJI X-T3+100-400mm+テレコンX1.4をしっかりと固定できる。
低速シャッター1/8sec、1/4secでもOK。
【総評】
※私にとって素晴らしい三脚なので大満足!
・Velbon Geo Carmagne N840Sから軽量化のため購入したが、私の機材ではN840Sはオーバースペックであり、このプロ・ジオ N730で充分な固定力を確保できることを確認できた。
・HUSKY 三脚 #1003を数か月使ったが、脚パイプの空転、ナットロックの開閉で手が痛くなるほど閉めないと固定できない、開脚が一段のみ、振動収束時間が長いなど。欠点ばかりが目に付くので、ほぼ同じ重量のプロ・ジオ N730へ置き換えることとした。
なお装着する雲台はGITZO ロープロファイル G2272MとHUSKY 3Dヘッドを使い分けします。
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621位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 3 |
2020/4 |
三脚 |
350〜1690mm |
4段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:560mm パイプ径:32mm 本体重量:2480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一番、稼働率の高い三脚になりました。
【デザイン】
ベルボン共通のオーソドックスなデザインで好きです。
【携帯性】
カーボン三脚は初めての購入ですが、やはりアルミ製の三脚より軽く、4段の三脚なので三脚ケースに入れてもそれほど長くなく、持ち運びは楽です。
普段はベルボンのPH-275のスリーウェイ雲台と組み合わせて使用しています。
購入したヨドバシカメラさんに相談して、三脚ケースはベルボンの#72DXを購入しました。
PH-275との組み合わせで#72DXに余裕で収納できます。
【収納性】
普段は#72DXに入れ、車に積みっぱなしです。
#72DXに入れた状態であまり嵩張らず、収納性も高く評価できます。
【操作性】
ナットロックはしっかりロックでき、エレベーターの操作性も良好です。
【安定性】
同じ脚径のアルミ三脚に比べると軽い分、風には弱いですが、実用上、十分な安定があります。
【総評】
他にSLIK ザ プロフェッショナル4 N、SLIK ABLE 300 ST、ハクバ 3段三脚 HK-735Bを所有しており、32mm径のカーボン三脚を追加したく、購入しました。値段も手頃で満足しています。
最重量の組合せでは、ニコンD850とTAMRON
SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD (Model A011)で、使っています。ポータブル赤道儀のビクセン ポラリエUの三脚としても使っています。
今では一番出番の多い三脚になっており、三脚はもうこれで十分かと思っています。
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![アルミニウム製ツインレッグ三脚 500X フルード雲台キット MVK500XAM [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773984.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
2025/8/21 |
三脚 |
690〜1550mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミ/テクノポリマー 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:735mm パイプ径:21.7mm 本体重量:3450g
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79位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1060g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感があり素晴らしいが、狭い設置場所では不向きな場面あり
■前置き
軽量のフィールドスコープで野鳥観察に使うことを主用途とし、購入しました。
以前はマンフロット「Befreeアドバンス」を利用していました。
折りたたみ方が少し独特で、そのお陰で非常にコンパクトになるのが気に入っていましたが、安定感に欠けるのが不満でした。
また雲台と一体であるため、好みの雲台を利用できないのも少しイマイチでした。
■良い点
@格納高42.5 cmで、非常にコンパクトになる。通勤のリュック(25Lサイズ)にも入る。
→マンフロット「Befreeアドバンス」も同様の仕組みだったので、この点は重視しました。
A安定感があり、各操作にもストレスがない。エレベーターも使いやすい。
B付属の簡易的な収納布が割と便利。
→チープではあるものの、嵩張らないのでリュックに収納する際に都合が良い。
→保護性能は弱いが、リュックやスーツケースに放り込むなら問題になりにくい。
■気になる点
C開脚角度が広めのためか、設置する場所は少し広めになる。人通りが多い場所や通路などでは、利用を諦めることあり。
→開脚角度が広いお陰で安定感(耐荷重)があるという気もするので、表裏一体かも。
Dジッツオ標準のコンパクトな雲台を利用しないと、格納時に若干おさまりが悪い可能性あり。
→雲台はLeofoto BV-1Rを利用していますが、微妙に脚を閉じきれない形での格納となっている。
→格納高42.5 cmを実現するための仕組みであるため、これまた仕方ない。雲台との相性は店頭で試して、運用上問題ないことを確認してから注文しました。
■まとめ
コンパクトで安定感が高い貴重なトラベル三脚だと思います。
カメラ機材でも重量次第では十分使える良いものだと思います。
雲台との組み合わせは慎重に判断してください。
5一生もの
いままで10,000円の中華製三脚を使用していました。いきなり飛んでジッツォデビューしましたが、なぜもっと早くこのような素晴らしい剛性、携帯製の三脚を購入しなかったのかと悔やまれるほどよい製品です。
触って三脚を広げて、ロックを解除し、脚を伸ばす。全ての動作に対する質感、高級感が素晴らしいです。その上で安定感もあり、レンズ沼にハマってボディやレンズをたくさん購入するより基礎となる三脚に投資するほうが先だなと最近実感しました。またジッツォは一度購入すれば一生ものと言われる理由も今はわかります。
お値段もその分跳ね上がりますが、無理してでも買う価値はあると思いました。
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![レジェンズ バッキー & エアヘッド ビュー キット BUCKYKIT [ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506493.jpg) |
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434位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
213〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm 本体重量:1870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚とボールヘッドのセット
【デザイン】
スリーレッグドシング製品の中でも最も高い汎用性を誇るカーボン製のデザインです。トラベル三脚とボールヘッドのセットとなっており、5段の脚と3段のセンターコラムを備えています。
【携帯性】
折りたたみ時は41cm、重さは1.87Kgと非常にコンパクトな三脚ですので持ち運びが楽で気に入っています。
【収納性】
三脚の脚・センターコラムとも取り外しが可能で、おまけに専用のキャリーバッグまで付属しているので収納性は抜群でした。
【操作性】
脚の伸縮など全てのパーツが滑らかな動きで、イメージ通りのカメラコントロールが出来ました。
【安定性】
パイプの脚は最大26mm、耐荷重性能は約30Kgまでとなっており安定感に不安な要素はありませんでした。
【総評】
最大190cmまで伸ばすことができるので、前方に障害物があるような撮影場所でもハイアングルから狙うことができました。
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621位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
350〜2000mm |
3段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:795mm パイプ径:36mm 本体重量:3022g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段に見合った性能の三脚!
【デザイン】
シンプルで簡潔なデザインで使いやすいです。ミラーレスカメラよりは、一般のフルサイズ一眼レフとよく合うと思います。
【携帯性】
ボディは軽量金属マグネシウムでできているため、見た目の割には軽いです。総重量は約3kgと長距離の移動もあまり苦ではなさそうです。三脚上部にはスクリューギアが付いていて、ハンドルを回すことによりスムーズに細かい上下の移動を調節できます。(意外に役に立ちます。)
【収納性】
三脚の脚にはロックナットというものがついているためスムーズに三脚を組み立て・収納できます。
【操作性】
各部のハンドルや取っ手の部分は広くなっており掴みやすいデザインになっています。
【安定性】
流石、プロの使う三脚です。安定性は抜群で、比較的重いフルサイズ一眼レフを付けてもびくともしません。最長の2mまで伸ばした時でも、その安定性は変わりません。
【総評】
値段はそこそこ高いですが、値段に見合った性能の三脚です。古い三脚をお使いの方で、買い替えを検討している人にはおすすめです。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
360〜1680mm |
4段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:560mm パイプ径:36mm 本体重量:2770g
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
350〜2010mm |
4段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:653mm パイプ径:36mm 本体重量:2979g
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
385〜2530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:935mm パイプ径:36mm 本体重量:6810g
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35位 |
-位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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99位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1660mm |
3段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:650mm 本体重量:1670g
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5三脚選びの旅終了
【デザイン】
ブランドと共に、このデザインが決め手です。美しくも主張し過ぎぬ大人のデザイン。雲台はハスキー3Dですが、ノアールデコール調の雲台に揃えればよかったかもしれません。
【携帯性】【収納性】
足の太さが持ち運ぶのにちょうどよく、カーボンの軽さも手伝って、携帯性は高いです。
3段なので、収納時も確かな存在感があります。
【操作性】
Gロックウルトラなるナットロックシステムですが、非常にスムーズかつ信頼性の高い操作性です。
【安定性】
フルサイズミラーレスに標準ズームを付けて使用していますが、申し分ありません。
5結局ジッツオになります
【デザイン】
ジッツオ独特のカラーリングはどのような状況でも目立たず周りに溶け込めるのが好きです。
【携帯性】
3段モデルですので携帯性は4段より悪いですが移動がクルマなので十分です。
【収納性】
収納バッグは別売りですがトランクに放り込んでいるので問題ありません。
【操作性】
ロック式のほうがスピーディーにセットできますが慣れればこれでも素早くできます。
【安定性】
200mmまでのズームレンズが一番重いレンズですので今のところ転倒するようなことはありませんね。
【総評】
三脚はそうそう買い替えるものではないので他社の同クラスよりは価格が張りますがつまるところジッツオに行きついてしまう魔力みたいなものが感じられます。以前所有していたバサルト3830Cを金策で売却してしまいマンフロットの一脚だけで対応していましたがまたじっくりと風景撮影がしたくなったので購入に至りました。不要なデジカメとレンズを下取りしたので5万円弱で買えました。また3532と悩んだんですが公園ウォーカーさんのレビューで2532で十分だと決定しましたのでこの場を借りてお礼申し上げます。
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325位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1300mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:32.9mm 本体重量:1930g
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4ジッツオは良い品と感じさせる三脚です。
【2025.4追記】
ジッツオの価格にはライカほどではありませんが少しブランド料も含まれている気はします。
でも、基本的にモノとして機能がしっかりできている製品ですから、不変の価値がありますね。
【デザイン】
三脚本体のみで雲台は別売りとなります。
全高130cmと低めの高さの、オーソドックスな三段三脚です。
【携帯性】
縮長61cmと比較的コンパクトで、重量は約1.9kgと雲台が300〜500gくらいはありますが
【収納性】
良好な収納性です。
【操作性】
オーソドックスかつ剛性の高い回転式のロック機構で操作は容易です。
【安定性】
しっかりしていて高い安定性があります。
【総評】
25kgの搭載重量と最低高さ9cm〜130cmまでと高さは低めなものの、三脚として求められる十分な強度と本体のみで2k切る軽量さ。
このような雲台別売タイプの場合は自由に好みの雲台が選べるのも良い点ですね。
ジッツオは価格は安くはありませんが、良い品と感じさせる三脚です。
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99位 |
-位 |
4.67 (6件) |
55件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
330〜1655mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1840g
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5究極の二型三脚 雲台GH1382QDとの組み合わせは最強
GITZO製三脚8本(2型×4、3型×2、4型、5型)所有しているが、重量、縮長、ともに2型三脚としては最小、最軽量。航空機の機内持ち込みも可能なサイズ。
それでいて、使用時に必要な高さが確保されており(エレベーターを伸ばさなくてもアイレベルの高さが確保できる)、常時持ち歩きできる三脚としては最高の製品。公共交通機関への持ち込みも邪魔にならないサイズ。
二硫化タングステンを採用したボールヘッド(GH1382QD)の軽快な動きは今までのボールヘッドとは一線を画し、これを装着しても重量2キログラム以下という軽量振りは大いに助かる。
耐荷重(12kg)から考えても70〜300あたりのズームが限界だろうが、ミラーレス一眼はシャッターショックがそもそも無いので何とかなりそうである。(長時間露光で星空撮るには心もとないが)
GT2541も所持しているが今後は出番がなくなりそう。
GT2540Tも所持しているが、エレベーターを伸ばさないとアイレベルに届かず、今一つ使い勝手に疑問を持っていたのがGT2545Tで完全解消。
GITZOの三脚は高価などと言われるが、国内輸入第二ロットを入手したカーボン三脚の第一号機G1228がいまだに問題なく使用できていることを考えると3年ほどで使い潰すカメラ(現在はソニーα7R4a×2、α7R4、初期のα7Rは八カ月でオシャカに)に比べればはるかにお買い得である。カメラに20万掛けるのなら三脚にも同じ程度投資しなきゃあ、カメラマンとして恥ずかしい。
脚の伸縮時の感触も類似中国製や米新興メーカー(価格はGITZO並み)とは段違い、格が違う。
GITZOは本当にいい仕事してますね。
5自分にとってはこれがベストかも。
年に数回ですが、旅行や出張先で風景を中心とした写真撮影を楽しんでいます。
最近カメラをAPS-Cからフルサイズ高画素モデルへ買い換えました。
これまで手持ちで大丈夫だったシーンも手振れが心配になったことや、
長時間露光撮影なども行いたいことから、以下を条件に三脚を検討していました。
(1)飛行機で手荷物として扱えるサイズ
(2)2kg以下(三脚と雲台併せて)
(3)普段使用しているバックパックや出張バックに入るサイズ
(4)カメラ本体とレンズで約2kgをしっかりと支えられる
上記以外にも、三脚の足を伸ばした際に身長との関係はどうか、
雲台の操作性はどうなのか、などなど色々と確認したいことがありましたので、
本機種の他いくつかを店頭で触らせてもらい、最終的にこのモデルを購入することになりました。
【デザイン】
パッと見た感じはカッコ良いです。
でも細かな仕上げなどを見ると、
特に雲台については近頃増えている韓国や台湾メーカーのものと、
価格差ほどの品質の高さは感じられません。
(デザインですので、あくまでも表面的な加工などについて)
使いやすさや品質から考えると、近いうちに雲台のみ別のものに交換する可能性は大です。
【携帯性】
これについては、最後までGK1545Tと悩みました。
収納した場合の長さなどは大差ないのですが、握った際の大きさが1545の方が一回り小さく感じます。
ですが本機種は私の条件(飛行機での手荷物やバックパックへの収納)はクリアしていたので、
握った場合のコンパクト差よりも強度と雲台(こちらはフリクションコントロール付なので)を優先し、
こちらを選択しました。
結果としては、自分の用途にはちょうど良いサイズだったようです。
【収納性】
上記携帯性と内容が近いですが、
純正の三脚バッグに入れても50cmを切るコンパクトさで
とても良いと思います。
45Lサイズのバックパックに入れても邪魔にはなりません。
【操作性】
三脚は特に問題ないかと思います。
どうしてもこのサイズを実現するために脚を180度回転させる必要がありますので、
使うとき、片付けるときは少々面倒臭いぐらいです。
三脚部分については、それ以外に大した不満などはありません。
ただ雲台については、操作性は決して良いものとは言えません。
私がこれを選んだ理由は、「旅行などで時々使用する」からでした。
ですので、操作性を求めて大きな重い雲台になるよりも、
その他の条件を満たしてくれるこの雲台を選ぼうとなったわけです。
そのため、今後この雲台に変わって収納性が優れ操作性の良いものを見つければ、
真っ先に変更するでしょう。
【安定性】
カーボンなので、安定性はありません。
シャッター速度によっては、レリーズを使って撮影を行ってもレリースケーブルの細かな振動すら影響します。
まあ、軽さを重視しているのでこればかりは仕方ないかと思います。
【総評】
デザインや操作性、安定性など一つ一つをピックアップして評価すると、決して満点ではありません。
しかしそれは、本機種に限らずどんなものにでも言えるでしょう。
旅先での使用で、且つその対象が日中で屋外での景色が中心という、
私の使用目的には最もバランスのとれた機種です。
購入に至るまでは、1年ほど悩み多くの人のレビューや相談書き込みを拝見させていただき、
店舗の方にも色々と相談させていただきました。
購入した今は大満足です。
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39位 |
-位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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130位 |
-位 |
4.52 (2件) |
10件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
320〜1635mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1450g
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5コンパクトで確りした良い三脚です。
文字通り、旅行やちょっとした撮影時にコンパクトで軽量な高剛性三脚が必要でしたので購入しました。
機材は、EOS−1D XとEOS M 3ですが、EOS-1D XにEF100-400mmF4.5-5.6LISUUSMでも装着しない限りはブレの無い意外に剛性の高い良い三脚ですね。
不満は、マウントプレートの脱着だけです。
【デザイン】
ジッツオスタンダードなデザインで、違和感は有りません。
好印象です。
【携帯性】
軽量で、サイズが収納時全長が使用しているVANGUARDのエバグリーンカメラバッグの横幅よりやや短い程度なのでピッタリと積載でき機動性がかなり高く確保できています。
【収納性】
カメラバッグ積載時の件は先ほどの説明の通りですが、純正キャリーバッグも用意されています。
私は、大失敗でしたし、メーカーには一言、苦言申し上げますが、製品名「1545T」とくれば、連想としては「1型」を選ぶんですが、コレがいけません。
入るには入るのですが、ピチピチです。
なので、これから購入を検討されている方は2型バッグを購入しましょう。私も買い直すつもりですが、コレで9000円の損失です。(怒)
【安定性】
チューブ径と4段三脚ですから、耐荷重10キロとは言え、EOS-1D Xを架載してやや上を向いた状態でレリーズケーブルの部品を押すとガクンとぶれるのではと心配していましたが、花火を撮影しましたが、ブレも無くコレは嬉しい誤算です。
ノンレフ一眼のEOS M 3では何でも対応可能ですが、割と機種を選ばず使えると感じました。
【総評】
操作性としては、雲台の操作や脚の展開は非常に使い易くて満足ですが、不満はヘッドとカメラを接続するマウントプレートの装着がやややり難いです。
小型ながら水準器も付属しており、この新型の雲台は小さいながらかなりいい性能の様で満足しています。
剛性的な物でトラベラーシリーズとしてはどちらかといえば2542Tなんでしょうが、そこまで求めない人は圧倒的にコンパクトで軽量ですが、剛性がソコソコあるこのモデルがお勧めだと思います。
4ライカ使用では十分です
操作性は問題ありませんが唯一不満なのがアルカスイスタイプのクランプです。クランプ力は十分なのですがちょっと強く締めると戻りが悪くなります。ガイドが2本の棒でやってますがちょっときつく締め付けるとスプリングが摩擦力に負けて戻りが悪くなると思います。
それ以外は少ない力で十分な締結力を発生しますし、締め付けによって位置がずれることもありませんでした。
携帯性は十分な時間を担いで回ってませんが剛性に対して十分軽いのではないでしょうか? ここに掲載してませんがライカM9-Pで85mmf1.5のレンズを使って開放で30秒近くの露出でも十分な剛性でした。
足を既定の角度にセットすると雲台のカメラ取り付け面で約140cmとなりますのでエレベータを使わなくても十分な高さ(身長170cm)になります。
作例として夕方ホテルの庭で試射した簡単な画像を掲載します。
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284位 |
-位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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64位 |
-位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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361位 |
-位 |
5.00 (3件) |
53件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1980mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:720mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5威風堂々
2018年に戦闘機と旅客機を撮影する目的でザハトラー雲台と共に購入しました。
カメラ&レンズはニコンD5 & nikkor AF-S 500mmf4 を積載していてもぐらつかずしっかりしています。伊丹空港の千里川土手では脚立を使用して他の撮影者の頭越しに撮れるのが良いです。2024年からは野鳥撮影を始めて大活躍しています。
5背が高いので余裕があります。
デザイン
ごく普通のGitzoの三脚で、やはりごく普通です。
携帯性
XLSは、脚が長いので縮めても70センチありますから携帯性は悪いです。
ただ脚を広げて肩に担ぐのであれば、どんな三脚でも同じですから撮影現場での移動等は苦労しません。
収納性
私は収納しないというか、出しっぱなしなので、収納に困ったことはありません。
操作性
どのGitzoも同じだと思います。
ロックを半回転で伸縮できます。
安定性
これはもちろんすばらしいです。
三脚設置時の底辺が他の三脚よりかなり大きいですから当然ですよね。
この三脚の良さは、なんといっても198センチの全高です。
見下ろす斜面でもアイレベルを保てますし、見上げる林の中でも腰を曲げずに撮影できます。
三脚がならぶ撮影現場でも、後ろから前列の頭上を抜いて撮影できます。
添付画像は3段まで伸ばした状態で、ここからさらに1段伸びます。
普段は3段目までで充分撮影できます。
Gitzoはどういうわけか、160センチ程度の製品が多いのですが、
できれば高くできるのを買っといた方が良いと思います。
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1031位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/ 5 |
2022/6 |
三脚 |
333〜1660mm |
4段 |
10.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突(交換式) その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:5090g
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