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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5BK-BH [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218868.jpg) |
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4位 |
3位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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9位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
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6位 |
8位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
295〜1775mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:28mm 本体重量:1970g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
【デザイン】
スタンダードなデザインの三脚
【携帯性】
縮長555mm
自重1970g
【収納性】
コンパクトにまとまり収納性良い
【操作性】
2ハンドル雲台で位置決めしやすい
開脚はハライチロックとナット式脚ロックで
操作性良い
【安定性】
全体の作りが強固なので安定している
本体にガタツキがほぼない
【総評】
安定した作りのカーボン三脚でちょうど良いサイズ
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37位 |
15位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
450〜1570mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:450mm パイプ径:28mm 本体重量:539g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
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37位 |
22位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
340〜1845mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:675mm パイプ径:28mm 本体重量:1925g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
【デザイン】
外観はスタンダードな三脚でハンドル付き雲台
【携帯性】
縮長675mm
自重1925g
【収納性】
綺麗にコンパクトに収納できる
【操作性】
2ハンドルの3Way雲台が操作しやすい
位置決めも速い
開脚や脚のロックも確実
【安定性】
作りも各部精度が高くて自重もあり安定性も高い
搭載重量も5kg
【総評】
最大高1845mmと高さを得られるカーボン三脚
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20位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
三脚 |
350〜2290mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:28mm 本体重量:2130g
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26位 |
39位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
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176位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
505〜1810mm |
5段 |
5.5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:505mm パイプ径:32mm 本体重量:666g
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176位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
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5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1070g
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46位 |
57位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
275〜1745mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:25mm 本体重量:1735g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メイドインジャパン
価格の割にはしっかりしてます。
スリーウェイ雲台が安心ですね。
でも、何と言っても日本製。
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111位 |
57位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/8/15 |
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三脚 |
53〜1505mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:380mm パイプ径:22mm 本体重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
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5野外でのローアングル撮影に最適
花のクローズアップ撮影用に購入。
今までマンフロットの190Cを使用していたが、脚の伸縮が3段のため縮長が長く、180度に開くと脚をセットする場所に困ることが多かった。また、脚の伸縮がノブの開閉の1タッチでできるのは良いが、ノブが硬く一日使用すると指が痛くなった。またノブを不注意に閉めると指の皮を挟み血豆を作ったこともあった。さらに、ローアングルで使う際、センターポールを外して使うことになるが、その状態からセンターポールをセットするのが面倒であった。
この製品は脚の縮長が短く、脚を85度に開いた状態で狭い場所でも設置しやすい。脚の伸縮もリングを軽く回すだけで行え楽。さらに、エレベター機能を省いたため付属のポールの設置がむしろやりやすくなった。また、脚の開閉もやりやすい。しかし、1段目の脚の開き度合いが小さく、脚を縮めた状態だと雲台より上が重いと不安定。1段目の足の開き度合いはもっと大きくして欲しい。さらに、脚の開度は3段階でなく4段階にしていただけるとさらに使い勝手が良くなると思う。
全体の長さ重量は190Cより小さく、携行には優れている。
5使い倒せそう
【デザイン】
leofotoの三脚は5本目ですが相変わらず格好いい
【携帯性】
アンダー1kgとただでさえ軽い上、センターポールがないことで外径が細く片手でも持ちやすい
【収納性】
トラベル三脚としては45cmとギリギリ許容範囲
【操作性】
全て直観だけで操作できます。特にローアングル撮影時のセッティングは最速。
【安定性】
このパイプ径と重量としては驚異的
【総評】
トラベル、室内、ちょい使い用に購入しました。
軽量コンパクトにかかわらず、軽量機材なら十分メイン三脚になりうる剛性感があります。ベルボンのUT43Qからの入れ替えと考えていましたが、収納性の面だけさすがに脚反転式のトラベル三脚には敵いませんね。海外旅行用にUTは一応保管かな。
正直ピークデザインのトラベル三脚TT-CB-5-150-CF-1が気になっていたのですが、少々お高いのと、樹脂パーツが結構あったので今回は見送りました。
一方Leofotoは海外から直接買い付けるとかなり安く買えるし、中華メーカーの製品としては異例の信頼性があるんですよね。
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155位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
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176位 |
93位 |
4.70 (12件) |
111件 |
2005/1/12 |
- |
三脚 |
700〜1820mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:28mm 本体重量:2800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い出したら、良くハマる三脚です。
【デザイン】
中々シンプルなデザインが気に入ってます。脚台座などがしっかりしていいかなと思います。
【携帯性】
畳んだ状態で、72cmなら問題は無いと思います。付属品のストラップが中々良い仕事をしてくれるので助かってます。
【収納性】
この大きさで重量なら問題ありません。
【操作性】
フリーターン雲台なら、パンハンドルで上下左右斜めを動かす事が出来て、カメラ台下の小さなレバーを緩めたらカメラ単独で左回り、右回りが簡単に出来るところが気に入ってます。
【安定性】
脚径が28mmなら、5キロ迄の機材を載せても、安定してるかなと思います。
【総評】
やはり、新聞社御用達の三脚だけあってかなり使い易く出来てます。本来の7キロまで大丈夫なら、SLIK THE PROFESSIONAL2 NSの脚を使えば大丈夫かなと思います。
5重量があることが重要
以前は軽い三脚を使っていましたが、軽いことが災いしてブレに繋がって、
まともな写真が撮れなくて買い換えました。
軽いとどうしてもカメラが発生する振動を抑えることが難しいので、ミラーアップや
レリーズを使ってもブレちゃいます。
こちらの商品は重いので持ち運びには不便がありますが、
かなりの剛性があるので、撮影時はしっかりして安定しています。
操作は直ぐに慣れるので問題ありません。
D800で使用していますが、重量があるカメラには必須ですね。
お薦めです。
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155位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/21 |
三脚 |
295〜1760mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:555mm パイプ径:25mm 本体重量:1885g
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176位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/13 |
2019/5/17 |
三脚 |
370〜1870mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:スパイク その他機能:水準器 縮長:725mm パイプ径:28mm 本体重量:2310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょっと改良で安定性向上
購入して初めて畳の上で開いたとき、脚が滑って広がるのでおかしいなと思っていました。
ジッツオやハスキーではしっかり安定してビクともしなかったので、やはりどこか造りが違うのかと思い、実際は畳の上で使うものではないし、軽いこと、価格が安いこと(私が買った時は)でと納得してました。
ふと、ジッツオのGSF30S [スパイク+ゴム石突30mm 3個入]を使えば、スパイクを使いたい時もゴムを外すだけなので便利だと思い交換してみました。ネジも合いしっかり交換できました。
そして、畳の上で広げたら滑りません。要はゴム石つきのゴムの素材が少し違うので滑らないことに気づきました。
この辺の改良をスリックにはお願いしたいところです。上記ジッツオのゴム石突には38mmもありますのでそちらの方がサイズ的にもピッタリかも知れません。エレベーターは基本使わないので外し、ストラップも外しました。ゴム石突も交換して私仕様の三脚になりました。
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325位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/10/30 |
三脚 |
300〜1470mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:497mm パイプ径:28mm 本体重量:1730g
- この製品をおすすめするレビュー
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4パイプ径28mm三脚では最高レベル。最大伸長が短いのが惜しい。
【デザイン】 一目でVelbon三脚だとわかる、私は大好きなデザイン。
【携帯性】 縮長が短く、携帯性良好。
【収納性】 縮長が短く、収納性良好。
【操作性】 秀逸。
自重で落下しないし、とてもスムーズに動くエレベーター。
ナットロックもスムーズに操作できる。
脚パイプに目盛りが入っているのも◎。
雲台取り付けネジが1/4"細ネジ・3/8"太ネジ両対応が◎。
【安定性】 最大パイプ径28mm三脚では最高レベルの安定性。
中央部(足の付け根)のねじれ剛性が高い。
【総評】 最高レベルの三脚だが、最大伸長が低いのが惜しまれる。
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218871.jpg) |
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284位 |
161位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
- |
三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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155位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
615〜1377mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:605mm パイプ径:26mm 本体重量:1050g
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434位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
275〜1430mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:23mm 本体重量:1200g
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361位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
130〜1395mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
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361位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/12 |
- |
三脚 |
154〜432mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:300mm
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141位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/12/ 8 |
三脚 |
315〜1775mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:640mm パイプ径:25mm 本体重量:1700g
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79位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
410〜1500mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器 縮長:410mm パイプ径:21.7mm 本体重量:1380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてコンパクトで使いやすい
GX 6400からの買い替えです
室内で子供の動画撮影目的です。
デザイン、重さ、収納時の小型化、細かいところのピタッと止まってしっかり作られている感
がよくなりました。以前はなんかちゃちい感じがあったのが、かなり改善されました。
足の固定、雲台のつくり、ねじ止めなんかが違って体感的に快適になったのかもしれません。
軽いので、カメラつけたまま場所移動してそのまま撮り始め、また移動してと気軽に使ってます。
マイナス点は、安定性です。
軽いからしょうがないのでしょうね。
2歳の子供に倒されて危ない思いをしました。
ビデオ雲台を使うのは初めてですが、とても便利です。
それなりに使えます。
ただ、雲台の動きの滑らかさは値段相応です。
いつか摩耗して使えなくなりそう。
あとネジ締めした後に若干動く。
かといって高いのは重量と大きさも増していくので断念しました。
カメラはα9です
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361位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/21 |
三脚 |
335〜1790mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器 縮長:660mm パイプ径:25mm 本体重量:1850g
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361位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/7/12 |
三脚 |
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3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:2WAY その他機能:水準器 パイプ径:25mm
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489位 |
161位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
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3段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(本体基台部) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3フルサイズ一眼や中判カメラにも対応できます。
本体のみで約1.6kg、高さが約145cmとなる三脚としては中型の部類で、雲台は別売りのタイプとなります。手持ちの雲台や好みの雲台が利用できるのは良い点ですが、いうまでもなく三脚+雲台せっととなる、純正組み合わせの雲台、PHD-65QII以上の堅牢性をもった雲台を選択する必要があります。
メインのパイプは28mmと中型三脚としては普通の太さ。剛性感や安定感も悪くありません。
推奨搭載重量4kgとフルサイズ一眼や中判カメラにも対応できます。
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284位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
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4段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) パイプ径:28mm
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258位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
84〜1400mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:449mm パイプ径:22mm 本体重量:880g
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284位 |
161位 |
4.66 (3件) |
2件 |
2015/10/23 |
2015/10/23 |
三脚 |
330〜1795mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:675mm パイプ径:28mm 本体重量:2075g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私には丁度よい
ジッツオの旧式のアルミ三脚を使っていましたが、重くてだんだんと持ち出さなくなりました。
頑丈で高性能でも、持ち出さないのは、撮影にもマイナス効果と考え、大きさ重さと性能のバランスをと考え、この三脚に辿り着きました。
私は自由雲台が好きなので、雲台は交換しました。これも大きすぎないものを選びました。(操作性が4なのはこの為です。)
同じシリーズでE84=4段の製品もありますが、収納時の全長がやや短いメリット以外は、重量は変わらず、最小経が細くなり、設置の時間が段数が多い分余分に掛かることから、E83にしました。
結果、私には丁度良い三脚でした。
この1本とトラベル三脚が1本の2本で、私の三脚装備は完結しています。
完全主義で三脚選びをすると、沢山の三脚を買う三脚沼にはまりそうです。
少し物足りないけど軽い。が、いい三脚選びのコツの様に思いました。
5凝縮のマニア携帯三脚
スリックの1レバー、フリーターンフリ雲台、マスターデラックス重量が約0.7kgあるので、総重量2.500kg〜2.800kg内になるよう
三脚を探していたら、本品ライトカーボンE83に出会いました。
太さ2.8mmが男性にはちょうど良く、溪谷、山岳、野道等の移動に適正なサイズと重量です。
野外風景テスト用に写友から借りた20mm三脚は軽量過ぎ、山岳そよ風程度でも抵抗を受け使えませんでした。
また三脚通常伸長も、170cmの私の身長に対しカメラ目線がピタリと合い偶然の一致に驚きました。
本品の足3本を新品ながら分解し内部清掃、ワックス塗布したところ、足の出入りがさらにスムーズになり
逆さ持ちしストッパーを半回転緩めると、スーと収納できるまでになりました。
さらに黒極太の(3mm)の太糸を黒ソフトグリップのついていない2脚に巻き付けたところスリック名入りの黒ソフトグリップ
とだいたい同じ太さになり、これで何処へ持ち出しても恥ずかしくない通常のスリック三脚となりました。
本品の造りはいたってシンプル普通のマニアクラス用の使用用途では何ら、問題も抵抗もなさそうです。
高齢となった今軽量でシンプル、センターポールをあげなくとも即座にカメラ目線とは願ってもない理想三脚です。
丁重に扱い、清掃管理、保存に努めたなら優に10年は使えるでしょう。
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![T-005BX+C10S SET [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962880.jpg) |
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176位 |
-位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
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三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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1031位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/22 |
2019/5/24 |
一脚 |
〜1550mm |
4段 |
5kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム パイプ径:23mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3特に大事な機材を載せた時は店頭に十分注意が必要ですね。
もともとは、三脚の展開が難しい場所や三脚禁止の場所などでカメラポジションを決める場合に、つかうのが一脚ですが、それを手を少し放しても即転倒とはならないように、最下部にミニ三脚を付けたのが本機です。
少しコンパクトで数千円安いVEO 2S AM-234TRと上位機種のVEO 2S AM-264TRの差異は脚の一番太い一段目の太さが本機は23mmと中型三脚としては細めなのに対して、VEO 2S AM-264TRは同じく26mmと細くなっており、耐荷重も10kgとのことですが、この短い三脚部分では10kgどころか3kgのものを載せて手を放して放置は転倒しそうで怖い気がしますね。
実機は、それなりにしっかりしていますが、やはり手を離したら、ゆらゆらしていて常に転倒リスクがありますね。
まあ、実際には人が間違って触ってとか、強風によってとか転倒理由はありそうですが、普通の三脚と違って、一脚よりは幾分安心感があるとか、常にホールドしなくてよいというだけだと考えて、特に大事な機材を載せた時は十分に注意が必要ですね。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
三脚 |
180〜1560mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン・アルミ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:520mm パイプ径:28.6mm 本体重量:1020g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2022/2/25 |
三脚 |
400〜1463mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:21.8mm 本体重量:1010g
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/16 |
2021/7/ 9 |
三脚 |
135〜1400mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:405mm パイプ径:20mm 本体重量:1490g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1270g
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489位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
73〜317mm |
3段 |
5kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:220mm パイプ径:22mm 本体重量:610g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローアングル撮影に必須の道具、とても便利なミニ三脚!
【デザイン】 とても良い。
【携帯性】 きわめて良好。
【収納性】 極めて良好。
【操作性】 レベリングベース(以降LBと略)付きなのが素晴らしい。
1.後付LBより高さが低いし、固定&緩める操作が簡単。
2.LBにアルカタイプクランプを装着し、スライドレールを使用することで、より一層ローアングル撮影が楽になる。
【安定性】 極めて良好。
【総評】
今までローアングル撮影ではHC-28を三脚に装着していたが、三脚の脚が長いため設置場所の制約が多いという難点があった。
本製品導入後はHC-28使用を止め、通常△と本製品を持ち歩く方が遥かに便利なことに気付いた。
とても良い製品だと思う。
4潔い小型三脚
廃番になる前にレビューします
個人的な感想なので、限定的かもしれません
レベル調整機能が付いた小型三脚です
ビデオ三脚で言うハーフボールですな
あちらは75mm、100mmという巨大なモノですが
(60mmという変わり者もいますが)
こちらはベース径50mmという、60mmに突き進んでいる雲台に比べれば可愛いものです
調整範囲は15度、水平出しには十分でしょう
水平にしたから後はご自由に、というスタイルでしょうか
自由雲台の場合、水平出し、傾き、構図と結構煩雑になるのですが
少し楽したという感じ
しかし最近では、ボールの上にパノラマ雲台を搭載した雲台が増え
水平出しをボールで行うように様変わり
ボールヘッドの場合、相変わらず最後の締めで微動するのは愛嬌ですが
分離型のため三脚を選ぶことが出来ます
そうなると一体型は辛い
ボール径10mm20mmには勝ちますが、30mm相手では辛い
と言う事で、ほかの道を思案
ハーフボール擬きなので、ビデオ雲台とは相性が良いはず
もともとハーフボールありきでパンとチルトに特化しているビデオ雲台ですから
しかし中途半端なんですね
ローポジション狙いですが、脚径22mm、ベース径50mmのため
パンに弱い
カムコーダー3kg以上ありますから、脚径36mm以上はほしくなる
では家庭用のハンディカムはどうだろう
ローポジションのために購入は無いだろう
価格が高い
家庭用には10,000以下で素晴らしいものがある
そうなんです
一番の問題は価格です
30,000弱は痛い。レベリングの無い223Cに比べ8,000円も高い
(223Cが20,000強というのも高いですが)
大きさが多少違いますが、仲間のMT-03が13,000円
ARTCISE CS15Cに至っては5,000円
レベルユニットのULANZI TT37が3,000円、足しても8,000円
完敗ですな
脚径22mmと一段細い19mmの違いはありますが
大して変わりません、むしろ小型で良いかも
後は何でしょうか
流行りの一脚の補助として使いましょうか
これも大ネジ(3/8)でねじ止めするとは言っても、不安定です
せめてLOシリーズの様に、センターポールと一体化して高さ調整が出来れば・・・
そうなれば増々価格に跳ね返ってしまうのは間違いないですね
テーブル三脚にしては大きい
折り畳みの際もギミックは無い
小型雲台としか言いようが無いが、何か中途半端なんですね
コピー商品と揶揄されたLeofotoですが、
品質の割に安いという、かつての日本の自動車の様に言われたのも束の間
価格上昇は避けられないのでしょうか
でも何というか、この三脚は好きなんですね、私は。
やはり使い道が無くなったので一度は処分しましたが
再購入しました
棚でオブジェ化していますが、何に使えるか眺めながら考えています
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727位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1500mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1640g
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門編としては良い三脚
【デザイン】スマート、すっきりとしたデザインで良いと思います。
【携帯性】付属ケースに収納出来すると、携帯はしやすいです。
【収納性】格納する際に、上手く折りたたまないと収納するのが難しいです。
【操作性】操作性は良いと思います。
【安定性】重量が無いので、安定性はぼちぼちです。
【総評】超望遠と科には使えませんが、通常の標準モデルなら問題ないです。
4軽量・コンパクトのニーズにピッタリ(※安定性はそれなり)
フィールドスコープ「TSN-553」用に購入しました。
(TSN-553のスペック概要:全長271mm、質量810g)
◎軽量・コンパクト(縮長40cm)
これが一番のウリかなと思っております。
大きめのリュックでしたら難なく収まります。
その反面、雲台は一体型で交換ができないようです。
〇レベリング機構あり
センターポールの部分で、一応は水平出しが出来ます。
△安定性はイマイチ
脚は頼りなく、ガッシリ支えてくれる感じではありません。
また水平方向に動かして野鳥を追いかける際、滑らかさもいまいちな気がします。
でも、トラベル三脚やフィールドスコープで覗くのみであれば許容範囲と言える気がします。
△ツイストロック式の信頼度はイマイチ(?)
気持ち強めに締める必要があると思います。
初回利用時に締め付けが甘く、脚が縮んで倒れてしまいました^^;
慣れれば問題ない範囲の事もありますが、性能面は価格なりなのかな、という気がします。
それでも、この軽量・コンパクトさはとても気に入っており、ニーズに合う使い方であればハマると思います。
メイン三脚として万能選手として使うものではない気がします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
210〜1475mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
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284位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1190g
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155位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/5/13 |
2019/5/17 |
三脚 |
360〜1800mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:スパイク その他機能:水準器 縮長:700mm パイプ径:25mm 本体重量:2190g
- この製品をおすすめするレビュー
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4「ミラーレス一眼時代の本命中の本命三脚」に納得!
1年4カ月使用したので再レビューします。
<総評>
SLIK チーフデモンストレーター田原栄一によるYoutubeのプロモーション動画で、
・ミラーレス一眼が主流となりカメラ機材の軽量化が進んだので、主流の最大パイプ径が28mmでは無く25mmでも十分だとSLIKが判断し「ミラーレス一眼時代の本命中の本命三脚」とPR。
私は最大パイプ径36mm、32mmの大型カーボン三脚をメインに使っていた時には、この三脚の剛性感が不安・不満足であった。
しかし最大パイプ径28mmを多用するようになった現在、必要充分だと認識を変更したので、再評価することにした。
<項目別評価補足>
・デザイン:なかなか洗練されたグッドデザイン!
・携帯性、収納性:とにかく軽いので良好です。携行時には雲台を外すので60cm以下になる。
・操作性:頗る良好。
・身長172cmの身には何も考えず脚を全部伸ばせがアイレベルがぴったり!
・足を延ばす場合、三脚を垂直に持ちナットを半回転するだけで脚全部が自重落下する!
・安定性:APS-Cカメラと望遠ズーム70-300mmでも十分使える。
(但し300mmを中低速SSで使用時は、安定性保持用レンズサポーターやストーンバッグを使用)
※付属の3way雲台SH-806 NSが素晴らしい出来です。
<その他>
初期不良部品を交換し使用を継続し、満足度向上に至りましたが、
海外製造であっても製造品質と検品精度を向上させてもらいたいです。
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