| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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7位 |
10位 |
4.77 (7件) |
39件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
85〜1625mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:485mm パイプ径:32mm 本体重量:1390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、展開収納が速いスムーズ
【デザイン】
Leofotoの三脚、一脚含めて数点所持してますが安価な割に品質も良くデザインも悪くない
【携帯性】
同じLeofotoの三脚LS-323Cを持ってましたが全長が650mm+雲台と長すぎて
携帯性が悪い上に飛行機で三脚のみにしても全長の規制で機内持ち込みは不可
一方324Cは485mmでギリギリ500mm以内の為機内持ち込み可
(ただ保安検査場の職員の判断もあります)
裸では無く専用ケース等に入れてジッパーにダイヤルキーを掛け、検査場職員に封印シール貼ってもらったらOKでした。
【収納性】
343Cとの対比ばかりですが3段と4段、この1段の差だけで収納性が段違いに違います。
カメラリュックに挿しても嵩張らないので両手が自由に使えます
【操作性】
三脚、一脚関わらず脚の伸縮が非常にスムーズ
脚の固定ネジを緩めると自重で伸び、また縮める時も緩めてから逆さにすると収納完了
非常に良いです。
他の機種にネジ式では無くクランプ式もありますが(一脚がそのタイプ)
これも使いやすく、伸縮もスムーズでした
【安定性】
脚の最大径がそのまま品目の通り(LS-324Cは最大径32mmの4段)と分かりやすく
最大径32mmあると安定感も良く完全に展開・固定するとがっちり安定します
ただ、上の雲台の重量やバランス、さらに上のカメラ類の重さやバランスを考えた上に
手放しなどせず安全策で手で保持してるのが必須と思われます
【総評】
某YouTuberの方おススメで買いましたがどの機種でも軽く安定感が良い
さらに重量物や三脚そのものの重さを考慮しないのならカーボンでは無く金属製の方が
安定感は良いのでしょうけど持ち運び考えるとカーボン一択になります。
5これまで使った三脚の中でダントツ一番
【デザイン】
とても良いですね。
各部の加工精度が良いので質感も良いです。
この点では日本のメーカーは既に追い越されている感があります。
【携帯性】
大型三脚にしては良い部類です。
センターポールを廃して本体がコンパクトに収納出来るところが特に良い。
重量も軽くて◎
【収納性】
レバーロック式より時間がかかります。
【操作性】
各部の剛性と加工精度が良いのでカチっとしており良いです。
【安定性】
カーボンパイプの高度も十分でしっかりしています。
【総評】
コストパフォーマンスも含めたトータルの評価では、これまで使った数十本の三脚の中でダントツ一番です。
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22位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
115〜1545mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:490mm パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5こういうものを『完璧』という。
【デザイン】
文句ないわ。
センターポールがY型っていうのも、後述していくけど機能美を兼ねたデザインで秀逸。
【携帯性】
耐荷重10kg、最大高1,545mmというスペックを持ったカーボン三脚が、わずか1,310g。
超実用的なこのサイズの三脚がこれだけ軽いのは本当に助かる。
【収納性】
Y型センターポールの効果が秀逸。
閉じたときの脚がポールと干渉することがないので、そのぶんスリムに片付く。
過去にピー○デザインが似たような発想のトラベル三脚を出していたけど、個人的にレバーロック式が嫌いなのと、そもそもメーカーさんがどこかチャラい感じがして苦手。
そして価格が高すぎるし、仕事を考えたときに汎用性に欠ける。
これはパーフェクト!
【操作性】
少し操作したときにセンターポールが抜けやすいって感じがしたけど、気のせいだった!
そのままだと抜けやすいんだけど、ポール下のフックを少し回すだけでカチッと抜けなくなった。
なんて機能的!
もちろんY型なのでロックしたあとに回転してしまうなんてこともない。
文句つけようがない。
【安定性】
特別 重い機材を使うわけではないけど、フルサイズ以下のカメラにおいてはよほどデカいレンズでもつけない限りほぼ不満はないんじゃないかと思う。
400mm以上のデカいレンズは使ったことないので知らんけど、300mm以下ならまず問題ないんじゃないかと。
【総評】
自分のニーズに完璧にマッチした三脚。
外観も美しくてほんとパーフェクト。
今まで古いジッツォ使ってたけど、中国メーカーでここまでクオリティの高いものが出てきたんだから、もはや古い価値観のままジッツォにこだわる理由なんてない。
ちょっと奮発したけど買ってよかった。
ただ三脚って、どうしても用途に応じて複数本必要なもの。
いまは真俯瞰で広く撮るような撮影はしてないから大型三脚は持っていないけど、狭いところで床ギリギリまで下げる用に小型三脚も併用している。
まず自分が三脚を使う高さを把握しよう。
この三脚のスペックは汎用性が高いけど、それでも極端なローアングルは小型三脚のほうが使いやすいのは当たり前の話。
写真用の機材って、どうしてもハイスペックなもの、値段が高いものを持ってマウントとりたがる人がいるけど、ほんと愚かだと思う。
高い機材を持っていることは自分のステータスではない。自分が納得して使いやすいものを使うのがいちばん。
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16位 |
33位 |
4.39 (10件) |
143件 |
2018/12/26 |
2019/1/15 |
三脚 |
95〜1835mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:650mm パイプ径:32mm 本体重量:1420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ三脚
【デザイン】
無難にかっこよく仕上がっていると思います。
【携帯性】
センターポールがない分、収納時の太さがなく、軽量です。
【収納性】
伸縮時の長さが長いのは少しネックになります。雲台を外して少しでも短くしたい。
【操作性】
通常の三脚と同じで問題ありません。ときどきネジが緩む場合がありました。
付属の延長ポールでかなりの高さになりますが、一度カメラを取り付けてしまうとポールの取り付けは大変になります。
【安定性】
開脚角度が一般的な三脚よりやや狭いため少し不安を感じる場合があります。
【総評】
無難な完成度でコスパがかなり高いと思います。
5大は小を兼ねない。しかし安価で高品質。
主に屋内での真俯瞰専用として購入しました。
先に導入済みの、回転式センターポールHC-28と、
ギア雲台G2を使用しています。
大は小を兼ねるとはいかず、
決して小回りの効く使いやすい三脚ではありません。
狭い隙間に入っていけるサイズでもなく、
脚を全て伸ばすとかなり大きいです。
真俯瞰で撮影対象が大きな場合には、
引いて撮りますので脚を全て伸ばします。
その場合は脚立を利用しての撮影になります。
購入時に脚径36mmと悩みましたが、
使用するカメラが600から700g、
そこにレンズがせいぜい1kg前後ですので、
この32mmで問題なかったようです。
段数が少ないので、コンパクトに脚を全て収納した場合でも、
脚を広げ立てて保管するには、50cm四方はスペースが必要になります。
ロック部はスムーズに回転しますが、
脚の出し入れの際は脚が擦っているかのような音がします。
このあたりがGitzoとは異なります。
しかし2万円台でこの品質であれば、総じて満足です。
段数が少なく大きいので、
オールマイティーに使いやすい初めての三脚としてはお勧めしません。
2台目、3台目として、用途を決めた上での追加の導入になると思います。
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155位 |
39位 |
- (0件) |
13件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
580〜1590mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:580mm パイプ径:37mm 本体重量:680g
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57位 |
39位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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50位 |
57位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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325位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
450〜1710mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:450mm パイプ径:36mm 本体重量:570g
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48位 |
57位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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48位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
75〜1450mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:520mm パイプ径:32mm 本体重量:1620g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製品ですが、しっかりとした作りで国産に負けていません。
【2025.4追記】
だんだんとこの中華三脚も評価されるようになって来ると考えます。
発売から期間が計画しても価格が安定していますし、実際に同程度の仕様の国産品と比べてかなり価格が安いことが理解されてくると強いのは、台湾製の天体望遠鏡スカイウオッチャーの例を見てもわかる通りですね。この製品はそこまでの価格優位性は無いですが、同じ価格帯の国産よりしっかりしていると感じますので。
【デザイン】
カーボン製の4段三脚でパイプ径は太い方から32/28/25/22mmとなります。
一段目は32mmあるのに、どうしても四段目は22mmと細くなってしまうのが、4段三脚のウィークポイントですね。
【携帯性】
携帯性は大型タイプなので良くはありませんが、当たり前ですね。
【操作性】
脚の伸縮操作、ロックのときの感触など悪くないです。
【安定性】
当然ですが、安定感がしっかりしていて、堅牢です。
【総評】
最近出てきた中華メーカーの三脚ですが、価格設定も国産のベルボンなどと比べても高いくらいではありますが、このクラスになるとジッツオの三脚とも比べられるくらい剛性も高いですね。
おそらくは、三脚の一流メーカーの下請けの中国工場が、しっかりとノウハウを習得してしまったようで、自社ブランドで有名メーカーにヒケをとらない製品をだしてきたということでしょうか。
もはや、中華ブランドは品質に問題があった時代から、価格も安くないですが、価格を納得させる日本メーカーレベルか、それをしのぐ造りに変化しましたね。
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199位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
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53位 |
57位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
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92位 |
57位 |
4.16 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:600mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心第一
こちらの商品購入して約1年ほど使用してのコメとなります。
現在では、通称大砲レンズ (EF600L2 )をメインに使用しておりますが、安定性は抜群です。
許容値に余裕があるので野鳥の飛び物でレンズ左右に振っても何の心配もないですね。
待機中に突然の強風が吹いても心配ないくらいの安定性
次の買い替えがもしあったとしてもまた、同じ物を購入しますね
ってか三脚は一生物ですけどね
5主に星見の双眼鏡用として使用
GITZO 三脚 は3台目です。他に三脚 エクスプローラー 2型GT2541EX を所有していましたが、使いづらいので処分しました。
脚ロックが硬くなったのは従来の「Gロック」から「Gロックウルトラ」に進化して「Oリング」が組み込まれたからだと思います。
柔らかいグリスに塗り替えるか、Oリングを外してしまえば多少動きがスムースになります。
重さは中小型三脚と比べれば重いですが、耐荷重40Kgの大型三脚だと考えると驚くほど軽いと思います。運搬にはスポンジカバーを付けてケース無しで運べば多少は楽かもしれません。
三脚沼もこれで卒業です、たぶん一生の相棒となるでしょう。
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35位 |
93位 |
4.72 (38件) |
200件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:可変石突 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
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![VEO 3 263CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505307.jpg) |
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50位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/3/25 |
三脚 |
〜1795mm |
3段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:738mm パイプ径:26mm 本体重量:1900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン素材なので丈夫で軽く携帯性に優れている
【デザイン】
本製品の一番のポイントは、三脚の脚を取り外して一脚として使用することができるという点です。そのためユニークなデザインですが、全体的には非常にまとまった締りのあるデザインだと思います。
【携帯性】
素材はカーボン素材なので丈夫で軽く、とても携帯性に優れていると感じました。私は電車の移動でしたが、長時間の撮影でも疲れを感じさせないほどに軽量の三脚です。
【操作性】
実際に使用してみての感触は、先に太いパイプの脚から伸ばしていく方がスムーズに行えました。また、全体的に軽快で快適な操作性だと感じました。
【安定性】
すべての脚を伸ばして使用するならば、細い方から伸ばすよりも太いパイプの脚を2段、使った方が安定感がありました。
【総評】
手振れを防いでくれるのはもちろんのこと、カメラを固定することでジックリとフレーミング出来るうえ、ピント合わせも正確に行えます。
レンズの性能をフルに引き出してシャープな写真を撮るための必須アイテムだと思います。
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489位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
132〜1665mm |
4段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:518mm パイプ径:30mm 本体重量:1510g
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![VEO 3 303CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540484.jpg) |
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489位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
266〜1831mm |
3段 |
25kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm パイプ径:30mm 本体重量:2240g
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284位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
240〜1702mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:607mm パイプ径:26mm 本体重量:1920g
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325位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
185〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:28mm
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155位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
178〜1898mm |
4段 |
22kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:638mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
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73位 |
93位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/18 |
三脚 |
92〜1832mm |
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:492mm パイプ径:36mm 本体重量:1910g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星景写真撮影用に購入 ほぼ正解でした
撮影ジャンルの中でも星景写真をこよなく愛している者です。
三脚は、ここ20年ほどマンフロット055アルミ3段をにギア雲台410を組み合わせて使用していました。
そこそこメンテナンスは行ってきたのですが、各部に劣化が見られ、
加齢と共に雲台と組み合わせた際の重量にも悩まされ始めていました。
Leofotoさんの三脚はLS-225C、LY-254C、LS-325Cをシチュエーションに合わせて使用してきました。
脚径が最も太いLS-325Cを後継にとも考えましたが、伸長が足りないケースもあり、
延長用のセンターポールを購入してみましたが、どうしても安定感に不満が残りました。
以前からLS-365Cも気になっていたのですが、
センターポールユニットが交換できる優位性でこの製品が最適解と思い購入に至ります。
雲台にG4ギア雲台を選択しましたが、装着したまま専用キャリーバックに収まり可搬性は申し分ありません。
各部の造りも今まで愛用していた同社の三脚以上のスムーズさと剛性を実感しています。
これから天の川シーズンを迎えますので夜な夜な活躍してくれることでしょう。
一つだけ難点を言いますと、
カメラを取り付けた際、アイレベルに調整するのが厄介です。
5段伸ばし切ると高すぎ、最下段を格納すると足りずセンターポールを伸ばさなければなりません。
最下段をちょうどいい位置に調整すればいいのですが、なかなか面倒です。
055が伸ばし切った時に自分にはちょうどいい高さだったせいもあると思います。
でも、そんな一手間も楽しくなるほど素晴らしい製品と思います。
5LS365Cと比べて
【デザイン】
近くで見るとカーボン模様がLS365Cと違うが、見た目は変わらず数年間購入を躊躇っていた。
【携帯性】
重量が雲台込みで2.3キロ前後と軽い。
【収納性】
脚を短くしたときに全長が小さく、収納しやすい。
【操作性】
LS-365Cで不満はなかったが、稀にセンターポールがほしいときがあった。
センターポールがあるので高さ調整がしやすい。
【安定性】
カメラを加えると2m以上の高さで、背伸びをしながら撮ったが安定していた。
LS-365Cも良かったが、シャッター速度1/4での流し撮りで微細なブレが収まった。
【経年劣化】
LS-365Cを約7年使っても異常がなかったので買い替えた。
【総評】
LS-365CとLQ365を比べると値段が2倍違う。
両方使って少し良くなった程度なので、安い方ならLS-365C。
LQ365は言葉で表現できないが、実際に使うと少しだけ良い。
シビアな撮影だと少しの違いがピントに影響することもあるので、こだわるならLQ365をお勧めします。
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176位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
266〜1770mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:676mm 本体重量:2640g
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53位 |
161位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
- |
一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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361位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/25 |
2021/11 |
一脚 |
605〜1280mm |
4段 |
16kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:505mm パイプ径:26mm 本体重量:670g
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199位 |
161位 |
- (0件) |
7件 |
2020/8/27 |
- |
一脚 |
523〜1650mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:8層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:523mm パイプ径:28mm 本体重量:412g
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115位 |
161位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
124〜368mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:クイックシュー 縮長:250mm パイプ径:22mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
【デザイン】
Leofotoデザイン!
個人的にはLeofotoデザインが好み。
【携帯性】
コンパクトで安定性は良い。
専用ケースも付属されている。
【収納性】
専用ケースが付属されているので、持ち運びは良いが、
LH-25が多いので収納性があまり良くない。
【操作性】
脚の収納性も良い。
LH-25との相性も良く操作性も良い。
【安定性】
非常に良い!
【総評】
コンパクトな三脚が必要なら非常に便利な三脚です。
室内撮影、動画撮影等に便利。
ローアングル撮影は特に便利です。
後、ライトスタンド代わりにも使えるので使い方次第では便利。
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![MPQ-325C(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588371.jpg) |
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489位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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![MPQ-325C(C) [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588372.jpg) |
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621位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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227位 |
161位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
137〜1475mm |
4段 |
10kg |
【スペック】素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:スパイク/ゴム その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:26mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
【デザイン】
4段式の三脚製品でエレベータ機構は無しスタイル
【携帯性】
縮長540mm
自重1.32kg
【収納性】
脚は簡単に収納出来て閉脚も素早く出来てしまい易い
【操作性】
操作性は良くて難しさはない
【安定性】
先端には格納式のスチールスパイクあり
耐荷重も10kgと堅牢で安定性は高い
【総評】
脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
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1031位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
2019/11/下旬 |
三脚 |
90〜1640mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
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![GM2562T [Noir Decor]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001084229.jpg) |
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434位 |
161位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/8/29 |
2015/11/27 |
一脚 |
360〜1420mm |
6段 |
12kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:360mm パイプ径:29mm 本体重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定性と可搬性を重視したらベストな選択
野生動物を撮影するために、ソニー FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSを長時間構える目的で、こちらの一脚を購入しました。
【デザイン】
パッと見でGitzoと分かるノアールデコールです。
傷には強そうです。
【携帯性】
軽いので、使う可能性が低くても持っていこうかなと思わせてくれます。
【収納性】
6段なので、縮長が36cmとかなり短くなります。
バックパックのサイドに挿しても出っぱりませんし、バックパックの中にも入れられます。
【操作性】
軽いので取り回しが楽です。
【安定性】
一番下の脚は少し細目ではあるものの、必要十分な剛性を有していると思います。
【総評】
バックパックに収まるように縮長が40cm以下、ファインダーがアイレベルに届くこと、ある程度の剛性があってなるべく軽い一脚、というわがままな要望を叶えてくれた一脚です。
下記のサイトでもう少し詳しいレビューを書いていますので、もし宜しかったらご覧下さい。
https://ponkoshu.com/reveiw-gitzo-gm2562t/
4これは魔法の杖だ。
<再レビュー>
購入後使用していて何ら問題はないのですが、
この一脚はグリップ部が硬質なため、握り心地を改善するために
Leofotoのレッグウォーマーを購入しました。
Gitzoの製品他、類似する他社製品よりコスト高ですが、
この一脚に使用するのはほどよい長さ(ロック部に掛からない)と、
サイズ展開により、ちょうど良いものが見つかりました。(32mmサイズ)
Gitzo製品をLeofotoロゴで隠すというのは少々複雑ですが、
ほどよい太さになり、握った感触も堅すぎず柔らかすぎずと、
満足いくものとなりました。
<最初のレビュー>
所有しているカメラやレンズの軽量化に伴い、
三脚も太いものから細く軽いものへ移行してきました。
そこで、以前から屋外でのマクロ撮影用に検討していた一脚に、
このGM2562Tを導入しました。
何度もヨドバシなどの店頭で確認してきましたが、
このモデルにはあるあるの、
最も細い脚がカクッとなる現象がどこの展示器でもあり、
そこも妥協しての購入でした。
ですが、2台購入した内のどちらもカクッとなる事がなく、全く問題ない商品でした。
なんとなくですが、初期モデルや展示器とは改良されているような気がしました。
(あくまでも個人的な感想です。たまたまかもしれません。)
さて、せっかくの軽量一脚なので雲台も軽量なものをと考え、
まずはRRSのBPC-16を取り付けました。
(本当はBC-18が良いのですが、取り付けられず断念。)
一脚が400g、雲台が125gで計500gちょい。
とても軽く、何よりも頭が小さい!
1kgまでのマクロレンズと600gほどのミラーレスであれば、何ら問題なし。
それ以上ともなれば、MH-01やKIRKのMPA-2あたりでないと、ダメかも。
所有カメラとレンズがアンチシェイク搭載でないものが多いので、
この一脚の導入で低感度で積極的に撮れるようになりました。
アンチシェイク搭載カメラやレンズで手軽に撮影できるのも良いですが、
構え方や感度、SS設定、こういった道具の導入で工夫しながら撮るのも良いものです。
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258位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/11/ 1 |
三脚 |
200〜1300mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
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727位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/29 |
2022/7/15 |
三脚 |
208〜1557mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:26mm 本体重量:2430g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5地形に合わせて安定した状態で三脚を立てる
【総評】
三脚が必要になる典型的なシーンと言えるのが、滝や河川を低速で流して撮る場面だと思います。本製品の三脚を使うと構図をしっかり吟味しながら、水流を絹糸のように撮影できました。
実際に使用してみてポイントになるのが、不安定な場所でも三脚を立てなければいけないことでした。私はシッカリと安定するように、脚の開き具合や長さを慎重に調整しました。
また、地面がデコボコしたところで三脚をセットする際は、3本の脚の長さを個別に調整したほうがいいと思いました。三脚の脚は開きを大きくすることで、より安定感が増しました。
本製品の三脚を岩場などでも使用しましたが、岩場は柔らかいゴムの石突きでは滑ってしまうことがありましたが、本製品の三脚は先の尖ったスパイク状になっているので、滑りやすい場所でも安心して使用することができました。
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/17 |
三脚 |
150〜1700mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:23mm 本体重量:1210g
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
239〜1701mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:606mm パイプ径:26mm 本体重量:1770g
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325位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
430〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1550g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
自分の好みとしてはもう少しシックな感じが良いのですが、これはこれで有りかなと。
【携帯性】
トラベル三脚としてはやや重く大きいですが、安定性を考えれば十分満足です。
【収納性】
良いのではないでしょうか。
【操作性】
良いと思います。
【安定性】
良いです。これにして正解だったと思います。
【総評】
使ってなんぼだと思うので、持ち出さないと意味がない。携帯性と安定性を満足させる三脚をあれこれ考えてこれに行き着きました。
雲台は変えてしまいましたが、これにして良かったと思います。
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![CT-3204-JP [迷彩]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646430.jpg) |
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621位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
三脚 |
120〜1500mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:水準器 縮長:545mm パイプ径:33mm 本体重量:2000g
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99位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
- |
三脚 |
80〜1800mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:540mm パイプ径:36mm 本体重量:1770g
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![Ranger LS-324C(C) [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001550435.jpg) |
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/ 4 |
2023/7/17 |
三脚 |
78〜1625mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:480mm パイプ径:32mm 本体重量:1380g
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621位 |
161位 |
4.29 (2件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
2019/1 |
三脚 |
113〜1618mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク石突 縮長:480mm パイプ径:32mm 本体重量:1612g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5レフ機、ミラーレス拘わらず、メイン三脚
雲台、脚ともによくできた三脚です。
操作性良く、欠点、短所等は何もありません。
サイズ的にとても重宝しております。
スチル、ムービー思い通りにこれ1台で何でも撮れます。
4軽量コンパクトなのに、使用時は本格的な大きさになります。
中国メーカーの製品です。
精度などは問題ありません。
三脚は他に4脚あります。写真にある大きいものは私の持っている、最大の三脚です。
この三脚を購入した理由は以下の通りです。
・仕上げが丁寧で、精巧だと思いました。
・伸ばすと1700ミリまでいけます(正確ではありません)
・私の所有するベルボンの最大のものに較べたたむとコンパクトになります。
飛行機の持ち込みができる・できないの分かれ目です。
やむを得ない面もあるのですが、問題点は以下の通りです。
・雲台というか、プレートが小さく、大きめのレンズだとちょっと苦しいかなと思います。
・搬送時に小さくするために折りたたむので、折りたたむので、セットアップに若干時間がかかります。
結論的には、可搬性が高く、今では一番出動回数の多い三脚です。私の持っている望遠レンズで最大のものは3kgほどですが、これを使う以外では、この三脚を使っています。私にとってまさにぴったりの三脚です。まさにぴったりの三脚です。
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434位 |
161位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2021/7/10 |
三脚 |
70〜1300mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:495mm パイプ径:32mm 本体重量:1440g
- この製品をおすすめするレビュー
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4水辺や悪天候で生きる高性能
【デザイン】
他と差別化できるブルーの外見は、オリジナリティがあって良い
【携帯性】
このサイズにしては軽量に仕上げられている
【収納性】
トラベル用スーツケース収納には雲台を外し入れる必要があるが、普段は付属のバック(高級感あり)に入れて持ち歩ける
【操作性】
脚のロックがやや弱い。GITZOは弱い力でしっかり閉まるので、このあたりは値段相応か?
【安定性】
軽いが剛性感はあり2kg程度のボディとレンズにはびくともしない
【総評】
水辺や悪天候での使用を考え導入したが、その目的では満点。180cmの私には、もう少し高さがあるとベスト。いまはレベリング(LB-60N)を雲台との間に挟んでいるが、それでも目線には届かない。
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