| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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347位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/10/30 |
三脚 |
265〜1420mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック式(エル・ロック) 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22mm 本体重量:1252g
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと出てきた理想の三脚
【デザイン】
三脚にデザイン性云々を語るのはどうかと思いますが、全体的に質感が高く、長く使えそうな感じが◎。
【携帯性】
ベルボンのこのシリーズのウリがここです。雲台を取り外せばカメラバッグの側面のポケットに脚2本が入り、縮長も400mmなので、カメラバッグに取り付けるに収納して気兼ねなく持ち歩けます。
【収納性】
上記のとおり。脚を180度反転させて雲台を取り外すことでカメラバッグの側面にキレイに収まります。
【操作性】
やっぱり三脚はレバーロック式に限ります。ツイストロック式で手の皮が剥け続けていたことを思えば天国です。今までこのシリーズにレバーロック式がラインナップされていなかったことのほうが信じられません。
ちなみに使いにくいクイックシュー雲台は売却して、回転ネジ式クイックシューの雲台を取り付けました。
【安定性】
カーボン製による軽さ(1252g)の割にしっかりしています。ニコンZ7U+FTZアダプター+AF-S 28-300(約1.7kg)を取り付けましたが縦構図でもグラつきはありません。
【総評】
これこそ待ちに待った三脚です。小型・軽量で安定性もちゃんとしているので、今まで三脚の持ち出しに躊躇していた電車移動でも気軽に持ち歩けるようになりました。24,800円の中古購入でしたが、本当にいい買い物ができましたね。
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77位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
190〜417mm |
2段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:255mm パイプ径:17mm 本体重量:428g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今の所とても頑丈で耐久性が高そう。
使っていた小さな三脚が破損したので似た様なものを探して発見。
前製品より全体的に作りが頑丈に出来ていて良い。
樹脂が多用されているので耐久性はこれからです。
以前はコンデジ専用、本製品なら軽めの一眼も行けるので
うれしい。
段数は2段であまり高くはならないしエレベータも伸びるがほんの少し
これは私の使い方に合わせてあえて選んでいるので全く問題なし。
高い位置は撮れない分、かなりのローアングルが狙える。
本製品は脚間にステーがあるので自由度はないものの一発で
均等に開いて平らな場所ならなにもしなくても水平が簡単に出る
野外で凸凹な所での使用を考えていない私にとっては
使い易くてメリット。
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26位 |
36位 |
3.84 (4件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
221〜1540mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:23mm 本体重量:1520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやく巡り会えた、ストレスフリーな三脚
【デザイン】
ハンドルがちょっと不格好だが、でもこれは大きいから握りやすく、力が入りやすく、しゅっと安定できるので、機能性優先なので、OK。
【携帯性】
重さもズシッとこない。片手で負担にならない。
自分は車運用だけど、電車での持ち運びでも問題ないと思う。バッグも付属。
【収納性】
かなりちっちゃくなるので、よき。
【操作性】
全部金属製なので、ピタッ、ピタッと止まってストレスなし。
【安定性】
細いので若干たわむかんじもあるが、1DXII+標準ズームくらいなら乗っけても不安なし。
【総評】
30年くらいカメラ趣味してるが、三脚選びがほんとへたっぴで、いつも帯に短したすきに長しの選択だった。それがようやく、ストレスのない自分に合った三脚に巡り会えたかんじ。
自分が使うときのポイントは、水平を素早くとれるか、展開が早いか、1DXIIで安定するか。
水平に関しては、自由雲台かスリーウエイ、もしくはハーフボールとなるが、結局スリーウエイがいちばんしっくりくる。
また、展開の速さは、脚のストッパーがレバーか回転式か。回転式のものは時間かかるし、疲れる。夏など汗だくになってしまう。レバー式でサクッサクッと決まるのはストレスがなくて大変よい。
安定性は、小さくて軽く、脚もほそくて4段なので心配してたがまったく大丈夫だった。むしろこれまでそれが気になってでかくて重いのを買って、持ち出すのが億劫にいたが、そこまでする必要はなかったのだ。
4シンプル且つ軽量ですが機能は十分
【デザイン】 ごく普通の三脚の形 特に可もなく不可もなくです。
【携帯性】 最小形態は思ったほど小さくないですが持ち運ぶサイズとしてはギリギリのラインかと。
【収納性】 付属の収納バッグでも裸でも持ち運びできるサイズ感です。
【操作性】 自由雲台を使ったことが無いので比較できませんが、自前のカメラでしたらオリジナルの雲台で十分機能が果たせます。持ち手が太く見た目よりは使いやすいです。レバー同時開放すればスムーズかつ即座に伸びきる構造は良いと思います。
【安定性】 まだ室内運用しかしていないのですが、支柱エンドにバッグをかけれるようフックを別に買いました。
【総評】 シンプルなデザインで持ち運ぶ際の軽さと大きさがちょうどいいと思います。(展開サイズを考えたら) D7200+縦グリップ+標準ズーム+スピードライトでも室内では安定していますが、外で使用した場合の安定性が現在の課題として残っておりますが、総じてコスパの良い三脚だと思います。(新品同様品の中古を激安価格で購入したため)
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66位 |
52位 |
3.96 (23件) |
5件 |
2015/8/18 |
2015/8 |
一脚 |
647〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:23mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
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708位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/9/ 4 |
三脚 |
303〜1550mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:431mm パイプ径:25mm 本体重量:1606g
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70位 |
87位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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97位 |
87位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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279位 |
87位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
460〜1550mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:485mm パイプ径:20mm 本体重量:1155g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4sあるし、プロが使うやつは10sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
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97位 |
152位 |
4.59 (30件) |
5件 |
2011/9/26 |
2011/10 |
一脚 |
430〜1500mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:430mm パイプ径:23mm 本体重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
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245位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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70位 |
152位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
575〜1680mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm パイプ径:26mm 本体重量:1700g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
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38位 |
152位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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131位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
242〜1650mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:585mm パイプ径:23mm 本体重量:1580g
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473位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
三脚 |
443〜1550mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:472mm パイプ径:20mm 本体重量:990g
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279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
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347位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
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347位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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473位 |
-位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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414位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
535〜1570mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:565mm パイプ径:23mm 本体重量:1460g
- この製品をおすすめするレビュー
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3もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約56cm、重量1.5kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルですが、脚が四段タイプのEX-640 II HEと比べると脚が三段タイプなので多少は安定性が良くなります。
【総評】
このタイプの三脚はそれなりサイズ感ですが、三脚の機能要素としてはカメラアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いと考えますが、こんなに重いモノでなく、もっとコンパクトなものでも良い気がしますね。
ただし、ローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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131位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
506〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:26mm 本体重量:1690g
- この製品をおすすめするレビュー
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3運動会や学芸会などのファミリーイベントで使う三脚です。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.7kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
ごく普通の三脚としての操作感です。
【安定性】
剛性感が低くて、やや安定感には欠ける感じなので、このタイプらしくスローシャツターでの利用には向かないモデルで、脚が三段タイプのEX-530 IIと比べると、コンパクトさと高さを優先した脚が四段タイプなので多少は安定性が悪くなります。
【総評】
運動会や学芸会などのファミリーイベントで使うことを目指した三脚だと考えます。
1.7kgと軽くはないので、このタイプでは安定感ある方ですが、三脚の機能要素としてはアングルを固定するために使うものとなります。カメラを乗せるほかビデオカメラを搭載させての撮影にも良いですが、個人的な見解ですが、ここまでしっかりしたものは中途半端で要らないと考えます。
造りはそれなりにシッカリしていても、あくまでファミリータイプの三脚なので、地を這うようなローポジションの機能が無く、基本的にこのタイプのファミリー三脚は、たとえば川の流れを表現するときに行うスローシャツターなどには、微妙にガタつくので不向きとなりますので、本格的な撮影に使いたい方にはベルボンでいえばカルマーニュシリーズなどがおススメですね。
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245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:575mm パイプ径:26mm 本体重量:2025g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
252〜1590mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:530mm パイプ径:26mm 本体重量:1880g
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321位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
282〜1730mm |
3段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:635mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
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279位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
295〜1790mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:29mm 本体重量:2430g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
265〜1640mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:29mm 本体重量:2310g
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347位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/5/22 |
2020/5/22 |
三脚 |
254〜1870mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:586mm パイプ径:26mm 本体重量:2360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的で買う三脚
【デザイン】
目的で買う三脚なので、良いとか悪いとかではなくて、
これしかないというデザインですよね。
【携帯性】
まあ、普通の三脚と同じかな。
付属の専用ケースへ入れないと運ぶ気はしません。
剥き出しで頻繁に移動すると、何にぶつけそうで、気を使います。
【収納性】
付属の袋に入ります。
【操作性】
アングル自在に動かせるので、ローポジションでの接写はこんなもんかな。
【安定性】
1〜1.5kg位のカメラしか載せないので、問題なく安定します。
1kg程度のカウンターウェイトを、付けて使っています。
【総評】
室内でのマクロ撮影が目的で購入しました。
いろいろ楽になったので、満足しています。
付属雲台(QHD-S5AS)は、外出用に使っているUTC-53 II ASの雲台と
同じでアルカスイス互換なので、まあ便利。
4まあまあ、良い?と思います。
はまる人には刺さる三脚。
超望遠や風景だの撮るなら3WAYの方が自由雲台より安価でがっちり安定固定ですので不要な物です。
競合品はありますがロック棒は使いやすい。
【デザイン】いらない人にはいらない機能のある三脚。
旧式からの主な変更点は雲台。
良くまとまっているとは思います。
【携帯性】普通。
【収納性】
付属の袋に入ります。
通常の三脚と違いますので、むき出しで運ぶのはお勧めしません。
何か外れてなくなる可能性は高いです。
【操作性】悪くありません。
各調整ネジは適度に重めです。
パン、チルトの慣れはやっぱりいるとは思いますが、難しいものではなく直感的にすぐ慣れると思います。
何でもかんでも自由雲台におまかせ。と言う訳ではないので注意。
中央シャフト(通常エレベーターになっているところ)は完全手動です。
ギア式のエレベーターではなく、緩めて引っ張ったり縮めたりする方式。
マクロでは微妙に気になる場面が出るかも知れません。
なお、雲台に水準器は付いておりません。
【安定性】重量級のセットでなければ。
普通の望遠、等倍マクロ程度なら大丈夫。
2軸フォーカシングスライダー付けた高倍率なら厳しいかも知れません。
ただし、カーボン脚のように高重心ではないのでそれよりはマシと思います。
トップヘビーは地獄の入り口。
横スライドの動き方は良いので等倍マクロ程度ならスライダーいらないかも知れません。
【総評】
VSシリーズ普及価格品としては、出たばかりもあってちょっとお高め。
販売価格はまだ下がるのではないかと思います。
カーボン脚は高重心のデメリットの方が大きいので実質メインになるであろう機種です。
旧製品からの違いは謎仕様アルカスイス互換雲台とアングルアダプター付属。
付属品におもり袋は付いておりません。
ついでに雲台のトルクメモリ調整用の品も付いておりませんが、付いてなくても大丈夫ですy
手でトルクメモリ調整締めてもなんかの拍子で緩んでしまったりするから、メイン緩めるとガバガバなので謎機能です。
コインだとちょっと合いません。
普通の三脚ならまだ良いですが横に伸びるので、普通の三脚と同じ感覚だとカックンがガッカリに変わる可能性は段違いです。
クイックシューはカメラに手締め出来るつまみ付きネジで良い物です。
良いのですが単品はやっぱりお高め。
スライダーには安いもので十分です。
※スライダーがアルカスイス互換品なら必要ありません。
ロアーポールがスライド延長兼用になって重り下げられるフックが付けば☆5つ。
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708位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/9/ 4 |
三脚 |
285〜1540mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:429mm パイプ径:28mm 本体重量:1864g
- この製品をおすすめするレビュー
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4トラベリング三脚
【デザイン】
非常に実用性に優れているデザインで、アマチュアカメラマンとしても使いやすいです。
【携帯性】
畳んで小さくできるので持ち運びはもちろん、旅行にも持っていけるくらいの大きさになります。
【収納性】
非常にコンパクトにできるので助かっています。旅によく出る人はもってこいでしょう。
【安定性】
コンパクトに収納できるにもかかわらず、ねじの強度もしっかりしていて、安定しています。プロフェショナルで使用しても十分だと思います。
【総評】
最初に買ったときは、高いと思ったが、値段の価値があると思う。
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