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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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141位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
- |
三脚 |
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1.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS、アルミニウム 縮長:220mm 本体重量:170g
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59位 |
93位 |
3.64 (4件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
158〜1014mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:300mm パイプ径:20mm 本体重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5UT3-ARと迷いましたが
VelbonのUT3-ARと迷いましたが、以下の利点からこちらにしました。
・雲台が交換できる。
・脚の伸縮ロックが従来から慣れ親しんだレバー式で、特に任意の段を選んで伸縮するときに操作しやすい。
・脚の開脚角度が可変で、超ローアングル可能。
・わずかだが、UT3-ARより軽い。
・脚の開脚ロックがUT3-ARよりやりやすい。ワンアクションで済む。
逆にUT3-ARの利点として、
・伸ばし切った時の高さがエアリーS100より長い。(高い)
・カラビナが付いている。
・アルカスイス。
・安い。
というのが挙げられますが、高さについてはどうせ立ったまま操作できる高さまでは伸びない、膝をついて、あるいは座って撮影するなら、エアリーS100の高さで必要十分。
アルカスイスも含めたクイックシュータイプはそもそも使うつもりは無い。
以上から、エアリーS100にしました。
モノはとてもしっかりしていて、信頼性があります。
上にも書いたように、クイックシューはそもそも使う気が無いので、雲台だけVelbonのQHD-33に付け替えました。(従来のネジでカメラを着脱するタイプです)
この雲台を付けても、もともとついていた雲台同様、綺麗に最小の形にたためます。
万一将来UT3-ARのようにアルカスイスを使いたくなれば、また雲台だけ交換すれば良いのです。
ただし、価格がなぁ。。と思っていたら、今回ふるさと納税で購入することができました。
日高市の子供の応援もできて、一石二鳥でした♪
5旅のお伴に、とても良いです。
メインにEOS 6D、サブでEOS 8000Dを使っていて、三脚もそれなりに頑丈で重いものを選んできましたが、このたびフジX-E3を購入し、三脚も小型軽量、携帯性に優れたものをと思い購入しました。
耐荷重1.5kgで、さすがに一番下の足は細いですが、案外ガッチリしています。6Dで使おうとは思いませんが、X-E3なら充分です。しゃがんで使うにはちょうど良い高さになります。付属のポーチも良くできていて、ポーチに入れたままリュックのペットボトルポケットに入ります。
問題なのは雲台で、ボール自体の動きはスムーズですが、クイックシューをコインで締め付けるのが面倒なうえ、コルクの材質のせいか強く締めても容易にズレます。実質的に使い物にならないので、即刻ベルボンQHD-33に換装。雲台をこれに換えても全く問題なく収納でき、使い勝手も良くなったのでおすすめです。
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![マグネポッド MAGPODWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663988.jpg) |
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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489位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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![レプトスポケットR LPTSPKTRWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508038.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRGY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508037.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
|
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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![マグネポッド MAGPODBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663989.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODPL [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663990.jpg) |
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1031位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663987.jpg) |
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434位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/10 |
2017/11/17 |
一脚 |
480〜1415mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:ゴム 縮長:480mm パイプ径:20mm 本体重量:235g
- この製品をおすすめするレビュー
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4リコー THETA用に購入
写り込みが少なく、コンパクトになり
良い商品です。
唯一改良点としては、他社製品にあるように太い方が下になると、揺れが少なくより安定すると思われるのだが…
そのことで星一つ下げます。
コストパフォーマンスは申し分ありません。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508036.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
|
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
三脚 |
130〜255mm |
|
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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![レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524240.jpg) |
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489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
三脚 |
170〜1300mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g
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176位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
165〜1241mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:20mm 本体重量:895g
- この製品をおすすめするレビュー
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5めちゃめちゃ軽い!
【デザイン】
三脚としてはシンプルなデザインです。自由雲台であり、棒状のレバーなどがないので、すっきりとしています。脚の角度を変えるレバーが綺麗なブルーでなかなかオシャレな感じです。
【携帯性】
とにかく軽い!!この軽さには驚きました。
他の三脚と色々と比較しましたが、このサイズの他の三脚は重く感じました。ちなみにエアリー100Mの重さは895グラムですが、1キロをやや越える物とは明らかに重さの差を感じました。まず、持ち歩いて疲れない、旅行で使えるこの2点が購入の決め手でした。
【収納性】
脚が反転し雲台の方に脚の先が来るように収納できるので収納時は全体長が短くなります。手間がかかることもなく、難しいこともなく、素早く脚を収納できます。また、きちんとした丈夫そうな収納カバーが付いており、こういうところまできちんとされているのは嬉しい限りです。
【操作性】
必要十分な機能があると思います。脚は三段階で一本づつそれぞれ角度が変えられます。エレベーターは途中で分割でき、低い高さにも対応可能です。(測ったところ、最低高は約16.5センチでした。)また、エレベーターは逆さまにも付けることもできます。低い位置でのマクロ撮影などにも対応できます。ちなみに最高高は約125センチでした。
【安定性】
説明書によると三脚の最大積載重量は1.5キロです。
私が使うカメラはレンズと本体で1.5キロもないのでこの三脚で問題無しです。
雲台ですが、とてもしっかりと固定されるので緩んだり動いたりすることは滅多にないとおもいました。レバーが固くて扱いにくいという感覚もなかったです。
三脚自体が軽量なので、安定性が悪いということはなく、脚を全部伸ばした状態で不安定になったり、ガタつきがでるとか、脚自体がぐらつく、湾曲するなどもなく、強度的に問題があるような感じはないです。脚は三段階で角度が変わりますが、その時々の脚の固定性はしっかりしており、きちんと作られている感じがします。脚の角度が狭いときはどうしても広げた状態よりは不安定になりますが、これはどの三脚でも同じだと思います。
【総評】
まず、とても軽い、これは携帯し、移動することを考えれば、すごくメリットがあると思いました。旅行などにはとても重宝すると思います。それに加え、操作性と収納性、安定性がまずまず良いことに加え、色々な使い方ができることもメリットがあると思いました。
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