| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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3位 |
11位 |
4.62 (56件) |
210件 |
2014/9/ 2 |
2014/8 |
一脚 |
260〜1560mm |
8段 |
3kg |
【スペック】 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:260mm パイプ径:30mm 本体重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
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5握りも丁度良く、使いやすいです。
【デザイン】
特に普通です。
【携帯性】
場所を取らずに持ち運べます。
【収納性】
コンパクトで良いです。
【操作性】
握りも丁度良く、使いやすいです。
【安定性】
普通です。
【総評】
特に文句は無いです。
扱いやすく、持ち運びも良いです。
使い方にもよりますが、耐久性は微妙かな?
トータルは、とても良いと思います。
5ちょっとしたお出かけに最適です。
大きい超望遠はジッツオの一脚を使いますが、これは
小さく軽いので70-180/ 2.8をZで使う時に重宝します。
とにかく「軽装で」という時に最適です。
展開は10秒ほどでできますし、縮めてベルトにつるしても重さを感じません。
気にいったので、2本目も買ってしまいました。
雲台は付けずに使う事がほとんどなので、軽量の一脚で十分です
私は背が低いので、最下段は伸ばさなくても大丈夫なので、強度も
1段強くなります。
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66位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
330〜815mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:330mm パイプ径:25mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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3約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
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209位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
一脚 |
〜1883mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:840g
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97位 |
152位 |
4.59 (30件) |
5件 |
2011/9/26 |
2011/10 |
一脚 |
430〜1500mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:430mm パイプ径:23mm 本体重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
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321位 |
152位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
314〜1550mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】 縮長:314mm パイプ径:24mm 本体重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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3充分「使える」のですが、慣れと注意が必要でした。
久々に一脚を使おうと思い立って買ったマンフロット Element MIIが、携帯性・収納性と安定性がいずれもちょっと中途半端で、もっと携帯性・収納性に優れた一脚がほしいと思い、ULTRA STICKを買いました。
ULTRA STICKの60シリーズ(6段)は、R60(30mm径)、V60(27mm径)、L60(24mm径)があり、個人的にサイズはV60がちょうど良いかと思ったのですが、V60だけ既にディスコンだったので一番軽いL60にしました。少しでも太い方が良いかなとも思い、R60とだいぶ迷いましたが、Element MII(26mm径)より太いのは、併用するなら流石にバランスが悪いと思いました。
【デザイン】
いたってシンプルなデザインです。余計な出っ張りがなく、その点でも収納性に優れています。
【携帯性】
きわめて良好です。ベルボンの自由雲台QHD-33を付けても、携帯性は申し分なし。ULTRA STICKは、携帯性と強度の両立という点で、6段が最もバランスが取れていると思います(8段はちょっとやり過ぎかと)。ちなみに、QHD-33を付けると、ULTRA STICK L63Mのクイックシュー無しバージョンになります。
【収納性】
リュックの片隅にスッと収まります。収納用ケースは付いていません。ケース無しで全く問題ありませんが、スリックのトラベル三脚 エアリーS100の付属ケースが(簡易な巾着袋ですが)まるで専用ケースのようにサイズぴったりなので、流用しています。
【操作性】
ウルトラロック仕様の三脚(5段)は以前から使っているので、扱いは慣れており、伸縮はスピーディーに行えます。ただ、段数が1段増えると、固定にもう少し力が要るようで、1段だけ固定が不充分でカクンと下がる、ということが何度かありました。伸ばした後は注意して、しっかり締める必要があります。
【安定性】
最下段の脚径は細く、かなりしなりますが、耐荷重2.5kgは掛け値なしに相応の安定感があり、伸ばしてしっかり固定すれば、そこそこ安心して使うことができます。
【総評】
何しろ携帯性抜群なので、結構気に入って使っていましたが、前回レビューの約1か月後に紛失し、今は手元にありません。撮り鉄の後で慌しく乗り換えたときに車内に置き忘れたようで、QHD-33付きだったので地味に勿体なかったのですが、改めて買い直す気にならなかったのは、やはり伸ばした脚をしっかり固定しないといきなりカクンと下がることに尽きます。注意すれば済む話とは言え、精神衛生上よろしくなく、ULTRA STICKの携帯性の高さは魅力的ですが、次に買う一脚は普通にナットロックかレバーロックにしようと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
230〜515mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:230mm パイプ径:25mm 本体重量:170g
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473位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/28 |
一脚 |
550〜1700mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:スパイク内蔵ラバー製石突 縮長:550mm 本体重量:373g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚を使用したことのない方にもお勧めできる一脚です
【デザイン】
素材にはアルミ二ウムを採用しており、全伸高は170cmとなるのが特徴です。また、ブラックカラーに黄色の線が入っており、暗い場所でも目立つデザインで気に入っています。
【携帯性】
重量は373gと軽量のボディなので、とても携帯性に優れていると感じました。いざという時には杖の代わりになるので、撮影でない時にも持ち歩いています。
【収納性】
一脚なので収納性も素晴らしいと思いました。カバンの空スペースに簡単に収納できました。
【安定性】
一脚なので三脚と比べると安定感は劣りますが、三脚の使用が難しいシチュエーションなどでは、本当に重宝しています。
【総評】
ラバー製の石突きにはスパイクを内蔵してあるので、足場の悪い場所でも安定感があり安心して撮影できました。
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックロックシステム 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/28 |
一脚 |
〜1895mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:865g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自立タイプの一脚ですが、安定感は微妙です。
【デザイン】
三脚部と一脚部のそれぞれ一か所のロックレバーのみ黄色になっています。
なかなかしゃれています。
【操作性】
レバー操作で伸縮も簡単操作で、操作性は良好です。
【安定性】
一脚はカメラポジション決めるのが役目ですが、伸ばすと相当ふらつきます。
【総評】
ナショナルジオグラフィックブランドのミニ三脚+一脚です。
自立してくれるタイプではありますが、目いっぱい伸ばすとかなりふらつくので、最大積載量は2.5kgですが、1kg超えるような機材は注意した方が良いでしょう。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2010/11/16 |
2010/2 |
一脚 |
500〜1525mm |
4段 |
3kg |
【スペック】 縮長:500mm パイプ径:29mm 本体重量:480g
- この製品をおすすめするレビュー
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5VR素材撮影/全天球カメラをしっかり固定できる逸品
中古ショップを物色していて偶然見つけたんですが、こんな掘り出し物を安く入手できて、内心驚喜しました。
全天球カメラで高品質なVR素材を安定生産するには脚はものすごく大事です。
一般の三脚ですと映り込みが大きく目立ちすぎますので、
小型三脚(例えば https://kakaku.com/item/K0000752258/ など)と組み合わせられる軽くて丈夫な一脚が欲しいと思っていました。
しかし、しっかり作られた一脚の多くは先端の石突きが外せないので三脚とカメラに同時にジョイントできす、困っていたんです。
本製品は、その点 珍しく細い側の先端がメスネジになっています。【写真1参照】
ですので太い側を三脚にジョイント
細い側には エツミ製E-6603 のような“オスオス止ネジ”経由【写真2参照】で、
小型雲台・Thetaなどの全天球カメラ・通常のカメラ 等がしっかり固定できます。
この組み合わせで、
人間の腰高〜頭上高 くらいの領域における
ブレ防止能力と転倒回避能力は、かなりのレベルだと思います。
Theta , ミラーレス一眼 , 高級コンデジ レベルで室内撮影をされている方には、是非お薦めしたい逸品です。
5強度と価格のバランスが良い
子供の運動会に向けて、手ブレによるボツショット減少を期待して物は試しと一脚を購入してみました。
セットする雲台は、自由雲台だと水平方向まで自由すぎて逆に使い辛いとの情報をいただいたので、マンフロットのティルト雲台234RCをチョイスしました。
重量や携帯性には拘りがないのと、機材重量が2キロを超えることから、選択の条件を、
・耐荷重3kg以上
・パイプ径28mm以上
・段数少なめ(4段以下)
・ベルボン、スリック、マンフロットあたりのメジャーメーカー製
・極力安価な物(10,000円以下)
で絞り込むと、該当する商品はベルボンRUP-V40とRUP-V40Rの二つ。
調べてみるとV40とV40Rの違いは多機能ポッドへの拡張性が有るか無いかが大きな違いでしたので、拡張性が無いよりは有った方が後々役立つこともあるかもと考え、価格差も数百円程度ですのでこちらのRUP-V40Rを購入しました。
試しに子供を走らせて使ってみましたが、手ブレによるボツショットは確実に減少していて一脚を使用する効果は大きいと感じました。
また、強度的にもマンフロット234RC雲台にα77M2とタムロンA009で2.5kgぐらいですが、価格の割にパイプ径が太いからなのか、たわみ等も全く無く、安心して使用できる強度だと思います。
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
一脚 |
660〜1760mm |
4段 |
2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:400mm パイプ径:23mm 本体重量:950g
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-位 |
-位 |
4.20 (2件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
322〜1550mm |
6段 |
3.5kg |
【スペック】 縮長:322mm パイプ径:30mm 本体重量:368g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚として使用しています
ブログ「日々のおと」にインスパイヤされ、更なる携帯性を求め
R60にアレンジしました、最先端を伸ばさず、5段で使用すると
なかなかの強度安定性です、手動赤道儀「はやぶさ」で使う場合は
4段使用がお薦めです
三脚にするのに操作が増えますが、慣れると簡単です
構成は
R603本・1/4インチメスメス止めネジ3個・タカハシトライデントS
です。
4自分の使い方ではよい機材です
他の製品とは異なる方法で脚を固定するので、独特な使用感がありますが、伸縮の時間が非常に短縮されるのは間違いないです。長さの微調整も、何度か使ってみればそれほど苦労はしません。ただ、ナットロックやレバーロックを使い慣れていると、違和感は感じます(当然ですが)。
購入した理由(3本目の一脚です、実は)は、バッグの中に納まる長さのものが必要になり、当初は、SIRUIのP−306を購入するつもりでしたが、5個のナットロックをぐるぐる廻すのが面倒くさく感じて当一脚に落ち着きました(ベルボン好きなのです)。既に所有している三脚も一脚もレバーロックばかりなので、縮長が,300mm程度で伸長や脚の太さが必要なサイズを満たす一脚は、当機種しか残りませんでした。
使ってみての感想ですが、捻って固定する際の力加減が自分にとっては悩みどころです。捻りが弱いと荷重を掛けた際に縮んでしまうことがあるし、それを心配して強く捻ると解除の際に渾身の力をこめる羽目になります。
何か、楽に解除できるレバー等を探しておいたほうが今後握力が弱った際に安心できるのかも、などと感じています。
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