| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/ 4 |
一脚 |
495〜1755mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:495mm パイプ径:36mm 本体重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4三脚NGのシーンで活躍する
【デザイン】
レオフォトらしいカーボンの1脚最大で36mmの太さで重めのカメラ載せても安心感はある
【携帯性】
5段に伸縮するのでカメラバッグに挿していても嵩張らない
【収納性】
5段なのでかなり短く収納できる
【操作性】
レオフォトの三脚も所持してますが基本的に足の伸縮が非常にスムーズ
操作性は非常に良い
【安定性】
1脚なので当たり前だが自立はしないしかし手持ちでカメラのブレが気になるなら
1本あるだけで抜群に安定する。
【総評】
三脚が使えないシーンで
手振れがかなり抑えられる。畳めばコンパクトになるので携帯性も良い
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
525〜1820mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:525mm パイプ径:36mm 本体重量:1200g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/20 |
2021/6/30 |
一脚 |
604〜1654mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストレッグロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:604mm パイプ径:23mm 本体重量:1280g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/ 4 |
一脚 |
440〜1650mm |
6段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:440mm パイプ径:36mm 本体重量:585g
|
|
|
 |
|
245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 9 |
一脚 |
680〜1820mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック 縮長:680mm パイプ径:34mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高い汎用性を持った自立式の一脚
本製品の三脚は、軽量ながらも高い剛健性を持つ自立式一脚「COBRA」シリーズの最新モデルです。
一脚とスタンドの組み合わせで自立式一脚として利用する方法や、一脚とスタンド部単体をローアングル三脚としての使用するなど、さまざまなシチュエーションに対応でき、また活用できると思い購入しました。
延長ポールとして高所撮影への利用や、ライトスタンド・ブームポールとしての利用など、様々な場面で活躍してくれます。
素材は高品質のアルミニウムを採用しており、軽量ながらも高い剛健性を持ち、持ち運びも苦にならないです。
スタンド式のビデオ用一脚として動画撮影はもちろん、スタンド部分を外しスタンダードな一脚としての使用や、スタンド部を小型のローアングル三脚として使用と3通りの使い方が可能で重宝しています。
|
|
|
 |
|
708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/8/22 |
一脚 |
580〜1800mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:580mm パイプ径:40mm 本体重量:700g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/8/22 |
一脚 |
526〜1850mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:526mm パイプ径:40mm 本体重量:800g
|
|
|
 |
|
414位 |
-位 |
5.00 (3件) |
46件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
440〜1540mm |
6段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:440mm パイプ径:37mm 本体重量:670g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気軽に持ち歩くなら丁度良い
携帯性も、それ程悪いとは思わない一脚。
その中でも、よりコンパクトになるGM4562。
縮めた長さも殆ど変わらないGM5561Tを所有してますが、グリップ部分の太さは4型なので若干細く握りやすいです。
GM5561Tも、撮影中そんなに気にはならないのですが、やはり太いと感じてしまいます。
GM4562は丁度良い太いで、安心感が持てます。
(私は手が小さいので、あくまでも私感になります)
最終段を伸ばさないままではアイレベルにはならずに屈んでしまい、最終段を全部伸ばして一段目で調整する感じが良いのかな。
でも6段目は細くて、ロック部分のクリアランスの影響なのか少しグラグラします。
(個体差なのか…GM5561Tでは気になった事が無い)
重い望遠レンズの支え棒的に使うのが目的なので、撮影中は振り回してるから折れなきゃ問題無いですが。
コンパクトになるので、カメラバッグの横に括り付けて気軽に持ち出せる良い相棒になりそうです。
5さすがGitzo!比類なき使用感の良さと安定性
モータースポーツの撮影用に購入。OLYMPUS E-M1Xと40-150/F2.8や300/ F4.0を乗せています。手ぶれ補正機能のない中判GFX50Rのちょっとした(?)撮影にも持ち出しています。
【デザイン】
Gitzoの褪せない、飽きないデザインはいいですね。使う喜びがあります。
【携帯性】
すっきりとまとまり出っ張りもないため携帯性に満足していますが、パイプ径の太いタイプなので嵩はそれなりにあります。承知の上で買っていますから不満はありませんが、携帯性重視の他製品と比べて星を減らしています。
【収納性】
ナット式ロックのため、コンパクトにまとまります。
【操作性】
Gitzoのナット式ロックは力をかけずとも簡単に開け閉めでき、それでいてしっかりと止まりますので操作性に優れていると思います。
【安定性】
Gitzoの売りは堅牢な安定性にあると思います。太めの径のため、たわんだりしませんので「安定の」安定性です。
【総評】
三脚に比べ活用機会の少ない一脚ですが、持っていると便利です。Gitzoならではの使いかっての良さ、堅牢性に満足できる製品と思います。手ぶれ補正のない大きなカメラをお使いの方で一脚を試した事のない方は、一度使ってみることをおすすめします。
|