| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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7位 |
10位 |
4.77 (7件) |
39件 |
2019/8/15 |
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三脚 |
85〜1625mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:485mm パイプ径:32mm 本体重量:1390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、展開収納が速いスムーズ
【デザイン】
Leofotoの三脚、一脚含めて数点所持してますが安価な割に品質も良くデザインも悪くない
【携帯性】
同じLeofotoの三脚LS-323Cを持ってましたが全長が650mm+雲台と長すぎて
携帯性が悪い上に飛行機で三脚のみにしても全長の規制で機内持ち込みは不可
一方324Cは485mmでギリギリ500mm以内の為機内持ち込み可
(ただ保安検査場の職員の判断もあります)
裸では無く専用ケース等に入れてジッパーにダイヤルキーを掛け、検査場職員に封印シール貼ってもらったらOKでした。
【収納性】
343Cとの対比ばかりですが3段と4段、この1段の差だけで収納性が段違いに違います。
カメラリュックに挿しても嵩張らないので両手が自由に使えます
【操作性】
三脚、一脚関わらず脚の伸縮が非常にスムーズ
脚の固定ネジを緩めると自重で伸び、また縮める時も緩めてから逆さにすると収納完了
非常に良いです。
他の機種にネジ式では無くクランプ式もありますが(一脚がそのタイプ)
これも使いやすく、伸縮もスムーズでした
【安定性】
脚の最大径がそのまま品目の通り(LS-324Cは最大径32mmの4段)と分かりやすく
最大径32mmあると安定感も良く完全に展開・固定するとがっちり安定します
ただ、上の雲台の重量やバランス、さらに上のカメラ類の重さやバランスを考えた上に
手放しなどせず安全策で手で保持してるのが必須と思われます
【総評】
某YouTuberの方おススメで買いましたがどの機種でも軽く安定感が良い
さらに重量物や三脚そのものの重さを考慮しないのならカーボンでは無く金属製の方が
安定感は良いのでしょうけど持ち運び考えるとカーボン一択になります。
5これまで使った三脚の中でダントツ一番
【デザイン】
とても良いですね。
各部の加工精度が良いので質感も良いです。
この点では日本のメーカーは既に追い越されている感があります。
【携帯性】
大型三脚にしては良い部類です。
センターポールを廃して本体がコンパクトに収納出来るところが特に良い。
重量も軽くて◎
【収納性】
レバーロック式より時間がかかります。
【操作性】
各部の剛性と加工精度が良いのでカチっとしており良いです。
【安定性】
カーボンパイプの高度も十分でしっかりしています。
【総評】
コストパフォーマンスも含めたトータルの評価では、これまで使った数十本の三脚の中でダントツ一番です。
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22位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/24 |
三脚 |
115〜1545mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:490mm パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5こういうものを『完璧』という。
【デザイン】
文句ないわ。
センターポールがY型っていうのも、後述していくけど機能美を兼ねたデザインで秀逸。
【携帯性】
耐荷重10kg、最大高1,545mmというスペックを持ったカーボン三脚が、わずか1,310g。
超実用的なこのサイズの三脚がこれだけ軽いのは本当に助かる。
【収納性】
Y型センターポールの効果が秀逸。
閉じたときの脚がポールと干渉することがないので、そのぶんスリムに片付く。
過去にピー○デザインが似たような発想のトラベル三脚を出していたけど、個人的にレバーロック式が嫌いなのと、そもそもメーカーさんがどこかチャラい感じがして苦手。
そして価格が高すぎるし、仕事を考えたときに汎用性に欠ける。
これはパーフェクト!
【操作性】
少し操作したときにセンターポールが抜けやすいって感じがしたけど、気のせいだった!
そのままだと抜けやすいんだけど、ポール下のフックを少し回すだけでカチッと抜けなくなった。
なんて機能的!
もちろんY型なのでロックしたあとに回転してしまうなんてこともない。
文句つけようがない。
【安定性】
特別 重い機材を使うわけではないけど、フルサイズ以下のカメラにおいてはよほどデカいレンズでもつけない限りほぼ不満はないんじゃないかと思う。
400mm以上のデカいレンズは使ったことないので知らんけど、300mm以下ならまず問題ないんじゃないかと。
【総評】
自分のニーズに完璧にマッチした三脚。
外観も美しくてほんとパーフェクト。
今まで古いジッツォ使ってたけど、中国メーカーでここまでクオリティの高いものが出てきたんだから、もはや古い価値観のままジッツォにこだわる理由なんてない。
ちょっと奮発したけど買ってよかった。
ただ三脚って、どうしても用途に応じて複数本必要なもの。
いまは真俯瞰で広く撮るような撮影はしてないから大型三脚は持っていないけど、狭いところで床ギリギリまで下げる用に小型三脚も併用している。
まず自分が三脚を使う高さを把握しよう。
この三脚のスペックは汎用性が高いけど、それでも極端なローアングルは小型三脚のほうが使いやすいのは当たり前の話。
写真用の機材って、どうしてもハイスペックなもの、値段が高いものを持ってマウントとりたがる人がいるけど、ほんと愚かだと思う。
高い機材を持っていることは自分のステータスではない。自分が納得して使いやすいものを使うのがいちばん。
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27位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
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64位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/31 |
2021/6 |
三脚 |
230〜1740mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:6300g
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16位 |
33位 |
4.39 (10件) |
143件 |
2018/12/26 |
2019/1/15 |
三脚 |
95〜1835mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:650mm パイプ径:32mm 本体重量:1420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパ三脚
【デザイン】
無難にかっこよく仕上がっていると思います。
【携帯性】
センターポールがない分、収納時の太さがなく、軽量です。
【収納性】
伸縮時の長さが長いのは少しネックになります。雲台を外して少しでも短くしたい。
【操作性】
通常の三脚と同じで問題ありません。ときどきネジが緩む場合がありました。
付属の延長ポールでかなりの高さになりますが、一度カメラを取り付けてしまうとポールの取り付けは大変になります。
【安定性】
開脚角度が一般的な三脚よりやや狭いため少し不安を感じる場合があります。
【総評】
無難な完成度でコスパがかなり高いと思います。
5大は小を兼ねない。しかし安価で高品質。
主に屋内での真俯瞰専用として購入しました。
先に導入済みの、回転式センターポールHC-28と、
ギア雲台G2を使用しています。
大は小を兼ねるとはいかず、
決して小回りの効く使いやすい三脚ではありません。
狭い隙間に入っていけるサイズでもなく、
脚を全て伸ばすとかなり大きいです。
真俯瞰で撮影対象が大きな場合には、
引いて撮りますので脚を全て伸ばします。
その場合は脚立を利用しての撮影になります。
購入時に脚径36mmと悩みましたが、
使用するカメラが600から700g、
そこにレンズがせいぜい1kg前後ですので、
この32mmで問題なかったようです。
段数が少ないので、コンパクトに脚を全て収納した場合でも、
脚を広げ立てて保管するには、50cm四方はスペースが必要になります。
ロック部はスムーズに回転しますが、
脚の出し入れの際は脚が擦っているかのような音がします。
このあたりがGitzoとは異なります。
しかし2万円台でこの品質であれば、総じて満足です。
段数が少なく大きいので、
オールマイティーに使いやすい初めての三脚としてはお勧めしません。
2台目、3台目として、用途を決めた上での追加の導入になると思います。
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14位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
89〜1530mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY 縮長:405mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1210g
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57位 |
39位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
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27位 |
57位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
200〜1225mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 縮長:366mm パイプ径:21.7mm 本体重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペック以上にコンパクトに感じる三脚です。
GITZOのトラベラーは、これとは別に2型(2545T)を所有しています。
飛行機での移動ばかりで、機内持ち込みサイズを考慮して2型を使用しています。
荷物が多い場合などは、50gでも100gでも重量を減らさなければならないケースが多々あり、
カメラと三脚の軽量化を図り本三脚の購入へ至りました。
私の場合、この三脚での使用はFujiのX-T30/T4が中心となります。
1kgを越すようなレンズは使いませんので、
カメラ本体とレンズを合わせても1kgから1.5kgまでです。
雲台は、2545Tで使用しているGH1382QDを使用しています。
この三脚はアッパーディスクのサイズが少し小さくなるのですが、
この雲台では問題ありません。
剛性についても、
上記のカメラ及びレンズでの使用であれば全く問題はなく、
重量級のレンズとの組み合わせでない限り、
Nikon D850でも使用可能です。
(D850/810とSigma Art 20mm f1.4の組み合わせでも問題はありませんでした。)
購入時の検討対象として、同メーカーの1555T(1型5段)を比較検討しました。
こちらも良い製品でしたが、収納時に太さが増すこと、
段数が多いため脚の出し入れが非常に面倒なことがネックでした。
(その代わり、1555Tは全伸高が10cm以上高くなり、収納サイズも1cm短くなる!)
総評として、この三脚よりも収納サイズがよりコンパクトで、
価格も安い三脚は多くあります。
ですが、私のように少しでも荷物(サイズも重量も)を減らしたい、
剛性や操作性にいは妥協したくないという方には、大変おすすめの三脚です。
5軽くて耐久性はあります
さすがジッオと思います。大型三脚では前からしようしていますが、トラベル用にマンフロットから買い換えました。
安定感抜群、最大D800+80-400mmでも安定しています。使っていても不安はありません。三脚はこれが極めて重要
若干操作に時間は掛かるものの、それを差し引いても満足度5点+です。
別口ですが、ただ雲台が予想以上に重いので重量的にはそんなに軽くはならないが、対荷重を考えると最高です。
今までは使い捨て国産三脚?を使用していましたが、不安定なのでマンフロットに代えましたが、金額以上の価値です。
再レビュー
機内持ち込みOKなのを初めて知りました。そのためのこの長さなのか?私は3−4日位なら機内持ち込みケースで移動したいのですが、ネックは三脚でこれを入れると他には着替えとか僅かな物しか入りません。前回、航空会社に大きさを伝えてケース込みの寸法を知らせたらOKとの事で、5日間4回の搭乗でも問題なく通過出来ました。それまでは何でこんな面倒くさい収納かと不思議に思いましたが、ようやく理解できました。
いまだ安定感抜群で一生物と思います。
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258位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
- |
三脚 |
210〜700mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックツマミ 縮長:425mm 本体重量:2700g
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48位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
75〜1450mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:520mm パイプ径:32mm 本体重量:1620g
- この製品をおすすめするレビュー
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4中華製品ですが、しっかりとした作りで国産に負けていません。
【2025.4追記】
だんだんとこの中華三脚も評価されるようになって来ると考えます。
発売から期間が計画しても価格が安定していますし、実際に同程度の仕様の国産品と比べてかなり価格が安いことが理解されてくると強いのは、台湾製の天体望遠鏡スカイウオッチャーの例を見てもわかる通りですね。この製品はそこまでの価格優位性は無いですが、同じ価格帯の国産よりしっかりしていると感じますので。
【デザイン】
カーボン製の4段三脚でパイプ径は太い方から32/28/25/22mmとなります。
一段目は32mmあるのに、どうしても四段目は22mmと細くなってしまうのが、4段三脚のウィークポイントですね。
【携帯性】
携帯性は大型タイプなので良くはありませんが、当たり前ですね。
【操作性】
脚の伸縮操作、ロックのときの感触など悪くないです。
【安定性】
当然ですが、安定感がしっかりしていて、堅牢です。
【総評】
最近出てきた中華メーカーの三脚ですが、価格設定も国産のベルボンなどと比べても高いくらいではありますが、このクラスになるとジッツオの三脚とも比べられるくらい剛性も高いですね。
おそらくは、三脚の一流メーカーの下請けの中国工場が、しっかりとノウハウを習得してしまったようで、自社ブランドで有名メーカーにヒケをとらない製品をだしてきたということでしょうか。
もはや、中華ブランドは品質に問題があった時代から、価格も安くないですが、価格を納得させる日本メーカーレベルか、それをしのぐ造りに変化しましたね。
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199位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
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53位 |
57位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
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92位 |
57位 |
4.16 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:600mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心第一
こちらの商品購入して約1年ほど使用してのコメとなります。
現在では、通称大砲レンズ (EF600L2 )をメインに使用しておりますが、安定性は抜群です。
許容値に余裕があるので野鳥の飛び物でレンズ左右に振っても何の心配もないですね。
待機中に突然の強風が吹いても心配ないくらいの安定性
次の買い替えがもしあったとしてもまた、同じ物を購入しますね
ってか三脚は一生物ですけどね
5主に星見の双眼鏡用として使用
GITZO 三脚 は3台目です。他に三脚 エクスプローラー 2型GT2541EX を所有していましたが、使いづらいので処分しました。
脚ロックが硬くなったのは従来の「Gロック」から「Gロックウルトラ」に進化して「Oリング」が組み込まれたからだと思います。
柔らかいグリスに塗り替えるか、Oリングを外してしまえば多少動きがスムースになります。
重さは中小型三脚と比べれば重いですが、耐荷重40Kgの大型三脚だと考えると驚くほど軽いと思います。運搬にはスポンジカバーを付けてケース無しで運べば多少は楽かもしれません。
三脚沼もこれで卒業です、たぶん一生の相棒となるでしょう。
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434位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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三脚 |
〜1200mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバーフィート/金属スパイク 縮長:440mm パイプ径:25.8mm 本体重量:1020g
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![VEO 3 263CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001505307.jpg) |
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50位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/23 |
2022/3/25 |
三脚 |
〜1795mm |
3段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:738mm パイプ径:26mm 本体重量:1900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン素材なので丈夫で軽く携帯性に優れている
【デザイン】
本製品の一番のポイントは、三脚の脚を取り外して一脚として使用することができるという点です。そのためユニークなデザインですが、全体的には非常にまとまった締りのあるデザインだと思います。
【携帯性】
素材はカーボン素材なので丈夫で軽く、とても携帯性に優れていると感じました。私は電車の移動でしたが、長時間の撮影でも疲れを感じさせないほどに軽量の三脚です。
【操作性】
実際に使用してみての感触は、先に太いパイプの脚から伸ばしていく方がスムーズに行えました。また、全体的に軽快で快適な操作性だと感じました。
【安定性】
すべての脚を伸ばして使用するならば、細い方から伸ばすよりも太いパイプの脚を2段、使った方が安定感がありました。
【総評】
手振れを防いでくれるのはもちろんのこと、カメラを固定することでジックリとフレーミング出来るうえ、ピント合わせも正確に行えます。
レンズの性能をフルに引き出してシャープな写真を撮るための必須アイテムだと思います。
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489位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
132〜1665mm |
4段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:518mm パイプ径:30mm 本体重量:1510g
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![VEO 3 303CB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540484.jpg) |
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489位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/29 |
2023/4/14 |
三脚 |
266〜1831mm |
3段 |
25kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm パイプ径:30mm 本体重量:2240g
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284位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
240〜1702mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:607mm パイプ径:26mm 本体重量:1920g
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325位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/18 |
2023/7/24 |
三脚 |
185〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:28mm
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199位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/8/22 |
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三脚 |
430〜1880mm |
3段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー/金属スパイク その他機能:水準器 縮長:800mm パイプ径:35mm 本体重量:4300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに安心の1本。
常用していて感じたことを・・。
【デザイン】
外観、仕様とも♯075にそっくり。
475の方が低伸長のためアイレベルには3段目を伸ばす必要がある。
(♯075は最長2m超、2段+エレベータちょい出しでアイレベル)
→慣れました。
【携帯性】
【収納性】
これについてはスペックで明らか。
いずれも良いはずがないので無評価。
→出先などで床などに置く場合は立て掛けてはならない。必ず寝かせて置かないと危険である。
【操作性】
それぞれの脚に加えてセンターポール側にもスプレッダーのアジャスターが装備。
設置、撤収が楽になった。
開脚角によって高さも水準も変わってしまうため毎度のことながらこのタイプの三脚はスプレッダーに自作のスケールを貼って使っている。
標準で装備してもらいたいものである。
→各スプレッダーにクリックボールが仕込んであるので075に比べると位置決めはしやすいのだけどクリック感が弱い。
しかしセンターポールのアジャスターがあるため075の出番が激減した。
【安定性】
屈強そのもの。
スチルに於いては大型機材を用いた場合でもまず安定が足りないことはないと思う。
→使い込むほどに安心感が増しているような気がする。
【総評】
上述のとおり♯075の後継と思しき外観、重さながら伸長が短くなったことはマイナスポイント。
言うまでもなくフィールド使用には不向き。
ただ多少の重さを覚悟して慣れてしまえば気象や環境光量の悪条件時でも絶大の安定は得られる。
→三脚フェチ(?)の私が、もし1本残すならこれ!と思えるいちばんのお気に入りである。
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141位 |
93位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
385〜2000mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:900mm パイプ径:36mm 本体重量:6210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重くて、安定性は最高
【デザイン】
オーソゾックスなデザインですが、超大型三脚と言うだけあって、かなり使い易いなと思いました。
【携帯性】
この三脚では、これを言っちゃダメでしょう。でも車に積んで持ち歩いてなら、無問題です。
【収納性】
携帯性と同じです。
【操作性】
かなりスムーズに動かす事が出来ます。特に気に入ったところは、脚の伸び縮み方です。大きなグリップ?足ロックナットと言うそうです。これが中々スムーズに動くところです。
【安定性】
これ以上の物は無いと思います。ローポジション用のエレベーターに交換しました。さきの三脚ネジに、エレベーターフックを着けたらそこに重しをつけたら、体当たりしたくらいでは、ズレたり動いたりしません。
【総評】
全体的に言うと、重いけど色々と使いやすく作ってるなと思います。
5重さこそ機能
少し使っての再レビューです。
構造はオーソドックスなものです。
脚が先端まで太いです。設置も強固に成ります。
蹴とばしても動かないと思うぐらいです。
まるで、石のごとくです。
3Wayは、不便な時もありますが他と比べて悪いこともありません。
使ってみて、軽いのに浮気するかと言えばそれは有りません。
この信頼感は何物にも代えられません。
評価はオール5にしました、もし不満があるようなら、
それは選択を間違ったと言えるでしょう。
超大型、アルミ3段は、多くは有りません。
重さは伊達で有りません、雲台も異例に重いです。
プロのスタジオ向けが正解でしょうが、自動車移動しかしませんので。
星には最適と思います。
これ以上の信頼性は他には有りません。
脚を伸ばさなくても、すでに高さが有ります。
非常に尖がった製品で、目的が合っていれば最上の製品です。
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155位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
178〜1898mm |
4段 |
22kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:638mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
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155位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/8/22 |
- |
三脚 |
440〜2670mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:1050mm パイプ径:40mm 本体重量:7950g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大よく小を制す
建造物や高所からの俯瞰撮影の際は三脚を脚立に結束して撮影してきましたが、需要が増えてきたので入手。
雲台と合わせると10kg弱あり縮長が1mを超えるため、当然ですが徒歩移動には向きません。
伸ばして使うには脚立も必要ですし。
候補として当該製品とスリック ザ・プロフェッショナル4段、ハスキー4段の3つ。
どれも最長寸法は同等ですが、段数の少なく脚径が太い161を選びました。
いちばん細い脚でも30mmあるので剛性が高く撓みに強いです。
いざというときの安心感もあり出番が多いです。
ただいちばん太いチューブのロックレバーが遠いため微調の際に手が届きにくいのは安定感の代償かと思います。
いつもの感覚で手探りすると「あれあれ〜?」ってなります。慣れが必要ですね。
追記============================================
普段使ってる♯075を二回りほど大きくした感じ。
使用感が似ているため使い勝手は良いのですが・・・
エレベータの回転方向になぜか違和感がある・・・・♯075とは逆向きでした。
できれば同じメーカーの製品であればこういう部分は統一して欲しいもの。
脚のロックはナット式でもレバー式でもない手でネジで締め込むタイプ。
一見面倒そうに感じますが、2段目を1/3〜1/2程度引き出した状態でアイレベルに。
それくらいの高さだとそれぞれの脚の一つずつしか使わないのでむしろ楽です。
縮長が大きいので、小柄な方なら脚を伸ばさずにエレベータだけでアイレベルに達してしまうかも。
前出のスリック ザ・プロフェッショナル4段、ハスキー4段とは異なる屈強さはこうしたロック方式の採用やスプレッダータイプということがひとつの要因であるように思います。
どれくらい強いか?・・・・・ぶら下がれました。体重75kg(保証するものではありませんし、よいこのみなさんはマネをしないように。)
脚立などを用いた高所撮影時、緊急時にいざというときの支えとなり得るかも知れません。決して最初からアテにするものではありませんが。
1段が長くて重いため、脚を伸ばすとき真下に自重で降ろすと床を壊してしまったり自分の足にケガを負う危険性あり。
特にスパイクを出した状態だったりすると最悪の場合床のタイルが割れます。
ストラップや収納ケースが見付けにくいのは難点かも。
120pの純正ケース(シリーズ最大)でも雲台を外さないと入りません。
ストラップは余程頑丈なものでないと強度に不安が残ります。
購入される場合は事前に店頭などで現物をよく確認された方が無難です。
大きさや重さについては収納状態でも大型バイクのフロントフォークを3本束ねてあるような雰囲気です。
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115位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/26 |
2022/5/12 |
三脚 |
300〜1780mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:32mm 本体重量:3300g
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73位 |
93位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/18 |
三脚 |
92〜1832mm |
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:492mm パイプ径:36mm 本体重量:1910g
- この製品をおすすめするレビュー
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5星景写真撮影用に購入 ほぼ正解でした
撮影ジャンルの中でも星景写真をこよなく愛している者です。
三脚は、ここ20年ほどマンフロット055アルミ3段をにギア雲台410を組み合わせて使用していました。
そこそこメンテナンスは行ってきたのですが、各部に劣化が見られ、
加齢と共に雲台と組み合わせた際の重量にも悩まされ始めていました。
Leofotoさんの三脚はLS-225C、LY-254C、LS-325Cをシチュエーションに合わせて使用してきました。
脚径が最も太いLS-325Cを後継にとも考えましたが、伸長が足りないケースもあり、
延長用のセンターポールを購入してみましたが、どうしても安定感に不満が残りました。
以前からLS-365Cも気になっていたのですが、
センターポールユニットが交換できる優位性でこの製品が最適解と思い購入に至ります。
雲台にG4ギア雲台を選択しましたが、装着したまま専用キャリーバックに収まり可搬性は申し分ありません。
各部の造りも今まで愛用していた同社の三脚以上のスムーズさと剛性を実感しています。
これから天の川シーズンを迎えますので夜な夜な活躍してくれることでしょう。
一つだけ難点を言いますと、
カメラを取り付けた際、アイレベルに調整するのが厄介です。
5段伸ばし切ると高すぎ、最下段を格納すると足りずセンターポールを伸ばさなければなりません。
最下段をちょうどいい位置に調整すればいいのですが、なかなか面倒です。
055が伸ばし切った時に自分にはちょうどいい高さだったせいもあると思います。
でも、そんな一手間も楽しくなるほど素晴らしい製品と思います。
5LS365Cと比べて
【デザイン】
近くで見るとカーボン模様がLS365Cと違うが、見た目は変わらず数年間購入を躊躇っていた。
【携帯性】
重量が雲台込みで2.3キロ前後と軽い。
【収納性】
脚を短くしたときに全長が小さく、収納しやすい。
【操作性】
LS-365Cで不満はなかったが、稀にセンターポールがほしいときがあった。
センターポールがあるので高さ調整がしやすい。
【安定性】
カメラを加えると2m以上の高さで、背伸びをしながら撮ったが安定していた。
LS-365Cも良かったが、シャッター速度1/4での流し撮りで微細なブレが収まった。
【経年劣化】
LS-365Cを約7年使っても異常がなかったので買い替えた。
【総評】
LS-365CとLQ365を比べると値段が2倍違う。
両方使って少し良くなった程度なので、安い方ならLS-365C。
LQ365は言葉で表現できないが、実際に使うと少しだけ良い。
シビアな撮影だと少しの違いがピントに影響することもあるので、こだわるならLQ365をお勧めします。
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199位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
〜2490mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:820mm パイプ径:31.8mm 本体重量:4200g
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176位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
266〜1770mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:676mm 本体重量:2640g
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361位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 7 |
- |
三脚 |
410〜1730mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:830mm 本体重量:6500g
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115位 |
161位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
124〜368mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:クイックシュー 縮長:250mm パイプ径:22mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い
【デザイン】
Leofotoデザイン!
個人的にはLeofotoデザインが好み。
【携帯性】
コンパクトで安定性は良い。
専用ケースも付属されている。
【収納性】
専用ケースが付属されているので、持ち運びは良いが、
LH-25が多いので収納性があまり良くない。
【操作性】
脚の収納性も良い。
LH-25との相性も良く操作性も良い。
【安定性】
非常に良い!
【総評】
コンパクトな三脚が必要なら非常に便利な三脚です。
室内撮影、動画撮影等に便利。
ローアングル撮影は特に便利です。
後、ライトスタンド代わりにも使えるので使い方次第では便利。
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227位 |
161位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/7/24 |
2024/7/12 |
三脚 |
137〜1475mm |
4段 |
10kg |
【スペック】素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:スパイク/ゴム その他機能:水準器 縮長:540mm パイプ径:26mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
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4脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
【デザイン】
4段式の三脚製品でエレベータ機構は無しスタイル
【携帯性】
縮長540mm
自重1.32kg
【収納性】
脚は簡単に収納出来て閉脚も素早く出来てしまい易い
【操作性】
操作性は良くて難しさはない
【安定性】
先端には格納式のスチールスパイクあり
耐荷重も10kgと堅牢で安定性は高い
【総評】
脚部はナットロック式で頑丈で安定性の高い三脚
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489位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/4/ 3 |
三脚 |
260〜1730mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:26mm 本体重量:2224g
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325位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
271〜1615mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:440mm パイプ径:26mm 本体重量:1450g
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1031位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
2019/11/下旬 |
三脚 |
90〜1640mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:2000g
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258位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/11/ 1 |
三脚 |
200〜1300mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
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727位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/29 |
2022/7/15 |
三脚 |
208〜1557mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:26mm 本体重量:2430g
- この製品をおすすめするレビュー
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5地形に合わせて安定した状態で三脚を立てる
【総評】
三脚が必要になる典型的なシーンと言えるのが、滝や河川を低速で流して撮る場面だと思います。本製品の三脚を使うと構図をしっかり吟味しながら、水流を絹糸のように撮影できました。
実際に使用してみてポイントになるのが、不安定な場所でも三脚を立てなければいけないことでした。私はシッカリと安定するように、脚の開き具合や長さを慎重に調整しました。
また、地面がデコボコしたところで三脚をセットする際は、3本の脚の長さを個別に調整したほうがいいと思いました。三脚の脚は開きを大きくすることで、より安定感が増しました。
本製品の三脚を岩場などでも使用しましたが、岩場は柔らかいゴムの石突きでは滑ってしまうことがありましたが、本製品の三脚は先の尖ったスパイク状になっているので、滑りやすい場所でも安心して使用することができました。
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/17 |
三脚 |
150〜1700mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:560mm パイプ径:23mm 本体重量:1210g
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
2024/4/19 |
三脚 |
239〜1701mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:606mm パイプ径:26mm 本体重量:1770g
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325位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/20 |
2018/10/ 3 |
三脚 |
430〜1620mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1550g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
自分の好みとしてはもう少しシックな感じが良いのですが、これはこれで有りかなと。
【携帯性】
トラベル三脚としてはやや重く大きいですが、安定性を考えれば十分満足です。
【収納性】
良いのではないでしょうか。
【操作性】
良いと思います。
【安定性】
良いです。これにして正解だったと思います。
【総評】
使ってなんぼだと思うので、持ち出さないと意味がない。携帯性と安定性を満足させる三脚をあれこれ考えてこれに行き着きました。
雲台は変えてしまいましたが、これにして良かったと思います。
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![CT-3204-JP [迷彩]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646430.jpg) |
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621位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
三脚 |
120〜1500mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:水準器 縮長:545mm パイプ径:33mm 本体重量:2000g
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99位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
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三脚 |
80〜1800mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:540mm パイプ径:36mm 本体重量:1770g
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