| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
5位 |
7位 |
4.31 (8件) |
15件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
|
|
|
 |
|
16位 |
15位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
|
|
|
 |
|
39位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
三脚 |
460〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1320g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマートフォン対応のクイックシューを装備
【デザイン】
1メートル70センチを超える、背の高いデザインが特徴的な三脚です。
【携帯性】
携帯性は決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚では携帯性は悪くないと思います。
【収納性】
収納性に関しても同じで、決してイイとは言えませんが、このクラスの三脚と比べると悪くありません。
【操作性】
スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。別にスマートフォンのホルダーを用意することなく、そのまま固定出来るので便利です。
【総評】
下位機種であるGX6400を使用してみて、思い切って上位機種である本製品を購入しました。価格・性能・操作性、すべてにおいて満足しています。
|
|
|
 |
|
79位 |
33位 |
4.42 (2件) |
2件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
480〜1580mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:500mm パイプ径:21mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4初級者向けビデオ三脚
上下の微調整ができるようにギア式エレベーター三脚が欲しくて購入。ギア雲台がつけられるよう、雲台がはずせるタイプを選んだ。
三脚自体は軽いのだが全体的に華奢な作り。エレベーターの上下はスムーズ。しかし、エレベーターをネジで固定するとズレが生じるなど精度は少し劣るのは残念。カメラの重さでエレベーターが下がらないようにする機能も当然ネジ以外はない。
値段相応の初級者向け三脚と考えれば、一応必要なことはできる。
5GX-S6400の動画対応バージョン
【総評】
本製品の三脚は「GX-S 6400」の動画対応バージョンになります。なお、「GX-S 6400」のレビューも投稿していますので参照してくだい。
動画対応バージョンだけあって、付属している雲台はビデオ撮影に最適化されたスムーズな動きです。ただ一点、他のビデオ雲台と同様に縦位置での撮影はできませんので注意が必要です。
機能的には角度が自在に変更できる、上位機種のビデオ雲台と同じパンハンドルを装備していますので、撮影していても不便に感じることはありませんでした。
一番の嬉しいことは、別にスマートフォンホルダーを用意しなくとも、クイックシューにスマートフォンホルダーが組み込まれていますので、そのまま三脚に固定することができました。
さらに専用ケースも付属されているので、持ち運びすることが苦になりませんでした。お勧めできる三脚です。
|
|
|
 |
|
64位 |
39位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/9/21 |
2021/9/24 |
三脚 |
490〜1760mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:24mm 本体重量:1480g
|
|
|
 |
|
227位 |
57位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
275〜620mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:280mm パイプ径:17mm 本体重量:355g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格を考慮したら悪くないのです。
[良かったところ]
2000円未満で一応の形になってる三脚が買えるのです。
クイックシューで着脱や交換も楽なのです。
[悪かったところ]
アルミ以外の樹脂の部分の品質が良いとは言えませんよ。
同じように締めて固定しても、ガタが来るときとこない時があるのです。
クイックシュー部分にがたが無いのは救いなのです。
[総評]
粗はあるのですけどね。安い完全なおもちゃ的な物よりは全然良いから予算が限られてる時には良い選択肢だと思いますよ。
|
|
|
 |
|
141位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
- |
三脚 |
|
|
1.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS、アルミニウム 縮長:220mm 本体重量:170g
|
|
|
 |
|
434位 |
93位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
460〜1550mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:485mm パイプ径:20mm 本体重量:1155g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4sあるし、プロが使うやつは10sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
|
|
|
 |
|
59位 |
93位 |
3.64 (4件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
158〜1014mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:300mm パイプ径:20mm 本体重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5UT3-ARと迷いましたが
VelbonのUT3-ARと迷いましたが、以下の利点からこちらにしました。
・雲台が交換できる。
・脚の伸縮ロックが従来から慣れ親しんだレバー式で、特に任意の段を選んで伸縮するときに操作しやすい。
・脚の開脚角度が可変で、超ローアングル可能。
・わずかだが、UT3-ARより軽い。
・脚の開脚ロックがUT3-ARよりやりやすい。ワンアクションで済む。
逆にUT3-ARの利点として、
・伸ばし切った時の高さがエアリーS100より長い。(高い)
・カラビナが付いている。
・アルカスイス。
・安い。
というのが挙げられますが、高さについてはどうせ立ったまま操作できる高さまでは伸びない、膝をついて、あるいは座って撮影するなら、エアリーS100の高さで必要十分。
アルカスイスも含めたクイックシュータイプはそもそも使うつもりは無い。
以上から、エアリーS100にしました。
モノはとてもしっかりしていて、信頼性があります。
上にも書いたように、クイックシューはそもそも使う気が無いので、雲台だけVelbonのQHD-33に付け替えました。(従来のネジでカメラを着脱するタイプです)
この雲台を付けても、もともとついていた雲台同様、綺麗に最小の形にたためます。
万一将来UT3-ARのようにアルカスイスを使いたくなれば、また雲台だけ交換すれば良いのです。
ただし、価格がなぁ。。と思っていたら、今回ふるさと納税で購入することができました。
日高市の子供の応援もできて、一石二鳥でした♪
5旅のお伴に、とても良いです。
メインにEOS 6D、サブでEOS 8000Dを使っていて、三脚もそれなりに頑丈で重いものを選んできましたが、このたびフジX-E3を購入し、三脚も小型軽量、携帯性に優れたものをと思い購入しました。
耐荷重1.5kgで、さすがに一番下の足は細いですが、案外ガッチリしています。6Dで使おうとは思いませんが、X-E3なら充分です。しゃがんで使うにはちょうど良い高さになります。付属のポーチも良くできていて、ポーチに入れたままリュックのペットボトルポケットに入ります。
問題なのは雲台で、ボール自体の動きはスムーズですが、クイックシューをコインで締め付けるのが面倒なうえ、コルクの材質のせいか強く締めても容易にズレます。実質的に使い物にならないので、即刻ベルボンQHD-33に換装。雲台をこれに換えても全く問題なく収納でき、使い勝手も良くなったのでおすすめです。
|
|
|
 |
|
621位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/ 7 |
2018/4/20 |
三脚 |
45〜mm |
|
1.5kg |
【スペック】 素材:アルミ 本体重量:126g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5上等なものなのです
[良かったところ]
ほぼ金属製で高級感があるのです。
保持力も高くて、重いスマホを傾けるような取り付け方をしてもしっかり安定してるのです。。
[悪かったところ]
無いのです。
しいて言うなら足のところにあるkingのロゴは蛇足な主張だと感じたのです。
[総評]
簡単には壊れなさそうなものなのです。
良いですよこれは。
|
|
|
![マグネポッド MAGPODWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663988.jpg) |
|
727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
|
|
|
直販 |
|
727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/14 |
三脚 |
600〜1850mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:560mm 本体重量:574g
|
|
|
 |
|
489位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
三脚 |
265〜1040mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ダボ式 石突種類:ゴム 縮長:290mm 本体重量:360g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/5/21 |
2018/5/25 |
三脚 |
|
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:440mm パイプ径:17mm 本体重量:630g
|
|
|
![レプトスポケットR LPTSPKTRWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508038.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
|
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
|
|
|
![レプトスポケットR LPTSPKTRGY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508037.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
|
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
|
|
|
![マグネポッド MAGPODBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663989.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
|
|
|
![マグネポッド MAGPODPL [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663990.jpg) |
|
1031位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
|
|
|
![マグネポッド MAGPODBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663987.jpg) |
|
434位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/11 |
- |
三脚 |
〜1200mm |
|
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器 縮長:470mm 本体重量:700g
|
|
|
 |
|
727位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
- |
三脚 |
340〜1050mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 素材:アルミニウム/ABS/PP その他機能:水準器 縮長:340mm 本体重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ちゃんと使える製品なのです。
二千円台で安いけど、ちゃんと使える製品と感じたのです。
最大まで伸ばしてもちゃんと安定感がありましたよ。
|
|
|
![Fotopro FZ-158 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118515.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/28 |
2018/10/26 |
三脚 |
〜1040mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 縮長:290mm パイプ径:15mm 本体重量:360g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
三脚 |
〜520mm |
4段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウム合金 縮長:180mm 本体重量:155g
|
|
|
![Fotopro FZ-158 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001118516.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/28 |
2018/10/26 |
三脚 |
〜1040mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 縮長:290mm パイプ径:15mm 本体重量:360g
|
|
|
![レプトスポケットR LPTSPKTRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508036.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
|
0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
|
|
|
 |
|
489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
三脚 |
130〜255mm |
|
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
|
|
|
![DG-CAM28 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421563.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
280〜1060mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】 素材:アルミ/真ちゅう 石突種類:ゴム 縮長:285mm パイプ径:15mm 本体重量:394g
|
|
|
 |
|
325位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1220mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:405mm パイプ径:20mm 本体重量:695g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/5/21 |
2018/5/25 |
三脚 |
|
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1100g
|
|
|
 |
|
361位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1540mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:765g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思った以上に軽量
【デザイン】
デザインはよく見る感じですね
映すわけじゃないのでどうでもいいかな
【携帯性】&【収納性】
軽量タイプのためとてもすぐれてると思います。
実際自分が思ってた以上に軽量でいい意味で裏切られました
【操作性】
最初は戸惑いましたが今は慣れてパパっと使えてます
【安定性】
これも最初は戸惑ってスマホが落ちないか心配でしたが今は慣れて使えてます。
【総評】
スマホ撮影をする方にはぜひともおすすめしたいです!
|
|
|
 |
|
434位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜925mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:320mm パイプ径:20mm 本体重量:605g
|
|
|
 |
|
176位 |
-位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
|
|
|
![Insta360 アウトドア三脚 CINTRPH/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766161.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
三脚 |
|
|
0.5kg |
【スペック】 素材:アルミ 本体重量:187g
|
|
|
![GX-S 6400 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001480832.jpg) |
|
621位 |
-位 |
4.31 (8件) |
15件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホでも使えて便利
ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。
スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。
天体モードでの撮影に使えそうです。
前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。
収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。
一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。
5初めての三脚だったが、とても良い
【デザイン】
良い。
個人的には結構好き。
【携帯性】
アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。
また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。
ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。
ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。
【収納性】
ケースが付属してくるので良い。
また降りたためば小さくはなる。
【操作性】
操作はしやすい。
【安定性】
安定している
【総評】
初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。
強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。
しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。
|
|
|
![EX-444 II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400292.jpg) |
|
727位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/11/17 |
2021/11/15 |
三脚 |
455〜1530mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパがいい
1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。
5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。
|
|
|
![VR撮影サポート PIXI EVO+4段ポールキット MKCONVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060264.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
525〜1430mm |
|
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウムポール 縮長:590mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3転倒注意なので慎重な運用をする必要があると感じました。
一脚のベース部分にコンパクト三脚のPIXYを使用した自立可能なタイプの一脚的なモデルです。
一般的な三脚を設置できないような場所で自立可能な一脚として利用できます。
ベースの三脚部分はしっかりした作りのpixyなので安定感がありますが、常に転倒する恐れのあるタイプなので慎重な運用をする必要があると感じました。
|
|
|
![レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524240.jpg) |
|
489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
三脚 |
170〜1300mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g
|
|
|
 |
|
176位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
165〜1241mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:20mm 本体重量:895g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃめちゃ軽い!
【デザイン】
三脚としてはシンプルなデザインです。自由雲台であり、棒状のレバーなどがないので、すっきりとしています。脚の角度を変えるレバーが綺麗なブルーでなかなかオシャレな感じです。
【携帯性】
とにかく軽い!!この軽さには驚きました。
他の三脚と色々と比較しましたが、このサイズの他の三脚は重く感じました。ちなみにエアリー100Mの重さは895グラムですが、1キロをやや越える物とは明らかに重さの差を感じました。まず、持ち歩いて疲れない、旅行で使えるこの2点が購入の決め手でした。
【収納性】
脚が反転し雲台の方に脚の先が来るように収納できるので収納時は全体長が短くなります。手間がかかることもなく、難しいこともなく、素早く脚を収納できます。また、きちんとした丈夫そうな収納カバーが付いており、こういうところまできちんとされているのは嬉しい限りです。
【操作性】
必要十分な機能があると思います。脚は三段階で一本づつそれぞれ角度が変えられます。エレベーターは途中で分割でき、低い高さにも対応可能です。(測ったところ、最低高は約16.5センチでした。)また、エレベーターは逆さまにも付けることもできます。低い位置でのマクロ撮影などにも対応できます。ちなみに最高高は約125センチでした。
【安定性】
説明書によると三脚の最大積載重量は1.5キロです。
私が使うカメラはレンズと本体で1.5キロもないのでこの三脚で問題無しです。
雲台ですが、とてもしっかりと固定されるので緩んだり動いたりすることは滅多にないとおもいました。レバーが固くて扱いにくいという感覚もなかったです。
三脚自体が軽量なので、安定性が悪いということはなく、脚を全部伸ばした状態で不安定になったり、ガタつきがでるとか、脚自体がぐらつく、湾曲するなどもなく、強度的に問題があるような感じはないです。脚は三段階で角度が変わりますが、その時々の脚の固定性はしっかりしており、きちんと作られている感じがします。脚の角度が狭いときはどうしても広げた状態よりは不安定になりますが、これはどの三脚でも同じだと思います。
【総評】
まず、とても軽い、これは携帯し、移動することを考えれば、すごくメリットがあると思いました。旅行などにはとても重宝すると思います。それに加え、操作性と収納性、安定性がまずまず良いことに加え、色々な使い方ができることもメリットがあると思いました。
|