| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
![レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524240.jpg) |
|
489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
三脚 |
170〜1300mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g
|
|
|
 |
|
176位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
165〜1241mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:20mm 本体重量:895g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5めちゃめちゃ軽い!
【デザイン】
三脚としてはシンプルなデザインです。自由雲台であり、棒状のレバーなどがないので、すっきりとしています。脚の角度を変えるレバーが綺麗なブルーでなかなかオシャレな感じです。
【携帯性】
とにかく軽い!!この軽さには驚きました。
他の三脚と色々と比較しましたが、このサイズの他の三脚は重く感じました。ちなみにエアリー100Mの重さは895グラムですが、1キロをやや越える物とは明らかに重さの差を感じました。まず、持ち歩いて疲れない、旅行で使えるこの2点が購入の決め手でした。
【収納性】
脚が反転し雲台の方に脚の先が来るように収納できるので収納時は全体長が短くなります。手間がかかることもなく、難しいこともなく、素早く脚を収納できます。また、きちんとした丈夫そうな収納カバーが付いており、こういうところまできちんとされているのは嬉しい限りです。
【操作性】
必要十分な機能があると思います。脚は三段階で一本づつそれぞれ角度が変えられます。エレベーターは途中で分割でき、低い高さにも対応可能です。(測ったところ、最低高は約16.5センチでした。)また、エレベーターは逆さまにも付けることもできます。低い位置でのマクロ撮影などにも対応できます。ちなみに最高高は約125センチでした。
【安定性】
説明書によると三脚の最大積載重量は1.5キロです。
私が使うカメラはレンズと本体で1.5キロもないのでこの三脚で問題無しです。
雲台ですが、とてもしっかりと固定されるので緩んだり動いたりすることは滅多にないとおもいました。レバーが固くて扱いにくいという感覚もなかったです。
三脚自体が軽量なので、安定性が悪いということはなく、脚を全部伸ばした状態で不安定になったり、ガタつきがでるとか、脚自体がぐらつく、湾曲するなどもなく、強度的に問題があるような感じはないです。脚は三段階で角度が変わりますが、その時々の脚の固定性はしっかりしており、きちんと作られている感じがします。脚の角度が狭いときはどうしても広げた状態よりは不安定になりますが、これはどの三脚でも同じだと思います。
【総評】
まず、とても軽い、これは携帯し、移動することを考えれば、すごくメリットがあると思いました。旅行などにはとても重宝すると思います。それに加え、操作性と収納性、安定性がまずまず良いことに加え、色々な使い方ができることもメリットがあると思いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/7/29 |
三脚 |
|
|
0.6kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:Aluminum/Polycarbonate PC/Steel/ABS Plastic/Glass-Filled Nylon Plastic/TPE 本体重量:600g
|
|
|
 |
|
325位 |
-位 |
4.65 (2件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
445〜1600mm |
5段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省スペースですぐにセットアップ可能。入学式・卒業式で大活躍!
【デザイン】
シンプルなデザインで好感がもてます。
【携帯性】
脚を上に畳む機構により、とてもコンパクトです。
【収納性】
収納時がコンパクトなことはもちろんですが、なによりセットアップがしやすいです。ちからをかけず、くるりと脚をひろげ、あとは立てるだけ。省スペースですぐにセットアップが完了できる。これが最高でした。
【操作性】
ポールにあるハンドルをまわし、伸縮後、ハンドルを締め付けるだけの「回転ロック」という操作です。自由な位置で、すぐにポジションを確保できます。
【安定性】
さすがに三脚ほどではないですが、作りがしっかりしているためか、比較的安定感はあります。
【総評】
詳細レビューをさせていただきました。ご参考ください↓
https://mono.shotalog.com/?p=6069
4小さくなる!
めっちゃ短くなるので、持ち運び便利。でも、三つの足が長いので、安定します。
ただ、伸び縮みさせる仕組みがなかなか慣れない。あくまでも慣れの問題だと思います。
|
|
|
 |
|
621位 |
-位 |
4.52 (7件) |
36件 |
2006/10/30 |
- |
三脚 |
165〜1385mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ その他機能:クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:920g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ULTRA MAX i Sからの買い替えです
ULTRAシリーズ初期にMAX i Sと言うシャンパンゴールドの機種がありました。
登山や旅行に便利で、使用頻度が一番高い三脚でしたが、使い込み過ぎてガタが来てしまいました。
収納性の良さとセッティングの早さが気に入っていたので、同じ物が欲しかったのですが廃番のようです。
最も近いMAXi M+自由雲台にしましたが、iSより少しサイズが長くなっており、登山バッグのサイドポケットに入らなくなったのが残念です。
それでも十分コンパクト。
一眼レフ+標準レンズくらいなら大丈夫。
これもガタが来るまで使い込みたいと思います。
5常に持ち歩ける三脚
Panasonic のマイクロフォーサーズ(G1,GF1)で使用するために ヨドバシ仕様のSherpa Active を購入しました。
http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001000885695/index.html
このモデルは雲台が自由雲台 QHD-41 に換装されていて、より小型、軽量になっています。
他に、30mmφの4段カーボン三脚を持っていますが、カバンに入れて毎日持ち歩き、気が向いたらHDR撮影や長秒露光撮影するために購入しました。
【デザイン】
三脚の節にあるロックが無くてすっきりして ケースの収納にひっかからないスマートなデザインだと思います。
自由雲台に変えたことにより、収まりも良い
【携帯性】
・運搬時
収納ケースに入れると小さく、かさ張らないので 通勤に使っているかばんに収まります。
縮長が35cm程度なので スペースさえ有れば、ちょっとしたカバンに入るし、デイパックなどのペットボトルホルダにもはいるので極めて良好
・撮影時
縮めると軽く、じゃまにならないので 移動時はカメラに三脚付けたまま移動しています。
【収納性】
付属ケースに入れるときに、突起が無いため、すんなりと入れることが出来ます。
取り出すときも すんなり出てきて良好です。
【操作性】
・通常設置
足伸ばすアクションが3回ヒネって伸ばすだけなので 短時間で出来ます。4段三脚を伸ばす時間の1/4程度しかかからないんじゃないでしょうか?
カメラに三脚付けて運んで居るときは、軽い気持ちで三脚設置できるのが良いです。
面倒なら、一本だけ伸ばして 1脚としても使ってます。
ただ、しっかり足を捻らないと、撮影時に縮んでおっとっととなります。
階段とかで足の長さを変える場合も中間の節で回すと簡単に変えられるので設置が速いです。
縦位置撮影の場合、カメラと三脚の台座が干渉する場合があるので 少しエレベータを引き上げる必要があるのが面倒ですが、たいしたことはありません。
・ローアングル設置
ロアーコラムを抜く作業が発生しますが、細いので簡単に抜けます。
・撮影時
高さが低いので、撮影操作は前かがみになります。
バリアングルか可動EVFで下向いて撮影できるので それほど苦痛は感じませんが、一眼レフだと厳しいでしょう。
・撤収
撤収が速いのが最大の利点
たいがい、軽いので三脚持ち上げて即撤収します。
足をヒネって縮めますが、歩きながら10秒程度で終了します。縮めたらカメラ付けたまま歩きます。
4段三脚だったら、絶対立ち止まってカチカチ縮める必要があるので 手間と撤収時間は数分の一ですね。
ローアングルでは、ロアーコラム抜いた場合、取り付けるのがネジ穴合わせるのでちょっと手間です。
クイックシュー派だったんですが、軽くてカメラにつけたまま持ち歩けるので クイックシューが無くても十分です。
【安定性】
足が細く、軽いので カーボン三脚のような安定性はありません。
低いので細いエレベータを伸ばすことが多いので、これまた安定しません。
しかし、200mm(400mm相当)の長玉付けてスローシャッター切ってもミラーショックが無いからでしょうか、ブレてないので良しです。
ただ、風が強いとか条件が厳しいと難しいでしょうね。
マイクロフォーサーズなので釣り合ってますが、一眼レフだとキツイですね。
【工夫】
伸長1385mmでは、橋の欄干や柵を乗り越えて撮影できないシチュエーションがあります。
このため、Ultra Maxi M用のロアーコラム保守部品として購入しました。
http://www.velbon.com/jp/catalog/ultra/ultramaxil_buhin.pdf
どうしても高さが必要な場合、安定性は欠けますが250mm足して凌げるようになりました。軽いのでおすすめです。
【総評】
毎日持ち歩いて、気が向いたときにカバンから引っ張り出して使ってます。
三脚を使うめんどくささがだいぶ払拭され気軽に使えるのと 三脚を使わなかった時の重い思いをして損した気分にならないので非常に気に入ってます。
|
|
|
 |
|
115位 |
-位 |
4.65 (2件) |
9件 |
2015/3/10 |
2015/3 |
三脚 |
130〜477mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:188mm パイプ径:21mm 本体重量:597g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に良いですね
ベルボンの「ULTRA 353 mini」を購入しました。
大きさの割に少々値段が高い気がしますが道具としての完成度は最高クラスです。
(車に例えると小さな高級車といったところでしょうか)
このクラスの三脚としては最高峰クラスの安定感があり、縮小時には18cm程度に縮小するため持ち運びには非常に便利です。
また室内の「物撮影」には最高ではないでしょうか。
非常に満足度の高い買い物でした。
【YouTube】 ベルボン ULTRA 353mini 紹介
https://www.youtube.com/watch?v=6GCvNI2bl8k
【YouTube】
https://www.youtube.com/channel/UCsTVVxP5YtbS1u55vHQvN6Q
【Google+】
https://plus.google.com/u/0/106437127532341314149/posts
4バイクツーリングやアウトドアに使用しています。
バイクツーリングに持っていきます。テーブル上で動画などを撮る時に便利なのと、星空を撮影する際も便利です。アルカスイスのクイックシューをセットして使っていますが、これも安定しています。おすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
330〜1230mm |
6段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:24.9mm 本体重量:710g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小型軽量で街撮りなどに適した一脚
【デザイン】
シンプルで機能的なデザイン
本体塗装がていねいで質感があり開封直後から気に入りました
【携帯性】
縮長34センチ程度とコンパクトで携帯性に優れる
40センチ以下を探していたのでニーズとあいます
【収納性】
収納時は小型のデイパックにおさまり、片手で握れる程度の太さであり収納性は良い
【操作性】
ポールロックナット(ポールの固定解除機構)を握り回すことでポールをセット固定・解除する仕組み(回転ロック)が良くできている
【安定性】
安定性は許容範囲
コンパクトデジカメをのせ動画撮影するのが目的ですがこの点は織り込み済み
実際に街撮りしてみると私には十分
小型軽量をめざした一脚のためカメラをしっかりと固定する用途には向いていない
大型カメラをお使いの方は別の製品を検討されたほうがよいでしょう
【総評】
小型軽量で街撮りなどに適した一脚
小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選びました
フットプリント(専有面積)が小さいことを活かし、街撮り・運動会・会議会場りで使える
従来の三脚とは異なり見た目は繊細で、周囲の方に威圧感あたえず自然に撮影できると思う
当面クイックシューが不要なので別の三脚の自由雲台と交換して使っています
回転ロックのメカニカルな部分の耐久性が懸念点
しかし三脚部分もふくめ金属製で造りがしっかりしており、長く使えることを期待します
関連製品との価格比較で高価におもいますが、収納時のコンパクトさには代えがたいと評価します
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/15 |
2019/4/19 |
一脚 |
395〜1600mm |
6段 |
1kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:395mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g
|
|
|
 |
|
199位 |
-位 |
3.91 (5件) |
0件 |
2016/2/24 |
2016/3/25 |
三脚 |
157〜1500mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:468mm パイプ径:19mm 本体重量:870g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミラーレス用の初カーボン
初めてしっかりした三脚買いましたので、あまり参考にはならないかもしれません。
撮影目的が夜景とローアングル撮影、かつ旅行など遠出が多いので軽量な三脚を探していました。
そのためある程度高さは犠牲にしても、携帯性と重量、サイズを考慮しアルミ製トラベル三脚を検討していました。
ただ、実際に店頭で確認してみるといろいろと予算では難しいところがあって、ふと「高い」と思っていたカーボン三脚を見てみると2万円ちょいでカーボン三脚が買えることがわかり、半ば衝動的に買いました。
対荷重が1.5kgですが私の装備がミラーレスで600g程度ですし、今後レンズを増やしても1kgを超えることは考え難いのでそこはOK。縦位置で撮ってもふらつきませんでした。
本体390g
ストラップ 10g
標準ズームレンズ 212g
計:600g程度
高さも全て伸ばせばそれなり(150cm)に行きますし、実用レベル130cm程度はいけます。この軽さなら大満足です。これより高いのが欲しくなったらそういう三脚買おうと割り切れる三脚です。
山に持って行くのも苦にならない軽さで、飛行機の持ち込みサイズ内。常に持ち歩けます。
欲を言えば、携帯用の袋が簡易的なもので持ち手の長さ調節ができない部分がどうにかならないかと。
そのため斜め掛けはできず、トートバッグのように持つ形になります。
4ミラーレス一眼用に
【デザイン】
ブラックで余計な差し色もなくシンプルでいいと思います。
【携帯性】
携帯性を重視してライトカーボンシリーズでも最軽量のE54にしました。
カメラリュックの横に付けて持ち運んでいます。
【収納性】
収納性のことを考えて3段ではなく4段のものにしました。
脚が逆にできてよりコンパクトにできる三脚もありますが一操作が面倒のようなきもしたのでこちらにしました。
【操作性】
E73を使用していて操作性がほとんど同じなので使いやすいです。
自由雲台なのでハンドル式の雲台SH-704E BKNを購入しようか検討中です。
【安定性】
軽量ですがカーボンなのでしっかりしています。
ミラーレス一眼用には十分な安定性があります。
【総評】
山登りなどできるだけ持ち物を軽くした時のためにミラーレス一眼用に購入しました。
操作性もシンプルでSLIKらしく各部しっかりした造りで使いやすいです。
アンダー撮影にも対応しているのもいいですね。
|
|
|
![ゴリラポッド 325 [ブラック/チャコール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001003339.jpg) |
|
727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/ 3 |
- |
三脚 |
|
|
0.325kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 本体重量:86g
|
|
|
 |
|
727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/30 |
2025/1/24 |
一脚 |
1520〜7500mm |
6段 |
0.3kg |
【スペック】 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバー式 縮長:1520mm パイプ径:42mm 本体重量:1880g
|