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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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13位 |
6位 |
4.53 (4件) |
1件 |
2016/11/25 |
2016/11 |
三脚 |
755〜1590mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、フリュード機構 縮長:785mm 本体重量:3100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5TH-650HDからの進化
これまで、単独で撮影を行う際は同社のTH-650HDを使用していました。
軽量でコンパクト、設置・撤去のしやすさは、記者会見やセミナー撮影などの現場では大事。
限られたスペースで如何に素早く動けるかが重要な要素でした。
今回、TH-Xに交換したのは、650HDの経年劣化で、
クイックシューの固定レバーの動きが悪くなってきたためです。
【デザイン】
基本的には650HDと変わらず、ややヘッドが大きくなった、脚の形状が変わった程度です。
【携帯性】
650HDから200gほど軽くなりました。重量をカタログで確認しない時点で持った第一印象も、
若干軽いと思えました。
【収納性】
650HDから伸長が9p伸びたため、縮長も若干伸びましたが、付属のケースが良くなっているので
運びやすくなったと思います。ケースにクッション性が加わったこと、手持ちだけでなく肩掛け用のストラップが付いたことは大きな進化です。
パンハンドルが取り外し可能になったのは良いと思います。
【操作性】
まだ現場でのよう使用が少ないので、なんとも言えませんが、概ね良好です。
脚を伸ばしたり固定する際、650HDと違ってネジ式になったので、クイックな動きは出来ませんが慣れれば問題ないでしょう。
【安定性】
主にSONYのPXW-Z150などを載せていますが、問題なくバランスを崩しません。
【総評】
概ね満足です。RS-250DやALXには及びませんが、安定性・携帯性・価格など
バランスの取れた製品です。
5はじめからこちらを買えば良かったと思っています。
【デザイン】
カッコいいです。
【携帯性】
大きな三脚よりは軽いです。ただし一般的に考えると小さくも軽くもないと思います。
【収納性】
大きさなりです。
【操作性】
・2,3回使えば各機能がわかってくると思います。
・プレートの着脱が楽です。
【安定性】
悪くないです。
【総評】
スチル用三脚にマンフロットのビデオ雲台(MVH500AH)+レベリングベースというシステムも併用していますが、撮影中の操作性はTH-Xが数段上です。とくに、記録撮影等、動画作品としての美しさより被写体に追従することが大事な撮影では真価を発揮します。
1万円以下のビデオ雲台付き三脚はいくつか試しましたが、どれも実用性がなかったです。カッコイイ動画を撮りたいのでしたらこの製品を強くおすすめします。
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30位 |
12位 |
- (0件) |
4件 |
2026/1/14 |
- |
三脚 |
710〜1555mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 脚ロック方式:フリップ式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm 本体重量:2700g
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16位 |
15位 |
4.27 (21件) |
197件 |
2015/12/15 |
2015/12/18 |
三脚 |
455〜1540mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブルーカラーがお洒落で、とても使いやすい三脚
一度カメラから離れていましたが、また最近カメラを触り始めました。そこでやはり三脚が必要になり、以前も使っていたSLIK製品で探していたところ、手ごろなGX 6400があり更にブルーカラーが目新しくこの製品を購入しました。
早速使ってみた感じを記します。
【デザイン】
ベーシック形状とサイズ感、作りは角型の脚パイプに、レバー式のロックでSLIKの大ヒット品というのが良くわかる仕上がりになっていると感じます。
【携帯性】
重量は、1,250g、縮長が470mmとなっており、携帯性は悪くないと感じます。
【収納性】
全高1,540mmで縮長が470mmなので、個人的は良いと感じています。
それに収納ケースも付属しています。
【操作性】
3Wayタイプの雲台と伸縮固定はレバー式となっており、安定して使いやすいと感じます。
【安定性】
作りもしっかりしているので、安定性も良いと感じます。
【総評】
三脚のカラーと言えば、ブラックかシルバーがほとんどですが、ブルーカラーもとても綺麗ですし、製品としての性能や使い勝手も良く、更にコスパにも優れた製品なので、買ってとても良かったと感じています。
5コスパ重視の方にはおおススメです。
【デザイン】
価格の割には高級感あります。
【携帯性】
収納袋が付属していたのも購入の決め手の一つです。
【収納性】
収納袋にはきちんと入ります。折畳み時の長さが47cmです。
【操作性】
良いと思います。特にクイックシューのところがワンタッチ感覚で気に入っております。
【安定性】
今回はHDR-CX680用に購入したもので、このぐらいの重さなら何ら問題ないです。
試しに大きめの一眼カメラ付けたときは安定性に難ありでした。
三脚の一番下の脚がかなり細いです。カタログ値で耐荷重は1.5sです。
【総評】
見た目もいいし機能も十分なので、コスパ的には非常に良い商品ではないでしょうか。
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21位 |
22位 |
3.48 (2件) |
12件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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4用法用量を持って正しく使いましょう。
【デザイン】
所謂“カーボン三脚”です。
思った以上に細いので「大丈夫かな?」と心配にはなります(笑)
三脚内に六角レンチが内蔵されているのはうれしいポイントです。
【携帯性】
とにかく軽いです。この三脚を買う一番の目的になります。
【収納性】
37.5pになるので、飛行機の手荷物カバンに入ります。機動性を重視したい人には向いています。
【操作性】
三脚の折りたたみの時のレバーが固く感じます。実際には大丈夫ですが、細いので「力を入れると折れるのでは?」という感覚になります(笑)
【安定性】
耐荷重が3sあるので余程大きなカメラとレンズではない限り対応できます。
しかし、絶対的な重量が軽いので安定性を重視するなら別の三脚がいいと思います。
【総評】
特徴を分かった上で買うなら満足出来ると思います。
こちらの記事で詳しくレビューしています。
https://kijitorashiro.com/vesta-tb-204cb-review/
3しなるカーボン故に揺れがなかなか収まらない
まず値段と軽さは最高だ。
また、足が勝手に広がらないようストッパーが付いているのでカメラが重くなっても三脚が潰れるようなこともない。
カメラとレンズで計2.7kgとなるセットで使ってみたが、問題なく使用できたのでこれは仕様通り。
しかし、カーボンなのでしなる。なので揺れがなかなか収まらない。
手ぶれ補正を使えない、使わない場合はこれが困ってしまう。
アルカスイス互換と言うが、クイックリリースプレートが厚めのものは対応していない。
ピークデザインや付属のプレートは大丈夫だが、既に使っているプレートが対応しなかったのにも困ってしまった。
これまで使っていたアルミ製を置き換えるつもりだったが、併用することになりそうだ。
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73位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
276〜1495mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:283mm パイプ径:27mm 本体重量:1370g
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34位 |
39位 |
3.84 (4件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
221〜1540mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:23mm 本体重量:1520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ようやく巡り会えた、ストレスフリーな三脚
【デザイン】
ハンドルがちょっと不格好だが、でもこれは大きいから握りやすく、力が入りやすく、しゅっと安定できるので、機能性優先なので、OK。
【携帯性】
重さもズシッとこない。片手で負担にならない。
自分は車運用だけど、電車での持ち運びでも問題ないと思う。バッグも付属。
【収納性】
かなりちっちゃくなるので、よき。
【操作性】
全部金属製なので、ピタッ、ピタッと止まってストレスなし。
【安定性】
細いので若干たわむかんじもあるが、1DXII+標準ズームくらいなら乗っけても不安なし。
【総評】
30年くらいカメラ趣味してるが、三脚選びがほんとへたっぴで、いつも帯に短したすきに長しの選択だった。それがようやく、ストレスのない自分に合った三脚に巡り会えたかんじ。
自分が使うときのポイントは、水平を素早くとれるか、展開が早いか、1DXIIで安定するか。
水平に関しては、自由雲台かスリーウエイ、もしくはハーフボールとなるが、結局スリーウエイがいちばんしっくりくる。
また、展開の速さは、脚のストッパーがレバーか回転式か。回転式のものは時間かかるし、疲れる。夏など汗だくになってしまう。レバー式でサクッサクッと決まるのはストレスがなくて大変よい。
安定性は、小さくて軽く、脚もほそくて4段なので心配してたがまったく大丈夫だった。むしろこれまでそれが気になってでかくて重いのを買って、持ち出すのが億劫にいたが、そこまでする必要はなかったのだ。
4シンプル且つ軽量ですが機能は十分
【デザイン】 ごく普通の三脚の形 特に可もなく不可もなくです。
【携帯性】 最小形態は思ったほど小さくないですが持ち運ぶサイズとしてはギリギリのラインかと。
【収納性】 付属の収納バッグでも裸でも持ち運びできるサイズ感です。
【操作性】 自由雲台を使ったことが無いので比較できませんが、自前のカメラでしたらオリジナルの雲台で十分機能が果たせます。持ち手が太く見た目よりは使いやすいです。レバー同時開放すればスムーズかつ即座に伸びきる構造は良いと思います。
【安定性】 まだ室内運用しかしていないのですが、支柱エンドにバッグをかけれるようフックを別に買いました。
【総評】 シンプルなデザインで持ち運ぶ際の軽さと大きさがちょうどいいと思います。(展開サイズを考えたら) D7200+縦グリップ+標準ズーム+スピードライトでも室内では安定していますが、外で使用した場合の安定性が現在の課題として残っておりますが、総じてコスパの良い三脚だと思います。(新品同様品の中古を激安価格で購入したため)
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![Mr.Y LY-224C+LH-25R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525679.jpg) |
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12位 |
39位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2023/3/29 |
2023/2/22 |
三脚 |
165〜1410mm |
4段 |
6kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:22mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5細マッチョ
α7c iiを買ってから徐々にカメラにはまり
知人が三脚を使って撮るのを見て
私も買うことにしました。
色々見始めると目移りしましたが
どれもそれなりに大きく重かったり、
軽くても収納時の太さが気になったりして
諦めかけたところ本機を見つけました。
デザインはスリムにまとまっており
付属ケースもピッタリサイズで好印象です。
重さも雲台込1kgなので文句なしです。
ただ縮長が50cm弱なので
携帯性は★4つです。
この機能で縮長40?45cm程度なら
もう1万円高くてもいいと思っています。
操作性は初心者でも迷うことなく
直感的に使えてわかりやすいと思います。
センターポールはとても細く
耐荷重6kgの真偽は不明ですが
1.2kg程度のカメラ一式では安定しています。
と言っても
心理的な不安がないわけではありません。
思ったことを書きましたが、
質感も高く、とても満足しています。
5限定的な使用用途ですが使用感は◎
今回、三脚を探す上で条件にした事項は、
◎縮長400mm以下
◎最高全高1400mm以上
◎重量1.5kg以下
◎雲台付き
でしたが、条件に合う魅力的な製品が無く、縮長を妥協してこの商品に決めました。
実際に使った感想ですが、カメラ総重量約1300gを、最大全長で使用した際、微振動が多く、長時間露光には使用できませんでした。
ただ、センターポールを使用しなければ、かなり安定した状態で使用できます。
更に脚を短くすれば、驚くほど安定した撮影が可能でした。
センターポールが売りの製品だけに、この点は非常に残念です。
あと、付属の自由雲台は少し残念な感じです。
持ち運びを優先した軽量三脚なので、絶対的な安定感は無くても、軽さと大きさを考えれば、非常に優秀な製品だと思います。
一番のお気に入りポイントは、収納時500mmのペットボトルより少し大きな仕舞径は、収納時の収まりが非常に良いです。
なんだかんだ言っても、気兼ねなく三脚を持ち歩く機会が増えると思います。
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92位 |
57位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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99位 |
57位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/3/28 |
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三脚 |
266〜1485mm |
6段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:288mm パイプ径:30mm 本体重量:1640g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感があります
【デザイン】
問題無しです。
【携帯性】
コンパクトで重い三脚を探していたのでバッチリです。
【収納性】
折り畳むと小さくなり、持ち運びに便利です。
【操作性】
収納状態から使用状態、その逆もスピーディーにでき、自由雲台もシューも使いやすいです。
【安定性】
パイプの太さも十分、耐荷重も十分。
EOS 5DV+EF70-200/F2.8L U USMでも安定感があります。
これより軽いとだめですね。
【総評】
軽さを求める人はこれを買ってはダメです。スペックを見れば分かることですが。
カーボン製の高いヤツが良いでしょう。コンパクトになるものは無いですが。
重くても安定性を重視する人、コンパクトさを重視する人用です。
5低位置撮影が出来ます
接写レンズで花や高山植物を撮影するためにこの三脚を購入しました。
撮影場所まではマイカー、現地は徒歩と言うことで、
カメラバックに収納可能、低位置撮影が可能なものとして選択しました。
【デザイン】収納時に雲台が足の間に収まるのは良いです。
【携帯性】同程度の三脚にしては重いほうだと思います。
【収納性】カメラバック Vanguard VEO 36Mの下段に収納出来ます。
【操作性】設置、撤収時の操作性は特筆です。
石突を回転させるだけで全段のロック・解除が出来ます。
2段目だけだと別のリングでロック・解除ができます。
高山植物みたいに小さなものは2段の高さで十分なので重宝します。
【安定性】十分な安定性です。
当初UT-53Uの購入を検討していたのですが、この63Uと値段が略同じ
と言うことで、あまり考えずに購入しました。重さはデメリットです。
【総評】
良い点
収納時に雲台が足の間に収まるためスマートに収納出来ます。
低位置撮影が簡単に出来ます。
脚の2段目だけの伸び縮が単独で出来ます。
クイックシューの操作性、堅牢さは極めて良いです。
改善希望
自由雲台のロックアンロックノブの場所が不自然。
軽い雲台、アルカスイス互換雲台とのセット販売があっても良いのではないか。
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176位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/4 |
三脚 |
730〜1630mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:800mm 本体重量:3600g
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53位 |
57位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1460mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:570mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがGITZO 安定性は群を抜いています
【デザイン】○
【携帯性】△
【収納性】無評価
【操作性】○
【安定性】◎
【総評】さすが三脚の最高峰GITZO。
価格は高いが安定性は抜群。長く使えるものなので、それを考えると決して高くない。
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92位 |
57位 |
4.16 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:600mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心第一
こちらの商品購入して約1年ほど使用してのコメとなります。
現在では、通称大砲レンズ (EF600L2 )をメインに使用しておりますが、安定性は抜群です。
許容値に余裕があるので野鳥の飛び物でレンズ左右に振っても何の心配もないですね。
待機中に突然の強風が吹いても心配ないくらいの安定性
次の買い替えがもしあったとしてもまた、同じ物を購入しますね
ってか三脚は一生物ですけどね
5主に星見の双眼鏡用として使用
GITZO 三脚 は3台目です。他に三脚 エクスプローラー 2型GT2541EX を所有していましたが、使いづらいので処分しました。
脚ロックが硬くなったのは従来の「Gロック」から「Gロックウルトラ」に進化して「Oリング」が組み込まれたからだと思います。
柔らかいグリスに塗り替えるか、Oリングを外してしまえば多少動きがスムースになります。
重さは中小型三脚と比べれば重いですが、耐荷重40Kgの大型三脚だと考えると驚くほど軽いと思います。運搬にはスポンジカバーを付けてケース無しで運べば多少は楽かもしれません。
三脚沼もこれで卒業です、たぶん一生の相棒となるでしょう。
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23位 |
93位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/5/15 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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227位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
300〜1300mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:20mm
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434位 |
93位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
460〜1550mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:485mm パイプ径:20mm 本体重量:1155g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4sあるし、プロが使うやつは10sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
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227位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
330〜1440mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:340mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
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489位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
430〜1470mm |
4段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:460mm パイプ径:24mm 本体重量:1360g
- この製品をおすすめするレビュー
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4個人的にはこの機種より100g重いCarmagne N543 TTがおススメです
【デザイン】
見た目は普通ですが、アルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えています。
【携帯性】
全長約50cm、重さ約1360gとカメラの搭載重量が3kgというタイプとしては軽いです。
【収納性】
約140mm(EV含む)、約1216mm(EV含まず)というサイズとしてそれなりにコンパクトです。
【操作性】
脚のロック機構は回転させて締めるタイプです。しっかり感には優れますが、操作性はレバーロックタイプに劣ります。個人的にはこのタイプの方が好みですが。
【安定性】
高級三脚ですから、安定性はそれなりにありますが、三段三脚と比べるとどうしても四段三脚は四段目の脚がほそくなるため、安定性面では不利ですね。
【総評】
ベルボンの高級タイプの三脚ブランドCarmagneシリーズの製品です。
軽量で堅牢な三脚本体にアルカスイスタイプの自由雲台と互換のクイックシューを備えたモデルで、脚を一本外して一脚としても利用可能なタイプです。
この機種のような高級三脚には一般にクイックシューが装備されますが、は複数台のカメラを乗せ換えるのが瞬時にできるのが利点です。ただし、この機種はアルカスイスタイプで、従来のベルボン三脚のクイックシューとは互換性がないことがあるので注意が必要です。
あと、もう一つの注意点はアルカスイスタイプのクイックシューはベルボン製は四千円程度して従来のクイックシューよりかなり高価なこと。
このモデルはわずかに大きい、Carmagne N543 TTの約100g軽いモデルになります。
ただし、両機種は一番太い脚パイプが26mmに対して24mm、最も細い4段目の脚パイプが17mmに対して12mmとかなり細くなっており、個人的には100g重いだけならばCarmagne N543 TTを選択しますね。
なぜかは、この類似機種のCarmagne N543 TTとこのCarmagne N443 TTを選ぶ際には両方とも店頭などで比較してみると解るかもしれませんが、最後は軽さやコンパクトさを優先するならば本機Carmagne N443 TTを選択すればよいし、コンパクトさや軽量さよりも強度が優先ならばCarmagne N543 TTの選択が良いでしょうというのが教科書通りの答えですが、最後は使う方の手にどちらがなじむか、どちらを好むかとなりますね。
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258位 |
93位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2019/4/ 9 |
2019/5 |
三脚 |
715〜1615mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:785mm パイプ径:24mm 本体重量:3500g
- この製品をおすすめするレビュー
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4駆け出しのプライベーターには十分な三脚
自機SONY HDR-CX900(2014)をメインで使用した評価です。
【満足度・総評】
長年に渡ってSONYのリモコン三脚を複数台使用していましたが、ステップ・アップを考えTH-Zを購入しました。
イベントの撮影に使用しましたが、余りにも普通すぎる使い勝手に、不満を感じるところはありません。
【デザイン】
ビデオ用の三脚として可もなく不可なく、奇をてらわないデザインに好感が持てます。
プラスチックの質感が低いと感じますが、機能や耐久性に影響がなければ良いと思っています。
【携帯性・収納性】
今まで使っていた三脚と比較すれば、収納サイズや重量は増しましたが、携帯性・収納性に難があるとは思いません。
三脚の機能とバランスを考えれば適正だと思います。
【操作性】
パン、チルト共にスムーズに動き、操作性に問題はないと思います。
しかし、他の方に試してもらったところ、重いという意見が少数ありました。
純正のハンドル(径12mm)を取り外し、SONY VCT-VPR10のリモコンハンドル(径10mm)に変更しているのも原因かもしれません。
自機とのカウンターバランスはオーバースペック気味です。
【安定性】
ミッドスプレッダーが調整式であり、ロケーションに応じて設営できます。
三脚に粘りもあり、足底部もしっかり踏ん張ってくれます。
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-位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
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258位 |
161位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/15 |
2019/10 |
三脚 |
390〜1290mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人的には到底おススメできる機材ではありません。
価格が1500円程度と安価な三脚です。
三脚の脚を伸ばしてロックする部分の作りも最低限、ガタもあります。
とりあえず、三脚を利用するための目的の一つであるカメラなどのアングル固定には利用できます。
ふらつかないとか、しっかりと固定できるなどの本来の三脚の機能を期待するのは無理な価格帯の機材なのでそれを求めても難しいです。
こうしたカタチだけの三脚もカメラなどのアングル固定には使えますのが、この三脚の機能はそれだけです。
使い方次第だとは考えますが、個人的には到底おススメできる機材ではありません。
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621位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 4 |
2017/12/ 5 |
三脚 |
480〜1530mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で意外としっかり!初心者にもおすすめ。
【デザイン】
デザインは全部マットブラックで落ち着いています。
普通に見て当たり障りが無くカッコいいと思います。
ナショナルジオグラフィックのロゴも小さくさりげなくで
主張する感じがあまりありません(笑
型番とかデカデカと書いてあると言う事もありません。
【携帯性】
携帯性は一般の同じ大きさの三脚と変わらないと思います。
専用のナイロンケースも付いてきているので便利です。
ただナイロンケースの方にはデカデカとロゴ入ってます^^;
重さは少し重みを感じる1.23kgです。アルミ製ですが
軽い!って感じはありません。逆にしっかり感を感じられる
重さだと思います。
【収納性】
収納性はケースに入れれば綺麗に収まります。
足の収縮とかは、少し抵抗感がある感じで、スポンスポン
自重で出てきたり、引っ込んだりはしません。
超ダッシュで収納しないと!って時はチョット手こずるかもです(笑
【操作性】
操作性は良いです。足の固定もワンタッチロックですがキチンとしてますし
首振り、エレベーターの上下、雲台の取り付け、どれも適度に重さがあって
安心感があります。水準器も2つキチンと付いていますし、三脚を開いたときに
スライドする中央支柱の下部分もスリーブを締めてロックできます。
【安定性】
3kgまでの重さに対応していると言う事でD5100であまり重たいレンズを使わない
自分にとっては凄く良いです。前は本当にホームセンターで安い1980円の三脚を
使っていたもので・・・それから比べると本当にガッシリしています。
中央の支柱のグラつきもありませんし、雲台はワンタッチで取り付けが出来る
便利な作りです。三脚の足先にも開いた角度に応じてしっかり足をついてくれる
角度がフリーで変わるゴム足も付いています。
作っているのはマンフロットなので、お値段の割に良いつくりをしていると思います。
【総評】
今までD40を使っていたので安い三脚で良いかぁ・・・・高いの目指したらキリないし
そんなにお金に余裕ないし・・・。でもさすがに1980円の三脚ではグラつきが気になって
居ました。同じアルミ製でしたが、軽すぎて足もグラつくしエレベータの支柱も不安定でした。
そして先日家電量販店でこのナショナルジオグラフィックの三脚を発見。お値段も4000円チョット
実物も展示してあったので手に取って持ってみたら「あっ!結構ずっしりしてて剛性感ある!」
と一目ぼれ、1週間迷って買いました。使ってみたら思った以上に良いです!
もっと高い物と比べたら、たしかに叶わないことも多いのかもしれません。
ですが、ライトユーザーには十分じゃないかと思わせてくれるコストパフォーマンスの良い三脚だと思います。
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325位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/20 |
2021/8/27 |
三脚 |
465〜1500mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ロックレバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:495mm パイプ径:20mm 本体重量:950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5タブレット用に
お手頃価格でしっかりしててよかったです。カメラの三脚ですが、タブレットでオンライン会議や動画視聴する際に使ってます。ネット購入したタブレットホルダーを装着して、三脚を一番小さい状態にしてテーブルの上に置いて使ってます。リモコン付きでスマホの写真撮影にも使えるし、集合写真やパーティーなどで写真撮るのに使おうと思ってます。
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621位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/22 |
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一脚 |
535〜1540mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックロックシステム 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:535mm パイプ径:25mm
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434位 |
161位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
467〜1580mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:490mm パイプ径:23mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません
お手軽価格の三脚製品なので高級感はありません。
三脚の間に支柱があるタイプなので脚がゆがまず
安定性はあります。
エレベータは樹脂のクランクハンドルで上下させますが
作りは粗めなので動作にスムーズ性が少し欠けます。
そのあたりは価格相応でしょう。
耐荷重4kgまでですが、三脚の補強ステーに重しを
置くとさらに安定します。
全体的に作りがプラスチッキーなのは我慢しましょう。
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115位 |
161位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
三脚 |
575〜1680mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm パイプ径:26mm 本体重量:1700g
- この製品をおすすめするレビュー
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4実用性はギリギリある格安お試しモデル
三脚をまだ持っていなかった時に急遽いりようになって格安のこれを買いました。
【デザイン】
悪くないです。いかにも三脚らしいデザインです。
【携帯性】
高さが160センチほどにできるわりに本体も軽く、三段なので畳むと短くなるので運びやすいです。
簡素な袋状のケースも付いてます。
【収納性】
上と同じ。場所は取りません。
【操作性】
悪くないと思います。高さ・向き・角度、だいたい思う方向に向けられます。
【安定性】
最大荷重5kg、スマホ用ホルダーやスマホ用リモコンが付属するぐらいのコンセプトモデルなので仕方ないですが、一眼レフに望遠レンズを付けるとロックする間にズレたりするので「ピタッと」感はありません。
【総評】
重いレンズを付けた非軽量モデルのカメラだとやや不便な点もありますが、この高さの三段モデルではかなり安い値段なので、お試しで買う三脚としては悪くはないと思います。
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53位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm パイプ径:26mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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141位 |
161位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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![Element MII アルミニウム4段三脚キット MKELMII4RD-BH [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31uWI3bHCjL._SL160_.jpg) |
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489位 |
161位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/6/中旬 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1550g
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![RangePod Smart JB01678-BWW [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001354911.jpg) |
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-位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/17 |
2021/5/28 |
三脚 |
430〜1600mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm 本体重量:1690g
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199位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
536〜1730mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:575mm パイプ径:26mm 本体重量:2025g
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画三脚入門用として最適です。
【デザイン】
格好良かったり、高級感があったり...はしません。
【携帯性】
脚がそこそこ太く丈夫に作ってあるのでかさばりますが、重くないです。
【収納性】
かさばります。
【操作性】
独特のパン・チルの硬さ調整ダイヤルですが、触っているとすぐ慣れます。慣れると使いやすいアイデアに溢れた機構です。
【安定性】
脚が太く安定しています。同型で小ぶりのEX-447は流石に華奢すぎてガタガタ揺れたり動いたりしてしまいました。当機種 EX-647はそんなことはありません。
【総評】
普段はマンフロットの動画用三脚を使っています。(動画用雲台と190go)値段が違うので安定感だったりパンチルの精度はどうしも劣ります。ただし、価格からしたら十分すぎる機能・安定感です。「映画」を撮るのは厳しいかも知れないけれど「運動会」を撮るんだったらかなりハイレベルで要望を満たせる三脚です。
動画用三脚ってどんなもんだろう?とお思いなら、EX-647、EX-547あたりから初めてみてはいかがでしょうか。
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434位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 2 |
2020/2/21 |
三脚 |
275〜1430mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:375mm パイプ径:23mm 本体重量:1200g
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727位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
三脚 |
443〜1550mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:472mm パイプ径:20mm 本体重量:990g
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489位 |
161位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
2024/2/16 |
三脚 |
731〜1631mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミパイプ 脚ロック方式:ツマミ回転式 石突種類:ラバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:801mm 本体重量:3600g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ベーシックなビデオ三脚
【デザイン】
色が黒いのでシルバーより目立たない点がいいと思う。
【携帯性】
今まで使っていた1万円の三脚の2回りくらい大きいですが、
バッグは肩に掛けることができて持ち運びやすいです。
【収納性】
コンパクトではないので場所を取ります。
【操作性】
ビデオ用なのでオイルで滑らかに動きます。
水平出しは雲台の下のねじを緩めることでサクッとできて気持ちがいいです。
カウンターバランスは固定ですが、チルトを少し重くすることで、上に戻らなくなります。
ただ1点気になった点として、カメラを左右に振る動き(パン)が、フリクションが最小でも固いことです。
あまり動きが少ない発表会などのイベントであれば、十分対応できますが、動きが大きい場面(運動会、飛行機や鉄道撮影)などで三脚が動いてしまう原因になりかねないと感じました。
【安定性】
1万円程度の三脚と比べれば、安定性は雲泥の差です。
カメラを動かしても手振れの無い動画が撮れて大満足。
【総評】
ビデオ用三脚は初めてですが、
パンの動作は固めな点を除けば、
手振れ無く、スムーズな動画が撮れるので、満足しています。
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284位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/19 |
2025/4/11 |
三脚 |
395〜1920mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:760mm パイプ径:30.2mm 本体重量:3385g
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258位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
84〜1400mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:449mm パイプ径:22mm 本体重量:880g
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489位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1560mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:37mm 本体重量:2310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5当たり前ですが文句なし RRS BH-55がぴったり
三脚は複数台使用 重いアルミのGitzo G412(5キロ以上) G212(3キロくらい)
カーボンのG1542、これが少し物足りず・・・ 製品自体はとてもいいのですが、重い一眼レフや望遠レンズ使用には役不足 ※要するに買うときに2シリーズ以上が必要なのをわかっていなかったので失敗しました ということでG1542からの買い替えです⇒下取りへ (けっこう三脚の取り扱いの多い、フジヤカメラさんだから? 意外に下取りよくて助かった)
フジヤカメラさんで未使用品をかなりお得に購入できました 2021/09/22
現在、価格コムの最安値は12万円台 そこから一割引きくらいでゲット
フジヤカメラさんについてはカメラマンYOUTUBERの菱田さんのYOUTUBEで教えていただきました
菱田さんはGitzoに関する内容もユーチューブにあげていますね
Gitzo入門にとっても参考になった 下記、菱田さんのYouTube
https://www.youtube.com/user/mashishida
【デザイン】Gitzoのデザインは大好きです 実は古いやつも好きです
Gitzoのレッグウォーマーつけてます
※ちょっとせこいので傷つきやすい部分はマスキングテープで保護 見た目悪いけど
安めの三脚ケース買おうと思ってます 車にいれっぱなしもありうるし
【携帯性】当たり前ですが、サイズがあるので超軽量ってわけではないです 雲台も併せてそれなりに重量はある
Gitzoのボール雲台は残念ながらイマイチなので、Gitzo以外を検討 結局RRSのBH-55にしました
大きな台のG4533LS、めちゃくちゃ大きなRRSのBH-55のサイズがはかったようにぴったりでうれしい
【収納性】あえて三段にしましたので、長いのは承知 ほぼ車移動ですので気にならない
センターポールも現状なし(持っていないです) 5型なら大丈夫だと思うけど、センターポール上げる⇒ぶれるって思ってしまうので また4段の4段目出せば安定感下がるって思ってしまうので G1542ではまさにそれでセンターポールと4段目はできるだけ使わないようにしてました
【操作性】ツイストの感じがほんとにいいです まあ、最近はどこの三脚もいいみたいですけどね
※新しい三脚&雲台だと雨使用ちゅうちょしますな・・・(;^ω^)
【安定性】いいです 足は最初に付いていたやつ(室内向けみたいなやつ)じゃなくてふつうのやつに変えました
【総評】高いけど10年使うつもりで買いました やっぱりGitzo買ってよかった
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227位 |
161位 |
4.61 (5件) |
118件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1580mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:37mm 本体重量:2380g
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっかりした造りです
店舗で触らずにネットでの評判で購入を決めネットでポチッと。届いた箱を持って、最初に重いと思ったのが正直な感想です。箱を開け三脚を取り出してみると、自分の想像していた物以上に脚が太く、屈折部分がしっかりしていました。
脚の引き出しが引っかかる等も無く、操作性も問題ありません。
今まで使っていたのがマンフロットの小型三脚だったので重さは正直言って軽くはないです。堅牢性を含め雲泥の差です。
高い商品ですので、グリップ、ケース等付いていないのが唯一の不満ですが、長く付き合って行きたいと思えるこの上無い三脚だと思えます。
5性能とデザインに大満足
高画素D850入手を機に高精細な風景をしっかり撮りたくて購入。
【デザイン】
さすが仏メーカー&伊デザイン、日本製品に無いお洒落さや華やかさ。所有する喜びが増します。
【携帯性】
本気三脚は重いことも重要なので無問題。逆にカメラ付けて担いで移動する際の安心感高い。
【収納性】
性能優先でこれは最劣後。ただ3段ではちょうどいい高さが刻めずやむなく4段にしました。
【操作性】
なにも問題なし。シンプル。
【安定性】
この価格に手を出す以上これが最優先になります。フルサイズ一眼レフ+大三元程度ならビクともしません。ちなみに200-500mm載せても雲台さえ安定してれば無問題でした。
【総評】
3型〜5型まで近い価格で迷いますが、大砲で野鳥撮り等はしないので5型はオーバー、でも3型はあと少し安定性がほしいと思った時後悔しそうということで4型にしました。
結果、風景撮影での安心感安定感+美しいデザインで大満足です。レンズに何十万円かけるならこの購入は十分ありですね。回り道せず早く購入すべきでした。
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361位 |
161位 |
- (0件) |
6件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2020mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:710mm パイプ径:32.9mm 本体重量:2290g
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361位 |
161位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
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53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/29 |
2021/12/ 3 |
三脚 |
535〜1550mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:20mm 本体重量:1110g
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