| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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2位 |
2位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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3位 |
11位 |
4.62 (56件) |
210件 |
2014/9/ 2 |
2014/8 |
一脚 |
260〜1560mm |
8段 |
3kg |
【スペック】 素材:マグネシウム 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:260mm パイプ径:30mm 本体重量:347g
- この製品をおすすめするレビュー
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5握りも丁度良く、使いやすいです。
【デザイン】
特に普通です。
【携帯性】
場所を取らずに持ち運べます。
【収納性】
コンパクトで良いです。
【操作性】
握りも丁度良く、使いやすいです。
【安定性】
普通です。
【総評】
特に文句は無いです。
扱いやすく、持ち運びも良いです。
使い方にもよりますが、耐久性は微妙かな?
トータルは、とても良いと思います。
5ちょっとしたお出かけに最適です。
大きい超望遠はジッツオの一脚を使いますが、これは
小さく軽いので70-180/ 2.8をZで使う時に重宝します。
とにかく「軽装で」という時に最適です。
展開は10秒ほどでできますし、縮めてベルトにつるしても重さを感じません。
気にいったので、2本目も買ってしまいました。
雲台は付けずに使う事がほとんどなので、軽量の一脚で十分です
私は背が低いので、最下段は伸ばさなくても大丈夫なので、強度も
1段強くなります。
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39位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
450〜1570mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:450mm パイプ径:28mm 本体重量:539g
- この製品をおすすめするレビュー
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4スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
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30位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
2025/11/28 |
一脚 |
680〜1655mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ボールヘッド 素材:カーボンファイバー 縮長:680mm パイプ径:36mm 本体重量:1725g
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42位 |
36位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2019/5/22 |
- |
一脚 |
560〜1780mm |
4段 |
4kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:クイックレバー 縮長:560mm パイプ径:27mm 本体重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス高く,最初の一脚には最適!
しょっちゅう使用するものでは無いがあれば嬉しい一脚.
手頃な価格で購入出来り製品があり,物は試しに購入.
【デザイン】極普通のデザインであるが,黒一色で重厚感がある.
【携帯性】お手頃価格の一脚の多くは全脚を延ばした長さが1350~1500mm位のものが多いが,本製品は1780mmとなっている.身長が170cmの私では撮影時に若干屈む格好となる.これはストレスが発生しそうなので全高1780mmは有難い.しかし,4段階伸縮なので足を縮めた時の長さは560mmとなり,携帯性には若干不利.
【操作性】これは全く問題無し.
【安定性】全脚を延ばした時には最下段の脚にしなりを感じるが,問題になるレベルでは無い.
【総評】本製品には雲台は付属していないが,手持ちの自由雲台Velbon QHD-41はベストと感じた.
ただし,雲台を取り付けると製品付属の収納ケースに納まらなくなってしまう.残念.
またグリップのウレタンは柔らかく,劣化が早そうな感じ.
石突き部もラバー部を回せば金属の石突きの2パターンあるので,これは有難い.
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66位 |
36位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/25 |
2022/3/24 |
一脚 |
330〜815mm |
3段 |
2kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ロックナット 縮長:330mm パイプ径:25mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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3約80cmとショートタイプです。誤購入に注意が必要ですね。
全高が約80cmのローポジション用の一脚です。
比較的強度の高い三段タイプで、一番細いパイプが19mmあるのと回転式のロック機構を使っているので、クイックな操作には向きませんが、レバーロックよりもガタが出にくい利点があるタイプで実際の製品をチェックすると、やはりガタツキなどが出にくい感じがしました。
強度の無い一脚もありますが、こちらはα7等の普通のミラーレス機と1kg程度までのレンズなら使えそうなしっかり感でした。
ただし高さが一般的な一脚の半分程度しかないため、購入時は誤購入に注意が必要ですね。
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![XPRO monopod+ アルミニウム一脚4段 MPMXPROA4 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000944408.jpg) |
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149位 |
36位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/2/16 |
2017/3/17 |
一脚 |
560〜1800mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 縮長:560mm パイプ径:30mm 本体重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外にゴツい。
取り敢えず開封して触りました
さすがはマンフロットって感じのガッシリ感
クイックロックも任意の場所でしっかりと止まります
少しでも携帯しやすくカーボン4段をポチッとしていましたがアルミとカーボンは全長が違う事に気づきアルミに変更しました。雲台がまだ届きませんのでフィールドチェックは暫く先になりますが取り敢えず上下の一軸はコイツに任せられそうです。
5しっかりした作りです。
【デザイン】
イタリアっぽい?デザインがカッコいいです。
【携帯性】
気持ちもう少し短いと良いです。
【収納性】
全高を考えると、こんなもんかな?と思います。
【操作性】
アルミ製なので、ロックを解除すると自重でスルスルっと伸びて楽です。
【安定性】
耐荷重8kgまでとなっていて、パイプ径も30mmあるのでしっかりしていると思います。
【総評】
今回、初の一脚購入でしたが、デザインも良くて作りもしっかりとした物でしたので満足度は高いです。
この製品は別売りのビデオ一脚ベース MVMXPROBASE を装着すれば、自立式一脚のようになります。(勿論、完全に手放し状態で使用しませんが)
そちらにも興味があるので、ビデオ一脚ベースの方も欲しくなりました。
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120位 |
36位 |
- (0件) |
13件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
580〜1590mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:Gロックウルトラ 石突種類:ゴム石突 縮長:580mm パイプ径:37mm 本体重量:680g
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209位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/16 |
2021/9/24 |
一脚 |
〜1883mm |
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2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック その他機能:クイックシュー 縮長:780mm 本体重量:840g
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66位 |
52位 |
3.96 (23件) |
5件 |
2015/8/18 |
2015/8 |
一脚 |
647〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:23mm 本体重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚にも三脚にもなる優れもの!
普通の三脚の場合、花火大会や運動会など人が多い場合はスペースを取るので使用するのに勇気がいるが…、これの場合、一脚の下のほうに小さな脚が付いている感じでスペースを取らず、堂々と使える点が最大のメリット。
もちろん、そのメリットの分、安定性には欠けるが、それを凌駕する恩恵を受けられる。私の場合、多分、一脚としては使うことはないかもしれないが、一粒で2度美味しいとはまさにこのこと。保険として機能があることにこしたことはない。
安心のベルボン製でこの価格なら三脚を持っていない人はこれを候補に入れていいかも。
5省スペースな三脚
【デザイン】
いいと思います。被りが少ないのもいい。
【携帯性】
まずまずです。
【収納性】
付属の袋につっこむだけ。簡単です。
【操作性】
固定する際に少し悩む場合があります。
慣れれば大丈夫でした。
【安定性】
ひと昔前よりビデオカメラ自体が軽量なので問題ないです。
【総評】
ミニDVテープのビデオカメラにも使っていましたが、使い勝手良かった。
その後、ビデオカメラは小さく軽くなりましたが、スポーツの試合や学校行事に活躍しています。
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47位 |
52位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
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一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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![XPRO フルード ビデオ一脚 アルミニウム4段 MVMXPROA4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000922996.jpg) |
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149位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/15 |
2016/11/30 |
一脚 |
〜1920mm |
4段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック パイプ径:30mm 本体重量:1200g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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57位 |
87位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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70位 |
87位 |
4.57 (2件) |
6件 |
2017/12/19 |
2017/12 |
一脚 |
643〜1870mm |
2段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:フリュード機構、クイックシュー 縮長:718mm パイプ径:23mm 本体重量:848g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一発開閉、足が別個に延ばせて、傾斜面でも使える
【デザイン】
Pole Podは通常の三脚のように面積を占拠せず、狭い混雑するのような場所でも、ちょこっと立てて撮影できて、周囲に迷惑も掛からない。
SLIKの類似製品『GX-N』と比べて、一回り小さめだ。
構造はSLIKと同等で、足部が華奢な分、軽量だ。
その分、一段開きではSLIKのGX-Nの方が安定している。
二段開きでは双方、安定して少々の衝撃でも倒れにくくなり、無理に重いものを乗せたりしない限りは倒れなさそうだ。
ポールを外して雲台を直付けできるのが便利。
三脚の中間橋桁(ミッドスプレッダー)機構で、足2本を持って広げると3本同時に開く要領で、セッティング時に通常の三脚のような3本脚を別々に開く煩わしさから解放され、セッティング時間が稼げて頻繁に移動する撮影現場で有利。
このPole Pod EXにはFLUID HEADと、ボール雲台や3WAY雲台の他、同じくスプレッダー構造のあるEXシリーズではミニや通常の三脚等があり、また雲台を外して交換できるものと、外れない仕様のものがあるので、購入選択時に要注意。
比較的安価なので撮影条件に適したのを揃えておいて、撮影環境によって使い分けたい。
【携帯性】
縮めると嵩張らないで、手頃なケースかバッグに入れて持ち運ぶ。
足を開いたままでも移動できるが、流石に草に引っかかりやすいので、畳むか足を外して石突に取り換えれば杖代わりにもなりそうだ。
【収納性】
畳んで縮めるが、分解もでき、枝(ポール)が一本で細く、三本足も小さく畳めて、収納スペースを取らない。
【操作性】
加工精度もよくスムーズに伸び縮みできる。
足の開閉は2段階で、3本の足を同時に開いた後、3本足を別個に挟み込み式のプッシュ摘みを押して更に外側へ開けることができる。
閉じるときは、そのまま足を閉じるだけ。
足の伸縮も2段で個別にレバーロック式。
回しノブを緩めると5p程、台座が上に伸びる。
【安定性】
立てておけるが、何かが当たって倒れるといけないので、使用中はポールを持つようにしている。
デジカメやGoProのようなウェアラブルカメラやスマホぐらいなら立てておけるだろう。
一眼カメラの場合、軽量なレンズを付けておけるが、何かが当たって倒れるのがコワいからストラップを首に掛けて転倒を防いでいる。
しかし、重い超望遠レンズを使って手持ちではブレて照準が定まらない場合等にも使用したかったので、その場合はポールポッドを補助的に使ってカメラとレンズに手をかけて撮影する。
【総評】
主に、動画撮影用に狭い場所でも嵩張らずに設置できる機材として購入。
超望遠レンズで照準のブレやフレームアウトを防ぐ用途もある。
頻繁な移動時に三脚を閉じる手間補省けて、非推奨ですがカメラを取り付けた状態でも少々の移動には対応できる。
足の長さを調節できるので、傾斜地での撮影に有効で、ポールを外して接地部を石突に取り換えると一脚に変形できる。
足場が狭くて普通の三脚が使えないような場所でも、ポールポッドだとヒッソリと伸ばしてカメラを安定保持できるので、観光地や繁華街での撮影で有利。
カメラやレンズの手振れ補正が効いているが、やはり微妙なブレや大きな震動は防げず、フレームも安定しないため、三脚か一脚を利用することになる。
今迄は三本足のない一脚で撮影していたが、固定できないので、同じ構図で長時間撮影する映像向けには一脚は不適合で、また、普通の三脚ではカメラが台座に固定されて自由度が制限される。
このポールポッドは三脚と一脚の中間的な形態で、適用範囲が広く、撮影用途が広がる。
更に私の考案では、このポールポッドの足の付け根に別途ボール雲台を取り付けることによって、立てて固定した状態から、脚元で傾きが取れて、様々な角度で撮影ができるようになるだろう。
最後に要望として、三本足の石突を交換できるようにしてほしい。
4縮長短くないけどオススメ
【デザイン】
高い質感とは言えないが安物感もない
【携帯性】
良いとは言えない
【収納性】
及第点
【操作性】
三脚と一脚に分けたり組み直したりを頻回にしなければ問題なし
【安定性】
三脚と同様とはいかないが普通の一脚よりも便利に使える
【総評】
価格も安く、狭いエリアでも三脚の様にも使えるので買って良かった
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26位 |
87位 |
4.72 (38件) |
200件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:可変石突 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びによく、安定性もいい
普段、歩きや自転車、電車バス移動が多いので携帯性の良さで助かってます。
伸ばしても安定性がいいです。
小型自由雲台をつけて運用してますが、軽量で持ち運びも苦になりません。
自転車のカゴに入れても強く出っ張らずありがたいです。
脚の伸縮もスッと動いて気持ちの良いものですね。
5コスパ強度最強の1脚、雲台はL-10いい感じ
普段は小さな椅子に座りながらなのでそこまで伸ばしまでが強度は十分です。
伸ばすと下の足が細いので下の足は出来るだけ伸ばさない様にしています。
リュックに常に入れてますが重さも気になるほどではありません。
雲台は上下、移動時格納の事を考えるとL-10がお勧め!
荷重も3〜4kgでも問題有りませんね!
コスパを考えると作りの良さはトップレベルだと思います。
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347位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
450〜1710mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:450mm パイプ径:36mm 本体重量:570g
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149位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
635〜1715mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:635mm パイプ径:26mm 本体重量:1142g
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186位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
505〜1810mm |
5段 |
5.5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:505mm パイプ径:32mm 本体重量:666g
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![SVM-145-JP [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/695206/695206005/6952060059488/IMG_PATH_M/pc/6952060059488_A01.jpg) |
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245位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
- |
一脚 |
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347位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
425〜1570mm |
6段 |
6kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:425mm パイプ径:36mm 本体重量:726g
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113位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/17 |
一脚 |
150〜1520mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 縮長:600mm パイプ径:32mm 本体重量:1100g
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131位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/ 1 |
2019/12 |
一脚 |
875〜1895mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:875mm パイプ径:34mm 本体重量:2700g
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113位 |
87位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
540〜1640mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 縮長:540mm パイプ径:29mm 本体重量:510g
- この製品をおすすめするレビュー
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4半年使ってみて?!
ベストな雲台を構築したつもりでしたが、本体のロックの締まりがイマイチ?時々緩んで指の腹をロックとロックの間に挟んで血豆を作ることが数回ありました。気を入れてしっかり締めないとダメでした。また、雲台は小型なためカメラを取り付ける際、カメラネジのダイヤルが細くて小さいこともあり取り付けにくいのを感じました。ジッツオのブランド名だからと選んではダメですね。やはり、雲台はベルボンのPH-263とMUP-4Gの組み合わせが最高でした。しかし、MUP-4Gは重いのでPH-263とGeo Pod V65の組み合わせに落ち着きました。これで今後は使ってみます。
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473位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
一脚 |
480〜1615mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム 縮長:480mm パイプ径:25mm 本体重量:430g
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473位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/17 |
一脚 |
230〜1135mm |
7段 |
0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:230mm パイプ径:21.8mm 本体重量:120g
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279位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
一脚 |
395〜mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:395mm
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473位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
177〜423mm |
3段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:直付け式カメラ台 素材:アルミ合金 縮長:177mm パイプ径:15.5mm 本体重量:80g
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97位 |
152位 |
4.59 (30件) |
5件 |
2011/9/26 |
2011/10 |
一脚 |
430〜1500mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:430mm パイプ径:23mm 本体重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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5目線の高さになるので便利です
手持ちの小型三脚では、高さが足りない。
かといって大きな三脚は、重くて会社には持っていけない。。
(満員電車でジャマになって乗れない)
コレは目線と同じ高さ(160cmくらい)になるので便利です。
5運動会や学校行事のビデオ撮影用
【デザイン】
シンプルで好きです。
【携帯性】
5段伸縮なので普段使いのカバンに収まります。
【収納性】
レバー式で楽に収納できます。
【操作性】
固定雲台も簡単に操作出来ます。
【安定性】
細いので補助的な使い方をしています。
【総評】
ビデオ撮影時に使えるかなと思い購入、縦ブレが減って安定感が増しました。
雲台は固定式ですが小さいのであまり大きなカメラだと厳しそう。
購入時に一脚に雲台が必要か考えましたが、使ってみてビデオ撮影なら必要だと認識しました。
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279位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/17 |
一脚 |
280〜1495mm |
7段 |
0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:280mm パイプ径:21.8mm 本体重量:150g
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245位 |
152位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/7/30 |
2019/8/ 9 |
一脚 |
229〜836mm |
5段 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ティルト式雲台 素材:アルミ合金 縮長:229mm パイプ径:21mm 本体重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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5360°カメラに必須のアクセサリー
360°カメラ RICHO TEATA の純正アクセサリーです。
本製品は、自撮り棒ですが、持ち手側の底面にネジ穴があるので、三脚に取り付けることもできます。
三脚に取り付けなくても底面がフラットなので、平らなテーブル等であれば自立しますが、ミニ三脚に取り付ける方が無難です。
ちょっと華奢ですが、キングのMINI-GSに取り付けて使っています。
https://kakaku.com/item/K0001113597/
ティルト式雲台なので、カメラの角度を変えられますが、角度を付けなければ、自撮り棒自体は写らなくなります。
カメラの角度を変える必要がなければ、TEATA TM3がありますが、TM3は伸ばしても423mm、本製品は836mmまで伸ばせます。
Youtube の「360°旅撮りレッスン / RICOH THETA」を見ると TEATA TM2 の使い方がよく分かります。
https://www.youtube.com/watch?v=Iltw63q3NPQ
0'40"から「Lesson2 自撮り棒を活用しよう」
1'16"から「Lesson3 自撮り棒活用テクニック@ まっすぐつけると映らない」
2'12"から「Lesson5 自撮り棒活用テクニックB 背後から素敵なバックショット」
2'30"から「Lesson6 自撮り棒活用テクニックC テーブルに置くなら目線の高さに」
5携帯性抜群の手ぶれ防止用品。
キヤノンEOS 6D,6D2の一眼レフで撮影を行っています。ニコンもソニーもボディー内手ぶれ補正機能が付いているのに、キヤノンだけは令和の時代になっても未だにレンズ内手ぶれ補正。そのためIS(手ぶれ補正)の無いLレンズやシグマの単焦点を使うと一日に何枚も手ぶれ(正確には拡大すると判る”微ブレ”)が発生。今まで機材とともに三脚は必須だったのだが、本品に換えたことで持ち出し機材の軽量が図れた。実際は2Kg近い三脚が本品の155gになって非常に満足。サイズも小さいので携行性も抜群。作りも思ったよりしっかりしていて、デジタル一眼レフ機の使用にも十分耐えられます。本品の購入で三脚の持ち出しが激減。微ブレも殆ど無くなり非常に満足しています。
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245位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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186位 |
152位 |
4.61 (8件) |
13件 |
2011/1/24 |
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一脚 |
380〜1540mm |
6段 |
8kg |
【スペック】 縮長:380mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで丈夫でコスパな一脚
【デザイン】方位計やカラビナなど付き、太くて丈夫そうで良い。
【携帯性】通常リュックに入れる所ですが、雲台付けても45cm位なので
ショルダーバッグでも持ち歩ける。
【収納性】6段なので、コンパクトに収まる。
【操作性】ナットロック式なので、回す事で操作しますが、解除する時に石突も一緒に回ってしまう。締め具合が分かりづらい。
【安定性] パイプ最大径が32mmあるので、乗せるだけであれば、強度的には問題無いレベルだと思います。
【総評】P-306とP326と比べても大差ないのでコスパ面でこちらが断然お得だと思います。
5SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
【携帯性】一眼レフで300ミリ以上の望遠レンズを使う場合には、このくらいの一脚でないと安定しません。たためば全長46センチとコンパクトで携帯性は良いです。また、カーボンなので軽量です。
【操作性】ナットは、軽く回しただけでロックされ、操作性は大変良いです。
【安定性】自分は、200-500_ F5.6でこの一脚を使用しましたが、一脚がたわむこともなく安心して使用できます。
【総評】
もう10年以上使っていますが、2年ほど前に1度故障がありました。ナットを回すと、チューブまで回ってしまうというものでした。ナット式三脚・一脚では、よくあるもので、メーカーに相談するとチューブにセットする器具を送ってもらえたため、完治しました。その時の対応からSIRUIというメーカーは、信頼できると思いました。
SIRUI P-306 は、今はモデルチェンジしてSIRUI AM-326Mになっています。見る限りP-306とまったく同じです。GITZOにこの一脚とほぼ同じ形のものがありますので比較してみます以下の通りです。SIRUI一脚のコストパフォーマンスは最高と思います。
GITZO GM4562 一脚6段 縮長 440mm 全高440〜1540mm パイプ径 37 mm 最大荷重30kg本体重量670g 46,000円
SIRUI AM-326M 一脚6段 縮長 395mm 全高395〜1560mm パイプ径 32 mm 最大荷重10kg 本体重量450g 8,360円
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347位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
一脚 |
460〜1550mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:AMT(アルミ・マグネシウム・チタン合金) 脚ロック方式:レバー式 縮長:460mm パイプ径:26.8mm 本体重量:445g
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321位 |
152位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/21 |
2015/7 |
一脚 |
314〜1550mm |
6段 |
2.5kg |
【スペック】 縮長:314mm パイプ径:24mm 本体重量:275g
- この製品をおすすめするレビュー
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3充分「使える」のですが、慣れと注意が必要でした。
久々に一脚を使おうと思い立って買ったマンフロット Element MIIが、携帯性・収納性と安定性がいずれもちょっと中途半端で、もっと携帯性・収納性に優れた一脚がほしいと思い、ULTRA STICKを買いました。
ULTRA STICKの60シリーズ(6段)は、R60(30mm径)、V60(27mm径)、L60(24mm径)があり、個人的にサイズはV60がちょうど良いかと思ったのですが、V60だけ既にディスコンだったので一番軽いL60にしました。少しでも太い方が良いかなとも思い、R60とだいぶ迷いましたが、Element MII(26mm径)より太いのは、併用するなら流石にバランスが悪いと思いました。
【デザイン】
いたってシンプルなデザインです。余計な出っ張りがなく、その点でも収納性に優れています。
【携帯性】
きわめて良好です。ベルボンの自由雲台QHD-33を付けても、携帯性は申し分なし。ULTRA STICKは、携帯性と強度の両立という点で、6段が最もバランスが取れていると思います(8段はちょっとやり過ぎかと)。ちなみに、QHD-33を付けると、ULTRA STICK L63Mのクイックシュー無しバージョンになります。
【収納性】
リュックの片隅にスッと収まります。収納用ケースは付いていません。ケース無しで全く問題ありませんが、スリックのトラベル三脚 エアリーS100の付属ケースが(簡易な巾着袋ですが)まるで専用ケースのようにサイズぴったりなので、流用しています。
【操作性】
ウルトラロック仕様の三脚(5段)は以前から使っているので、扱いは慣れており、伸縮はスピーディーに行えます。ただ、段数が1段増えると、固定にもう少し力が要るようで、1段だけ固定が不充分でカクンと下がる、ということが何度かありました。伸ばした後は注意して、しっかり締める必要があります。
【安定性】
最下段の脚径は細く、かなりしなりますが、耐荷重2.5kgは掛け値なしに相応の安定感があり、伸ばしてしっかり固定すれば、そこそこ安心して使うことができます。
【総評】
何しろ携帯性抜群なので、結構気に入って使っていましたが、前回レビューの約1か月後に紛失し、今は手元にありません。撮り鉄の後で慌しく乗り換えたときに車内に置き忘れたようで、QHD-33付きだったので地味に勿体なかったのですが、改めて買い直す気にならなかったのは、やはり伸ばした脚をしっかり固定しないといきなりカクンと下がることに尽きます。注意すれば済む話とは言え、精神衛生上よろしくなく、ULTRA STICKの携帯性の高さは魅力的ですが、次に買う一脚は普通にナットロックかレバーロックにしようと思います。
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708位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/6/ 5 |
一脚 |
465〜1440mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバーフット 縮長:465mm パイプ径:23mm 本体重量:432g
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97位 |
152位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2022/10/18 |
2022/10/21 |
一脚 |
595〜1725mm |
5段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:600mm パイプ径:24mm 本体重量:960g
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属部品を携帯しないといけません
チープ感は否めません。値段相応です。
しかし、一脚にもなれば、ミニ三脚にもなる。これは秀逸だと思います。
主に一脚での使用となるでしょうが、三脚を外して一脚にする際、付属の部品を取り付けなくてはいけないので携帯する必要があります。この手間は残念です。
3狭い場所で自立する1脚が必要な場合にオススメです。
【2025.4誤記訂正および追記】
【デザイン】
無難なデザインです。
【携帯性】
コンパクトです。
【収納性】
良好です。
【操作性】
レバーロックタイプなので操作は簡単で速いです。
回転式ロックタイプと比べて剛性は劣りますが、安定性を求めない、この機種では適切です。
【安定性】
基本的に一脚ですので構造的に安定性を求める機種ではありません。
【総評】
販売価格が六千円程度と安価な製品ですが、この機種の特徴としては、ミニ三脚部分と1脚部分の分離が可能で、1脚やミニ三期として利用可能です。
自立が出来る三脚ブラス1脚ということで、安定性よりも、アングルの固定が主目的だと考えますが、不安定なりに自立可能なのが価値です。沢山の人が集まる場所で、三脚が大きく開けないような場所での利用にオススメです。
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![Coleman マルチスタンド ロング CVSMSLBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402188.jpg) |
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209位 |
152位 |
3.00 (2件) |
4件 |
2021/11/26 |
2021/11/15 |
一脚 |
〜1540mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ティルト雲台 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:345mm パイプ径:36mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性が少し悪い
妻と旅行や散歩、動物園などに行くときには
Velbon トラベル三脚 CUBEを持っていきます。
カメラはミラーレスなので本格的な三脚は
カメラより重いしかさばるしで敬遠してます。
もっと手軽に持ち運べて簡単にセットできる
三脚を探していたところ見つけたのがこの
マルチスタンドロングで感想は価格が高い、
他に同じようなものはないかと探しましたが、
似たものはありますがほとんどスマホ向けで
カメラを装着するには強度が心配なものばかり。
三脚メーカーのベルボン製ということもあり
少々価格が高いのは我慢して購入しました。
セットの時間ですが慣れるとVelbon CUBEと
同じくらいで収納時間はややマルチスタンド
のほうが早いような気がします。
ただスタンドの固定がやや心配で三脚より
少しグラつくようで心もとない感じです。
よっぽど不安定な場所にセットしなければ
倒れることはないと思いますがどうかな?
重量はあまり変わらないので持ち運びは楽。
このマルチスタンドは前後には動きますが
カメラを素早くセットして位置を合わせるには
不十分なので自由雲台とアルカスイス互換の
クイックリリースクランプを取り付けました。
全く違和感なくまるでセット品のようです。
前後に動く部分の強度は弱い気がします。
最後にこのマルチスタンドを購入した最大の
理由はそのギミックと外観のスタイルでした。
その質感とセットのメカ的ギミックには弱い。
マルチスタンドには専用ケースが付属しません。
ケースはドラムステックのケースがピッタリで
ショルダーストラップ付きだからいい感じです。
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321位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/7/31 |
一脚 |
〜1200mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:251mm パイプ径:24mm 本体重量:137g
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49位 |
152位 |
4.47 (12件) |
94件 |
2005/1/12 |
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一脚 |
540〜1600mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム 縮長:540mm パイプ径:32mm 本体重量:780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分、あらゆる点で丁度良い一脚だと思います。
Nikon 200-500mm F5.6購入を契機として買いました。
アルミ製ですが、一脚なので重いとか感じません。
4段なので、畳めばそれなりに短くなります。
高さも十分です。
一脚の使命!?である重量級レンズを支えること
に関しては、フルサイズ一眼用であれば、大抵のもの
は支えきれます。
これより上のヤツのほうがよりがっちりしているとは
思いますが、畳んだときに長くなる、重さも1kg
ぐらいと重くなるので、長い一脚が不要であれば
これで十分です。
ロック機構がコイツはネジ式ですが、出し入れは
それなりにスムーズかと思います。レバー式だと
指挟みそうな気がして・・・このあたりは好みの
問題でしょう。
たぶん、買った人は皆それなりに満足出来る製品
だと思います。安物買いの・・・を避けたい皆様に
オススメです。
5望遠ズーム用レンズ一脚としてとても良いです!
【デザイン】質実剛健ですね。プロフェッショナル2NSの三脚を持っていますがそれと同じです。
【携帯性】動画用自立型一脚よりかなり軽いので、撮影用途に合えばとてもいいともいます。
【収納性】トラベル三脚の縮長よりは長いです。でも手に持って運んでも苦ではないです。
【操作性】各パイプが空転しないので、ナットロック式と相まってとても伸縮させやすいです。
私の身長は180cmで、この一脚は160cmですので、めいいっぱい伸ばすとほぼアイレベルになります。4段より3段の方が自身の身長的にも使いやすいです。
【安定性】D780+AF-S80-400F4.5-5.6G ED VRくらいでは全くたわみませんし、しっかり締めれば荷重がかかっても緩みません。AF-S200-500F5.6E EDVRでもいけると思います。
自由雲台ではなく、SLIKのアルカスイス・クランプDS-30を着けて使用してます。
【総評】
野外スポーツ撮影用一脚の定番ということで購入。大変満足です!
比較検討として、リーベックのTH-Mキットと迷いましたが、三分の一の重さのこちらにしました。
用途が異なるので後々買い足すかもしれませんが。
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604位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/6 |
一脚 |
390〜2700mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:フリクションロック 縮長:390mm
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